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はてなキーワード: 先見の明とは

2019-06-10

アマゾンのベソスが月との物流をつくると言っている。アマゾン帝国を月に作るには安全担保する軍事力必要だろうが、そこは母国と共同でやるのだろう。

にしても、この状況は第二の大航海時代、いや大航宙時代到来の兆しに思える。21世紀後半はおそらくそんな時代になるんじゃないか

自前でロケット作りに勤しむホリエモンには先見の明があるが、日本はそういう先見性のある個人積極的バックアップする国柄ではない。大航宙時代では日本は残念ながら完全なる衰退国家となっているだろう。

2019-06-02

anond:20190602094237

まり痴漢安全ピンで刺そうといってた女様は先見の明がおありだった

2019-05-28

anond:20190528155314

防刃、防弾に優れたボン太くん着ぐるみを売ろうとした相良軍曹先見の明があったのかもしれない

2019-04-24

東京行くのにbnb利用しようとしたら

どこも満杯やんけ

GWからちゃうで?ずっとや

こんなん儲からない訳ない

はてなーみたいに先見の明あるやつはもう都内賃貸物件借りて商売してるんか?

2019-04-11

そろそろ『まんぷく』は駄作だったと言っておきたい

一言で言えばまさにインスタントラーメンのような作品だった。

気軽に食べられるいつもの味。決してまずいわけではないが飽きるのも早い。そう言えば化調の臭さも鼻につく。そんな朝ドラだった。

薄っぺら男性キャラ描写

今回に始まったことではないのだが、朝ドラにおける男性キャラというのは、だいたい描写薄っぺらである

話の都合上、女性主人公活躍させないといけないので、どこかに明らかな欠点を作らないといけないのはわかるが、それにしても今回の立花萬平はどうなんだというレベルでひどかった。

自分の興味の向くことにはとことんのめり込み実際に優秀だが、その代わり世渡りがヘタクソで融通も利かない」という、まことカビの生えたようなキャラクター類型に貶められてしまっている。

どっかのラノベの爆裂魔法使いじゃねーんだぞ。

無駄に出しゃばる主人公

これもまた今回に限ったことではないのだが、やはりさらに加速している。

トラブルが発生したり、何かに行き詰まったりすると、決まって主人公が出しゃばってきては無双し、問題解決するというのが毎度のパターンと化してしまった感がある。

繰り返すが、過去作品でも同じような状況は少なくない。なぜか現代感覚と並外れた先見の明を持った女性主人公作品世界でやたら持ち上げられるというのは、朝ドラにおける一種お約束である。まずそれを許容しないと始まらない。

しかし、いくらなんでも限度と言うものがある。『まんぷく』ではほぼ全ての場面で、だいたいこの展開に終始するのだ。ここまで来るともはや安易すぎて、異世界転生を笑えないレベルである

結論

と、ここまで腐してみたが、「いや朝ドラって元からそういうものでしょ?」と言われてしまえば、正直返す言葉がない。

主要な視聴者である主婦層は、時報代わりに気楽に観られて、ほどよく感情移入できてほどよくスカッとする、そういうものを求めているのだから、いちいち突っ込みを入れる方が野暮と言えば野暮である

