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はてなキーワード: はイクとは

2020-10-31

死ぬってどんな感じなんだろうな

保苅瑞穂プルースト 読書の喜び』という本を読んだ。

マルセル・プルースト失われた時を求めて』で、死と向き合った作家が書き綴った小説を論じたもの

死ぬと、どんなに偉業を成し遂げてもあっけなく逝くしかない。

志村けんにしても、誰にしても。

でも、死んでからもその人が成したものは人の心に残り続ける。無駄には終わらない。そう思った。

でも自殺はイクナイ。

2020-10-21

anond:20201021193539

はイクはイクって言うようにご主人様にしつけてもらったから歌は歌えない

2020-10-10

19時19分19秒になったら俺はイク

覚悟しておけ

”元増田の大前提” と “ある種 宗教的な話” と “とはいえ“

これはある種、宗教的な話になるからなんとも言えんね

 

ただ、別増田マイルールとして予め基準値を設けておくべきと言っていて、それはまったくその通りだなって思ったよ

宗教的ものから 数値化ができませ〜〜〜ん で開き直るのではなく、グエ〜とならないように対策はとっておくべきだね

自分自身限界値を知っておく的な

 

セレブならともかく、セレブじゃない自分にとっての数千万はまぁまぁダメージデカく、

自分意思でやったこととは言え、自分の中で消化するのにはそこそこ時間が掛かったよ

増田が言うようにこのお金時間があればもっといろんな事が出来ただろうしね

みなさまにはそういう思いをして欲しくないなって思いで書いたよ

 

補足として、元増田大前提 “ある種 宗教的な話” とはいえ について書いておくね

 

元増田大前提

 

 

ある種 宗教的な話

 

 

とはいえ

 

 

 

 

anond:20201010025717

  1. 父の豪遊+ネグレクトは前妻の子含めて2回目、常人には理解し難い。母が欲しかったのは、『辛いね』『大変だね』『あなたはすごいね』の共感と称賛。

  2. 母が欲しかったのは共感と称賛だが、光熱費家賃学費医療費冠婚葬祭費も共感と称賛で払えないし何も問題解決しないので子どもは困るのよ→子が自分解決

  3. マネハラはイクナイ。健全関係を築こうとはせず開き直ってしまう態度イクナイ。弟が1番の被害者家族一緒に過ごすと決めたなら、お互いを尊重し労るべきだったし、そんな仏プレイは出来ないなら、いったん距離を取るべき。実際、家族距離を取ったら正常化しました。皆さまは同じ轍を踏みませんように。

  

 

 

要約

 

増田を書いた理由

2020-10-06

愚痴

育児夫婦で協力してやっている。

と夫は思ってる。

は?

夫がしているのは、お風呂に入れること、以上。

それ以外のすべては私がしている。

おむつ替えとか食事とかはもちろん、

散歩や遊ぶのもすべて私がひとりでしてる。

夫は気まぐれにこどもと遊ぶけどせいぜい15分とか。

「いや〜遊んだ遊んだ!じゃあ俺出かけてくるから

と言ってさっさと出かけていく。

夫の会社コロナで在宅勤務になっているのだけど、

仕事はそんなに忙しそうでもなく。

毎日ふらふらと出かけていっては食事時間になると帰ってくる。

たまには私もひとりで出かけたいと言ってみても

「え?無理だよ。俺ひとりで子ども見るのは。」

だって

なのに義実家や知人にはイクメン気取り。

毎日風呂に入れてる、

こどもと遊んでる、

俺めちゃくちゃ育児してま〜す。

だって

2020-09-18

口の中で味が再現されるか問題

https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2009/17/news147.html

ねとらぼソフトシェルクラブを丸ごと揚げてハンバーガーにした記事

途中、カニを揚げる工程において、「うまそう」と書かれていた。

うまそうか?

自分はこれを見ても、まったくうまそうに見えなかった。

ぶっちゃけフグとかウニとか、そのものを見てうまそうに見えるかという話。

イクラとかもそう。例としてはイクラの方が近いか。そのままの形だし。

要するに、過去に食べたことがあって、美味しいとわかっているからそう感じるのだ。

もちろん、食べたことがなくても見た目からして美味しそうなものはある。

カニ果たしてそれか?

2020-09-10

anond:20200910181447

セックスもそうだけど、気持ちよさはイクだのイカないだのとは基本関係ないでしょ。

2020-04-13

今朝も

敗北オナニーしました。イク時はイクって言うと良いです。

2020-02-21

anond:20200221185913

ご主人様にイク時はイクって言うように調教されてるもんでな

2020-02-07

anond:20200207103934

すまんやで。イク時はイクって言うように調教されてるやで

2020-01-23

レズ風俗行ったけどセックスいらなかったわ

クソ長自分語り

21年間性経験がない女好きの女。酔った勢いで、もういっそ私もレズ風俗卒業するか」と思い立ち、レズ風俗に行くことにした。

インターネット文明を駆使して手頃価格レズ風俗検索し、震える手で電話をかける。早口だが優しそうかつ丁寧な店員さんにあっけらかんと「レズ風俗のご利用ですね〜」と言われ、拍子抜けしながらコース・日時などを淡々と決めていった。

女の子は誰がいるのかよくわからなかったので(スケジュール表みたいなのがサイトになかった)おまかせする流れになったが、ここで問題が発生する。私は「女の子10のくらいが1であると嬉しくなる」という性癖を抱えているのだ。

これで30代のお姉さんとか来てしまったら盛り上がりにかける。しかし、初めてのご利用かつ拗らせマインド童貞なので10代います!?とはさすがに聞けない。

「えっと……その……なるべく歳が近い人が良くて」

「歳が近い方ですね!!お客様ちなみにお幾つでいらっしゃいますか?」

困った。年は言いたくない。なんとなく。

「えっと………えっ……と……20代……前半の人が……」

かしこまりました!20代前半ですね!!」

と、20代前半のキャストが来ることが決まった。年齢に対しこだわりが強い客である

当日、ラブホテルすらなにも決めずに待ち合わせ場所に着くと、5分ほどで金髪に近い茶髪のロングの可愛い女の子が現れた。

指名しなかったけど可愛い風俗嬢を見て、結構ちゃんとしてるんだな と思いつつ、おしゃべりをしながらホテルを探すことになった。

途中、ネイル専門学校卒業したという嬢が同い年だということが分かりテンションがわかりやすく上がった。やはりわたしは年齢の若い女が好きなのだ

が、ここで1つ懸念点が発生する。ネイル専門学校卒業した嬢、ネイルがとても長かったのだ。 いや、別に渋谷ギャル見たく15cmの爪とかではないんだけど、先がとがっている。無駄百合漫画で得た知識で、この嬢ネコなのか?えっ基本風俗嬢はタチなのでは?と悩むも、聞けないままが決めてくれた無人ホテルへ。

タイマーをセットし、おしゃべりを続ける。一体いつまでお喋りをするんだろう、お喋りで終わってしまうのではないかというどうでもいい不安がよぎった頃、嬢が立ちあがり「どうします〜?シャワー1人で浴びます?一緒に入ります?」と聞かれ「あ、一緒で嫌じゃなければ……」と返すとなんでそんなこと言うのとばかりに爆笑をされた。

シャワーを浴び、ベッドに寝転がり、また「どうします〜?」と聞かれたので「ふ、普通な感じで……」と経験値の無さを発揮してしまった。優しい嬢に「私が上の方がいいのかな〜」と言われ、「じゃあそれで……あっ、でもちょっと触らせて貰えたら……」と言うと「私から嫌って言うわけないじゃないですか!!!」と明るく笑われ、自分自己肯定感ダダ低いことが露見してしまう。

ネコっとく、というわけで寝っ転がったわけなんだけど、もう爪のことしか考えられなくてこわい。長い爪は取り外されることはなく、そのまま行為が続き、嬢の爪で出血するのではという恐怖で頭がいっぱいになる。

……幸い出血はしなかったが。

一旦休憩しようか〜と言われたので じゃあ触っていいですか?と聞き、恐る恐るタチに回る。とりあえずやられたことを同じ感じでコピーして行くことにしていくうちに、タチの方が楽しいなあ という感想を得た。

ただ、嬢はイクことは無いよなあ……と元々思っていたために適度なとこで辞めるか、アラーム鳴ってくれると楽なんだけどな、というドライな思い反してアラームが鳴らない。いつ終わらせようか困っているうちに、自分でもなぜかわからないが「飽きた」と言う感情が湧いてきた。

優しい嬢はわたしが戸惑ってるのを感じ取ったのか、キスをしてくれた。しかし、もうすでにわたしはひたすらに飽きていた。これが賢者モードというものなのか、てかキスさっきしたじゃん………………以外の感情が出てこず、ああ私セックス向いてねえなという実感だけが湧いていた。というか、今後の人生にこれいらないな、とすら思った。

わたしレズ風俗で、己がセックスに向いていないことをただただ実感した。

2020-01-09

もしもはてなじゃなくてアナルだったら

アナルブックマーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーク!!!!!

アナルはイク!!!!!

2019-12-30

処女卒業レポ

男性処女卒業する体験記は思いのほか需要が高いようだ。そこで自分もその体験を記し衆目にさらしてみたい。

かなり昔のことを思い出してしたためるので、脚色や記憶違いがあるかもしれないが悪しからず。

反社会的ゲームばかりしていると反社会的欲望を持つようになる」

男の娘ジャンルエロ作品にあふれた現在において、女装に興味を持ってしまった人間が実際に女装に走るのは自明の理である

普段は昼食を手作りおにぎり水筒の水で済ますようなケチ自分が、ウィッグ衣装化粧品合わせて数万も使ってしまったのだから女装したいという欲望は相当なものだったのだろう。

当時、女装子とチェイサーのためのSNSがあることを知り、

コスローというハンドルネームを名乗り自撮り画像をあげては反応が来るという環境に「女装エロ同人みたいなことって現実だったんだな」といい気になりながらもどこか物足りない気持ちになっていた。

「よし、処女を捨てよう」

その物足りなさを埋めるために、この結論が出るのはすぐだった。

ネット出会った知らない人と一対一で会うことには恐怖心があった自分は、定期的にパーティーを開催しレポートも出している主催者のA子という女装さんにDMを送ることにした。

すると、「ちょうど新宿で近日に空いてる回があるけど参加する?」とお誘い。二つ返事で参加表明する。

うわの空でその日までを過ごし、当日。早番をパパっと済ませて自宅で荷物とって電車へ。車窓から湯河原の海を眺め、小田原で夕食をとる。

広い駅舎に大提灯、複数路線が止まるターミナルは都会に来た気分になるが、駅を出てすぐの北条早雲像や小田原城などの史跡歴史を感じさせる、過去未来が奇妙に混在する町という印象があった。

そこから小田急線へ、携帯ゲームで遊ぶもどこか心が浮つく。あ、見逃し三振した。

そんなこんなで新宿へ到着。そこにあったのは迷宮だった。

数十ある出口。

延々と続く地下道

気づけばデパート家電量販店の中にいる。

いつまでたっても外に出られない。

そんな環境にあって勝手知ったるようにすたすたと歩いていく人、人、人……。

やっとのことで外に出たらビルを覆わんほどの巨大な電飾パネル

ロボットアニメ主人公機を彷彿とさせる都庁

突如現れるモノリスめいたビル……

小田原程度で都会を感じていた自分にとって、新宿という町は未来だった。さしずめ、小田急線タイムマシンといったところか。

それでも間隔的に置いてくれてある地図付き看板現在位置確認しながら目的場所へ向かう。高層ビルも鳴りを潜め、民家が目立ち始める。

そして指定された住所と特徴の建物にたどり着いた。気づけば十時になろうかという時刻だ。

(ここが会場……)

一呼吸おいてチャイムを鳴らすと、男性が扉を開く。短く刈った頭とやや吊り上がった目、ランニングシャツから除く二の腕はたくましく、スポーツをやっていたことをうかがわせるアラサー男性だった。

「えっと、某SNSでお願いしたコスローです」

「ああ、聞いてます。どうぞ」

そう言って招き入れてくれた中は、客間のようにソファーテーブルが置かれており、酒やつまみが置かれていて二人の女性と二人の男性がAVを見ながら歓談していた。最も女性二人とも男性なのだろうが。

奥にも一室あり、引き戸は明け広げられているが、電気がついていないせいで遠くからでは様子がわからない。近づいてみると、深夜通販で見るようなアウトドア用のベッドの大きいサイズが置かれていた。

そして、その上では。

主催のA子さんが、抱かれていた。

彼女SNSにあげる画像から、A子さんに抱いていた印象は、「昭和末期の美女」といったものだった。

ややウェーブがかかったセミロングの髪、長身スリムな体格、切れ長の目に青基調の暗めのアイシャドウビビドレッド口紅。網タイツで覆われた脚。

古本の山からふと見つけてしまったポルノ雑誌モデルのような、目を離さなくてはならないと思いながらも見続けていたい、そんな魅力のある方だった。

いま身にまとっている黒のネグリジェもA子さんの魅力を引き立てる。

そんなA子さんが、エロ同人から飛び出てきたような太ったおじさんに正常位で疲れ、嬌声をあげていた。

邪魔をしては悪いと思いそそくさとその場を立ち去り、手前の部屋へ。戸惑いを紛らわすために用意してくれていた飲み物を口にする。

コスローさんでしたね、女装子さんなんですよね」

出迎えてくれた男性に尋ねられ、うなづく。

メイクルームはそこでシャワーはあっちね」

かに設備説明を受け、礼を告げてシャワーへ向かう。長距離を移動してきて汗もかいていたので、温かくなるまで時間がかかるシャワーは心地よかった。

身体の水気を拭き、どうせすぐ女装するからと思って下着だけ身に着けてメイクルームへ向かう。

下着女装のもの、百円均一で買った黒のスポーツブラと白いショーツ、黒のニーハイソックスに変え、ショートウィッグをつける。

衣装は黒のチャイナドレス。肩から胸にかけてのボタンとサイドにファスナーとがあるので頭からすっぽり着れて、腰からストンと脱げるので重宝している。

この時点で、心は女性になる……といっても男性にとって都合のいい、性欲を喜んで受け入れてくれるような現実にはまずいない女性だが。

顔にファンデを塗り、頬にチークをさし、アイシャドウで目を作り、唇を口紅で完成。

やはり、見慣れた自分の顔が男性から女性のものへと変化していく様を眺めるのは楽しい

これで客間に出ていき、もう一度全身が移る姿見で確認する……と、後ろから出迎えてくれたアラサー男性が近づいてきて、

「かわいくなったね」

と両肩に手を置いてきた。いきなり触れられたことに不快感はなく、むしろ女性としての価値を認められたことに喜びを感じていた。

「こういう会ってよく来るの?」

「いえ、初めてです」

「じゃあ処女なんだ」

「……はい

今日卒業したい?」

「……お願いします」

出迎えてくれた男性は、僕が着ているチャイナドレスの襟から手を入れて直接肩や乳首を触ったり、裾のスリットからしりを揉んだりしながら尋ねてくる。

「横になれると行こうか」

しばらく僕の身体を堪能したアラサー男性は、手を引いて奥の部屋へ招き入れた。まだA子さんとおじさんはまぐわったままでいる。

アラサー男性はベッドの端に腰かけはいていたジーパンを脱いでから、僕をひざまずかせた。

まずはパンツ越しに触ってほしいのかな、と忖度した僕。そうしてみると、ぶるぶると弾力のある、半立ちのモノの感触があった。

自分ので触りなれているはずなのに、こうして初めて他人のものに触れてみると、なかなか奇妙な感触だ。これは何に近い触り心地なんだろう。

理科実験で作ったスライム……よりは芯があるかな

釣りルアー……より不規則な動きかな?

ぶつけられてもいたくない子供用のゴムボール……より中身が詰まってるかな? うん、海綿体が詰まってるね。

「楽しそうだね」

そんなことを考えていたら上から声をかけられた。

「そろそろ舐めてよ」

そう言って彼はモノをあらわにする。なかなかに立派なモノだ。

真正からモノを見るのは初めてだな、自分のは上から見るし、エロ動画だと下から見るし、奇麗に剥けていて丸々と張りのあるカリは木に茂った梅の実を思わせる。

などと心の中でイチモツ評を下しながら舌先や唇で触れてみる、結構弾力があって跳ね返してくる。しばらくそ感触を楽しんでいると、唇で押しても沈んでいかないほど固くなって、カリを上に向かせようという力が働いてきた。

フクロの部分も舌を這わせてみると確かにタマがあることがわかる。当たり前か、とペロペロしながらおかしく思った。

「初めてでそんなに舐められるんだ、どこで覚えたの?」

「独学です」

「もうすごくうまいけど、飴をなめるような感じじゃなくて、麺をすするようにしてみてくれる? 歯には当たらないようにね」

したことのない難しい注文だが、なぜか何となく勝手はわかった。ずるずると竿をすする。自分がこんな下品な音を立てている事実に興奮した。

「いい感じいい感じ。今度は交互にやってみて」

まるでフェラチオ教室インストラクターのような指示に従ってしばらく楽しんでいると

「混ざっていい?」

と背後からの声。振り返ると客間にいた別のアラフィフぐらいの男性がしゃがんで僕の顔を眺めていた。

いわゆるこれは前から後ろからの3Pというやつか。あこがれてはいたが初体験でこれは過激すぎじゃないのか、しかしこの機会を逃したらいつできるかわからない、いや一生できないかもしれない……

などと迷っていると、アラフィフ男性がぼくの腰を両手でつかんできた。そしてそのまま膝立ちでお尻を突き出し姿勢にされる僕の上半身アラサー男性下半身体重を預ける格好だ。

そのまま後ろの男性チャイナドレスの裾をめくりあげて僕の尻肉をわしづかみにした。

そのままパンツもずらして後ろの穴がさらけ出されてしまう。そして、何か冷たいゲルのものが注ぎ込まれた。続いて今度はぬるくて硬いもの

これは指だ、と理解したのは何周もぐりぐりかき回す動きを感じた時だった。

体内での遠慮ない動きに思わず声を上げてしまう。同時に、自分の後ろの穴が、入ってきた指をくわえこむかのように締まる動き。

「おお、いい締まりじゃん」

後ろの男性が期待を込めた声をかけてくる。

「そろそろ本番準備しようか」

二人の男性は僕をベッドにうつぶせになるよう促した。

「初めてでトラウマなっちゃうと悪いから、言いたいことがあったら言ってね」

「……じゃあ汚したくないかチャイナドレス脱いでいいですか」

「あ、気づかなくてごめんね」

行為への持っていき方はやや強引だったが、細かい点に気の回る紳士方だったようだ。ますます心がメスになってしまう。そのままストンチャイナを脱ぎ下着姿になる。

かわいい下着だね」

着ていた下着は百円均一のもので、なんとなく誉め言葉をもったいなく感じた。

そしてベッドの上でうつぶせになると腰を浮かすように枕が差しまれる。

ちょうど、相変わらずはめられ続けているA子さんの顔が真横に見える位置だった。

「こんばんは、コスローさん、でしたっけ?」

息を弾ませながら尋ねてくるA子さん。そういえば挨拶もまだだった。

はじめまして、こんなタイミングなっちゃって、すみません

これから処女卒業しようとしているタイミングで初対面の挨拶を交わす。まさに「こんなタイミング」だろう。

「いえいえ、主催なのに自分で楽しんでてごめんね。いきなりエッチしてて驚いた?」

「ええ、実際に見るのも初めてなんでさすがにちょっと驚きました」

「でも、楽しんでもらえてるようでよかった」

はい、やっぱり、女として扱われるのって、なんだかうれしいですね」

ガールズトークを始める僕とA子さん。方や本番真っ最中で、方や本番前にほぐしているところだ。……あっ、指が二本になったけど、僕の後ろの穴、すんなり受け入れてる。でも三本だと痛い。

そして男性がいったん離れて何かに強く息を吹きかけたような仕草をした後(後で知ったことだがゴムが破けないようにしているらしい。ここらへんも手馴れている)ついに、穴にあたる気配が指ではなくモノに変わる。穴を穿とうとするが、何度か尻肉の谷間を滑る

ちょっと枕ごと潰す感じて浮かせない姿勢になってくれる?」

まれた通りにすると、床オナのように自分のモノに自重がかかってしまう。完全にたっているので、暴発しないか心配になる。

ちょっとくっつくよ」

そう言って、背中男性の体温と体重を感じ、一寸おいて自分の後ろの穴が男性のモノを飲み込んだ感覚。ついに処女卒業してしまった。あれ、どっちの男性がさせてくれたんだろう。まあどっちでもいいか

「あは、コスローちゃん処女卒おめでとー」

隣でA子さんが祝福をしてくれた。こちらに向かって伸ばされた手を握る。正常位ではめられてるA子さんと、バックで掘られている僕が、がっちりとシェイクハンド

自分の中で男のモノがうごめいている。出そうとしていないのに喘ぎ声がでてしまう。声帯ごと侵されているような感覚だった。

しばらくそのまま続けた後、ふいに引き抜かれていく感触、あれ、もうおしまいなの? と思っていると

「正常位でやろっか」

と腰に手を回しされ半回転するよう促され、仰向けになる。そこで初めて、相手が途中から入ってきたアラフィフ男性だということに気づいた。そのまま腿を支えられて腰を浮かされる姿勢になって、再び中に入ってくる。

「顔もかわいいね」

頬を撫でられたり、胸部の肉を集めるように両掌でわしづかみにされたり、腰骨をがっつりつかまれたまま前後されたりプレイは激しさを増していく。正常位になるまえに一旦離したA子さんの手も、知らず知らずのうちに握りなおしてしまっていた。

最後自分の手でやってみ」

そういうと男性は、僕のA子さんとつないでいないほうの手を、僕のモノのところに導いた。いわれるとおりに数回しごくと、すぐにせりあがってくる射精欲。

はめられながらも完全に立っていた僕のモノ。そのままイクと、自分ぶっかけることになってしまうが、もはや手を止めることはできなかった。

僕に向けられた鈴口から勢いよく精液が飛び出し、腹に、胸に、口に飛び散っていく。ああ、ブラにもかかちゃったかな、まあいいか、百円だし、気持ちよかったし。

後ろの穴は、男性のモノをくわえたままキュウキュウと何度も開いて閉じてを繰り返す。

「やっぱり女装はイクときの締まりがいいんだよな」

アラフィフ男性は満足そうに、僕を見下ろしながら言うのだった。

続くかな?

このレポを読んでの二次創作は歓迎しま

僕をモデルにしたエロ同人読んでみたい

2019-12-24

家事育児をやる男の悩み

夫と妻と育児負担が半々程度の場合、大抵夫はイクメンと呼ばれ、周囲から褒められる。私だ。妻は妻で育児を頑張ってくれている。しかし妻は「子供の面倒をよく見るママね」と褒められることはない。世の多くのママよりは楽をしていると見られるからだ。これはつらい。

育児の大変さというのは子供タイプ物理的な環境親族サポートの有無、などの変数によって多様であり、要するに人それぞれ全く異なるのだ。他人と比べるものではない。シングルマザー(ファザー)にはシングルのつらさがあり、私の妻には私の妻なりのつらさがある。

しかし、私の妻には「あなたも大変ね、よくやってるね」と言ってくれる人はいない。なぜなら夫である私が半々程度には育児負担している姿が周囲の誰の目にも明らかであり、それが今の日本では当たり前な環境とは言えないからだ。ママからは「本当にいい旦那さんね、羨ましい」「私の旦那増田さんくらい子供の面倒見てくれたら」と言われてしまう。私の前だからではなく、妻1人に対してもそう言っている。そんな人を前に「疲れるわー」とか「増田もっと◯◯してくれたらいいのに」なんて、普通ママ友同士によくある愚痴なんてとても言えないのだ。

困ったことに、妻自身ですら「自分はとても恵まれ環境にあるんだから育児疲れたなんて言えない、世間の人に比べたら自分ラクをしているんだ」と思っており、自分自分を追い詰めてしまっている。さらには、妻の両親までもが「増田のようなよくやってくれる夫で妻は幸せものだ」と言う。何度も言う。ほとほと追い詰められた妻は時折、妻が抱えるつらさや孤独を私に泣きながら吐露する。しかし、本当に聞いてもらいたい事は私一人では受け止めきれないはずだ。

私がいわゆるイクメンであるがゆえに、結果的に妻をますます孤立させてしまっている。

私は普通に妻と一緒に子育てをし、苦も楽も共有して生きていきたい。そうして妻と末永パートナー関係を築きたい。

しかし私が少しでも妻の負担を減らそうと頑張れば頑張るほど、妻を追い詰めてしまう。

はいったいどうすれば良いのだ。

イクメンなんてクソくらえ

2019-11-14

初めて風俗に行って、その子の自宅で犯された話

最近じゃなくて、かなり昔の話。田舎

20歳。当時童貞バイト代を貯めて、免許を取って、お金が余った。

性欲はもともと強くて、ある日「今日女の子エッチなことしてみよう」と思い立ち、地元風俗街をぶらついた。

客引きに声をかけられ「30分、1万円ポッキリ」と言われ、ふらふらとお店の中に入っていった。ピンサロだった。

(いま思えば、ピンサロで1万は高い。いろいろ知らなかった)

案内されたのは赤いちょっと高級感のある、でもやや手狭なシート。

2,3分ほど経って来てくれたのは、30前後の少し化粧の濃い、でも綺麗なお姉さん。

「こんばんわー。はじめまして。何歳?」

「ハタチです。」

若いねー!こういうところは初めて?」

はい、緊張してます...」

彼女はは少し喜んでたように思う。

「優しくしてあげるね...」

柔らかくキスをしてくれた。唇が柔らかく、いい匂いがした。勃った。

服の上から股間をまさぐられ、

「もう固くなってるね、嬉しい」

彼女は言った。ズボンを脱がされる。

固く反ったソレが温かい口腔に包まれる。今までにない心地よさ。

「いっぱい出してね...」

色っぽく言われ、私は3分と待たずに射精した。初めてのときのような痺れる快感。脳がチカチカする。

ありがとう。またね」

名刺を渡され、店を出た。何気なく名刺の裏面を見てみると、携帯番号らしきもの手書きで書かれていた。

風俗店では当たり前のことなんだろうか(今考えると全然当たり前ではない)、とぼんやり考えながらその日は家に帰った。

翌日の昼、名刺に書かれた電話番号電話した。「はい」あの声だ。

「昨日のお客さん?」

はい迷惑でしたか?」

「ううん、嬉しいよ。今日はお店に来てくれるの?」

今日ちょっとお金なくて。すみません

「じゃあさ、私の家、来ない?」

「え、いいんですか」

「じゃあ18時くらいに、○○町のセブンまで来てね」

正直、淡い期待を抱いた。

18時前、セブン女性を待つ。ひょっとしたら怖い人がくるんじゃないかとか、ドキドキしていたのを覚えている。

私服姿の彼女はあっさり来てくれた。化粧が少し薄いせいか、昨日ほど綺麗じゃない。けどなんか興奮した。

「じゃ、いこっか」

私は彼女の後をついていく。オートロックはないけどマンションだった。

少し散らかってはいたけど、女性の部屋って感じだった。冬だったからか、加湿器が蒸気を吐いていた。

とりとめのない話をする。「学生?」「バイトは何してるの?」「趣味は?」「彼女は?」などなど。

「ひょっとして童貞?」

ドキッとした。私は頷いた。多分、彼女目的は「それ」だったんだと思う。

彼女は少し黙ったあと、私の腕を引っ張って、ベッドに押し倒した。

いかぶさって唇を重ねられる。舌を入れられた。ちょっとアルコール臭いがした。勃起する。

彼女に促され、服を脱いだ。脱がせて、と言われたので脱がそうとしたが、ブラの外し方がわからなかった。

彼女自分でブラを脱いだ。少し垂れ下がり気味の乳房リアルさに興奮した。

私の上に跨られる。

「いいよね?」

彼女は私の返事を待たず、唾液でアソコを湿らせて、ずぶり、と腰を下ろして私のアレを包み込んだ。童貞卒業

ゴムはつけていない。

締め付けは強くなかった。(そもそも女性の締め付けがどのくらいが平均なのか当時はわからなかったが)

でも、熱く湿ってヌラヌラしたものに包まれて、腰が抜けそうだった。気持ちいい...

彼女が腰を振り始める。

「イクときはイクって言ってね」

頭がクラクラした。いま私はセックスをしている。

ただ、射精感はなかなか訪れる気配はなかった。少し焦る。彼女の腰振りもちょっと疲れた感じになってきた。

「そろそろイッちゃえよ...」

彼女は腰をズンと下ろし、腰を前後に揺らしながら私の乳首をレロレロと舐めた。あっという間に射精感がこみ上がってくる。

「イキそうです...!」

寸前で彼女は腰を上げ、手コキに切り替える。ドクドクと精液が溢れ出る。今までに経験したことがない量だった。

気持ちよかった?」と聞かれ

「すごかったです...」と答えた。

シャワーは浴びなかった。少し彼女麻雀(2人でやった)に付き合ったあと、もう一度した。

それから数回、彼女の家に遊びに行ったり、カラオケに行ったりした。家に行ったときは必ずした。

童貞じゃない私に興味がなくなったのか、ある日を境に彼女からの連絡はぱったり途切れた。

私が喋るのが下手で、一緒にいてあまり楽しくなかっただろうことも原因だと思う。

私が進学で上京してしばらくして、彼女から一度だけ電話がきたことがある。

東京にいることを伝えたらすぐ電話は切れてしまった。

多分彼女はもう40くらい。いま何してるんだろうな。

相変わらず童貞食いしてるんだろうか。

2019-10-06

白子が安いので美味しく食べられる方法ないですかね~

はイクラも安かったけど最近は手が出ない値段になってしまった。白子は安いけどちょっと臭い感じあるんですよね。鮭のきん〇ま。

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