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はてなキーワード: HTCとは

2018-05-21

VR初体験

HTC?とPSVR体験したけど、どちらも没入感が凄いな……。

完全に目の前に世界が広がっていた。

VRの中で仕事出来るようにならないかなー。

2018-04-28

きちんと毎月パッチが当たるAndroid One製品って無さそうだな

既存Android One端末一通り調べてみたが、無さそう。

そもそもパッチ情報の公開がまともにされてない奴が多いんだけど、

情報公開がまともにされてる方なHTCAndroid One3月配信されたパッチパッチレベル2018年1月だった。

まぁ、普通に考えたらGooglePixelパッチテストやって、その後メーカーが自社端末用に調整して、ってなると

まともに追いかけられるわけないよな。

現状じゃ日本セキュリティ対策ちゃんとされたAndroid端末は買えないという悲しい現実

2018-04-20

HTC Japan公式アカウントHTCを殺したいのか?

すべての言動気持ち悪い。

最新の情報だけを伝えるアカウントに切り替えろ。

2018-04-13

次に仕掛けるVtuber企業戦略の予想

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1115542.html

バーチャルユーチューバー機能」は、HTC Viveなどを活用したVR空間内で「美少女キャラになりきれる」機能カスタムオーダーメイド3D2」のゲームコンテンツとして開発中のものだ。

 HMDから視点キャラ視点となり、手の動きや自分位置自分の動きに追従、なにか喋ると音声を認識してリップシンクするという凝りぶりだ(表情はコントローラで変更できる)。体験してみると、文字通り「自分美少女になった」ような気分が味わえる。

 なりきる美少女キャラクターは、同ゲームおなじみのカスタマイズ機能で調整でき、顔やスタイル服装まで大変細かく調整できる。つまり、「自分がなりたい美少女を作り、そのままその美少女になりきれる」という、考えようによってはかなりものすごいシステムだ。



現状Vtuberと言ったら大半は美少女であり(中身はともかく)、男性キャラ場合はほぼお笑い方向に走っている

自分自身女性では無いので別にそれに対して不満がある、という訳でも無いが、やや様式美化している雰囲気もある

個人的に思うのは、イケメンVtuberがなかなか出てこないのは、「技術的敷居の高さ」と「制作者側が男性であるが故のモチベーション」という面がかなりあるのかな、と思う

反対に、「(技術的敷居の低い・技術的に陳腐化している)ノベルゲーム」は、美少女系よりも女性けが主流になっている面があるし、「TVアニメ」にしても一定の枠がある感じである

紙メディアが主流のコミケにしても、男性よりも女性の方が勢力が大きい、みたいな話を聞いた記憶がある

現状、上の記事にもあるとおり、Vtuber関連の技術現在進行形革新している

技術陳腐化する前に資本投下出来るのは企業である訳だからイケメンVtuber企業バックアップでそのうち出てくる可能性が高い、と言いきっても良い気はする

アイドルソシャゲの動きを考えても

というか、別に中身は女性でも良い訳で、女性理想男性を演じる宝塚みたいな話にもなるのかも知れない

いや、現状ゲーム実況が人気である訳だがそのアンチテーゼとして、演劇畑の考え方が入ってきても良いのかも知れない

例えば、「私の考えた最強のシナリオイケメンVtuberに演じてもらう」とか

別に、「僕の考えた~を美少女Vtuberに~」もかまないが)

外見を含めた衣装舞台などはバーチャル空間なので、かなりどうにでもなるだろうし

3Dとは言え、アニメである事には変わらないので、アニメ原作者への道の敷居が相当低くなるとも言える

もちろん、シナリオには一定の精査は必要だろうが、「お金を積んで演じてもらう」と言うのも可能だろう

エコシステムが作れれば、市場が拡大再生産へ向かうのは自然の理だろうし

2018-04-01

VRカノジョ人生初の性行為に挑むも攻略方法がわからず詰む

2018年に成人した記念として、大学入学祝いで買ってもらったゲーミングPCと一昨年に親戚の大学入学祝金を集めて買ったVRHMD「Oculus Rift」、そしてつい3月30日自分クレカでVRカノジョダウンロード販売を5000円で購入したのである

そもそもVRカノジョとは、3DCG エロゲーの老舗であるイリュージョンUnity制作したOculus RiftHTC Vive、Windows MR 向けの VR エロゲーだ(要はPCオンリーだと考えればよい)。ソフ倫は通してあるらしい。

バンダイナムコエンターテインメント2016年に発売したPSVR専用ゲームサマーレッスン」を明らかに意識したパロディであ­り、ゲームに詳しくないユーザーは両者を同一のものとして勘違いすることも珍しくない。

サマーレッスン複数人パートに分けられるが、いずれにおいてもプレイヤーは「ヒロイン家庭教師」であり、赤の他人の部屋に入りこんで親しい訳でもないのに相手がそれなりの態­度で親切に接してくれるシチュエーションというのも、確かに家庭教師ぐらいしか思いつかな­い。プレイヤーはまるで生身人間のように動くヒロインを間近で観賞することになるが、基本的インタラクティブな要素といえば涂が選択岐を選んで台詞が変わったりするぐらいだ。いちお­う、家庭教師である主人公選択次第でエンディングも変わる。

IGN JAPANサマーレッスンのいずれのパートについても「ヒロイン人間としてのリアリティ がない」「ゲームとしてつまらない」との評を下している。確かにゲームとしてはつまらないので、あくま美少女鑑賞ソフトとして楽しめる人の方が向いているだろう。

筆者はバンダイナムコ運営するVRZONE Shinjukuでサマーレッスン体験版プレイしたことがあるが、ゲーミングPCを持っている代わりにPS4PSVRを所持していない。悲しい。

VR カノジョはあからさまにサマーレッスンパロディで、プレイやな近所に住んでいる人だけどヒロイン夕陽さくらに「受験勉強を教えてほしい」という理由で家に誘われる。受験勉強を教えてほしいということは、主人公は少なくともヒロインよりは年上だと考えられる ので、ヒロインと同じ高校の先輩で地元大学などに家から通っていると考えるのが妥当か。

実はこのヒロイン受験勉強など全く真面目にしておらず、ポッキーゲームを始めたりブラのホックを外させて己の裸体を見せつけてきたりとかなり好戦的で、最終的にはどうやら受験勉強というのはただの建前であり、ヒロインは本当は最初からプレイヤーと性行為に及ぶのが目的だったこ­とが判明し、そのまま日常パートから行為パートへ移行する。

行為パートでは愛憮、手コキ、フェラ、正常位、騎乗位、バックを体験することができる。ただ 、受憮パートヒロインを満足させればよいという目標がはっきりとしており空中に浮かぶハート形のゲージがあるが、それ以外のパートではクリア基準が示されないので攻略方法がさっぱりわからない。プレイには VR 機器の都合で頭と両手しか反映できないので下半身仮想的に用意されたモーションであり、ヒロインいくらプレイヤーの陰茎をしごこうが、プレイヤー現実の陰茎は勃起するかもしれないが、仮にゲームに合わせてプレイヤー自慰を同時に行ったとしても、ゲーム内の状態プレイヤー現実の体の状態が一致することは絶対にない。入力と出力が一致せずに関係が見出せないのはゲームとして成立していない。

さらに、性行為パートミッションをこなすごとに次のミッション解放されるアンロック形式となっているのでプレイヤーは「次のパートに行きたいからさっさと終わってくれないかな」 と思いながらヒロインの手や舌を使い腰を振る姿を呆然と見る。でもどうすればクリア扱いとなるかがわからないので待ちぼうけを喰らう。

そこで、ヒロインを見るのに飽きたプレイヤーは視界の位置を移動させ始める。VRカノジョではプレイヤーは実際に頭を動かすほかにコントローラスティック(もしくはタッチパッド)から視界を前後左右または上下移動、左右旋回ができるので、頭をベッドの下から天井の上にまで移動できる。

行為パートは、プレイヤーバーチャル下半身から離れて頭と自由に動か­すことができるので、紫色の半透明な男性下半身に向かって股を開いてあえぐヒロインの姿を客観的に観賞するのは最早コントを見ている気分になる。

以上の理由によって、VRカノジョプレイする人間はことごとくネタプレイに走るようになる。「世界一VRカノジョを楽しんでいる男」ことhissabiity氏がVRカノジョネタプレイ動画ツイッターニコニコ動画アップロードして話題になるのも必然だったのだ。

(hissability氏は電ファミニゲーマー記事でVRカノジョ開発元と正式交流を交わした)

http://news.denfaminicogamer.jp/interview/180330

ちなみにプレイヤー男性器はポールのような先端が丸い赤いモザイク柄の棒で表されている。本当はもっとリアルな見た目のものを作っていたが気持ち悪いのでシンプルな形に変更したとのこと。ヒロインの肉体は乳首陰毛は丸出しだが、肛門は見た目のみでプレイヤー干渉はできず、女性器は男性器と同様の赤いモザイク柄の模様でツルツルになっていた。

VR デバイスを持っている人間が少ない中で20歳になった記念にアダルト製品を初購入した。5000円としては希重な体験となった。

個人的に一番興奮するのは日常パートでいきなり時間が止まったようにヒロインの体が触り放題にな­るところだと思った。

2018-03-30

HTC Vive Pro(無線)の一式セットパック

HTC Vive Pro(無線)の一式セットパック みたいのはいつ発売されるんだ?

