「チャンピオンズカップ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: チャンピオンズカップとは

2019-09-19

追記アリ】eスポーツの賞金云々について。低俗思考ブクマカ達へ

結論

増田別にそんな事ないんだが、ブックバーカー達は3行以上の文章読めないのは知ってるので結論から書く。

eスポーツの事が好きなら大会観て、選手を知って、格ゲープレイヤーWikiも読んで、そのタイトルも遊ぼう」

以上です。

結論に至るまでの話~こんな事言う人いたらキチガイだよね編~

結論に至るまでの話をします。

例え話をすると本質から離れるからよくはないと思うんだけど、「コミケ」と「ワンフェス」ってあるじゃない。

コミックマーケット

同人誌即売会の最大手

商業作品二次創作作品も、売っている。

・全国の同人誌ショップDLsite.comなんかに委託販売される事もある。

・もちろん同人誌サンプルを版元に送ったりする必要も無い。

ワンダーフェスティバル

同人フィギュア即売会の最大手

商業作品二次創作作品も、売っている。

・有志作成ガレージキット公式商品化される事もある。

販売するガレージキットは版元に1つ送る必要があり、それで当日版権を取得したものしか販売できない。

って違いがあるわけですよ。

で、

ワンフェスのようにコミケも当日版権にすべきだ!
 俺はコミケワンフェスも行ったことないし同人活動に興味無いけど!
 俺の正義感がそう言ってるんだ!」

ってヤツがいたらキチガイでしょ?

全員が全員そうだって言いたいわけじゃないけど、ブクマカeスポーツ界隈に文句つけてるの

大半が同レベル意味わからんコミュニティ特に求めてないし大きなお世話義憤からね。

話こんがらがるだけだから黙ってろレベルのね。

法律法律ちゃんとあるし、そもそもの話でeスポーツって大きく分けて3種類あるんですよ。

結論に至るまでの話~ゲーム大会の種類編~

●1:ゲームメーカー主催

CAPCOMだったり任天堂だったり。国内で有名な大会だとTAITOスクエアエニックス)が主催するアーケードゲームの大規模大会の闘神祭がそれです。

ゲームメーカー主催する、現役タイトルを盛り上げる目的大会です。

・「パズドラレーダー」で勝敗を決める「パズドラチャンピオンズカップ」もコレ。

上場企業主催なので当然変な事しません。できません。

目的は真っ当に現行作品宣伝目的買い支えてくれた人へのサービスでやってます

●2:企業主催

ゲームメーカー主催ではなく、ニコニコ動画主催ニコニコ会議株式会社CyberZが運営するRAGEがそれ。

ゲームメーカー以外が運営する大会に、ゲームメーカー又は個人企画を持ち込む形になっています

・こっちも企業がやってる事なので変な事しませんし、ゲームメーカー公認でやってます

目的動画配信イベント集客です。会場に来てもらったり、OPENRECやTwitchで観てもらうのが目的です。

●3:個人主催

・規模によっては企業主催曖昧になってる事もあるけど、アメリカ大手ゲーム大会のEVOや、日本国内最大の1DayトーナメントのKSB(KVOとTSB統合した呼称)がそれです。

上記企業スポンサーがついたりメーカー公認である事もあります

・ですが、実際にはメーカーとは無関係ゲームセンター単位個人単位で行われるオフ会もコレにあたります

・法的な問題クリアした運営ばかりではないです。グレーゾーン満載。だって上場企業がやってるわけじゃないので・・・。って言うかオフ会文句言えるのは現地での被害者当事者ぐらいですよ。

目的は楽しむ事です。主催選手も楽しむ事が目的なのでクッソ古い、開発メーカー倒産済みの作品が種目になる事も多々あります

結論に至るまでの話~ブクバカが大好きなお金の話編~

で、この1と2と3。目的は違えど共通点としては

だいたいの場合商品トロフィー表彰楯、メダル記念品です。

と言うか名誉だけで規模によってはなんも無い事もあります

でも、

「賞金が出ない!」
「たったの6万円だった!」
JeSUeスポーツ搾取をしようとしている!」
「賞金の為に勝ちを譲る八百長が起こるハズ!」

とか騒いでいるブクバカ達は脳が腐っていてありもしない幻を視てるんです。

普段は各種プロスポーツとかの実在の枠組みにも興味が無いのに、ゲームからバカにしてるのか自分もやった事あるからと下に見てるのかまーメチャクチャ言う事言う事。

金額問題じゃなくて、選手が参加する時に確認しているハズの大会規定通りに優勝賞品が出ているんですよ。

それがちょっとどうかと思う仕組みだったとしても。約束反故にしたりはしてないんですよ。

んで、例えば賞金が500万円だとするじゃないですか

ゲームソフトが1本売れて3000円の利益だとするじゃないですか。

1667本分の利益ですよそれ。家庭用ゲームソフトだと結構厳しい額です。ソシャゲや大ヒットしてる作品でなんとか出せる金額

そもそも会場をレンタルする費用搬入する設備人件費が高いのにそんな賞金メーカー単体がポンと出すかと言ったら難しいですよ。宣伝費と考えたら発売前なら全然アリなんですけどね・・・

大会って、ゲームの発売後なんですよね。

から高額賞金が出せるのは

ソシャゲのような新しいガチャ課金が見込めるタイトル宣伝も兼ねてメーカーが出す。

スポンサー企業が出す。

の、二択なんです。

日本国内法律で、選手から集めた参加費用優勝者プレゼントってのもダメです。KSBは1日毎に見学者も出場者も参加費用を払う必要がありますが、それは全て会場の味園ユニバースを借りるお金になってます

EVOjapan2018ではスマブラ大会の為に色とりどりの「DLCが全部入っていてゲーム内隠し要素全部出し終わった大量のWiiU」が置いてあったのですが

アレは全部、選手大会の為に貸し出したものです。

もうほんと趣味世界なのでお金が無いんです。アーケードゲーム筐体を遠路はるばる持ってくるのにも私物トラックを使って天気のいい日に運ばないといけない。そういう世界なんです。

「隠し要素全開放されていてDLC全購入しているハードの大量調達」って大変なんすよマジで・・・

で、高額賞金を出すにはスポンサー必要なんですけど

まーみんなほんと、ゲーム大会観ないんですよ。OPENRECとTwitchでタダで観れるのに(優勝決定戦のみ有料ってのもあったけど)さ!

スポンサーお金を出してくれる為には、ゲーム大会を観る人、つまり動画勢」が増えないとダメなんです。

でもこの「動画勢」って言葉すら「エアプ」と同じ意味だと誤用して他人バカにする言葉として悪用する人が出る始末で

動画勢」って言葉は「海外勢」「東北勢」「九州勢」と同じように「その大会に現地以外から参加した地域」を指す言葉

「現地には行かないけど観て応援する人」を、「動画勢」と、呼びます

から、前回優勝者だけど予定があわず生放送観てる人なんてのも動画勢になりえるんですね。

その「動画勢」が1人でも増えれば、お金大好きブックマーカー達がお望みの高額賞金ってのを出すスポンサーがつく可能性も増えますよ。

から最初に用意した結論の通り。

大会を観て、eスポーツ文化を楽しむ人が増える事こそが、ゲーム大会に賞金が出る為の近道です。

そして、別に高額賞金が出ない大会で優勝しても十分すごいし。賞金が出ようとも出まいとも

選手は時には海外や県外から往復の交通費宿泊費を自己負担して楽しむ為に遠征しています

賞金が0円だから価値でも、100万円だからすごいわけでもないんです。

ブクバカ達は金銭の量で勝利価値が左右されると勘違いしてますが、そんな

コミケエロ同人出せば億万長者だぜ」「コスプレイヤーになれば大金持ちになれるんだぜ」

レベルトンチンカンな事言ってんじゃねーよバーカって思います

以上です。

そもそも海外の高額賞金、PCパーツメーカーが出してたりするから、家庭用ゲームソフト中心の日本で高額賞金出るわけないでしょって思うんだけど・・・。ゲーミングチェアヘッドホンなんかの周辺機器だけじゃ厳しいでしょ・・・

追記

https://note.mu/svkumao/n/n66227e28d98d

この「e-sports大会における賞金授与について消費者庁に問い合わせてみた結果」は

低俗思考なブクバカよりはマシだとは思います

ただ、面白半分で、興味本位で、実際にはゲーム大会主催をする予定も無いのに消費者庁に問い合わせています

ブクバカよりはマシですが、やってる事は

「このアイドルマスターエロ同人は見過ごしていいの?」ってnamcoに聞くような事に近いと、私は思います・・・

追記2】

ちょっと待ったちょっと待った

JeSUの是非については別に書いたつもり無い。

って言うかこれ、ブクマカ達を批判する為のエントリJeSU肯定するつもりなんてさらさら無いんだけど・・・

んで、JeSUに対しては概ねだいたいの競技ゲーマーと同じ意見で、ダメ組織だなーって思ってます

普通に考えてダメでしょこの組織って言うか、そこはわざわざ話題に出すところでもないでしょっていうのと

競技ゲーマーならみんな知ってのとおり。

それでも、別にゲーム大会全部に関わってる組織でもないよなーって・・・ストリートファイター好きな人にはご愁傷さまな感じはあるけど・・・

引用できないか・・・

---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

id:seto116 何よりもまずコミュニティありきである、という事については全くその通りだと思う。ただ、eスポーツ格ゲーであるというような論調は、格ゲーではない対戦ゲーム経験している人間として不服なので訂正してほしい

---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

ごめん

是非、なんか、すごいいい感じの

パズルゲームデジタルカードゲームRTAとかをまとめた奴書いてほしいです。

あと、こっちも別に喧嘩腰な時点で人口やす為のエントリってつもりで書いてないって言うね。

ブクマカ達の中には

「俺達はインターネットの上位レイヤーだ」
「俺達は何を言ってもいい」
「俺の正義感の発露は絶対に正しい」

ってのが混ざってるじゃん

正義感振りかざすにしてもよく知らん分野に踏み込んでくんなって色んなクラスタが思ってるよ・・・

2017-02-14

競馬世代GI勝利

1998年から2017年までのデータをもとにした世代GI勝利数まとめ。

世代限定GI地方GI障害GI海外GIは除く。

2000年ジャパンカップダートチャンピオンズカップ)、2006年ヴィクトリアマイル2017年大阪杯が追加。

生年クラシックダービー馬)勝数頭数平均GI
20142017(レイデオロ2勝2頭1.00勝モズカッチャン(1)
ペルシアンナイト(1)
20132016(マカヒキ5勝4頭1.25勝ゴールドドリーム(2)
サトノダイヤモンド(1)
セイウンコウセイ(1)
アドマイヤリード(1)
20122015(ドゥラメンテ105頭2.00勝キタサンブラック(6)
モーニン(1)
クイーンズリング(1)
サトノクラウン(1)
シュヴァルグラン(1)
20112014(ワンアンドオンリー128頭1.5勝モーリス(3)
マリアライト(2)
レッドファルクス(2)
ショウナンパンドラ(1)
ゴールドアクター(1)
ミッキーアイル(1)
ビッグアーサー(1)
サトノアラジン(1)
20102013(キズナ108頭1.25勝ラブリーデイ(2)
コパノリッキー(2)
エピファネイア(1)
ロゴタイプ(1)
コパノリチャード(1)
ラキシス(1)
メイショウマンボ(1)
サウンドトゥルー(1)
20092012ディープブリランテ19勝9頭2.11ゴールドシップ(4)
ジェンティルドンナ(3)
ストレイトガール(3)
フェノーメノ(2)
ジャスタウェイ(2)
ヴィルシーナ(2)
ホッコータルマエ(1)
スピルバーグ(1)
サンビスタ(1)
20082011オルフェーヴル15勝101.50勝ロードカナロア(4)
オルフェーヴル(3)
グレープブランデー(1)
ホエールキャプチャ(1)
リアルインパクト(1)
スノードラゴン(1)
ダノンシャーク(1)
トーセンラー(1)
サダムパテック(1)
ベルシャザール(1)
20072010エイシンフラッシュ11101.10カレンチャン(2)
ヴィクトワールピサ(1)
ローズキングダム(1)
エイシンフラッシュ(1)
アパパネ(1)
ビートブラック(1)
ヒルノダムール(1)
レインボーダリア(1)
エイシンアポロン(1)
ニホンピロアワーズ(1)
20062009(ロジユニヴァース106頭1.67勝ブエナビスタ(3)
トランセンド(3)
テスタマッタ(1)
ストロングリターン(1)
ナカヤマフェスタ(1)
トーセンジョーダン(1)
20052008(ディープスカイ6勝5頭1.20エスポワールシチー(2)
サクセスブロッケン(1)
アーネストリー(1)
リトルアマポーラ(1)
エーシンフォワード(1)
20042007(ウオッカ18勝111.64勝ウオッカ(5)
ダイワスカーレット(2)
ドリームジャーニー(2)
ローレルゲレイロ(2)
ジャガーメイル(1)
エイジアンウインズ(1)
ショウワモダン(1)
スリープレスナイト(1)
アストンマーチャン(1)
クィーンスプマンテ(1)
スクリーンヒーロー(1)
20032006メイショウサムソン14勝111.27勝メイショウサムソン(2)
アドマイヤムーン(2)
キンシャサノキセキ(2)
ファイングレイン(1)
マイネルキッツ(1)
アドマイヤジュピタ(1)
コイウタ(1)
フサイチパンドラ(1)
ブルーメンブラット(1)
アロンダイト(1)
マツリダゴッホ(1)
20022005(ディープインパクト126頭2.00勝ディープインパクト(4)
カネヒキリ(3)
ヴァーミリアン(2)
サンライズバッカス(1)
スズカフェニックス(1)
エイシンデピュティ(1)
20012004(キングカメハメハ13勝8頭1.63勝ダイワメジャー(4)
スイープトウショウ(2)
カンパニー(2)
ハーツクライ(1)
メイショウボーラー(1)
スズカマンボ(1)
ダンスインザムード(1)
ハットトリック(1)
20002003(ネオユニヴァース7勝4頭1.75勝ゼンノロブロイ(3)
アドマイヤグルーヴ(2)
オレハマッテルゼ(1)
ヘヴンリーロマンス(1)
19992002(タニノギムレット16勝101.60勝シンボリクリスエス(4)
デュランダル(3)
ヒシミラクル(2)
アドマイヤドン(1)
ゴールドアリュール(1)
アドマイヤマックス(1)
サニングデール(1)
イングランディーレ(1)
アサクサデンエン(1)
ファインモーション(1)
19982001(ジャングルポケット119頭1.22勝マンハッタンカフェ(2)
ビリーヴ(2)
ジャングルポケット(1)
クロフネ(1)
ショウナンカンプ(1)
ツルマルボーイ(1)
ダンツフレーム(1)
カルストンライトオ(1)
タイムパラドックス(1)
19972000(アグネスフライト8勝4頭2.00勝アグネスデジタル(4)
タップダンスシチー(2)
イーグルカフェ(1)
ゼンノエルシド(1)
19961999(アドマイヤベガ)13勝7頭1.86テイエムオペラオー(6)
トロットスター(2)
メイショウドトウ(1)
ノボトゥルー(1)
アドマイヤコジーン(1)
トゥザヴィクトリー(1)
トウカイポイント(1)
19951998(スペシャルウィーク14勝8頭1.75勝スペシャルウィーク(3)
グラスワンダー(3)
エアジハード(2)
ウイングアロー(2)
エルコンドルパサー(1)
キングヘイロー(1)
マイネルラブ(1)
ファレノプシス(1)

最もGI勝数が多いのは2009年生まれ世代

牡馬ではゴールドシップ牝馬ではジェンティルドンナの二枚看板

同一レースの連覇が多かったことも特徴で、平均でも1頭あたり2勝以上している計算

あらゆる面で最強世代と呼ぶに相応しい。

次点2004年生まれ世代

ウオッカダイワスカーレットの2頭の女傑が鎬を削り、オルフェーヴルの兄・ドリームジャーニー活躍を見せた。

ただしその3頭以外が小粒だったことが2009世代に遅れを取った要因か。

番手1999年まれ世代

距離で圧倒的な強さを見せたシンボリクリスエスを中心に、ヒシミラクルデュランダルなど個性派が揃う。

オールファンから最強世代と評される1995年まれは、意外にも勝数はそこまで多くない。

強豪馬たちの引退の早さが仇となったか

一方で、勝数が少ないのは2005、2000、1997あたり。

こうして見ると、明らかに強い世代の「次の世代」が割りを食っている。

2010世代も、勝数は平年並みだが平均が低く、一般に弱い世代と言われることが多い。

面白いのは、強い世代の「前の世代」は、むしろ勝数が多めに出ているところだ。

弱い世代踏み台にして、その上の世代が荒稼ぎしている、と言えるかもしれない。

関連:最強世代はどれだ!?

2016-05-24

ディープインパクト産駒GI成績(2018年1月時点)

レース1着2着3着備考
2010阪神JF×××
2010朝日杯FS×リアルインパクトリベルタ
2011桜花賞マルセリーナ××
2011皐月賞××ダノンバラード
2011NHKマイル×コティリオンリアルインパクト
2011オークス×××
2011ダービー×××
2011安田記念リアルインパクト××
2011宝塚記念×××出走なし
2011スプリンターズS×××出走なし
2011秋華賞×××
2011菊花賞××トーセンラー
2011天皇賞×××出走なし
2011エリザベス×××
2011マイルCS×××
2011ジャパンC×××出走なし
2011ジャパンCダート×××出走なし
2011阪神JFジョワドヴィーヴル××
2011朝日杯FS×××出走なし
2011中山大障害×××出走なし
2011有馬記念×××出走なし
2012フェブラリーS×××出走なし
2012高松宮×××出走なし
2012桜花賞ジェンティルドンナヴィルシーナ×
2012中山GJ×××出走なし
2012皐月賞×ワールドエースディープブリランテ
2012天皇賞×××出走なし
2012NHKマイル×××
2012ヴィクトリア×ドナウブルーマルセリーナ
2012オークスジェンティルドンナヴィルシーナ×
2012ダービーディープブリランテ×トーセンホマレボシ
2012安田記念×××
2012宝塚記念×××
2012スプリンターズS×××出走なし
2012秋華賞ジェンティルドンナヴィルシーナ×
2012菊花賞×××
2012天皇賞×××出走なし
2012エリザベス×ヴィルシーナ×
2012マイルCS××ドナウブルー
2012ジャパンCジェンティルドンナ××
2012ジャパンCダート×××出走なし
2012阪神JF×××
2012朝日杯FS×××出走なし
2012中山大障害×××出走なし
2012有馬記念×××出走なし
2013フェブラリーS×××出走なし
2013高松宮×××出走なし
2013桜花賞アユサンレッドオーヴァル×
2013中山GJ×××出走なし
2013皐月賞×××
2013天皇賞×トーセンラー×
2013NHKマイル×××出走なし
2013ヴィクトリアヴィルシーナ××
2013オークス×バーブロッサデニムアンドルビー
2013ダービーキズナ××
2013安田記念××ダノンシャーク
2013宝塚記念×ダノンバラードジェンティルドンナ
2013スプリンターズS×××出走なし
2013秋華賞×スマートレイアー×
2013菊花賞×サトノノブレス×
2013天皇賞×ジェンティルドンナ×
2013エリザベス×ラキシス×
2013マイルCSトーセンラー×ダノンシャーク
2013ジャパンCジェンティルドンナデニムアンドルビー×
2013チャンピオンズカップ×××出走なし
2013阪神JF×ハープスター×
2013朝日杯FS×××
2013中山大障害××メイショウブシドウ
2013有馬記念×××
2014フェブラリーS×××出走なし
2014高松宮×××
2014桜花賞ハープスター××
2014中山GJ××メイショウブシドウ
2014皐月賞×××
2014天皇賞×××
2014NHKマイルミッキーアイル××
2014ヴィクトリアヴィルシーナ××
2014オークス×ハープスター×
2014ダービー×××
2014安田記念×××
2014宝塚記念××ヴィルシーナ
2014スプリンターズS××レッドオーヴァル
2014秋華賞ショウナンパンドラ××
2014菊花賞×××
2014天皇賞スピルバーグジェンティルドンナ×
2014エリザベスラキシス××
2014マイルCSダノンシャークフィエロ
2014ジャパンC××スピルバーグ
2014チャンピオンズC×××出走なし
2014阪神JFショウナンアデラ××
2014中山大障害レッドキングダム××
2014朝日杯FSダノンプラチナ××
2014有馬記念ジェンティルドンナ××
2015フェブラリーS×××出走なし
2015高松宮××ミッキーアイル
2015桜花賞×クルミナル×
2015中山GJ×××
2015皐月賞×リアルスティール×
2015天皇賞×××
2015NHKマイル×××
2015ヴィクトリア×××
2015オークスミッキークイーン×クルミナル
2015ダービー×サトノラーゼン×
2015安田記念×ヴァンセンヌ×
2015宝塚記念×デニムアンドルビーショウナンパンドラ
2015スプリンターズS×××
2015秋華賞ミッキークイーン××
2015菊花賞×リアルスティール×
2015天皇賞×ステファノス×
2015エリザベスマリアライト×タッチングスピーチ
2015マイルCS×フィエロ
2015ジャパンCショウナンパンドララストインパクト×
2015チャンピオンズC×××出走なし
2015阪神JF××ブランボヌール
2015朝日杯FS×××出走なし
2015中山大障害×××出走なし
2015有馬記念×××
2016フェブラリーS×××
2016高松宮×ミッキーアイル×
2016桜花賞×シンハライト×
2016中山GJ×××出走なし
2016皐月賞ディーマジェスティマカヒキサトノダイヤモンド
2016天皇賞×××
2016NHKマイル×××
2016ヴィクトリア×ミッキークイーンショウナンパンドラ
2016オークスシンハライト×ビッシュ
2016ダービーマカヒキサトノダイヤモンドディーマジェスティ
2016安田記念××フィエロ
2016宝塚記念マリアライト××
2016スプリンターズS×ミッキーアイル×
2016秋華賞ヴィブロス××
2016菊花賞サトノダイヤモンド××
2016天皇賞×リアルスティールステファノス
2016エリザベス××ミッキークイーン
2016マイルCSミッキーアイル××
2016ジャパンC×××
2016チャンピオンズC×××出走なし
2016阪神JF×××出走なし
2016朝日杯FSサトノアレス××
2016中山大障害×××出走なし
2016有馬記念サトノダイヤモンド××
2017フェブラリーS×××
2017高松宮×××
2017大阪杯×ステファノス×
2017桜花賞×××
2017中山GJ×××
2017皐月賞アルアイン××
2017天皇賞××サトノダイヤモンド
2017NHKマイル×××出走なし
2017ヴィクトリア××ジュールポレール
2017オークス×××
2017ダービー××アドミラブル
2017安田記念サトノアラジン××
2017宝塚記念××ミッキークイーン
2017スプリンターズS×××出走なし
2017秋華賞×××
2017菊花賞×××
2017天皇賞×××
2017エリザベス××ミッキークイーン
2017マイルCS××サングレーザー
2017ジャパンC×××
2017チャンピオンズC×××出走なし
2017阪神JF××マウレア
2017朝日杯FSダノンプレミアム××
2017中山大障害×××
2017有馬記念×××
2017ホープフルS×××


全167レース中130レースに出走

勝率40/130=31%

連対69/130=53%(2着までに入った率)

複勝88/130=68%(3着までに入った率)

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん