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はてなキーワード: 睾丸とは

2019-06-22

迅速に睾丸機能回復させるために必須の薬

落ちていた性欲が3週間目には戻り、一か月経った現在は、元気すぎて困るほどになりました。

睾丸サイズも元通り

これを服用して1週間で性機能回復して精子も作れるようになり、勃起もするようになりました。

素晴らしいです!朝はすっきり目覚めるし、やる気がわいてくる感じです。

AVのような精子量に

ナイトライフに自信がつきます!

睾丸萎縮を感じたため、使用しましたが効果抜群です。若い時の様に、精液が濃くなりました。

前回びっくりするくらい睾丸が縮小しましたが、これを飲み続けたら戻ってきました。

精力減退に効果大。精液の量、濃さが、変わります

服用して二週間くらいか精子の量がとんでもないことになりました。20年ぶりの夢精には苦笑い

元々は女性不妊治療のための、排卵誘発剤ですが、男性ももちろん使えます

もちろんじゃねぇよ

2019-06-06

anond:20190606215421

陰茎を冷やしても仕方ないので睾丸を出すべき

クールビズだし精子の質も上がって少子化対策にもなる

anond:20190605224510

男のパンツって布面積が小さくてぴっちりしてるほど睾丸がズレなくて収まりがいいんだよ

その分違うところで不快係数上がったりするんだけどね

2019-06-02

anond:20190602142900

めぐみんザーメン溜めすぎでキンタマ膨れ上がってるなんて恥ずかしくないの?アンタみたいなのを睾丸ムチムチって言うのね」

犬が睾丸蹴ってくる

柴犬でかくてさ、

ソファで横になってじゃれて遊んでたんだよ

そしたらイッヌが興奮して俺の股ぐらに乗って飛んでいった

金玉いっきり踏まれた糞いてーんだよ

皆そんな経験よくあるよな?

女子高生に「ザーメン溜めすぎでキンタマ膨れ上がってるなんて恥ずかしくないの?アンタみたいなのを睾丸ムチムチって言うのね」ってなじられてたい

2019-05-17

どこに通報すればいいの?

アトピーで苦しんでいる人達

無料相談フォーム(炎症部位・お顔・家族などの写真撮影相談内容

https://www.atoppos.co.jp/html/benben.html

http://www.atoppos-kensa.com/profile.html

こういう如何わしい事をしているWebサイト通報先ってどこなんだろう?



赤嶺 福海

赤嶺福海(あかみねふくみ)

1955年 大分県別府市まれ。1987年 原因不明の病(体重39Kg 全身白髪睾丸片方直径5センチまり白髪状態、、見た目老人化し、五感感覚殆どなかった)に倒れ、余命1週間の命を薬を捨て、ただひたすらに、味のしない「ごはんみそ汁」を食べたことで救われる。※(当時は、20メートルくらいあるナースステーションの声が傍で聞こえていた。「赤嶺さんもあと1週間だね」と、担当医師が言っていた)

それ以来、人間の体に興味を持ち腸内細菌という不思議システム出会い研究を開始する。途中、奇妙な病気アレルギー」と「腸内細菌」の関係に携わることになり、アトピーの方々の腸内細菌異常を目の当たりにして、奥深くのめり込んでゆく。

アトピー克服には、腸内細菌ミネラル、皮膚phが大きく関与していることを確立し、アトピーで悩む皆様方を一人一人助けることと、インターネット講演会等で多くの皆様にも研究、実績を情報公開している。

