「オートマ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: オートマとは

2018-10-10

anond:20181010170817

からといって「絶対にありえない」とも言えんだろ。もし素でリボルバーサイレンサー付けてるだけていたとしても、無いよりはマシになるわけだから

そも、ゴルゴ比較オートマ拳銃使う人間なんだからその話の中でなぜリボルバーを使っていた下の方が重要なのでは。

anond:20181010170146

ゴルゴ場合は先端に筒(つまりオートマのサプレッサーと同じ)をつけてうってたんだよなぁ

しかもつけるシーンも描写されてた

2018-07-25

授業に一回しか出なくても単位をくれる

年齢がばれそうなのだが、むかし通っていた大学で授業に一回しか出なくても(最初の授業の最初だけ)毎年決まった問題が出て覚えていった答えを書けば単位が出るって科目があった。このことをフト思い出した。

 ググってみた

まりヒットしなかった。相当前のネタなんで、仕方がないのかな?1000人以上登録があったらしいという記載を見つけた。今の大学だったら、それだけ収容できる大教室がないということで抽選制になっていたんだろうな。科目登録が電算化してなかったのかな?どうせ大半の登録者は出席しないことを事務も把握して、問題視しなかったってことか?

 今や出席回数不足で即不合格

出席管理オートマになっているので、出席回数不足で受験資格すら喪失不合格決定!!っていうパターンもあるらしい。厳しい世の中になったものだ。

2018-05-29

anond:20180528235911

ビッグスクーターブームって何だったんだろうね。

'90 ZOOK→'92 CBR400RR→'91 TZR250RR→'93 XJR400→'04 YZF-R1→'13 LX125ie

ときたけど、いまはお金があったらLX150ieを190ccにボアアップしてターボつけたい。

T-MAXはいらない。日本じゃバイクは車重が決め手だと思う。

もう120kg以上あるバイクは乗らない。LX125ieは110kg。TZR250RRは126kg。

YZF-R1は172kgだったけど、重かった。

2ストレプリカみたいな、110kgで90psぐらいの、軽いレーサーが欲しい。

DCTでセミオートマね。

ところで昔ってみんな原付き乗ってたけど、

それがいまは電動アシスト自転車なのかな。

普通自動車免許なんて、本人確認書類のようにみんな持ってるんだから

電動アシスト自転車でなくて、電動自転車乗ればいいのに。

2018-05-17

オートマだけどむしろマニュアル持ちを見下してる

余分に金払って余分に難しい事してる効率悪いアホじゃん

人生効率から

2018-05-11

anond:20180511154736

カーナビ使ってる人は、モテなそう

オートマは置いといて、界隈の人は明らかに非モテが多い。

ビジュアルでいうと、偏差値40以下の人

あのノリのまま一般社会に出てきて路上運転を語られても、

「うわっ」とひかれるのはある程度仕方ないと思う。

2018-03-09

人間ってマニュアル型とオートマ型がいると思う

自力メンタルコントロールする必要がなくて気持ちの切替がスムーズなのがオートマ

自力メンタルコントロールしないとすぐにエンストちゃうのがマニュアル

とか考えてみた今日の昼下がり

2018-03-01

最近の子供ってメカに興味ないんだろうな

俺がガキの頃はマニュアル車を改造して走らせる漫画が山ほどあってベストセラーだった。

今のガキは「マニュアルwwwオートマですら消えて自動運転時代だぞ??」って状態

代わりに電子工作プログラミング流行るとかそういうことも起きてない。

メカブームは完全に終焉を迎えた。

盛者必衰諸行無常

2017-06-20

https://anond.hatelabo.jp/20170620012733

自分子供の頃はマニュアル車が当たり前で、運転席の横に棒が2本陣取っていたけれど、今車を購入すると普通オートマだよね。

マニュアルが当たり前の頃にはなかった広い運転席、アームレストや小物入れが付いていたりして、マニュアル車にはそもそもデザイン上できないと感じる。

それを見て育ったらオートマという選択はしなそう。

自動車学校に行くまで世の中にマニュアル車があるということを知らないだろうからね。

オートマが主流かマニュアルが主流かの差は地勢や道の作られ方、車の主な使用用途の差がありそうだけれど、どうなんだろうね。

日本のようにちょっと走るだけでアップダウンがあり、高速道路は有料で特別な時にしか使わずちょっと走るとすぐ止められるような信号で高速に長く走ることができないと、多くの人の手動による変速より、CVTの方が効率の良い走りをできそうだが。

