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はてなキーワード: 講話とは

2017-12-09

顔面崩壊&死刑宣告

 精神を病んで5年以上にもなるおれは希死念慮という言葉最近になって知った。

自殺願望があります」よりも「希死念慮があります」と、言った方がかっこいい。

自殺願望は無いけど希死念慮はあるんです。」なんて言ったらもっとかっこいい。

 ああ、そんな事はどうでもいいんだ。

去年から今年に掛けての話をしよう。

珍しい体験と言ったら、整形に失敗した事とひかりの輪に潜入した事くらいだ。

 まず、整形について。

童顔がコンプレックスだったから顎にプロテーゼを入れた。

板野友美さんみたいに不自然にならないように、ナチュラル重視で」と、頼んだ。

しかし、思いっき板野みたいになった。

板野よりもひどかったかもしれない。

プロテーゼを抜去して貰ったが、伸びた皮は今でも戻らないし、おれは笑いものだよ。

整形を考えている人がいたら言いたい。

「やめとけ。どうしてもやるならプチ整形くらいにしとけ」と。

 ひかりの輪についてだ。

簡単に言えば、ひかりの輪とはオウム真理教を抜けた上祐が設立した新しい宗教団体である

整形も失敗し、音楽の夢に挫折し、自殺を決意していたおれに「人生最後に何か面白い事をやろう」という考えが浮かんだ。

それで思いついたのがひかりの輪だった。

上祐の講話の中で興味深いものがあったので紹介しよう。

「麻原は死刑宣告を受け、その時までを惨めに檻の中で過ごします。しかし、私は思うのです。

私は公安に常に監視される身です。檻の中にいるのとそれ程変わらないのではないでしょうか。

そして、皆さんもあらゆる不自由の中に閉じ込められており、やがて老い病み死ぬ

麻原と私と皆さん。実は同じような境遇なのではないか。これがひかりの輪縁起思想です。」

賛否両論あると思うが、おれは衝撃を受けた。

釈迦の教えの通り「一切皆苦」であり、自殺願望希死念慮を抱く事は狂気ではなく実は正気なのではないか

今は色々あってひかりの輪と絶縁してしまったのだが、良い経験になったと思う。

 今日はこんな所にしておくか。















 

2017-11-03

上司発言に納得いか

増田女性。これから話す上司女性

会社欧米オフィスエグゼクティブ講話ディスカッション参加者募集の掲示があって、関心があったからチーム内の業務を調整した上で、直属の上司(女性)に参加したい旨を伝えたんだ。申し込みには上司承認必要だったからね。そしたら「増田さんにはフィットするか分からない」と申し込みすら否認されたんだ。(その講話担当部署が参加可否を審査するようになってた)

増田はこれにエラくショックを受けている。社内での評価・職位もそこそこだし、去年は社長賞もとって、女性活躍みたいなのを体現出来ていると思ってた。

でも思い違いだったかな…反省

でも増田上司は元派遣社員役員懇ろになって正社員登用&マネージャー昇進したという人物フィットしないって発言は実力に見合ってないってことだと思うけど、あなたこそ立場フィットしてないよ。納得いかぬ。

2017-08-04

生きてけるんかな

高卒、今年から社会人

自分が本当に馬鹿すぎたせいか会社らしい会社は落とされまくった。ワードエクセルはいじれるし、事務がいいなーなんてふわっと考えていたけど世間は甘くなかった。そこで、ずっと避けて来た接客業なら、なんとかなるかなと考えた。もう選んでいる場合ではないと、地元飲食店に駆け込んだ。地元正社員求人ほとんど減っている中、そこはうちの学校用に募集をしていてくれていた。

無事内定いただき3月の終わりごろから研修を行い、社員として、必要最低限生活していけるだけのお給料を頂いてお仕事をし始めた。

飲食店はいうが、店長さんも奥さんもアルバイトも皆優しく、忙しい時も助け合って、ひどく疲れるようなことはない。いわゆる、激務とか大変とか辛いとかそういうことからかけ離れた仕事に就くことができたと感じた。憂鬱気持ちになるほど思い詰めることなんてないのだから

しかし、体の方が変になった。

5月6月7月8月。もう4ヶ月目になるけれど、ひとつき働いたあたりからどうも変だった。

1日に15時間寝る日が平気であったり、めまいフラフラ、出勤途中に気持ち悪くなって動けなくなったり。家で嘔吐しまくったり。大抵月の終わりからまり、2週間ほどひどい状態が続く。

内科に行き相談すると「起立性調節障害」かもしれません。まぁ、気持ち問題から、あまり暗いこと考えないでね。若いうちから薬出すのも良くないから。気持ちを明るくね!言われてがっかりした。よくわからない病名を出され、現在しんどいのに対して薬は出せませんと言われると、どうすればいいかからない。それに私、なんも暗いこと考えてない!

具合悪くなる日が周期的なものだと気づく。生理関係あるかと目星を付けて婦人科へ行く。元から自律神経が崩れやすいのに加え、生理前〜中でホルモンバランスが崩れるから倍辛くなるのかもね〜とのことであった。若いからピルとかより漢方で治して行きましょう!と方針が決まり、しばらく飲んでいるけれど、いまいち効かない。(これについては相談中)

と、ここまでいろいろ書いたが、4ヶ月いろんな病院に行って、治療の糸口を探っているけれど、うまくいかない。

出られない日が続く時もあり、やはり社員にはふさわしくない。社会人としても最低だ。

やめたほうがいいに決まっているけど、私は次の仕事が見つけられない恐怖や、借りてしまったアパート、具合の悪い私を認められない母に悩んでいた。

迷惑を一番被っている店長は私のことを本当に気遣ってくれている。こんな扱いづらい私でもやめろなんて言葉一度も言わずに、体調不良のことについていろいろとアドバイスをくれた。病院の紹介もしてくれた。そこで詳しく話し合いをしながら、私はどういう人間だったか振り返る機会があった。

いままで学校生活してきてどうだった?

すっかり忘れていたが、しょっちゅう寝坊していた。起きれたら起きれたで朝の講話で倒れていた。貧血ではないので意識してこなかった。長くたつと気持ち悪くなって来てそのまま意識失うなんてしょっちゅうだった。下痢もすぐなる。運動はかなりできない。体調を崩しやすい為、保健室によくお世話になっていた。

病院に行く機会なんてないし、健康診断には何も引っかかることはないから、「健康」だと思い込んでいたけれど、ずーっとずーっと、起立性調節障害らしき症状が出まくっていた。

私の仕事にはA番、B番とシフトがある。9時から18時と、13時から24時。「生活リズム」というものを維持するにはとても難しい。その上で立ったままという仕事は向いてないのかもしれないなと、気づいた。元から自律神経が変なら、どうすればいいんだ。老化すればもっと悪くなって行くとか医者に言われたなぁ。嘘って言ってよ〜!

やっぱり迷惑をかけないためにも絶対にここはやめなきゃいけないのに、でも、怖い。本当に怖い。

母親に言われて一人暮らししてる。アパート代は二年契約ちょっと安くしてもらった。でもやめて引き払ったら違約金めっちゃかかる。

親に相談しようってなった。母子家庭、女手一つで育てきった母は私の体調不良を全部甘えで片付けて来た。相談しても聞く耳を持ってくれなかった。

どうすればいいかからない。ていうかこれ、仕事もつけずに野垂れ死ぬしか選択肢ないきがしてきた。のたれ死ねたらいいけど、そんな簡単に人って死なないしな。

接客ていう選択肢が潰れたら、もう私がつける仕事ない気がする。うげぇ、どうしよう。ほんと生きてけるこれ?最近毎日泣いてるけどなんも解決しないなぁ!幾らか貯金してやめて就活しようとか思ったけどそもそも給料最低限だから、これで病欠してると全然もらえなくて親の補助もないから本当にお金ない……こんなとこに書くぐらいだったらもっと頼れる機関とかあるのかな?ないか。うわーんどうしよ。

2017-06-19

父の日に、高校生の娘とカービィオーケストラを観た親父の内緒日記

 彼女小学生だった当時、サンタさんが届けてくれた「毛糸のカービィ」を期に、カービィ沼に填まり始めた娘も、この春から高校生になってしまった。表現が「なってしまった」と残念形である点は父親共通ではないだろうかと思う。

