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はてなキーワード: ニコチンとは

2018-01-06

anond:20180106114754

ニコチンやタールが有害物質になって胃の働きを阻害しているっていう可能

口さみしさに飴やガムを食べるからという可能

2018-01-03

タバコやめるくらいなら◯◯やめる!

と、自分大事だと思っているものを引き合いに出す人いますけど…

いや、違うんですよ

臭いが苦手だったり粘膜系にダメージ受けるので、

タバコをやめて欲しいって言ってるんです

のものをやめてほしいわけでもないし、

それをやめるくらいなら…と引き下がらせようとしても論点がずれているんです

ニコチンは脳の働きを著しく低下させる証左ですよねこ

脳がニコチンにやられているので「煙草規制するならアルコール規制しろ」と何の疑問もなく主張してしまっている人を見て悲しい気持ちになった

副流煙全部自分で吸ってからものを言って欲しい

2017-12-17

自作水タバコなかなかよさそうだなあ

水タバコのように甘い煙を吸うのは好きだけどニコチンはいらない。Vapeなどもリキッドに何が入ってるかわかったもんじゃいか絶対に嫌だ。と思ってから

https://anond.hatelabo.jp/20171216030820

たばこ専門店の中にはニコチンのまったく含まれてないハーブたばこを扱っているところもあるので、吸ってみたことがある。

結論としてはまったくダメだった。一箱吸いきれずに捨ててしまった。味がダメだったわけではなく、単に自分ニコチン中毒だということを自覚した。中毒でもなければ、煙を吸い続けるのはキツいということがわかった

2017-12-09

酒と煙草

二十歳を過ぎてから特権と言えば、酒と煙草になる。

しかしながら、両者ともここ最近ではあまり気に入られていないのが現状である

どこからからは知る由もないが、35歳より下の子達は、共に嫌いの傾向を出す。

コレは一体???

恐らく、酒や煙草に頼らなくても上手くやる方法を見つけているのだと思われる。

酔っ払うとか、ニコチンの力など不要で別の切り口や方法ストレスを発散させる方法を導き出しているのかもしれない。

いい方法見つけたなと思う反面、酒や煙草という、儚い逃げ道を潰して残念だなと思う自分がいる。

時代は回る。いつかまた、酒と煙草に頼る世代が出てくるのを待つばかりである

プルームテックニコチンリキッドが即切れて辛い…

煙草の葉がまだ使えるのにニコチンリキッドがなくなって交換

すると大量にあまる煙草の葉カプセル

どうしたらいいんだわからん

2017-12-07

anond:20171207035532

誰もが最初はそう感じるんだ。

決して心地よい体験ではないし、むせたりもするしね。

でも、もう脳がニコチン快楽を知ってしまった。

あなた自身は気づいていないけれど、無意識のうちに脳はニコチンを求めている。

数週間後か数か月後か分からないけれど、

あなたは何かが足りない焦燥感に駆られて、再びタバコを手に取るだろう。

「今度はメンソールにしようかな」って。

2017-11-29

ぼくとぶらっくコーヒーさんについてのおはなし。

おとうさんは、タバコをすいます

おかあさんも、すっていたみたいだけど、ぼくが生まれからやめたみたいです。


おとうさんは、くるまたばこをすいます。ぼくは、たばこはぷかぷかして、くさいので、きらいでした。

おかあさんも、おとうさんは、朝にたばこをすったり、くろいコーヒーをまいにちのみます

ぼくは、「そんなのおいしくないよ」といったけれど、「大人になったらわかる。」といいました。

でも、おんなじはんのクミちゃんは「おいしいよ」といいます。ぼくは「そんなのへんだよ」といったらクミちゃんはクスクス笑いました。

ぼくは、「こんなににがいのがすきになるなら、大人になんてなりたくないやい。」とおもいました。

けれど、お母さんがたまにつくってくれるあったかコーヒー牛乳は、あまくておいしいので、すきでした。


おとうさんはおさけをのむとよく殴りました。ぼくはいたかったのでいやでした。

おかあさんは、よくぼくをとじこめて、はなしをきいてくれなくて、いやでした。

おとなは、ひどいです。

コーヒーも、たばこもすっごこくおいしくなくて苦いし、びーるだって、おいしくありません。

大人は、こわいし、へんです。おとうさんやおかあさんはしごとがたいへんだと、ぶったりするからです。きっと、しごとは、すごく大へんなのです。

ぼくは、大人になんて、なりたくないやい!とずっと思っていました。


ぼくは、しょうらい、ゲームクリエイターか、いるか飼育いんさんになろうときめました。

げーむはたのしいし、いるかかわいいです。それと、えるまーとりゅうのだいぼうけんが好きだったので、しょうせつかにもなりたかったです。


ずっとずっと、ふぁんたと、パピコいちばんおいしいのです。ぼくは、きっと、こどものまま、大人になるのです。



僕は、高校生になりました。

でも、まだ、子供です。

お父さんとお母さんは、高校を出たら「近くの工場で働くのよ」といいました。

おにいちゃんも、そうしてました。僕は、工場で働くのが面白くなさそうだから嫌だったのです。


僕は、何になりたかったのか、忘れてました。

でも、お父さんとお母さんが嫌いだったので、遠くにいきたかったのです。

僕は、大学に行きたいなあ。と思いました。でも、お金がないから駄目だよ。とお父さんとお母さんは言いました。

「そんなの嫌だい!」と僕は思いました。そうしたら、先生が「頭がよくなったら、お金がなくても大学にいけるんだよ」と、いいました。

僕は、頭がとてもバカだったけど、がんばって勉強をたくさんしました。

テストでいい点数が取りたくて、頑張りました。

でも、たくさん勉強すると僕はバカなのですごく眠たくなります

からコーヒーさんを飲もう!とその時思いました。

コーヒーは、苦くて、真っ黒で、僕は嫌いでした。

でも、ねむいのは嫌なので、がんばってのみました。そうすると、勉強を頑張れるとおもったのです。

最初はずっと苦かったけど、だんだん平気になったので、

僕は、「大人なっちゃったのかなぁ」と思いました。

でも、僕はまだ子供だなあ、と思いました。

引き出しにしまってあったブラックサンダーファンタの方が美味しかたからです。



僕は、大学生になりました。

友達ケンちゃんが「吸ってみなよ」といってタバコをぼくに渡しました。

僕は「嫌だよ」といったけど、ケンちゃんは「いいから」といって、無理やりしました。

僕は、「おいしくなさそうだなあ」と思ったけど、やっぱりゲホゲホしました。

ケンちゃんは笑って、「肺に入れなきゃ駄目だよ」といいました。

ぼくは「もう嫌だ」と思ったけど、がんばってすいました。

頭がクラクラして、スーッとしました。僕は気持ち悪くなって、「やっぱりこんなのいらないやい」と思ったのです。

ケンちゃんは、笑ってました。

僕は、ケンちゃんがタバコを吸っているときコーヒーを飲むようにしました。

なんだか、ニガいけど、気づいたらのみたくなったのです。でも、タバコが吸えないから、「大人じゃないな」と思いました。





僕は、気づいたらタバコを吸うようになっていました。

いろんな事が、大変だったからかな。と思ったけど、気づいたら吸ってました。

あんまりおいしくない気がするけど、平気です。タバコがすえるようになりました。

ビールも飲めるようになりました。やっぱり美味しくないけど、みんながおいしいと言うので「おいしい!」といいました。

本当はファンタの方がおいしいけど、高そうなワインを「おいしいね」といいました。

ごはんは全部おいしいけど、もっとたくさん「おいしい!」といいました。

あんまり味は、わかりません。けれど、みんなでたべたりのんだりすると、きっとおいしいんだなぁ。と思いました。

大人は色んな味がわかるのです。どれがおいしいか、みんな詳しいのです。

けど、僕はわかりません。全部、おいしいのです。

から、まだ大人じゃありません。理由はないけど、僕はまだきっと、子供なのです。





僕は、気づいたら東京で働く人になりました。

東京は、すごく人が多くて大変です。

お仕事は、まだ大変で難かしいです。でもみんなが「ここはこうするんだよ」と教えてくれるので、がんばりました。

みんなが「この本を読むといいよ」と、いわれたので、僕は頑張って勉強しました。

みんな、すごく大人で「すごいなあ」と思いました。

お父さんとお母さんは、「すごいねえ」といううので、「へへーん!」と僕は思いました。

僕は本当はゲームクリエイターか、イルカ飼育員さんになりたかったけど、お父さんとお母さんは、こっちのほうがうれしそうだから

「べつにいいや」と、思いました。

むねがちょっと、ぎゅう。っとしました。

東京は、ピカピカしてて、凄いです。

僕は、みんな大人ですごいなあ。とたくさん思います

みんなが色んなことを教えてくれます

僕は、まだ子供です。みんな、大人なのに、やっぱり僕はまだ子供なのです。


ファンタよりおいしいらしい物を、「おいしい」というのが大人です。

ぼくは、いろんな人に色んなことを教えてもらいました。みんな、大人で、すごくて、優しくて「やっぱりすごいなあ」と、思いました。





僕は、まだ、子供です。


僕はまだ子供。です。





俺はまだ子供です。






私は…








僕は、東京でクミちゃんとまた出会いました。

クミちゃんも、大人になってて、「女の子はすごいなあ」と思いました。

僕は、「負けないぞ」と思いました。クミちゃんは、むかしからすごく大人だったのです。



みんなから教えてもらった、おいしいお酒や、おいしい食べ物を僕はクミちゃんにも教えてあげました。

本当は、味なんてよくわからないけど、「すごくおいしいね」と言っていたので、「へへん」と思いました。

クミちゃんは、やっぱりわかるのです。僕も早く、わかるようになりたいなあ。と思ったけど、

「わかんない。」って言ったら、恥ずかしいので、黙ってました。

クミちゃんは僕に「すごく大人っぽくなったね。」といってほめてくれました。

僕は「えっへん。」と思いました。たくさん勉強して、よかったなぁ。と思いました。

くすくすと笑うクミちゃんの耳には、ぴかぴかして綺麗なイヤリングが揺れていました。

クミちゃんも、みんなも、もうすごく大人です。

僕も、早く大人になりたいけど、まだわからないです。

みんな、凄いなあ。と、僕は思いながら、石を蹴って帰りました。



僕は、クミちゃんともっと仲良くなりました。

手をつないだりして、恥ずかしかったです。

もし友達太郎ちゃんに見つかったら「女と遊んでやんのー!」といわれます

太郎ちゃんに見つからなければいいなあ。と僕は思いました。

しかしたら、クミちゃんは僕のことを好きなのかもしれません。もしそうなら、太郎ちゃんには絶対に黙っておこう。と思いました。

僕は、クミちゃんと、チューしたりしました。これも、はずかしいのです。




僕は、まだ。大人じゃありません。



ぼくのおうちの近くに、すごくピカピカしたホテルがあって、お父さんとお母さんに「あれなーに?」と聞きました。

お父さんとお母さんが「ラブホテルだよ」と教えてくれました。

結婚したらいくところで、すごく綺麗なところだそうです。お父さんとお母さんも行ったことが、あるそうです。

お母さんは「一緒にいこうね」といったけど、僕は「いやだい」といいました。

お母さんは、笑っていました。




僕とクミちゃんは、ラブホテルにお泊りしました。

クミちゃんと泊まるのは、小学校林間学校以来でした。

チューしたり、いちゃいちゃしたりして、すごく恥ずかしかったです。

けど、僕は「こういう風にしたり、言ったりするんだよ」と、聞いたり本で読んだりしたので、恥ずかしがってるのが、バレませんでした。


クミちゃんは、やっぱり大人なのです。いつまでたっても、僕は、まだ。子供のままなのです。

クミちゃんは、もしかしたら僕のことが好きなのかもしれません。だって、チューしたりするからです。寝顔をみて、僕はおもいました。




僕は、クミちゃんの隣でなんだか眠れなくて、天井を見ていました。

薄暗く、照明があって、照明の形が図工の時間に書いた「イカのおうさま」の目の形にそっくりでした。

お化けかもしれません。恐いです。


僕はベッドから降りて、コーヒーをいれました。

少し寒かったけど、むかしコロコロコミックで見た、王様が着るようなバスローブを着ていたので、平気でした。





もう真夜中だったけど、昔と同じように、コーヒーをいれるのです。

本当はファンタの方がおいしいけど、コーヒーを飲むのです。

窓をあけてタバコに火をつけました。

お部屋は綺麗でも、外はあんまり綺麗じゃないので、不思議です。


クミちゃんの寝顔が月明かりに照らされます東京でも、月は綺麗に見えるんだなぁ。と思いました。

クミちゃんが、目をあけて、僕に向かっていいました。

タバコ、吸うようになったんだね。」


クミちゃんはすっかり寝ていると思っていた僕は、しまったなぁ。と思って、謝りました。

「目の前では吸いたくなかったんだ。匂うでしょ?ごめんね。」

僕はタバコを消そうと灰皿を取りました。

クミちゃんは、僕のところまで、僕の手を取っていうのです。

タバコは嫌いだけど、このタバコ匂いは好きだから別にいい。」

僕は、初めて言われるはずの言葉に、どこかで聞いたことがあるなぁ。と思いました。

かにも、昔同じような事をいわれた気がします。本当はわかっていたけど、僕は思い出せないフリをしました。

そうして、僕のとなりに腰掛けて、クミちゃんはいいました。

「ねぇ。本当は好きだったんだ。ずっと一緒に、いてよ。」

嘘っぱちです。

僕は知っています。クミちゃんは、きっとさみしかっただけなのです。

僕のことを好きかどうかなんて、わかりません。嘘でもそんな事言ったら、明日から太郎ちゃんにたくさん意地悪な事をいわれます

でも、太郎ちゃんは、ここにはいないのです。

僕は「そうだね。」といいました。

嘘っぱちです。僕も、それに答えるように、わかりきった嘘をつきました。

ずっと一緒にいられるかなんて、わからないのです。


僕は、「一緒にいよう」と言ってくれた人に「そうだね」とたくさんいいました。

今までも、これからも、僕はまだきっと、そうやって嘘をつくのです。


本当は、わかりません。





本当は、ずっと一緒にいられるかなんて、わからないのです。








けれども、いうのです。

きっと、そういわなければ、ならないから。

からなくても、今この瞬間のために、そうするのが、大人だって、知っていたからです。


僕は、タバコに火をつけて、コーヒーを飲みました。

おいしいか、まずいかなんて、わかりません。

きっと、本当はすごく美味しくないはずです。

だって、本当においしいかどうかなんて、もう。わかりません。


けれども、とっくの昔にもう、とげとげしたコーヒーの味も、ずんやりとしたタバコの味も、魔法みたいだった、相手の舌の味もわからなくなっていたのです。

僕の舌は、しびれてもう何も感じなくなってしまっていたのです。





本当はわかりません。

本当は、

本当は。






僕は、急に、涙がでてきました。

わんわん大声を出して、わからないけど、なきたくなりました。



けれど、だめです。クミちゃんの前で、ハズかしいから、と思ったけど。

まりません。涙が、とまらないのです。



クミちゃんが心配して、「どうしたの?」といって、手をとってくれました。

僕は、泣いている理由がわかりませんでした。

クミちゃんは、昔と変わらず、やっぱり、僕より大人なのです。



僕は、「なんでもない。好きだよ。」と、いいました。


からないけど、いいました。

胸がぎゅうぎゅうします。締め付けられてて、痛いのです。

僕は、「ほんとうの事をいわなくちゃ。」と思ったのです。

けれど、何を言えばいいのか、何が言いたかったのか。ぜんぜんわからないのです。


どうしたらいいかからないので、僕はもう一度、タバコをすいました。

コーヒーを、飲みました。

おいしいかどうかなんて、わかりません。



けれど、ニコチンが脳にまわるのがわかります

カフェインが、脳にまわるのがわかります



おいしくない。はずです。


本当に言いたかった事も、コーヒーのやタバコの味も、もう、とっくの昔に、わからなくなっていたのです。



そうして、あれから僕はもうクミちゃんと連絡が取れなくなりました。

きっと僕が泣き虫から、嫌いになっちゃったのかな。と思いました。

きっとクミちゃんは、元気になったんだと思います。やっぱり、彼女は、僕なんかよりずぅっと大人。なのです。




そうして、今日タバコに火をつけます。


コーヒーをいれます






おいしいか、どうか、なんて。わかりません。

けれど、いつか僕はわかるようになるのです。僕も


僕は。





いや。





俺は、





まだ。きっと。子供のままだから

2017-11-24

父親を殺さなくては精神的に大人になれない、と思い込んでいたのだが、

実のところあの脳味噌までニコチンボロボロにされた糞の詰まった肉袋を殺したところで糞とニコチンが散らばるだけで俺が何か変わることができるビジョンが思い浮かばないので、

父殺し=神殺し、みたいな物語類型自分を当て嵌めていただけなのかもしれない

類型自分を当て嵌めることで一応の理解理解故の安心をゲットできていたのは事実

あれを殺したり和解したりしたところで俺は俺だし、それを変えるには派手な自死くらいしかないのだろう

2017-11-08

でもはてブ中毒の人とニコチン中毒の人を比べたら後者のほうがまともだと思う

2017-11-01

難しい

実家で猫を飼っている。

猫を飼う前はストレス解消にアロマを焚くことがあったが

猫にはアロマが有毒なのですっぱりやめた。

休日普段猫の面倒を見る家人が家を空けるので

代わりに猫の世話をするようになり、外出を一切しなくなった。

カラオケも行かなくなった。

もちろん家事もする。

平日は仕事で終わり次第帰宅しないと

家人の作った夕飯が無駄になるので急いで帰って食事をする。

食事が終わって風呂を済ますともう就寝時間

次の日に影響が出るからだ。

最近新たにノンニコチン電子たばこを始めた。

かなり調べてから始めたものの、最近

猫に有害であるとの記事を読み

電子たばこもすっぱりやめた。

家を出たいと家人に話したら

家を出たら地の果てまで追いかけてでも殺すと血眼で言われた。

お前は将来の介護のために存在しているんだとも言われた。

趣味がほしい。

2017-10-23

anond:20171023064857

タバコを吸うと、ニコチン作用によって脳力が倍速になるんだ。

冴えた頭脳は、高収入につながるだろ?

からお金が無い時ほど、タバコ大事なの。

2017-10-11

タバコ税2兆円酒税1,3兆円

選挙なので税金って何に使われているんだろうと思ったらタバコ税酒税ってタイトルぐらいあるのを発見した

国家予算が80兆円でそのうち国債が40兆円だから40兆円の歳入の10%は酒とたばこってかなり意外だった。これって政府による貧困搾取なんじゃないのか?

税金をあげることは抑止力として働くのでいいけど、たばこ税普通税として使われているみたいで使途が明確になってない。

タバコ税をあげて喫煙者を減らし税収でニコチン依存とかの依存症対策施設もつくれば喫煙者も減るし分煙問題解決するだろうけどいまの税収の使い方ってただの貧困搾取しかなってないように見える。西成とかパチンコ屋とかタバコ吸ってる人多いし貧困対策としてたばこ税を使う妥当性はあるように思える。もちろん税金を納めた人に税収をすべて使うとかは馬鹿げてるけど

分煙対策にしても2兆円どころか100億ぐらい使えば解決しそう。

いまのタバコ税って生かさず殺さず税収だけはとっていっさい還元しない貧困搾取しかなってないように見えるのだが。

ヘイトコメントがきそうなので書いておきます当方喫煙者ではありません)

2017-10-10

https://anond.hatelabo.jp/20171009233623

酒が飲めない人、飲めても美味しくない人がいるように

ニコチン摂取してもドーパミン放出されないタイプの人が一定比率いる。

それだけのことです。

anond:20171009233623

俺はかなりの年月、煙草を吸ってた。今は完全に止める事が出来たが。

止めようと思ってもなかなかやめられなかったが、禁煙治療であっけなく達成できた。

吸い始めの頃は、ただただ気持ち悪いだけで、頭がもーっとしてベッドに入って横になってたりもした。

ただ、たまに頭がぼーっとするあの感覚や、悪い事をしている感覚を楽しみたくて、続けていた。

半年も続けていただろうか、ニコチン切れを感じるようになっていた。

それからは、未成年なのに当たり前のようにどこでも吸っていた。

あんな事しなければ良かった。

今では煙草が大嫌いになって、良かったと思ってる。

禁煙する事を条件に結婚したが、禁煙できたのは結婚してから十年以上経ってからだった。

元増田身体に有っていないのか、身体が欲していないのか分からないが、

この際、一切煙草に手を出さないように勧める。

煙草なんて、糞だ。

2017-10-04

[]ニコキック

タバコを吸ったときニコチンで喉にガツンとくる刺激のことを指すらしい。スロートキック、喉キックなどとも。

2017-09-13

anond:20170913023624

幾つか指摘しておく。

液体式電子タバコは液体を加熱させて発生する水蒸気を吸うという物だ。

水蒸気ではなくPGとか混ざったエアロゾルを吸う。会社宣伝文句も正しくない。普通の水蒸気ではあんなに白くはならない。なお、写真で出ているようなほど白く出るのはまず爆煙タイプのものに近いと思うしあの製品でそこまで白くなるかというと怪しい。

ビタミンは熱や酸素に弱い。

:

ビタミンが配合された液体を加熱した時点でビタミン破壊される。

端的に言うが調理くらいならわりとそういう考えでいいと思うが、それでもビタミンCとかの話にしかならんかと。

ビタミンCは強い還元作用があるので、つまり酸化されやすい。

ただ、加熱されてから吸い込まれるまでの時間が短いので、そんなに壊れる壊れるという話を推しても仕方がない。

一万歩譲って破壊されなかったとして、水蒸気になってそれを吸っても肺に入るだけだ。

まりビタミン摂取できない。

いや結構そういう形での摂取は出来ると思うよ。

から普通の経口以外に麻酔であったりでよく使われる投与経路。そもそもタバコニコチン摂取もそんな感じだからな。

ただ、「じゃあ実際どれくらい取り込まれんの?」という事が明らかになってないのが問題である。虚偽広告になる可能性は高い。

ビタミンCだと経口での摂取で1日100mgとかの基準なんだが、肺から取り込む場合にはという基準がある訳でもない。そんな調査しようと思ったらカネが相当かかると思うが、あの手の業者がその力があるとはとても思えず。でも多分全然摂取出来ないよ電子タバコのやり方だと。リキッドが0.1mgでだいたいタバコ1本分くらいなので、そこに溶け込ませられる量って大してないのよ。

そもそも、「ビタミンC食ったら美肌になんの?」という所も怪しいからなあ。

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