「次代をになう子供達に健康な体と心を」をテーマに、各団体と協力して21世紀総アレルギー時代に待ったをかけるべき活動を行っている。

現在   一般社団法人トポスSP  代表理事

     アレルギーを考える会 フローラクラブ金沢 主宰

     各会社顧問役員兼務

2019-05-15

強制不妊手術賠償が320円ってことは健常者の金玉をつぶす権利をその金額で買えるのか

から320万円をおらよと放ってやれば通行人睾丸を貰っていいのか

2019-05-03

陸上=CAS、セメンヤの訴え退ける 男性ホルモン制限巡り”をめぐって

スポーツ仲裁裁判所(CAS)は1日、五輪陸上女子800メートル金メダルを獲得したキャスター・セメンヤ(28、南アフリカ)の、男性ホルモンの値の高い女子選手出場資格制限する新規撤回を求める訴えを退けた。

https://jp.reuters.com/article/semenya-lose-idJPKCN1S804K

いくつかの命題理解してから考えていく必要があります

第1に、(おそらく)スポーツ世界で男女を分けることは差別ではないということ。

男女平等重要価値とされている現代で、なぜスポーツだけは男女が競わないのか。いうまでもなく男女の間に無視できない生まれながらの体力の差があるからです。上半身の強さに関して女性男性の差は標準偏差が3です。つまり街で1000人の男性無作為抽出した場合、998人は平均的な女性よりも強い上半身を持っています。平均的な男性上半身の筋力は女性よりも80%多く、足の筋肉量の差は50%です。男性女性よりも脂肪が少なく、骨密度が高く、持久力や痛みに耐えるために重要赤血球も多い。女性男性よりも骨盤の幅が広いため、脚の付け根から膝までの角度が男性よりも大きくなります。そのため走ったりジャンプしたりする場合に使われるエネルギーが地面に垂直に伝わらず、前進、上昇のためのエネルギー効率が悪くなります。男女差は上半身を使った競技、瞬発力を要する競技で大きく、それ以外ではより小さい傾向があります。具体的にいうと格闘技、投擲系で極めて大きく、跳躍系で大きく、走る競技でより小さく(なお走る競技20メートル以上なら瞬発力のみではダメです)、もっとも小さな競技は長距離競泳です(ある程度の脂肪浮力の点で、丸みのある身体抵抗の点で、広い骨盤が接水面積の点で、多少のアドバンテージになっているのでしょう。)。ハンマー投げ世界記録の男女差はハンマーの重量を考慮すると51%差がありますが、走り幅跳びでは19%、ほとんどのランニング種目で11%、水泳800メートル自由形では6%です。世界トップ女性アスリートでも、記録はおおむね日本中学男子トップクラスと同レベルです。吉田沙保里男子高校生と対戦したらあっという間にフォール負けでしょう。「そもそもスポーツで男女をわけること自体差別である」という意見もあるのかも知れませんが、もしも男女でわけなければ、およそ半分の人は、女性として生まれた瞬間にアスリートになる道を事実上絶たれることになります

第2に、テストステロンには明確な男女差があり、かつテストステロンの値がスポーツパフォーマンスに影響を与えるということ。

95%が睾丸で作られるテストステロンレベル連続スペクトルにならず、女性が分泌するテストステロン血液1デシベルリットルあたり75ナノグラム以下で、男性は240から1200ナノグラム(つまり男性の下限値は女性の上限値よりも200%以上も高い)、例外的に副腎等からレベルテストステロンを分泌している女性トップアスリートでもそのレベル一般男性の下限に達しない程度であるとされています。また、スポーツパフォーマンスの複雑さゆえにテストステロンアスリートに与える影響を正確に説明できる科学者はいないものの、テストステロン値が影響を与えること自体はおそらく確実です。テストステロンレベルを下げて身体女性に変えるホルモン療法を始めたアスリートパフォーマンス短期間で急激に落ちることが確認されていますテストステロン人為的な投与は、典型的ドーピング一種です。

