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2017-05-24

[]国連特別報告者の書簡一方的に公開されるのは普通

国会ウォッチャーです。

 ケナタッチ氏の書簡に対する、日本抗議文がアップされるのをwktkしてまってます。あと前文部科学事務次官実名事情を話す覚悟を決められた由、敬意を表しまして、ぜひぜひ参考人招致を実現して頂きたいなと思いますね。

5月22日官房長官会見

朝日記者

国連プライベート権利に関する特別報告者が懸念を表明されたということですが、政府としてはどのような対応をとられますか。」

菅義偉

「まずですね、特別報告者という立場ですけども、これは独立した個人立場で、人権状況の調査、報告を行う立場であって、国連立場を反映するものではない。これは明確に申し上げておく。今回の書簡を受けてですね、政府外務省は、直接説明する機会が得られることも無く、一方的に発出したんです。この点、さらには同書簡の内容が明らかに不適切もの、でありますので、強く抗議を行ったという、行ってます。それと同時に、テロ等準備罪処罰法案名前違うよ)というのは、187の国と地域が締結する本条約締結するために必要国内法整備であってですね。プライバシー権利表現の自由を不当に制約するできる利用がなされるということはまったく当たらないということですを強く抗議したということです。」

情報提供を公開で求めるのは、特別報告者のマニュアル上認められている

下のマニュアルのII methods of work B. Communication 37に、基本的には、レポート掲載されるまでは機密扱いになるけど、特定事情特別報告者が、報告書より前に公開する必要があると判断すれば行うことができると書いてあります。なので、公開するのは全然問題ない。

 菅さん一方的な発出の部分ですが、どれくらい特殊な例なんだろうかと、ケナタッチ氏の場合は、ポスト歴史が浅いので記録がアーカイブされていないのですが、表現の自由に関する特別報告者のComments on legislation and Policyをつらつらと眺めてみると、

http://www.ohchr.org/EN/Issues/FreedomOpinion/Pages/LegislationAndPolicy.aspx

もうまったく普通に書簡最後に、この文書はこのウェブサイトで公開しますし、返信も同様に公開しますよ、というようなことが書いてあります。むしろ書いてないほうが珍しい。

アメリカの、宗教的属性で、旅行者スクリーニングをやることをみとめる大統領令に対しての書簡や、旅行者ソーシャルメディア情報を提出させる大統領令など、ドイツインターネット監視法律強化案に対するコメントでは

 最後にお知らせさせていただきますが、この書簡は、特別報告者の任務のために、公に利用可能とするため、ウェブサイト投稿いたします。

 貴国政府からの返信に関しても同様に、同じウェブサイト投稿し、また通常の表現に関する人権議会に提出する活動報告書にも同様に掲載させていただきます

 Finally, I would like to inform that this communication will be made available to the public and posted on the website page for the mandate of the Special Rapporteur on the right to freedom of expression:

Your Government’s response will also be made available on the same website as well as in the regular periodic Communications Report to be presented to the Human Rights Council for its onsideration.

というようなコメントが書かれています

 これに対して、アメリカイギリスドイツなどの先進国は、形式だけにしても「忠告してくれてありがとう、これこれこういう法律から大丈夫です。もしもっと疑問があったら答えるよ」とか「忠告には感謝しますが、現在議会議論している最中で、議会の決定は政府とは独立しているから現段階で、どういう内容の法律になるかは答えられません。もし内容が明らかになったらすぐに情報提供させていただきます」みたいな感じの丁寧な応答がされています

 また先日書いたInvestigatory Powers Billについては、コメントはありませんが、同様にすぐにウェブサイト投稿されています。こっちのほうが珍しいパターン

 理由を書いてある奴もたまにはあって、たとえば、中国インターネットアクセス規制に関するコメント(これが中国から見えるのかは気になるね)では

また私は貴国政府に、この法案に関する私の見解をすぐに公に示すことをお知らせいたします。このプレスリリースは、私が、貴国政府と、この問題の疑問点を明らかにするために、コンタクトを取っていたことを示すことでしょう。

I would also like to inform your Excellency’s Government that I intend to publicly express my views on the draft legislation shortly. The press release will indicate that I have been in contact with your Excellency's Government to clarify the issues in question.

まぁ中国だと、こういう意見表明がされたことを自ら発表することなんて無いだろうしね。中国レスポンスは「中国法治国家から大丈夫」見たいな感じで、西欧諸国のような修辞はないのが笑えた。

 んで、日本特別秘密保護法立法段階でのコメントで見ると

貴国政府の返答は、人権委員会判断を仰ぐために作成する報告書にも公開されることになります

今回の申し立ての重大性、緊急性を考慮しまして、今回の書簡の内容については、プレスリリースを行うこととすることも、貴国政府にお知らせいたします。

The response of your Excellency’s Government will be made available in a report that will be submitted to the Human Rights Council for its consideration.

Given the seriousness and urgency of the allegations, we would like to inform your Excellency's Government that we intend to issue a press release on the issues contained herein.

とこれも一方的に公開書簡を送ってるけど、このとき別に怒った反応はしてない。でもお得意の

意味するところが必ずしも定かではないが、」に類似した

いかなる情報に基づいた書簡かは明らかではないが、特別報告間が得られた情報は正確ではないwhile it is not clear what information the communication based on, the information which Special Rappoteurs obtained is not accurate.」を書いてますね。

https://spdb.ohchr.org/hrdb/25th/Japan_31.01.14_%281.2013%29.pdf

まぁ正直、文章の修辞的な意味での丁寧さの欠如具合が中国の例に近い。

んで今回のケナタッチ氏の書簡

最後に、立法段階が相当進んでいることに照らしまして、私の見解では、迅速な公共の関心が必要な事項である判断いたします。ですから私は、プライバシーに関する特別報告者の任務として、貴国政府に、本書簡を公開するとともに、ウェブサイト投稿すること、そして私の懸念についてプレスリリースをを行う準備をいたしますことをお知らせいたします。またこのことは、私たちと貴国政府が疑問点を明らかにするためにコンタクトを取っていたことを示すものであります。」

と書いているわけで、むしろ丁寧に理由まで書いているという意味では、通例に照らしてなんら失礼な文書ではないと思うわけですが、強くprotestしたということですので、文書の公開が楽しみでならないわけであります

さないけど、特別報告官の行動マニュアル

http://www.ohchr.org/Documents/HRBodies/SP/Manual_Operations2008.pdf

緊急提言として、通常の外交マナーにのっとらない行動もできるとか書いてあるけど、公開書簡はありふれてというか、少なくとも事後的にでも公開されるものは、迅速に公開されるので、まあUrgent Appealから公開だっていうわけじゃなくって、コンタクトを取ってる証拠として公開するから、ちゃんと答えてよ、ということでしょうね。これによると基本的には60日以内には回答することになってるけど、トランプアメリカとか、中国とかは1年、2年回答してないのもあるし。

