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はてなキーワード: ページビューとは

2018-07-20

青二才が脱はてな村成功している件について


【ブログ初心者必見!】SEOはこれをやれ!!3つの基本・5つの実践 – 青二才は振り向かない!!

SEOを人に教えている記事。 

内容が易しいからというのもあるが、構成的にも文章的にも非常に読みやす記事だった。文章うまくなってるじゃん。

それにしても青二才ブログ先生みたいなことをするようになったんだな。ブロガーで飯を食おうとする人間の行き着く先は結局ここかよ、という気持ちが無いわけではないが、ちゃんとした記事かいてたので特に文句は無い。

内容は初歩中の初歩だが、初歩を丁寧に教えるのはストレスが溜まるのでこれを丁寧に説明している記事には需要があるだろう。はてなブックマークについている読者の反応のレベルが低すぎてやや戸惑うが、無駄知識だけ多くて口やかましいが金にならない耳年増なはてな読者よりやる気はあるが頭すっかすかの素人を捕まえるというのは戦略として正しい。


決してはてな村の延長になっておらず、しっかり脱はてな村に成功しているといえる。



ついでだからPVなどの現状を確認してみた。

https://www.similarweb.com/ja/website/tm2501.com

6ヶ月平均の合計訪問者数

104.36K(104360セッション

訪問ページビュー

1.34(PV/セッション)

平均滞在時間

00:01:03

直帰率

86.72%

数字見方や注意点はこちらの通り。

SimilarWebの見方を間違えている人が立て続けに出ていてるのでSimilarWebの見方と数値のズレについて説明する - 鈴木です。別館


similarwebの結果では青二才ブログの6ヶ月平均PVは104360*1.34=14万程度となる。(※)

青二才はてなブログ時代20万だか30万PVとったと自慢していた時期があったからその頃と比べれば減っている。

しかし、はてなブログ時代と違い、炎上はてなでのバズにはまったく頼っていないのは明らかだ。

にも関わらず、検索流入メインで勝負してこのPV。そう考えると実質的にははてなブログの頃より成長していると言ってよいのではないか

これなら確かにSEOの話をする資格はあるといえる。


青二才、偉い。とてもえらい。




気になることが無いわけでもない。PVはともかくとして平均滞在時間が短すぎやしないか

青二才ブログは、そこそこ長文だ。平均して3000字くらいはあるだろう。ちゃんと読もうと思ったら普通の人なら3分はかかるはずだ。私は冒頭で引用したSEO対策記事最後まで読んだが3分以上かかった。ところが平均滞在時間は1分3秒しかない。私のブログも試してみたが1:33だったし、上のブロガーさんたちも1:30を下回る人はいない。単純に計算して3分の1の読者は数秒で「私が読みたいのはこれじゃない」と帰っているということになる。

なるほど、SEO対策した結果としてPVははてブに頼らなくてもそれなりの数字を維持できているようだが、読んでもらえていない率がかなり高いようだ。


直帰率も高すぎる。86.72%って。もうちょっとブログ回遊してもらえるように工夫しろよ。何の工夫もしてない私のブログですら80%以下だったぞ。

現状ではSEO対策として「検索エンジンから見栄えのよいサイト」は作れているようだが、そのことに頭がいっぱい過ぎて、検索エンジン経由でやってきた人が求めている情報提供できていないということではないのか。青二才記事の質の高さや中毒性のあるコンテンツが自慢だったはずなのに、どうしてこうなってしまったのか。

それともSEO対策メインにしているブログはみんなこんなものなのか。世のSEO対策メインのブログは、検索エンジンのほうばかり向いてないで、ちゃんと読者の見せるために自分コンテンツをしっかり磨けといいたい。googleは阿保とかいいながらgoogle奴隷になってるのダサすぎるぞ。


はいえ、思ってるよりがんばっててしかも成果を出してるようで見直した。青二才、がんばれ。

青二才、がんばれ。ブログタイトルがめっちゃ恥ずかしいんだがこれを恥ずかしいと思わないきみがすき。(ここまでで1596文字




(※)

注意点として、あくまでsimilarwebの数字から正確な数字かどうかはわからない。例としてはてな時代青二才よりも読者数が多かった有名ブログの結果をいくつか表示しておく。

今一番はてブでバズってる「不倒城」や「いつか電池が切れるまで」のPVが15万PV程度ということは考えにくいため、本当はもっといかもしれない。PV数40万と公表しているゆとりずむのPVも30万程度しかない。

以上を考えて、青二才ブログは14万PVではなく20PVを超えている可能性はある。

2018-06-27

anond:20180627110225

ページビューとか利用数が実際にどんだけなのかは分からんけど、

ダイレクト広告増田自体活用した非ダイレクト広告で、すでに十分マネタイズできてると推測されるんだよね。

ういういった意味機能的にはそのまま正式サービスとして扱っても問題ないと個人的には思う。

2018-06-26

ヤフコメでなくはてブで起こったのはなぜ

はてブなんかヤフコメに比べれば、

大したアクセス数なんかないのに、はてブで刺殺事件さえ起きたのはなぜ?

ミラーウェブで見ると、はてブって一か月で1200万ページビューくらいしかない。

ユニークユーザーは400万人くらいらしい。1日にすると、13万ユニークくらいか

まさか、こんなはてブホッテントリになったからって世の中動かしたとか思うのはいないと思うが…

ヤフコメとはかなりの違いだな。

はてブでは、ヤフコメで何かあると問題だと言ってきたが、

結局、ヤフコメコメントを元に刺殺したなんか起きてなく、はてブで起きたわけだ。

そうなると、はてブのほうが問題だよな。殺人なんだから

はてブは他のサイト問題が起きると、鬼の首を取ったようとか、

重箱の隅をつつくだとか、とにかく、叩きまくるが。

ヤフコメコメントにその場で返信できるし、

100文字制限煽りに煽れなんかしてないから、

ヤフコメコメントはてブより文字数があって言うことができるから

はてブより不満が溜まらないのだろう。

はてブ文字制限はきついし、はてなスターなんかできて、

それでユーザー名が出るから間内スターを付けまくって、

コメントを押し上げて、さらに、はてブはその同ページのコメントで返信できない。

はてブなんか、ヤフコメに比べればちっぽけなところなのに、

ヤフコメで起きないではてブで最も起きてはいけない殺人が起きてしまったのは、

はてブのほうがヤフコメより、不満をためる敵対心を煽る構造になってるからだよ。

起きてしまった結果で考えよう。

そのサイトのその場のコメントが元で殺人事件にまで発展したはてなはてブは、

日本で最悪のヘドロの溜まりだってことを。

他のサイト批判をするより前に、はてなへのはてブへの批判をどんどんしないとな。

2018-05-24

日本ニュースサイト記事フォーマットにはうんざりする

内容が無くて煽情的ヘッドラインと大量の広告に「続きを読む

続きが出ても内容はほぼ無く挨拶や周辺のどうでもいい話でさらに「次へ」

次へから小出しに情報が出てきてまた「次へ」の繰り返し

そんなにページビュー稼いで広告出したいのか

英語サイトでこんなにまわりくどいニュース出してるところ無いか日本だけのフォーマットだろうけどいい加減辞めてくれ。

2018-04-22

「○○の敗北」とかいうアホな表現

単なる失敗デザインの一例に過ぎないのに「デザインの敗北」とか

義務教育知識がない馬鹿数名の珍回答に「教育の敗北」とか

安易に「○○の敗北」とか言うの何なの?

主語を大きくしてマウントを取りたがる心境の表れ?

個別の失敗例を指摘すると個人を責めることになるから概念が負けたことにして溜飲を下げている?

ページビューを稼ぐために、扇動的タイトルを付けている?

「1個でも失敗事例があれば、それはその概念の敗北なのだ」と本気で思っている?

いずれにしろ、アホらしい。

2017-12-25

全文パクリサイト発信者情報開示請求して1000万円請求した話

 「ブログ文章画像をパクったサイトを作られた! しかもググったら私のブログより上に出てくる!」といった話を見聞きするようになった。

 細々とブログ運営している私には対岸の火事と思っていたのだが、先日、私のブログパクリ被害を受けた。そこで泣き寝入りせず、逃げ得させない方針で対抗し、ある程度、成功を収めたので、個人情報などはぼかしつつ、その経験を共有したい。

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 私がパクリに気付いたのは、外出先で自分記事確認しようと、最新の記事タイトル検索した時のこと。検索一覧で、自分ブログのすぐ下に、見慣れない名前サイトが現れたのだ。「たまたま同じタイトル記事を書いた人がいるのかな?」と確認すると、文章画像も私のブログとまったく同じ。

 「パクられてる・・・

 血の気が引いた。パクリサイトを詳しく見ると、なぜか記事の筆者として私のIDが示されている。私のIDクリックすると、“私の記事一覧”なるページへ移動。そこには、これまで数カ月の私のブログパクリ記事が並んでいた。

 パクられていたのは私だけではない。パクリサイト最近投稿を見ると、数十もの異なったブログから記事をパクっていた。

 パクられているブログには共通点があった。それはブログ更新情報を伝える「RSS全文配信」という仕組みを使っているブログを利用していること。

 RSSブログなどを登録すると、記事更新があった時にすぐに伝えてもらえる仕組み。仕組み自体は便利なのだが、パクリサイトは伝えられた更新情報悪用し、即座に記事の内容をそのまま自動的パクリサイトにアップしていたのだ。「RSS全文配信」ではなく、「RSS一部配信」なら防げるのだが、例えば、このはてな匿名ダイアリーの親戚であるはてなブログではRSS全文配信しか選べないので、こうした被害を受けやすい。

 キュレーションサイト自称するそのパクリサイトには注意書きがあった。

 「リンクさせていただいた際には、運営者さまへご連絡させていただき、ご承諾いただいた上で当サイト運営しております。 万が一、こちらの不手際でご連絡差し上げておらず、ご承諾をいただいてないブログ運営者で、リンクを外してほしいとのご要望がございましたら、すみやかに誠心誠意対応させていただきますので、よろしくお願いいたします」

 何が“誠心誠意”だ、こんなパクリサイトへの転載を承諾しているわけがない。

 私と同じく記事をパクられていて、連絡先が分かった人に確認すると、やはり「まったく連絡はいただいておりません!」との返事がきた。つまり、この注意書きには、パクリ元に見つかったらミス言い逃れ第三者から通報も抑止しようという、悪質な意図が込められていることになる。

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 どうすればいいのか。

 パクリサイトには問い合わせページが用意されていたので、そこから連絡し、私のブログをパクったページを削除させるのは簡単だろう。しかし、それではパクリサイト運営で得た収入をなくせるわけではないし、私以外からパクった記事も削除されない。

 そこでWELQ問題の際、パクられた写真の利用料(賠償金)を請求した例にならうことにした。パクリサイト運営者が今までに得た収入を上回る利用料をとれれば、パクリサイト運営する動機消滅するのではないかと。

参考:キュレーションメディアに写真をパクられたので請求書を送って、18万円支払ってもらった(https://www.photo-yatra.tokyo/blog/archives/11079

 パクリサイトは1日1万5000ページビュー自称しており、Google Adsense広告を利用していた。Google Adsenseだと収入はざっくりページビュー10分の1円ほど、つまり1日1500円の収入パクリサイト過去記事を見ると数年運営していたので、100万円以上得ていると推測した。

 問題パクリ行為100万円以上請求する根拠であるほとんどのブログと同様、私のブログも「記事をパクったら●万円!」「写真は●万円で販売中」などとは示していない。また、パクられた写真すべてが「自分が完全に著作権を持っている写真」と自信を持って言えるかという問題もある。例えば、肖像権が含まれ人物写真ロゴキャラクター商品写真サイトキャプチャーゲームの1シーン、マンガコマなどは難しい。

 そこで発想を転換することにした。今までパクられた記事の利用料をとるのではなく、確実に私に著作権がある有料写真を大量に含んだ記事作成し、それをパクらせた上で利用料をとればいいのではないか、と。

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 さっそく外出して、公園や雲、植物など、権利侵害しない写真撮影。私が撮影した証拠にもなるよう、一部の写真には私のメールアドレスを書いた紙も写りこむようにした。一応、有料販売する体裁なので、ピンボケなどしないように気を遣い、できる限り良い写真を撮ることに努めた。

 こうして撮影した写真ブログ掲載していくのだが、注意すべきはブログサービス規約。例えば、はてなブログでは「記事内での直接販売」を禁じている。そのため、別の場所写真販売して、ブログではそれを紹介する形にしなければならない。

 個人でも写真販売できるサービスにはPIXTAやFotoliaなどがあるのだが、ほとんどは審査があり、料金も自分で決められない。

 そこでオススメなのがnote、「ノート投稿する」からイメージ」を選ぶと、好きな価格写真販売できるのだ。販売価格の上限は1万円だが、noteプレミアムに入ると5万円に引き上げられるので、加入して1枚5万円で50枚販売することにした(1カ月に200点以上または一時点において100点以上の商品新規出品する場合特定商取引法に基づく販売業者として連絡先を掲載しないといけないので注意)。

 次にブログ販売写真を大量に掲載して紹介するのだが、パクリサイト自動的パクる際、相手はどうせパクった記事をチェックしていないと予想されるので、さまざまな注意事項も書いておいた。

 「転載禁止」「転載を認めている媒体はない」「無断使用した場合、1枚につき使用料ペナルティとして倍額の10万円」 「不正使用とみなされる場合損害賠償を求めるなど法的な措置を講じる」「キャンペーンなど短期的な利用であっても同じ料金」などなど。

 写真のものにもPhotoshopで同様の文言を埋め込み、「(C)2017 (私のID)」と著作権表示も加えた。加工なしの写真掲載すると、パクった相手が「これは自分が撮った写真だ!」と逆に主張してきた際、オリジナル写真を示して自分が作者と証明できなくなるので、こうした文言は入れておいた方がいい。私の場合は、1つの写真につき、著作権表示のみの画像と注意事項も加えた画像の2種類、計100枚をブログ掲載した。

 「もしかすると気付かれてしまうかも・・・」と危惧していたのだが、数十分後にパクリサイト確認すると、無事(?)、私の写真紹介記事がパクられていた。ご丁寧に注意書きもそのまま転載されている。

 さっそく証拠確保のため、(1)ウェブ魚拓をとり(念のため「https://megalodon.jp/」「http://archive.is/」双方で)、(2)右クリックからページを保存、(3)右クリックからソースを表示してコピペして保存、(4)Google Chrome拡張のFull Page Screen Captureを使用してページ全体をキャプチャーさら一時的ミスと言いわけできないよう、1週間後にも同様の作業を行った。

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 完全に証拠を押さえたところで、利用料を請求する段であるパクリサイト運営者に連絡するには、問い合わせページを使う方法もあったのだが、より正式方法ドメイン登録者情報を調べて、そちらから連絡することにした。最終的に裁判で利用料を請求することになった場合相手名前や住所が必要になるからだ。

 ドメイン登録者情報の調べ方は簡単。例えばアスカネットワークサービスの「http://whois.ansi.co.jp」でパクリサイトURL検索するだけ。

 ・・・と思ったのだが検索した結果、「Registrar Abuse Contact Email(不正使用の際に連絡するメールアドレス)」として表示されたのは、GMOインターネットメールアドレス。これは個人情報を隠すため、GMOインターネットお名前.comというサービスを利用していた時に表示される。

 なのでGMOインターネット電話し、「著作権侵害され、利用料の請求書を送りたい」と伝えると、パクリサイトエックスサーバーというサーバー会社を利用していると教えてくれた。なお、ここでは著作権侵害の具体的内容を説明する必要はなく、パクリサイトこちらの動きが伝わることもない。

 次にエックスサーバーに連絡すると、パクリサイトエックスサーバー運用されていることは確認できたのだが、「発信者情報開示につきましては、プロバイダ責任制限法に基づき、書面にて発信者情報の開示請求をお送りいただいたもののみ対応いたしています」とのこと。まあ当たり前だ。

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 名前や住所、メールアドレスなど発信者情報の開示請求必要ものとして、エックスサーバーから指定されたのは次の3点。

(1)発信者情報開示請求書http://www.isplaw.jp/d_form.pdf

(2)印鑑証明書

(3)問題サイトから情報流出によって権利侵害されたとすることが確認できる資料(2部)

 (1)発信者情報開示請求書テンプレートがあるものの、自分用にカスタマイズしないといけないので若干面倒。テンプレートの「貴社・貴殿」「注」などをうっかり修正し忘れてしまい、何度か作り直すことになった。書き方は↓の記事を参考にさせてもらった。なお、「発信者に示したくない私の情報」として私の氏名を指定した。

参考:写真無断使用された時の発信者情報開示請求の仕方(http://tanaka-desu.com/puroseki-hassinsya-kaiji/

 (2)印鑑証明書役所で発行してもらえるのだが(350円)、そもそも印鑑登録しておかないといけない。シヤチハタ印は印鑑登録できないので、実印を持っていなければ制作に少なくとも数千円、数日みておく必要がある。

 (3)資料パクリサイトがパクった記事と、自分ブログのパクられた記事PDFで保存して、セブンイレブン印刷写真100枚が含まれ記事で、しかも各々のサイトを2部ずつ印刷したので、コピー代だけで2500円かかった。

 (1)~(3)の書類を合わせると数センチにもなったので、郵便局レターパックプラス(510円)で送付。この書類サーバー会社に届くとパクリサイト運営者に連絡がいくので、必ずここまでに証拠を固めておくことが大切。Twitterなど表で騒ぐのも厳禁、書類が届いてサーバー会社ログを保存する前に該当記事を削除されてしまうと開示は認められなくなるらしい。

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 書類を送った翌日、パクリサイトに変化が生じた。私のブログからパクった記事がすべて削除されたのだ。ただし、サイト自体は通常営業で、ほかの人の記事は全力でパクリ続けている。

 権利侵害根拠となる写真紹介記事が削除されたことで、「もしかすると発信者情報開示請求が通らなくなるかも」と心配したのだが、書類送付から2週間後、エックスサーバーから封書が届く。中を見ると、「発信者氏名」「発信者住所」「登録メールアドレス」が記されていた。

 さっそく登録メールアドレス宛に連絡。「発信者氏名」「発信者住所」が正しいか確認するとともに、該当記事を削除しているがウェブ魚拓証拠を示せること、写真100枚の転載料として10万円×100枚=1000万円を請求すること、そもそもどういう考えで運営しているか聞いてみたい、という内容にした。書き方は↓のサイト、およびネット写真を盗用された場合対処法を解説した『アサヒカメラ 2017年2月号』を参考にした。

参考:キュレーションメディアに写真をパクられたので請求書を送って、18万円支払ってもらった(https://www.photo-yatra.tokyo/blog/archives/11079

 すると、4時間後、すぐに相手から返信があった。謝罪言葉サイトを閉鎖したとのこと、ただし金額については妥当とは思えないところがあるという内容だった。

 この場合裁判金額を決めることになるのだが、そこまで進めるかどうかで悩んだ。同様のパクリサイトが生まれないようにするためにもパクリで高額の賠償金が発生することを判例として残すことは重要。私の主張が全面的に認められるかは分からないが、いろいろ調べた結果、ペナルティ部分は認められないかもしれないが、利用料部分は認められるのではないかと予想していた。

 しかし、相手個人可能性が高いこと、悪用が禁じられているとはい名前や住所といった個人情報が開示される罰則を受けていること、相手Google AdsenseIDなどで調べた結果たどりついた他のアフィリエイトサイトがあまり儲かっていないようにみえたこと(儲かっていたらこんなリスキーな手は使わない)、ほかにパクリサイト運営者がいる中、不幸にも私という当たり屋に追突してしまったのがちょっと気の毒に思えたこと、などからサイトを削除したことで良しとして、また何らかの権利侵害されない限り、請求は保留すると伝えた。ちなみにここまでは私の名前や住所は相手に伝えず進めていたのだが、請求書を送ったり、裁判に訴えたりするとなると、もちろん名前や住所を出す必要がある。

 そもそもRSS情報自動サイト転載する仕組みは、ネットに関する知識技術をそれなりに持っていないとできないこと。それだけの能力を持った人がパクリサイトに手を出した背景には、発覚した時の罰則が軽そうにみえたことがあっただろうが、この記事によって、その認識を変えられたらと思う。

 もし本当に悪い人が目を付けたなら、有料画像を大量に掲載し、パクらせることで、理論上、1億円でも10億円でも無限に、しか理屈が通った上で請求できるので、一発で破滅してしまう。

 今、パクリサイト運営しているならすぐに閉鎖した方がいいし、パクリサイト被害を受けている人がいるなら、ぜひこの方法で利用料を請求してほしい。私もまたパクられることがあれば、今度はしっかり利用料をもらうところまで進めるつもりだ。

 一応、著作権違反損害賠償請求時効3年で、しばらく悪いことはしにくいと思うので、相手の方にはこれを良い機会として、高い能力社会のために生かしてほしいと心から願っている。

2017-11-23

anond:20171123143035

  1. 小さい画面でも記事の出だしとともに広告を表示できる
  2. ページビュー数を稼ぐ
  3. とりあえず着地ページの読み込み時間を減らす

 

勘でしかないが…… 

スクロールしないおじさんは全部読むボタンも押さないんじゃないか

逆に全部読むボタンを押すような人なら離脱率が下がりコンバージョンレートが上がるとか?

2017-11-15

絶対に」PVを残さずにクソサイトを踏む方法

どうもこんにちは! もっくんです。

みなさんは検索結果で「どうしても読みたいんだけれど、このサイトPVを残したくない…」

そう思ったことはありませんか?

からさまなテンプレート記事、?マークだらけのタイトル、とにかく上位表示だけを狙った空っぽ記事

それでも「正直どうでもいい」情報を得るために、中を見てみたい! でもPVは残したくない! と思うこと、あると思います

そこで! 今回はPVを残さずに、それらを見る方法を紹介したいと思います

やり方はカンタンです! 

Google Search - Visible Cached + Similar links をインストール

https://userstyles.org/styles/64844/google-search-visible-cached-similar-links

Stylishインストールしたあと、こちらのuserstyleをインストールしましょう。

その状態検索結果を見てみると、全てのページに「キャッシュ」と表示されていると思います

②「キャッシュ」をクリック!

これは「Googleキャッシュ」といって、Googleが一時保存したローカルデータです。

ここにアクセスして表示されるデータは全てGoogle上の一時データなので、ページビューとしては一切カウントされません。

キャッシュページの上部枠を「uBlock」で削除!

キャッシュページを開くと、「このページは何時何分にgoogleが取得~」というジャマな表示が出てきます

これが役に立った試しはないので、ublockやAdblockなどの拡張機能の「要素をブロック機能で消してしまいましょう。

いかがでしたか

これでこのようなクソ記事アクセスしつつ、PVを残さずに立ち去ることができます

では、もっくんでした!

2017-11-08

ページを刻む増田多い多出すマム咲きをジーペ(回文

ウエブのページを見てると、

1つの記事を何ページも分けて刻んでるのってあるじゃない。

あれ1ページにまとめてくれないかなぁ、と思いつつ。

次へ次へと行っちゃうんだけど、

読む側からしたら、

特にスマホよ。

1回で読み込んでくれた方が都合良いと思うの。

何度もリローデッドしなくていいし、

だって

読み込みの途中でページの下まで行って

読み込み完了したらページの上に戻ってしまうやつ

もうあれなんなのよーって思っちゃうわ。

しかしたら、

このこと前にも言ったかも知れないけど。

まあ、

広告掲載からみると、

刻んでページビューあげて

広告露出度を少しでも上げて

そこからチャリチャリンと

マネタイズといきたいところでしょうけど、

結局どっちが良いのか分からないわね。

何十ページもあるのはしんどいし、

それが1ページで全部長かったらそれもそれでしんどいし。

うーん、

困っちゃうわ。

少なくともマネタイズ

うまくいったウェブサービスって

ユーザ側は一気につまらなくなるわよね。

勿論持論だけど、

そんな気がするわ。


今日朝ご飯

相変わらずゆで玉子生活は続くわ。

でも今日ベーコンハム玉子パン買っちゃいました。

たまに食べるこういう炭水化物

染みるわ~。

やっぱり美味しい。

デトックスウォーター

朝の忙しいときに助かる、

即席顆粒昆布だしは味の素できまり

ちょっとでいいのよ、

ちょっとで、

そんな顆粒昆布だし白湯ホッツウォーラー

普通昆布の方がいいかも。

なんか味が濃いいわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2017-10-04

ガチャゲー攻略サイトがエアプ認定されるわけ

どう考えてもガチャリセマラが悪い。

リセマラという文化を作ってしまったがために「キャラ格付け」がされてしまった。

例えば、ドラクエをする場合最初に銅の剣と50Gを貰ったとする。

そこから、銅の剣では倒せない相手を倒すために鋼の剣やらを買うわけだけど、現在ガチャゲーでは「鋼の剣じゃなくてロトの剣リアルマネーで買えよ」とバカにされるようなもんだ。もっというと「銅の剣じゃなくて最初からロトの剣リセマラで当てて使えばいいじゃん」となり、当然のようにゲームイベント勇者が全員ロトの剣をもっていること前提に設定されている。ロトの剣がいっぱいあるのにそれでも魔物は増え続けてロトの剣複数あってもなかなか歯が立たない魔物もでてくる。うわっ、過ごしにくそう。ガチャは悪い文明

はっきりいってエアプ認定されないようにすることなんて出来ない。

当たり前だけど、キャラの格付けなんて大抵主観だし、エアプがエアプ認定してくるケースもある。

なので、記事を「使用レビュー」と「データ比較」にすればいい。

使用レビューというのは、例えばAというクエストにBというキャラを連れて行った時に間違いなく今までより楽になったみたいなのをちゃんと細かく、スクリーンショット付きで載せる。gamewithのモンスターストライク攻略の高難易度クエストにある「○○を使ってみた」が理想の形。てか、gamewithはリセララキングとかクエスト攻略記事の適正ランクのをやめて、あれを主軸にすればいい。アレだけは見ごたえがある。リセララキングと適正ランクを付けていて的はずれなこと言ってるせいでエアプ認定されてるのを理解しろ、な?

データ比較は、単純にデータによるシミュレーション結果を乗せればいい。もちろんこのデータというのは自分たちが用意したデータでもいい。例えばAというクエストにBというキャラを連れて行ったら1回目は2:43,2回目は2:53…というような測定データでもいい。それでBというキャラは平均2:45だが、Cは平均2:30でクリアできるのでCのほうが強いという結論に誰がエアプといえようか。(まぁ、使い方がおかしいっていう指摘はきそう)

またはカタログスペックだけで点数を付けて比較するのもいい。○○というスキルは今をときめくホットスキルなので+5点とかして、最終得点比較をする。もちろんこれは、何か仕様が変わった時に一気に変える必要があるのと、「○○というスキルは今をときめくホットスキルなので+5点」がすでに主観なのでここの設定をミスるとエアプ認定されてしまうが。

とりあえず「根拠がないキャラランキングと格付け」は即刻やめろ。それだけはマジで癌。多分一番ページビュー稼げるから作ってるとは思うけど、作るなら作るで根拠を挙げてから作って欲しい。

2017-09-29

マスコミ各位

炎上しそうなことを言うことでしか注目を集められないような人の発言をいちいち取り上げるの、やめてくれませんか。ページビュー稼ぎたいから無理ですか。

なろう系PV調査(2017.09.28)

なろう系の公称部数を調べていたら、帯に別の情報が載っていることにも気付きました。旧来の小説の売りにはなかった情報です。

それは「PVページビュー)」という数値です。

どうやら部数情報がない1巻や2巻ぐらいのまだ出版されてまもない作品、もしくは公表するほどは(まだ)多くは売れていない作品などは、PV情報を書くことで「小説家になろう」で多くの人に読まれているので、人気なんですよとアピールするのが狙いのようです。

このPV、「小説家になろう」では作品のNコードURLの末尾のアルファベット数字のもの)が分かれば、誰でも最新のPV確認すること可能です。

なので公開されているランキングの上位から片っ端から調べる……という方法もありますが、かなりの数になりますし、日々更新され情報が変わっていくので、今回は公称部数を調べたついでに確認したので、帯などに記載されていたPV情報を基本にしたものを並べていきたいと思います

3億超え

2017-08-18

増田ってどんだけ稼いでるんだろ

増田ってページビュー多そうだしアドセンスしっかり入ってるけどいくらくらい稼いでいるんだろ?

2017-05-30

http://anond.hatelabo.jp/20170526135814

anond:20170526135814

この記事に出てくる株式会社scovilleという会社名に聞き覚えがあったのでLINEグループで聞いてみたところ、エンカレッジという就活団体運営している企業だった。

うちの大学でもイベントをやったりしているらしい。そう言えば勧誘してくる人がいたな。

更に色々聞いていくと、小学館サイトだけでなく自社でも学生を使ったキュレーションサイト運営しているという話が出てきた。

http://reine.press/

ところが、今回の件で察したのか既にメンテナンス中。Googleキャッシュを見ると...なんだろうこの既視感のあるサイト...

https://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:CRlXAK2s26gJ:https://reine.press/+&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

サイト運営情報が一切書かれていないので、どこが運営しているのか分からないようにしている。"Reineについて"という部分もリンクされていない。

当然whois匿名にしてあった。

キュレーションサイトと言えばクラウドワークスだと思い見てみると、こちらも慌てて取り下げたようだが同じようにGoogleキャッシュが残っていた。

https://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:0um2lPc5Ze8J:https://crowdworks.jp/public/jobs/1190442+&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

キャッシュでは名前がhoosooiとなっているのに、今はyamadahanakoに変更されている。最終アクセスが4日前という事は例の記事が出た日だ。対応が早い。

このクラウドワークス名前から更に調べていくと

https://coubic.com/intern_scoville/185191

https://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:j86n_BcRO_QJ:https://coubic.com/intern_scoville/185191+&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp (念のためGoogleキャッシュ)

こういったサイトが見つかった。安直名前の付け方だったようだ。

情報科の友人が言うには上記のキュレーションサイトの特徴から他にもscoville社が運営しているのではないかと思われるサイトがいくつか見つかったそうだ。

ただ、reineというサイト以外は言質が取れていないので掲載は控えておく。

就活する中で、IT系大手スタートアップの人と話す機会は何度かあったが、社会的責任という観点があまり無い方が多い印象だった。

キュレーションサイトメディアサイトを何のために作成するのかと言えば、ページビューを集めて広告アフィリエイトで儲けるみたいな話ばかりで、

そのサイト掲載する情報が誰の何に役立つのかという観点で熱く語る人は誰も居なかった。

クラウドワークスで集めた有象無象人達学生インターンに1文字1円以下で書かせた記事に何かを求めるのは酷なのかもしれないが。

IT系スタートアップ事業創造する!みたいな事を言う人が周りにもちらほらいるが、入る会社を間違えると貴重な20代前半を失う事を知ったほうが良いと思う。

少なくとも上記のようなキュレーションサイト事業創造というのであれば、それが何の課題解決していて、誰の役にたっていて、人に誇れる仕事なのかを聞いてみたい。

2017-02-12

大手出版社SEOデタラメ医療記事を書いてWelqをめざした私の過去

先日の続きを。

大手出版社SEOデタラメ医療記事を書いて辞めた私のしごと

http://anond.hatelabo.jp/20170205201944

大手出版社SEOデタラメ医療記事を書いて辞めた私のはなし

http://anond.hatelabo.jp/20170129142538

大手出版社SEOデタラメ医療記事を書いた私の日常

http://anond.hatelabo.jp/20170206220352

DeNAMERYも復活するそうだが、この大手出版社サイトは、ずっと根拠の怪しい医療記事美容記事を公開し続けている。

http://anond.hatelabo.jp/20170125084824

リスクを謳うこのサイトが好きなのは、「腸内腐敗」という言葉。本当に腐敗していたら腸重積や血栓症を疑うべきだか、ここでは便秘は即腐敗。日本人女性の半分は腸が腐敗しているそうだ。もちろん医師取材などはない。

また、広告も滅茶苦茶だ。4か月腐らないリンゴから抽出された「リンゴ幹細胞」なるものが入った化粧品を使うと肌が覚醒するそうだ。幹細胞ノーベル賞を受賞したiPS細胞でおなじみって、小保方さんもびっくりだろう。ただ、こんな広告記事でもページビューさえあれば広告からお金がもらえる。

専門家執筆しているとあるが、ライターは表に出ていない形でクラウドワークスランサーズなどに発注していた。このサイトは、日本の誰もが知る大きなニュースサイトにも配信しているが、配信先にはクラウドワークスランサーズのことは伏せてある。なので、今日専門家信頼性の高い記事として、単価の安い素人記事配信され続けれいるのである。このサイトクラウドソーシング求人募集も未だあるし、クラウドライターへの指示書も手元にある。

そんな情報健康被害が出ないことを祈るばかりである

2017-02-05

大手出版社SEOデタラメ医療記事を書いて辞めた私のしごと

先日の続きを。

大手出版社SEOデタラメ医療記事を書いて辞めた私のはなし

http://anond.hatelabo.jp/20170129142538

新たに仕事をすることになったサイトは、“身近なリスク”に対応するということを標榜していた、出版社系のサイトだった。

以前アレルギー系の皮膚トラブルにも悩んだことがあり、関心のあるジャンルだったので希望がかなってうれしかった。

けれど、入ってみてそれは一変した。

まずは、専門家がいない。

ライターは、ライター業はやったことがあるけれど医療経済素人、または金融系の会社などに勤務したことがあるがライター素人という人ばかり。怖いので専門家取材を入れたほうがよいのでは?と話をすると、ギャラが払えないので、他のサイトを参照にしろと言われる。

スピリチュアルカウンセラーなる人が書く風水が悪いと病気になる記事とか、海外トンデモサイトをそのまま超訳してガンになりにくい食事が見つかった記事とか。

引用すれば許諾を取らなくても大丈夫マニュアルに書かれていたので、ライターは、「○○の過去記事海外の○○を参考にお届けします」と書いて、最後は「いかがでしたか」で締める。が、もはや改変されすぎて、引用ですらない。

