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2018-02-20

本田未央アンチ存在しないらしい

みんな本田未央が好き!アンチなんてほとんどいない、もしくは、本田未央アンチなんて作品をよく知らないだけで、

よく知ってる奴にアンチはいない!

なーんて、様々な本田未央Pが執拗つぶやくのを、よくみかける。

じゃあ、なんで執拗つぶやくの?

他のPは自分担当アイドルアンチがどうのこうの、つぶやいてるところを見たことがほとんど無い。

未央Pだけ、やたらそういうことつぶやくんだよね。自己暗示かな?

かに表立って堂々と本田未央アンチ名乗るやつはレベルが非常に低い。

藍子事件と言い、Tulip事件といい、感情が爆発しすぎて、文章が酷いので同意されない

また、アンチは6話で未央の情報止まってしまってる子も多い。

これじゃ、未央アンチ馬鹿にされて当然だけどさ。

しかし、実際1回だけ、うっかり表立って未央批判してしまったら、裏から出るわ出るわ同意の声・・・

やっぱり結構な人が、未央あんまりきじゃなかったんだね

未央Pからみれば、未央アンチは非常に数が少なく見えるんだろう。

しかし、嫌悪感情と言うのは同意されにくいので、みんな隠したり抑えたりしてるだけなんじゃないかな?

かに、未央アンチ(堂々)は馬鹿が多いけど、そういう未央Pの方はどうなんだろう?

以前、私が本田未央アンチになった20話21話について、未央Pに突っ込むと、時系列や当時の未央の能力立場

無視した変な答えしか返ってこないんだよね。

(6話はアニメ構成が悪いだけで、7話と合わせて1話分になってれば別に問題なかったんじゃないかな?

実際、6話の時点では未央アンチではなかった。)

21話で未央がやった行為自分一人だけが輝くために、卯月を見捨て、凛との掛け持ちの約束を破り、しかもその結果の

演技は大したことないという、まさに愚かとしか言えない行為でした。

(せめてTPライブのような一目見て凄い!と視聴者に思わせる成果を上げていれば…)

また、「20話夜の時点で」(ここ重要

秋のライブまでの約2週間~1か月と言う非常に短い期間で、激戦の演劇オーディション合格し、確実に成長し成果を上げ

凛に脚本ぶん投げ無理やり演技させ、凛と卯月自分の成果を見せつけ、納得させることが出来る、と計算し、

20話夜の次の日、ソロ宣言をした。

どんな予知能力者だよ未央は。

まりにも、ご都合過ぎ。

凛に無理やり演技させ、未央の演技見せた時点で、凛が「ふざけてるの?」と激怒したら終わりなのに。

とある未央Pがニコニコで、未央は凛と卯月のためにソロ活動したんだアンチ黙れ!と閣下動画を上げてしまった。

ところが、未央本人が23話で卯月のことを考えていなかったと、その説を完全否定してしまったんだよね。

この間違った解釈押し付けまくった傲慢極まる未央Pのせいで、私は完全に未央アンチに陥ってしまった。

私は21話の時点て、未央は卯月を見捨てたと思ってました。

実際、卯月20話の時点で、何も考えられず「非常に」(ここも重要)怯えてたにもかかわらず、無視してソロ活動したのだから

そのため、卯月は2人に能力不足で見捨てられたと思い、あせって、かなり無理をしてNG外での活動をし、鬱状態に陥ってしまった。

物語に大きく介入するが、あの時点で未央は凛を説得すべきだった。大勢を裏切る結果になると。

それなのに、凛と一緒になって怯えてる卯月を見捨て裏切ってしまった。

結果NGまで秋のライブに出れないという悲惨状態に陥った。あの時点で本来ならCP終わってたよね・・・

この未央の行為にきちんと説明を出せない時点で、アンチの事を馬鹿にする権利が未央Pにあるのか?

1部の未央Pは総選挙2位になったかアンチを見返したとか、1位になればアンチ黙らせられるとか言ってるけど

非常に愚かしいとしか思えない。そりゃ大金突っ込めば総選挙1位になれるよ?

でも、公式アンケート島村卯月2位 渋谷凛3位 本田未央27位ってわかってしまってる。

http://cinderella-6th-memorial-party.idolmaster.jp/sp/questionnaire/q1.html

この時点で、金でいくらでも歪められる総選挙はあまり意味ないんだよね。(声無し担当Pには死活問題だが)

そもそもアンチ順位でひれ伏す存在じゃないし、上に行けば行くほど逆に理不尽アンチが増えるだけだ。

ましてや、アンチ攻撃したり、アンチなんていないよ!と執拗同調圧力かけたりするのは、

かえって逆効果なんじゃないかと思うんだよね。

そうすることで、未央Pは隠れ未央アンチを増やすまでいかないまでも、

途中まで名作だったアニメを、ぐちゃぐちゃにしてくれた憎しみを維持してるようにしか見えない。

そんな無駄なことに命より大事大金を突っ込むの?

そんなことせずとも、他のPと同じくアンチなんか気にしなきゃ、いずれ少しづつ忘れられていくと思うんだけどねえ。

で、最後アンチから提案するアンチ一掃の解決策なんだが、

アニメの糞シナリオを忘れさせるような、超大名作な未央の動画とか作れば、一発でアンチは吹っ飛ぶよ!

2018-02-11

デレマス百合詩吟最近デレマス情報を知ろうコーナー

劇場1043話更新

吟じます

劇場1043話の〜

沢田麻理菜に本命チョコを渡したのは〜

同級生だった佐藤心さんという風潮〜

あると思います

リフレッシュルーム更新

吟じます

つかさ社長は〜

普段はああやってビジネススキームを生み出しているが〜

休日は時子様に豚扱いされて蔑まれることでストレスを発散しているという風潮〜

あると思います

デレステストーリーコミュ49話更新

吟じます

乙倉ママ旦那さんに相手されず溜まった悶々をウサミンが発散させてあげる薄い本が〜

読みたい〜

読みたい〜〜〜〜

読みたい〜〜〜〜〜〜〜〜〜

あると思います


桜の咲く頃にのCDにフレデリカの二曲目が収録

吟じます

フレデリカ、猫やめるよってつまるところ〜〜〜〜〜〜

タチはじめるってことなんですかああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

あると思います


U149「27話」更新

吟じます

U149でも〜

ニュジェネレーションは仲良しだけど〜

やっぱり、しぶりんと卯月関係デレマスの中でも特別なんやな〜

なんやなあ〜〜〜〜

あると思います


デレステ大石泉恒常SSR実装

吟じます

判定強化スキルを身につけるために〜

いずみんがしぶりんとトレーニングをしているのを〜

ことな心配になりこそっり見守る残りのNWNGの四人がいるみたいな絵が|

みたいな〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

あると思います

2018-02-08

理由あってアイドルマスターsideMからジャンルへの移動

先日から始まったアイドルマスターSideM3rdツアー。数万円詰んだが当たらなかったのでとりあえずLVにいった。アイドルマスターSideMは去年末アニメ放映を終え、なんとなく今はそこそこ勢いがあるジャンルな気がする。

まずアイドルマスターSideMとの思い出を語りたい。話の本筋とはそんなに関係いかもしれない。

私はアイドルマスターシリーズ本家アニマスからハマった。その時既に放送は終了していて、TSUTAYAで借りたDVDを一気に視聴し、ストーリーや設定に引き込まれた。ただの萌え豚アニメではない、れっきとしたアイドルアニメだと感じた。

本家キャラカードが欲しいがためにデレマスを始めて、私は当時不遇だった健気で頑張り屋さんで没個性島村卯月にハマった。デレマスが初ソシャゲだったが、ポイントSRを集めたりとそこそこ頑張って続けていた。しかし、島村卯月が報われて声が付きCDが出てアニメ化が決定し、なんとなくデレマスはもういいかな、という気になっていた。ふと、女性けがあれば友達にも勧められるしハマってくれるかも、私ももっとハマれるかもと思ったりもした。しかし、Jupiter事件のこともあってアイマスシリーズ男性アイドルはもうないだろうな…と思っていた。

だがそのときアイドルマスターSideMが発表された。驚いたがJupiter正規活躍出来る上に、待ちに待った女性向けアイドルマスターシリーズの発表だ。もう発表の時点でこのゲームにハマろう、と決めていた気がする。

ゲームは始まった瞬間終わってしまった。一番周りの気持ちが盛り上がっていて、話題性にも富んでいた時に長期メンテナンスサービス開始の遅延…。サービスを再び開始した時にはすっかりsideM話題性は無くなっていたように思う。それでも腐ってもアイドルマスターシリーズ、突拍子もないアイドル過去女装アイドルBL紛いの関係アイドルだったりとサービス再開直後もそこそこは盛り上がっていた。

突拍子もないキャラ設定には私も当初から不満はあったが、デレマスで慣らされていたためかやめるまでには至らなかった。始まったばかりだからか、女性向けだったからか、初めてソシャゲでとれた上位報酬桜庭さんだったこともあって、無課金でも走ればとれるんだ!と学習して遊ぶに気もなれた。

sideMネタゲームとしては面白かったし、逆にそのネタゲー感が他の女性向けと違って良かったのかもしれない。

けれど、当初は1度で覚えられなかったりあまり好きになれないキャラもいた。その1人がカフェパレード卯月巻緒で、ケーキチという設定からして法子がウケたからってその二番煎じキャラかよ、と思っていた。三つ編みや編み込みのキャラは好きだったため外見はタイプといえばタイプだったが、男キャラだと思うとどうなのか自分でもわからなかった。

それが一変したのはゲーム内の雑誌を開けてからだ。咲ちゃんや巻緒の雑誌を見て、見た目がこんなにかわいいのに少女漫画男役のようなイケメンだということを知り、ギャップで巻緒に落ちた。カフェパレ雑誌をあけ、個性豊かすぎる面々が継ぎ接ぎだらけの家族のように過ごしているその様子におちた。カフェパレというユニットにこめられた、自分らしく幸せになろう、といったメッセージ性を感じ、そこから私はめでたくカフェパレ箱推し巻緒Pとなったのだ。

サービス再開してしばらくして、イベントバランスだったりハブイベが出てきたりあまりにも渋いガシャだったりと問題も頻発して、その度に一喜一憂した。受験を挟んでいたりなどして離れる時期もあったが、カフェパレイベントで2枚取りをしたり、ドラスタに声がついたニコ生リアル視聴して興奮したりと、いわゆる自分がこのコンテンツを育てているような錯覚気持ちよかった。

sideMの1stライブ当選した私は、初めてアイドルマスターイベントに現地参加をした。この時はこのユニットたちに意味があるなんて全く思わなかったし、2ndではあとのユニットがきっと出るだろうと信じて疑わなかったから、純粋気持ちで参加できた。とりあえずサービス当初からずっと追いかけてきたゲームライブに参加できることが嬉しかった。

1stライブは最高だった。長い時を経て揃ったJupiter新人なのにジャンルを盛り上げようと頑張ってくれているドラスタクオリティの高いダンス披露してくれたW、あまりにもインパクトのあったSEM…、その他諸々…。とにかく涙が出たし、声優ライブ批判的な目で見ていた私だったがとても感動したのだ。声優さんたちってすごく頑張ってくれてるんだなあと思った。カフェパレが出なくても、当然のように2ndがあると信じていたし、そう信じさせてくれるような1stだったから満足だった。

格差意識したのは、ハイジョーカーは箱イベなのにカフェパレは分断イベが多かった時だろうか。総選挙はワクワクしたが、蓋をあけてみればハイジョ一強で、なんとなくこのコンテンツ不安を感じた。

その後カフェパレにも声がついて、あれよあれよというまに2ndが決まった。1stがとれたからと油断していたら抽選は外れたが、詰んでなかったのでダメージは少なかった。しかし、初日LVに参加したものの、楽しくなかったのだ。それもそのはずで、私はSLカフェパレあたりから買ってなかったのだ。オリピなんて当時一枚も買ってない。ちょうどその時が受験で離れていた時と重なっていたのか、プライベートが忙しかったのか…。とにかく初期に比べて生活sideMへの比重は少なくなっていた。

それでも二日目はカフェパレが出る。最初から二日目が私にとってのメインだったので、二日目に期待を寄せていた。

結論から言うと私は二日目LVに参加できなかった。単純に自分チケット手配のミスで。担当アイドルの初披露を見れなかった、このショックは大きく、しかしこんなことでショックをうけるオタク自分にもいい加減嫌気が差してしばらくsideMから離れようとした。しかし、その日のライブアニメ化アプリ化が発表された。アニメ化アプリ化は純粋に嬉しかったし本当に楽しみにしていた。

けれどしばらくして上がったアニメキービジュアルにはカフェパレがいなかった。

エムステが始まって、勝手デレステのようなアプリを期待してたからかやり込み要素のない音ゲー、代わり映えのない立ち絵、今時フルボイスじゃない…、謎のゲームバランスだったりとヘイトがたまってしまった。

けれど3Dでアイドルが踊るのだけは本当に嬉しくて、ご祝儀だったりこれからのアプデへの期待も込めてそこそこ課金はした。

ただSSRを何枚集めてもイベントを走っても、カフェパレストーリーはまだない。カフェパレイベントエムステにはない。私はカフェパレ関係性が好きだったのに…。

アニメ放映が近づいても、キービジュアルカフェパレがいないことがずっと腑に落ちなかった。2クールやって、途中からユニット出るんだよね?とか、2期があるはず、とかキービジュアルには出てないだけだ…とか。

そしてアイドルマスターSideMアニメが始まった。友人との誘いを断ってまでリアルタイム視聴にこだわり、正座待機して見ていた。楽しみでもあるけど、親のような気持ちというのが大きかったと思う。でもあんまり期待していなかった。カフェパレが出るかどうかもわからないし、期待しすぎると痛い目にあうのがsideMだったからだ。

