「副将」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 副将とは

2018-11-30

メンあり!!

2018-10-08

anond:20181008175815

弁護士が斬り込み隊の首領社会学者参謀副将と言えるレベル特攻っぷりだったな

今後は精神的にも強い人(最低限、敵将のBL作家に諭されて泣き言を言わないレベル)が隊に加わるべき

2018-04-07

anond:20180407110726

先鋒「msdbkm」

アニメ映画バーチャルユーチューバーが大好きなオタクだが、精神は病んでないので、メンタルに悩みを抱えているタイプオタクには勝てる。

必殺の1日に3本映画観賞で敵を薙ぎ払う。

次鋒「近田

野菜を食べないと具合が悪くなるコンビニ店長やその奥さんとは違い、二ヶ月カレーでも問題なく過ごせる牛。

牛なので、人間法律に縛られない戦い方ができる。

中堅「whkr」

アイコン可愛いだけでなく、ドット絵により審査員郷愁を誘うことができるため、並大抵の可愛いアイコンよりも可愛いと判定されがち。

また、ハッカーなので、相手はてなIDからリアルの住所や顔を特定する技が使えると格好良いなあ。

副将古谷楓」

6歳児なので、相手が手を出したら犯罪警察を呼ぶことができる、秘技通報の使い手。

それだけでなく、声優内田彩なので声も可愛い

大将のAQMが大阪から会場にくるまでの乗り物「サバカレー

あの人形が変形して、東京大阪を繋ぐ新幹線よりも早いのは周知の事実

子供たちもあの人形に乗りたいと思っているため、人気ナンバーワン。

大将のAQMが大阪から会場にくるまでの乗り物の上で食べるものサバカレー

サバカレー缶詰は美味しい

大将のAQMが決勝戦最終試合で負けそうになるときに負けないで! と声をかける幼馴染「KariumNitrate」

「あっちが神なら、こっちはカリウムだとよ」

大将「AQM」

今年入ってから一番言及されてるんじゃね? と思うぐらいの人気者。

当然、人気と実力は比例するので、どんな敵にも負けない。

増田ファーストブクマカチームは、三回戦で株式会社はてなチームの「はてな匿名ダイアリーID晒しの術」により恥ずかしくて負けてしまいました。

なので、次回はこの人のチームメイト案を募集します。

小島アジコ

え? 今週はコウシンマルの話じゃないの? コウシンマルの修理費を稼ぐために武術会に参加するんじゃないの? と思っている人も多いでしょう。

ですが、加山雄三には、バイオハザードを通じて知り合ったゲーマー仲間。

鈴木史朗さんや、アルカノイド大好きおばさんらがいることを忘れてはなりません。

彼らは今でも週に一回はコウシンマルの上のホームシアターPSVRバイオハザード7をゆうゆう自適に楽しんでいるのです。

燃え盛るコウシンマルの上でプレイするバイオハザードは格別です。

それにくらべて、小島アジコさんは京都アニメーションに裏切られてからというもの、誰一人仲間がいません。

なので、彼のチームメイト案を募集します。

以下、例です、はてなIDを持っている人はすべからくアスカ派なので、綾波レイではないです。

なお、山本寛はこの戦いのレベルにはまだ達していないので入れられません。

先鋒「青二才

すごい喜んでたから。

漫画を描いてもらうだけであれだけ喜べる何事にも一喜一憂する感受性の高さは、FX投資の才能とイコールから

次鋒「鳴見なる

ラーメンが好きな女を漫画にすることと、ザーメンが好きな女を漫画にすることは、同じだから、同一人物

中堅「京都市北区御薗橋801商店街

公認されているから。

公認されているので、なんの問題もないから。

副将マフィア梶田

FGO大好き仲間。

それだけでなく、小島アジコの奥さんがアナルに何かを入れる創作物が好きなのと同様、マフィア梶田さんは尿道に何かを入れるのが大好きなので、きっと仲良しになれる。

大将小島アジコ

はてなー弄りブクマを稼ぐことで承認欲求と小銭を得る必殺技「君はあのひかるほし、おれんじすたー」は大人気。

どんな敵も、面白面白ドチャクソ面白漫画によって抽象化します。

大将が奥さんと子供を乗せて会場まで来るための乗り物「ちきりんが旅をしてためたマイル

ちきりんマイルはたくさんたまっています

そんじゃーね

2018-03-16

「混ざりたい」

 ある界隈では口にした瞬間にその場の全員から石もて追われ二度とその界隈の住人とは見做されなくなる恐ろしいワードである。うっかり口にしようものなら村八分確定であり、女性同性愛者を意味するスラングを気軽に口にするポリコレ意識のあまり高くない人たちからもぶっ叩かれる究極のポリティカルインコレクトネスである。だが、以前うっかりこの言葉を使ってしまフォロワーさんから非難の大合唱を浴びた人間として、少々自己弁護を口にしてみたくもなる。

 私たちが見たいのは関係であるしか関係性が好きならBLだろうが百合だろうが区別なく摂取すればいいのに何故百合ばかりを求めるのか、と言われればそれはイケメン男の子よりも可愛い女の子が好きだからである。いやイケメン男の子も嫌いではないし同性としてこいつ性的魅力にあふれてんなとは思うが性的対象ではないのである。これは逆側もそうではないのか。BLを嗜まれお姉さま方のけっこうな割合ヘテロセクシュアルであろう。関係性を楽しむとき、そこには当然に性的視線が介在している。

 そしてその関係性には強弱がある。あるのである。一部の妄想力や発想力の逞しい方々は公式で何も会話していないキャラ同士の絡みを公式設定であるかのように信じて邁進することができるらしいのだが、公式から理由も分らずに押付けられたカップリング大人しく受取って、理由も分らずに消費して行くのが、我々凡夫のさだめだ。とにかく、公式で「あっこれはガチ女の子しか興味ありませんわ。そして両思いですわ」というキャラカップリングもいれば(あーなたのうーたにーわたーしのーハーモニーかさーねてー♪)、「友達でも通用するし、男とくっついても違和感がないけど、でも××ちゃんと○○ちゃんが仲良くしてるのはいいなぁ……」という根拠薄弱なカップリングもあるのである。あるったらある。強いカップリングと弱いカップリングはありまぁす! 電磁カップリングとか重カップリングとかがあるのかどうかは知らない。

 その弱々しい関係性の芽を大輪百合の花に育てきるのが一流の同人作家だったりオタクだったりするわけだが、我々貧困想像力しか持たぬ凡夫は惑うのである。あれ? この子とこの男友達って、いい感じじゃね……? などとヘテロフィルターがかかってしまうのである大吉山で白ワンピ着て楽器吹いてイチャイチャしてたと思ったら普通に原作で男と付き合っていたりするのであり、では公式否定されたか百合ではないのかと言われるとでもやっぱりこのふたり関係性とか姉との繋がりとか眼鏡の先輩との絡みとかも恋愛感情に発展させていきたいよぉ! と二次創作マルチバースであるのをいいことに色々な世界線をアラカルトつまみ食いしたくなるのだ。凡夫は往々にして雑食になる。EMTEMTと言って天使と男が性交する薄いブックを購入することと天使お姉ちゃん百合百合する同人誌に手を伸ばすこととのあいだに特に矛盾はないのである