特別報告者の法的ステータスについて

特別報告者としての活動による訴追等は受けない、逮捕拘禁もされない、書いた報告書は誰にも訂正されない、等々書いてあるので、まぁ特別報告者がただのprivate(私人)ちう意味での個人だというのは相当苦しいですなぁ。

http://www.ohchr.org/Documents/Publications/FactSheet27en.pdf

The experts carrying out United Nations human rights mandates

are legally classified as “experts on mission” in the meaning of the

1946 Convention on Privileges and Immunities of the United Nations.

While they are working on their mandates, the experts enjoy functional

privileges and immunities that are specified inter alia in article VI,

section 22 of the Convention. These include:

“a) Immunity from personal arrest and detention and from seizure

of their personal baggage;

b) In respect of words spoken or written and acts done by them in

the course of the performance of their mission, immunity from

legal process of every kind. This immunity is to be accorded notwithstanding

that the persons concerned are no longer employed

on missions for the United Nations;

c) Inviolability for all papers and documents;

d) For the purpose of their communications with the United

Nations, the right to use codes and to receive papers or correspondence

by courier or in sealed bags;

e) The same facilities in respect of currency or exchange restrictions

as are accorded to representatives of foreign governments

on temporary official missions;

f) The same immunities and facilities in respect of their personal

baggage as are accorded to diplomatic envoys.”


まぁ国連特別報告者の見解がいつもいつも正しいわけじゃないのは当然でしょうから疑義には正面から答えればそれだけですむのになぁという話。正直、「一方的に発出してー!」って切れられても戸惑うんじゃないかしら。他国の反応を見てみると。

2016-10-30

評論)第85回日本音楽コンクール 作曲部門本選演奏会@2016年10月26日

http://blog.mainichi-classic.jp/?eid=554

http://mainichi.jp/classic/articles/20161027/ddm/041/040/134000c

やあ(´・ω・`)

うん、「また」なんだ。済まない。急遽、今日の予定が無くなって、一気に文章いたことを謝って許してもらおうとも思っていない。でも、このページを見ている君はきっとまたしても不毛ネットサーフィンして来てくれたってことだから、つまりはそういうことなんだ。だから言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものをこの記事にも感じてくれると思う。殺伐とした現代音楽界隈で、そういう気持ちを忘れないで欲しい。

関係者がなにかやらかした時(kwsmのスピード違反とか、ntdの大麻とか、前例はいろいろとあるけど、これ以上の不名誉なことだったら嫌だなぁ・・・・)に本名なんかで検索してたどり着く人もいるはずで、そんな人に向けてこの評論を書いたんだ。ああ、でもこの記事は至極真面目に書いてるから恣意的に扱うのはNG

じゃあ、注文を聞こうか・・・・・・・・

2017年追記

身近な人から抗議があり、個人的意見は全部削除することにしました。

第85回日本音楽コンクール 本選演奏会2016年10月26日開催)

(審査員は、伊左治直、北爪道夫、野平一郎、原田敬子松下功、南聡、山根明季子、山本純ノ介、以上9名の各位)

日本音楽コンクールの応募規定により、以下は原則全部初演となる。

久保哲郎(1992-):Fantasia :“ Vol degli uccelli” on manuscript of Leonardo da vinci ~ Memory of Tsiolkovsky’s Diary ~

聴衆賞、2位。

構成的に申し分無し、オーケストラをよくわかっている作曲家。しっかりとクラシックの流れを踏まえている。これから活躍を期待したい。今回の4人の中で最年少(24)で、その書法は勢いだけでなく円熟する可能性も秘めていた。

引地誠(1988-):「Cの連鎖」 for orchestra

3位作品曲名曲名から、当然最初「C」から始まるかと思った!


青島佳祐(1989-):「齟齬し続けるきみの為に」― オーケストラの為の

調性が露骨に隠れているような曲はいまの時代トレンドなのだろうか?

悪い曲ではなかった、入選

白岩優拓(1987-):BIRTH 0ー0(ZERO

彼の経歴が中学校教員というのは面白いし、彼が今回のコンクールで1位というのはメディア的にはかなり美味しい結果だった

2016-10-16

http://anond.hatelabo.jp/20161016044533

While Arthur Dexter Bradley’s still in the robbery game

アーサー・デクスターブラッドレーはまだ強盗稼業

この部分に異議あり!。

the robbery game

と定冠詞がついてるから、これは「オレは単にコソ泥をしていただけで殺していないよ」という主張のこと。

2016-04-28

2016

はてな記法が一部使えますはてな記法一覧

Sevilla can continue their bid for a 3rd consecutive Galilean satellite League title after they play Shaktar Donetsk in Thursday’s semi-final initial leg.The Spanish facet, winners in 2014 and 2015, like Shakhtar entered this year’s competition when being knocked out at the Champions League cluster stage.

Shaktar Donetsk vs Sevilla live

The match are going to be staged in Lviv, wherever Shakhtar have had to play home games.

SHAKHTAR VS. SEVILLA PREVIEW

2016-01-17

[]1月17日

○朝食:なし

○昼食:唐揚げ弁当

○夕食:担々麺、カルパスピーナッツ

調子

むきゅー!

今日Netflixアニメを見ながらゲームをするという怠惰休日を送った。

明日からも一週間頑張るぞいや。

龍ヶ嬢七々々の埋蔵金

Netflixで見たラノベアニメ

最後まで見たけど、イマイチピンとこなかったかなあ。

名探偵格好いいだけはわかった。

selector infected WIXOSS

Netflixで見た美少女TCGアニメ、四話まで見ました。

下記のハースストーンで高まったTCG欲を満たすために視聴。

なんだけど、TCGというより美少女バトルアニメ的な側面が強い。

TCG戦略とかそういうのは無い感じかなあ。

ログホライズン

Netflixで見たネットゲーム世界に入り込んじゃう系のアニメ

一期をとりあえず最後まで見た。

これは面白い戦闘よりも、戦闘前の準備が大事なところとか凄くよかった。

原作も読みたいし、派生作品も読みたいなあ。

先も気になるし、まずは二期を楽しもうと思う。

ハースストーン

対人戦中にアプリがたびたび落ちるので、相手迷惑になりそうなので辞めました。

iPadPCを新調したらやろうかなあ。

○AoEWD

MSの人気シリーズ日本会社モバイル向けにリリースしたゲーム

元々は競技性の高い本格的なRTSなんだけど、モバイル向けゲームらしく対人戦はAIだし、ガチャもあったりって感じ。

とりあえずフランクでAgeIIまで進めた。

面白い面白くないかで言うと、よくわからないんだけど、なんか熱中してしま不思議さがあるな。

何かしながらでも出来るし、これからもやろうかなあ。

遊戯王TFSP

TCG熱が高まってるので超久々にプレイ

凡骨融合カオス、というデッキを作った。

リズマー、レスキューラビットシャドーミストを軸に、融合モンスターの素材の通常モンスター墓地に落として、

カオスソーサーラーと開闢で決める感じ。

僕はカオス期にリアル遊戯王をやっていたので、やっぱりカオスが大好きなんだよなあ。


ゲームニュース

Halo 5』第3弾大型アップデート「Infinity’s Armory」の新情報が明らかに

http://www.gamespark.jp/article/2016/01/17/63113.html

うんうん、こうして定期的に大型アップデートがきて、かつそれを無料で楽しめるってのは、

低額ガチャ課金の魅力だなあ。

Wii U版『ポッ拳』にガブリアステールナーミュウツーが参戦!オンラインバトルの詳細なども

http://www.inside-games.jp/article/2016/01/17/94996.html

て、てててて、テールナー

そういうのあり?

