「agreement」を含む日記 RSS

はてなキーワード: agreementとは

2019-05-03

トマス・ピンチョン小説の『V.』の翻訳がひどい気がする

新潮社トマス・ピンチョン小説の『V.』を読み返していたら、ちょっと気になる箇所があって、これは原文ではどうなってんだろうと、図書館原書を借りてきてみました。そしたら、あれ、もしかしてこれ、この翻訳ひどい?

というわけで、原文と翻訳を照らし合わせたうちで、これはいくらなんでもという箇所を以下で検証していきます

第六章のⅡの最初の方にある段落です。

この段落ニューヨーク下水道に巣食うワニを狩るパトロール隊として雇われているプロフェインという男が第五章で書かれたワニ狩りのことを回想しているというところです。訳文とそれに対応する原文を引用していきます。訳文の引用は『V.』上巻の217,218から

 フェアリング神父教区を抜けてイースト・リヴァー近くまで、独りで追っていったワニのことを、プロフェインは振り返ってみた。

He thought back to the one he'd chased solo almost to the East River, through Fairing's Parish.

「抜けて」とありますが、第五章を読めばわかるようにプロフェインは教区を抜けていません。ここのthroughは「~の間を通って」の意でしょう。

ちなみにフェアリング神父下水道ネズミキリスト教布教しようとしていた人物です。

そいつは、みずから歩をゆるめて追いつかせ、自分から求めるように撃たれていった。なにか取り決めでもあったのか。プロフェインが酔っぱらってか欲情してか、頭がポワンとしていたとき、ワニの足跡だらけの泥の上で、契約を交わしたのか?

It had lagged, let him catch up. Had been looking for it. It occurred to him that somewhere--when he was drunk, too horny to think straight, tired--he'd signed a contract above the paw-prints of what were now alligator ghosts.

「なにか取り決めでもあったのか」という訳文に対応する箇所がない。

これに対応するらしき原文はこのあと出てくるのですが、なぜここに置かれているのかわかりません。それ以外にも問題がありますが、それは後述。

It occurred to him thatが訳されていない。

tiredが訳されてない。

of what were now alligator ghostsが訳されていない。

この段落ではこのalligator ghostsなるものがどういう存在なのか、このあと縷々綴られていくので、これを落としてしまうのはちょっと。ここは訳すなら「今や幽霊であるワニたちが、かつてそうであった存在の」となるのでしょうか。あまり自信はないですが。

プロフェインはワニに死を与える、ワニは彼に職を与える、それでイーヴン、恨みっこなしと。

Almost as if there had been this agreement, a covenant, Profane giving death, the alligators giving him employment: tit for tat.

Almost as if there had been this agreement, a covenantが訳されていない。

上に出てきた「なにか取り決めでもあったのか」が訳文なのかもしれないけど、this agreement, a covenantとわざわざ言い直して二回言っているのを「取り決め」の一語にまとめるのはどうなんですか。しかもcovenantなんて「(神との)聖約」という強い意味の語なのに。そんな語がワニ相手に使われているというのがこの文のミソだと思うのですが。うーん。

プロフェインにワニは必要だが、ワニはなぜプロフェインが必要だったのか。その原始的な脳の回路に、記憶理解が生じていたのか。子供のころ自分たちはただの消費財で、財布やハンドバッグになった両親や親戚のおじさん、おばさんたちと一緒に、世界中デパートで、あらゆるガラクタと一緒に陳列されていたことを覚えていたのか。

He needed them and if they needed him at all it was because in some prehistoric circuit of the alligator brain they knew that as babies they'd been only another consumer-object, along with the wallets and pocketbooks of what might have been parents or kin, and all the junk of the world's Macy's.

息の長い原文を切って日本語として不自然じゃないようにしているのでしょうが、かえって意味のつながりが見えにくくなっているような。

it was becauseが訳されてない。

おかげで分かりづらい。これでは「必要だったのか」「生じていたのか」「覚えていたのか」と三つの疑問文がただ並列されているように見える。せめて「生じていたのか」「覚えていたのか」を「生じていたからなのか」「覚えていたからなのか」にした方が良いのでは。

the world's Macy'sを「世界中デパート」としているのは明らかに誤訳です。メイシーズ基本的アメリカしか展開していないようですし、なによりもこの挿話の元になった都市伝説ニューヨークのメイシーズで、ペット用に売られた赤ちゃんワニがトイレに流されて下水道で成長していたというものだったわけです。なのでthe world'sはここでは「ここらの界隈の」みたいな意味ではないでしょうか。

あと英語仮定法を日本語疑問文で訳すというのは翻訳テクニックとしてアリなのでしょうか。いや、アリならアリで全然いいんですけど。ただの素人なのでよくわかりません。

トイレを通って、地下の世界に流れてきたのは緊張の中の束の間の平和に――いずれは子供の、見かけだけ動きのあるオモチャに戻っていくしかない、それまでの借り物の時間に――すぎなかったのだろうか?

