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2018-03-23

2018香港深圳広州の旅 Day.2

anond:20180323082610





Day.2


上晝・晏晝


3月香港湿度90%。

から蒸し暑い

旅行になると食が細くなりがちだけど、この街では食わないと持たない。


茶餐廳(喫茶店ファミレスを混ぜたような軽食店)でお粥を頼む。

お湯が出されて思わず飲みそうのなるが、他の席を見ると、みんな飲まずに食器を突っ込んでいる。

正解がわかんない。


店内に設置されてるモニターニュースをやっている。

ホテルでもニュースを見たけど、昨日から全人代の話で持ちきりだ。

香港の人は賛成2300、反対2とかで決まる決議をどんな感情で見ているんだろうか。


お粥で腹を満たしたら、1人作戦会議

今回の旅の目的重要な一つが、中国でのQRコード決済を体験して見ることだ。

言葉不自由なので、事前に起きそうな問題は潰しておかないと不安だ。

使いすぎのせいかレンタルWi-Fiが昨日からちょっと遅くなったのにストレスを感じながら、深圳への入国カードの書き方や最寄りの羅湖駅について調べる。

事前に日本wechatpayに520人民元チャージしていたが、現金も持ってないと不安なので、昨日に引き続き重慶大厦で両替することにした。


重慶大厦の昨日と同じ両替店。

うまく伝わるかどうか不安だったけど、メモ夏目漱石毛沢東イラスト、「jp¥5,000→人民元」と書いて渡したら、ちゃんと5,000円分だけ両替してくれた。

イラストにはやっぱ助けられる。


下晝


MTRを乗り継ぎ、国境の街、羅湖へ。

騒がしい香港も、ここまでくるとのんびりした空気が漂っている。

羅湖駅から中国への入境は、多少緊張したが、トラブルもなくスムーズだった。

イミグレーションはやや陰気な空気だったが、審査場というのはああいったもんなんだろう。


イミグレーションを超えて羅湖駅の地上に出ると、看板簡体字

中国入国したのだなという感慨がちょっとある。

狭い香港に比べて、羅湖駅地上は広々としている。空気も街の綺麗なものだ。

ここでもICカード深圳通を買って、地下鉄を乗り継ぎ、華強北に向かうが、地下鉄ちょっとびっくりするぐらい綺麗で近代的だった。


華強北につき、お腹も空いていたので、華強電子世界フードコートで、wechatpayの電子決済を試して見ることにする。

何食おうか一瞬迷ったが、中国まで来てカツカレーにした。

異国でいろんなことに不安があるので、余計なストレスを感じたくない。


フードコートのおばちゃんwechatをみせて、「Can i use this?」深圳では広東語は通じないのだ。

と言っても自分広東語使用に耐えないのは昨日でわかったのだが。

おばちゃん笑顔

オッケーらしい。

Wechatpayには、こっちのQRを見せてスキャンするタイプと、自分スキャンして、金額を打ち込むタイプがあるが、どっちかわかんなかったので、おばちゃんからカウンターを変わったお姉ちゃんに 「scan?」と聞いて見ると、怪訝とめんどくさいという表情を全開にして頷いた。

おばちゃんは愛想がいいがお姉ちゃんは怖い。

スキャンして、金額を打ち込むとあっという間に決済は終わった。

いね。財布出さなくていいのはいい。

しばらく待って出てきた華式カツカレーには、ライス部分に野菜炒めが乗っかっていた。


華強電子世界ではあらゆる電子アイテムが売っている。スマホパソコンLED照明、電子部品からなぜかワイシャツまで。

携帯売りのお姉さんがブースの中でスマホに向かって大声でやり合っていたが、中国の人はなんというか元気なので、普通のやり取りなのかケンカなのか判然としない。


深圳の街は、一角にまだ工事中のような場所があったり、食べ物匂いが立ち込めるストリートもあるものの、大方は近代的で綺麗なものだ。


ショッピングビル広場に何故かハトが群れている一角

しばらく見ているとハト達は一斉に飛び立つ。

近くにいるユニフォームをきたお姉さんが笛を吹き出し、またやってくるハトたち。

気の利いたショーまであるのか。

日本で知ることができる中国なんてほんの一部、それも結構偏ってるなーと思いながらデパートの空中回廊を歩いていると、突然「ボンッ!」

風に当たりながら一服していたオッさんの100円ライターが破裂した。

やっぱ中国、変なタイミング想像を超えてくる。

オッさんは事もなげに友達と去っていった。


挨晩


再び地下鉄に乗り、深圳市の海岸近くにある書店に向かう。

車内では可愛い格好をしたお姉さんがスマホ流行りのガールファッションをチェックしている。

すっかり都会のティーンエイジャーだ。

ひょっとしたら新しい分、東京メトロより綺麗かもしれない深圳地下鉄だけど、電子表示に現れる「請勿在車内大声喧嘩!(車内で大声で喧嘩しないでください!)」はちょっと笑った。

若い人は初めからこの新しさだからいいとして、お年寄りはこの変化のスピードについていけるんだろうか?


現代深圳市民ファッションは、埼玉群馬の人といった感じで、いや、別に誰もdisってないぞ、そう聞こえるならそっちの方が偏見だ、とにかくまあ、現代なのだが、どうも醸し出す中国人感の正体はおそらく男性髪型女性は肌で、男の髪型は極端なツーブロック角刈りが多く、女性20代後半辺りからまり肌の荒れを隠さなくなる。そこら辺は日本女性は巧妙かもしれない。


はいえ、まあまあ近代的なチャイニーズファッションを覚えておきたかったので、誰か写真を撮らせて貰いたくなった。


Excuse me Miss, i want know naw chinese fasshion, Can i take your photo?


爆笑韓国の人だった。


Excuse me Mr?


タイマレーシアの人だった。


3人目の子供を遊ばせていたお父さんに声をかける。


Excuse me Mr? I want know naw chinese fasshion, Can i take your photo?


「何がしたいの?」

日本語で聞かれた。

写真撮っていいですか?」

「貸して」

「いや、貴方の」

「ふうん・・・どうぞ。」

広東語ダメだが英語ダメで、自分が一番得意なのは日本である、という知見が得られた。


目当ての書店は、一部が棚卸し中で、欲しかった女性誌や料理本は買えなかった。

最悪コンビニでなら、と思ったが、中国コンビニには雑誌が売ってない。

ちょっとガッカリした気分でスタバに入る。

スタバメニューなら、主だったところは日本と同じだし、注文にまごつく事もない。

決済もwechatpayでなんとかなる。

wechatpayの一番正しい方法中国に口座を持つ事だが、歌舞伎町Pocket Changeでもアクティベートチャージ可能なので、もし中華アプリに抵抗が無いなら、アクティベートしておくと強い味方になってくれるかも知れない。


そうこうしているうちに日がくれてきた。

華強北のフードコートのおばちゃん以外は概ねぶっきらぼう中国人の接客ちょっと凹んでスタミナが切れてきたので、そろそろ香港に戻ることにするか。

異国なので、余裕を持って行動した方がいい。

2日で3回目の越境だ。


夜晩


羅湖駅にたどり着いた。

中国雑誌が買えなくてちょっとガッカリしていたが、駅にキヲスクのような小さな書店があったので、そこで購入することにした。

wechatpayで決済しようとしたが、wifiが怪しいのか、なかなか決済が終了しない。

お姉さんが携帯を覗き込み、お姉さんの指示で店のwifi接続したら決済できた。

便利なwechatpayだが、ネット環境依存しているのは不便にもなりうるな。


三度国境を超え、香港へ。

国境を超えても外国である事には変わりがないが、なぜかちょっと安心感がある。

疲れて口元が下がり気味になり、パスポート写真微妙に違うので、検査員と顔面照合をする際に人差し指でほっぺたを持ち上げて笑顔を作る。

中国側の出国検査員には流されたが、香港側の入国検査員は一瞬笑いを堪えたような顔をした。

気のせいか香港の方が空気が陽気に感じる。

この空気の違いは、深圳の人が移民が多くて、実は南洋の人ではないかなのだろうか。

深圳ではやたら見かけた警官も、香港ではそこら中にいるわけではない。

接客に関しても、モノを投げてよこすような豪快さは香港深圳も変わらないが、香港の人は多分相手が誰でもああなんだろうな、という感じで、なんというか余計な気遣いに使う時間が勿体ないという感じなのだが、深圳の人たちからは、ちょっと警戒感のような物を感じた。

それが、国民性によるものなのか、ナショナリズムなのか、単なる「言葉の出来ない相手に対する厄介感」なのかは、分からなかった。



2018香港・深圳・広州の旅 Day.3|広州へ >>

2016-05-23

英語得意な増田ちょっとこい :would to ってなに?

"Without indexes, every search would to DBMS would require a scan of all recedes and be extremely costly."

DBMSはData base management systemの略

俺の解釈は、

インデックスなしの全てのサーチ(それはDBMSに対するものと想定される)は全てのレコードスキャンする必要があって、めっちゃ時間かかるわ。”

まぁ内容はなんとなくわかるんだけど、would to が謎過ぎて気になったので質問しました。

2016-01-14

北朝鮮公式

かなりオープンサイトだ。

nmap www.korea-dpr.com

Starting Nmap 6.47 ( http://nmap.org ) at 2016-01-14 21:20 JST
Stats: 0:00:00 elapsed; 0 hosts completed (1 up), 1 undergoing Connect Scan
Connect Scan Timing: About 0.55% done
Nmap scan report for www.korea-dpr.com (87.98.231.40)
Host is up (0.28s latency).
rDNS record for 87.98.231.40: cluster011.ovh.net
PORT      STATE    SERVICE
1/tcp     open     tcpmux
3/tcp     open     compressnet
4/tcp     open     unknown
6/tcp     open     unknown
7/tcp     open     echo
9/tcp     open     discard
13/tcp    open     daytime
17/tcp    open     qotd
19/tcp    open     chargen
20/tcp    open     ftp-data
21/tcp    open     ftp
22/tcp    open     ssh
23/tcp    open     telnet
24/tcp    open     priv-mail
25/tcp    closed   smtp
26/tcp    open     rsftp
30/tcp    open     unknown
32/tcp    open     unknown
33/tcp    open     dsp
37/tcp    open     time
42/tcp    open     nameserver
43/tcp    open     whois
49/tcp    open     tacacs
53/tcp    open     domain
70/tcp    open     gopher
79/tcp    open     finger
80/tcp    open     http
81/tcp    open     hosts2-ns
82/tcp    open     xfer
83/tcp    open     mit-ml-dev
84/tcp    open     ctf
85/tcp    open     mit-ml-dev
88/tcp    open     kerberos-sec
89/tcp    open     su-mit-tg
90/tcp    open     dnsix
99/tcp    open     metagram
100/tcp   open     newacct
106/tcp   open     pop3pw
109/tcp   open     pop2
110/tcp   open     pop3
111/tcp   open     rpcbind
113/tcp   open     ident
119/tcp   open     nntp
125/tcp   open     locus-map
135/tcp   open     msrpc
139/tcp   filtered netbios-ssn
143/tcp   open     imap
144/tcp   open     news
146/tcp   open     iso-tp0
161/tcp   open     snmp
163/tcp   open     cmip-man
179/tcp   open     bgp
199/tcp   open     smux
211/tcp   open     914c-g
212/tcp   open     anet
222/tcp   open     rsh-spx
254/tcp   open     unknown
255/tcp   open     unknown
256/tcp   open     fw1-secureremote
259/tcp   open     esro-gen
264/tcp   open     bgmp
280/tcp   open     http-mgmt
301/tcp   open     unknown
306/tcp   open     unknown
311/tcp   open     asip-webadmin
340/tcp   open     unknown
366/tcp   open     odmr
389/tcp   open     ldap
406/tcp   open     imsp
407/tcp   open     timbuktu
416/tcp   open     silverplatter
417/tcp   open     onmux
425/tcp   open     icad-el
427/tcp   open     svrloc
443/tcp   open     https
444/tcp   open     snpp
445/tcp   filtered microsoft-ds
458/tcp   open     appleqtc
464/tcp   open     kpasswd5
465/tcp   open     smtps
481/tcp   open     dvs
497/tcp   open     retrospect
500/tcp   open     isakmp
512/tcp   open     exec
513/tcp   open     login
514/tcp   open     shell
515/tcp   open     printer
524/tcp   open     ncp
541/tcp   open     uucp-rlogin
543/tcp   open     klogin
544/tcp   open     kshell
545/tcp   open     ekshell
548/tcp   open     afp
554/tcp   open     rtsp
555/tcp   open     dsf
563/tcp   open     snews
587/tcp   open     submission
593/tcp   open     http-rpc-epmap
616/tcp   open     sco-sysmgr
617/tcp   open     sco-dtmgr
625/tcp   open     apple-xsrvr-admin
631/tcp   open     ipp
636/tcp   open     ldapssl
646/tcp   open     ldp
648/tcp   open     rrp
666/tcp   open     doom
667/tcp   open     disclose
668/tcp   open     mecomm
683/tcp   open     corba-iiop
687/tcp   open     asipregistry
691/tcp   open     resvc
700/tcp   open     epp
705/tcp   open     agentx
711/tcp   open     cisco-tdp
714/tcp   open     iris-xpcs
720/tcp   open     unknown
722/tcp   open     unknown
726/tcp   open     unknown
749/tcp   open     kerberos-adm
765/tcp   open     webster
777/tcp   open     multiling-http
783/tcp   open     spamassassin
787/tcp   open     qsc
800/tcp   open     mdbs_daemon
801/tcp   open     device
808/tcp   open     ccproxy-http
843/tcp   open     unknown
873/tcp   open     rsync
880/tcp   open     unknown
888/tcp   open     accessbuilder
898/tcp   open     sun-manageconsole
900/tcp   open     omginitialrefs
901/tcp   open     samba-swat
902/tcp   open     iss-realsecure
903/tcp   open     iss-console-mgr
911/tcp   open     xact-backup
912/tcp   open     apex-mesh
981/tcp   open     unknown
987/tcp   open     unknown
990/tcp   open     ftps
992/tcp   open     telnets
993/tcp   open     imaps
995/tcp   open     pop3s
999/tcp   open     garcon
1000/tcp  open     cadlock
1001/tcp  open     unknown
1002/tcp  open     windows-icfw
1007/tcp  open     unknown
1009/tcp  open     unknown
1010/tcp  open     surf
1011/tcp  open     unknown
1021/tcp  open     exp1
1022/tcp  open     exp2
1023/tcp  open     netvenuechat
1024/tcp  open     kdm
1025/tcp  open     NFS-or-IIS
1026/tcp  open     LSA-or-nterm
1027/tcp  open     IIS
1028/tcp  open     unknown
1029/tcp  open     ms-lsa
1030/tcp  open     iad1
1031/tcp  open     iad2
1032/tcp  open     iad3
1033/tcp  open     netinfo
1034/tcp  open     zincite-a
1035/tcp  open     multidropper
1036/tcp  open     nsstp
1037/tcp  open     ams
1038/tcp  open     mtqp
1039/tcp  open     sbl
1040/tcp  open     netsaint
1041/tcp  open     danf-ak2
1042/tcp  open     afrog
1043/tcp  open     boinc
1044/tcp  open     dcutility
1045/tcp  open     fpitp
1046/tcp  open     wfremotertm
1047/tcp  open     neod1
1048/tcp  open     neod2
1049/tcp  open     td-postman
1050/tcp  open     java-or-OTGfileshare
1051/tcp  open     optima-vnet
1052/tcp  open     ddt
1053/tcp  open     remote-as
1054/tcp  open     brvread
1055/tcp  open     ansyslmd
1056/tcp  open     vfo
1057/tcp  open     startron
1058/tcp  open     nim
1059/tcp  open     nimreg
1060/tcp  open     polestar
1061/tcp  open     kiosk
1062/tcp  open     veracity
1063/tcp  open     kyoceranetdev
1064/tcp  open     jstel
1065/tcp  open     syscomlan
1066/tcp  open     fpo-fns
1067/tcp  open     instl_boots
1068/tcp  open     instl_bootc
1069/tcp  open     cognex-insight
1070/tcp  open     gmrupdateserv
1071/tcp  open     bsquare-voip
1072/tcp  open     cardax
1073/tcp  open     bridgecontrol
1074/tcp  open     warmspotMgmt
1075/tcp  open     rdrmshc
1076/tcp  open     sns_credit
1077/tcp  open     imgames
1078/tcp  open     avocent-proxy
1079/tcp  open     asprovatalk
1080/tcp  open     socks
1081/tcp  open     pvuniwien
1082/tcp  open     amt-esd-prot
1083/tcp  open     ansoft-lm-1
1084/tcp  open     ansoft-lm-2
1085/tcp  open     webobjects
1086/tcp  open     cplscrambler-lg
1087/tcp  open     cplscrambler-in
1088/tcp  open     cplscrambler-al
1089/tcp  open     ff-annunc
1090/tcp  open     ff-fms
1091/tcp  open     ff-sm
1092/tcp  open     obrpd
1093/tcp  open     proofd
1094/tcp  open     rootd
1095/tcp  open     nicelink
1096/tcp  open     cnrprotocol
1097/tcp  open     sunclustermgr
1098/tcp  open     rmiactivation
1099/tcp  open     rmiregistry
1100/tcp  open     mctp
1102/tcp  open     adobeserver-1
1104/tcp  open     xrl
1105/tcp  open     ftranhc
1106/tcp  open     isoipsigport-1
1107/tcp  open     isoipsigport-2
1108/tcp  open     ratio-adp
1110/tcp  open     nfsd-status
1111/tcp  open     lmsocialserver
1112/tcp  open     msql
1113/tcp  open     ltp-deepspace
1114/tcp  open     mini-sql
1117/tcp  open     ardus-mtrns
1119/tcp  open     bnetgame
1121/tcp  open     rmpp
1122/tcp  open     availant-mgr
1123/tcp  open     murray
1124/tcp  open     hpvmmcontrol
1126/tcp  open     hpvmmdata
1130/tcp  open     casp
1131/tcp  open     caspssl
1132/tcp  open     kvm-via-ip
1137/tcp  open     trim
1138/tcp  open     encrypted_admin
1141/tcp  open     mxomss
1145/tcp  open     x9-icue
1147/tcp  open     capioverlan
1148/tcp  open     elfiq-repl
1149/tcp  open     bvtsonar
1151/tcp  open     unizensus
1152/tcp  open     winpoplanmess
1154/tcp  open     resacommunity
1163/tcp  open     sddp
1164/tcp  open     qsm-proxy
1165/tcp  open     qsm-gui
1166/tcp  open     qsm-remote
1169/tcp  open     tripwire
1174/tcp  open     fnet-remote-ui
1175/tcp  open     dossier
1183/tcp  open     llsurfup-http
1185/tcp  open     catchpole
1186/tcp  open     mysql-cluster
1187/tcp  open     alias
1192/tcp  open     caids-sensor
1198/tcp  open     cajo-discovery
1199/tcp  open     dmidi
1201/tcp  open     nucleus-sand
1213/tcp  open     mpc-lifenet
1216/tcp  open     etebac5
1217/tcp  open     hpss-ndapi
1218/tcp  open     aeroflight-ads
1233/tcp  open     univ-appserver
1234/tcp  open     hotline
1236/tcp  open     bvcontrol
1244/tcp  open     isbconference1
1247/tcp  open     visionpyramid
1248/tcp  open     hermes
1259/tcp  open     opennl-voice
1271/tcp  open     excw
1272/tcp  open     cspmlockmgr
1277/tcp  open     miva-mqs
1287/tcp  open     routematch
1296/tcp  open     dproxy
1300/tcp  open     h323hostcallsc
1301/tcp  open     ci3-software-1
1309/tcp  open     jtag-server
1310/tcp  open     husky
1311/tcp  open     rxmon
1322/tcp  open     novation
1328/tcp  open     ewall
1334/tcp  open     writesrv
1352/tcp  open     lotusnotes
1417/tcp  open     timbuktu-srv1
1433/tcp  open     ms-sql-s
1434/tcp  open     ms-sql-m
1443/tcp  open     ies-lm
1455/tcp  open     esl-lm
1461/tcp  open     ibm_wrless_lan
1494/tcp  open     citrix-ica
1500/tcp  open     vlsi-lm
1501/tcp  open     sas-3
1503/tcp  open     imtc-mcs
1521/tcp  open     oracle
1524/tcp  open     ingreslock
1533/tcp  open     virtual-places
1556/tcp  open     veritas_pbx
1580/tcp  open     tn-tl-r1
1583/tcp  open     simbaexpress
1594/tcp  open     sixtrak
1600/tcp  open     issd
1641/tcp  open     invision
1658/tcp  open     sixnetudr
1666/tcp  open     netview-aix-6
1687/tcp  open     nsjtp-ctrl
1688/tcp  open     nsjtp-data
1700/tcp  open     mps-raft
1717/tcp  open     fj-hdnet
1718/tcp  open     h323gatedisc
1719/tcp  open     h323gatestat
1720/tcp  open     H.323/Q.931
1721/tcp  open     caicci
1723/tcp  open     pptp
1755/tcp  open     wms
1761/tcp  open     landesk-rc
1782/tcp  open     hp-hcip
1783/tcp  open     unknown
1801/tcp  open     msmq
1805/tcp  open     enl-name
1812/tcp  open     radius
1839/tcp  open     netopia-vo1
1840/tcp  open     netopia-vo2
1862/tcp  open     mysql-cm-agent
1863/tcp  open     msnp
1864/tcp  open     paradym-31
1875/tcp  open     westell-stats
1900/tcp  open     upnp
1914/tcp  open     elm-momentum
1935/tcp  open     rtmp
1947/tcp  open     sentinelsrm
1971/tcp  open     netop-school
1972/tcp  open     intersys-cache
1974/tcp  open     drp
1984/tcp  open     bigbrother
1998/tcp  open     x25-svc-port
1999/tcp  open     tcp-id-port
2000/tcp  open     cisco-sccp
2001/tcp  open     dc
2002/tcp  open     globe
2003/tcp  open     finger
2004/tcp  open     mailbox
2005/tcp  open     deslogin
2006/tcp  open     invokator
2007/tcp  open     dectalk
2008/tcp  open     conf
2009/tcp  open     news
2010/tcp  open     search
2013/tcp  open     raid-am
2020/tcp  open     xinupageserver
2021/tcp  open     servexec
2022/tcp  open     down
2030/tcp  open     device2
2033/tcp  open     glogger
2034/tcp  open     scoremgr
2035/tcp  open     imsldoc
2038/tcp  open     objectmanager
2040/tcp  open     lam
2041/tcp  open     interbase
2042/tcp  open     isis
2043/tcp  open     isis-bcast
2045/tcp  open     cdfunc
2046/tcp  open     sdfunc
2047/tcp  open     dls
2048/tcp  open     dls-monitor
2049/tcp  filtered nfs
2065/tcp  open     dlsrpn
2068/tcp  open     advocentkvm
2099/tcp  open     h2250-annex-g
2100/tcp  open     amiganetfs
2103/tcp  open     zephyr-clt
2105/tcp  open     eklogin
2106/tcp  open     ekshell
2107/tcp  open     msmq-mgmt
2111/tcp  open     kx
2119/tcp  open     gsigatekeeper
2121/tcp  open     ccproxy-ftp
2126/tcp  open     pktcable-cops
2135/tcp  open     gris
2144/tcp  open     lv-ffx
2160/tcp  open     apc-2160
2161/tcp  open     apc-agent
2170/tcp  open     eyetv
2179/tcp  open     vmrdp
2190/tcp  open     tivoconnect
2191/tcp  open     tvbus
2196/tcp  open     unknown
2200/tcp  open     ici
2222/tcp  open     EtherNet/IP-1
2251/tcp  open     dif-port
2260/tcp  open     apc-2260
2288/tcp  open     netml
2301/tcp  open     compaqdiag
2323/tcp  open     3d-nfsd
2366/tcp  open     qip-login
2381/tcp  open     compaq-https
2382/tcp  open     ms-olap3
2383/tcp  open     ms-olap4
2393/tcp  open     ms-olap1
2394/tcp  open     ms-olap2
2399/tcp  open     fmpro-fdal
2401/tcp  open     cvspserver
2492/tcp  open     groove
2500/tcp  open     rtsserv
2522/tcp  open     windb
2525/tcp  open     ms-v-worlds
2557/tcp  open     nicetec-mgmt
2601/tcp  open     zebra
2602/tcp  open     ripd
2604/tcp  open     ospfd
2605/tcp  open     bgpd
2607/tcp  open     connection
2608/tcp  open     wag-service
2638/tcp  open     sybase
2701/tcp  open     sms-rcinfo
2702/tcp  open     sms-xfer
2710/tcp  open     sso-service
2717/tcp  open     pn-requester
2718/tcp  open     pn-requester2
2725/tcp  open     msolap-ptp2
2800/tcp  


  
  

2016-01-09

翻訳vvvウィルス(TeslaCrypt)の削除と復旧手順

原文:https://community.spiceworks.com/how_to/125475-teslacrypt-2-2-0-removal-and-decryption

原題:TeslaCrypt 2.2.0 Removal and Decryption

原著者:Isaac Rush's (hewhowearsascarf) Portfolio of IT Projects - Spiceworks 氏 (Thank you for your contribution! This article is a translation of your post.)

翻訳日:2016年1月9日

はじめに

私たちワークステーションのうちの一つがTeslacryptランサムウェア感染しました。すべての文書暗号化され、拡張子vvvに変えられました。マルウェア感染のにおいて最も安全回復方法コンピューターワイプしてバックアップから復元させることです。しかし、それは場合によっては選択肢にならないことがあります私たち場合ユーザローカルコンピュータに何のバックアップもとっていませんでした。それで、私たちランサムウェアを取り除く方法ファイルを復号する方法確認する必要がありました。復号を達成させてくれたPythonスクリプトの作者であるGoogulatorに大きな感謝を送りますhttps://github.com/Googulator/TeslaCrack

そこに書いてある説明に従うといいです。引用していくつか説明を付けたものを以下に用意しました。元の記事にはたくさんの指示が書いてありますが、私たちが行った手順は以下の通りです。

手順(全25ステップ)

1. コンピュータからTeslaCryptランサムウェアを取り除く

セーフモード再起動し、Malwarebytes scanを走らせて、見つかったすべてのマルウェアを削除します。私は複数の信頼できるマルウェアクリーナーを使ってこれが消えたか確認することをお勧めします。必要だと言われたら再起動します。これでウィルスはきれいになったはずです。次はドキュメントを復号します。

2. この説明を見よう: https://github.com/Googulator/TeslaCrack.

私たちPythonスクリプトを使って、AES公開鍵特定して、その数値を因数分解して、それから秘密鍵特定して、そしてファイルを一つ復号します。一度復号に成功したら、コンピュータすべてを対象に実行できます。できるなら、多く速く処理するために他のコンピューターを使ってください。

3. https://github.com/Googulator/TeslaCrack/archive/master.zipダウンロードして「C:\decrypt」に展開する
4. VVV暗号化されたドキュメントを一つ、このフォルダ「C:\decrypt」にコピーする
5. Python 2.7 64-bit release をダウンロードする。 https://www.python.org

インストール管理者権限で行ってください。また、インストール中の操作で、Pythonパスに追加するオプションを必ず選択すること。

6. 管理者権限コマンドプロンプトを開き、以下のコマンドを実行する:

python -c "import urllib2; print urllib2.urlopen('https://bootstrap.pypa.io/ez_setup.py').read()"; | python easy_install pip

pip install http://www.voidspace.org.uk/python/pycrypto-2.6.1/pycrypto-2.6.1-cp27-none-win_amd64.whl

pip install ecdsa

7. コマンドを実行する: python teslacrack.py .

私の実行結果は以下の通りです:

Cannot decrypt ./VENDOR LISTING BY CATAGORY.xlsx.vvv, unknown key

Software has encountered the following unknown AES keys, please crack them first using msieve: A1373BCF4EDB39BCFEDD44FA86A82498410A7E83456D8E80E52966F6717CB8B8E5846BBC7A540647AE770FEDEAA0E7F8A0466082156DB332A757407A12C9FB0 found in ./VENDOR LISTING BY CATAGORY.xlsx.vvv

Alternatively, you can crack the following Bitcoin key(s) using msieve, and use them with TeslaDecoder: 5ECA19D475A313AC3DEF915CE6FA37BE012CD1676590C8F253135A3AD92345B78C32C46DB3246ED84A7B9A8C62F1A13D2AF08F09FFB3551701E7B75CCC79457C found in ./VENDOR LISTING BY CATAGORY.xlsx.vvv

8. 最初の数値をクリップボードコピーする

私の場合は以下の値をコピーしました。 A1373BCF4EDB39BCFEDD484FA86A82498410A7E83456D8E80E52966F6717CB8B8E5846BBC7A540647AE770FEDEAA0E7F8A0466082156DB332A757407A12C9FB0

9. http://www.mobilefish.com/services/big_number/big_number.php に行って、16進数から10進数に変換する

さっきの数値はこのようになります: 8443554284208758706290725803426642738777516291375882082881197977752270634322152168104703798454983966849000112082164921264407639940139993317228747401502640

10. 因数分解のためにまず http://factordb.com/ で数値を入力する。

私の場合だと、8443554284208758706290725803426642738777516291375882082881197977752270634322152168104703798454983966849000112082164921264407639940139993317228747401502640 を入力して「Factorize!」を押してみました。もしあなたラッキーなら、画面の左端には「FF」と表示されるでしょう。これは完全に因数分解されていて、すべての因数がリストされていることを意味します。この場合あなたは以下のyafuを使う手順を行う必要はありません。unfactor.pyのところ(訳者注:手順19)までスキップできます

もし「CF」や「C」と表示された場合私たちはまず因数分解をするためにyafuを実行する必要があります因数分解ができたら、 factordb.com に戻ってその整数を下のほうにあるレポートフィールドからレポートしましょう。そうすることで、その数値が「FF」で表示されるようになります因数分解は数値の複雑さによって数時間・数日間・数週間かかります因数分解が終わったら、私たち秘密鍵を得るのに使用するたくさんの数値(因数)を得ていることでしょう。私はmsieve, yafuとこれらのバリエーションを試しました。これを動かすのは結構大変でした。いくつかの問題説明が不完全で、すべての構文を与えられていませんでした。しかし、ついに私はyafuを動かしました。私が何をしたか、以下に書きます

11. http://www.mersenneforum.org/showthread.php?t=20779 から「GGFNS.zip」をダウンロードし、「C:\ggnfs-bin」に展開する
12. http://sourceforge.net/projects/yafu/ から「yafu-x64」をダウンロードし、「C:\ggnfs-bin」に展開する
13. コマンドプロンプトを開き、「C:\ggnfs-bin」に行く
14. 「yafu-x64.exe "tune ()"」を実行する
15. 「yafu.ini」を編集する。「ggnfs_dir=../ggnfs-bin/」「ggnfs_dir=C:/ggnfs-bin/」へ変更し、保存して閉じる。
16. 「yafu-x64.exe "factor(あなた10進数の数値)" –v –threads 4」を実行する

例: yafu-x64.exe "factor(8443554284208758706290725803426642738777516291375882082881197977752270634322152168104703798454983966849000112082164921264407639940139993317228747401502640)" –v –threads 4

17. これはひどく時間がかかる部分です。終われば、「factor.log」に因数がリストされます。このファイルを開きます

因数分解を始めると、小さな因数は素早く見つかり、このようにリストされるでしょう : 「div: found prime factor = x」。ログファイルの中から「found prime factor」を検索します。

さらに「prp」も検索します。このような行が見つかるでしょう。: prp32 = 25647545727466257054833379561743

18. http://factordb.comあなたの数値を因数分解した結果をレポートする。 あなたがすべての因数をレポートしておけば、それは「FF」表示に変わる。あなたはすべての因数を知っている。
19. コマンドプロンプトで「C:\decrypt」に行く。
20. 「python unfactor-ecdsa.py 暗号化されたファイル名 前の手順で得た素数をスペースで区切ったもの」を実行する

すると、AES秘密鍵が出力されます

これが私の実行結果です:

unfactor-ecdsa.py VENDOR.xlsx.vvv 2 2 2 2 3 5 367 12757 25647545727466257054833379561743 75938537910569673895890812481364802067167 3858259146292441335085163995598583072203543699186432807503634945432314399

Found AES private key: b'\xbd\xa2\x54\x3a\x21\x75\xb9\xf3\x0d\xf6\xf3\x09\x60\xec\x08\x2f\x3e\xc5\xef\x61\xd4\x03\xa3\x5b\xc1\x47\x7e\x10\x47\x0a\x7c\x88' (BDA2543A2175B9F30DF6F30960EC082F3EC5EF61D403A35BC1477E10470A7C88)

21. 「teslacrack.py」 の 「known keys」にあなた公開鍵(訳者注:手順8の値)と秘密鍵(訳者注:手順20の値)を追記する。

私は24行目に追記しました:

'A1373BCF4EDB39BCFEDD484FA86A82498410A7E83456D8E80E52966F6717CB8B8E5846BBC7A540647AE770FEDEAA0E7F8A0466082156DB332A757407A12C9FB0': b'\xbd\xa2\x54\x3a\x21\x75\xb9\xf3\x0d\xf6\xf3\x09\x60\xec\x08\x2f\x3e\xc5\xef\x61\xd4\x03\xa3\x5b\xc1\x47\x7e\x10\x47\x0a\x7c\x88',

22. 「python teslacrack.py .」を実行する。

ファイルが復号されるはずです。

23. ドライブ全体を復号するために「python teslacrack.py C:\」を実行する。
24. 終わったら、すべての「*.vvv」と「howto_restore*」を検索し、移動または削除する。

これでもうクリーンかつ復号済みの状態になりました。

25. Backup, Backup, Backup!

あなた重要ファイルバックアップしましょう!できればすべてのシステムで。同じようなことが起こった場合でも、回復するために無数の時間を使うかわりに、バックアップから復元できるようになるから

まとめ

きっとこれらの追加の手順は皆さんを助けます自分がこの手順を行ったときはたくさんの問題がありました。それでもしあなたがこれを不完全だと思うなら、手順を更新するのでお知らせください。たぶん私たちはいっしょにこの手順をより完璧にすることができますありがとう

参照

https://community.norton.com/en/forums/how-decrypt-teslacrypt-vvv-files

http://factordb.com/

http://www.mobilefish.com/services/big_number/big_number.php

http://gilchrist.ca/jeff/factoring/nfs_beginners_guide.html

http://www.mersenneforum.org/showthread.php?t=20779

https://github.com/Googulator/TeslaCrack

2014-06-19

スキャンピー(scanb.jp)を使ってみた

経緯

紙の本の電子化をしたかったが、わざわざドキュメントスキャナを買うほどでもないので業者に頼むことにした。

・速い(概ね1週間以内)

・安い

通販から直送できる

という条件に当てはまったことと、3冊までフルオプション無料というキャンペーンを行っていたのでスキャンピーを使うことにした。

所要日数

申し込み

↓2日 営業日なのに24時間経過しても連絡が来ないのはどうかと思った。

連絡・発送

↓不明

スキャン

↓不明

納品

発送連絡がなかったので、スキャン→納品でどれくらいかかったのか分からなかった。

Amazonからの直送ならだいたい1週間はかかると思う。

結果

アプリケーション:PDF ScanSnap Organizer 5.0.11 #iX500

PDF変換:Adobe PDF Scan Library 3.2

ファイルサイズ:A4カラーで0.5MB/ページ程度。e.Typistの画質「中」くらいに相当。大きすぎず小さすぎす。

汚れ・かすれ等:縦縞あり。特にカラーページで目立つ。

カラー鑑別:たまにカラーページがグレースケールになっているような気がする。元の書籍を見たことがないので詳しくは分からない。

傾き:A4サイズだと上下で数mm傾いているページが多数ある。傾いてないページもある。

モアレ:単純にそのまま300dpiでスキャンしたのか、モアレが出ている。

品質的にはc309aの600dpiでスキャンして300dpiに落とした方が上。

2013-05-01

spybotスキャンしとったら・・・

[Window Title]

66.5% - System Scan (Spybot - Search & Destroy)

[Header]

System Scan

[Content]

Status: Scanning for Virtumonde.dll...

Estimated time left: 8 minutes...

Detected so far:

1 results of threat level 5 detected.

[^] Hide results [Minimize] [Pause/Resume] [Stop]

[Expanded Information]

Detected File for "Macromedia.FlashPlayer.Cookies" of level 5 at 2:12:13.

まったくの寝耳に水だったわ。

2012-06-24

The inevitable decline of CDs

http://www.dailytitan.com/2011/04/the-inevitable-decline-of-cds/より転載

Almost 11 years ago, stores like Tower Records and Wherehouse Music were mobbed with over 2.4 million people waiting to purchase N'Sync's No Strings Attached album.

Today, music stores like those are almost non-existent, and those that are still in business do not receive much foot traffic in the CD aisles.

The sales of compact disc albums have seen a significant decline since that record week in 2000. Nielsen Sound Scan reported that over 730 million units sold in 2000. In 2010, album sales hit an all-time low of 326 million units sold, including digitally downloaded albums.

"Nobody wants to go through the trouble of going to a music store, finding and buying a CD, opening the package, etc. Now we just click a button on the Internet and instantly have music," said Keegan Gogerty, 22, a singer/songwriter and radio-TV-film student.

Digitally downloading music has played a major role in the decline of CD sales, but the biggest factor is the illegal digital downloading of music.

Pirating music has been on the rise since Napster launched its peer-to-peer file-sharing software in 1999. Napster was known for allowing users to share and trade their MP3 files with one another over the Internet for free.

Napster was later shut down after multiple lawsuits, but more peer-to-peer outlets surfaced, such as Kazaa, Morpheus and LimeWire.

Peer-to-peer sharing has grown from MP3 sharing to multiple-file sharing and torrent sharing.

"I don't blame people for not wanting to purchase music. If I want to support a band, I will attend their concerts or buy a T-shirt. That is where they receive the most royalties anyway," said Charlie Hatano, an advertising graduate student.

"We live in a generation of simple living, the digital age," Gogerty said.

Online music stores such as iTunes and Napster give consumers the option to purchase music at the click of a button.

However, Ashley Sutton, 24, a psychology major, still buys compact discs.

"Nothing beats getting a new CD, reading the booklet and reading the lyrics," said Sutton. "I agree Internet downloading is more convenient, but I find owning a physical CD collection rewarding, rather than clogging up my computer with music I download."

The music industry has tried to crack down on the peer-to-peer file-sharing software programs, but people are still using different forms of illegally downloading or sharing music.

"I'll admit that I have had friends burn an album for me or copy them into my computer for my iPod," Sutton said. Making copies of CDs, illegally downloading the album and sharing, it is all the same.

In an interview with USAToday.com, the Recording Industry Association of America's (RIAA) CEO said illegal music sharing has been "contained."

"I remember people downloading one song at a time with Napster. More recently I have seen people download 10 albums at the same speed they could download one song in 1999," Hatano said.

2012-01-05

Types of digital cameras

Digital cameras are made in a wide range of sizes, prices and capabilities. The majority are camera phones, operated as a mobile application through the cellphone menu. Professional photographers and many amateurs use larger, more expensive digital single-lens reflex cameras (DSLR) for their greater versatility. Between these extremes lie digital compact cameras and bridge digital cameras that "bridge" the gap between amateur and professional cameras. Specialized cameras including multispectral imaging equipment and astrographs continue to serve the scientific, military, medical and other special purposes for which digital photography was invented.

[edit]Compact digital cameras

Subcompact with lens assembly retracted

Compact cameras are designed to be tiny and portable and are particularly suitable for casual and "snapshot" uses. Hence, they are also called point-and-shoot cameras. The smallest, generally less than 20 mm thick, are described as subcompacts or "ultra-compacts" and some are nearly credit card size.[2]

Most, apart from ruggedized or water-resistant models, incorporate a retractable lens assembly allowing a thin camera to have a moderately long focal length and thus fully exploit an image sensor larger than that on a camera phone, and a mechanized lens cap to cover the lens when retracted. The retracted and capped lens is protected from keys, coins and other hard objects, thus making it a thin, pocketable package. Subcompacts commonly have one lug and a short wrist strap which aids extraction from a pocket, while thicker compacts may have two lugs for attaching a neck strap.

Compact cameras are usually designed to be easy to use, sacrificing advanced features and picture quality for compactness and simplicity; images can usually only be stored using lossy compression (JPEG). Most have a built-in flash usually of low power, sufficient for nearby subjects. Live preview is almost always used to frame the photo. Most have limited motion picture capability. Compacts often have macro capability and zoom lenses but the zoom range is usually less than for bridge and DSLR cameras. Generally a contrast-detect autofocus system, using the image data from the live preview feed of the main imager, focuses the lens.

Typically, these cameras incorporate a nearly silent leaf shutter into their lenses.

For lower cost and smaller size, these cameras typically use image sensors with a diagonal of approximately 6 mm, corresponding to a crop factor around 6. This gives them weaker low-light performance, greater depth of field, generally closer focusing ability, and smaller components than cameras using larger sensors.

Starting in 2011, some compact digital cameras can take 3D still photos. These 3D compact stereo cameras can capture 3D panoramic photos for play back on a 3D TV.[3] Some of these are rugged and waterproof, and some have GPS, compass, barometer and altimeter. [4]

[edit]Bridge cameras

Sony DSC-H2

Main article: Bridge camera

Bridge are higher-end digital cameras that physically and ergonomically resemble DSLRs and share with them some advanced features, but share with compacts the use of a fixed lens and a small sensor. Like compacts, most use live preview to frame the image. Their autofocus uses the same contrast-detect mechanism, but many bridge cameras have a manual focus mode, in some cases using a separate focus ring, for greater control. They originally "bridged" the gap between affordable point-and-shoot cameras and the then unaffordable earlier digital SLRs.

Due to the combination of big physical size but a small sensor, many of these cameras have very highly specified lenses with large zoom range and fast aperture, partially compensating for the inability to change lenses. On some, the lens qualifies as superzoom. To compensate for the lesser sensitivity of their small sensors, these cameras almost always include an image stabilization system to enable longer handheld exposures.

These cameras are sometimes marketed as and confused with digital SLR cameras since the appearance is similar. Bridge cameras lack the reflex viewing system of DSLRs, are usually fitted with fixed (non-interchangeable) lenses (although some have a lens thread to attach accessory wide-angle or telephoto converters), and can usually take movies with sound. The scene is composed by viewing either the liquid crystal display or the electronic viewfinder (EVF). Most have a longer shutter lag than a true dSLR, but they are capable of good image quality (with sufficient light) while being more compact and lighter than DSLRs. High-end models of this type have comparable resolutions to low and mid-range DSLRs. Many of these cameras can store images in a Raw image format, or processed and JPEG compressed, or both. The majority have a built-in flash similar to those found in DSLRs.

In bright sun, the quality difference between a good compact camera and a digital SLR is minimal but bridgecams are more portable, cost less and have a similar zoom ability to dSLR. Thus a Bridge camera may better suit outdoor daytime activities, except when seeking professional-quality photos.[5]

In low light conditions and/or at ISO equivalents above 800, most bridge cameras (or megazooms) lack in image quality when compared to even entry level DSLRs. However, they do have one major advantage: their much larger depth of field due to the small sensor as compared to a DSLR, allowing larger apertures with shorter exposure times.

A 3D Photo Mode was introduced in 2011, whereby the camera automatically takes a second image from a slightly different perspective and provides a standard .MPO file for stereo display. [6]

[edit]Mirrorless interchangeable-lens camera

Main article: Mirrorless interchangeable-lens camera

In late 2008, a new type of camera emerged, combining the larger sensors and interchangeable lenses of DSLRs with the live-preview viewing system of compact cameras, either through an electronic viewfinder or on the rear LCD. These are simpler and more compact than DSLRs due to the removal of the mirror box, and typically emulate the handling and ergonomics of either DSLRs or compacts. The system is used by Micro Four Thirds, borrowing components from the Four Thirds DSLR system.

[edit]Digital single lens reflex cameras

Cutaway of an Olympus E-30 DSLR

Main article: Digital single-lens reflex camera

Digital single-lens reflex cameras (DSLRs) are digital cameras based on film single-lens reflex cameras (SLRs). They take their name from their unique viewing system, in which a mirror reflects light from the lens through a separate optical viewfinder. At the moment of exposure the mirror flips out of the way, making a distinctive "clack" sound and allowing light to fall on the imager.

Since no light reaches the imager during framing, autofocus is accomplished using specialized sensors in the mirror box itself. Most 21st century DSLRs also have a "live view" mode that emulates the live preview system of compact cameras, when selected.

These cameras have much larger sensors than the other types, typically 18 mm to 36 mm on the diagonal (crop factor 2, 1.6, or 1). This gives them superior low-light performance, less depth of field at a given aperture, and a larger size.

They make use of interchangeable lenses; each major DSLR manufacturer also sells a line of lenses specifically intended to be used on their cameras. This allows the user to select a lens designed for the application at hand: wide-angle, telephoto, low-light, etc. So each lens does not require its own shutter, DSLRs use a focal-plane shutter in front of the imager, behind the mirror.

[edit]Digital rangefinders

Main article: Rangefinder camera#Digital rangefinder

A rangefinder is a user-operated optical mechanism to measure subject distance once widely used on film cameras. Most digital cameras measure subject distance automatically using electro-optical techniques, but it is not customary to say that they have a rangefinder.

[edit]Line-scan camera systems

A line-scan camera is a camera device containing a line-scan image sensor chip, and a focusing mechanism. These cameras are almost solely used in industrial settings to capture an image of a constant stream of moving material. Unlike video cameras, line-scan cameras use a single row of pixel sensors, instead of a matrix of them. Data coming from the line-scan camera has a frequency, where the camera scans a line, waits, and repeats. The data coming from the line-scan camera is commonly processed by a computer, to collect the one-dimensional line data and to create a two-dimensional image. The collected two-dimensional image data is then processed by image-processing methods for industrial purposes.

Further information: Rotating line camera

[edit]Integration

Many devices include digital cameras built into or integrated into them. For example, mobile phones often include digital cameras; those that do are known as camera phones. Other small electronic devices (especially those used for communication) such as PDAs, laptops and BlackBerry devices often contain an integral digital camera, and most 21st century camcorders can also make still pictures.

Due to the limited storage capacity and general emphasis on convenience rather than image quality, almost all these integrated or converged devices store images in the lossy but compact JPEG file format.

Mobile phones incorporating digital cameras were introduced in Japan in 2001 by J-Phone. In 2003 camera phones outsold stand-alone digital cameras, and in 2006 they outsold all film-based cameras and digital cameras combined. These camera phones reached a billion devices sold in only five years, and by 2007 more than half of the installed base of all mobile phones were camera phones. Sales of separate cameras peaked in 2008. [7]

Integrated cameras tend to be at the very lowest end of the scale of digital cameras in technical specifications, such as resolution, optical quality, and ability to use accessories. With rapid development, however, the gap between mainstream compact digital cameras and camera phones is closing, and high-end camera phones are competitive with low-end stand-alone digital cameras of the same generation.

[edit]Waterproof

A Canon WP-1 waterproof 35 mm film camera

Waterproof digital cameras are digital cameras that can make pictures underwater. Waterproof housings have long been made but they cost almost as the cameras. Many waterproof digital cameras are shockproof and resistant to low temperatures; one of them is Canon PowerShot D10, one of the first underwater digital cameras.

These cameras become very popular during the holiday season, because many people want to save the best moments from their holidays at the seaside. Waterproof watches and mobile phones were produced earlier. Most makers of digital cameras also produce waterproof ones and every year they launch at least one new model, for example Sony, Olympus, Canon, Fuji.

Healthways Mako Shark, an early waterproof camera,[8] was launched in 1958 and cost around 25 dollars. It was a huge camera and pictures were black and white.

___________________________

http://www.gobatteryonline.com/canon-nb-9l-digital-camera-battery-gose.html

http://www.gobatteryonline.com/canon-lp-e5-digital-camera-battery-gose.html

http://www.gobatteryonline.com/canon-powershot-sd500-battery-charger-gose.html

2011-11-08

Thunderbird から Outlook 2007 にメールを移行

やー。面倒でした。

古い情報だと Outlook Express を経由しろと書いてあるので、後継であるらしいWindows Live Mail を経由して(Windows Live Mail からエクスポートする方法で)

Outlook に移行したのだが、どういうわけか宛名が文字列として移行されてしまい、xxx@example.com というメールアドレスの移行ができなかったんです

で eml → msg もしくは pst 形式への変換ソフトを探すのですが、無料ものが見つからなくてあんまり情報もありませんでした。が、ありましたよ!お兄さん。

これなら、msg ⇔ eml の相互変換ができますです

MrMAPI.exe

http://mfcmapi.codeplex.com/

ヘルプはっときますね。

====

MAPI data collection and parsing tool. Supports property tag lookup, error translation,
   smart view processing, rule tables, ACL tables, contents tables, and MAPI<->MIME conversion.
MrMAPI currently knows:
  3916 property tags
   801 dispids
    35 types
    58 guids
   148 errors
    27 smart view parsers

Usage:
   MrMAPI -?
   MrMAPI [-Search] [-Dispids] [-Number] [-Type <type>] <property number>|<property name>
   MrMAPI -Guids
   MrMAPI -Error <error>
   MrMAPI -ParserType <type> -Input <input file> [-Binary] [-Output <output file>]
   MrMAPI -Flag <flag value> [-Dispids] [-Number] <property number>|<property name>
   MrMAPI -Rules [-Profile <profile>] [-Folder <folder>]
   MrMAPI -Acl [-Profile <profile>] [-Folder <folder>]
   MrMAPI [-Contents | -HiddenContents] [-Profile <profile>] [-Folder <folder>] [-Output <output directory>]
          [-Subject <subject>] [-MessageClass <message class>] [-MSG] [-List]
   MrMAPI -ChildFolders [-Profile <profile>] [-Folder <folder>]
   MrMAPI -XML -Input <path to input file> -Output <path to output file>
   MrMAPI -FID [fid] [-MID [mid]] [-Profile <profile>]
   MrMAPI -MAPI | -MIME -Input <path to input file> -Output <path to output file> [-CCSFFlags <conversion flags>]
          [-RFC822] [-Wrap <Decimal number of characters>] [-Encoding <Decimal number indicating encoding>]
          [-AddressBook] [-Unicode] [-Charset CodePage CharSetType CharSetApplyType]

All switches may be shortened if the intended switch is unambiguous.
For example, -T may be used instead of -Type.

   Help:
   -?   Display expanded help.

   Property Tag Lookup:
   -S   (or -Search) Perform substring search.
           With no parameters prints all known properties.
   -D   (or -Dispids) Search dispids.
   -N   (or -Number) Number is in decimal. Ignored for non-numbers.
   -T   (or -Type) Print information on specified type.
           With no parameters prints list of known types.
           When combined with -S, restrict output to given type.
   -G   (or -Guids) Display list of known guids.

   Flag Lookup:
   -Fl  (or -Flag) Look up flags for specified property.
           May be combined with -D and -N switches, but all flag values must be in hex.

   Error Parsing:
   -E   (or -Error) Map an error code to its name and vice versa.
           May be combined with -S and -N switches.

   Smart View Parsing:
   -P   (or -ParserType) Parser type (number). See list below for supported parsers.
   -B   (or -Binary) Input file is binary. Default is hex encoded text.

   Rules Table:
   -R   (or -Rules) Output rules table. Profile optional.

   ACL Table:
   -A   (or -Acl) Output ACL table. Profile optional.

   Contents Table:
   -C   (or -Contents) Output contents table. May be combined with -H. Profile optional.
   -H   (or -HiddenContents) Output associated contents table. May be combined with -C. Profile optional
   -Su  (or -Subject) Subject of messages to output.
   -Me  (or -MessageClass) Message class of messages to output.
   -Ms  (or -MSG) Output as .MSG instead of XML.
   -L   (or -List) List details to screen and do not output files.

   Child Folders:
   -Chi (or -ChildFolders) Display child folders of selected folder.

   MSG File Properties
   -X   (or -XML) Output properties of an MSG file as XML.

   MID/FID Lookup
   -Fi  (or -FID) Folder ID (FID) to search for.
           If -FID is specified without a FID, search/display all folders
   -Mid (or -MID) Message ID (MID) to search for.
           If -MID is specified without a MID, display all messages in folders specified by the FID parameter.

   MAPI <-> MIME Conversion:
   -Ma  (or -MAPI) Convert an EML file to MAPI format (MSG file).
   -Mi  (or -MIME) Convert an MSG file to MIME format (EML file).
   -I   (or -Input) Indicates the input file for conversion, either a MIME-formatted EML file or an MSG file.
   -O   (or -Output) Indicates the output file for the convertion.
   -Cc  (or -CCSFFlags) Indicates specific flags to pass to the converter.
           Available values (these may be OR'ed together):
              MIME -> MAPI:
                CCSF_SMTP:        0x02
                CCSF_INCLUDE_BCC: 0x20
                CCSF_USE_RTF:     0x80
              MAPI -> MIME:
                CCSF_NOHEADERS:        0x0004
                CCSF_USE_TNEF:         0x0010
                CCSF_8BITHEADERS:      0x0040
                CCSF_PLAIN_TEXT_ONLY:  0x1000
                CCSF_NO_MSGID:         0x4000
                CCSF_EMBEDDED_MESSAGE: 0x8000
   -Rf  (or -RFC822) (MAPI->MIME only) Indicates the EML should be generated in RFC822 format.
           If not present, RFC1521 is used instead.
   -W   (or -Wrap) (MAPI->MIME only) Indicates the maximum number of characters in each line in the
           generated EML. Default value is 74. A value of 0 indicates no wrapping.
   -En  (or -Encoding) (MAPI->MIME only) Indicates the encoding type to use. Supported values are:
              1 - Base64
              2 - UUENCODE
              3 - Quoted-Printable
              4 - 7bit (DEFAULT)
              5 - 8bit
   -Ad  (or -AddressBook) Pass MAPI Address Book into converter. Profile optional.
   -U   (or -Unicode) (MIME->MAPI only) The resulting MSG file should be unicode.
   -Ch  (or -Charset) (MIME->MAPI only) Character set - three required parameters:
           CodePage - common values (others supported)
              1252  - CP_USASCII      - Indicates the USASCII character set, Windows code page 1252
              1200  - CP_UNICODE      - Indicates the Unicode character set, Windows code page 1200
              50932 - CP_JAUTODETECT  - Indicates Japanese auto-detect (50932)
              50949 - CP_KAUTODETECT  - Indicates Korean auto-detect (50949)
              50221 - CP_ISO2022JPESC - Indicates the Internet character set ISO-2022-JP-ESC
              50222 - CP_ISO2022JPSIO - Indicates the Internet character set ISO-2022-JP-SIO
           CharSetType - supported values (see CHARSETTYPE)
              0 - CHARSET_BODY
              1 - CHARSET_HEADER
              2 - CHARSET_WEB
           CharSetApplyType - supported values (see CSETAPPLYTYPE)
              0 - CSET_APPLY_UNTAGGED
              1 - CSET_APPLY_ALL
              2 - CSET_APPLY_TAG_ALL

   Universal Options:
   -I   (or -Input) Input file.
   -O   (or -Output) Output file or directory.
   -F   (or -Folder) Folder to scan. Default is Inbox. See list below for supported folders.
           Folders may also be specified by path:
              "Top of Information Store\Calendar"
           Path may be preceeded by entry IDs for special folders using @ notation:
              "@PR_IPM_SUBTREE_ENTRYID\Calendar"
           MrMAPI's special folder constants may also be used:
              "@12\Calendar"
              "@1"
   -Pr  (or -Profile) Profile for MAPILogonEx.
   -M   (or -MoreProperties) More properties. Tries harder to get stream properties. May take longer.
   -No  (or -NoAddins) No Addins. Don't load any add-ins.
   -On  (or -Online) Online mode. Bypass cached mode.
   -V   (or -Verbose) Verbose. Turn on all debug output.

Smart View Parsers:
    1 Additional Ren Entry IDs Ex
    2 Appointment Recurrence Pattern
    3 Conversation Index
    4 Entry Id
    5 Entry List
    6 Extended Folder Flags
    7 Extended Rule Condition
    8 Flat Entry List
    9 Folder User Fields Stream
   10 Global Object Id
   11 Property
   12 Property Definition Stream
   13 Recipient Row Stream
   14 Recurrence Pattern
   15 Report Tag
   16 Restriction
   17 Rule Condition
   18 Search Folder Definition
   19 Security Descriptor
   20 SID
   21 Task Assigners
   22 Time Zone
   23 Time Zone Definition
   24 Web View Persistence Object Stream
   25 Nickname Cache
   26 Encode Entry ID
   27 Decode Entry ID

Folders:
    1 Calendar
    2 Contacts
    3 Journal
    4 Notes
    5 Tasks
    6 Reminders
    7 Drafts
    8 Sent Items
    9 Outbox
   10 Deleted Items
   11 Finder
   12 IPM_SUBTREE
   13 Inbox
   14 Local Freebusy
   15 Conflicts
   16 Sync Issues
   17 Local Failures
   18 Server Failures
   19 Junk E-mail

Examples:
   MrMAPI PR_DISPLAY_NAME

   MrMAPI 0x3001001e
   MrMAPI 3001001e
   MrMAPI 3001

   MrMAPI -n 12289

   MrMAPI -t PT_LONG
   MrMAPI -t 3102
   MrMAPI -t

   MrMAPI -s display
   MrMAPI -s display -t PT_LONG
   MrMAPI -t 102 -s display

   MrMAPI -d dispidReminderTime
   MrMAPI -d 0x8502
   MrMAPI -d -s reminder
   MrMAPI -d -n 34050

   MrMAPI -p 17 -i webview.txt -o parsed.txt

2010-04-01

書籍電子化雑感

scan snap買って本をスキャンするという内容のサイトがいま注目を集めています。

なので、これまでに触れられてない切り口で書いてみようと思います。


私もPK-513とscan snapを買ってスキャンを始めました。

最初に同人誌から始めました。これは失敗でした。

何が失敗かというと作業時間に対する捻出体積が少なく

モチベーションが落ちてしまったのです。

いくらやっても空間が増えない。


それもそうだ。同人誌なんて10-30ページぐらいの薄い本が多いし、

そのたびに裁断しフォルダ作成し誌名とサークル名を入力するのは非情に手間でした。

サークル名も分かりづらいから確認するのに時間がかかるし。


そういったことがあって方針を変えました。

とにかく作業時間に対する捻出体積が高いものをやり始めたのです。


独断と偏見によるランクをつけてみた。

成年コミック漫画雑誌漫画単行本四コマ単行本>その他雑誌>その他書籍小説ハードカバー書籍同人誌


成年コミックは厚い紙を使ってるのでページ数の割に異様に分厚い。

ハードカバー書籍が低いのはバードカバースキャンが面倒だから。

ハードであるフラットベッドでスキャンするのは面倒。


■その他思ったこと

自炊技術のページにはファイル名とページ数を合わせろ(10ページ目なら010.jpg)と書いてあるけど

無視して大丈夫。重送されたかを確認するときは役に立つけど、scan snap s1500の重送検知はほぼ完璧だから必要ない。


縦線が入るのも無視。自分が見るだけなので気にしない。

気がついたら掃除するし、よっぽどお気に入りの本なら再スキャンするけど基本は気にしない。


サイズを縮小するのも無視。でかくていいじゃん。ハードディスクが今いくらか知ってる?

ファイルアプリケーションドラッグドロップするだけ?

行程がひとつ増えるだけでも大変なのに、スキャン予定の本が1000冊なら工程がx1000になるんだよ?


重要なこと

アドバイスや方法論に盲目的に従うのではなく自分なりの方法でやりましょう。

じゃないとあなたの本はいつまでも減りません。

細かいことが気になる方はやらない方がいいでしょう。

私の場合ブックオフに売るよりマシというスタンスなので適当にやってます。


good scan life!

2009-03-05

http://anond.hatelabo.jp/20090305105248

日常的に使っているwin専用ソフトだと

vistaですら互換性が気になって移行できないのにmacなんてありえない。

webにしかPC使わないんだったらubuntu使うし

2009-03-01

http://anond.hatelabo.jp/20090301011814

500で合ってる。

% ruby -e'p (1..2007).inject(&:*).to_s.scan(/0+\z/).first.size'

500

2008-02-03

Attacking cgi.rb

cgi.rb がいかに駄目なライブラリか、という話。

もちろん、反論もあるだろう。たとえば「Defending PHP」とか。

でも、個人的にはやはり否定側の方が筋が通ってる印象かな。

特に「ruby初心者に学びやすい(と言われていることが問題である)」という部分に共感する。 ruby初心者に簡単かもしれないが、初心者による手を抜いたWebアプリケーションrubyが作られた当初はともかく、現代では害悪ではないだろうか。

Webアプリケーションをなめるな

cgi.rbならではの理由がないわけではないことはわかる。標準添付されているとか、デプロイが簡単とか。

でも、「標準添付」を一般公開されるWebアプリケーションを開発するためのライブラリとしての利点にするのはもうやめようよ。

追記

「どのライブラリで書いてもおかしなコードを書く奴は書く」という指摘もあった。それは言うまでもない事実ではある。そこには反論しない。

が、本当に問題なのは、世の中には「おかしなコードを書くことを助長するライブラリ」もあるという点だ。で、そういうライブラリにはおおむね「標準添付」というラベルがついている。どういうわけだか。

たぶん、「初心者がおかしなコードを書くのをじゃましない」とかあるいは「初心者っぽいコードを積極的に支援する」から、「標準添付」って呼ばれるんだろう。もしくは「設計者がまだ初心者」とか。

そういうライブラリ存在しちゃいけないとは言わないけど(人に迷惑をかけない範囲で)、ここ半世紀のライブラリ進化をないがしろにするのはもったいないと思うな

http://www.rubyist.net/~matz/20080126.html#p04

 
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