2017-11-23

ZOZOSUIT

ZOZOSUITを着てHTC Viveつけた人が出演するAVが見たい。

2017-08-04

https://anond.hatelabo.jp/20170803184101

俺は眼鏡がないと風呂にも入れない近眼なのでかけたままHTC Viveを使ってるが、特に問題ないぞ。むしろバンドはずれないように目一杯締めてる。まあ眼鏡といっても色々あるからレイバンサングラスのような巨大なのを使ってるなら入らないかもしれないな。最近の横長タイプで幅広過ぎなければ問題ない。

だいたい、Valveなんて社長からしてメガネデブ限界オタク集団なんだから眼鏡不可だったら出荷されてない。

2017-07-10

https://anond.hatelabo.jp/20170710143755

これは思うことは思うが、全体から見ればかなりニッチ人達けが動いているだけ

ビデオデッキが出た頃に無修正エロビデオが裏で流通していた程度、またはそれ以下の市場規模の動きでしかない

気にしなくともいいのでは

 

しろHTCとOculusとGoogleMicrosoftはVR/MRについてさっさと統一規格を作るべき

そっちの方が問題として重要

2017-04-22

VR業界から見える中国、そして日本

つい先日、はてブtogetterの「中国おいてけぼりを食らう日本」という記事話題になった。

https://togetter.com/li/1102767

そのまとめのツイートの中で取りざたされていたのが「中国から世界に先駆けたVRデバイス業界標準、公開へ」(Mogura VR)という記事だ。

http://www.moguravr.com/china-standard-for-vr-industry/

上のまとめではこの記事ツイートした人から火がついていったのだが、どうも肝心のVRと中国事情について触れる人がいなかったので少し残念に思ったのだ。VRに対して一定の関心を保っている増田の一人より、せっかくなのでVRと中国、そして日本について軽く知ってほしい。

結論から言うと、VRでは中国ヤバイ!VRは中国米国を中心に回っていて、他の国はその二つの市場にどうやって食い込むかを考えている。

日本日本市場だけで食っていくのは考えづらいけど、他国市場独自地位確立する実力はある、という感じだ。

そもそも、現在VRはヘッドマウントディスプレイHMD)と呼ばれる機器が主流になっている。そのHMDもおおまかにスマホモバイル)型とパソコン型の2種類に分けられる。

現時点で世界で主流なパソコン型のHMDは数えるほどしかない。一つ目は日本企業のSIE(ソニー)が作っているPlayStation VR(PSVR)、二つ目台湾企業HTCが作っているHTC Vive(Vive)、三つ目は米国企業Facebook(Oculus)が作っているOculus Rift(Rift)のおおよそ三種類だ。もちろんこれら以外の企業(まずはマイクロソフト)も後々参入してくるだろうが、現時点で業界基準となっているのはこれですべてだ。

それで、この3つのHMD2016年時点での世界合計出荷数(http://svvr.com/press-media/svvr-2017-superdata-infographic/)は

PlayStation VR: 745万台

HTC Vive: 420万台

Oculus Rift: 261万台

となっている。

ちなみに日本

PSVR: 8万台

Vive: 1万台強

Rift: 2800台

といった感じだ。

この数値だけ見るとHMDPSVR圧勝に見えるのだが、PSVRは他機種と比較してある致命的な問題を抱えている。それは、PS4しか動かないことだ。もちろん、PS4世界で5000万台以上出荷されていて安定した性能を誇る機種なのだが、如何せん本格的なVR市場が立ち上がってから数年も経っていないため、プレイヤーの大半を満足させられるような大作の数が圧倒的に少ない(小規模な実験的な作品はいっぱいある)。

また、現時点でわざわざ高い金を払ってVRに手を出す人は新しい物好きかVR開発者ほとんどだ。PCのVRであれば自分UnityUnreal Enine 4といったツールを使って自分でVRソフト研究・開発をできるが、PS4などのゲーム機では基本的に新しいVR対応ゲームソフトが来るまで押し入れの奥で埃をかぶることになる。そういったわけで、PSVRは数では一番売れているがPC用のHMDと比べると少し影が薄い。

そこで、PC用のVRの話になるのだが、現時点では台湾企業HTCが作ったViveが最有力だ。中国ではFacebookの居ぬ間にHTC台湾企業としての強みを活かしてほぼ統一させ、米国でもFacebookRiftよりもViveが強い支持を得ている(http://store.steampowered.com/hwsurvey)。日本ではFacebookクレジットによる注文のみ受け付けているが、HTCPC販売店などと契約を結んでその場で現金購入できるようにしたことにより圧倒的な差をつけた。物流販路勝利である

話が長くなったが、中国現在国家単位でVRに力を注いでいて、台湾企業HTCとは蜜月関係である(見ていて中々ハラハラしません?)。

上の記事の通り、HTC大学研究所が組んで基準を作ったりしていたり、HTCが深圳政府と組んで研究所を作ったり公共機関にバラまいたりしてます中国のVRのベンチャー企業ハードソフトを問わず)も数も資金日本とはくらべものにならないぐらいぐらいあります。とりあえずそれらしいワードでググれば中国とVRの記事はわんさか出てくるでしょう。

そんで、日本はどうすればいいのかという話なんですが、まず日本PSVRがあります。忘れがちですがPlayStation日本ブランドですからね、一応。まあパナソニックとかもBtoB向けにHMDを作っていたような気がするのですが…それは置いておいて。

幸いにも日本には世界でも有数のゲーム企業を誇る国です。VRにはゲーム企業ノウハウの応用が利きますあくまで応用ですが)。

PSVRを作っているSIE(ソニー)はもちろん、スクエニバンナムセガ、コエテクなどのゲーム企業はすでにVR事業に参戦しています任天堂も一応研究しているとかなんとか。

中国PCオンラインゲームが盛んではありますが、日本のような家庭用ゲーム機はあまり普及しなかったので楽しさのベクトルが少し違います。もちろん中国の成長スピードを考えればノウハウが溜まるのもあっという間でしょう。

更に日本世界有数のアーケードゲーム大国です。

現在VRの収益の44%がゲームを含むソフトウェア、35%がアーケードを含むロケーションベースです。

ちなみにアーケード形式のVRは世界の中でも中国日本でかなり進んでいる分野です。昨年はお台場のVRZONEが話題になりましたし、今年の夏にはVRZONE Shinjukuができる予定です。中国では現在単位アーケードVRを遊べる場所があるそうですが、コンテンツの魅力が乏しいためか客がすでに一巡してしまったようです。

.

最後に、どうすれば日本のVRが発達するのかについて言わせてください!

まず、VR機器を買って下さい!

最先端のVRやVR開発に興味のある人は20万円前後ハイエンドPC10万円前後HMDを揃えて下さい!

開発者でもないしそんな高い金を払う余裕はねーよという人は是非アーケードVRに遊びに行ってみて!最近漫画喫茶とかにも置いてあるので!

PSVRをいつまで経っても買えない人は運を高める努力をするかPCのVRに乗り換えるかを検討してください!

あと1~2年待てばVR用の大作も少しずつ増えると思います…!

.

みんなの最先端テクノロジーに対する熱意が市場技術開発を刺激するんだぜ!








.

PS4日本であと2倍は売れていたらPSVR日本にもうちょっと回って来たんじゃないですかね(小声)

ちなみにこの増田ではGalaxyのGear VRといったスマホ向けのVRは意図的に省きました。そこまで含めると書いても書ききれません。

少なくともスマホ用VRは日本立ち位置がなさそうです。そもそもスマホ市場で生き残れた日本企業がないので。

VR=ゲームというイメージになってるのって問題ではという議論他所でお願いします。

ゲーム業界以外もVRにジャンジャン参入してくれると助かるんだぜ。建設とか工場とか医療とかエンタメのVRの動向に注目です。

マイクロソフトのVR・MRとかインド事情とかも気になりますけどね。

2016-12-31

VR元年としての2016年を振り返る。

一部の人の間では2016年はVR元年と呼ばれました。

VR用ヘッドマウントディスプレイ(HMD)の三強と呼んで差し支えない製品が全て2016年に発売されたのが主な理由でしょう。

折角なので、VRに興味のある増田も、そうでない増田にも一増田からVR元年の概要を簡潔にお伝えできたらと思います

※この記事はVRそのものの紹介よりもVR業界動向の振り返りが中心です。VRって何?という増田自分で調べたり周囲の詳しい人に尋ねてみて下さいね


ハイエンドVR

2016年には有力視されているHMDFacebook社のOculus RiftHTC社のHTC Vive、Sony Interactive Entertainment社のPlaystation VRの三つが揃いました。

一般にVRと聞いて想像されるのはこの3つのうちのどれかです。

製品としてはPC専用のRift・Viveと、PS4専用のPSVRに分類されます

3月下旬FacebookRiftを、4月上旬HTCがViveを発売しましたが、Riftの出荷が大幅に遅れたためにViveが思わぬ形で差をつける展開となりました。PSVR10月に発売されました。

まり正確な数字は分かりませんが、Superdataという調査会社によると

2016年の各HMDの売り上げはPSVR(~75万台)、Vive(45万台)、Rift(35.5万台)と予想されています特にPSVRは予想より低いと言われていますPC専用のVRがPC代+HMD代で費用が25~30万円かかるのに対してPSVRPS4代+HMD代の費用10万円程度で比較安価なのですが、PS4の全世界での販売台数が5000万台という普及率に対してPSVRの数十万台という生産台数が少なすぎるという批判があります。高性能なPCは多く見積もっても1000万台…あるのか私個人としては疑わしいです。詳しい情報を知っている方、お待ちしております


また、いずれものHMDもVR専用コンテンツが乏しいと言われていますPC向けVRはSteamなどのプラットフォーム独自配布によって企業から個人までほとんど自由に発売できるのに対して、PSVRは家庭用独特の品質維持やリリースへのハードルの高さのせいでどうしてもコンテンツ量が少なくなってしまます。諸事情アダルト分野もPSVRは苦手かと思われます。SIEがどのようにコンテンツ量をカバーしていくのかが気になるところです。

いずれにせよ、個人の買い物で10万円単位の買い物は簡単にできるものではありませんが企業となると話は別です。企業では圧倒的にViveがシェアを伸ばしています特に日本国内で見かけるのは圧倒的にViveです。それもそのはず、日本国内で小売による販売が行われれているのはViveのみで、Oculusは公式サイト上での注文のみしかいからです。他にも、Viveはビジネス用途向けの販売店頭での試遊、貸出などを積極的に行なっていますシリコンバレーIT企業Oculus VR(Facebook)と台湾の電機メーカーHTCの違いが出てきているようで面白いです。