けれど、最初のEpisode Of Jupiterに期待ではなく予想をうらぎられた。

これが、あまりにも良かった。

思い描く限り最高のJupiterアニメだった。

泣いたし興奮もした、こんなにアニメが愛に溢れてるなんて…と驚いた。

からアニメ本編にも期待してしまったのは仕方ないと思う。

アニメの出来自体は良かったと思う。けれど、なにか物足りない。EOJと違って、アイドルをしてる感じがないのだ。ユニット内で完結していることが多すぎる。ファンに伝えたいことは?どうしてアイドルになったの?無難にまとめようとして、魅力が伝わりきらない…そんなように見えた。EOJとどうしても比べてしまい、Jupiterは思入れもあって設定も作り込まれていたか面白かったのかな…と思ってしまった。(あとSEM回は文句なし面白かった)

最終話が近づくにつれ、Twitterも荒れてきた。グッズ展開にも、全てにおいてアニメ組とそれ以外で格差ができてしまった。アニメから入ったアニメユニットのPが楽しんでいて、サービス開始からいたアニメに出てないユニットのPが楽しめないでいる、そんな図が確かにあった。勿論私も典型的後者だ。

アニメの話がつまらなければヘイトが溜まるし、面白ければなんでここに担当がいないのかとヘイトが溜まる。アニメ組のユニットも大好きだったのに素直に応援出来ない。楽曲格差、グッズ格差アニメ展開との解釈違い…。

そして何故かリアルの2ndライブsideMファンやそれ以外にも強く受けていたように思える。アイドルマスターの若手声優登竜門となっているところは好きだったし若手声優のことは応援していた。けれど、どうしても声優キャラを同一視する流れについていけなかった。

そんなに若手声優ファンが持ち上げる…、まあ若手声優は囲ってあげないといけないのかもしれない、そう思っていた。けれど、あるときの某若手声優ニコ生でのイキリ発言。悪気があったのかどうかはわからないが、先輩声優苦笑いしていたように見えた。その人にもストレスがあったのかもしれないけれど、その人がキャラと同一視されやすく、sideMファンから持ち上げられることが多い声優だったからなんだか無性に腹が立った。

自分のことをアイドルかなんかと勘違いしてないか?私が好きなのはキャラであって声優じゃないのに…と落ち込んでいる私をよそに、だいたいのファン声優キャラを同一視して楽しんでいた。声優から作品にハマるのはいい、声優ファンなだけで作品にそんな興味はないのもいい、けれど声優作品をごっちゃにするファンのせいで声優自分アイドル勘違いするのでは…とおもっていた。逃げ場を求めて2chを探すと、声優アンチスレが沢山出てきた。私だけじゃない、と安心したのもつかの間で、アンチスレでは声優蔑称で呼び、人格的なこと、容姿のことについて攻撃的な悪口がたくさん書かれていて、ついていけなかった。人格攻撃したい訳でも容姿攻撃したい訳でもない。ただ、声優さんキャラを、作品を、そのファンを大切にしてほしいだけ。ファン声優キャラを同一視してほしくないだけ。そんなことしたいなら、今流行りの2.5次元ミュージカルにでもいけばいい。

我慢出来なくなったのは、アニメが終わって年明けの担当ユニットラジオだろう。当然楽しみにしていた。でも率直な感想を言わせてもらうと仲悪そうなオッサンたちがぐだくだつまらない話をしてるだけに聞こえた。エムステ配信されてたユニットで演じるラジオみたいなのを期待した訳では無いけど、理想現実の落差。よくこんなのをキャラと同一視する人がいるな…と、アニメに出ずエムステラジオもなく、やっと担当仕事だ!と思ったラジオがこんなのだったショックが大きかった。声優運営との温度差を感じたのだ。

気がつくと3rdが近づいていた。3rdライブについても不満はたくさんあった。EOJで好きなのにライブに行けないファンの悲しみを描いた癖に、それを現実でやるのかと。アニメ化する前とした後のライブをなぜ一緒のとこでやるのかと。声優キャラを同一視する風潮は嫌いでも、sideMリアルイベントファンとしてもどうしても行きたい。なけなしのバイト代で何万かかけてシリアルを詰んではみたが勿論全部落選だった。ガシャで爆死する何倍も辛かった。

そのときに某ソシャゲがそういえばアニメ化して、放映するという情報を掴んのだ。アイドルもの基本的に見るので、アニメを見ることにした。それがきっかけでそのソシャゲも前にアンインストールしたのを再インストールした。

そのときアイマスに飽きていた訳では無い。むしろモバエム、エムステデレマスミリシタ、その某ソシャゲ…と私の中でソシャゲ全盛期だったと思う。アイマスアプリの体力回復待ちのつもりで始めた某ソシャゲだったが、昔詰んでいたのが不思議なくらいさくさく進められて、いきなり沼に落ちてしまった。そのアプリの一番の特徴として、作り込まれストーリーが印象的だった。アイドルマスターシリーズはなんとなく、あえて設定を作り込まないでファン解釈に任せているところがあるが、そのアプリはその逆だった。

そのアプリにハマっている最中3rdライブがやってきた。知っての通り、つい最近の話だ。3rdライブは楽しかった。情熱が落ち着いたお陰か期待しないで見れたし、いい席だったしLVでも楽しめた。ただ、やっぱり声優のことでなんとなく、場面場面でもやっとしてしまうことがあった。

例をあげれば投げキッス。男性アイドルライブならわかるけど、私はキャラが好きでこのライブにきている。声優が好きな訳では無い。声優が出ているだけ。いや、声優が好きだとしても声しか好きではない。仕事尊敬しているだけでしかない。なのに、オッサンの投げキッスをアップで見せられる。

例えば挨拶キャラが好きなだけなのに、キャラ声でもない地声で、オッサンに俺たちをここまで連れてきてくれてありがとうとか言われる。

例えば歌。アイマス能力値と実際の能力が一致しないのなんてわかってる。ダンスビジュアルなんて声優に一切求めていない。でも、歌だけは声の範疇なんだから頑張らなきゃいけないところなんじゃないの?と思ってしま声優さんが何人かいた。

3rdライブが終わって、キャラの絵で声優の掛け合いを描いたレポが多く出回った。声優の掛け合いについてみんな熱く語っていた。こんなにアイドルマスターsideMって声優ありきのものになってしまったんだなあ、と他人事のように思った。

そうしてストン、と何か諦めがついたのであるあのころsideMは、もうないのだと。

誤解されないように言うが、声優が嫌いなわけでは全くない。歌下手だな…とか演技下手だな…と思う人がいても新人だったら仕方ないと思うし感じ方にも個人差がある。問題は、どれだけ作品キャラとそのファンのために献身的自分を殺せるかどうかだけだと思う。けれど、声優自己主張を良しとして、むしろそれを喜んで受け入れてるファン存在が目立ったのが一番辛かった。でも、声優さんにもファンにも何も罪はない。私がただ、ずれているだけだだから

声優ありきの、ライブありきのジャンルとなってしまうのが辛かった。だって私が一番このジャンルにハマったのは、キャラに声がついていなかったときからキャラに声がつくのはすごく嬉しかった。曲が増えるのはとても嬉しかった。だから自分がこんなことになるとは思わなかった。

ライブでの周りのファンとの温度差

声優についての考え

人気格差、出番格差

アニメストーリーへの不満

アプリへの不満

改めて感じる設定の粗さ

これらに嫌気がさしていた私が、某ソシャゲにハマったのは必然だろうか。

ソシャゲは、ストーリーがフルボイスでしっかりしていた。音ゲー面白かった。曲が、アニソンキャラソンっぽくなく、本物のアイドルソングのようだった。私の好きな作曲家提供している曲もあった。アニメ化が決定してもまだライブを行っていなかったこからライブありきのジャンルではない安心感があった。ストーリーではちゃんとアイドルものに欠かせないファンが出てきた。キャラファンのために頑張っていた。アイドルになりたい理由がはっきりしていた。キャラクター感情表現臨場感のあるシナリオ。空白の補完に疲れていた私は、綿密に練り込まれているキャラ設定だったり伏線多めでリアルストーリーに惹き込まれたのだ。

これでも随分文章を消した。こんなまとまりのない文章でも、言葉にしてみたら少し気持ちの整理がついた。ここまでTwitterで言ってきたこととほぼ同じことを語りました。Twitterでこんな感じのアカウント見かけたらそっとしておいてください。

文章の中でsideM声優さんファンについての文句が垂れたが、結局のところ自分ジャンルの流れについていけなかっただけで悪者なんかどこにもいないことはわかっている。アニメだって2クールやって全員出したところで格差をなくすのは不可能だっただろう。

次にハマれるジャンルが見つかって、sideMプラス気持ち距離をとれることが嬉しい。某ソシャゲがなかったら、モヤモヤした気持ちのまま他にハマれるゲームもなくずるずると続けてはヘイトをためていたかもしれない。だから良かった。これから応援くらいはさせてね。

2018-02-07

なんで憎んだりしちゃいけないの

https://anond.hatelabo.jp/20180206205151

こえついてよかったねおめでとう

 

憎いよ。

デレステだけってことは二年ぐらいのPかな。

二年でついたのはものすごい嬉しいことだと思うよ。よかったねおめでとう。

でも、にくいもんは憎い。

 

なんで憎いか考えたら、どうかんがえても、

コミュを読んだら、関ちゃんに「大丈夫だよ、関ちゃん可愛いよ!大好きだよ!」って伝えたくて仕方なくなった

関ちゃんが愛しくて、関ちゃんを支えたくて、どうしようもなかった

「これが、Pの気持ち…!!」って雷に打たれたみたいだった

去年関ちゃんに声がついて、関ちゃんが大きな一歩を踏み出したのがわかった

「関ちゃんが生きてる。関ちゃんがアイドルとして成長してる!!」って強く思った

声あり声なしの違いをやっと理解した

こんなこと書いてくれるから

 

は?

俺は味わえてないんだよ、未だに。そのアイドルの成長?一歩踏み出した感じ?生きてる?じゃぁ俺の担当アイドルは死んでるのか?

問題になったコンプガチャと共に実装されて6年。

その間、CDが出たり、アニメ化したり、ライブが行われたり、音ゲーがでたり、「アイドルマスターシンデレラガールズ」は大躍進をしている、

そういうコンテンツに属しながら、ドンドンドンドン大きくなっていくコンテンツを見ながら、

いっつも声なしPは蚊帳の外なんだよ。

周りがドンドンドンドン進んでいるのに、俺はいつまでも6年前なんだよ。

CDが出た時、喜んだよ。このまま定期的に声がついていけばきっと…なんども夢見たさ。

ライブデレマスが来たのは確か本家の8thか?名古屋で初めて聞いたと覚えがある。そのときはまだ純粋無垢だったし、そもそも本家と一緒だったか全然いけたけど、気がついたら自分が興味のない楽曲が30分程度ライブ時間を占めることになって、周りがすっげー興奮してヒートアップしてるのに、なーんにもわからない自分の惨めさ。

気がついたらアニメ化しても、結局出ないんだろと期待もせず、3話で切って、さらに周りのNGのPとかが盛り上がってるのになーんにも盛り上がれない自分がいて、声無しPの仲間と共に「次こそはある」「お前の担当アイドルTOP50あるから次こそある」と励ましあいながら、それで時が止まって6年すごしたバカがいるだけ。

デレマス実装されたと聞いては、封印を切ってデレマスインストールSRでもないアイドルのためにリセマラしてコミュみて涙を流すバカ。でも、デレマスに触れれば触れるほど、なぜだか悲しくて、新しいSSRアイドル実装されても、結局声有りで、もう、なーんにも期待できない。

気が狂った俺の同僚は「可能性はある」といって、声有りPと同じグループだった時のカードを集めては「もしかしたら○○が名前を呼んでいるかもしれない」といって必死にボイスを洗い出してた。お前らから見たらキチガイだし、俺から見ても気が狂ってるとしか思えないけど、笑い話じゃないんだよ。

 

関ちゃんに声がついた事はまずおめでとう。よかったね。

関ペディアとかでかなり熱心なファンがいたしね。実ったね、おめでとう。

だが、てめーみたいな奴がまるで悟りを開いたかのように声なしPの事をわかったように言ってくるのが本当に許せない。

声がついたPの担当というだけで、まるで声なしPを格下かのようにみているお前が許せないし、なんかデレステやった程度で「自分も声なしの期間つらかった」みたいなこといってるのが許せない。

あなたが参入じた時期は正直恵まれている。卯月や凛、楓さん杏きら、そういうのは「声有りの先輩」のように移るだろうね。

でも、俺からしたらそいつらは全員ほぼ同期なわけ。同期はどんどん先へ先へ新しいコンテンツへ素晴らしい躍進を見ながらも、自分はそこに参加できない。それがただ一つ「声有りアイドルのPじゃないから」なんだよ。おまえの苦しみと俺の苦しみは一緒ではない。俺の苦しみを理解しろとは言わない。理解しろはいわないから、理解したつもりにならないでくれ。

なので、ここに恨みを置いておきます。おめでとう。

2018-02-04

ニュー乳Newジェネレーション

愛海島村さん結婚おめでとうございます!」

卯月「……うん? もう2年も前の話ですよ?」

愛海「いえね、島村さんの結婚式披露宴? なんかそういうの話なんですけど」

卯月「だから、それ2年も……」

愛海あなた、あたしも招待しましたよね?」

卯月「そうですね、さすがに事務所のみんな全員とはいかなかったですが、愛海ちゃんはラジオ一緒にしてますし。っていうかなんで2年前の話するんです? なんか2回目の結婚式したと誤解されそうで嫌なんですけど」

愛海「あの席」

卯月無視しないでくださいよお」

愛海「あの席の配置なんなんです?」

卯月はい?」

愛海「覚えてらっしゃらない! 覚えてらっしゃらないと申します?」

卯月「それ決めたの私じゃなくてプロデューサーさんなので」

愛海「あー、これ嘘ですよ、嘘というか記憶捏造してます

卯月「えー」

愛海「はっきり言いました、島村さんははっきりと『私が全部プロデュースするからプロデューサーさんは黙っててください!』と言いました。言質をとっています

卯月「誰からです?」

愛海あなた旦那さんですよ」

卯月「はあ。じゃあもう覚えてないですけど、私が決めたんですかね?」

愛海「それで、その席の配置、五人がけのテーブルにあたしと誰がいました?」

卯月「覚えてないですよお」

愛海「言います

五十嵐響子

水本ゆかり

佐久間まゆ

緒方智絵里

そしてあたし、棟方愛海

卯月キュートで仲良しな面々じゃないですか」

愛海「悪意あるでしょ」

卯月「もう始まりからここまで愛海ちゃんの意図がまったくわからないです。

何が言いたいんです?

それに、今更ですよこの話。

2年も前の話をなんで今……さ……」

愛海気づきましたね」

卯月「違いますよ! わざとじゃないっていうか、かりにわざとだとしても、悪意なんてないですよ!

そもそも、どこかに誰かを配置しなきゃいけない以上、こういう偶然はあるものです!

だいたい……」

愛海「なんです?」

卯月「その…… いやほんと、本当に本当に悪意はないですからね。こういうことで愛海ちゃんを弄るの大嫌いですから

愛海「まあもう言いますけど。

昨日、ゆかりさんが結婚発表したので、ようやく言えますけど。

ようやくあの四人が全員結婚したので言えますけど。

あたしの席全員、それぞれの担当プロデューサーと付き合ってる子だったじゃないですか!」

卯月「だから、偶然ですって!」

愛海「偶然のわけないでしょ!」

卯月「それに、それがなんで悪意なんです?」

愛海「周りのみんなですよ、周りの。

そのね、この四人って言ってみれば事務所のうちうちのメンバーは知ってたわけですよ。

プロデューサーとお付き合いしてることを」

卯月「まあ、目敏い人はそうかもですね」

愛海「そんな中にあたしを放り込んだんですよ?」

卯月「えー、もうなんか被害妄想入ってません? 誰も何も思ってないし、だいたい気づいてませんよ」

愛海「まあ…… 百歩譲って、周りの視線はよしとしましょう。

でもね、あの四人と披露宴という場で一緒にいることの辛さ」

卯月「これ、シリアスな話してます? なんかコメディでこの話するの若干ポリコレ違反してるような」

愛海ポリコレの話をあたしの前でしないでください!

もうね、もうね、四人が四人とも、自分のことのように喜んでいるわけですよ。

そして何よりね、いつかその先に自分もいることを思い描いているわけですよ。

私たちあんな風に幸せ結婚がしたーい』って」

卯月幸せだなんて…… てれますね」

愛海「せめてヘゴれや! いやもうね、あの空間にいたあたしのアイデンティティクラッシュ

卯月アイデンティティクラッシュ?」

愛海「そのね、色々考えるわけですよ。

先進的な渋谷区美波さん談)に感謝する方向もあるなあとか、けど特定相手を見つけると縛られてしまうよなあとか、いやでもそうやっていつまでもフラフラしていたらいつか本当に一人になってしまうぞ、とか」

卯月「考えたらいいじゃないですか。みんなそうやって大人になるんです」

愛海経験者に啓蒙かまされても頭に入ってこない!」

卯月「えー、じゃあもう黙ってますけど」

愛海「ううううう……」

卯月「で、二年間悩んで答えでました?」

愛海「でないです……」

卯月「繰り返しますけど、悪意なんてないですし、愛海ちゃんに何か当てつけてやろうなんて思ってません」

愛海はい……」

卯月「じゃあもう番組始めましょうよ。長い。この話長い」

愛海「今夜もー」

卯月「ニュー乳Newジェネレーション!」

2018-01-20

多神教って個人レベルで考えると別に寛容でもない

例えばラブライブ国よりも

アイドルが多いアイマス国は多神教寄りの国家と言えるだろう

 

だがプロデューサー(国民)は必ず一つの神や価値観(推し無し、箱推しも含め)を推す訳だ

そしてそのキャラdisる戒律は無条件で推し同士の怒りを買う

 

アイマス国の卯月教徒同士で

本田未央ゴリ押し不人気ブス神」と言っても何も起こらないが

本田教徒が言えば非難の嵐だ

 

逆にラブライブ国の西木信者同士で

小泉花陽渡辺曜下位互換」と言っても何も起こらないが

小泉信者(いるのか?)では内ゲバが起こる

 

結局のとこ、我々個人が本当に寛容になるのに

多神教一神教なんて関係ないし、

多神教の優位さを説いたところであなた自身が寛容な訳ではないのだ

2017-12-09

愛海のボイスが決まったので声付きでオリジナルユニット

ニュージェネレーション

メンバー

島村卯月

渋谷凛

本田未央

・棟方愛海

コンセプト

劇場70話の愛海初登場回で絡んだニュージェネに加入したユニット

本田さんは「女の子同士のスキンシップっていいねー」と発言しており、是非とも女の子同士のスキンシップ愛海ちゃんと堪能してほしい。

コミュ概要

レッスン中のニュージェネにお山登りをしようと突撃を繰り返す愛海

迷惑なんだけど」と辛く当たる凛や、「スキンシップは好きだけどレッスンとか仕事の時はなー」と諭す未央。

落ち込みそうになる愛海に、卯月が「個性があるって素敵だけど、個性があるだけじゃダメ」のようなことを伝える。

愛海自分個性の活かし方を考え、なんかこううまくなってライブ大成功する。

え? なんかこううまくなって、なんて概要にもほどがある? しるか! それが書けたら、シナリオライターなるわ!

ダブルカップルと愛のキューピット

メンバー

双葉杏

諸星きらり

上田鈴帆

難波笑美

・棟方愛海

コンセプト

デレマス定番カップルあんきら」と「えみすずほ」に愛海を添えたユニット

愛海既存関係性にプラスするのが続いちゃったのがしっくりくると僕は思ってますけど、そうでないのも当然好きです。

コミュ概要

なかなか、きらりとの仲が進展せずモヤモヤする杏。

自分に女としての魅力がないのでは? と不安になっていると、愛海がお山登りをしに杏に擦りつく。

愛海はお山登りを通じて、きらりきらりでモドかしく持っていることを伝え、二人の仲を取り持つ。

みたいな、奴をえみすずほでもやって、カップルの仲を取り持っていえーい! 的な?

AIUEO

メンバー

十時愛梨

小早川紗枝

及川雫

荒木比奈

・棟方愛海

コンセプト

AIUEOのそれぞれはメンバー個性を示しており、

十時さんはアップルパイ、紗枝さんは生け花、雫さんは牛、荒木先生は絵、

愛海ちゃんは…… お……

というのなんだけど、これ、KBYDとダダ被りだね。

おっぱい」という言葉を使わずに、愛海が「おっぱい」を好きなことを示そうとしたのだけど、被ってるのが面白くないなあ。

コミュ概要

ライブMC披露する芸を磨くみたいな話かなあ。

2017-11-12

anond:20171112093539

ちゃんみおが(シマム)と呼んでるので、卯月は実はお偉いさん

2017-11-06

アイドルマスターsideMを見た

アイマスが好きだ。

765のアニマスからまりシンデレラガールズミリオンライブにも手を出した。

だが、sideMというコンテンツには手を出していなかった。

元々、男性アイドルにあまり興味がなかったということもあるんだけれど。

女の子に癒されたい願望が強いため、2次元でも萌えアニメばっかり見ていた。

ともかく、sideM知識としてはジュピターと涼ちんがいることしかなかった。

アニメ化したので見てみた。

OPからアイマスだった。デレマスより765のアニメっぽさがあって好き。

プロデューサー女性だろうなと予想していたが、男でびっくりした。

とりあえず、最新回のS.E.Mが衝撃的すぎて一気に好きになった。

765では雪歩推しデレマスでは藍子ちゃん推しミリマスでは美奈子推しわたしsideMでそれぞれのグループから気になるキャラを書いてみる。

ドラスタ…翼

バイトピエールかわいすぎやばいどんちゃん

ハイジョ…隼人くんか旬くん(千早っぽい…?)

SEM…爽やかに辞表を出す舞田くん

ほんとアイマス、爽やかで見やすくていいなと思った。OPがReady、ChangeStarShineの延長線上にある感じがして元気が出るしいい。

アイマスアニメは終盤春香卯月が元気をなくしたので、輝もそうなるのかな…あまり想像できないけど。

2017-10-01

天ヶ瀬冬馬と「おとな」達 -Episode of Jupiter-感想のようなメモのような

 アイドルマスターsideMTVアニメ化おめでとうございます。ファスライのチアリングから現場に参加するようになり、セカライLVで発表の瞬間に立ち会ったのがついこの前のようだ。正直アニメ来年の冬だと思ってたよ。それどころか本家の他にもう一つゲームリリースされるなんてびっくりだ。セカライでのガミPの挨拶を思い出しつつ先行上映会行ってきました。(エントリー投稿関西圏でのTVでの放送終了を目処にしてます。)

 sideMからこのアイマス世界に触れて、ほかはデレステをゆるゆるやってるくらいのまったりしてる身なので、正直765のアイドルの子たちを殆ど全く知らなかった。(さすがに天海春香名前は知ってたが)それでも皆が可愛くてかっこよくて、映画始まってすぐに、キラキラした春香さんたちに惹かれた。(数日前にやっていた一挙放送を一部見ていたので、「頑張ります!」って言葉を聞くと卯月ちゃんを思い出して心配で胃がちょっと痛かったし、雨で濡れた窓ガラス春香さんの涙の代わりとなって流れるあのシーンにだいぶやられた。見事な演出だったが彼女らの事を思うと思わず変な声が出そうだった。当時劇場で見た先輩Pたちの心境は想像を絶する)

 こんなに頑張ってる765の子たちの前にライバルとして現れた男性アイドル。そりゃあ、なかなか受け入れてもらえないだろう。当時のことは調べて出て来るページを読むことしか出来ないが、良くは思われないだろうな、とは想像がつく。だけど、Jupiterを諦めないでいてくれた関係者の方、そして先輩Pたちのおかげで今に繋がった。Jupiterがいなければ315プロダクションアイドル達はきっと日の目を見ないままだっただろう。大好きな担当出会えたのも、7年前から今へと繋いでくれた人がいるから。だから彼らは特別だ、と、個人的には思っている。

 そんな3人の移籍までを描く、ということもあって、「輝きの向こう側へ」に感動し泣きながらエンドロールを眺める傍ら、緊張で喉も乾いていた。しんどいアイドルしんどい。でもカッコイイ。

 そして始まった「Episode of Jupiter」。40分とは思えない密度制作陣の本気を感じた出来の良さだった。運良く2回先行上映に行けた中で、冬馬と「おとな」たちについて(記憶のある範囲で)書いておきたい。

 ※以下ネタバレ含む

 1)冬馬と北斗

 …Jupiterの3人は翔太(14)、冬馬(17)、北斗(20)と3つずつ歳が離れているので、必然的に冬馬は「こども」(翔太)と「おとな」(北斗)の真ん中になる。Jupiterリーダーとして二人を率いる姿は非常に格好良くて頼もしいが、まだ出来ない事もある。懲りずにやってくるスカウトマン達の対応事務関係の窓口は北斗が主に請け負っていたが、冬馬の表情はそれを良しとしていないのがありありと伝わってきていた。

 業界大手事務所で結果を出していたJupiterは、恐らく結構収入があった筈で、インディーズになっても資金の方では困っていなかったのでは、と思っている。何故なら彼らは「お金に困って」活動をしていたのではなく、「自分たち応援してくれるファンのために」動いていたから。「年齢」がネックになって思うように動けない冬馬は、「3人の中で俺が一番年上だからね」と、なんでもないことのように(そしてスマートに)面倒な仕事を引き受ける北斗に対して、恐らく多少なりとも申し訳無さを感じていただろう。「出来ることならなんでもやるから言ってくれよ」と、やや切羽詰ったような表情と声音の冬馬からは、自分たち3人の誰か一人が重荷を背負う事になるのを絶対に良しとしない、リーダーとしての意地も感じられた。

(ところでこの3って木星の環にかけてるのかな。黒ちゃん結構ロマンチスト…)

 2)冬馬と黒井社長

 …この項目は個人的な推測を多く含むので、過去アイマス2を筆頭にゲームプレイし、今までの刊行物を網羅している先輩Pからすれば間違っている箇所もあるかと思う。どうぞお手柔らかにお願いしたい。という前書きは置いといて。

 アニメ黒井社長はやり過ぎだったけど他媒体ではあそこまでひどくないんだよ、と幾つか話を聞いたのと、コミカライズにて「天ヶ瀬冬馬は頂点に立つ価値がある」と父親を説得したらしいことなどを踏まえての話。先に離反シーンを見てしまっていたのでどうにも悪い人の印象が拭えないが、エムステで冬馬をデスクにした際のセリフや、そもそも3人が961でJupiterとして活躍している時でもあまり天狗になっていなかった辺り(※ドラマCD聞いた)、根っから極悪人ではないのか?と。媒体によって「悪人」度合いに結構な差があるそうなので一概には言えないが、父親と離れて暮らす冬馬にとっては、「親代わり」とまではいかなくても、「認めてほしい大人」のひとりだったのではないだろうか。だから裏工作の件も、単純に許せなかったのは勿論のこと、「そんな事をしなくても自分たちは実力をつけてきた(し、それを認めてくれ)」という気持ちもあったんじゃないかな、と思う。実際、自分が見つけてきたアイドルの原石を何が何でもトップに、というのは、マネージメントする側としては間違ってるとは思わないので(手段ダメだが)。

 ただ、自分の事を見つけてくれた人間と決別しなければいけないというのは、やはり何かしら精神的に傷が残ってもおかしくないんだな。ということで次。

 3)冬馬とスカウトマンスタッフ

 …961を辞めてからJupiterは1年(!)もインディーズ活動をしていた事が物語冒頭で明かされる。ライブに協力してくれたスタッフたちを労うシーンのすぐ後、充実感・達成感をぶち壊すように現れるスカウトマン達の群れ、一方的に告げられる待遇金銭の話。

 正直、劇中でスカウトマン達をあしらうシーンが見ていて一番辛かった。なるべく荒立てないように言葉を選んでいる北斗と、そんな事など気にも留めないまま話を進めてくる人々。「一線」を越えてしまった後、何の合図もなしに現れて無邪気な笑顔のまま拒否を示す翔太、そしてダメ押しで追い返す冬馬。この1年、数え切れないくらいこんな場面があったのだろう。3人でJupiterを守ってきたのだろうなと思わせる、熟れてしまった連携プレイ。…胃が痛い

 冬馬の周りにいる有象無象の「おとな」は綺麗に二分されている。自分たちを食い物にしようとする汚い「おとな」と、協力してくれる「おとな」。Jupiterリーダーとして、きたない「おとな」には真っ向から対峙する事で対処できるが、個人的には、協力してくれる「おとな」に対しても、どこか申し訳無さはあったように思う。というのも、味方になってくれるスタッフたちが「格安で」仕事を引き受けてくれているのだと翔太との会話で出た時、冬馬の表情はあまり明るくなかった。間違っても「安く済んでラッキー」とは思っていない。

 思うに、961時代に良い環境アイドル活動をしていたのだからスタッフの質と、もしかすると「見合った賃金」くらいは分かるようになってたのではないだろうか。いい仕事をする人間には相応に対価を支払うべきである、と、学んでいたのではないだろうか。それを「Jupiterファンから」との一言で気前良く引き受けてもらっている現状は、金銭よりも「パフォーマンス」と「信頼」が勝っている関係だ。ただ「プロである以上、満足はしていなかったと思う。(勿論、翔太と北斗も)

 以上の事に加えて、冬馬は一人暮らしである母親とは死別し、父親四国単身赴任中。当然、家に帰っても誰もいない。これは相当キツかったんじゃなかろうか。甘えられる人が傍に居なかったのだから

 4)冬馬と齋藤社長、そして315P

  …齋藤社長の登場から、3人は一気に表情の幅が増える。絵に描いたような神出鬼没っぷりと、ゲームで知っていた以上にパワフルさ溢れる社長北斗でさえもたじたじだ。しか社長は他のスカウトマン達と異なり一切金や待遇の話をしない。それどころかライブ準備を手伝い、3人の仕事現場へも顔を出す。「Jupiter」のネームバリューと生み出すお金に惹かれた有象無象スカウトマン達とは異なり、きちんと仕事内容を見た上でスカウトを続けた。

(余談。いつもシルエットの社長だけれど、そういえばこのポロシャツどこかで見たな…?と思ったら、本家スーパーライブフェス2015の雑誌で出てた。気づかなかった…)

 最初こそ戸惑っていた冬馬も、社長が他とは違うことを感じて真摯に向き合う。「あんたは悪い人じゃない」。それでも冬馬はどこにも所属しないのだと告げる。

 単なる意固地ではない。リーダーとしての責任ファンへの思い、これから活動など沢山の要素が絡み合っている中で、また誰かを「信じる」ことが怖かった筈だ。3人が互いを支え合うことで表面化していなかったけれど、傷ついていなかったはずがない。

 社長がそこまで見抜いた上でスカウトを続けていた事に驚いた人、多かったのではなかろうか。そして、その後の315Pにも。

 今回のチアリング上映で、何故「輝きの向こう側へ」と同時だったのか。勿論あのシーンがメインだと思うが、この場面でも大いに意味があったと思う。劇マスがアイドル達の「ただいま」からまり最後また日本に戻ってきたバネPに対して「おかえり」と出迎える所で終わる。対してライブハウス活動を続ける冬馬たちは、時間がきたら場を去らなければならない。いくら「いつも使わせてもらってるライブハウス」であっても、そこは拠点にならない。改めて自分たちの現状を確認した上で、帰る場所のない事は重く響いていただろう。

 だけど、そこに315Pがやってきた。それも遅い時間、全速力で息を切らして。齋藤社長と315Pだけは、Jupiterスカウトする上で「誠意」「誠実さ」を忘れなかった。この7年、Jupiterを信じて待ち続けた「こちら側」のプロデューサー達を劇中に投影させるなら、これほどぴったりな性格はないだろう。

 Jupiterのために扉をあけたシーンがあったのは、315Pただ1人だ。

 …物語の終盤、渋滞に巻き込まれた為315Pの到着が遅くなることを聞かされた冬馬が「しゃーねーな」と言う横で、翔太が彼をからかうシーンがある。

 「冬馬くん、ほんとあの人のこと好きだよね」

 「! お、お前だって妙に懐いてんじゃねーか」

 「うん、あの人いいよね」

 素直に好きだと言う翔太に対して、冬馬は指摘された時に顔を真っ赤にしている。けどその前に、Pの姿が見えない、と、3人で事務所内をキョロキョロと見渡す箇所がある。たぶん、この前日譚で3人が自分たち以外を探したのはここが初めてだ。探す相手ができたこと、帰ってくる事務所ができたこと。

 信頼できる「おとな」と出会った彼らの物語は、ここからまた始まる。

 **

 961時代王者でなければ生きている価値がない、と教えられてきた冬馬は、315プロダクションに移り、そしてソロで「HAPPY×HAPPYミーティング」を歌った。「meet」(知らない人と出会う)も「meeting」(会議集会大会)も1人では出来ないことだ。「向き合ったみんな」が手にする輝くサイリウムに導かれるまま、冬馬は、Jupiterは、そして315プロダクションは、未来へと進んでいく。

 そして我々プロデューサーは、彼らの右肩に星を宿していくのだ。「信頼できるパートナー」として。

2017-09-03

ニュー乳Newジェネレーション

卯月趣味友達長電話島村卯月です!」

愛海「好きな女優鈴木保奈美、棟方愛海です!」

卯月「いきなりぶっこんできましたね。

どういうところが好きなんですか?」

愛海「野武士グルメ竹中直人にいろんなところを揉まれてたときの反応が、もうこの、ふっひゅひゅひゅひひひ」

卯月「念のため言うと嘘ですよー」

愛海「揉まれてたよ! 竹中直人と共演した女性は全員!」

卯月「その理屈だと、榊原良子さんとか矢島晶子さんも揉まれてることになりません?」

愛海「こらっ! なにいってるの島村さん! 声優さん卑猥なこと言うなんて!」

卯月女優さんにもですよ」

愛海「あーあ、あたしも人気俳優になって女優さんを侍らせたいなあ

六股ぐらいかけるハーレムの主人になりたいなあ」

卯月「そんな火野正平さんみたいな愛海ちゃん嫌ですよ」

愛海「六股の代名詞みたいに火野正平さんを使われても困るけども」

卯月「そんな、火野正平さんが中学生ビンタしたらしいですね」

愛海「してないよ、仮にしていたとしたら、レベルファイブ社長もしているよ」

卯月「はっ! もしかして、茜ちゃんも……」

愛海「絶対違う」

卯月「で、でも体育会系ですし」

愛海「なにその偏見。あと島村さんも横ステップ大好き体育会系じゃないですか」

卯月「そんなーほめないでくださいー」

愛海「はい、というわけで前振りだったよ!

今日のコーナーは、島村さんを褒めようのコーナーです」

2017-08-22

ニュー乳Newジェネレーション

卯月ライブに出演できるアイドルスケジュール声帯の都合で全員ではありません。

ですが、できるだけ多くのアイドルに参加してもらいたいものですよね」

愛海「そーですね」

卯月「というわけで今日テーマは、

アイドルマスターシンデレラガールズ6thライブ昆布さんを参加してもらう、

アイドルマスターから十人挟んで昆布さんを呼びましょう」

愛海「昆布さんより先に呼ぶべきアイドルはたくさんいるけどね」

卯月ラジオネーム「未空イナホを叩いている全ての小学生に告ぐ!」さんのアイドルマスターから十人挟んで昆布さんを呼びましょうです」

アイドルマスターから高橋龍也

脚本家からアイドルマスターとは当然知り合い」

愛海「アイドルマスターってプロデューサー称号から知り合いというかなんというか」

卯月高橋龍也から原田宇陀児

大槻ケンヂ大好きサークルの仲間」

愛海「サークルであればああはならなかったよ」

卯月原田宇陀児から太田克史

しゃぶりしゃぶられる仲であることはファウストに書いてあるから間違いない」

愛海「書いてないよ」

卯月太田克史から07th Expansion

太田克史リーフファイトが大好きであることは西尾維新小説に書いてあるから真実

愛海「書いてないし、そもそもリーフファイトが大好きなら高橋龍也さんから繋がるでしょ。

あと人じゃない」

卯月07th Expansionから池っち。

店長は全てのカードゲームが大好きだから当然リーフファイトプレイしていた」

愛海「あれ、これは本当っぽい」

卯月「池っちからラヴァルバル・チェイン 。

TUEEEEEEEEEから

愛海「から、と言われても困るなあ」

卯月ラヴァルバル・チェインから小野友樹

破壊神より放たれし聖なる槍よ

今こそ魔の都を貫け

シンクロ召喚

氷結界の龍トリシューラ」

愛海「除外されまーす」

卯月小野友樹からキツネ目の男。

被害者から民事裁判の時に友達になった」

愛海「別の犯人だし、未解決事件だし、しっちゃかめっちゃかだよ」

卯月キツネ目の男から三億円事件犯人

完全犯罪サークル友達になった」

愛海「あと二人だよ大丈夫昆布さん呼べる?」

卯月三億円事件犯人から小林立

どちらも性別不明から、きっとそういうSNS友達になっているはず」

愛海「こんちゃかわー」

卯月小林立から昆布

わかめ味噌汁昆布出汁をとっているかもしれないし、

わかめ昆布海産物サークルで仲良しだから

愛海「わー、これで6thに昆布さんがきてくれるんだね!」

卯月はいプロデューサーさん、昆布ですよ、昆布

2017-08-15

ニュー乳Newジェネレーション

卯月握手会。ニュージェネで握手会したんです」

愛海「あたしも行ったよ」

卯月「愛海ちゃんその同僚のアイドル握手会にお客さん側で参加する技なんなんです?」

愛海「765プロダクションの人に教えていだいたんだ」

卯月「で、そのときの話なんですけど、一人のお客さんが遅刻されたんです」

愛海「うわーかわいそー。下世話な話だけど、割とするもんね」

卯月「そうですね。私にそれだけの価値があるのかないのかは兎も角、割とします」

愛海「でも入場でスタッフさんに止められるでしょ」

卯月はい。でも、あの時の会場はたまたまそのやりとりが見えるんです。

それで…… スタッフさんがもう時間が過ぎてるからダメだよって伝えたんですけど」

愛海「こればっかりはね」

卯月はい。仕方ないんですけど、そのことが楽屋話題になったんです」

愛海「ニュージェネの三人で?」

卯月「未央ちゃんが少しぐらいサービスしてあげればいいのにと入れてあげるべきだと主張しました。

凛ちゃんはそれを言いだすと後五分もう十分とキリがなくなるから仕方ないと言っていました」

愛海「らしいなあ。それで、卯月さんは?」

卯月「えーっと、愛海ちゃんならどうします?」

愛海「そんなの認められないよ、認められないかアドレス交換だけして後からファンの子のお山をうっひひひっ」

卯月冗談じゃなくて」

愛海「未央さん派かなあ。設営と後片付けがあるからスタッフさんの意見尊重しないといけないから、そうするか否かはあたしが決めることじゃないけど、

あたしの気持ちはできるだけ多くの人に来て欲しいから」

卯月「らしいですね」

愛海「それで?」

卯月「私は演者である私たちにそれを考えさせないで欲しい、と思いました」

愛海「それは…… どうなんだろう」

卯月だって、私のワガママでお客さんを一人後から入れたせいで、スケジュールがどんどん後ろ倒しになるのは嫌ですし、

かといって私の目の前でお客さんが落胆するのを見るのも嫌ですもん」

愛海「そうだけど、そうだけども…… でも、そうだなあ、あたしもしたいことやりたいことが全部できるわけでないしなあ」

卯月「結局、アイドルといっても、プロデューサーといっても、自分で出来ることって少ないですね。

私は演者しかなくて、ステージの上やその場にしか携われないから、全部を管理する立場じゃないんですもん」

愛海「そうだね、それはすごく思うよ。ステージの上でお客さんが見るのって全体の1割ぐらいしかないんじゃないかな」

卯月「でも、お客さんにとっては、それが全てもあるわけで。

最後私たち演者アウトプットだけを見るわけです」

愛海「なるほどね。だからこそ、あの入場のゴタゴタをアイドルに見せるのは不要インプットであり、本来アイドルの考える仕事じゃないってことかな」

卯月はいプロフェッショナルとして、私の仕事じゃない部分はそうだと認めて、他のプロに任せるべきです」

愛海「それで、それをプロデューサーはなんて言ったの?」

卯月「まだ聞いてません」

愛海「うーん、どう答えるだろうね」

卯月「他のアイドルのみんなの意見も知りたいですね。

はい、というわけで、ネタコーナーです」

愛海「ええええ!?!? ちょ、ちょっと待って、これ真面目な話じゃないの?」

卯月「前振りです」

愛海「えー、時間もうないよ」

卯月「三つだけなので大丈夫です。

ラジオネーム雷句誠自尊心安野モヨコの性欲の狭間で」さんから頂いた、握手会遅刻したファンへの対応

『多少のビーングレイトは承知の上。ってか余裕じゃね?』」

愛海「意識高い系英語使う系は別じゃない?」

卯月ラスト二。ラジオネーム「私と手塚るみ子どっちが好きなのよ! と世迷言をほざく竹熊健太郎」さんのメール

光画部時間から! ほらカメラ光画部時間から! ほらカメラ!』」

愛海「ウサミンも世代じゃないよその漫画

卯月ラストラジオネーム大高忍 個人撮影ワード検索したあと再生時間ソートしても三十分以上の動画がでてこないよ!? なんでなの!?』さんの、握手会遅刻したファンへの対応

私たちは今ここにいて。

それぞれ目標も考え方も違ってて、それでもこの握手会のためにみんな集まったの。

それが今なんだよ。

誰か一人でも欠けちゃったら次のステージへは行けない。

しかしたら、もっといい方法があるのかもだけど。

でも私は松田亜利沙から

私は今このメンバーリーダーだけど、

その前にやっぱり私だから

全員で走り抜きたい!

今の全部でこの握手会成功させたいの!

と、天海春香さんの名演説を完コピする松田亜利沙』」

愛海「握手会への熱に実感がこもってそう」

卯月「というわけで、今週もニュー」

愛海「乳」

卯月「Newジェネレーション!」

2017-08-05

ニュー乳Newジェネレーション

卯月ニュージェネレーション島村卯月です! 今日ラジオ頑張ります!」

愛海「ニュージェネレーションじゃない棟方愛海です! 今日もお山登り頑張ります!」

卯月「愛海ちゃん誕生日おめでとうございます!」

愛海「ありがとう誕生日プレゼントはわきわきでいいよ!」

卯月「いやです。ケーキがあるんですけど、どうします?」

愛海「……あーその」

卯月「ですよね」

愛海「うん、今ほら、被験者から、あたし」

卯月法律

愛海「うん、食材三品目法、食三法という法律が近日公布されるんだけど、それの先行被験者なんだ」

卯月「もうこの、日菜子ちゃんと愛海ちゃんの二人が揃ったときの面倒臭いノリですよ」

愛海「それ、すごいよく言われる」

卯月「本当ですよ、二人それぞれ一人一人なら好きですけど、二人が揃ってるときは正直近寄りたくないですもん」

愛海「ひどいよ!」

卯月「なんでしたっけ? 小麦粉中毒でしたっけ?」

愛海「片栗粉中毒

卯月「その事件とき、私もいたんですけど、本当に不愉快でした」

愛海「そこまで言わなくても」

卯月「全体を話すとアホみたいに長くなるので、かいつまむんで話しますね。

愛海ちゃんと日菜子ちゃんと、あと数人のアイドル番組の待ち時間だったんですよ」

愛海「三時間ぐらい?」

卯月「そうですね。機材トラブルとかが色々あったんで、そのぐらい待ったんです」

愛海「で、その中であたしか日菜子ちゃんのどっちが急に「片栗粉中毒!」って言い出して」

卯月「そこからですよ、二人してアホみたいな大きい声で「片栗粉中毒!」「片栗粉中毒!」と延々繰り返すんですもん。しまいには、歌番組始まって他のアイドルが歌っているのに、それでもまだ「片栗粉中毒!」「片栗粉中毒!」と……」

愛海「い、いや、一応流れがあったんだよ、流れが」

卯月「そしたら番組ディレクターさんがブチ切れて346プロ公式に抗議の連絡がいって、全員が怒られたんです」

愛海「ごめんなさい」

卯月「で、そんなうっとおしい二人で始めたのが?」

愛海「食材三品目法」

卯月「完全なる悪ノリです」

愛海「ざっくりいうと、食材自分が選んだ三つしか生食べれないの。

豚、卵、玉ねぎ、だったらその三つだけを食べ続けるの。

それで、誰かと一緒にご飯を食べるときは、その人の食材も食べていいっていう、一緒に食卓を囲む楽しさを」

卯月「その言い訳みたいなのいいです、悪ノリですよね」

愛海「卯月さん周りの人だと、響子ちゃんが『牛、豚、卵』だよ」

卯月主食とか調味料自由なんですよね?」

愛海「うん、お米とかパンとか麺は自由だよ」

卯月「……ハンバーグシフト!」

愛海「するどい、玉ねぎ持ちの子を探してるので、玉ねぎを選んだ人は響子ちゃんと結婚できるチャンスだよ!」

卯月「なんとなく読めるけど、法子ちゃんは?」

愛海「『卵、チョコヤングドーナツ』」

卯月ヤングドーナツ!?

愛海「加工品はダメなんだけど、駄菓子例外なんだよ。

ちなみに、凛さんとチョコが被ってたから、法子ちゃんと凛さんは結婚しないよ」

卯月チョコかぶり、というか、ヤングドーナツを選ぶお嫁さん嫌ですよ」

ところで、愛海ちゃんはどんな三品なんですか?」

愛海「あずき、牛乳求肥

卯月「……は?」

愛海「あずき」

卯月「大作戦?」

愛海「牛乳

卯月「雫ちゃん?」

愛海「求肥

卯月求肥……」

愛海「片栗粉中毒!」

卯月片栗粉なんですか?」

愛海「片栗粉中毒!」

卯月「なんですか、求肥って、聞いたことないですよ」

愛海「雪見だいふくの外側」

卯月「その心は?」

愛海「ふおおおおおお! やわらかプニプニ! やわらかプニプニ! アイライク! プニプニ!」

卯月スイーツファイブの誰かと結婚すれば幸せそうですね」

愛海「糖尿病なりそう」

卯月「あと、あずきと牛乳はなんですか?」

愛海「それなんだけど、アイスクリームって牛乳砂糖を混ぜたらできると思ってたんだ」

卯月「卵がいるんでしたっけ?」

愛海「うん…… だから、想定では雪見だいふくと、あずきで作った餡子の大福を、交互に食べるつもりが

アイスクリームが作れなくて……」

卯月「今までの話題だけでも、卵を選んだアイドルいから、結婚すればいいじゃないですか」

愛海「求肥は愛の対象にしてもらえなかったんだ」

卯月「えー。ちなみに、結婚冗談にしても、共同生活送ってる人は多いんじゃないですか?」

愛海「そうだね。ヤングドーナツを選んだ法子ちゃんを哀れに思ったのか、時子様が今週は家に泊めてるみたい」

卯月「参加してるんですか!?

愛海「『豚、鶏、鰻』」

卯月絶滅危惧種!?

愛海「ほら、時子様名古屋県の人だから

卯月ひつまぶし手羽先シフトなんですね」

愛海「こういうの私生活が謎な人のが知りたいよね」

卯月メールテーマしましょうか」

愛海「ちなみに、七海ちゃんは全部魚編でした!」

卯月みくちゃんとは結婚で きませんね

それじゃあ、今週も」

愛海「ニュー乳Newジェネレーション! はっじまるよー!」

2017-07-30

ニュー乳Newジェネレーション

卯月ラジオネームペンネーム気持ち吐露するのOK円居挽さんの自意識にあてられた汀こるものだけどホームズ欲しい」さんから頂いたコーナーの前説です

『ナターリアにエロい言葉を教えるのはセクハラ

アイドルという女性らしさを商売にする仕事はいえ、未成年の子供にそんな言葉を教えるのはどう考えてもセクハラ

本人が嫌がってないとか関係ないだろ、誰だよあん言葉教えたの

犯罪だぞ、犯罪セクハラ犯罪だよ、罪だよ、罪を憎めよ、罪を憎めよ…… セクシー

でも…… 心の中でどこか犯罪欲求を抱えるのは、人間の真理でもあると思うんですよ

というわけで「アイドルが心の中で抱えていそうな犯罪欲求!」のコーナーです』

です!」

愛海「コーナーの前説募集するの聞いたことないけど、始まるよ!

ちなみにあたしは犯罪欲求は一つもないよ!」

卯月「わー、じゃあ安心して今日写真撮影がないかノーブラだって言えます

じゃあ最初のお便り、ラジオネーム「おまえは模倣犯で、俺は貴族探偵だ! そこになんの違いもありゃしねぇだろうが!」さんからのお便り

野球賭博

B.B.ロワイヤルの特定二人が絡んでそうですね」

愛海「ご、ごめん、メールの内容が全然入ってこないよ、の、の、ノーブラなの? 本当に? その、さきっちょ! さきっちょが! え、このさきっちょは直? 直!?

卯月「嘘です、これは付け乳首です、続いてはラジオネームバジリスクタイムが似合う作家ランキング2位架神恭介」さん

戸籍改ざん

流星街の解説をするSEのお兄さんが格好いいですよね」

愛海「ノーブラが嘘だったことがショックでもう話したくない」

卯月「そういう態度取られてもどうしようもないので次読みます

ラジオネーム魔法少女まどか真偽か」さんからネタメールです

粉飾決算

これは一事務員のできることではないので社長欲求ですね」

愛海「ちひろさんに優しいよねこ番組

卯月「真面目な人をからかうの嫌いなんです、からかいしかない番組ですけど

ラジオネーム城平京も二十歳の時があり京都に住んでいたことがあったんだよなあ」さんは、

平城京奈良ネタがブレてるので読みません」

愛海「安平京さんだったかもしれないね

卯月ラスト三つです。ラジオネーム「私は多分三人目だから平成のエラリークイーンの」さんからいただいた、アイドルが心の中で抱えていそうな犯罪欲求

スピード違反

バイクか車か…… どっちでしょうね」

愛海「ふと、茜さんがダッシュのスピード違反で捕まる絵が浮かんだけど忘れるね」

卯月「忘れてください。

ラジオネーム輪廻転生後のペンネームOK大下宇陀児あらた原田宇陀児」さん

『殺した後に声帯を抜き取っていくタイプ猟奇殺人

……ごめんなさい」

愛海「存在証明を、この悲鳴を、或いは歌を叫び続けるボクは此処にいる」

卯月「怖いです! このシチュエーションのその歌怖いです!

最後ラジオネームガダルカナル・タカ、命名島田荘司」さんのアイドルが心の中で抱えていそうな犯罪欲求

17歳なのに飲酒

んー無罪!」

愛海「愛星無罪!」

卯月「おまけです。

ラジオネーム先進的な渋谷区存在していない世界線の森奈津子

千川ちひろ佐藤心が二人が一緒になれないか国外結婚するも心さんがその国固有の伝染病にかかり治療必要な1000万円のための会計犯罪

これもうネタ三重四重に重なって意味からなくなってるので、あのカップルをイジるのはもうやめましょう」

愛海「そもそもカップル扱いへのツッコミ必要だしね」

卯月「というわけで、来週のメールテーマこちら。

キャンディアイランドから双葉杏脱退、新メンバーによりHappy×2 Days杏ちゃんラップ部分はどうなる?』です」

愛海「杏さんがゲストなの?」

卯月師走の翁さんがゲストです」

愛海「!?!?!?!?!?

卯月「嘘です、凸レーションの三人です」

愛海「わーい! よかったー! えっちなことされるかと思った!」

卯月おまいう

レーションの三人への質問メールは一切受け付けていませんが、

相方本名OKフレデリック・ダネイ」さんだけは質問を送っても大丈夫です」

愛海「本名ではないよ」

卯月「それじゃあ次回も、ニュー」

愛海「乳!」

卯月「Newジェネレーション!」

2017-07-29

まとめサイト民が選ぶこのモバマスアイドルが酷いランキング

1位 上田鈴帆

万年総選挙圏外、ボイス争奪戦では学園のアイドルという誰もが認める超が付く不人気アイドル。全く可愛くないキャラデザ性格は画面に現れるだけで気持ち悪さを感じるレベル

モバマス随一のブスなのにも拘らず、アニメにおいて運営独断偏見によりボイスを獲得し数多の声無しPの怒りを買いまくった。

ただのネタキャラというだけで1話から登場し、あまつさえ声まで手に入れたこの卑しさは人気上位の声なしPにとっては考えられないほどの屈辱である

そのうえ声が付いている以上デレステ新曲ユニットに組み込まざるを得ず、こいつが存在するだけでユニットイメージがブチ壊れるほどの悪臭を放つ存在である

上田がいる以上もはやギャグ曲に頼るほかなく、一緒のユニットになったあとの4人は使い捨てゴミと化した。川島さんや茜、ユッコの可愛さが相対的にかき消される程の酷さ。

モバマスにおいて最も黒歴史且つ最大のマイナス要素はこいつに声が付いたこである。酷いランキング1位も当然の結果と言える。本当になぜ声を付けた。

そもそもとしてモバマス存在していることから考えて意味不明キャラである。声を取り上げろどころか今すぐに存在を抹消するべき。


2位 木村夏樹

アニメにおいての未央を超える贔屓っぷりが特徴。李衣菜のバーターでありながらアニメでまるまる1話ほぼ主役として登場。当然声を貰え、あまつさえ個人曲も作ってもらう始末。

正直言ってビジュアル可愛いとは決して言えず、伝家の宝刀髪型変えすら効果が無いレベルブサイク。拓海は人気であることから考えても異例。やはり見た目の問題

当然総選挙でも順位をふるうことは無く、万年圏外である。それなのに上記の活躍を貰っているのだからモバPの怒りを買うことは言うまでもない。

特に不人気かつメイン勢でもないに関わらずこのキャラだけ図々しく個人曲を貰ったことは酷いアイドル2位不可避の事案である。最も運営による贔屓が目立つキャラだと言えよう。

また上記のような体たらくでありながらもモバマスにおける担当曲はユニット含めなんと4曲。万年総選挙圏外のキャラとしては異例の曲数(蘭子やアーニャと変わらないと言えば分かるだろうか)。

まさに運営から贔屓という名の寵愛を受けしアイドル。人気上位ながらも不遇な扱いを受けてるキャラ担当Pからすれば腸煮えくり返る思いだろう。


3位 渋谷凛

アニメにおいて最も意味不明な行動を繰り返した戦犯の一人。未央ばかり叩かれているが、未央以上に不愉快且つ不可解な奇行が目立つため酷いアイドル3位に選定。

1期ではまるで未央に便乗する形でアイドル活動サボり卯月武内PどころかCP全員に迷惑をかける。

2期では更に奇行エスカレート。あれだけ啖呵を切りながらまるで裏切ったような形でクローネに入り、さほど絡みも無かった奈緒加蓮と突如TPを結成。

その行為が原因で未央のソロデビューを促し、結果卯月が闇堕ちするなど2期の後半シリアスすべての諸悪の根源である

にも拘わらず卯月に対して上から目線説教を垂れるなどお前何様だ発言をこれでもかと繰り返すその様子はまさにビッチ

そして26話ではバレンタイン事件により公式で武りんのカプを打ち砕き、多くの絵師モチベーションをぶっ壊すなど悪行が留まるところを知らない。これでモバマス看板である

アニメの凛とゲームの凛は別人とまで言われる始末。それだけアニメの出来が凄まじいとも言える。


4位 本田未央

モバマスアニメ台無しにした張本人。もとよりそのビジュアルは稼働時よりウケることなく、第1回総選挙から不人気ポジションであったにも拘わらず、

アニメではNGの一人という括り、更にキャラ性的に扱いやすいという理由だけで出演者の誰よりも多い出番を獲得し、

更には第3回、第5回総選挙運営からガチャブーストの後押しを受け、上位に無理やり組み込まれるという運営アニメスタッフからの極上の贔屓を貰う。

アニメ6話での行為は今でも叩かれるくらいの暴挙であり、アンチは一向に減る気配はない。ひたすらリーダー固執していた厚かましさもマイナス点。

第4回総選挙ではNGで一人だけ選挙上位ユニットから漏れたはずが、のちに総選挙上位特典の「つぼみ」をソロで歌う権限を与えられモバPの神経を逆撫でさせる謎采配も行われるほどの贔屓っぷり。

「もう私アイドルやめる!」「ほらほら笑顔、忘れてるぞ♪」はいつ聞いてもイラつき具合しか感じない最凶の名言として有名。未央もまたアニメゲームじゃ別人と言われている。当然である


5位 塩見周子

運営の贔屓により総選挙1位を獲得し第4回シンデレラガールになった。ボイス総選挙ありすに1位を取られた為、運営が慌ててガチャブーストを行ったのは想像するに容易い。

素の人気も本当の人気上位陣には到底敵わないにも関わらず、運営贔屓だけで1位を獲得したその図々しさはあらゆるモバPに不満をもたらした。

実際第5回総選挙では圏内に影も形も見えない。LiPPSやクローネで多くの出番を貰っておいてこれである

シンデレラガールは愛梨、蘭子、凛、周子、卯月、楓さんの6人であるが、この6人の中ではあからさまに浮いているのは言うまでもない。みくなら全く問題なかった。

貴重なシンデレラガール枠をゴミにした行為は万死に値する。


6位 大和亜季

アニメ5話で声が付いたときは誰もが首をかしげたであろうアイドルの一人。一番酷いのは上田だがこちらもなかなかに酷い。

このキャラに声が付いたことで、どんな不人気でも関係なしに声が付くのではという憶測が横行することとなった。

声が付いた結果、デレステユニット炎陣にて本来なら原田美世がいたであろうポジション強奪。結果謎のユニット面子と化す。

デレステでの扱いも、余った枠に無理やり入れられた感があるような登場の仕方である。拓海達とのウマも合っていない。何度も言うが原田美世なら違和感なかった。


7位 片桐早苗

総選挙万年圏外にも関わらず、第4回で総合15位Pa3位を獲得し声が付いた拓海を押しのけて図々しくもCDデビューを飾ったおばさん。

さらにその後の拓海SRイラストの内容が拓海を張り倒すという内容であり、

そのあまりにも皮肉めいた内容は更に拓海Pの怒りを上昇させたのは言うまでもない。運営はそんなに拓海が嫌いなのか。

なによりもイベントライブ出演はPa組の中でも上位の数であり、本来人気キャラであるPaアイドル達を押しのけて活躍しているのが目に見えて分かる。

なんと傲慢キャラだろうか。


8位 島村卯月

アニメ22話以降の行動に対する小日向美穂への対応がずさん過ぎる為、酷い入り。

凛、未央から電話には出たのに、美穂から電話は完全無視を決め込み、

あまつさえ復帰した後に明確な謝罪も無いこの行為は全美穂Pの怒りを買った。

予てよりネタとされていたうづみほ不仲説を公式のものとし、あげくそれらをネタにした二次創作が爆増するきっかけとなる。


9位 姫川友紀

ただのなんJ野球キチの女体化野球しか語ることが無い。

それでいて性格はやはりゲスであり、仕事そっちのけで野球観戦、食べ物で遊ぶ、親会社球団バカにするなど悪行にもキリがない。

巨人ファンという設定により、中の人杜野まこに苦行を強いる。DeNAファンである彼女球団バカにするセリフを吐かせる運営悪魔しか言いようがない。

第3回総選挙では声無しブーストによりPa3位を獲得するが、その後一気に順位を下げたことも酷い入りとしてポイントが高い。本当の人気と言うものがよくわかる。


10位 桐生つかさ

初登場からあらゆるモバPをイラつかせた天性のウザキャラ。基本上から目線で最悪の口の悪さ、それでいて的外れ意識高い系設定がイラつき度合いを急増させている。

更にそれを緩和するためか、趣味ぬか漬けという謎設定までつけられている。モバマス最後の追加キャラでありながら運営暴走垣間見える意味不明アイドル

事実、その前に追加されたCuの乙倉、Paの芳乃は高い人気を獲得しているにもかかわらず総選挙では一切姿を見せない。あまりにも情けない結果となっている。

2017-07-22

ニュー乳Newジェネレーション

卯月「346プロ前世を紹介します、のコーナー!」

愛海「石器時代の頃は、みんなトップレスで最高でした!」

卯月「まずは、ラジオネーム「週休八日、しかフレックス、おまけにテレワーク」さんからいただきました。

眼鏡発明されるまではアイブラックが好きだった』

イブラックの方が最近じゃないですか?」

愛海「現世愛海は乳輪の色は気にしない女だから安心してねっ」

卯月「続いて、ラジオネーム「土曜の夜さ連れだされたいけど明日も出勤さ」さんのお便り。

新撰組に一人だけ、にわか尊王攘夷がいた』

新撰組ってそうなんでしたけ?」

愛海「現世愛海は尊山攘愛です。っていうか卯月さんドラマ出てたのに……」

卯月「どんどんいきますよ、ラジオネーム「僕がロミオ君がお宮」さんです。

おはじきも美味しいか大丈夫だよーと主張し割と最近まで生きれた』

美味しいわけないですよ」

愛海「硬いか大丈夫じゃないよー」

卯月ラジオネーム「片隅に捨てられて呼吸をやめない猫、そらそうやろ自殺する生き物は人間だけじゃ」さんの、346プロ前世を紹介しますです。

ハリー・フーディーニ』

誰なんでしょう、解釈が難しいので、前世人名だけ書くの禁止しましょう」

愛海「あたしは、マリモラッコ

卯月「次は大丈夫かな、ラジオネーム松本相談しに行ったらミルクティーが箱買いしてあった」さん

前世川島さんがコミケ会場で「ここに十万人の宮崎勤がいます!」と言ったら、現場にいた前世荒木先生が暴れ出し、前世早苗さんに捕まる』

前世っていうか、割と最近じゃないですかねこれ」

愛海「ちなみに、言ってないよ、前世川島さんどころか誰も」

卯月「まだまだいきますラジオネームメビウスハイウェイの先がルマンドじゃなくて不二家だった時の顔」さん

石器時代千川ちひろは力持ち』

ギャートルズ世界じゃないですか」

愛海「まんが肉って柔らかそう」

卯月ラジオネーム「そうえば、ママも、祖母も、叔母も、伯母も、従姉妹も、みーんな、お嬢様!」さんからメールです。

世界レベル

世界レベル

愛海「世界レベルラジオネームの方が長くなってきたね」

卯月ラジオネーム大阪のおばちゃんと呼ばれたいという自意識」さんはラジオネームNG歌手なので読みません。あとかなりズレてます

愛海「反省してね」

卯月「これが正解のラジオネームですから覚えてくださいねラジオネーム「あー父さん! 母さん!あー感謝してます! そしてすべてのチルドレンにおめでとう」さんのメールです

『ウサミンは全時間断面で17歳』

メールの本文は採用圏外ですけど、ラジオネームが100点なので読みました」

愛海「全時間断面ってなんだろう」

卯月「さあ、最後メールです。ラジオネーム$103600円の時代から」さんです。

前世佐藤心前世千川ちひろは付き合ってた』

この話題、なんでファンの人にまで伝わってるんでしょう」

愛海「事務所ではアンタッチャブル話題だよね」

卯月「二十歳も後半になれば色々あるんですかね」

愛海「菜々さんとか麻理菜さんとかも怪しいよね」

卯月事務所の風紀が乱れてます!」

愛海「あたしが言うことじゃないかもだけど、本当だね風紀の乱れだよ!」

卯月「というわけで、来週のメールテーマこちら。

『冴島清美ちゃんへの質問』です」

愛海「清美ちゃんがゲストに来るの?」

卯月「こないです」

愛海「うっひょー! そういうことかー!」

卯月ゲストはフレデリカさんです!」

愛海「いえーい!」

卯月「フレデリカさんへの質問メールは一切受け付けていませんが、

ギター本名OK布袋寅泰」さんだけは、フレデリカさんへの質問を送っても大丈夫です」

愛海「この世界線のあの人がその人なら本名OKの流れを作った、本名OK大村彩子さんはどうなってるの?」

卯月「この話題ちゃうと前とネタかぶりますけど、元ネタの愛海ちゃんの友達からアイドルなんじゃないですか?」

愛海「あっそっか、あたしが葛飾区なのか、ってこの声ラジオネタもういいよ」

卯月ありがとうございました!」

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ラジオネーム解説

Jpopの歌詞を弄るネタ

「週休八日、しかフレックス、おまけにテレワーク

広瀬香美ロマンスの神様

週休二日を八日に増やした上に、テレワークまで望む傲慢さが面白いと思った。

初期案では「杏、週休八日、しかフレックス、おまけにテレワーク、を希望しまーす」だったのだが、ネタが詰め込みすぎてたのでカットした。

「土曜の夜さ連れだされたいけど明日も出勤さ」

コンプレックスの恋を止めないで。

上で悠々自適社会人生活ネタにしてからの落差を狙った。

「僕がロミオ君がお宮」

ユニコーンの大迷惑

一番が、僕がロミオ君がジュリエット

二番が、僕がカンイチ君がお宮、なのを合体させた。

いや別に運命相手ちゃうやん、的な面白を狙った。

「片隅に捨てられて呼吸をやめない猫、そらそうやろ自殺する生き物は人間だけじゃ」

スピッツロビンソン

この歌の歌詞はいつ読んでも意味不明だ。

意味不明なので、意味不明なことに突っ込みを入れただけ。

松本相談しに行ったらミルクティーが箱買いしてあった」

B'zの恋心。

最初の方に、彼女はいつもミルクティーで、という歌詞があるのでそれを踏まえて、相談しにいった松本の部屋に行くとミルクティーが常備してあって、これもしかして

という大学時代のドロドロをイメージした。

メビウスハイウェイの先がルマンドじゃなくて不二家だった時の顔」

氷室京介Kiss Me。

ルマンドぶっちゃけよく知らないけど、なんか氷室京介は事あるごとにルマンドに行きたがるらしく、ルマンドにいけないと苦しんでしまうらしい。

なので、正反対不二家に行った時の顔が見たくなった。

「そうえば、ママも、祖母も、叔母も、伯母も、従姉妹も、みーんな、お嬢様!」

大黒摩季の夏が来る。

まあお嬢様ということは、家系がそうなんでしょうからママだけじゃなく、みんなお嬢様なんじゃないですかね。

大阪のおばちゃんと呼ばれたいという自意識

ドリカム大阪Lover

これだけ割と最近の曲なうえに、ドリカムNG歌手

NG歌手がなんなのかはわからないです、このラジオバックナンバーを聞かないとわからないです。

「父さん! 母さん! ありがとう! そしてすべてのチルドレンにおめでとう」

モーニング娘。ハッピーサマーウェディング

と、エヴァテレビ最終回を合体させたもの

今気づいたけど、これも時期ずれてるから、本文の流れが意味不明だな。

$103600円の時代から

スマップ$10

昔1ドル360円だったというだけで、深い意味はないです。


ギター本名OK布袋寅泰

おばあちゃんの本名OK海老沢みつという伝説ラジオネームパロディ

後半の声優ラジオいじりに持って行くための前振りであまり深い意味はない。

2017-06-10

ニュー乳Newジェネレーション

卯月こんにちは! ニュージネレーション島村卯月です!」

愛海「こんにちはニュージェネレーションじゃない、棟方愛海です!

……いやこれ、元ネタ番組ユニットが一人辞めたことに起因する内容が多いから配役されても困るよ!」

卯月「ずっと、スマリング、シンギング、ダンシングオーマイ

愛を込めてずっと歌うよ!」

愛海「元ネタで辞めた人が『ダンシング』だから突然歌うことで、自分が辞めたわけじゃないよって主張したいのかもだけど、歌詞の中にダンシングって入ってるから、話がぶれちゃうね!」

卯月「先輩から舞台に誘われて最前列で見ていたが急に眠気が襲ってきたときの絵です!」

愛海「絵がおかしい人繋がりなのは伝わらないではないけど、ラジオから! これ、ラジオから伝わらないなあ」

卯月「じゃあもうロボット乗る方の伊織さんに吐くまでカップ焼きそば食べさせます!」

愛海「あのさ、それこのラジオ元ネタ元ネタの話になるとまっいかい言うけど、別に吐くまで食べてなかったからね」

卯月「あの輝子ちゃんが「もう松茸飽きたわ!」って言ったんでしたっけ?」

愛海「もうそういう昔のラジオ面白かったときの話をデレマスキャラに喋らせるだけのお手軽やめない?」

卯月「じゃ、じゃあ、PSOチャット同性愛者のアイドルを発表すればいいんですか!?

愛海「いいわけないよ、そしてそれは、元ネタも含めていいわけないよ、あとPSOチャットて」

卯月「愛海ちゃん文句ばっかりじゃないですか、もうどうしたいんですか?」

愛海「こう、あたしがアイドルのお山を堪能するラジオ放送したら、チャット

「あと何揉みあるの?」って書き込まれる感じのラジオ?」

卯月「あーなるほど、きっとそのチャット書き込みをした人は、アダルトビデオとかエロ音声もちゃんとフィニッシュタイム確認してから励むタイプだったんでしょうね

相方だれなんでしょう?」

愛海「そりゃ、ギター弾けるんだからリーナさん以外だよ」

卯月にわか弄りが雑すぎます

愛海「じゃあ夏樹さんで」

卯月NGとして私の番組に出てくれたのがメジャーデビューきっかけなんですよね」

愛海「略称がニュージェネとかぶるから話がややこしいよ!」

卯月しかも、配役通りにお話が進むと2017年6月のあるアイドルFCイベントの帰りには夏樹さんが愛海ちゃんとセックスしちゃいますね」

愛海「してないよ! 元ネタの人たちもおそらくかろうじてしてないよ!」

卯月「あれ、でもこのままだと、愛海ちゃんとロボット乗る方の伊織さんがお付き合いしちゃうじゃないですか!」

愛海「だから元ネタの人たちも付き合ってない! あのとき別の声優さんと付き合ってたの!」

卯月「だれにします?」

愛海「なにこのノリ」

卯月「落ち着いてくださいね、まずさすがにロボット乗る方の765プロの方々はやめましょうよ」

愛海「ロボット乗る方の春香さんとかあたしの、いやあたしのじゃないけど、あたしのイベントで司会してたけどね」

卯月「あああっ! ちょっと、そういうこと言うと、李衣菜ちゃんにいたっては本人が愛海ちゃん関係者じゃないですか」

愛海「本人って、なんだか話がややこしくなってきた」

卯月「本当ですね、よくよく考えたらロボット乗らない方の春香さんと愛海ちゃんは母親に紹介する仲だし、ミリオンスターズの人たちと仲良いですもんね」

愛海「もうこの声優弄りやめようよ、話が込み入ってきたし」

卯月「じゃあ最後に、ロボット乗る方の伊織さんではないだれと付き合ってたことにします?」

愛海「……智絵里ちゃんで」

卯月「おお! その心は?」

愛海「大天使から

卯月「もういいよ」

愛海「ありがとうございましたー」


---

解説

もしニューにゅーNewヤングというラジオ卯月と愛海がやったら? というネタ

本文中のネタ元ネタのそのラジオ番組から派生ネタ、細かいことを言い出すとぶっちゃけ僕もうろ覚え記憶から雰囲気を楽しんでほしい。

あと、田村うかりは吐くまでカップ焼きそばを食べていた、と僕は記憶している。

落ちの「大天使から」は、元ネタ構成作家さんの好きなセクシー女優さんが「天使」という芸名から

2017-05-28

もしvlxst1224さんがデレマスプロデューサーだったら

卯月「凛ちゃん! 今日卯月お姉ちゃんの日です、えへへ!」

凛「もう、どうしたの?」

卯月お姉ちゃんがやりたいです! やりたいんです! 凛ちゃんのお姉ちゃんになりたいんです!」

凛「しょうがないなあ、……卯月お姉ちゃん

卯月はい卯月お姉ちゃんですよー!」

凛「お布団干しといて」

卯月はい島村卯月お姉ちゃんお布団干すの頑張ります!」

vlxst1224「おああーーーっ。あーっ。いけない。いけないやつだこれ。あーいけない。すごい幸せオーラ。光属性。弱点突かれてる。んんっ。死ぬ死ぬわこれ。ああーっ。もうあかんか。あかんな。」


久保「そそそそんな、凛さんをお姉さんって呼ぶなんてむーりぃー」

凛「ダメだよ乃々、演技の練習だよ、ほら、凛お姉ちゃんって」

久保「り、り、り……」

凛「がんばれ」

久保「凛おね……」

凛「うん、おね?」

久保「やっぱりむーりぃー、森久保が凛さんをそんな風に呼んだら、森久保は聖属性に焼かれしまうので」

凛「なにそれ、聖属性より乃々も私も蒼属性の方がいいと思うんだけど」

久保「あ、あ、蒼属性なんてむーりぃー」


vlxst1224「おああーーーっ。あーっ。いけない。いけないやつだこれ。あーいけない。すごい幸せオーラ。蒼属性。弱点突かれてる。んんっ。死ぬ死ぬわこれ。ああーっ。もうあかんか。あかんな。」


茄子「わーい、ほたるちゃんとデートデートデートぉ!」

ほたるデートなんて、そんな」

茄子「え? 違う?」

ほたる「で、デートじゃ……」

茄子「かなしいですー」

ほたるデートです!」

茄子「わぁ、本当ですか、デートほたるちゃんとデート

ほたるデートデートデート


vlxst1224「おああーーーっ。あーっ。いけない。いけないやつだこれ。あーいけない。すごい幸せオーラ。光と闇が両方そなわり最強に見える。弱点突かれてる。んんっ。死ぬ死ぬわこれ。ああーっ。もうあかんか。あかんな。」


愛海「属性かあ」

七海「お魚属性れすよ、愛海ちゃんは山属性?」

愛海「思ったんだけど、そういうカテゴライズ自分を押し込めてしまっているのが、あたしたちの良くないところなのかもしれない」

七海「難しいこというれすね」

愛海「あたしの女の子の柔らかい部分が好き属性だって、本当はもっと可能性があるはず!」

七海「おっ流れ変わったな」

愛海「お山だけじゃない! そう! まずは!」

七海「さわんな」


vlxst1224「おああーーーっ。あーっ。いけない。いけないやつだこれ。あーいけない。すごい犯罪オーラ。悪属性。弱点突かれてる。んんっ。死ぬ死ぬわこれ。ああーっ。もうあかんか。あかんな。」

三好「あのさ、プロデューサー弱点多すぎない? なんかもうどんパーティー構成でも狩れるように調整された経験値稼ぎ用モンスターみたいになってない?」

2017-03-19

浅利七海対棟方愛海のインターバル中の会話

愛海「浅利七海中学二年生、同い年だね」

P「ああ、驚いた、あそこまでの高いアイドル力をもった子がまだいたなんて。

圧倒的だった、去年見た時はあそこまでじゃなかった。

きっと、優れた…… いや言葉を選ばずにいうなら狂ったプロデューサーがついたんだろう。

会場は七海コール一色だな。

……愛海、ドロップアウトしないか?」

愛海「……どうして?」

P「ここで無理することはない、ドロップアウトしても、ベスト4は確定してる。

明日の3決に焦点合わせるためにも今日はもう……」

愛海「体格も似通ってるし、女の子同士」

P「負けたくない気持ちはわかるでもな、ほらニュージェネレーション卯月ちゃんも言ってただろ、

今が全てじゃない、って」


愛海「プロデューサー卯月ちゃんの言葉は逃げの言葉じゃないよ。

アイドルを続けていく、ずっと続けていく覚悟があっての言葉なんだよ。

でも、あたしもようやくわかった。

同い年、同じ地区

来年中学最後の年にもきっと七海ちゃんとは、やり合うよ。

それから高校生大学生

……それに、実業団

ひょっとしたら、栄光プロリーグ

あたしのアイドル人生が続く限り、きっと七海ちゃんとは一生やり合うことになる。

そんな予感がしてる。

から今日、ここで逃げたら、きっとあたしはもう一生アイドル真摯に向き合えない。

今が全てじゃないからこそ、今日ここで負けてくる」

P「棟方は十年後二十年後のこと、考えちょるがか」

愛海「こんな感動的な場面で、プロデューサーの好きなアニメ海がきこえるの名台詞引用されても……」

P「あーいや、その、なんだ、この会場の中でも、愛海がきこえる、ということで、その、頼む」

愛海「なにそれ、相手も七『海』で海がついてるじゃん」

P「え? あ、ああ! 本当だ! すまん!」

愛海「大丈夫

うん!

負けてくるよ!

それでも、プロデュースねがいね!」

P「あたりまえだ!!!!」

2017-02-21

デレマスの一部のアイドルモブキャラと呼ぶ事とかアイドル活躍

デレマスモブキャラと聞いて誰を想像するか?

卯月や凜を想像する人はまずいない。ただそこから先の基準は人によってかなり違う。モブキャラの扱いをしてしまう人も色んな人がいて、例えばままゆ(デレマス内ではそこそこ知名度がそこそこあるはずのキャラ)を自分の知る知らないの曖昧基準モブキャラの扱いをしてしまう人もいれば、ボイスの付いていないキャラモブキャラという明確な基準モブキャラとしてしまう人もいる。

デレステから入ったプロデューサーがあまり知名度のなく、レアリティの低いアイドルモブキャラと呼んでしまい、反感を買うこともある。しかし、これはデレマスをこれから知ろうとしている人たちに対してその事を糾弾するのは厳しいと感じる。また、プレイしたことはないからあまり詳しくないけど、ある別のゲームでは主要なアイドルを強化する為にモブアイドルがいるみたいだし、その影響からモブと呼んでしまう人もいるそうだ。そんな背景があるなら、そのような立ち位置にいるアイドルモブと呼んでしまう事はある種、慣習なのかもしれない。それでも、デレマスコンテンツに触れ続ける内に、デレマスにはモブキャラはいないという事にだんだん気づいてくれたら良いなと思う。

今回のイベントポジパに新曲が付いたけど、どうしてポジパなのかみたいな発言があってちょっと気になった。期待していた人も多かったと思うのに。

まだ真珠色のドレスガラスの靴もないシンデレラ活躍の機会がない事は悲しいけど、他のシンデレラを憎んで貶める事は魔法使い役割じゃないと思うし、他のアイドル活躍の機会でも喜んであげてば良いのにな。その活躍サービスの存続に繋がって、結果的自分担当しているアイドル活躍の場を生み出す事になると思うんだけど。

2016-12-17

デレステというアイドル

これまで3次元アイドルのみを追いかけてきた.特にジャンルはこだわらず,AKB,娘からでんぱ組ご当地アイドルもたまに行く.自分の中で,アイドル仕事の中の癒しとしての存在で,付き合いたいとか結婚したいという願望はなく,見ると元気が出るものという位置付けだ.かれこれ10年以上は現役アイドルオタクである

これまでゲームをまったくする習慣がなかったので,昔からアイドルマスターというゲームがあることや昨年からラブライブというアイドルアニメが人気であることは知っていた.もちろん街中で見かけるポスターキャラクターなども見たことがある.要は一般人と同レベル程度に知っているということだ.しかし,ゲームアニメもこれまであまり興味がなかったり,声優に対してそれほど熱い想いがないため,これまで特に見よう,やろうと思うことがなかった.本業アイドルで忙しかたかである.忙しいといっても,月に1, 2度ライブのために遠征に行く程度であるが.仕事がある中でアイドルを追うのはなかなか大変である

さて,タイトルの件であるが,なにか魔が差して,初めてスマホゲームを入れてみた.正確にはスマホではなく,iPadである.そして,デレステを起動して,しばらくプレイしたところ,「あぁこれはアイドルだ」としか思えなくなった.そして,自分の中のアイドル像が壊れた.島村卯月が歌っている姿,踊っている姿はアイドルのものである十時愛梨が歌っている姿,踊っている姿はアイドルのものである.西園寺琴歌が歌っている姿,踊っている姿はアイドルのものであるしかし,彼女らは虚構存在しかない.いやまて,そもそもアイドル自体虚構存在なのだから,やはり彼女たちはアイドルなのでは.そんな自問自答が続いた.

音楽.それは紛れもなくアイドル音楽である.なんらかの音楽ジャンルからインスパイアされた曲たち,もしくは彼女たちのイメージからインスパイアされた曲たち.キャッチーな曲も含め,これはまごうことなアイドル音楽であった.もちろん私はこれまでアイドルオタクであったので,これらの音楽をどこかで聞いたことはあった(声優ジャンルとしては近い).しかし,卯月や愛梨や琴歌が踊ることで,曲の魅力が何十倍にもなる.これぞアイドル音楽である.私は完全にハマっていた.

唯一の欠点衣装替えができないことであるアイドルの踊る姿の良さはツアーごとにモチーフがあったり,もしくはPVごとに曲に合わせた衣装振り付けがあったりすることで,私は衣装振り付けが大好きであった.やる気のない衣装振り付けアイドルは嫌いになるくらいだ.そういう点でデレステは2種類しか衣装がないことは残念であった.SSRという大変レアキャラガチャで当てれば,かわいらしい衣装を着せられるらしい.しかし,お目当ての子SSRを当てるには相当の投資必要である.私の3次元:2次元に対する投資比率が狂っていった.

そしてデレステのVRが出るというので何のためらいもなくPS4PSVRを買った.正直に言うと,これは遠過ぎてガッカリした.私は声優ライブには行ったことがないので,私の中でのデレステ=スマホゲーのデレステである.あのPVかわいい.大画面で踊る愛梨.素晴らしい.しかし,PSVRは遠い.とにかく遠い.オレは目の前で見たいんだ!PSVRを捨て去り,オレはスマホに戻った.

ラブライブにも熱狂的なファンがいると聞く.それを聞くと,自分もどハマりしそうで,おそろしくて近づけない.いまはデレステ一筋である

追記

2016-12-04

シンデレラガールズ本田未央嫌われ者である4つの理由

大人ソーシャルゲームスマホ音ゲーであるシンデレラガールズだが、この主要キャラクターの中でも圧倒的にアンチの多い嫌われ者アイドル存在する。

そう、パッションタイプ代表であり、デレマス代表するユニットニュージェネレーションズ」のリーダー"本田未央"だ。

このキャラクター、実のところびっくりするぐらい嫌われている。ちゃんと担当Pも存在し、好きなキャラクターに上げる人物も多数いるのだが、

それでもすさまじい勢いでアンチが量産され、今日に至る。アニメ放送時期なんか凄いありさまで叩かれていたほど。登場するだけでニコ動コメントは荒れ、アニメの実況スレ本田死ねの一文で溢れかえった。


ではなぜ、こんなにも嫌われているのか。それには大きく4つの理由存在している。

このキャラクターがなぜここまで嫌われるかに至ったのか、その経緯を研究することで、今後同じようなアニメゲームを作る際に「嫌われないキャラクター作り」に生かせられれば、この記事を作ったかいもあると言ったところである


なお、最初に書き込んでおくが、筆者は決して本田未央アンチではないことを明記しておく。ただ、本田未央が登場した際に荒れるありさまについて、ひたすらにうんざりしている側であり、

その原因もやはりシンデレラガールズ運営のもの存在すると自負しているだけであることを分かっていただきたい。いわば運営が作ってしまった「負の遺産であるということを認めるほかないというスタンスである


では、早速如何に本田未央がなぜ不人気キャラになってしまっているのか、その4つの理由記述することにする。


1.決して可愛い、人気が出るとは言い難いビジュアル

本田未央検索してもらえれば分かるが、とりあえずあんな感じの見た目である

シンデレラガールズには180人を超えるデレマスオリジナルキャラクター存在するが、ぶっちゃけた話、その中でもキャラデザの良さ、可愛さと言う面では、半分以下のキャラクターに劣るといっても過言ではない。

特に注目すべきポイントは「極端すぎる横ハネの髪型である髪型は不人気要素を大きく左右すると言われつづけているキャラクタービジネス界だが、アイマスも当然例外ではない。

先輩アイドルキャラである秋月律子」などが分かりやすいだろう。Xbox版の律子髪型はご存知の通り"三つ編み"であるが、これがまた律子の不人気に拍車をかけていたと言わざるを得ない。

ニコマス界隈では、この三つ編みを取った律子を「覚醒律子」と持て囃し、可愛い、こっちの方が良いなどといったコメントで溢れかえった。

まりキャラの可愛さにおける髪型の注目ポイントは非常に大きいということである緑髪は不人気であるという風潮もネット界では有名か。

そう、未央の髪型は不人気への拍車をかけているのである。筆者はこれが一番のマイナスポイントだと思っている。

横ハネを持つキャラクターアイマスには何名か存在する。大正義主人公である天海春香」もその一人。だが、あまり目立つことがない横ハネであることが見た目で分かるだろう。

そしてシンデレラガールズでは「輿水幸子」が有名か。こちらも大人キャラであり、キュートタイプの筆頭人気キャラとして君臨しているほど。同じ横ハネでありながら未央と人気の差は歴然。

なぜここまで差があるのか、それは横ハネが自己主張をするレベルで目立っているかどうか、である。未央の場合髪型を見たとき、とにかく横ハネが目に付く。

ショートヘア―の下半分すべてが左右に跳ねているのである。これはいけない。可愛い見た目を台無しにしていると言わざるを得ない。

その証拠に、同じ髪型をしている「西島櫂」も不人気キャラの筆頭である。なんと未央以上の横ハネ持ち。これでは人気がでるわけがない。二人とも折角の巨乳キャラなのに実に勿体無い。

これをシンデレラガールズ稼働当初にやってしまい、第3回総選挙まで一回も50位内入りすることが無かったほど人気が無かったのだ。レアリティNのカードイラストも実に可愛くない。特訓後のN+なんて修正を入れなければならないレベル

運営は未央のキャラデザの時点から既に失敗していたのだ。


2.オタク受けしない性格

未央の特徴の1つはやはりパッション溢れる元気娘で誰とでも気軽に友達になれる社交性を持った性格であるだろう。

だがこれがまず人気キャラから遠ざかる要因の一つである

そもそもとして、オタクは元気で積極的な子に苦手な印象を持つことがわかっている。特に未央はコミュ力魔神であるため、間違いなくスクールカースト上位勢だろう。

未央はそういったキャラクターの中でも特段コミュニケーションを取るという意味では飛び抜けている。無作為相手スキンシップを行い、許可も得ていないのにあだ名をつけ、どんな相手にも遠慮なく絡みだす。

未央の場合、ただ元気が良いとは勝手が違うのである性格上「誰かと絡む積極性」という意味ではシンデレラガールズ随一の行動力の持ち主である。この特徴が逆効果になってしまっていると言えるだろう。

暗い学生時代を過ごしてきた彼らにとって愛着が湧くような性格ではなく、行動そのもの異次元世界の住人みたいなものである。傍から見たら近寄り辛いという印象をうけていることだろう。

そんなキャラクター果たして彼らは好きになるのだろうか。きっと一部にはいるだろうが、大多数は無理だろう。なぜならオタクが好きなのは大人しく、自分でも守ってあげられるようなか弱く清楚で小動物な子」だからだ。

デレマスの人気上位キャラクターにはやはりというか、そういう子が多い。緒方智絵里鷺沢文香などがそれに当てはまるだろう。

この二人は極端だが、とにかく元気過ぎず、自分テンションもついていけそうな子がこの手のキャラクターではモテている傾向にある。

つまるところ、自分でも相手が出来そうなキャラクター愛着をもったり、興味をもったりするのである普段から根暗人物たちの人間心理としては至極当然のことだろう。まさに未央の性格とは真逆なである

アイマスを好きになるようなユーザーは、未央みたいな性格キャラクターを好きになることはなかなかないのである。悲しいことに。

同じソシャゲであるガールフレンド(仮)人気投票1位が誰か知っているだろうか。「村上文緒」というキャラクターであるが、このキャラクターの設定と性格は先ほど紹介した鷺沢文香とほぼ同じである。最早語るまい。

アニメ発言した「ほらほら笑顔、忘れてるぞ☆」はあらゆる視聴者イラつかせたことだろう。なお、この発言は後述する問題アニメ6話~7話の次の話である8話で発言されたセリフであるタイミング悪すぎと言わざるを得ない。


3.あまりにもひどいアニメでのあつかい

ここで言う酷いとは、"不遇だった"という意味ではない。全くの逆、"超優遇"だったかである。それとは別に、最早デレアニ界隈では黒歴史とされている6話についても含め、酷い扱いと捉えることとする。

まずアニメシンデレラガールズ6話について語ろう。この6話が、アニメシンデレラガールズの人気の全てを左右してしまったと言っても過言ではない。

6話の内容だが、軽く説明すると「本田未央が新ユニットニュージェネレーションズのリーダーとなり、ユニットとして初ライブに挑むが、あまりにも少ないお客に未央がプロデューサー逆ギレし、アイドル止めると叫び逃げ出す」といったストーリーである

これだけ書くと誰もが思うだろう。なんだこのクソキャラと。実際のところ、この話の背景には様々な思惑やすれ違いが発生しており、一口に語るのは早計であるのだが、この6話を普通に見ていた視聴者達の大半はそう考えなかったのであろう。

放送後、もう荒れに荒れるのである記事冒頭に書いた通り、アニメの本スレゲームの本スレ、実況スレアフィブログTwitter、その他SNS、ありとあらゆるサイトで荒れた。

当然と言えば当然だろう。こんな描写をされ、それでも「未央の気持ち分かる」「これはしょうがない」「これでこそ未央」「子供だし仕方ない」だなんて思った人物果たして何人いるだろうか。いたかもしれないが、決して多くは無いだろう。

この6話以降、アニメ終了まで、いや終了し1年が経過した今でも「本田リーダー」とバカにされ続け、アフィブログ恰好の餌となり、未央アンチ大量生産してしまった結果となったのだ。

アニメスタッフ曰く、「未央は非常に脚本的にも使いやすキャラクター」と雑誌インタビューでも公言しており、シリアスキャラの成長描写を入れたかったがために、落として上げる脚本にしてみたのだが、結果はごらんのとおり。

落としたら人気が0以下になり、頑張って上げたが0に戻ることは無かった。そんな印象をうけたアニメであった。7話で武内P和解するが、それで救われた未央Pがいるのならそれはそれで良しとしよう。

だが、今日の未央の嫌われっぷりを見て、果たして何人の未央Pが心身安定の状態でいるのか実に気になるところ。

このテーマの冒頭でアニメにおいて未央は"超優遇"だったと記述した。上記ではまるで不遇な扱いを受けているように感じるが、問題は8話以降である

2つ上げるとするなら、「セリフ量がアニメで最も多い」「とにかくいろんなキャラに絡み、出番が多く目立つシーンが多い」。

メイン回が6話にあったにも関わらず後半も数えきれない量で出番があり続け、1期の8話のメイン回以降ろくに出番のなかった蘭子に比べると破格の扱いであることがよくわかる。

ただでさえ6話で下がりまくった人気なのにこのアニメでの扱いである。アンチは量産され続け、普通視聴者すら面白い心境ではなかったであろう。火に油を注ぐ結果になったのは言うまでもない。

それもこれも「脚本を書く上で使いやすいため」という結果に収束するからである。なんと皮肉なことか。


4.極端すぎる運営贔屓

テーマタイトルそのままの意味である。未央は基本不人気のまま進んで来たキャラであるが、やはりニュージェネレーションの一人として、そしてパッション代表キャラとして表に出さざるを得ないキャラとなってしまっている。

だが、現状の人気は今まで説明してきた通り。第2回まで圏内入りすることはなく、フリートレードの価値も安い、pixivでもイラストの数は卯月や凛と比べると圧倒的に少ないといった感じ。

だが、第3回総選挙では5位。第4回では18位、第5回では6位を記録している。こう書くと、なんだ普通に人気キャラじゃんと思うかもしれないが、実はここにテーマタイトルの真の意味がある。

シンデレラ総選挙はあるシステムに則って行われている。それは投票権1枚につき1人一票を"何度でも同じキャラ投票できる"という仕組みと、投票券は"ガチャを引くことで手軽に手に入る"という仕組みである

まり、その投票期間に行われているガチャキャラクターがもし自分担当だった場合ガチャを回しまくり、手に入れた投票権担当突っ込みまくるといった現象が発生するのだ。

もうお分かりだろう、この未央が5位、6位を獲得した第3回と5回の総選挙、未央がガチャ登場キャラだったのである。当然ガチャに登場させるキャラクター運営が選出している。

こんなことが行われていたら当然納得いかない奴らはこういうだろう、「運営は未央を総選挙上位に押し上げたいかガチャに未央を選出した」。至極ごもっともな意見である。そう思われても仕方がない。

第3回はテーマ上、1stライブに先駆けてニュージェネレーション卯月、凛と共に月末ガチャに登場といったものだったので、ここはまだライブ関連、ユニット繋がりで言い訳が通りそうなものである

だが第5回に至っては特にイベントライブもないにも関わらず直前に未央単体のガチャを投入。あきらかに狙ったものであると言わざるを得ない。

第4回の時には未央ガチャが行われなかったため、18位という結果になり、Paのみでも4位という結果に終わった。

これはマズイと思った運営が未央を上位に組み込むため、総選挙タイミングガチャを行ったと思われても不思議ではない。これを贔屓といわず何と形容されるべきか。

上記以外にも、ちょうどいまこの記事を描いているとき問題になっている事柄が1つ存在する。未央の他キャラへのカードイラスト出張である

まりどういうことかというと、スターライトステージガチャで出てくるアイドルSSRイラストに「未央がそのキャラクターと一緒に映っている」というものである

SSRイラストといえば、そのキャラクターをこれでもかというほど可愛く書いたイラストであり、手に入れたユーザーにとっては宝物にも等しい。

なのにそのイラストに、全く別のキャラクター出張ってきてるのである。特訓前のみの登場であるが、これに苦言を示した該当キャラ担当Pが本当に多く存在した。

当然文句を言う人らは「未央アンチである」といった扱いをされ蔑まれているが、当人たちの気持ちとしてはたまったものではないのであろう。分からないことも無い。言葉にはしなくとも、内心そう思っているP達はきっと多いことだろう。


さて、ここまで大長文でお送りしてきたが、いかがだっただろうか。

こんな文章最後まで読んでくれた方がいるのかはわからないが、今自分が考えていたことを文章として残しておきたかったが故の行動である

最後にもう一度書くが、筆者は未央アンチでは決してない。思っていたこと、考察したことを文章にまとめただけである勘違いしないでほしい。


冒頭にも書いたが、これら4つの要素は決してそのキャラクターとそのキャラファン達を幸せにすることは無い。絶対に無い。

溢れかえる今日キャラクタービジネスコンテンツだが、明らかに「運営による無能行為」によって闇を見るキャラクターが多くなっている。

ここに記載した考察が世に広まりアニメゲーム業界の方々の目に入り、今後も本田未央のような「人間の悪意」を一身に背負うような不幸なキャラクターが生まれないようにして頂きたい。

是非とも、これらの要素を今後の反省課題として脳内にとどめて置き、新しいキャラを作り、そのキャラクターを育てていく際の糧としてくれることを切に願う。



以上

2016-11-27

萌豚から見るユーリ on ICE

僕は、アイマスをこよなく愛する萌豚である

765では千早、346では卯月と珠美と藍子が好きだ。

アニマス春香千早関係性がすごく好きである

そんな僕が今期見ていて好きなアニメ響け!ユーフォニアム2ユーリ on ICEである

この2作品はなんか見ててよく似てるなとおもう。

ユーフォだと真剣吹奏楽に取り組む少女たちが描かれ、百合っぽい描写がある。

ユーリだと真剣フィギュアスケートに取り組む少年たちが描かれ、BLっぽい描写がある。

でもなんか同性同士の絆みたいなものがいいなって感じられるのである

ユーフォだと前期の8話が好きだ。

麗奈と久美子が祭り喧騒から離れた山の上で2人だけの話をする場面。

あれは画面が綺麗すぎたのも相まって、釘付けになった。

ユーリの話をしようと思う。

そういえば斬新だなと思った点が、勝生勇利がもう世界レベルトップ選手だということ。

メンタル豆腐で自信が持てずにパッとしなかった彼が、コーチとの出会いでどんどん内面が引きずりだされてるのが面白い

ユーリ7話で良い演技をした主人公・勇利と喜ぶコーチヴィクトルキスしたのかハグかの判断視聴者に委ねるようなシーンがあった。

僕はあのシーンをホモくせえと思うことは意外にもなかった。

それは彼らが努力したことを視聴者として知っていると同時に、あれを喜びを表す手段として見ていたからだと思う。

から、グッときしまった。

ユーリ男子フィギュアでよかったなと思っていた。

だって女子フィギュアだったら多分違うところに目線がいくから

純粋フィギュアものとして楽しめたか微妙なのである

煩悩に基づく意見で非常に申し訳ない限りだが、、

でもそんなことはないのかもしれないと最近思った。

僕はユーフォを見ても、登場人物エロいとかそういう視点で見てないことに気づいた。(水着回以外)

ただ一生懸命に何かを求める、あがき続ける。

それこそが2作品共通した美しさ、なのだと思う。

ちなみにユーリで好きなキャラクター最後に書きたい。

・ピチットくん(タイ)…僕はずっと信じてたけどね!と真っ直ぐいいきって実現するところにしびれた。SNS狂で現代っ子ぽいのに正統派の爽やかさがある。見てて気持ちいいというか、清涼剤。

・グァンホンくん(中国)…ただただかわいかった。ぬいぐるみのシーンにやられた。内面は意外と男らしいのも好印象。そういえば公式サイトに「夢はハリウッドセレブ」と書いてた。人は見た目によらない笑

・南くん…スケート演技がキャラクターを表してて好き。勇利を崇拝するだけじゃなく、真っ直ぐに意見を言ったのがよかった。

書き出したけど、目がくりくりで、真っ直ぐでかわいいキャラクターに弱いみたいだ笑

あと共通してるのは比較的低い身長か?

見ていて応援したくなるキャラクター自分は好きなんだと思う。

から多分、駆け出しアイドルから始まるアイマスにも惹かれたのだと思う。

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