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はてなキーワード: ブリキとは

2021-08-28

200000000年目社員が無敵すぎて呆れる

本当に仕事が出来なくてほとほと困っている

どうやっても破壊できないだろうし、こんな新兵器を開発した人類は一体何を考えているんだか

去年導入された新兵器が本当強かった、いや現在進行系で今も強い

第1印象は穏やかで基本的にはアイアンマン、悪く言えばブリキ細工の人体模型


ごめんこのあと実は主人公ロボットでとっくに人類が滅んだ世界の中で自分たち人類と思っているロボットロボットを使って人類の真似事を続けている世界世界がこうなってしまった原因になってしまった外宇宙からの驚異からこの世界を守るためにロボット達は戦い続けたあと実は世界ループしてて最初に発掘されたロボットの狂っていたと思われた体内時計が実は性格だったという展開になるんだけど面倒になったからここで終わるわ

https://anond.hatelabo.jp/20210828162339

2021-08-27

anond:20210827094720

学生服はちま野郎かな、それにしてもデザイナーセンスによってみがかれてるし三次元よりずっとかっこいいと思うけど

KOFは舞とか庵とかロバートとかボスとかのファッションセンスぶっとんでるし

袖ちぎって下駄リョウでさえブリキでオシャンティ野郎になってるし

どいつのことなのかはっきりせいよ

2021-06-10

うしおととら』で妻子を妖怪に殺された中国人の鏢さんが復讐を果たし死の間際に懐からブリキアヒルの頭を取り出して──暗黒の淵の復讐の年月からおもちゃの一部しか残っていない──、死の間際の幻覚の我が子に差し出すシーンを思い出して泣きながら仕事をしていたら周りから心配された

2021-05-11

anond:20210511112931

かばkabasbag
缶(カン)kancan(キャン)
カンテラkandelaar(candle)oil lamp
コップkopcup
ジャガイモJacatrapotatoes
~~~~~~~~~~~~
タラップtrapaccommodation ladder
どんたく/半ドンzondagsunday
ペンpekpaint
ポン酢ponscitrus-based vinegar sauce
~~~~~~~~~~~~
マントmantelcloak/cape
モルモットmarmotguinea pig
ヨードチンキJoodtinctuuriodine tincture
リウマチrheumatischarthritis
レッテル/ラベルletterlable
錻力(ブリキ)blik tin
bliksheet metal板金
~~~~~~~~~~~~
ランドセルransel(n1)Landser(de)backpack
リュックサックrugzak backpack
ナップサックknapzak backpack

 

タバコtabacosmoke
フラスコfrascovials

 

 

ズボンjupon(fr)pants
jupon (aペチコートunderskirt
jupon (bパニエpetitcoat
jupon (c (fro/frm)クロースアーマー/パデッドアーマーgipon(me)/arming jack/gambeson/arming doublet/aketon(fr)

 

al qutn (ar) aketon (fr)  cotton 綿 

2021-03-22

ドル

ハックニー馬[※1]のしっぽのような、巫戯《ふざ》けた楊《やなぎ》の並木《なみき》と陶製《とうせい》の白い空との下を、みじめな旅《たび》のガドルフは、力いっぱい、朝からつづけて歩いておりました。

 それにただ十六哩《マイル》だという次《つぎ》の町が、まだ一向《いっこう》見えても来なければ、けはいしませんでした。

(楊がまっ青に光ったり、ブリキの葉《は》に変《かわ》ったり、どこまで人をばかにするのだ。殊《こと》にその青いときは、まるで砒素《ひそ》をつかった下等《かとう》の顔料《えのぐ》[※2]のおもちゃじゃないか。)

 ガドルフはこんなことを考えながら、ぶりぶり憤《おこ》って歩きました。

 それに俄《にわ》かに雲が重《おも》くなったのです。

(卑《いや》しいニッケルの粉《こな》だ。淫《みだ》らな光だ。)

 その雲のどこからか、雷《かみなり》の一切れらしいものが、がたっと引きちぎったような音をたてました。

街道かいどう》のはずれが変《へん》に白くなる。あそこを人がやって来る。いややって来ない。あすこを犬がよこぎった。いやよこぎらない。畜生ちくしょう》。)

 ガドルフは、力いっぱい足を延《の》ばしながら思いました。

 そして間もなく、雨と黄昏《たそがれ》とがいっしょに襲《おそ》いかかったのです。

 実《じつ》にはげしい雷雨《らいう》になりました。いなびかりは、まるでこんな憐《あわ》れな旅のものなどを漂白《ひょうはく》してしまいそう、並木の青い葉がむしゃくしゃにむしられて、雨のつぶと一緒《いっしょ》に堅《かた》いみちを叩《たた》き、枝《えだ》までがガリガリ引き裂《さ》かれて降《ふ》りかかりました。

(もうすっかり法則《ほうそく》がこわれた。何もかもめちゃくちゃだ。これで、も一度《いちど》きちんと空がみがかれて、星座《せいざ》がめぐることなどはまあ夢《ゆめ》だ。夢でなけぁ霧《きり》だ。みずけむりさ。)

 ガドルフはあらんかぎりすねを延《の》ばしてあるきながら、並木のずうっと向《むこ》うの方のぼんやり白い水明りを見ました。

(あすこはさっき曖昧あいまい》な犬の居《い》たとこだ。あすこが少ぅしおれのたよりになるだけだ。)

 けれども間もなく全《まった》くの夜になりました。空のあっちでもこっちでも、雷《かなみり》が素敵《すてき》に大きな咆哮《ほうこう》をやり、電光のせわしいことはまるで夜の大空の意識《いしき》の明滅《めいめつ》のようでした。

 道はまるっきりコンクリート製《せい》の小川のようになってしまって、もう二十分と続《つづ》けて歩けそうにもありませんでした。

 その稲光《いなびか》りのそらぞらしい明りの中で、ガドルフは巨《おお》きなまっ黒な家が、道の左側《ひだりがわ》に建《た》っているのを見ました。

(この屋根《やね》は稜《かど》が五角で大きな黒電気石[※3]の頭のようだ。その黒いことは寒天《かんてん》だ。その寒天の中へ俺《おれ》ははいる。)

 ガドルフは大股《おおまた》に跳《は》ねて、その玄関《げんかん》にかけ込みました。

「今晩《こんばん》は。どなたかお出《い》でですか。今晩は。」

 家の中はまっ暗《くら》で、しんとして返事《へんじ》をするものもなく、そこらには厚《あつ》い敷物《しきもの》や着物《きもの》などが、くしゃくしゃ散《ち》らばっているようでした。

(みんなどこかへ遁《に》げたかな。噴火《ふんか》があるのか。噴火じゃない。ペストか。ペストじゃない。またおれはひとりで問答《もんどう》をやっている。あの曖昧な犬だ。とにかく廊下《ろうか》のはじででも、ぬれ着物をぬぎたいもんだ。)

 ガドルフは斯《こ》う頭の中でつぶやきまた唇《くちびる》で考えるようにしました。そのガドルフの頭と来たら、旧教会《きゅうきょうかい》の朝の鐘《かね》のようにガンガン鳴《な》っておりました。

 長靴《ながぐつ》を抱《だ》くようにして急《いそ》いで脱《と》って、少しびっこを引きながら、そのまっ暗なちらばった家にはね上って行きました。すぐ突《つ》きあたりの大きな室は、たしか階段かいだん》室らしく、射《さ》し込《こ》む稲光りが見せたのでした。

 その室の闇《やみ》の中で、ガドルフは眼《め》をつぶりながら、まず重い外套《がいとう》を脱《ぬ》ぎました。そのぬれ外套の袖《そで》を引っぱるとき、ガドルフは白い貝殻《かいがら》でこしらえあげた、昼の楊の木をありありと見ました。ガドルフは眼をあきました。

(うるさい。ブリキになったり貝殻になったり。しかしまたこんな桔梗《ききょう》いろの背景《はいけい》に、楊の舎利《しゃり》[※4]がりんと立つのは悪《わる》くない。)

 それは眼をあいてもしばらく消《き》えてしまいませんでした。

 ガドルフはそれからぬれた頭や、顔をさっぱりと拭《ぬぐ》って、はじめてほっと息《いき》をつきました。

 電光がすばやく射し込んで、床《ゆか》におろされて蟹《かに》のかたちになっている自分背嚢はいのう》をくっきり照《て》らしまっ黒な影《かげ》さえ落《おと》して行きました。

 ガドルフはしゃがんでくらやみの背嚢をつかみ、手探《てさぐ》りで開《ひら》いて、小さな器械《きかい》の類《たぐい》にさわってみました。

 それから少ししずかな心持《こころも》ちになって、足音をたてないように、そっと次の室にはいってみました。交《かわ》る交《がわ》るさまざまの色の電光が射し込んで、床に置《お》かれた石膏《せっこう》像《ぞう》や黒い寝台《しんだい》や引っくり返《かえ》った卓子《テーブル》やらを照らしました。

(ここは何かの寄宿舎《きしゅくしゃ》か。そうでなければ避病院《ひびょういん》か。とにかく二階にどうもまだ誰《だれ》か残《のこ》っているようだ。一ぺん見て来ないと安心あんしん》ができない。)

 ガドルフはしきいをまたいで、もとの階段室に帰り、それから一ぺん自分背嚢につまずいてから、二階に行こうと段《だん》に一つ足をかけた時、紫《むらさき》いろの電光が、ぐるぐるするほど明るくさし込んで来ましたので、ガドルフはぎくっと立ちどまり階段に落ちたまっ黒な自分の影とそれから窓《まど》の方を一緒《いっしょ》に見ました。

 その稲光りの硝子《ガラス》窓から、たしかに何か白いものが五つか六つ、だまってこっちをのぞいていました。

(丈《たけ》がよほど低《ひく》かったようだ。どこかの子供《こども》が俺のように、俄かの雷雨で遁げ込んだのかも知れない。それともやっぱりこの家の人たちが帰って来たのだろうか。どうだかさっぱりわからないのが本統《ほんとう》だ。とにかく窓を開いて挨拶あいさつ》しよう。)

 ガドルフはそっちへ進《すす》んで行ってガタピシの壊《こわ》れかかった窓を開きました。たちまち冷たい雨と風とが、ぱっとガドルフの顔をうちました。その風に半分声をとられながら、ガドルフは叮寧《ていねい》に云《い》いました。

「どなたですか。今晩《こんばん》は。どなたですか。今晩は。」

 向《むこ》うのぼんやり白いものは、かすかにうごいて返事もしませんでした。却《かえ》って注文《ちゅうもん》通《どお》りの電光が、そこら一面《いちめん》ひる間のようにしてくれたのです。

「ははは、百合ゆり》の花だ。なるほど。ご返事のないのも尤《もっと》もだ。」

 ガドルフの笑《わら》い声は、風といっしょに陰気《いんき》に階段をころげて昇《のぼ》って行きました。

 けれども窓の外では、いっぱいに咲いた白百合《しらゆり》が、十本ばかり息もつけない嵐《あらし》の中に、その稲妻《いなずま》の八分一秒《びょう》を、まるでかがやいてじっと立っていたのです。

 それからたちまち闇が戻《もど》されて眩《まぶ》しい花の姿《すがた》は消えましたので、ガドルフはせっかく一枚《まい》ぬれずに残ったフラン[※5]のシャツも、つめたい雨にあらわせながら、窓からそとにからだを出して、ほのかに揺《ゆ》らぐ花の影を、じっとみつめて次の電光を待《ま》っていました。

 間もなく次の電光は、明るくサッサッと閃《ひら》めいて、庭《にわ》は幻燈《げんとう》のように青く浮《うか》び、雨の粒《つぶ》は美《うつく》しい楕円形《だえんけい》の粒になって宙《ちゅう》に停《とど》まり、そしてガドルフのいとしい花は、まっ白にかっと瞋《いか》って立ちました。

(おれの恋《こい》は、いまあの百合の花なのだ。いまあの百合の花なのだ。砕《くだ》けるなよ。)

 それもほんの一瞬《いっしゅん》のこと、すぐに闇は青びかりを押《お》し戻《もど》し、花の像はぼんやりと白く大きくなり、みだれてゆらいで、時々は地面《じめん》までも屈《かが》んでいました。

 そしてガドルフは自分の熱《ほて》って痛《いた》む頭の奥《おく》の、青黝《あおぐろ》い斜面《しゃめん》の上に、すこしも動《うご》かずかがやいて立つ、もう一むれの貝細工《かいざいく》の百合を、もっとはっきり見ておりました。たしかにガドルフはこの二むれの百合を、一緒に息をこらして見つめていました。

 それもまた、ただしばらくのひまでした。

 たちまち次の電光は、マグネシアの焔《ほのお》よりももっと明るく、菫外線《きんがいせん》[※6]の誘惑《ゆうわく》を、力いっぱい含《ふく》みながら、まっすぐに地面に落ちて来ました。

 美しい百合の憤《いきどお》りは頂点《ちょうてん》に達《たっ》し、灼熱《しゃくねつ》の花弁《かべん》は雪よりも厳《いかめしく、ガドルフはその凛《りん》と張《は》る音さえ聴《き》いたと思いました。

 暗《やみ》が来たと思う間もなく、また稲妻が向うのぎざぎざの雲から北斎《ほくさい》の山下白雨のように赤く這《は》って来て、触《ふ》れない光の手をもって、百合を擦《かす》めて過ぎました。

 雨はますます烈《はげ》しくなり、かみなりはまるで空の爆破《ばくは》を企《くわだ》て出したよう、空がよくこんな暴《あば》れものを、じっと構《かま》わないでおくものだと、不思議《ふしぎ》なようにさえガドルフは思いました。

 その次の電光は、実に微《かす》かにあるかないかに閃《ひら》めきました。けれどもガドルフは、その風の微光《びこう》の中で、一本の百合が、多分とうとう華奢《きゃしゃ》なその幹《みき》を折《お》られて、花が鋭《するど》く地面に曲《まが》ってとどいてしまたことを察《さっ》しました。

 そして全くその通り稲光りがまた新《あた》らしく落ちて来たときその気の毒《どく》ないちばん丈の高い花が、あまりの白い興奮《こうふん》に、とうとう自分を傷《きず》つけて、きらきら顫《ふる》うしのぶぐさの上に、だまって横《よこた》わるのを見たのです。

 ガドルフはまなこを庭から室の闇にそむけ、丁寧《ていねい》にがたがたの窓をしめて、背嚢のところに戻って来ました。

 そして背嚢からさな敷布《しきふ》をとり出してからだにまとい、寒《さむ》さにぶるぶるしながら階段にこしかげ、手を膝《ひざ》に組み眼をつむりました。

 それからまらずまたたちあがって、手さぐりで床《ゆか》をさがし、一枚の敷物《しきもの》を見つけて敷布の上にそれを着《き》ました。

 そして睡《ねむ》ろうと思ったのです。けれども電光があんまりせわしくガドルフのまぶたをかすめて過ぎ、飢《う》えとつかれとが一しょにがたがた湧《わ》きあがり、さっきからの熱った頭はまるで舞踏《ぶとう》のようでした。

(おれはいま何をとりたてて考える力もない。ただあの百合は折《お》れたのだ。おれの恋は砕けたのだ。)ガドルフは思いました。

 それから遠い幾山河《いくやまかわ》の人たちを、燈籠《とうろう》のように思い浮《うか》べたり、また雷の声をいつかそのなつかしい人たちの語《ことば》に聞いたり、また昼の楊がだんだん延びて白い空までとどいたり、いろいろなことをしているうちに、いつかとろとろ睡ろうとしました。そしてまた睡っていたのでしょう。

 ガドルフは、俄かにどんどんどんという音をききました。ばたんばたんという足踏《あしぶ》みの音、怒号《どごう》や潮罵《ちょうば》が烈《はげ》しく起《おこ》りました。

 そんな語はとても判《わか》りもしませんでした。ただその音は、たちまち格闘《かくとう》らしくなり、やがてずんずんドルフの頭の上にやって来て、二人の大きな男が、組み合ったりほぐれたり、けり合ったり撲《なぐ》り合ったり、烈しく烈しく叫《さけ》んで現《あら》われました。

 それは丁度《ちょうど》奇麗《きれい》に光る青い坂《さか》の上のように見えました。一人は闇の中に、ありありうかぶ豹《ひょう》の毛皮《けがわ》のだぶだぶの着物をつけ、一人は烏《からす》の王のように、まっ黒くなめらかによそおっていました。そしてガドルフはその青く光る坂の下に、小さくなってそれを見上げてる自分のかたちも見たのです。

 見る間に黒い方は咽喉《のど》をしめつけられて倒《たお》されました。けれどもすぐに跳ね返して立ちあがり、今度《こんど》はしたたかに豹の男のあごをけあげました。

 二人はも一度組みついて、やがてぐるぐる廻《まわ》って上になったり下になったり、どっちがどっちかわからず暴れてわめいて戦《たたか》ううちに、とうとうすてきに大きな音を立てて、引っ組んだまま坂をころげて落ちて来ました。

 ガドルフは急いでとび退《の》きました。それでもひどくつきあたられて倒れました。

 そしてガドルフは眼を開いたのです。がたがた寒さにふるえながら立ちあがりました。

 雷はちょうどいま落ちたらしく、ずうっと遠くで少しの音が思い出したように鳴《な》っているだけ、雨もやみ電光ばかりが空を亘《わた》って、雲の濃淡《のうたん》、空の地形図をはっきりと示し、また只《ただ》一本を除《のぞ》いて、嵐に勝《か》ちほこった百合の群《むれ》を、まっ白に照《て》らしました。

 ガドルフは手を強く延ばしたり、またちぢめたりしながら、いそがしく足ぶみをしました。

 窓の外の一本の木から、一つの雫《しずく》が見えていました。それは不思議にかすかな薔薇《ばら》いろをうつしていたのです。

(これは暁方《あけがた》の薔薇色《ばらいろ》ではない。南の蝎《さそり》の赤い光がうつったのだ。その証拠《しょうこ》にはまだ夜中にもならないのだ。雨さえ晴れたら出て行こう。街道の星あかりの中だ。次の町だってじきだろう。けれどもぬれ着物をまた引っかけて歩き出すのはずいぶんいやだ。いやだけれども仕方《しかた》ない。おれの百合は勝ったのだ。)

 ガドルフはしばらくの間、しんとして斯う考えました。

2021-03-14

anond:20210314102339

あなたはそれで遊ぶのが大好きです。あなたは、すべてのぬいぐるみと遊ぶのが大好きです。ママとパパが大好き。パジャマも大好き。何でも好きなんだね?そうですね。でもね、相棒。年をとると... 愛するもの特別でなくなるかもしれない "ジャック・イン・ア・ボックス "のように ただのブリキぬいぐるみだと気づくかもしれない。そして、年を重ねるごとに、本当に好きなものは減っていきます。私のような年齢になると、もしかしたらそれは1つか2つのものだけかもしれません。私の場合は、1つだと思います

 

You love playing with that. You love playing with all your stuffed animals. You love your Mommy, your Daddy. You love your pajamas. You love everything, don't ya? Yeah. But you know what, buddy? As you get older... some of the things you love might not seem so special anymore. Like your Jack-in-a-Box. Maybe you'll realize it's just a piece of tin and a stuffed animal. And the older you get, the fewer things you really love. And by the time you get to my age, maybe it's only one or two things. With me, I think it's one.

2020-07-17

anond:20200715232048

スカイアンナイトとかブリキダンスとか

あの辺はなにをいってるのか全く全然からない

平沢進先生も何言ってんだかわからん歌詞ばっかだな

あと打首獄門同好会「パ」

2020-06-21

自分の中だけで使ってる諺「お弁当のパック」

映画ドラえもんブリキラビリンスで、長大迷路に迷い込んだしずかちゃんいつメン。ゴールを探して彷徨う中、前にお弁当を食べた休憩室にぶち当たる。しずかちゃん達は出口に近づいているどころか、ただ迷路の中の同じ場所グルグルしていただけだったのだ。絶望したしずかちゃんは、「お弁当のパック……うわあああん」と泣き出す。その故事からまれたのが「お弁当のパック」である


「お弁当のパック」

意味:ゴールに近づいていると思いきや、同じ場所グルグルしていただけと分かったときの徒労、絶望感のこと

2020-01-16

昔見てタイトル不明アニメ

追記

③のアニメ教えてくださってありがとうございます。そんな絵柄だったと思います。長年の謎が解けてうれしいです。

①のアニメ女の子に食われる青くて四角いブリキロボットがぼろぼろ泣いてて心臓の音もどんどん大きくなっていく演出が怖かった。

②はもう見つからいかも。ピンクっぽいモヤモヤっとした背景だったこしか覚えてない。同時上映の映画はこんな感じだった気がする。→https://youtu.be/XZZePnG0-qc

もうちょい覚えてたら見つかったのかなあー。

ブリキロボット女の子心臓を食べられるアニメ(クレイアニメだったか人形を使っていたか忘れた)。地上波でおそらく15年以上前に見た。テレビ神奈川で夜にやっていたかもしれない。

②ワニが人魚に恋をするアニメしか人魚はワニより寿命が短いのであっという間におばあさんになって死にワニは嘆き悲しむ。地元の公会堂で友達20年ほど前に見た。なんか変な実写映画(薄暗くて仙人みたいなのが出る、当時にしても古くさい画面)と二本立てだった。

アパートの隣人同士で喧嘩エスカレートしていき最終的にお互いの部屋のドアの郵便受けうんこや蛇を投げ入れあうようになるアニメ地上波20年ほど前に見た。

たことある人いないか

2019-12-30

エモいボカロ曲

なんかある??

最近では「ECHO」「ロキ」「妄想感傷代償連盟」「ブリキダンス」「tell your world」とかにハマってる

もっと開拓したいと思てるので緩募

2019-08-15

スーパーヒーローものかいう、キレる中年オッサン同士のマッチポンプコンテンツ

バットマン

金持ちコスプレおっさんジョーカー許さねえ」ボコー

貧民キチガイおっさん「お前が俺を完璧にする」ヘラヘラ

 

シビルウォー

金持ちブリキおっさんヒーローとか管理しろボケ」ボコー

ウヨおっさん「俺たち自由だぞ」ボコー

   

ザ・ボーイズ

悪いヒーローおっさん「俺たちサイコー」ヘラヘラ

自称弱者おっさんヒーロー許さねえ」ボコー

 

その他有象無象ヒーローもの

おっさん「おめえ許さねえ」ボコー

悪いおっさん「なんかエネルギー中央に集める装置世界ぶっ壊す」ヘラヘラ

 

 

 

 

ぼく「おっさんどもが大人しくしてればそもそも問題起こらないじゃん」

2019-03-19

シャドバやってる人集まれ。今回のグランプリの話をしよう。

レガシーデッキグランプリ結構楽しんでやってるから個人的な所感を書くで。

個人的には今回のグランプリは構築いじれない分、気楽に楽しめるポケモンスタジアムみたいな感じが新鮮でわりと楽しい

構築だとクラス対立があったりするけど今回は完全に同じデッキをチョイスできるので「Nヴ強すぎ!」と思うなら自分で使えばいいわけ

どっちかぶん回って速攻終わるのも笑えるし泥仕合でメンコをするのもグランプリならそんな気分悪くない。(ガチ勢はどう思うか知らない)

以下暇なので各デッキの所感。

【冥府エルフ

意外と使ってる人がいる。キツくはないがドラジ以外冥府を消し飛ばせないのでモタモタしてるとやられる。昏きを手札に戻して過剰なストレスを与えられる数少ないデッキ

テンポエルフ

珍種。往年のインチキムーブも今の基準で見れば十分返せる。悲しいかな。

OTKエルフ

ランクマでさんざん触ったので不使用

グロ多いしあんま見てない。

【アグロロイヤル

グロ環境元凶

指揮官処理して守護を立てよう。

エフェメラからの円卓は犯罪です。

【蝙蝠ヴァンプ

自傷してフラウロス踏み倒してインチキの絶傑ヴァーナレクを投げてくる悪いやつ。

でもほとんど見ない。何故?

ニュートラルヴァンプ

ご存じ頭ワンドリ世代覇者。アグロ元凶

先行2コストーヴが出ると頭抱える。

でも息切れ普通にするしスペルで処理されて盤面取れなかったりもする。相手が最速倉木でなければ拾える勝ち筋はある。

【ランプドラゴン

一番ナーフカードが多いデッキライブラはやっぱおかしいしゼルでバハやウロボロスが走る様は圧巻。回復が多いのでアグロ系でこれを削りきれなかったらほぼ詰み。

原初ドラゴン

原初カードパワーがチートすぎる。

実装前にちゃんテストしようねと言うのがよくわかる。反面原初を引けないとちょっと厳しい…が、一度は原初インチキムーブを楽しんでみるといい。

【超越ウィッチ

チンタラしてると超越が飛んでくる。が、チンタラするデッキそもそもいない。

スペル対象を増やさない様にフォロワーをあえて出さないのも手。

【ドロシーウィッチ

ごめん、ほぼ見てない…ぶん回れば互角以上に戦える気はするんだけどなぁ、

【ミッドネクロ

骨の貴公子が3コスなのが本当に偉い。

リーパーなどと合わせてかなりのバリューを叩き出せる。ヘクターのバフをリーサル計算に考えてない相手に何度か勝ったのでみんなは注意しよう。ミミココハウルも9点出るしな。

【天狐ビショップ

回復でNヴのメタになるかと思ったが別にそんな事もなかった。レフィーエまで保たせよう。天狐が4コスなのはやはり使いやすい。

黄金獅子ビショ】

獅子ブリキを割って出てくる5/5,5/6出現からの2面処理はミッドレンジ的にはキツイ。序盤はスノホワを自害させない工夫が必要だったり、何かと考えることが多い相手

人形ネメシス

盤面の取り合いに強いので意外とミッドレンジ系のデッキ渡り合える。すりかわりでトーヴ消したりロボミを倉木に合わせて着地させたりそこそこ器用に戦える。騙されたと思って使ってみてくれ。

2019-01-18

ソシャゲーはオフラインにして難易度調整すれば面白いゲーム多いんだろうな

ガチャがあるせいで序盤から難易度設定がぶっ壊れる

どっかの誰かのキャラを借りるシステムのせいで難易度ぶっ壊れる

ガチャのダブリキャラやアイテム利用の成長システム難易度ぶっ壊れる

まり

オフラインにして

ガチャをなくしてゲーム内で金やらイベントやらで新キャラスカウト

・誰かのキャラレンタルなし

レベルアップは戦闘のみ

これをベース難易度調整するだけで面白いゲームいっぱいあるんだろうな

もったいないもったいない

2018-10-01

新しいゾンビゲームやってると

tinned chicken 等々、tinned 食べ物

というアイテムを拾った

調べるとブリキ入りの食べ物、転じて缶詰の事のようだ

今までのゾンビゲームだと缶詰はcan of chicken等々という表記だった

前者はイギリス系の表現ブリキ製でなくてもこう表現することがあるみたい)

後者アメリカ系の表現のようだ

ゲームで鍛えられる英語力! なんちて

無料ベータテスト中、Dead Frontier2 なかなかおもろいど

日本語化してないからか、5chにスレすらなくてわろた

2017-10-19

anond:20171017233213

勝手に続きを作った


のび太ブリキ迷宮

ブリキホテルの予約はパパがテレビに寝ぼけて行ったことなのでトランクは届く

のび太トランクのゲートを通じてブリキホテルに行くが、サピオには単なる小学生と思われブリキン星に行くことなく終わる

ブリキン星はナポギストラー三世によって人類奴隷として扱われるようになるが

人間管理ロボットより難しく奴隷としての価値もない事に気づきブリキン星の人々は全員処分される

感情を持たぬロボット感情のあるロボット支配する平和が訪れる


のび太夢幻剣士

ドラえもんがいないので気ままに夢見る機が無く、何も始まらない

のび太は良い夢を見るためとりあえず寝る


のび太の創世日記

創世セットが無いので何も始まらない

自由研究に翼と羽だけ付けたおもちゃのおまけの戦闘機を提出してのび太が笑われる


のび太銀河超特急

宇宙の果てではヤドリによる宇宙侵略が進行、銀河エクスプレスを通じて未来地球にまで脅威が及ぶ


のび太ねじ巻き都市冒険

前科百犯の熊虎鬼五郎野比家に侵入事件が発生する


のび太南海冒険

Mr.キャッシュ17世紀で時空犯罪を犯すが、タイムパトロールルフィンが自力基地発見逮捕


のび太宇宙漂流

アンゴルモアによって洗脳されたリーベルトが独立軍による地球侵略を企むが

船団同士の内戦が勃発し、キバヤシが喜ぶような展開にはならない

アンゴルモアは船団員によって正体を暴かれ、宇宙を漂う藻屑となる


のび太太陽王伝説

マヤナ国が地球干渉する事は無い

マヤナ国はティ王子に悩まされつつも成長したティオ王に統治される


のび太と翼の勇者たち

バードピアから鳥人のグースケがのび太の町に現れて騒ぎになる

グースケはバードピアに戻る時空の穴に飛び込む事も無く国に保護され生涯を終える


のび太ロボット王国

ロボットポコ超空間に漂ったまま何も起こらない

王国はデスターの起こした王位継承権の内紛によって国民疲弊

のちの民主化が早まる


のび太とふしぎ風使い

台風一過の後にのび太はフー子に会うが、崖の不思議洞窟の前の広い草原で遊ぶことは無いので風の村には行かない

風の村の嵐族がマフーガを復活させて風の民は滅びる

その際に発生した大型台風日本に向かうが、原作の話同様フー子が野比から飛び出し台風と衝突して両方とも消滅する

フーガ不思議洞窟からこちらの世界に来る頃には気象コントロールセンターができており、自然の力のマフーガは力を失う


のび太のワンニャン時空伝

のび太は川でおぼれていた犬を助けイチと名付けるが、ママに反対され家では飼えず、引き取り先を探して手放す

イチが過去に行くことが無いためそれ以上のことは起こらない


リアルタイムでも感じてたけど、後半は異世界の話が多いなあ

わさドラは誰かに任せた

2017-09-07

https://anond.hatelabo.jp/20170907113755

WotC社「うちでは一対一対応させるように指導してます。なあみんな?」

とぐろ巻きブリキクサリヘビ「はい

裂け目翼の雲間を泳ぐものはい

2017-08-21

18if第7話「ソシテダレモイナイ…」がヤバい

そもそも18ifというアニメヤバい

各話監督制。ほぼオムニバス原作はあって無いようなものGONZO制作

この時点でもうヤバい匂いしかしないでしょ?

から見てたんだけど、まさか第2話を軽く超える激ヤバ回が来るとは思わなかった。

もう語彙力なくてヤバいしか出てこなくてヤバい

ちょっとくらいネタバレしたところでヤバさが薄れない。

よくこれ通したな製作委員会って思うくらいヤバい

前話が腹抱えて笑う感じの話だったのに急にこれだからGONZOアニメをキメるのほんとやめらんねえ。

ダイレクトマーケティングだけど見て。マジでヤバいから

BSフジでも放送するって。あと配信とかもいっぱいあるらしいよ。

今回の話だけでいいから見て。興味あれば第2話もヤバいので見てほしい。第3話も普通に面白くてお薦めだよ。第6話は別の意味お薦め

オムニバスなので、お話については公式のここさえ読んどけばどこから見てもだいたい分かる。

http://18if.jp/introduction/

あとTwitter見たらポルポト知らん子とかオズの魔法使い知らん子とかいて、それはそれで教養ヤバい

最低限この辺読んどくといいんじゃないかな!

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A5

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%BA%E3%81%AE%E9%AD%94%E6%B3%95%E4%BD%BF%E3%81%84

http://www.genpaku.org/oz/wizoz.html

2016-11-24

ロボットに任せきりで人類ヤバイ!!ってディストピアアニメ作品

藤子F不二雄「ドラえもんのび太ブリキ迷宮

ピクサー「WALL-E」

他にあるかな

一見ユートピアだけど、人間が老若男女問わず

全員障害者みたいになってて怖かった思い出

あん世界でもそこそこハッピーだろうけどね・・・

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