 一軒家で物置になってる部屋が3つほどある我が家なので、ちゃんと整理すれば子供部屋が作れるんだが、(ギャグではないが)今は居間彼女の部屋となっていて、ピンク色をした球体が増える一方である

 高校生にもなると父親と出歩きたがらなくなるという風評を耳にするので、いつ我が身に降り注ぐことになるか心配で仕方ないのだが、そんな娘にせがまれ大阪までカービィオーケストラを観に行くことになった。会場は別であるものの、そう遠くないところで「プププトレイン」という物販イベントも開催されていて早い時間から並びたいという。

 関ヶ原のあたりで車の調子が異常になるというアクシデントに見舞われつつも、米原駅前の打止め駐車場に車を捨て置き新快速で入阪を果たし、物販イベントの会場である毎日放送の社屋へ移動する。

 ところで米原に着く前、助手席の娘に電車時間検索を依頼したところ、「14000円もかかるんだって、どうしよう!」って困惑していて、聞けばマイバラがマエバラに聞こえたらしく、千葉前原を起点にしたせいというオチだったんだが、中部地方に住む身として交通の要所たる米原くらいは覚えなさい。

 開店(入店)まで90分くらい待つ羽目になったが、何とかお目当てのグッズが手に入って娘は御満悦の様子。それはそれでいいんだが、会場に多数潜伏しているらしいカービィクラスターフォロワーさんを見つけようと、手にしているタブレットからメンションを飛ばしているのは画面を見ていない私からでも分かり、それがまた不安で仕方ない。

 キリがないので「オーケストラに間に合わなくなるぞ」と引き剥がし地下鉄に潜る。本町が最寄駅なので、梅田から御堂筋線で2駅だ。

 工夫すれば近い出口まで地下で行けるみたいだが、後ろ寄りの車両に乗ってしまったことに加え土地勘もないため、自動的に出口④に排出される。ちょうど娘と同じくらいの女の子が一人で駅員に道を尋ねていたので、「おまえの同業じゃないのか」と耳打ちすると「ちょ黙って」と叱られた。娘からカービィの映ったスマホの画面が見えたらしいので、同業であることは確定なはずだが、見ず知らずの人に声をかけること(相手からみたら声を掛けられること)自体が「不審者」という認識らしい。

 とりあえず、その女の子が先行したので、距離を置いてついて行くわけだが、中央大通りを横断することな彼女左折してしまう。「おーい、そっちじゃないぞー」と大声を出そうとするも、またや娘に制止される。今どきの若者心理構造昭和世代には理解し難しい。

 開演の30分も前に着いたんだが、会場前の公園に入場待ちの列が既に何重にも出来ており、「開演まで30分も前」じゃなく「開演まで30分しかない」に変わり、付近ランチを取る作戦未遂に終わった。

 昭和世代お節介焼きとしては、さっきの女の子が気にかかるところだが、スマホがあるのだから徒歩ナビできるだろうし、道に迷いながらも辿り着くというのも後になれば良い思い出になろうと、自分を納得させる。

 一応は今回のコンサートに備えて過去ゲームを予習しておくべく、2週間ほど前からゲームボーイを手にして夜な夜な挑み、なんとか初代と2はコンプリートしておいた。2の最後デデデをどうしても倒せず娘に攻略法を聞くと私がコピー能力という機能を使っていなかったせいだったことが判明。つまりデデデよりも前のボスまでは全て吸って吐くだけで倒してきたということになる。

 オーケストラの内容については、語れるほどの知識を持ち合わせていないので割愛するが、幾度かコックリしそうになりかけたということは内緒である。たぶん気がつかれていまい。

 初めてお目にかかったカービィ父親たる桜井氏は私の同じ歳か一つ年上くらいの、ほぼ同年代の方で、初期のカービィプログラミング上の技(メモリー節約術)を講話して下さった。PC-8001mk2からパソコンに触れていた私にとっても、その話は非常に懐かしいものがあり頷きながら聞いていた。ゲームボーイは背景との重ね合わせ処理をハード側でやってくれていたようだが、それを手動で(マスク用のビットマップ用意した上で)やっていた世代からするとちょっと羨ましい。

 コロコロカービィだったっけか、カセットの中にモーションセンサーを内蔵した型破りゲームゲームボーイアドバンスで遊びにくいということで、娘に頼まれICの天地反転をやってあげたが、最近ゲーム筐体ではあーいう着眼が不可能になっている点、21世紀になって失った物の一つに数えられる気がしてならない。

 アンコールが終わりウルウル感動している娘の横顔を見ていると、それだけで幸せな気分になるものの、会場を出たら、先ほどの物販イベントと時と同じようにメンションを飛ばし始め、父親としてはなかなか辛い。女性フォロワーさんはともかく、男性フォロワーさんにまで「会いたい」は自制してほしいと父親としては強く要望したいが、中学4年生と言っていい田舎の天然系女子高生が納得する説教を垂れる自信もないので、眼球の隅で監視するに留める。

 昼夜2回公演の夜の部を待つ人が会場に吸い込まれから公園は落ち着きを取り戻し、先ほどまで長蛇の列だった撮影向けオーケストラ看板の周囲は片手で数えられる人しかいない。看板をバックに記念写真を口実に公園から踏みだし、乗じて地下鉄の駅に足を向かせることに成功した。

 さて、これからどうするか。娘としては難波心斎橋あたり徘徊したいみたいだが、強い希望はないようなので、父親が主導権を握る。ずばり、海遊館だ。結婚前に嫁と来たことがあるが、今度は娘を海遊館に誘う。

 大阪港駅から随分と(15分くらいだが)歩くのは予想外だったが、特徴ある外観は20年以上たった今でも鮮明に覚えていた。

 館内では、タブレットを使って水槽の中を撮る娘 を撮る父親、の構図であったが、傍から見て親子に見えたかどうかは興味深い。(年の離れた兄妹 もしくは カップル くらいに見られていたのだとしたら嬉しいところだが、さすがにそれは自惚れすぎか)

 エイサメに触れるコーナーでは、一瞬だけ小学生に戻った娘を見れた気がする。

 見て回るのに2~3時間かるという前評判とは裏腹に1時間ちょっとで退出。母親への土産を買うというので「あいつはジンベエザメが気に入ってる」と助言してやったが、これは感謝されてよいと思う。ただし支払いは私だ。

 まずは梅田に戻るわけだが、朝から食べ物を全く口にしていないことに気がつく。

 もし米原に置いた車が動かないとなったときに備えて、車が使えずとも終電まで家に着ける時間を逆算すると、あまりゆっくりしていられないのではあるが、駅ビルの中の「カフェ ラ・ポーズ」で少し小腹を満たす。なぜその店であるかの説明割愛するが、嫁とはファミレス定食屋ばかりで、いわゆる「カフェ」には行ったことない気がする。

 20時台の新快速は朝と違って凄い混んでいたが、長浜行きのその電車米原に近づくにつれて空席が目立つようになる。「駅に着いたら運転なんだからパパは寝てて。起こしてあげるから。」と最初は気丈だった娘だったが、草津差し掛かるよりも前にウトウト始め、ついにはオーケストラの続きを見始めてしまった。長浜まで行っちゃうと後がないのだが。

 「絵師は幼い頃に頭を強打している」みたいな都市伝説を耳にしたことがあるが、この娘も小1の時に家族での登山中に滑落した経験が幸いしてか、今は絵師の端くれをしているようだ。一ノ越から黒部平に向けてタンボ平を下山中、先頭でハシゴを登っていた娘があと数段のところで手を滑らせて崖側に転落したのだ。学生時代から山をやっていた私はとっさに死を覚悟し、気を失いそうなくらい動転したが、落石の音が止んだと同時に泣き声を発してくれたのだ。1ミリたりとも動くな、と声をかけて落ちていった場所に近づく。ちょうど2階建の屋根から落ちたくらいの高さだったが、付近鋭利ガレが窪地を埋め尽くしていて、重登山靴を履いてるからこそ何とか歩けるような状態。そんな中に半畳だけ、あきれかえるほど平らな岩があって、その平らな岩の上に娘が倒れていた。これまでに見たことのない巨大なタンコブを額に作っていたが、出血もないしタンコブが出来るのは大丈夫証拠でもある。平らな岩がなかったら、落ちた場所が50cmでもズレていたら、尖った岩々が確実に娘の頭蓋骨を叩き割っていたはず。

