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2018-02-19

推されてファンになるということ

こんにちは

この記事は私がただただ自慢したいだけで作成したものです。

から自慢とか嫌な方はすぐに回れ右して下さいね

私にとって特別なことが起こり過ぎていっぱいいっぱいになってしまったので吐き出したくてここを作りました

なのでしばらくしたら消すと思います

私は若手俳優舞台俳優)や男性アイドル非ジャニーズ)のオタクです。

推しも何人かいます

でも、私が他の人と違うなーって思うのは、

私が推している人達は、私の方からアクションを起こして推し始めたんじゃなくて

彼らの方から私を推してきたかファンになったというところです。

具体的に言うと私の顔をずっと見ながら台詞を言ったり、

立ち位置をずらして私の目の前に来るように移動してきたり、

視線や指差しを送ってきたり…

書いてみたらありきたりなファンサですが、私は別にその人たちを推してもいないので

気ままに観劇してるだけでいつ顔を覚えられたんだろ?なんでいつも私にファンサしてくるんだろ?と不思議なんです。

これを一人だけじゃなくて常に複数俳優からされているので前方席に入ると結構疲れます

私は別に積んでるオタクじゃないし全通もしてません。

写真とかグッズだって集めないし、プレゼントもあげません。

リプもたまにしかしないし。

から私自身どうしてこんなにファンサされるのかよくわからなかったです。

ある時割と後方席に入れたので、はあ今回は気を抜いてゆっくり見られるーと思っていたら

結局後ろの方にいてもお構いなしに見つかってファンサされまくって

今日気抜いてたからちゃんと化粧してないのになー」とぼんやり思っていました。

そしたら私の真後ろの席の子達が「○○絶対私に気づいてくれてる!さっきから気づいてるよってしてくれてる!」という会話を繰り広げだしたので

あーやっぱりこちらの方向にファンサしてきているのは間違いないんだなと思いました。

でも結局その○○くんは客席降りの時に私にガッツリファンサをして、後ろの席の子スルーして行ったので、

帰り際その子たちが一言も発さなくなっていたのはさすがに笑いました。

結局後ろの子たちじゃなくてまた私にファンサしてたんだ?と私自身も驚きました。

ほんとにかわいそう。

きっとその子達は覚えられてる!と確信するくらいなんだからガッツのはずなのに。

客席に目線を送る演出の時に、彼らが何度も私の方を見てくるので、

私の前列の人が振り返って私の顔をジロジロ見てくることもあります

舞台が薄暗くなって表情がよく見えなくなるから双眼鏡を使うと、

レンズ越しにこっちを見ていて、恥ずかしくてもう見れなくなってしまときもあります

私信もあるし配信で私のコメントをやけに拾われることもあります

私はそんなにリプしないので、リプ垢じゃない普通アカウントからごくたまにリプやレスします。

そこから遡って、日ごろつぶやいている内容を見て私が誰かわかるんでしょうね。

もちろん私はSNOWで撮った写真なんて自分アカウントにはあげてないし、

自分がいつどこの席に入ってるなんて書いたことないですけど笑

彼らにアカウントがバレてるくらいだから、もちろん現場オタクにもチェックされてます

自分インプレッションを見ると異常に伸びる時があるし、鍵垢リプや鍵垢リツイートもされますね。

相手にすると喜ぶだろうなーと思うから敢えて気づいてないふりしてます

そういう人たちにはガス抜き必要だなって思うので。

自分お気に入りファンに対する鍵垢の攻撃って向こうも気づいてますから

そういう出来事があった後はいつもよりファンサ増しになるので、

ちょっとだるいと思いつつもわざわざアシストしてくれてありがとうって愉快な気持ちです。

どんな現場に行ってもいつもこんな感じなので

ファンサを一回も貰ったことないって友達はいつの間にか距離を置かれるようになってしまいました。

ステージから自分だけにファンサを貰ったことがない人とは、どうしても温度差が生まれしまうんです。

ステージで構ってもらえないから接触イベント必死になるし、

自分のこと覚えてほしい!って必死過ぎて本人及びTwitter自己アピール凄すぎるし。

私は普段ファンサでお腹いっぱいだから、接触イベントとか興味ないし

待ち時間多くてだるいから苦手です。

たまに付き合いで行く時は少しでも楽させてあげたいので、一切主張しないしすぐにはけます

でも結局ぎゃーぎゃー騒いでるオタクより、そういう気遣いの方が記憶に残るんだろうなあって思いますよ。

ちなみに接触イベに私が行く時は、私が何も言わなくても向こうからあ!って気づいてくれて人と少し違うリアクションをしてくれます

私はダース買いとかしたことないんで、常に1順しかしませんが。

色々めんどくさいなーって思うこともありますが、

現場に入ればいつも一生懸命ファンサしてくれる人たちに対して情が湧かずにいられないじゃないですか

から私には複数推しがいるんです。

私が受けてる対応なんて、別に目新しいものじゃないと思います

されてる人はこれくらいされてると思います

でも私が愉快なのは、私はチケットしか払ったことなくて

ガッツのみんなが四六時中彼のこと考えて、積みまくって高価なプレゼントを贈っている中で

ガッツがされるべきような対応複数からされてるってことなんです。

一生懸命たくさんたくさん積んでるあなたたちと同じかそれ以上の対応を貰ってて本当にごめんなさい。

でも私はこれから現場に行きます

それでどれだけ叩かれても私は平気です。

だってこんなに爽快感感じられることなんて他にないから。

私がこれまで収録日に行った舞台、何割かはDVD化されてるんですけど、

みんながそれを購入して、私に向けられたファンサを見てると思うとすごく不思議だし楽しい気持ちです。

色々書きましたが、結局私の顔が彼らにとってはモチベーションになるんだと思います

しか大人しくいい子にしてるからオキニなっちゃってるんだろうなーと思います

私はこれから容姿とかわいげで貢献するので、皆さんはお金で貢献してあげて下さいね


ここまで書いてて「コイツ妄想してんじゃねえの?」って思う人、さすがです笑

私もずっとこんなことが続くので、妄想なんじゃないかなぁって思ってます笑笑

こんなこと友達に話したら刺されるから一度も言えたことないし

本当のところを検証する術がないんですよね。

からきっと妄想なんじゃないですか?笑

皆さんDVDたくさん買ってあげて下さいねー!

友人に気づかないうちに嫌われていたっぽい話

休みにぼーっとしながらSmartNewsを見ていた。競合他社である女性向けサイトコラムが目にとまった。

タイトルは「男の前ではアピール?女友だちのイラッとすること◯選!」みたいな感じ。アイキャッチがかわいらしいイラストだった。「やっぱりかわいいイラストアイキャッチにした方がPV伸びるかなぁ」と思いながら、何気なく読んでみる。

中身はよくある、イラッとした言動+ライターの所感をあわせたような記事しかし、妙な既視感を覚えた。

ライターの著名をみてみる。友人だった。私はこの友人とはWebメディア会社ライター仲間だった。年が近いこともあり、ときどきランチや飲みに行ったり、休日遊びにいったりする仲だった。

出版社と縁があり、私が転職してから関係は変化していった。在職中はよく友人の方から飲みやランチに誘ってくれていたが、お誘いがなくなった。もともと同じ会社だったから……程度の話でもあるのだが、まったく交流がなくなるのも寂しいのでときどき遊びに誘った。都合がつかないこともありすべて断られた。それ以上連絡をとることを辞めた。

それが2年くらい前。そして、記事を見つけたのが今日記事の内容は、友人と話しているときに私がしたかもしれない言動だった。

特定を避けるためにフェイクを入れるが、こんな感じ。

ーーーーーー

イラッとする言動1:道で犬を見つけたとき知識人ぶる

道を歩いていると、ときどき遭遇するわんちゃんたち。そんなとき知識人ぶりたい女子はすかさず「キャバリア・キングチャールズ・スパニエルだ!かわいい!」といいます。ほんとうに犬好きなケースもありますが、たいていは「マイナーな犬の犬種を知っている私賢い」というアピールに過ぎません。特に男性が近くにいると声もワントーンあがることも。

知識人ぶりたい女子にとって、すべて男性に「そこら辺の女の子とはちょっと違う」と思ってもらうためのアイテムであり、虎視眈々とその機会を狙っているのです。

ーーーーーー

↑のような内容が5つくらい並んでいるのだが、どれも友人の前で似たようなシチュエーションがあった。弁解させてもらうと、異性へのアピールとしてそれらの言動をしているつもりはなかった。

もちろんただの自意識過剰という可能性もある。でも、無意識のうちにイラッとさせてたのかなーと思う。

お誘いを断られてたりしているうちに「嫌われてる??」と考えていたのだが、なにかトラブル喧嘩などなかったから疑問だったが、そういうことだったら合点がいく。友だちが一人減ってなんだか悲しくなった月曜日の昼下がり。

anond:20180218173209

まあ普通に失礼な人の失言集って感じ。

男性じゃなくても女性でもこういう類の失言をする人はよくいるし、お父さんに至っては昔の人はみんなそんなもんでしょ。

こじらせ男を見分ける努力というより、そういう失言を平気でする種類の人とは付き合わないようにするだけでOK

そういうのは大体環境が一緒だから見分けるのはそんなに難しくない。

2018-02-17

自分を削って承認欲求を満たしている

医者をしている。

仕事モチベーションといえば聞こえはいいが、自分仕事をこなしているのは、すごい・ありがとうと褒められたいからやっていると感じている。そういわれ、そこそこ高い給料が入れば承認欲求が満たされている。

よく、患者さんの感謝の声を聞きたいからやっているというような医者もいるが、自分にとっては患者さんから感謝言葉よりも、同業者からの称賛が一番満たされる。他科から紹介された患者治療して他科の医者から感謝されることや、難しい症例でうまく治療できて上から褒められると満たされた気分でいっぱいになる。

満たされたくて、褒められたくて、頑張ってきた。ずっと人生うまくいかず、趣味も本をちょっと読むくらいで、友達恋人もいない。インターネット文章とか書いてみたりしたこともあったが受けもしなかった。仕事最初全然ダメで、楽しくもなく、つらいことばっかりだったが、ある時仕事をがんばってみると承認欲求がみたされることに気づいてからは、仕事だけはうまくいくようになった。今は他科からも上からもどんどん患者コンサルトされて、どんどん欲求がみたされていく。毎日11時12時まで仕事して、休日も出勤して、当直もして、身体はかなりしんどくてボロボロになりかけているが、そうすればするほど、すごいって褒めてもらえて、うれしい。他の医者から心配してもらって、かまってくれることも嬉しい。どうせむかしから眠れない。酒は増えた。

