「ふたりはプリキュア」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ふたりはプリキュアとは

2021-03-18

無印カレー

表題というか、”無印”という単語に対して、「ふたりはプリキュア(非Max Heart)」が一番に思い浮かぶ人が居る。

その人と会話してて、例えば私が無印カレーといった場合、当時売られてたか売られてないか知らないが、なんとなくあった気がするプリキュアカレーが脳に浮かぶらしい。

私はファウストの話が突拍子もなく出た場合発音次第では機動戦士ガンダム(初代)が浮かぶかもしれない。

増田達もそういうのある?

こばやしせいや⇔こばやしせいやく これは語呂なのでチョット違う(上のガンダムのもほんとは違う)

カーポートマルゼンタイヤ)⇔マルゼンスキー これから増えそう(関西人以外は知らないか

2021-01-27

たとえば、プリキュアが名作だという話になったとして

人生いまから人生いまさらふたりはプリキュアから全作見るかという話なのですよ

2020-11-27

プリキュア作品優劣について

少し前のプリキュア総選挙がまさにメスを入れたわけだが、確実にシリーズ間に面白さの差はある。

大半の子供は通り過ぎるだけで、一部のオタクが延々と見続けているのに何故か優劣になると「子供番組だし」「子供が楽しめれば良い」とか言って避ける。でも実際は子供のほうが残酷でつまんなかったら途中でも平気で見なくなる。

ガンダムだって仮面ライダーだってウルトラマンだって個人の好みはさておき何となくファン全体としてのシリーズ間優劣はある。プリキュアだってハッキリしたって良いじゃないか

なんとなくだが、ハピネスチャージプリキュア以降、Goプリあたりから「みんな同じで良い」みたいな空気が強まった気がする。それくらいハピプリは色々やらかしたと自分は思っている。その後はポリアンナの如く『よかった探し』してどんな作品でも最終的には面白かったと納得させている空気がある。Goプリ以降で本当に画期的面白かったのはHugプリだけではないか。それ以外は大人が見てもイマイチ作品ばかりだ。

もちろん自分のようにふたりはプリキュアSSが一番好きな人間が迫害されるレベルは良くないが、『よかった探し』して口籠るくらいなら「初代のリメイクかよ!」とか馬鹿にされるくらいが丁度いい。

ここまで書いてなんだが、プリキュア界隈とか存在するのか?

2020-10-09

追記2016年に僕が見ていた特撮TVアニメ作品一覧その2。

anond:20201008200533

anond:20201009122304

に続き備忘録として簡単感想と一緒に当時見ていた作品を書き記してみたい。

2016年

バッテリー

あさのあつこ先生野球小説アニメ化作品

志村貴子さんの名前に惹かれて見始めたけど、やっぱり1クールであの内容をアニメ化するのは尺が足りなさすぎて無理だったと思う。声優さんキャスティングは好きだったけど。

ブブキ・ブランキ

最初特殊武器を使った能力バトル物?と思わせておいて、1クール目の終盤でロボットアニメである事が発覚する作品だった気がする。3DCGアニメだけどキャラクターは皆可愛らしい感じで結構僕の好みだった。

インチキアメリカ人口調で喋るCV細谷佳正さんのキャラとか強烈で中々印象に残っている。ラスボスを倒した後のエピローグで「これからどうすんの?」→「皆で旅に出ようか…」って感じの終わり方だったような記憶がある。

ふらいんぐうぃっち

OP雰囲気が堪らなく良い感じのアニメ

監督を務めた桜美かつしさんは評判が悪かったけど、このアニメ殆ど文句を見ないほど良い出来だったと思う。僕は桜見かつしさんが以前監督を務めた某アニメ個人的には好きでした。

魔女のお姉さんが遠くから田舎にやってきてホームステイするって感じの作品だったと思う。ほんわか出来る穏やかなノリで好きだった。放送当時最終回を見逃してしまったけど、この前一挙配信があって嬉しかった。

文豪ストレイドッグス

イケメン達が能力バトルする漫画アニメ化作品女の子達も可愛いモブは本当にモブって感じ。人気のある声優さんをとことん集めたなーって思える豪華な声優陣。

原作について気になる話も聞いた事があるけど、アニメを見る分には関係いから気にしない。ラックライフEDテーマがどれも本当に良いんですよ。三期まで作られたのはやっぱり人気があったんだろうなと思う。

ベルセルク

大人気ダークファンタジー漫画の二度目のTVアニメ化。どこまでアニメ化してたっけ?モズグス様の声が小山力也さんで滅茶苦茶強そうだなぁと思った。

魔女シールケのお師匠フローラさんの声がPS2版と同じ島本須美さんだった事に放送当時感動した。ドラゴンころしの正に鉄塊を何かにぶつけたようなSEが好きだった気がする。

僕だけがいない街

リバイバルという少しだけ過去に遡る事の出来る能力を持った主人公が、小学生の頃に何者かに殺害された同級生を救うために大人頭脳を使って必死に頑張る作品

とにかくヒロイン女の子可愛いOPED作品雰囲気マッチしていて素晴らしい。アニメ放送中原作が未完だったため終盤はアニメオリジナルの展開になったらしいけど、アニメだけを見ている分には違和感無く楽しめた。

1クールでよくこんな濃密な作品が出来るんだなぁ…と今でも感心する。ヒロイン女の子はそうなっちゃうんだ…という展開は当時中々反響があった覚えがある。

僕のヒーローアカデミア

大丈夫!私が来た!が決め台詞異能ヒーロー学園漫画アニメ化作品タイムボカン24の中でネタにされていた事もあって期待しながら見た。

原作漫画を読んでいないのが先の展開を一切知らない新鮮な気持ちで視聴出来たのは良かったと思う。やっぱりこのアニメ主題歌がどれも好き。現在四期まで放送されているけどやっぱり人気があるんだなぁと思う。

キャラクターは轟くんが特にお気に入りだった。ジャンプで熱気と冷気を一人で操る事が出来るキャラといえばフレイザード様が思い浮かぶけど、味方になるとこんなにカッコ良くて頼もしいキャラになるとは驚いた。

マクロスΔ

放送当時マクロスシリーズ最新作だった作品。今度のマクロス主人公ダンスで戦うのか!?1話から度肝を抜いてくれたのは非常に印象深い。その後ダンス要素はあんまり無かったけど。

最新作だけどFを見ている事を前提に作られているような気がした。ヒロインは歌うけど「歌姫」ではない、ジーナス家の人間は登場するけど「天才」ではないなど、シリーズお約束をあえて外してきている感じがした。

とにかく歌姫・美雲さんの存在感が凄かった。メインヒロインでは無いにも関わらず、OPでも作中での楽曲でもこの人が中心的存在だと一発で分かる歌唱力披露してくれた。 歌唱担当JUNNAさんは当時15歳だったらしい。

レーザーをまるでスロー再生のように視認出来るキャラが居るなど、地味にマクロスパイロット最強候補が居る作品ではないかと思う。2クールからはよく敵本拠地に潜入するアニメだったような気がする。ヒロインが2人とも好きだった。

無彩限のファントム・ワールド

京都アニメーション製作異能ファンタジーアニメ

1話エッチそうだったのでそこから釣られて見てしまった。その後はあんまりエッチでも無かったけど…。主人公ショタ化して声が南央美さんになる回が好きだった覚えがある。

Re:ゼロから始める異世界生活

大人異世界ファンタジー主人公が酷い死に方をしては時間を逆戻り、また酷い死に方をして…という作品。可愛らしいキャラデザに反してあまりグロテスクで痛々しい描写が多いので、可哀想で見ていられない時がある。

頑張ってようやく状況を改善主人公スバルくんも前向きになったと思ったら、もっと酷い事が起きたという展開の繰り返しでお話が進んでいく感じ。先が気になる面白い作品であるのは間違いないけど、人気の高さに驚く事がある。

青い髪の女の子レムが作品で一番人気のヒロインらしい。僕は主人公スバルくんを拷問にかけ殺さないように挽き肉にした怖い女の子という印象がある。とにかくバッドエンドでのスバルくんは酷い目に遭いすぎて悲しくなってくる。

先日4年振りに二期が製作されて、あまり作風の変わらなさに少し安心してしまった。一期と二期の間に劇場版が二回作られた事と本当に人気の作品なんだなぁと感じる。もう4年前の作品という事にビックリですよ。

2016年再放送で見たアニメ

はじめの一歩 Rising

EDの曲がとにかく熱いボクシングアニメ。この作品が作られている時に内海賢二さんと永井一郎さんが鬼籍に入られたらしい。若い頃の会長と猫田さんの声がそれぞれ宮野真守さんと吉野裕行さんだったのは意外な感じだった。

