2007年11月02日の日記

2007-11-02

楽しみ

夕日が沈んでいく中、歩いてコンビニまで行った。

肉まんとあんまんを買って食べた。

今年初めての肉まんだ。うん。おいしい。

幸せな気持ちで帰っていった。

それはアニオタではない

タダで見られるから「アニオタ」なんだろ?

アニメなんて好きじゃないけど「アニオタ」なんだろ?

何も考えずバカでも見れるから「アニオタ」なんだろ?

その割には高尚そうな評論とか出てくるから「アニオタ」なんだろ?

女をつくる重労働の代わりに「アニオタ」なんだろ?

アイデンティファイのための手段の一つで「アニオタ」なんだろ?

2chコミュケイトするためのネタとしての「アニオタ」なんだろ?

いつでもアニメ世界から逃げ出す準備してるこの「アニオタ」どもに何を期待するの?

ツンデレ女は男の幻想

どんな我がまま自己中の女でも好きな人の前ではしおらしくなる。俗に言う「ツンデレ」は実在しない。

女は好きな人にものを頼んだり悩みを相談したりしない。何故なら頼んだり悩みを相談したりすると相手の重荷になると思うからだ。

女は好きな人にそんな迷惑をかけない。

女の側からデートに誘ってきたりしたら、それは好意ではなく建前であって必ず断らなければならない。

さもなくば後で「空気を読んで断れ」とか「嫌々誘ってやったんだ」と糾弾されることだろう。

女に何か依頼されて了承した時に「迷惑じゃない?本当にいいの?ありがとう」と言われたらその場で撤回し断るのが男の義務だ。

女は自分を綺麗に見せるために無意識下で嘘を付く、依頼は男へ迷惑をかけ自分との距離をとろうとする意思の表れである。

http://anond.hatelabo.jp/20071102212509

みんなでLinuxのKernelに注力したら何か起こるかも!!

今週は、Linuxのkernel週間だからみんな進んでkernelばりばり開発しようぜ!!みたいな。

リア充体験してきた

好きな子と先輩+友達+好きな子の友達と喫茶店雑談してきた。なにあれ。リア充ってあんな疲れることいつもやってんの?好きな子とお話できたのは楽しかったけれど、帰りの男だけの反省会ダメ出しくらいまくり。もうあんな疲れること絶対やらない。

なんかもーっどーでもよくなってきたあしたりょこうにいくよていだったけどくびつろうかな

世界の始まりと終り

始まりとはなんぞや。終りとはなんぞや。

始まりは時の始まりであり、終りとは時の終りである。

時の向こうに時はあるか。時の後に世界はあるか。

世界は時空の始まりと終りの間にあり、それが世界のすべてだ。

世界のない所に時空はなく、時空のない所に世界はない。

世界はない。光子もなく闇もなく。力もなくエネルギーもなく。

相対性理論も。量子力学も。物理も。無も。

すべてがなく、なんの影響も受けず、あらゆる観測が出来ない。

量子力学に縛られたこの世において、それはなんの意味も持たない。

意味すら持たない。それが世界の始まる前。終った後。

ようやくわかった、ふられたりゆうが

てのくだしようがないからだな

なんかこう、

九蓮宝燈をあがると、その後の麻雀人生が狂うとか。

何が幸いかは、永遠に謎です。

KY

エ?

読めてない?俺、ダメなの?そうなの?

じゃ、どうすりゃいい?なんでも言ってくれよ、すぐ俺やるからさ!

いや、だから言ってくれよ、どこを読めばいいの?どこに書いてあるのか教えてくれよ!

ここか?ここなのか?それともこっちか?

あ、  お、  おいい、待てよ、だからさ、ちょっと教えてくれるだけでいいんだからさ、なぁーーーーー

ウルフラムチューリングマシンの証明

http://wiredvision.jp/news/200710/2007102622.html

これ、凄いことっすよね。20歳って・・・。

ウルフラムがかなりの天才っていうのは聞いたことがあるんですけど、

こういう人のあとを継ぐのはやっぱりこの証明をした人みたいなの人だろうなとか思ったり。

とある村に、増田という日記帳あり

増田というものがある。

人の名前ではない。

「果て名」という村ありて、其処の村長が作りし日記帳として有名である。

その日記帳には誰でも書き込むことができ、誰が書いたかけしてわからぬといった不思議なものであった。

だが、これもまた私の調べている増田ではない。

私の知っている「増田」とは、いわゆる物の怪のことである。

先に、日記帳である増田の話をしよう。

かの日記帳は村人から大層な評判となり、やがて我も我もと先を争うように書き込まれることとなった。

書き綴られる内容は実に様々であった。

色恋の話に判じ絵の話、思想の話にいなせな着物の話まで、何を書いてもよいとされていた。

気性の荒い者などは日記を介して喧嘩したりもしたが、それも咎められることはなかった。

村長は、何故かような不思議日記帳を作ることができたのか。

日記帳の書き方は明らかにされていない。

伝聞によれば、特殊な筆があっただの、たんに書を村長に送っただけだのと、枚挙に暇がないが、

しかし真実を語る者はいない。

日記帳に書く術を知っていた村人は皆、何処かへ消え失せてしまったのだから。

その日記帳に書く術を知った村人は、例外なく日記帳に書き込んだ。

最後まで関心を寄せなかったとある村人は、彼らが狂っているようにも見えたという。

ーー誰が書いたかもわからぬ日記帳、果たしてそれは誰のための日記帳なのか。

ふと呟いた彼の声が、今も心にこびりついている。


日記帳はやがて、罵詈雑言で溢れかえるようになった。

嫉み、妬み、蔑み、恨み、憎しみ。

長い時間をかけて、日記帳はまっくろになっていった。

やがて、本当にまっくろになった夜の次の日、

とうとう最後まで書き込まなかった村人が目を覚ますと、村人のほとんどは消え失せていたという。

皆が村長のもとに押し寄せた。

何があった。

あの日記帳に書いた者ばかりいなくなった。

あの日記帳は何なのだ。

村長は事の次第を知り、天を仰ぐと何も言わず家に篭もってしまった。

村人たちは力を合わせて閉められた戸を破り中に入ると、そこには村長の姿も日記帳もなく、

ただただ黒く大きな獣の足跡だけがそこかしこに残されていたという。


村長が物の怪だったのか、物の怪が村長をばかしていたのかはわからない。

しかし、そこに物の怪があり、村人の大半を連れ去ったのは確かである。

私は村長の姓を借り、その物の怪を「増田」と呼ぶことにした。

村長から聞いた話によれば、あの日記帳は100年に一度、天から人に授けられるらしい。

とある村人が、そう話してくれた。

そして、あの禍々しい足跡が天の使いのものだとは思えない、そう続けた。

かの事件が起こったのは明治39年のことである。

村長の言うことが真なれば、100年後、また多くの人間が消え去ることとなるのだろうか。

http://anond.hatelabo.jp/20071102212501

それ「あるんだからしようがない」と同じレベルでしょ。

http://anond.hatelabo.jp/20071102214414

なんか

100万パワー+100万パワーで

200万パワ―――!!

いつもの2倍のジャンプが加わって

200万×2の400万パワーっ!!

そしていつもの3倍の回転を加えれば

400万×3の、バッファローマン

お前を上回る1200万パワーだ――っ!!

 

を思い出した

さらにダメダメ

うぁぁぁぁぁ

さらにけちょんけちょんにダメだしくらった。

しかも「自分幾つだと思ってんの、いまさら治んないよ」とか言われて、しかも自分でも納得してるし。

仕事ならガマンもせねばならんが、この付き合いはプライベートだからなぁ。会わないわけにいかんよ。

はー、休日前になにやってんだ。

アリやナシやの話

はてブホッテントリを見ながら寛いでいると、野球好きの友達から、興奮気味の電話がかかってきた。

日本シリーズで初の完全試合が達成されるかも!」

完全試合? それって凄いの?」

「凄いってもんじゃないぞ!」

彼は酷く興奮しているらしく、普段の1.5倍の早口で一番最近完全試合が十年以上前であることを語ってくれた。

へぇ、じゃあすごいんだろうね。で、今何回?」

「8回の表で……今三振とって2アウト! あと四人!」

「へー、じゃあちょっと見てみるわ」

テレビをつけチャンネルを変える。

どこか冴えない感じのサングラスをかけた男がマウンドに立っていた。

実況の話を聞く限り今投げている投手の名前は山井。

彼こそが完全試合達成に臨むべく投球を続けている男らしい。山井、恥ずかしながら知らない名前だ。

まず僕はそれを見て、意外だな、と思った。

というのも、その完全試合を達成しようとしている選手中日選手であることを僕は伝えられていなかったのだ。

今年の日本シリーズ出場チームが中日日本ハムであることは知っていた。

セリーグ巨人がシーズン1位だったが、なんか今年からセにもプレーオフが導入されて、2位の中日日本シリーズに進出してきたのだ、待てよ、プレーオフって名前も何か別のものに変わったんだったっけ、ぐらいの知識は持っていた。

僕に電話をかけてきた友達は、中日ファンではない。ホークスファンだ。

地元球団だから不思議もない。

彼はホークス以外のパの球団にも詳しい。

だから、どちらかというとパ・リーグのファンと言った方が良いかもしれない。

今回の日本シリーズに関しても、日本ハムを応援するつもりだという話をしていた気がする。

そんな彼が興奮して電話をかけてきたのだから、完全試合を達成しようとしているのは日本ハム選手なんじゃないかと勝手に思っていたのだ。

その地点で僕は「完全試合というのはどのチームを応援しているのかなんて関係ないぐらい、凄い記録なのだ」と考えることができた。

日本ハム坪井(こっちは名前だけ知っていた)が良い当たりを打ったが、ダイレクトセンターに捕球される。これでイニングチェンジ。つまりあと三人。

とりあえず今がどういう状況かをもっと良く知るため、僕は2ちゃんねる野球実況を見に行った。

日本シリーズ実況スレッド野球実況板にもVIPにもあった。

他の専門板にも無数にあったのかもしれない。

野球実況板には、日本シリーズ実況の本スレ以外に「山井の完全試合を見守るスレ」みたいなものがあり、なるほど、友人が興奮するのもやむなしという盛り上がりを見せている。

野球実況板を見ても専門用語なんかが飛び交ってよくわからないんじゃないかなーっと思った野球素人の僕は、とりあえずVIPの実況を見に行った。スレの勢いも凄い。VIPらしい緊張感のないふざけたレスが並ぶが、しかしそれでも多くの人間歴史的瞬間を待ち望んでいるといった空気が伝わってくる。

そしたらもう、僕も急にドキドキしはじめて。

つい数分前まで山井って投手を知らなかったにも関わらず、これから彼の投げる一球一球にドキドキしたり凡打や飛球に必要以上にヒヤヒヤしたり、もし記録を阻止されても「あーっ!」っていう感覚を味わえると。

だから感謝

友人、リアルタイムで教えてくれてありがとう、と。

まあ実際のところ、その時から既に、ぽつぽつ、落合が岩瀬に代えちゃうんじゃねーかというレスネタ的に書き込まれていた。記憶にある。これは確か。

でもその書き込みが笑い流されたのは、まー、んなことありえねーよ、という空気だったから。

ところが。

中日の攻撃が2アウトになったのに山井がキャッチボールをはじめていないという旨を実況アナが放送して、落合監督が審判と一緒になにやら話をしはじめてアナが「守備交代ですかねー……」とそらとぼけている間に「山井に代わりまして岩瀬」球場がどよめきに包まれるまで、あれよあれよあっちゅーま

僕はもう、なんだこれは、と。

ブラウザを閉じて、タバコを一服して、遠い目で溜め息をついて、これはなんなのだと。

友人に電話をかけて、この胸に募るやるせない気持ちはなんだと、問いただして。

友人もはじめは冷静さを欠いて「おかしいおかしい、え、なにこれ」と連呼していた。

だが僕が同意を得られると確信して「一年に一度必ずどこかがなる日本一と、ここ十数年出てない完全試合とどっちが大事なんだ!」という旨の発言をしてしまった際、彼は急に押し黙り、その後ひと言、それは暴言であると。

野球はチームスポーツである」と。

「個人の記録より日本一の方が重い、それは間違いない」と言うわけ。

是非はどうあれ、彼は自分の価値観を提示した。

一度冷静になるとそこは野球ファンである彼のこと、山井が8回辺りに日ハム打線から良い当たりをされていたことなんかを論拠に、山井が怪我をした可能性を指摘して見せた。(後から知った話では、指摘通り山井はまめを潰していた)

トラブルがあったなら、無理して投げさせるよりも勝利を優先して岩瀬に投げさせるのは当然だ、と彼は言った。

この試合に負けたら敵地に移動であり、名古屋ドームのファンの前で日本一を決めることはできなくなってしまうこと。

更に王手をかけた状態とはいえ、劇的な逆転負けをした後での敵地への移動で、流れが決定的に変わって日本一を逃してしまう可能性もある。

そうでなくても、お前みたいな野球素人は名前も知らないだろうが、中日ファン的には、最後に岩瀬にマウンドに立って貰いたいという気持ちもあるはずだ、と。立ってなきゃ嘘だと。彼は言うわけで。

パリーグファンの彼でも知ってるぐらい、中日ファンにとっては絶対的なストッパーであると。鉄人であるのだと。

そこまで聞くと、あ、野球のことを何も知らない僕が憤るのもなんだかおかしな話だ。

僕は完全試合達成なるかだけでテレビをつけて実況アナスレの驚きなんかを聞いてなんだかわかった気になって批判していたけど、実際の現場すっとばすことのできない経緯が存在する。

そして彼は冷静さを取り戻しつつも、至極当たり前のことを僕に口走った。

「どっちにしても、テレビで実況聞いたりネットで視聴者の反応を見た、俺から興奮気味に電話をかけられたお前や俺にとって交代は『ナシ』だったけど、山井の表情見る限りあのときの、一年戦ってきた中日のベンチでは岩瀬は『アリ』だったんだろ」

そうだな、と素直に思った。

彼はこうも言った。

「ま、あっちはプロだから素人はしたり顔で好き勝手言って良いんだっていう側面はあるけどね。あと俺、ホークス日本シリーズ出てもし完全試合とかされたらたぶん引き攣り泣きしながら嘔吐すること請け合いだけど」

日本ハムファンの心境やいかに。

そう思いながら、僕らはなぜか近いうちにキャッチボールをする約束をして、電話を終えた。

http://anond.hatelabo.jp/20071102212358

電気の速さは光の速さだから、1ビットの情報の速さなら光の速さに等しい。

ページ読み込みの速さを光の速さにするなら、そのページ情報を構成するビットひとつひとつに対応した線を繋ぎ、それらに情報を並列に流せば光の速さで読み込みができる。

1バイトを伝達するのに8本の線、1KBで8192本、1MBで8388608本、1GBで8589934592本必要になる。

これが嫌なら、2ビットの媒体を光の1/2の速さで移動させれば良い。そして、たった1GBの媒体をもって車で時速75kmで移動すれば、1ビット当たりにつき光の2097152倍以上の速さで情報を伝達させる事ができる。即ちはてなは車で1GBデータ輸送をすれば、『光の104万8576倍の速さであなたの知りたい情報をお届け!(平均時速36.62109375kmの場合)』のキャッチコピーでお客様にデータを届ける事が出来る。

やりばがない

今日ね、ラーメン食いに行ったんですよ。カウンターしかない店なんだけど結構美味しいの。

私が入ったときにはおじさん二人がラーメンをすすっていて、私もラーメン注文したんです。

私のラーメンが来る前におじさんたちは食べ終わって出て行っちゃって、入れ替わるように入ってきたのが若夫婦。

場所は十分開いているのに、私の左隣に座るのです。ラーメン餃子を注文してました。

その注文が終わったと思ったらまた一組カップルが入ってきて私の右隣に座る。だからスペース開いてるってのに。

私のラーメンがやっと来て、もうめちゃくちゃおなかが空いていたので全力でかきこんで人心地ついて替え玉を注文。

なんかいちゃついてるんですけどこいつら。

右隣のカップルは、ほとんど喋らないのだけど食事をしながら終始ぺたぺたとスキンシップ

左隣の夫婦はいかに友人を引き合わせてくっつけるかを肴にして楽しそうにおしゃべり。

…。

これが声高でうるさかったり、常軌を逸した触りようなら「ああバカップルめ!むかついたわ!」で終わって、発散のしようもあったのだけど。

なんだよおまえらその場所をわきまえた絶妙ないちゃつき方。むっとすることすら私には許されないのかよ。

たのむよ。店そんなに狭くないじゃない。ちょっと遠めでやってよ。なんで私をぴったり挟むのよ。

私だけ独り、ってのをそんなに思い知らせないでよ。

どうすればいいの。いったいどうすればいいの。

この怒りでも悲しみでもない、やりばのないきもち

替え玉にぶつけただけじゃ、収まらなかったよ。

http://anond.hatelabo.jp/20071102211827

集団就職をした世代は、現在団塊世代にあたるそうで。

あくまで集団就職をしたのは、その世代の一部(中卒で農業の次男・三男という条件を満たす)と言えるので、あまり具体的な追跡資料はないようです。

(見付かったらぜひ教えて下さい)

比較的資料と言えるかもしれないのは、

平成7年 国民生活白書

http://wp.cao.go.jp/zenbun/seikatsu/wp-pl95/wp-pl95-01402.html

●面白そうな論文

http://fm.koeki-u.ac.jp/~mihara/2005.1.20tsuchida.pdf

●関連書籍

・「蒸気機関車を降りてから」福元早夫著(定価2000円)

 現場労働者工場小説・1960年の春・中学校卒業して大手の製鉄会社集団就職・その後、昼夜三交代勤務で働く労働の実態・家族労働者群像を描く小説集。

・「金の卵 転職流浪記 集団就職で都会へきた少年のそれから」大宮知信 1300円

集団就職で都会へやってきた少年の、「それから」。下町の個人商店町工場に引き取られ、劣悪な労働環境の中で青春を駆け抜けた。元祖フリーター、「金の卵」の著者が描く哀歓溢れるエッセイ

で、以下は個人的な意見ですが

集団就職した人達は、結局土地や家の相続ができない(居所がない)ために「集団就職」を選ばざるを得なかったわけで、田舎に帰ったケースはあまり多くはないのでは。

職を転々としながら、今は掃除のおじさんをやってたり、配達のおじさんをやってたりという感じなのでは…と思います。

あッ!だめッ!それ以上読まないでぇッ!

・・・ッ!・・・読めない・・・くせにぃ・・・ッ!

あぁッ!もうだめッッ!白けちゃうぅ!

・・・もう。・・・無茶しちゃって・・・自己中のバカっ///

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