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はてなキーワード: 期末テストとは

2019-05-05

先生と私

20歳以上も年上の先生に、心を奪われた。

私は、それなりに不真面目な大学生だ。人の中で生きるのが下手なまま、自分でもどうにかなる道を人に流されながら生きてきた。そんな中、一年前に先生出会った。

最初は興味など毛ほどもなく、大教室で受けた先生の授業はあまり聞く気が起きなかった。何より私は目が悪く、遠くにあるプロジェクターに映された映像や、先生の顔を見ることができなかった。見ようとも思わなかった。眼鏡コンタクトレンズ越しに世界を見ることが勿体無いことのように感じていたので、意地でも眼鏡をかけなかった。私は授業をろくに聞かず、期末テスト適当に受けた。元々その授業の科目に詳しかった私は最高評価の成績を頂き、ああ楽だったなと思った。それだけだった。

そんな中、隣の席で私より真剣に授業を受けていた友人が、こう言った。

「あの先生、すごくかっこよかったよ。」

そんなバカな、と思った。私は似たカテゴリの授業を当時もう一つ受けていたのだが、その先生が厳しい口調で険しい顔の人だったので、どうせ同じような人だろうと内心勝手に決めつけていたのだ。私は友人に先生写真を見せてもらった。先生は、知的美少年をそのまま大人にしたような、ミステリアス紳士のような顔をしていた。特別私は面食いではなかったので、へえ、かっこいいんだなあと思って、本当にそれだけだった。相変わらずそこまで興味は湧かなかった。

それから一年が経った履修登録の時期、友人はまだその先生のことを気に入っていたようだった。私もよく友人から話を聞いていたので、ほとんど関わりのない先生の印象が、なんとなく面白い人という風に固まっていた。そんな中、その先生の別の授業を見つけたのだ。目の保養になるだろう、なんてことを考えながら、私は友人と軽い気持ちでその授業を履修した。

最初は、ああ想像通りの人だなと思った。物腰が柔らかく、自分の好きなものの話を嬉しそうにする、少し抜けたところのある先生だった。特別嫌な授業じゃなくてよかった、そんな気持ちで授業を受け続けていた。

だがある日、それはなんのきっかけもなかった。何もない普段通りの授業の日、私は授業を受けながら罪悪感のようなものを感じていた。先生が足を動かして、その手で黒板に文字を書いて、優しく言葉を紡ぐたびに胸がざわざわした。私は授業を受けにきている、この場に学びに来ているだけなのに、この人に褒められて、甘やかされて、抱きしめられたいと思った。その気持ちと後ろめたさで、モヤモヤした気持ちのまま授業を終えた。

私は小さい頃から父親と過ごす時間が多くはなかった。父親が家にいても、よく母を怒鳴っていた。もちろんものすごくお世話になっているし、ここまで育ててもらって大学にも通わせてもらっている。そのことに感謝はしているが、理不尽に怒鳴ったり、人を馬鹿にして人格否定をしたり、母には厳しいのに私には君が悪いくらい甘いところがあるのがどうにも受け入れ難く、いつから父親との接触を避けていた。

父親が苦手な女性母子家庭で育った女性は、父親から愛情を受け取れなかったため、父親と近い年齢の男性にそれを求めることがあると聞いたことがある。要するに、そういう環境で育った人は、うんと年上の人を好きになりやすいのだ。私は先生父親の代わりにしたいのだろうと勝手に思っている。先生は優しい声で、とても丁寧に喋ってくれる。人を怒鳴ることもないし、大きな音を立てることもない。立ち振る舞いは上品で、私たち身体を無遠慮に触ることもない。嬉しそうに微笑む先生を見て、私は胸が切なくなったし、同時にこの人がお父さんだったら、そう思った。

私はなんとなく、これが恋愛感情に近いものだと感じている。同時に、先生自分を甘やかしてくれるような父性を求めている。同年代恋人父性を求める人はいると思うが、先生は私よりずっと年上の人だ。私は本来、父にこういうものを求めていたのだろうか。そう考えると、自分気持ち悪くて仕方がない。この気持ちが、恋であってほしくない。ただ仕事上私に接してくれているだけの人にこんなことを求めるなんて、自分は本当に勝手だと思うし、向こうは思わせぶりなことをした訳でもない。ただ優しい人であるだけだ。こんなよくわからない気持ちを向けられても困るだけだろう。私は自分が受け入れられない。

先生言葉を交わしたことは、ほとんどない。先生にとって私は有象無象の一つだろうから、もし万が一お付き合いしても年齢がだの責任がだの周りの目がだの、そんな心配は要らないものなのだろう。だがそんな妄想一喜一憂しながら、これが恋なのかそうでないのか考えあぐねている。

私がどうするべきかはわからないが、ただこれが恋だとしたら、実らない方が幸せになれるのだろうなと思った。

2019-02-18

高校留年危機テンション高まってきた

今週火曜日から始まる期末テストで、評点6個以上上げないと留年ッッッッッ!

だがまだノー勉ッッッッ!

親に来年高校五年目の学費だしてもらうナリッッッッッ!!!

2018-12-18

高校留年が決まった

二期の期末テスト悪すぎた

最悪だ

親にボコボコにされる…

2018-12-16

もう、この子ったら

昼間っから増田ばかりやってるんじゃありません。

勉強はどうしたの?期末テスト赤点取ったら

クリスマスケーキプレゼントも無しだからね!

2018-12-14

若い子たちが政治を気にしない理由

だって高校生の子にとっては、来週の友達と遊ぶ予定や期末テスト対策の方が大事で、大学生の子にとっては、バイトで貯まるお金サークルで遊ぶことの方が大事なんだもん

そら、政治なんて気にする余裕はないし、色々言われててもなんやかんやで大体の人にとっては昨日と同じく暮らせてしま日本は恵まれてるんだと思うよ。

2018-12-08

底辺からまあまあの勝ち組に這い上がった

 小中学校ではそれなりにいじめられていた。太り気味で走るのが遅かったし。頭はそこそこ回ったので勉強教えてやったりして自尊心を保っていた。だが勉強せずとも授業だけでイケる、みたいな間違った自負を持ってしまったせいで勉強の習慣がつかなかった。

 成績ランクに基づいて高校に進学してから、ついていけない科目が出てきた。特に数学。1年の1学期中間テストでは満点近かったのが、期末テストでは30点台にまで落ち込んだ。壁にぶち当たった。だが勉強はしなかった。親は家庭教師をつけようとしたが拒んだ。とにかく勉強が嫌いで、大学に行こうなんて気には全くならなかった。ゲームプログラマーになろうと思って専門学校に進学した。

 専門学校の授業内容は簡単すぎた。中学生ときゲームプログラミング教科書だけ与えてくれれば、半年で2年分の知識を身につけられただろうと思う。だが楽しかった。ひたすらゲームを作りまくった。ネットゲームを作ろうとして挫折し、3Dプログラミングにも挫折したが、2Dゲームを作りまくった。

 卒業が近づいたが、就職しようという気持ちにあまりならなかった。好きだったゲーム会社に1社だけ申し込んでみたが、書類で落ちた。ところで、その頃はエロゲーブームだった。高校の時から憧れていたエロゲークリエイターがいたので、その人の会社電話してみた。ゲームエンジンを作ってもってこいと言われた。作った。そのときには卒業から半年経っていた。

続く

2018-11-16

anond:20181116111146

その歌

「じたばたするなよ!」

期末テストがくるぜ!」

って歌ってたきくちくん元気かなあ

2018-08-18

うんこ漏らしたことがある。約一年間で二回も。

タイトルの通りであるうんこ漏らした時に増田に助けてもらったので恩返しという名の懺悔をする。

かに言わないとやってられない。増田なのでこの際包み隠さず書く。うんこ漏れたけど。

一回目。あれは七月の終わりごろ。

私は大学生で、確か期末テスト一週間前だった。

自宅から自転車で駅に向かい電車に乗り、電車を降りたらまた自転車に乗るという通学をしていたのだが、

何をどうやっても一限の始まりに間に合わず、間に合わない以上は出来るだけ急ぐのだが、腹の調子が悪い時はそれは地獄であった。

毎回うんこ漏れそうだなとか思いながら駅のホームの端にあるトイレに駆け込んだりしていたり一回民家に駆け込んだこともあったのだが、

七月のそのときは少し事情が違った。いやよく覚えていないのだが…

確か駅を出た時にはそんなに腹の調子は悪くなかったのだが駐輪場に移動してしばらくチャリを漕いでいたらヤバくなったような気がする。

駐輪場から大学まで微妙に遠く、大体十五分くらいかかるのだがうんこ漏れそうなときにそんな時間耐えられるわけがない。

悲しい。今思い出しても情けない。路上うんこ漏らす大学生自分がなろうとは。

うんこをどうやって処理したか微妙に覚えていないが、多分大学まで行ってトイレで処理したのだと思う。

何せ初めてうんこ漏らしたわけなのだから内心パニックである。もう本当にどうしたのやら。とりあえず「うんこ漏らした」とかでググったのはしばらく後だった。

うんこ漏らしたのはもう事後だからどうしようもないが問題講義である

さっさと帰れよウンコマン自分で思ったがそうはいかない。テストの予想問題の解答をやるとか何だとかで一限は出ないといけなかった。

おまけに二限は配られたプリントを回収しなければならなく、三限も何かあった。

から一限には出た。うんこ漏らしたけど普通に座席に座った。匂わないかハラハラしていたが今考えるとハラハラする以前に人間として大切何かを失っていたように思える。

何やら汁っぽいものズボンに染みていたはずだが念入りに拭いた(はずだ)し、ズボンの色は深い紺色でカモフラージュされたので結果的に妙な悪運を発揮したことになる。

パッと見ではわからないのだ。

ただうんこの処理やら何やらで入るのは遅くなったし板書の文字は見えないしで一限の講義はひたすら辛かった。

一限が終わって教室移動。一限は専門だったが二限以降は全学共通科目、つまり一般教養であり、比較的出席などは緩い。三限も同様。

二限の科目がまさにそうで、プリントは毎回配るが大部屋で出席確認はなし、テスト一発という今この状況ではとてもありがたい科目であった。

さっさとプリントをいただいた後コンビニに向かう。

パンツを買うのだ。

まずはパンツを替えたい。

猛烈にそう思っていた。

この時コンビニトイレが閉まっていたというのが妙に記憶に残っているがそこでパンツを替えたかったのだろうか…今となっては良く分からない

とりあえずコンビニトイレが閉まっていたので大学トイレに向かいパンツを替えた。

しか事態は深刻であるパンツを貫通して汁がズボンにまで到達しているのである。一限は仕方なく、本当に仕方なく席に座ったがこれ以上のうのうと講義を受けていられる気分ではない。

から帰った。三限は出なくても問題なさそうな感じだったので躊躇いはなかった。電車では立つと見られるかもしれなかったので座席に座った。もうマジで汚い。

私は実家から通っていたので、家事もそれなりに請け負う。テストが近いので早めに帰って風呂を洗うのは良くやっていた。

おまけに日中家族ほとんど出払っていて、居ても風呂からは遠い。

それらの事情を利用して、風呂場を洗うついでに、パンツズボンを洗った。ものすごく念入りにシャワーで流し石鹸で洗った。

パンツは捨てようにどこに捨ててもバイオテロなので洗うことにした。ズボンは直接うんこが付いたわけではなかったから捨てるわけにはいかなかった。

一応パンツズボン洗濯機に放り込んだ。うんこはきれいさっぱり流されて微粒子レベルしかないことは確認済みだったか大丈夫ということにした。

選択されたものを見ても綺麗になっていたので一応の解決はされた。

以上が一回目である。このときはもう二度とやらねえと思っていた。

二回目は年が明けた三月の初旬。浪人時代友達焼肉を誘われてそれを食いに行った帰りである

長期休暇で碌なものを食っていなかったからであろう、久々の肉は私の腸内環境を大幅に活発化させた。

私はあの日以来うんこ漏らしてもパンツビニール袋は持ち歩いておこうと思ってリュックに入れていたのだが、

この時は別のカバンで外出していた。

私はそれが悲劇に繋がるとは肉を焼いているときには予想だにしなかったであろう。

家の近くの駅から出た時であった。これはヤバイ確信する何かがあった。

とりあえずトイレを求めて駅近くの交番に行ってみたら警官はいなくて代わりに知らないおっさんに「ここトイレないよ!」と言われた。誰だったんだ。

そして急いで駐輪場に向かう途中で…

この時妙に冷めている自分がいた。「またかよ…」

ケツを浮かせながら家に帰る。幸いにもまた家族は出払っているらしく、風呂も洗ってなかった。おかしい帰ったのは十一時くらいだったが。

ともかくうんこを流してパンツズボンも洗って洗濯機へ放り込む。

二回目なので手慣れたものである。こんな汚い作業手慣れたくなかった。

うんこの処理をしているときうんこのかおりで小学生時代の最悪な思い出が蘇った。そう過去にもうんこの処理をやったことがあるなと。

あれは小学三年だか四年だかのこである掃除をしていたら学校トイレが詰まっていたのだ。

私は運悪くトイレ掃除の係だったのだが他にもう一人A君という男子が居た。

おぼろげな記憶ではA君は確かトイレが詰まっていた時にカッポンがないか和式便器に手を突っ込んで詰まりを取り除いていたような…

いや、よそう。こういうのは思い出してはいけない。最悪な思い出をこれ以上共有するべきではない。

初めての増田でこういう最悪な記事を書いた私が言うのもなんだが、今初めてうんこ漏らしてこれを見つけたあなた、少なくとも私よりはマシですよ。

とりあえずうんこ漏らしたらパンツ買って家に帰りましょう。それと捨てなくても洗えば使える。以上。

2018-08-06

俺は虚栄心のためにオタクをやっていた

どうせ虚栄心のためにやるのなら勉強をしているべきだった。

何か一つでも誰にでも自慢できるような特技を身につけるべきだった。

ポケモン名前タイプ相性を全部言えるから何になる?

遊戯王歴史を諳んじれることに何の意味がある?


そもそもオタクとしてマウントを取ることで虚栄心を満たそうとしていたのかが冷静に考えると意味が分からない。

ガンダムMS名前を言われて咄嗟に聞きかじりの考察相手に投げつけて見せる行為で、どうして自分が人より優れていると感じてしまったんだろう。

新作エロゲ徹夜クリアして同じく速攻でクリアした連中と感想をぶつけ合うことで、どうして自分たちが特別で他の人間より高みにいると思い込めたんだろう。

理解が出来ない。

今の自分には、過去自分が全く理解できない。

自分はなんてマヌケな事をやっているんだろう。

アリアハンの周りでスライムだけを倒し続けてレベル50になったという自慢話を期末テストの当日に始めるような痴態を晒しておいて何で調子に乗っていられたんだ。

そこまでして他人とは違う自分になりたかったのか。

自分は他の人間よりも特別であり、その特別さは当然何らかの部分で他人よりも秀でた物があるからである自分に言い聞かせるための手段を選ばなすぎたっていう事なのか。

自己愛に振り回されすぎてたいんだ。

こんな事はもう辞めよう。

普通の事をして普通幸せになろう。

アニメを全部見ることを目的アニメを全部見ようとするのをやめよう。

いつか誰かに「このマンガ読んだ?」と聞かれた時のためにマンガ必死に読み込むのはもう辞めよう。

自分が楽しむために生きよう。

それは単にオタク卒業しろということじゃなくて、いつか出会うどこかのオタクに「こやつwww出来るwwwで早漏www」と言わせるためにオタクをやることを辞めようってことだ。

そして同時に、いつかどこかで出会一般人に「この人素敵」と思わせるために筋トレをしたり勉強をするのもやめようってことだ。

ああ全くなんでこんなにも自分は虚栄心が強くなっていたんだ。

その原因は社会にもあるのだろう。

子供の頃から特別になれ」「好きを極めろ」「他人にない武器を持て」「そんな普通人生じゃ就活で負けちゃうぞ」と言われ続けていたんだから仕方ない所もあるはずだ。

でも社会人間は人にはそういう癖に実際はそういう人間はそんなに求めてないんだ。

等身大自分を認められる等身大のままでいることに苦痛を感じないままに等身大相手目線を合わせて話が出来る人間を欲しているんだ。

じゃあなんであんなに他人特別を求めていたんだろう。

多分、それは、俺が自分に心地よい言葉だけを拾っていたからそう聞こえたんだ。

普通8割にアクセントとして1割の強みと1割の個性社会は求めていた。

俺はそれを聞き間違えて9割の個性と連動した強みを持てばいいと思いこんでしまった。

なんてこった。

ただ普通にやっていればいいという言葉は、口にされない事の方が多くて、何故口にしないかと言うといまさら言うまでもない言葉だったからだ。

俺はそれを聞き取れなかった。

言葉になっていない声を聞き取れなかった。

いや、聞き取っていながらも、その瞬間瞬間に特別に劣悪な誰かに向けた言葉だと思いこんで、全ての人間が耳を傾けるべきだとは思っていなかったんだ。

大間抜けだ。

俺は間抜けだ。

それを認めたくないばかりに、人よりも知識量で優れた何かを求めていたのやも知れぬ。

2018-03-10

できる人になるたった一つの

それは腹に落ちるという感覚を身に着ける事だ。

例えば勉強公式を教えてもらったとする。

普通の子テストに向けて公式を使った問題を繰り返し解いて勉強する。テスト終わるとそれで終了。

できる子は期末テストとか実力テストとか決められたマイルストーン関係なく、腹に落ちるまで考え続ける。

なぜその公式を使うのか、なぜその公式はそのような形になるなのか、などいろいろ深堀する。

できる子は、"わかった"がすぐに手に入る程チープなものではないと知っている。

周りは"言われた通りにすればできた"で終えるけれど、できる子は"なるほどそんな簡単なことだったのか"、とか

"それ以外はあり得ないわ"という感覚になるまで試行錯誤を続ける。

結構大変な作業だけど、心にもやもや感が残って気持ちが晴れないよりずっと気が楽だ。

一度わかると、そうする以外は非合理だと知っているからもう忘れない。

知らない道を歩いても、帰りの時は早く感じる。できる子はそんな感覚をいろんなところで感じている。

で、周りはその人を見てこう思う。あいつは要領がいいからできるんだ、と。

逆にできる子は周りを見てこう思う。何故もやもやを放っておけるんだろう、と。

2018-02-19

せめぎ合う遺伝子

私は高校二年生の女子です。スタンド能力を持っています普段はここは見てるばっかりなんですが、今日相談があって投稿しました。

クラスに学年で多分一番きれいな子がいて、名前は玉木さんと言うのですが、最近彼女私物がいたずらされることがよくあるんです。

玉木さんはクラス大人しいグループに属していて、派手目なグループの子も一目置くくらい美人なんです。スタイルも良くて美脚

半年くらい前からサッカー部の先輩の更に先輩の大学の人が玉木さんに交際を申し込んで断られていました。

玉木さんが、4組の飯田くんとお付き合いすることになってから、どうもサッカー部の人たちが先輩から命令されて玉木さんの私物にいたずらをするようになっています

はじめサッカー部かどうかわからなかったのですが、サッカー部の人をSNSを見た人が多分そうなんじゃないかって。

大人しくて、とってもかわいいから、玉木さんがターゲットになってる。

男子も初めは命令でやっていたんだけれど、そのうち楽しんでいるみたいで命令じゃなくて自分たちでいたずらをしているように見えます


それで、私のスタンド能力は「浸透し固着する能力」です。

スタンドが液体状になって、布とかに染み込む。それで染み込んだスタンドを固着する。もとから布に染み込んでた汚れとかをはじき出せる。

鍵穴とかに染み込ませて、固着して鍵にして、開けられます。小さな隙間に落ちたものとかも、染み込ませて固着させて、取り出せます

機械とかのネジも、隙間から染み込ませて固定して、力を加えて外せます

天井に穴とか隙間があれば、そこに浸透させて固着して、ぶら下がれたりします。

マンガみたいに闘うことはないからあまり使い道ないのですが、細かなものを取り出したり取り除いたりには便利なスタンドです。


それで、いたずらなんですが、玉木さんの上履き匂いかいだり、精子をかけるんです。こんなの書いてて嫌になるんですけど。

能力使ってこっそり玄関の上の吹き抜けの辺りにぶら下がって実際に見てしまいました。

玉木さん、多分他の私物にもいたずらされてると思います。お弁当かにぶっかけてるかも。グループうから詳しくないのですが、彼氏にも言えないみたいなんです。

クラスの一番のグループ友達高木さん)に相談したんだけど、どうも一番の女子グループのあるひとが、サッカー部と繋がっているみたいで。

私、こんなの嫌で、最近は気付いた時にはスタンド能力上履きに付いた精子を取り除いています

なんで誰とも知らない男子精子スタンドではじき出さなければならないのか。汚らわしい。

でも、玉木さんとっても困っているから。

私のこの能力で、何かサッカー部男子を止めさせる方法はないでしょうか。期末テストが終わって、またひどくなりそうなんです。

先生に言えばそれですぐ解決するのでしょうか。なんとなく、そうならないように思います

サッカー部男子の耳から私のスタンド流しこんで固着して、脳をひり出してブチ殺すことも可能なんですが、ちょっとそういう大事は嫌です。

よろしくお願いします。





スタンド名:NUMBER GIRL向井秀徳さんが好きです)

