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はてなキーワード: フレンチキスとは

2019-10-02

フレンチキスって軽いキスの事かと思ってたら違ってた

ディープキスの事だった。

日本での誤用らしい。誰だよ軽くしたの。

2018-11-14

初霜「うぅっ…あぁ…提督気持ちいいです。」

 特にかに目撃されるという事も無く私達は無事提督の自室に着いた。

「汚い部屋だが勘弁してくれ。とりあえずベッドにでも腰掛けてて。」

 汚い部屋と形容したがそこまでの汚部屋という訳でもなくそれなりに整理はされている。提督は奥で軍服を脱いでいる。これからする事を考えると少し不安だが後はなるに任せるしかあるまい。

「…初霜。もうそちらは大丈夫かな?」

「準備」を終え私の隣に座った提督はそう尋ねてくる。

「…はい、準備万端ですよ。」

 その言葉を合図に提督は私を自室のベッドに押し倒した。鍵はかけてあるし、提督の自室なら執務室の様に急に誰かが入って来るという事も無いだろう。

 怖い

 だが、同時に提督と一つになりたいという願望が心に浮かぶ

 結局私はその願望に忠実になる事にした。

 提督の唇と私の唇が重なり合う。彼はフレンチキスで済ますつもりだったのだろうがそうはさせない。

 私は腕を回して提督の体を半ば強引に抱き寄せる。彼は一見優男な印象をうけるが腐っても軍人

ある。体はがっしりとしている。私の様な小娘一人抱きついたくらいでバランスを崩す事は無かったが、

彼は私の行動に驚いたのだろう。一瞬ひるんだ彼の口内に私はやや強引に舌をねじ込み蹂躙を開始する。

ここまで戦況は提督の有利だったがここらで多少反撃してもいいだろう。

 一瞬ひるんだ提督もすぐに我に帰り迎撃を開始する。

 舌を激しく絡ませながら提督は器用に私の服のボタンを外し、ブラをずらして小ぶりな乳房をあらわにする。そのまま提督は唇を離し左指で左の乳首を、舌先で右の乳首愛撫を始めた。

 先程まで海上で訓練していたし、あまり良い香りはしていないだろうな…と思うがそれは仕方が無い。それに火薬匂いなどは既に体に染み付いていて今更洗って落ちる物でもない。

 少なくとも重油火薬と潮の混ざり合った香り世間一般で言う少女香りと間逆の物である事は確かだろう。でも存外提督特に嫌な顔はしていないのでこれはこれで興奮してくれている

のかもしれない。

 そんなくだらない事を考えているうちにも提督愛撫は激しくなってくる。

「んっ、うん、あっ…」

 自分でするのとは全く違う感覚に私の嬌声は自然大きくなる。

 提督は攻め手を休めず残った右手の指を私の秘部に進出させる。ショーツの中に手を入れ触られてビクンと体が跳ねた。他人に触られるのは当然初めての事であるので反応も大きくなる。

初霜、弄るぞ。」

はい提督…初めてなので優しく…」

了解。」

 提督はそう言われた通りゆっくりと私の秘部を触る。割れ目に沿って指を転がし、弄り、確実に私に快楽を与えてくる。秘部からは早くも愛液が染み出し卑猥にクチュクチュと音を立てていた。

「うっ、ああっ、提督…」

「濡れてきてるな。中に挿れても大丈夫かな…?」

 そう言って提督中指を立てて秘部への挿入を始める。

「待って、心の準備が…」

 私も年頃の少女なので何度か自分でした事はあるが、怖くて膣内にまで指を挿れた事は無かった。

「…肩の力を抜いて、怖かったら目をつぶっておくと良い。」

「はっ、はい…っ、あぁっ、うぅん…」

 提督の指が私の膣内に侵入して来た。初めての異物感に戸惑うが、やがてそれは快楽と興奮へと変化していく。

「ああっ…はぁ…提督気持ち良いです。」

「それは良かった。痛かったらどうしようかと思ったよ。」

 しばらく提督愛撫を受けて快楽と興奮を高ぶらせていた私だが、そろそろ体が火照ってきてしまった。それに提督の単装砲も興奮して巨大化しており発砲許可を今か今かと待っている様にも見える。

「…提督そろそろお願いします。」

「ああ。その前に初霜も服脱ごうか。多分汚れるだろうし。」

 提督に言われて私も服を脱ぐ。

「あ、あの、あんまりジロジロ見られると恥ずかしいです。」

「ああ、すまん。初霜が綺麗でつい、な。」

 そう言って提督は目を逸らす。今更裸を見られて恥ずかしいも何も無いが服を脱いでる所をねっとり視姦されるのはあまり気分の良い物ではない。

 服を脱ぎ終え戦闘を再開する。戦況はこちらの不利だが、まぁこちらは「初陣」だし仕方が無い。

初霜…もう我慢出来そうに無い。中に入れるぞ。」

はい。」

 そう言って提督は私を押し倒した格好のままで秘部に巨大化した「単装砲」を押し当ててきた。お互いから分泌された粘液同士が絡み合ってヌチャヌチャと音を立てる。

これが私の中に入る事を考えるとなんとも複雑な気分になった。

 しばらく粘液同士を絡ませていた提督だったが意を決したのか、ついに肉棒を膣内に挿入してきた。そして提督は挿入させた勢いのまま私の処女膜を貫く。

「ぐっ…くぅっ…痛っ…」

「…すまん、もっと優しくするべきだった。」

「…大丈夫、こんなの戦場での負傷に比べたら…っうん…」

 私の秘部からは先程から赤い血が愛液と交じり合って垂れている。初めての時は気持ちよくなれないとは聞いて覚悟はしていたが、なかなかきつい物がある。

からといって提督に余計な気遣いをして欲しくは無い。

「あっ…くっ…提督…私は大丈夫から提督の好きに動いて。」

「だが…」

「いいから…すぐに慣れると思います…だから…」

「…初霜。」

 そう言うと提督は私を強く抱きしめてキスをしてくれた。

「無理をするなって言ったろう?」

「…提督心配しないでください。私はこうして提督と一緒になれて嬉しいんです。だからこれくらい大丈夫です。続けてください…お願いします…」

「…分かった。俺も出来るだけ痛くないようにする。」

「お願いします。」

 そう言って提督行為を再開した。肉体同士がぶつかる音が室内に響く。

 初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに提督のモノが私の中を動くたびに膣内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。

「うぅっ…あぁ…提督気持ちいいです。」

「俺もだ…」

「良かった…提督も私で気持ちよくなってるんですね…っうん!」

「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」

 ピストン運動を続けながら提督が呟く。正直こちらも限界が近づいている。

「私も…イキそう…提督今日安全日なんです。だから…中にっ!」

初霜っ…もう限界だ…」

はい提督、いつでも…どうぞ。」

「うっ…くうっ…」

 提督はそのまま私の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が私の子宮に注がれていくのが分かる。

「イクっ…イっちゃう…」

 殆ど同じタイミングで私も達してしまった。はぁはぁという二人の荒い呼吸が室内に響いた。

「…もし直撃したら責任は取らせてもらう。」

 抱き合いながら提督が呟く。

「…はい…その心構え、立派だと思います。」

「男としてそれくらいは…な。」 

 上官が部下を孕ませたとあれば色々と問題になるだろうがその時はその時と開き直る事にした。



初霜に渡したい物がある。」

 事後、しばらくベッドの中で私は提督と抱き合っていたが、提督はそう言ってベットを離れ机の中からつのさな箱を取り出し私に手渡してきた。

「なんですかこれ?」

「開けてくれれば分かる。」

 恐る恐る箱を開けると中には指輪が入っていた。埋め込んである宝石トパーズだろうか?

「ええっと、これは…いくら何でも気が早すぎませんか…?」

「…そう言われても仕方が無いだろうな。だがそれは結婚指輪じゃないんだ。」

「と、言いますと?」

 提督が語ってくれた話をまとめるとこういう事だった。

 何でも少し前に軍で、ある程度錬度が高い艦娘対象にした強化計画が発動されたらしい。艦娘能力にはある程度リミッターが掛けられているが

それを一定値解除してより艦娘を強化する事がその計画だ。だが安全の為に掛けられたリミッターを外したのでは艦娘にも負担が掛かるし、なにより本末転倒である

そこで艦娘に無理の無い範囲安全にリミッターを解除するのがこの指輪効果らしい。提督艦娘指輪を渡す様を結婚に例えて「ケッコンカッコカリ」などと呼ばれているそうだ。

「そういう事だからこの機会にと俺は君への告白に至ったわけだ。」

「何故今に告白なのかと思ったらそういう事があったんですか…」

「君への思いは本気だぞ。」

「それくらい提督を見てれば分かりますよ。馬鹿にしないで下さい、私はこう見えても提督より年上なんですよ。」

 私の生まれは1933年。今年で81歳である艦娘の歳の数え方がそれで良いのかどうかは知らないが。

「それはそうと是非とも指輪を受け取ってくれないか?」

「もちろんです、ありがとうございます。ところでこの宝石も元々ついていたものですか?」

 受け取った指輪を色々な角度から見ながら私は尋ねる。

「いや、それは俺の注文だ。金に関しては心配するな。それくらいの蓄えはあるし軍隊生活じゃ特に使う機会も無いしな。」

「でも加工しても指輪効果って大丈夫なんですか?」

「その指輪を作った技術部の連中に頼んでしてもらった物だから安心してくれ…艦娘誕生日って起工日と進水日と就役日のどれにあたるか分からなかったか初霜の進水日の11月の誕生石であるトパーズを選ばせてもらった。問題無かったかな?」

 私の進水日は11月4日である。正直人間で言う誕生日がその三つの日のどれにあたるかは私も分からない。

「…それに関しては問題ありません。それにしてもトパーズですか…」

 トパーズ石言葉は誠実、友情、そして「潔白」。汚された私の名誉の事を思うと偶然と言えばそれまでだろうが悪くない意味を持つ石だ。

トパーズは嫌いだったか?」

「…いえ、大好きです。」

「それは良かった。早速つけてみてくれないか?」

 言われた通り指輪左手の薬指につける。大きさはぴったりである。そして同時に力が湧いてくるような気がした。

「どうですか?」

「うん、似合ってる。初霜可愛いな。」

 面と向かってそんな事を言われると照れてしまう。

 私はお返しとばかりに提督口付けした。



(終わり)

2018-11-06

ピカタ

家庭科で作るってなったときすげーワクワクしたのに実際はただのベビーハムの卵からめたフレンチトーストもどきだったときがっかり感よ

フレンチトーストってフレンチキスディープキスみたいにどっろどろに卵からめたぐちゃぐちゃになるからそういうのかな

ピカタっていって思いつくのはピカピカ!だねピカドンも少しある

あとカビたってのもあるからちょっと印象よくないね

あとはあとはーあれだよキリストでなんかあったじゃんえっっとえっとおおおおお

今ググったピエタだったはははあは似てるよねえ

2018-07-15

フレンチキスディープキス対義語だと思われ始めたきっか

だんだん気になってきた

フレンチ」は「フランスの」という意味しかないはずなのになぜ「軽い」の意味だと思われたんだろう

もしかしてフレンチ」という言葉に濁点がないから?

フレンチってフで始まってるしなんかフワフワしてる感じするからきっと軽いやろ、みたいな?

2018-01-18

女の気持ち

今日自分の家で彼女といい感じになった時、フレンチキスまでならしていいよと言われた。

彼女処女からまだセックスは早いんだろうと思ってフレンチキス我慢しようとした。

だけど舌を入れた瞬間彼女はすごい驚いて、家を出ていってしまった。

何が悪かったんだろう。

2018-01-06

ファーストキス

一般的ファーストキスとはどんなキスなのでしょうか

私はフレンチキスファーストキスだったけど、それは相手から軽く見られていたということでしょうか

2017-11-10

なんでフレンチキスライトキスだと思う人がいるのか理解できない

ヨーロッパの奴らが名詞の前に他国国名つける時は十中八九ネガティブ意味だろうに

2017-08-31

ガムをあまがみする

フルカワのFELIX

昔なつかしの赤いパッケージに猫の10円ガムを知っているだろうか?

100円均一ダイソー)に行ったら、13個いり100円で売っていた。10円切ってる。

100円均一ということで「あたりはずれはありません」と記載してあった。そもそも袋売りだしな。

ガムを一つ口に入れる。懐かしい味が口の中を広がる。

だが、コーラ味でもなく、柑橘類でもない。

何味なのだろう。パッケージを見ると「イチゴ味」と書いてあった。

ガムをもう一つ口に入れた。噛んでいくうちにやわらかくなり

噛み切るのが難しいマシュマロを食べているようだった。

ガムを食べていると、隣の席の嫌味上司

「なんか柑橘類のにおいがする」と言ってきた。私は大人紅茶トリプルゼロアップルティーを飲んでいるか

この話かと思った。

わずガムを唇で噛んでしまった。

なんということだろうか。

ガムを口で挟んだときのこの感じ。 フレンチキスを思い出す。

やわらかく微妙弾力のあるソレが私の唇をやさしく包み込むのだ。

社内でガムを唇で噛んだりしているのを見たら変質者扱いされると思うので

大人しくガムを捨ててアップルティーを飲もうと思う。

2016-05-27

私は今フレンチキス警察の到着を待っています

I am waiting for French kiss police.

2016-04-17

フレンチキスとはディープキスのことだ

元増田には本筋と関係のない部分で恐縮だが、

フレンチキスとは唇が触れ合う程度のキスのことではなく、舌を挿入するようなディープキス意味する。

文脈から本文中では軽いキス意図していると思われるが、そういったキス表現する言葉は「バードキスである

この取り違えは散見されるが、これを機に正しいキス表現が広まってほしいものだ。

http://anond.hatelabo.jp/20160417014730

2015-04-05

初霜「うぅっ…あぁ…提督…気持ちいいです。」

 特に誰かに目撃されるという事も無く私達は無事提督の自室に着いた。

「汚い部屋だが勘弁してくれ。とりあえずベッドにでも腰掛けてて。」

 汚い部屋と形容したがそこまでの汚部屋という訳でもなくそれなりに整理はされている。提督は奥で軍服を脱いでいる。これからする事を考えると少し不安だが後はなるに任せるしかあるまい。

「…初霜。もうそちらは大丈夫かな?」

「準備」を終え私の隣に座った提督はそう尋ねてくる。

「…はい、準備万端ですよ。」

 その言葉を合図に提督は私を自室のベッドに押し倒した。鍵はかけてあるし、提督の自室なら執務室の様に急に誰かが入って来るという事も無いだろう。

 怖い

 だが、同時に提督と一つになりたいという願望が心に浮かぶ。

 結局私はその願望に忠実になる事にした。


 提督の唇と私の唇が重なり合う。彼はフレンチキスで済ますつもりだったのだろうがそうはさせない。

 私は腕を回して提督の体を半ば強引に抱き寄せる。彼は一見優男な印象をうけるが腐っても軍人

ある。体はがっしりとしている。私の様な小娘一人抱きついたくらいでバランスを崩す事は無かったが、

彼は私の行動に驚いたのだろう。一瞬ひるんだ彼の口内に私はやや強引に舌をねじ込み蹂躙を開始する。

ここまで戦況は提督の有利だったがここらで多少反撃してもいいだろう。


 一瞬ひるんだ提督もすぐに我に帰り迎撃を開始する。

 舌を激しく絡ませながら提督は器用に私の服のボタンを外し、ブラをずらして小ぶりな乳房をあらわにする。そのまま提督は唇を離し左指で左の乳首を、舌先で右の乳首の愛撫を始めた。

 先程まで海上で訓練していたし、あまり良い香りはしていないだろうな…と思うがそれは仕方が無い。それに火薬匂いなどは既に体に染み付いていて今更洗って落ちる物でもない。

 少なくとも重油火薬と潮の混ざり合った香り世間一般で言う少女香りと間逆の物である事は確かだろう。でも存外提督特に嫌な顔はしていないのでこれはこれで興奮してくれている

のかもしれない。


 そんなくだらない事を考えているうちにも提督の愛撫は激しくなってくる。

「んっ、うん、あっ…」

 自分でするのとは全く違う感覚に私の嬌声は自然大きくなる。

 提督は攻め手を休めず残った右手の指を私の秘部に進出させる。ショーツの中に手を入れ触られてビクンと体が跳ねた。他人に触られるのは当然初めての事であるので反応も大きくなる。

初霜、弄るぞ。」

はい提督…初めてなので優しく…」

了解。」


 提督はそう言われた通りゆっくりと私の秘部を触る。割れ目に沿って指を転がし、弄り、確実に私に快楽を与えてくる。秘部からは早くも愛液が染み出し卑猥にクチュクチュと音を立てていた。

「うっ、ああっ、提督…」

「濡れてきてるな。中に挿れても大丈夫かな…?」

 そう言って提督中指を立てて秘部への挿入を始める。

「待って、心の準備が…」

 私も年頃の少女なので何度か自分でした事はあるが、怖くて膣内にまで指を挿れた事は無かった。


「…肩の力を抜いて、怖かったら目をつぶっておくと良い。」

「はっ、はい…っ、あぁっ、うぅん…」

 提督の指が私の膣内に侵入して来た。初めての異物感に戸惑うが、やがてそれは快楽と興奮へと変化していく。

「ああっ…はぁ…提督、気持ち良いです。」

「それは良かった。痛かったらどうしようかと思ったよ。」


 しばらく提督の愛撫を受けて快楽と興奮を高ぶらせていた私だが、そろそろ体が火照ってきてしまった。それに提督の単装砲も興奮して巨大化しており発砲許可を今か今かと待っている様にも見える。

「…提督そろそろお願いします。」

「ああ。その前に初霜も服脱ごうか。多分汚れるだろうし。」

 提督に言われて私も服を脱ぐ。


「あ、あの、あんまりジロジロ見られると恥ずかしいです。」

「ああ、すまん。初霜が綺麗でつい、な。」

 そう言って提督は目を逸らす。今更裸を見られて恥ずかしいも何も無いが服を脱いでる所をねっとり視姦されるのはあまり気分の良い物ではない。

 服を脱ぎ終え戦闘を再開する。戦況はこちらの不利だが、まぁこちらは「初陣」だし仕方が無い。

初霜…もう我慢出来そうに無い。中に入れるぞ。」

はい。」


 そう言って提督は私を押し倒した格好のままで秘部に巨大化した「単装砲」を押し当ててきた。お互いから分泌された粘液同士が絡み合ってヌチャヌチャと音を立てる。

これが私の中に入る事を考えるとなんとも複雑な気分になった。

 しばらく粘液同士を絡ませていた提督だったが意を決したのか、ついに肉棒を膣内に挿入してきた。そして提督は挿入させた勢いのまま私の処女膜を貫く。

「ぐっ…くぅっ…痛っ…」

「…すまん、もっと優しくするべきだった。」

「…大丈夫、こんなの戦場での負傷に比べたら…っうん…」

 私の秘部からは先程から赤い血が愛液と交じり合って垂れている。初めての時は気持ちよくなれないとは聞いて覚悟はしていたが、なかなかきつい物がある。

からといって提督に余計な気遣いをして欲しくは無い。


「あっ…くっ…提督…私は大丈夫から提督の好きに動いて。」

「だが…」

「いいから…すぐに慣れると思います…だから…」

「…初霜。」

 そう言うと提督は私を強く抱きしめてキスをしてくれた。

「無理をするなって言ったろう?」

「…提督心配しないでください。私はこうして提督と一緒になれて嬉しいんです。だからこれくらい大丈夫です。続けてください…お願いします…」

「…分かった。俺も出来るだけ痛くないようにする。」

「お願いします。」

 そう言って提督行為を再開した。肉体同士がぶつかる音が室内に響く。


 初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに提督のモノが私の中を動くたびに膣内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。

「うぅっ…あぁ…提督…気持ちいいです。」

「俺もだ…」

「良かった…提督も私で気持ちよくなってるんですね…っうん!」

「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」

 ピストン運動を続けながら提督が呟く。正直こちらも限界が近づいている。

「私も…イキそう…提督今日安全日なんです。だから…中にっ!」

初霜っ…もう限界だ…」

はい提督、いつでも…どうぞ。」

「うっ…くうっ…」

 提督はそのまま私の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が私の子宮に注がれていくのが分かる。


「イクっ…イっちゃう…」

 殆ど同じタイミングで私も達してしまった。はぁはぁという二人の荒い呼吸が室内に響いた。

「…もし直撃したら責任は取らせてもらう。」

 抱き合いながら提督が呟く。

「…はい…その心構え、立派だと思います。」

「男としてそれくらいは…な。」 

 上官が部下を孕ませたとあれば色々と問題になるだろうがその時はその時と開き直る事にした。



初霜に渡したい物がある。」

 事後、しばらくベッドの中で私は提督と抱き合っていたが、提督はそう言ってベットを離れ机の中からつのさな箱を取り出し私に手渡してきた。

「なんですかこれ?」

「開けてくれれば分かる。」

 恐る恐る箱を開けると中には指輪が入っていた。埋め込んである宝石トパーズだろうか?

「ええっと、これは…いくら何でも気が早すぎませんか…?」

「…そう言われても仕方が無いだろうな。だがそれは結婚指輪じゃないんだ。」

「と、言いますと?」

 提督が語ってくれた話をまとめるとこういう事だった。

 何でも少し前に軍で、ある程度錬度が高い艦娘対象にした強化計画が発動されたらしい。艦娘能力にはある程度リミッターが掛けられているが

それを一定値解除してより艦娘を強化する事がその計画だ。だが安全の為に掛けられたリミッターを外したのでは艦娘にも負担が掛かるし、なにより本末転倒である

そこで艦娘に無理の無い範囲安全にリミッターを解除するのがこの指輪効果らしい。提督艦娘指輪を渡す様を結婚に例えて「ケッコンカッコカリ」などと呼ばれているそうだ。


「そういう事だからこの機会にと俺は君への告白に至ったわけだ。」

「何故今に告白なのかと思ったらそういう事があったんですか…」

「君への思いは本気だぞ。」

「それくらい提督を見てれば分かりますよ。馬鹿にしないで下さい、私はこう見えても提督より年上なんですよ。」

 私の生まれは1933年。今年で81歳である艦娘の歳の数え方がそれで良いのかどうかは知らないが。

「それはそうと是非とも指輪を受け取ってくれないか?」

「もちろんです、ありがとうございます。ところでこの宝石も元々ついていたものですか?」

 受け取った指輪を色々な角度から見ながら私は尋ねる。

「いや、それは俺の注文だ。金に関しては心配するな。それくらいの蓄えはあるし軍隊生活じゃ特に使う機会も無いしな。」


「でも加工しても指輪効果って大丈夫なんですか?」

「その指輪を作った技術部の連中に頼んでしてもらった物だから安心してくれ…艦娘誕生日って起工日と進水日と就役日のどれにあたるか分からなかったか初霜の進水日の11月の誕生石であるトパーズを選ばせてもらった。問題無かったかな?」

 私の進水日は11月4日である。正直人間で言う誕生日がその三つの日のどれにあたるかは私も分からない。

「…それに関しては問題ありません。それにしてもトパーズですか…」

 トパーズの石言葉は誠実、友情、そして「潔白」。汚された私の名誉の事を思うと偶然と言えばそれまでだろうが悪くない意味を持つ石だ。

トパーズは嫌いだったか?」

「…いえ、大好きです。」

「それは良かった。早速つけてみてくれないか?」


 言われた通り指輪左手の薬指につける。大きさはぴったりである。そして同時に力が湧いてくるような気がした。

「どうですか?」

「うん、似合ってる。初霜可愛いな。」

 面と向かってそんな事を言われると照れてしまう。

 私はお返しとばかりに提督口付けした。



(終わり)

2015-03-16

初霜「うぅっ…あぁ…提督…気持ちいいです。」

 特に誰かに目撃されるという事も無く私達は無事提督の自室に着いた。

「汚い部屋だが勘弁してくれ。とりあえずベッドにでも腰掛けてて。」

 汚い部屋と形容したがそこまでの汚部屋という訳でもなくそれなりに整理はされている。提督は奥で軍服を脱いでいる。これからする事を考えると少し不安だが後はなるに任せるしかあるまい。

「…初霜。もうそちらは大丈夫かな?」

「準備」を終え私の隣に座った提督はそう尋ねてくる。

「…はい、準備万端ですよ。」

 その言葉を合図に提督は私を自室のベッドに押し倒した。鍵はかけてあるし、提督の自室なら執務室の様に急に誰かが入って来るという事も無いだろう。

 怖い

 だが、同時に提督と一つになりたいという願望が心に浮かぶ。

 結局私はその願望に忠実になる事にした。


 提督の唇と私の唇が重なり合う。彼はフレンチキスで済ますつもりだったのだろうがそうはさせない。

 私は腕を回して提督の体を半ば強引に抱き寄せる。彼は一見優男な印象をうけるが腐っても軍人

ある。体はがっしりとしている。私の様な小娘一人抱きついたくらいでバランスを崩す事は無かったが、

彼は私の行動に驚いたのだろう。一瞬ひるんだ彼の口内に私はやや強引に舌をねじ込み蹂躙を開始する。

ここまで戦況は提督の有利だったがここらで多少反撃してもいいだろう。


 一瞬ひるんだ提督もすぐに我に帰り迎撃を開始する。

 舌を激しく絡ませながら提督は器用に私の服のボタンを外し、ブラをずらして小ぶりな乳房をあらわにする。そのまま提督は唇を離し左指で左の乳首を、舌先で右の乳首の愛撫を始めた。

 先程まで海上で訓練していたし、あまり良い香りはしていないだろうな…と思うがそれは仕方が無い。それに火薬匂いなどは既に体に染み付いていて今更洗って落ちる物でもない。

 少なくとも重油火薬と潮の混ざり合った香り世間一般で言う少女香りと間逆の物である事は確かだろう。でも存外提督特に嫌な顔はしていないのでこれはこれで興奮してくれている

のかもしれない。


 そんなくだらない事を考えているうちにも提督の愛撫は激しくなってくる。

「んっ、うん、あっ…」

 自分でするのとは全く違う感覚に私の嬌声は自然大きくなる。

 提督は攻め手を休めず残った右手の指を私の秘部に進出させる。ショーツの中に手を入れ触られてビクンと体が跳ねた。他人に触られるのは当然初めての事であるので反応も大きくなる。

初霜、弄るぞ。」

はい提督…初めてなので優しく…」

了解。」


 提督はそう言われた通りゆっくりと私の秘部を触る。割れ目に沿って指を転がし、弄り、確実に私に快楽を与えてくる。秘部からは早くも愛液が染み出し卑猥にクチュクチュと音を立てていた。

「うっ、ああっ、提督…」

「濡れてきてるな。中に挿れても大丈夫かな…?」

 そう言って提督中指を立てて秘部への挿入を始める。

「待って、心の準備が…」

 私も年頃の少女なので何度か自分でした事はあるが、怖くて膣内にまで指を挿れた事は無かった。


「…肩の力を抜いて、怖かったら目をつぶっておくと良い。」

「はっ、はい…っ、あぁっ、うぅん…」

 提督の指が私の膣内に侵入して来た。初めての異物感に戸惑うが、やがてそれは快楽と興奮へと変化していく。

「ああっ…はぁ…提督、気持ち良いです。」

「それは良かった。痛かったらどうしようかと思ったよ。」


 しばらく提督の愛撫を受けて快楽と興奮を高ぶらせていた私だが、そろそろ体が火照ってきてしまった。それに提督の単装砲も興奮して巨大化しており発砲許可を今か今かと待っている様にも見える。

「…提督そろそろお願いします。」

「ああ。その前に初霜も服脱ごうか。多分汚れるだろうし。」

 提督に言われて私も服を脱ぐ。


「あ、あの、あんまりジロジロ見られると恥ずかしいです。」

「ああ、すまん。初霜が綺麗でつい、な。」

 そう言って提督は目を逸らす。今更裸を見られて恥ずかしいも何も無いが服を脱いでる所をねっとり視姦されるのはあまり気分の良い物ではない。

 服を脱ぎ終え戦闘を再開する。戦況はこちらの不利だが、まぁこちらは「初陣」だし仕方が無い。

初霜…もう我慢出来そうに無い。中に入れるぞ。」

はい。」


 そう言って提督は私を押し倒した格好のままで秘部に巨大化した「単装砲」を押し当ててきた。お互いから分泌された粘液同士が絡み合ってヌチャヌチャと音を立てる。

これが私の中に入る事を考えるとなんとも複雑な気分になった。

 しばらく粘液同士を絡ませていた提督だったが意を決したのか、ついに肉棒を膣内に挿入してきた。そして提督は挿入させた勢いのまま私の処女膜を貫く。

「ぐっ…くぅっ…痛っ…」

「…すまん、もっと優しくするべきだった。」

「…大丈夫、こんなの戦場での負傷に比べたら…っうん…」

 私の秘部からは先程から赤い血が愛液と交じり合って垂れている。初めての時は気持ちよくなれないとは聞いて覚悟はしていたが、なかなかきつい物がある。

からといって提督に余計な気遣いをして欲しくは無い。


「あっ…くっ…提督…私は大丈夫から提督の好きに動いて。」

「だが…」

「いいから…すぐに慣れると思います…だから…」

「…初霜。」

 そう言うと提督は私を強く抱きしめてキスをしてくれた。

「無理をするなって言ったろう?」

「…提督心配しないでください。私はこうして提督と一緒になれて嬉しいんです。だからこれくらい大丈夫です。続けてください…お願いします…」

「…分かった。俺も出来るだけ痛くないようにする。」

「お願いします。」

 そう言って提督行為を再開した。肉体同士がぶつかる音が室内に響く。


 初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに提督のモノが私の中を動くたびに膣内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。

「うぅっ…あぁ…提督…気持ちいいです。」

「俺もだ…」

「良かった…提督も私で気持ちよくなってるんですね…っうん!」

「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」

 ピストン運動を続けながら提督が呟く。正直こちらも限界が近づいている。

「私も…イキそう…提督今日安全日なんです。だから…中にっ!」

初霜っ…もう限界だ…」

はい提督、いつでも…どうぞ。」

「うっ…くうっ…」

 提督はそのまま私の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が私の子宮に注がれていくのが分かる。


「イクっ…イっちゃう…」

 殆ど同じタイミングで私も達してしまった。はぁはぁという二人の荒い呼吸が室内に響いた。

「…もし直撃したら責任は取らせてもらう。」

 抱き合いながら提督が呟く。

「…はい…その心構え、立派だと思います。」

「男としてそれくらいは…な。」 

 上官が部下を孕ませたとあれば色々と問題になるだろうがその時はその時と開き直る事にした。



初霜に渡したい物がある。」

 事後、しばらくベッドの中で私は提督と抱き合っていたが、提督はそう言ってベットを離れ机の中からつのさな箱を取り出し私に手渡してきた。

「なんですかこれ?」

「開けてくれれば分かる。」

 恐る恐る箱を開けると中には指輪が入っていた。埋め込んである宝石トパーズだろうか?

「ええっと、これは…いくら何でも気が早すぎませんか…?」

「…そう言われても仕方が無いだろうな。だがそれは結婚指輪じゃないんだ。」

「と、言いますと?」

 提督が語ってくれた話をまとめるとこういう事だった。

 何でも少し前に軍で、ある程度錬度が高い艦娘対象にした強化計画が発動されたらしい。艦娘能力にはある程度リミッターが掛けられているが

それを一定値解除してより艦娘を強化する事がその計画だ。だが安全の為に掛けられたリミッターを外したのでは艦娘にも負担が掛かるし、なにより本末転倒である

そこで艦娘に無理の無い範囲安全にリミッターを解除するのがこの指輪効果らしい。提督艦娘指輪を渡す様を結婚に例えて「ケッコンカッコカリ」などと呼ばれているそうだ。


「そういう事だからこの機会にと俺は君への告白に至ったわけだ。」

「何故今に告白なのかと思ったらそういう事があったんですか…」

「君への思いは本気だぞ。」

「それくらい提督を見てれば分かりますよ。馬鹿にしないで下さい、私はこう見えても提督より年上なんですよ。」

 私の生まれは1933年。今年で81歳である艦娘の歳の数え方がそれで良いのかどうかは知らないが。

「それはそうと是非とも指輪を受け取ってくれないか?」

「もちろんです、ありがとうございます。ところでこの宝石も元々ついていたものですか?」

 受け取った指輪を色々な角度から見ながら私は尋ねる。

「いや、それは俺の注文だ。金に関しては心配するな。それくらいの蓄えはあるし軍隊生活じゃ特に使う機会も無いしな。」


「でも加工しても指輪効果って大丈夫なんですか?」

「その指輪を作った技術部の連中に頼んでしてもらった物だから安心してくれ…艦娘誕生日って起工日と進水日と就役日のどれにあたるか分からなかったか初霜の進水日の11月の誕生石であるトパーズを選ばせてもらった。問題無かったかな?」

 私の進水日は11月4日である。正直人間で言う誕生日がその三つの日のどれにあたるかは私も分からない。

「…それに関しては問題ありません。それにしてもトパーズですか…」

 トパーズの石言葉は誠実、友情、そして「潔白」。汚された私の名誉の事を思うと偶然と言えばそれまでだろうが悪くない意味を持つ石だ。

トパーズは嫌いだったか?」

「…いえ、大好きです。」

「それは良かった。早速つけてみてくれないか?」


 言われた通り指輪左手の薬指につける。大きさはぴったりである。そして同時に力が湧いてくるような気がした。

「どうですか?」

「うん、似合ってる。初霜可愛いな。」

 面と向かってそんな事を言われると照れてしまう。

 私はお返しとばかりに提督口付けした。



(終わり)

2014-12-09

僕としてはお互いマンコとチンポをさらけ出して

http://anond.hatelabo.jp/20141208214051

生活したいですね。週一でお互い裸エプロンということで。

クリスマスは僕は上半身だけサンタ彼女下半身だけサンタとかしてみたいですよね。

行ってきますとおかえりなさいのときは、お互いにチンポとマンコでフレンチキスするの。ロマンチックでしょ?

2014-11-07

好きな人の喉に指突っ込んで無理やり吐かせた酸っぱい口にディープキスしたい

てか、フレンチキスってディープキスって意味だよね?

唇と唇を触れるだけの軽いキスという意味フレンチキスって使ってる人いたんだけど…

未だによくわからん^o^

2014-09-08

はじめての風俗(手コキ)

30歳にもなって風俗に行った事が無く、ものすごく興味はあるのだが病気関係がネックすぎていけなかった。童貞ではない。

そこで手コキなら風俗の中でもリスク低いだろうという事で、飲んで帰る途中に勢いで電話してみた。場所東京東側だ。

キドキしながら下調べしてあった店に電話。愛想良くも悪くも無い男性が出てシステムやらの説明を受ける。

最初なので風俗雰囲気を体験するのが目的だったので20フリーでいいと思っていたが、20分は実質15分(片付けとか抜くと?)ですみたいな事言われたので30分にした。

顔も知らない男とはじめての会話の中で「手コキ」という単語が出てくる事にエロ世界言語だなと感じた。

電話で指示された場所に移動して、また電話をかけるように言われた。やりとりが何か映画スパイものみたいな感じで楽しかった。

指定されたレンタルルームに着いて1000円払って中に入った。レンタルルームマンガ喫茶の個室みたいな感じだった、ベッドとシャワールームがある。

店に入って電話したら女の子ノックして部屋にきた。顔を見るまでドキドキした。顔自体は中の下ぐらいだった、キャバクラで隣に来てもテンション上がらないぐらい。

オプションを説明してもらい、ローション使ってもいいかと聞かれる。そこからズボンを脱いでローションを股間につけられいじくられる。

出会って間もない女の子に手でされるのは興奮した。言葉責めオプションはつけなかったのでどうでもいい会話をしながらだったが悪くなかった。

エロい感じになってきたらガマンできずフレンチキスオプションをつけた。これがもうホントフレンチキスだけ。悲しいほどに触れるだけ。

してもらってる最中に財布に手を伸ばして500円を払ってる時すごいビジネスライク時間が流れてた。

どっかで緊張していたのか自分でもよく分からないタイミングでイッた。シャワーを浴びて一緒に部屋を出てレンタルルーム前でバイバイ

たぶん内容的にはイマイチだった気がするが、初風俗という事で何か楽しくてウキウキして帰った。また行きそうな気がする。

2014-02-25

自分は性欲が強すぎるのだと思う

はじめて出来た恋人フレンチキスをしてから、そのことが忘れられない。

セックスをすると子供ができるかもしれないのは怖いものの、早くセックスしたいと思ってしまう。

でも自分のまわりのにいる同性は、性的ものに対して消極的だったり、性的もの嫌悪していたりする人ばかりで、恋人がいたとしても「しょっちゅう求められて困る」などと言ったりする。

やっぱり女の子はそれくらいがかわいいんだろう。

一方の私は、エロい吊り広告スポーツ新聞を見てもまったく平気。嫌悪感もなにも持てない。

このごろはフレンチキスの先ばかり想像しているけれど、引かれるのが嫌で、恋人に言い出せないでいる。

よって、性欲はたまる一方で、一人で解決するしかないのだけれど、そもそも女の子自慰をしたこともない子のほうが多いんじゃないか。

もっと性的ものに対して潔癖になりたい。

もしくは、自信があったら、恋人に「そういうことがしたい」って言い出せるのかな?

2011-01-26

エロに聞き間違え、見間違え病

貝割れ大根→貝割れに大根

ロータリークラブロリータクラブ

ノープランノーブランドソープランド

手抜き→手でヌくこと

顔出し→顔に出すこと

し損じる→子孫汁

やさしさ→やらしさ

あちらを立てればこちらが立たぬ→アレを立てればコチコチに立たぬ

アハ体験→アヘ体験

願掛け→顔かけ

ジュリアナ東京シリアナ東京

ハワイアンビーチ→ハワイアンビーチク

幹事長→感じちゃう

球筋→タマス

バギマヴァギナ

阿波の国→泡の国

プリンセス天功→プリンセスティンコー

ナイチンゲール→無いチンゲ得る

生中→生で中出し

上手すぎだろjk→美味すぎだろJK

ようつべ→幼壷

栄枯盛衰→英子聖水

ケンカ→クンカ

立ちっぱなしの仕事で大変→勃ちっぱなしの仕事で大変

まんげつ草→まんげの草

ご自愛ください→ご自慰ください

初心を貫け→女芯を貫け

ファミマハミマン

ストレッチ→1人エッチ

テーマソング→手マンソン

おさんぽ→おちんぽ

桃栗三年柿八年→乳繰り三年掻き八年

筆圧→膣圧

unknown→うんkなう

おちつく→お乳突く、お膣突く

パイオニアパイオツマニア

大盤振る舞い→大判ブルマー

みくびる→肉ビラ

ドイッチュ(人名)→ドH

小西→小四

ゴロリ小五ロリ

ハワイ島→ヒワイ島

NAMCO→MANCO

ちびまるこ→ちびまんこ

事情処女

手こずる→マンズリの手コキ版をやる

また開いて~ 手を打って~ その手を上に~ → 股開いて~ 手を打って~ その手を胸に~

ケーキ入刀→性器乳頭

クリーニングクンニリングス

祈祷奉仕亀頭奉仕

加持祈祷→カリ亀頭

すげえ・・・拮抗しとる→すげえ・・・亀甲しとる

おざなり→オナ猿

ロミロミマッサージ→モミモミマッサージ

マンドリル→マンコにドリル

世紀末→性器待つ

褒められちゃった→ハメられちゃった

乳業→ちちぎょう

アイドルマスターアイドル素股ー

アリコジャパン→アソコジャパン

既婚ですか?→巨根ですか?

鎮魂歌ちんこか!

厚顔無恥→睾丸鞭

レイブパーティーレイプパーティー

ハイリスクローリターン→ハイリスクロリコン

失礼いたしました→膣でいたしました

足摺岬→足ズリ

鬼の居ぬ間に洗濯→親の居ぬ間にセックス

アレグロ→アレがグロい

私も混ぜて→私もかき混ぜて(性的な意味で)

謀ったな!→破瓜ったな!

狭き門→狭き菊門

ちょっと置かしてください→ちょっと犯してください

お菓子は別腹→犯しは別マ

お、値段以上ニトリ→お値段異常寝取り

おまんまの食い上げ→おまんまんの食い込み

ノーパソ、ハーパン→ノーパン

界隈→卑猥

中高年のお見合いパーティー→中高生お見合いパーティ

奉り候→勃て祭り早漏

校内で講義→口内で口戯

四股踏み→踏みシコ

ブラジル→マラジル

メスを入れる→メスに入れる

カリブ海→カリ深い

たまたま見えた→タマタマ見えた

サンドイッチ→三度イった

マリアナ海溝→マン穴開口

ファミコンファミマハミマン

ID、IQエロ

エルフマントエルフのマンコ

カロリーエロリ

てんこ盛り→ちんこ盛り(ざかり)

神尾菜穂→神オナホ

エアロビエロアワビ

燃えろいい女→萌えエロいい女

旅の恥はかき捨て→旅の屁はこき捨て

借りパク→カリをパクッ

Gカップ自慰カップ

おまけ→オマ毛

自慢げ→地マン毛

スジコ→スジマンコ

マンマミーア→マンマン見いや

クリオネクリオ

女子アナ女子

また会います→股合いま

付き物→月のもの

フレンチキスハレンチキス

疑心暗鬼ギシアン

落ち着いて→お乳突いて、お膣突いて

粛々と執行する→シコシコとシコる

マタニティ→股に手

新陳代謝→チンチン代謝

2009-01-24

日本人スキンシップ認識は変わった。かもしれない。

http://anond.hatelabo.jp/20090124031616

http://anond.hatelabo.jp/20090124195912

単純に元増田料理に興味があって、友達として扱われていたんだろうと思う。

スキンシップ価値観だからね。

ハグもキスも手を繋ぐのもセックススキンシップだしそれをどうとらえるかは価値観の違いかもしれない。

フランスではキス挨拶だし、NYクラブでは男同士でも挨拶で体をぶつけるようなハグ(厳密には違うかも?)をする。

それは異国の話というには、日本人海外で生活したりして価値観混沌とし過ぎたように思う。

「肌が触れ合うようなコミュニケーション恋人としかできない。」というのを日本人の共通認識とするのはもう難しいかもしれない。地方はわからないけど、東京だと外国人と付き合っている人もたくさんいるし。

俺も30代になってからしないけど、20代のときは女の子友達と挨拶でハグしたり、フレンチキス(ほっぺをあわせて口でちゅって言うやつ)したりしてた。それは「久しぶりに会えてうれしいよ。元気にしてたー?」みたいなことを言うのにお辞儀をしながら言うよりハグしながらの方がより気持ちと行動がリンクしている感覚があったから。まあ、周りに外国人が多くて先にそっちとしていたら同じ場にいるのに日本人女の子とだけしないのは、逆にその子を差別というか区別しているようで、違和感があったからしていたら、その子しかいないときに今度は外国人がいないときは挨拶が違うのもの変なのでその子とはハグ&キスが会ったときの挨拶になった。今度はその子が日本人の友達といるときに会うとやはりまたハグ&キスをする。その子の友達にも腕を広げて「はじめましてー」とかやると向こうも「イエーイ」とか言ってのってくる。で、次その子の友達が別の友達といるときに会うと(ry

シチュエーションとしてはバーとかでの飲み友達が多いが、その中には学校の友達や仕事の同僚もよく一緒に行っていたので含まれていた。

それはそれで挨拶として感情がよりストレートにのってると感じる人同志はやればいいんだと思う。

ハグするときに決して無理にしてはいけない。相手を抱きしめられる距離に挨拶言葉を発しながらスッと入って腕を拡げて待つ。最後の抱きしめは相手がハグに応える用意があることを確認してからする。

もしその中に元増田のようにハグ&キスとかは。。。。と言う人がいたら傷ついていたのかもしれない。

こっからはセックスについて書くから伝えきれるか自分の文章力に自信がないけど、書いてみようと思う。

伝えたいことは「友達とセックスする人もいる。そういう価値観もある」ということ。

それを「あちらの世界」と呼ぶのもありだろう。自分は違うと言うのもありだろう。アホだのキモイだの言うのもOK。

しかし、これを読んだら「理解できない」とは言って欲しくない。

なぜならば、理解できるようわかりやすく伝える努力をするので。

よろしくお願いします。

セックスについても価値観でしょう。お互いフリー避妊して責任取れる男女であればスキンシップの延長にセックスがあってもいいと思う。恋人か友達か付き合うかどうかとかはまた別問題で、スキンシップのひとつの形としてセックスをとらえるはいいことだと思う。

すごく気が合う女友達がいるとしよう。話をしても酒を飲んでも楽しい趣味も合う、感動したり心が揺さぶられることもいくつも共有している。男でも女でもこんな人とめぐり逢えるのが人生醍醐味だとあなたは感じているとしよう。しかし、性格も似ているため、お互いを知りすぎているために結婚してもうまくいかないだろうとお互いに思っている。よって付き合うこともしない。でもお互いにフリーで誰にも迷惑をかけないのであればセックスしてもいいかもって思いませんか?

男と女だと最後にセックスで本当にわかりあえることって多いと思う。

体を許すことよりも心を許せる人と出会うことの方が人生で少ないと思うし、逆に心を許す仲であれば体もとなるのは自然の流れだという考えもありだと思います。

セックス子供作るためだけのものではないです。

お互いを深く理解するためのものでもあります。

むしろお互いを深く理解した結果子供を授かったと思えるような人かどうかを判断するためにもセックス活用できます。

もっと友達ともセックスしてください。世の女子達。(特に俺と><

2007-09-19

ディープキス初体験

ディープキスを初めてした。こっちじゃフレンチキスって言うみたいだけど。

普通キスよりもドキドキして楽しかった。

相手の唇や舌を舐めたり吸ったりして、二人の唾液が混ざりあってすごい興奮する。

これ覚えちゃうともう普通キスはできないね。お遊戯だね。

今度彼女にもしてあげよ。

2007-05-05

http://anond.hatelabo.jp/20070505010016

>ちゅうはいいよちゅうは。(なぞ

抱き合いながらフレンチキスするだけでもあんないいもんだとは思わなかった。マジ予想外。

あと、初めてのキスは鼻が当たりました(笑

2007-02-02

ディープキスを提案するスマートなやりかた。

彼女に「フレンチキスしようよ」と誘おう。

※そろそろ、フレンチキスが軽いキスだと思っている人には体で解らせた方がいいと思うんだ。

 
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