でも人には心が開けず、人とは仕事の話しかしていない。人と話せるネタが他に全くない。子供のころから勉強ばかりしていたが、成績が悪くて怒られることは多くても、褒められたことが全然なかったからこう歪んだのか、単に友達恋人もいないコミュ障からこうなったのか。いずれにせよ歪んでいるなとは思う。いつか体壊したら止まるのかなと思う。今は便利に使われていて、たぶんダメになったときに味方なんていないと思ってる。この気持ちのまま研究かに行けばいいのかもしれないけど、結果が出せないと意味がないので、満たされない可能性があるから行きたくない。結局精神年齢が低いままで、小さい子供が褒められることが嬉しくて同じことし続けたりするようになるってのが、今やってきたような感じ。

他の医者結婚とかしている。自分恋愛経験とかがないまま一人で仕事にうちこんでいる。真面目といわれる。これを書くのはこのあたりがコンプレックスになっているからだろう。仕事の話以外が人とできないので仕事がおわると職場人間とはかかかわらずに生きていて、それが辛いけれどどう話したらいいのかわからない。飲み会とかが開催されたときにあたりさわりのない話はできるが、胸を開いた会話ができるわけでもない。何を話したらいいのかがわからないというより、自分の胸の中に知識抑鬱以外のものがない。

それなりに患者さんから感謝されることは多いが、それが自分に響いたことが、一度もない。人間としては本当はダメなんだろうなって思う。しかしこのやり方が患者利益に繋がっている。それはよいことであるといえる。自分はどこかが地獄にいるようなきがする。朽ちるまで走り続けるしかない。実情がどうであれ結果がよければそれでよいのだろうと思っている。

今日も酒をのんでる書きちらしている。これでも推敲したのだが、うまくいかない。

そういえば前、先生カルテ情緒なのはいいけど散逸しないようにしてね、と部長にいわれたのを思いだした。

anond:20180217115421

かに寒い冬に全裸だと風邪ひくよね?

ユニクロは透明な繊維を開発して、透明な服を売り出せば良い。

 

「シースルー」(透明)のファッションを充実させれば、原始人とは違う、近未来的な裸文化創造できるだろう。

女性専用車両痴漢冤罪問題解決するために、電車に乗るときはシースルーの服にすることを法律義務化したら良いのかも?

男女平等とか言って理屈捏ねくり回しても、衛生管理として男性女性にある程度遠慮しなきゃ女性一方的性犯罪に合うのは自明だし、

論理的にとか道義的にとかそういう次元じゃなくて、男性と言うのはそういうものですよ、という事がわからないような人間と、一体どんな建設的話し合いがあるのだろうか。

お話にならない人とはそういう人を指し、議論は大切だと言う前提を置いても、主張のすべてを無視するしかないと思うんだが。

2018-02-16

ゼミの友人で有名企業内定もらったのに断って中小にいった男がいる。

理由聞いたら

「駐車スペースにツバメの巣がありその糞を社長掃除していたから」

そんな友人とはいまでも遊ぶのだが、とにかく生き生きしている。

もともと一緒にいると楽しい男だったのが、さらに高まっている感じ。

2018-02-15

つらつら今の心象

なんかなぜか悲しくて増田を見るのがやめられない

こいつになら何言ってもいーやっていう人としか素で話せないのがやめられない

それ以外の人だと、間がこわくて変な笑い方を挟みつつ無駄に喋ってしま

そういう人とは2人でいる時と3人以上でいる時と態度変わってしまう。ごめん。


昔よりも本を読むのが苦手になってしまった。

箇条書きでないと内容が頭に入らない気がして、自分で箇条書きに戻して書いてしまう…

本をそのまま読む力が欲しい

あとはもうないか

早めに風呂入って寝よ

増田閉じなきゃ…

自分語り

私は30代の喪女だ 高齢処女

いい年して恋人いない歴=年齢の人は人として何か問題があると世間では言われているらしい 私に関しては実際そのとおりでさまざまな問題を抱えている

簡単理由ひとつ言うとキモイ男の性処理の道具にされて傷つくのが嫌だと思う 自分キモイスババアのくせに 誰からも選ばれないようなバカでブスでぼっち貧乏ババアの癖にだ

自己愛が強すぎるとかプライドが高すぎるとか身の程をわきまえろとか言われると思う おっしゃる通りだ

ただ私は自信がない 人と会話、雑談すらできない 人といっしょにいてしゃべって楽しいということがわからない ヒトと会話して親しくなるということがわからない あいさつをするのも恥ずかしい 職場お疲れ様ですとおはようございますを言うのも苦痛だ 居ないふりをしていたいのに飲み会参加を強要されてしんどい 母親に「何事も慣れ!」と言われるが慣れるために挑戦することから逃げる 学校でも職場でも、幼稚園から孤立してきた 友達いたことがない そんな人間はいるはずないとみんな思っている 私だけなのかもしれない 人間関係を受け身でしか捉えられない 上下関係しか捉えられない 自分他者主体的に関われるという感覚がない 親は一方的搾取してくるばかりだった そんな間違った考えを正せるチャンスが得られなかった 尊敬できる大人にひとりも出会えなかった ただ家と学校の往復するだけの生活で楽しみは母が買ってきてくれる少女漫画雑誌恋愛への無駄な憧れは育んでしまい人気のある男子が気になったりしているブスだった 今にして思えば恋愛結婚出産というのは、女性が性というもの、男というものとの付き合いで主体性を持つための手段方便なのだろうと思う 経験ないけど

妹と弟がいて4つ下の弟は重度の知的障害を伴う自閉症児だった 弟はい言葉をしゃべるようになるのといつも母にしつこく聞いた そのたびに、年長さんになったらかな、1年生になったらかな、2年生になったらかもねと言われたが、ある日一生しゃべるようにはならないと教えられた それからしばらく経って学校の授業で、今は少子化問題になっているか子供を3人産むお母さんは偉いんですよと教えられた(とんでもねえな)でも私はうれしかった その日家に帰って母に「わたしやっぱり子供産むよ!」と言ってびっくりさせてしまった記憶がある 小4ぐらいのことだ しかそれから初潮が来て毎月血が流れるようになってもそれがなんなのかどう扱えばいいのかよくわからなかった ただ大きくなったのにオムツナプキン)しておもらししないようにするのが大変みじめで汚く蒸れるし臭いしかゆいし汚すと失敗したとか言われるのであっておもらしは恥ずかしく激怒を伴い叱責されるような失敗でとにかく不快生理が来るので死にたいと思ったが勇気がないので死ねなかった 冷たいものを食べ過ぎると下痢をする、歯を磨かないと虫歯になる、人とは会話をしないと友達になれないということに中三ぐらいでようやく気がついた 周りの子は女らしく胸がふくらみ彼氏がいて経験も済ませもう大人みたいでそれがおそろしかった 女同士が仲良くなる手段ひとつで、男の話をすることだ 漫画キャラでも良い あたしたち男好きどうしよね、ということでしかつながれないのだ(男の場合猥談) だけどわたしはそれが恥ずかしくてできない 異性に限らず本でも音楽でも自分の好きなものを話すとか選ぶということが恥ずかしくてたまらない 幼稚園のころからそれで両親と教師に叱責される 他のことでも怒りと嘲笑を買うばかりの毎日だった

発達障害だとかなんとか診断されたくない あきらかに親のせいだ 障害児が産まれるのも親がおかしいからだと思う 長女の私に介護をさせる気しかないのでどうしようも自殺するしかないが勇気が無い カウンセリングに行ったらあなた女性メンヘラから風俗やってたでしょ!と何度も面会したのに決め付けられた 他の女性メンヘラといえば、リストカット摂食障害親の言うことをきくよいこで過呼吸の発作が風俗で働きました親に殴られました産まなければよかったってゆわれましたみたいなみんなテンプレが同じでなんだかんだ媚びたり甘えたり恋愛したりするのが得意な女性らしい健常なきれいなメンヘラ女性ばかりで結局そういう人は結婚出産を済ませ一人前面できるのであってそこでも疎外感 一人暮らしをしてみてもコミュニティに入り自分の居場所を築けなければそれは精神的自立とはいえない

人間プライドが低くないと友達恋人もできないしバイト面接に受からない 私は自分の殻に閉じこもり一生ひとりぼっちだ 疲れた がんばりたくない 部屋が片付けられない ずっと寝ていたい 死ぬしかないけど死ぬ勇気がない いい年をしてちゃんとした大人人間社会女性になれない自分が恥ずかしくなるために努力しない自分が怒られるので消えたい このまま生きていると未婚で子無しで恋愛経験なしの老婆とかいうありえない存在として子持ち主婦ばかりのパート先で働かなければならなくなるのだろうか どんな顔してそんな場所にそんな人間(?)として居座ればいいの? それとも採用されずホームレスになるのだろうか どうやって死んだらよいのだろうか 首 朝が来るのが嫌なので寝たくない 毎日半日も拘束 他に行くとこない

anond:20180215145932

友達とは距離を置けば?というか付き合い辞めればいい。

 

仕事でもそういう人はいる。

ほんとにコミュニケーションに苦労する。

人とは違い逃げれられないので、視覚化、視点を変えて話すなど、

色々とあの手この手でやらないとダメなことが多い。

 

もはやIQレベル問題場合もある。

んで、そういうのが多数派組織だったりすると、

あいつ使えないね

という感じになるのでさらに不幸です。

1つ上のIQレベルとか地頭の良い人がたくさんいる組織

友人関係へと自分シフトする方が良い。

2018-02-14

anond:20180214220645

ちょっとした人の考え方とかわかるし、いい人とはなすと心に花が咲いたような気になるよ~。

優しくする人同士でつながると協力系は楽しいですよ😊

Twitter流行ってる魔女集会で会いましょうってやつ、

ほとんどの作品面白いし、見ててすごく楽しいんだけど

たまになんかズレてるというか、ちょっと人とは違う発想のアタシ凄い!!みたいなのが紛れてる

上手い人の上手いアレンジに憧れてるのか、それとも最初目的そもそも理解できてないのか…

あいうの見てると、レシピ見てても妙な隠し味加えて料理をぶち壊すメシマズって

こんな感じなのかな、って思う

2018-02-12

奨学金を返せない人とは

奨学金を返せない人はそもそもどういう毎日を送っているのだろう

(追記)

どこかしらには就職するだろうし、奨学金を返せる分の給料がないって前提がおかしいと思う。

日々の支出優先順位一位に「奨学金の返済」いれとけよ。

借りてる金があるならまず「奨学金の返済」、残りのお金から家賃」「食費」「水道光熱費」…と支出していくべきじゃない?

「働いて返済してたけど途中で身体壊して~」とか「親の介護時短勤務になったか猶予が欲しい」とかならまだ理解できるんだけど、身体健康で少ないながらも給料もらえてる人が「奨学金返せない」というのはなんだかなぁという感じ。

身の丈以上の生活をおくっていないかスマホゲーに課金したりギャンブルしてないか必要以上の飲酒喫煙してないかとか色々思ってしまう。

2018-02-11

anond:20140806051007

私にも 10年くらい好きでいて、一時付き合ったけど上手くいかなくて振られた人がいるのね。

その人とは今でも友達で、連絡を取り合うことも会うこともあるの。

その人のことはたしかに、一生忘れないし、キラキラした思い出として心の中にある。

でも、その人には今の恋人がいるし、私にも今の恋人がいる。

私は今の恋人のことが好きだよ。大切に思っているよ。

思い出だけでは生きていけない。今そばにいる貴女が、誰より彼を支えていると思うよ。安心して欲しい。

初対面の人と何を話せばいいの?

初対面の人とか、あまり親しくない人と会話ができない。

10秒くらいの会話ならできるけど、すぐに何を話せばいいのかわからなくなって、話が止まってしまう。

仲の良い友達と話すときはいくらでも話を続けられるのに、なぜ初対面の人とは話せないんだろう。

みんなはどうやって話を続けているのか教えて欲しい。

価値観の違いで間違いない。

https://anond.hatelabo.jp/20180209013122

かに増田にその友人を見下してるところもあるし、経済状況もあるだろうけれど、これ価値観の違いでもあるよ。

何に時間と金を使いたいかって言う価値観だよ。

自分ワープアだけれど、たいして美味くもない回る寿司食うより、年に一二回でもいいから美味しい寿司屋に行きたいタイプ

その時点で、飯に金使わないタイプ、回る寿司が美味い!っていうタイプと仲良くなれない。

旅行たまに行くけれど、行ったからには地元の美味いもの喰いたいし、名所観光するのに入場料ケチるのも程度問題

どうでもいいようなものならともかく、年に一度あるかないか国宝展示とかだったら絶対見たいじゃん。

金に余裕がないから、またその土地旅行できるかどうかも分からないし。

そういうの勿体ないって言ったり、飯はコンビニとかチェーンの安い定食屋でいいみたいな人とは旅行に行けないな。

安くて美味い店探すとか、名所を安く散策するプラン提示するって言うならまだしも。

 

増田必要なのは、仲が良い友達でも合わない部分はあるし、無理に合わせる必要も無い、ずっと吊るんで一緒の行動しなくても友達でいられるっていうのが本当の友達じゃね?というのを受け入れるだけでしょ。

旅行終わった

やっとイライラしまくりな旅行が終わって帰国しました。

もう、あの人とは旅行しない!

旅行先は本当にいいところだった!

また行くときは一人か家族!!!

2018-02-10

anond:20180210201230

元増田です。

なんとか堪えて部屋に戻ってきました。

もう、この友人とは一緒に旅行に行くことはないでしょう。

やっぱり一人旅家族旅行楽しいなー。

皆さんも良い旅をしてください。

ミスが怖い

ミスするともう一生許されないような気がする。

迷惑をかけた相手に謝って、やるべきことをきちんとやったとしても、もうそ人とは絶縁するしかないと思うし、今後どう関わっていいかからいから関わりたくない。

から絶対ミスしないように気を付けるんだけどミスをしてしまって、ミスした理由ちょっと心当たりがあることが多くて、どうしてあの時あとほんの少し立ち止まって確認しなかったんだろうってずっと自分を責めて苦しい。

ミスをしてもあっけらかんとしてる人はどうやってるんだ?

ミスをした時、素直に謝ればいいのにそれもできなかったりする。

その場しのぎの嘘をつきたくないのに口が勝手に嘘をついてしまう。

気まずい空気になるのが耐えられなくて、そうなる前に勝手に嘘を言ってしまってもう取り消せなくて後悔する。

でも100%嘘じゃなくて、それもほんの少し要因だけど主因は自分のうっかり、みたいな時に主因はうっかりじゃないっていう嘘をついてしまって、それで取り繕おうとして、相手がどう思っているのか、嘘だと気付いて怒っているのか気付かずただミスしたことに怒っているのか、怒っていないのか、わからなくて怖い。

素直に謝る練習をしたい。

でも謝ったら謝ったで今後どうふるまったらいいかからなくて絶縁するしかないと思いつめてしまう。

自己肯定感が高ければ、謝って水に流すっていう心の持ちようになれるんだろうか。

夢見る蝶の羽の色

https://togetter.com/li/1195295

もとのテキストデータがどっかへいった、古い小説スキャンできた。

記号?とかダッシュとかはだめだったけど、日本語文章ほぼほぼ修正していない。

ヘルプを見るかぎり、フォントとして10ポイント以上ではっきり撮影した写真ならオッケーだ。

ので、変換間違いがあればそれは、Googleドキュメントのせいだな。

***************

今日カバンにすれすれでドアが閉まった。携帯をそっちに入れっぱなしだったことを、電車が揺れてから思い出した。あちゃ、あと10分は何もできないな。僕は両手でカバンをつかんでいることにした。

左斜め後ろに、小さな頭が見えた。もともと僕は180あるから電車の中は黒や茶色の頭だらけだけど。ひときわ小さいその頭は--同じ制服の、橋詰さんだった。

どっちかといえばいじめられタイプ小説家をめざしてるらしいけどクラス現実派に笑い飛ばされてから、気の合う人とはいちおう話はするが、苦手な人にはうつむいたまま。それでもたくさん本を読んでるみたいで、博識だから、みんな一歩置いて名前じゃなくて名字にさんづけで橋詰さん、と呼ぶ--そんな情報彼女の黒い頭から引っぱり出した。ああそうだ、もう一点、橋詰さんは少し前から--

「楢本君、おはよ」

左胸の方から声がした。見上げた橋詰さんと目があった。「あ、はよ」僕はカバンを少し引いた。普通に挨拶はするくらいだったし--そう、橋詰さんは少し前から--東(ひがし)とつきあっている。その、東は--電車が揺れるなか見回すと、後ろのドアの方にいた、ちょっと茶色がかった頭で。「今日東君とはぐれちゃったの」と橋詰さんは小さく笑っていた。東は、S女のやつらとべたべたしながら喋っていた--東は女ったらしで僕には合わないタイプだった。

オレンジの明かりが窓枠から切り抜かれて廊下に落ちる。補習が終わってあくびをしながら上履きを踏んでいたら。図書から橋詰さんがでてきた。きっと「今度締め切りの」「小説を書いている」んだろう、クラスのうわさからつぎはぎあわせる。たまたま通りかかったジャージの2,3人が。「橋詰さ~ん、新作できたら、読ませてね~」「え~、ナオキ賞とって本屋で売られるんじゃないの~?」「え~、コウホってのになって取材されるんじゃないの~」「あははは」なんかすごく下品な笑い声が端から端まで行き渡る。

あんまり小説に熱中してたら~、ヒガシ君さみし~よ~」・・・東のファンクラブみたいな女が、めいっぱい皮肉っていた。--でも橋詰さんは、てへへと笑って、胸の中のルーズリーフの束を、しっかり抱きしめていた。やつらが遠ざかる頃、声をかけてきたのは彼女の方だった。

「楢本君」

「よ」

こんな時間まで残っているのは、クラブをやってるやつか、橋詰さんみたいにがんばって小説を書いたり自習してる人か、俺みたいな補習組くらいで。橋詰さんは一瞬身構えた。取らない取らない、君の大事ノートは、と僕は一歩下がった。

「俺も頭良かったらいいんだけどな。なんか、文章を書くって、全然思いつかない」

しかしたら橋詰さんにとって傷つける言葉だったかもしれなかったけど、思ったままで言った。そしたら、橋詰さんは、ゆっくり首をふった。「でも他に、音楽とか、スポーツとか、なんか好きなものがあるよね?」

「そ、ま、、、そだな」

「それでいいと思う--あたしは、これしかいから」

じゃ、とすれ違いかけたので、僕は引き止めた。

「・・東とは、うまくいってるの?」

・・・・え」

東は帰宅部・・というか放課後すぐに駅前に遊びにでてしまう。図書からいっしょに出てこないってことは彼女の橋詰さんを待ってもいない、ってこと。なんか不安を感じて思わず声をかけてしまった。橋詰さんは、、どっちとも言わなかった。

「なんで、東となの?」

そう言った時、僕も、橋詰さんが気になっていたんだと気づいた。

「蝶がね。青いって」

その日のことは、僕も覚えている。東と、何人かの男子と、とりまきの女子がいて。教室でわいわい、「何が見えるの、」とか大声で言って笑っていたから。東がもっていたカルバンなんとかの眼鏡で。うっすらと青がかかったそれをかけた彼女は--「青い蝶が飛んでるよ」と、死にかけた蛾に向かって声をかけたのだった。一部の女子にはバカうけした。僕は話の流れをつかんでなかった。もしあのとき最初からその場にいたらば、もしかしたらそいつらに、いいかげんにしろよ、と言ったのかもしれない。

その時。東は橋詰さんから眼鏡を外して自分でも見て--「ほんまや、青い蝶」とうなづいてくれた、らしい。笑い声にかき消されて僕はそこまではきいていなかったが、橋詰さんにとって、東の言葉は--。

だって、度のきついこれを通して、なんかいい形容詞を思いつけるかもしれなかった。でも今言えば、橋詰さんといたいがための、かさぶたみたいで--やめた。ほんとにそれが、東が心から思ったことであれば、いいんだけど--あれから何度も、ふたりは同じ電車に乗り合わせていたのに、東はやっぱりS女の女子といちゃつき、橋詰さんはあっちこっちとゆられてふらふらしていた。

でも放課後は、あの廊下ですれ違わなくなり--図書室の前じゃなくて、下駄箱でじっと待っている彼女に会うようになった。「3日に1回くらいはすっぽかされちゃうんだけどね」と、彼女半開きカバンからルーズリーフの束を出したりしまったりしていた。

だって、、、夕暮れ時には赤い蝶が見えるとか、言えると思った。

東がほんとに本当に心の底からそう思って言ったとしたら最低な裏切り者になるから

--これでもまだいちおうクラスメイトだ、あいつがまだ髪の毛染める前から知ってる

--このままで橋詰さんが幸せそうにやっているんだったら、だまるのも愛情だとかかっこつけていた。

--かっこつけなくてもよかった。

ある日、橋詰さんと東の「約束場所」でもある下駄箱に。

灰色の蛾が、死んでいた・・・

ばたん、とニューバランススノコに落としてからそいつに気づいた。オレンジ色に染まっているとでも言えばあいつは笑うだろうか、と思ったそこでそういえばあい今日は東を待っていないと気づいた。誰かが出入りしてそのほこりっぽい風に、蛾の斑点模様がバラバラになっていった・・・

ほこりを吸ったからじゃない。胸が焼けるような感じがした。ばあちゃんの家にあった火箸でいとこがやけどした時、あわてて全身がだらっと汗をかいたような、あの熱さが急に、吐き気といっしょに出てきた。橋詰さん?

次の日の朝も、その不安は消えなかった。かもしれないけど。いまさら東と同じようなことを言ったとしても。いや、どうでもいい。今僕が思ったことを言おう。--ぼくは朝の息を吸って、橋詰さんがホームにあらわれるのを待った。

小柄な彼女は、ゆらゆらと現れた。ただし、東の後ろに着いて。

東の声がやけにつきぬけてくる。

「いやだからそうだけどな」「おまえしつこいよ」その口調が不安さらに倍々にするので、僕は声のほうへ自然に近づいていた。視界の端にS女の制服が映って、おばさんくさいにおいがした。東は俺じゃなく俺の右にいるそいつを見つけて、早歩きする。「あの、」と橋詰さんの口が動いていた、「だからおまえとはつきあってるとは思ってねえよ、いつまで夢みてんだよ、」東の吐き捨てた言葉で僕はそこからダッシュした、東に向かって3歩行ったけど足首をねじった。橋詰さん、橋詰さん、

「橋詰さんっ、」

どこからか飛んできた虫がひらひらと。

急行の前には、全速力で特急が通過する。カバンを捨てて、叫んだけど・・・

がっと。

色のない蝶はいつまでもひらひら飛んでいた。・・・

それから電車が止まって、すごく遅れたせいで、1限は無くなった。というか、昼前に全校集会があって、そのまま下校になってしまった。昼過ぎでもまだ、駅の周

りには、パトカーやらがいっぱいいた。

橋詰さんと東がつきあってたことは、いつの間にかもみ消されていた。実際、二人で歩いてるところを見たやつがほとんどいなかったから。しばらくの間は、彼女が書いていた詩や小説があちこちでばらまかれてたりして、内臓をえぐって見せてるようで吐き気がしてたが・・・・少しずつ、時間がそのショックも押し流そうとしていた。


東は髪の色を戻し、朝は一人でずっとヘッドホンに聞き入って学校に来ていた。この前廊下ですれ違ったとき、あの眼鏡ポケットにあったことは見えた。やつが、それを彼女への思いで持ち続けているのか、反省しているのか、単に眼鏡がいるだけなのか、それは、もうわからない。

今日もぎしぎしに人が詰まっている。橋詰さんがいてもいなくても、きゅうくつさが変わらないのは、なぜだろう。昇降口もある意味、朝夕はラッシュアワーみたいだ。パタンパタンスノコ上履きや靴が落とされる。その人の流れの風に、--あのときの蛾の羽は、まだ掃除されきれずに、一片だけ、揺れていた。

友人を嫌いになってしまった

私は学生所謂女子グループに一応所属できている。

きゃぴっとはしてないので、客観的に見ると大人しめの4人グループ入学した当初からやってきた。

だがその中の1人を嫌いになってしまった。

決定的な事があったのではなくじわじわと苦手だなと感じるようになってしまった。

の子は(以下A子とする)頭が良く運動は平均美術部で絵が上手い女子だ。

4人全員美術部だが画力は部内でも1で他の子には失礼だが私含め足元にも及ばない。

何故苦手意識を持ってしまたか…嫌いになってしまたか自分なりに考えてみました。

A子も私も含め4人みんなオタク気質だ、しかし身なりには私は気をつかっているつもりではある。メイク勉強したりGU以上ぐらいのブランド買ってみたり…

でもA子は正直ダサい。決定的に服装ダサいのではなく毛玉が付いていたりシワがあったり…など。

あとはメイクをする人を早いだの早くからやったら老けるだの馬鹿にしたように言う。

服装だってメイクだって一種努力だ。解れや毛玉、埃、シワなどないか確認生地に気をつかったり…メイクも親が教われなかったか化粧品カウンターに行って教えてもらったり、、それを馬鹿にしたように言うのは少し辛い。

4人で会う時は気を抜いてるからメイクは余りしないし適当服装から名指しではないのだと思うが…まぁそれはどちらでもいい。

あとは無意識に人を見下しているところだ。

4人の中での学力はA子>B子>私>C子 の並びだが私とC子はそこまで差はない…が、自分よりC子を見下す頻度が高いような気がする、絵については全員を無意識に見下している。

自分は見下されるのはいいんだ、問題B子もだが特にC子を見下しているのがムカつく…より悲しい。

ほんとに人間本質が見えてないんだなーって、上から目線だが思う。C子は学力運動は平均だが思いやりがあり4人の中で一番空気も読めて優しい子だと思う。

不登校な私をよく連れ出してくれたり、数えられないくらいに根気よく一緒に行こうと誘ってくれた。絶対に行ける事はなく行けてる確率は半々だ。なのに誘ってくれる、ほんとに頭が上がらない。

なのに見下すのだ、A子は。無意識に…と書いた通りわかりやすマウントを取るような事はないが言い方がそう聞こえるのだ、○○とか出来たんだね、とか よく出来たじゃん。

私が気にしすぎなところもあるかもしれないが、無意識に見下しているのに加えKY気質だったり先程書いた通り努力簡単馬鹿にする。

正直進学したらあまり関わりたくない がグループの他2人とはずっと仲良くしたい。でも遊ぶ時はいつも4人だし1人ハブくなんてしないだろうし…。「A子の事ちょっと苦手になってきて~」って言えるほどグループがキャピってない、純粋で透明なグループで…。

どうすればいいんだろう…、、

2018-02-09

応援するということ

名前を存じ上げるくらいの方だけど炎上しているのを見た。

その最中で「彼女がいても応援してるよ」という在宅、いわゆるDD一言で言ってしまえば外野がうるさい。そりゃあ知っている俳優がそんなことになったら気にかけてしまうがお前らは黙っていろと眺めていて思った。そして話題に上がる応援

これまで多くの人が言ってきているがこれはビジネスである。金を落とさなければ応援にならない。地方だろうが学生だろうが仕事の都合が合わないだろうが関係ない。

時間金も有限であるためどのくらい費やすかまではとやかく言えないが。

愛があってもリプライいくら送っても俳優へ金が入ることはない。チケットが取れないと騒いでいることも同じだ。無銭の相手をしても俳優が損するだけだ。

それを少なからず割り切って劇場へ通って花を贈るしグッズも買う。応援している俳優名前が売れるように。集客があると認識してもらえるように。

それと、最近少し思うことが1つ。

上記とは少し話は違うが、大して現場へ足を運ばないのに俳優を勧められても説得力はないということ。本当に俳優応援しているのか?ブログツイッター雑誌など、それらを読んでの感想を聞かされてもどうしようもない。それだけでファン応援していると言えるのなら、ほんの数回しか舞台を観なくとも営業提供してもらっているもので満足できるのなら、私はその人のことを応援している人とは認識できない。「応援している」いうことはとても簡単に言えてしまう、だったら何度も何度も劇場へ通う人たちは一体どういう人たちになってしまうのだろう。

ゼアルは女をバカにしたアニメ

ゼアルの女キャラを持ち上げて他の作品の女キャラを下げる人が多かったので書いた。(ゼアルは色んな問題が山積みなのでヒロインにまで言及されないので)

小鳥

この作品メインヒロインである

放送中の三年皆勤してるものカードゲーム番組なのにカードゲームしてるシーンが一回しかなく(それも洗脳されて)、掘り下げ回が無いためどういう人間なのか全く分からなかった。その上ストーリーにも無関係だった。小鳥の出番をバッサリカットしても問題ない程度には無関係だった。

やってることといえば、恋愛脳を発揮し主人公の遊馬を好き好き言って主人公ハーレムの一員になること、恋敵のキャットちゃんと喧嘩すること、戦わないのに付いてきて人質になること、スカートをヒラヒラさせてパンツが見えそうで見えないシーンのような性的消費シーンを連発することなである

まり小鳥は見た目が可愛いくてちょっとエロいだけの恋愛のことしか考えない自分の身も自分で守れない無能である

(小鳥恋愛脳のわりには遊馬のことをずっと好きなので処女信仰も含まれてそう)

女は弱いので男が守ってあげるという家父長制気味でもある

なお、最後で遊馬の足手まとい状態だったにもかかわらず、いつのまにか遊馬に惚れられており、自分では何の努力もなしに恋敵たちを抑えている。ある意味女の夢なのかもしれない。

監督お気に入りキャラ

アンナ

主人公遊馬を好き好き言ってるだけの恋愛脳で窃盗癖で社会ルールも守れない無能である

IIでこいつが出てきた回は近所のお姉さんの妊娠が発覚して遊馬とちょっといい感じになって終わるというどうしようもない回だった。(そもそもこういう家族が増える的な話は時間をかけて家族の絆を書かなくてはいけないのにぽっと出のキャラでやってもただのパクリっぽい話になる気がする)

アンナ小鳥より出番は少ないが小鳥匹敵するひどさであるしかロリ巨乳というキャラデザの時点ですでに性的消費力が高いキャラである人間的な魅力が全くなく見た目の可愛さだけが取り柄なのでロリ巨乳なのがますます強調されていく悪循環である

監督お気に入りキャラ

キャットちゃん

主人公遊馬のハーレム要因。小鳥の遊馬を取り合って喧嘩する。カードゲームするからそんなにひどくない。

シャーク

メアリースーの擬人化ようなキャラなので上記3人とは問題点が別物。カイトの弟は全く出てこないのにシャークの妹は出てくるあたり女だからだろうか。

ゼアルが描く女性

ここからゼアルは女キャラ作品世界観の中で生きてる人間というより、主人公(男)を持ち上げて画面を華やかにちょっとエロくするだけのお飾りだということがよくわかる。

女の子は見た目可愛くて恋愛して早く子ども産んでほしい」みたいな感じである

何かコンプレックスがあって女性無能恋愛のことしか考えないと思い込みたいのかもしれない。

何十年前なんだいったい。

小鳥アンナは中1なので夕方アニメ女子中学生性的消費シーンを連発することにもかなり問題がある。(深夜3時くらいにやってるロリコン向けアニメならご自由にやってください)

ちなみに私は放送時間考慮してもゼアル以上に女をバカにしてるアニメは見たことない。

このアニメは一応子ども向けアニメなので一緒に親が見る可能性が大変高く、女キャラスカートがヒラヒラしてるシーンが毎回流れるアニメおもちゃを親が快く買ってくれるのかという問題もある。しかし、このアニメは肝心の子どもにはちっとも人気なかったのでその心配はいらなかった。

(恋愛とか女子とか一番気恥ずかしい年頃の子向けなのに女キャラ萌えシーンをゴリ押しする時点で子どもを舐めてるので人気なかったのも頷ける)

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