実際、『まんぷく』は朝ドラ文法からすれば、極めて無難であり保守的であり手堅い。どっかのアレみたいに、尖ったものを狙いに行って大ハズレするよりはずいぶんマシだ。

だが、そうであるが故に、常に過去作の影がちらつき、新鮮な要素がまるで見られなかったのも確かである

これなら別の誰かにこのテンプレを当てはめればそのまま別の朝ドラ大河でもよさそう)ができるし、チキンラーメン物語である必然性も全くない。

そういうわけで、個人的には退屈な作品だった。異論は認める

2019-04-03

anond:20190403174739

俺の母親は40超えてから放送大学入学したり介護士資格を取ったりした。

地元で一つ目の介護施設ができるかどうかの時期だったからそこで働き始めて、新しいのが建つたびに異動しつつ昇進して、定年で辞める時には施設長だった。

先見の明があっただけだと言われればそれまでだが、道が無いわけでは無いとは思う。

2019-02-17

anond:20190217131556

この手の出来事は「未来予知」が関係するように思います

究極的に人間能力で完全な未来予知不可能でしょう。

しか社会では表面的に「未来予知ができたように見える人」が称えられます

現代社会未来予知のできる人間権威を得るシステムによって運営されているのです。

学歴であったり、投資ギャンブルであったり、先見の明をもった作家性であったり、古参ファンであったり。

表面上はいくつかの権威があるように見えますが最終的には「未来予知」に繋がります

予算配分未来予知で考えてみましょう。

予算配分する人間は「正しい未来予想」ができれば手柄になります

このとき、切り捨てられたもの成功すると「正しい未来予想ができていなかった」ということになります

切り捨てられたものには万が一にも成功してもらっては困るわけです。

判断を下す人間未来予知成功したように見せるためには都合が悪いということです。

選択と集中」という理屈一種の「予言自己実現」的なふるまいと言えるでしょう。

立場が上の人間は「未来予知成功しなければならない」という重圧にさらされます

そうして立場下の人間には「判断を下す人間未来予知に沿わなければならない」という枷がはめられるのです。

日本研究が立て直すには「完全な未来予知なんて無理だ」と気づくことが必要なのかもしれませんね。

2019-02-01

ドメイン長者っているの?

note.muがnote.comになるらしいけど、今でこそその意味は肌感覚でわかるというか、そりゃ金かかりそうだなとすぐわかるわけだけど、

ドメインって大昔はポンポンお安く取れたじゃん

その頃に先見の明で大量に取得してひたすら寝かし続けて、あるいは投資目的にして大金持ちになってる人っているのかな?

これが会社だとつまらないけど、個人ですげえドメイン持ってて億万長者になった人とかいそうだよね?

2019-01-21

anond:20190121214950

店長懐かしー

6年前と言えども時代を感じるなあ

実際はもっと前の話が主なようだけど…

今考えると、店長の店は先見の明があったんだな

「今後は雑誌自体が無くなるかも」って話も現実化しつつあるね

2018-12-11

anond:20181211184023

IT業界勉強し続けないと市場価値下がるし、

何を勉強するかって先見の明がないといけないし。

大変だよね。

2018-11-20

会社意思決定プロセス

トップダウンボトムアップ、他色々あるかと思うが、自社の場合は以下の通りである

1.テーマ上司会社から示される

2.現場側でテーマに沿った案を作る

3.上司会社側に説明(プレゼン)する

4.上司会社からひとしきり各現場意見や思いを尋ねられ、各々答える

5.最後に「上司会社側としては◯◯と考える・思う」と述べた上で「もう少し考えてみて」と一旦返される

6.現場側で再考し、再度上司会社側に説明(プレゼン)する

7.前回の「上司会社側の意見・思い」が反映された内容なら承認、そうでなければ却下・再提出となる

以後5.6.7.の繰り返しである

この結果、最終的に「通る案」というのは、「上司会社側の意向に沿った案」のみで、「現場側の意向を含んだ案」が採用されることは基本的にない。

(例外的に、上司会社側の意向現場側の意向が偶然合致していればこの限りではないが)

そしてこのようなことが続くと、現場側(より正確には現場トップ=いわゆる中間管理職立場にある者たち)としては、はじめから上司会社側の意向を汲み取った案」を作ることのみに固執し、肝心要の「現場側の意向」を無視ないしは軽視するという現象が起こる。

すると、現場側の大多数を占める非管理職の者たちにしてみれば「言われたことは確実にやらされるのに自分たちがやりたい・やってみたいと思うことは何もやらせてくれない」という、極めておもしろみのない、つまらない状況になってしまう。