破壊力:C(JK2の自分の力よりずっと強く固着でき、時に壊せます。)

スピード:E(よくわかんないけど、遅いと思います。お母さんくらいです)

射程範囲:E(ほとんど身体から離せないので、バレー部でも役に立ちません(そもそもズルするのはダメだ)。)

持続力:B(休み時間くらいならずっと能力出しっぱなしでいけます

精密動作性:A(例えばラジオとかを分解・組み立てできます。)

成長性:B(一生懸命説明書とか仕組みについて学べれば能力さらに活かせます。だからB!)

2018-01-16

私小説 不登校

私は中一の途中から不登校になった。

元はと言えば小学校高学年で「ハブる」という文化のもと、クラスメイトからの徹底的に無視をされたことが発端である担任との相性の悪さなども相まって、学校生活への自信や信頼をなくしていった。核家族共働き家庭の一人っ子の私は、学校では人と話せず、放課後時間も一人で過ごした。特に習い事などもしておらず、学校と家庭の二つしか生活の場がなかった私は人間関係における信頼や安心などを失い、自分の考えを人に話すことや言葉スムーズに出すことができなくなっていった。

そして中学入学環境が変わることを期待したが、結果的には悪化した。たいていの公立中学では部活動には強制参加させられる。しかし私が入学した中学校は全校生徒が少なく、文化部は一つだけ。他運動部一般的にはあるような部活がなかった。当時文化部に入るとスクールカースト底辺になる空気があり、私は運動部所属した。しかし、運動神経が良くない方だったため部活でもうまくいかず。小学校高学年で人間関係に対する安心や信頼を失った私は、中学出会ったクラスメイトともうまく接することができなかった。

そして決定打となったのは合唱コンクール「絆」「仲間」「大きな声を出す」「グループ練習」などといったものは当時の私には地獄だった。音楽時間が恐怖の時間になり、合唱コンクールが近づくにつれ朝練や帰りの学活でも練習を行うようになり、一日の始まりから終わりまで恐怖の時間となった。そこから学校に行けなくなるまでは簡単だった。学校に向かう足が遠のき、制服に袖を通すのが怖くなり、家から出られなくなった。共働きの私の家で朝一番最後に家を出るのは私で、一番最初に帰るのも私だった。そんな中で、朝起きて制服を着て仕事に行く親を見送り自分学校へ行かず無断欠席をするようになった。当然学校から固定電話電話が掛かってくるが、家には私しかいないため無視。親に連絡が行く。意外にも親は私が不登校になったことを受け入れてくれた。

会話からまり日常生活の行動全てに自信をなくした私は学校での学習電車に乗るといった行為もおぼつかなくなっていた。授業で先生から発問されれば、注目される恐怖や答えを急かされるような焦燥感で「わかりません」というのが精いっぱいだった。「私は何をしてもうまくできない」という強迫観念に襲われ、不登校の間に学習障害検査などを受けたこともあった。一人で家で勉強する分には問題なく、また中間テスト期末テストを受ける分には人と関わらず済むため、それなりの点を取れていた。

不登校だろうが、家から出られなくなろうが、無情にも時は過ぎていく。中二では、通知表は「1」「2」「-」がほとんどになっていた。中三が見えてくると頭をよぎる高校受験入試資料集などを見ると、入学選抜に当たっての内申点基準数字が踊っていた。家から出られなくても、学力低下だけは避けたかった私は家で学習を続けていた。当時、私の学力から出される偏差値は60〜63あたりであった。それくらいの学力層の高校では、おおよそ大半が9教科36以上の内申点基準としていた。一方、私の内申点は9教科で23地元工業高校ですらあやしい点になっていた。また、中二の時の担任は繰り返し私に面談の場を設けてくれた。私の話を無視したり、相槌を打たないなどということはなく、久々に会話ができることに感動した。担任もっと話したいと思うようになり、徐々に学校に行けるようになっていった。

この状況の中で、私には一つだけ自信が持てるものがあった。それは絵を描くことである。まだ学校に行けていた中一の初めに美術先生から風景画を褒められ、不登校になってからは家でよく写真模写などをしていた。授業にも出られるようになった中三一学期、今まで体験たことのなかった画材出会った。油絵である。失敗しても被覆度が高く上から重ねることができ、乾くのも遅くゆっくり描くことができるこの画材は私の中で革命的であった。人間関係で失敗を重ね、急かされることに恐怖を覚えていた私は、個人で取り組むことができ、ゆっくりと描ける油絵具に希望見出した。もっと油絵が描きたいと思い、誕生日には親から油絵セットを買ってもらった。もっと油絵を描きたいと思い、美術コースのある普通科高校への進学の意思を固めた。

その高校を受けるにあたり、偏差値は足りていた。美術コースを受けるにあたり、実技の力も合格するであろうという程度には達していた。しか問題となったのは、やはり内申点であった。担任からは渋い顔をされた。それでもやっぱり受けたい、あの高校に行きたいと思い受験制度などを調べ尽くした。すると、不登校などを経験した生徒のための特別選抜制度発見した。内申点度外視し、受験時の学力テストと実技、面接入学選抜を行うという制度だ。その制度担任に報告すると、なんと担任は知らなかった。50も過ぎたベテラン教員がその制度を知らないということにはがっかりした。その教員が受け持ったクラス過去不登校の生徒はどんな進路をたどったのか心配になる。

何はともあれ、私はその制度活用し無事志望校合格することができた。入学後は絵と勉強に励み、学力では上位10%あたりを維持し絵では県の高校美術展で賞を取った。

そしてやってくる大学受験もっと油絵を描きたかったので美大を望むも、家計が厳しく断念せざるを得なかった。幸い、学力はそれなりにあったため国立大教育学部美術専攻に進学することでどうにか油絵を続ける手段を得た。

時は流れ大学四年。義務教育時代に失った人間として生きる自信や信頼関係高校大学の友人と接するうちに取り戻し、バイトをしたり彼氏ができたりと一般的大学生として大学生活を送ることができるようになった。教育学部で学ぶ中で、義務教育時代自分メタ認知することができた。当時の自分と同じように人間関係に悩む子供に接し前向きな未来を示せたらと思い、教員の道を選び教員採用試験合格した。

卒業制作バイトに追われる今日、私が四月より働く予定の自治体では不登校の生徒が高校に進学する際の特別選抜制度が数年前に廃止されたと知った。

2017-12-16

三大+1=因 は ちーがーうーだーろー!

三大+1=汰。

はい、ここ、冬の期末テストに出るからね。

anond:20171216124255

2017-12-14

実際数学って一度躓いたら自力で這い上がれないのが問題だよなぁ

中学校の時に一度躓いて、中学2年生の時には数学大っ嫌いで後期期末テストで18点とかいう壊滅的な点数を取ったわけよ。

心配した親が「なんでわからんの?授業聞いてたの?」と言うから「わからないところがわからない。なにを言ってるかわからない話を聞いてる感じ。」と言ったらビンタされた。

親は心配したのか、春休みの間だけ帰ってきている京大に行ってる隣の兄ちゃんを連れてきて勉強見てやってくれとお願いしてきた。

隣の兄ちゃんとは昔からものすごい仲良しだったので、すごく質問がしやすかったのを覚えている。

そこで、そもそも1年生の時から関数で躓いていたのを兄ちゃんが見破って、「そりゃ二次関数とか入っても無理だよ」と笑ってたのを覚えている。

もう勉強を見てもらうどころじゃなくて、授業。1年生の数学教科書を引っ張り出してきて「わからないと思ったらわからなくても手を上げること」「俺は笑わないから恥ずかしがらないこと」って言ってくれて3日間ぐらいかけて1年生、2年生の数学を復習。

うそこに数学が苦手な自分がいなかったのを覚えている。

そこから高校数学検定ってのを準1級受かる程度には出来るようになっていた。

今思うと、あの時期に隣の兄ちゃんが数学を教えてくれなかったら一生数学を嫌いになって居たんだろうなって思う。当時の数学教師のことを恨むわけではないけど、とにかくこちらも見ずにただただ板書していくだけの先生だったのは覚えている。事実自分が18点のテストは平均点が60いくつでこのクラスはとても低いですと怒ってたのは覚えている。

その躓いた生徒の救済処置みたいなのが塾なのかなぁって思った。塾行ってるやつはやっぱり点数よかったしな。

(追記)

ビンタについて

「バチーン!!」って感じの怒りのやつじゃなくて、「ペチペチ」って感じの呆れたって意味ビンタだよ。そこは心配してもらわなくて大丈夫

 

数学だけじゃないよ について

これはそう思う。仕事もそうで、イケイケでやっちゃうとだいたい手痛いミスがあって、それがトラウマなっちゃって動け出せないことがよくあるし。

そもそも自分小学校の時から算数が好きだったので、算数数学っていう頭ではなかなか自分が出来ないことを認めたくなかったんだと思う。そんなことをしている内に躓いたんだよね。

なんだ、ガキの頃と今、やっていることは変わってないじゃないか絶望

 

教師について

批判する意図はそんなになかった(三年で数学取り戻した自分には板書だけでスピーディに進んでいくほうが面白かったし)けど、まぁ、そういう意味にとっちゃったらすみません

高校とき先生が最悪だったと思ってたけど、仕事をしている今、学生のように時間が余っているわけでもない教師個人レッスンまでしろってのは酷だと思います。部の活動とかもあるしね。

先生に聞きに行ったか っていうのは、だからそのわからないところがわからいから…え?わからなくなる前に聞け?だからからなくなる予兆がわからな(以下、わからないところがわかるようになるまで無限ループ

中2の娘よ、証明問題は捨てろ・・・

やる気になっている本人には言えない。

数学に関してはサボってきた娘なので、証明問題がそう簡単にできるようになるはずがない。

そもそも、中1の図形問題でひどい点数を取った後、数学をあきらめ、

中2の文字式、連立方程式で、数学嫌い人間が出来上がった。

それでも、何となく大学に行きたいと言うので、

何となくなら偏差値50以上の大学でないと学費は出さないぞと。

偏差値50以上の大学にいくには、この地域高校なら偏差値57、58ぐらいの高校に行かないとつらくなる。

が、今のままでは、高校入試数学20、30点しか取れないかもしれない。

ということで、入試時に50点は取れるように、

まずは中2の2学期末テストに向け、毎日10分程度の数学課題を出すことに。

10月中はひたすら計算問題やらせ連立方程式まではスラスラできるように。

11月からは1次関数を始め、毎日方眼紙グラフを書かせ、グラフを見ても抵抗感が無いところまでは持っていけた。

結果、2学期末テストは、平均点以上の点数をとることが出来たわけです。

そして、12月。今でも10分程度の課題はやってもらっているのですが、

どうしても学校の授業に沿った問題がやりたいらしく、証明問題にしてくれと言うのです。

聞くと、中学数学ちょっとした少人数制をとっているらしく、期末テストの結果から少し上のクラスになって、

本人は嬉しいのだけれど、ついていくのが大変だと。


しかし、1年生の時の図形を捨てた娘が、そう簡単証明問題が解けるはずが無いのです。

三角形内角の和が、180°だということも、スっぽ抜けてしまレベルなのだから

さらに、文章問題が苦手。国語はできるので読解力が無いわけではないのですが、とにかく問題文をテキトーに読む。

キトーなので、見当違いな計算を始めることもしばしば。

なので、1年生の文章問題、図形問題をさきにやり、3学期末テスト証明問題に向けてじっくり進めたいのですが、

数学の授業中の小テストが出来るようになりたいが先行しまっている状態



ここ数日、証明問題を出しては見ましたが、全く解答が進まない。見かねて、解答を穴埋め形式しましたが、それでも無理。

「わからなくなったら、何度でも問題文を読み返す」

これが、抵抗感なく出来るようにならないと、証明問題は無理なんじゃないかな。


そもそも高校入試数学で50点を目標にしているのだから

証明問題は捨てても良いのではと思うところもあったり・・・






「追記」

皆さん、いろいろなコメントありがとうございました。

ちょっと、思ったことを書いてみます

子供能力特に国語はできる」に引っかかっている人が多いのですが、その通りです。

文法的ものは、全然だめ。社会理科の暗記は得意なのだが、文法のように構造理解するのが苦手なようで。(地図の読めない典型的女性なので・・・。)

それと、出来なさ加減の脚色が強すぎましたね。明らかにやる気出ねーってときのを、さもベースであるかのように書いてしまいました。すみません

なので、本心で「捨てろ」なんて思っていませんよ。

それと、大学進学の話にもにょる人も多いようですが、私の考えは、なりたいものが無なら大学なんてどこでもいいと思うし、得意な科目で入れるところに入ればいいと。なりたいものがあるのなら行かなくてもいいとも思っている。まだ何になりたいとか決めてはいないようなので、(中2の思春期娘がクソ親父に話はずもないが)とりあえず、偏差値50以上の大学という目標を設定しているだけです。(親としては国立慶応早稲田に行ってたら嬉しいですよ。)