また、VRのHMDにはモーションコントローラ(VR内でWiiリモコンのように実際の手の動きを反映させるもの)とトラッキングセンサー(VR内で一つの部屋の広さの中のプレイヤーの動きを丸ごとVR反映させるもの)が欠かせないのですが、Viveには両者ともに最初から同梱されていたのに対して、Riftコントローラが約八ヶ月遅れ12月別売りで発売された上にルームスケールのためにセンサーを追加購入する必要があるなど、そういった点も業務用の需要などで差がつきました。

日本国内では大手からベンチャーまで様々なゲーム企業アーケードゲーム形式のVRアミューズメントを展開しており、それらのほとんどがViveを使っています。もう少し待てばゲーム企業以外の店頭での業務用の活用方法が現れるかもしれません。


モバイルVR

主にスマホを用いたVRを指します。単体で動作するスタンドアロンHMDモバイルVRですが、そちらは今現在まだ発売されていません。

スマホを装填することで擬似的にHMD再現するゴーグル現在SamsungのGear VR、GoogleのDaydreamがメジャーですが、Galaxyシリーズ日本で人気でないことやDaydream対応スマホ日本国内で発売未定です。加えて日本で人気のiPhoneシリーズ抱えるAppleはVRに消極的なために日本におけるスマホVRゴーグル展望個人的には不安です。

ただ、専用のゴーグルがなくても1000円~3000円で購入できる段ボール製の簡易ゴーグルは普及する可能性があります。今スマホでは360動画が熱くて、YoutubeFacebookTwitter360度の動画生放送に既に対応しており、アーティストコンサートスポーツ中継、報道を中心として360映像配信が盛んになったり360対応カメラがヒットしたりすればモバイルVRが盛り上がると思います


・これからのVR

2016年は、役者は揃いましたがまだ最初の一歩でしかないという感じです。2017年にはVR事業から撤退したり倒産する企業が多く出てきてVRへの失望の年となる可能性もあると思います。ただ、VRは最も有望な技術業界の一つであり、メディアデバイス次元を一つ引き上げるポテンシャルを秘めています

中国アメリカが莫大な投資していますし、東南アジアインドなどもVRを機にコンピュータ産業を発展させようと投資しています日本国内でも東京オリンピックに合わせて様々なVRの技術サービスが出揃うことになるでしょう。

VR元年としての2016年を振り返る。

一部の人の間では2016年はVR元年と呼ばれました。

VR用ヘッドマウントディスプレイ(HMD)の三強と呼んで差し支えない製品が全て2016年に発売されたのが主な理由でしょう。

折角なので、VRに興味のある増田も、そうでない増田にも一増田からVR元年の概要を簡潔にお伝えできたらと思います

※この記事はVRそのものの紹介よりもVR業界動向の振り返りが中心です。VRって何?という増田自分で調べたり周囲の詳しい人に尋ねてみて下さいね


ハイエンドVR

2016年には有力視されているHMDFacebook社のOculus RiftHTC社のHTC Vive、Sony Interactive Entertainment社のPlaystation VRの三つが揃いました。

一般にVRと聞いて想像されるのはこの3つのうちのどれかです。

製品としてはPC専用のRift・Viveと、PS4専用のPSVRに分類されます

3月下旬FacebookRiftを、4月上旬HTCがViveを発売しましたが、Riftの出荷が大幅に遅れたためにViveが思わぬ形で差をつける展開となりました。PSVR10月に発売されました。

まり正確な数字は分かりませんが、Superdataという調査会社によると

2016年の各HMDの売り上げはPSVR(~75万台)、Vive(45万台)、Rift(35.5万台)と予想されています特にPSVRは予想より低いと言われていますPC専用のVRがPC代+HMD代で費用が25~30万円かかるのに対してPSVRPS4代+HMD代の費用10万円程度で比較安価なのですが、PS4の全世界での販売台数が5000万台という普及率に対してPSVRの数十万台という生産台数が少なすぎるという批判があります。高性能なPCは多く見積もっても1000万台…あるのか私個人としては疑わしいです。詳しい情報を知っている方、お待ちしております


また、いずれものHMDもVR専用コンテンツが乏しいと言われていますPC向けVRはSteamなどのプラットフォーム独自配布によって企業から個人までほとんど自由に発売できるのに対して、PSVRは家庭用独特の品質維持やリリースへのハードルの高さのせいでどうしてもコンテンツ量が少なくなってしまます。諸事情アダルト分野もPSVRは苦手かと思われます。SIEがどのようにコンテンツ量をカバーしていくのかが気になるところです。

いずれにせよ、個人の買い物で10万円単位の買い物は簡単にできるものではありませんが企業となると話は別です。企業では圧倒的にViveがシェアを伸ばしています特に日本国内で見かけるのは圧倒的にViveです。それもそのはず、日本国内で小売による販売が行われれているのはViveのみで、Oculusは公式サイト上での注文のみしかいからです。他にも、Viveはビジネス用途向けの販売店頭での試遊、貸出などを積極的に行なっていますシリコンバレーIT企業Oculus VR(Facebook)と台湾の電機メーカーHTCの違いが出てきているようで面白いです。


また、VRのHMDにはモーションコントローラ(VR内でWiiリモコンのように実際の手の動きを反映させるもの)とトラッキングセンサー(VR内で一つの部屋の広さの中のプレイヤーの動きを丸ごとVR反映させるもの)が欠かせないのですが、Viveには両者ともに最初から同梱されていたのに対して、Riftコントローラが約八ヶ月遅れ12月別売りで発売された上にルームスケールのためにセンサーを追加購入する必要があるなど、そういった点も業務用の需要などで差がつきました。

日本国内では大手からベンチャーまで様々なゲーム企業アーケードゲーム形式のVRアミューズメントを展開しており、それらのほとんどがViveを使っています。もう少し待てばゲーム企業以外の店頭での業務用の活用方法が現れるかもしれません。


モバイルVR

主にスマホを用いたVRを指します。単体で動作するスタンドアロンHMDモバイルVRですが、そちらは今現在まだ発売されていません。

スマホを装填することで擬似的にHMD再現するゴーグル現在SamsungのGear VR、GoogleのDaydreamがメジャーですが、Galaxyシリーズ日本で人気でないことやDaydream対応スマホ日本国内で発売未定です。加えて日本で人気のiPhoneシリーズ抱えるAppleはVRに消極的なために日本におけるスマホVRゴーグル展望個人的には不安です。

ただ、専用のゴーグルがなくても1000円~3000円で購入できる段ボール製の簡易ゴーグルは普及する可能性があります。今スマホでは360動画が熱くて、YoutubeFacebookTwitter360度の動画生放送に既に対応しており、アーティストコンサートスポーツ中継、報道を中心として360映像配信が盛んになったり360対応カメラがヒットしたりすればモバイルVRが盛り上がると思います


・これからのVR

2016年は、役者は揃いましたがまだ最初の一歩でしかないという感じです。2017年にはVR事業から撤退したり倒産する企業が多く出てきてVRへの失望の年となる可能性もあると思います。ただ、VRは最も有望な技術業界の一つであり、メディアデバイス次元を一つ引き上げるポテンシャルを秘めています

中国アメリカが莫大な投資していますし、東南アジアインドなどもVRを機にコンピュータ産業を発展させようと投資しています日本国内でも東京オリンピックに合わせて様々なVRの技術サービスが出揃うことになるでしょう。

2016-10-18

http://anond.hatelabo.jp/20161018130440

いからどっかのツクモ電機でHTC vive体験してこい。

VRにはモーションコントローラ必須ってのがよく分かるぞ。

少なからず今の時点でお手手をVR空間内にエミュレート出来てんねんで。

2016-10-15

http://anond.hatelabo.jp/20161015102331

国内HTC VIVEが発売されてからずっとVRゲームで遊んでいるおじさんです。

そんなVIVEおじさんのイメージは↓みたいな感じだよ。

プレステのVRゲーム:今がピークで、2017年以降あっという間に廃れる

スマホ段ボールとかにいれるVR:PSVRと同じくして滅びる

・Oculusなどのパソコン接続型:ゲームセンターや一部なコアゲーマー宅で細々と生き残る

その理由なんだけど、きっとPSVRユーザーはいままでのビッグタイトルをそのままVRで遊べると思ってると思うんだよね。

でも、VRは「移動すると酔う」っていう非常に大きな弱点があるので、いままでの3Dゲームとはちょっと違った感じにしないといけないんだよね。

これがPSVRユーザのわりと多くの人に理解された時点で、業界全体が一気に冷めちゃうんじゃないかなぁ。

でも、VRゲーム臨場感存在感もすごいしとにかく面白いので、きっと細々と生き残ると思うよ。っていうか生き残って欲しいよ。

2016-09-29

SJWに怒ってる海外ゲーマーはOculusボイコットに怒っているのか?

様々なgdgd対応炎上し、VRゴーグルパイオニアでありながらHTCのViveに覇権を譲ったOculus Rift

今度は創業者アンチヒラリー人種差別のクソ書き込みを垂れ流す団体幹部をやっていたと発覚して炎上

一部のデベロッパーがOculus対応ボイコットしたと報じられた

GamersGate問題が熱い海外でこの問題が大きく論じられている事は想像にたやすいが

この炎上でOculus対応ボイコットしたデベロッパーこそ自由言論への圧力だ!という反発意見が、どれだけあるのか気になった

英語に詳しいはてなー諸氏へ

これまでの数々の炎上でOculus全般が愛想をつかされてただオモチャにされているのか、それともボイコットデベロッパー批判する意見も多いのか

海外事情を教えてください

2016-09-16

TGS行ってVR体験してきた

機器

HTC VIVE  メガネだとサイズギリギリで入りにくい。焦点が若干合わない感じでボヤけて見えた。

        重いから顔を回すと落ちそうな感じになって不安

・PSVR     一番綺麗に見れた。複数見れなかったので不満点は見つけられなかった。

スマホ使う系 解像度が足りない。微妙

感じたこととか

・遠近感はすごく感じるのでアイマスとか初音ミクとかは凄く合いそう

二次元ならそばにいる子のおっぱいガン見しても怒られない最高

・派手な攻撃を食らうことがあったがついコントローラーで身を守りたくなるくらい臨場感はある

・2D→3Dは取り組んでるところもあるけど無理がありそう

・着脱どうしてるんだろう。一人でつけるのきつくね

・3D酔いに凄く弱い(普段5分くらいで酔う)けれども、VR酔いは無かった

2016-08-25

サムスンスマホメーカーロゴ隠して販売台数アップの件

似たような「メーカー隠し」はいくらでもあるよね

docomoならディズニースマホというやつ

あれ確か、NECシャープ富士通、LGあたりが一度は担当した事があったはず

auだと、INFOBARシャープHTC京セラ担当していたし、今展開している「qua」とかいブランドも、京セラファーウェイ、LGがスマホタブレット担当してる

禿げは知らん

docomoはかろうじて分かるようになってる(けど隠す気満々なのは見て明らか

https://www.nttdocomo.co.jp/product/smart_phone/dm01h/spec.html?icid=CRP_PRD_dm01h_spec_up

https://www.nttdocomo.co.jp/product/smart_phone/dm02h/spec.html?icid=CRP_PRD_dm02h_spec_up

このページにしか製造メーカーシャープやLGである事が確認出来ないが、それでも「きちんと載せてるだけマシ」なレベル

auもっと悪質でたとえば現在発売中の「Qua phone PX」とかいうやつ

http://www.au.kddi.com/mobile/product/smartphone/quaphonepx/

au公式サイトなんだけど、「概要」「特徴」「スペックサービス」の三つのタブに、LG製である事を示す文言は全く無い

メーカー名」の欄は、他のスマホだとSONYとかKYOCERAとかSHARPとかきちんと載せてあるのに、「auブランドモデル」とだけ

正式な機種番号である「LGV33」さえも掲載されてない

せいぜい同梱品の型番が「LGV33用ICカードオープナー(試供品)」と、かろうじてLG製である事が推察できる程度

コソコソ隠そうとされると、かえって不信感抱くよね

2016-08-17

『なないちゃんとあそぼ!』で素人童貞より先にVR童貞を捨てた話

当方彼女いない歴=年齢の絵に描いたような30歳素人童貞

エロ技術を切り開くなどとはよく言ったものだけれど、ことアダルトVRについては、必要機材がまだまだ高価なので知見が集まりづらい。それにエロいものはおおっぴらに書きづらい。

なのでこの場を利用して、幸運にもコミケで『なないちゃんとあそぼ!』を入手できた貴重な一サンプルとして体験記を残しておく。

『なないちゃんとあそぼ!』とは

今夏開催されたコミックマーケット90で頒布されたVRアダルトゲームである。先日開催されたアダルトVRフェスタ話題になったタイトル、と書けば覚えている人も多いはず。

プレイヤーの動きを空気嫁(に取り付けたスマホ)が検知して、空気嫁の代わりにVR空間内に映し出されるなないちゃんが感じてしまうという未来志向ゲームだ。

公式サイト

下準備

準備するものが多すぎる。人によっては既に持っているものもあるのだろうが、準備するハードルはかなり高い。

当たり前だがまずソフト必要コミケは終わったが現在とらのあな通販などで買える模様。3000円。

ダウンロード販売などが行われるかは不明

  • ゲーミングPC

グラボ:GTX970以上、CPU:Corei5-4590以上、メモリ:8GB以上。まあVRヘッドマウントディスプレイが動くスペックだが、イコール現状最上スペックのゲーミングPC必要となる。一から買ったら15万円以上すると思った方が良い。

なおGTX1070、Corei7-6700、16GBでプレイしたところ、問題なく動作した。

Oculus RiftまたはHTC Viveが必要。8万円~10万円くらい。なないちゃんのパッケージにはスマホ動画も同梱されているが、スマホでは遊べないので要注意。

動きを検知するためにiPhone4s以降、またはAndroid4.2以降のジャイロ付きスマホ必要アプリを走らせるわけではないので何でも良いかと。

最高級のゲームには最高級のセッティングをしないと失礼だと思い空気嫁調達することにした。とはいえその道には詳しくないので、とりあえず店頭で目についたラブボディヒナという嫁を購入。諸々合わせて6000円ぐらい。

この空気嫁がすごい!といった情報は随時募集中です。

準備

ここ何年も海に行ってないのに、ようやく膨らませたのが浮き輪じゃなくて空気嫁……。こんなことでいいのか30歳の夏……。

番長くてつらい時間

固定方法を悩んだ結果、テープで固定した。スマホポケット付き制服あたりを公式通販すべき。

どうやってスマホを連動させるんだ?と思いつつソフトを起動するとまずはバージョンアップ要請

それを済ませてから画面に表示されるアドレススマホWEBブラウザに打ち込むと、スマホコントローラと化した。

アプリなしにこんなことできるのかと驚き。画面長押しでゲーム開始。ゲーム中に短く押すとなないちゃんの位置リセットができる。

プレイ

一分で果てた。

感想

上記の通り、非常に実用性が高い。

果てた後にいじってみたところ、嫁(スマホ)を横向き、下向きにするとなないちゃんも連動してその通り動く。またVR空間内に浮かぶボタン視線を持っていくと、下着・制服の着脱も可能だった。こういったところでプレイバリエーションを出しているのだろう。試せなかったが。

要望としては、位置調整機能を早急に導入してほしい。どうにも空気嫁との位置ずれが発生してしまう。位置リセットを行っても最適な位置にはならなかった。

またタイトルにしている以上は変えられないのだろうが、他のキャラや、せめて服装の追加アップデート検討してもらいたい。プレイ密度が濃いとはいえ、3000円のボリュームとは言えない内容なので。

なんにせよアダルトVRの未来は明るいと感じた。素人童貞を捨てる日は来そうにないので、VRヘッドマウントディスプレイがどんどん安価になって普及して、じゃんじゃんVRアダルトゲームが出れば良いと思う。


(2016/8/18追記)

再度仕様確認というかワンプレイしたことで、位置リセットのコツが分かった。というかリセット仕様理解していなかった。

スマホの画面を押すことで機能するリセットは、てっきりスマホの設置位置になないちゃんを表示する機能だと思っていたが、実際はヘッドマウントディスプレイ位置に応じて好きなところになないちゃんを表示する機能だった。これを駆使することでなないちゃんと空気嫁の一体化を果たすことに成功したわけである捗る

というわけで位置調整機能の導入は不要だった。

VRの総額

http://anond.hatelabo.jp/20160817155214

 

HTCのViveについては

 

https://vive.degica.com/c/cart

107,784円

 

ドスパラなら30000円分のポイント還元とかやってた気がする

 

パソコンの性能悪いと気持ち悪くなったりするそうなので

とりあえずいいのを買って24万ぐらいしたけど

自作とかだったら20万ぐらいかな?

 

なので一から揃えたんで私は35万ぐらいかかりましたよー

気軽には手は出せないけど

買って後悔はしてない!VR最高!

VRマジ最高!

HTCのViveを買ってVRを試してみたけど

3DSとかの3D表示とはわけが違って

たかも本当にそこに存在するかのように表示される!

しかルームスケールなので自分が動けば動くので

本当にそこにいるように見える!

 

そしてもちろんのこと一番プレイたかったのはエロゲー

VRに対応したというカスタムメイド3D2(以降CM3D2)を買ってみた

 

プレイした結果だが・・・そこは桃源郷だった

 

自分の好きなように女の子カスタマイズして

事に及ぶ事ができる訳なんだけど

PC画面で見るCM3D2と

VRで見るCM3D2は別ゲーと言えるぐらい別もん

 

特に発売されて時間が経ってるおかげでそれなりにMODも充実していて

かつまだ作ってる人がいたりするので

好きなキャラとかが配布されてたりする!

 

大体のゲームは1、2回プレイしたら

そのまま終わっちゃうんだけど

 

このゲームだけは今のところお世話になりっぱなし!

 

マジでVRオススメ

特にViveがオススメ

CM3D2最高!

 

恋人なんてお金時間精神だってすり減らすものなんか作らず

みんなで新しい世界へ行こうぜ!

 

AI進歩デバイスの発達によっては

最終的に本当に恋人を作るよりも

こっちの世界に入っていきそうな未来がしてならない

2016-07-13

お前らも早くVRの世界に来い

HTC viveをゲーム目的で購入するのもよいが、ちょっと興味があるなら是非エンジニアではなくてもUnity3Dを試してみていただきたい。

Unity3Dはいわずとも知れたゲームエンジンであり、プログラミング工数を最小限ないしゼロに抑えながらもゲームを作ることが可能フレームワークである

素材はUnity Asset Storeから入手する。フリーの素材も沢山登録してある。

その中でも有名かつ利用例が多い、「Unityちゃん」のアセットを利用する。

そして、SteamVRのプラグインもストアにあるので入れる。

Unityちゃんアセットの中にあるサンプルシーンを開き、SteamVRのアセットからCameraRigのプレハブをシーンにドラッグアンドドロップ

そしてデバッグプレイを開始するだけ。

そこにはもう動き回れる空間と、動き回るUnityちゃんの姿しかない。

Unityちゃんに自分は見えていないが、故に自分透明人間になったつもりでUnityちゃんに接触しようとすることだって出来る。

残念ながら接触しようとしてもすり抜けてしまうのが透明人間たる宿命ではあるが、そこにVR空間の素晴しさを感じることは出来たはずだ。

世の達人Unityエンジニアたちは、今正にこの状態から増田らの夢を実現しようと日夜努力をしている。

その努力はVRがユーザに普及することで実となる。

――だからユーザたる増田たちには。

我々の進む道に誤りが無いことを、人類が正しい方向に進もうとしていることを認めておいて欲しいんだ。

君たちが僕たちを認めてくれているだけで、僕らの開発を妨げるもののいくつかを退けることが出来るのだから――

2016-07-11

http://anond.hatelabo.jp/20160711192041

HTC viveとゲーミングPCのセットを買うんだ。カスメ2も買ってな。

色々捗るぞ。

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