「再生回数」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 再生回数とは

2018-07-09

anond:20180709190329

そうなんだ。日本語逆に使ったことない。

そんなに再生回数いってない動画でもさ、字幕の出るタイミングまでバッチリからびっくりするよ。

2018-06-30

ガバプレイなので~という説明文があるニコニコ動画適当に見てたけど、プレイガバどころじゃなくて、動画自体も(リアルタイムを垂れ流しというわけでもない編集された動画なのに)ポーズかけての謎の操作停止時間があったり、縦横比が微妙に間違ってたり、前作などへの動画リンクも全くしてなかったりでオールガバ動画だった。

YouTubeにも投稿している(もちろんリンクは貼ってない)ということだったので、そのYouTubeアカウント調べて見たら再生回数が数ヶ月前で4とか1とかでまた驚いた。

それに比べたらある程度人気のあるタグつければ一桁ということは先ずないニコニコのほうが底辺動画作成者的にはいいのかもしれない。

2018-06-17

東京五輪海外から観光客は、YouTubeでよく見られてる日本AV確認しにくるのか

YouTubeで「Japan」と検索して、再生回数順番にすると、上位にAVとか、深夜のゲームショーが出てくる。

アイドルのように子供労働させてるのがどうとかは、下準備してるのだろうなと思うのだが、AVはどうなのだろうか。

クールジャパンの代わりに輸出されるのか。(すでにポルノ動画サイトで輸出されているだろうが)


外国人からするとナンパはしやすそうだと思うのだが。声かけられたら国際交流だとかで。

昔、日本人東南アジア買春してたが、今の外国人観光客はどれくらい日本買春しているのだろうか。

2018-05-21

youtubeがクソ化していく

アーティスト新曲MVが出たと聞き検索する→クソみたいなお前誰だよという奴のやたら凝ったカラオケを聴かされる。

話題になってるキーワード検索する→音楽流れるだけの静止画の上にゆっくりスクロールする字幕話題になってるらしいという内容しかない。

気になる製品レビューがないか検索→「はいどうもという訳でですね」で始まり、冒頭5分くらい聞きたくもない自分の話をするおっさんの話を聞いて、やっとレビューかと思ったら開封からちまちまやって、しかも合間合間にしょうもないギャグそいつの中でしか流行ってない言葉を発する、編集に妙に凝って自分ツッコミをインサート画像で入れてきたりして画面殴りたくなるのを我慢して見ても結局「うわぁ、すげえ」とかしか言ってなくて心から時間返せよと思う。

とりあえず、レビューするブロガーのやつらは笑いをとろうとするのだけでもやめろ。レビュー動画にそんなもんもとめてるやつは1人もいない。お前のせいでもない。もし再生回数多くてもたまたまレビュー内容がよいだけで、それはお前が面白いからではない。

2018-05-14

anond:20180513165928

芸能人になりたい とは 大きな違いがある。架空キャラクターを使った動画作成する技術的な問題クリアすれば、Youtubeへの動画アップロードはいたって簡単である

Vtuberになろうとするリスク は  Youtube になろうとするリスクよりもはるかに小さい。Youtubeアップロードする前に、保護者事前検閲をすれば、すぐにはじめても問題はない。

ただし、なれるのは「自称 Vtuberである再生回数がまったく伸びずに、不登校になったり、過呼吸で倒れたりするリスクはある。

2018-05-12

anond:20180511173502

個人

呪いでも受けているかのように何度も繰り返し聴いた」

再生回数が1000を超えた頃、プレーヤーからその曲を消去してみた。すると、その曲を再生するイメージだけで、その曲が頭の中に流れてきた」

投稿サイト

「回数に関して言えばさしずめクリック工場支店という状態になった」

アクセス履歴が残るとすればブロックされてもおかしくない数字だった」

ボキャ貧

めっちゃ聴きまくった」

自分でもやばみを感じるくらい聴いた」

(この2つは、内容としてはテープ時代より新しいとは言えないので×)

・マル秘反則技編

「これが一昔前だったらそれこそテープが擦りきれるほど、というくらいに聴きまくった」

anond:20180511173502

個人

呪いでも受けているかのように何度も繰り返し聴いた」

再生回数が1000を超えた頃、プレーヤーからその曲を消去してみた。すると、その曲を再生するイメージだけで、その曲が頭の中に流れてきた」

投稿サイト

「回数に関して言えばさしずめクリック工場支店という状態になった」

アクセス履歴が残るとすればブロックされてもおかしくない数字だった」

ボキャ貧

めっちゃ聴きまくった」

自分でもやばみを感じるくらい聴いた」

(この2つは、内容としてはテープ時代より新しいとは言えないので×)