 黒部平ロープウェイの駅まで1時間ほど負ぶって下山大町病院CTで異常なしを確認。翌日は包帯を巻いたまま登校し、そのまま9年間無欠席を続け義務教育期間皆勤賞を得るに至ったが、あのとき奇跡が起きてなかったら、いまこうして電車に乗ってることもなかったのだと思いふけっているうちに長浜行きは米原駅に滑り込んだ。

 駅に置いた車は何とか動きひとまず安堵だが、また調子が悪くなるといけないので、深夜の名神トラック並のスピードで。そういえば、嫁と結婚する前は、やたら高速をゆっくり走っていたなぁ。いまなら2時間のところを当時は3時間かけて。

 

 15年の中で、今日ほどに幸せ父の日はなかったように思う。カービィありがとう。なぜか感謝したい。

2017-02-12

[]

虎渓山永保寺に行ってきましたわ。

なんとなく古虎渓駅の近くにあると思いこんでいたので、

場所が意外でしたわ。

650年の歴史ある永保寺の広いお庭も素敵ですけど、

付属する保壽禅院のコンパクト宇宙を感じさせるお庭も気に入りました。

こちらは講話のあとだったようで、線香が香り

お地蔵さんに大量のお供え物がしてありましたわ。

開園時間の午前5時から午後5時は流石お寺ですわ。

つづいてまたもや美濃焼ミュージアムに行ってきましたわ。

若くして町長をつとめた陶芸家加藤十右衛門展が開かれていました。

町長であり、陶芸家なのはもちろんのこと、

弓道尺八の腕前は師範をつとめることが可能

書にも興味があって、陶芸関係茶道も修めたそうです。

これくらいマルチにこなさないと現代の人が歴史に名を遺すのは

難しいのかもしれません。

けれども、加藤十右衛門のエピソードいちばん印象に残ったのは

自慢の尺八を携えて虚無僧として托鉢をしたときに、

喜捨をえられず、ひもじさのあまり尺八ウサギを叩き殺して食べた

というエピソードでしたわ。

ウサギの血が付いた衣のまま帰宅したらしいですわ。

先の永保寺さんはこの方に「無音」の号を賜っているそうですけど、

本当によろしくて?

2016-11-18

http://b.hatena.ne.jp/entry/www.huffingtonpost.jp/2016/11/16/mami-amamiya_n_13030238.html

lady_joker 死因が発表されてないのに邪推を書くことは、本件にかかわらずやめたほうがいいですよ。この件はただひたすらに残念。ご冥福をお祈りします

ケッ!

何というあからさまな誤魔化しだ。

こじらせた女は40を迎える前にして心の闇に喰われたのだろう?

こじらせてても前向きに生きられる教の女教祖カリスマ性の化けの皮が剥がれることが恐くて仕方がないわけだ

そんなだからお前たちはいつまで経ってもウワベだけ取り繕った偽物の人生ばかり生き続ける羽目に陥るのだ

それだけ自分の心の中にある闇に気づくが恐いのだろう

それを紛らわせてくれる教祖様のありがたいご講話こそが唯一の安らぎだったのだろう

安逸な偽りのな

フェミニズムというのも畢竟この心の闇をごまかすための方便、道具立てにすぎないのだろう

本来女が抱える心の闇と如何に向き合い、これを克服するのかがフェミニズムが究極的に扱うべきテーマのはずだった

だが女は軒並み挙ってこれから逃げることに血道を上げた

から雨宮は闇に喰われたのだ

2016-09-11

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2015-08-01

被爆者講話 校長が遮る」の難しさ

流し読みすると、明らかに、校長に非があるように読めると同時に、

右寄り思想を批難するような内容として読むことができる

しかし、戦争責任と、原爆被害と、原子力事故は、同一に捉えていい問題ではない

被爆者の方は、たいへん苦しみ、それはもう生きながら地獄を歩いたというほどだろうと思うから

そこから原子力を人を殺すために使うことの悲惨さ、あるいは、いかなる理由があろうとも、自ら、戦争突入する事の重大さを

強く強く、訴えて、後世に伝えていかなければ成らない日本人あるいは人類重要経験

そして、原子力を、平和的に利用する場合であっても、その技術的あるいは管理を含む社会的運用

非常な困難があり、例えば他の有用技術である自動車などとは全く別の技術や知識の進歩無しには

到底、悲惨な結果を防ぎつつ、利用することが難しいという事実を伝えることは、戦争責任とは同じではない

知力の充分ではない現在人類に、原子力が手に余るというのは、ある面で事実でありながら、

これを、永久放棄するべきかどうかは、確定的ではないと思う

しかしながら、講話最中に、それを遮るのは、多様な意見をきいて、自ら考える力を養う子供達の成長を阻害する

校長は、別の考えを持ち、戦争原爆に反対する日本人として、別の場で、意見を述べるべきだったろう

そうしないと、単純な、左右で、世の中をわけたがるマスコミにいいように使い捨てにされるだけだ

2015-03-23

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-240573-storytopic-1.html

戦後70年にもなるってのに、いつまでこんなレベルの話を続けるのだろう。

「どんなことがあっても絶対戦争は駄目ということを皆さんに知ってほしい」。3月末の講話終了を前に生徒たちに「メッセージ」を託した。


絶対戦争をしないために、どのように努力をすべきなのか、戦中を生きた彼女たちには反省があるのではないか。

そんな話であれば聞きたい。

その話をしないで被害者面で何十年も話を続ける/学校側は話を聞かせる、吐き気がする。

学校側も修学旅行なのだからもっと考えようよ。

老人に話をさせるだけで、サボってないで仕事しようよ。

こんなことを続けるから、「集団的自衛権戦争ができる国になる」なんて馬鹿げたことを言う奴が出てくるんだよ。

2015-03-13

あの日見合格体験講話意味を僕たちはまだ知らない

これは小説です。現実出来事とは関係ないし、関係があったとみえてもしてもそれは偶然です。最後を読めばそうだって気づくはずです。

梅の香り高き昨今であるがこの前のの合格発表で今年度の大学入試はひと段落ついたわけだ。

さて、進学校にはたいてい、「合格体験記」だとか、「合格体験講話」なんて呼ばれる、新3年生の受験へのモチベーションを高めるための機会が設けられる。

先輩が後輩へと受験を乗り切る心構えについて伝えるのである

 つい先日に公式に「合格体験講話代表メンバーが発表されたが、それを見てわたし(18歳、元女子高生処女、平凡)は我が母校の没落を予感する羽目となった。

学校スペック進学校 東大合格者を*名しか出せない北陸地方の弱小校。なんで北陸地方で梅の香りがするのかは考えないことにしよう。

疑問は3つに分割できるのかなぁ?

①何を目的としているのかさっぱりわからないメンバー構成

メンバー属性が寄り過ぎていた。全てのメンバーが3年間なり6年間なりシコシコと真面目に勉強してきたと思われるメンツだった。一見いいように見える。でも待ってほしい。彼らが持っているノウハウはシコシコと長時間かけて勉強して成果を出すノウハウだ。でもわたしの母校ってシコシコ真面目に勉強してきたやつばっかりだっただろうか。違うでしょう。どちらかというと。。。そんなわけではっきり言って誰を対象に組んだメンバーなのかはわからない。濃厚な短期間の努力で超難関理系大学に受かったやつを私はしっているぞ。そいつノウハウの方が残された時間からして役に立つんじゃないか?

②そもそも超難関台を受けるやつばっかりだったっけ?

 たしかに超難関大学に受かったやつは多少はいる。し、そうゆう大学を受けようとしている後輩も少しはいるだろう。でも、大多数は中堅どころの国立大に入りたいって思っているやつだ。そんな奴らに難関大合格のしかも自分に当てはめられるかわからないようなノウハウ必要と言えるのか?そいつらが使えもしないノウハウに間違えて手を出して、結局やりきれなかったなんてことになるはめになるんじゃないのか?不相応な意識ばかりついて、後の足かせになるんじゃないのか?

③なぜ、無駄文系に話させるんだ。

 まぁ、いい。上のことは少し置いておこう。でも、ちょっとまってくれ。私の母校は理系中心じゃなかったのか?2/3ぐらいの生徒は理系じゃなかったのか?なのになんで文系にも半分の時間はなさせるんだ。しかもその文系の1/2は全く同じ大学の同じ入試区分じゃないか。なんの意味があるんだ?(私は理系女子だ。そして処女だ。*******は***だし*******なのだ。だから特に憤りを覚える。)

④なんでそんなことが起こったのか

本当に簡単な理由だろう。推測にすぎないけど。それは労働者(教師)のプライドだろう。私はこんないい大学に生徒を送り出せました。優秀な教師です。とでもアピールしたいのではないのか。普段認めてもらえないし。でも、そんなことでしかプライドを守れないって恥ずかしいと思うぞ。本当に良い授業(というか教師)をしていれば周りが勝手にその教師に感動する。少ない例だが何件かわたしはそんな教師を見たことがある。どっちを目指すべきかは明白だろうに、推測なのでなんとも言えないけどwww

⑤(指摘を受けて削除)

⑥まとめ

上に書いたような合理的なな判断も出来ないようでは、今まではやってこれたとしてもこれから供給過多、需要爆減の時代、つまり子供が40%も減る時代に到底は耐えられまい。GDPだって低下するだろうに授業料べらぼうに高い私立学校に通わせたい親だって何人いるんだか。周りの学校努力からしても、営業努力さえ疎かにしているし、(いっておくが少なくても近所の3つの中学校のやつらが私の学校学校紹介は最低だった。と説明している)劣っている。

そんなわけで私は私の母校が、具体的には6年間中古のレ9サスが買えるほどの金を収めた我が母校が、15年ぐらいで潰れると推測する。

追記:国公立大学に***人入れたら成功した学年だっていう話ぐらいは******。そして、その数を増やさんばかりに生徒の志望校を*****ことも私は知っている。目指すべきは自分の短期的なメリットなのか?いつか後悔するんじゃないのか?*****の結果は*****と*****

追記2:(指摘により削除)

「そんな学校があったら面白いなぁ」私は新しいマイルドセブンシールをはがしつつ一人でつぶやいた。すると画面の中からハルヒが出てきて

「ずっと昔からマイルドセブンはあったの?」

 僕は肯いた。

「うん、昔からあった。子供の頃から

 僕はそのことをずっと感じつづけていたよ。そこには何かがあるんだって

 でもそれがマイルドセブンというきちんとした形になったのは、それほど前のことじゃない。

 マイルドセブンは少しずつ形を定めて、その住んでいる世界の形を定めてきたんだ。

 僕が年をとるにつれてね。何故だろう? 僕にもわからない。

 たぶんそうする必要があったからだろうね」。

おしまい

(一部編集の都合上伏せ字になっているところがありますがご了承ください)

あの日見合格体験講話意味を僕たちはまだ知らない

これは小説です。現実出来事とは関係ないし、関係があったとみえてもしてもそれは偶然です。最後を読めばそうだって気づくはずです。

梅の香り高き昨今であるがこの前のの合格発表で今年度の大学入試はひと段落ついたわけだ。

さて、進学校にはたいてい、「合格体験記」だとか、「合格体験講話」なんて呼ばれる、新3年生の受験へのモチベーションを高めるための機会が設けられる。

先輩が後輩へと受験を乗り切る心構えについて伝えるのである

 つい先日に公式に「合格体験講話代表メンバーが発表されたが、それを見てわたし(18歳、元女子高生処女)は我が母校の没落を予感する羽目となった。

学校スペック進学校 東大合格者を数名しか出せない北陸地方の弱小校。なんで北陸地方で梅の香りがするのかは考えないことにしよう。

①何を目的としているのかさっぱりわからないメンバー構成

メンバー属性が寄り過ぎていた。全てのメンバーが3年間なり6年間なりシコシコと真面目に勉強してきたと思われるメンツだった。一見いいように見える。でも待ってほしい。彼らが持っているノウハウはシコシコと長時間かけて勉強して成果を出すノウハウだ。でもわたしの母校ってシコシコ真面目に勉強してきたやつばっかりだっただろうか。違うでしょう。どちらかというと。。。そんなわけではっきり言って誰を対象に組んだメンバーなのかはわからない。濃厚な短期間の努力で超難関理系大学に受かったやつを私はしっているぞ。そいつノウハウの方が残された時間からして役に立つんじゃないか?

②そもそも超難関台を受けるやつばっかりだったっけ?

 たしかに超難関大学に受かったやつは多少はいる。し、そうゆう大学を受けようとしている後輩も少しはいるだろう。でも、大多数は中堅どころの国立大に入りたいって思っているやつだ。そんな奴らに難関大合格のしかも自分に当てはめられるかわからないようなノウハウ必要と言えるのか?そいつらが使えもしないノウハウに間違えて手を出して、結局やりきれなかったなんてことになるはめになるんじゃないのか?不相応な意識ばかりついて、後の足かせになるんじゃないのか?

③なぜ、無駄文系に話させるんだ。

 まぁ、いい。上のことは少し置いておこう。でも、ちょっとまってくれ。私の母校は理系中心じゃなかったのか?2/3ぐらいの生徒は理系じゃなかったのか?なのになんで文系にも半分の時間はなさせるんだ。しかもその文系の1/2は全く同じ大学の同じ入試区分じゃないか。なんの意味があるんだ?(私は理系女子だ。そして処女だ。*******は***だし*******なのだ。だから特に憤りを覚える。)

④なんでそんなことが起こったのか

本当に簡単な理由だろう。推測にすぎないけど。それは労働者(教師)のプライドだろう。私はこんないい大学に生徒を送り出せました。優秀な教師です。とでもアピールしたいのではないのか。普段認めてもらえないし。でも、そんなことでしかプライドを守れないって恥ずかしいと思うぞ。本当に良い授業(というか教師)をしていれば周りが勝手にその教師に感動する。少ない例だが何件かわたしはそんな教師を見たことがある。どっちを目指すべきかは明白だろうに、推測なのでなんとも言えないけどwww

⑤まとめ

上に書いたような合理的なな判断も出来ないようでは、今まではやってこれたとしてもこれから需要過多の時代、つまり子供が40%も減る時代に到底は耐えられまい。GDPだって低下するだろうに授業料べらぼうに高い私立学校に通わせたい親だって何人いるんだか。周りの学校努力からしても、営業努力さえ疎かにしているし、(いっておくが少なくても近所の3つの中学校のやつらが私の学校学校紹介は最低だった。と説明している)劣っている。

そんなわけで私は私の母校が、具体的には6年間中古のレ9サスが買えるほどの金を収めた我が母校が、15年ぐらいで潰れると推測する。

追記:国公立大学に***人入れたら成功した学年だっていう話ぐらいは私だって知っている。そして、その数を増やさんばかりに生徒の志望校を*****ことも私は知っている。目指すべきは自分の短期的なメリットなのか?いつか後悔するんじゃないのか?********************の結果は***********************と思うぞ。

「そんな学校があったら面白いなぁ」私は新しいマイルドセブンシールをはがしつつ一人でつぶやいた。すると画面の中からハルヒが出てきて

「ずっと昔からマイルドセブンはあったの?」

 僕は肯いた。

「うん、昔からあった。子供の頃から

 僕はそのことをずっと感じつづけていたよ。そこには何かがあるんだって

 でもそれがマイルドセブンというきちんとした形になったのは、それほど前のことじゃない。

 マイルドセブンは少しずつ形を定めて、その住んでいる世界の形を定めてきたんだ。

 僕が年をとるにつれてね。何故だろう? 僕にもわからない。

 たぶんそうする必要があったからだろうね」。

おしまい

あの日見合格体験講話意味を僕たちはまだ知らない

これは小説です。現実出来事とは関係ないし、関係があったとみえてもしてもそれは偶然です。最後を読めばそうだって気づくはずです。

梅の香り高き昨今であるがこの前のの合格発表で今年度の大学入試はひと段落ついたわけだ。

さて、進学校にはたいてい、「合格体験記」だとか、「合格体験講話」なんて呼ばれる、新3年生の受験へのモチベーションを高めるための機会が設けられる。

先輩が後輩へと受験を乗り切る心構えについて伝えるのである

 つい先日に公式に「合格体験講話代表メンバーが発表されたが、それを見てわたし(18歳、元女子高生処女)は我が母校の没落を予感する羽目となった。

学校スペック進学校 東大合格者を数名しか出せない北陸地方の弱小校。なんで北陸地方で梅の香りがするのかは考えないことにしよう。

①何を目的としているのかさっぱりわからないメンバー構成

メンバー属性が寄り過ぎていた。全てのメンバーが3年間なり6年間なりシコシコと真面目に勉強してきたと思われるメンツだった。一見いいように見える。でも待ってほしい。彼らが持っているノウハウはシコシコと長時間かけて勉強して成果を出すノウハウだ。でもわたしの母校ってシコシコ真面目に勉強してきたやつばっかりだっただろうか。違うでしょう。どちらかというと。。。そんなわけではっきり言って誰を対象に組んだメンバーなのかはわからない。濃厚な短期間の努力で超難関理系大学に受かったやつを私はしっているぞ。そいつノウハウの方が残された時間からして役に立つんじゃないか?

②そもそも超難関台を受けるやつばっかりだったっけ?

 たしかに超難関大学に受かったやつは多少はいる。し、そうゆう大学を受けようとしている後輩も少しはいるだろう。でも、大多数は中堅どころの国立大に入りたいって思っているやつだ。そんな奴らに難関大合格のしかも自分に当てはめられるかわからないようなノウハウ必要と言えるのか?そいつらが使えもしないノウハウに間違えて手を出して、結局やりきれなかったなんてことになるはめになるんじゃないのか?不相応な意識ばかりついて、後の足かせになるんじゃないのか?

③なぜ、無駄文系に話させるんだ。

 まぁ、いい。上のことは少し置いておこう。でも、ちょっとまってくれ。私の母校は理系中心じゃなかったのか?2/3ぐらいの生徒は理系じゃなかったのか?なのになんで文系にも半分の時間はなさせるんだ。しかもその文系の1/2は全く同じ大学の同じ入試区分じゃないか。なんの意味があるんだ?(私は理系女子だ。そして処女だ。*******は***だし*******なのだ。だから特に憤りを覚える。)

④なんでそんなことが起こったのか

本当に簡単な理由だろう。推測にすぎないけど。それは労働者(教師)のプライドだろう。私はこんないい大学に生徒を送り出せました。優秀な教師です。とでもアピールしたいのではないのか。普段認めてもらえないし。でも、そんなことでしかプライドを守れないって恥ずかしいと思うぞ。本当に良い授業(というか教師)をしていれば周りが勝手にその教師に感動する。少ない例だが何件かわたしはそんな教師を見たことがある。どっちを目指すべきかは明白だろうに、推測なのでなんとも言えないけどwww

⑤まとめ

上に書いたような合理的なな判断も出来ないようでは、今まではやってこれたとしてもこれから需要過多の時代、つまり子供が40%も減る時代に到底は耐えられまい。GDPだって低下するだろうに授業料べらぼうに高い私立学校に通わせたい親だって何人いるんだか。周りの学校努力からしても、営業努力さえ疎かにしているし、(いっておくが少なくても近所の3つの中学校のやつらが私の学校学校紹介は最低だった。と説明している)劣っている。

そんなわけで私は私の母校が、具体的には6年間中古のレ9サスが買えるほどの金を収めた我が母校が、15年ぐらいで潰れると推測する。

追記:国公立大学に***人入れたら成功した学年だっていう話ぐらいは私だって知っている。そして、その数を増やさんばかりに生徒の志望校を*****ことも私は知っている。目指すべきは自分の短期的なメリットなのか?いつか後悔するんじゃないのか?********************の結果は***********************と思うぞ。

「そんな学校があったら面白いなぁ」私は新しいマイルドセブンシールをはがしつつ一人でつぶやいた。すると画面の中からハルヒが出てきて

「ずっと昔からマイルドセブンはあったの?」

 僕は肯いた。

「うん、昔からあった。子供の頃から

 僕はそのことをずっと感じつづけていたよ。そこには何かがあるんだって

 でもそれがマイルドセブンというきちんとした形になったのは、それほど前のことじゃない。

 マイルドセブンは少しずつ形を定めて、その住んでいる世界の形を定めてきたんだ。

 僕が年をとるにつれてね。何故だろう? 僕にもわからない。

 たぶんそうする必要があったからだろうね」。

おしまい

あの日見合格体験講話意味を僕たちはまだ知らない

これは小説です。現実出来事とは関係ないし、関係があったとみえてもしてもそれは偶然です。最後を読めばそうだって気づくはずです。

梅の香り高き昨今であるがこの前のの合格発表で今年度の大学入試はひと段落ついたわけだ。

さて、進学校にはたいてい、「合格体験記」だとか、「合格体験講話」なんて呼ばれる、新3年生の受験へのモチベーションを高めるための機会が設けられる。

先輩が後輩へと受験を乗り切る心構えについて伝えるのである

 つい先日に公式に「合格体験講話代表メンバーが発表されたが、それを見てわたし(18歳、元女子高生処女)は我が母校の没落を予感する羽目となった。

学校スペック進学校 東大合格者を数名しか出せない北陸地方の弱小校。なんで北陸地方で梅の香りがするのかは考えないことにしよう。

①何を目的としているのかさっぱりわからないメンバー構成

メンバー属性が寄り過ぎていた。全てのメンバーが3年間なり6年間なりシコシコと真面目に勉強してきたと思われるメンツだった。一見いいように見える。でも待ってほしい。彼らが持っているノウハウはシコシコと長時間かけて勉強して成果を出すノウハウだ。でもわたしの母校ってシコシコ真面目に勉強してきたやつばっかりだっただろうか。違うでしょう。どちらかというと。。。そんなわけではっきり言って誰を対象に組んだメンバーなのかはわからない。濃厚な短期間の努力で超難関理系大学に受かったやつを私はしっているぞ。そいつノウハウの方が残された時間からして役に立つんじゃないか?

②そもそも超難関台を受けるやつばっかりだったっけ?

 たしかに超難関大学に受かったやつは多少はいる。し、そうゆう大学を受けようとしている後輩も少しはいるだろう。でも、大多数は中堅どころの国立大に入りたいって思っているやつだ。そんな奴らに難関大合格のしかも自分に当てはめられるかわからないようなノウハウ必要と言えるのか?そいつらが使えもしないノウハウに間違えて手を出して、結局やりきれなかったなんてことになるはめになるんじゃないのか?不相応な意識ばかりついて、後の足かせになるんじゃないのか?

③なぜ、無駄文系に話させるんだ。

 まぁ、いい。上のことは少し置いておこう。でも、ちょっとまってくれ。私の母校は理系中心じゃなかったのか?2/3ぐらいの生徒は理系じゃなかったのか?なのになんで文系にも半分の時間はなさせるんだ。しかもその文系の1/2は全く同じ大学の同じ入試区分じゃないか。なんの意味があるんだ?(私は理系女子だ。そして処女だ。*******は***だし*******なのだ。だから特に憤りを覚える。)

④なんでそんなことが起こったのか

本当に簡単な理由だろう。推測にすぎないけど。それは労働者(教師)のプライドだろう。私はこんないい大学に生徒を送り出せました。優秀な教師です。とでもアピールしたいのではないのか。普段認めてもらえないし。でも、そんなことでしかプライドを守れないって恥ずかしいと思うぞ。本当に良い授業(というか教師)をしていれば周りが勝手にその教師に感動する。少ない例だが何件かわたしはそんな教師を見たことがある。どっちを目指すべきかは明白だろうに、推測なのでなんとも言えないけどwww

⑤まとめ

上に書いたような合理的なな判断も出来ないようでは、今まではやってこれたとしてもこれから需要過多の時代、つまり子供が40%も減る時代に到底は耐えられまい。GDPだって低下するだろうに授業料べらぼうに高い私立学校に通わせたい親だって何人いるんだか。周りの学校努力からしても、営業努力さえ疎かにしているし、(いっておくが少なくても近所の3つの中学校のやつらが私の学校学校紹介は最低だった。と説明している)劣っている。

そんなわけで私は私の母校が、具体的には6年間中古のレ9サスが買えるほどの金を収めた我が母校が、15年ぐらいで潰れると推測する。

追記:国公立大学に***人入れたら成功した学年だっていう話ぐらいは私だって知っている。そして、その数を増やさんばかりに生徒の志望校を*****ことも私は知っている。目指すべきは自分の短期的なメリットなのか?いつか後悔するんじゃないのか?********************の結果は***********************と思うぞ。

「そんな学校があったら面白いなぁ」私は新しいマイルドセブンシールをはがしつつ一人でつぶやいた。すると画面の中からハルヒが出てきて

「ずっと昔からマイルドセブンはあったの?」

 僕は肯いた。

「うん、昔からあった。子供の頃から

 僕はそのことをずっと感じつづけていたよ。そこには何かがあるんだって

 でもそれがマイルドセブンというきちんとした形になったのは、それほど前のことじゃない。

 マイルドセブンは少しずつ形を定めて、その住んでいる世界の形を定めてきたんだ。

 僕が年をとるにつれてね。何故だろう? 僕にもわからない。

 たぶんそうする必要があったからだろうね」。

おしまい

あの日見合格体験講話意味を僕たちはまだ知らない

これは小説です。現実出来事とは関係ないし、関係があったとみえてもしてもそれは偶然です。最後を読めばそうだって気づくはずです。

梅の香り高き昨今であるがこの前のの合格発表で今年度の大学入試はひと段落ついたわけだ。

さて、進学校にはたいてい、「合格体験記」だとか、「合格体験講話」なんて呼ばれる、新3年生の受験へのモチベーションを高めるための機会が設けられる。

先輩が後輩へと受験を乗り切る心構えについて伝えるのである

 つい先日に公式に「合格体験講話代表メンバーが発表されたが、それを見てわたし(18歳、元女子高生処女)は我が母校の没落を予感する羽目となった。

学校スペック進学校 東大合格者を数名しか出せない北陸地方の弱小校。なんで北陸地方で梅の香りがするのかは考えないことにしよう。

①何を目的としているのかさっぱりわからないメンバー構成

メンバー属性が寄り過ぎていた。全てのメンバーが3年間なり6年間なりシコシコと真面目に勉強してきたと思われるメンツだった。一見いいように見える。でも待ってほしい。彼らが持っているノウハウはシコシコと長時間かけて勉強して成果を出すノウハウだ。でもわたしの母校ってシコシコ真面目に勉強してきたやつばっかりだっただろうか。違うでしょう。どちらかというと。。。そんなわけではっきり言って誰を対象に組んだメンバーなのかはわからない。濃厚な短期間の努力で超難関理系大学に受かったやつを私はしっているぞ。そいつノウハウの方が残された時間からして役に立つんじゃないか?

②そもそも超難関台を受けるやつばっかりだったっけ?

 たしかに超難関大学に受かったやつは多少はいる。し、そうゆう大学を受けようとしている後輩も少しはいるだろう。でも、大多数は中堅どころの国立大に入りたいって思っているやつだ。そんな奴らに難関大合格のしかも自分に当てはめられるかわからないようなノウハウ必要と言えるのか?そいつらが使えもしないノウハウに間違えて手を出して、結局やりきれなかったなんてことになるはめになるんじゃないのか?不相応な意識ばかりついて、後の足かせになるんじゃないのか?

③なぜ、無駄文系に話させるんだ。

 まぁ、いい。上のことは少し置いておこう。でも、ちょっとまってくれ。私の母校は理系中心じゃなかったのか?2/3ぐらいの生徒は理系じゃなかったのか?なのになんで文系にも半分の時間はなさせるんだ。しかもその文系の1/2は全く同じ大学の同じ入試区分じゃないか。なんの意味があるんだ?(私は理系女子だ。そして処女だ。*******は***だし*******なのだ。だから特に憤りを覚える。)

④なんでそんなことが起こったのか

本当に簡単な理由だろう。推測にすぎないけど。それは労働者(教師)のプライドだろう。私はこんないい大学に生徒を送り出せました。優秀な教師です。とでもアピールしたいのではないのか。普段認めてもらえないし。でも、そんなことでしかプライドを守れないって恥ずかしいと思うぞ。本当に良い授業(というか教師)をしていれば周りが勝手にその教師に感動する。少ない例だが何件かわたしはそんな教師を見たことがある。どっちを目指すべきかは明白だろうに、推測なのでなんとも言えないけどwww

⑤まとめ

上に書いたような合理的なな判断も出来ないようでは、今まではやってこれたとしてもこれから需要過多の時代、つまり子供が40%も減る時代に到底は耐えられまい。GDPだって低下するだろうに授業料べらぼうに高い私立学校に通わせたい親だって何人いるんだか。周りの学校努力からしても、営業努力さえ疎かにしているし、(いっておくが少なくても近所の3つの中学校のやつらが私の学校学校紹介は最低だった。と説明している)劣っている。

そんなわけで私は私の母校が、具体的には6年間中古のレ9サスが買えるほどの金を収めた我が母校が、15年ぐらいで潰れると推測する。

追記:国公立大学に***人入れたら成功した学年だっていう話ぐらいは私だって知っている。そして、その数を増やさんばかりに生徒の志望校を*****ことも私は知っている。目指すべきは自分の短期的なメリットなのか?いつか後悔するんじゃないのか?********************の結果は***********************と思うぞ。

「そんな学校があったら面白いなぁ」私は新しいマイルドセブンシールをはがしつつ一人でつぶやいた。すると画面の中からハルヒが出てきて

「ずっと昔からマイルドセブンはあったの?」

 僕は肯いた。

「うん、昔からあった。子供の頃から

 僕はそのことをずっと感じつづけていたよ。そこには何かがあるんだって

 でもそれがマイルドセブンというきちんとした形になったのは、それほど前のことじゃない。

 マイルドセブンは少しずつ形を定めて、その住んでいる世界の形を定めてきたんだ。

 僕が年をとるにつれてね。何故だろう? 僕にもわからない。

 たぶんそうする必要があったからだろうね」。

おしまい

あの日見合格体験講話意味を僕たちはまだ知らない

これは小説です。現実出来事とは関係ないし、関係があったとみえてもしてもそれは偶然です。最後を読めばそうだって気づくはずです。

梅の香り高き昨今であるがこの前のの合格発表で今年度の大学入試はひと段落ついたわけだ。

さて、進学校にはたいてい、「合格体験記」だとか、「合格体験講話」なんて呼ばれる、新3年生の受験へのモチベーションを高めるための機会が設けられる。

先輩が後輩へと受験を乗り切る心構えについて伝えるのである

 つい先日に公式に「合格体験講話代表メンバーが発表されたが、それを見てわたし(18歳、元女子高生処女)は我が母校の没落を予感する羽目となった。

学校スペック進学校 東大合格者を数名しか出せない北陸地方の弱小校。なんで北陸地方で梅の香りがするのかは考えないことにしよう。

①何を目的としているのかさっぱりわからないメンバー構成

メンバー属性が寄り過ぎていた。全てのメンバーが3年間なり6年間なりシコシコと真面目に勉強してきたと思われるメンツだった。一見いいように見える。でも待ってほしい。彼らが持っているノウハウはシコシコと長時間かけて勉強して成果を出すノウハウだ。でもわたしの母校ってシコシコ真面目に勉強してきたやつばっかりだっただろうか。違うでしょう。どちらかというと。。。そんなわけではっきり言って誰を対象に組んだメンバーなのかはわからない。濃厚な短期間の努力で超難関理系大学に受かったやつを私はしっているぞ。そいつノウハウの方が残された時間からして役に立つんじゃないか?

②そもそも超難関台を受けるやつばっかりだったっけ?

 たしかに超難関大学に受かったやつは多少はいる。し、そうゆう大学を受けようとしている後輩も少しはいるだろう。でも、大多数は中堅どころの国立大に入りたいって思っているやつだ。そんな奴らに難関大合格のしかも自分に当てはめられるかわからないようなノウハウ必要と言えるのか?そいつらが使えもしないノウハウに間違えて手を出して、結局やりきれなかったなんてことになるはめになるんじゃないのか?不相応な意識ばかりついて、後の足かせになるんじゃないのか?

③なぜ、無駄文系に話させるんだ。

 まぁ、いい。上のことは少し置いておこう。でも、ちょっとまってくれ。私の母校は理系中心じゃなかったのか?2/3ぐらいの生徒は理系じゃなかったのか?なのになんで文系にも半分の時間はなさせるんだ。しかもその文系の1/2は全く同じ大学の同じ入試区分じゃないか。なんの意味があるんだ?(私は理系女子だ。そして処女だ。*******は***だし*******なのだ。だから特に憤りを覚える。)

④なんでそんなことが起こったのか

本当に簡単な理由だろう。推測にすぎないけど。それは労働者(教師)のプライドだろう。私はこんないい大学に生徒を送り出せました。優秀な教師です。とでもアピールしたいのではないのか。普段認めてもらえないし。でも、そんなことでしかプライドを守れないって恥ずかしいと思うぞ。本当に良い授業(というか教師)をしていれば周りが勝手にその教師に感動する。少ない例だが何件かわたしはそんな教師を見たことがある。どっちを目指すべきかは明白だろうに、推測なのでなんとも言えないけどwww

⑤まとめ

上に書いたような合理的なな判断も出来ないようでは、今まではやってこれたとしてもこれから需要過多の時代、つまり子供が40%も減る時代に到底は耐えられまい。GDPだって低下するだろうに授業料べらぼうに高い私立学校に通わせたい親だって何人いるんだか。周りの学校努力からしても、営業努力さえ疎かにしているし、(いっておくが少なくても近所の3つの中学校のやつらが私の学校学校紹介は最低だった。と説明している)劣っている。

そんなわけで私は私の母校が、具体的には6年間中古のレ9サスが買えるほどの金を収めた我が母校が、15年ぐらいで潰れると推測する。

追記:国公立大学に***人入れたら成功した学年だっていう話ぐらいは私だって知っている。そして、その数を増やさんばかりに生徒の志望校を*****ことも私は知っている。目指すべきは自分の短期的なメリットなのか?いつか後悔するんじゃないのか?********************の結果は***********************と思うぞ。

「そんな学校があったら面白いなぁ」私は新しいマイルドセブンシールをはがしつつ一人でつぶやいた。すると画面の中からハルヒが出てきて

「ずっと昔からマイルドセブンはあったの?」

 僕は肯いた。

「うん、昔からあった。子供の頃から

 僕はそのことをずっと感じつづけていたよ。そこには何かがあるんだって

 でもそれがマイルドセブンというきちんとした形になったのは、それほど前のことじゃない。

 マイルドセブンは少しずつ形を定めて、その住んでいる世界の形を定めてきたんだ。

 僕が年をとるにつれてね。何故だろう? 僕にもわからない。

 たぶんそうする必要があったからだろうね」。

おしまい

2014-01-23

http://anond.hatelabo.jp/20140121230227

うちの子が通う保育園はお寺が経営してる。

毎週、住職園長先生)の講話があるけど、浄土真宗だし親鸞様の話で子どもに悪影響があるとも思えない。

卒園旅行築地本願寺

春には花まつりやるけど、冬にはちゃんとクリスマスもやる。

子ども的にはイベント多くて楽しそう。

2013-11-03

セツヤク

食費に関する節約?の話。

私はある資格というかスキルを持っていてそれは今は隠すんだけど、例えば絵が描けたり崩し字を読めたりホームページ作れたりヨガができたりキノコに詳しかったり鍛冶ができたり温泉ハンターだったりとったごとくのスキルなんだ。一芸っぽいやつ。まだ未熟なんだけどね。

すると地域の人にやたらご飯に誘われる。先月はシーズンでもあっていろんな人と話したり講話をしたりした。そんなことしているので先月はほぼ毎日誰かの家にお呼ばれしたりしてご馳走になった。

もちろん無理にお願いしているわけではない。食事をしながら、仕事の続きのお話をしたりして楽しい一時を過ごせる。そんな場所に多く誘われて本当に光栄だ。そして、その副産物だが全然食費がかからない。

ということで、直截に食費を削るのも大事だが、一芸に秀でていろんな人とかかわることも地味に大事なのかもしれない。

2013-11-01

職業訓練校って就職率上げる気あんの?

仕事辞めて就職活動しながらWebプログラマー育成の職業訓練校に通ってた。


来てる奴がヤバイ

40歳前後おっさんでチェックのシャツジーパンにインしてる率が4割

タイピングが遅過ぎて授業中に「まだ書けてません」で授業を毎日ストップさせるおっさん

起業して失敗してるくせに起業自慢するおっさん

PCも持ってないのに来てるおばさん


授業がヤバイ

講師現場経験ゼロ

授業はテキストソースコード丸写しするだけ

職業講話facebookはいいよ!!次はgoogle+!!こればっかり


だまって検索しながら勉強してた方がマシ。


3ヶ月通ってプログラマーになった奴はクラス30人中0

職業訓練校の就職率ってアルバイトまりました!でも上がるって聞いた時はびっくりした。

2013-06-05

http://anond.hatelabo.jp/20130605220437

ちょっと前に、ビルゲイツ講話がでてたけど。

そんな、上の方の人の例を出さなくても、前の外資系上司

それ、間違ってますよ。と指摘したら。

2−3分えこんで オーライ 君が正しいよ。と帰ってきたよ。

 

自分が正しいと考えて譲らないのは、(いわゆる)日本人上司の特徴であって、共通じゃないよ。

日本人は、論理的思考能力を求められることが非常に少ないから、自分は正しいなぜならば偉いからだ。と思うけど。

アメリカ場合は、 論理的に考えて正しいことが正しい。正しいと主張したいなら論理的に説明せよって帰ってくる。

ま、教育の差だね。

2013-03-12

【速報】東京大学、5年後に推薦入試の導入を決定。

元記事

東大、推薦入試導入へ=創立以来初、筆記なし-後期日程2次、5年後めど試行

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2013031200958

 東京大が後期日程入試の2次試験で筆記テストを廃止し、新たに推薦入試を導入する方針を決めたことが12日、東大関係者の話で分かった。近く正式発表する見通し。1877年の創立以来、推薦入試制度の導入は初めて。周知期間を設け、おおむね5年後から実施する。

(後略)

東大生として一言

意図が読めない。

どういった理由での導入なのか。

確かな学力保証されなければ東大生である意味がない。

これは筆記試験しか測れない。

その他の一芸入試はその他の大学に任せておけばいいことだ。

1.世間イメージする「頭でっかちな」東大生を減らすためのパフォーマンス

入ってみればわかるが、そもそもそんな人種はごく少数しか存在しない。

代わりに、生徒会部活活躍しながらも確かな学力を培ってきた、良い意味での出木杉くんも多く存在する。

こんな理由なわけはないな。

2.「受験勉強とは違う観点からの評価を導入することでの都市地方格差の是正?

受験偏重教育を行っている都内有名私立の合格者を減らし地方合格者を増やすものであれば一考の余地はある。

本人にはどうにもならない環境要因で、大学受験へと取り組める期間に格差があるからだ。

ただそんな都合のいい入試方法など見つかる方がおかしいだろう。

3.点数至上主義の撤廃って?

ペーパーテスト無慈悲だ。しかある意味で最も公平な試験方法だ。

冷徹に「結果」で評価されるアカデミック/ビジネスの分野同様に、ペーパーテストのみでの試験は決して悪いことではない。

まずすべきはペーパーの採点基準/出題方法などの改革であり、それを置き去りにしながら不透明な評価の面接を導入することは許されない。


本当に意図が読めない。

誰が得をするのか教えて欲しい。

おわりに

こんなのだったら面白いのに。

1.マイケル・サンデル講話にあった「東大合格枠をオークションにかける」だったら。

かなり興味関心をそそる社会実験になる予感。

10枠までなら許す。

2.推薦入試の定員を定めない。

国際科学オリンピックメダリストは無条件入学

数学懸賞金問題を解けたら無条件入学

...

で、該当者がいなければ当然合格者0

ある分野に突出した人材ももれなく入学させる。これなら大賛成だ。

2012-06-14

自己啓発のおもひで

エントリ読んで、何となく思いだした。

駿台だったか他のどこかだったか、大手塾が開催してる夏期セミナーみたいなのが昔あった。

東大京大他有名大狙えるレベルの子にだけ声掛けて、難易度の高い問題を夏休み利用して泊り込んで集中的に解くという合宿形式のやつ。確か会場は箱根だったかな。

難しい問題だけど一流講師解釈するのでよく解るし志の高い友達もできるという触れ込みだった。

で、そのチラシが、ちょいと高校で(成績面で)ブイブイ言わしてた自分のとこにも舞い込んだ。ウチの高校の在籍者だと特別に割引が利くんだそうだ。

当時哲学にかぶれていたガチぼっちオタの自分は「どんな人が集まるんだろう。誰とも話の合わない自分でも友達出来るんだろうか」と血迷ってしまい親に頼んでカネ出してもらって参加した。

当然のごとくリア充のすくつで到着早々グループになじめなくて孤立したわけだが、そのときの出来ごとがなんか怖かった。

受験合宿なわけだし普通に問題集をひたすら解きまくるだけと思っていたのだが、当然「志の高い友達」を作るための交流タイムとして、東大京大合格者(塾のOB)のおにいさんおねえさんが明るく仕切りつつ何人かのグループになって自己紹介してお互い仲良くなるという時間があった。

これがそもそも「おかあさんといっしょ」の体操コーナー的な雰囲気があって、あのコーナーで空気読まずに一人泣き叫ぶタイプ自分にはしんどかったんだけども、そのあとがやばかった。

塾のカリスマ講師で他人のモチベーションを高めるのが上手いリーダー的な先生がいて、その人が「大学に入るとはどういうことか、社会でやっていくとはどういうことか、受験とはそこにおいてどういうものか」みたいなことを講話のような感じで話してくれた。

細部は覚えてないんだけれども、キミたちが抱いている夢とは素晴らしいもので、それを大学に入ってから極めるっていうのは正直しんどいかもしれないけども踊りだしたくなるような楽しいことで、しかもキミたちにはそれが出来る能力があってもう万々歳で将来ワッホイ♪なんだよみたいな話。

から今、家庭の事情とか、勉強に対する態度の周囲とのギャップとか、いろいろ辛いことあるかもしんないけど、受験自体が受かるかどうかでどうしても不安になってしまものからしんどいかもしれないけど、そういうのは必ず乗り越えられるし乗り越えた先の将来は素晴らしいんだよ、キミたちには必ずそれが出来るよというような話だった。

そしたらそれを聴いてる生徒たちが、いきなりすすり泣きはじめた。

ついさっきまで、交流タイム時点では自信満々でジョークとか飛ばしたりしていて、問題解説の講義ときは鋭い質問飛び交わしていた、イケメン美人個性的キュートも何でもござれとばかり取り揃えたような、本当に「リアルが充実しています!」みたいな粒よりの高校生たちが、話の前半ではキラキラ輝かせていた目から突然涙をぼろぼろこぼしてしゃくり上げていた。

そのあとはまた何人かのグループになって、大暴露大会というか不安吐きだし大会みたいな感じになって、「みんなでがんばろうねえええ!!!1!」という話になって締めが入って終わった。

正直言って度肝を抜かれた。何だこれは、と思った。

「成績優秀者だけご招待!」という触れ込みの合宿だっただけに、自分ぶっちゃけ参加の声がかかったことが得意だった。

で、着いて早々ギブった。メンバー講義レベルが高すぎる。追いつけないほど高いわけじゃないけど少なくとも今ここで模試やったら自分はビリトップ取れると思った。

でも自分の志望は東大でも京大でもないのでいいや~みたいなユルい逃げを(内心は)打っていたし、社会に出て何になろうとか何をやろうみたいな具体的な目的がなかった。

から先生講話に対しても「へ~上手いこと言うなこの先生。言い方が上手いんだな。受験とか社会とかそういう風に言われるとちょっとグッとくるわ。イイハナシダナー」とか感動もの映画でも観てるような態度で聴いていた。その上でなんとな~く「周囲も自分とさして変わらないだろう」みたいな認識があった。

自分と変わらないもクソも、こんな合宿参加しているくらいだから東大京大本気で目指してるに決まってるんだが、あれだけ優秀な人ばっかなんだからこんな講話くらいで簡単に感情に揺さぶりがかかるわけがないと思い込んでいた。

それがコロンと覆されたもんだから本気でビビった。

ある子は超絶出来のいい兄貴比較されてつらいと言って泣いてた。

ある子はどんなに問題集をやってもそこでいくつマルがついても怖くて眠れなくなる夜が必ず来るのでつらいと言って泣いてた。

ある子は勉強勉強と打ち込んでいたら仲良かった友達と溝が出来てしまってすれ違いが重なっていてつらいと言って泣いてた。

OBもらい泣きして涙ぐんでみんなで抱き合ったりしてた。

もらい泣きはしそうになったが告白するような悩みはなかった自分はどうしていたんだったか宇宙人の生活空間に放り込まれたような不思議ちょっと怖い感じがしたのは覚えているんだが。

少なくともその翌日以降の日程においては交流時間になると頭が痛いと言って一人で部屋に引っ込んで寝かしてもらっていた。

以来、警戒心はものすごく強くなった、と思う。

詐欺セミナーの怖さ、というか人間孤独とか恐怖とか不安かいったものの怖さは間違いなく体感した。言葉でなく心で理解できた。貴重な体験でしたまる

副作用でやや人間不信気味というか、信頼が常に話半分みたいな感じになってしまってますけどね!

2012-03-02

ああ和民

まるで現代版『ああ野麦峠和民店長経験した修羅場

週刊朝日 2012年03月09日号配信掲載

http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/asahi-20120229-01/1.htm

http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/asahi-20120229-01/2.htm

「森さんが受けた苦しみは痛いほどよくわかる。精神的に追い詰められたんだと思います

「森さんの時間外労働は月140時間にも上っていたと報じられていましたが、私も同じようなもの。寝てる時間があったら仕事しろという会社ですから

休日も早朝から研修会やレポート提出があり、休む時間がありませんでした。仕事会議で、寝ないで丸2日続けて働くことも。夜勤明けで渡邉美樹会長講話へ行って、そのまま寝ないで出勤したこともある。それが肉体的にも精神的にもボディーブローのようにきいてくるんです。レジの下で倒れて寝てしまったこともありました」

「決められた人件費を超えると怒られるし、売り上げが少ない日もあるから、従業員は自分タイムカード改竄し、過少申告していました。タイムカードは、パソコン管理しているんですが、店長けが知るパスワードをみんなに教えてましたから、改竄は簡単にできました」

 元店長給与明細によると、残業に次ぐ残業で働いたにもかかわらず時間外労働は30時間、支給額は手取りで16万円。ボーナスもなく、寸志で1万円程度だったという。

渡邉美樹会長の新刊本の購入費が給与から天引きされていました。著書の読書感想文も提出しないと昇進できないから、買わざるを得なかった。給与明細の封筒には渡邉美樹会長の書いた文書が入っていて、その感想も毎月提出しないといけなかった。会社で着るブレザー代やグループボランティア団体への寄付天引きされていました」

毎日帰れず、家族との時間も作れない。夫婦生活もできませんでした。お店で寝泊まりするので、お風呂に入らないと不潔じゃないですか。帰れない者は、厨房にある、皿などを水につけておくための大きなシンクに入り、ホースを使って、シャワーのように体を洗っていました。普通にやってましたよ」

 

ワタミの皿は 白い皿

風呂場で洗った 白い皿

体を洗った その水で

きれいに洗った 白い皿

 
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