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はてなキーワード: 悪罵とは

2019-11-14

anond:20191114122356

こんなの言葉の遊びだよ。「低能先生」は表現の自由レベルから逸脱した程の悪罵では無いし、容疑者自身は頻繁に他人に投げかけていた言葉を「自分では散々使ったけど、他人から名づけて呼ばれるなんてあたいベリー傷つきまくりでやんす…」なんて、ちゃんちゃらおかしいし、そういう主張を容疑者弁護士はするかも知れないけど、噴飯物だと思うけどね。

2019-11-04

anond:20191104122350

ナチレイシストミソジニーだ、ずいぶん言葉を軽々しく使ってきたよな。

そうやって他人悪魔に仕立ててりゃ当人は楽なんだろう。悪いのは世間自分は悪くないって。

でも言われた方は忘れないからな。いや、忘れる間もなく悪罵を投げつけられてるか。

から身を守るためにやり返すんだよ。

その手段のうち、いちばん効果があるのが選挙ポリコレ棒だかフェミ棒だか、そんなもんに投票で対抗するんだ。

消費税がどうたらいうが、それ以前のものを踏みにじってくる連中が何を言うんだってことだ。

リベサヨ達が選挙で負け続ける理由はこれだよ。

2019-08-16

ネットウォッチャー的な存在の終わりの始まり

マツコvs立花を見ると、Hagexを思い出さずにはいられない。

マジョリティの顔色を読みながら叩きやす相手を叩いていた人気者が、

叩かれた当人アンチアンチから手痛く反撃されるという事例だ。

Hagex人生のものが終わり、マツコも今や芸能活動危機に瀕している。

 

叩きやす相手を叩くやり方で、保身と悪罵を両立させながら人気者になったウォッチャーコメンテーター

その意地汚いやり口に、市民が気付き始めている。

2019-07-16

anond:20190716164944

お前のその粘着って多分被害妄想だろう。気持ちの悪い奴だ。

誰に向けたわけでもない悪罵でそういう気持ちの悪い奴を事前に排除できれば快適この上ない

2019-05-30

ブックマーカーEスポコメント問題綺麗事言ってるけど

自分たち匿名でそこらの個人ブログ悪罵を投げつけ批判されればその場のノリで書いてるだけとか言い訳する

通り魔だってことを自覚してるんだろうか

2019-01-26

anond:20190125180903

それ 応用で当たり障りのないこと書いといて悪罵に随時書き直すと一々展開しないほとんどのユーザからは片方が一方的発狂してるように見えるってのも見たことある

2018-10-21

anond:20181021013731

スペース増田がこんなに悪罵してるの初めて見た

もしかしていつもこうなの?

2018-10-17

2.5次元コンテンツ燃えさかっている話

引用抜粋お断りしますリンクタイトル貼付は可です

※ふわりと批判も書きましたが、新キャストに期待していますし新作公演も観に行く予定の人間が書いた記事です

燃えている燃えさかってるよねこれは燃えているよね燃えていますね。

2.5次元コンテンツ、つまりあんステあんさんぶるスターズ! オン・ステージ)」のことです。「あんステ」はアプリゲームあんさんぶるスターズ!」がメディアミックスして生まれ2.5次元舞台シリーズ総称。これまでに4作舞台公演があったほか、2018年9月に「あんステフェスティバル」として初のライブ公演がありました。

アプリゲーム略称は「あんスタ」、そのメディアミックス2.5次元舞台シリーズ略称が「あんステ」です。ちなみにキャラクターバーチャルモデルが踊り声優さんが声をつけたライブイベントは「スタライ」、声優さんが登壇してのライブイベントは「スタステ」です。

今回燃えているのは「あんステ」です。主に運営キャスト変更に関する部分への苦言が目立ちます

本題の前の基礎知識として、あんステ原作であるあんスタは夢ノ咲学院舞台としたアイドル育成ゲームであり、舞台に登場するのはアイドル達です。アイドルは数名でユニットを組み、主人公位置の「Trickstar」、学院王者fine」、次点に君臨する「紅月」などのユニットがあります

燃料その一として、9月あんステフェスをもって「fine」と「紅月」の初代キャスト卒業という発表がありました。あんステはそれまでに事務所都合や引退等、事情事情でのキャスト変更はあったものの、まだまだ演じ続けられるという意志のあるキャストを交代させるということはありませんでした。しかし、卒業という形を取るというのはそれがシリーズ方針になるのだろうということで、ひとまず納得がいきました。ただ卒業キャストの人たちの言葉の端々から運営から卒業の打診や説明について十分になされていないのではないかという印象を抱きました。

fineフェス前にキャス変があり、弓弦役が野嵜さんから渡邊さんに変わっています。彼は続投です

つづいて燃料その二として、あんステフェス公演後の応援上映会(東京京都で各複数回実施)のプログラムがあります。これは、大千秋楽映像での応援上映後、キャストトークがあるというプログラムでした。当初はその二本立てだった予定なのですが、ここにキャラクター扮装をした新キャストのお披露目の時間が追加されました。この辺りで運営の采配の悪さにいらいらしてきた人が多かったと思います卒業キャストトーク回もあるにもかかわらず、まだなじんでいないキャラクター扮装で客前に立たなければならないというのは、新キャストにとってもかなりのプレッシャーではなかったかと思います。実際観に行ったときはかなり皆さん緊張されていて差し出されたマイクにも気づかないくらいかちんこちんになっていましたし、客席も卒業公演の応援上映で大洪水になった顔と卒業キャストトークでめちゃくちゃつらくなった頭を抱えて、(そうか次はこの人たちか)と寂しさと不安を抱えて力なく舞台を見つめることしかできなかった人が多かったのではと察します。最高の状態キャラクターを演じてくださった卒業キャスト最後の最高のパフォーマンスを見た後で、どうしてキャラクター扮装の新キャストを見なくてはならないのか、ということに腹を立てた人もいたようです。

わたし東京の新キャスト披露初回と、京都の土曜昼の回に行きましたが、新キャストさんは緊張されながらもコメントされていて、悪い印象は抱きませんでした。どの方も緊張への対処コメントの仕方を考えられたと思いますし、内容が回毎で違っていたか、同じだったか、どんな様子で話したか、などは、緊張しているだろうけど、がんばってほしいなあと思うくらいで、批判対象として言及するまでもない程度に感じました。

個人的には新しい解釈キャラクターを見るのが楽しみな気持ちでいますし、卒業キャストの全員が原作キャラクター生き写しだったわけでもありません。卒業キャストそれぞれが自分の演じるキャラクターと向き合い、自分なりに最大限表現した結果が私たちに受け入れられているというだけの話です。だけの話といっても、そこが何より大切な部分であり、卒業キャストの素晴らしかった点であるのですが……。新キャストさんにはぜひ自分なりのキャラクター解釈を見つけていってほしいと思うのです。

さて、第三の燃料です。応援上映会がすべて終わり、翌日に新作のキャスト発表が行われました。新作の登場ユニットは「fine」、「紅月」、「Ra*bits」、「Valkyrie」の4ユニット総勢13名。fine、紅月からは弓弦(渡邊さん)が続投&6人代替わりで新キャスト(うち渡邊さん演じる弓弦はフェスからのキャス変)、Valkyrieは初登場のユニットなので2人が新キャスト、そしてRa*bitsは4人が続投(うち奥井さん演じる光はフェスからのキャス変)と思われていました。しかし、そこでもう1人キャス変がありました。Ra*bitsの創(櫻井さん)がそのとき初めてあんステ卒業と明かされたのです。正確にはあんステ運営ツイートだけでは新作のみの代役か、キャス変かが判断できませんでした。しかし同日投稿された櫻井さんのブログにて、あんステを実質卒業することが綴られていたのです。

あんステフェスという大きな舞台で、fineと紅月はユニット卒業という発表を受け、そうした脚本演出で演じ、新曲パフォーマンスをすることができました。私たちは会場で、彼らがこの曲を歌うのはこれで最後なんだ、と思って聴くことができましたし、彼らも最後という立場で歌ってくれていると想像することができました。しかし、Ra*bitsの創に関してはそうではありませんでした。櫻井さん演じる彼が、この次もRa*bitsの1人として舞台に立ってくれると信じて、これからもっと楽しみだなと幸せRa*bitsの演技やパフォーマンスを見ていました。

他の多くの2.5次元舞台キャスト変更は、そうしたサイレントものが大半なのかもしれません。しかし今回の場合卒業という制度があり、その対象となる役者キャラクタークローズアップされた演目となっていました。それだけに、櫻井さん演じる創のサイレントキャスト変更に対して、ファンは不意を突かれたものと感じたのです。運営はなぜもっと早く発表して、ユニット単位での卒業演出は難しかったとしても、せめて彼のフェス出演をわたしたちに「これが最後なんだ」という特別な目で見させてくれなかったのか、と。

そんな中、ある新キャストの方のツイートが悪い意味で注目されてしまったのは、不運かつ、ご本人の良くない手だったなと思います

この話題の前提として、わたし応援上映会での彼のあいさつを聞いて、新キャストさんのなかでもえんぴつみたいに(※)緊張せずにゆったりあいさつしてくれる方がいてこちらもほっとするな、と感じていました。

※(緊張した自分たちが)えんぴつみたい、というのは新キャストさんの1人がツイッターで呟かれていた内容。かわいいです。好きです

会の後、レポなどを検索していて毎回同じ内容だったというのを知っても、あ、緊張していなかったわけではなくて、もしかしたら緊張ゆえにああして話すことを決めて板の上で口ごもることのないように「演じて」いたのかなとも思いました。個人的には、そんなに悪い印象ではなかったのです。

しかしながら、ツイッターでは悪い印象がそこそこ広まっていました。実際に行って聞かれた方が不満などを呟くのは自由だと思いますしかし、ただでさえここまで書いてきたような内容で敏感になっていたあんステファンはその不満を拡散させ、ご本人の耳に届くようになってしまいました。ご本人がここでそういう意見もあると受け止め、無言をつらぬいて公演で示すか、あるいはツイッターでひとこと、意見を受け止め稽古に励む旨コメントすればよかったのではなかったか、と今では思いますが、実際には後者を選んだようでいて、その文末で荒っぽい表現を使うことを彼は選びました。彼に対して悪い印象のなかったわたしでも、あの表現を目にしたときは、なんでこんなことを言われなくてはならないんだろう、とぞっとして傷つきました。それだけ多方面暴力的に伝わってしま表現であると考えます。本当に良くない手を使われたと感じました。

こうしたあたりが、燃えさかりの理由であったり、経緯であったり、心情であったりするかと思います燃えるのはわたしとしては理解できます。ただし、いまだにご本人に悪罵を投げつけているアカウントが多いのは、それはまた悪質であると感じます。傷ついたから、間違っているか相手を無闇に無制限に殴っていいというのは大きな間違いです。それに彼の発言に訂正や謝罪を得たいならば、彼自身ではなく、事務所姿勢推し量る方が優先されると思います悪罵ではなくあくまで冷静に問い合わせることで、あのツイートファンやお客さんに向けたものとして適切であったか、ご本人や事務所に考えていただけたらいいなと思います

この頃炎上をよく目にしますが、叩けると思った相手に群がる匿名アカウント疲弊させられることは本当に恐ろしいなと思います。少し話がずれますが、正直あんスタ公式スカウト予告やイベント予告にぶらさがるツイートもかなり程度が低いですよね。恐怖です。

散漫な文章になってしまいましたが、わたしMoM、観に行きます仙台千秋楽良席をつかみに行きます。初回公演も絶対とってやります。演じるうちにみるみるうちに変容していくキャストさんが観たいからです。わたしフェス横浜初公演で初めて渡邊さんの弓弦くんの歌を聴いて、がんばれ! なんとか歌いきってくれ! と思ったド緊張転校生だったのですが、応援上映神戸千秋楽の彼の歌を聴いて、本当にすばらしく声が伸びるようになっていて感動したのです。そういうキャストさんが観たいのです。それにマリオネットは私の推しの友也(宮崎さん)が大活躍なはずです。絶対観に行きます

まだまだサイレントキャス変の恐れのある舞台に震えていますが、ひとまず自分の考えをまとめられて落ち着きました。なんとかMoM、いい公演に成ってくれたらいいなと思います(誤字ではありません。今は不安要素が多すぎるので)。日程・キャパが予定されていた刀ステからの流用という噂は本当なのでしょうか…… たしかにそれっぽいけど……

本当に散漫になってきましたが、新キャストさんたちが演じるキャラクタースカウトで出しているのを見るのが本当に好きです。にこにこしてしまます。でも課金はほどほどにして、無理せずキャラクターを好きになってもらえたら嬉しいなと思います。色々な解釈で演じられるキャラクターが好きです。新作、とても楽しみにしていますチケット無事とれますように……!

2018-08-06

anond:20180806155931

「やーい童貞!」みたいな悪罵が、何を意味するのか?解らないんですね。お幸せに。

2018-07-05

anond:20180705181927

評論集なんて大学生ほとんど読まねーだろ

名曲悪口辞典」っていう作曲家に対する当時の批評家の悪評ばかり集めた本があるんだけど

もうTwitterクソリプレベル悪罵ばかりで罵倒勉強になる

2018-06-26

どうして狙われたのはHagexだったのか

低能先生とは多くのユーザーからんでいたが、どうして狙われたのはHagexだったのか。

昨日から色々と記事コメントを読んでいて、こういう流れなのかな、と思った点をまとめる。

低能先生は元々Hagexを嫌っていた

Hagexはあちゅうイケハヤ炎上記事コメントをすると、低能先生からIDコール罵倒されることが多かった、というコメントをいくつか見かけた。

となると、低能先生Hagex炎上ウォッチャー、および煽り行為を嫌っていたということになる。

その心情はわからないでもない。

Hagexのあの手の記事は、個人的にも行きすぎではないかと感じるところがあった。

そのため、やがて低能先生Hagex自身に対しても直接、大量の悪罵を投げつけ、通報されるに至った。

Hagex低能先生記事にして、通報されると即BANされることを明らかに

Hagexはその件をブログ記事したことによって、低能先生から強く憎まれるようになった可能性が高い。

参考:低能先生に対するはてな対応が迅速でビックリ

http://hagex.hatenadiary.jp/entry/2018/05/02/112825

Hagex記事の中で、通報すれば低能先生とおぼしきアカウントは即座にBANされることを明らかにした。

もともと低能先生に対する通報は盛んに行われており、はてな運営存在認識していた。

Hagex記事によって「通報すれば即BAN」という情報はてなユーザーの間に広まり通報回数とBAN速度がさらに上がり、低能先生はてなから排除されつつあった。

参考:なぜ殺意を向けられたのがHagexなのかを説明する

https://anond.hatelabo.jp/20180625215452

低能先生Hagexへの憎しみを募らせる

引きこもり低能先生にとって、はてなは外部との唯一の接点であったらしく、作るアカウントがかたっぱしから消されていくことに、かなりのストレスを感じていたようだ。

彼の主観では、居場所がなくなる、という危機に遭遇していたのだろう。

これによって引きこもり日常によってたまるストレスを発散させることができなくなり、その「元凶」となったHagexに対する憎しみを募らせていった。

実態自業自得なのだけれど、彼からするとそういう認識になる。

低能先生はこれを「ネットリンチ」と呼んだ。

からすれば、自分アクセスしたいはてなから集団的排除されるのは、ネットリンチと呼ぶにふさわしい状況だったのだろう。

彼が多数のユーザー悪罵を送りまくっていたのがそもそもの原因であり、客観的に見ると正しくないが。

新幹線事件増田での煽り

そして、6月9日には新幹線殺人事件が発生し、10日頃には、増田低能先生犯人ではないかと取りざたされ、やがて「ネット弁慶」だと煽られる事態が発生する。

犯行声明らしき増田で「おいネット弁慶卒業してきたぞ」と発言しているのは、これが原因のようだ。

参考:そもそもなんでこんなに低能先生殺人事件起こした扱いされてんの

https://anond.hatelabo.jp/20180610125250

犯行声明魚拓

http://archive.is/AFT0C#selection-155.0-163.5

この時のやり取りの文脈は、低能先生情報開示請求をされて追い詰められていたが、だったら自分相手情報開示請求をして表に出てくればいいんじゃないか、という煽りで、殺人教唆したわけではないようだ。

増田は流れが追いにくく、このあたりは正確に理解しきれていないかもしれない)

参考:低能先生と散々絡んできた身として違和感しかない

https://anond.hatelabo.jp/20180625033955

しか低能先生は「表に出る=はてなの誰かを殺す」と考えてしまったらしい。

どうしてそう飛躍してしまったのかはわからないが、新幹線殺人事件に影響を受けたのかもしれない。

それが原因で煽られたのだから、だったら自分もやってやり、ネット弁慶ではないと証明してやろう、と考えたのかもしれない。

狂気じみた発想だし、このあたりは想像することしかできない。

Hagex福岡セミナーを開催する

それからさほど間を置かない6月24日に、低能先生が在住する福岡で、彼がかねてより憎んでいたはてなユーザーのうちのひとりであるHagexセミナーを開催することになる。