あとは、ゴキブリとかガンとかタバコとか臭いとか老けるとかの言葉を散りばめて、頭に、あっとかげっとかうわぁとか、どんな言葉をつけるとページビューが伸びるのかをひたすら、外注会社研究させたレポートを読む仕事

担当社員の口癖は、「MERY」の真似をしろ、だった。

記事社員は一切読んでいない。今でも、間違いだらけの記事掲載されている。

胸がどきどきする。

2017-01-17

FGOのappMedia最強鯖ランキング問題について思うこと

日曜日ぐらいに、現在ピックアップ中の”山の翁(キングサン)”がappMediaという所がランキングで6.0(現在最低が5.5)という低評価をつけたことでちょっとあれている。

コレはいわゆるGameWithがエアプウィズと言われているようにスマホゲーム界隈で元々から問題になっていた。

 

あたり前のことだけど、開発がものすごく頭使ってパランスを取ることに終始徹底したとしても、残念ながら「強キャラ」「弱キャラ」っていうのはできる。そしてスマホゲームではリセマラという行為が当たり前で、ゲームをする人が最初にやることになってしまっている。結果的に、リセマラはこの「強キャラ」を引き当てる事につながる。

そこで、ゲーム攻略メディアはそういう人向けにランキングや点数をつけて優劣をつけるわけだ。

 

Twitter勢の言い分はこうだ。「弱いキャラなんて存在しない。役割が違うだけ。役割をわかって運用する事で最強は変わる。こんなランキングをつけて初心者偏見を植え付けないでほしい」。

FateというゲームはFGOが発ではない。そこそこの歴史があってFGOが存在している。そこで好きなキャラに低評価をつけられたらムカつく。そういう感情があることは前提の上で、一番避けたいのは「なにもしらないトーシローがFGOだけで好きなキャラのディスをする」事だとおもう。

 

両方の意見を聞いた上で俺が思うのは、やはり「ゲーム攻略メディア」を見ない事にする。それに尽きる。

ゲーム攻略メディア広告費で運営しているので、ゲームをはじめようとする初心者からページビューがほしい。だからランキングとか作る。つまり、過剰な見出し必要なのだ。つまり今回のように「最強」とかつけとけば見られることをしっているし、実際ランキングはこういったゲーム攻略メディアの主要コンテンツのように思える。自分運営しているわけではないが、こんなめんどくさいしいちゃもんつけられまくるコンテンツ大事に作り上げるのは一番ページビューが見込めるからだと思う。

から、見ないほうがいい。そして、はちまJINのようなまとめブログのように「見ているやつは情弱」ぐらいの風潮を界隈で作り出せばいい。

何人もの個人が意義を申し立てたところでゲーム攻略メディアは金に成ることをやるだけ。ユーザーには寄り添ってくれない。グラブルwikiぐらいユーザーwikiゲーム攻略メディアを出し抜ける状況が一番良いんだけどね。

2016-12-01

ツイッターでもブログでも他所ネタ増田中傷って、よっぽど面白くない限りはただウザいだけです

匿名で書いて攻撃して欲しいという目的なら増田よりずっと匿名性も高くページビューも多い、ふさわしい場所があるのでは?

2016-11-30

http://anond.hatelabo.jp/20161130161059

そんなに大きくは外れてないのでは? と思う。

https://ja.wikipedia.org/wiki/NAVER%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81#.E6.B2.BF.E9.9D.A9

沿革[編集]

2009年7月 - 「NAVERまとめサービス開始

2010年

10月 - まとめ作成管理画面のリニューアル。月間ページビュー数約1億2,000万、ユニークユーザー数は約943万人と発表[2]

11月 - 「まとめインセンティブプログラム」の提供開始

2011年

3月 - 全面リニューアルを行い、1まとめ内にリンク画像動画引用ツイートテキスト見出し等 様々な要素を追加可能

4月 - 「NAVERまとめ」閲覧用iPhoneアプリNAVERまとめビューワ」公開(現「NAVERまとめリーダー」)

7月 - 「NAVERまとめビューワ」Android版を公開。「トピック機能」を追加

11月 - 「グループまとめ」機能の追加を発表

2012年

3月 - 優良なまとめ作成者支援する「まとめ奨励制度」を新設

5月 - 企業向けに「公式まとめ」を提供開始、「お気に入り機能の追加を発表

6月 - デザイン一新、14カテゴリで多チャンネル

9月 - gettyimagesなど5社と提携し、公式画像サービスを開始、あわせて位置情報追加機能を発表

10月 - 月間総アクセス数約8億1,700万ページビュー(前年同期比479%増)、訪問者数は3,300万人(前年同期比272%増)と発表

12月 - 「まとめインセンティブプログラム」を全面刷新すると発表。まとめ奨励制度」の改変を行う。2013年1月1日より実施[3]

2013年

3月 - 企業向けに「ジャック広告提供開始

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