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2024-01-06

anond:20240104094708

なんか、僕の記憶とは全く違うのでビックリ。この人歳いくつなんだろう?

「当時の鳩山由紀夫氏は理系頭脳活用した首相として割と好意的に受け入れられていたように記憶している。」

それ、バカにされてただけで、テレビで茶化されていたっていうのは、好意的とは言わないけどね。

しかも、沖縄問題だって橋本首相沖縄米国をまたにかけてまとめてきた問題鳩山さんがトラストミーってぐちゃぐちゃにしたんだよ。

ずーっと反対している沖縄の人たちは違うけど、妥協から県外そして、結局辺野古、この流れに感情アップダウンさせられた、沖縄の人たちがかわいそうだよ。

震災の時だって、後手後手に回る対応に怒っているんじゃなくて、その時のくそみたいな態度や対応姿勢に怒っているんだよ。

だれも、自民党だったらもっとうまくいっていたなんて思ってないよ。

まぁ、それはともかく、とりあえず、戦後政権の特徴を生成AIに聞いてみたよ

民主党のところだけ、私情が入っているような分析に笑ってしまった。

質問日本歴代政権政党戦後から現在まで教えてください

=====

回答

日本歴代政権政党は、戦後から現在までに以下のように変遷してきました。

戦後直後の1945年から1955年までは、日本進歩党、日本民主党日本自由党民主自由党自由党などの保守系政党と、日本社会党民主党国民協同党などの革新系政党対立しながら政権担当しました。

1955年自由党日本民主党が合同して自由民主党自民党)が誕生し、以降は自民党が長期にわたって政権の中心となりました。

    自民党は、保守本流派、改革派中道派などの派閥に分かれていました。

1993年自民党が分裂し、細川護煕率いる日本新党を中心とした連立政権が成立しました。

    この政権は、日本社会党公明党民社党新党さきがけなどの政党が参加しましたが、短期間で崩壊しました。

1994年村山富市率いる日本社会党自民党連立政権を組み、以降は自民党社会党(後に社会民主党)が中心となった政権が続きました。

    この政権は、橋本龍太郎、小渕恵三森喜朗小泉純一郎などの首相を輩出しました。

2009年民主党1998年に結成されたもの)が自民党を破って政権交代を果たし、鳩山由紀夫菅直人野田佳彦首相が相次いで退陣しました。

    この政権は、社会民主党国民新党みんなの党新党日本などの政党と連立しましたが、内紛や政策の迷走などで支持率を低下させました。

2012年自民党政権に復帰し、安倍晋三が再び首相就任しました。

    この政権は、公明党と連立し、アベノミクスと呼ばれる経済政策安全保障法制の整備などを推進しました 。

    安倍晋三は、2020年健康上の理由で辞任するまで、日本歴代首相の中で最も長く在任しました。

2020年菅義偉自民党総裁に選出され、安倍晋三の後継として首相就任しました。

    この政権は、公明党と連立を継続し、新型コロナウイルス感染拡大やオリンピックの開催などの課題対応しましたが、支持率は低迷しました 。

2021年岸田文雄自民党総裁に選出され、菅義偉の後継として首相就任しました。

    この政権は、公明党と連立を継続し、新型コロナウイルス対策経済再生などを掲げています

以上が、日本歴代政権政党概要です。

2023-11-23

1998年小渕内閣以降の内閣支持率と時事トピックス(過去25年分)

何やったのか当時の反応を含め記憶曖昧なので内閣支持率を元にトピックスを書きだしたやつ。

去年の8月にも書いたが最近の岸田内閣支持率の変動があったので追記

毎月のNHK世論調査数字使用

前月と比較して7%以上内閣支持率の増減があったときのみ書き出した。

最初は5%増減で書こうとしたけど時事を調べるのが面倒で無理だった。

トピックス以外の雰囲気を掴む為、次のようなものも合わせて記す。(適当に作った)

支持率上昇率=(前月より5%支持率が上昇した月数)/在職月数
支持率下降率=(前月より5%支持率が下降した月数)/在職月数


小渕氏ネタきっかけだったので小渕内閣から

以下、当時の支持率数字と()内の数字が前の月との増減値。

小渕恵三 在職期間:1998.08~1999.03 1年8ヶ月 就任時:37% 退任時:35% 最高:53% 最低:20%

支持率上昇率:15.0%   支持率下降率:20.0%

森喜朗 在職期間:2000.04~2001.04 1年1ヶ月 就任時:39% 退任時:7% 最高:39% 最低:7%

支持率上昇率:23.1%   支持率下降率:46.2%

小泉純一郎 在職期間:2001.05~2006.09 5年5ヶ月 就任時:81% 退任時:51% 最高:85% 最低:39%

支持率上昇率:18.5%   支持率下降率:21.5%   ※2001.09 アメリカ同時多発テロ

安倍晋三 (第1期) 在職期間:2006.102007.09 1年0ヶ月 就任時:65% 退任時:34% 最高:62% 最低:29%

支持率上昇率:16.7%   支持率下降率:41.7%

福田康夫 在職期間:2007.102008.09 1年0ヶ月 就任時:58% 退任時:20% 最高:58% 最低:20%

支持率上昇率:8.3%   支持率下降率:25.0%  ※2008.09 リーマンショック

麻生太郎 在職期間:2008.09~2009.08 1年0ヶ月 就任時:48% 退任時:15% 最高:49% 最低:15%

支持率上昇率:8.3%   支持率下降率:41.7%

鳩山由紀夫 在職期間:2009.102010.05 8ヶ月 就任時:70% 退任時:21% 最高:70% 最低:21%

支持率上昇率:0.0%   支持率下降率:75.0%

菅直人 在職期間:2010.06~2011.08 1年3ヶ月 就任時:61% 退任時:18% 最高:61% 最低:18%

支持率上昇率:14.3%   支持率下降率:42.9%   ※2011.03 東日本大震災 この月世論調査なし。 2011.02 21% 2011.04 27%

野田佳彦 在職期間:2011.09~2012.12 1年4ヶ月 就任時:60% 退任時:20% 最高:60% 最低:20%

支持率上昇率:0.0%   支持率下降率:31.3%

安倍晋三 (第2期) 在職期間:2013.01~2020.08 7年8ヶ月 就任時:64% 退任時:34% 最高:66% 最低:34%

支持率上昇率:15.4%   支持率下降率:21.5%  ※2019.12 コロナ中国で1例目発生

菅義偉 在職期間:2020.09~2021.09 1年1ヶ月 就任時:62% 退任時:30% 最高:62% 最低:29%

支持率上昇率:0.0%   支持率下降率:23.1%

岸田文雄 在職期間:2021.102023.11(継続中) 2年1ヶ月(継続中)  就任時:49% 退任時:-% 最高:59% 最低:29%

支持率上昇率:7.9%   支持率下降率:24.0%  ※2022.02 ロシアウクライナ侵攻開始

内閣支持率の出典

https://www.nhk.or.jp/bunken/yoron/political/1998.html

https://www.nhk.or.jp/senkyo/shijiritsu/

2023-11-06

anond:20231106185513

冤罪定義

無実者が刑事訴訟有罪判決(広義では少年院送致などの保護処分も)を受けることを指す立場もあれば、

単に無実者が罪に問われることを指す立場もあり、法学辞典においても定義には揺れがみられる。

日本国政府は、麻生太郎総理時代鳩山由紀夫総理時代野田佳彦総理時代のいずれも、

法令上の用語ではなく、定義について特定見解を有していない」として政府見解を示していない。

2023-10-06

インボイスデモ東大阪選挙に見る、今後の政党勢力推移予想①

注意:この予想は、あくま2023年9月28日時点の情勢からの予想です。

面白い記事を見つけた

面白い記事を見つけました。

2023年9月25日首相官邸前 STOP!インボイスデモ

#STOPインボイス の署名受け取り拒否と、自民党に署名を渡す事に成功した人が語る「自民党に署名を受け渡すことの難しさ」 - Togetter
2023年9月25日(月)の晩に首相官邸前で行われた首相官邸前 STOP!インボイスデモというデモについてのまとめです。
2023年10月1日(日)からインボイス制度という税制が導入されます

これは、2016年11月18日(当時:与党-自民党)に国会で成立した改正消費税法によって、2023年10月1日(日)からの導入が決定された制度でした。
まり2023年10月1日(日)からの導入は2016年12月前には既に決定事項となっていた事でした。

インボイス制度導入決定までの流れ

そもそもインボイス制度は何故誕生したのか?
インボイス制度誕生きっかけは民主党政権時代2009年2012年)に遡ります

2010年6月、当時の内閣総理大臣菅直人(かんなおと)は、社会保障の充実や雇用創出、財政再建のためには消費税を5%から8%、8%から10%と段階的に引き上げざるを得ないと判断し、消費税増税について言及しました。
その後、2011年3月11日に起きた、東日本大震災東北地方太平洋沖地震、この震災復興等で、2012年以降に民主党政権は予想していたよりも予算を多く支出する必要に迫られる形となり、2011年8月30日より、菅直人の後を継いで総理大臣となった野田佳彦の下、2011年12月29日に、「消費税2014年4月に8%に、2015年1月10%に増税する」とする民主党案(この際に、インボイス制度の導入も民主党案内で提案を出すに至りました。

2012年12月衆議院議員選挙民主党が敗北し、再び自民党政権を獲る事になったものの、民主党政権時代消費税増税に関する法律は成立してしまっているため、消費税増税は避けることができなくなっていました
2014年4月消費税が5%から8%になった後、安倍政権下で、景気が復調してきた事等も踏まえて、8%から10%への引き上げは2014年11月2015年10月→2017年4月に)と2016年6月2017年4月2019年10月に)に二度延期された後、2018年10月には予定通り2019年10月に税率を10%に引き上げるこが決定され、2019年10月に消費税10%に引き上げられました

\この、2019年10月の消費税10%への引き上げの際、仕入税額のなかに標準税率10%と軽減税率8%の2種類の消費税が混在する形(複数税率制度)となり2016年11月18日に成立した改正消費税法によって、複数税率制度対応するために消費税10%に引き上げた後、2023年10月1日からインボイス制度という制度が導入される事が決定しました。

言わば、インボイス制度は、「民主党(現:立憲民主党)」と「自民党」の共同作業に寄って導入が決定された制度となります

「STOP!インボイスデモの不可解さ

ここまでの流れを踏まえてお聞き下さい。
インボイス制度の導入は2016年11月時点で決定していた
・それなのに、制度実施される直前のここ数か月になるまで、反対派はデモ等を行って来なかった
制度実施される1週間前になって、署名の手渡しを行おうと首相官邸前に押し掛けた

これで署名を受け取れというのが無理のある話でしょう。
そういう疑問の答えが前述のまとめには書かれていました。

インボイス制度実施直前の「中止が絶対に無いタイミング」でデモを行う事自体が、左翼政党立憲民主党日本共産党れい新撰組社会民主党)の「仕事やってますアピールなんですね、これ。

こういうのを見ると、左翼政党立憲民主党日本共産党れい新撰組社会民主党)って駄目だなと思います個人の感想です

特に立憲民主党議員先にも言いましたがインボイス制度は、「民主党(現:立憲民主党)」と「自民党」の共同作業に寄って導入が決定された制度です。
それなのに、自民党と一緒にインボイス制度の導入までの道を作った責任を取って他の左翼政党日本共産党れい新撰組社会民主党から非難される立場にならず、他の左翼政党日本共産党れい新撰組社会民主党)と一緒に政府自民党非難している立憲民主党は、特に信用に値しません

荒れる大阪政治

さて、左翼政党立憲民主党日本共産党れい新撰組社会民主党)が信用ならない」という話をここまで書いてきましたが、ここから日本維新の会と、大阪維新の会にも信用ならない部分が有る」という話を書くことになります

大阪万博に対して集まる非難

2025年に開催予定の「大阪関西万博」の会場の準備が悲惨な事になっているそうです。

元々、「大阪関西万博」の誘致が決定した時は「1250億円で会場は建設できる」という試算だったのが、2020年12月「1850億円必要です」となり、ついには、2023年9月26日「2300億円かかりますと発表されています

これについては、色々と思う所が有るので、いずれ別に記事を書きたいと思いますが、この予算の増額に対して、大阪では大阪維新の会(と日本維新の会)に対する非難の声が徐々に増えているそうです。

かと言って、大阪市民は、自民党立憲民主党(と日本共産党社会民主党)等も余り好きではないという人が多い土地であるそうで、次の国政選挙が行われるタイミングに寄っては、右翼自民党)と左翼立憲民主党日本共産党社会民主党)と維新とで浮動票割れ大阪は大荒れするかも知れません
国民民主党れい新撰組辺りは、それぞれの党首がうまく立ち回れば浮動票を取り込める可能性が有りそうな気がします。

記事主は、与党系(自民党日本維新の会国民民主党)寄りの立場ですが、それでもこれに関しては日本維新の会非難せざるを得ないと思っています
しかも、余分にかかる費用負担を国に求めている辺りに、「本当に開催するのか中止するのかを、一度立ち止まって改めて考えて欲しい」と思わざるを得ません。

東大阪市選挙東大阪市議会議員選挙

大阪関西万博問題話題になっている大阪で、2023年9月24日(日)に、東大阪市市長選挙市議会議員選挙が行われました。

前回2019年9月29日(日)に行われた東大阪市選挙投票率は38.91%だったのに対し、
今回2023年9月24日(日)に行われた東大阪市選挙投票率は39.86%と、上がっています
前回・今回共に現職の野田しかずさんが当選しています。ただ、野田さんは前回は、自民党公明党の推薦を受けて出馬していたのが、今回は大阪維新の会に入党し、大阪維新の会の候補として出馬していました。

そして、当選してはいものの、投票率は上がっているのに、得票数が前回よりも約8000票ほど減るという結果になっていました。

更に、東大阪市議会議員選挙では、大阪維新の会は14名の候補を立てていたのですが、3名が落選して、11名の当選という結果になっています
僅かながら、維新離れしている傾向が見て取れます

そして、今回の東大阪市議会議員選挙では、得票数の上位6位に、大阪維新の会の候補者達に混ざって、参政党の候補者が1名当選していることと、当選者の中では下から10番目の得票数ですが、れい新撰組候補者が1名当選していることが注目点と言えると思います

かに、僅かにではありますが、大阪から始まった政治団体である維新の会(大阪維新の会&日本維新の会から、離れて行っている人がいるのではないかと考えられます

インボイスデモと東大阪の選挙に見る、今後の政党勢力推移予想②に続きます

2023-09-24

anond:20230924125813

草生える

住民はもちろん自由に名乗るのだが、「安倍晋三」を名乗る住民圧倒的多数であるため安倍晋三以外を正規表現NGすることで掲示板がまともに機能するようになった。

(貶められる例:安倍を「カラーコーン」と呼ぶ(安倍銃撃現場に赤いカラーコーンが置かれ、墓標のようなそれに野田佳彦が合掌したことから)等)

嬉しい副作用として、安倍晋三を名乗るというバカのような踏み絵を行うことで、なぜだかスクリプト荒らしでないネトウヨネトサポと呼ばれる自民維新擁護するレス、更にアフィリエイトまとめサイトが好むレス(男女対立分断、弱者男性系)が激減した。元々嫌われていたコテハンや、こういう時に名前欄で個性主張する住民(往々にしてつまらない)のレス無視できるようになった。

これは安倍バリア、ABフィールド、アベガード等と呼ばれている。(エヴァATフィールド広告ブロックアプリのAdGuardが由来)

5ch嫌儲画期的方法荒らし工作員勝利しつつある

単位で埋め立てスクリプトに荒らされていることでお馴染みの5chニュース速報(嫌儲)

スクリプト自動生成された文章海外画像SNS(imgur)にアップされたグロ画像を織り交ぜて果てのない回線数(ワッチョイ)でレスしまくるため、NGワードNGネームNG IDによって無視することは不可能であり住民には対抗手段がなかった。

運営グル荒らしてるとさえ思えるくらい、荒らしに対して運営は無策であった。

そこでつい先日発案されたのが嫌儲デフォルト名無し「番組の途中ですがアフィサイトへの転載禁止です」を住民個々がNGネーム登録し、それぞれが名前欄に別物を入力してレスするというもの

デフォルト名無し(名前欄無記入)で荒らすスクリプト名前欄変更に対応するまでのイタチごっこと思われたが、なぜだが対応してこない。

これにより、スレが埋められること自体は仕方ないものの、スクリプトを完全に無視して会話することが可能になった。

対応してこない理由には、スクリプトをどこかで拾ったまま使用しているからイジる技術がない説、荒らし業務受注先の許可必要説(土日であるため)などがある。

住民はもちろん自由に名乗るのだが、「安倍晋三」を名乗る住民圧倒的多数であるため安倍晋三以外を正規表現NGすることで掲示板がまともに機能するようになった。

荒らしブラックリスト方式から住民ホワイトリスト方式というわけだ。嫌儲の宿敵安倍晋三により個々の名前欄の文が鮮明に統一されるとは皮肉ものだ。

スクリプト荒らし自民党委託のDAPPIによる業務説もあるため、住民を真似て安倍バカにする名前欄には対応できないとの期待もあった。

から嫌儲による安倍への愛執は並々ならぬものがあり、安倍の亡き今でも安倍は親しまれ、貶められ、ネタとして崇められ、安倍語録がレスに使われ、生成AIにより新たな安倍画像が生まれていた。

(親しまれる例:安倍を「安倍ちゃん」と呼ぶ、意味もなく「安倍晋三」とレスする、スレタイに関連する安倍画像を貼る等)

(貶められる例:安倍を「カラーコーン」と呼ぶ(安倍銃撃現場に赤いカラーコーンが置かれ、墓標のようなそれに野田佳彦が合掌したことから)等)

(崇められる例:安倍を「聖帝」と呼ぶ等)

(安倍語録レス例:意味のない○○だよ、くだらない○○で終わっちゃったね、○○すればいいというわけではない、○○したが○○していない、いわばまさに、非常にしつこい等)

嬉しい副作用として、安倍晋三を名乗るというバカのような踏み絵を行うことで、なぜだかスクリプト荒らしでないネトウヨネトサポと呼ばれる自民維新擁護するレス、更にアフィリエイトまとめサイトが好むレス(男女対立分断、弱者男性系)が激減した。元々嫌われていたコテハンや、こういう時に名前欄で個性主張する住民(往々にしてつまらない)のレス無視できるようになった。

思わぬ形でネトウヨ工作員説も真実味を帯びてきた。

これは安倍バリア、ABフィールド、アベガード等と呼ばれている。(エヴァATフィールド広告ブロックアプリのAdGuardが由来)

切り落としたメドューサを首を武器にした英雄ペルセウス、盾に猫をくくりつけて古代エジプト軍の戦意を削いだ古代ペルシア処刑されたのに救世主として持ち上げられるキリスト、そして安倍昭恵の「思い出していただければ何よりの供養」という言葉引用され、嫌儲では今日安倍晋三ネタにされている。

2023-04-16

岸田さん悪くないと思うけどなあ

古き良き民主党香りがするといいますか、ここ15年の総理では野田佳彦さんぐらいの傑物だと思う

これを超える総理ってもう次世代には吉村洋文熊谷俊人ぐらいしかいないんじゃ・・・

2023-02-16

Z世代歴代総理無能・有能ランキング

Z世代が感じてる総理の有能な、無能ランキングしていくよ

左右関係なく、中立立場からランキングする

有能

一位、菅直人

原発被害を最小限に抑えた、日本資産価値を低下を最小限に抑えた

二位、菅義偉

コロナ被害を最小限に抑えた、自民党である老人票を捨ててまで未来への施策を考案し実行した。

一位でない理由施策が具体的で種を巻いたに過ぎないから。

三位安倍晋三

失業率を最小限に抑え、日本株価を増大させた。汚職も多いが、比較自由施策、実行し、海外との関係改善した。三位である理由格差助長する持つものへの施策ばかりだったから。

 

無能ランキング

一位、麻生太郎

口だけで何一つ改善しなかった。前線を退いてもなお足を引っ張ろうと口を挟んでくる。不況を何一つ解消、対策できなかったのに、口だけはうるさい、ニートみたいな人。上の世代オタク人気が普通にきもいtiktokで流れてくる麻生太郎動画が中身空っぽでこいつ好きなやつも無能なんだろうなと笑えてしまう。

 

三位野田佳彦

菅総理の後だったと言うのもあるけど、特に何もせず、かといって菅総理の功績を少しでも汚そうと躍起になっていた印象。特に何もしてない、がすべきことはやるべき。

 

二位、岸田文雄

この方も口だけ。唯一マシなのはほんとに何もしてないことだけ。邪魔もしないし、いてもいなくても同じ。

 

 

大学経済学をやってるだけの学生から経済方面にどうしても焦点を当ててしまうかもー

ひとつ言えるのは上の世代麻生太郎の人気があると思ってるより麻生さん人気ないです

しろ頭悪いのに口が悪くて不人気です

tiktok安部総理動画作るのはいいけど麻生太郎若者に何ひとつ刺さってないからほんとにやめな?という話です

2023-02-12

オタクとしての共産党についてのお気持ち表明

30代独身男性雇用不安定

過去国政選挙はだいたい「選挙区民主党系、比例区共産党」。吉良よし子議員にも入れたことがある。ただ、立憲民主党が立ち上がったときは御祝儀で両方立憲民主党に入れたし、れい新選組が立ち上がったときは一票入れた。「俺の一票が国会議事堂スロープになった」と思うと誇らしい。ロシア非難決議に対する対応とかで「どうしようもねえなこいつら」と思ってはいるけど、国会に何人も重度障害者を送り込んだ実績があるので完全に嫌いにはなれないんだよな……

政治的スタンスとしては、象徴天皇制支持、日の丸君が代愛着あり、日米安保支持だが、どうせ今すぐに共産党政権獲ることはないだろうし、と思って少しでも生活をマシにしてくれそうな党に入れていた。共産党が恒常的に第二党になり天皇制自衛隊への攻撃を強めてくるようになったら流石に別の党に入れるだろうけど、現状の勢力ならまあ天皇自衛隊の脅威にはならんだろうな、という判断

過去地方選挙はだいたい共産党一択地方選挙なら共産党いくら勝とうが天皇制自衛隊直ちに影響があるわけではないので、安心して共産党に入れられていた。

で、前置きが長くなったけど、昨今の共産党について。正直、かなり失望している。

失望のその1は表現規制問題だ。かつて共産党表現の自由のために戦ってくれた経緯があるのは知っているし、そこは感謝しているが、最近共産党表現規制派のフェミニストに乗っ取られてしまたかのようだ。『温泉むすめ』へのバッシングには何人もの共産党地方議員が参加していた。地方とはいえ仮にも公職にある者が、たかだか地域おこし用のご当地萌えキャラ程度のものに「ゾーニングすべき」などと堂々と言ってきたのだ。『月曜日のたわわ』だってそうだ。他にもいくらでも事例は挙げられる。そしてとどめが、一昨年の衆院選だ。

不安定雇用に振り回される萌えオタクの俺は、安定した雇用や充実した福祉と天秤にかけて、俺の嫁たちを選ぶことにした。まっとうな仕事がないのは俺が人文系などというカネにならないことでは定評のある学問を専攻したからであり、自己責任であると諦めもつく。一念発起して資格を取るなり起業するなりすれば一発逆転ができるかもしれないのにしていないのも、最終的には俺が怠惰なのが悪いのだ。しかし、彼女たちがいったい何をしたというのか。たかだかスカートに皺が寄っていただのといったくだらない理由で、彼女たちがあそこまで攻撃され、貶められてよいはずがない。金がないのは耐えられる。でも俺たちの文化が貶められ、排除されようとしているのは耐えがたい。

失望のその2は、まあその1とも絡んでくる話だが、Colaboの件だ。モリカケサクラであれだけ特定民間人との癒着公的リソース私的流用公文書の黒塗りを批判してきた共産党が、Colaboをあそこまで庇うとは思っていなかった。まだ知らんふりしてColaboを詰めてくれた方が全然よかった。暇なんちゃらが「共産党と強いつながりのある~」って枕詞を使ってたときは「まあそりゃ事実っちゃ事実だけど下品攻撃だなぁ」と思っていたんだけど、あそこまで全力で都の不明朗な会計を庇い始めるのは予想外すぎた。本当にあったのかよ強いつながり。俺はお前らが行政の透明性をうるさく追及する党だと思って、そういう政党議会制民主主義には必要だと思って、だからずっと貴重な一票を入れてきたんだぞ……

そして失望のその3。今回の党首公選問題だ。たかだか党首公選すべきだと本を出し記者会見をした程度の党員をあそこまで攻撃するのはドン引きするほかない。「気持ちはわかるけどすぐには難しいっすね~。貴重なご意見あざーっす」で済ませていればすぐに鎮火しただろう問題をここまで燃え広がらせているのは、すべて共産党自身が招いたことだ。

俺は党首公選絶対必要だとは思わない。それは2つの理由からだ。理由のその1は、紙屋研究所の人が書いていたように、公選のみが民主主義だということになったら、じゃあ国会はどうなんだ、という話になってしまうからだ。当たり前だが首相国民による直接選挙ではなく、国民に選ばれた議員互選である。それでも、安倍晋三菅義偉岸田文雄競争的な選挙で選ばれた政府の長であるということになっている。ならば、別に政党内部でも間接民主制であって悪いわけではない。すべてを直接選挙還元するのは議会制民主主義否定だ。

けれど、問題は、それで20年以上も同じ人物党首椅子に座り続けていることだ。いやもちろん、指導者の在任期間が長いことそれ自体直ちに問題になるわけではない。たとえばドイツ首相は非常に長期にわたって在任することで知られており、アンゲラ・メルケルは16年にわたって首相府に君臨してきたが、ドイツ民主国家ではないと言う人はいない。しかし、ここは日本だ。たいていのアメリカ大統領経験する8年間の任期を勤め上げたら憲政史上最長の長期政権になってしまう国だ。かつては1年単位コロコロ首相が代わり、選挙に負けたら与野党党首が腹を切らされ、ポスト○○は誰だという話でワイドショーがもちきりになる国だ。麻生太郎野田佳彦も、そして最初組閣時の安倍晋三も、選挙に負けて党首を辞めさせられてきた。選挙にはめっぽう強かった再登板以降の安倍晋三は、コロナで失政をやらかした(と国民から思われた)ために首相を辞めた。じゃあ、志位和夫は? 共産党の党勢を爆発的に伸ばしたわけでもなく、有能な首長を何人も輩出したわけでもなく、山本太郎福島瑞穂のように事実上の個人政党を統べているわけでもない彼は、なんでずっと党首椅子に座っていられるんだ? ヘルムート・コールが25年にわたってCDU党首を努めたドイツであればいざ知らず、安倍晋三ですら10年も自民党総裁椅子を温めることができなかった日本において、それはあまりにも異様で非民主的に「見える」光景だ。

もちろん、党内で綿密な議論を重ねた結果、たまたま有為人材連続して選出されているのだ、という主張をすることは可能である自民党世襲政治家の皆様も、有能な人材たまたま息子だった、と言いたいことだろう。我が国には職業選択の自由があるので、それは一概に否定できることではない。そこで、党首公選絶対必要だとは思わない理由のその2になる。共産党の人びとがここ最近力説されているように、憲法には結社の自由が定められており、なおかつ、政党党員による直接選挙党首を選べ、と規定している法など存在しないのだから政党内部の民主主義に関する法がないにもかかわらず多くの政党党首選挙採用しているのは、日本成熟した自由民主主義社会であることの証左だと思う)、そんなもんは共産党自由なのである。究極的な話になるが、神のお告げで党首を選ぶ政党があってもよいし、レスラーが立ち上げた政党であればリング党首を決めたっていいのだ。嘘をつかずに「我が党は格闘や神託党首を決めています」と言ってくれさえすれば、あとは国民の方で判断すればいい話なのだから(現に、「○○の息子でございます」と名乗った上で自由選挙で選ばれている世襲政治家大勢いるわけで。そして世襲政治家であっても当選保証されているわけではないことは、偉大なる田中角栄ドラ娘が見事に証明してくれた)。

レスリングイタコ党首が決まる政党であっても、俺たちの利害を適切に代弁し、国民自由保障してくれるのなら一票を投じてもよい。非民主的な発想かもしれないが、少なくとも俺はそう思う。だから共産党にとっての真の問題とは、そのようにして擁護してくれる人の数を年々減らしていったことにあるのではないか。俺は、あんたらがフェミニストと手を組んでゾーニングだの何だのと喚き散らしたりしなけりゃまだ共産党に票を入れてただろうし、松竹伸幸を強引に追い出したりしなけりゃ、結社の自由戦士になって共産党を庇ってもよかったんだけどね。

2023-02-04

直近の総理大臣方針

岸田   「同性愛差別

菅義偉  「菅直人との差別化」

野田佳彦 「消費税増税

菅直人  「政権交代阻止」

鳩山由紀夫政権交代

麻生太郎 「支持率回復

福田康夫 「業務引き継ぎ」

安倍晋三 「お友だち優遇

小泉純一郎日本をぶっ壊す」

森喜朗  「神の国

小渕恵三……小渕恵三……あれ?人柄ぐらいしか思い出せない……。

とりま思い出せる範囲ここまで。

この中だと小泉の「日本破壊安倍の「お友だち優遇鳩山の「政権交代」が方針通りかな。

2023-01-07

コラボと暇空茜、ウクライナロシアはどっちか

これ暇空氏は怒るかもしれないけど、イーロンマスクドナルド・J・トランプウラジミールプーチンと同じ側なのでロシアなんだよね。

まずコラボは次々とイラストポスターを焼いて金を儲けてきた。しかもおとき議員がさんざんサポートして自分国会議員にのし上がった(やめる気ゼロ

コラボ見方マスコミ警察官僚OBたばこパチンコ赤い羽根共同募金、G7レベルでしょう。

それにさら税金をだまし取って着服している。寄付自分で食う。

まさにウクライナのゼレンスキーと同じ。

しかマスコミも味方。

左翼から非難うごう。

なによりなべてるなんてウクライナ国旗をつけている。

そして何年物間表現規制に加担してきた。ドンバス住民虐殺してきたウクライナと同じ。平気でうそをつき、人をだまし、自分被害者だと泣き喚く。

みちくゆく男性性犯罪者と喚き散らす。まさにゼレンスキーロシア住民にやったことだ。

世界中がこれに加担した。音喜多議員も加担した。都民ファースト公明党自民党社民党日本共産党小池百合子が味方した。

反論する人間粛清してきた。

マスコミ望月イソコ、宇多川、など東京新聞朝日新聞毎日新聞が総力を挙げてコラボを隠ぺいしてきた。

安藤優子アナウンサーもそう。

いわば世界中を敵に回したている点でここでロシアと暇空氏は共通する。(厳密にいうとG7ロシアにもBRICKがついているが、何分Bricksは新興国で弱小オタと同じ。

しかロシアは(日本メディアが言うのとは違い)条約とかは守る。暇空氏も法律に則っている。この辺が相手に参戦する理由をつかませないポイントの一つで共通している。

ロシア証拠をもって虐殺事実告発する。暇空氏も証拠をもって告発する。しかマスコミ無視する。東京都もそう。東京都国連かな。

そしてでっちあげたブチャの虐殺とかデニソワのような官能小説化やAV監督も真っ青の性被害でっちあげでマスコミ非難うごう。日本政党はほぼ全員ゼレンスキー側。図式的にどう見ても暇空氏はロシア側。(ちなみにデニソワのロシア兵の性被害は虚偽が確定しているのに朝日新聞はいまだに掲載し続けており、この点でも朝日新聞が嘘っぱちでマスコミとしての存在意義はないという点まで共通している)

ウクライナ小国とか弱小国とか言いながら、いまだに武器があって撃ちまくっている。コラボもそう。弱小で弱いとか言いながら億単位現金を持ち、7人も弁護士を雇っている。暇空はやっと4人目だ。

常識的にはロシアと同様に敗北する。。。はずだった。ちなみに経済制裁すれば去年の3月ロシア崩壊するはずだったがそうなっていない。もうすぐロシアミサイルは尽きるという話は去年の10月から12月まで何度聞いたことか。

まあそれはそれとして、しかロシアには資源がある。暇空にもカンパがある。ロシアはガスを日本ヨーロッパに売り、暇空氏はセブンナイツ影書房ノートを売った点も似ている。

ロシアにはきわめて優秀な経済学者がいて、制裁を逆転させた。暇空も弁護士を使って監査結果を逆転させた。つまりリソースと知力である

ロシアは「逆制裁」を知力をもって相手に与えた。コラボ側は自滅的な「リーガルハラスメント」で大炎上し、逆に反感を買った。つまり制裁スラップ訴訟)が自分たちに帰ってきたのである。この点でもロシアと暇空氏は共通している。

考えても見てほしい。ロシアウクライナ以外では一発の銃弾も撃っていない。暇空もコラボ、ぱっぷす、BOND、若草しか攻撃していない。しかしどちらも世界中ダメージを与えている。つまり「戦わずして勝つ」という孫氏兵法理想体現している。

弾丸を打たないのに相手勝手に自滅するのだから、軽く押してやればいい。

そこで、ロシア攻撃は5cmと外さない高精度ストライク。このためにロシアは自前のGPSシステム、自前の衛星を用意している。暇空氏も自前だ。

しかもその攻撃を夜間に行う。暇空氏も官公庁が動いけない夜、しか大河ドラマを外してプレミアム公開など相手の動きづらいところで高精度ストライクYoutube解禁)を行う。きわめて計算しつくされ、「最小のリソースで最大の効果」を相手に与えることに成功している。

ちなみにキエフに対する攻撃発電所でなく変電所がメイン。変電所ロシア部品を使っているので変電所ロシア部品がないと修理できない。

ロシア停戦を36時間呼びかけ(またキエフ攻撃されとか嘘言っている)、暇空氏も正月休み。休養を重視する点も共通している。

日本経済取引が盛んな中国戦争したいらしいけど、中国に頼っているものがあったら負けるよ。ウクライナは陸地だから運べないことはないけど、日本は海だからね。防御不可能だし。どうするのかな?

まり勝つために必要なことを適切に行っている。

今度はコラボ側はどうか。

疑問をさしはさんだ立憲の候補上原潔(しばき隊学者)、堀新(弁護士)は詫びを入れさせている。つまり立憲はこういう腐った連中にこびへつらう辻元清美蓮舫野田佳彦泉健太、塩村あやかが威張り散らしている。立憲民主党政党ではない。すっかりこの腐敗した連中に支配されている。

嫌気がさして若手が次々に離党しているのも当然でしかない。

さらに、もともと泉健太憲法なんか守るわけがない。

https://www.izumi-kenta.net/2010/10/28/%E7%AC%AC2%E5%9B%9E%E5%BE%85%E6%A9%9F%E5%85%90%E7%AB%A5%E3%82%BC%E3%83%AD%E7%89%B9%E5%91%BD%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0/

フローレンス駒木とずぶずぶ。極右。だから乃木神社に行っている。本当は靖国に行きたいだけ。正直にいけばいいのに嘘ばかり。乃木迷惑だろう。

なので立憲は極右人脈の仁藤夢乃の味方しかいない。しかも今の幹部立憲民主党に興味はない。そういう腐りきった連中ばかり。

情報統制インチキ、すべてウクライナがやっている。そしてロシアを嘘つき、信用できないという。この点でもコラボとゼレンスキーはとても良く似ている。

コラボでは民主主義なんてない。この点でもウクライナ共通している。ロシアは一応野党もいる。日本よりよほど民主的だ。

以上、これらは同意しない人もいるかもしれないが、海外情報を見ていると、おおむねこういう結論しかならない。これはあなた気持ち感情思考現実には一切関係がない。陰謀論でもない。単によく似ているというだけなので。

自分はてっきりブチャ事件ロシアの味方を日本はするって思ったけどな。918事変(満州事変)と同じ。

今回のブチャ事件で、満州事変は本当に日本がやっていないのかもと思うようになってしまった。陰謀論まではいかないけどね。

なお、ロシア北海道に攻めてくるわけがない。ウクライナを見ていたらそうなる。ロシアウクライナ必要なのは緩衝地帯から北海道自体ロシアのものでも、実効支配すれば三沢基地と直接対峙する。ロシアはそんな面倒なことはしない。

ただし日本が変な真似をすれば別。いまさんざんやっているから危ない。日本人はパールハーバーがあるから全く信じられていない。事実憲法改正した以上、いつでも敵国条項で攻めてこれる。反撃能力というのは攻撃能力なので誰も日本を信じるわけがない。

また独ソ不可侵条約を破ったのもアメリカがけしかけたせい。文句アメリカにどうぞ。なので日本友達はいない。国際的にみれば日本は暇空とロシアの側なんだよね。

なので本当は国際的にもロシアにつく方が正解だし、今コラボについている人たちも暇空についたほうが正しい。でも、信じられないでしょ?だから日本人はだめなんですよ。マスコミに頼って思考放棄しているからそうなる。マスコミが言わないと誰もなにもできないでしょ?

なんかコメントがわいているね

卑劣加害者無辜被害者をわざわざロシアウクライナに例えるのは、「あれは魚だ」と言えるときに「あれはマグロのようなものだ」というのと同じです。

https://b.hatena.ne.jp/entry/4730592457525268580/comment/masuda_someone

卑劣加害者・・・コラボとかウクライナのことですね。なぜか先に手を出しているというのはロシアになっていますが、2014年にさかのぼるとそうではない。国境なんてたびたびウクライナは踏んでるし。その点でもコラボは本当にめちゃくちゃ。

何を言ってるんだか全くわからないが、両者ともリアルにヒトが死なない点で大戦でも無ければ各国になぞらえることはできない。非常に平和ですよ。

https://b.hatena.ne.jp/entry/4730592457525268580/comment/usuzumineko

このコラボみたいなでたらめなところに税金を入れていて、一切成功していない男女共同参画に金をつぎ込んで増税している。生活が困窮して少子化しています事実コラボフェミニスト日本人は虐殺されています

それがわからないあなた平和戦争を語る資格すらない。データをみましょう。これだけ少子化になっているのはでたらめな金の使い方をしているからですわ。

ネタだと思いたいが、増田はてブロシアプロパガンダを引き写したような文章(この増田もそう)は稀によく見られるので、ホンモノ感があると言いたくなる

https://b.hatena.ne.jp/entry/4730592457525268580/comment/cider_kondo

え?ロシアプロパガンダ?それどころかロシアプロパガンダ西側うまいとか。メディアはどうせ信用しないかウクライナソース貼っとくねとか、自虐的レベルなんですけど・・・

ちなみにロシアプロパガンダホワイトプロパガンダ、つまり事実しか言わないんだよね。Wikiで見るとプロパガンダ定義にあるけどそれプロパガンダなのか?

フェミナチなるフレーズを多用する界隈から支持されてる暇空茜と、ウクライナナチ呼ばわりするロシア。あらぴったり。

https://b.hatena.ne.jp/entry/4730592457525268580/comment/musashinotan

フェミナチなるフレーズは暇空茜は多用していないわけですが?支持者の属性で本人を判断していいんですか?ならコラボ界隈は本当に全体主義ですよね。ナチスそのもの

物の例えで文章書けるオレカッケェとか思いながら書いたんだろうなって怪文書やな、初手の雑な当て嵌めやった後はほぼオナニーやん

https://b.hatena.ne.jp/entry/4730592457525268580/comment/cu6gane

まあ全く反論できないんですね。まあ事実から仕方ない。しか統失とか怪文書かいフレーズが多すぎですね。

世の中の出来ごとがこれだけ単純な二項対立で出来てると思い込めると、いろいろわかった気になれて楽しそうだな

https://b.hatena.ne.jp/entry/4730592457525268580/comment/janon_anonymous

デイリー新潮見出しがそういうことが書いてあったからなんですけどね。ただし単純化するとそうなる。

2022-11-28

10年前の流行語大賞とは?答え↓

ワイルドだろぉスギちゃん

2012年平成24年)受賞)


でした!


他には、

iPS細胞山中伸弥

維新橋下徹

終活金子哲雄

近いうちに…(野田佳彦

手ぶらで帰らせるにはいかない(松田丈志


などがありました!


懐かしいですね!


ちなみに次の年(2013年)の流行語大賞は、

今でしょ! 

じぇじぇじぇ 

お・も・て・な・し

倍返し

の4つでした!

アベノミクスランクインしてたよ!

最近のようで結構昔のことなんだね!


今年の流行語大賞12月1日発表なのでまだ分かりません。

それでは!

2022-10-26

野田佳彦安倍晋三追悼演説百田尚樹はどういう反応してるかなとTwitterを覗いてみたけど、見事にスルーして全く触れてないんだな。

これが党派性というやつだね。

はてな検索機能デグレしてね?

野田安倍へのスピーチ読もうとして「野田」で検索したら出てこない。

仕方なく野田佳彦で検索すると記事が出てきた。

でも明らかに数が少ない。

こんなんだったっけ?

2022-09-20

国葬反対について

ものすごく偏見なんだけど

欠席についてツイッター意気揚々と欠席表明してる人って仕事ミス人間性を切り分けられずに人格攻撃とかしそう。。

野田佳彦判断は立派だと思うよ

どれだけ反対であろうが(「本物の葬式」とやらではないらしいがw)故人を弔う儀式をやるって決まったんなら故人を思う気持ちで参加するってならないのかな

決めるプロセスが悪かったから出席しない、なら静かにしていればいいのにあんな紙をTwitterにアップして正しいとか悪いとか法的にどうとか以前に、人として下品すぎると思った

2022-09-14

野田佳彦「(直前の中国雲南省の)震災、大変でしたね。いつでも支援します」

胡錦濤「(尖閣諸島国有化に)断固反対する」

約15分のやりとりは、まったくかみあわなかった。

相手家族心配をするなんて

まるでヤクザの話法だ

2022-08-08

1998年小渕内閣以降の内閣支持率と時事トピックス(24年分+今月分追記)

何やったのか当時の反応を含め記憶曖昧なので内閣支持率を元にトピックスを書きだした。

先月末に同様の記事を書いたが今月大幅に支持率が下がったので追記して記載

毎月のNHK世論調査数字使用

前月と比較して7%以上内閣支持率の増減があったときのみ書き出した。

最初は5%増減で書こうとしたけど時事を調べるのが面倒で無理だった。

トピックス以外の雰囲気を掴む為、次のようなものも合わせて記す。(適当に作った)

支持率上昇率=(前月より5%支持率が上昇した月数)/在職月数
支持率下降率=(前月より5%支持率が下降した月数)/在職月数


元増田が小渕氏から書いてるので小渕内閣から

以下、当時の支持率数字と()内の数字が前の月との増減値。

小渕恵三 在職期間:1998.08~1999.03 1年8ヶ月 就任時:37% 退任時:35% 最高:53% 最低:20%

支持率上昇率:15.0%   支持率下降率:20.0%

森喜朗 在職期間:2000.04~2001.04 1年1ヶ月 就任時:39% 退任時:7% 最高:39% 最低:7%

支持率上昇率:23.1%   支持率下降率:46.2%

小泉純一郎 在職期間:2001.05~2006.09 5年5ヶ月 就任時:81% 退任時:51% 最高:85% 最低:39%

支持率上昇率:18.5%   支持率下降率:21.5%   ※2001.09 アメリカ同時多発テロ

安倍晋三 (第1期) 在職期間:2006.102007.09 1年0ヶ月 就任時:65% 退任時:34% 最高:62% 最低:29%

支持率上昇率:16.7%   支持率下降率:41.7%

福田康夫 在職期間:2007.102008.09 1年0ヶ月 就任時:58% 退任時:20% 最高:58% 最低:20%

支持率上昇率:8.3%   支持率下降率:25.0%  ※2008.09 リーマンショック

麻生太郎 在職期間:2008.09~2009.08 1年0ヶ月 就任時:48% 退任時:15% 最高:49% 最低:15%

支持率上昇率:8.3%   支持率下降率:41.7%

鳩山由紀夫 在職期間:2009.102010.05 8ヶ月 就任時:70% 退任時:21% 最高:70% 最低:21%

支持率上昇率:0.0%   支持率下降率:75.0%

菅直人 在職期間:2010.06~2011.08 1年3ヶ月 就任時:61% 退任時:18% 最高:61% 最低:18%

支持率上昇率:14.3%   支持率下降率:42.9%   ※2011.03 東日本大震災 この月世論調査なし。 2011.02 21% 2011.04 27%

野田佳彦 在職期間:2011.09~2012.12 1年4ヶ月 就任時:60% 退任時:20% 最高:60% 最低:20%

支持率上昇率:0.0%   支持率下降率:31.3%

安倍晋三 (第2期) 在職期間:2013.01~2020.08 7年8ヶ月 就任時:64% 退任時:34% 最高:66% 最低:34%

支持率上昇率:15.4%   支持率下降率:21.5%  ※2019.12 コロナ中国で1例目発生

菅義偉 在職期間:2020.09~2021.09 1年1ヶ月 就任時:62% 退任時:30% 最高:62% 最低:29%

支持率上昇率:0.0%   支持率下降率:23.1%

岸田文雄 在職期間:2021.102022.08(継続中) 11ヶ月(継続中)  就任時:49% 退任時:-% 最高:59% 最低:46%

支持率上昇率:9.1%   支持率下降率:18.2%  ※2022.02 ロシアウクライナ侵攻開始

内閣支持率の出典

https://www.nhk.or.jp/bunken/yoron/political/1998.html

2022-07-27

歴代総理大臣に対して国会で追悼演説をした議員

総理大臣 / 国会で追悼演説をした議員

党名と肩書き適当に抜き書きしたので注意されたい

2022/12/3 安倍晋三氏といくつかの肩書き追記

第47代 芦田均 ((現) 自由民主党) / 片山哲 (第46代 内閣総理大臣、初代 日本社会党委員長)

https://kokkai.ndl.go.jp/#/detail?minId=103205254X00219590624&spkNum=5

第52-54代 鳩山一郎 ((現) 自由民主党) / 鈴木茂三郎 (第2代 日本社会党委員長)

https://kokkai.ndl.go.jp/#/detail?minId=103105254X02519590312&spkNum=2

第58-60代 池田勇人 (自由民主党) / 和田博雄 (第2代 日本社会党政策審議会長)

https://kokkai.ndl.go.jp/#/detail?minId=105005254X00219651011&spkNum=6

第61-63代 佐藤榮作 (自由民主党) / 成田知巳 (第7代 日本社会党委員長)

https://kokkai.ndl.go.jp/#/detail?minId=107505254X02719750613&spkNum=2

第66代 三木武夫 (自由民主党) / 土井たか子 (第10日本社会党委員長、第2代 社会民主党党首)

https://kokkai.ndl.go.jp/#/detail?minId=111305254X02219881220&spkNum=2

第68-69代 大平正芳 (自由民主党) / 飛鳥田一雄 (第8代 日本社会党委員長)

https://kokkai.ndl.go.jp/#/detail?minId=109205254X00419800725&spkNum=3

第84代 小渕恵三 (自由民主党) / 村山富市 (第81代 内閣総理大臣、第13代 日本社会党委員長、初代 社会民主党党首)

https://kokkai.ndl.go.jp/#/detail?minId=114705254X03820000530&spkNum=2

第90代、第96-98代 安倍晋三 (自由民主党) / 野田佳彦 (第95代 内閣総理大臣、第9代 民主党代表)

https://kokkai.ndl.go.jp/#/detail?minId=121005254X00420221025&spkNum=3

2022-07-20

1998年小渕内閣以降の内閣支持率と時事トピックス(24年分)

何やったのか当時の反応を含め記憶曖昧なので内閣支持率を元にトピックスを書きだした。

毎月のNHK世論調査数字使用

前月と比較して7%以上内閣支持率の増減があったときのみ書き出した。

最初は5%増減で書こうとしたけど時事を調べるのが面倒で無理だった。

トピックス以外の雰囲気を掴む為、次のようなものも合わせて記す。(適当に作った)

支持率上昇率=(前月より5%支持率が上昇した月数)/在職月数
支持率下降率=(前月より5%支持率が下降した月数)/在職月数


元増田が小渕氏から書いてるので小渕内閣から

以下、当時の支持率数字と()内の数字が前の月との増減値。

小渕恵三 在職期間:1998.08~1999.03 1年8ヶ月 就任時:37% 退任時:35% 最高:53% 最低:20%

支持率上昇率:15.0%   支持率下降率:20.0%

森喜朗 在職期間:2000.04~2001.04 1年1ヶ月 就任時:39% 退任時:7% 最高:39% 最低:7%

支持率上昇率:23.1%   支持率下降率:46.2%

小泉純一郎 在職期間:2001.05~2006.09 5年5ヶ月 就任時:81% 退任時:51% 最高:85% 最低:39%

支持率上昇率:18.5%   支持率下降率:21.5%   ※2001.09 アメリカ同時多発テロ

安倍晋三 (第1期) 在職期間:2006.102007.09 1年0ヶ月 就任時:65% 退任時:34% 最高:62% 最低:29%

支持率上昇率:16.7%   支持率下降率:41.7%

福田康夫 在職期間:2007.102008.09 1年0ヶ月 就任時:58% 退任時:20% 最高:58% 最低:20%

支持率上昇率:8.3%   支持率下降率:25.0%  ※2008.09 リーマンショック

麻生太郎 在職期間:2008.09~2009.08 1年0ヶ月 就任時:48% 退任時:15% 最高:49% 最低:15%

支持率上昇率:8.3%   支持率下降率:41.7%

鳩山由紀夫 在職期間:2009.102010.05 8ヶ月 就任時:70% 退任時:21% 最高:70% 最低:21%

支持率上昇率:0.0%   支持率下降率:75.0%

菅直人 在職期間:2010.06~2011.08 1年3ヶ月 就任時:61% 退任時:18% 最高:61% 最低:18%

支持率上昇率:14.3%   支持率下降率:42.9%   ※2011.03 東日本大震災 この月世論調査なし。 2011.02 21% 2011.04 27%

野田佳彦 在職期間:2011.09~2012.12 1年4ヶ月 就任時:60% 退任時:20% 最高:60% 最低:20%

支持率上昇率:0.0%   支持率下降率:31.3%

安倍晋三 (第2期) 在職期間:2013.01~2020.08 7年8ヶ月 就任時:64% 退任時:34% 最高:66% 最低:34%

支持率上昇率:15.4%   支持率下降率:21.5%  ※2019.12 コロナ中国で1例目発生

菅義偉 在職期間:2020.09~2021.09 1年1ヶ月 就任時:62% 退任時:30% 最高:62% 最低:29%

支持率上昇率:0.0%   支持率下降率:23.1%

岸田文雄 在職期間:2021.102022.07(継続中) 10ヶ月(継続中)  就任時:49% 退任時:-% 最高:59% 最低:49%

支持率上昇率:10.0%   支持率下降率:10.0%  ※2022.02 ロシアウクライナ侵攻開始

内閣支持率の出典

https://www.nhk.or.jp/bunken/yoron/political/1998.html

2022-07-19

便乗して俺個人的総理大臣イメージ

便乗して言いたくなったので書くやで。

事実と異なる部分が多々あると思うがワイのイメージや。

小渕恵三

平成の板を掲げてたおっさん

マジでそれしかイメージが無い。

個人的にこの頃はまだ政治とか総理に興味が無かった。

急病・急死が気の毒だったし、なんとなくもうちょい総理やってほしかったなー、という思い出。

森喜朗

たまたまインタビュー記事とか読んだことあるし、森さんに接した人が口をそろえて

個人としては面倒見が良くて良い人」

みたいなことを言っていたので、そうなんだろうな、という感じ。

ただ、いくらなんでも総理としてテレビカメラ前で言ってはいけないことがあるよね。

この頃って短期政権ばっかだったっけ?

なんか失点があると国民感情的にすぐ総理変えろって雰囲気になってた気がする。

今にして思えばメディアネガキャンがまだ大いに機能していた気もする。

小泉純一郎

カッコ良かったし選挙に鬼強かったしなんとなく好きだった。

すごい右からもすごい左からめっちゃ嫌われていたが中道というか国民全般にはけっこう好かれていたと思う。

ぶっちゃけ見た目でかなり得をしていたのではないか

自民党本体もっと改革たかったんだろうけど、そこにたどり着くまでに本人のモチベが無くなっちゃったイメージ

余談として、総理辞めた後、東日本大震災後の妄言の数々にはガッカリさせられた。

安倍晋三

小泉さん中途半端自民党をぶっ壊しちゃったせいで誰がやってもキツかったと思う。そこは同情する。

この頃からネットがそれなりに普及したせいか? 総理閣僚失言めっちゃ取沙汰されるようになった思い出。

森さんみたいにテレビカメラ前で言うのは言語道断であるが、そうじゃなくて、支持者向けの講演会みたいなとこで喋った話がネットに出回るようになって、メディアにも取り上げられるようになった感じ。

色んな失言自体はもちろんダメなんだけど、支持者向け講演会というどちらかと言えばクローズドだったはずの場での発言を切り取られる時代になったんだなー大変だなー、と思ったことを覚えている。

難病でとてもお気の毒ではあったが、病気理由退陣したのはめっちゃ言い訳くさくてイメージ悪かった。

福田康夫

何かしたっけ?

この人のキレっぷりは伝説雪印社長記者会見彷彿とさせた。

麻生太郎

総理になる前はネット上でオタクにやたら人気があった。

結局、この人も「総理としてテレビカメラ前でそれを言うのはアカンやろ」という感覚最後まで持てなかったよね。

ボンボンめっちゃ金持ちなせいか庶民的金銭感覚を持ってない、みたいな批判めっちゃされていた思い出。

総理庶民感覚を持っていてもそれはそれでおかしいが、庶民に寄り添おうみたいな姿勢はまったくなかった。

この頃の自民党には目に見えるというか国民感情逆撫でするような失点があり過ぎて、政権交代に至った。

麻生さんというより自民党全体がぶっちゃけ緩んでいたと思うが、党首として麻生さんが緩ませた結果という気もする。

鳩山由紀夫

良い方向に日本を変えてほしい、自民党以外にやらせてみようという国民の期待を背負った鳩山さん。

ところが、就任数か月でもうコイツだめだろ……となったのに、何故か一部メディアめっちゃ持ち上げていた思い出。

なんか麻生さんなら叩かれてるような金額の飯を食っていても鳩山さんは何故か叩かれていなかった。

この頃のメディア報道姿勢からメディア不振に至ったインターネットの民も多いのではないだろうか。

菅直人

なんだかんだ震災対応を頑張っていたとは思うが、専門家軽視? と言うのか、科学的にそれはアカンやろみたいなことがめっちゃ目立った。

今になって管さん意外とよくやってたよ的な評価をする人もいるが、やっぱ活動家気質というのか、国民の多数に何となく嫌われていたような。

自民党以外にやらせてみよ! ……やっぱアカンかったわ……と国民に思わせた張本人の一人。

民主党衰退の直接的原因だと思う。

野田佳彦

鳩山さんよりも菅さんよりもすごい実務家気質っぽい感じで淡々とやることをやっていたイメージ

ただ民主党全体に対する不信感みたいなものめっちゃ醸成されていたため、誰がやってももダメだったと思う。

最後っ屁的に消費税増税して終わったが、実際何をしたかったのか。

どうせ辞めるなら増税してから辞めたろ! みたいなノリだったんだろうか。

安倍晋三

アベノミクスのおかげで新卒就職がいきなりめっちゃ売り手市場になった思い出。

国民は結局、経済政策・成長を求めてるわけよね。

本人の言動支持基盤的に左からめっちゃ嫌われていたが政策的には意外と中道左派系というか貧困層を救おうとしていた。

ただ長期政権化した弊害なのか、政権後半・末期になると色々と緩んでいたし、本人の口が滑るしご婦人も色々と総理夫人としてはアレだったし。

ちょっと退陣が遅かった気はする。

冥福をお祈りいたします。

菅義偉

本人のやりたいことをめっちゃ実現していたのだが、総理としてはあまりにもテレビカメラ前で喋れなさ過ぎた。

辞める前後で「実はこんな感じでめっちゃ良い人」みたいなエピソードがやたら出てきた思い出。

ただ、総理と言えども(むしろ総理からか?)テレビカメラ前で潜在的な支持者にアピールできなきゃそりゃ人気でないよね。

短期政権となったのは残念だが順当。

岸田文雄

野党がだらしない恩恵を最大限に受けている。

今後に期待したい。

anond:20220718231205

2022-07-18

2000年以降の総理大臣記憶

自分党派性はできるだけ抜きにして、当時世間でどのようなイメージだったかを思い出して書く。

小渕恵三

前期

内閣の集合写真の真ん中に知らないおっさんいるぞ」

平成の板を掲げてたおっさんじゃん。政治家だったのか」

第一印象はそんな感じだった。

実際には自民党の重鎮なのだが、しがないサラリーマンが何かの間違いで総理大臣にさせられてしまったような印象だった。

後期

最初は「頼りない」というイメージが先行していたが、それが後半では「親しみやすい」に変化した。

当時人気だったコメディ番組笑う犬の生活』で小渕総理を主役にしたコントがあり、その印象が強かったのかもしれない。

森喜朗

前期

小渕総理が急死し、その後何だかよくわからない形で森喜朗総理になった。

「このとき既に脳死していたのでは?」と思われていた病状の小渕総理から遺言(?)で首相代理が決まり密室森喜朗総理になったことで『簒奪者』という第一印象スタートした。

後期

森政権は最悪からスタートしたが、森喜朗は数々の失言さらイメージを悪くしていった。

日本天皇を中心としている神の国」と発言し、世間ドン引きさせた。今でこそネトウヨはたくさんいるが、当時は圧倒的少数派だった。

小泉純一郎

前期

「この人は何か変えてくれそう」というイメージがあった。

ITを「イット」と読んだ森喜朗と違い、この人はメルマガ配信していた(当時はそれが最先端だった)。

とにかく何か変えてくれるらしい。それは郵政民営化で実現するらしい。郵政民営化でなぜ世の中が良くなるのはよく分からなかった。

でも変えてくれるのなら何でも良かった。

民間人から大臣になった竹中平蔵も期待の星だった。

中期

だんだんと「こいつ中身空っぽなのでは…」という疑念が膨れ上がった。

郵政民営化しか言わないし、郵政民営化でなぜ世の中が良くなるのかよく分からない。

後期

衆議院解散し、郵政民営化に反対する議員公認せず死角差し向けるという大勝負に出た。

「こいつは男だ。勝負師だ。改革のためなら何でもやる奴だ」という印象で好感度うなぎのぼりになった。

郵政民営化でなぜ世の中が良くなるのかは最後までよく分からなかった。

安倍晋三

前期

ハンサムで若々しかった小泉純一郎の後継は、もっと若い安倍晋三だった。

なんと祖父総理父親自民幹事長というサラブレッドらしい。

このあと福田麻生鳩山と父/祖父総理シリーズが続くので今となっては珍しくもないが、当時はポシティブなブランドだった。

大臣経験内閣官房長官内閣官房長官総理大臣というヒラ議員から5年で総理就任という斬新な後継指名で新鮮味があった。

後期

就任してすぐメッキが剥がれて「こいつ駄目じゃん」という空気になった。

ネット上では当時から既に統一教会との繋がりが叩かれ、『安倍壺三(統一教会は高価な壺を売る宗教から)』というあだ名で呼ばれ、アスキーアート2chに大量に貼られていた。

当時増えつつあったネトウヨからは、とにかく嫌われていた。

福田康夫

前期

小泉政権で長く官房長官していた福田康夫は『執事キャラ』のようなイメージだった。

冷静沈着で淡々としたイメージで、無能晒した前首相と違い安定感があった。

後期

思ったより煽り耐性がなくキレてやめた。

国民我慢限界より、福田総理我慢限界のほうがはるかに早かった。

麻生太郎

前期

吉田茂という歴史教科書にも載ってる大首相の孫で、その輝かしい経歴の割にはヤンチャなとこもあり、漫画も読むという親しみやすイメージだった。

後期

よくよく見るとただの口の悪いおっさんだった。

でも麻生太郎のイメージ悪化して退陣したというよりは、リーマンショックをどうにかして欲しいという思いがあり、それには政権交代必要だと思っていた。

鳩山由紀夫

前期

祖父自民党創設者元総理という自民党サラブレッドでありながら、民主党を率いて政権交代を成し遂げた鳩山由紀夫はスターだった。

世の中変えてくれるような期待があった。

後期

なんか色々グダグダだった。

政権交代したところで不況がどうにかなる訳ではなかった。

リベラル的な政策も、いろいろ頓挫することが多かった。まだ未熟な政党与党にしてしまった。

菅直人

前期

野党だった頃に既に党首になり、いろいろあって党首の座を降りていたので最初から新鮮味はなかった。

中期(311直後)

「おいおいしっかりしてくれよ~」という場面が多々あったが、逃げ出さな姿勢はよかった。

後期

震災から5ヶ月後の退任。誰が首相でも辞めるしかなかったと思う。

「もう民主党政権は長くないな…」という空気感だった。

野田佳彦

前期

感情で動く菅直人に比べれば安定感があった。

しかし「つたないながらも変えようとする民主党」というイメージからはかけ離れ、昭和自民党政治家のようなイメージだった。

後期

この人は結局消費税を上げただけだった。

郵政民営化にこだわる小泉政権に感じた「その情熱はどこから来るの?」という印象に近いものを感じた。

ただ郵政民営化と違い、消費税増税は「よく分からないけど、それで世の中が変わるなら試しに変えてみよう」と思えるようなテーマではなかった。

安倍晋三

前期

「この人途中で辞めた人じゃん。大丈夫なの?」という印象。

中期・後期

第一安倍政権ではあんなに安倍首相売国奴呼ばわりしていたネトウヨが手のひらを返して称賛しだした。

このころ既に世の中は右と左に分断されていたので、「世間はだいたいこんな感じに思っていたはず」という文章を書くことはもう出来ない。

菅義偉

前期

左右の分断により評価は分かれていたが、「実務能力は抜群」「安倍政権はこの人のお陰で成立していた」という印象は左右両方にあったと思う。

後期

「この人何もできないお爺ちゃんだったのか…」という衝撃を受けた。

安倍政権時代意図的コミュニケーション遮断して記者会見コントロールしているように見えていたが、実は単に受け答えができないだけだった。

無敵の官房長官は実はカカシだった。

岸田文雄

前期

森内閣から20年続いた自民党タカ派総理の流れ(麻生太郎はもともと保守本流だが)を断ち切る、久しぶりの穏健保守総理として「お、自民党も変わるのかな」という期待を少し匂わせた。

しかしその実態安倍首相操り人形の側面が強く、岸田文雄の押しの弱そうな印象も加わって、「大丈夫なのかな、この人」という不安も覗かせる。

2022-07-15

anond:20220715065216

最後ちゃん鳩山元総理って明記してるのに、

ブコメを見ると原発再稼働をまるで進めてこなかった安倍

電力自由化推し進めた菅直人野田佳彦勘違いしてたりで

やっぱエネルギー界隈の認識(その元となる報道)がどんだけゆがんでるかよくわかるわ

2022-06-22

結局はてなー野田佳彦なくせに何故か認めようとしないよね

ドルが買われ、円安に。こんな国に誰がしたのか」

はてなーの言ってることと同じすぎなんよ。

これでなんで支持されないのかとか、肉屋を支持する豚はお前らだろバカ

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