2019年08月23日の日記

2019-08-23

anond:20190823234807

そういう気付きってなかなかすごいことだなあと思う

anond:20190823235415

動けない女が好きな増田さん限定の話?

ドライブデートすればいいじゃん。

それに、好きな相手ならズッと一緒にいたいでしょ。違う??

身を固める

男が結婚する意味で使う意味がわからない。

男の決心というより女が固めてくる感じしかしない。

anond:20190823234514

虐待の話なら散々動物倫理学者も議論してるだろ多分

妖怪ウォッチなら生命を失った存在から人間の死者と同様に法的な権利主体から除外されるとか、話を膨らませて欲しい

まだネット黎明期の頃にたまに見かけた嘘つき

匿名掲示板しわかんねーんだけど

「俺は既婚者だ」

「俺は子育てしている」

系のウソッパチを吹く奴がいた

俺はその当時既婚者でも子育てしてもいなかったので「ふーんすげーな」と思いながら見ていた

今はうそだとわかる

当時から分かる奴にはわかっていたんだと思うが、どのへんで気付くもんなんだろうな>自称プロフィルのフェイ

「男が計画するデートは長すぎて疲れる」

女は男のように働けないし、

甲斐性もないって自白だよな。

anond:20190823234858

欽ちゃんのどこまでやるの?「欽ドン」てあったんだけど、それとか面白かったよー。

anond:20190823120243

わたし夏休みに『太宰治』を読みました。この本の表紙と背表紙には「走れメロス」という副題も付いていました。きっとこの物語主人公である太宰治さんがメロス応援する強い気持ち、それが表紙に念写されたのでしょう。誰が書いた話なのかはわかりません。作者不詳の民話のようなものなのでしょう。

いきなりメロスは怒っていました。わたし最近怒ったのは、お母さんが冷蔵庫アイスを食べてしまたことなので、メロスもきっとそれに怒っていたに違いありません。メロス気持ちはよくわかります

途中でセリヌンティウスという初めて聞く単語が出てきました。去年の夏からずっと居間ゴロゴロしながらワイドショーを見ているお父さんが、今日居間ゴロゴロしながらワイドショーを見ていたので「セリヌンティウスってなに?」と聞くと「知らん。牛の名前か何かだろ」と答えてくれました。わたしもいつかセリヌンティウス牛丼を食べてみたいと思いました。

ここまで読んだところで右手左手の握力がなくなってきたので、続きは明日読みます

明日になりました。続きを読みます。ページを開くと、冒頭に「恥の多い人生を送ってきました」と書かれていて「あれ?違う本かな」と思って表紙を確認しましたが、そこには昨日と同じく『太宰治』とあったので、同じ本でした。アイスの件で怒りがこみ上げていて見落としていたようです。

メロスセリヌンティウスに「ウザ。ウザ」と言われていて悲しい気持ちになりました。メロス自分の命をなげうってセリヌンティウスをわざわざ助けに行ったのに、セリヌンティウスはそれをウザいと唾棄したのです。まったく、この牛は信じられません。出荷されればよかったのに。

最後のシーンで、メロスが宿敵のカルボナーラ兄弟から魔法書「セリヌンティウス」を奪還し、スーホの白い牛に乗って火星に帰っていくところは30回読み返しました。泣きながらこれを書いています

太宰治』を読み終わって「これはわたしのことを書いている」と衝撃を受けませんでした。来年の夏は『夏目漱石』という本を読もうと思います

anond:20190823234858

坂上二郎さんに「トビマス、トビマス」もやってもらお!

anond:20190823142842

ジャニーズバク転って舞台だかのそれだから、歌の合間にやってるの見ても「ダンスうまい」という印象はないんだよな。

ジュニアアクロバットやるときに一旦流れが寸断されちゃってんだよね

宝塚アクロバットしないけど似たような印象は受ける。

根っこが演劇から「歌上手い」とか「ダンスうまい」にはならない。

何かミスして軽く凹んだとき脳内欽ちゃんに「でも…こんなにがんばったんだよぉ?」→「(ピッ)」→テテテテーンテテテテーンテレッテレー ってやってもらうとちょっと立ち直れる。

anond:20190823234101

まあこれも一面の真実ではある

社会保障貧乏人のためというよりも、

国の安定のため、ひいては裕福層のために存在すると言われるように、

下々の心理的安全性もまた、

組織の長期的な生存のために必要なのかもしれない

anond:20190823233724

自分もまさにこれだったんだけど、子供の頃って「好きなことを書けばいい」という言葉の本当の意味がわからなかったんだよね。

当時の自分は「あらゆる行動は原則的にやってはいけない。ただし特別に許された行動はやってもよい」と思っていた。だから「なんでもやっていい」と言われると、それは先の原則に反するわけで、突然そんなことを言われても脳がバグるだけで手は進まない。

それがある時に、「逆だ」と。「あらゆる行動は原則的にやってもよい。ただし特別に許されない行動はやってはいけない」と気づいた。その頃から文章を書くのが楽しくなったな。


当時は「毎日三行以上日記を書く」っていうトレーニングをやったりしてた。ただし「今日楽しい1日だった」みたいな抽象的なことは書かない。どんなに下らなくても具体的なことを書く。「朝ごはんは○○だった」とか、「今日は雨が降った」とか。

割と為になったと思う。

どんな昔よりも現在食べ物の方が最も美味しいということ

そういえば、こんなようなことがネットの どこかで話題になっていたような気がするが、どこだか思いつかないので、つらつらとただの思いつきをここに書く。

現在の米の方が、食味が最適になるように 品種改良も進んでおり、保存技術精米技術も最高なので、現代の米の方が美味しいだろう。

野菜

同様に現在野菜の方が品種改良が進んでおり、流通技術も発達しているので、現代の方が美味しいだろう。しかし野生の野菜、例えば山菜のようなものは、昔も今もほぼ同じような味であろう。

やはり現代の方が品種改良が進んでおり、育て方や餌なども吟味されているので、肉は柔らかく臭みも少ない。また冷蔵技術も発達しているので その肉に最も適した エイジング(熟成)が可能になる。

養殖の魚は昔はなかったとして、天然の魚に限って議論すると、タイとかブリなどの大型の魚は今も昔も同じようなものであろうが、現代の方が美味しく食べれるであろう。理由としては、現代ならばとってすぐ脳締め・神経締めをした後、血抜きをして氷によって保存して最適に熟成可能からだ。ただイワシアユと言った小型の魚でとれとれであるならば、昔も現在も同じような味で食べることができただろう。

これに関しても、穀物果物醸造に適したたように品種改良されており、また現代バイオテクノロジーによって最適な酵母選択できる。醸造自体醸造学という独立した学問があるくらいなので、最も飲むのに適した酒を作ることができるであろう。

とはいえ例外もあるだろう。

寿司うなぎとかの料理

原料自体現代のものが良いとしても職人の腕はどうだろう。昔ならば10代の早いうちに、とても厳しい修行に出され、今のように職業の種類も多くないはずなので、 そのような修行に打ち込んでいる人がいっぱいいるのだから、自ずから競争も激しく平均もトップレベルも昔の方が腕が良かったのではないか

結婚してないやつはモテない??

男を指して「モテいか結婚できない」みたいなこと言われるじゃん。

あのさー、逆だから

 

一夫多妻制ってのはモテる男が女性を独占してしまうから非モテがあぶれるっていうシステムじゃん。

で、今日本で採用されている一夫一妻制ってのは、そういうあぶれる男性を救済しようっていう考えなわけ。

モテない男でも結婚できるようにしようっていう。わかる?

 

結婚すれば一人の女性に縛られるよな。他の女性に手を出すことは禁忌だよな。

からモテる男は結婚なんてする必要はないの。

 

わかる? モテる=結婚しているじゃないの。

モテる=結婚する必要がないなの。

 

から、いい歳して結婚してない男に対する「非モテ」「なんか変」「社会的弱者」っていう誹謗は単なる勘違いなわけ。

俺に言わせれば結婚している男のほうが「非モテ」「なんか変」「社会的弱者」なの。

 

わかる? このロジック

 

はー結婚したい。

anond:20190823234046

歪んだ愛情愛情ではなく、依存とか独占とか支配に繋がりかねないものからね。

anond:20190823233906

「私だったらクジャクママユは盗まなかったと思います。なぜならクジャクママユは貴重な蝶なので盗んでもすぐにばれると思うからです。」

anond:20190823181534

スペース増田 というか 字下げっちの方ね

心理的安全性って必要か?

研究職や技術職は事実論理こそが神なんで、心理的安全性なんていらんだろ。

正しいものは正しい。間違いは間違い。

解決するべき問題存在する。

今すぐチームから追放するべきバカがいる。

これを言う際に感情は一切挟まれないはずだ。すべて指摘するべき事実なんだから

たとえ直言で上司に疎まれて失職したとしても誤りを肯定した会社が早晩破滅するだけだ。

そんな会社と縁を切ってもっといい会社に行くことができればむしろ幸運といってもいい。

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