 この傾向に、最近若い者がハマっている「そしゃげえ」というもの拍車をかける。これらのゲームではキャラクタはプレイヤーに向かって話かけてくる。そしてそうプログラムされているから当然なのであるが、彼女たちは同じゲーム女性キャラと仲良くするのと同時に、まるでプレイヤー好意的であるかのような振る舞いを見せるのであるlike範疇に留まっていればいいのだがどう見てもloveしか見えない場合もあるし妄想力を働かせるとloveに聞こえてきたりもするし、一方では他のキャラとイチャコラしていたりするのだ。もー体触るのやめてよー。つまるところそこに現出するのは、「○○ちゃんが男とくっついていても女とくっついていてもどちらも公式設定として通用してしまいそうな世界」なのである

 そして頭の悪いオタクマルチバース統一するのが大好きである。某アイドルアニメにおいて赤髪ツンデレ医者のご令嬢のカップリング相手は小柄ツインテにっこにっこにーな上級生もしくは猫語尾の体育会系アホの子相場が決まっているのだが、「あれ……? にこまき前提のりんまき、いいのでは……?」などと閃いてしまうのであり、これはりんまきに失恋モチーフ同人漫画が多いことからも容易に察せられる宇宙の真理なのである。秘めた恋心を自覚したときには既にふたりがにっこにっこにー(隠語)していたので恋を自覚するのと同時に失恋を味わい部屋でひとりで泣くCV飯田里穂キャラはいて、それは間違いないこの世の真実なのだが、ともかくそういう風にマルチバース統一したがるオタクの眼の前に「自分プレイヤー)を好いている××」「別の○○ちゃんとイチャついている××」の2つの道筋が示されたらどうなるだろうか。加えて○○ちゃんの方も私に好意的な態度を取ってくれているのだ。

 そう、「混ざりたい」のであるようやくこの表題に辿りつけた。別々の世界線のままにしておくのもそれはそれで良いし、現に私は提督LOVE合同誌もBig Northな薄い本も持っているので、別々のままにしておいてもよいのだが、混ぜたくなるのであるはいここダブルミーニングです。テストに出ます)。自分と○○ちゃんの双方に好意を持っている××でいいじゃないか、という解釈を見つけ出してしまうのである

 「そういうのは『ハーレム』でいいじゃん」と言われるかもしれないが、ハーレムはそこに集められた女性同士の関係が良好であることを保証しない。極端な話どこぞの王侯貴族が作るハーレムなら同じハーレムの一員と一度も口を利かずに終わることもありうるだろう。そういうのも悪くはない、いやこれは欺瞞なのではっきり言うとある種の夢ではあるのだが、そういうのが見たければ素直にハーレムものを読みに行く。私はジェンガ艦橋を持つ姉妹がお互いに愛し合いながら私にもその愛情の一端を向けてくれる世界妄想しているのである。私と彼女との関係けが重要なのではなく、彼女ともうひとりとの関係性も尊いと思っているのであり、そのふたつの関係性をひとつ世界で縒り合わせようとした時に貧弱な発想と乏しい語彙を絞り出した結果として出力されるのが、忌み語として名高いかの5文字なのである

 この呪われし文字列は今や百合好きのあいだでの共通の敵となっており、普段カップリング論争を繰り広げる諸氏もこの言葉が発せられた瞬間に一致団結するという驚異的な接着力なのでDIYに役立ちそうな語なのだが、発する側としてもそれなりに理屈があって言っているのであるしかし、ここまで摩擦を生む語である以上、「百合」とは棲み分けた方がいいという意見にも一理あろう。この5文字を聞いた瞬間に親を殺されたかのごとく怒り狂う人びとも、別にこのような関係性への志向理解できないわけではなく、単にそれを「百合」と名指されたくないだけなのであろうから共存はできるだろう。ただ私の中でそれらは連続的なもので、簡単に切り離したりできないんだよ、ということは伝えておきたかった。

 当たり前であるが、上で述べた理屈現実女性同性愛者あるいは両性愛者のカップルに向けて「俺も混ぜろよ」と発言することを肯定するものではない。あくまで紙とJPEGで表示される女性のことを言っている(もちろんこの言明は、現実女性2人男性1人で構成される愛のあり方を否定するものでもない)。また、そのような消費態度が現実同性愛者に対して搾取である、と言われるかもしれないし、実際に女性同性愛者の表象簒奪しているという議論も成り立たないわけではないかもしれないが、バイセクシュアルポリガミーのことを考えれば、男が混ざろうとするのはおかしいというのも別種の抑圧に与することになりはしないかという危惧はある(シスヘテロ男性が言っても説得力がないと言われたらまったくその通りであり、反論できない)。

 あと、“男性向け”百合と“女性向け”百合を分けようっていうのは、私はあまり賛同しない。薔薇BL棲み分けているというが、近年腐男子という存在がそれなりに登場するようになっており、その中には男性同性愛者も一定数いると聞く。彼らにとって薔薇BLという壁は窮屈なものなのではないか。というか百合好き男性の界隈で好評を博す作品にはプラトニック作品が多く(私も好きだ。新米姉妹の部屋の居間に置かれた時計になりたい……)、女性百合好きに好まれ作品とどのくらい違いがあるかというと、正直あまり違いがあるようには見えない。だったら無理に分ける必要もないように思う。“男性向け”百合と“女性向け”百合とのあいだに強固な壁はなく、なんとはなしのグラデーションの中で共存しているのだから、あえて「こちら」と「そちら」に分ける意味もあるまい。性描写の有無はR-18シール貼ればいいわけで。というか性描写で区切ろうとすると「百合レズは違う!」とか言い出して「清らかな女の子同士の百合」と「レズ」を切断してレズビアン差別に加担する百合好きが出てくるというお排泄物みたいな現状があるからそこで区切るのは害が大きい。腐女子の“学級会”はよく揶揄されるけど、ほんと百合界隈もたまにはちゃんと“学級会”する必要があるんじゃないかと思うよ。

 なんの話かというと、型月厨のお前らロード・エルメロイII世の事件簿読めよ、イスカンダル大好きなウェイバーちゃんマジ尊すぎんぞ、という話でした。というかあの作品グレイちゃん師匠に向ける思いも尊すぎてミステリ部分はガバガバだけど人間関係部分は尊さの塊なんや……

ブコメにお返事

murishinai 「混ざりたい」だと、すでに成立してるカップル双方の思いを無視して割り込む感じがあるので良くない。この増田ポリアモリー的な物を目指してあるのであるからもっと別の表現を探して使うべきだ。

 なるほど「混ざりたい」への違和感の原因はそこだったのか! と目ウロコ。確かに日本語の語感としてはそうですね。

jet-ninjin 女性向けの夢にあたる概念男性向けでは何て言うのかな。オリキャラ女主はよく見るが男性向けでオリキャラ男主ニーズあるのかな…。

 というか、女性向けと違って男性向けでは所謂「夢」デフォルトなので特別名前がついてないという事情があるような(デフォルト、というのは実際の頒布数に占める割合ということではなく、「男性向け同人誌」と言ってパッと思い浮かぶのが百合じゃなくて女性キャラ男性がイチャコラしてる本、みたいな、イメージ問題です)。男性向けのえっちな本の多数派百合ではなく(もちろん百合もありますが)女性キャラ男性(もちろん既存キャラである場合も多いですけど――キョン!AVを撮るわよ!――モブおじさんとか整備員とか用務員とかの所謂「竿役」はオリキャラのことが多いんじゃないかなと)がえっちなことをする本であったりするわけで、男性向けでの「俺の嫁」は文字通りの「俺の嫁」なのです。

seachel 長くてよく分からんけど夢女子腐女子兼ねてる子は女にもよくいるので、自分自身すらマルチバースと捉えたらいいのでは? Aカプを愛でる増田、Bカプを愛する増田、夢男子増田…みたいな切り替え方式

 この切り替えというのが難物というのはあるかもしれないですね。私にとってそれは全部連続性を持ったただひとつの私で、はぁこのカプ尊い同居してる部屋の目覚まし時計になりたい……という私と○○ちゃんとイチャラブしたい私というのはあくまグラデーションの両端でしかなく、その真ん中を厳密に切り分けるのはなかなか難しいのですが、切り分けていかないとムラハチを食らうしこんなこと言ってる私も鶴賀学園の主将副将に混ざりたいとか言われたらイラッとするので(ザ・自己中の極み)、場の空気を読んで穏便に使い分けて生きていきたいなと思いました。

2018-02-11

連載12周年を迎えた咲-Saki-に対して感じていることを率直に

SNSで言うと色々と差し支えがありそうと思ったので増田で書きます

増田での咲-Saki-知名度ってどのくらいなのかわからんけど、まあ書くよ。

咲-Saki-本編について

 12年経っても相変わらず面白い小林立!やっぱあんたとどまるところを知らない天才だよ!永遠女子高生!俺は性別だって信じてる!

 俺の中では「雑誌で追うと面白い漫画ランキング」不動の1位だよ!あ~~小林立~~~~!天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才

 「5決は蛇足」とか「決勝はよやれ」ってネットで叩かれてるけど、5決の内容が面白すぎるのでセーフ!ネットの声なんか気にせず描きたいことを描ききってくれ!俺たちは待っている!

 出版社編集あんたの才能が惜しいかあの手この手でなんとか連載を引き延ばそうと画策しようとしてくると思うけど、負けずに2022年くらいまでには団体戦決勝終わらせてくれよな!

阿知賀編について

 完結して5年近く経ったことに驚いている。自分の中での「5年前」って言葉は未だに咲-Saki-アニメ第一期が放送された2009年あたりのこと指してる感覚なんだよね。

 これも文句なしの名作なわけですが、阿知賀編のことを考えると未だに「阿知賀女子が1位で通過してよかった」という思いと「白糸台が1位通過できなかったのはやりすぎなのでは?」という思いが交錯してしまう。

 「阿知賀編」という物語単体で見れば阿知賀女子が1位通過するのはこのスピンオフを完結させるために必要なことではあったというのは重々理解している。

 ただ、王者白糸台副将たる亦野さんが6万弱失点し、大将のあわあわが決勝を前に弱みを見せつけてしまたことで「咲-Saki-シリーズ」全体の説得力を損なってしまったのでは…?と感じる次第。

 このあたりは咲-Saki-界隈では手垢の付いた議論ではあるが、俺は小林立がこういった批判をもろともせず「2位通過した王者白糸台」を決勝で描くことで読者の予想を超えてくることを知っている。

シノハユについて

 やっぱ「原作小林立」ってのが強い。

 咲-Saki-のことを超能力麻雀ってバカにしてる奴ら!シノハユ読め!こっちはお前らの好きな「本格派な麻雀」打ってる漫画だぞ!お前らの嫌いな超能力ほぼねえから

 ただ…展開が遅い…。咲-Saki-本編は基本的に闘牌シーン+回想シーンの2つで成り立っているけど、シノハユはその2つに加えて日常パートまで入れてきよった。かわいいからいいけど。

 これ本当に100巻までやるんですか?まあやるなら俺は付き合うけどな

④怜-Toki-について

 こっちは原作小林立神が付いていないわけで。

 怜-Toki-読んでひとつわかったのは、俺百合が好きというよりも「小林立の描くちょっとズレた百合」が好きなんだなってこと。

 怜-Toki-は百合プロガチで描いてるせいなのか、俺には意外と響かないんだよな~。突然iPS細胞とか言い始めるような小林立的な狂気が足りないんだよ。まあ、エッチから良いけど。

 あと咲-Saki-シノハユと比べると麻雀漫画としては色々と未熟かなあ、とは思ってる。

 例えばドヤ顔で葉子がダブルリーチ有用性語るシーンあるけど、あれには凄い違和感があった。

 もはやそういうことをいちいち「説明しない」のが咲-Saki-凄さなんだよ!読者に「こんぐらいは理解してるでしょ?」って投げるのが小林立小林立たる所以なんだと思っている。

 まあ連載始まったばっかだし、これから麻雀漫画の描き方どんどん吸収してってください

咲日和について

 小林立天才であるならば、木吉紗もまた天才である

 咲-Saki-公式ほのぼのスピンオフ4コマとしては非常に忠実で申し分ない出来であるのに、作者独自ギャグセンス咲-Saki-雰囲気を壊さない程度に出してくるってホントすげえわ。

 もしも池田の巻がまんがタイムきらら系の雑誌に連載されていたら違和感なく「きらら漫画なんだな」って思うだろう。そんぐらい4コマ漫画として出来上がってるよ。

 お願いだから早くLINEスタンプ化してくれ~

⑥立-Ritz-について

 小林立を語る上で非常に重要漫画だけど、大和田秀樹があまり好きではないので特に何も言いません。

実写版について

 この作品実写化成功してるってほんとすごいことだよ。

 咲-Saki-って言ってしまえばSF漫画に近いものだと思うけど、それ実写化成功してるって本当おかしいわ。実写化に関わっている人たちもまた天才よ。

 咲-Saki-ヲタドルヲタにし、ドルヲタ咲-Saki-ヲタにする架け橋になっているという意味では両業界WIN-WIN関係だよな。

 浜辺美波ちゃんかわいすぎ~~~~~~~~~

 あ、でものどっちが鳴いた時にのどっちが両手挙げたのはおかしいと思う。あれは右手を左から右へと動かしたんでしょ。

2016-06-16

[]16:増田の興亡

 後増田氏と同盟を結んだ増田(八)軍は西から進撃してくる増田軍を迎撃するため、みやこの脇を流れる増江川に陣を張った。

 敵味方あわせて十五万をこえる大戦のはじまりである

 東の増田軍公称十万の指揮官は、数倍の敵(今日の友)を何度も破った武功でその敵に推薦されて大抜擢された増田左混であり、

副将には増田金吾がつけられていた。

 大将が後増田家の人間ということもあり、彼らは四万の兵を派遣し、残りが増田家(八)の兵である

前の経験から増田左混は同盟軍を信頼していなかった。

 西の増田軍は後顧の憂いがないことを活かして、八万と号する全領地の兵をひっくるめ、当主が指揮している。

 両軍はまず、川を挟んで向き合い、小競り合いを繰り返した。

増田軍の部隊は勝つこともあったが、雑魚ナメクジ増田軍は美しいほど全てに負けた。

 自信をつけた西の増田軍は伍除海の計をかけた上で、敵前渡河を強行した。

 それに対して東の増田軍は、何もしなかった。

 増田金吾が

「敵の半分が渡ったところを攻撃するべきです」

 と勧めても、

「敵が隊列を整えている間に仕掛けるべきです」

 と訴えても、増田左混は同意しなかった。

 あまりに余裕のある敵の様子に、西の増田軍は疑心暗鬼に駆られた。

当主なら「舐められたらおしまいだ」と攻撃を仕掛けるのだろうが、

それより慎重な弟は(何か策があるのでは?)と勘ぐってしまう。

 おりしも増田(四)軍が待ち伏せの策略により奇跡的な勝利を収めた後でもあった。

 しばらく睨み合っていると西の増田軍に不吉な空気が流れはじめる。

「我々を背水の陣にして一網打尽にする自信があるのでは……」

「小競り合いで負け続けたのも、わざとなのか?」

 一方で当主突き上げてくる古参指揮官もいた。

背水の陣とは弱体で忠誠心の低い兵を戦わせるための策。

 殿は我々がそのような兵だともうされるのか!?

 敵が動かず結果的背水の陣になったのだから、ひどいいちゃもんである

このままでは戦えないと判断した当主は、下策と知りつつ再度川を渡って後退することを決めた。

 何もしていないのに敵が下がっていく――

 東の増田軍は目の前の情景に目をみはった。

一戦もしていないため隊列は整い粛々とした動きだ。しかし、士気が落ちているのは明らかだった。

「半分が渡ったところで攻撃を仕掛けるべし」

 増田金吾はいきおいこんで主将に訴えた。今度ばかりは増田左混も重々しく頷いた。

 こうして川に分断された敵を勇躍襲撃した増田軍は――ボコボコに殴り返された。

東岸に残っている増田軍は精鋭ばかりであり、数ほどは戦力が低下していなかった。

 このとき増田軍は「釣り増田」と同時に「捨てトラバ」を用いた。

 捨てトラバトラバース)とは、下がる部隊が次々と横に動くことで雁行をなし、

反撃に際しては一瞬で斜線陣に化ける戦術とされる。

 また、雁行の法則性から部隊を追っていくと、途中が忽然と消えており、

肩すかしを食らったところに斜め前後の隊列から挟撃を受けることもあった。

 もちろん、釣り増田も絶好調

「これは地方とみやこの戦いにござる」

「なんだと!?

「これからはおなごもいくさに活用するべきでござる」

「なんだと!!?

大通りを走る(牛)車は狂人の乗り物にござる」

「おう、そうだな」

容姿に恵まれないと人生は全部ダメでござる」

武功をあげろよ」

 後増田兵は釣り増田に引っかかりまくった。「増江のダボハゼ」の異名を授かるほどだった。

 なお、増田兵(八)は話題に加わらず(田舎者同士が何を言ってやがる……)と上から目線でさげずんでいた。

 ちなみに大将増田左混は本当に何も考えていなかった。以前、彼が連勝したのは敵が弱すぎたのと多大な運のおかげであった。

もっとも、増田金吾の献策通りに戦っても結果は変わらなかったであろう。それくらい両者の実力は隔絶していた。

 東の増田軍は増田家(八)諸将の導きで、ほうほうのていで撤退した。

みやこ周辺は彼らにとって逃げ慣れた道である。あがりはじめた満月が彼らの退路を照らした。

 いっぽう、西の増田軍はみやこを陥落させた。

前回

http://anond.hatelabo.jp/20160615052605

次回

http://anond.hatelabo.jp/20160617032710

2016-05-07

[]咲 158局「前夜」

僕の応援する心ちゃんの出番はーーーーーーーーーー

ありませんでしたー。

五位決前のキャラ紹介、って感じでしたね。

そろそろ試合が始まりそうですが、僕が今回応援するのは新道寺かなー。

新道寺の要である、リザベーションの始動役の哩さんが無双し、姫子さんがコンボを決める、という王道を見せて欲しいですね。

Aブロック準決勝あんだけ点差あっても哩さんが上がりまくってたんだから、今回はもっと行けると思う。

先鋒から僕の予想を書いて行くと、

○先鋒

無双でしょ。

能力が無くなってる説とかもあるけどね。

漫さんの爆発以外能力らしい能力もないしね。(すばら先輩の飛ばないは消極的だしなあ)

怜さんの能力は攻守共に優れてるから、漫さんが爆発したとしても、上手い事躱せそうだしなあ。


○次鋒

一年最強泉さんがまたもや全員三年と対局するのかあ。

能力持ちもいないし、実力通りな結果になりそう。

それだけに、中々読めないですね、個人的にはAブロ準決で頑張った美子さんにまた頑張ってもらいたいですね。

○中堅

火力のセーラさんと守りの愛宕お姉さんの大阪頂上決戦が見所ですね。

金は返してもらえるのだろうか?

僕は安倍政治評価がどうなるのかが、一番気になりますね。

政府は悪くないのだろうか?


副将

いやもう、完全に哩さん無双でしょ!

久保さんとの格付けはAブロ準決ですましてるし、

愛宕妹さんはまだまだな描写も多いし、

真屋さんは能力持ちとはいえ一度切りの使い捨てから、上手くそれを乗り切れば、リザベーションばんばんしまくりーのですわ。

ちょっと思いついたんだけど、哩さんがリザベーションを封印する流れもあるかもしれないなあ。

国麻が団体戦かどうかもわからないし、何とも言えないんだけど、

来年姫子さん1人で戦うわけで、いつまでもコンボの発動役じゃよくない、的なノリで?

とは言え、哩さん本人の実力とはあんまり直結しない能力なので、それとは関係なく暴れそうです。

大将

リザベーション!

ゾーン! 怜ちゃん!

カムイ

あーこれは、末原さんまたカタカタしちゃいますわ。

リザベーションを止められる感じの能力じゃないので(つうか止められそうな能力が作中に無い気もするが)、これはもう姫子さん頑張りどころでしょ。


○というわけで

五位新道寺で決まりでしょ!

頑張れ新道寺!

決めろ! リザベーション!

2016-04-19

http://anond.hatelabo.jp/20160419161009

うむ。

先鋒

かまぼこ&玉子焼

次鋒

竹の子の甘辛煮

中堅

まぐろ照り焼き&鶏からあげ

副将

シウマイ五芒星

大将

干しあんず

観客

紅しょうが&青い梅干し

攻守ともに隙がなく、ご飯としても良し、酒の肴にも良し。

これ以上の弁当がどこにあろうか。

2009-09-28

なぜアニメ咲-saki-」は失敗したのか?

2008年アニメ界を一世風靡したしたアニメがあった。その名を「ストライクウィッチーズ」と言う。

放送前に誰からも注目されていなかったそのアニメは、斬新な発想と確かな描写をやり遂げ「マクロスF」「コードギアス」というビックタイトルが放送される中、

アニメオタクの支持を一心に得て大成功のまま幕を降ろした。それをきっかけに名を馳せたのが制作会社GONZO 第5スタジオ」であった。

ストライクウィッチーズ2期を待望される中、5スタが次に手がけたアニメヤングガンガンにて連載中の「咲-saki-」と言うマンガだった。

コミックス2巻が出る頃にはアニメ化オフォーがあったと言う人気タイトルである。物語の区切りになる大会決勝戦の終了の目処がつくであろう時期にして待望のアニメ化であった。

「あのストライクウィッチーズを作った5スタが咲-saki-を作る」……原作ファンは歓喜に震えた。実際に放送されたアニメ咲-saki-」はその期待に応える素晴らしいクオリティであった。

だが、半年の放送を終わろうとしている今、アニメ咲-saki-」は失敗してしまったと言える。それはなぜだろうか。

【失敗の原因その1】 アニメスタッフ解釈の違い

当初こそ原作を尊重し、原作の良さをさらに広げる神演出をしていたアニメ咲-saki-」であった。

原作時の穴の埋めた小手返しの追加、染谷まこの実家の良改変、そしてもっともたる例が第3話でヒロイン原村和が主人公宮永咲を想い、自身の指に口付けするシーンの追加だ。

これは連載版ではあったものの、コミックス収録時に修正された幻のシーンである。それをアニメで復活させた偉業にはすべての原作ファンが大喝采をあげた。

 

だが、放送が進むにつれてほころび始める。

おそらく最初のほころびはコアな人気を持つキャラクター、鶴賀の蒲原の笑い方であろうか。原作では「ワハハ」と描かれているものが

アニメでのイントネーションが「ワ~ッハッハァ~」なのである。

非常に些細な違いではあるが、ここで初めて視聴者が首を傾げた。だがこの当時はまだ本編の面白さが保たれていたのでさほど気にされず流されていった。

 

そうした細かい所で未熟な描写が多々あるものの、各個人の「気付き」の能力の差によって大騒ぎにはならずに済んでいたアニメ咲-saki-」であったが、

ついにブーイングが巻き起こってしまったのが、そう。副将戦での「特急券だー!」である。これはもう原作を読んでいた古くからのファンには到底受け入れられない棒読みっぷりであった。

こんな、演技指導で即座にどうにでもなる一言にゴーサインを出してしまう愚かさ。いかに制作陣の解釈がファンと掛け離れているか痛感してしまう一幕であった。

 

その「アニメスタッフ解釈の違い」が最悪な形で出てしまうのが決勝、大将戦である。

龍門渕高校、天江衣が出上がりをする際の演出が原作では「爆発」に対してアニメでは「炎上」になってしまっている。

それまで海底撈月と言う「待ち」の上がりで猛威を振るっていた天江が転進、「攻め」に出た時の脅威を演出したのが原作での「爆発」と言う魅せ方であった。

それがアニメでは魅せる事を考えていないような迫力のない炎の炎上でさらっと済まされてしまった。

事実上ラスボスたるキャラクターの一面を確実に削がれてしまった。

 

さらに致命的なのが主人公宮永咲必殺技「嶺上開花」を「槍槓」で阻止する鶴賀の加治木ゆみのシーン。

原作ではカンをし、嶺上牌に手を伸ばそうとした所にイメージ演出として槍が降り注ぎ、「その嶺上牌、取る必要なし」とツモを制す非常にかっこいい見せ場の一つであるのだが、

アニメでは宮永がツモろうとするシーンがなかったために「取る必要なし」というセリフだけが原作通りで空回り。

副将戦の原村和vs龍門渕透華のコスプレイメージ演出を流用したような安易さも合わさって非常に滑稽な一幕となってしまっている。

 

このように、初期こそ非常に秀逸であった描写も放送中盤を過ぎたあたりから無残な醜態を晒すようになってしまっている。

この「解釈の違い」は単純に「原作と違う」事が問題なのではない事を声を大にして言いたい。原作と違っても面白い例もある事は「けいおん!」や「大正野球娘。」の成功が証明している。

咲-saki-」は原作と違ったが故に、つまらない。では何故そうなってしまったのか?

 

【失敗の原因その2】 大将戦終了を原作連載と足並みを揃えようとした弊害

彼ら、アニメスタッフらはいつからか気付いてしまう。うまく調整すれば「原作連載とアニメ放送で同時に大将戦を終わらせられる」ことに。

それは確かに実現できれば否応なしに盛り上がるであろう。

その為の犠牲に、原作ストックは途中から加速度的に消化されていく。原作連載もアニメが追いつくのを待っているかのように休載を続ける。

元々休載の多い作家であったが、過去例を見ないほど休載が多くなる。そもそもアニメが放送中に連載が休載など前代未聞である。もしこれをただの偶然と思うようなら、とんだお花畑である。

 

加速した原作消化スピードは細部に配慮する余裕がなくなり、あれほど秀逸だった演出は見る影もなくなる。

(予断だが、「ストライクウィッチーズ」を当初からその演出の秀逸さで評価していた某ブログは、咲-saki-考察対象にしていたものの決勝先鋒戦を最後に筆を取らなくなっている)

ひたすら原作トレースするかのごとく消化していく。

ただトレースするだけならともかく、先へ先へと進めるために緩急がなくなり、落ち着きのない展開になってしまっているせいで「麻雀」という「静」の闘いにアニメ的「動」を与えた

初期の秀逸さも当然なくなる。

 

かつてアニメとらドラ!」が原作文庫刊行とアニメ2クール放送終了の足並みをそろえようとし、文庫1冊分をアニメ2話で消化し、描写が圧倒的に足りなくなり、

説得力もなく感情移入も出来ない無残な結果になった。あの過ちに近いものを「咲-saki-」はやってしまったのである。

 

【失敗の原因その3】 個人戦

放送途中で原作に追いついたアニメは当然オリジナル展開に突入する。そう、個人戦である。今まで登場した多くのキャラクター達が今度は一人一人の戦いをする。

あのキャラとこのキャラが戦ったらどっちが強いだろう? そんなファンなら誰もが想像する夢の対決の実現。それを放送途中で原作と同時に終わらせ、余った尺を使って実行した。

 

だが「アイシールド21」を例に、オールスター展開がいかに失敗するか論じられたのはまだ記憶に新しいだろう。

その上、今まで登場してきた多くのキャラクター達の見せ場をたった数話で見せようなんて到底無理な話である。

 

そんなアニメ咲-saki-」がオリジナル展開で何をしたかと言えば、原作で一度やった事の再利用である。

 

咲は一人で迷子になり、和はそれを追いかけ叱り、タコスは試合数を勘違いし、部長は牌を叩きつけ、京太郎パシリにされ、キャプテンは開眼し、

かおりんは「みっつずつみっつずつ」をし、むっきーは「私なりに精一杯」と言わされてしまう。

アニメオリジナルとして新しい物が何一つとしてない、実にみすぼらしい作劇である。

唯一の要素としてあるアニメオリジナルキャラ、南浦数絵も「南場になれば強くなる」というタコスの類似能力しかなく、なぜ南場で強くなるかと言う理由付けもなく、

人数不足で個人戦にしか出場できなかったというおいしい設定を与えられながらも大多数のキャラと絡むことなく消えていった。

 

そしてアニメの不出来さは頂点を迎える。そう、個人戦の結末だ。それまでアニメ咲-saki-」の劣化に気付かなかった最後の極少数もさすがにNOを突きつけてしまう。

これこそがアニメスタッフの未熟さが最大限に表れた結果であった。

「個人戦の結果」という事実を持って、すべての視聴者アニメ咲-saki-」は失敗していた事に、ようやく気付いたのである。

 

 

個人戦終了後、最終回に向けて全キャラクターが一堂に集結する合宿に入る。個人戦ですら持て余していた大人数をたった2話の合宿で活かせるはずもないのは言うまでもない。

だがそれでも一応の体裁を整えた展開をもってアニメは放送を終えようとしていた。

 

そのラスト2分。

全国区キャラクター達が大挙して登場する。その特徴的なデザイン原作者が連載のために先行してデザインしたものであろう事が容易に察せられる。

そんな魅力的なキャラクター達が派手な活躍ダイジェスト的に見せる映像の興奮度の高さが逆に、物語として前後の描写の必要ない場合、すなわち原作の優秀さだけを借りてきた時に

その魅力を最高に発揮するという証明になってしまったのは、何とも皮肉な幕の引き方である。

 

 

咲-saki-」という作品は魅力的だ。それは誰しもが認めるところだろう。だがアニメとして他者に渡った場合、必ずしもその魅力を維持し続けるとは限らない。

アニメ咲-saki-」は優秀な原作無駄に消化し、せっかく神アニメになり得たチャンスを逃し、「GONZO 第5スタジオ」と言う台頭していたネームバリューをも失墜させた。

見紛うことなき『失敗』である。

2008-12-17

'10 就職活動中間報告 こんな人に会いました。

就活中の3年です。

こないだ09年度の就職活動に失敗して留年を選択した某有名私立大の方に会いました。

やたら体育会気質の方で、何かと先輩風を吹かせて偉そうに講釈してくれやがったのですが、

正直、大学サークル活動はすごくても、その人自身は大してすごくなかったです。

大学サークルでの体験(副将だったそうです)を鼻にかけているだけで、

その人自身が全く見えない話でした。

09の就職活動でも有名企業ばかりを選んでいたらしく、

それはそれは大層ご立派な玉砕戦歴でした。

ほとんど一次面接落ちだったそうです。

ご友人は一流どころの企業に次々と内定していったらしく、

自分もそれらに並べ追い越せで行かねばならないとよくわからない理論を展開されておりました。

プライドというものは非常にやっかいなものなのだなぁと思いました。

2007-11-02

[]

香車白虎走兎鯨鯢火鬼山鷲天狗獣曹走馬奔鬼地龍鳩槃奔獏奔王後旗右将金将太子玉将金将左将後旗奔王奔獏鳩盤地龍奔鬼走馬獣曹天狗山鷲火鬼鯨鯢走兎玄武香車
反車香象山鳩飛燕禽吏雨龍森鬼山鹿走狗走蛇横蛇大鳩走虎走熊夜刄金剛銀将醉象近王銀将力士羅刹走熊走虎大鳩横蛇走蛇走狗山鹿森鬼雨龍禽吏飛燕山鳩白象反車
金車横龍走鹿走狼角将飛将右虎右龍獣吏風龍奔狗行鳥古鵄孔雀水龍火龍銅将鳳師麟師銅将火龍水龍孔雀古鵄行鳥奔狗風龍獣吏左龍左虎飛将角将走狼走鹿横龍金車
銀車竪熊桂馬豚将鶏将狗将馬将牛将中旗横猪銀兎金鹿獅子禽曹大鹿猛龍林鬼副将大将林鬼猛龍大鹿禽曹獅子金鹿銀兎横猪中旗牛将馬将狗将鶏将豚将桂馬竪熊銀車
石車雲鷲角行飛車横狼飛猫山鷹竪虎兵士小旗雲龍銅車走車羊兵猛牛大龍金翅無明提婆金翅大龍猛牛羊兵走車銅車雲龍小旗兵士竪虎山鷹飛猫横狼飛車角行雲鷲石車
木車白駒キ犬横行踊鹿水牛猛豹猛鷲飛龍毒蛇鳫飛烏行盲犬水将火将鳳凰鉤行小亀大亀摩羯麒麟火将水将盲犬烏行鳫飛毒蛇飛龍猛鷲猛豹水牛踊鹿横行キ犬白駒木車
瓦車竪狼横牛驢馬馬麟猛熊嗔猪悪狼風馬鶏飛古猿淮鶏北狄南蛮猛鹿猛狼隠狐中師鵬師隠狐猛狼猛鹿東夷西戎淮鶏古猿鶏飛風馬悪狼嗔猪猛熊馬麟驢馬横牛竪狼瓦車
土車朱雀変狸騎兵鴟行登猿猫刄燕羽盲猿盲虎牛車横飛盲熊老鼠方行蟠蛇臥龍奔鷲獅鷹臥龍蟠蛇方行老鼠盲熊横飛牛車盲虎盲猿燕羽猫刄登猿鴟行騎兵変狸青龍土車
車兵横兵竪兵風将川将山将前旗馬兵木将牛兵土将猪兵石将豹兵瓦将熊兵鉄将大旗大師鉄将熊兵瓦将豹兵石将猪兵土将牛兵木将馬兵前旗山将川将風将竪兵横兵車兵
右車横猿竪行飛牛弩兵竪狗竪馬炮兵龍馬龍王刀兵角鷹飛鷲鎗兵竪豹猛虎弓兵吼犬狛犬弓兵猛虎竪豹鎗兵飛鷲角鷹刀兵龍王龍馬炮兵竪馬竪狗弩兵飛牛竪行横猿左車
歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵
          犬         仲人      犬             犬       仲人        犬           
                                                                        
                                                                        
                                                                        
                                                                        
                                                                        
                                                                        
                                                                        
                                                                        
                                                                        
                                                                        
                                                                        