なので、勉強なんてやりたいと思ってからやればいいと思うし、子供も良い点数は取りたいのだから基本は言わないでも頑張っていますよ。

ただ、中学のうちに超不得意な科目は作らないほうがいいと思うのです。偏差値30〜40みたいな状態になってからでは、ちょっとのやる気じゃ復活は難しい。それこそ、なりたいものがあるとか、行きたい学校があるとかではないと難しいでしょう。

なので、偏差値50を下回りだした数学を少し引き上げておくという考えで、家庭学習ちょっと課題プラスしているだけです。

というか、ガッツリ勉強教える時間はないし、思春期娘が従うはずもない。それこそ、塾や家庭教師のほうが楽なのですが、まだ行きたくないそうです。

という状況で、まだしばらくは数学を見ようと思っていたので、塾の方のアドバイスは大変ありがたいです。自分のなかで、中2と中3の証明問題の違いをちゃんと把握していないく、ちょっと挫けていたことに反省しました。

ここで、つまずかなければ、中3はまた自分で頑張れるでしょう。たぶん。因数分解とか二次関数とか・・・。たぶんね。

2017-12-11

anond:20171211130141

たぶんだけど学期末テストとかが終われば普通に午前中で上がっちゃうんじゃないんですかね昨今の高校生於いて

2017-12-02

YouTubeコメントあるある

・「本家越え」「本家よりこっちが好き」

・「〇〇(他の実況者)さんがやってたやつだー」「〇〇より上手いな」

・「今見てる人いるー?」

・「今日誕生日なんで祝ってください!」「明日期末テストだるいー」

・「〇〇はクソ! →(詳細)嘘嘘大好き!」

ゲーム実況動画で「実況してくれると思ってたんで買わなかった」

爬虫類動画で「きもっ!」

・「低評価つけたやつは▪️▪️なんだろな」(他、低評価の話)

・「1こめ」

淫夢動画でないのに淫夢ネタ(超きらい!)

苦手

2017-09-29

大学卒業して15年経つのに未だに単位が足りなくて留年する夢を見る

定期的にうなされる。

夢の中で俺は、期末テストの真っただ中にいる。そして、毎回決まってまったく勉強していない状況だ。

ここで、18科目中3科目を落とすと留年が決まるというような切羽詰まった状況に追い込まれた俺は

途方に暮れながら夕暮れの校舎にただ立ち尽くしている。

電磁気が苦手だった。未だにあまり分かってない。限界まで簡単そうな一般教養をとって単位をもぎ取る一方で専門科目の必修はなんとか60点をもぎ取るための最短の知識の詰め込みに集中する。

しかし60点取ろうとして60点きっちりとれるわけない。

絶望の深遠で俺はやはりただ、ただ立ち尽くすのだ。

目が覚めても、まだ現実が追い付かない。40秒で支度しないとテストに間に合わないと思って飛び起きて、おっさんになった自分の寝ぼけ顔を鏡で確認してやっと

そうか俺は卒業して15年経ってちっぽけなメーカー技術者になっていることに気づく。

恐ろしい。いつまでこの夢をみるのか。

2017-06-29

中学の娘が所属している部活の先輩に、

変なことを言うのがいます

学校のことを部活に持ち込まないで!」と。w

そもそも部活動学校教育の一環で行われている訳で、学校リソースを使いまくって行われています

グラウンド体育館使用顧問の拘束、部活動費などなど)

中学校は授業と部活だけではなく、体育祭文化祭などいろいろなイベントがあり、実行委員になってしま場合もあるのです。

それに、図書委員や日直なども。

そういった委員会などで、たまたま放課後遅くなって部活に出られなくなってしまうことも。

そんな時、部活LINEに「学校のことを部活に持ち込まないで!」と流れてくるのです。

私は「中学の間はLINEの内容はたまに覗きますよ」と言って、スマホを渡しています

なので、部活LINEも、クラス男子ちょっかい出しているLINEも、たまにチェックしています

部活に熱心なことは悪いことではないのですが、過度になってはいけないと思うのです。

部活に熱心な先輩たちは、かなり勉学がヤバイらしと娘が言っています

勉学がおろそかになるような部活動ではまずいのではないでしょうか。

かと言って、その先輩たちが強いのかというと、そうでもなく、

市内の大会では1位や2位になれても、地域大会ではボロ負けするレベルしかないのです。

文科省中学部活動は、週に2日以上の休みを設けるように指針を出していますが、

平日に1日休みを設けただけで、土日は試合が多いのが現状。

定期テスト1週間前は部活動休み学校が決めていますが、先日は期末テストの前日に大会があり、

娘は試合に出るわけではないのですが、微熱を押して参加しました。

夕方帰宅したときには38度を超えていて、期末テスト1日目を休みました。

学校を休んだ日、ちゃんと寝てるのか覗いたら漫画読んでいたので、期末テスト云々はあまり言いませんけど。)

まあ、いろいろ思うことはありますが、その先輩にちょっと言ってやりたいことはあるのですが、

なんせ、子供同士のLINE内のことなので、娘の立場とかも考えると・・・

でも、その先輩は娘の友だちにも、「習い事とかで部活休むのは基本禁止から」とか、

私たち3年も習い事をやめたりしている」などとLINEを送ってきていて、おいおいと。

小学校から続けている習い事重要でしょう。

そんな先輩がいるので、娘たちの代は、何人も辞めてしまいました。

先輩たち、今の3年生は、試合に出られる人数は揃っているのですが

娘たち2年生は、新たに入った1年生と合わせても、試合に出る人数になりません。

今の3年生は、自分たちが勝つことだけを優先して、

後輩を育てず、試合にも使わず自分たちの思い出づくりだけをしているように感じています


などと、いろいろ書きましたが

懐かしいし! 微笑ましい!

30年近く前の記憶中学時代青春

私も、嫌いな先輩がいたな。

娘と同じく、ただただ、先輩を怖がっていたな。

こう、親になって、中学部活を思い出すと、

アホだったし、アホ発言していたなと。

娘も、この理不尽さを経験して、成長していくのでしょう。w

2017-06-26

プレッシャーをかけすぎ。

期末テストだが、プレッシャーかけすぎ。

いい点数取らないとどうなるか分かってるよねって何回も言ってくる。

尋常じゃない。

酷い。

自分子供ときはどうだったの?

人に言えるほどなの?

いつもいつも嫌味ばっかり言ってきて、そのわりには別のテストで良い点数取っても嫌味を言うのと同じぐらいには褒めない。

大抵1回くらいしか褒めない。

嫌味は一日に何回も何回も言ってくる。

「何回も言わないで」と言っても。

僕は、こう言いたいんです。「悪い所だけ過大評価しないで。いいところも平等評価して。」と。

よく考えていただきたい。そんなにプレッシャーかけたら逆に怖くて眠れなくなって悪影響を及ぼす可能性も否定できないのでは?

泣きたいくらいに言ってくる。

それと、よく僕の前でため息つくよね?しないでくれる?プレッシャーもっとかかる。

全て結果次第って何回も言うがそれは恐ろしいほどのプレッシャーや!

(長くなるので書きかけです。)

2017-05-29

大学の授業が薄っぺらすぎる

東大とかみたいにレベル高いところに通っているわけではないし、言ってしまうとMERCH以下の偏差値しか無い大学に居るので「お前が馬鹿からそう思うだけ」と言われたら説得力のある返しができないのだけれど、それでも大学の授業が薄っぺらいと主張したい。

今年で大学生活も3年目に入り、順当に行けば後期には単位の取得が完了するペースなのだが、得たものが一切ないといえるほど大学での授業内容が頭に残っていないのだ。

単位取得はしているけれど成績という観点から見ればC評価が多く、ギリギリ赤点を避けている現状なので授業内容が頭に入ってないんだろうとも考えられる。

けれども単位取得の肝を担っている学期末テストの内容が『授業中に再生した動画言及した企業マーケティング戦略は何だったか?』というのはひどすぎるのではないだろうか。

自慢ではないがマーケティングについては当大学内で比較した場合に限るけれど、ある程度の知識を私は持っていると自負しているが、流石に特定企業が行っていたマーケティング戦略なんて動画を見ていなかった私に解けるわけがない。

せめて、商品販売個数を計測する戦略とか書いてくれれば何となく当たりをつけることは出来るが一切とっかかりになる情報がないので授業出席者しか解けないのだ。

授業に出席しないものは、いかなる知識保有していようとも単位は上げませんと言っているようなものである

そもそもの話私が大学に行かないのは、授業時間90分のうち、教授雑談が半分以上を超えていてどのタイミングで本旨に触れるかわからいかである

教授ゼミ生と一緒に福岡に行った時に食べた食事がとても美味しかった話など、至極どうでもいいのでとっとと必要な話をして終わらせてほしいというのはおそらく講堂にいる生徒全員が等しく思っていることだろう。

適当面白みのない授業を展開する教授ばかりではないのはだが、どちらが多いかと言われれば上記のようなゴミ教授ばかりである

こうやって教授批判するかの言葉を連ねると「彼らは有名大学を出ていて高知能、その話を楽しめないキミは低知能」とマウントを取られる。

しか東大を出ているとか、有名大学の院を出ているとか私からすればどうでもよいことなのだ。授業がつまらないという事実は私の中で変わることはないのだから

やっていることは市販されている本(自著であることが多い)を朗読しているだけで、自宅で必要な部分は覚えられる。そんな「教授いる?」と感じるような講義内容でどこに「教授は頭いいなぁ」と感じる要素があるのか。私が異端なだけで世の中の人資格肩書だけで知能を判断する、判断基準が外部にしかない人ばかりなのだろうか。

つまるところ大学というのは教育ビジネスであり、肩書を得られるのを対価に金を払って、脳死しながら授業を消化し続ける場所なのだ

私が声を大にして言いたいのは「大多数の人間にとって大学は一切必要ない」ということ。

企業大卒要求していて、大卒給料が高いかしょうがないので大学に行って卒業しようと考えているだけで、そこで何を学べるかはどうでもいいのだ。

しかし私はそこまで割り切ることができず、大学を学ぶ場所と考えてしまったいたからこうして不満が爆発しているのだと思う。

私は運がいいことに文系大学に進学しているが、小さい頃にパソコン祖父から貰い、そして2つ上のいとこがネット関係に非常に強かったため影響を受けIT関係に強くなった。

そして大学ではこれまた運がいいことにビジネス精通した人間たちと仲が良くなり、今後の希望を得た。

情報量を多くする気はないのでこれを読んだ奇特な人は「騙された人間」と私を罵るかもしれないが、それはどうでもいいことだろう。

私の周りは大学に通うことを強く勧めたが、結局それは私に合わず、彼らに合わなければ日々鬱屈とした思いを抱えながら、ただ授業を消化する人生を歩んでいた。

アドバイスに従った結果、得られたのは大学と私が合っていなかったという知見だけである

このことからアドバイスと称して意見をぶつける人間は、個人を見ていない」というのが判明する。

彼ら助言をする人間最大公約数的な、大体の人間にとってベストではないがベター程度にはなるはずという意見をぶつけることで自身人生正当化をしつつ、悦に入ってるだけなのだ

確かに最終的に選択をしたのは私であるが、どれだけの人間が周りの人全てが自分と反対の意見を述べている中、自分の考えを押し通すことが出来るのか。

私は大学生になり人に恵まれたおかげで、本当の考えを通せたのであって、高校生の頃であれば貫くことはできないだろう。

結局、大学の授業が薄っぺらいというのはこの「多様性を認めず一般論を勧める人間」が大学への進学を勧めているかなのだ

から教育という存在はまるで利権を貪る団体のように怠惰でありながら肥大してしまった。

大学というのはそもそも専門性の高い話を学び、その専門的技術社会のために使うのを目的とした教育機関だ。

特に能のない私のような人間大学に行ったところで卒業したという事実を抱えて企業に入り、一切学んだことを使わないで終わるのが関の山である

学歴社会は確かにフィルターとして有効な部分もあるが、その企業学歴フィルターをかけているのが世間にバレればまるで現在検索エンジンがハックされるようにそこに向けて最適化されてしまう。

まり大学進学するものは優秀で専門性の高い人間から採用するというのが前提にあって学歴フィルター機能していたのに、そこがハックされてしまったがためにバツグンな効果を発揮するとはならなくなった。

ハックされていない採用基準意図した人材を取得できるため優秀であるが、認知されてしまえばそこに注力できる人間採用する弱い基準となってしまう。意図しない人材を確保することになる。

起業家の話を聞いてみると「東大生のほうが統計的に話がわかる」と語る。

まり学歴フィルター大卒区別するのでなく、東大生などの超難関校とそれ以外で区別するようにしたほうが建設的だ。(給料も含め)

そうすれば無駄大学に通う人間も減るし、ビジネス大学も少なくなる。大卒枠を争って貧困に悩む人間も減る。

私が問題提起したいのは以下の2点。

・何も考えずに一般論で「大学はいったほうが良いよ」と個人を見ずに語るやつは口を閉じよう

企業大卒学歴フィルタリングしても効果が薄いので、給料から難関大学基準はMERCHかそれ以上?ここはわからない)とそれ以外で分けるべき。もしくは意図した人材採用できてかつハックされていない新しい採用基準を見つける。

こうして大学が少数精鋭になれば教育者も生き残りをかけて力を尽くし、怠惰で肥えた教授も減ることだろう。

私はとにかく薄っぺらくて意味のない授業が大学から消滅してほしいので、教育機関こそ激戦のビジネス社会のように苦しみながら競争して欲しいと思っている。

確かに科学の力というのは重要だとは思うが、現在私の身の回り生活に欠かせないと思うものを作っているのは企業であり大学で教鞭をとる人ではない。私が知らないだけで企業にその教授も協力しているのかもしれないが、それなら大学ではなく企業研究させてもらえばいい。

まり「安定してるー」とアホ面下げて年に数回、偉そうにゴミみたいな本を書きながら教壇に立つ輩は荒波にも稀ながら淀んだ精神を磨き上げるべきだということ。

そもそも大学はいま腐るほどあるわけだけれど、その全てが科学において必要ではないだろう。それならばなおのこと競争化させて精鋭化させなければいけない、なぜ「研究」という話になった途端嫌儲精神が発作的にでてくるのか。

何度も書いている気がするけれど、その大学競争化をする上で最も邪魔なのは一般論を振りかざして大学に行かせようとする無能な働き者と大卒フィルタリングする企業だ。

個人を見ないで、自分人生訓を元にとりあえず精神アドバイスするやつは総じて糞だし、対してその人を案じているわけではない。

こうした一般論で武装した人間に対して、正論に感じようが自分感性と考えを元に対抗できるように成長することが、幸福につながるだろうしひいてはこの薄っぺら大学の授業の減少につながる。


以上が大学の授業が薄っぺらいと感じたことから私が考えたことでした。

2016-12-22

愚痴とお願い

私は高校生企業への内定を貰い無事に就職活動を終えた高校生だ。

今日は終業式だった。

2学期の成績と出席状況が出る日だ。

放課後内定者の中で少しでも成績が下がった者、一回でも遅刻欠席をした者が就職担当教師に呼び出されて怒られた。

呼び出されたのは10数名もいた。

私は運動などは苦手だがいわゆる5教科の成績は10段階評価10か9だった。80点前後から90点後半。

2学期は中間テストでつまずいた教科もあったが、期末テスト挽回しようと「いい点数」を取った。80点前後から90点後半。

だが点数は100点でストッなのだから一回つまずいた時点で成績は落ちるのだ。

今回呼び出されるのは「少しでも成績が落ちた者」。

その頑張りは評価されない。

元々成績が悪いなら頑張って取った点数が私にとっての悪い点数でも成績が上がって怒られないのに。

その人はそれで褒められて、最初から成績が良かった者は少し落ちたら怒られるのだ。

何のために頑張ったのだろう。

確かに、例えば数学であれば思考力を鍛えるだとかの目的はあると思う。

でも学生にとっての一番の目的は進路を決めるため、再試にならないため、教師に呼び出されて怒られないようにするためだ。

前提が違うのに「成績が落ちた」と一括りにして10数名の前で名指しで怒る。

周りは他のクラスもいるので私の成績など知りもしなく、ただ「成績が落ちた」ということだけを知るのみ。

今回のことだけではなく、大勢の前で名指しで怒る行為がどんなに無意味で尚且つ怒られた人の心に傷をつけるのか。

しかも私は1教科、9から5に落ちた教科がある。

だが、その教科の教師は授業中に課題を出すだけで授業をしない。

「ここがわからない」と言っても返される言葉は「頑張れ!」。

頑張ってもわからいから聞いているんじゃないか

その授業を受ける価値はないと思った私は他の人の妨害はしない程度に態度が悪くなった。

するとどうだろう、20点代でも7を取った人がいる中私は5。

いい点数だけ言うのも格好悪いので恥を忍んで言うと私は55点だった。

でもおかしいだろう、何で20点代が7で50点代が5なんだ。

確かに授業態度の問題もあるだろうが、まず他の教科は成績を決めるときほとんどテストを見るのに何でこの教科だけ?

業態度が大事なのはわかるが、この教科だけ特別業態度が大事なのか。

そんなはずはないだろう。

そんな私怨のような成績で呼び出された内定10数名の中でボロクソに言われたのだ。

確かに点数を落としたのだから成績が下がるのは当たり前、でもしっかりと成績をつける教師だったのなら、ここまでズタズタに言われることはなかっただろう。

もちろん、怒られたとき反論出来る空気ではない。

就職担当教師は言った。

就職したら理不尽に怒られることだってある」と。

それはそうだと思う。

でも、その理不尽に対してどう対処したらいいかを教えるのが「教育」であってただ理不尽を与えるだけではその教師がいう理不尽と何ら変わらないと私は思う。

それから出欠状況のこと。

私は欠席はしてないし。遅刻が増えたのは私の甘えなので私に関してはそこは言われたことはその通りだと思う。

ただ、終業式で言われた「信頼される」ということを引き合いに出すのなら欠席を怒るのはどうなのか。

確かに健康体が一番。

でも体調を崩したなら素直に休めばいいと私は思う。

体調が悪いのに無理に学校に来て咳や鼻水で周りの人の邪魔をするか、大人しく欠席して早く治すか。

どちらが信頼されるのだろう。

確かに就職してお給料を貰う立場であれば絶対に休めない日もあると思う。

だがしかし、ここは学校である

それは「臨機応変」というやつではないのか?

周りにうつさないために、自分も早く治すために欠席という判断をした、それだけなのに何故怒られるのか? 大勢の前で恥をかいてまで。

私は冬休みの間に「決意文」を書く。書かされる。書かねばならない。

理不尽な怒られ方をしても。

何故ならば就職担当教師が「内定した会社に言う」と言うからだ。

しかもしれない。それでも書く。

何故ならば書かなければまた怒られるから

こうこんな理不尽に言い返せない空気ボロボロに言われるのは沢山だ。

遅刻は本当に私の気が緩んだ結果なのでそれは反省するが、それ以外は書くことが浮かばない。

成績が落ちたこと自体は私が悪いと思うけれども反省するような点数ではないし、そもそも反省たから期末で挽回しようとしたのに。

拙い文章に加えて、書ききれないことも山ほどある。

もしこれを読む貴方教育者または何かしら人に何か教える立場であるのなら。

大勢の前でボロボロに言わないこと、それは傷にしかならない。何も生まない」ということはわかってほしい。

そして怒るのなら。「一方的に言うのではなく相手の言い分も聞くこと」を頭に置いてほしい。

最後に。

今回「怒る」という言葉を使ったのはこれが何も生まない行為だと思うから

成長させるために相手欠点ミスを注意することだったら私は「叱る」という言葉を使う。

就職して、私の上司になる人にはちゃんと「叱って」ほしいし、今まで怒っていた人は相手押し付けるばかりでなくちゃんと歩み寄って叱れるようになってほしい

2016-12-03

「軸にそって回転させる」って?

中学3年の期末テスト数学問題で「この三角形をx軸にそって回転させてできる立体の体積を求めよ」ってのがあったんだが、

「x軸にそって回転させる」ってどういう意味

ふつう「x軸を回転の中心にして回転させる」とか、「x軸のまわりに回転させる」とか言うと思うんだが。

それとも、そういう言い方もありなの?

「x軸にそう」ということは、x軸方向に動かすことで、つまりはy軸を中心に回転させるのだろうかとか、だいぶ悩んでしまった。

単純に教師がクソなの?

中学生に教えようと思うと、いろいろ苦しむわ。

2016-07-04

増田の人は理系が多い?日本史得意な人はいますか?

もうすぐ期末テスト(考査)なんですが、

大宝律令から弘仁貞観文化テスト範囲です。

なんとか満点を取りたいので、コツを教えて下さい。

何でもします。

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