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はてなキーワード: オケラとは

2019-07-06

ゲテモノバーに行ってみた

食べたり飲んだりできた

・ワニ肉の唐揚げ

ゲテモノではなく普通に美味しい唐揚げ

鳥肉に近い食感だけど、鳥よりもさっぱりしていて、筋肉質だからか脂も少ないヘルシーな食感。

モモの肉を出してもらったけど、尻尾の肉の唐揚げのほうが美味しいらしい。

バッタ/コオロギ

イナゴ食べたことあるから至って抵抗なく食べれた。

コオロギの方が足が硬くて下に刺さったよ。

ミールワーム/芋虫

芋虫がなんの芋虫か教えてくれなかった。

食感がプチプチしてて楽しい。味のしないイクラみたいな感じ。

素揚げにして塩かけたらツマミに良いかなと思った。

オケラ

すげえ土っぽい。物凄く歯に詰まる。

味や食感はバッタコオロギとそんなに変わらなかった。

ゲンゴロウ

正式な食べ方が分からなかったから一匹目は丸々食べた。

尋常じゃないほど羽が硬くて噛み砕くのに時間がかかった。

二匹目からは羽を外してから食べたら美味しい。

素揚げにすると変に甘い臭いがする。店長は顔をしかめてた。

バロット

有精卵を孵化する前にゆで卵?にしたやつ。

卵の白身のような部分はゆで卵とは思えない硬さだったけど、それでも白身

鳥の形をしている部分は鳥ってことを意識すると吐きそうになった。

羽毛の感触がまたしんどい

塩をかけると食べれる。小さいけど目はしっかりプチッとした食感があった。

このときだけ店長めっちゃ実況してた。そこの部位が~とか、鳥になるはずだったなんたらが~とか。

サソリウォッカ

ウォッカのビンにサソリが一匹入ってるやつ。ショットで出された。

普通ウォッカよりも舌にピリッとした刺激があった。毒かな。

スズメバチ焼酎

同じくスズメバチが一匹入ってる。

焼酎初体験だったから味はあんまり覚えてないけれど、サソリの時のような毒の感じはしなかった。

スズメバチ駆除業者の人がよくやっているらしい。

芋虫テキーラ

さっき食べたミールワームがビンに割と入ってるテキーラ

注ぐ時に芋虫が出てくるとラッキーらしい。出てこなかった。

テキーラ自体初体験だったけど、スッキリして飲みやすかった。

一緒に行った友人はおかわりしてた。

トカゲ

店長自家製らしく、大瓶に超でかいトカゲが3匹入ってた。

ラップの上からきっちり蓋をしないといけないくら臭いらしい。

自分は飲むときもそんなに匂いが気にならなかった。

飲むと精力がついてビンビンになるらしい。

翌日の朝勃ちが凄かった。

店主に聞いた小ネタ

サソリが中々手に入らない。丸々一匹素揚げにして出すからインパクトから食べに来るお客さんが多いらしい。

ザリガニが品切れだったのは、ザリガニ漁をしている人が入院してて手に入らないかららしい。

・犬肉を出したいけど中国人日本人に売ってくれないらしい。深センヴィーガンイギリス人女性が抗議して中華鍋で頭割られたとかいう噂。

提供する虫はタイからの輸入。向こうは本場だから安くいっぱい食べたいなら行ってみるべし。

セミタガメメチャクチャ美味しいらしい。特にセミは去年食べすぎて業界自粛ムードらしい。食虫業界

ちなみに店長ゲテモノ苦手らしく、全部完食したらドン引きされた。

味覚に自信ないから他に食べたことある人いろいろおすすめして欲しい。

2019-04-27

ミミズだっ〜て オケラだっ〜てアメンボだ〜〜〜って〜〜〜みんな みんな生きているんだ

ほどなく 死〜ん〜だ〜

2018-11-09

ミミズだって オケラだって アメンボだって

みんなみんな 生きているんだ 友達なんだ

 

蚊は死ね友達じゃない。

2018-09-28

今日だけでキモくて金のないオッサンが3人くらい自殺たかもしれんな。

ちょっと優しさが足りないのと違います

ミミズだって オケラだって

アメンボだって キモくて金のないオッサンだって

みんな みんな生きているんだ

友だちなんだ

2018-06-17

手のひらを太陽に透かしてみた結果

昔の人は人間ミミズオケラなどの生き物もみんな同じなんだという悟りに達したが

今の人は御霊かいちょっとよくわからないものが見えてしま

2018-04-01

nokiba

笹の葉サラサラ 軒端に揺れる

って「のきば」ってなんだろう?とはずっと思っていたけど漢字にするとわかるわね。

ただ、この「のきば」って言葉七夕の歌以外の歌詞に使われているものはあるのだろうか。

そう考えると、「焚き火焚き火落ち葉焚き」の「おちばたき」とか、「ペチカ」とか、ちょっとみない言葉を使う曲ってすごいなあと思う。「あいあい」にしてもなんでサルの種類を歌い上げようとするのか。「僕らはみんな生きている」で「オケラミミズ」をフィーチャーする理由はなにか。

童謡には謎と語彙がたくさんあるなと思うのでした。

2018-03-09

みみずだーってオケラだーって!!んん?んんっ?

なんでオケラをチョイスしたんだよ!もっていいのあったろ!

2018-03-03

恋愛市場において私はオケラだった

 平成の世に青森山村で生を受け、田舎者としてのアイデンティティを育みながら高校卒業。現役で都内大学文系学部入学し、初めて覚えたお酒タバコ麻雀に塗れて遊び呆けること4年、かつて純朴たる津軽っ子だった私は3度目の留年危機に晒され、平穏無事に3度目の留年が確定したのが、つい先月のことだった。

 

 入学時、私が胸に抱いていた”憧れの大学生活”とは、椎名誠作品に見られる”酒に振り回される共同生活”や、森見登美彦作品のような、”汚い豚小屋みたいな下宿”に住まうことであって、このように退廃的な大学生活を希求して一人暮らしを始めてしまったが故に、大学単位はことごとく落とし続け、すべからく留年を3度、他人から見たら紛れもない奇行に突っ走る人間となってしまった。しか自分でさえこ行為を”そろそろヤバイな”と感じ始めたのは、精神的な成長の一歩と数えて片付けるよりは、むしろ目の前にある現実的な要因を検討するべきであり、その要因とは単純明快自分と同期の女の子、つまり今年卒業する女の子に愛の告白を断られたかであるしかも2人。

 

 恋の終わりの始まりは1ヶ月前に遡る。春休みに入ってから、いよいよ卒業する同期の友人たちの事を考えていたら、お互いが学生であるというまたとない機会に一度飲むべきとの結論にたどり着き、この4年間何がしかの付き合いがあった友人たちに”酒を飲もう”と、DM配達員ばりに無差別メールを送りつけた。多様な返事、または声無き返事が返ってきた中で、”暇なお前を相手にする時間は無いよ”と、事実暇な私に対する軽蔑を露わにする内容もあれば、”暇だけどいいや”と、私への嫌悪を隠そうともしない内容までもあった。そんな辛辣電子のやり取りにおいて、慈善事業の一環なのか、この私と酒を酌み交わしたいと申し出る者も数名いた。ありがとうありがとう。君らだけが友人だ。では飲もうじゃないかと、ここ1ヶ月間、相手を代わる代わる酒宴を開いていた中で――20代前半の青っちい我らである若い男女が杯を重ねれば当然のように――情事は常に避けられない。この1ヶ月、何度かの姦通があり――これもまた必然――、男女が淡い恋の色を見出すこともあった。一度ならず、二度。つまり、私はこの1ヶ月の間で二度の恋を経たのだった。そして、既に明かしているが、二度フラれた。

 

 恋の遍歴に関しては誰も興味無いだろうし、思い出すだけで地獄業火のような苦しみに焼かれるので、端折って私が敗北を喫した台詞まで飛ぼう。それは、二人とも――まるで示し合わせたかのように――、全く同じ文言で――ホントに示し合わせたんじゃないだろうかと疑うほど――、「増田君、卒業するの3年後でしょ?私そんなに待てないから、ごめん」と。なんという悲劇!私が自ら求めて送った退廃的な学生生活の終着点は、モテないという事実だったのか!一人目まではよかった。仕方あるまい、次に進もうと、滑稽なまでに楽観的な自分を保つことが出来た。しかし二人目まで同様の言葉を吐いた時にはもう、私の精神は切り刻まれバラバラになり、じっくりコトコト煮込まれて、三留陰気クソ野郎シチューが完成した。こんなドロッドロで塩っ辛いシチューを食べたがるバカ舌の妖女は今後現れるのだろうか。私は二人から留年理由にフラれたことによって、自分恋愛市場における価値の低さをようやく認識するに至ったのだった。

 

 ”留年たからフラれた”というのは本質的には”将来性が無いからフラれた”という事実に直結している。確かに私は”将来性”なんてなんの根拠も無い信仰みたいなものしか無いと考え、”俺は今なんだよ”とツッパリ続け、この4年間、それを育む行為を一切放逐した生活を送ってきた。この事実は自認しているのだが、まさかこんなにも早く、”将来性”のビハインドが影響する年齢に達するとは想像もしていなかった。三留って世間的に見てかなりヤバイんだなと自認するには二度の恋の敗北が無ければあり得なかったというのも、またヤバイのだが。

 

 恋愛市場非情な一面とは、同年代の男女の需給が年齢によって一致しないところである。男はいつまでも恋を求めるが、女性はそうではない。どこだかの著名な先生が言っていたが、女性大学卒業するタイミングで、男を評価する視点を”恋愛から婚活”へとスライドするらしい。すなわち男に求める要素が変化する。それも驚異的に。私がここまで絶望しているのは、奔放な大学生活において比較モテる立場にあったのが、加齢に伴う恋愛市場の変容によって、唐突オケラ級にモテない立場にすり替わったかである。未だに自分モテると信じたいのが本音だが、実際に同期の女の子からしたら、私はオケラだ。彼女からしたら、将来性なんて一ミリも感じないだろう。私も感じていないのだから

 

 私は高をくくった羽ばたく鳥であったが、恋愛市場の神の見えざる手は飛ぶ鳥をはたき落として、地面にめり込んだ私は三留オケラ野郎として慎ましく穴でも掘って生きていくことを余儀なくされている。人生つら。

2018-02-08

技術進歩さらなる夢や世界創造するっていうけど絶対嘘だよね

KOS-MOSやメイファンまほろさんみたいな超可愛い美少女アンドロイドがつくられる前段階の今ですら、GoogleAI差別主義に目覚めて罵詈雑言を吐き散らして「人間殺す!」とか主張し始めて速攻で運転止められて、イケメンアンドロイド美少女アンドロイドとの恋愛の前に、AIの反乱の恐れみたいな方をどうするかってことになっちゃってるし

情報最先端を突っ走ってるIT業界は、効率化と技術進化を求めすぎててもはや頭のおかしいキ〇ガイしか長続きしないくらいの激悪な労働環境人間関係職場環境デフォになってて、寧ろ普通の居心地の良い職場こそが地獄で長続きしない、なんて人材のるつぼと化して、シリコンバレーでは給料1000万でも家賃が年800万くらいかかってオケラになるのが当たり前で

しかも、常にパフォーマンスを発揮を求められ、下回れば即クビで、一流の技術者ですら心折れてどこかへ去っていくか、犯罪稼業で食っていくしかないなんてのが社会問題化して、スノーデンはアメリカの機密を暴露して世界中から追われ、ジョブズは結局ガンで早死にし、IT技術でどう利益を出すことが重要かで、詐欺同然の仮想通貨公然と出回り世界中問題起こして、テロ組織北朝鮮資金源やマネーロンダリングに使われて規制されて

クラウドなんて、自分の集めたエロ画像レベル個人情報ですらどこにあるかもわからんサーバーで一元管理され、個人職人芸やお家芸ですらマニュアル化されて均質化していった結果、産業技術ロボットメンテナンスすら派遣外注で済まされて、技術者研究者使い捨てにされて露頭に迷う、しかもその派遣外注で使えるメンテマニュアル作ったのはその技術者研究者、つまり自分が埋まる墓穴を自分で掘るのが仕事なんて、モチベーション上がらんなんてレベルじゃない仕事が主になり

自分が作ったり培った技術はすぐ陳腐化する賽の河原状態

ゴルゴ13007シティーハンターソリッド・スネークみたいなのが大活躍していた時代は終わり彼らのような存在は消えていって

今や、イスラエルなんかこの間まで高校生だった一般人が3か月の訓練で、狙撃手探知システムに、ミサイルロケット砲を自動機銃で撃ち落とすガンダムみたいな戦車を動かして、血のにじむ訓練を経た特殊部隊の敵をボタン一つで吹っ飛ばしても安月給

特殊部隊諜報機関スパイは、ことなかれ主義の下っ端役人と化してしか給料も安いし将来性もないから誰も行きたがらないなんて言うのが世界的に問題になってて

90年代くらいまではいた頭も腕っぷしも技術仕事ぶりも卓越したスマートプロテロリストは消え去り、金もない貧乏人が雑多なAKRPG自作爆弾背負って特攻しては死んでいく時代

これでまだ格差が超開いているとかいうのならまだしも、実際は富裕層ですら自分では自由に引き出せもしないし使えもしない金をひたすらタックスヘイブンに積みあげてちょっとしたことがあれば速攻破産でみぐるみはがされるような危険と隣り合わせで、これじゃ貧困層や苦しんでる一般層と変わらないし、もっと悲惨かもしれないレベル

技術進歩で楽になる、夢が広がるってなんだったんだろうな、これから先、想像もつかないようなすげーハイテクがたくさん出て来たとしても、少なくともそれで幸せになる奴等なんて、人類には金持ち貧乏人も犬も猫も、メダカ金魚だって一人も一匹もいないだろって思う

2018-02-01

anond:20180131232533

レイプという単語には違和感を覚えたし、恐怖の捉え方も擬人主義的に感じた。

もちろん「実際のところ家畜は喜んで殺されているかもしれないぞ」なんて思ってもないし言うつもりもないけど、不確実な部分をさもこうだとむやみに感情を揺さぶワードで畳みかけてくるやり方は誠実な態度じゃあない。江戸しぐさと変わらん。

もう畜産なんて野蛮な文化はやめましょーね、で家畜を野生に還したとして、そちらの生活の方が恐怖や暴力と隣り合わせかもしれないし、もはやすでに野生化した家畜が暮らせる場所なんてないわけで害獣扱いで結局人間に殺されるというオチもつくかも。

食事という単なる嗜好のために生き物を殺すことの是非については、特に答えを持ち合わせてないけど、だったら植物だって生きてるよ? とは言いたい。

もう有機物を食べるのやめる?

から離れて、害獣害虫駆除とか、人体に有害ウィルスや菌の撲滅とかさ。ミミズオケラもみんな生きてるよ? 友達ではないけど。

いったいどこに線を引けば、恣意的な選別じゃあなくなるんだろね。

2017-11-18

結婚とか少子化対策とかっていうけど

現状、不安定覚悟でようやく20代で400万~を超えるようになるような就労環境がザラで

かつ、あわせて4万も5万も毎月年金健康保険所得税(雇用保険はまぁ700円くらいだし全然問題ないが)分捕られて

物買うたびに8%も税金がついたら、若者なんて500万600万かせいでても毎月家賃とかかんがえたらオケラだよ

健全な男女がデートするだけで、お互い財布と相談するのが当たり前ってくらいの時代に何が結婚しろ子供産めだよボケ

何とかしてほしけりゃ、社会迷惑しかかけないジジババを姥捨て山に政治家が決めて警察自衛隊で捨てて来い、子供とすら疎遠になったようなのは、それだけで「自己責任」だろボケ

俺らは散々自己責任だの努力不足だの言われて、こんなウンコ製造機かつ二酸化炭素変換機でカネゴンで、あらゆる場所電車は遅らせるわ迷惑かけるわとナメクジよりも迷惑不快害虫の飯食わせるために、どんだけ税金納めてると思ってんだよ

してもらって当然なんて考えてる老害はとっとと死ねや、日本がもし中南米と同じような国だったら、死の部隊が夜な夜なジジババ狩りしてて人権すら認められないくらい恵まれてる癖に、偉そうなツラしやがってよ

2017-10-21

何故ゴキブリが恐ろしいのか

ゴキブリには抗えない本能的な恐怖と嫌悪を感じる

クモムカデ蜂などは怖いのも解る、毒があるものも居るのだから本能的な恐怖は正しい

でもゴキブリ本能嫌悪を刻まれる程の害はない筈だ

クモや毒蛇でも毒を抜いて安全ですよと言われたら手の平に乗せられるが、完全に清潔なゴキブリですと言われても手に乗せるのは無理だ

動きも気持ち悪いが動かなくても気持ち悪い

茶色で見た目が近いと言えなくもないクワガタオケラゲンゴロウルックスは平気なのにゴキブリの見た目は不快過ぎる

クワガタが飛んで来たらラッキーと捕まえるがゴキブリが飛んで来たら発狂して逃げる

何でここまでゴキブリ不快なのか

人類ゴキブリにどんな暗い歴史があったのだろう

2017-07-27

https://anond.hatelabo.jp/20170715092225

Culicidae Anopheles か。

 気にすんなって。ミミズだってオケラだって生きてるって言うだろ?

2016-04-26

ぼくらはみんな生きている

やなせたかし作詞した童謡手のひらを太陽に」の一節、

ミミズだって オケラだって アメンボだって みんなみんな生きているんだ 友達なんだ」

このアメンボはもともとナメクジだったというのは有名なエピソードである

2015-11-15

警察官に「隣、若いんでしょ?あはーんうふーんやりたい盛りなんだから我慢してあげなきゃ。」と言われた話をする。

真夏マンションの隣室に女の子が越してきた。仮にAとする。

少し不便だが環境のよい住宅街にある、単身者用のマンションである。住人は静かでその女の子も地味な感じだったのでホッとした。

しかし、引っ越してきて間もない週末の夜、窓を開けたまま彼氏とやりはじめた。ビックリした。休日は朝から窓を開けたままなさっている。腰を抜かした。ワンルームなので逃げ場がなく、オロオロとバスルームへ逃げ込んだ。

これはえらい女が引っ越してきたもんだ、と思った。

私の部屋のエアコンは壊れていたがエアコン嫌いの私は放置していた為、窓を開けて換気をしないと暑くて耐えられない。友人に愚痴をこぼし、金曜日夜はなるべく飲みに行くようにした。

秋、涼しくなり窓を閉めるようになり、ホッとした。

しかし、今度は夜ありえないような大きな声を出してやりはじめた。はてな村の方にわかやす表現するならば「東池袋オケラ荘に響き渡る李さん夫婦の獣のようなよがり声」だ。OH,NO~

しかしそのマンションは一応鉄骨、木造2階建築60年のオケラ荘より防音はいいはずだ。しか上下左右おそらくマンション中に響き渡っていた。

毎日の事ではないので我慢した。

しかし、今度は友達を呼んで騒ぐようになった。しばらく我慢したが、うるさい。友人に相談したところ、もしかしたら声が筒抜けなのがわかっていないのかもしれないから、うるさい時には壁をノックしてみたらどうか、と言われた。

試してみた。

余計うるさくなった。

あーうるさいのわかっていてやってるんだ、この人達。と思った。カチンときた。

何度かそんな事があり、ある日、我慢が出来ずに携帯用キックミットを怒りのままに何発も力一杯蹴り上げた。御存知かと思うが、携帯用キックミットはスナップで蹴るものだ。力一杯蹴り上げるものではない。後で確認したら足の甲が青アザになっていた。

キックミットを蹴る破裂音はかなり響く。Aの部屋は静かになった。

その後もうるさい。というか、どんどんエスカレートしていくようだった。

ある日、また騒いでいたので壁をノックしたら更にうるさくなった。バイクでわざとらしく音をたてて男の子さらにやってきた。イラっとした。思わず体がまわった。ヤバい!と思ったが(少し力をセーブした)後ろ蹴りを壁にぶちかましてしまった。御存知かと思うが、後ろ蹴りはカウンターである軌道が真っ直ぐである

結果、壁に穴があいた。

力をセーブした為蹴りが下に抜けたが(格好悪い…)穴があくほどだ、ドスンと音が響いた。

Aの部屋は静かになった。

これはヤバい、と思った。怒りのあまり頭の血管が切れるかもしれん、と思った。

それまでも数回不動産管理会社相談していたがついに決心した。「壁に穴があくほど蹴とばさないと静かにしてくれません。Aさんにうるさくて迷惑していると言って下さい。」と依頼した。

その夜、壁ごしにAが何か怒鳴っていた。これはヤバい、と思ってキッチンへ逃げた。何を言っているかはわからないが、どうやらひどく御立腹のご様子、という事だけはわかった。

そしてそれから余計に狂ったように嫌がらせをするようになった。壁際でコロコロ掃除機で1時間以上ずっとゴロゴロ~とやっている。ほぼ毎朝、私がカーテンを開けるまでベランダでずっと何かをカチャカチャやっている。休日に試してみたら、私がカーテンを開けるまで1時間以上カチャカチャやっていた。そして私がカーテンを開けるとピタッと止めるのだ。夜中に何か恐らく棒のようなものを壁にぶつける。ボーンと響くような音がする。30分くらいずっと「獣のようなよがり声」を出し続けたりしていて、もはや何がしたいのか分からぬ状況。

これはヤバい、と思った。

以降毎日来る日も来る日も何かしらの嫌がらせのような行為があった。

不動産管理会社に言うとまた発狂するかと思い、面倒臭いので我慢した。

まあ、しかし、あれだけイチャコラと激しく仲が良いのだから、すぐに同棲結婚で引っ越すだろうとおもっていたのもある。

そして、たまにイラっとしてやり返したりもしたが、壁に新しい穴をあける事もなく、Aを反面教師として静かに慎ましく暮らしていた。正直言って、私のまわりにはいないタイプだったので興味深かった。ネタになった。

周りの住人はどんどん引っ越していった。

4年目くらいの春ころからか?ふと気が付くと嫌がらせが変わってきていた。雰囲気が変わったのだ。気配が違うのだ。

冬頃には最寄駅から男の子に付け回されるようになった。だが、間合いの取り方がおかしいのだ。私に危害を加えようとしているのではない。私に気付かれぬよう付け回している訳でもない。私のまわりで気配をさせつつ付け回しているのだ。つまり、脅しているのだ。

しかし、何がしたいのかがわからない。怖がった方がいいのかな、いやしかし…といった感じなのだ。何人かいるようだったが、どれもこれも人の殴り方を知らないような小僧ばかりだった。はっきり言って一番嫌いなタイプだ。女はどんなに頑張っても男には力ではかなわないという事がわかっていない、つまり弱い男なのだ

どう反応すればいいかわからず途方にくれた。

とりあえず仕事の都合で早出の時に、嫌がらせをしている男の子と偶然電車が同じになったので電車の中で「う・ざ・い」とにらみつけた。

そしてその後も何か変だと思いつつもわからずにいたが、3月半ばに会社の方で付け回された。

これはヤバいと思った。とりあえず小僧を追い込んで写真を撮り、交番に駆け込んだ。まさかそこまで非常識かつ反社会的な事をするとは思っていなかったため非常に混乱してしまい上手く説明出来なかった。後日気持ち落ち着け交番警察署へ行った。

大体の警官は誠意を持って接してくれたが、一人だけ「隣の人、若いんでしょ?あはーんうふーんやりたい盛りなんだから、我慢してあげなきゃ。」と言った警官がいた。ブチ切れた。

警官マンションのまわりでパトロールをしてくれるようになった。

ある日Aが駅からずっとピッタリと私の後ろをつけてきた。翌日会社で笑い話にしたら、女子パニック刃物で刺されたりしたらどうするんですかぁ」それはない、そんな間合いも気合いも感じない、と説明してもわかってもらえない。

会社の人には「引っ越した方がいい。」と言われた。警官に隣の駅位に引っ越しを考えていると言ったら、普通こういう場合路線を変えたり市を変えたりしますよ、と言われた。しかし面倒臭いのでちょっとはなれた所へ引っ越した。

これで終わり、となるかと思ったら、引っ越し先でも付け回されている。相変わらず脅しているようなのだが、いまひとつ何がしたいのかよくわからない。

しばらく観察して、とりあえずまた警察へ行った。以前は隣人トラブルなので行政管轄だが、今度はストーカー行為、つまり刑法犯だ。

いいのかな?別に逮捕されなければいいのかな?未成年から犯罪犯しても平気~とかい中学生と同じレベルで、逮捕されなきゃ犯罪者になっても平気~とか思っているのかな?彼らはDQNでウェ~イなのりで友達犯罪を犯して楽しいのかな?結構いい年のおばちゃんとかもいるんですけど、わからないのかな?

私と私のまわりの人間警察は君達を犯罪者として認識しているのに。私が怪我とかしていないからストーカーを刺激しないように野放しになっているだけなのに。君達犯罪者なのに。

とりあえず気が向いたら証拠写真を撮り、心の中で「見回りご苦労」とか言って鬼平ごっこをしてネタにしている。たまにムカついたら、適度に発散させている。

それにしても、彼らがまた近所に引っ越してきたりしたらイヤだなぁ~犯罪者が足元に住んでいるとかキモい~まぁ、とりあえず警察相談証拠そろえて通報被害届提出、という面倒臭い作業をまたしなくてはならないんだろうなぁ。

もう私はいないのだから、心おきなくあはーんうふーん出来るんだから、私の事は放っておいてくれないかなぁ。

最後に。やはり一番くるのはメンタル警察官には「気にし過ぎずいつもと変わらぬ生活をして、身辺に気をつける。」という無茶な事を言われたが、まぁ仕方ない。

苛立った時などは、ヨガ瞑想で心を落ち着けるのが一番よい。ゼヴラ先生は偉大なり。

2015-08-09

オケラってなんだろうって思い調べてみた。

害虫じゃん

http://anond.hatelabo.jp/20150809155045

どこが間違ってるか教えて欲しいっす!

ウノウサマがたとえ客観的に見て知的障害者同然の最低賃金労働者だとしても無職ウンコ製造機だとしても、コウノウサマはコウノウサマ自身を低能じゃないと個人的に信じる権利はあるっす!なんにも間違ってないっす!その権利は誰にも奪えないっす!

俺ならコウノウサマみたいな惨めな境遇だったら耐えられなくて死んじゃうかもしれないけど、コウノウサマ、生きてるっす!オケラミジンコみたいに尊いっす!尊敬してるっす!

2013-05-22

僕らはみんな生きている

http://anond.hatelabo.jp/20130522152718

生きてりゃ時に笑うことも楽しいこともあるけど

別にそれが目的で生きてるわけじゃないんで。

何故生きてるかと問われれば自然現象からしか言いようが無い。

ミミズオケラの生にも何か意義や目的があるなら考え直しもするんだが。

2011-12-23

http://anond.hatelabo.jp/20111223204904

ただあんまり自分が中立だと叫ぶはてさって見かけないなぁと思ったから。

(自分脳内で)自明な事をいちいち叫ぶ奴なんて居ないよ。

お前だって「私は人間です。オケラではありません。」なんていちいち言わんだろ?

2010-12-03

ミミズだってオケラだってアメンボだってみんなみんな生きているんだ

ミミズ「どうだ手も足も出ないだろう」

オケラ「この虫けらめ」

アメンボ「お前浮いてんだよ」

僕「やめていじめいでおねがい」

2009-09-07

ロリコンを実行に移した話 ~ ロリコンは治るのか ~

これは僕の記録である。僕がなぜあんなことになってしまったのか、一度整理してみようと思いこの文章を書いている。そういったわけで少々文章が長くなるだろうが気にしないことにする。これを読もうとする方には申し訳ない。

はいわゆるロリコンであった。単なるロリコンではなく「病的な」ロリコンである対象中高生だ。

病気ではなく病的と書いたのは、私のは精神疾患とは違うようなのだ現在日本でよく使われるDSM-IV-TRでは、13歳以下のものに対して異常性欲を抱くもの精神疾患としている。要はペドフィリアだ。つまり僕のように中高生にの異常性欲をもつもの病気ではないのだ。中1くらいだと幼すぎて興味が沸かなかったので間違いない。しかし、明らかに病的であることには変わりなかった。

ロリコン自覚したのは大学2年くらいの頃であるコギャルという言葉流行りだし、町中がガングロルーズソックスであふれ出したころ、僕は彼女らに異常な興味を持った。僕はほんの数年早く生まれてきてしまったことをひどく後悔した。

その興味は羨望に変わり、そして性欲へと変わっていった。だが不幸にも彼女らと関わりを持つ機会を持てず、かと言ってナンパをする勇気などまるでなかった。さすがに犯罪だろう、とその時は思っていた。しかし今思えば大学2年なら先輩後輩でも通じる間柄だったはずだ。そうして悶々としているうちに年月は非情にも過ぎていき、中高生という存在や可能性からどんどん遠ざかっていった。そうして流れる年月は、僕の「コギャル」に対する性欲を異常性欲に成長させていった。

異常性欲

分かるだろうか。僕は彼女らを見ると非常に強い性的衝動が起こるのである。もしかしたら健常者には分からないかもしれないので説明しておく。セックスを行う時、前戯行為を重ねた結果、性的興奮が絶頂に達して「もう我慢できない」という状態になることがあるかと思う。あれが、街中で、ちゃんと服を着て街を歩いている見も知らぬ女性に対して沸き起こるのである。私だけかとも思ったが、性犯罪の多さ、特に学校の教師や警官でさえ援助交際盗撮などを行ってしまう事件をみるにつけ、一般にその衝動は私と同じくとても大きいものなのであろうと想像する。

年をとるにつれ、皮肉にも性衝動対象は逆に広がっていく。いつの間にか高校生なら誰でも良くなっていた。25,6歳を過ぎた頃だろうか、中学生の間でパステルカラー極彩色に組み合わせたようなファッション流行した。ごてごてしたスニーカーを履き、うさぎの耳のように髪を結わえ、2つずつ大きなアクセサリがついた髪留めをしていた。

僕はこれに強く反応した。かくして僕はいい年をして中高生好きの病的なロリコンになっていた。欲望を満たす方法はあった。この頃、援助交際が大流行していたのだ。しかし僕はこれを固く拒んだ。犯罪を犯して性欲を満たす、これを僕は極端に嫌った。援助交際については気分さえ悪くなった。僕のなかにその選択肢はなかった。

しかし、その日は突然やってきた。

小雨がしとしとと降るある日、公園の縁石の目立たないところに一人の女性が座っていた。20歳くらいに見えた。待ち合わせだろうと僕は特に気にもせずに通り過ぎた。30分後、用があって再びそこを通ると彼女はまだ座っていた。明らかにおかしい。僕は声をかけることに決めた。知らない女性に声を掛けたことなどない僕は、声を掛けるのにさらに十分程度を要した。

きっと不審がられると思ったが、彼女は意外とやさしく返事をしてくれた。話を聞くと、約束をすっぽかされて時間をもてあましていたのだという。だったらとっとと帰ればいいものだが、なぜ雨の中ぼんやり座り込んでいたのかは聞いてないのか忘れてしまったのか。歳を聞くと17だという。なんとあれだけ憧れた「高校生」ではないか。僕はしばらく平静を装うのに苦労した。

時間は7時を回っていた。何も食べていないというのでちょとした料理店に連れて行った。わざと静かで落ち着いたカウンター席の店を選んだ。下心丸出しである。そして食事をとる振りをして彼女に心理的に接近していった。

店を出て、まだまだ時間があるというので散歩することにした。ぶらぶらする振りをして僕は常に距離感を測っていた。それはとうに向こう側も気づいていた。散歩の理由も含めて。そしてここぞというタイミングで手を取った。そして最初から取り決めてあったかのようにホテル街に消えていった。僕は「高校生」との性交を果たした。

念のために断っておくが酒は使っていない。そもそも僕は酒が飲めない。

実は異常性欲はこれで収まると思っていた。一度高校生としてしまえば満たされるだろう。しかしそうではなかった。彼女はいわゆるギャルではなかった。17よりは16くらいが良かった。中学生も未経験だ。満たされたと思ったのは一瞬で、次の日の朝にはただの変態に逆戻りしていた。

そして僕には一抹の不安があった。「これは犯罪ではないのか?」。実際にこれを犯罪だと信じている人も多いだろう。僕自身何度も犯罪者と誹られた。そこで知り合いの弁護士に「知人の話」として相談をもちかけ、飯をおごる代わりに法的根拠について調べてもらった。結果はおどろくべきことに、何の罪にも問われないというのである(当時。現在違法)。こういうので逮捕されるのは大抵が地方条例違反なのだが、東京都にはその規定罰則もないというのだ。児童福祉法も滅多なことでは引っかからないらしい(気をつけるべきポイントはあるが)。

ここで僕のタガが外れる。少々年齢差があってもナンパは可能だ。そしてナンパは気を付けていれば犯罪にはならない。数日後の昼、僕は昨日彼女出会った公園にいた。そこにはいわゆるコギャル女子高生がヒマそうに化粧を直していた。僕はやはり10分ほど躊躇したが、結局声を掛けることにした。そして世間話をしてカラオケに行くことになった。結局彼女とはカラオケをしただけで分かれたが、ナンパ成功したと言えよう。僕は一気に自信をつけた。

僕は唐突仕事契約をいくつか切った。そして月水金以外の4日間を休日とし、その時間ナンパに充てることにした。ここまでくると正気の沙汰ではない。仕事ナンパとどっちが大事かといえば、どうみてもナンパである

ちなみに僕のナンパのやりかたはこうだ。大きな通りに目をつけ、そこをひたすら往復する。これはと思った女の子がいれば、一旦追い抜き斜め前から速度を落とし(こうすると驚かれない)横にならんで声を掛ける。特に話題がなければ「何してんの?」からまり話が盛り上がってきたところで「じゃあちょっとカラオケでも行こうよ」と誘う。カラオケでいい雰囲気を作り、自宅の○○を見せてあげるとか適当に言って連れて帰る。あとは一緒だ。

もちろんこれは人によってちがう。その場ではメルアド交換だけしてアポを取り付け、デートで決める人もいる。というか多分そっちの方が多いと思う。僕も相手が時間が取れない時はメルアド収集していたが、メールだけはどうも苦手だった。僕のようなのを即型、後者アポ型と呼ぶらしい。

余談になるがキャッチヤクザ風の人とはあらかじめ仲良くなっておいた。噂によると彼らはナンパする奴を締めたりするらしいが、僕が絶対に女子中高生しか声をかけません、と言うと容認してくれた。彼らにとって未成年者は商売にならないのだ。よく「よお兄ちゃん、今日は釣れるかい?」と声を掛けられたものだ。

うまく行った子とは必ずプリクラに行き、それを収集していた。なお、初回に2回連続ナンパ成功しているが、現実はこんなに甘くはない。僕は話は下手だし顔もまずい。丸1日、100人くらい声かけオケラという日もあった。だいたい月に5人程度。ひどいと1人とか2人という月もあった。今でもあの2回のビギナーズラックは、僕を引きずり込むための罠だったのではないかと感じることがある。

僕は大抵人の出てくる午後1時~3時くらいから出掛け、ひどいときは夜9時ごろまでやっていたこともあった。一度冗談万歩計を付けたら2万歩も歩いていた。それ以上の日もあっただろう。まさに病気である

それでも欲望はまったく収まる気配をみせなかった。まだ何かが満たされないのだ。こうなれば、ああなれば収まると夢想すらした。しかしそんな日は一向に訪れなかった。記録によるとそれは3年間にもわたった。ナンパというのは金のかかるものである。当然その日の収入はない。土日のカラオケは恐ろしく高い。食事代やホテル代も馬鹿にならない。よく金が持ったものだ。いや、あの金があれば、その分働いていたらどれだけ貯金できたか

そして事はやはり突然訪れる。そんな生活を3年ほど送っていたある日、異常性欲が忽然と消えたのだ。突然「もういいや」という気になった。必死ナンパしてたのが馬鹿馬鹿しくなった。それは徐々に潮が引くようでなく、突然麻酔から醒めたような感覚であった。なんと「あのアレ」が治ったのである。実際にはそれからもしばらく惰性でナンパは続けていたし、何人かの中高生関係していたが、それもだんだんなくなっていった。そして気が付くと手元には何も残っていなかった。

しかし、それでも、あのロリコンが治ったのであるロリコンが治るとは夢にも思っていなかった。これは一生の病だと思っていた。それが治った。それは十分3年の価値があった。

だが逆に言えば、ロリコンはここまでしないと治らないのである

そして今、調べてはいないがおそらく全国の条例青少年の淫行が禁止され、ナンパなどできない世の中になった。もはや違法手段を選ばないと欲望は達せられないのである

ロリコン、そしてペドフィリアの方々、あなたがたは、一度でも欲望がかなえばそれが治ると思っていないだろうか?僕はそう思っていた。しかしそれはまぼろしで全く何も変わらなかった。直るまで仕事をほっぽり出して3年かかった。

僕は、性犯罪者の中には「ただ1回だけやればこの苦痛から開放される」と考えた人が多いのではないかと推測する。しかしそれは間違いである。あなたは何も変わらない。他方被害者強姦場合、重大な精神疾患を一生背負うことになるかもしれない。「一度でもいい」と思っている方たち、僕が言えた義理でないのは重々承知だが、それは危険思想である禁煙者が「1本だけ吸おう」と言っているのに似ている。おそらく1度では済まないだろう。そして連続犯に堕ちていくのだろう。

健常者には分からないと思うが、病的なロリコンであることは大変な精神的苦痛をともなうものである。だが彼らを治そうという動きはなかなか見当たらない。病気として認められていないのだから当然なのかも知れないが、ただオナニーで我慢しろというのではなく、彼らを救済する手段を考えることも必要なのではないかと切に思う。

参考

http://image.blog.livedoor.jp/brynhidr/imgs/7/a/7aec0b0e.jpg

手の込んだロリ雑誌ジョーク広告なのだが、真に受けて精神科に行ったり、医師会104で調べた人もいるという。みんな悩んでいるのだ。

それから通報祭りを開催予定の方々、僕の行為は説明したように犯罪ではない上、児童福祉法公訴時効(5年)でさえとうに過ぎてるので(条例時効は3年)、おまわりさんのお仕事邪魔しないようにね。

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