ふたりはプリキュア

大人気戦う変身少女シリーズ第一弾。放送当時見ていなかったのでこれが初めて見るプリキュアだったけど、人気が出るのも納得の作品だった。

その後のシリーズではおなじみとなる要素がまだこの頃は取り入れられていないので、今改めて見ると逆に新鮮な気持ちになりそう。

魔法騎士レイアース

まらない未来を目指してゆずれない願いを抱きしめて色褪せない心の地図を光にかざそうとするアニメ原作なかよしで連載された少女漫画作品だけど、アニメは後半から漫画と違う方向の話に進んで新鮮だった。

イーグルという第二部から登場するキャラの出番が漫画と比べて大分多かったのが嬉しい。ラスボスを演じるアニメオリジナルキャラの声は高畑淳子氏で非常に存在感があった。アニオリが多いアニメって今見ると懐かしい感じ。

緒方恵美さんのエメロード姫イーグル完璧な演じ分けには驚かされた。OPは有名な一つめと三つめに挟まれた二つめの「キライになれない」が僕は一番好きだった。

ふたりはプリキュア Max Heart

ふたりはプリキュアの続編でプリキュアシリーズ第二弾。追加戦士シャイニールミナスが登場して当時人気を博したらしい。

内容はよく覚えていないけど正直マンネリのような物は感じた覚えがある。それでもクイーンジャアクキング様の戦いに終止符が打たれ世界平和がもたらされたのは良かったと思う。

ふたりはプリキュア Splash Star

ふたりはプリキュアシリーズの三作目。当時はマンネリと言われてシリーズで一番セールスが振るわなかった作品であるらしいけど、僕はプリキュアシリーズでこのSSが好きだった。主役二人が前作と似ている事は否定出来ないけど。

まず主題歌の全てが素晴らしい。ガンバランスdeダンスは続編の5にも引き継がれた初期のプリキュア代表とする名曲ではなかろうか。勿論OP曲も素晴らしい。ひたすら前向きで応援してくるあの曲が僕はシリーズで一番好きだ。

敵にコメディ要素が増えたのも面白い。その代表的なキャラはやはり後半に出てくるキントレスキー様だろうか。敵でありながら自然主人公のお父さんの経営するパン屋さんにジョギングで訪れパンを食べて帰る姿には驚かされた。

初代プリキュアのキリヤ君で一度通った道でもあるけど、敵として現れたキャラが本格的に味方になってくれる初めてのプリキュアでもあったと思う。人間の情に絆され味方になってくれた満と薫は今でもSSファンに高い人気を誇る。

個人的な好みだけどこの作品主人公の咲が恋する舞の兄和也さんがカッコいい。歴代プリキュア男性キャラの中でもかなり好きなキャラだった。作品としてはラスボスだと思われたキャラが実は…という意外性が最後まで面白かった。

機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY

以前見た事がある作品だけどやっぱり地上波放送してくれるというのは嬉しいし有り難い事だと思う。

装甲騎兵ボトムズ

ガンダムに並ぶリアルロボットアニメ作品として名高いボトムズシリーズ第一作。OP「炎のさだめ」は歌詞だけでもある程度作品雰囲気が把握出来る名曲EDの切なくて湿っぽい雰囲気も好きです。

ウド編までは以前DVDで見た事があったけど、そこから先は未見だったので新鮮な気持ちで楽しめた。ミリタリー的な作品としても大人気だけれど、離れてもお互い恋い焦がれる男女を描いたラブストーリーの話だと思う。

主人公キリコはああ見えて19歳の青年なのでお酒を飲んだ事が無く、初めてお酒を飲んだ時むせてしまうのが可愛らしかった。宇宙船の中で二人きりで良い雰囲気キリコとフィアナをもう少し長く見ていたかった。

終盤クエント星についてから進んだ化学魔法と見分けが付かないという事なのか、妙にファンタジーチックな描写が増えて驚いた。初代ガンダムもそうだけど、SF作品の終盤でいきなり幻想的な展開が始まるのはお約束なのかな。

最終回キリコとフィアナが同じカプセルの中で眠りについて作品が〆られる所を見て、やっぱりこの作品ラブロマンス物だったんだなぁと改めて思った。続編や前日譚もいつか見てみたいけど…どうも悲しい展開が待っているらしい。

追記2016年に見ていたアニメ

アルティメット・スパイダーマン VS シニスター・シックス

アルティメット・スパイダーマン ウェブ・ウォーリアーズの続編。スター・ウォーズの後、スパイダーマンが帰ってきました。映画スパイダーマンシリーズに出て来ないヒーローヴィランも沢山出てきてそういう意味面白かった。

このアニメのお陰でその後実写化されたマーベルコミック原作映画に「あ、アルスパで見たあのキャラだ!」と思えるようになった。コミカルに戦うスパイダーマンを見ているだけで楽しいアニメでした。

アベンジャーズ・アッセンブル

アルティメット・スパイダーマン VS シニスター・シックスの後番組として始まった。スパイダーマンの次はアベンジャーズ、という訳でこの頃は丸2年アメリカ産TVアニメを見て喜んでいた。どれも面白かった。

よく覚えていないけど、時期的には映画より先にサノスやウルトロンアベンジャーズの戦いを描いてた気がする。アベンジャーズが分裂した際に、スパイダーマンゲストとして登場した時は嬉しかった。1話限りの出番だったけど。

高橋留美子劇場

高橋留美子先生短編集をアニメ化した作品OPの曲が好きだった。

原作掲載誌青年誌という事もあってか、サンデーで連載している他の高橋留美子作品アニメより生々しく重い話が多かった。高橋留美子先生という人はこういう話も描ける人なのか…とこの時驚いた。

出演されている声優陣の顔触れが非常に豪華で、これまで高橋留美子作品アニメに参加した人も多数参加されている所も見所の一つだった。

山賊の娘ローニャ

宮崎吾朗監督川崎ヒロユキさんがタッグを組んで生まれ作品原作外国児童文学らしく、台詞回しも外国の本を翻訳したような感じで何とも独特。

個人的宮崎吾朗監督作品の中で一番好きだった。OPEDも良いんですよこのアニメ。ボーイ・ミーツ・ガール物やロミオとジュリエット物としても素敵な感じ。鳥女がホラー作品並に怖かった。

ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン

ファンタジー世界での戦記物作品。内容はよく覚えていないけど、主人公の声が岡本信彦さんでヤン提督みたいな雰囲気だった事は覚えている。

抜けもあるかもしれないけれど、とりあえずこんな感じだったと思う。2016年は今振り返っても本当にアニメが多い年だったんだろうか。

何より驚いたのは、リゼロ話題になったのがもう4年も前という事だった。4年って、あっと言う間ですね。怖いですね…。

【訂正】

機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争地上波再放送されたのは2017年でした。

2020-08-24

プリキュア主題歌一覧を眺めたかったので作った

作品名オープニング歌唱エンディング歌唱
ふたりはプリキュアDANZEN! ふたりはプリキュア五條真由美ゲッチュウ!らぶらぶぅ?!五條真由美
ふたりはプリキュア Max HeartDANZEN! ふたりはプリキュア (Ver.Max Heart)五條真由美リムリ?! ありあり!! INじゃぁな〜い?!
ワンダー☆ウィンター☆ヤッター!!
五條真由美
五條真由美
ふたりはプリキュア SplashStarまかせて★スプラッシュスターうちやえゆかwith Splash Stars「笑うが勝ち!」でGO
ガンバランスdeダンス
五條真由美
五條真由美withフラッピチョッピーズ
Yesプリキュア5プリキュア5、スマイル go go工藤真由キラキラしちゃってMy True Love
ガンバランスdeダンス~夢みる奇跡たち~
宮本佳那子
宮本佳那子withぷりきゅあ5
Yesプリキュア5GoGoプリキュア5、フル・スロットルGoGo工藤真由 with ぷりきゅあ5手と手つないでハートリンク!!
ガンバランスdeダンス希望リレー
宮本佳那子 with ヤングフレッシュ
キュア・カルテット(五條真由美うちやえゆか工藤真由宮本佳那子)
フレッシュプリキュア!Let's!フレッシュプリキュア!
Let's!フレッシュプリキュア! 〜Hybrid ver.〜
茂家瑞季
茂家瑞季
You make me happy!
H@ppy Together!!!
林桃子
林桃子
ハートキャッチプリキュアAlright!ハートキャッチプリキュア池田彩ハートキャッチパラダイス
Tomorrow Song~あしたのうた~
工藤真由
工藤真由
スイートプリキュア♪ラ♪ラ♪ラ♪スイートプリキュア♪
ラ♪ラ♪ラ♪スイートプリキュア♪〜∞UNLIMITED∞ ver.〜
工藤真由
工藤真由
ワンダフル↑パワフル↑ミュージック!!
♯キボウレインボウ♯
池田彩
池田彩
スマイルプリキュアLet’s goスマイルプリキュア池田彩イェイ!イェイ!イェイ!
満開*スマイル
吉田仁美
吉田仁美
ドキドキ!プリキュアHappy Go Lucky!ドキドキ!プリキュア黒沢ともよこの空の向こう
ラブリン
吉田仁美
吉田仁美
ハピネスチャージプリキュア!ハピネスチャージプリキュア!WOW!仲谷明香プリキュアメモリ
パーティ ハズカム
吉田仁美
吉田仁美
GoプリンセスプリキュアMiracle Gо!プリンセスプリキュア礒部花凜リーミング☆プリンセスプリキュア
夢は未来への道
北川理恵
北川理恵
魔法つかいプリキュア!Dokkin♢魔法つかいプリキュア!
Dokkin♢魔法つかいプリキュア!Part2
北川理恵
北川理恵
CURE UP↑RAPAPA!~ほほえみになる魔法
魔法アラ・ドーモ!
高橋李依堀江由衣
高橋李依堀江由衣早見沙織
キラキラプリキュアアラモードSHINE!! キラキラプリキュアアラモード駒形友梨レッツ・ラ・クッキン☆ショータイム
シュビドゥビ☆スイーツタイム
宮本佳那子
宮本佳那子
HUGっと!プリキュアWe can!! HUGっと!プリキュア宮本佳那子HUGっと!未来☆ドリーマー
HUGっと!YELL FOR YOU
引坂理絵本泉莉奈小倉唯
引坂理絵本泉莉奈小倉唯田村奈央田村ゆかり
スタートゥインクルプリキュアキラリ☆彡スタートゥインクルプリキュア北川理恵ペピプ☆ロマンチック
教えて...!トゥインクル
吉武千颯
吉武千颯
ヒーリングっど♥プリキュアヒーリングっど♥プリキュア Touch!!北川理恵ミラクルっと♥Link Ring
エビバディ☆ヒーリングッデイ!
Machico
宮本佳那子


エンディングを歌う歌手がまったく別人に変わったのは今年が初なんですね

2020-08-14

ふたりはプリキュア観はじめたけど

メポって何?何の略?

2020-08-05

プリキュアシリーズ個人的好き嫌い客観的な人気ランキング大分違った事を今でも引き摺っている

ハートキャッチプリキュア!」ってシリーズナンバーツーの人気作品しかなり評価も高いけど自分はそこまで面白いとは思わなかった

4人組プリキュアなのに2人組で戦ってた時期がかなり長くて退屈に思ったしゆりさん関係の話が暗すぎだしラスボスデューンがポッと出に感じた

どっちかと言えばハトプリには人気が劣る前後番組の「フレッシュプリキュア!」「スイートプリキュア♪」の方が自分好みだった

HUGっと!プリキュア」はここ3年のプリキュアで最も荒れたし叩かれる事も多い作品だけど自分的にはかなり好みの作品だった

欠点も多くあるし好きな自分から見ても少し思う所は多かったけど「ドキドキ!プリキュア」以来久々に見たプリキュア復帰作として最後まで楽しませてもらった

自分にはこの作品欠点として叩かれている部分があまり欠点とは思えないし、むしろその欠点だと叩かれている所が面白いと感じる

最も自分は「ふたりはプリキュア Splash Star」がプリキュアシリーズダントツ1位で好きなので感性おかしいのかもしれない

ガンバランスdeダンスとか、満と薫とか、キントレスキー様とか本当に好きなんだけどなあ…シリーズファンからはすぐにプリキュアシリーズの恥とか言われて悲しく思う

ふたりはプリキュア Max Heart」「Yes!プリキュア5GoGo!」も追加戦士シャイニールミナスミルキィローズは好きだけど作品自体は前作の「ふたりはプリキュア」と「Yes!プリキュア5」の方が好きだった

ハトプリが人気なのは皆が好いているからそれでいいと思うけど、自分の好きなハグプリやSSプリキュアファンの間で話題が挙がる度に「これは叩いて良い物だ」って扱いになっている事にいつも嫌な気持ちになっている

2020-07-09

ふたりはプリキュアは敵がどんどん強くなっていくわりに主人公側には不思議パワーで勝つ以外のインフレ特にないので、やられシーンがどんどん多くなっていって見るのがつらいんですよね

2020-02-21

エンディングこの一曲

「ゲッチュウ!らぶらぶぅ?!」:『ふたりはプリキュア

「淋しくて眠れない」:『メガゾーン23

花咲乙女」:『サクラ大戦

「もう一度TENDERNESS」:『機動戦士Vガンダム

わたしと踊ってくれませんか」:『Bugってハニー

ETERNAL WIND〜ほほえみは光る風の中〜」:『機動戦士ガンダムF91

天使の絵の具」:超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか

青春」:『タッチ

「ぼくのミシシッピー」:『トム・ソーヤーの冒険

一千万年銀河」:『機動戦士ガンダムZZ

君をのせて」:『天空の城ラピュタ

encore

「たった一つの」:『ドラゴンドライブ

「君を好きでよかった」:『ここはグリーン・ウッド

2020-01-07

TVアニメ年代代表10本ずつ

1960年代

鉄腕アトム(1963)

鉄人28号(1963)

オバケのQ太郎(1965)

ジャングル大帝(1965)

魔法使いサリー(1966)

ゲゲゲの鬼太郎(1968)

巨人の星(1968)

タイガーマスク(1969)

サザエさん(1969)

アタックNo.1(1969)

1970年代

あしたのジョー(1970)

ルパン三世(1971)

科学忍者隊ガッチャマン(1972)

マジンガーZ(1972)

ドラえもん(1973)

アルプスの少女ハイジ(1974)

宇宙戦艦ヤマト(1974)

キャンディ・キャンディ(1976)

銀河鉄道999(1978)

機動戦士ガンダム(1979)

1980年代

Dr.スランプ アラレちゃん(1981)

うる星やつら(1981)

キン肉マン(1983)

魔法の天使クリィミーマミ(1983)

キャプテン翼(1983)

北斗の拳1984

タッチ(1985)

ドラゴンボール(1986)

聖闘士星矢(1986)

らんま1/2(1989)

1990年代

ちびまる子ちゃん(1990)

美少女戦士セーラームーン(1992)

クレヨンしんちゃん(1992)

幽遊白書(1992)

スレイヤーズ(1995)

新世紀エヴァンゲリオン(1995)

名探偵コナン(1996)

ポケットモンスター(1997)

金田一少年の事件簿(1997)

ONE PIECE(1999)

2000年代

NARUTO -ナルト-(2002)

攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX(2002)

機動戦士ガンダムSEED(2002)

鋼の錬金術師(2003)

ふたりはプリキュア(2005)

涼宮ハルヒの憂鬱2006

コードギアス 反逆のルルーシュ2006

らき☆すた(2007)

けいおん!(2009)

化物語(2009)

2010年代

魔法少女まどか☆マギカ(2011)

Fate/Zero(2011)

ソードアート・オンライン(2012)

ガールズ&パンツァー(2012)

進撃の巨人(2013)

ラブライブ!(2013)

妖怪ウォッチ(2014)

おそ松さん(2015)

けものフレンズ(2017)

鬼滅の刃(2019)

2019-10-23

プリキュア主題歌一覧を眺めたかったので作った

作品名オープニング歌唱エンディング歌唱
ふたりはプリキュアDANZEN! ふたりはプリキュア五條真由美ゲッチュウ!らぶらぶぅ?!五條真由美
ふたりはプリキュア Max HeartDANZEN! ふたりはプリキュア (Ver.Max Heart)五條真由美リムリ?! ありあり!! INじゃぁな〜い?!
ワンダー☆ウィンター☆ヤッター!!
五條真由美
五條真由美
ふたりはプリキュア SplashStarまかせて★スプラッシュスターうちやえゆかwith Splash Stars「笑うが勝ち!」でGO
ガンバランスdeダンス
五條真由美
五條真由美withフラッピチョッピーズ
Yesプリキュア5プリキュア5、スマイル go go工藤真由キラキラしちゃってMy True Love
ガンバランスdeダンス~夢みる奇跡たち~
宮本佳那子
宮本佳那子withぷりきゅあ5
Yesプリキュア5GoGoプリキュア5、フル・スロットルGoGo工藤真由 with ぷりきゅあ5手と手つないでハートリンク!!
ガンバランスdeダンス希望リレー
宮本佳那子 with ヤングフレッシュ
キュア・カルテット(五條真由美うちやえゆか工藤真由宮本佳那子)
フレッシュプリキュア!Let's!フレッシュプリキュア!
Let's!フレッシュプリキュア! 〜Hybrid ver.〜
茂家瑞季
茂家瑞季
You make me happy!
H@ppy Together!!!
林桃子
林桃子
ハートキャッチプリキュアAlright!ハートキャッチプリキュア池田彩ハートキャッチパラダイス
Tomorrow Song~あしたのうた~
工藤真由
工藤真由
スイートプリキュア♪ラ♪ラ♪ラ♪スイートプリキュア♪
ラ♪ラ♪ラ♪スイートプリキュア♪〜∞UNLIMITED∞ ver.〜
工藤真由
工藤真由
ワンダフル↑パワフル↑ミュージック!!
♯キボウレインボウ♯
池田彩
池田彩
スマイルプリキュアLet’s goスマイルプリキュア池田彩イェイ!イェイ!イェイ!
満開*スマイル
吉田仁美
吉田仁美
ドキドキ!プリキュアHappy Go Lucky!ドキドキ!プリキュア黒沢ともよこの空の向こう
ラブリン
吉田仁美
吉田仁美
ハピネスチャージプリキュア!ハピネスチャージプリキュア!WOW!仲谷明香プリキュアメモリ
パーティ ハズカム
吉田仁美
吉田仁美
GoプリンセスプリキュアMiracle Gо!プリンセスプリキュア礒部花凜リーミング☆プリンセスプリキュア
夢は未来への道
北川理恵
北川理恵
魔法つかいプリキュア!Dokkin♢魔法つかいプリキュア!
Dokkin♢魔法つかいプリキュア!Part2
北川理恵
北川理恵
CURE UP↑RAPAPA!~ほほえみになる魔法
魔法アラ・ドーモ!
高橋李依堀江由衣
高橋李依堀江由衣早見沙織
キラキラプリキュアアラモードSHINE!! キラキラプリキュアアラモード駒形友梨レッツ・ラ・クッキン☆ショータイム
シュビドゥビ☆スイーツタイム
宮本佳那子
宮本佳那子
HUGっと!プリキュアWe can!! HUGっと!プリキュア宮本佳那子HUGっと!未来☆ドリーマー
HUGっと!YELL FOR YOU
引坂理絵本泉莉奈小倉唯
引坂理絵本泉莉奈小倉唯田村奈央田村ゆかり
スタートゥインクルプリキュアキラリ☆彡スタートゥインクルプリキュア北川理恵ペピプ☆ロマンチック
教えて...!トゥインクル
吉武千颯
吉武千颯


ハトキャ→スイートOPED歌手が入れ替わってるとか三作続けてEDを歌ってる吉田仁美とか久々の宮本佳那子がすっげぇ歌上手くなってるとか見どころたくさんあるね

2019-02-23

anond:20190221105447

初代ふたりはプリキュアスタッフ的にも格闘の方向性的にも完全にエアマスターの続編なんでお前の認識はただのクソザコのそれ

2019-02-17

[]8話

2019-01-28

プリキュアに詳しい方、『HUGプリ』の評価を教えてください

HUGっと!プリキュア』は歴代作品の中でどのあたりに位置づけされる完成度・満足度なのでしょうか?

保育園に通う娘が(ついに)興味を持ったので一緒に後半から観たのですが、かなりの傑作ではないかと思いました。


自分プリキュアちゃんと観るのは初めてだったので、シリーズを通して常にいい部分(音楽など)を

高く評価してしまいがちだし、15周年作品ということでゲタをはかせてもらってる部分も多いとは思います

全員集合回の演出は、過去作を知るほどに「こんなん泣くやろ……」という感じでした。

それを差し引いても素晴らしい作品だったのでは、という印象です。


映画HUGっと!プリキュア ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』も

15周年にふさわしいテーマストーリーで、3DCGの出来の良さにも関心しました。


なお、娘が一番好きなのはキュアブラックだそうです。

2019-01-08

Netflix聖闘士星矢プリキュア特撮の感慨と映画多様性の長いなんか

瞬を女性キャラ化した作り手のもう男だけで戦う時代じゃないという言葉に対して海外ファンセーラームーン画像をあげたって話を見てこの前の男の子プリキュアを思い出した

去年男の子プリキュアという話題に"子供価値観に影響するのに子供向け作品多様性のなさが続いてきた""やっとプリキュアから変わる兆し""女児向けだけじゃなく男児向けもそうなっていけば"的な戦隊ライダー比較しての内容が散見されてそれは普段偏見思い込みステレオタイプもの判断することの恐さや知ることの大切さでジェンダーを語る勢界隈のみなさまのツイートでもありそこに人間一種の業を見たようで軽くだけどもそこそこの衝撃を受けた

男の子プリキュアになれるようになったそのことに対して挙げられていたのが戦隊レッドリーダーサポート役にされるピンク弱い女性を守る男性としてのライダーといった特撮ヒーロー像でまた加えて女は魔法で戦う魔法は女が使うもの的な偏った女性像を今に残す(としている)魔法少女作品への苦言のようなものありさながらおっいつの時代の話してんだ?というような様相でそれらからそのみなさまが少なくともスーパーヒーロータイムテレビの前にいないであろうことは想像に難くなくそしてその自覚あられるはずでだけどもそんな自分の持つ子供作品像が像として客観的に語れるほどの経験に即したものではないという前提でもって"今に至るまでの子作品"をよく知らないはずの世界のことを主観による感想意見としてでなくそ世界の"事実"として嘆き"偏見の影響や知るということへのきっかけの重要さ"で説くその姿の皮肉さに人間どうにもならねえことはどうにもならねえんだなあというある意味人間への絶望のようなもの垣間見たようなそんな気になったし単純に興味深くも思った

恨み節ではあるけれどそれ自体が良い悪いという話ではない)

興味深かったのはそういえばと自分の一番古い戦隊記憶でさえ既に"女性ピンク"じゃなかったことに思い至ったからでもあり確認したら最初ピンクじゃない女性戦士が生まれたのは紅一点がシリーズではなく作品毎の個性となったのと同じ1985年女性戦士ピンクがいない戦隊1988年レッドじゃないはじめてのリーダー鶴姫が1994年シンケンジャー2009年でそして"女の子っぽさ""かわいらしさ"は弱さではないと示した桃園ミキちゃん1982年だった

ちなみにタックルちゃん1975年女性ライダーが生まれ龍騎2002年で15年以上前で当時映画館行ったけどそんな前でしたかね・・・というきもちに包まれ

彼女たちの存在はか弱い女性ヒーローが守るそれは"男性が強く""女性は弱い"なんて役割だけに駆られたものじゃなく"個"として大きな力を与えられたもの責任矜持からである証明体言し続けるものでありというかむしろ大きな力に対して正しくあろうと考え悩み倒れ打ちのめされたとえその力が手から離れたとしても確かに力強く立ち上がりより強くあろうとするそんな全てのヒーロー尊いと思うんですよ私は(早口

ただ好きなだけの自分の思い出とくわしくもない浅い記憶を照らしてもその程度は思い当たるところを考えると呆けたように口開けて見ていたブルースワットシュシュトリアンも多様性という面では多くの歩みの中のひとつとして少しずつでも前に進んでいるその象徴でもあったのかなあだとか魔法少女たちにしても思い返せば今では女の子定型として語られるそれらもその時代時代にして桃園ミキちゃんのように女の子という概念を強さとしてまたお転婆なんて気にしないわというような奔放な女の子像を投影して肯定的に強くキラキラと描くことで象徴としての姿を獲得して今に至るわけで家庭環境なんかの描き方や当然価値観も時勢において変化していて今回のプリキュアも劇的な快挙というより歩みを重ねての自然な結果だったのかもなあとかそんなことを考えていたのを聖闘士星矢の話で思い出したのだった

また性別においての役割に対する自分意識の薄さは子供の頃から作品によってどちらの性別が戦う姿も守られる姿も目にしていてそれが影響しているからかもしれないなんてことも思ってもいてそれは恐らく多様性が語られる上でここ最近名前あがりがちなブラックパンサークレイジーリッチオーシャンズ8が一方の肌の色や性別バランスだけから見るとむしろひと昔前の"白人""男性のそれと変わらないというようなそれとも関係していてそれは矛盾じゃなくそれこそが多様性におけるまさにカウンターパンチであり同時に今では偏っているとされる過去作品群をもそのまま個性として肯定内包し得る可能性を持ってもいて作品内をただ多様化することを是とするだけでは過去のまた例に挙げた作品でさえふるい落としかねないことからそこに加える形で全体の中で既存価値観ありきで同じ方法論をとることで多様性の雄となった認知と許容のパイを増やすそのやり方はいくらもたくましく見えるように思えるしそこでの聖闘士星矢に対するセーラームーンセーラームーンあげだまで同じチャンネルで続いて流れる戦隊ライダーなぎさほのかふたりはプリキュアニチアサなんじゃないのかと思ったのだった

問題なのは作品の中で一定立場人間が偏って役割につくことではなく作品を越えたところでの役割においての共通する偏りで必要なのは一方の価値観を描くことの優劣や是非を問うことではなくどちらもが個性として選択、許容されるということを示すことでだからこそ今回のプリキュア男の子が、イレギュラー的であっても戦隊レッド仮面ライダー女性でも"なれる"と示されたことはそれぞれのシリーズ史において前述したような主人公がその性別であることから役割だけではなく作品シリーズとしての"個性"として存在しているというのを改めて示すものでもありそれはきっと大きなことなのかもなあというようなことをぼんやり雑煮を食べながら考えたので記念に文字にしたのであった

雑煮白味噌だった

おいしかった

おしまい

リュウソウジャーとてもたのし

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