・マル秘反則技編

「これが一昔前だったらそれこそテープが擦りきれるほど、というくらいに聴きまくった」

2018-04-14

ニコニコ動画に「人気度」って指標設けて、

再生回数に対するコメント率と、単位時間あたりのコメント率出した方が良いと思う。

これは別に投稿者を追い詰めたいわけじゃなく、

しろクソ怠惰視聴者側を焦らせたいんだよね。

お前らのそのものさな態度が投稿者を離れさせてるんだぞと。

出ている数値は絶対に気にしてしまものだし

自分の好きな投稿者の人気度が

実は絶望的に低いということを常に意識していてほしい。

2018-04-10

好きな事で生きていくとかしないか

YouTube再生回数が9800回(チャンネル全体)だったとき、「一万回再生されれば動画広告が貼れる」って条件が、

2018年2月に、動画再生延べ時間が4000時間チャンネル登録者数が1000人、ないと広告貼れないってことになった。

YouTuberは諦めようって思ったし、

疾走したら掌の上って感じで、気持ちが虚無になった。

まあ落ち込んだけど、YouTubeは続けつつ、再生回数ことなんかもう知らない気にしない好きなことしかやらんって決めたし、今は元気だから大丈夫

だけど、四月は好きなことで生きていく的な話をネットでいっぱい聞いてなんか、もやっとしたからなんか言おうかなって。

容姿が良くて、口がうまくて、要領がいい人にリアルで負けるからって、好きな事に逃避したって、

その好きな事の世界でもやっぱりそういう人が強いし、そうじゃなくて強い人はもう凄まじくてすごい。

それでもかれら謙遜してるから自信持てよって思うんだけど、それが掃いて捨ててもまだ山ほど、いっっぱい凄い人がいて、両方持ってる人もいて、

リアルを捨てたら火傷するってほんとに思った。

細く長く一生好きなことができたらきっと大満足じゃないかな、大多数の人は。

90歳だけどギター渡されたらEmくらいいけるよー。みたいな。

煽る人たちだって、「好きな事で生きていける」って言う事が、やりたかたことかっていうときっと違うじゃん、

みんなほんと文章力強いし、読んじゃって悔しいけど、地に足付けてやってくから、好きな事で生きていくとかしないから私。

2018-03-28

外人音楽聞いて感想述べるYoutuber動画

日本バンド取り上げた時だけ再生回数多くて笑う

みんな「海外の反応」大好きやね

2018-03-25

YouTube再生回数を稼ぐ方法

再生回数正義

これはYouTube基本法則である

奴隷解放正義

これは世界基本法則である

したがって

再生回数奴隷解放

しか奴隷がいなれば奴隷解放することは出来ない。

そこが問題である

都合のいいことに、今の日本には外国人研修生という奴隷がいる。

この奴隷解放する様子を動画にするならば世界から絶賛を浴び、何億という再生回数が稼げるであろう。

なあに、自分のところで使っている奴隷ヤラセ解放すればいい。奴隷を使い続けるよりその方が稼げる。

2018-03-13

NHK プロフェッショナル 仕事の流儀 ヒカキン ウメハラ

第352回 2018年3月19日(月) 放送予定

夜7:30~73分拡大版

新しい仕事スペシャル

今回は、時代が生み出した新しい仕事プロたちを特集するスペシャル。まずは、新しい仕事代名詞とも言える「ユーチューバー」。作成した動画の総再生回数79億回以上、チャンネル登録者数1,100万人を超え、日本トップを誇るユーチューバー、HIKAKIN(ヒカキン)28歳に、テレビ初となる密着。その成功は、日々のたゆまぬ努力で成し遂げられている。こだわりを追求するために、企画から出演、撮影編集までを一人で行い、1年365日、ほぼ1日中自宅で仕事をしている。

そして、日本人として初めて「プロゲーマー」となった、梅原大吾(うめはらだいご)、36歳。幼い頃から格闘ゲーム世界頭角をあらわすも、それを仕事にするなんて考えられず、一度は介護仕事に就いた梅原。しかし8年前、悩み抜いた末に、新たな仕事の道に踏み出し、業界未来を切り開いた。さらに、今世紀最も魅力的な職業と称される、ビッグデータ分析者「データサイエンティスト」など、番組では、時代最先端を突き進むプロたちの生きざまに迫る。

2018-01-09

公式配信動画”に堂々とスケベコメントするのってどうなのよ



世の中で散々言われ尽くしてることだとは思うけど。


私は映像作品を見る際TVよりも動画サイトでの期間限定無料公式配信を利用することが多い。

違法視聴じゃなくてGYAOとかバンダイチャンネルとかのちゃんとしたとこのだよ。

ここで映画とかアニメとか見てるの。いわゆる配信組ってやつ。

前置きはさておき、私が毎週視聴してる某特撮作品シリーズ公式配信

前々から動画に行きすぎたスケベコメントが多くてちょっとげんなりしてるんだよね。

最近ではエロ絵をアイコンに使ってるユーザーコメントとかあるし。

あといつもコメント書き込んでる常連さん同士でお互いの変態紳士っぷりをいじり合う

スケベコメント容認・推奨する空気が出来上がっちゃってるのもなんだかな~って思っちゃう


YOUTUBEやらニコニコやらで公式チャンネル配信してるアニメドラマなどの

公式配信動画って不特定多数の人が利用する公共の場だと思うの。

公式運営配信なんだから下手すりゃ製作サイドさんの目につく場所でもあるよね。


エロ自体別に嫌いじゃないし、スケベな感想を持つことだって悪いことじゃない。

だって作品に登場するヒロインたちにいやらしい気持ちがこれっぽっちもないと言ったらウソになるよ。

でもTPOってあるじゃんエロってTPOをわきまえる必要あるじゃん

いつでもどこでも蒔き散らしていいものではないじゃん。

自分がやってるSNSで吐き出すとか、匿名掲示板のそういうのOKスレに書き込むとか、

公式動画コメント欄でない場所にもたくさん捌け口があるはずなんだよね。

こちらも自分から探しに行って見つけたスケベな書き込みは気にならないし。

いつもコメ欄には自分たち常連しかいないから気が大きくなってる気持ちもわかるけど、

その動画再生回数分だけ他の人も視聴しているということを思い出してほしいな。

もうちょっと節度を持ってくれると嬉しい。

私も極力コメント欄は見ないようにする。自衛します。


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それにしてもアニメ然りアイドル然り、男性をメインターゲットに据えた美少女コンテンツでは

公式配信動画またはそれに準ずるものにこういったスケベコメントがつくのは普通ことなの?

今現役で活動しているアイドルに対して「僕はこの子たちを全裸にして首輪で繋いで犬にしたい!」

過激ものだと本当にそういうコメントが書かれてたりするんです)

なんて公式動画コメント欄発言したら気持ち悪がられてもしょうがないと思うんだけど。

私が見ているのは美少女アイドル登竜門ドラマ枠としての男性向けの面と

変身ヒロインものという女児向けの面と両方持ってる微妙ライン作品群で、

からお互いのローカルルールがぶつかり合ってしまって不快さ被ってるのかも。

私がこの四半世紀前の特撮シリーズを視聴している理由

変身美少女もの路線よりもシュールカオスドラマの内容がお目当てで、

本編動画見てここクソワロw他の人はどう反応してるかなwwってコメント欄覗くと

作中に登場する変質者同然のおっさんたちのようには笑えない

生々しいスケベコメントが目に入って水を差された気分になるんだよね。

ああ、こんなこと前にもあったぞ。こっちは女性向け(?)作品でのお話

今二期やってる某ギャグアニメ

コメ腐女子アンチコメ両方がしんどくてニコニコでは絶対見ないようにしてた。今もそう。

ギャグアニメなんだから本当はコメント表示有りでみんなでツッコミ入れながら見たいんだけどね。


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もう一度言うけど「公式配信動画不特定多数の人が利用する公共の場

行きすぎたどスケベコメントや腐コメントは控えて、別の然るべき場所で吐き出そうな」

ここさえ押さえていただければ上の長文は読む必要ありません。お目汚し失礼致しました。

2018-01-06

anond:20180106133122

今だったら、動画チャンネル再生回数お金になるし...。

オリンピックW杯試合の為に、飛行機に乗ってホテルに泊まって観戦する人もいるわけだし。

サッカースポンサーが、日本ならトヨタとかキリンビールとかの超・大企業でしょ。

海外でもそうでしょう。サウジアラビア王子国民のためにチケット買ったとか。

視聴者は、お金払わないけど、大企業にとっては良い宣伝から

2017-12-31

SOYJOYCM

がむかつく。

例によって再生回数が多いからってのが主な理由なんだけど。

幸せ簡単だ」

ってコピー意味がわからない。

全然簡単そうに見えないんだけど。

あんな風に毎日毎日嫁の朝飯作ってるの?簡単かよ?

そしてそういう努力に嫁が気がつくかよ?ああいうのって当たり前になっていって感謝が消えるんだよ。

簡単なことじゃねえ。ちゃんと気がつく、っていうのはとっても難しい。

「この人はいつも自分のことは後回し」そんなふうに思う女は少ない。特に子供が生まれからは。

自分のことくらいやれ」これが女のスタンダードな頭の中だ。

そして自分のことすらできないのが、男のスタンダードだ。

だいたい、並み以上の容姿で生まれることに難易度がある。

それと、「自分幸せになっていい」ってことをちゃんと教えられる親が少ない。

子供地獄押し付ける親がほとんどだよ。

無駄長生きをして、子供人生ナメクジみたいにのしかかる。

病気もせず、ちゃんと自分の足で道路を歩けるのだって難易度高いんだよ。

そういうことに感謝してないのかよ。

なにが「カンタン」だ。

電通だか博報堂だか知らないけど、いいかげんにしろよ。

これ以上馬鹿な日本人の頭の中を操ろうとするなよ。

2017-12-25

音楽が売れるというのはどういうことか

良い音楽だとしても売れないというのが現実で、売り方を考えなくてはいけない。

CD場合レコードレーベル契約して、店舗オンライン販売サイト販売

街頭や店舗広告販売スペースをどれだけの時間空間として占有できるかが重要になる。

ストリーミング場合はどうか。

Spotifyで言えば、「プレイリスト登録されるか」が重要な要素になる。

自分の売りたい楽曲がたくさんのプレイリスト登録されればされるほど、再生回数は増えるからだ。

プレイリスト登録するという行為はその曲がその登録者にとって「良い曲」だからだ。

人によっては様々なプレイリストを聴き回し、それらのプレイリストの中で自分が気に入った曲をピックアップしたプレイリスト作成するだろう。

すると、自分の売りたい楽曲ピックアップされた場合再生される可能性が高まり楽曲拡散される結果となる。

このプレイリスト作成登録連鎖が起こることで、再生回数が増えることとなる。

まりユーザー単位楽曲拡散(User to User)な楽曲の売り方、戦略の考え方が重要となる。

(但し、Spotifyアプリ上の広告枠を介した売り方もある)

そのため、極端な言い方をすれば、広告を打たなくても売れるという可能性もなくはないのではないか、と考える。

2017-12-08

2017/12/06 Haru.Robinson 2nd One-man Live 「Urban daysレポート

スペイン坂付近はずいぶん変わった。

入口はオクトパスアーミーではないし、アンナミラーズはもう高輪しか無いらしい。中腹あたりの人間関係はずっとあるけれど入ったことがない。なんといっても総本山PARCOがない。

そんなスペイン坂の頂上近く、裏の代表だったはずの猿の服屋の下、たしか映画館があったあたりに、その日の会場であるライブハウスWWWはあった。

Haru.Robinsonの音楽を初めて聴いたのは『愛が降る街』が公開される少し前、まだその名義になる前のYouTubeの生配信だった。

声の伸びがしなやかで、少年のような外見とあいまって美しい。高音の少しの危うさがそれをなおさら強調させ、これは女性は好きだろうなと思わせる。

その印象通りに会場内は7割位が若い女性男性は本当に少なくて、そのほとんどが関係者か付き添いかといった感じ。

ひとことでいうととてつもなくエモいライブだった。

アーティスト然としていない近所の服屋の店員のような格好で、かすかに照れながら「シンガーズ・ハイ(本人談)」の状態で歌う彼は、ポエジーなその歌詞を本当にすべてを信じているようにも見え、その彼の創り出す音楽女性たちは恋をしているように聴いている。

いや、けっして男性がいられないような空間ではないし、男性からこそ楽しめるところもある(と思う)のだが、このエモさはなんだろう。

楽曲YouTubeSoundCloudで聴けるものを中心に、新曲最初最後に。

セットリスト最初メモっていたのだけど、途中で面倒になってそのまま左にフリックしてしまったのが悔やまれる。

1曲目はライブタイトル曲にもなっている『Urban Days』。アルバムは当日発売なのにもう一緒に歌っている女性がいて、Haru.Robinsonとこの曲のファン層の強さを感じた。

『愛の降る街』は安定の名曲だが、続く『降雪歌』の潔さと合わさって、より孤独感が感じられる。遠い街で空を見上げる時には孤独を受けいれなければならない。その寂しさと力強さをギリギリラインで保ち続ける声と姿が素晴らしい。

今回のアルバムには入っていない『Howl』のアレンジが良かった。メロディアスで浮遊感のある、しか安心させてくれないキーボードがどこか『ヘッド博士世界塔(フリッパーズ・ギター)』を思わせる。渋谷からかな。懐かしい感じがして。ネオンテトラの色彩がサイケデリックさえ感じさせる。

欲を言えば今回(たぶん)歌わなかった『Lyrical Parade』で、道玄坂から公園通りまでを間奏のBaroque Hoedownに合わせてマジカルでファンタジックに突き進むようなHaru.Robinsonも見せて欲しかった。それは、また、どこかで。

ラスト曲『Brand new day』は今回のアルバムには入っていない。何もない日常がたったひとつの何気ない出来事で、ほんの少し進んだ世界に描き変わる瞬間に立ちあえる曲。これが入っていないのは本当にもったいないしょうがいかYouTube再生回数を増やそう。

アンコール1曲目は『Identity』。イントロ女の子たちの歓声が上がる。たしかにこれは生で聴きたかった。できればダンスも見たいのだけど。

アンコール2曲目の新曲『春風』も良かった。スロウでメロウバラード3月発売らしいが、実はFacebookファン女の子がアップした路上ライブ動画が見れる。配信時代ってすごい。

最初MCで彼は「なんとなく揺れて気持ちよくて楽しいって曲はHaru.Robinsonにはないんです。頑張って歌うから頑張って聴いてください」と語った。

しかに全曲が全力で、縦ノリでも横ノリでも休める曲がない。バンド構成も見事で、ずっとパンフォーカス状態から、これは正直疲れる。

しかし「頑張って歌うから頑張って聴いてください」というそれは「寿命を少しだけ削って 聞いてくれたことまず感謝します(『Identity』)」という彼からの、僕らへの挑戦でありまた僕らがたったひとつ果たすべきアンサーであると思う。

それに続く「でも 睡眠時間を削って 君に書いた歌はまたボツになる」という歌詞は、同じこの日に発売となった椎名林檎の『人生は夢だらけ』にある「こんな時代じゃ手間暇掛けようが掛けなかろうが終いには一緒くた きっと違いの分かる人はいます そう信じて丁寧に拵えて居ましょう」と同じく、すべての届けたい相手(つまりリスナーであるわたしたち)に対するアーティストからの最大のリスペクトだと思うのは僕だけだろうか。ここでいう「君」は特定恋人でもいいが、もっと不特定多数の彼の音楽を待つ誰か、もしくは彼が贈りたいすべての誰かでもいいんじゃないかと思う。

彼のそのへんの兄ちゃんのような風貌からは、真摯的という言葉はまったく出てこない。

そして彼のサウンドは純粋音楽として楽しめるものではあるが、僕はどうしてもその節々から音楽に、またそれを求めている誰かに対する誠実さを感じずにはいられない。

たぶん、だから女性がきっと、彼の音楽に夢中になるのだろう。か。

http://harurobinson.com/

2017-11-16

申し訳ねぇ

YouTube転載されたニコニコ動画を観ている。

転載した人は作者では無いし、リンクも貼らない人もいる。

作者の事を考えるとニコニコで見るべきなのだろうがYouTubeで観ている。評価リンク拡散もしてないが、再生回数を伸ばしている。

ニコニコ言わずもがな色々な意味で観づらい。画質やログインや重さもあるし、淫夢ネタが大嫌いなのでもうログインする事はないだろう。

作者には申し訳ない。

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