                                                                        
          犬         仲人      犬             犬       仲人        犬           
歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵歩兵
左車横猿竪行飛牛弩兵竪狗竪馬炮兵龍馬龍王刀兵角鷹飛鷲鎗兵竪豹猛虎弓兵狛犬吼犬弓兵猛虎竪豹鎗兵飛鷲角鷹刀兵龍王龍馬炮兵竪馬竪狗弩兵飛牛竪行横猿右車
車兵横兵竪兵風将川将山将前旗馬兵木将牛兵土将猪兵石将豹兵瓦将熊兵鉄将大師大旗鉄将熊兵瓦将豹兵石将猪兵土将牛兵木将馬兵前旗山将川将風将竪兵横兵車兵
土車青龍変狸騎兵鴟行登猿猫刄燕羽盲猿盲虎牛車横飛盲熊老鼠方行蟠蛇臥龍獅鷹奔鷲臥龍蟠蛇方行老鼠盲熊横飛牛車盲虎盲猿燕羽猫刄登猿鴟行騎兵変狸朱雀土車
瓦車竪狼横牛驢馬馬麟猛熊嗔猪悪狼風馬鶏飛古猿淮鶏西戎東夷猛鹿猛狼隠狐鵬師中師隠狐猛狼猛鹿南蛮北狄淮鶏古猿鶏飛風馬悪狼嗔猪猛熊馬麟驢馬横牛竪狼瓦車
木車白駒キ犬横行踊鹿水牛猛豹猛鷲飛龍毒蛇鳫飛烏行盲犬水将火将麒麟摩羯大亀小亀鉤行鳳凰火将水将盲犬烏行鳫飛毒蛇飛龍猛鷲猛豹水牛踊鹿横行キ犬白駒木車
石車雲鷲角行飛車横狼飛猫山鷹竪虎兵士小旗雲龍銅車走車羊兵猛牛大龍金翅提婆無明金翅大龍猛牛羊兵走車銅車雲龍小旗兵士竪虎山鷹飛猫横狼飛車角行雲鷲石車
銀車竪熊桂馬豚将鶏将狗将馬将牛将中旗横猪銀兎金鹿獅子禽曹大鹿猛龍林鬼大将副将林鬼猛龍大鹿禽曹獅子金鹿銀兎横猪中旗牛将馬将狗将鶏将豚将桂馬竪熊銀車
金車横龍走鹿走狼角将飛将左虎左龍獣吏風龍奔狗行鳥古鵄孔雀水龍火龍銅将麟師鳳師銅将火龍水龍孔雀古鵄行鳥奔狗風龍獣吏右龍右虎飛将角将走狼走鹿横龍金車
反車白象山鳩飛燕禽吏雨龍森鬼山鹿走狗走蛇横蛇大鳩走虎走熊羅刹力士銀将近王醉象銀将金剛夜刄走熊走虎大鳩横蛇走蛇走狗山鹿森鬼雨龍禽吏飛燕山鳩香象反車
香車玄武走兎鯨鯢火鬼山鷲天狗獣曹走馬奔鬼地龍鳩盤奔獏奔王後旗左将金将玉将太子金将右将後旗奔王奔獏鳩槃地龍奔鬼走馬獣曹天狗山鷲火鬼鯨鯢走兎白虎香車
|*香車|*白虎|*走兎|*鯨鯢|*火鬼|*山鷲|*天狗|*獣曹|*走馬|*奔鬼|*地龍|*鳩槃|*奔獏|*奔王|*後旗|*右将|*金将|*太子|*玉将|*金将|*左将|*後旗|*奔王|*奔獏|*鳩盤|*地龍|*奔鬼|*走馬|*獣曹|*天狗|*山鷲|*火鬼|*鯨鯢|*走兎|*玄武|*香車|
|*反車|*香象|*山鳩|*飛燕|*禽吏|*雨龍|*森鬼|*山鹿|*走狗|*走蛇|*横蛇|*大鳩|*走虎|*走熊|*夜刄|*金剛|*銀将|*醉象|*近王|*銀将|*力士|*羅刹|*走熊|*走虎|*大鳩|*横蛇|*走蛇|*走狗|*山鹿|*森鬼|*雨龍|*禽吏|*飛燕|*山鳩|*白象|*反車|
|*金車|*横龍|*走鹿|*走狼|*角将|*飛将|*右虎|*右龍|*獣吏|*風龍|*奔狗|*行鳥|*古鵄|*孔雀|*水龍|*火龍|*銅将|*鳳師|*麟師|*銅将|*火龍|*水龍|*孔雀|*古鵄|*行鳥|*奔狗|*風龍|*獣吏|*左龍|*左虎|*飛将|*角将|*走狼|*走鹿|*横龍|*金車|
|*銀車|*竪熊|*桂馬|*豚将|*鶏将|*狗将|*馬将|*牛将|*中旗|*横猪|*銀兎|*金鹿|*獅子|*禽曹|*大鹿|*猛龍|*林鬼|*副将|*大将|*林鬼|*猛龍|*大鹿|*禽曹|*獅子|*金鹿|*銀兎|*横猪|*中旗|*牛将|*馬将|*狗将|*鶏将|*豚将|*桂馬|*竪熊|*銀車|
|*石車|*雲鷲|*角行|*飛車|*横狼|*飛猫|*山鷹|*竪虎|*兵士|*小旗|*雲龍|*銅車|*走車|*羊兵|*猛牛|*大龍|*金翅|*無明|*提婆|*金翅|*大龍|*猛牛|*羊兵|*走車|*銅車|*雲龍|*小旗|*兵士|*竪虎|*山鷹|*飛猫|*横狼|*飛車|*角行|*雲鷲|*石車|
|*木車|*白駒|*キ犬|*横行|*踊鹿|*水牛|*猛豹|*猛鷲|*飛龍|*毒蛇|*鳫飛|*烏行|*盲犬|*水将|*火将|*鳳凰|*鉤行|*小亀|*大亀|*摩羯|*麒麟|*火将|*水将|*盲犬|*烏行|*鳫飛|*毒蛇|*飛龍|*猛鷲|*猛豹|*水牛|*踊鹿|*横行|*キ犬|*白駒|*木車|
|*瓦車|*竪狼|*横牛|*驢馬|*馬麟|*猛熊|*嗔猪|*悪狼|*風馬|*鶏飛|*古猿|*淮鶏|*北狄|*南蛮|*猛鹿|*猛狼|*隠狐|*中師|*鵬師|*隠狐|*猛狼|*猛鹿|*東夷|*西戎|*淮鶏|*古猿|*鶏飛|*風馬|*悪狼|*嗔猪|*猛熊|*馬麟|*驢馬|*横牛|*竪狼|*瓦車|
|*土車|*朱雀|*変狸|*騎兵|*鴟行|*登猿|*猫刄|*燕羽|*盲猿|*盲虎|*牛車|*横飛|*盲熊|*老鼠|*方行|*蟠蛇|*臥龍|*奔鷲|*獅鷹|*臥龍|*蟠蛇|*方行|*老鼠|*盲熊|*横飛|*牛車|*盲虎|*盲猿|*燕羽|*猫刄|*登猿|*鴟行|*騎兵|*変狸|*青龍|*土車|
|*車兵|*横兵|*竪兵|*風将|*川将|*山将|*前旗|*馬兵|*木将|*牛兵|*土将|*猪兵|*石将|*豹兵|*瓦将|*熊兵|*鉄将|*大旗|*大師|*鉄将|*熊兵|*瓦将|*豹兵|*石将|*猪兵|*土将|*牛兵|*木将|*馬兵|*前旗|*山将|*川将|*風将|*竪兵|*横兵|*車兵|
|*右車|*横猿|*竪行|*飛牛|*弩兵|*竪狗|*竪馬|*炮兵|*龍馬|*龍王|*刀兵|*角鷹|*飛鷲|*鎗兵|*竪豹|*猛虎|*弓兵|*吼犬|*狛犬|*弓兵|*猛虎|*竪豹|*鎗兵|*飛鷲|*角鷹|*刀兵|*龍王|*龍馬|*炮兵|*竪馬|*竪狗|*弩兵|*飛牛|*竪行|*横猿|*左車|
|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|
|*  |*  |*  |*  |*  |*犬 |*  |*  |*  |*  |*仲人|*  |*  |*  |*犬 |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*犬 |*  |*  |*  |*仲人|*  |*  |*  |*  |*犬 |*  |*  |*  |*  |*  |
|*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |
|*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |
|*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |
|*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |
|*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |
|*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |
|*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |
|*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |
|*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |
|*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |
|*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |
|*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*  |
|*  |*  |*  |*  |*  |*犬 |*  |*  |*  |*  |*仲人|*  |*  |*  |*犬 |*  |*  |*  |*  |*  |*  |*犬 |*  |*  |*  |*仲人|*  |*  |*  |*  |*犬 |*  |*  |*  |*  |*  |
|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|*歩兵|
|*左車|*横猿|*竪行|*飛牛|*弩兵|*竪狗|*竪馬|*炮兵|*龍馬|*龍王|*刀兵|*角鷹|*飛鷲|*鎗兵|*竪豹|*猛虎|*弓兵|*狛犬|*吼犬|*弓兵|*猛虎|*竪豹|*鎗兵|*飛鷲|*角鷹|*刀兵|*龍王|*龍馬|*炮兵|*竪馬|*竪狗|*弩兵|*飛牛|*竪行|*横猿|*右車|
|*車兵|*横兵|*竪兵|*風将|*川将|*山将|*前旗|*馬兵|*木将|*牛兵|*土将|*猪兵|*石将|*豹兵|*瓦将|*熊兵|*鉄将|*大師|*大旗|*鉄将|*熊兵|*瓦将|*豹兵|*石将|*猪兵|*土将|*牛兵|*木将|*馬兵|*前旗|*山将|*川将|*風将|*竪兵|*横兵|*車兵|
|*土車|*青龍|*変狸|*騎兵|*鴟行|*登猿|*猫刄|*燕羽|*盲猿|*盲虎|*牛車|*横飛|*盲熊|*老鼠|*方行|*蟠蛇|*臥龍|*獅鷹|*奔鷲|*臥龍|*蟠蛇|*方行|*老鼠|*盲熊|*横飛|*牛車|*盲虎|*盲猿|*燕羽|*猫刄|*登猿|*鴟行|*騎兵|*変狸|*朱雀|*土車|
|*瓦車|*竪狼|*横牛|*驢馬|*馬麟|*猛熊|*嗔猪|*悪狼|*風馬|*鶏飛|*古猿|*淮鶏|*西戎|*東夷|*猛鹿|*猛狼|*隠狐|*鵬師|*中師|*隠狐|*猛狼|*猛鹿|*南蛮|*北狄|*淮鶏|*古猿|*鶏飛|*風馬|*悪狼|*嗔猪|*猛熊|*馬麟|*驢馬|*横牛|*竪狼|*瓦車|
|*木車|*白駒|*キ犬|*横行|*踊鹿|*水牛|*猛豹|*猛鷲|*飛龍|*毒蛇|*鳫飛|*烏行|*盲犬|*水将|*火将|*麒麟|*摩羯|*大亀|*小亀|*鉤行|*鳳凰|*火将|*水将|*盲犬|*烏行|*鳫飛|*毒蛇|*飛龍|*猛鷲|*猛豹|*水牛|*踊鹿|*横行|*キ犬|*白駒|*木車|
|*石車|*雲鷲|*角行|*飛車|*横狼|*飛猫|*山鷹|*竪虎|*兵士|*小旗|*雲龍|*銅車|*走車|*羊兵|*猛牛|*大龍|*金翅|*提婆|*無明|*金翅|*大龍|*猛牛|*羊兵|*走車|*銅車|*雲龍|*小旗|*兵士|*竪虎|*山鷹|*飛猫|*横狼|*飛車|*角行|*雲鷲|*石車|
|*銀車|*竪熊|*桂馬|*豚将|*鶏将|*狗将|*馬将|*牛将|*中旗|*横猪|*銀兎|*金鹿|*獅子|*禽曹|*大鹿|*猛龍|*林鬼|*大将|*副将|*林鬼|*猛龍|*大鹿|*禽曹|*獅子|*金鹿|*銀兎|*横猪|*中旗|*牛将|*馬将|*狗将|*鶏将|*豚将|*桂馬|*竪熊|*銀車|
|*金車|*横龍|*走鹿|*走狼|*角将|*飛将|*左虎|*左龍|*獣吏|*風龍|*奔狗|*行鳥|*古鵄|*孔雀|*水龍|*火龍|*銅将|*麟師|*鳳師|*銅将|*火龍|*水龍|*孔雀|*古鵄|*行鳥|*奔狗|*風龍|*獣吏|*右龍|*右虎|*飛将|*角将|*走狼|*走鹿|*横龍|*金車|
|*反車|*白象|*山鳩|*飛燕|*禽吏|*雨龍|*森鬼|*山鹿|*走狗|*走蛇|*横蛇|*大鳩|*走虎|*走熊|*羅刹|*力士|*銀将|*近王|*醉象|*銀将|*金剛|*夜刄|*走熊|*走虎|*大鳩|*横蛇|*走蛇|*走狗|*山鹿|*森鬼|*雨龍|*禽吏|*飛燕|*山鳩|*香象|*反車|
|*香車|*玄武|*走兎|*鯨鯢|*火鬼|*山鷲|*天狗|*獣曹|*走馬|*奔鬼|*地龍|*鳩盤|*奔獏|*奔王|*後旗|*左将|*金将|*玉将|*太子|*金将|*右将|*後旗|*奔王|*奔獏|*鳩槃|*地龍|*奔鬼|*走馬|*獣曹|*天狗|*山鷲|*火鬼|*鯨鯢|*走兎|*白虎|*香車|
 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん