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はてなキーワード: Tiktokとは

2024-02-22

つわりしんどいけど頑張っておにぎり作る」

というtiktok動画に「つわりって何」「つわりってなんですか」って子供コメントが大量に並んでたのは衝撃だったな

2024-02-21

平均的なはてな男子イメージ

・それなりに仕事ができる

・そこそこ稼いでいる

ホワイトワーカーが多い

自炊ができる

・未婚率は60パーセントくらい

アラフォーが多い

・なんだかんだでiPhone持ちが多い

インターネット老人会所属

漫画アニメが好き

・それなりにエロい

アドバイスするのが好き

英語は少しだけならできる

お菓子が好き

お酒も飲む

旅行が好き

・でも一人が好き

友達が少ない

運動が苦手

スポーツを見るのは人並みに好き

映画館に時々行く

ちょっと投資している

・それでも老後は心配

自民党には投票しない

・服は昔買ったユニクロを着る

古本屋とかハードオフが好き

ネカフェも好き

音楽もそれなりに好き(ただし昔の曲)

ちょっとした趣味はもっている

・二、三回の恋は経験している

婚活に興味がある

子供は苦手

学歴大卒が多い

・それなりの都会に住んでいる

・買い物はアマゾンヨドバシオンラインで済ませることが多い

お笑いが好き

ダイエットしなきゃと思っている

AIを使いこなせてる気がまだしない

コーヒーちょっとこだわりがある

・何らかのサブスクに入っている

ブログはてブスターがもらえるとやっぱり嬉しい

Twitter(X)もやっている

・インスタやTikTokは見るだけ

お気に入りYouTuberがいる

スパチャやクラファンやほしい物リストで贈り物をしたことがある

ファッションに興味がない

・でもダサいと言われたら怒る

・散髪は近所の理容室で済ませる

カラースターが余っている

・今夜ニンダイを見る

テレビを持っている

NHKも払っている

チョコモナカジャンボが好き

じゃがりこも好き

・おばあちゃんぽたぽた焼きは最近食べてない

・なんだかんだではてな歴が長い

Twitterで知らん人んちの犬とガキの成長見守って、YouTubeで知らん人んちの犬とガキの成長見守って、TikTokで知らん人んちの犬とガキの成長見守ってるからインターネットの知らん親戚のおばさんになってるよ。

2024-02-19

そろそろ40歳になるのでやめたいこと

1. 酒を飲みすぎて吐く。いまだにやっちゃうんだよな。これはやめたい。

2. コンビニコーラポテトチップスを買う。いい年して恥ずかしいけどやっちゃう。さすがにキャベツ太郎我慢してる。

3. YouTube徹夜tiktokでもXでもいいけど時間無駄すぎるのでやめたい。

4. 気分によって仕事の成果にムラがある。私生活問題仕事に持ち込んでしまうので気をつけないと。

5. ジーンズ。Levi's 好きなんだよな。動きやすいし丈夫だし。最近ジャケットスラックスに移行しつつある。

かにもいろいろあるんだよね。年を取るってつらい。

2024-02-17

今後3年以内に起こることは「ミニコミ媒体の復活」なのではないか

①生成AIの影響で真偽が判断つかない情報や、無意味・無内容な情報が、加速度的にSNSなどに溢れかえる

➁もはや、オープンSNSインターネットはスカム情報で溢れかえりナンセンスで役に立たないものになる

オンライン/オフラインわずニッチフェイス2フェイスコミュニケーション流行

ニッチコミュニティを横断するミニコミ媒体需要が復活する

意味のある情報」が人の手に戻ってくる時代と考えると、インターネットがより身近になる、人間中心的テクノロジーになる契機なのかもしれないよね。もはや、「ただの情報」がスカム化して意味をなさなくなり、「人とのつながり」みたいなコンテクスト重要になる。

この話はなにも生成AI話題に出すまでもなく、そもそもインターネット広告モデルの持つ情報流通脆弱性の話なんだけどね。

まりインターネットはすべてをフリーにした。そういったアナーキー価値観草の根的に生まれ世界だった(cf.自由ソフトウェア運動)。だけど、それじゃビジネスは成り立たない。

そこで、インターネットがたどってきた道はこうだ。

アナーキストたちは採算度外視で(そもそもそういう商業主義否定するんだからそりゃそうだ)市場を壊していく。「無料アクセスできる」情報には誰も金を払いながらない。だって、値段をつけて売られてるものが、ネットならタダではいから

そのため、商業主義者たちは考えた。「つまりエンドユーザーには無料で届けなければ太刀打ちできない。なら、エンドユーザー商品にして、toBエンドユーザーを売ればいいんだ」。これが今日まで続く、インターネットで主流の「広告モデル」によるコンテンツ生産だ。

しかし、インターネットの「広告モデル」は、これまでのメディアのそれと大きく異なる。なぜならば、トラフィックのすべてが事細かに分析対象となり、しかもそれがリアルタイムで見えてしまうから。つまりウェブコンテンツは「この特定ページのこの部分にこのくらいの時間滞留する。だから、ここに広告を置けば見えやすい」ということが分かってしまう。

これは大問題だ。クリエイティブっていうのは、コミュニケーションっていうのはそういうもんじゃない。数字言葉に現れない絶妙な采配。そこにしかクリエイティブは宿らない。なのに、それが許されなくなってしまった。

そうなるともう、アテンション・エコノミー問題につながる。さらに注目を、さらに注目を、そんなことをしているうちに「何に注目したらいいか」をゆっくりと捉える時間がなくなり、「安易な刺激」に逃げるようになる。

タイパ」という言葉最近話題らしいが、あんものは嘘っぱちだ。「安易な刺激」のイテレーション周期をいくら速めたところで、そこに「意味」はない。TikTokを2時間見る時間があれば、映画館に行ったり、コンサートに行ったりして、「意味のある体験」をしたほうがよっぽどパフォーマンスはいいはずだ。

そして、「タイパ」という言葉流行さらに「生成AIによる情報のスカム化」は、いわばこの「無意味な加速」の極限であり、ピー状態である。つまり、このバブルはあっという間に弾ける。徐々にその加速が無意味であることに気が付き始める。(cf.寝そべり族、Doomer、だめライフ

からこれからは、「ミニコミ時代」だ。自分たち時間を大切に、自分たち価値を大切に、自分たちいのちの使い方を大切に決められるオルタナティブライフが求められる。そうした血の通ったネットワークが求められる。そこに必要なのは、内部の結束と、外部への発信としての「ミニコミ」なんだとおもう。

ヲタ芸研究したい気持ちがある

ヲタ芸って明らかに応援団軍歌文脈なんだよ

あとパラパラ文脈もある

応援団軍歌って絶対昭和に1回断絶したはずなのに

それが平成あたりで復活したのは本当に興味深い

海外にも似たものがあるのか、日本だけなのかも気になる

 

パラパラも気になってる

パラパラ平成で1回死んだのにTikTokで結局復活したんだ

足を使わない日本特有ダンスは、着物文化から来ると言われているが果たしてそうなのか

そうだとしてなぜここまで遺伝子に組み込まれているのか、それとも何か文化的継承があったのか

気になる

anond:20240217132157

この程度のマッチョイズムすら受け入れられないひとは社会生活営めなくないか

年食ったばあさんからそこらの学生までみんなこのくらいの道理を受け入れて生きてるよ。(ヤフコメtiktokコメ欄みたら一目瞭然)

こんなのすら避けてたら誰も話し相手になってくれなさそうだけどどこでどうやって生きるの?

2024-02-16

anond:20240216164725

分厚さは作ろうとしてないやろ

エモさは作ろうとしとるけど

あれはインスタとかtiktokの感動系ショート動画と同じやで

背景とかつじつまとかどうでもよくてなんかええ話っぽかったらええんや

2024-02-14

年頃の女性に対する喪男の4つの行動指針

・期待しない

相手に対して「〜してほしい」という期待は一切抱かない、もし抱いたらすぐに捨てる

どうしても捨てられないのなら、絶対に隠して微塵も見せない

最も愚かなのは「俺が相手を思う気持ちと同じくらい、相手に俺を思ってほしい」と期待すること、唾棄すべきだ

勝手な期待を抱いて勝手に裏切られた気持ちになるのは、精神衛生上非常に良くない

俺は特別でなく、更にはある女性特別になれるはずがない。そう願うのは、白馬に乗った王子様に見初められる以上に現実逃避した妄想

自分を出さな

相手に対して「〜したい」という期待は一切抱かない、もし抱いたらすぐに捨てる

最も注意すべきは「言いたい」ことを求められてないのに話してしまうこと

相手から求められたとき雰囲気的に乗るべきなとき、初めて話せばいい

つい自身の考えや経験を「言いたい」と思ってしまうが、相手が聞きたいことを話すべきであり、俺の考えや経験など相手は興味がなく知りたくも聞きたくもないし、反応に困るだけだろう

感情的にならない

良し悪し問わず、もし感情的になってしまったら、口を閉じて時間を空けるべき

感情的になると、密かに抱いていた「〜してほしい」「〜したい」ことが漏出しがち

そうして俺なんかと卑屈自虐にもなりがちだが、それらは相手にとっては不愉快なだけで、自己満足押し付けであると恥じる

行動指針が卑屈そのものによるのは否めないが、だからといって卑屈に振る舞わず、もっぱら自己批判・自制の道具にすべきだ

一方通行罵声に近くなることすらあり、言われた相手も困るだけで全く建設的でない

録画録音されて全世界配信されたとしても大したダメージはないような、そんな振る舞い、会話を目指すべきであろう

チャットでは相手以上に動かない

チャットで会話するとき原則相手が話す以上の文字数で話さない、相手が取った間より大きな間を取るよう心掛ける

しかしたら「自分のことを話してほしい」「俺になにかを尋ねてほしい」、「俺のことを話したい」「相手になにかを尋ねたい」と思うかもしれない

そういった気持ちを整理した状態で、上の制約を守ると、俺に知って欲しいとか俺を知りたいとか、そういう興味を全然抱いてくれてないんだと現実がわかる

会話は止まるかもしれないがそれでいい、そもそも相手は俺と会話したいなどと思ってはいない

暇な時間を潰したいとき、偶然気紛れに目に入った俺のメッセージに、考えなしのそれっぽい文字列を返しているだけだ

血の通った会話をしてると思っているのは俺だけで、相手思考停止して無機質な文字列を返す暇潰しをしてるだけだ

付記;年頃の女性の外見に対する意識努力尊敬して倣おうとする

人類の半数は女性であり、外見は否が応でも他人の目に入ってしまうわけだが、価値観の大きな乖離があるときキモいという感情を抱かれるかもしれない

半数からどう見られ考えられても、他人から知り得ないから俺には関係ない、と考えるのは利己的で幼稚であり、あまり望ましくないだろう

TikTokInstagramなどのアプリ女性ないし若い年代に普及?したことにより、彼ら彼女らの「自分がどう見られるか」という意識は思いの外相当に高いであろう

俺が望むのは隠れて生きることであり、努力で緩和できる価値観乖離放置することによって、目立ち謗られてるという疑心暗鬼は少しでも減らしたい

年頃の女性の外見に対する意識努力尊敬して倣えば、もし小さく縮こまっている俺の姿が視界の隅に入っても、あえて取り上げて謗られはしない程度になれるかもしれない

anond:20240214090439

ノシ じゃなくてnoaって読むんだ・・・

乃紫

乃紫とは何者ですか?

乃紫(noa)は、作詞作曲編曲歌唱映像アートワークに至るまでを自身プロデュースするソロアーティスト2022年dtmでの作詞作曲を開始し、同年6月TikTokを中心にSNS上での音楽活動を開始。

2024-02-13

バレンタイン駆け込み勢

今年はバレンタインが平日なこともあってか、例年よりスーパー製菓材料コーナーにいる女性の人数は少ない気がする。

製菓材料専門店の前も通ったが、三連休の方が込み合っていたな。

はいいつつも、毎年、バレンタインの前日2/13は製菓材料コーナーは異常に繁盛する。

そして各種SNSでは製菓がうまくいかない、どうすればいいですか、という投稿が多数散見される。

さっきもTikTokチョコクリームが分離してどうしようもなくなってる動画や、知恵袋ではバナナケーキバターを入れ忘れてパサパサになった話などを見かけた。(溶かしバターを上から塗ったらどうですか、というやばい回答がついていた)

ざっと見た感じ、例年通りの内容で、

材料がどこにも売っていなくて何店舗もまわり困っている客

失敗してもう材料が残っていないのに、深夜だからどこもやってなくて詰んだ

作ってみたものの、まずい

マカロン失敗

シュークリーム失敗

チョコが固まらない

こんな感じだろうか。

毎年思う。

なぜ試作しないのか。初めてのものならなおさら

なぜ初心者マカロンシュー焼きに挑戦するのか。

なぜ失敗することを念頭に準備しないのか。

なぜ当日に材料を買うのか。

なぜ早めに作らないのか。

なぜ。

なぜ。

つい数分前にコンビニに行ったら、JKアーモンドプードルが無いか店員に聞いていた。(無いよ)

今私のうちにはあるのだが、分けてあげるべきだっただろうか……

PS この時期コンビニ各社は簡単製菓材料を置いておくと売れるかもしれませんね。

ミーム革命だよね

インターネットミームって基本的に、「皆が使う」からミームになるわけだ

かつてのインターネットは有名フラッシュや有名テキストサイトはいわば「教養」として共有されているだけで、ただみんなが知っている、というものだった

2ちゃんねるはじめ掲示板全盛期に、皆がそれを真似して使うことで初めてミームに定着していった

教養からミーム化には、マスが真似することが必須と言えよう

なのでミームとは、コピペのように、ネット上で文字として書かれ続けることでミームになっていたわけだ

なぜならマスが操れるのは文字しかいか

絵や動画にしちゃえる人はほんの一握りの技術を持つ人で、ミームになる元ネタ提供だって一部の技術者に限られていたわけだ

ニコニコ動画ができたあたりから、一次情報転載や改変は行われていたが、それでもやはり職人のお遊びという側面はぬぐえない

結局マスは職人たちのお遊びを文字としてミーム化して遊んでいただけだ

そして時代がたち、ニコ動崩壊からYoutubeの再興、2ちゃん崩壊SNSの浸透などが起き、ミームSNSで起きるようになった

いま一番マスが文字を操る場はSNSから

やがてツイッターやインスタが画像を操るようになり、そうなるとすぐに画像ミーム、例えば有名漫画の一コマや、現場猫などが登場した

画像が気軽に張れるようになって「逆だったかもしれねえ」「君のようなカンの鋭い子供は嫌いだよ」的なやつはもはや浸透しきっている

現場猫は、それ以前であれば「ヨシ!」だけがミームとなったはずが、ネコイラストをいろんな状況に合成することで活躍の場を広げていった

そしてtiktokの登場により、ついに動画のものSNSになった

マスが操るのは文字画像にに限らなくなり、誰でも気軽に動画を操れるようになったのはここ最近

それでもしばらくは若い女の子たちが踊るだけだったわけだ

「はやりのダンス」はあっても、「はやりのミーム動画」はなかったわけだ

その間はかつての面白フラッシュのような welcome to underground 感はかけらもないきらびやか世界だった

しかし、浸透すればするほど若い女の子以外もはやりのコンテンツに流れていく

そしてyoutubeショート動画追随

そんな時代になってついに誕生したのが文字ではない動画素材としてのミーム、猫ミーム

猫の動画を素材として合成して自分動画に使うミームが猫ミーム

ついにここまで来たのかー、と思ったね

誰もが動画を作り投稿する世界

面白い文を練って書くのではなく、同じ文脈を共有する大勢のマスが作った大量のミーム動画を、テレビザッピングするように浴び続ける時代

文字(第1世代)、画像(第2世代)、動画(第3世代)とミームの形は変わっていった

ミーム三世代をついに始動させた猫ミームは、ミーム革命と言っていいと思う

ミーム

TikTokではやってた頃は余暇を持て余した音楽センスのある若者の遊び場だったのに、

Xの老害オタクがXに持ってきてキモオタ自己語りの素材にして、

それが猫ミームだと勘違いしたままTikTokに再輸出したせいで猫ミーム自体が臭くてキモいものになってる

本当、Xの老害オタク共は余計なことしかしないな

死んでくれないか

2024-02-11

TikTokから一番成功した人(日本

新しい学校のリーダーズだよね?

 

もっとバズってる人は色々居たけど

やっぱ1回海外にウケたのがよかったのかなぁ

2024-02-10

TikTokの次はなに?

わかんねーよなあ

anond:20240210105031

TikTokでもう恋なんてしないが流れてきたことはある

2024-02-09

映画かがみの孤城感想ネタバレあり)

原作未読。

以下ネタバレあり注意。










とりあえずこれ。

スマホは?」

なんでスマホ持ってないの?

中学生でしょ?

原作が古いから?

いや、スマホなくても携帯は持ってるんじゃないの?

携帯ゲーム機は持ち込んでるのに。

スマホあったらおかしくなるからオミットしたのかな。

あと、半年以上みんなで過ごしたら、話噛み合わなくて気付くんじゃないの?

テレビとかYouTubeとかTikTokの話とかするだろう普通

学校の話もせず、家庭の話もせず、何話してたんだ?

謎すぎる。

あと、狼の少女

芦田愛菜の演技がキツいのもあるけど、なんであん上から目線なの?

どういう立場なの?偉いの?

どうやってそんな能力手に入れたの?

時間が過ぎたら狼に食われることになってる」とか、狼少女の上に誰かいるの?神?

原作読めばわかるの?

いきなりバツ印が墓標とか言われたり、手に集まったり階段出てきたりするのも、意味不明

狼に食われない限り、謎解き不可能だったのでは?

友達の家にある絵がヒントになるのとか、無理ゲーすぎない?

途中で大きなカブみたいに女の子引っ張るのもよく分からん

なんで君らいるの?狼に食われたんじゃなかったの?

音楽演出で誤魔化しても感動しないよ。

とにかくあらゆる設定がガバガバで、感動が薄れた。

ルーズソックス時代ってポケベルなの?携帯じゃないの?とか。知らんけど。


よかったところ。

フリースクール先生が実はってのはエモかった。

あれをよく乗り超えたよなって思うし、泣きそうになった。

現代的な問題を扱ってるし、学生過去にそういうトラウマ持ってる人には刺さるだろうなって感じた。

学校でみんなで観てもよさそうな映画だ。

ただ、なんか全体的に古くない?

絵とか、演出とか。

構図も単調だし、動きもぎこちない。

他のアニメと比べちゃダメだな。

前半がだるく、終盤に謎解き集め過ぎて、ちょっとバランスが悪い。

特に後半の情報が多過ぎて訳わからなくなる。

他のキャラ事情あんな一気に消化できないって。

それならもう少し前半スピード上げてほしい。飽きる。

でも伏線はそれなりに回収してて、そういう細かい部分を気にしなければ良作だと思う。

原作読んでみるのもいいのかな。

100点満点の82点。惜しい。リメイクしてほしい。

anond:20240127170138

一番危ないサイト青空文庫で、最も安全なのがTikTok

TikTok希釈したセックス流れる川だと認識する人は多いが、それは違う

TikTokにあるのは「にゃー踊るの楽しいにゃー」と「小顔になる方法

[] 2024-02-09

与えられた仕事がない時は自分仕事を見つける必要がありますが、やる価値のあることは少ないのです。

やってコストになるならやらないほうがマシです。

それで、私は「これをやってほしい」とあちら側からやってくるのを切望しているのです。

社畜といえばそれまでですが、私は金儲けは得意ではないので、金儲けの戦略を考えるような話では戦力外です。

生産性を上げるためにこういうツール必要だ、作ってくれ」という話ならば、やる気が湧くのですけどね。

それはそうと、私のチェスの腕前は素人レベルなのですが、chess.comで勝つといい気分になります

結局、チェスとは1日における有限の集中力の割り当てゲームです。休日に朝起きて、朝食を食べた後ぐらいにやれば勝率が格段に増加します。

しか調子に乗って二戦やると、すでに集中力を使っているので負ける公算が高いのです。

何か新しい趣味はないだろうか、と探し続けてしばらく経ちますが、ブログ執筆というのが一番しっくりくるような気がしているのです。

私はこれまでに何種類かのブログを書いてきました。

学生時代サイバーセキュリティブログ就職後は自然言語処理ブログ、あとはいくつかの黒歴史です。

バカも黙っていれば利口に見えるというのは、聖書にすら書いてあります

ブログなど書いても、チェス集中力の話と同じで、いつか気力の弱い時にボロが出るだけでしょう。

それよりも一冊、フィクション小説を書いてみるというのはどうでしょうか。

いや、私は知っています。世の中には溢れんばかりの小説がありますが、その需要限界を迎えていることを。

例えばこういうのはどうでしょう。つまり、語り弾きの録音をして、soundcloudで発信するというのは?

しかすると、アウトプットのできる趣味を求めるのが間違っているのかもしれません。

そもそもアウトプット社会を前提とします。私の脳が社会本能を持ってしまっているために、社会に何かを出したいと思ってしまっているのです。

しかし誰かに認められることなく、家の中で数学をやっている虚しさを私は経験しています

結局学問というのは、社会に成果を発表してこそやる意味があるのです。今、卓上で宇宙真実発見したと言っても、虚しいだけです。

では趣味全般が、社会との交点を有意義さのために必要とするのでしょうか。

いえ、そんなはずはありません。私の母親趣味農業ダイビングをやっていますが、情報発信などせずに充実しているようです。

そうすると、なぜ私は社会のことを過剰に気にしてしまっているのでしょう。

それについては、たぶん私の「新規探究性」にあると思います遺伝的に私は新規探究性が高いので、ようするに新しいことをしたいのです。

社会からの反応は、その刺激を高める傾向にあります

インターネットに不満を感じ始めたのは、目新しさが減り、なにもかもがありきたりに感じ始めたからかもしれません。

私はtiktokが出た時も、「ありきたりなアイデアだなぁ」と思っていました。

マルチメディア動画画像テキスト・音声ぐらいしかなく、そのバリエーションで言えば、動画次元である再生時間」に制限を加えたSNSが出てくることぐらいは誰もが予見していたでしょう。

生成AIが出た時は、「AIもここまで進歩たか」とちょっと驚きましたが、触ってみるとすぐに飽きるのです。小説AI,ChatGPT,画像生成など色々試しましたが、AGIが出てこない限りはあまり驚くこともないでしょう。

「刺激」というのであれば旅を楽しめばいいのでは?それも悩ましいところです。体力と金がないので、旅に向かないと思います

どこか近くに、まだ行ったことのない美味しい料理屋でもあれば行ってみたいですけど、少食なんですよ。

Blueskyを数カ月使用しての感想

ルスカじゃないよ。ブルスコだよ。

日本人の例ではあるが最初に移動が進んだのはアニオタというよりはプログラマー周辺だった。流石あいつらはTwitterも一番乗りだったのを思い出す。

そのあとライターをしていたり、その取り巻きだったりが増えた。

作家などの知識層や知識(笑)がゆるく呟いてた感じ。

クラブハウスよりは少し若いんだろうかくらいの年齢層が目立っていた。

でも全く活性化できておらずブログ化。またはアカウントとるだけの人たちがほとんど。

活用できてない感じ。

Xが表、Blueskyが愚痴垢みたいな爺さん婆さんも目立っていた。

で、Blueskyが招待を増やしたときにそれ以外の人にも広がっていきオタク流入比較最近始まった。

オタクが来たので色々と流れが生まれプログラマーの作ったフィード活用されるようになった。

俳句キノコが人気になった(やればわかる)

そして先日の招待制廃止で一気にユーザー数が増えた。

インプゾンビは居ないがアフィリエイトアカウントも来た。しかエロ絵よりも即座に一括ブロミュする方法が広まりアフィは生きながらにして死んだ。

規模感ミニTwitterみたいな構成にはなっていると見るが、年齢制限もあるからだろう。

学生や本当に若いバカッターは見かけない。

まあバカッターする動画が上げられないのだが。

エロ絵に関しては実は他の海外サービス比較するとゆるい方なのだTwitterではおそろしい潔癖なブルースカイみたいに広まっているようだ。

まあBlueskyの機能理解せずいきなりエロ絵を投稿することはテロ行為にも等しいのでそんなことをする人はXにいるべきだ…しか

SNSで言うと先日TikTokCEOが米上院議員公開処刑されてたしXも厳しくなるだろう。

そもそも論としてTwitter制作チームのものなんだからBlueskyもそれなりに規制ガバガバなところはあるのだ。

拡散内容だが、Xに疲れた人たちが多く、あまり過激なことは広がらずダジャレとかが拡散されたりする。

件の問題ドラマ化裏事情などXで言えない過激なことを言ってやろうとした人も見たが、結構滑っていた。

政治の話は検索すれば出てくるが、拡散自体は少ない。

まずリプライ喧嘩するという事象もほぼ見かけない。

大きな要素としてはトレンドが無いことにある。

トレンドがあるとその話題を話すことで多くの人に見てもらえ、アルゴリズムによって選ばれたトップコメントが出てくるのが今のXだ。なので同じやつばっか拡散される。

しかしそれがない。なので拡散すべき内容はフォロワー自分が決める。フィード機能を使って一定は把握できる。

またDMもないので、揉め事に発展しにくい。

このあたりが今後変更されるかは謎ではある。

結果的招待制当日に登録者数が100万人増えたが(外国人日本人ばっかじゃねぇかと突っ込んだり、創業者がナガノをRPしてた)まだそんな状態だ。

闇鍋ごった返しのグチャグチャSNSはXだけなんだよと言う声もあるだろうが、まあフォロー次第ではBlueskyに再現できるだろう。

問題レスバしたいかどうかである

レスバするならXか5ちゃんかAnonymousDiaryがおすすめ


ナガノ先生のリプ欄平和すぎて思わずリプしちゃったぜ

インプゾンビがいないだけで良いわ

2024-02-08

アメリカでのSNS規制の動き、気持ち悪い

子供のため、性的搾取を防ぐため、麻薬を防ぐため

そういうお題目を掲げて責任なすりつけをしたいだけに見える

日本でも野党側がたまに子供を使って政治的主張をするが、アレだ

アメリカで決まると自ずと世界中規制の動きになってしまうだろう、気持ちいね

 

インスタやTikTokから未成年が消えたらSNSは終わるだろうね、SNSじゃない別のものが始まるのか

いやSNS定義次第ではスマホが終わるのか?

掲示板が復活するのかもしれん

2024-02-07

αZ世代TikTokとインスタから出てこない説

見かけないよね

インスタとTokTokはいるんだけどね

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