引用者注・「動きのある」のところにルビで「アニメート」)

And the soul's passage down the toilet and into the underworld was only a temporary peace-in-tension, borrowed time till they would have to return to being falsely animated kids' toys.

the soul's passageが訳されていない。

トイレジャバーっと流されて下水道に流れ着くという事態を「魂の道行き」なんて大げさな言い方をしているのが、面白いところなのになんで訳されていないのか。あとダッシュをいれて「――いずれは子供の(中略)借り物の時間に――」と挿入するくらいなら原文の語順通りに訳したほうがわかりやすいように思えます

もちろん自分から望んでのことではない。望みは、もとの自分たちの暮らしにある。それを叶える完璧な形は死ぬことだ。死んで、ネズミ職人の歯によってロココ様式の死骸になることしかない。そしてそのまま、教区の聖なる水に浸食され、あの日、あのワニの墓場を明るく満たした光のような燐光を発する、アンティークな骨細工になっていくしかない。

Of course they wouldn't like it. Would want to go back to what they'd been; and the most perfect shape of that was dead--what else?--to be gnawed into exquisite rococo by rat-artisans, eroded to an antique bone-finish by the holy water of the Parish, tinted to phosphorescence by whatever had made that one alligator's sepulchre so bright that night.

to go back to what they'd beenが「もとの自分たちの暮らしにある」でいいんでしょうか。このあとに続く文に則して意味をとるなら「暮らし」では変では? それに原文はto go backなのに「帰る」という意味が訳文から感じとれないです。

さて、ここから先が問題です。ここは第六章の中で非常に重要段落の中でも、さら重要な一文だと思うのですが、まともに訳されていなくて頭をかかえました。

まず、ダッシュで囲まれたwhat else?が訳されていない。

しかない」という形で間接的に訳されていると言えるかもしれませんが、それでもこれを落とす理由にはなりません。

exquisiteが訳されていない。

tinted toが訳されていない。

by whatever以後の節を「燐光」にかけて訳していますが、これは英文解釈的に無理なのではないでしょうか。また、そのせいなのか原文の語順がぐちゃぐちゃにされてしまっています。なぜeroded to an antique bone-finishとひとまとまりなっているのを千切って「浸食され」と「アンティークな骨細工」をかけ離れたところに置いているのでしょうか。

原文を素直に読めば、ワニは死後、gnawed-齧られてrococo-ロココ彫刻になって、そのロココ彫刻がeroded-浸食されてan antique bone-finish-骨仕上げのアンティークになり(bone-finishというのは妙な言い方ですが、matte finish-つや消し仕上げをもじったような表現だととりました)、そのアンティークがtinted-染められてphosphorescence-燐光になると読めます

まりワニの死後、時間の経過によってワニがどのように変貌していくかの推移を追うことができるように読めるわけです。しか翻訳ではそのように読むことはほぼ不可能です。

さらにこの段落の一番最後に来るのは原文ではwhatever had made that one alligator's sepulchre so bright that nightなわけで、ここに意味上の大きな負荷がかかっていると思えるのですが翻訳では「燐光」の前に置かれて目立ちません。

これでは、4コママンガコマの順序を入れ替えてしまったために、オチ意味がわからなくなっているようなものです。

ここのところをわたしなりに試しに訳してみたので、ここに置いておきます

そして、その望みの最も完璧な形とは死ぬこと――他に何があろう?――であって、そうして工匠ネズミに齧られて精妙なるロココ彫刻とされ、教区の聖なる水に浸食されて骨仕上げのアンティークになり、何ものかに染められて澄んだ緑色燐光と化すのであり、そしてその何ものかこそ、あの晩、あのワニの地下埋葬所をあんなにも輝かしく光らせていたのだ。

(phosphorescenceという単語を見ていたら、どうしても『宝石の国』のフォスフォフィライトの顔がチラついてしまったので「澄んだ緑色燐光」としてしまいました)

とにかく第六章にはここ以外にも訳されていない語、節、文がたくさん出てきます。他にも誤訳誤訳とは言いにくいけどおかしい訳もままあります誤訳ではなくてもあまり使われない珍しい単語が使われていたり、凝った表現がされていたりするところが、平易な分かりやすい、いいかえれば、ありきたりでつまらない日本語になっていたりします。

いったいなんでこんなことになっているのでしょうか。ピンチョンが好きでこの『V.』も何度も繰り返し読んできたというのに、今まで読んできたものは何だったのかという気分で、ショックが大きいです。

訳者の一人、佐藤氏は何十年もピンチョン研究翻訳をされてきた人で、こんな訳をするとは思えないのですが。それとも、このころ『重力の虹』の翻訳に集中していて実は『V.』にはあまり関わっていなかったとか? しかしもうひとりの小山氏もイギリス大学院留学して英語著作もある人だそうですし。学生に下訳させて、ろくに直さずに出版したとか? まさか

ただ原文を横において検討したのは第六章だけなので他の章はちゃんとしている可能性はありますわたし英語力では全文チェックするなんてとうてい無理なので、誰か英語を読むのが苦ではなくて、現代アメリカ文学に詳しい人に『V.』全編の翻訳をチェックしてみてほしいです。

2019-04-18

Term of use

Read it for more info

Terms of Use

1. By using MathX, you are agreeing to these Terms of Use

2. MathX can hide photos and videos in the encrypted storage area protected by a PIN code or fingerprint. It also offers a secure private cloud storage

3. Scanner service can be provided on free or paid basis

4. Payment will be charged to iTunes Account at confirmation of purchase

5. Account will be charged for renewal within 24-hours prior to the end of the current period, and identify the cost of the renewal

6. Auto-renew option can be turned off in your iTunes Account Settings

7. Subscriptions are managed by the user

8. You can discontinue Scanner service at any time in your iTunes Account Settings

9. We reserves the right to terminate this Agreement at any time at its sole discretion for any reason

10. YOU AGREE THAT YOUR USE OF THE SERVICES SHALL BE AT YOUR SOLE RISK. WE DOES NOT MAKE ANY WARRANTIES OF ANY KIND, EITHER EXPRESS OR IMPLIED, WITH REGARD TO THE MERCHANTABILITY, TECHNICAL COMPATIBILITY OR FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE OF ANY SERVICE, PRODUCTS OR MATERIAL PROVIDED PURSUANT TO THIS AGREEMENT. YOU SPECIFICALLY ACKNOWLEDGE THAT WE DOES NOT MAKE ANY WARRANTIES OF ANY KIND, EITHER EXPRESS OR IMPLIED, AS TO THE LEGALITY OF THE USE OF ANY OF THE MathX SERVICES IN ANY PARTICULAR STATE OR IN ANY COUNTRY OTHER THAN THE UNITED STATES OF AMERICA

11. IN NO EVENT SHALL WE BE LIABLE FOR DAMAGES OF ANY TYPE, WHETHER DIRECT OR INDIRECT, ARISING OUT OF OR IN ANY WAY RELATED TO THE SERVICES PROVIDED BY THE MathX. WE SHALL NOT BE LIABLE UNDER ANY CIRCUMSTANCES FOR ANY SPECIAL, CONSEQUENTIAL, INCIDENTAL, EXEMPLARY OR PUNITIVE DAMAGES, OR LOSS OF PROFIT OR REVENUES, EVEN IF WE HAS BEEN SPECIFICALLY ADVISED OF THE POSSIBILITY OF SUCH DAMAGES. WE SHALL NOT BE LIABLE UNDER ANY CIRCUMSTANCES FOR DAMAGES ARISING OUT OF OR IN ANY WAY RELATED TO PRODUCTS, SERVICES AND/OR INFORMATION OFFERED OR PROVIDED BY THIRD-PARTY VENDORS AND ACCESSED THROUGH THE WEBSITE, THE APPLICATION OR BY ANY OTHER MEANS. YOU ALSO SPECIFICALLY ACKNOWLEDGE THAT WE IS NOT LIABLE FOR COSTS OR DAMAGES ARISING OUT OF PRIVATE OR GOVERNMENTAL LEGAL ACTIONS RELATED TO YOUR USE OF ANY OF THE MathX SERVICES IN ANY COUNTRY.

12. These Terms of Use shall be governed by and construed in accordance with the laws of the United States of America. We makes no representations that the Service is appropriate or available for use in other locations. Those who access or use the Service from other jurisdictions do so at their own volition and are responsible for compliance with local law.

13. You affirm that you are either more than 18 years of age, or an emancipated minor, or possess legal parental or guardian consent, and are fully able and competent to enter into the terms, conditions, obligations, affirmations, representations, and warranties set forth in these Terms of Use, and to abide by and comply with these Terms of Use.

2019-04-12

日本産農産物韓国側輸入禁止措置についてのWTO裁定報道がひどい

この件に関してろくな解説記事がでない。

ざっと見た中では毎日記事WTO敗訴 安全性を立証しようとの日本政府の狙い裏目に)が比較するとましだった。NHKはひどかったな。

基本的情報は以下のドキュメントにある通り。

https://www.wto.org/english/tratop_e/dispu_e/495abr_e.pdf

争点は8つほどあげられているが、主な点は以下のようにまとめられる。

1.韓国のとっている輸入禁止措置がSPS協定(SPS Agreement)に認められる範囲妥当な水準の規制=ALOP)を超えているか否か

2.日本が提出している科学証拠はSPS協定例外措置クリアするほどに頑健か否か

ここで重要な条文はSPS協定の2.3、3.3及び5.7である

要約して書くと

2.3

加盟国は検疫措置により、恣意的・不当に同一または同様の条件の元での加盟国間の取引差別し、擬似的な制限として利用してはならない。

3.3

加盟国は、科学的に正当な理由に基づいている場合には、自国保護水準を、国際的基準、指針、勧告に基づく水準よりも厳しいものに設定しても良い。ただしこの条文によりもたらされる水準はSPS協定の他の条文規定違反することは許されない。

5.7

加盟国は、科学証拠が不十分な場合には、他の関連国際基準や、他国措置などの情報に基づいて、暫定的な検疫措置を設定することができる。その際もリスク評価のために必要な追加情報を得るように努め、妥当な期間内に検疫措置について見直しを行うべきである

と言う部分。

さらに前提知識として、日本韓国食品による被爆線量としてCODEXを採用しており、これは国際規格なのでSPS協定の認める関連国際基準に即しているものということができる。CODEXでの食品由来被爆線量の基準値は1mSv/Yr。従来の規制値としては日本韓国セシウムのみを基準としていた。2013年に韓国さらストロンチウムなどの別の放射性物質検査要求し、基準値以下の放射性物質が検出された際にはさらに追加の検査をするように要求しており、日本はこの要求基準に基づいた輸入禁止措置恣意的・不当な差別に当たるとして解除を求めている。日本セシウムのみの検査であっても、他の放射性物質由来の被爆線量への寄与度が低いことを考慮すると、十分であるはずだと主張しており、最初パネルではこの主張が認められていたところである

上級委員会裁定

この裁定となった主な要因はALARA原則である

ALARA=As low as reasonably achievable

まり合理的に達成可能な限り、放射性物質摂取は低い方がいいと言う原則

韓国側は満たされるべき科学根拠基本的には以下の3つの要素によってもたらされると主張した。

韓国消費者食品から摂取する放射性物質

(1)通常の環境下に存在するレベルにあり、

(2)被爆量はALARA、

(3)定量的被爆量は1mSv/Yr

であるべきである

これに対し、日本側は(3)にフォーカスし、日本現在行っているセシウムのみに基づく検査で3はクリアできる、と主張していた。この主張は下級審では認められていたわけではあるが、韓国側は、セシウムのみの検査では、上述のSPSAの5.7に定義された、科学的な根拠が不十分である検査とした。ストロンチウム等の実効線量がセシウムとは異なることを指しているものと思われる。セシウムが100Bq/Kgである他国食品と、福島原発事故後の日本におけるセシウム100Bq/Kg基準基準線量1mSv/Yrに与える影響は同一視できないという主張である

 これに対しWTOはどのように判断たかというと、ALARA原則考慮すれば、福島原発事故ののちにおいての日本は他の地域に置ける基準線量に与える影響を考える上で、2.3に規定される「同一または同等」の条件を満たしているとは言えないとして韓国側の主張を採用し、輸入禁止措置がSPSA2.3に違反しているという下級審での結論棄却したわけだ。その理由の一つとして5.7の科学根拠が不十分であるとの韓国の主張に、日本側は反論しなかったというものをあげている。日本側としてはCODEXに準拠しているのであるから、(3)を満たすことによって(1)、(2)は必然的クリアできるであろうとの読みがあったのではないかと思われるが、結論から言ってしまえば甘かったということになるのだろう。感覚的にはストロンチウム等の検査要求されている放射性物質による被爆線量が、日本とその他の地域と同等であることをなんらかの形であれ主張することができれば下級審の判定は維持されたのではないかというような気がしないでもない。

 

以下個人的感想

 私個人としてはCODEX準拠であればその他諸々の行動による浮動的なリスクを超える範囲で、言い換えれば検知可能範囲でのリスクの増大を招くとは思っていない。しかしながら、ストロンチウム等の食品摂取によって、実効線量がどのように変動するかについて、科学知識が十分だとは言えないだろうと言われれば、「それはお説の通りと思います」と言うしかない。福島原発事故以前であればともかく、現実にあの事故を目の当たりにした上において、放射性物質に対して、必要以上の嫌悪感ないし、忌避感を持ったとして、さらに言えば、それを喧伝したとして、それは非難されるものでもないであろうと思っている。食というの非常にプライベートものであり、こだわりは内面的なものでもある。

 WTO裁定は端的に言ってしまえば、1mSv/Yrが達成される蓋然性は高いとWTOも認めてはいるが、ALARA原則に基づけば科学的に安全であることを認めたわけではない(不明であるとした。危険ももちろん言っていない。)日本側として、「科学的に安全との事実認定は維持」を言いたい気持ちはわからないでもないが、こういった場面でそういったことを言ってしまうところにディスコミュニケーションの原因があるような気がしないでもない。

 

2019-01-29

Privacy Policy

Accepting the Terms & Privacy Policy

These Terms of Service ("Terms") are a legal agreement between we and you ("you"). By installing or using any application ("Service") you agree to be bound by these Terms. By accessing or using the Service, you agree that you have read, understood, and accept to be bound by the Terms. We reserve the right, in its sole discretion, to modify or revise these Terms at any time, and you agree to be bound by such modifications or revisions. If you do not agree to the Terms, do not use the Service.

Users are responsible for periodically viewing the Terms. Your continued use of the Service after a change or update has been made will constitute your acceptance to the revised Terms. If you do not agree to the Terms your only remedy is to discontinue your use of the Service and cancel any accounts you have made using the Service.

We reserve the right to refuse any user access to the Services without notice for any reason, including, but not limited to, a violation of the Terms.

You represent that you are 13 years old or older. If you are between the ages of 13 and 18, you represent that your legal guardian has reviewed and agrees to the Terms.

Intellectual Property/Ownership

All materials that are part of the Service (including, but not limited to, designs, text, graphics, pictures, video, information, applications, software, music, sound and other files, and their selection and arrangement) are protected by law from unauthorized use.

We grant you a personal, non-exclusive, non-transferable, revocable, limited scope license to use the Service solely for the purpose of viewing and using the applicable Services and for no other purpose whatsoever. Your license to use the Services is limited by these Terms.

User Content

You agree that you are willingly publishing the content on the Service using technology and tools provided by us. You understand and agree that you may not distribute, sell, transfer or license this content and/or application in any manner, in any country, or on any social network or another medium without the explicit written permission of us. We reserve the right to remove and permanently delete any User Content from the Service with or without notice.

Rules of Conduct/Usage

You agree that all your communications with the Communication Channels are public, and thus you have no expectation of privacy regarding your use of the Communication Channels. We is not responsible for information that you choose to share on the Communication Channels, or for the actions of other users.

Privacy and Protection of Personal Information

By using the Service, you agree to the collection and use of your personal information as outlined in this Privacy Policy. We may amend the Privacy Policy from time to time, and we encourage you to consult the Privacy Policy regularly for changes.

Cookies

A cookie is a small data file that we transfer to your computer’s hard disk, generally to quickly identify a user's computer and to "remember" things about the user's visit, such as your preferences or a user name and password. The Service sends cookies to your computer when you access or view the content of us. The information contained in a cookie may be linked to your personal information for purposes such as improving the quality of our service, tailoring recommendations to your interests, and making the Service easier to use. You can disable cookies at any time, although you may not be able to access or use features of the Service.

Third-Party Advertising Companies

We may use third-party advertising companies to serve ads on the Service. We do not provide any personal information to third-party advertising companies on a non-aggregate basis. Our system and the third-party advertising technology may use aggregate information, non-personal information, Our cookies on your hard drive and your use of the Service to target advertisements. In addition, advertisers may use other third-party advertising technology to target advertising on other sites. If advertisements are served to you, a unique third-party cookie or cookies may be placed on your computer. Similarly, third-party advertising companies may provide us with pixel tags (also called “clear gifs” or “beacons”) to help manage and optimize online advertising. Beacons enable us to recognize a browser’s cookie when a browser visits the site on which is a beacon is located, and to learn which banner ads bring users to a given site.

Changing or Deleting Your Information

You may review, update, correct or delete any personal information by changing the applicable information in your profile page on Facebook and/or another social network (s). If you completely delete all this information, your account may become deactivated. If you would like us to delete your record in our system, please contact us and we will attempt to accommodate your request if we are not legally obligated to retain the record.

Security

We have put in place reasonable technical and organizational measures designed to secure your personal information from accidental loss and from unauthorized access, use, alteration or disclosure. However, we cannot guarantee that unauthorized third parties will never be able to overcome those measures or use your personal information for improper purposes. Also please note that email and messaging systems are not considered secure, so we discourage you from sending us personal information through these mediums.

Policy Regarding Children

The Service is not geared toward children under the age of 13 and we do not knowingly collect personal information from children under the age of 13. If we learn that a child under 13 has provided us with personal information we will delete such information from our files as quickly as possible.

Disclaimer of Warranty; Limitation of Liability

You agree that your use of the Service shall be at your sole risk. To the fullest extent permitted by law, We, its officers, directors, employees, and agents disclaim all warranties, express or implies, in connection with the website and your use thereof including implied warranties of title, merchantability, fitness for a particular purpose or non-infringement, accuracy, authority, completeness, usefulness, and timeliness. We make no warranties or representations about the accuracy or completeness of the content of the Service and of the content of any sites linked to the Service; We assume no liability or responsibility for any (i) errors, mistakes, or inaccuracies of content, (ii) personal injury or property damage, of any nature whatsoever, resulting from your access to and use of the Service, (iii) any unauthorized access to or use of our secure servers and/or any and all personal information and/or financial information stored therein, (iv) any interruption or cessation of transmission to or from the Service, (v) any bugs, viruses, trojan horses, or the like which may be transmitted to or through the Service by any third party, and/or (vi) any errors or omissions in any content or for any loss or damage of any kind incurred as a result of the use of any content posted, emailed, transmitted, or otherwise made available via the Service.

In no event will We, its directors, officers, agents, contractors, partners and employees, be liable to you or any third person for any special, direct, indirect, incidental, special, punitive, or consequential damages whatsoever including any lost profits or lost data arising from your use of the Service or other materials on, accessed through or downloaded from the Service, whether based on warranty, contract, tort, or any other legal theory, and whether or not We have been advised of the possibility of these damages. The foregoing limitation of liability shall apply to the fullest extent permitted by law in the applicable jurisdiction. You specifically acknowledge that We shall not be liable for user submissions or the defamatory, offensive, or illegal conduct of any third party and that the risk of harm or damage from the foregoing rests entirely with you.

You agree to indemnify and hold We, and each of its directors, officers, agents, contractors, partners, and employees, harmless from and against any loss, liability, claim, demand, damages, costs and expenses, including reasonable attorney's fees, arising out of or in connection with (i) your use of and access to the Service; (ii) your violation of any term of these Terms of Service; (iii) your violation of any third party right, including without limitation any copyright, property, or privacy right; (iv) any claim that one of your User Submissions caused damage to a third party; or (v) any Content you post or share on or through the Service.

General

By visiting or using the Service, you agree that the laws of UK, without regard to principles of conflict of laws and regardless of your location, will govern these Terms of Service and any dispute of any sort that might arise between you and us.

Contacting Us

If you have any questions about these Terms of Service, please contact us at otoco.contact@gmail.com

2018-04-27

ふと思い出したクソコード

/*
    このメソッドを使うにあたり〜〜〜に注意してください。
    実行前に〜〜〜を〜〜〜しておく必要があります。
    使い方を理解したらagreementtrueをセットしてコールしてください。
**/
func hoge(fuga: String, agreement: Bool = false) {
    if !agreement {
        fatalError()
    }

    // ここから実際の処理
}

実際は別の言語だったけど、概ねこんな感じ。

何年も前から存在してるレガシーコードだった。

2017-05-29

[]グテーレス国連事務総長安倍総理との会談内容について

国会ウォッチャーです。

 今日参院法務委員会共謀罪法案審議入りとのこと。榛葉さんもカジノ法案などなどからそろそろ学習してください。

 特別報告者の地位日韓合意についての国連事務総長からコメントについて、外務省

外務省発表

本27日11時54分(現地時間日本時間18時54分)から10分間, G7タオルミーナサミット出席のためイタリア訪問中の安倍晋三内閣総理大臣は,アントニオ・グテーレス国連事務総長(H.E.Mr. António Guterres, Secretary-General of the United Nations)と懇談を行いました。

まず,安倍総理から北朝鮮情勢について,今は北朝鮮に対する圧力を強化すべきであり,中国役割が鍵となる旨述べました。これに対して,先方は,昨今の北朝鮮の行動を非難するとともに,北朝鮮に対して圧力を強化するためのツール国連安保理は有している,今後,関係国との間でも,北朝鮮問題真剣に取り上げる旨述べました。その上で,双方は,拉致,核,ミサイルといった諸懸案につき,緊密に連携していくことで一致しました。

また,安倍総理から慰安婦問題に関する日韓合意につき,その実施重要性を指摘したところ,先方は,同合意につき賛意を示すとともに,歓迎する旨述べました。

さらに,安倍総理から国際組織犯罪防止条約の締結に向けた日本の取組につき説明しました。この関連で,先方は,人権理事会特別報告者は,国連とは別の個人資格活動しており,その主張は,必ずしも国連の総意を反映するものではない旨述べました。

ドゥジャリッチ報道官コメント

28 May 2017

Note to Correspondents: In response to questions on the meeting between the Secretary-General and Prime Minister Abe of Japan

In response to questions received on the meeting between the Secretary-General and Prime Minister Abe of Japan, the Spokesman had the following to say:

During their meeting in Sicily, the Secretary-General and Prime Minister Abe did discuss the issue of so-called “comfort women”. The Secretary-General agreed that this is a matter to be solved by an agreement between Japan and the Republic of Korea. The Secretary-General did not pronounce himself on the content of a specific agreement but on the principle that it is up to the two countries to define the nature and the content of the solution for this issue.

Regarding the report of Special Rapporteurs, the Secretary-General told the Prime Minister that Special Rapporteurs are experts that are independent and report directly to the Human Rights Council.

訳文

2017年5月28日

記者への注釈事務総長日本総理大臣安倍氏との懇談の中で受けた質問への回答に関して

事務総長日本総理大臣安倍氏との懇談の中で受けた質問への回答に関して、報道官は次のように述べた

シシリーでの懇談の間に、事務総長安倍総理大臣は、いわゆる”慰安婦問題”について議論を行った。事務総長は、これが、日本韓国合意(an agreementなので、特定日韓合意をさしていないと思うが真意はわからない)によって解決される問題であることに同意した。事務総長自身は、特定合意の内容については言及しておらず、この問題解決性質と内容は二国間で決められるものだという原則を述べたものである

特別報告者については、事務総長は、総理大臣に対して、特別報告者は独立した人権理事会直属の専門家である(id:nisshi_jpさんの指摘通りだなと思ったので変更、ついでに人権委員会修正。染み込んだ感覚人権委員会と書いてしまう。)、と伝えた。

言ってること全然違うくないか?このコメントが出たって言うことは、日本マスコミがなんか聞いたんだろうけど。前半は賛意(support?agreeのことか)に関しては、日本韓国がお互いに納得して決めればいいことだって以上のことは言ってないですね。歓迎(welcome)のほうはよくわからないですが、韓国に対する勧告(CAT/C/KOR/3-5)の中ですらwelcoming the agreementしてますからね。日韓合意したことそのものは歓迎する一方で、条約14条の要請する目的と内容に対して不十分だという発表でしたからね。

 まぁ安倍さんがいろいろ説明したけど、事務総長自身は、「そうだね、二国間で話し合って決めてくださいね」といったというだけなんだと思う。合意の履行も、見直しもどちらにも言及してないっていいたんでしょうし、事務総長立場で、二国間合意についてコメントを求められても困るよね。

 後半については、やっぱり、人権理事会委託独立して動いていて、報告は人権理事会にするから事務総長である私に言われても困りますよ、というコメントだとしか思えないですが。国連とは別の、国連の総意といったタームがどのような形で出たのかはやっぱり気になしますが、国連の総意でないのは、総会決議を受けていない以上当然だとは思いますが。たとえ話に意味があるかはわからないけど、これはたとえば天下りとか日報隠しみたいな問題に対して、ある省庁から委託を受けた外部監査委員会みたいなのが出した結論が、国の総意を反映しているわけではない、みたいな場違い感がある発言だと思いますので、「国連の総意ですか」とでも聞かない限りそういう発言は出てこないと思うんだけどね。

日経記事にしてますね。

http://www.nikkei.com/article/DGKKASFS28H3S_Y7A520C1PE8000/

読売

http://www.yomiuri.co.jp/world/20170529-OYT1T50048.html

読売見出しは誤解を招きそう。

2015年日韓合意に基づいて解決したとされるべき、と意味でいったのであれば、to be solved by the agreement between Japan and Republic of Korea (in 2015)となっているはずだと思うけどね。

2017-04-15

ハリポタ原書で読んでみたいんだけど

クリストファーベルトン『英語多読が一番!』(ちくまプリマー新書から引用

レベル 3】

 レベル3は、8歳以上の子どもを対象とするほんですが、物語おもしろければおとなも読むことがある本です。このレベル古典的作品としては、Franklin W. Dixon の The Hardy Boys シリーズ、Enid BlytonThe Famous Five シリーズSecret Seven シリーズ、また最近作品として J. K. Rowling の Harry Pootter シリーズなどがあります


 Susan reluctantly stretched out her hand and took the book from Peter. 'Wow, it's really heavy!' she said, gently stroking her fingers over the jacket as if trying to get more information from the texture.

 Peter nodded in agreement, enjoying the look of distrust on Susan's face. 'It's one of the heaviest books that I've ever seen, and I bet you a million dollars that you'll not able to find a heavier one,' he said with a look of delighted triumph on his face.

 The book was large with a finely-tooled red leather cover on which various animals had been lightly engraved. Susan guessed that it must contain at least a thousand pages, which would make it the largest book she had ever come across. With gentle fingers, she flippd open the cover and turned to page one, making sure that did not crease the edge of the page. A picture of a tiger stared back at her.

 'Oh, come on, Peter!' she said, 'is this your idea of a joke? You know I loathe tigers!'

いけるだろうか

2016-05-19

ああまたかよ...日米地位協定死ね

日本領土で犯した犯罪日本法律日本によって罰せられるべき。

多くの日本人他国で犯した罪により他国法律により他国で罰せられ、他国で服役しています

日米地位協定死ね

Whoever commits a crime in Japan MUST be punished in accordance with the laws of Japan.

There are many Japanese criminals who commits crimes in other countries and in jail of other countries.

I'm against U.S. - Japan Status of Forces Agreement!

2016-03-10

一ページに収まる著作権法

新規著作権法著作物複製権及びその代理権は万人に帰属する。著作物の原版権及び出版権及びその偶像の常習権は、著作物制作に直接関係した個人または組織帰属し、その配分は当事者間の取極による。著作権は、これを総称する。その出版権なき者は、著作物を複製して以てこれを他者販売しまたは伝播させてはならない。これ以外の権利の都合の如何に拘らず、複製権は、これを侵してはならない。複製権代理権は、営利の為にこれを行使してはならない。出版権代理権は、複製権代理権を包摂し、別に定める基準により正当なる対価を支払った万人に帰属する(複製権代理権を行使することができない場合見方を変えて出版権代理権を行使する為のものであって、必ずしも当該行為性質を決定づけるものではない)。出版権は、著作物制作に直接関係した諸氏の死後50年を経て失効する。偶像の常習権は、前記に加えて偶像を発案した個人にも帰属し、その著作物制作に直接関係しまたは偶像を発案した諸氏の死後70年を経て失効する。関係者の死後に失効する権利は、もしその所以となる死が故意の他殺による場合、その失効を20年延期する。権利が失効してのち延期された場合、それ以前の行使はこれを正当とし、別に定める基準によって正当な対価を支払った者にこれを認める。【新規著作権法施行規則】この法律施行前に旧法によって与えられて、承認または否認される権利は、これを侵さず、旧法以て適応する。立法権は、この法律違反する遡及的内容の国際的な条文を認めてはならないし、この法律施行前に締約された者は、これを廃止しなければならない。

Copyright Innovative Act› The Right of Replication of Protected Materials and the Right of Delegation of Replication of Protected Materials belong to every intellectual being. The Right of Manifestation, the Right of Publication and the Right of Exploitation of Icons of Protected Materials belong to those who involved directly in the manifestation of their Material, and the distribution of the rights is subject to the responsible parties' agreement. Copyright is the hypernym of those aforementioned Rights. No one shall replicate Protected Materials and merchandise them, or propagate them, to the third parties, without the Right of Publication. No one shall disrespect the Right of Replication, disregard of any other Rights. No one shall invoke the Right of Delegation of Replication for profit. The Right of Delegation of Publication implies the Right of Delegation of Replication, and belongs to every intellectual being who has paid a fair loyalty according to the standards that must be expressed besides this act. The Right of Publication expires 50 years later of the deaths of all individuals involved directly in the manifestation of the Protected Material. The Right of Exploitation of Icons belongs to each individual planned the icon in addition to each individual directly involved in the manifestation of the Protected Material, and expires 70 years later of the deaths of them all. The expiration of rights shall be suspended for 20 years if and only if the cause of the triggering death was homicide. Every instance of the invoked right before the expiration shall be righteous and granted if and only if a fair loyalty was paid according to the standards that must be expressed besides this act.

Copyright Innovative Act's Rules of Implementation› All rights that were materialized and should be ruled by the acts to be displaced by this act shall stay effective as prior to the implementation of this act. The legislative body shall not ratify any international declaration of responsibilities that contradicts this act and affects the rights retrospectively, and shall obsolete it after the ratification or implementation if any.

Corrections

  • Publication → Publishment
  • the rights → the Rights
  • is the hypernym of those aforementioned Rights → is the collective of those aforementioned Rights
  • disregard of any other Rights → regardless of any other Rights
  • shall be righteous and granted if and only if → shall be righteous, and granted if and only if
  • should be ruled by the acts → should be governed by the acts

この草案が解決する問題

この草案で解決し忘れた問題

2015-10-16

http://anond.hatelabo.jp/20151016051941

License Agreement手書きサインしてFAXしろやって言ってくる外国IT企業もあるよ(`・ω・´)

FAX世界で現役さ(`・ω・´)

2015-04-01

1(A) 次の英文の内容を、70~80字の日本語に要約せよ。句読点字数に含める。

1(A) 次の英文の内容を、70~80字の日本語に要約せよ。句読点字数に含める。

Japanese is concluded from two of the next.

At first a source language as the shared sound and form exists. Then, the high language that only a ruler can understand exists. This high language is special, and the person ruled over cannot understand this. Japanese race is surely a race sharing a language. However, the language that they share is a sound and form low-grade to the last, and the language for the ruler is never shared to them.

For Japanese shared by a Japanese, there is only the language that is so-called base character.

In the future, the Japanese may not share a high-level language either. The Japanese is divided into the ruler who is a sophisticate and a person ruled over. They are the races which still share a lower language by a sound and the form, but the language equal to a European and American language is never shared. It depends on the next reason.

The Japanese ruler is angry at the native most badness of Japanese people and performs transcendence-like self-generation. He thereby becomes a man of power. That means, it means that the Japanese of the overwhelming majority that cannot be angry at a native human being cannot follow a ruler. In other words, in Japan, the democratic constitution is never agreed. The reason why all the Japanese get ability for agreement for such a constitution is at first impossible. Thus, there is not the constitution of the democracy in Japan.

In Japan, the phenomenon that the agreement for the democratic constitution is concluded is absolutely impossible. It is only an empire constitution that Japan can exist.

The Japanese cannot get a modern nation by the power of GHQ either. The Japanese can make only a German empire constitution of the 19th century.

The Nazis abolished the constitution like superior German welfare principles, but, in Japan, they are surely less than it. Japan cannot agree even the constitution like the principle of welfare. The Japanese ruler can adopt only the empire constitution that a German establish after Holy Roman Empire collapse.

In the first place the phenomenon that 100 million human beings whom there is in Japan agree a democracy constitution is never caused. However, the Japanese emperor can establish a dominant constitution.

2015-03-31

In Japan, the phenomenon that the agreement for the democratic constitution is concluded is absolutely impossible. It is only an empire constitution that Japan can exist.

The Japanese ruler is angry at the native most badness of Japanese people and performs transcendence-like self-generation. He thereby becomes a man of power. That means, it means that the Japanese of the overwhelming majority that cannot be angry at a native human being cannot follow a ruler. In other words, in Japan, the democratic constitution is never agreed. The reason why all the Japanese get ability for agreement for such a constitution is at first impossible. Thus, there is not the constitution of the democracy in Japan.

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん