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2016-05-24

ディープインパクト産駒GI成績(2018年1月時点)

レース1着2着3着備考
2010阪神JF×××
2010朝日杯FS×リアルインパクトリベルタ
2011桜花賞マルセリーナ××
2011皐月賞××ダノンバラード
2011NHKマイル×コティリオンリアルインパクト
2011オークス×××
2011ダービー×××
2011安田記念リアルインパクト××
2011宝塚記念×××出走なし
2011スプリンターズS×××出走なし
2011秋華賞×××
2011菊花賞××トーセンラー
2011天皇賞×××出走なし
2011エリザベス×××
2011マイルCS×××
2011ジャパンC×××出走なし
2011ジャパンCダート×××出走なし
2011阪神JFジョワドヴィーヴル××
2011朝日杯FS×××出走なし
2011中山大障害×××出走なし
2011有馬記念×××出走なし
2012フェブラリーS×××出走なし
2012高松宮×××出走なし
2012桜花賞ジェンティルドンナヴィルシーナ×
2012中山GJ×××出走なし
2012皐月賞×ワールドエースディープブリランテ
2012天皇賞×××出走なし
2012NHKマイル×××
2012ヴィクトリア×ドナウブルーマルセリーナ
2012オークスジェンティルドンナヴィルシーナ×
2012ダービーディープブリランテ×トーセンホマレボシ
2012安田記念×××
2012宝塚記念×××
2012スプリンターズS×××出走なし
2012秋華賞ジェンティルドンナヴィルシーナ×
2012菊花賞×××
2012天皇賞×××出走なし
2012エリザベス×ヴィルシーナ×
2012マイルCS××ドナウブルー
2012ジャパンCジェンティルドンナ××
2012ジャパンCダート×××出走なし
2012阪神JF×××
2012朝日杯FS×××出走なし
2012中山大障害×××出走なし
2012有馬記念×××出走なし
2013フェブラリーS×××出走なし
2013高松宮×××出走なし
2013桜花賞アユサンレッドオーヴァル×
2013中山GJ×××出走なし
2013皐月賞×××
2013天皇賞×トーセンラー×
2013NHKマイル×××出走なし
2013ヴィクトリアヴィルシーナ××
2013オークス×バーブロッサデニムアンドルビー
2013ダービーキズナ××
2013安田記念××ダノンシャーク
2013宝塚記念×ダノンバラードジェンティルドンナ
2013スプリンターズS×××出走なし
2013秋華賞×スマートレイアー×
2013菊花賞×サトノノブレス×
2013天皇賞×ジェンティルドンナ×
2013エリザベス×ラキシス×
2013マイルCSトーセンラー×ダノンシャーク
2013ジャパンCジェンティルドンナデニムアンドルビー×
2013チャンピオンズカップ×××出走なし
2013阪神JF×ハープスター×
2013朝日杯FS×××
2013中山大障害××メイショウブシドウ
2013有馬記念×××
2014フェブラリーS×××出走なし
2014高松宮×××
2014桜花賞ハープスター××
2014中山GJ××メイショウブシドウ
2014皐月賞×××
2014天皇賞×××
2014NHKマイルミッキーアイル××
2014ヴィクトリアヴィルシーナ××
2014オークス×ハープスター×
2014ダービー×××
2014安田記念×××
2014宝塚記念××ヴィルシーナ
2014スプリンターズS××レッドオーヴァル
2014秋華賞ショウナンパンドラ××
2014菊花賞×××
2014天皇賞スピルバーグジェンティルドンナ×
2014エリザベスラキシス××
2014マイルCSダノンシャークフィエロ
2014ジャパンC××スピルバーグ
2014チャンピオンズC×××出走なし
2014阪神JFショウナンアデラ××
2014中山大障害レッドキングダム××
2014朝日杯FSダノンプラチナ××
2014有馬記念ジェンティルドンナ××
2015フェブラリーS×××出走なし
2015高松宮××ミッキーアイル
2015桜花賞×クルミナル×
2015中山GJ×××
2015皐月賞×リアルスティール×
2015天皇賞×××
2015NHKマイル×××
2015ヴィクトリア×××
2015オークスミッキークイーン×クルミナル
2015ダービー×サトノラーゼン×
2015安田記念×ヴァンセンヌ×
2015宝塚記念×デニムアンドルビーショウナンパンドラ
2015スプリンターズS×××
2015秋華賞ミッキークイーン××
2015菊花賞×リアルスティール×
2015天皇賞×ステファノス×
2015エリザベスマリアライト×タッチングスピーチ
2015マイルCS×フィエロ
2015ジャパンCショウナンパンドララストインパクト×
2015チャンピオンズC×××出走なし
2015阪神JF××ブランボヌール
2015朝日杯FS×××出走なし
2015中山大障害×××出走なし
2015有馬記念×××
2016フェブラリーS×××
2016高松宮×ミッキーアイル×
2016桜花賞×シンハライト×
2016中山GJ×××出走なし
2016皐月賞ディーマジェスティマカヒキサトノダイヤモンド
2016天皇賞×××
2016NHKマイル×××
2016ヴィクトリア×ミッキークイーンショウナンパンドラ
2016オークスシンハライト×ビッシュ
2016ダービーマカヒキサトノダイヤモンドディーマジェスティ
2016安田記念××フィエロ
2016宝塚記念マリアライト××
2016スプリンターズS×ミッキーアイル×
2016秋華賞ヴィブロス××
2016菊花賞サトノダイヤモンド××
2016天皇賞×リアルスティールステファノス
2016エリザベス××ミッキークイーン
2016マイルCSミッキーアイル××
2016ジャパンC×××
2016チャンピオンズC×××出走なし
2016阪神JF×××出走なし
2016朝日杯FSサトノアレス××
2016中山大障害×××出走なし
2016有馬記念サトノダイヤモンド××
2017フェブラリーS×××
2017高松宮×××
2017大阪杯×ステファノス×
2017桜花賞×××
2017中山GJ×××
2017皐月賞アルアイン××
2017天皇賞××サトノダイヤモンド
2017NHKマイル×××出走なし
2017ヴィクトリア××ジュールポレール
2017オークス×××
2017ダービー××アドミラブル
2017安田記念サトノアラジン××
2017宝塚記念××ミッキークイーン
2017スプリンターズS×××出走なし
2017秋華賞×××
2017菊花賞×××
2017天皇賞×××
2017エリザベス××ミッキークイーン
2017マイルCS××サングレーザー
2017ジャパンC×××
2017チャンピオンズC×××出走なし
2017阪神JF××マウレア
2017朝日杯FSダノンプレミアム××
2017中山大障害×××
2017有馬記念×××
2017ホープフルS×××


全167レース中130レースに出走

勝率40/130=31%

連対69/130=53%(2着までに入った率)

複勝88/130=68%(3着までに入った率)

2015-06-30

ゴールドシップ。あの野郎

畜生に金を預けることの醍醐味を味わいましたね」

レース後、競馬師匠でもある友人はそう言って笑った。

名前だけ知っていた世界一の馬ジャスタウェイが、ジェンティルドンナという牝馬に負けた有馬記念

2分35秒で、おれの競馬こころを奪われてしまった。

結婚して、30歳になって、子どもが生まれる前にギャンブルひとつでも覚えおいたほうが何かと都合が良いだろう、という打算もあり、レースが終わるとすぐ、友達電話をして「来年から競馬を始めるから教えてほしい」と伝えた。

年明け、Amazonで幾つかの本を買い、本当に基本的な知識だけをアタマに入れ、向かった場外馬券場。

500倍の三連単に、2,000円1点買い。

当たれば100万円。

「万が一、もしかしたらビギナーズラックで当たってしまうかもしれない」

そう思うと胸が震えたが、もちろん馬券は外れた。

一着になったのは、「ブチコ」という名前アイドルホースだった。

初めて生で競馬を見たのは、桜花賞

ルージュバックが圧倒的人気を集める中、岩田という騎手が、レース展開をスローペースに持ち込んで、強引に勝ちをもぎとった。

騎手のチカラで、勝敗が変わるということを知った。

直前の第10レースでは、オッズも見ずにした簡単な予想が、1着2着3着すべて的中していたが、馬券は購入していなかった。

予想したなら買わなければならないことを肝にめいじ、オッズを見ると邪念が混じる自分性格あらためて自覚した。

馬券はずっと外してばかりだった。

はじめて当てた馬券は、ようやく今月に入ってから

日本ダービー

3連単を当てた。万馬券だった。

500円が75,000円に化けた。

しかった。金が手に入ったことよりも、自分の予想が当たったことが何よりも楽しかった。

そして、先週の宝塚記念

2週間、時間をかけて入念に準備した。

上半期最後G1は、今年に入ってから競馬を始めておれにとっても一つの区切だった。

過去の傾向から、人気の先行馬が1着2着に入ることが多いことがわかったので、ラブリーデイを軸馬。

ヒモには牝馬を並べた。

レース展開は、予想通りに進んだ。

あの馬を除いて。

ゴールドシップ

あの野郎

レース後、おれは腹を抱えて笑った。

悔しさは無かった。

賭けた金が少ないこともあるだろう。

それでも、負けてなお、楽しくて仕方がない。

畜生に金を預けることの醍醐味を味わいましたね」

その通り。

予想をして、勝負をかける。

そして、見事に裏切られる

から面白いのだろう。

きっと。

2ちゃんねるtwitterでは、

「今の競馬はつまらない」と嘆く声が多い。

そうなんだろうか?

そうなのかもしれない。

それでも、おれには関係のないことだ。

日本ダービーのあと、儲けた金で、靴を買った。

おれは毎朝玄関で「この靴は、2015年ダービーで、万馬券を当てた金で買ったんだ」と思ってから会社に向かう。

畜生に金を預けて、勝った金で買った靴。

残念ながら、コードバンではないけれど、それでも今ならどこへだって行けるような気がしている。

2014-03-20

The WINNER

2000年高松宮記念

その馬は10度の敗北を超えて血統を証明した。

敗れても、敗れても、敗れても、絶対に首を下げなかった。

緑のメンコ。不屈の塊。

その馬の名は…キングヘイロー

86年、桜花賞

その美しき黒い流線形

嫉妬すら追いつかない。憧れすら届かない。

その馬が史上初の三冠牝馬になることを、まだ誰も知らなかった。

魔性青鹿毛、その馬の名は…メジロラモーヌ

2001年皐月賞

その馬はわずか四度の戦いで神話になった。

異次元から現れ、瞬く間に駆け抜けていった。

ライバル達を絶望させ、見る者の目を眩ませる超光速の粒子。

その馬の名は…アグネスタキオン

93年、天皇賞(春)

極限まで削ぎ落した躰に鬼が宿る。

王者メジロマックイーンの三連覇を阻んだ漆黒ステイヤー

ヒールか。ヒーローか。悪夢か。奇跡か。

その馬の名は…ライスシャワー

96年、オークス

5頭がもつれた世紀の大激戦の末に生まれた、女王ダイナカール

その娘が、再びレースを支配する。

額の流星宿命か。

オークス、親子制覇。

その馬の名は…エアグルーヴ

93年、日本ダービー

瞬きさえ許さない3つのプライドの激突。

熱狂の2分25秒。

最後の直線を制した、その馬の名は…ウイニングチケット

85年、安田記念

それは革命だった。

マイル戦のために進化を遂げたその脚が、名馬の条件を塗り替えた。

何者も寄せ付けないマイル皇帝

その馬の名は…ニホンピロウイナー

99年、宝塚記念

標的はただ一頭、同期のダービー馬だった。

今行くか。

いや、まだか。

一瞬の判断で未来を変えた未知なる栗毛

その馬の名は…グラスワンダー

94年、スプリンターズステークス

絶頂を極めた者に、もはや勝つべき戦いは残っていないのか。

レコードを叩きだしたラストラン。

最後に勝つ者が勝者だ。

その馬の名は…サクラバクシンオー

83年、菊花賞

その馬はタブーを犯した。

最後から上りで一気に先頭に出る。

そうか、タブーは人が作るものにすぎない。

その馬の名は…ミスターシービー

88年、天皇賞(秋)

芦毛の馬は走らない」。

この2頭が現れるまで、人はそう言っていた。

芦毛芦毛一騎打ち

宿敵が強さをくれる。

風か光か、その馬の名は…タマモクロス

88年、マイルチャンピオンシップ

走ることに安心なんて求めるな。

危険と呼ぶか。冒険と呼ぶか。

見るものすべての心をかき乱す、その末脚を人は愛した。

その馬の名は…サッカーボーイ

89年、ジャパンカップ

躍り出ろ。

お前を知らない者たちの隙を突いて躍り出ろ。

世界を変えるのに3分もいらない。

ワールドレコード2分22秒2という事件。

その馬の名は…ホーリックス

77年、有馬記念

その直線で過去未来も消え去った。

ただ今と今のぶつかり合う伝説のデッドヒート

戯れにもみえた。死闘にもみえた。

その「勝者」の名は…テンポイント



http://anond.hatelabo.jp/20140320144201

2010-04-13

私のtwitterの使い方(あまりネットにはっついていない人向け)

何人かtwitter初心者の知り合いから要望があったのでまとめてみた。

とはいうものの、自身が普段ネット接続していない人間メールは1日数回チェックのみ。必要時のみネット見るかんじ)なので、通常の使い方とは大分異なると思うが。

似た環境の人向けのニッチな使い方ということで。

そもそものtwitter自体の使い方

これはネットで探せばいくつもあると思う。twitter初心者向け記事。

http://r.nanapi.jp/123/

http://blog.ecstudio.jp/ec_studio_blog/100315how-to-tweet.html

とりあえずやった方がいいこと

プロフィールはきちんと書くと吉。

twitterコミュニケーションツールとするならば、プロフィールは超重要。顔の見えるコミュニケーションができる

ちなみに、プロフィールよりもっと大きかったりするのが画像だったりするのだが 笑

専用クライアント使った方が吉

特にコミュニケーションする場合、相手の発言を引用してコメントする(非公式RT)が公式サイト経由だと面倒くさい。

代表的なクライアントは下あたりか。

個人的なtwitterの使い方

コミュニケーションのツール

とりあえず、自分仕事プライベートで興味のある単語検索してみる。「提案営業」でも「フェアトレード」でも「桜花賞」でも「○○市○○町(家や職場等の地名)」でも何でも。

http://search.twitter.com/

で、気になる発言があったらとりあえず引用してコメントしてみる。「へぇ」とか「同感」とかそんなレベルでいい。それだけでも会話の輪に入れる。

仕事がらみや政治社会問題系のトピックは結構アツい議論しているので、興味あれば勉強にもなる。

そんな会話を重ねていくと、自然に気の合う人と会えて、フォローする/されることも起きる、と思われる。

情報収集のツール

これはまだ個人的にもやり方が確立されていない。twitterノイズが多い気がするので。

個人的に使えるかと思うのは、ものすごいピンポイント情報源農村コミュニティ活性やってるケニア人とか、イラン在住の日本人とか、日本限界集落アート地域活性やってる人とか…)

あとは、ある業界コミュニティでの先端走っている人や、ハブな人、メディア関係の人ですかね。

3. アウトプットの材料

個人的にやっている使い方。自分が思いついたことをすぐ忘れるクチなので、とりあえず考えたこと・思ったことを備忘録として書きためている。で、週末あたりにそれらを見直し、思考の整理みたいなことを行っている。

このあたりはまさに、下の記事がくわしいかと。

http://medt00lz.s59.xrea.com/blog/archives/2007/12/twitter.html

 
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