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はてなキーワード: 日記帳とは

2020-05-02

anond:20200501161340

ツイッターまさか一般人日記帳だとでも思うのか

使うのが当たり前でやらない奴はダサい印象操作するために宣伝する要因がいる

2020-04-29

なぜ今 東京の街なのか

20年くらい前。

その頃、俺はよく渋谷に行っていた。あてもなくね。なんとなく、群がりたかった。

いきなり回想になってしまうけど、当時の日記帳を拾ってみる。

3月16日 CD 買えず。出直し」「4月11日 友達と打ち合わせ」と、簡単なことが書いてあった。

無論覚えてなどいない。もしかしたら、うっすら記憶しているものはあるかもしれないが。

それで群がりたかったのは、単に東京が好きだからだ。渋谷もその中のひとつで、身近だから

若かったから、そんな匂いを汲み取りたいって気持ちがあったんだ。

忘れてることも多いけど、これだけは忘れられないって出来事がある。

夏になり、いつも会ってた友達渋谷で飯を食べた時のことだ。ひどい雷雨の後の夜で、ガラガラになったから話しやすかったんだろう。

「一回東京を出てみたい」

当時の俺や友達なんて、渋谷をフラつく男だったのに、それがいきなり遠出したいだなんて。

「家もあるのに、それじゃ家出だよ」

そう言ってみたが、勝手に準備を進めていたらしく、荷物は部屋の押入れにあるとか。

でも俺は、理由が知りたかった。あんなに好きでやってた俺との東京での関係をどうして断ち切りたいのか。

俺は東京を出るつもりなんてあるわけないから、簡単には察せなかった。

東京を出てみたい。上京できないなら、逆のことをしてみたい」

かに地方の人が東京にどんなイメージを抱いているかはよくわかることだが、東京に育った人は地方へのイメージイメージの域を出ないんじゃないか

友達の悔しそうな目が、なんだか変だった。東京にいるのが嫌というくらい、強い意志があったらしい。

友達夏休みの終わらぬうちに東京を抜け出した。ある夜、不眠だった俺に携帯をしてきて、近所まで来てるとのことだった。

しょうがないので会うと、友達夜逃げ同然のような家出を決め込んでいた。

ちょっと話したよ。今なら夜遊びで済むとか、付き合ってやるとか。嫌になったらすぐ帰れよとも言った。

つのまにか人に寄り添う風になってしまって、彼も居づらかっただろうに。

数日後ら彼の親御さんは俺のことを知っていたから、手がかりを求めて問い詰められたさ。

隠すことでもなかったから、家出のことを伝えると諦めたみたい。彼の日常も見ていたから、親がそういう自覚を得たことがハッキリわかった。

その夏のうちに、俺は東京見方を変えたね。夜の空に光る向こうのビルの大群が窓から見えるんだ。

眠れずにイライラしていてどうしようもないとき、俺をどうにか押さえ込んでくれた景色

彼の感情が、俺の不調とともに浮かび上がっていた。

なぜ今東京の街を出て行く?そんな気持ちが、共感に変わってた。

それから何年かして、俺が所帯を持った頃のことだ。知らない番号から電話があって、それが彼だった。

どうやら東京にいるらしいので、会ってみた。

東京に来たくって。やっぱ、ここを見てるのがいいんだよな」

彼はすっかり痩せて、格好も綺麗とは言えない。

なけなしのような帰京が、皮肉にも今度は彼を今東京に向かわせたのだろう。

暮らしぶりを尋ねると、有り余った安いアパートに住んでいたらしい。

まり聞きたくなかったからやめたが、俺は口を挟まなかった。

家族言葉をかけてやれ。東京でいい」

幸いにも彼の家族はみな健在で、実家も変わってない。

戻るところがあるやつ。理由もなく、東京ますます好きになっていたよ。

それから彼は家族のもとに迎えられた。その後、ひとりの男として東京に生き続けてる。そういえば、彼と一緒に買ったCDが出てきた。中古CDサイトを覗いたら、結構高い。

こんなものにハマってたのか。

もっと単純でいいな。東京イメージは作り上げなくても構わない。そこではなく自分自身に染まっているものから

2020-04-04

anond:20200404152921

お前のことじゃん

日記帳にでも書いてればいいのに

2020-02-29

ある中途半端絵描きの半生

子供の頃から絵を描くことが好きだった。

兄弟は年の離れた兄が一人、近所に同年代の子供もいなかったため、幼稚園から帰宅するといつもいつも一人でお絵描き工作をしていた。

母はそんな私に絵日記帳を与えた。

それから毎日出来事を絵と文章表現することが私の日課となった。

小学校入学して友達が増えても、それはあまり変わらなかった。

この頃になると好きな漫画アニメキャラクターの模写もするようになった。

ノート漫画を描き始めるようにもなった。

増田漫画家になりたいの?」

先生友達からよく聞かれたが、私はそんなつもりは全くなかった。

だって絵を描くことは日常から、それを仕事にするなんて考えは浮かばなかった。

中学校入学する頃には興味の対象アニメ漫画から音楽に移っていたので、思春期は好きなアーティスト似顔絵や、自分気持ち表現した抽象的なイラストを書き散らしていた。

当時はまだデジタルイラストなんて普及していなかったから、水彩やコミックマーカーを使ったアナログ作業

中二病臭すぎるのでもちろん誰にも見せなかったが、やっぱり絵を描くことは私の日常だった。

肝心な絵のレベルは多分中の上くらい。

そこそこ描けるが飛び抜けて上手いわけではない。

でも私が心底楽しそうに絵を描くので、美術教師には美術科のある高校を勧められたが、私はそれを断った。

絵を描くことを自分人生武器にすることに違和感があった私は、ごくごく一般的普通科に進学した。

高校入学後も美術部には入部しなかった。選択科目でも美術ではなく音楽選択した。

なんちゃって進学校の中でも勉強は中の下、人との距離の取り方が下手で友達さえうまく作れなかった。

孤独で惨めな自分気持ちを、3年間ただただノートに絵とテキスト表現し続けた。

本当のことを話せる友達なんか一人もいなかったけど、毎日自分気持ちをそうやって吐き出すことで何とか高校生活を耐え抜いた。

身分不相応な大学しか受験しなかったせいで、私は浪人生になった。

からは「偏差値ではなく、本当に好きなことができる場所に行きなさい。絵が好きなんだったらデザインCGが学べる学校検討したらどうだ?」と言われたが、反抗期だったこともあり、私はその意見無視した。

この頃時間をかけた絵は描かなくなっていたが、絵日記のような落書きのような本音吐露は密かに続けていた。

一年遅れで大学生になった。

プライドだけは無駄に高かったので、学部無視して合格した中で一番偏差値の高い大学に進学した。(それでも大した大学ではないが)

そこで人生初めての恋人ができた。

勉強アルバイト、そして友達恋人との時間ネガティブ孤独だった自分をすっかり忘れ、夢みたいに楽しい大学生活を過ごした。

この頃、絵はほとんど描かなくなっていた。

卒業間近の大学四年生2月、4年付き合った恋人に「もっと遊びたい、他の人と付き合ってみたい」と別れを告げられた。

自分の周りに靄がかかっているような、世界から一人だけ放り出されたような、そんな気持ちになった。眠ることも食べることもできず、何度も死のうと考えた。

内定を貰っていた企業には結局一度も出社できなかった。

生きている自覚もなく、ただ毎日が過ぎていくのを眺めていたある日、ふと絵を描きたいと思った。

久々だったので道具なんか何もなくて、そのあたりに落ちていたコピー用紙の裏に描いた。

そのまま色を塗りたいと思ったけど何もないので、父のスキャナを使って自分ノートパソコンに取り込んだ。

色を塗るツールなんてペインしか知らなかったので、そのままペイントを使ってマウスでひたすら色を塗り続けた。

ものすごい時間がかかったけれど、描いている間は辛いことも悲しいことも全部忘れられた。

もっともっとたくさん絵を描きたい、パソコンを使って色を着けたい、そう思って色々ネット検索して、Photoshopを知った。こんなことができるツールがあるのか、使ってみたい、そういったポジティブ気持ちがふつふつと湧いてきた。

一生に一度の新卒カードを無くし、失恋のショックで無職なんて情けなくて全然笑えないし、この先の展望なんて何もない。もちろん就活で志していた業種とは全く違うのだが、このツールを使って仕事がしてみたい、そう思った。

求人サイト必死Photoshopを扱える仕事を探し、身なりを整えて面接に行き、内定をもらった。

ただし全然別の職種であるレタッチトリミングアルバイトに応募をしたが、そちらはすでに別の人の採用が決まっていた。

Photoshopが使えないのは残念だったが、会社雰囲気業界担当者の人柄に惹かれ、同じ会社の別職種として勤務することになった。

失恋から5ヶ月、季節は夏になっていた。

初めての給料ではWacomペンタブレットを買った。

セットになっていたPhotoshop(Elements)と初めてのご対面。とても感動したのを覚えている。

その後デジタルイラストについて色々勉強し、SAIなど他のツールとも組み合わせてたくさん絵を描いた。

イラストサイトにアップすることはあったけれど、私にとって絵を描くことは相変わらず自分だけの秘めた行為だった。

この会社には3年ちょっと勤めて正社員にもしてもらったが、Photoshopを覚えたことでWeb制作に興味を持つようになり、通信教育コーディングWebデザインを学び、転職をしてWebデザイナーになった。

その後も何度か転職を繰り返し、いわゆるブラック企業で危うく死にかけたりもしたが、今は生きていくのに十分な賃金を頂き、Webディレクターとして充実した毎日を送っている。


でも昨年末結婚も考えていた恋人に別れを告げられた。私の性格が耐えられなかったそうだ。

大学卒業以来何度か失恋はしたけれど、久々にあの時と同じくらいの衝撃が襲ってきた。

眠ることも食べることもできず、何度も死のうと考えたけれど、もう大人なので仕事は休まなかった。

かなり痩せたし、薬を飲まなければ今でも眠れない。

自分の考え方や振る舞いが人に不快感を与えてないか不安でうまく会話ができなくなり、カウンセリングにも通っている。

だけど大丈夫だと思う。

この3ヶ月間仕事以外何もできなかったが、先日ふと絵が描きたくなってiPadを立ち上げた。

構図を考える。線を引く。色を塗る。それだけで辛いことも悲しいことも全部全部忘れられる。

私は人生分岐点でいつも「絵を描くこと」を選ばなかった。

だって「絵を描くこと」は私にとって救済で、それを学問仕事にして、評価されたり否定されたりしたらもう生きていけないと思ったから。

だけど「絵を描きたい」という気持ちが私をここまで連れてきてくれた。

絵が好きじゃなかったらきっと今の仕事にも出会えなかった。

から大丈夫。私はきっと立ち直れる。

2020-02-25

またワイの日記帳政治ごっこが繰り広げられとるな

2020-02-21

ワイがおらん間に

ワイの日記帳を随分荒らしてくれたようやな。君たちが書き込むのは構わんが、仲良くせなあかんで。

ここはワイの楽しい日記帳なのに、

知らない間に興味のない話題や争い・罵詈雑言ばっかり書かれとるのは、ワイがいじめられとるってことか?

2020-02-19

anond:20200219215309

ワイの日記帳なのにワイの興味のない事や関係ないこと、罵詈雑言が書かれてるって、ワイはいじめられとるんか・・・

吉原江戸文化の中心!とか持ち上げる人さぁ

https://japanknowledge.com/articles/edomeijitokyo/?i=2

>やはり吉原で遊びたいのは人情というもの吉原は常に江戸文化の中心であった。

吉原の遊びを一律にただの女郎買いと思っては誤りである



もう2020年だってのに、それなりにちゃんとしたサイト小学館系列が出してる学校向けツール)にもこういう文章が載る。

吉原システムって性奴隷じゃん。

当時ですら娘を吉原に売るのは可哀そうって認識はあったんでしょ。

それなのに客=搾取する側の視点で語られた吉原を無批判に受け入れて、江戸文化とか持ち上げるのさ、物書きとしてバランスが悪すぎる。

文化の発信地の一つだったのは事実としても、貧乏の子供が人身売買されて売春させられてて、吉原から出られないまま若死にした人間がわんさかいました!ってとこもちゃんと書かないと。

自分のひみつの日記帳に書くならいいけど、学校向けのサイトで公開する文章なんだからさ。

その2でちゃんとそこ書いたら謝るわ。

2020-02-11

この画面の向こう側にどんな増田がいるんだろう

無意味でただ流れていくだけの増田、誰からトラバブクマも貰えずに消えていく増田

本気で人気エントリー入りを目指す増田、過剰な対立構造を煽る増田罵詈雑言を書き散らして消えていく増田、単なる日記帳として使っている増田誰にも言えない悩みを書き綴る増田

そうした増田達の存在を考えるだけで、心がウキウキクワクと踊りだす

この画面の向こう側にどんな増田がいるんだろう

無意味でただ流れていくだけの増田、誰からトラバブクマも貰えずに消えていく増田

本気で人気エントリー入りを目指す増田、過剰な対立構造を作り出す増田罵詈雑言を書き残して消えていく増田、単なる日記帳として使っている増田誰にも言えない悩みを書き綴る増田

そうした増田達の存在を考えるだけで、心がウキウキクワクと踊りだす

2020-02-07

anond:20200207220630

あなたにとっては、かちがないものなんだろうね。

まるで、他人日記帳

2020-02-03

ここは僕の日記帳なのに

知らない人の悪口で溢れかえってる

2020-01-21

思考ストップするな増田寿磨ナルスプット酢を宇腰(回文

おはようございます

私の周りでフリマアプリが色々流行っていて、

さらかよ!って言いたいところだけど、

でさそのフリマアプリの出品から発送まで教えてよ!って言う人が意外と多いのよね。

いやもう一部始終超簡単なんだから

説明するまでもないわ!

そう思わない?

そんでもって発送どうやるの?って

あなた郵便局切手とか小包とか買ったり出したことないの?って詰め寄りたいところだけど、

スマホの苦手な人がアプリでってなるとそこからアプローチがかなり特殊だと思い込んじゃってる人てんこ盛りなのかしら?

普通に封筒のお手紙出すようなものだと思うんだけど、

これ私が全部説明しなくちゃいけないの?って

私はそう思いながらニコニコしながら教えまくりまくりすてぃーなんだけど

この話だけではなく、

最近考える思考をそこでストップして

一切何も考えない人多い気がするわ。

もう難しい単語とか理解出来なくなったらそこでシャットダウンして、

なにも聞かないというか。

そりゃ専門知識を持った餅屋さんに餅をついてもらう方が

正解は!越後製菓!級の美味しいお餅はつけるだろうけど、

誰もがやってる流行ってるってことは

逆に言うと誰でもできるってことで、

もう言うまでもなく考える必要すらないという

アプリ作りの職人が丹精込めてこしらえたアプリなんだから簡単に決まってるじゃん!って思わないのよね。

めちゃ簡単なのに。

私は何でもかんでも人に聞く人はちょっと疑いまくりまくりすてぃーだわ。

もちろん私は表向きの顔はいいのでニコニコしながら

事務所営業は欠かさずそう言った調子でやってるんだけど、

いやもうここからは有料サポートにしちゃうぞ!って店員さんも言いそうなほどのクソ野郎とは言わないけど、

若干そんな気持になることはあるわ。

あんメモちゃうと、

いつもお世話になってるお店とかも陰ではクソ野郎とかって言われてると思うと悲しくなっちゃうわ。

もう知らぬが仏級の素知らぬ顔で過ごしたい感じだけど、

世の中知りすぎるのもあれだけど、

知らなさすぎるってのもあれよね。

もっと考えてって思うわ。

あんなに簡単フリマアプリなのに

でも本当は知ってて保険を掛ける女っているじゃない

誰々さんに教えてもらいましたので間違ったらその人のせいです!ってセイイェス!って言っちゃう人。

その人の言ったとおりにやったから私間違っても知りませんって

チャゲアスさんばりに殴りに行こうかと思うわ。

だってそうやってやると、

手順応用が利かなくなるじゃない。

全部のパターン説明しなくちゃいけないの?

ゆうパケットの送り方は?

ゆうパックの送り方は?って教えて教えてって

一つ一つよ!

ある程度の理屈を教えて理解しないと、

応用編にはいけないのよね、

しかたらこうした方が良いかもしれない?って鼻も利かなくなるし、

からそこで思考ストップするんじゃなくて

少なくとも自分で考えて動いてみることだわって

もうこの私の19歳ながらの小さな知識でもそう思っちゃうんだから

世の中の人もっとそんなフリマアプリぐらい考えてやってみなさいよ!って思っちゃうわ。

あと疑問に持つことも必要よね!

なんでキリンさんの首は長いんだろう?とか

まあ今日はそんな感じでこのぐらいにしとくわ!って

脱いだジャケットをまたすぐ着るスタイル池田メダカさんばりにやり過ごしたいモノよ。

今日のことは自分自身に言い聞かせたいものとして

今日日記帳を閉じるわ!

うふふ。


今日朝ご飯

サンドイッチラインナップが今日は充実してて

思考ストップして何をチョイスしたら良いか迷う時間もったいないから

結局いつものミックス玉子にしちゃうのよね。

考えると言うより迷うと脳がバグるわ。

朝雨が降るか降らないか?考えて傘持って行こうとしても脳がバグるわ。

だったら折り畳み傘を入れたらいいじゃないってね。

そこ悩む必要なくなるじゃない。

人生選択連続よ!なんて言うけどその通りなのかしら?って

考えるも面倒だったり楽しかったりするときもあるから面倒よね。

今日デトックスウォーター

困ったときオレンジを輪切るピンクグレープフルーツネーブル柑橘系ミックスのウォーラー

冬だからお湯での白湯風味にしていただいても良いわよ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2020-01-15

めちゃくちゃ落書きをした

iPadApple pen日記をつけ始めた。新年からなんとなく始めた。特に考えもなく黒い画面を選んで白い文字で書くことにした。なんかかっこよかった。

文字だけじゃなくて絵も描きたいな、と思って描いてみた。黒い背景に白で描くのは楽しい。なんか宇宙に白い惑星創造してる気がする。

日記帳のソフトからTwitterpixivに出すことは考えなかった。好きなように好きな絵を描いた。

めちゃくちゃ楽しかった。

デッサンとか流行りの絵柄とか見栄えとか、他人評価なんて全く気にせず自分の好きな絵を好きなだけ描く。

わたしは下まつげバシバシにしたいし、デッサン狂ってるってわかってても線を曲げたかったし、骨格的におかしいとしてもとらせたいポーズもあった。みんな描いた。楽しい。どうせ他人に見せることのない絵だ。自分の中だけで完結する自分だけの絵はすごく楽しい。しばらく楽しく落書きしようと思う。

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