真に技術タイプか、似非技術屋なのかがわかるたった一つの質問

「車を運転するなら、マニュアルオートマどちらにする?」と聞けばよい

AT(オートマ)を選んだ人は、残念ながら似非技術タイプ、もしくは技術に興味がない人のどちらかだ。

MT(マニュアル)を選んだ人は技術屋であり、技術に興味がある人だ。

どこかのエバンジェリスト日本人技術なきマネジメントがうんたらかんたら嘆いてたが、今の日本人は、若いからしてAT限定免許を取る人が大半だし、車の販売台数も98%がATだ。米国MT10%あるかないかだが、近年は技術志向の高まりを受けてMT割合が少しずつ増えている。欧州は今でもMT車が主流で、AT車運転してる人は「何か事情がある人」とまでみなされる。

日本人は「機械は動けば何でもいい。壊れなければ」という、技術に興味がない文化が成立してしまっており、これが変わらない限り某エバンジェリスト永遠に嘆き続けるだろう。欧州に行ったほうが良いのではないか

2017-05-24

ノック不要シャーペンって昔からあったよね?

最近は、テレビ番組進化した文房具が取り上げられると、だいたいオレンズネロが「ノック不要シャープペンシル」として紹介されて、中には「これまでにないある機能が」などと言っているところも。でも、オレンズネロのすごいところは自動芯出し機構と極細芯の融合であって、ノック不要シャーペン自体は昔からあったよね?

販売者商品名
パイロットオートマック、オートマチック、アクターオートマチックえんぴつ
三菱鉛筆エーテック
コクヨEZ・PENCIL
トンボ鉛筆ランナーランナージュニア
サクラクレパスAT MATIC
ゼブラノクティノックレスシャープ、フリシャオートマチック
ぺんてるテクノティック、オレンズネロ
オートホライゾン、オートシャープ、ノノック
プラチナ万年筆ハヤーイ
サンスター文具ノックフリーシャープ
ダイソー自動繰り出しシャープペン
無印良品自動的に芯が出るシャープペン
ロットリングaltro、400
ファーバーカステルアルファマチック、グリップティック、TK-matic
ディクソンセンセマティック
ステッドラーマイクロマチック
不明魔法シャーペン魔法グリップペン

2015-12-18

町の将棋道場での話 その2

http://anond.hatelabo.jp/20151217152521

のつづき。

「え、お金がもらえるんですか?」

女性真剣な口調で説明してくれた。

勝敗関係なく対局料がもらえるという。

半信半疑のまま、女性に連れられ小綺麗なオフィスへ通された。

そこにはパソコン教室のように20台ほどのパソコンが並べられ

パーティションが区切られて隣同士が干渉しないようにスペースが作られていた。

各地にこういったスペースがあってオンラインで繋がれており

独自レーティングシステムによってオートマチングされる仕組みという。

中には自宅から接続することを認められている人もいるという。

「あ、スマホは窓口で預けてね。タブレットとかノートパソコンとかも持ってたら預けて。」

女性が詳しい話を聞かせてくれた。

将棋好きの金持ち道楽で、第二の羽生を発掘し育てるべく作られたシステム

24や道場将棋大会奨励会員まで幅広く集めている。

御存知の通り奨励会には年齢制限があり、規定に達せずに退会するものも多い。

しかし棋力のピークが奨励会年齢制限よりも上になることもあるはず。

また才能がありながらも将棋一本でやっていくには不安があり、プロ棋士目指すのを諦めてしまう人もいる。

そんな人達を集めて第二の将棋連盟を作ろうとしているというのだ。

個人認証用のカードを渡される。

「これをリーダーに通してあとは対局するだけ。勝てば多く対局料をもらえるし負けてももらえる。ただし棋譜は都度解析されて不正ができないようになっているから。」

さっそくパソコンの前に座りリーダーを刺す。

すでに自分名前レーティング入力されている。

画面は独自システムを構築しているようで初めて見るものだった。

対局を開始する。オートマチングなので少し待つと対局が始まった。

相手の名前は出ない。ということは向こうも誰と対局しているかはわからない仕組みのようだ。

入力された自分レーティングがやや甘かったのか、初戦の相手には勝利。

いくらもらえるかが気になったので聞くと固定ではないという。

不正がないかをチェックされた後、筋の良い手、悪い手をチェックされてそれらに応じて金額が変わるという。

当然筋が良い手が多ければそれだけ金額が高くなるし負けてもそれら評価が高ければ金額に反映される。

解析には時間がかかるようですぐには結果がでなかったがしばらくすると

金額とともに解析結果が閲覧できた。金額は500円ほどだっただろうか。

解析結果はいわゆるソフトでの棋譜解析で最善手や悪手、筋など改善点が見やすく表示される。

なるほど、これはかなり良いシステムだと思った。これなら強くなりたいと思うし強くなる仕組みができている。

「それとここにも退会規定があるの。年齢ではないけどレートの動きや将来性などを評価して決めている。向上心がなければ退会になって対局できなくなるわ。がんばってね。」

こうして”闇”奨励会員としての生活が始まった。

2015-10-04

なぜMMORPGは衰退し、ソシャゲは隆盛したのか(私見)

時間がかかりすぎるとか、同じコンテンツを延々と回らされるとかは、もはや散々言われているので割愛する。

ここで取り上げるのは、「プレイヤーの大多数がアタッカー志向にも関わらず、ゲームシステムがそれを許容しない」という問題である

MMORPGに限らず、ゲーム楽しいのは攻撃し、ダメージを出す瞬間である

現実世界でもそうだ。ガキんちょのサッカーで人気なのはFWMFで、DFGKをやりたいという奴は少数派だろう。

ちょっと前ならイナズマイレブンで少しは人気になったかもしれないが。

そういうわけで、プレイヤー多数派は、とにかく攻撃したくてその世界に降り立つのだ。

回復したいからではない。補助したいからでもない。

こう言うと「いや俺は○○好きだったよ?」という意識高い系が現れて反論してくるのだが、

そういう輩は掲示板には出てきても、ゲーム内の募集はいつまでたっても来てくれない。

しかも、アタッカーというのは気楽である基本的攻撃さえしていればいい。

それ以外の仕事他人に任せて、美味しいところを独り占めできるのである

回復ちょっとサボると仲間が死ぬ。盾役はパーティの中で最も高級な装備を求められるし、責任も極めて重い。

仲間を守りたいという勇者志望もいるが、彼らがメジャーになれないのは、このプレッシャーに耐えられないからだ。

しかし、そうして降り立ったプレイヤーたちは、仮想世界現実を思い知らされることになる。

MMORPGシステムは、アタッカーだらけのパーティを許容しない。

例えば、1つのパーティに4~5人いるとすると、盾役のタンクが1人、回復するヒーラーが1人以上、タイトルによっては

補助担当バッファー(こいつは延々仲間に強化を回すだけでちっとも楽しくないので、最近では減っている)が必要になることが多い。

だが彼らの人気は低い。パーティ募集をすると、アタッカーの枠が即座に埋まって、延々と残りの募集をするハメになる。

ドラクエみたいに4人の枠に僧侶が2人という編成もあるが、まことキチガイじみた話だ。

逆に、プレイヤー志向に合わせてパーティを組むと、ほぼ間違いなくアタッカー過多のタコ殴り戦術に落ち着くが、

それでは序盤の敵は倒せても、それ以降の敵には通用しない。

上を目指すならば、その時点で優遇されているクラスで、かつ強い装備を持っている層がアタッカーを独占し、

残りは嫌々アタッカー以外に回らなければならない。

ちょっと歴史の長いMMORPG新規がなかなか入らない理由もここにある。何年下積みしたらアタッカーに回れるのかわかったもんじゃないからだ。

これはオートマチングシステムが導入されても同じことで、タンクやヒーラーパーティにすぐ参加できるのに対し、

アタッカーの待ち時間はどんどん延びていった。

MMORPGがこの問題に対して、無策であったわけではない。例えば、1つのクラス複数役割を選べるようになった。

しかし、問題はそもそもプレイヤーアタッカー以外選びたがらない点にあるので、大した意味はなかったように思う。

全員がアタッカーでもどうにかなるというタイトルも現れた。だがヒットしたという話は聞かない。

それが許されるのなら、MMORPGというフレームである必要自体がなくなる。モンハンでもやっていた方がマシなのだろう。

ドラクエサポート仲間は、やりたくない役割NPCに負ってもらうというシステムで、この点かなり正解に近い。

ただ、最難関のエンドコンテンツ以外はソロゲーになるという諸刃の剣でもある。

一方ソシャゲである。こちらのゲームシステムは貧弱そのものだが、それ故に殴る権利は万人に認められている。

最近になってジョブシステムなどを備えるタイトルも現れたが、それでも基本は全員攻撃である

騎士は殴りながら守り、僧侶は殴りながら回復する。それでいいではないか。

ゲームくらい気楽に殴らせてもらいたいものである

2015-09-15

車がオートマなのは別にいいけど、免許オートマ限定なのはさすがに引くんですけど

私は心が狭いのでしょうか?

でも実際オートマって僕は運動神経が悪いブ男ですって表明しているようなものだよね……

セックスとか弱そうだし、家で艦これとかしてそう

2015-08-10

頭の良い女が好きな男って実はすごく少ないんじゃないか?

「頭がいい」ないし「学歴がある」「何らかの専門分野を修めている」などを、女性を選ぶ際のプラス評価にする男性ってどれくらいいるんだろうか?

モテるモテないは総合的な話だから、他にもいろんな要素があるだろうなーってことは勿論わかるんだけど、大体自分と同じくらいのスペックで、

なんというか、知性を表に出さな女性の方がモテてるような気がする。

よくある「エンジン止まった」「ライトはつく?」のコピペみたいなものを引き合いに出して女性バカにするくせに、実際に女性

ライトはつくよ。オートマなんだけど、アクセル抜くとエンストする感じだから、多分制御系のトラブルなんだと思う。細かい切り分け方わかる?」

とか返したら引く男ばっかりが私周辺には集まってるんだ。

要するにモテない。

2015-07-26

トヨタスバルディーラーに行ってきた(86BRZを見に)

トヨタスバルディーラーに、兄弟であるハチロクBRZを見に行ってきたんだけど、そのメモ

ちなみに私は、今の乗用車種はトヨタでもスバルでも無いもので、今後はマニュアルトランスミッションの車に乗り換えたいと思っている。

感じたことまとめ

トヨタに試乗に行くとめっちゃセールス受けるから覚悟必要だぜ、ってこと。(企業姿勢としては凄いと思うよ。)

トヨタ

トヨタは売ることに長けている。さすが。

セールスマンは、特に車に詳しい訳ではない(一般乗用車は詳しいのかも知れない。)。売るための金銭面絡めた交渉はすごく上手い。

見積もりも「とりあえず」と出してくるし、乗ってきた車まで査定して、なんとしても売ろうとしてくる。

オプションを沢山勧めてくる。

・残価設定プランでもって、3年で手放してもいいじゃないですか、と売ってくる。

スバル

スバルは、好きな人に買ってもらえばいいな、という雰囲気を感じた。

・金銭面の交渉もそこそこに、「また乗りに来てくださいね~」と気持ちよく帰してくれる。

・試乗コースの選定が上手い。

・ずっと乗ってもらいたので、じっくり選んでほしい、と公言している。

オプション品の着け外しの選択肢が、トヨタより幅広い。

車の魅力

・低重心で軽いこと(水平対向が本当に低重心になるかというのは知らないが、体感的な車の挙動は一体感があってクイック。かつ安定している。)

・乗り心地は存外に良い。ボディがガッチリしている。

スピードを上げると遮音性はいまいち。これはスポーツカーなので仕方ない。

・サウンドエンハンサーは過剰演出にも思える。

トランクは浅いし狭い。

まずはスバル

お店に行くまで。

試乗予約の電話をすると、多分若いお姉さんが希望車種と時間帯を聞いたうえで、最後は営業担当に代わってくれた。

とてもスムースだし、お姉さんの声かわいいし。

お店で

駐車場スバル車で一杯で、アウェー感満載w

そこそこカワイイお姉さんのお出迎えの後で、営業担当の方がすぐ出てきてくれてスムースで感心した。

ひとまず店内で住所等を記入しつつ、私の車のニーズを色々と聞いてくださる。

スポーツカーという意味ではBRZおすすめだけれど、たまに4人乗りたいとなるとWRXまたはS4も試乗してみたらいいかもしれませんね、という分析だった。

暑かったけれどお茶も出て来ず、すぐにBRZ試乗しましょう!という前のめりな感じ(というか、営業担当さん自身が喋るのが楽しくて忘れてる気がする。

試乗

BRZの「S」(一番豪華なモデル)が試乗車として用意されてレッツゴー。

バイパス的な、スピードも乗りやすい道を30分くらい走り回らせて貰える。

車そのものは、低く、低重心で、ロールも少なく取り回しやすい。軽さも効いているいい車だった。

タイヤのせいか、理由不明ながら、圧倒的に86よりも乗り心地が良かった。)

後部座席は緊急用としても苦情が来るだろうと思うほど狭く、完全な荷物置き場。

トランクも狭い。

続けて、おまけでWRXに試乗。

トルクが凄い、化け物。クラッチも重いが、繋ぐのは楽。

踏むだけで凄い加速。公道では使いきれない性能。

他方で、

視点BRZより高くて、ボディの見切りも良く視界が広いので、その意味で街乗りしやすいはず。

セールスマンも、年配の人が買うことが多いと言っていた。

試乗後

カタログベースに値段とカスタマイズの案内をしてくれる。

軽い気持ちで見に来ている旨を伝えたので、そのまま帰してくれた。

トヨタ

お店に行くまで。

電話で予約すると、カワイイっぽいお姉さんが日時を聞いてくれるものの、勝手に「修理」だと勘違いして入庫の日取りを取ってくれてしまう。

改めて試乗の旨を伝えると、営業担当に代わることとなり、直接約束する。

お店で

駐車場狭すぎワロタ状態で、ほぼ外の歩道にはみ出た部分に止めさせられる。工場内はトヨタミニバンで一杯。店内も家族連れで一杯。

すぐにお茶が出てきて、20分くらい営業担当を待つ。その間にも、「シエンタカタログください」というお客さんが何人も。

営業担当の方が出てきて、さらに試乗車の準備ができるまで10分待った。

「試乗車はオートマになります」というので、少々びっくり。

電話マニュアルである旨を確認していたけれど、「マニュアルモードで運転できますので」と言うのでとりあえず乗ってみた。

なお、マニュアルの試乗車は他の店にも無いと言っていた(まじで?)

試乗

社員の車な気がしないでもないような、車内の微妙な汚れ具合が気になりつつレッツゴー。

オートマチックは、トルコンの滑りが感じられて、せっかくのエンジンのパワーとレスポンスが味わいにくいことはスグに分かった。

それから、足が明らかにゴツゴツしていて、タイヤ空気圧がおかしいか、他に何か問題がある気がした。

BRZとは、足回りのセッティング微妙に違うらしいが・・・

車内では、色々スペック等について投げかけてみるものの、86についてはあまり知らない様子。

試乗コースも、細い道や裏道が多くて少々選択が悪い気がした・・・

試乗後

ここから本領発揮。

カタログベースに、細かいニーズを聞いてきたうえで、「とりあえず!」とか言いながら見積書を出してくる。

オプションてんこ盛りで380万円。たけえな。

その上で残価設定型クレジットプランで、3年後に買い取ってまた乗り換えてもらうのでも全然いいですし、お得に乗れますよ、ってなセールスをしてくる。

最大の欠点は、ベーシックな3ライン選択肢で、オプションもほぼ決まってしまってカスタマイズできない事だと思った。

2015-07-17

IDEじゃなくてテキストエディタコーディングする人って

してもいいけど、IDE以上の生産性を出さないとうちでは許さないよ。

マニュアル車が好きだからって事故られまくっても困るんだよ。だったらオートマに乗れ。

2015-07-02

クルマで走行中、すれ違うことができないくらい細い道でお見合いしたとき、どいつもコイツもバックしてくれない理由がようやく体感できた

クルマのあるある話だからクルマを所有していない節税貯蓄がマストライフハッカー諸氏には関係ない話題申し訳ない。

結論からいうと大半のクルマオートマATCVTから


結構から気になってた件。

15年くらい前から上述したタイトルの状況になると、相手側ならばわずかにバックして直近のわき道にクルマを入れて避けてくれればスムースに通行できるのに、バックしてくれないことが多く、しょうがないのでこちらがバック300メートルなどして交差点三叉路まで戻るのがザラだったことにとにかく気になってた。というかイライラしていた。

んでもって先日クルマを買い換え、自己所有のクルママニュアルからオートマになって、ようやくそ理由にたどり着いたというか実感できた。

オートマではギアを替えることが特別儀式になってしまってる。

ギアチェンジという行為が、ドライバー精神に求める負荷が大きくなってる。

マニュアルでは走行開始からコーナーをいちいち通過するたびに当たり前のようにギアチェンジを行うわけで、ギアをローに入れることも2/3/4/5と順に入れることも別になんてことのないごくごく当たり前の普通所作である

バックであるRに入れることもその範疇に過ぎず、ドライバーに対する精神的な負荷はまったくといっていいほど、ない。

しかAT/CVTで、ギアを替えることはそうそうない。

家の駐車場でDに入れてから目的地に着くまでの路上で、LやRに替えることなほとんどない。

傾斜のキツイ急坂ならばLに入れることもあるかもしれないが、そうでもない場合アクセルダブルキックして乗り切るのが普通なのではないか?

そんなギアチェンジ必要性のない安楽なドライブに慣れきってしまったら、タイトルのような状況に陥ったときすぐさまギアをRに入れてバックしてと、クルマを細かく操作しようとする気持ちが沸くわけがない。

実際俺も最近バックしてやんなくなったし。

相手が下がるまでブレーキ踏んでるだけのが多くなった。

だってめんどくさいよね。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん