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はてなキーワード: ホリケンとは

2018-06-05

anond:20180605223326

イチローなんか浜田に頭しばかれてるじゃん

つうかネプチューン、というかホリケンだけど昔オールスターゲストでふざけまくって選手会にキレられてたし

男女関係なくアスリートへのリスペクトなんか持ってるわけ無いだろ

2018-03-16

はっぱたいのときナンちゃんの歌そんなに下手に感じないのに、ブラビタイミングだと下手にきこえる

はっぱたいの中で一人だけ名前わかんない人がいる

ホリケンっぽいけどホリケンじゃない人

2017-12-25

ジャルジャルの本当の敗因

なぜジャルジャルが勝てなかったのか、ずっと考えていてようやく答えがわかりました。今さらでしつこいですけど。シュールだったとか、感心させてしまったとか、じゃないんですよ。

 それを説明する前に、この動画

https://gyao.yahoo.co.jp/player/11153/v00019/v0000000000000001448/?auto=1&rep=2

見てビックリした、というか逆に腑に落ちたんですけど、「面白いかはともかくとにかく練習量はすごい」みたいな評価ありましたよね。あれ完全に的外れで、実はあの漫才は半分アドリブらしいですね。(9:30あたり〜)

要するに本当にあのゲームをあの場で半分ガチでやってるそうです。もちろんオチとか大事なところは仕込んであるんでしょうけど。

本当に凄すぎる。でもそうなんやろな、とすごく納得します。そういう奴らなんですよね、彼らは。で、これが敗因とも関係しているわけです。

ジャルジャル漫才に何が足りないか、というと、ツッコミです。もっというとツッコミの深さ、というべきかもしれません。

どういうことかというと、この漫才面白さのキモは二人のアホさなんですよ。こいつらどんだけしょうもないことやってんねん、ほんまにアホやな、と見ている側が心の中でツッコんで、初めて本当の面白さが湧き上がる仕組みの漫才なんです。

から、初めにそれを共有できない人は大して面白さを感じられないわけです。

で、そこで必要なのがツッコミなんです。確かに形の上では、後藤ツッコミをしていますしかし、このツッコミ福徳のしょうもない遊びに乗っかった上でのツッコミになっています。こういう遊びを面白いと思う、というところはすでに二人で共有されてしまっている。そこに対するツッコミは省かれています。多少は最初にあるんですが足りない。まあ、足りないのは「わからない人にとっては」ということで私を含めて、多くの人はそこに共感できているわけで、だからその後のやり取りが全部めちゃくちゃ面白い、と感じられるわけです。しかし、わからない人には誘導してあげる必要がある。それが漫才におけるツッコミ役割です。

他の漫才で一番近い面白さの種類の漫才はおそらく笑い飯でしょう。笑い飯漫才も一つ一つのボケがどうこう以前に、この二人がアホすぎて面白いわけです。ボケを競い合う、ということも含めて、ボケの種類も全てくだらなくてしょうもなくてアホすぎる。うまい、とかではない。そこが面白いしかし、笑い飯漫才にはほとんど必ず一個一個しっかりとしたツッコミが入りますボケた後、きちんとツッコンでから、変われ、とボケが交代する。この間のツッコミで一旦、普通感覚に戻してくれる。だから次のボケでまたしっかり笑えるんですね。

一方、ジャルジャル場合は、ほとんどツッコミがない。あるとしても、アホな二人のやり取り上でのツッコミで、普通感覚にまで届いていない。もちろん、ついていけない人にとって、という意味です。ついていける人はツッコミ不要だし無い方が面白い。そう考えると、この場合漫才というよりはコントに近いとも言えるかもしれません。アホな二人の漫才のようなやり取り、というコント。そう考えると「面白いと思えない」ということは「コントの設定についていけなかった」と言い換えることもできるでしょう。そういう人にはシュールに見えたのかもしれません。

しかし、じゃあ、これは漫才ではないのか、シュールコントなのか、というとそれも全く違うわけです。上に書いたように、これは練りに練られたネタではなく半分アドリブなんです。つまり、これはコントというより、素の二人が単に人前で喋っている、という形に近い。言ってしまえば、本来漫才面白い二人が人前でただ面白いことを話す、という漫才のものとも言えます。では、何が距離感を感じさせるか、というと、この二人の元々のアホさ、なんですね。この二人はおそらく、学生の頃からこんなことばっかりやってたんでしょう。面白いことを思いついた。で、二人でやって二人で面白がっている。ほとんど他のお笑いの影響を受けることなく、ただただ自分たち面白いことだけをやっていた。いくつかのインタビューを見てもおそらくそうなんだと思います。そういう非常に独特な出自を持つ芸人なんですね。そのような芸人が、自分たち面白いと思うことを、あまり説明無しで人に見せる。そうすると、普通の人はついていけない。アホすぎるから。なんでそんなことをやりたいと思うのかわからない。これって、多分実際に学校とかでもそういう状況ありますよね。要するにそういうことがMー1の舞台で起こってしまったのだろう、というのが結論です。それは審査員も含めて。特に関西人以外には、文化的理解しがたいものがあるんじゃないか、というのは大吉先生ラジオでの解説なんかを聞くと思ってしまます

しかし、松本には大いに受けた。インタビューを見ていると、ジャルジャルは近年の芸人の中ではダウンタウンの影響をほとんど受けていない稀有芸人です。それが、逆にダウンタウン評価される、というのは不思議でもあり、むしろ当然とも言えますそもそもダウンタウンの笑いって身内の面白さを強引に世間に広めた、というものでもあり、根っこの感覚ほとんど同じものがあるのではないか、と想像します。

からと言って、ジャルジャルはどうしたらよかったのか、というと難しいですが、もう少し受け入れられる層を広げるとしたら、後藤が初めは福徳の発想についていけない、なんでそんなことせないかん、という部分をもう少し多くして、徐々に面白さを感じ取っていって最終的に一緒になってハマっていく、という構造をとってあげれば、かなり多くの人を巻き込めた可能性はあると思います。あるいは、もう一人、傍観者としての軽めのツッコミがあっても良いのかもしれません。お前ら一体何してんねん、という程度の。そうなると、構成として近いのはネプチューンかもしれません。ホリケンと泰造が好き勝手やっているのを離れてツッコム名倉。最終的には名倉も一緒に巻き込まれしまう、というようなネタが多かった気がします。そうなるとわかりやすいと言えばわかりやすいですけど、ジャルジャルの良さは半減してしまう気もします。

THE MANZAIネタもそんな感じでしたよね。お互い自己紹介で張り合うというアホさの上に、どんどんアホさが積み上がる形式の。

2年前のネタ笑い飯形式でわかりやすかった。ので、一位通過でしたね。2本目も同じパターンだったのでインパクトが少なくて負けてしまいましたけど。正直、あれがジャルジャル漫才の完成形だったと思います。程よいシュールさを漫才形式に作り上げる、という。それを一度捨てて、新たにより本来漫才に近い形で自分たちセンスをぶちまけるネタを作り上げた。本当に凄すぎる。しかし、残念ながら受け入れられなかった。一体どうしたら良いんでしょうかね。

まあ、もう勝たなくても自分たちの好きなことを思う存分やってくれるだけで良い気もします。どうせ世間には受け入れられないんですよ、こういう人たちは、と変な共感をしてしまます

2017-12-07

先日のIPPONグランプリを見た

バカリズムは安定している

若林は偶然かもしれないけど毎回一回は相方ネタやってるのがいいな

今回は準優勝だったけどすごいおもしろかった

中岡も中岡独自ジャンルを持ち始めている感じでワクワクした

カミナリたくみくん、初登場なのに先輩たちと互角に戦えてて驚いた

IPPONグランプリって新参者ちょっと冷たいからあの健闘ぶりは意外だった

ホリケン秋山は笑いの感覚が合わないのかあまりおしろいと感じないけど

2人とも結果出してるわけだから実力者なんだろう

 

もっといろんな人出てほしい

大喜利特異な芸人もっといるだろ

同じ奴ばっか出さないでほしい

でもバカリズムには毎回居てほしい

2016-06-05

http://anond.hatelabo.jp/20160604180513

父親が酔って難癖つけてきたとき

おそ松さんの十四松やホリケンのように

タニタしながら頓珍漢なこと言って乗りきることにしてる

「金食い虫!」と言われたら「金食い虫、金城武諸葛孔明泣いて馬謖を斬る〜ぅ」

とか言って以降何言われても三国志の話しかしない

相手も呆れて何も言ってこなくなってきた

2016-04-01

新年度増田明けてケア出す間丼年始回文

年度末明けて新年度だわね。

それにしても、

3月末の晦日感はまったくゼロよね。

もうちょっと大晦日ばりにとは言わないけど、

他の晦日よりは

ちょっとありがたがってもいいと思うの。

まあ、そんなこと言ってる間に

年が明けちゃったけれど

晦日で打線の組みようがないわ。

だって、きっと大晦日

四番でピッチャー的なポジションよ!

はてな増田この五問解けたら日記書けるってページあったけど

なにこれ、難しすぎるわ。

一瞬、増田プロアカウント昇進試験かと思っちゃったわ。

人工知能チェックね!

あの、歪んだアルファベット入力するよりかは

人工知能チェック的な感じがするわね。

本当に答えないと書けないから焦ったわ!


今日朝ご飯サンドイッチ2個と牛乳、それにコーヒー飲んだわ。

デトックスウォーター

4月と言えばリンゴちゃんよ。

エイプリルエイプリルエイプアッポー!ってね。

レッド吉田か、ネプチューンホリケンなみに言ってみてね!

そんなリンゴウォーターよ。


すいすいすいようび!

今日も頑張ろう!

2011-09-30

テレビをあまり見ない理由?ある20代後半女性場合

抽出した人物データ

テレビを見ている時

  1. 食事時、食事をする場にテレビがあるから
  2. 職場社食、上記と同様
  3. 食事は一人の場合が多い為、なんとなくテレビをつける
  4. 食事の際に放映しているテレビで目に付いたものを見る
  5. 食事が終わったらテレビは消すが、テレビに興味が惹かれれば終了まで見る
  6. 深夜に食事が多く、さまぁ~ずや有田ホリケン番組記憶
  7. 友達や親戚、知人がテレビに出る等あれば見る

テレビ必死に追いかけない理由

  1. 所謂ゴールデンといわれる夜19~21時代は勤務中でテレビを見る事はない
  2. この人が出たら絶対見る!と言うような芸能人特にいない
  3. この番組面白いから絶対見る!というような番組特に無い
  4. 好きな芸能人は居るが、イコール絶対見る、ではない
  5. 今そもそもテレビで放映している番組をあまり把握していない
  6. 休みの日は自室で寝るかネットサーフィン、遊びに行く

選択

昔は室内娯楽といえばテレビ一択ゲームDVDテレビ使用/ラジオは縮小/他音楽鑑賞)だったが、

パソコンインターネット)という新たな選択師が増えた。

例えるなれば、テレビは特定数のチャンネルが厳選したプログラムを流すが、

インターネット所謂チャンネル数多であり、端末であるPC情報作成テレビと違って視聴者サイドからも発信できる。

ただし数多もチャンネルがある為、真偽は自身で判断する必要がある・・・とは言っても昨今は情報をまとめるサイト存在する為

テレビ並に情報選別が可能になりつつある。

おまけの私的見解

テレビ所謂ながら見で、意図的に番組を見る程の情熱や執着興味が薄れている?

(勿論ながら見でも面白ければ番組終了までは見るが)

その状況で、インターネットではテレビで放映されない情報が露見しつつある為、

テレビ登場と共に育った高年層のテレビへの絶対視は若年層には存在しない?

テレビ番組を見て視聴者(や親友)同士で共感を得る過程より、

例えばニコニコ動画を見て視聴者(や親友)同士で共感を得る過程の方が進行形であり、ライブ感が強く得られる。

2009-07-30

アンタッチャブル山崎は全盛期のビートたけしより凄い

ロンドンハーツ実名アンケート! 芸人リアル好感度調査」(前編,後編)は今が旬のブラマヨアンタッチャブル山崎が活躍して非常に面白かった。

番組はこんな感じ : http://www.tv-asahi.co.jp/londonhearts/contents/backnumber/cur/img/1_6.JPG

カメラは「アメトーーク」と同じロケ手法を使ったのかな。同じテレ朝の加持さんの番組だし。芸人のガヤや動きが漏らさず収められているので、実力のある芸人にとっては非常にやりやすそうだった。

その中で山崎がすっごいカブせまくってて、、すごい、もの凄い才能があるわ。。

まず他の芸人カブせ方はいろいろあって、こんな感じ。

ダウンタウン明石家、紳助

AAA → BBB、って何でやねん」 (やや乗り突っ込み気味)


とんねるず

AAAでBBB、みたいな」 (バブル期は「AAA、みたいな」のみ)


ホリケン

(前に出てくる)「AAA! → BBB! → CCC! → DDD! → EEE!」(後ろに下がる)


ビートたけしの全盛期

AAA → BBB → CCCだ、この野郎!(肩をヒクっとさせる) / DDD → EEE → FFFだって、ふざけんな馬鹿!(肩をヒクっとさせる)/


■今回のロンハーでのアンタッチャブル山崎

AAA(笑) → BBB(爆笑) → CCC(淳振る) → DDD(笑) → EEE(DDDの被せ) → FFF(笑) → GGGHHH(爆笑) → III → JJJ(笑) → KKK(笑) → LLL(笑) → MMM(LLLの被せ)(笑)


司会のロンブー淳がCCC以降に絡みながら話を引き出していく感じ。(笑)は笑いが起こり、(爆笑)は爆笑が起こった地点。

全盛期のたけしでも/の部分で一息入れてる感じがあるんだけど、山崎は「ブルドーザーみたいに持ってっちゃう(by東野)」。

東野は「さんまさんタイプ」って言ってたけど、こういうカブせ方を見てるとたけしタイプなのかも。

最近までのレッドカーペット的な短いお笑い流行りが終わった今このタイミング山崎に注目が集まってるってのが非常に面白い。そんでそれを迷わずすくい上げて放送してくれる番組もありがたい。

2009-05-27

ホリケン結婚する女の気が知れない。

笑ってるのに目が笑ってないし、鳥居みゆきばりに話が通じなそうだし。

金は持ってるだろうけど。

2009-01-05

正月番組感想

久しぶりに長時間テレビ番組を見たので、覚えている番組だけ感想を書いておく。

12/31、1/1

ガキの使いモリマンVS山ちゃん」「絶対に笑ってはいけない新聞社24時」

24時の方は期待しすぎたのか、あまり面白くなかった。都内でやるよりも、どこかの僻地隔離した場所でやってほしい。特に芸人の暴露大会にはテンションだだ下がり。この印象が悪すぎる。出演者の無駄遣いには定評がある24時だけど、こんな無駄遣いはいらない。それにいちいち外に移動するのがなあ……。もしかして、来年も都内でやるならこんな感じになるのかと思うと見る気をなくす。あと、東幹久が出なかったのが残念。期待してたのに。

全体的に殺されるくらい笑ったー!てのが無かったなあ。記憶に残るようなのが少ない。前回の病院で、マイケル富岡が車から降りると同時に落とし穴に嵌るようなのが見たかった。

記憶に残ったところ→「ごぼう対決を嫌がる山ちゃん」「へいぽー」「スターウォーズ」「フィールドオブバタフライ山ちゃん」「ジミー大西

ニューイヤー駅伝

中電を応援。来年勝つには、二区をどうにかしないと、どうにもならない。にしても、油谷も佐藤もそろそろ引退が視野に入る年なのか……。

所ジョージ志村けんの対決

ナビの所から見はじめる。くだらなくて面白い。

あと、レスリング対決。

ナイナイが司会してたフジ番組

初めてオードリーを見た。面白い。爆問漫才を久しぶりに見る。

ななめ45度が面白かった。昔オンバトで見た気がする。

かくし芸大会

十年ぶり位に見た。こんなしょぼい番組だったっけ。

笑点

東西大喜利が面白かった。噺家ってすげー。落語を聞いてみたいと思った。

さんまさんの師匠を初めて見る。

■格付け

演出問題で、ひぐちくん(髭男爵)の映像のが好みだった。もっと見てみたい。

TOKIOの対決する番組

出前バイク改造の工程が面白かった。

■県民show

初めて見た。面白い番組だとは思えない。出演者が無駄に多すぎると思う。親や親戚は面白そうに見ていた。

携帯大喜利

面白かったので、通常放送も見たい。

1/2、1/3

2日は出かけていたので見てない。

ドリームマッチ09

ホリケン宮迫井上ウド鈴木が面白かった。

くりぃむなんとか

ぱふ

復活しないかなあ。

初めて見た話題の人たち

DAIGO

もっと頭がおかしい話し方するのかと思ってた。意外に普通若者

エドはるみナベアツ天津木村

面白さが分からない。天津木村ネタ自体は見てないものの、なんか面白くなさそうだった(偏見)のでチャンネル変えた。

 
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