タイミング場所が最悪だったと言えるだろう。

東京京都で開催していたら、事件は起きなかったと思われる。

会場は不特定多数人間が出入りすることから引きこもりで、外に出ると不審人物だとみられやす状態にあると思われる低能先生でも、容易に入り込むことが可能だった。

参考:Hagexさんが狙われたのかのはなぜか

http://kutabirehateko.hateblo.jp/entry/2018/06/25/112302

このあたりについて、Hagex危機管理意識の不足を指摘する声もある。

参考:hagexさんの痛ましい事件について

http://delete-all.hatenablog.com/entry/2018/06/25/181500

ともあれ、それを知った低能先生Hagexを襲撃することを決意し、実行に移してしまった。

そして逃走後、最後犯行声明増田に残して警察に出頭した。

はてなユーザーに対し、目に物を見せてやったぞ、と宣言たかったのだろう。

逃走したのは、増田に書き込む時間を得るためだったのかもしれない。

「俺を知る全ネットユーザー」に対する仕返し

犯行声明の中で彼は「Hagex」という名前を一度も出していない。

『俺を「低能先生です」の一言ゲラゲラ笑いながら通報封殺してきたお前らへの返答だ 

「予想通りの展開だ」そう言うのが、俺を知る全ネットユーザー責任からな?』

と書いている。

このあたりの発言を見るに、低能先生が真に憎んでいたのはHagex個人ではなく、自分排除しにかかったはてなユーザー全体だったのだろう。

からこの事件は多くのはてなユーザーに大きな衝撃を与えた。

そして何人かのユーザーが「狙われていたのは自分だったのかも」といったコメントをしていた。

実際の所、同じタイミング福岡イベントを開催していたら、そのユーザーが狙われていた可能性は高かっただろう。

Hagexは、低能先生からんはてなユーザー代表として狙われ、殺されたのではないだろうか。

2018-05-06

青識氏と田川氏の議論について

青識氏は

1.人間に対する差別は許されない

2.オタク人間である

3.故にオタク差別は許されない

と言った。

田川氏は

1.そもそもオタク差別存在しない

とのみ語った。

訳がわからないのはなぜ「オタク差別存在しない」という言説の裏付けに「豚に対する差別的言説は存在しないのと同様に」という論理を使ったのか、ということ。

これではヲタクは豚と同様に悪罵されることを許容される存在ということになり、人間に対してこのような論理構成適用した歴史的事例としてナチスがある。

まり田川氏の論理自体差別的言説である

2018-04-29

低能先生」への集団損害賠償請求について

ご存知の方も多いと思いますが、id:kyoumoeブログ記事賛同ブクマをつけると、「早く死ね」というidコールが高確率でやってきます

はてな運営にそのたびに通報していますが、(たぶん)同一人物が、別のidを作り直して、1日に何度も、「死ね」というidコールを飛ばしてきます

同一人物として多くの人に認識されるにいたったのは、id:kyoumoeブログ今日も得る物なしZ」( http://kyoumoe.hatenablog.com/ )や、id:hagexブログHagex-day.info」( http://hagex.hatenadiary.jp )などの特定ブログブクマしたときに似た文面で執拗idコールされるため。

死ね」だけではなく「低能」という悪罵をよく飛ばすことから、「低能先生」と呼称されるようになりました。

たいへん不快迷惑な話で、明らかな嫌がらせ

だが「殺すぞ」という脅迫ではなく、「死ね」というidコールには緊急性もないため、警察が動くこともありません。

下記のような一覧表を有志が作ってくれていますが、いたちごっこの感もいなめませんね。

https://anond.hatelabo.jp/20170921212825

はてな運営はよくやってくれていて、通報してしばらく経つと、低能先生のものと思われるidは使えなくなります

しかし、次々に別のidを作り変えては嫌がらせを続けるのが実情です。

解決は困難

低能先生」の行為問題点は次の2つです。

匿名ユーザー嫌がらせなので、IPアドレスなどをもとに本人を特定するまでが大変です。

そのうえ裁判を起こしても、大した賠償額にもならないことを理由として、誰もが訴訟に躊躇しているものと思われます

私も今、仕事が忙しく時間もないので、なかなか訴訟にまでは踏み切れない。

ただ、あまり執拗で、執念深く、ひどすぎます

民事訴訟可能

彼の行為は、刑事訴訟対象ではないかもしれません。

しかし、民事訴訟精神苦痛でも訴訟対象なので、訴えることは可能です。

ただし一人の人間が「死ね」と言われたからといって、裁判所が訴えを取り上げるかどうかは難しいところではあります

ただし、同じ様な被害を受けた人が複数いれば、話は別です。

私自身、「低能先生」と思われる人物からすでに数回嫌がらせidコールを受けていますし、その執拗性を、複数で訴えれば、ある程度の損害賠償を彼に請求し、反省を求めることができるのではないでしょうか。

それだけではなく、嫌がらせをする人物を白日のもとにさらけ出し、可視化することで、こういうハラスメント野郎跋扈を食い止めることにもつながります

まり、同じ様な苦痛を受けている有志と合同で、多くの人が精神的に苦痛を受けていることを理由として、集団損害賠償請求を、どこかで求めていきたい、という希望です。

はてなにはこれまでの彼の個人情報の保存をお願いしています

はてな運営にも上記のように実害があることから材料が集まり、発起人が立ち上がれば、訴訟に協力してくれるかもしれません。

いつになるか分からないが、機が熟せば、またはてな匿名ダイアリーか自分ブログで声を上げるつもりです。

以上のようなことを考えているので、賛同される方はこの記事拡散をお願いします。

お願いしたいこと

なお、有志のみなさまには、「低能先生」と呼ばれる愉快犯からidコールを受けた場合、次のことをお願いいただけますでしょうか。

以上となります執拗嫌がらせを続けるハラスメント野郎には、協力して抗議の声を上げていきませんか。

5/1 表記修正と追記

多くのブクマいただきありがとうございます

損害賠償請求をしよう、と思い至ったのは、次の案件知ったからです。

「余命ベギラゴン ~懲戒請求を煽る人、煽られる人~」 ( https://togetter.com/li/1221467 )

懲戒請求を受けた弁護士威力業務妨害懲戒請求をした人々を逆に訴えようとしている、という記事です。

懲戒請求という軽微な加害行為であっても、それが多く集まれば、弁護士に対して威力業務妨害になりうる。

それならば、同じく「死ね」の連呼という軽微な加害行為であっても、それを多人数に多数執拗に行なう行為もまた、量として、精神的な損害賠償請求対象として認められる可能性もあるな、と考えました。

id:kyoumoeによれば、これまではてな運営に申し入れしても低能先生IP開示請求を受け入れてくれないとのことですが、これも、多数で同時にはてなに申し入れすることで突破できるのではないでしょうか。

異常な攻撃人物と戦うためには、相手の行動を可視化し、共有し、敵失を待ちながら冷静に対応していくことが重要です。

長期戦になるとは思いますが。

ただ、どんな集団にでも異常行動者は紛れ込むものですが、それと対峙する姿勢を見せる集団には、それ以上紛れ込まないことが多いように思います

2017-12-26

この際だから訊くけど男嫌いフェミニストは男の何が気に入らないの

昨今急進的なフェミニスト自称する男嫌い女性インターネットのあちこち散見されるじゃないですか?

僕は自分性別が男なんで正直こういう人達男性に対してまるで男性の全員が性犯罪者であるかの如く凄まじい悪罵の数々を以て痛烈に批判している姿を見るとですね

正直めっちゃテンションが落ちるんですよね……

だって本当に酷い言葉を使うんですよあの手の方々って

あんなん見ただけで気が滅入ります

それでもうこの際だから訊きたいんですけど、なんでそこまで男性が嫌いなのか、男性の何がそんなに気に入らないのかを訊きたいんです

かに社会制度的な問題で男女格差があることは僕も承知してますし、民間レベルでも男女格差偏見が根強く残っているのが現代社会だと思います

でもだからって男性を嫌いになる必要はないわけじゃないですか?

女性の権利を向上させることと男性嫌悪することって=じゃないですよね?

から僕はこの手のフェミニストの方々が男性嫌悪する理由ってそういう制度歴史みたいなマクロ問題関係なくて、実は凄い個人的ミクロ経験にあるんじゃないかって睨んでるんですよね

実際そこのところはどうなんでしょうか?

それと僕はフェミニズムに対しては一般レベルかそれ以下の知識しかないと思われるので色々とフェミニズムに対して誤解している点もあると思います

そこら辺お詳しい方がいたら是非指摘して頂けると幸いです

2017-02-18

http://anond.hatelabo.jp/20170218125422

フェミと呼ばれるってつまり究極的にリベラルで善で自由進歩的で公平かつ公正で正義を心に持った正しい人間だと認められたってことじゃん

何がレッテルなの?

何を恐れるの?

正しさを恐れるの?

フェミ悪罵言葉にしてるゴミムシどもに迎合ちゃうの?

2017-01-24

ここ数日で

かつてまなざし理由他者の行動の積極的抑制を訴える論者であった方が

表明するだけなら自由

嫌悪感を露わに吐き捨てて悪罵すること自体自由!!

表現の自由の灯を守れ!!!

って表現の自由に目覚めてくれてとても嬉しい

急に守護天使でも降りてきたのかしら

2016-10-25

萌え絵とか、異質なもの排除したくなる気持ち

マンガなどのサブカル世間との間に生じる軋轢は、理屈よりも感覚的なものだろうと考えている。

人は自分とは異質なものがあると落ちくかなくなるものだ。

この場合の「自分」は身体精神的なものだけでなく、人間関係生活圏、文化社会といった身体を取りまく周辺空間も含んでいる。

友人の家に行って知らないポスターとか置物に囲まれときに感じる落ちつかなさを想像してほしい。

萌え絵に噛みつく人というのは、これが攻撃的になってしまったものだ。-- という解釈だ。

今まで「自分」だった風景 — そこに突如異物が侵食してきた。

快くないだろう。

可能なら異物を取り除きたいと思いもするだろう。

そしてここがミソなのだが、排除のための理由は後づけで、異物であることこそが排除理由なんだ。

「気色悪い」「気持ち悪い」といった感覚的な悪罵もっと本心を現わしていると言える。

マンガ攻撃される理由時代事件によって変わってきた。

存在が許容される条件、しきい値も万別だ。それは理由問題本質ではないからだ。

パワー(マネー)バランスによっても変動する。芸術や賞などの権威というのもある。

その程度の理由だ。

アニメキャラ春日部名誉市民になったり、首相コスプレするくらいだからな。

排除される側にすると、理不尽理由で「自分」を攻撃されたと感じる展開である

自分(の文化)を攻撃されたとなれば強い警戒心をもって対応したくもなるだろう。

一方で排除しようという側も、異物の侵食から守りたいという発露なので、双方が自分攻撃を受けているような思いになっている。お互いに相手が悪いと思っている。

それで揉める。

というふうに解釈している。

この手の話題が上がるたびに、早くクールダウンしてほどほどのところでの折り合いがつけばいいのにと思っている。

2016-06-06

http://anond.hatelabo.jp/20160606012937

超絶に上から目線文体は穏やかだが、性格の悪さがにじみ出ている。

他人性格の悪さがどうこうとか、上から目線とか以前に、この文章のむき出しの悪意を、自ら批判的に見る気がないんだろうか?往年の2chで見たような悪罵を、自分意識高いですアピールの中でやられると、本当にどう受け取ってよいのかわからない。

2015-12-03

http://anond.hatelabo.jp/20151203072202

クソ安倍とか安倍野郎みたいなガラの悪い「脅し」に近い攻撃文体は彼らのスタンスに馴染まないのだけど、攻撃はしたいからカタカナ呼びやちゃん付けで「軽蔑」っていう方向で攻撃性を備えてるんじゃないかなあと思ってる。

上品ぶりたい、インテリ的でありたい、悪罵より皮肉を操りたい、みたいな。

クソ安倍みたいな力強い書き方をする左の人も中にはいるけどそれはそれ。

2015-09-03

id:festerfester氏、id:kanose村長に対し宣戦布告する

http://b.hatena.ne.jp/entry/kyoumoe.hatenablog.com/entry/20150902/1441122124

festerfester この人昔っから凄まじい悪罵憎悪を撒き散らしてきた人じゃん。これを「罵倒芸」だなんて許容してた人たちにも責任の一端はあると思うよ。










まりそれはid:kyoumoe罵倒芸だと持ち上げていた張本人であるid:kanose村長に対して言ってるんですよね。

まりid:festerfesterid:kanose村長に対する宣戦布告を行った事になりますね。








ファイ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

2015-03-06

http://anond.hatelabo.jp/20150306014341

韓国が好きとは思わない。はてサは口では色々言うけど、韓国に遊びに行ったとかあまり聞かないし、尻馬にはのるけど、本音では好きじゃないんだと思うよ。

気の毒な人、謝罪されるべき人を引き合いにして、自分が上からマウンティングしたいだけ。それに反するヤツを悪罵したいだけに見える。

2015-01-03

世の中には大声を出して相手を恫喝することを正しいと思っている人間がいる。

相手が意にそまないことをしたら怒鳴りつけ、悪罵を飛ばすことこそ正義だと思っている人間がいるのだ。そして怒鳴らせるお前が悪いと言う。

そういう人間とずっといると、人は人ではなく犬になる。いや犬以下になるのかもしれない。なにも考えられなくなり、怒鳴られなければ幸せだと思いこむようになる。まるで奴隷だ。

奴隷をかわいそうだと思ったことはあるが、なぜ常識が消える前に逃げなかったのかと思うこともある。そのせいで人生の半分をめちゃくちゃにされた身からして、彼を赦すことはできない。

とっとと死ねばいいのに

2014-09-16

最近リフレ派って

ちょっとおかしくないですか? 若干旧聞ではありますが、やまもといちろう氏との一件でもやっと感じたことが、なんとなく形になってきたんで。

もともとリフレ派ってのは、リフレ政策賛同することが唯一の要件であって、その余の話は問わない、ってーのが定義だったはず。リフレ政策定義は、矢野浩一氏(が引く岩田規久男氏)の定義によれば、インタゲ+無制限長期国債買切りオペ。すなわち、インタゲ+無制限長期国債買切りオペに賛同するなら、他の政策についての賛否がどうであれ、リフレ派のはず。ところが最近では、消費税増税に賛成していると、反リフレ派扱いじゃん。やまもと氏もそうだったけど、黒田東彦氏や山本幸三氏も、消費税増税に賛成しているというだけで、彼らは皆リフレ政策には賛同しているというのに、よくて疑問符を打たれ、多くの場合確定的に、財務省の回し者の反リフレ派として扱われるばかりです。

百歩譲って、リフレ派=景気重視なんだから、前述の矢野岩田両氏定義拡張して、景気に悪影響を及ぼす政策に反対することをその定義に含めるのは合理的しましょう。でも、それなら、消費税増税+その悪影響を相殺するだけの財政出動だっていいじゃないですか。ところが、リフレ派と自認してツイートしたりブログを書いたりする人々は、その全員が消費税増税延期か、増税反対を主張するばかりで、消費税増税必要だという人に対しては、じゃあ財出を増やさないとね、などと言うことなく、ひたすら景気悪化に目をつぶるバカ悪罵を投げるばかり(こちらのアンテナの感度が悪く、そうでない意見を見落としていたらごめんなさい)。いや、もちろん消費税増税に反対したっていいんだけど、それは「消費税増税反対派」として、リフレとは独立した議論としてやって欲しいんですよね、リフレ以外の話は不問だという甘言にも惹かれてリフレ派な自意識を持つようになった身としては。

世論調査数字などを見る限り、世の中に相応に消費税増税に賛成な人々はいるはずで、もともとの定義通りのりフレ派であるなら、その中に一定消費税増税に賛成な論者がいてもおかしくないはず(前述の拡張定義に従って、財出強化を合わせて主張することを求めるにせよ)。にもかかわらず、消費税増税反対一色に染められているようにしか見えない現状は、すごく不健全なんじゃないですか? リフレ政策賛同さえするなら、本当にリフレ派になれるんですか? リフレ政策賛同しているけど、消費税増税反対には意見留保したい僕は、リフレ派なんですか?

2014-07-20

のりこえねっとのチラシを握りつぶした。北原みのりが許せないから

ある労働組合役員をやっている増田です。

組合にのりこえねっとのチラシ(配布用)が来ましたが、全力で握りつぶしました。

もちろん、のりこえねっとの趣旨が嫌いなわけじゃありません。

ヘイトスピーチはとうてい認められるようなものではないし、在特会のような活動はとうてい許せません。ヘイトスピーチだけではなく日本社会マイノリティに対する差別は大きな課題として解決を目指さねばならないでしょう。

しかし、共同代表北原みのりがいることは許せませんでした。

私は、男性オタクです。エロゲープレイしますし、エロマンガも読みます。ここで、彼女私たちにした仕打ちを思えば、絶対に許せませんでした。

上野千鶴子は向かうものは違えど尊敬できる方ですが、北原の我々に対する攻撃は到底許せるものではありませんでした。侮蔑差別勝手解釈による一方的罵倒性的に魅力ある男性たる韓流スターと並べての悪罵なぞ、差別しか言いようがないでしょう。

ロリコンオタクなどというのは、そもそもマイナーマイノリティであって、社会的に受け入れられにくい存在です。だからこそ、エロマンガエロゲー規制では、単純に「表現の自由だ」としか言わないわけです。芸術だとか、男性社会が悪いだとか、そういう高尚な理由がつけられないですから。どうせ。

にもかかわらず、彼女権力と一体となって我々を攻撃し、マウンティングし、キモいオタクを踏みつけにして高笑いしている。

個別の議論は他に譲りましょう。中川譲氏や赤木智弘氏、あるいは高橋直樹氏が彼女明解批判しています

経済的社会的事情から収入が減り、家庭が持てない男性が増え、そして簡便で安価で高度に発達したオタクカルチャー存在する限り、相対的に我々は増加し、そして社会の隅々まで、個別に繋がりはないスタンドアロンコンプレックスとしていきわたるはずです。

これはまだ、はじまりにすぎません。私と同じ意思を持つ仲間はきっと彼女の前に立ちはだかるでしょう。

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