これは参戦希望の夢が広がるなあ。

広がるけど、中間進化で好きなポケモンってパっと思いつかないなあ。

2015-05-22

What 'Good Kill' Gets Wrong About Drone Warfare

http://www.newsweek.com/2015/05/22/watch-drone-331949.html

In the opening scene of Patton (1970), the film’s namesake addresses a sea of troops about to be hurled onto World War II’s front lines in Europe and North Africa. General George S. Patton says, “Now, I want you to remember that no bastard ever won a war by dying for his country—he won it by making the other poor, dumb bastard die for his country.”

The film Good Kill, which comes out this week, depicts a lieutenant colonel delivering a similarly rousing speech to a group of recruits about to enter combat. Only this time it’s with drones. “Ladies and gentlemen,” he says, “the aircraft you’re looking at behind me is not the future of war; it is the here-and-fucking-now.”

The movie, written and directed by Andrew Niccol (Gattaca, Lord of War), provides a harrowing look at warfare’s newest frontier through the eyes of a fictional drone pilot. Major Tom Egan (Ethan Hawke), a former Air Force pilot yearning to fly again, spends 12 hours a day fighting militant groups like the Taliban from a dark, air-conditioned bunker in the Nevada desert—more than 7,000 miles away from the battlefield. Through prolonged close-ups on his computer screens, the audience is complicit, forced to watch as his strikes claim lives. When the camera turns, the audience sees Egan gradually unraveling from the stress. Joystick in hand, he surveils and strikes targets seen on a computer screen, racking up casualties. And then, after his shift, he trudges back to his home in Las Vegas, where his wife (January Jones), children and the challenges of domestic life await him.

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From World War II to contemporary conflicts, war films often highlight the humanity of soldiers, helping to connect civilians in the audience to the people and wars they once understood only in the abstract. Good Kill adds to this long cinematic tradition within the context of the U.S. drone program, a little-seen world filled with men and women at the forefront of modern warfare. “You can’t say you’re anti-drone,” Niccol tells Newsweek. “It’s like saying you’re anti-Internet.”

“The really exciting thing about working with Andrew [Niccol] is that he doesn’t really see this from a left-wing point of view or a right-wing point of view,” Hawke says. “He’s kind of coming at it as a humanitarian and a scientist.”

So how accurately does the film depict the lives and thoughts of these modern fighters? Newsweek reached out to a former drone operator, Brandon Bryant, to gauge how realistic the movie’s portrayal is and discovered that, in August 2013, early on in Good Kill’s production, he was contacted by a producer, who asked for his insights. Bryant critiqued an early version of the script, told his service stories and answered questions. But a few weeks in, he says, the producers became unresponsive.

This is nothing new to Hollywood insiders, who are used to the slow pace and false starts of independent filmmaking, but Bryant thinks the “snubbing,” as he refers to it, was because of a disagreement regarding one element in the script. Or rather, an element noticeably absent from it: the psychological impact of remote warfare on drone operators. “The psychological aspect is the most important part of this kind of film,” says Bryant. “Because what we’ve done is taken the warrior from the battlefield where...they’re no longer with their comrades.”

U.S. Air Force Maj. Casey Tidgewell (L) and Senior Airman William Swain operate an MQ-9 Reaper from a ground control station August 8, 2007 at Creech Air Force Base in Indian Springs, Nev. Ethan Miller/Getty

In 2005, Bryant was a University of Montana student struggling to pay his tuition and searching for any way out of Missoula. He agreed to give his friend a ride to a nearby Army recruiting office that summer and weeks later signed up to join the Air Force. After several months of testing and training at Lackland Air Force Base in Texas, Bryant was assigned to a windowless bunker on the periphery of Las Vegas, just like Hawke’s character in Good Kill. His job was to guide missiles to their intended targets via laser. He hated the work instantly, but, also like the film’s main character, Bryant knew he had to tough it out. In just six months during 2007, he says, he killed 13 people with four shots—some targets, others “collateral damage.”

He can recall every devastating detail of his first strike. Three men with rifles were walking along a road somewhere in Afghanistan; the two in front looked as if they were having an argument, while the third wandered a little behind them. Bryant says he had no idea who the men were, only that they were targets. Command ordered his team to aim a missile at the two men in front instead of the one in the back, astwo is better than one.”

by Taboolaby TaboolaSponsored LinksSponsored Links

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RecommendedHuge Manta Ray Catch Angers ConservationistsKim Jong-un Assembles New ‘Pleasure Squad’ of Young WomenThe Beginning of the End of North Korea?The Full Beauty Photo Project: Big Women Bare AllWhen the smoke cleared, a crater appeared on Bryant’s screen, littered with the body parts of the two men. The third man lay on the ground, missing part of his right leg. “I watched him bleed out,” Bryant recalls. The third man’s blood, which on Bryant’s screen appeared white in infrared, drained from his body, pooled on the ground and cooled. “After a while, he stopped moving, and he became the same color as the ground.”

The horrors of his work soon wormed their way into Bryant’s subconscious. “I used to have a lot of trouble sleeping,” he says. “I just hated seeing my work when I closed my eyes.” This aspect of the job gets a nod in the film: As Egan retreats into himself and those he loves drift further away, he seeks comfort in vodka. Prolonged depression gives way to rage—Egan gets physically violent with his wife and angrily throws a bottle of liquor after a cashier makes a joke about his flight suit.

In 2011, nearly six years after joining the Air Force, Bryant turned down a $109,000 bonus and left. Upon exiting, he was presented for the first time with a report on his accomplishments: He was associated with 1,626 kills. “I felt sick to my stomach,” he says. “Civilians were being killed because leadership didn't care…. All they were doing was racking up tallies for their promotions.”

An MQ-9 Reaper takes off on a training mission August 8, 2007 at Creech Air Force Base in Indian Springs, Nev. Ethan Miller/Getty

Bryant’s guilt weighed heavily on his conscience. On a trip to Best Buy in late 2011, he used his military ID while paying for a video game. A young man behind him noticed it. “You served in the military? So did my brother. He served in the Marines and he killed, like, 30 people. How many people did you kill?” In front of a store full of people, Bryant responded, “If you disrespect the taking of another person’s life ever again, I will find you and kill you in front of your family.” He was asked to leave the store.

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The issue of PTSD in drone operators is controversial. To someone outside the military, it might seem that a distinction should be made between those in combat who are on a conflict’s physical front lines and those operating on its technological front lines. But does such a distinction extend to remorse or guilt? Or to the difference between whether the blood that a soldier may feel is on his or her hands is there literally or just on a computer monitor?

Madeline Uddo, a psychologist and team leader of the PTSD clinical team at the Southeast Louisiana Veterans Health Care System, says PTSD can be diagnosed if a certain number of symptoms outlined in the Diagnostic and Statistical Manual of Mental Disorders—the guide used in psychiatry to diagnose mental disorders—are present. She notes that the manual’s fifth edition seems to cover the experience of drone operators. Furthermore, a Defense Department study from 2013 found that drone pilots experience many stress disorders, including PTSD, at the same rate as aircraft pilots.

Hawke and Niccol say that soldiers like the fictional Egan and the very real Bryant are essentially test subjects, and that what the military asks of them has “never been asked of a soldier before.” It’s an admission that Good Kill is in uncharted territory, but they avoid saying that Egan has PTSD, although Niccol calls what Hawke depicts in the film “an approximation” of PTSD.

According to Zev Foreman, a producer on the film, the creators were determined to leave Egan’s diagnosis open-ended so the audience is able to better interpret how it feels about the drone program. Or, as Foreman puts it, “[we’re] not making a statement particularly about anything while opening up a discussion about everything.”

Still, Bryant maintains that the filmmakers, in telling a drone operator’s story, have a responsibility to weigh in on the remorse that many of them face, something he feels Good Kill largely fails to do. “I wanted [them] to make a powerful movie, not just an entertaining one,” he says. “[They] wanted to make something akin to Top Gun with drones…. They’re doing what our society does—marginalizing the traumatic effects of personal experiences.”

While this back-and-forth could be chalked up to an outsider not understanding Hollywood’s rules, it indicates a bigger issue: Although troops can perform their duties 7,000 miles away from battle, that doesn’t mean they’re safe. And although drones allow us to see into any corner of the world at any time, when it comes to the psychological effects this type of fighting has on our soldiers, we're flying blind.

Bryant is currently in an inpatient program designed to help him cope with his PTSD. “When I go back to those memories and my emotions get high,” he says, “I feel rage or extreme depression. It’s helping me manage those emotions.”

2013-03-28

http://d.hatena.ne.jp/jura03/20130327/p1

リフレ派が極右とつるんでるとか、クルーグマンが知ったら頭抱えるんじゃないかと思う

安倍晋三は、経済の救済者ではなく、ナショナリストで、第二次世界大戦の残虐行為を否定し、経済政策に明らかに少ししか関心が無く、もし彼が正統派を否定していたとしても、良く考えて異端理論採用したと言うよりも、学問意見に対する一般の侮蔑を反映したものであろうと書いてありますね。

Now comes Shinzo Abe. As Noah Smith informs us, he is not anybody’s idea of an economic hero; he’s a nationalist, a denier of World War II atrocities, a man with little obvious interest in economic policy. If he’s defying the orthodoxy, it probably reflects his general contempt for learned opinion rather than a considered embrace of heterodox theory. - Is Japan the Country of the Future Again?

しかムッソリーニを暗示しつつ、悪い人が正しい事をする事もあると言っています

It will be a bitter irony if a pretty bad guy, with all the wrong motives, ends up doing the right thing economically, while all the good guys fail because they’re too determined to be, well, good guys. But that’s what happened in the 1930s, too …

2011-12-09

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2011-03-14

福島原子力発電所CNNコメント欄 MIT科学者科学者見解1【東日本巨大地震

結論:大丈夫

MvK2010

I'm going to copy paste a full blog post of a research scientist at MIT here, who explains the situation at Fukushima much better than anyone else has, his message: no worries.

This post is by Dr Josef Oehmen, a research scientist at MIT, in Boston.

He is a PhD Scientist, whose father has extensive experience in Germany’s nuclear industry. I asked him to write this information to my family in Australia, who were being made sick with worry by the media reports coming from Japan. I am republishing it with his permission.

It is a few hours old, so if any information is out of date, blame me for the delay in getting it published.

This is his text in full and unedited. It is very long, so get comfy.

I am writing this text (Mar 12) to give you some peace of mind regarding some of the troubles in Japan, that is the safety of Japan’s nuclear reactors. Up front, the situation is serious, but under control. And this text is long! But you will know more about nuclear power plants after reading it than all journalists on this planet put together.

There was and will *not* be any significant release of radioactivity.

By “significant” I mean a level of radiation of more than what you would receive on – say – a long distance flight, or drinking a glass of beer that comes from certain areas with high levels of natural background radiation.

I have been reading every news release on the incident since the earthquake. There has not been one single (!) report that was accurate and free of errors (and part of that problem is also a weakness in the Japanese crisis communication). By “not free of errors” I do not refer to tendentious anti-nuclear journalism – that is quite normal these days. By “not free of errors” I mean blatant errors regarding physics and natural law, as well as gross misinterpretation of facts, due to an obvious lack of fundamental and basic understanding of the way nuclear reactors are build and operated. I have read a 3 page report on CNN where every single paragraph contained an error.

We will have to cover some fundamentals, before we get into what is going on.

Construction of the Fukushima nuclear power plants

The plants at Fukushima are so called Boiling Water Reactors, or BWR for short. Boiling Water Reactors are similar to a pressure cooker. The nuclear fuel heats water, the water boils and creates steam, the steam then drives turbines that create the electricity, and the steam is then cooled and condensed back to water, and the water send back to be heated by the nuclear fuel. The pressure cooker operates at about 250 °C.

The nuclear fuel is uranium oxide. Uranium oxide is a ceramic with a very high melting point of about 3000 °C. The fuel is manufactured in pellets (think little cylinders the size of Lego bricks). Those pieces are then put into a long tube made of Zircaloy with a melting point of 2200 °C, and sealed tight. The assembly is called a fuel rod. These fuel rods are then put together to form larger packages, and a number of these packages are then put into the reactor. All these packages together are referred to as “the core”.

The Zircaloy casing is the first containment. It separates the radioactive fuel from the rest of the world.

The core is then placed in the “pressure vessels”. That is the pressure cooker we talked about before. The pressure vessels is the second containment. This is one sturdy piece of a pot, designed to safely contain the core for temperatures several hundred °C. That covers the scenarios where cooling can be restored at some point.

The entire “hardware” of the nuclear reactor – the pressure vessel and all pipes, pumps, coolant (water) reserves, are then encased in the third containment. The third containment is a hermetically (air tight) sealed, very thick bubble of the strongest steel. The third containment is designed, built and tested for one single purpose: To contain, indefinitely, a complete core meltdown. For that purpose, a large and thick concrete basin is cast under the pressure vessel (the second containment), which is filled with graphite, all inside the third containment. This is the so-called “core catcher”. If the core melts and the pressure vessel bursts (and eventually melts), it will catch the molten fuel and everything else. It is built in such a way that the nuclear fuel will be spread out, so it can cool down.

This third containment is then surrounded by the reactor building. The reactor building is an outer shell that is supposed to keep the weather out, but nothing in. (this is the part that was damaged in the explosion, but more to that later).

Fundamentals of nuclear reactions

The uranium fuel generates heat by nuclear fission. Big uranium atoms are split into smaller atoms. That generates heat plus neutrons (one of the particles that forms an atom). When the neutron hits another uranium atom, that splits, generating more neutrons and so on. That is called the nuclear chain reaction.

Now, just packing a lot of fuel rods next to each other would quickly lead to overheating and after about 45 minutes to a melting of the fuel rods. It is worth mentioning at this point that the nuclear fuel in a reactor can *never* cause a nuclear explosion the type of a nuclear bomb. Building a nuclear bomb is actually quite difficult (ask Iran). In Chernobyl, the explosion was caused by excessive pressure buildup, hydrogen explosion and rupture of all containments, propelling molten core material into the environment (a “dirty bomb”). Why that did not and will not happen in Japan, further below.

In order to control the nuclear chain reaction, the reactor operators use so-called “moderator rods”. The moderator rods absorb the neutrons and kill the chain reaction instantaneously. A nuclear reactor is built in such a way, that when operating normally, you take out all the moderator rods. The coolant water then takes away the heat (and converts it into steam and electricity) at the same rate as the core produces it. And you have a lot of leeway around the standard operating point of 250°C.

The challenge is that after inserting the rods and stopping the chain reaction, the core still keeps producing heat. The uranium “stopped” the chain reaction. But a number of intermediate radioactive elements are created by the uranium during its fission process, most notably Cesium and Iodine isotopes, i.e. radioactive versions of these elements that will eventually split up into smaller atoms and not be radioactive anymore. Those elements keep decaying and producing heat. Because they are not regenerated any longer from the uranium (the uranium stopped decaying after the moderator rods were put in), they get less and less, and so the core cools down over a matter of days, until those intermediate radioactive elements are used up.

This residual heat is causing the headaches right now.

So the first “type” of radioactive material is the uranium in the fuel rods, plus the intermediate radioactive elements that the uranium splits into, also inside the fuel rod (Cesium and Iodine).

There is a second type of radioactive material created, outside the fuel rods. The big main difference up front: Those radioactive materials have a very short half-life, that means that they decay very fast and split into non-radioactive materials. By fast I mean seconds. So if these radioactive materials are released into the environment, yes, radioactivity was released, but no, it is not dangerous, at all. Why? By the time you spelled “R-A-D-I-O-N-U-C-L-I-D-E”, they will be harmless, because they will have split up into non radioactive elements. Those radioactive elements are N-16, the radioactive isotope (or version) of nitrogen (air). The others are noble gases such as Xenon. But where do they come from? When the uranium splits, it generates a neutron (see above). Most of these neutrons will hit other uranium atoms and keep the nuclear chain reaction going. But some will leave the fuel rod and hit the water molecules, or the air that is in the water. Then, a non-radioactive element can “capture” the neutron. It becomes radioactive. As described above, it will quickly (seconds) get rid again of the neutron to return to its former beautiful self.

This second “type” of radiation is very important when we talk about the radioactivity being released into the environment later on.

What happened at Fukushima

I will try to summarize the main facts. The earthquake that hit Japan was 7 times more powerful than the worst earthquake the nuclear power plant was built for (the Richter scale works logarithmically; the difference between the 8.2 that the plants were built for and the 8.9 that happened is 7 times, not 0.7). So the first hooray for Japanese engineering, everything held up.

When the earthquake hit with 8.9, the nuclear reactors all went into automatic shutdown. Within seconds after the earthquake started, the moderator rods had been inserted into the core and nuclear chain reaction of the uranium stopped. Now, the cooling system has to carry away the residual heat. The residual heat load is about 3% of the heat load under normal operating conditions.

The earthquake destroyed the external power supply of the nuclear reactor. That is one of the most serious accidents for a nuclear power plant, and accordingly, a “plant black out” receives a lot of attention when designing backup systems. The power is needed to keep the coolant pumps working. Since the power plant had been shut down, it cannot produce any electricity by itself any more.

Things were going well for an hour. One set of multiple sets of emergency Diesel power generators kicked in and provided the electricity that was needed. Then the Tsunami came, much bigger than people had expected when building the power plant (see above, factor 7). The tsunami took out all multiple sets of backup Diesel generators.

When designing a nuclear power plant, engineers follow a philosophy called “Defense of Depth”. That means that you first build everything to withstand the worst catastrophe you can imagine, and then design the plant in such a way that it can still handle one system failure (that you thought could never happen) after the other. A tsunami taking out all backup power in one swift strike is such a scenario. The last line of defense is putting everything into the third containment (see above), that will keep everything, whatever the mess, moderator rods in our out, core molten or not, inside the reactor.

http://anond.hatelabo.jp/20110314030613

へ続く

2010-09-16

2ch英語ボキャビルスレから転載

http://logsoku.com/thread/academy6.2ch.net/english/1259371295/

466 :名無しさん英語勉強中 :2010/03/16(火) 18:01:25

名称-----*見出し語---token----word family----type

1.SVL-----12,000--12,000 (11,811)--8,543--11,996 (11,807)

2.LDAE----22,065--24,458 (23,105)--11,658--17,423 (16,116)

3.RHWIED--15,775--16,849 (15,718)--10,631--14,337 (13,259)

4.NVA-----24,055--27,700 (25,030)--12,129--20,186 (17,727)

(   )内はOn List only

Longman Dictionary of American English (LDAE)

Random House Webster's Intermediate English Dictionary (RHWIED)

ニューヴィクトリーアンカー英和辞典 (NVA)

token 延べ語数

個々の語をそれぞれ1語と数える

type (異なり語 (数))

個々の語が2回以上繰り返された場合、1回のみ数える

lemma 基本形+活用形

wait, waits, waited, waiting:1語

society, societies, society’s, societies’:1語

word family 基本形+活用形+派生

leak, leaks, leaking, leaked, leaky, leakiness, leakage, leaker:1語

468 :名無しさん英語勉強中 :2010/03/16(火) 18:09:38

How many words do native speakers know?

At present the best conservative rule of thumb that we have is that up to a vocabulary size of around 20,000 word families, we should

expect that native speakers will add roughly 1000 word families a year to their vocabulary size. That means that a five year old

beginning school will have a vocabulary of around 4000 to 5000 word families. A university graduate will have a vocabulary of around

20,000 word families (Goulden, Nation and Read, 1990).

http://www.fltr.ucl.ac.be/fltr/GERM/ETAN/bibs/vocab/cup.html

ネイティブの語彙力≒2万語(word family)

471 :名無しさん英語勉強中 :2010/03/16(火) 18:23:03

語彙習得速度

native speakers will add roughly 1000 word families a year to their vocabulary size.

ネイティブ 1000語(word family)/年

http://www.fltr.ucl.ac.be/fltr/GERM/ETAN/bibs/vocab/cup.html

2009-12-25

国務長官の呼び出し疑惑の原文を訳した

国務長官の呼び出し疑惑意図的な意訳文章が出回ってるのでちゃんと訳してみました。

お疑いの方は、翻訳サイトに原文を貼り付けて翻訳がおかしくなる場所に適当に改行入れて見れば文意はつかめる程度のやさしい英文だと思います。

-----

http://www.state.gov/r/pa/prs/dpb/2009/dec/133952.htm

QUESTION:

Do you have any readout of the Secretary’s meetings yesterday with the Japanese ambassador?

I had heard she called him in to talk about Futenma.

MR. CROWLEY:

The - I think the Japanese ambassador came by to see both Assistant Secretary Kurt Campbell, stopped by to see Secretary Clinton. During the course of the meeting, the ambassador gave us an indication that they needed more time to work through issues related to the basing agreement. We continue to believe that the current plan provides the best way forward, but we’ll continue our discussions with Japan on this issue.

QUESTION:

You said that - “stopped by.” You wouldn’t describe him as being called in on a --

MR. CROWLEY:

All right, let me --

QUESTION:

-- day when the government was being closed and --

MR. CROWLEY:

He was - I think - my - I mean, he - I don’t think he was called in. I think actually he came to see us.

-----

以下、直訳文章(意訳が必要な部分は翻訳ソフトに補完させてできるだけなくしました)

QUESTION:

駐米日本大使をいずれかの事務局の会議の日を読んだことがあるか?

私は 彼女は彼と普天間飛行場について話すために呼び出した、と聞いています。

MR. CROWLEY:

彼女ではなくキャンベル氏に合うため立ち寄りました。

会議の過程で、大使は私たちに提示しました、協定に関連する問題が動くには多くの時間を必要であることを。

私たちは信じています、現在の計画である移転は最良の方法であると、それでも、私たちはこの問題に関する日本との協議継続します。

QUESTION:

あなたは「立ち寄った」と言ったが、彼はあなたの上司に呼び出されたと説明していた――

MR. CROWLEY:

わかりました、説明させてください――

QUESTION:

――政府休みの日です。それで――

MR. CROWLEY:

彼は……私は思う……私の……つまり彼は……私は彼は呼ばれていないと思います。

私は、実際に、彼は私達に会いに来たと思います。

-----

ご覧のとおり、クローリーは呼び出していないと言い切れていません。

記者は(QUESTION記者の質問)呼び出しの裏を取るつもりで質問をしていますが、何とかごまかしたというのが本当のところではないでしょうか?

2009-04-22

Xbox360PS3で新規IPはどれほど成功しているのか?

なんとなく新規IPどんくらい立ち上がってんだろう?って思って調べてみた。

拾えたデータ2008年11月時点のやつなんでだいぶ古いけど。


成功のバロメーターとしてワールドワイドミリオン超えたソフトを探して見た。PS3XBOX360ブログ(仮)さん(http://gameblog150.blog94.fc2.com/blog-entry-223.html)よりお借りしました。


単位は1=100万

PS3


1. Grand Theft Auto IV— 4.8

2. Call of Duty 4: Modern Warfare— 3.7

3. Motorstorm,— 3.6

4. Metal Gear Solid 4: Guns of the Patriots— 3.4

5. Resistance: Fall of Man— 3.2

6. Assassin’s Creed— 2.9

7. Gran Turismo 5 Prologue— 2.2

8. Uncharted: Drake’s Fortune– 1.9

9. Pro Evolution Soccer 2008— 1.6

10. Guitar Hero III: Legends of Rock— 1.6

11. FIFA 08— 1.6

12. Ratchet & Clank Future: Tools of Destruction— 1.4

13. Need for Speed: ProStreet— 1.4

14. Devil May Cry 4— 1.3

15. Heavenly Sword— 1.2

16. FIFA 09— 1.1

17. WWE Smackdown vs Raw 2008— 1.0



Xbox360


1. Halo 3— 8.4

2. Call of Duty 4: Modern Warfare— 6.6

3. Grand Theft Auto IV— 6.2

4. Gears Of War— 5.3

5. Forza Motorsport 2— 4.1

6. Assassin’s Creed— 4.0

7. Guitar Hero III: Legends of Rock— 3.5

8. Elder Scrolls IV: Oblivion— 2.6

9. Marvel: Ultimate Alliance— 2.5

10. Madden NFL 08— 2.4

11. Guitar Hero II— 2.3

12. Call of Duty 2— 2.2

13. Tom Clancy Ghost Recon Advanced Warfighter— 2.2

14. Tom Clancy Rainbow Six: Vegas— 2.2

15. Call of Duty 3— 2.1

16. Gears of War 2— 2.1

17. Mass Effect— 2.1

18. BioShock2.0

19. Saints Row— 1.9

20. Rock Band— 1.9

21. Madden NFL 07— 1.8

22. Fight Night Round 3— 1.8

23. Dead Rising— 1.8

24. Tom Clancy’s Rainbow Six: Vegas 2— 1.7

25. Lost Planet— 1.7

26. Viva Pinata— 1.6

27. Need for Speed ProStreet— 1.5

28. Crackdown— 1.5

29. Fable II— 1.5

30. Project Gotham Racing 3— 1.5

31. Need for Speed Most Wanted— 1.5

32. FIFA 08— 1.4

33. Perfect Dark Zero— 1.4

34. Tom Clancy Ghost Recon Advanced Warfighter 2— 1.4

35. Need for Speed Carbon— 1.4

36. Army of Two— 1.4

37. WWE Smackdown vs Raw 2008— 1.3

38. Madden NFL 09— 1.3

39. Star Wars: The Force Unleashed— 1.2

40. Tom Clancy Splinter Cell: Double Agent— 1.2

41. Kane & Lynch: Dead Men— 1.1

42. Devil May Cry 4— 1.1

43. Pro Evolution Soccer 2008— 1.1

44. Project Gotham Racing 4— 1.1

45. Pro Evolution Soccer 6— 1.1

46. Dead or Alive 4— 1.0

47. The Simpsons Game— 1.0


続編モノを抜いて見る。


単位は1=100万

PS3


3. Motorstorm,— 3.6

5. Resistance: Fall of Man— 3.2

6. Assassin’s Creed— 2.9

8. Uncharted: Drake’s Fortune– 1.9

15. Heavenly Sword— 1.2



Xbox360


4. Gears Of War— 5.3

6. Assassin’s Creed— 4.0

9. Marvel: Ultimate Alliance— 2.5

17. Mass Effect— 2.1

18. BioShock2.0

19. Saints Row— 1.9

20. Rock Band— 1.9

23. Dead Rising— 1.8

25. Lost Planet— 1.7

26. Viva Pinata— 1.6

28. Crackdown— 1.5

36. Army of Two— 1.4

39. Star Wars: The Force Unleashed— 1.2

41. Kane & Lynch: Dead Men— 1.1

47. The Simpsons Game— 1.0


こんな感じか。

キャラモノの扱いが微妙だけど、一応続編じゃないので入れといた。

本体同梱のソフトも売り上げに含まれてるだろうけど、まぁそれは地域ごとに何が同梱されてるか調べるのメンドイからやめとく。


そこそこ新規IPが立ち上がってんだなーって改めて実感できた。

日本はどうなんだろう?

2009-03-07

Re:ダルフール紛争日本にも問われている理由

 標記のダールフール関連記事を読ませて頂きました。

 きちんと過去ログを追ってはいませんが、ダールフール危機関連の記事を精力的に拾い上げていらっしゃることに敬服しています。事実、今回の記事を目にしなければ、私はご紹介されたNYTやFTの記事その他を読むことはなかったでしょう。

 しかし、ご多忙のせいでしょうが、訳し急ぎのご様子がそこここに見られるように思われますし、それをもとにしたご論旨もいささか明瞭でない部分もあるように思われます。一読して感じた違和感を整理するため、増田からですみませんが、記事を起してみました。

 まず、FT記事の「展望」の紹介の仕方にやや違和感があります。その部分(''What happens next ... in exchange for surrendering Mr Bashir'')を私が要約するなら、構造は以下のように取ります(重要と考えるところを< >で囲って強調します)。

イ.(逮捕状を出した結果、)何が起こるかははっきりしない。

ロ.最も楽観的なシナリオは、体制内プラグマティストが政変を起こし、和平交渉へ向かうこと。

ハ.しかし、ICCの法的決定の<政治的帰結>がそううまくいくとしたら奇跡

ニ.<第一の理由>は、逮捕がすぐに実現しそうにないから。

ホ.<第二の理由>は、バシールが<全てを統べる>独裁者ではないから。つまり、正義が追求されるなら、体制内のバシール以外で責を負うべき者も起訴されねばならないから。

 特段の予備知識のない私の単純な読みを述べますと、ここでFTは、楽観的なシナリオに釘をさしています。ICC逮捕状は、国際的に正義を追求するというメッセージだが、その原則は、罪に関与した体制派をより広く射程におさめるものであるため、内部からの変革をためらわせるのではないか、ということです。つまり、はっきりと言いきってはいませんが、正義と和平を天秤にかけています。

 一方、前回ご紹介のクリストフ記者によれば、両者はトレードオフ関係にはないとされます(''I think Graham is wrong that that's the trade-off, and I agree with Tutu that there won’t be peace until there is an element of justice.'' この部分の紹介はより原文に沿った形にしてもよいのではないかと思います)。彼は基本的にICCの決定を肯定的に見ているようです。

 続く文章を読んだ限り、ブログ主様はFT寄りのように見えますが、このあたりを「微妙に異なっている」等々とぼやかす必要はあるのでしょうか。

 また、この問題に関しては、国務大臣民兵指導者それぞれ一名に対し、2007年4月の段階で、ICCから既に逮捕状が出ていることも留意されるべきではないかと思います。

 次の論点、悲観的なシナリオスーダン南北の内戦再点火に移ります。「クリストフ記者の洞察が重要」とのことですが、どの部分かやや不明確なように思います。

 彼は、包括的和平合意は既に著しく不安定となっているのであり、逮捕状がその流れを悪化させるとは見ていません。そして、南部は独立に向かっているが、石油資源喪失を阻止するため、北部は戦う(''fight'')だろう、と前回ご紹介の記事で述べています。その一方で、逮捕状は戦いを抑止する効果を持つだろうとも述べています(''there’s vast uncertainty about the CPA, but I don’t think there’s any reason to think that an arrest warrant for Bashir worsens the trajectory. Right now, the South is headed for independence in 2011, and the North will fight to prevent that because the South has oil. Frankly, an arrest warrant may make it less likely that Khartoum will fight (or make it less able to fight), perhaps averting a resumption in the north-south war.'')。つまり、南北の火種は非常に大きいが、逮捕状にはある程度の抑止効果があるという見解のようです。

 文章を拝見した限り、ブログ主様は、「南北問題は再燃する可能性」を重視していらっしゃるように見えます。

 

 この再燃を促すかもしれない逮捕状、その火種の大きさという前提に立って、ブログ主様は、その逮捕状を出した「ICCを支える諸国」の責任へと言及されています。そこの論旨には基本的に賛成なのですが、いくばくかの違和感を感じますので、述べてみます。

 まず、FTの訳について、一文だけ、こなれているようには見えないので、不出来ですが拙訳を出します。

もしICCがこの件でへまをやり、スーダンが崩壊していくのを世界が傍観するようなことになったなら、水曜日の決定は、人権の勝利では全くなかったことになるというリスクがあるのです。

(''For if the ICC bungles this case, and the world stands by as Sudan crumbles, there is a risk that Wednesday’s decision will prove no triumph for human rights.'')

 スーダンでは確かに人権が蹂躙されてきました。とはいえ、人権が完全に空文化することはないでしょうし、ICC加盟国<だけ>の責務でもないでしょう。

 お示しの地図にあるように、スーダンICC加盟国ではありません。それなのに、どうしてICC逮捕状を発行したのでしょうか。それは、<国連安保理>がICCに付託したからです。つまり、今回の逮捕状の件について、「ICCを支える諸国」に安保理常任理事国が「含まれていない」とされることには賛同できません。

 もちろん、「ICCを支える諸国」の責任の重さは言うまでもないでしょうし、「日本に問われている部分も大きいはずだ」という結論に異議はありません。

 最後に、このような問題について紹介の労を取って下さったことに改めて感謝します。

不勉強増田より、乱文乱筆失礼しました。

<参考URL

http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2009/03/post-0f1e.html

http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2009/03/post-1cfc.html

http://www.ft.com/cms/s/0/52a9c366-08f1-11de-b8b0-0000779fd2ac.html?nclick_check=1

http://kristof.blogs.nytimes.com/2009/03/04/answering-your-darfur-questions/

http://www.icc-cpi.int/NR/exeres/0EF62173-05ED-403A-80C8-F15EE1D25BB3.htm

http://news.bbc.co.uk/2/hi/africa/7924195.stm

http://news.bbc.co.uk/2/hi/africa/3496731.stm

http://news.bbc.co.uk/2/hi/africa/7039360.stm

http://news.bbc.co.uk/2/hi/africa/7887007.stm

http://www.mofa-irc.go.jp/link/kikan_info/icc-c.htm

http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/wakaru/topics/vol8/index.html

http://www.hrw.org/ar/news/2008/07/14/icc

http://uuair.lib.utsunomiya-u.ac.jp/dspace/bitstream/10241/6368/1/kokusai26-003.pdf

2009-02-17

英紙Financial Times の記事

http://www.ft.com/cms/s/0/579dffea-fc44-11dd-aed8-000077b07658.html

Japan’s politicians lose their way at a bad time

 

The DPJ talks about replacing bureaucrats with politicians in key ministerial positions

but says virtually nothing about what policies these newly empowered politicians would

implement. Ichiro Ozawa, its leader, is a survivor from the old school of Japanese

politics too busy micromanaging the election - he is his own Karl Rove - and too

unwilling to share decision-making with others in the party, especially those whom he

suspects are not entirely loyal to him, to be spending time preparing a transition.

 

民主党は省庁に議員を送り込むと言っているが、その議員がどんな政策を実施するのか

実質的に何も言っていない。小沢一郎は保守的な日本の政治家であり選挙対策ばかりで

忙しい。政策決定を党の中の誰とも共有するつもりがなく、とりわけ小沢に完全に忠誠を

誓っていると小沢が信じる人間でないと相手にされない。

 

The other day I asked an MP who is one of the party’s economic policy specialists what

fiscal policies the DPJ would employ to deal with what is shaping up to be Japan’s worst

postwar recession. His answer: “We haven’t thought much about that yet.”

 

先日、民主党経済政策専門家の一人である衆院議員戦後最悪の不況に対する民主党の政策に

ついて尋ねたら、彼は「まだあまり考えてない」と答えた。

 

 

There will be more destruction, perhaps including the demise of both the LDP and DPJ

and the formation of new parties. Whatever the political goings-on, there is no

optimistic short-term scenario for Japan.

 

おそらく自民党民主党の両方の崩壊や新党の形成を含む崩壊がやってくるだろう。

どんな政治的事件だとしても、日本にとって短期的に楽観できるシナリオはない。

 

At some point the public will grasp the seriousness of the economic troubles and demand

change. But that crisis mentality does not exist today. Therefore things will not only

get worse before they get better. They will get worse before the political system comes

up with policies that even stand a chance of making them better.

 

ある時点で大衆経済問題と需要変化の深刻さを理解するだろう。しかし現時点では

そのような危機は心の中には存在しない。したがって政治システムが有望な政策を

思いつく前に状況は悪化するだろう。

 

2007-07-23

メモ

> http://anond.hatelabo.jp/20070722231000

同志社大学大学院 総合政策科学研究科 総政リレーコラム GM-UAWの苦悩

http://sosei.doshisha.ac.jp/column/07.html

3. アメリカ資本主義の中の労働といえば、個々人の労働成果の高低が報酬の多寡と連動し、個人差が大きい「成果主義的」な報酬システムや条件のよい企業を求めて転々と転職するような流動性の高い労働市場イメージしがちである。たしかに成長過程にある新興IT企業ホワイトカラー労働者では、それらと近似する現実のあることを否定はしない。だが、労働組合組織されたユニオンセクターで働く多くのブルーカラー労働者にはそれとは全く異なるしくみと慣行があるのが実態であり、このランシング工場もその例外ではない。たとえば、組合員内部には、階層格差が全くなく、したがって入職してから経験を積むにつれてより上位の地位に昇進するキャリアもない。細かくみると、チームリーダーには多少の上乗せ賃率(時間当たり0.5ドル)があったり、修理などを行う保全労働者とラインのオペレーターとでは時間賃率に差があったりするが、工場労働の大半を占めるラインのオペレーターの時間賃率はいかなる部門と職種であれ、また年齢、勤続、性別に関わりなく全くの同一額である(時給26.16ドル)。要するに働きぶりの個人差を反映する査定や熟練形成に伴う昇進キャリアのない世界が厳然と存在しているのである。査定があり、職長(フォアマン)への昇進キャリアのある日本工場組織アメリカのそれとの大きな違いがここにある。

7/24 2:00頃追記

中岡望の目からウロコのアメリカ >> アメリカ最大の自動車メーカーGM経営危機の真相

http://www.redcruise.com/nakaoka/?p=171

さらに、価格競争でもGMは劣勢に立たされている。同社は一台の車を作るのに23時間かかるのに対して、日産ではわずか18時間に過ぎない。いわばGMは低生産性企業なのである。こうした生産性の低さに加えて、GMの経営を圧迫しているのが同社の労働者に対する健康保険年金制度である。GMは、単に売上規模だけではなく、その優れた経営理念によっても米国資本主義を代表する企業であった。昨年亡くなった経営学ピーター・ドラッカーは1年以上にわたってGMの経営分析を行い、その結果に基づいてGMの経営に対して「労働者を大切にする企業」であれという勧告を行った。

その勧告に基づいて、現在のGMの労使関係が構築された。おそらく全米自動車組合UAW)とGMの関係は、良好であると言っていいだろう。GMの健康保険制度はきわめて労働者に手厚いので知られている。同社では、健康保険制度の対象者は現職の労働者だけでなく、退職者にも適用される。05年の対象者数は110万人で、その費用総額は54億ドルにも達している。GMの労働者の時給は26ドルで、一般の製造業労働者の賃金よりも70%高い水準になる。これに健康保険年金経費を含めると、時間当たり賃金は約70ドルに達するという推計もある。そのコストを一台当たりに換算すると、1500ドルに相当する。米国生産している日本自動車メーカーの場合、約450ドルであるから、いかにGMの製造コストが高いかが分かるだろう。

さらに米国自動車メーカーでは、レイオフ(一時帰休)された労働者は“ジョブズバンク”に登録され、賃金が支払われているのが普通である。GMでは、そうした労働者が7500名いるといわれる。こうした費用も、GMの高コスト構造の要因となっている。

ただ、アメリカにも派遣労働者はいる模様。

Take Action: Respect for Toyota Workers

http://www.unionvoice.org/campaign/Toyota

Workers at Toyota's Georgetown, Ky., plant need your support. Employees who are injured at work have lost their jobs. Full-time workers are being replaced with temporary workers who make half the pay and have little or no health insurance.

というかこれはこのことなのかな?

自動車工場奴隷として働いているオマエら、目玉よく見開いて読め

http://anond.hatelabo.jp/20070722231000

そんなトヨタアメリカ人件費削減だってよ。人件費削減して、時給いくらになると思う?

「現行の米国工場従業員の時給を落とすつもりはないと言う。だが新規に採用される従業員給料は、地域の製造業の平均賃金を50%以上上回ることはなくなる。新制度に従うと、地域の製造業の賃金が14ドルのデュペロでは、トヨタ従業員の時給は20ドルを超えない程度になる。」

人件費削減して時給20ドルだってよ。時給2500円だ。

6:00頃追記

UAW - Features : Workers’ Rights Board hears concerns of Toyota workers; Panel recommends limits on use of temporary workers

http://www.uaw.org/news/features/vw_fst1.cfm?fstId=19

A major concern is the company’s widespread use of so-called “temporary” workers, who work for months and even years in hopes of winning full-time employment. They earn $13 an hour - less than half the wages earned by full-time Toyota manufacturing workers.

 
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