また、上司会社側としても、どうせはじめから「正解」を決めているのなら、こんなまどろっこしい手順など踏まず「我が社の方針はこうだ、そのために◯◯せよ」などと具体性のある指示を出し、その通り現場側を動かせば無駄が減り経営スピードも上がるだろう。

これだと完全な上意下達となるが、もともとそれを前提としたプロセスなのだから、どうせ同じ現場側つまらないなら、余計なやり取りはなくして経営効率スピードを高めてくれたほうが断然いい。

最も腹立たしいのは、さも自分たちで考えて決めたかのような演出を用意しておきながら、実のところ力のある側の掌の上で踊らされているだけ、というこの構図だ。

現場を軽くみくびられているような気さえしてしまう。

非上場の完全ローカルではあるものの、先見の明ある現経営者がたった一代で大きくしてきた我が社に自分なりの誇りをもっていたが、ひとたび悪い(と感じる)一面を目の当たりにすると、さすがにモチベーションも揺らぐ。

2018-11-18

anond:20181118213321

そんだけ先見の明があって工事費用の二重取りにしか活かせないなんてありえないだろ……

2018-11-10

anond:20181109222920

ウルトラセブンは今観ても先見の明

唸るようなエピソードいくつもあるよ

脱法ハーブ出てきた時はメトロン星人思い出したし

悪いインディアンを打ち倒す西部劇見たあとに

ノンマルト見るとなんとも言えない気持ちになる

2018-10-30

anond:20180811004436

日本が悪いとだけ言いたい人はプログラミング軽視だの理系警視だの言うけど

どの分野が大成していたか過去の人間は予想できないのだから

どこどこに注力すべきだったは神の視点に過ぎず

そして全分野に注力することは予算問題でできない

偶然うまくいっただけの会社マイクログーグル先見の明があると的外れに褒め称えられてるだけ

昔の日本企業もうまくいってる時代看板方式外人勉強に来てたよ

2018-10-10

anond:20181010100341

くだらないから一切言及しなかった俺は先見の明があったようだな

2018-08-21

anond:20180821093936

何だろう、昔から秋田先見の明があって、東北の他県は追随するしかなかった、という自虐だろうか??

2018-08-17

サマータイムテーマソング

はい、どーも!

今日は、楽しくサマータイムエンジョイちゃおうということで、オファーもないのにサイマータイムテーマソングを作ってしまいたいと思います

それでは、いってみよう!

サマータイムサマータイム!押し寄せる波

サマータイムサマータイム暑い日差し

夏の海辺焼きそば焼けば、海の家のできあがり

サマータイムサマータイム熱中症

サマータイムサマータイムエアコンONにして

水分塩分しっかり補給、生き残ろうぜ

サマータイムサマータイム!西へ向かう台風

サマータイムサマータイム線状降水帯

1年分の雨が1日で降ったよ、夏の異常気象

サマータイムサマータイム!深夜の切り替え作業

サマータイムサマータイム!莫大な対応費用

IT業界サマータイム特需お金を払うのは誰なんだ

サマータイムサマータイム!2時間早起き

サマータイムサマータイム!帰りはいつも通り

俺の2時間返してよ、サービス残業増えたよ

適当作曲してみましたが、なんだかだんだん愚痴っぽくなってきたので、専門家に頼みましょう。専門家

サマーといえば、夏。夏といえばTUBEさんです。なんかもう作らなくてもありそうな感じがしてきました。そこで、グーグル先生に聞いてみたところ、すでにTUBEさんがサマータイムという楽曲を作っていましたー。

https://ja.wikipedia.org/wiki/SUMMER_TIME_(TUBE%E3%81%AE%E6%9B%B2)

2015年リリースしているー、先見の明ありすますね。さすがはTUBEさん。サマータイム特需を予見していた!

ということで、日本政府サマータイム関係者のみなさん、見てますか。サマータイムテーマソングをこれから作るなら、すでにあるので、TUBEさんにお願いしよう。そんじゃーねー。

2018-07-27

普通とは

普通に大学を出て

普通に卒業して就職して

普通に結婚して子供など作ってみたりして

などという普通暮らしがこれほど難しい世の中になることを見越した上で

普通に生きろ」と言っていたのであれば

うちの親はものすごく先見の明があるし、

それらがもっとも苦労なく享受できる最良の人生なのだ勘違いしていたのであれば

うちの親はただ、幸せ時代に溺れていただけなんだろうな。

2018-07-22

何年か前に美少女になりたい増田がいたけど、今はバ美肉とかでおっさん美少女になる時代から、すごい先見の明だよね。

彼は今は美少女になって楽しんでるのかな?

2018-07-11

宗教家の母が死んだ。

といっても実際に亡くなったのは数年前のことで、彼女がはまっていたもの宗教と言っていいのかも微妙なところだ

誰にも言えなかったことを吐き出そうと思ったら長くなってしまった

私が物心ついたときから母はその手のものが好きだった。インドヨガマスター?の団体アーユルヴェーダ断食などに興味を持ちそのいくつかには私も参加したことがあった。家にはスピリチュアル自己啓発本が何冊もあった。

最終的に彼女が行き着いたのがある「教祖」だった。

私自身幼い頃なので詳しく覚えているわけではないが、彼の教団が形成される段階のうち比較的初期の方に出会っていたようだ。

したがって当初その関わり方はいわゆる信者ではなく弟子のように直接的なもので、なん家族かで彼の家に泊まりに行ったこともあった。彼の子供を含む歳の近いものたちで海に行ったり花火をした思い出もある。ならなぜわざわざ「教祖」と呼ぶのか。それは、母が金をつぎ込んでいたかである

たとえば彼の家の近くによもぎ蒸し風呂を作りたいという話。これは消防署から許可が降りず、出資した数百万円は水の泡になった。このようなことは何度もあった。母は専業主婦だったため独身時代貯金、父の収入、そして実家から借金をしていたようだ。この活動は命に関わる難病と診断されてからより一層激しくなった。

母とその仲間たちは彼に心酔していた。しかし私はそれに従いながらもどこかで疑問に思っていた。これは定かな記憶ではないが、ある日それが高じて母の日記を盗み見たことがある。そこには

今日は(教祖)先生の夢を見た。膝枕をされている夢だった。これが性夢だろうか。この先より高いレベルに到達したらもっと先の夢が見られると先生はおっしゃっていた」というようなことが書いてあった。耳年増だった私はその意味するところに思い至りすぐに日記を閉じた。

また、母は彼から叱責されたり冷たい態度をとられると泣いて塞ぎ込んだ。私との血縁関係よりも公的なことを優先しなければならないと言った。これはその先生の言う「この世の人のためのこと」を実践するという意味だった。

テレビ市販お菓子や肉食を避け、引越しをし、出資した。ある女性中学生の娘を祖父母の元に預けて家を出たと聞いた。合宿では朝昼夜にそれぞれ講義を聞かされた。通話ソフトを通じた先生講義中は子供たちも会話は許されず、座禅を組みながら聞くことを推奨された。母はこの世の人を救い、それによって救われるらしかった。私もそれを漠然と信じていた。先生理念を叶えるため事業につとめる母は苦しくも生き生きとしているように見えた。そのころには先生にも頼りにされ、上位幹部的な存在だった。

しかしある日母が死んだ。

死因は不明だが恐らく急性の心筋梗塞脳梗塞。まだ眠っているような安らかな死顔だった。

先生電話をかけたら泣いていた。彼の教えは母の、少なくとも物体的な命は救えなかった

母と私は療養のため普段は父と離れて暮らしており、久しぶりに家族全員で過ごしていたときのできごとだった。私はそのまま父の元で生活をはじめ、数年が経った。

その間ずっと私は母に複雑な思いを抱いていた。

私は母のことが大好きだった。母が難病だと知って、もし母が逝ってしまったら私も死のうと思っていたくらいだ。いい母だった。いろいろなことに挑戦させてくれたし、教団を通じて出会った同年代の友人とは今でもとても仲がいい。私の体を心配して、寝る前にはマッサージをしてくれた。病をおして出かけてくれた。強制することな学問素養をのばしてくれた。たくさん愛の言葉をかけて抱きしめてくれた。

それでも彼女不安定で、先生にすがっていて、私よりも世界の方が大事だと言った。世界を救うのと言った。母の温かさに直接触れられなくなってしまってからは、それがフラッシュバックして、日記を忘れられなくて、なにかに引け目を感じたまま生きてきた。

私は生活不自由したことはないし父にも母にも愛されて育ってきた。母がなくなったことを勘定に入れても恵まれているほうだろう。それなのにそんな気持ちを抱いてしま自分が嫌だった。

去年の終わりごろ、その先生と会った。母の死以来はじめて話した先生は痩せて酷く弱っているように見えた

彼は涙を流して謝って、母のことを本当に大切に思っていたと言った。私のことも娘のように思っていると言った。そして息子と結婚しないかと持ちかけて、帰っていった。

そしてその一週間後に彼は死んだ。

遺言のようになった縁談を、しかし私は断った。

この日記を書いたのは、その縁談相手から久しぶりに連絡が来たからだ。

彼は彼の信じるものに従って母の忘れ形見の私を守りたいと思っているのだろう。私の価値観とはズレるところがあるが、善き人であるのは確かだ。

気になって彼らの現在活動を調べてみた。とてもうまくいっているようだった。理念は変わらず、ホームページ表記宗教色はあるものの、自然派の人をターゲットにした事業で真っ当に成功しているようだった。口コミも不自然でない程度によかった。世界を救えるかはともかく、普通に面白い試みだと思えた。公式Twitterもそこそこ流行りに乗ってた。母のかかげた理想は、思ったほど馬鹿げてもなかったのかも。母の苦労は報われつつあるのかな。

今になって思えば私は母にとって絶対的に一番の存在になりたくて駄々をこねていただけなのかもしれない。彼女は私が求めるほど完璧ではなかったけど、けしてただ弱い人だけのじゃなかった。「この世の人」の中には私や父、母自身も含まれていたのだと気づいたのは最近のことだった。歳をとるごとに母の強さを感じる。

私はきっとその活動には参加しない。でも私自身が大人になりつつあること・その団体成功を知ったことで哀しい宗教家としての母は死んでいき、先見の明があって優しくて賢い大好きな母の姿をもう一度曇なく信じられるような気がした。そしていつか誰にも恥じずに母の話をしたいと思った。

2018-06-15

[] ワダカルシューム錠

ワダカルシウム製薬製造販売するカルシウム錠剤。

  

骨がもろくなるのを防ぎ、骨や歯の発育を促す。

妊娠授乳期・発育期・老年期の方のカルシウム補給に適する。

15錠(成人1日量)で645mgのカルシウムがとれる。

  

発売されたのは、百年以上前の1911(明治44)年。現在ワダカルシウム製薬前身であり、大阪道修町に1856(安政3)年に

創業した和漢薬問屋和田卯助商店の三代目和田卯助が開発した、日本最初カルシウム錠剤でした。

現在では骨を丈夫に保つだけではなく、筋肉や血管の収縮に関与し、神経伝達を安定させるなど人間生命維持に不可欠な

ミネラルとして知られているカルシウムですが、開発当時は一部の先見の明のある人間しか注目されていなかったのです。

http://www.hmaj.com/kateiyaku/wadacal_j/

https://www.wadacal.co.jp/product/128.html

2018-05-24

anond:20180524130336

制作経費1000万にプギャーしてたけど先見の明なかったわ凄い

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