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はてなキーワード: 講話とは

2019-05-01

anond:20190501134815

無条件降伏を突きつけられてたから引くに引けなかったんだよなあ…

本土ほとんど無傷なのに講話条件を完全に相手の言いなりで無条件に受け入れる、なんて仮にやってたら第一次世界大戦後のドイツみたいになってたかもしれんよ

anond:20190501091851

中国日本喧嘩してて、諸外国中国の肩を持ったから。

なお、南京を破られた中国がこの条件なら受け入れます。ごめんなさいと講話を申し出ても、日本は条件吊り上げて泥沼にして、中国は他の国に泣きついた。

ABCD網もその結果の一つでもある。

日本は勝ってたらこのまま行けるぞと落とし所を知らないし、負けてても神国日本だ!といってこれまた落とし所を知らない。

2019-04-29

スパイやってた

007みたいなかっこいい事は何一つしてないけど。

どういう人間スパイのなるのか、よそは知らない。選ばれたエリートとか、熱心な希望者とかが本来やるのかもしれない。

でも俺はまるで違う。クビを回避したければ、でなった。

当時、部隊内で自殺者がでてな。パワハラうるさくなった頃なのと、折り悪く俺がそいつにぶちきれたところだけ動画が残ってた。退職届だしてももう遅いと、懲戒免職危機よ。

で、割りと偉い人に呼ばれた。個人的にな。

公務員懲戒免職になると、やばい。まじでやばい

「お前が全責任を持って腹を切ってくれ」って説得かと思った。イヤに決まってんだろ。

でも用件が違った。結論から言えば、退職届受け取ってやる。捜査の前にお前が辞めたか責任の追及はできなかったことにしてやる。その代わり…

ってことだ。

一も二もなく飛び付いた。今は無事転職したよ。

条件が、某党の中身が念のため知りたいから、誰々についてって、詳細送ってくれ。ってことらしい。

デモするときに賑やかしを集めたりするんだけど、そこに入ってくれと。

気づくと二年?くらいやってたが、そんな長期にわたる雰囲気じゃなかったな。言われたときはな。

お髭を伸ばしたりと色々準備して行ったよ。日雇い労働者として(実際そうだったしな)講話聞いて、それの様子ざっくりレポートにまとめて送るとか。

増田たちが期待してるような、非合法っぽい活動はついぞ見なかった。パワハラはいっぱい見れたが。

講演をするから椅子を用意しよう。机を借りてこよう。そのあとの軽食飲み物は某さんはこれがダメから代替を。関係者に動員かけるほど数はいらない。でもいくらか人が必要から、行儀よく座ってられる暇人に心当たりはないか

デモをするから手続きをしよう。手続きにあたって管轄をまたがないようルートを選ぼう。選んだルート歩いてみて、実際起こりそうなトラブルなにか見よう。あーこれじゃいかんらしい。代案どうするどうする。

事実上職員だよ。無給でな。

その様子をこっそりレポートして送ってるだけで、他は相当真面目にやってた。俺はとくに政治心情があるわけじゃなかったしな。

呼び出したら時間通りに現れるのって、スゲー貴重。十人を賑やかしで声かけて、約束したって七人はバックレる世界からな。

人類の残りカスみたいな連中をどうにか束ねて、連中に権利がどうこう言う姿勢は感心した。ゴリラだって手話ができるのに、人類はまだこんな境地にいるのかって感激するぐらい糞。

最初は連中のエリート意識みたいなものが鼻についてしょうがなかったが、まともな社会に生きてたらチンパンジーくらいに思わないと助ける気になれんて。

手伝いを申し出ると、とてもうれしそうでつい気合いが入った。

どこでも不足するのは、管理を請け負うやつ。思い付いてあれこれ言うやつはいるし、言われてハイハイ従う奴もいる。足らないのは、ハイハイ言えば済む命令に落とし込む人間らしい。

俺は事務作業もさして嫌がらなかったから、そこそこ重宝されてた風だった。

しばらくしてふと気づいた。さすがにもう部隊への義理は果たしたろと。直に言ったら無限やらせいくらいのこと言ってきやがった。今さら書類書きかえる訳にもいかんだろう。そこで義理は果たしたと解釈して連絡を切った。

活動をお休みしつつ就活して、就活終わって団体には挨拶しにいった。けじめと言うならそっちだろう。

涙ながらに正社員に決まったのを喜んでくれて、マジで胸がいたんだ。

そっち関係企業なら紹介してくれたんだが、頑なに拒んだ。休日出勤が当然だから、流石に距離を置きたくてな。

景気悪かった頃だし、実は俺だけ特例なのかもしれない。でもプラカードもって一際元気に騒いでる奴の中にも、色々事情があっている奴もいるのを時々思い出してくれな。

2019-03-04

anond:20190304224424

一億火の玉と称して、おばさんたちは少しでも敗北主義っぽいヤツに嫌がらせして回って、おっさんは竹槍訓練に嬉々として参加して、隣人の外来語弾圧したのは民衆だろ。

日露戦争では講話が不満と暴動を起こして焼き討ちにして、初戦の勝利におおはしゃぎしてる。

インドネシアベトナム八路軍にさえ、反米ならと参加した元軍人なんていくらでもいる。

そもそも軍部本土決戦する気満々で準備して、クーデターまで起こした。

どこをどうとったら一部だと思うんだよ。

2018-12-30

anond:20181229025710

どっちが悪い(韓国)ではなく我々の勝利・敗北・講話条件は何か? だろ

真珠湾から漫然と艦隊戦や上陸戦を繰り返して勝利や敗北しながら国家全滅に向かったのと同じ状態に陥ってる

2018-12-01

耳が閉じている

最近英語講話に行く機会が多いけれど、気付くと何を話しているのかが分からなくなる

そこそこ専門的な内容なので、一部が分からないとかなら良い

全部が分からなくなるんだ、「become」とか「convert」とかその程度の単語すら

リスニングが苦手なのは承知しているが、CDなり聞いて対策はそれなりにしているつもりだった

TOEICリスニングだとか英検リスニング/面接も人並に出来るつもりだった

だけどいざこういう場で話を聞こうとすると、文字通り耳が閉じてしまっている

完全に知らない言語として、認識されてしまっている


誰か治し方あったら教えてくれ

2018-11-05

精神論って考えることの放棄じゃない?

趣味フットサルをしているんだけど、土曜日の夜に練習試合があったのよ。

一応、監督みたいなおっさんがチームにいるんだけど(プレイヤーとしてたまに出るけど、仕切りはこのおっさん)、普通にボロ負けだった。

まぁ、趣味フットサルでみんなそんなに本気でフットサルっていう感じではなく、昔の好で集まりたいし、運動不足が気になる年齢でちょうどいい運動としてのフットサルなのに、このおっさん県内で強いと言われているガチのチームとやらせたからで、練習不足やそもそも経験値が全く違うのは仕方がないことなんだけど、この練習試合が終わってからおっさんが最悪だった。

・お前らは勝つ気がないから勝てない

練習に身が入っていない

・実力で劣るならガッツを持ってプレーすれば勝てる

そもそもスポーツするのにお前らはチャラい

どう考えても、精神論でどうにかなるレベルじゃないし、そんなに勝ちたいなら普段練習も100本キックとか、走り込みとかじゃなくて、実践を取り入れるべきでは…と思ってたけど、機嫌が悪いので適当に相槌打ちながら焼き肉食べて、酒のんだ人たちを送り届けてる時に思ったんだけど、やっぱり、自分体育会系の端くれなので別に精神論が悪い事はないと思うわけ。

例えば、本当に実力が拮抗している、同格相手に負けた時、相手ガッツあるプレイに圧倒されて負けたなら、根性とか精神とかの差で負けたなってわからなくもない。

でも、今回に限っては根性だしたからって勝てた相手でもないし、練習時間の差もあるし、もっとこう最終的に「スピリットで負けた」以前の問題があるのに、ことごとく反省会精神講話してたおっさんが滑稽だなって思った。そもそも、集まってもおっさんはずっとベンチで俺らの練習みてるだけだし。

2018-10-04

神奈川県茅ヶ崎市服部信明市長(57)が4日午前8時48分、脳出血のため急死した。市の発表では、3日夜、市内で講話中、質疑応答でろれつが回らなくなって座り込み、市立病院救急搬送されて緊急入院していた。

50代はやばい。。

2018-07-05

anond:20180705014251

グラブルですらユーザー還元豊富だっていうのにFGOに至っては記念日らしいのが来るほど記念内容がしょぼくなるというね。

あそこまでしょぼくしていくところを見ると、本当にユーザーなんてどうでもいいと思ってるんだろうな。

FGOがなぜ成功たかなんて講話会開いちゃったり、俺の戦略がうまく言ったとか言っちゃってる所がもう人間性もわかりやすくさせている。

終わってんなあFGO

2018-02-12

後継者講習会なるものに参加して来た

後継者講習会なるものに参加して来た。(http://www.tenrikyo.or.jp/yoboku/kokeisha/)

これは、20~40歳までの男女が3日間で教理を学ぶ合宿みたいなものだ。私も実家の流れには逆らえず今回参加した。

似たような行事学修リー講)にはよく参加はしていた。にもかかわらず大して得るものもなくなあなあで続けて来た信仰だが、今回の3日間では色々思うところがあった。

私の実家教会で、生まれからずっと天理教教育を受けていた。毎日おつとめ神名流し・路傍公演など経験させられて来た。しかも、管内の学校でがっつり教理を学んでさえいた。

だが私は釈然としない。本当に神様などいるのだろうか、いたとしてもコテコテ関西弁をしゃべるような神様なのだろうか

実家教会を継ぐこともあり得るようなポジションにいる私だが、幼少のころの実家貧乏惨状を覚えているので、自身の子供に同じような経験をさせたいとは到底思わないし、性格ねじ曲がっているので教会長を引き継げる気もしない

あくま天理教否定しているわけではない。しかし信じてはいない。宗教社会的にはセーフティネットであり、個人レベルでは内的なスタビライザーとして機能しているのだ。私はその一つとして天理教を見ている。

そんな状態で講習に参加した。

色々な講師お話を聞いていると、どの講師も同じような話しかしていない。「夫婦仲良く」や「陽気ぐらし自分がやればみんなに広がる」など、自明なことをつらつらと数十分と語っていることに改めて気づいた。天理教教理トピックは幾多にもあるはずだが、幼少から様々な講話教理勉強している私にとってはどれも何処かで聞いたような話(しか自明的な内容)である。それゆえ眠くなっても仕方ない。最初の5分ほど講師の話を聞くといつもまぶたが落ちて来ていた

これは1意見だが、20~40歳男子女子がそんな好んで教理を聞くだろうか?もっと面白い話や、エッジの効いた弁士オリジナル教理解釈を話せば良いのでは?と気になっていた。もし解釈他人と大きくずれていてもそれでいい。ずれが聞き手に疑問を残す。疑問が議論につながる。議論こそが思考を引き起こす手っ取り早い方法なのではと思う。

また、気になったのがグループワークだ。

このような講習では、毎回知らない人とグループを組み、教理について色々議論する時間がある。3日間でトータル5時間ぐらいだろうか、

参加者20歳を超えているから一部の大学生とその他大勢社会人のはずで、前で人が喋っている時にベラベラ喋ったり、出会いを求めにギラギラした目で女性を見る輩はいないだろうと思っていた。

しかし実際は各班30人のうち、一人はそんな輩が存在していた。いったい何をしに来ているのか?天理教教理を知っていながらどうしてああも横暴がでいるのか、「八つのほこり」を頭にきざみこめ低脳め。

複雑な思いになったのが、夜の飲み会である

講習中は基本的には各部屋での飲酒禁止されているのだが、ゆうづとめが終わると、大勢の受講者が近くのファミマでカゴいっぱいの酒を買っている。部屋で消灯を過ぎても飲んでいるzちゅ後者を見ても監督者は見て見ぬ振り。過去には鍋や焼肉宿泊部屋で行われていたらしい

私としては、同じ部屋の仲間と仲を深めれて楽しかったが、学修リー講の時は厳しかった門限やその他ルールと比べると、後継者講習会はルールというものが全く機能していない。

おそらく社会人になると、いうことを聞かない適当大人が増えているのだろうと思うと悲しくなった。

働きながら信仰をしている有名な方もたくさんいることに驚いた。

チューリッヒCEO万田酵素社長など、大成しているひともいらっしゃるのだ。こういう大人になりたいものだと私は思った

他、細かい感想


総括:私と同じく信仰意識低い系人間が多くいたのでまた参加したい、考え方の幅が増えそう

※バレたらやばいので多少フェイクを入れている

2017-12-09

顔面崩壊&死刑宣告

 精神を病んで5年以上にもなるおれは希死念慮という言葉最近になって知った。

自殺願望があります」よりも「希死念慮があります」と、言った方がかっこいい。

自殺願望は無いけど希死念慮はあるんです。」なんて言ったらもっとかっこいい。

 ああ、そんな事はどうでもいいんだ。

去年から今年に掛けての話をしよう。

珍しい体験と言ったら、整形に失敗した事とひかりの輪に潜入した事くらいだ。

 まず、整形について。

童顔がコンプレックスだったから顎にプロテーゼを入れた。

板野友美さんみたいに不自然にならないように、ナチュラル重視で」と、頼んだ。

しかし、思いっき板野みたいになった。

板野よりもひどかったかもしれない。

プロテーゼを抜去して貰ったが、伸びた皮は今でも戻らないし、おれは笑いものだよ。

整形を考えている人がいたら言いたい。

「やめとけ。どうしてもやるならプチ整形くらいにしとけ」と。

 ひかりの輪についてだ。

簡単に言えば、ひかりの輪とはオウム真理教を抜けた上祐が設立した新しい宗教団体である

整形も失敗し、音楽の夢に挫折し、自殺を決意していたおれに「人生最後に何か面白い事をやろう」という考えが浮かんだ。

それで思いついたのがひかりの輪だった。

上祐の講話の中で興味深いものがあったので紹介しよう。

「麻原は死刑宣告を受け、その時までを惨めに檻の中で過ごします。しかし、私は思うのです。

私は公安に常に監視される身です。檻の中にいるのとそれ程変わらないのではないでしょうか。

そして、皆さんもあらゆる不自由の中に閉じ込められており、やがて老い病み死ぬ

麻原と私と皆さん。実は同じような境遇なのではないか。これがひかりの輪縁起思想です。」

賛否両論あると思うが、おれは衝撃を受けた。

釈迦の教えの通り「一切皆苦」であり、自殺願望希死念慮を抱く事は狂気ではなく実は正気なのではないか

今は色々あってひかりの輪と絶縁してしまったのだが、良い経験になったと思う。

 今日はこんな所にしておくか。















 

2017-11-03

上司発言に納得いか

増田女性。これから話す上司女性

会社欧米オフィスエグゼクティブ講話ディスカッション参加者募集の掲示があって、関心があったからチーム内の業務を調整した上で、直属の上司(女性)に参加したい旨を伝えたんだ。申し込みには上司承認必要だったからね。そしたら「増田さんにはフィットするか分からない」と申し込みすら否認されたんだ。(その講話担当部署が参加可否を審査するようになってた)

増田はこれにエラくショックを受けている。社内での評価・職位もそこそこだし、去年は社長賞もとって、女性活躍みたいなのを体現出来ていると思ってた。

でも思い違いだったかな…反省

でも増田上司は元派遣社員役員懇ろになって正社員登用&マネージャー昇進したという人物フィットしないって発言は実力に見合ってないってことだと思うけど、あなたこそ立場フィットしてないよ。納得いかぬ。

2017-08-04

生きてけるんかな

高卒、今年から社会人

自分が本当に馬鹿すぎたせいか会社らしい会社は落とされまくった。ワードエクセルはいじれるし、事務がいいなーなんてふわっと考えていたけど世間は甘くなかった。そこで、ずっと避けて来た接客業なら、なんとかなるかなと考えた。もう選んでいる場合ではないと、地元飲食店に駆け込んだ。地元正社員求人ほとんど減っている中、そこはうちの学校用に募集をしていてくれていた。

無事内定いただき3月の終わりごろから研修を行い、社員として、必要最低限生活していけるだけのお給料を頂いてお仕事をし始めた。

飲食店はいうが、店長さんも奥さんもアルバイトも皆優しく、忙しい時も助け合って、ひどく疲れるようなことはない。いわゆる、激務とか大変とか辛いとかそういうことからかけ離れた仕事に就くことができたと感じた。憂鬱気持ちになるほど思い詰めることなんてないのだから

しかし、体の方が変になった。

5月6月7月8月。もう4ヶ月目になるけれど、ひとつき働いたあたりからどうも変だった。

1日に15時間寝る日が平気であったり、めまいフラフラ、出勤途中に気持ち悪くなって動けなくなったり。家で嘔吐しまくったり。大抵月の終わりからまり、2週間ほどひどい状態が続く。

内科に行き相談すると「起立性調節障害」かもしれません。まぁ、気持ち問題から、あまり暗いこと考えないでね。若いうちから薬出すのも良くないから。気持ちを明るくね!言われてがっかりした。よくわからない病名を出され、現在しんどいのに対して薬は出せませんと言われると、どうすればいいかからない。それに私、なんも暗いこと考えてない!

具合悪くなる日が周期的なものだと気づく。生理関係あるかと目星を付けて婦人科へ行く。元から自律神経が崩れやすいのに加え、生理前〜中でホルモンバランスが崩れるから倍辛くなるのかもね〜とのことであった。若いからピルとかより漢方で治して行きましょう!と方針が決まり、しばらく飲んでいるけれど、いまいち効かない。(これについては相談中)

と、ここまでいろいろ書いたが、4ヶ月いろんな病院に行って、治療の糸口を探っているけれど、うまくいかない。

出られない日が続く時もあり、やはり社員にはふさわしくない。社会人としても最低だ。

やめたほうがいいに決まっているけど、私は次の仕事が見つけられない恐怖や、借りてしまったアパート、具合の悪い私を認められない母に悩んでいた。

迷惑を一番被っている店長は私のことを本当に気遣ってくれている。こんな扱いづらい私でもやめろなんて言葉一度も言わずに、体調不良のことについていろいろとアドバイスをくれた。病院の紹介もしてくれた。そこで詳しく話し合いをしながら、私はどういう人間だったか振り返る機会があった。

いままで学校生活してきてどうだった?

すっかり忘れていたが、しょっちゅう寝坊していた。起きれたら起きれたで朝の講話で倒れていた。貧血ではないので意識してこなかった。長くたつと気持ち悪くなって来てそのまま意識失うなんてしょっちゅうだった。下痢もすぐなる。運動はかなりできない。体調を崩しやすい為、保健室によくお世話になっていた。

病院に行く機会なんてないし、健康診断には何も引っかかることはないから、「健康」だと思い込んでいたけれど、ずーっとずーっと、起立性調節障害らしき症状が出まくっていた。

私の仕事にはA番、B番とシフトがある。9時から18時と、13時から24時。「生活リズム」というものを維持するにはとても難しい。その上で立ったままという仕事は向いてないのかもしれないなと、気づいた。元から自律神経が変なら、どうすればいいんだ。老化すればもっと悪くなって行くとか医者に言われたなぁ。嘘って言ってよ〜!

やっぱり迷惑をかけないためにも絶対にここはやめなきゃいけないのに、でも、怖い。本当に怖い。

母親に言われて一人暮らししてる。アパート代は二年契約ちょっと安くしてもらった。でもやめて引き払ったら違約金めっちゃかかる。

親に相談しようってなった。母子家庭、女手一つで育てきった母は私の体調不良を全部甘えで片付けて来た。相談しても聞く耳を持ってくれなかった。

どうすればいいかからない。ていうかこれ、仕事もつけずに野垂れ死ぬしか選択肢ないきがしてきた。のたれ死ねたらいいけど、そんな簡単に人って死なないしな。

接客ていう選択肢が潰れたら、もう私がつける仕事ない気がする。うげぇ、どうしよう。ほんと生きてけるこれ?最近毎日泣いてるけどなんも解決しないなぁ!幾らか貯金してやめて就活しようとか思ったけどそもそも給料最低限だから、これで病欠してると全然もらえなくて親の補助もないから本当にお金ない……こんなとこに書くぐらいだったらもっと頼れる機関とかあるのかな?ないか。うわーんどうしよ。

2017-06-19

父の日に、高校生の娘とカービィオーケストラを観た親父の内緒日記

 彼女小学生だった当時、サンタさんが届けてくれた「毛糸のカービィ」を期に、カービィ沼に填まり始めた娘も、この春から高校生になってしまった。表現が「なってしまった」と残念形である点は父親共通ではないだろうかと思う。

 一軒家で物置になってる部屋が3つほどある我が家なので、ちゃんと整理すれば子供部屋が作れるんだが、(ギャグではないが)今は居間彼女の部屋となっていて、ピンク色をした球体が増える一方である

 高校生にもなると父親と出歩きたがらなくなるという風評を耳にするので、いつ我が身に降り注ぐことになるか心配で仕方ないのだが、そんな娘にせがまれ大阪までカービィオーケストラを観に行くことになった。会場は別であるものの、そう遠くないところで「プププトレイン」という物販イベントも開催されていて早い時間から並びたいという。

 関ヶ原のあたりで車の調子が異常になるというアクシデントに見舞われつつも、米原駅前の打止め駐車場に車を捨て置き新快速で入阪を果たし、物販イベントの会場である毎日放送の社屋へ移動する。

 ところで米原に着く前、助手席の娘に電車時間検索を依頼したところ、「14000円もかかるんだって、どうしよう!」って困惑していて、聞けばマイバラがマエバラに聞こえたらしく、千葉前原を起点にしたせいというオチだったんだが、中部地方に住む身として交通の要所たる米原くらいは覚えなさい。

 開店(入店)まで90分くらい待つ羽目になったが、何とかお目当てのグッズが手に入って娘は御満悦の様子。それはそれでいいんだが、会場に多数潜伏しているらしいカービィクラスターフォロワーさんを見つけようと、手にしているタブレットからメンションを飛ばしているのは画面を見ていない私からでも分かり、それがまた不安で仕方ない。

 キリがないので「オーケストラに間に合わなくなるぞ」と引き剥がし地下鉄に潜る。本町が最寄駅なので、梅田から御堂筋線で2駅だ。

 工夫すれば近い出口まで地下で行けるみたいだが、後ろ寄りの車両に乗ってしまったことに加え土地勘もないため、自動的に出口④に排出される。ちょうど娘と同じくらいの女の子が一人で駅員に道を尋ねていたので、「おまえの同業じゃないのか」と耳打ちすると「ちょ黙って」と叱られた。娘からカービィの映ったスマホの画面が見えたらしいので、同業であることは確定なはずだが、見ず知らずの人に声をかけること(相手からみたら声を掛けられること)自体が「不審者」という認識らしい。

 とりあえず、その女の子が先行したので、距離を置いてついて行くわけだが、中央大通りを横断することな彼女左折してしまう。「おーい、そっちじゃないぞー」と大声を出そうとするも、またや娘に制止される。今どきの若者心理構造昭和世代には理解し難しい。

 開演の30分も前に着いたんだが、会場前の公園に入場待ちの列が既に何重にも出来ており、「開演まで30分も前」じゃなく「開演まで30分しかない」に変わり、付近ランチを取る作戦未遂に終わった。

 昭和世代お節介焼きとしては、さっきの女の子が気にかかるところだが、スマホがあるのだから徒歩ナビできるだろうし、道に迷いながらも辿り着くというのも後になれば良い思い出になろうと、自分を納得させる。

 一応は今回のコンサートに備えて過去ゲームを予習しておくべく、2週間ほど前からゲームボーイを手にして夜な夜な挑み、なんとか初代と2はコンプリートしておいた。2の最後デデデをどうしても倒せず娘に攻略法を聞くと私がコピー能力という機能を使っていなかったせいだったことが判明。つまりデデデよりも前のボスまでは全て吸って吐くだけで倒してきたということになる。

 オーケストラの内容については、語れるほどの知識を持ち合わせていないので割愛するが、幾度かコックリしそうになりかけたということは内緒である。たぶん気がつかれていまい。

 初めてお目にかかったカービィ父親たる桜井氏は私の同じ歳か一つ年上くらいの、ほぼ同年代の方で、初期のカービィプログラミング上の技(メモリー節約術)を講話して下さった。PC-8001mk2からパソコンに触れていた私にとっても、その話は非常に懐かしいものがあり頷きながら聞いていた。ゲームボーイは背景との重ね合わせ処理をハード側でやってくれていたようだが、それを手動で(マスク用のビットマップ用意した上で)やっていた世代からするとちょっと羨ましい。

 コロコロカービィだったっけか、カセットの中にモーションセンサーを内蔵した型破りゲームゲームボーイアドバンスで遊びにくいということで、娘に頼まれICの天地反転をやってあげたが、最近ゲーム筐体ではあーいう着眼が不可能になっている点、21世紀になって失った物の一つに数えられる気がしてならない。

 アンコールが終わりウルウル感動している娘の横顔を見ていると、それだけで幸せな気分になるものの、会場を出たら、先ほどの物販イベントと時と同じようにメンションを飛ばし始め、父親としてはなかなか辛い。女性フォロワーさんはともかく、男性フォロワーさんにまで「会いたい」は自制してほしいと父親としては強く要望したいが、中学4年生と言っていい田舎の天然系女子高生が納得する説教を垂れる自信もないので、眼球の隅で監視するに留める。

 昼夜2回公演の夜の部を待つ人が会場に吸い込まれから公園は落ち着きを取り戻し、先ほどまで長蛇の列だった撮影向けオーケストラ看板の周囲は片手で数えられる人しかいない。看板をバックに記念写真を口実に公園から踏みだし、乗じて地下鉄の駅に足を向かせることに成功した。

 さて、これからどうするか。娘としては難波心斎橋あたり徘徊したいみたいだが、強い希望はないようなので、父親が主導権を握る。ずばり、海遊館だ。結婚前に嫁と来たことがあるが、今度は娘を海遊館に誘う。

 大阪港駅から随分と(15分くらいだが)歩くのは予想外だったが、特徴ある外観は20年以上たった今でも鮮明に覚えていた。

 館内では、タブレットを使って水槽の中を撮る娘 を撮る父親、の構図であったが、傍から見て親子に見えたかどうかは興味深い。(年の離れた兄妹 もしくは カップル くらいに見られていたのだとしたら嬉しいところだが、さすがにそれは自惚れすぎか)

 エイサメに触れるコーナーでは、一瞬だけ小学生に戻った娘を見れた気がする。

 見て回るのに2~3時間かるという前評判とは裏腹に1時間ちょっとで退出。母親への土産を買うというので「あいつはジンベエザメが気に入ってる」と助言してやったが、これは感謝されてよいと思う。ただし支払いは私だ。

 まずは梅田に戻るわけだが、朝から食べ物を全く口にしていないことに気がつく。

 もし米原に置いた車が動かないとなったときに備えて、車が使えずとも終電まで家に着ける時間を逆算すると、あまりゆっくりしていられないのではあるが、駅ビルの中の「カフェ ラ・ポーズ」で少し小腹を満たす。なぜその店であるかの説明割愛するが、嫁とはファミレス定食屋ばかりで、いわゆる「カフェ」には行ったことない気がする。

 20時台の新快速は朝と違って凄い混んでいたが、長浜行きのその電車米原に近づくにつれて空席が目立つようになる。「駅に着いたら運転なんだからパパは寝てて。起こしてあげるから。」と最初は気丈だった娘だったが、草津差し掛かるよりも前にウトウト始め、ついにはオーケストラの続きを見始めてしまった。長浜まで行っちゃうと後がないのだが。

 「絵師は幼い頃に頭を強打している」みたいな都市伝説を耳にしたことがあるが、この娘も小1の時に家族での登山中に滑落した経験が幸いしてか、今は絵師の端くれをしているようだ。一ノ越から黒部平に向けてタンボ平を下山中、先頭でハシゴを登っていた娘があと数段のところで手を滑らせて崖側に転落したのだ。学生時代から山をやっていた私はとっさに死を覚悟し、気を失いそうなくらい動転したが、落石の音が止んだと同時に泣き声を発してくれたのだ。1ミリたりとも動くな、と声をかけて落ちていった場所に近づく。ちょうど2階建の屋根から落ちたくらいの高さだったが、付近鋭利ガレが窪地を埋め尽くしていて、重登山靴を履いてるからこそ何とか歩けるような状態。そんな中に半畳だけ、あきれかえるほど平らな岩があって、その平らな岩の上に娘が倒れていた。これまでに見たことのない巨大なタンコブを額に作っていたが、出血もないしタンコブが出来るのは大丈夫証拠でもある。平らな岩がなかったら、落ちた場所が50cmでもズレていたら、尖った岩々が確実に娘の頭蓋骨を叩き割っていたはず。

 黒部平ロープウェイの駅まで1時間ほど負ぶって下山大町病院CTで異常なしを確認。翌日は包帯を巻いたまま登校し、そのまま9年間無欠席を続け義務教育期間皆勤賞を得るに至ったが、あのとき奇跡が起きてなかったら、いまこうして電車に乗ってることもなかったのだと思いふけっているうちに長浜行きは米原駅に滑り込んだ。

 駅に置いた車は何とか動きひとまず安堵だが、また調子が悪くなるといけないので、深夜の名神トラック並のスピードで。そういえば、嫁と結婚する前は、やたら高速をゆっくり走っていたなぁ。いまなら2時間のところを当時は3時間かけて。

 

 15年の中で、今日ほどに幸せ父の日はなかったように思う。カービィありがとう。なぜか感謝したい。

2017-02-12

[]

虎渓山永保寺に行ってきましたわ。

なんとなく古虎渓駅の近くにあると思いこんでいたので、

場所が意外でしたわ。

650年の歴史ある永保寺の広いお庭も素敵ですけど、

付属する保壽禅院のコンパクト宇宙を感じさせるお庭も気に入りました。

こちらは講話のあとだったようで、線香が香り

お地蔵さんに大量のお供え物がしてありましたわ。

開園時間の午前5時から午後5時は流石お寺ですわ。

つづいてまたもや美濃焼ミュージアムに行ってきましたわ。

若くして町長をつとめた陶芸家加藤十右衛門展が開かれていました。

町長であり、陶芸家なのはもちろんのこと、

弓道尺八の腕前は師範をつとめることが可能

書にも興味があって、陶芸関係茶道も修めたそうです。

これくらいマルチにこなさないと現代の人が歴史に名を遺すのは

難しいのかもしれません。

けれども、加藤十右衛門のエピソードいちばん印象に残ったのは

自慢の尺八を携えて虚無僧として托鉢をしたときに、

喜捨をえられず、ひもじさのあまり尺八ウサギを叩き殺して食べた

というエピソードでしたわ。

ウサギの血が付いた衣のまま帰宅したらしいですわ。

先の永保寺さんはこの方に「無音」の号を賜っているそうですけど、

本当によろしくて?

2016-09-11

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2015-08-01

被爆者講話 校長が遮る」の難しさ

流し読みすると、明らかに、校長に非があるように読めると同時に、

右寄り思想を批難するような内容として読むことができる

しかし、戦争責任と、原爆被害と、原子力事故は、同一に捉えていい問題ではない

被爆者の方は、たいへん苦しみ、それはもう生きながら地獄を歩いたというほどだろうと思うから

そこから原子力を人を殺すために使うことの悲惨さ、あるいは、いかなる理由があろうとも、自ら、戦争突入する事の重大さを

強く強く、訴えて、後世に伝えていかなければ成らない日本人あるいは人類重要経験

そして、原子力を、平和的に利用する場合であっても、その技術的あるいは管理を含む社会的運用

非常な困難があり、例えば他の有用技術である自動車などとは全く別の技術や知識の進歩無しには

到底、悲惨な結果を防ぎつつ、利用することが難しいという事実を伝えることは、戦争責任とは同じではない

知力の充分ではない現在人類に、原子力が手に余るというのは、ある面で事実でありながら、

これを、永久放棄するべきかどうかは、確定的ではないと思う

しかしながら、講話最中に、それを遮るのは、多様な意見をきいて、自ら考える力を養う子供達の成長を阻害する

校長は、別の考えを持ち、戦争原爆に反対する日本人として、別の場で、意見を述べるべきだったろう

そうしないと、単純な、左右で、世の中をわけたがるマスコミにいいように使い捨てにされるだけだ

2015-03-23

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-240573-storytopic-1.html

戦後70年にもなるってのに、いつまでこんなレベルの話を続けるのだろう。

「どんなことがあっても絶対戦争は駄目ということを皆さんに知ってほしい」。3月末の講話終了を前に生徒たちに「メッセージ」を託した。


絶対戦争をしないために、どのように努力をすべきなのか、戦中を生きた彼女たちには反省があるのではないか。

そんな話であれば聞きたい。

その話をしないで被害者面で何十年も話を続ける/学校側は話を聞かせる、吐き気がする。

学校側も修学旅行なのだからもっと考えようよ。

老人に話をさせるだけで、サボってないで仕事しようよ。

こんなことを続けるから、「集団的自衛権戦争ができる国になる」なんて馬鹿げたことを言う奴が出てくるんだよ。

2015-03-13

あの日見合格体験講話意味を僕たちはまだ知らない

これは小説です。現実出来事とは関係ないし、関係があったとみえてもしてもそれは偶然です。最後を読めばそうだって気づくはずです。

梅の香り高き昨今であるがこの前のの合格発表で今年度の大学入試はひと段落ついたわけだ。

さて、進学校にはたいてい、「合格体験記」だとか、「合格体験講話」なんて呼ばれる、新3年生の受験へのモチベーションを高めるための機会が設けられる。

先輩が後輩へと受験を乗り切る心構えについて伝えるのである

 つい先日に公式に「合格体験講話代表メンバーが発表されたが、それを見てわたし(18歳、元女子高生処女、平凡)は我が母校の没落を予感する羽目となった。

学校スペック進学校 東大合格者を*名しか出せない北陸地方の弱小校。なんで北陸地方で梅の香りがするのかは考えないことにしよう。

疑問は3つに分割できるのかなぁ?

①何を目的としているのかさっぱりわからないメンバー構成

メンバー属性が寄り過ぎていた。全てのメンバーが3年間なり6年間なりシコシコと真面目に勉強してきたと思われるメンツだった。一見いいように見える。でも待ってほしい。彼らが持っているノウハウはシコシコと長時間かけて勉強して成果を出すノウハウだ。でもわたしの母校ってシコシコ真面目に勉強してきたやつばっかりだっただろうか。違うでしょう。どちらかというと。。。そんなわけではっきり言って誰を対象に組んだメンバーなのかはわからない。濃厚な短期間の努力で超難関理系大学に受かったやつを私はしっているぞ。そいつノウハウの方が残された時間からして役に立つんじゃないか?

②そもそも超難関台を受けるやつばっかりだったっけ?

 たしかに超難関大学に受かったやつは多少はいる。し、そうゆう大学を受けようとしている後輩も少しはいるだろう。でも、大多数は中堅どころの国立大に入りたいって思っているやつだ。そんな奴らに難関大合格のしかも自分に当てはめられるかわからないようなノウハウ必要と言えるのか?そいつらが使えもしないノウハウに間違えて手を出して、結局やりきれなかったなんてことになるはめになるんじゃないのか?不相応な意識ばかりついて、後の足かせになるんじゃないのか?

③なぜ、無駄文系に話させるんだ。

 まぁ、いい。上のことは少し置いておこう。でも、ちょっとまってくれ。私の母校は理系中心じゃなかったのか?2/3ぐらいの生徒は理系じゃなかったのか?なのになんで文系にも半分の時間はなさせるんだ。しかもその文系の1/2は全く同じ大学の同じ入試区分じゃないか。なんの意味があるんだ?(私は理系女子だ。そして処女だ。*******は***だし*******なのだ。だから特に憤りを覚える。)

④なんでそんなことが起こったのか

本当に簡単な理由だろう。推測にすぎないけど。それは労働者(教師)のプライドだろう。私はこんないい大学に生徒を送り出せました。優秀な教師です。とでもアピールしたいのではないのか。普段認めてもらえないし。でも、そんなことでしかプライドを守れないって恥ずかしいと思うぞ。本当に良い授業(というか教師)をしていれば周りが勝手にその教師に感動する。少ない例だが何件かわたしはそんな教師を見たことがある。どっちを目指すべきかは明白だろうに、推測なのでなんとも言えないけどwww

⑤(指摘を受けて削除)

⑥まとめ

上に書いたような合理的なな判断も出来ないようでは、今まではやってこれたとしてもこれから供給過多、需要爆減の時代、つまり子供が40%も減る時代に到底は耐えられまい。GDPだって低下するだろうに授業料べらぼうに高い私立学校に通わせたい親だって何人いるんだか。周りの学校努力からしても、営業努力さえ疎かにしているし、(いっておくが少なくても近所の3つの中学校のやつらが私の学校学校紹介は最低だった。と説明している)劣っている。

そんなわけで私は私の母校が、具体的には6年間中古のレ9サスが買えるほどの金を収めた我が母校が、15年ぐらいで潰れると推測する。

追記:国公立大学に***人入れたら成功した学年だっていう話ぐらいは******。そして、その数を増やさんばかりに生徒の志望校を*****ことも私は知っている。目指すべきは自分の短期的なメリットなのか?いつか後悔するんじゃないのか?*****の結果は*****と*****

追記2:(指摘により削除)

「そんな学校があったら面白いなぁ」私は新しいマイルドセブンシールをはがしつつ一人でつぶやいた。すると画面の中からハルヒが出てきて

「ずっと昔からマイルドセブンはあったの?」

 僕は肯いた。

「うん、昔からあった。子供の頃から

 僕はそのことをずっと感じつづけていたよ。そこには何かがあるんだって

 でもそれがマイルドセブンというきちんとした形になったのは、それほど前のことじゃない。

 マイルドセブンは少しずつ形を定めて、その住んでいる世界の形を定めてきたんだ。

 僕が年をとるにつれてね。何故だろう? 僕にもわからない。

 たぶんそうする必要があったからだろうね」。

おしまい

(一部編集の都合上伏せ字になっているところがありますがご了承ください)

あの日見合格体験講話意味を僕たちはまだ知らない

これは小説です。現実出来事とは関係ないし、関係があったとみえてもしてもそれは偶然です。最後を読めばそうだって気づくはずです。

梅の香り高き昨今であるがこの前のの合格発表で今年度の大学入試はひと段落ついたわけだ。

さて、進学校にはたいてい、「合格体験記」だとか、「合格体験講話」なんて呼ばれる、新3年生の受験へのモチベーションを高めるための機会が設けられる。

先輩が後輩へと受験を乗り切る心構えについて伝えるのである

 つい先日に公式に「合格体験講話代表メンバーが発表されたが、それを見てわたし(18歳、元女子高生処女)は我が母校の没落を予感する羽目となった。

学校スペック進学校 東大合格者を数名しか出せない北陸地方の弱小校。なんで北陸地方で梅の香りがするのかは考えないことにしよう。

①何を目的としているのかさっぱりわからないメンバー構成

メンバー属性が寄り過ぎていた。全てのメンバーが3年間なり6年間なりシコシコと真面目に勉強してきたと思われるメンツだった。一見いいように見える。でも待ってほしい。彼らが持っているノウハウはシコシコと長時間かけて勉強して成果を出すノウハウだ。でもわたしの母校ってシコシコ真面目に勉強してきたやつばっかりだっただろうか。違うでしょう。どちらかというと。。。そんなわけではっきり言って誰を対象に組んだメンバーなのかはわからない。濃厚な短期間の努力で超難関理系大学に受かったやつを私はしっているぞ。そいつノウハウの方が残された時間からして役に立つんじゃないか?

②そもそも超難関台を受けるやつばっかりだったっけ?

 たしかに超難関大学に受かったやつは多少はいる。し、そうゆう大学を受けようとしている後輩も少しはいるだろう。でも、大多数は中堅どころの国立大に入りたいって思っているやつだ。そんな奴らに難関大合格のしかも自分に当てはめられるかわからないようなノウハウ必要と言えるのか?そいつらが使えもしないノウハウに間違えて手を出して、結局やりきれなかったなんてことになるはめになるんじゃないのか?不相応な意識ばかりついて、後の足かせになるんじゃないのか?

③なぜ、無駄文系に話させるんだ。

 まぁ、いい。上のことは少し置いておこう。でも、ちょっとまってくれ。私の母校は理系中心じゃなかったのか?2/3ぐらいの生徒は理系じゃなかったのか?なのになんで文系にも半分の時間はなさせるんだ。しかもその文系の1/2は全く同じ大学の同じ入試区分じゃないか。なんの意味があるんだ?(私は理系女子だ。そして処女だ。*******は***だし*******なのだ。だから特に憤りを覚える。)

④なんでそんなことが起こったのか

本当に簡単な理由だろう。推測にすぎないけど。それは労働者(教師)のプライドだろう。私はこんないい大学に生徒を送り出せました。優秀な教師です。とでもアピールしたいのではないのか。普段認めてもらえないし。でも、そんなことでしかプライドを守れないって恥ずかしいと思うぞ。本当に良い授業(というか教師)をしていれば周りが勝手にその教師に感動する。少ない例だが何件かわたしはそんな教師を見たことがある。どっちを目指すべきかは明白だろうに、推測なのでなんとも言えないけどwww

⑤まとめ

上に書いたような合理的なな判断も出来ないようでは、今まではやってこれたとしてもこれから需要過多の時代、つまり子供が40%も減る時代に到底は耐えられまい。GDPだって低下するだろうに授業料べらぼうに高い私立学校に通わせたい親だって何人いるんだか。周りの学校努力からしても、営業努力さえ疎かにしているし、(いっておくが少なくても近所の3つの中学校のやつらが私の学校学校紹介は最低だった。と説明している)劣っている。

そんなわけで私は私の母校が、具体的には6年間中古のレ9サスが買えるほどの金を収めた我が母校が、15年ぐらいで潰れると推測する。

追記:国公立大学に***人入れたら成功した学年だっていう話ぐらいは私だって知っている。そして、その数を増やさんばかりに生徒の志望校を*****ことも私は知っている。目指すべきは自分の短期的なメリットなのか?いつか後悔するんじゃないのか?********************の結果は***********************と思うぞ。

「そんな学校があったら面白いなぁ」私は新しいマイルドセブンシールをはがしつつ一人でつぶやいた。すると画面の中からハルヒが出てきて

「ずっと昔からマイルドセブンはあったの?」

 僕は肯いた。

「うん、昔からあった。子供の頃から

 僕はそのことをずっと感じつづけていたよ。そこには何かがあるんだって

 でもそれがマイルドセブンというきちんとした形になったのは、それほど前のことじゃない。

 マイルドセブンは少しずつ形を定めて、その住んでいる世界の形を定めてきたんだ。

 僕が年をとるにつれてね。何故だろう? 僕にもわからない。

 たぶんそうする必要があったからだろうね」。

おしまい

あの日見合格体験講話意味を僕たちはまだ知らない

これは小説です。現実出来事とは関係ないし、関係があったとみえてもしてもそれは偶然です。最後を読めばそうだって気づくはずです。

梅の香り高き昨今であるがこの前のの合格発表で今年度の大学入試はひと段落ついたわけだ。

さて、進学校にはたいてい、「合格体験記」だとか、「合格体験講話」なんて呼ばれる、新3年生の受験へのモチベーションを高めるための機会が設けられる。

先輩が後輩へと受験を乗り切る心構えについて伝えるのである

 つい先日に公式に「合格体験講話代表メンバーが発表されたが、それを見てわたし(18歳、元女子高生処女)は我が母校の没落を予感する羽目となった。

学校スペック進学校 東大合格者を数名しか出せない北陸地方の弱小校。なんで北陸地方で梅の香りがするのかは考えないことにしよう。

①何を目的としているのかさっぱりわからないメンバー構成

メンバー属性が寄り過ぎていた。全てのメンバーが3年間なり6年間なりシコシコと真面目に勉強してきたと思われるメンツだった。一見いいように見える。でも待ってほしい。彼らが持っているノウハウはシコシコと長時間かけて勉強して成果を出すノウハウだ。でもわたしの母校ってシコシコ真面目に勉強してきたやつばっかりだっただろうか。違うでしょう。どちらかというと。。。そんなわけではっきり言って誰を対象に組んだメンバーなのかはわからない。濃厚な短期間の努力で超難関理系大学に受かったやつを私はしっているぞ。そいつノウハウの方が残された時間からして役に立つんじゃないか?

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④なんでそんなことが起こったのか

本当に簡単な理由だろう。推測にすぎないけど。それは労働者(教師)のプライドだろう。私はこんないい大学に生徒を送り出せました。優秀な教師です。とでもアピールしたいのではないのか。普段認めてもらえないし。でも、そんなことでしかプライドを守れないって恥ずかしいと思うぞ。本当に良い授業(というか教師)をしていれば周りが勝手にその教師に感動する。少ない例だが何件かわたしはそんな教師を見たことがある。どっちを目指すべきかは明白だろうに、推測なのでなんとも言えないけどwww

⑤まとめ

上に書いたような合理的なな判断も出来ないようでは、今まではやってこれたとしてもこれから需要過多の時代、つまり子供が40%も減る時代に到底は耐えられまい。GDPだって低下するだろうに授業料べらぼうに高い私立学校に通わせたい親だって何人いるんだか。周りの学校努力からしても、営業努力さえ疎かにしているし、(いっておくが少なくても近所の3つの中学校のやつらが私の学校学校紹介は最低だった。と説明している)劣っている。

そんなわけで私は私の母校が、具体的には6年間中古のレ9サスが買えるほどの金を収めた我が母校が、15年ぐらいで潰れると推測する。

追記:国公立大学に***人入れたら成功した学年だっていう話ぐらいは私だって知っている。そして、その数を増やさんばかりに生徒の志望校を*****ことも私は知っている。目指すべきは自分の短期的なメリットなのか?いつか後悔するんじゃないのか?********************の結果は***********************と思うぞ。

「そんな学校があったら面白いなぁ」私は新しいマイルドセブンシールをはがしつつ一人でつぶやいた。すると画面の中からハルヒが出てきて

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 マイルドセブンは少しずつ形を定めて、その住んでいる世界の形を定めてきたんだ。

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上に書いたような合理的なな判断も出来ないようでは、今まではやってこれたとしてもこれから需要過多の時代、つまり子供が40%も減る時代に到底は耐えられまい。GDPだって低下するだろうに授業料べらぼうに高い私立学校に通わせたい親だって何人いるんだか。周りの学校努力からしても、営業努力さえ疎かにしているし、(いっておくが少なくても近所の3つの中学校のやつらが私の学校学校紹介は最低だった。と説明している)劣っている。

そんなわけで私は私の母校が、具体的には6年間中古のレ9サスが買えるほどの金を収めた我が母校が、15年ぐらいで潰れると推測する。

追記:国公立大学に***人入れたら成功した学年だっていう話ぐらいは私だって知っている。そして、その数を増やさんばかりに生徒の志望校を*****ことも私は知っている。目指すべきは自分の短期的なメリットなのか?いつか後悔するんじゃないのか?********************の結果は***********************と思うぞ。

「そんな学校があったら面白いなぁ」私は新しいマイルドセブンシールをはがしつつ一人でつぶやいた。すると画面の中からハルヒが出てきて

「ずっと昔からマイルドセブンはあったの?」

 僕は肯いた。

「うん、昔からあった。子供の頃から

 僕はそのことをずっと感じつづけていたよ。そこには何かがあるんだって

 でもそれがマイルドセブンというきちんとした形になったのは、それほど前のことじゃない。

 マイルドセブンは少しずつ形を定めて、その住んでいる世界の形を定めてきたんだ。

 僕が年をとるにつれてね。何故だろう? 僕にもわからない。

 たぶんそうする必要があったからだろうね」。

おしまい

あの日見合格体験講話意味を僕たちはまだ知らない

これは小説です。現実出来事とは関係ないし、関係があったとみえてもしてもそれは偶然です。最後を読めばそうだって気づくはずです。

梅の香り高き昨今であるがこの前のの合格発表で今年度の大学入試はひと段落ついたわけだ。

さて、進学校にはたいてい、「合格体験記」だとか、「合格体験講話」なんて呼ばれる、新3年生の受験へのモチベーションを高めるための機会が設けられる。

先輩が後輩へと受験を乗り切る心構えについて伝えるのである

 つい先日に公式に「合格体験講話代表メンバーが発表されたが、それを見てわたし(18歳、元女子高生処女)は我が母校の没落を予感する羽目となった。

学校スペック進学校 東大合格者を数名しか出せない北陸地方の弱小校。なんで北陸地方で梅の香りがするのかは考えないことにしよう。

①何を目的としているのかさっぱりわからないメンバー構成

メンバー属性が寄り過ぎていた。全てのメンバーが3年間なり6年間なりシコシコと真面目に勉強してきたと思われるメンツだった。一見いいように見える。でも待ってほしい。彼らが持っているノウハウはシコシコと長時間かけて勉強して成果を出すノウハウだ。でもわたしの母校ってシコシコ真面目に勉強してきたやつばっかりだっただろうか。違うでしょう。どちらかというと。。。そんなわけではっきり言って誰を対象に組んだメンバーなのかはわからない。濃厚な短期間の努力で超難関理系大学に受かったやつを私はしっているぞ。そいつノウハウの方が残された時間からして役に立つんじゃないか?

②そもそも超難関台を受けるやつばっかりだったっけ?

 たしかに超難関大学に受かったやつは多少はいる。し、そうゆう大学を受けようとしている後輩も少しはいるだろう。でも、大多数は中堅どころの国立大に入りたいって思っているやつだ。そんな奴らに難関大合格のしかも自分に当てはめられるかわからないようなノウハウ必要と言えるのか?そいつらが使えもしないノウハウに間違えて手を出して、結局やりきれなかったなんてことになるはめになるんじゃないのか?不相応な意識ばかりついて、後の足かせになるんじゃないのか?

③なぜ、無駄文系に話させるんだ。

 まぁ、いい。上のことは少し置いておこう。でも、ちょっとまってくれ。私の母校は理系中心じゃなかったのか?2/3ぐらいの生徒は理系じゃなかったのか?なのになんで文系にも半分の時間はなさせるんだ。しかもその文系の1/2は全く同じ大学の同じ入試区分じゃないか。なんの意味があるんだ?(私は理系女子だ。そして処女だ。*******は***だし*******なのだ。だから特に憤りを覚える。)

④なんでそんなことが起こったのか

本当に簡単な理由だろう。推測にすぎないけど。それは労働者(教師)のプライドだろう。私はこんないい大学に生徒を送り出せました。優秀な教師です。とでもアピールしたいのではないのか。普段認めてもらえないし。でも、そんなことでしかプライドを守れないって恥ずかしいと思うぞ。本当に良い授業(というか教師)をしていれば周りが勝手にその教師に感動する。少ない例だが何件かわたしはそんな教師を見たことがある。どっちを目指すべきかは明白だろうに、推測なのでなんとも言えないけどwww

⑤まとめ

上に書いたような合理的なな判断も出来ないようでは、今まではやってこれたとしてもこれから需要過多の時代、つまり子供が40%も減る時代に到底は耐えられまい。GDPだって低下するだろうに授業料べらぼうに高い私立学校に通わせたい親だって何人いるんだか。周りの学校努力からしても、営業努力さえ疎かにしているし、(いっておくが少なくても近所の3つの中学校のやつらが私の学校学校紹介は最低だった。と説明している)劣っている。

そんなわけで私は私の母校が、具体的には6年間中古のレ9サスが買えるほどの金を収めた我が母校が、15年ぐらいで潰れると推測する。

追記:国公立大学に***人入れたら成功した学年だっていう話ぐらいは私だって知っている。そして、その数を増やさんばかりに生徒の志望校を*****ことも私は知っている。目指すべきは自分の短期的なメリットなのか?いつか後悔するんじゃないのか?********************の結果は***********************と思うぞ。

「そんな学校があったら面白いなぁ」私は新しいマイルドセブンシールをはがしつつ一人でつぶやいた。すると画面の中からハルヒが出てきて

「ずっと昔からマイルドセブンはあったの?」

 僕は肯いた。

「うん、昔からあった。子供の頃から

 僕はそのことをずっと感じつづけていたよ。そこには何かがあるんだって

 でもそれがマイルドセブンというきちんとした形になったのは、それほど前のことじゃない。

 マイルドセブンは少しずつ形を定めて、その住んでいる世界の形を定めてきたんだ。

 僕が年をとるにつれてね。何故だろう? 僕にもわからない。

 たぶんそうする必要があったからだろうね」。

おしまい

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さて、進学校にはたいてい、「合格体験記」だとか、「合格体験講話」なんて呼ばれる、新3年生の受験へのモチベーションを高めるための機会が設けられる。

先輩が後輩へと受験を乗り切る心構えについて伝えるのである

 つい先日に公式に「合格体験講話代表メンバーが発表されたが、それを見てわたし(18歳、元女子高生処女)は我が母校の没落を予感する羽目となった。

学校スペック進学校 東大合格者を数名しか出せない北陸地方の弱小校。なんで北陸地方で梅の香りがするのかは考えないことにしよう。

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②そもそも超難関台を受けるやつばっかりだったっけ?

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③なぜ、無駄文系に話させるんだ。

 まぁ、いい。上のことは少し置いておこう。でも、ちょっとまってくれ。私の母校は理系中心じゃなかったのか?2/3ぐらいの生徒は理系じゃなかったのか?なのになんで文系にも半分の時間はなさせるんだ。しかもその文系の1/2は全く同じ大学の同じ入試区分じゃないか。なんの意味があるんだ?(私は理系女子だ。そして処女だ。*******は***だし*******なのだ。だから特に憤りを覚える。)

④なんでそんなことが起こったのか

本当に簡単な理由だろう。推測にすぎないけど。それは労働者(教師)のプライドだろう。私はこんないい大学に生徒を送り出せました。優秀な教師です。とでもアピールしたいのではないのか。普段認めてもらえないし。でも、そんなことでしかプライドを守れないって恥ずかしいと思うぞ。本当に良い授業(というか教師)をしていれば周りが勝手にその教師に感動する。少ない例だが何件かわたしはそんな教師を見たことがある。どっちを目指すべきかは明白だろうに、推測なのでなんとも言えないけどwww

⑤まとめ

上に書いたような合理的なな判断も出来ないようでは、今まではやってこれたとしてもこれから需要過多の時代、つまり子供が40%も減る時代に到底は耐えられまい。GDPだって低下するだろうに授業料べらぼうに高い私立学校に通わせたい親だって何人いるんだか。周りの学校努力からしても、営業努力さえ疎かにしているし、(いっておくが少なくても近所の3つの中学校のやつらが私の学校学校紹介は最低だった。と説明している)劣っている。

そんなわけで私は私の母校が、具体的には6年間中古のレ9サスが買えるほどの金を収めた我が母校が、15年ぐらいで潰れると推測する。

追記:国公立大学に***人入れたら成功した学年だっていう話ぐらいは私だって知っている。そして、その数を増やさんばかりに生徒の志望校を*****ことも私は知っている。目指すべきは自分の短期的なメリットなのか?いつか後悔するんじゃないのか?********************の結果は***********************と思うぞ。

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「ずっと昔からマイルドセブンはあったの?」

 僕は肯いた。

「うん、昔からあった。子供の頃から

 僕はそのことをずっと感じつづけていたよ。そこには何かがあるんだって

 でもそれがマイルドセブンというきちんとした形になったのは、それほど前のことじゃない。

 マイルドセブンは少しずつ形を定めて、その住んでいる世界の形を定めてきたんだ。

 僕が年をとるにつれてね。何故だろう? 僕にもわからない。

 たぶんそうする必要があったからだろうね」。

おしまい

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