第3に、第1、第2とやや矛盾するが、男女の差は実は相対的ものであるということ。

受精の際に性染色体がXYとなるかXXとなるか。XYなら男性、XXなら女性だが、これは遺伝的な性であって、性別はそれだけでは決まりません。胎齢4~5週で性腺が卵巣になるか精巣になるか。Y染色体があってもSRY遺伝子がなければ、あっても働かなければ卵巣が作られるし、Y染色体がなくても遺伝情報の特殊性で精巣が作られる場合がある。胎齢6~7週でミュラー管が卵管や子宮、膣になるか、ウォルフ管が精管、精嚢、前立腺になるか。精巣が作られてもミュラー抑制因子がなければ子宮や膣が作られるし、テストステロンの分泌がなければウォルフ管が精管や精嚢に発展しない。外性器が陰核や陰唇、陰茎や陰嚢のどちらになるか。胎齢8週間まではどちらにも分化できるが、テストステロンが働かなければ陰茎や陰嚢は作られない。脳の性中枢がどちらになるか。胎生90日頃までテストステロンが少ないと視床下部女性認識する。それ以前の過程女性でもテストステロンが過剰であれば男性認識する。すべての過程で「男並みに」テストステロンが分泌されていてもアンドロゲン不応症ならそれが性分化のために働かない。さらに生まれから男の子として育てられるのか、女の子として育てられるのか。親の教育方針環境問題ですね。男性女性は確かに違うけど、偶然に左右されつつ、これだけ複雑な過程を経て分化していく。「女子男子は違う」「テストステロン値は連続にならない」のは事実だけど、それだけで男女の差が説明できるものではないし、そもそも男女の差はそれ自体相対的ものに過ぎないとも言える。だからトランスジェンダー」と呼ばれる人がいるわけです。

第4に、これまた第1、第2の点を混ぜっ返すことになるが、生まれもった素質によりある種の公平さが失われるというのであれば、スポーツは多かれ少なかれそういうものであるということ。

女子であっても身長が180㎝以上に伸びなければリベロになる場合を除き世界的なバレーボール選手としての未来はほぼなくなります陸上トラック競技五輪世陸の決勝のスタートラインをみれば、ほとんどの種目で人種的特質が程度の差こそあれ影響しているのは否定できません。モンゴロイドトラック種目で金メダルを取るのは不可能とまでは言えないけれども相当に難しいでしょう。将来にわたってピグミー出身NBA選手は生まれそうにない。さらに障がいがあればほとんどの競技で障がいのない人とは競えません。

以上すべてを踏まえて、今度のCASの決定をどうとらえるか。そもそもIAAFは正面切って「セメンヤ選手を標的にした」とは公言しないが、「400メートルからマイルまでの距離」というターゲットからは、800メートルで「絶対女王」に君臨し、最近は1500メートルにも進出してきた彼女を想定していることは誰の目にも明らかなので、彼女を例に考えてみます

一部の報道が正しければ、セメンヤ選手は、遺伝子はXXで、膣があるが、卵巣と子宮を持たずに精巣を持ち、通常の女性の3倍-平均的な男性の下限レベル-のテストステロンを分泌し、パートナー女性です。彼女の持って生まれ一般女性と異なる「男性に近い」特質が、競技者としてのアドバンテージになっていることはほぼ確実で、勝利をめざして彼女と競う他の競技者が不公平感を覚えるのは、理解できます。かつて彼女と競うことに不満を漏らした選手世間から強い批判を受けましたが、例えばセメンヤ選手が、陸上800mの選手ではなく、ボクシングMMA選手だったらどうでしょう。同じ体重であっても圧倒的な体格を持つ女性が、典型的女性選手を滅多打ちにしてノックアウトする凄惨なシーンが展開されればどうでしょう。強い選手だと喝采するどころか、感情的にはなかなか受け入れられない部分があると思います

しかしながら、上記のとおり、生まれもった素質によりある種の公平さが失われるというのであれば、スポーツは多かれ少なかれそういうものです。とすると、いずれの性に分類するかの前に-セメンヤ選手はもしも男子競技に参加すれば五輪の参加標準に遠く及びません。日本高校生に混じってインターハイの決勝に残れるかどうか微妙、というレベルです-セメンヤ選手のみが生来の体質ゆえに希望する競技に参加できないというのは避けなければなりません。

スポーツ勝負事です。勝利を、記録の向上をめざさなスポーツは、スポーツ重要部分を欠いています。だがスポーツには公平さという価値があります。勝ちさえすればよい、記録がよければよいといわんばかりに、競争における公平な条件を無視する人も、優れたアスリートではありません。そしてスポーツ社会的存在です。勝負と記録にこだわり、競技における公平さを追及するあまりプライバシー尊重人種差別禁止個人尊厳といった社会で認められた価値を軽視し、限られた人にのみ開かれ、あるいは一部の人人権を傷つけるのも、正しいスポーツのあり方ではない。

ジャッキー・ロビンソン人種の壁を打ち破る前のMLBのように、かつてスポーツには有色人種を閉め出した時代がありました。特定の種目について女子ゆえに参加を禁止された時代がありました。でも現在はこういう扱いはありえません。「黒人と競わされるなんて不公平だ」「女はこの競技をするな」などという発言は許されない。セメンヤ選手のような事例をどう受け入れていくのか、競技団体のみの判断ではなく、社会彼女のような人をどう受け入れていくのかという問題として考えなければならない。

いろいろ考えるべきことは尽きないし、悩ましい問題で、今後考えが変わらないとも断言できないのですが、私はやはりセメンヤ選手は「女」として競技に参加すべきと思います。それは人は持って生まれ資質規定されつつ自認する「性」で自己実現を図るべき権利があり、その権利尊重することは、個人尊厳としてこの社会においてもっと重要原理からです。IAAFの決定、CASの裁定には賛成できません。

追記

codingalone 良いまとめをありがとうございます。過渡期って感じあるよね

ありがとうございます陸上距離大好き、女子陸上も大好きのヘテロ男性です。自分10年前なら鼻で笑っていたかも知れません。今でも悩んでいます

追記

「これは世界喚起を促すための闘いで、競技スポーツの枠を超えたもの人間尊厳と誇りの問題で、世界喚起を促すためにやるべきこと」

https://www.afpbb.com/articles/-/3223542

この文章を書いた後で、セメンヤ選手自身がこう発言しました。こういうことなのだと思います

2019-04-24

ペニス!のかっこいい呼び方

ペニス!はそれなりにかっこいい言葉ではあるが、性的意味からはもう逃れられない。

睾丸キンボールというかっこいい言葉があるからそれを使うとしても、竿の呼び名が見つからない。

エロさの無いスタイリッシュペニス!の呼び方ってどんなのが考えられるだろうか。

2019-04-23

人の体にある球状で2つ付いてる物なーんだ?

正解は睾丸でした

2019-03-28

anond:20190328100550

栄養たんぱく質)は男根でなく睾丸に送られ、精子製造に充てられて

一定期間で排出、もしくは体内に吸収されるぞう おーん

2019-03-20

anond:20190320131514

とりあえず一人暮らしをしてみるのはどうかな、と思うよ。それが直ちに恋人をゲットするために役に立つわけではないけど、少なくともこの先誰かと交際して一緒に暮らす事になって……みたいな事になった時に相手感謝する事が出来るようになると思うよ。

元増田子供部屋おじさんという事で、今までに一人暮らしをした事がない前提で話をするね。一人暮らしをしてそこそこ料理なんかも自分でやって……みたいな暮らしって、意外と維持する事が大変だよ。お風呂とかトイレとかキッチンとかはキチンと掃除しないと嫌な感じになるし、ティッシュだのトイペだのは気付くと無くなってるし、油断すると洗い物はすぐ溜まっちゃうし、洗濯とか掃除とかダルい冷蔵庫の中でもと食い物だった何かがデロデロになってカピカピに干からびちゃったりもする。最初は色々失敗すると思うんだけど、それらは今まで全部ママンがやってくれてた事なんだよね。将来誰かと一緒に暮らそうなんて展開になった時に、きっと生活を維持するためのアレコレは半々くらいに分担する事になると思うんだけど、生活を維持することの大変さを身をもって経験してると相手に素直に感謝できると思うよ。

それとね、お酒が好きで一緒に飲める人と付き合いたいってビジョンがあるのはとても素敵なことだと思う。でももう一つくらい趣味があるとなお良いんじゃないかなと思うよ。お酒を飲みながら二人で盛り上がれるような楽しい話題があると、お酒もっと美味しくなると思うんだよね。話題がなくなるとつい仕事愚痴とかを話しちゃうんじゃないかなと思うし、そんな話題じゃせっかくのお酒も美味しくないからね。美術館に展示を見に行くとか映画を見に行くとか旅行とか料理とか喫茶店巡りとか、なんでもいいと思う。きっと色々なことを楽しめる方が話題に困らないよね。なのでお酒ほど好きじゃなくても良いから、やんわり楽しむくらいの趣味を持つとお酒との相乗効果が期待できるよ。

肝心の「どうすれば恋人が出来るか」だけど、色々な人と会って沢山話をするしかないよ。大勢でキャッキャするのが好きなら合コンなんかに参加すれば良いと思うし、大勢が苦手ならSNSとかで共通趣味がある人と仲良くなってからデートに誘うといいよ。色々な人と会ってると段々人間関係の築き方が分かってくると思うよ。そうやって友達だったり知り合いだったりが出来ていく中で、そのうち特別素敵だと思える人が見つかったら告白するみたいなのが良いと思うよ。オッケーならめでたしめでたしだし、ダメなら一日二日くらい落ち込んでまた頑張ればそのうち報われるよ。

なんか長々と書いたけど元増田に素敵な恋人ができますように!あとキンタマをいじって遊びながら寝ると睾丸捻転になって本当の地獄を見る事になるから気をつけて!

2019-03-13

女性抵抗できない」「大半が泣き寝入り」「暗数」みたいな話を

頑張って広めようとしてる人をよく見かけるけど、そういう情報ばっかりだと、防犯っていうよりむしろ性犯罪者予備軍の背中を押してそうで怖いんだが。

「実は反撃されて睾丸破壊されるケースも多い」とか、嘘でもそういうのもあったほうがよくない?

2019-02-14

女子力が高い男子」っていうのジェンダー的にアウトじゃないの?

先にジェンダー的な概念があるからギャップが生まれるわけじゃん。

それって結局はジェンダーフリーの真逆じゃない?

男らしいとか女らしいがそもそも存在しないのがジェンダーフリーでしょ。

男女の違いは睾丸子宮だけだって言い切れないならそれはフェミニストがぶん殴るべき相手でしょ。

なんで持ち上げられとるん?

2019-01-18

anond:20190118180238

睾丸病気で余命数年となったスクールカースト上位のイケメン高校生富田正造

ひょんなことから彼の睾丸を見てしまい、クラスで唯一彼の病気を知ったネクラ高校生・支倉義明

高校生教室、二人きり、何も起きないはずがなく・・・

2019-01-14

地方風俗の思い出メモ(はじめてのマッサージ編)

なんだか最近趣味と呼べるものが、風俗に行くことになってきた。昔は本を読んだり、何かを創ったりそういうものを楽しめていた気がする。思春期より今のほうが性欲に流されている気がする、どうして。

お金知的なことや創造的な趣味に向けられたら、人生もっとかになるだろうに、ついつい刹那的快楽に流れてしまう。

さて、風俗に行ったらここにメモを残しておくことにしている。戒めだ。

今回は3連休旅行のついでに、地方風俗マッサージを受けてきた。もちろん、性的なやつ。

いきさつ

これまでマッサージ系は受けたことがなかったので、どんな感じかと思って試してみた。しかしながら結局ソープなんかと同じくらいの値段を払うことになり、そんなに大したものかと思うはめになった。受け身男性にぴったりとかなんとか、そんな広告に反応した。

お姉様

風俗お姉様を選ぶときには、ネット上の情報から最大限用心深く絞り込んでいく。第一髪型ストレート黒髪がいい。第二に身長は低くて貧乳がいい。第三に女性は責め系がいい。そんなふうに条件をつけていくと、当然そんなお姉様存在しない。どれかを妥協しなければならない。妥協し、決断を迫られるこの瞬間が一番嫌いだ。限られた予算で新しいPCを買うときのような気持ち。泣く泣くグラボランクを落としたり、ケースは再利用しようかと悩んでみたり。嫌いだけれど楽しいからやめられない。

今回のお姉さんは条件は全部忘れて、限られた情報の中で一番写真から容姿推定できそうなのを選ぶことにした。

会ってみれば、推定40歳くらいの美熟女であった。あえて例えるなら熟女と化した新田美波で、もう少し現実的には庶民的加藤綾子という感じ。たぶん、客観的には綺麗なのだろうが、結局緊張していてうまく理解できなかった。茶髪でまとめられた髪質は歳相応で、ホテル証明に照らされてほうれい線やら目のシワをみつけては、最近熟女モノAVもイケるようになった自分が誇らしく感じられた。身体はよる年波に全力で対抗するがごとく、引き締まっていた。胸はもめる程度であり、腰はくびれていた、その下に据えられた尻は大きすぎない程度にどっしりしていた。しかし、上からの強いライトが作る細かな陰影が、肉の質感を強調させ、もう若くないのだと教えてくれた。なるほど、このデティールに気づけるのはAV鑑賞では得られない恩恵だった。

地方風俗店は情報が少ない気がする。みんなそんなに容姿にこだわりなくご指名してるんか?

マッサージエッチサービス

お姉さんはプロフェッショナルであった。淡々仕事を進めつつ、気遣いして話しかけたりしながら作業を進めた。ベットに横たわると身体ウラからマッサージが始まり、全身優しく揉んでくれた。ああきもちい。裏返されたらもうマッサージは終わり。乳首を舐めなめされた。ヌメッとした舌が乳首を絡めとっている。いま乳首が凄く敏感なのだと気付かされる。睾丸をわさわさする、それはとてつもなく気持ちいい。でも最後には射精へと収斂してしまう。お姉さんは自分でアレをしごいてみろといい、私が手を動かすと、「いつもこんな感じでオナニーしてるんだ」と耳元で囁いてくれて興奮した。耳元で囁かれて、最旬的には射精した。

前回との比較

なんか耳舐められながら射精することがノルマみたいになってる。前回のお姉さんと今回のお姉様は年齢的にはい勝負かもしれない。前回のお姉さんはウエストはだらしない感じでそれがそれで興奮要素だったし、おっぱい揉んだらシリコン感を感じてしまサプライズがあった。そして即即でぼくの犯されたい願望をほんのチョットだけ叶えてくれた。そういう意味では、今回は美熟女淡々とお相手頂いたということになる。よろこんでいいはず、もっとよろこんでいいはずなのに、何かが足りない気がする。なぜ?いやいやコレ以上な何もないよ

まとめ

マッサージは少し身体が楽になった気がする。全身をくまなく触られるのは気持ちいいけど、払ったお金を考えると割に合わない。広告ウソはなかったわけで過度な期待をしていた自分を攻めている。

お姉さんは努めて丁寧に接してくれたのだろう。いつも通り何を話したら良いのか分からなかったのは自分責任だ。毎度のことながら、お姉さんにはありがとう気持ちしかない。

何が嬉しいかって、これからマッサージものAVを見て実体験と重ね合わせて興奮できるんだよ!

あーやっぱ

2019-01-13

性別適合手術を行っていないMtFトイレ銭湯

プロフィール

・30代前半

睾丸摘出術手術済(男性ホルモンが出るのが嫌なため)

・将来的な性別適合手術は考えていない

 ・他人自分局部を見せることは日常に無いし、戸籍上の性別を変えるためだけに身体に重いリスクのある手術を受ける気はない

日常生活では100%女性として生活

 ・見た目はほぼパスしている(と思っている)

トイレについて

職場では、特にカミングアウトしていないが、声は無理に作っていないので、職場のみんなは多分私がMtFだと知っている(と思っている)。

職場では、自分女子トイレを使うことが会社社会から認められるかどうかはともかく「職場自分のことを知っている女性トイレで会ったりして不快な思いをさせるかもしれないのが嫌」なので多目的トイレに行っている。

職場以外の場所では、基本的に声を出すことも無いし、一時的になら声を作ることも出来る(ずっとやると疲れる)ので、女子トイレに行っている。5年以上、男子トイレに行ったことはない。

女子トイレに出入りするようになったのは、(トラブルが発生してからの最終的な保険として)性同一性障害診断書を貰ってから

 ・女子トイレトラブルが起こったことは無い。

 ・むしろ性別移行はじめの頃に男子トイレに行っていたらトラブルが頻発していた。

トイレ問題は、根本的にはルッキズム問題

トイレでは、他人性器を見る機会なんて無いので、見た目でしか心理的恐怖は発生しないはず。

見た目ほぼ女性しか見えなくて男体持ちのMtFより、ホルモン治療してヒゲモジャで喉仏が出ているFtMの方が、多くの女性にとっては恐怖を感じると思う(トイレ性器確認することは出来ないので)。

性器基準トイレを分けるべき」という人は、髭モジャのどうみても男性しか見えない人が女子トイレに入ってきても「この人は未手術のFtMなんだろうな」と思って受け入れることが出来て、トラブルが起こらないと思っているんだろうか。多分そうじゃないでしょ。

トラブル(通報)が発生するかどうかは、現実としてその性別典型的容姿に見えるかどうかでしかない。

仮に米国トイレ法みたいなのが出来たとしても、私は女子トイレに入るし、それでトラブルは起こらないだろうと思っているので、実際には何も困らない。

トイレ他人性器戸籍確認できない以上、このトイレ問題は、実際には「性器はわからないトイレという場において、異性に見えてしまう人(パスしない人)をどう扱うか問題」ということになる。

仮に法律で「性自認に従うトイレを使える」という法律が出来た場合他人性自認は見た目ではわからないので、「どんな見た目の人でも」受け入れないといけないし、「性器形状もしくは戸籍性別トイレを使うべき」と決まった場合でも、髭モジャFtM性器形状や戸籍女子トイレ内で確認することは出来ないので、結局「どんな見た目の人でも」受け入れないといけない。

法律容姿基準について言及することは不可能である一方、実際の通報容姿によって行われる。

トイレにおいては、ルッキズムこそが問題であって、この問題現実的な解決ができる落とし所を作るのはかなり難しいと思う。

性自認に従うトイレを使える」という法律が出来たとして、見た目による誤通報が発生しても、通報者に罰があるわけじゃないだろうし、パスしない人が日常で発生するトラブルは減らず(犯罪者として捕まる可能性がなくなるので少しストレスが減る程度には価値があるけど)、ルッキズム問題については解決は相当な時間が掛かる。

機能トイレ増設出来る余裕がある施設は限られているし、現実は厳しい。。

銭湯について

性別適合手術を受けるまでは行くわけないでしょ、と思っている。行きたいとも思わない。

・「(仮に)銭湯でも性別適合手術未手術のMtFトランスジェンダーを受け入れないと差別であり、そのような排除禁止」みたいな法律が出来たとしても、行かない。

 ・いわゆる男体持ちを不快に感じる気持ちはわかるし、いくら権利が認められても、他人にそのような不快感を与えてまで入ろうという気はない。

 ・そもそも自分がまさに一番見られたくない場所晒すのは恥ずかしい。

  ・なので、「男体持ちMtF銭湯問題」が熱く議論されているのが理解できない。思考実験とか、トランスジェンダー権利問題象徴として、という意味ならわかるけど。

 ・実際、そのような法律が仮に出来たとしても、未手術トランスジェンダーの多くはその状態銭湯に行きたいと思っていないので現実に与える影響はほとんど無いと思う。

ほとんど現実問題にならないであろう銭湯問題は、議論ネタとしては面白いけど、トイレルッキズム問題の方が当事者からすればよっっぽど現実的な問題問題性質も異なるので、分けて考えた方が良い思う。

2019-01-07

anond:20190107113821

なんにせよ睾丸の大きさに違和感や変化したような感覚があるなら癌を疑って診察受けた方がいい

冗談じゃなく真面目な話だぞ

2018-12-22

anond:20181222183543

横だけど

国内では自費で陰茎切除できるクリニックがほぼないんだよな

睾丸摘出はわりと多いのに

やくざ需要の差なんかな

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