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はてなキーワード: 決勝戦とは

2019-08-22

[]醜態

大成 とも

集大成のもじり


醜態とほぼ同じだが

卒業公演や引退試合決勝戦など成功すれば集大成といえるようなシチュエーションで失敗してしまったときに使うようだ

松井秀喜批判されなかった理由

明徳義塾は、世間から批判覚悟で五打席連続敬遠という「弱者の戦法」で勝つことが出来たわけだよね。

バッシングを受けるような戦法を取らせた松井秀喜自身には、道義的責任は生じないのだろうか。

未だに悲劇ヒーローになっている松井秀喜だけど、松井存在自体バッシングを生み出したという考え方は出来ないだろうか。

星陵の決勝戦今日あるので、何となく思い出してしまった。

2019-08-18

anond:20190818100832

えっそれ平成高校野球と違うの?

今は才能を使いつぶさないために、決勝戦でもピッチャー温存して(カケしてたらしき)クレーム電話殺到する時代ですよ

2019-08-07

??????野球など実にくだらない」

天空第五と光教団付属決勝戦は、9回裏・2アウト満塁・3ボール・2ストライククライマックスを迎えた。

龍ヶ崎一樹(通称リュカ)は相手4番バッター・下間を今まさに討ち取ろうとしていた。

そのとき、突然、場内に男の笑い声が響いた。

ブラスバンド演奏応援団の声も止まってしまった。

キャッチャー解除。内野解除。外野解除……」

男が謎の言葉を発すると、チームメイトは一斉にベンチへ戻っていった。

「みんなどうしたんだ?マウンドに帰ってきてくれ!」

リュカ必死に叫んだが、その声は届かなかった。

野球など実にくだらない。君はそう思わないかね?」

リュカのもとに歩み寄りながら、男は問うた。

「何を言っているんだ?野球は最高のスポーツだ」

リュカ言葉を遮るように、男はこう続けた。

丸刈りにさせられ、休日を奪われ、ボールが投げられなくなるまで酷使される。こんなスポーツの何が楽しい?」

「ふざけるな!俺にとって野球は何よりも楽しい、最高のスポーツなんだ!」

リュカはこれまでの野球人生の思い出を胸に、ボールを握った。

「お前なんかに試合邪魔されてたまるか!」

ボールが直撃し、男は倒れた。

天空第五高校はついに、全国大会を制覇した。

おめでとう天空第五!おめでとうリュカ

Fin.

2019-07-25

大船渡の負けをさも美談のように語るのが解せない

美談でもない

登板して勝てばよかった

相手チームに酷いと思う

全力を出し切ってこそ試合でしょ

しか決勝戦

全力で戦ってこそ意味がある

それで負けたなら納得するけど、本気も出さないで最初から負け試合で挑むなんて褒められる行為ではない

エースがいないと負けてしまうならエースを出す

全力勝負でしょ!!

2019-05-17

芸人で生き抜く難しさ

フースーヤ全然見なくなったなあ、そう思った。

新しい波24」って誰が出てたんだっけ、とも思って検索してみた。

カミナリ竹内まなぶ石田たくみ

霜降り明星粗品せいや

ハナコ菊田竜大秋山寛貴岡部大

ゆりやんレトリィバァ

四千頭身都築拓紀後藤拓実石橋遼大

このあたりは順調にテレビで見る。

ロングコートダディ(堂前透・兎)

さや香新山士彦石井誠一

ここは関西圏だと、割と見かける。

大自然白井・里)

え?のぶひろとロジャー改名してる?そうなの?

バッドナイスバッドナイス常田・内田英輔

解散してた。ツッコミ内田のほうが引退だって

一月に水曜日のダウンタウン母親ネタで出演してた一週間後くらいに解散だって

嵐の解散報道と同じ日だったか話題にならなかったのか。

はなしょー杵渕はな山田しょうこ

吉住

バビロン太田圭介・ノリ・千葉恵)

ここらへんは関東圏では出てそう。

吉住は個人的おもしろいと思ってる。

アメリカンコミックス飯島翔平・鈴木祐介)

こゝろ荒木誠也・山出谷怜門)

さすらいラビー宇野慎太郎中田和伸)

フースーヤ田中ショータイム谷口

ブラゴーリ(塚田鈴木大介)

フレンチぶる(加瀬部駿介・大西翔)

ブリキカラス黒田和基・小林メロディ

ペコリーノ植木おでんクロコダイル ミユ)

マイペース田口秋光・相馬拓斗)

マジメニマフィン知念アマン・ちばけん)

電氣ブラン田井宏明・藤村泰平)

絶対アイシテルズ(らぶおじさん・楠見大輔)

アックスボンバー中村元気矢野レノン

ハリード(八木健太八木和也

やんちゃキャラ」がこころだっけか。

その他「坊っちゃんネタ」やってたコンビとか、

まったく受け入れられなくて全カットコンビかい記憶しか残ってない。

こんなに出ていたのね。

関西ローカル関東番組とでは毛色がまったく違うんだろうな。

今、関西でよく見るのはバツウケテイナー筆頭にこのあたり。

アキナ山名秋山

和牛水田川西

アインシュタイン稲田河合

藤崎マーケット(田崎・トキ

千原ジュニアの「座王」は関西メンバーに時々関東芸人も出演してる。

笑い飯西田が【鬼】と呼ばれるほどの強さを示してる。化けた。

ロングコートダディの堂前がんばってる。

ytv漫才新人賞出場コンビこちら。

からし蓮根たくろうネイビーズアフロセルライトスパ紅しょうが、こうてい

たくろうおもしろいね

セルライトスパ大須賀R-1決勝までいってる。

こうていのズイィーヤのギャグをやるほうが顎の手術してたのとか知らなかったわ。

プリマ旦那が、令和なんたらかんたらに改名したり、

学天即美術教師ぽいほうがいろいろ改名したりもどしたり。

漫才新人賞出演者一覧を見てたら、いろいろ思い出す。

2015年以降。

吉田たちマルセイユアイロンヘッド祇園タナからイケダ

コマンダンテヘンダーソン見取り図ニッポンの社長マユリカ

見取り図祇園はよく見かける。

関西でもあんまりネタ番組やってないから、舞台に行けばみんな頑張ってるんだろうなあ。

スマイル蛙亭ツートライブとかもいるな。

アキナの【吉本超合金A】に出てて東京進出したおいでやす小田

Wの決勝戦にも出演してた紅しょうがが先日夕方ニュース番組バラエティ?にロケ芸人に出てて、

いい感じに無毒化されてて、そういう役割で出演できるのも道よなあ、って思った。

古くは【10カラット】【ゲンセキ】で見かけた芸人検索してみたら解散したり引退してたり。

2005年ですって。14年前ですよ。

ハリセンボンとかプラスマイナス上木総合研究所U字工事イワイガワマチココンマニセンチ

オリエンタルラジオトップリードアームストロングが出てたなあ。

ジャルジャルも出てたんだっけか。

爆笑オンエアバトル】はあんまり見てなかった。

爆笑BOOING】見てた。

あと、あれあれ。

芸人たちがVTRを撮ってきて作って発表しておもしろかった上位五組とかだけ放映されるやつ。

すんげーベストテン?そんなタイトルだっけ?

検索したら懐かしいコンビ名ぼろぼろおった。

ビリジアンとか小籔が生き残ってるんな。

高僧野々村とか美濃長岡とかな!

水玉れっぷう隊ケン吉本坂46に選出されてるよな。すごいな。

火花】じゃないけど、おもしろくても生き残れない人生とか考えたら恐ろしいな。

ハライチ岩井じゃないけどバラエティ風で生き残っていくという選択肢すら選ばされないまま

スタート地点にすら立てないのは大変だ。

そうか。バットナイス内田引退かー。

2019-05-11

マンガとか小説とかで、「負けられない戦い」って多いけどさ

ぶっちゃけ、「負けられる戦い」の方が緊張感あるよね。

主人公の戦いより、脇役の戦いの方がハラハラするみたいなやつ。

負けられない戦いだと、言っちゃなんだが創作物なんだから、どんだけ苦戦しても『どうせ勝つやろ』って気分で読んでしまうけど、

『これ負けた場合でもストーリー的にアリだよな』と思うと、負ける可能性が現実味を帯びてくるから手に汗を握る。


多分、スポーツマンガの人気が根強いのも、同じ理由だと思うんだよね。

スポーツなら、負けても死なないし、負けてもドラマとして成立するから、読者は『どうせ勝つやろ』と見る事ができず、自然主人公応援できるが、

負けたら死ぬ戦いなら絶対負けないだろ。

負けてもストーリー的にアリな戦いだからこそ、勝った時に熱いんだよ。


ガルパンとか、TV版は決勝戦も含めて「ここで負けるのもアリだな」って展開だったから緊張感と満足感が凄かったけど、

劇場版は「これストーリー的に絶対負けないだろ」って展開だったから緊張感もクソもなかった。

カイジのEカード編も、前半読んでた時は『これ負けるだろ』って感じで緊張感があった。だって鼓膜破れても死なないし。

でも途中で命がけになった途端に、『これ負けないだろ』になって緊張感がスーっと無くなって、案の定勝った。

今際の国のアリスなんかで、主人公が出て来ない戦いの方が人気あったりするのも、そういう事だと思うんだよね。

主人公が出てきたら勝つだろ。負けたら死ぬんだから


そんなわけで、何か殺意マンマンの敵出して主人公と戦い始めちゃったりするバトル物とか見ると、あー下手だわって作者に憐れを催す。

「おい殺すなよ」とか言ってくる敵の方が怖いんだって

もしくは、主人公の後詰にもっと強い味方を用意しておいて、「負けても救済あるな」って思わるとかさ。

盛り上げたいなら、もっと「これ負けてもストーリー的にアリだな」って戦いにしようよ。

2019-04-10

あの人へのラブレター

菊田早苗さま

こんにちは。初めまして。

私はもうすぐ30代になる女性です。

今日このエントリーを書いたのは、最近YouTube貴方の事を知りまして

思いが溢れて溢れて止まらないため、文章にさせて貰うことにしました。

今は事情があり、自分に自信がないので匿名でのエントリとさせていただきます

中学生の時からプロレスを好んで見ていたにも関わらず、ほとんどWWEしか見ていなかったので、菊田さんのことをよく知らないまま大人になってしまいました。

ある日、私が一方的に知っている女性が「格闘代理戦争」に出ることになったので見始めたところ

菊田早苗さんが某選手を推薦ということで出演されており

その中のトークやいじられなどをみて何だか気になる存在になっていきました。

それでも、生観戦した格闘代理戦争決勝戦でお見掛けしたのにまだこの時は「あ、マッコイさんに謝らされてる人だ」くらいに思っていました。

その後、YouTubeチャンネルでのトーク面白さと優しそうなお人柄に触れる事ができ

料理手際が大変よく、しか食レポも伝わりやすくて視聴者に寄り添った動画作りをされていることにとても好感をおぼえました。

さら過去試合についても拝見したところ、温厚なお人柄とはまた対称的な力強い部分、

そして頭の回転がとても早くスタミナもあるところに惹かれてしまいました。

そして、お恥ずかしい話ですがルックスと体型も見ているうちにどんどん好きになってしまいました。

勝手に好きになってすみません

正直、「推し」とかの気持ちを超えてしまって文章にしてはいけないような事さえも考える自分に「いい加減にしろ!」と思ったりもします。

ある日の動画で菊田さんが独身であることを知ってから毎晩ドキドキして眠ることができずにいます

過去インタビュー本などを買って読んでみたところ彼女さんの存在が明記されていたため、

勝手パートナーの方がいらっしゃると思い込んでいたので

まさか、という思いでビックリしたのと

私も現在独身なので本気でドキドキしてしまいました。

正直、この思いをどうすれば良いのかもわからずにいます

先程、「事情があり自分に自信がない」と書きましたが

アラサーにもかかわらず80キロ近くまで体重が増えてしま

一人の女性として、本当に情けない限りであります

こんな姿では菊田さんに会う資格なんてないと思います

頑張って適切な体重になってから、何かの機会に同じ空気を吸わせて頂きたいと思います

※何かのイベントで同じ空間にいるとかそういう意味です。

その時は、よろしくお願いします。

最後に…

ここ最近好きになったにわか者ですが、これからもずっと応援していきたいと思います

このエントリーをご覧になることがあれば、それ以上に嬉しいことはありません。

地球に生まれてくださって、メディア(YouTube含む)露出をしてくださって、心から感謝します。

本当に、ありがとうございます

大好きです。これからもずっと、です。

2019-03-14

[]3月13日

○朝食:なし

○昼食:おにぎり

○夕食:豚肉人参ほうれん草コンソメで煮たもの納豆。卵。

○間食:抹茶パフェ

調子

はややー。

今日も定時で帰り、平日を満喫しようキャンペーン実施した。

映画じゃなく、スーパー銭湯に行きまったりしてきた。

大きいお風呂は超気持ちいいね

コマスター

トーナメント決勝戦ヤバいね!

「これがコマスターなんだよなあ」をとてつもなく表現していて、何度見ても楽しいし、モチベも湧いてくる。

やっぱり上級のしのぎを削る戦いを見ると、心が滾るね!

滾る!

滾る!

滾る!

(いや、ネタじゃなくて、割とマジで思ってるからね)

グラブル

ハードマグナ周回。

ガチャピンは30連で、特に何も出ず。

明日ガチャ更新から、朝起きて引かない方がいいのかな、この辺高度な情報戦()みたいなのがあるから、面倒臭いな。

あいいや、グラフェスだとしても、どうせ無料でもらえてるものだし。

2019-02-17

中部電力強い

女子カーリングの話。

今まだ決勝戦の途中だけど7エンド終了時点で銅メダル取ったロコ・ソラーレ11-3と圧倒してる。

大会、両チームは予選含めてこれで三度目の対戦だけどすべて中部電力が勝ってる。

というか中部電力は予選から全勝してる。

決してロコ・ソラーレ調子が悪い訳じゃないと思う。実際、ロコ・ソラーレ中部電力以外には負けていない。中部電力が強すぎるだけで。

若きスキップ、頼もしいフォース両角コーチ就任、色々要因はあるんだろうけどチーム自体若いしまだ伸びしろがありそうなんだよね。

ロコ・ソラーレは相変わらずのメンバーだし正直もう中部電力に敵わないんじゃないだろうか。

その位、差があるように見える。

その位、衝撃的な大会だった。

2019-01-20

ぼくがMリーグを観なくなった理由

昨年10月に開幕した日本初のプロ麻雀リーグMリーグ」。

現在は予選も終盤となりより一層盛り上がっていくことであろうこのMリーグですが、僕は開幕時から視聴してパブリックビューイングという実際に試合会場近くまで足を運んで応援するというイベントにも参加してきました。それだけこのMリーグを楽しんでいたし、これからの発展にとても期待しています

しかし、今の僕はほとんどMリーグを観ることが無くなってしまいました。

別に興味が無くなったわけではない。単純に疲れてしまったのだ。今回はこの理由について書かせてもらおうと思います。そしてもし「麻雀は好きだけど分かる」という声があればお聞かせください。

そもそもこんな話をするお前は何者だというところをお話します。僕は別にプロ雀士でもなければアマチュア強豪というわけでもなく、むしろ一般的に見ても雀力が高いとはいえないようなただの麻雀好きな男です。

麻雀を始めたきっかけはゲーセン麻雀格闘倶楽部、麻雀を観るようになったきっかけはAbema TVという、およそ平均的なイマドキの麻雀ファンだと思ってます

そんな僕に衝撃をもたらしたのは、Mリーグ開幕の吉報です。

名前の通りJリーグなどのナショナルリーグ化を目指す試みであり、今までは複数あるプロ団体主催する独自リーグプロリーグとして認識されていた麻雀界に対して、スポンサードによる年俸制という革新をもたらしたのです。(そのため、前述した日本初のプロリーグには語弊がある)これはよりいっそう麻雀を楽しめる!!そう思っていた僕のところに思わぬ訃報が届けられたのはMリーグ開幕後すぐの11月末のことでした。


「RTDリーグの終了」です。




RTDリーグ終了の衝撃とMリーグとの差異

RTDリーグとは先に述べた各プロ団体主催するリーグ戦ではなく、かといって最強位のような超短期戦でもなく、招待選手たちが1年という長期間渡り繰り広げるリーグ戦で、AbemaTV麻雀チャンネルオリジナル企画であり看板番組でした。この番組たまたま視聴したことが、僕が麻雀を観るきっかけとなり、ひいては観る雀が習慣化されるきっかけとなりました。

この番組2016年からまり2018年の3シーズン目は入れ替え基準不明確だったものを降格制度を導入して明確化し、「勝ちたいけど負けるのはもっと嫌だ」という選手たちの葛藤を間近に見ながらよりドラマのある展開となり(個人的には藤田社長の不参戦や、やや冗長にすぎるインタビューなど不満な点もありましたが)、10月に行われた決勝戦の結果小林剛プロの優勝で幕を閉じました。

また来年もこの熱い戦いを観ることができる、そう信じていた視聴者もきっと多かったと思いますしか番組最後に流れたアナウンスは、無情にもRTDリーグ終了のお知らせでした。

そして、その理由Mリーグにありました。

Mリーグ放送母体ほぼほぼRTDリーグと同じで、Mリーグに出場する選手の大半はRTDリーグ選手と被っています。そのため並行して行うことは難しいという判断だと思われます

当初はもちろんこの訃報を悲しく思いましたが、その分Mリーグ応援しようと思いました。しかし、このシコりは次第に大きくなっていきます。RTDリーグMリーグは大きく違っているのです。


観る雀は、疲れる

僕がMリーグを観なくなった1番の理由、それは「週4回という放送スケジュールを追いきれなくなった」に尽きます

Mリーグは月曜、火曜、木曜、金曜の午後7時からそれぞれ半荘2回を行います毎日およそ3時間強で、RTDリーグの単純に2倍の時間です。(RTDリーグは月曜、木曜の午後9時から半荘2回)

そして麻雀真剣に観るのは、とても疲れます

選手思考に思いを馳せながら観るのは観る雀の醍醐味であると僕は考えています。そして視線は常に牌姿にいくため、常に集中する必要があります

もちろん流し見をする人もいるかもしれませんが、麻雀は盛り上がりの場面が明確ではなく、いつその瞬間がきてもおかしくないのです。実況が盛り上がってきてから観ても、それまでの牌の動きや選手思考に追いつかず、「ただ良い手が入っていたから勝った」だけのものになってしまます

そのため僕はRTDリーグを観るときはコンディションを整え眠い時は後からビデオで観るというのが常でした。それでもRTDリーグは週2回、追いつくことは難しいことではありません。

しかMリーグはその倍の週4回。僕は1月20日現在12月上旬試合のところで停まっています

それでも追いつかなくちゃと当初は睡眠時間を削って観たり、食事をとりながなら観るなど、それまでしていなかった「ながら見」をしてでも追いつこうとしました。

そうなると今度は現在ランキング違和感を覚えてくるのです。あれ、Abemasいつのまにこんな下に?とか。それは「ながら見」を行ったが故に、試合の結果が頭に入っていなかったのです。

そして、それは次第に試合内容にまで及び、ビデオ再生して見終わったものが実は既に一回観終わっているものだった、というのもザラにあります。これではとても麻雀を観ている、とはとても思えなくなってしまいました。


Mリーグは、長い

もう一つ決して小さくない理由として、試合以外の要素が多すぎるという点が挙げられます

戦前選手紹介や毎回代わり映えのない対戦前インタビュー(そもそも選手に毎回インタビューの内容を面白く話せという方が無理がある)、そして長すぎるヒーローインタビュー(これについても松本圭世さんはものすごく麻雀勉強してるし自分の色を出しながらインタビューして選手個性を引き出そうと並々ならぬ努力をしていますが)などなど、RTD2018を観ていてやたらとインタビューが増えたことの集大成として実に1回あたり30分近く対局以外の時間があります

もちろん対局だけ映す今までの各プロ団体主催リーグとの差別化を図り、よりドラマティックにエンタメ化をはかる上では必要なのかもしれないが些か長すぎるのではないかと…。


結びに

僕は今も麻雀は大好きですし、先日の麻雀チャンネルの新春特番など面白企画をこれからAbemaTV様には続けてほしいので僕はこれからプレミアム会員でい続けます

しかMリーグに対して真剣に追うことは現在体制下では自分生活リズム範疇での視聴を大きく超えているため、今後もないでしょう。結果だけみてもチームの点数だけなのでイマイチどのプロがどう勝ったなど分かりにくいところはありますが見るくらいはするでしょうがビデオでの後追いを時間ができたときにちまちましていくことと思います。このタイミング記事を書いたのはなんとなくですが、Mリーグの盛り上がりに水を差したいわけではありません。来期以降のスケジュールを考えるうえでこういった意見もあるということを垂れ流したかった、ただそれだけです。

2018-12-20

anond:20181220174102

IWGPプロレス界における世界最強の男を決めるという考えの下にアントニオ猪木提唱したものである。各地域や各々の団体チャンピオンベルトがある事で真のチャンピオンを決めるべき姿を確立する為の目的で当初の計画では日本開幕戦を行い、韓国中近東欧州メキシコと転戦して決勝戦ニューヨークで行う予定だったが計画が壮大すぎたことに加え、「プロレス界における世界最強の男を決める」と言うプランから、それぞれの地区王者を抱えていたプロモーターからの協力も得られず、紆余曲折の末1983年5月6日蔵前国技館で第1回「IWGPリーグ戦」を開催。第1回「IWGPリーグ戦」決勝のハルク・ホーガンアントニオ猪木戦におけるハルク・ホーガンアックスボンバーによるアントニオ猪木の失神KOシーンが有名。第2回「IWGPリーグ戦」でも両者は決勝で戦ったが長州力乱入によるリングアウトアントニオ猪木勝利

IWGPヘビー級王座に先駆ける形で1985年12月12日IWGPタッグ王座1986年2月6日IWGPジュニアヘビー王座が創立され、本来目的であったIWGPヘビー級リーグ戦1987年の第5回まで行われ、6月12日、第5回「IWGPリーグ戦」を制したアントニオ猪木に初代IWGPヘビー級王者としてチャンピオンベルトが授与された。以降IWGPチャンピオンベルトの名称として現在まで受け継がれている。

2018-12-05

今回の騒動について今年のM-1決勝戦進出者達がコメントしました

見取り図 盛山「あたおかでしたわ」

かまいたち 濱家「タイムマシンがあったとして、過去に戻って一つだけやり直せるとしたら何する?」

ジャルジャル 福徳「お前急に、ドネシア〜?」

ゆにばーす 川瀬名人「ドキッっていう文字がこのへんに出ましたわ」

ミキ 昂生「僕たちは上沼さんのことをずっと忘れないです ずっと大好き」

トム・ブラウン 布川「ほげ〜って感じですね」

霜降り明星 粗品「挟まれた人 地獄

和牛 川西「もうええわ」

スーパーマラドーナ 田中 「テッテレー 一番喜んでんの俺でした〜」

2018-11-03

DTCGのデッキが全部同じすぎる

いやもうすごいね

40枚のうち36枚まで一緒で4枚ぐらいしか違いがないし、それもまあ3択ぐらいしかないの。

紙のTCGでもベスト8がほとんど同じコンセプトのデッキ持ち込んでる大会はあるけど、中身が本当にここまでまるっきりほぼ一緒ってのは流石にそうそうはないぜ。

もうちょいそれぞれのプレイヤーカラーが出るもんだよ。

情報が早すぎるのがまずいのかねえ。

タイプデッキを持ち込んでくださいってルールでその3タイプが全部被るとかどういう事だって話よ。

それがシーズン中ずっと続くとかいよいよ何なのっていうね。

最初の2週間ぐらいはまだカオスだけど後半の2ヶ月は本当にまるっきり同じデッキで延々と戦い続けてる。

大会Aと大会Bと大会Cがあって全部決勝戦同じデッキ同士の戦いになっててこれもう最後大会Cとかやる意味有るんですかって話よ。

DTCGまじでヤベーわ。

2018-10-14

[] #63-6「イタガリアン」

≪ 前

そんな感じで俺たちは着々と勝利を重ねていく。

そして、あっという間に決勝戦を迎える。

「優勝は……カジマ選手!」

「うおおぉぉっ! やったっすー!」

そして優勝を決めた。

……随分な話の端折り方をしてしまったが、これには理由がある。

そもそも俺の計算では、優勝は予定調和に近いものだった。

まず地元一般人のみ参加という制約上、レベルがそこまで高くない。

俺の観測範囲内ではあるが、地元でこの番組に参加するような人間でイタガリアンの適正がある奴はほぼいないんだ。

だが、その中でもカジマは適正がそれなりにある人間だったと確信していた。

前も言ったが、こいつは自己顕示欲が強い。

まり目立ちたがりの素養を持っている。

一般人テレビになんて出たら大抵は緊張してしまい、普段パフォーマンスを発揮することは難しくなるだろう。

だが、カジマは「目立てる」という感覚を優先させるのでリアクションを躊躇しない。

それでも多少はプレッシャーを感じていると思うが、程よい緊張感はパフォーマンスをむしろ向上させる。

特にこの日のカジマは、プロアスリートでも珍しいと思えるほどに絶妙なコンディションだった。

更に身も蓋もないことをいうと、カジマは“絵になる容姿”を持っているのが何より大きい。

そんな奴がリアクション芸人さながらの痛がりっぷりを見せるのだからウケるに決まっている。

目立ち方の良し悪しを上手く判断できないのが弱点ではあったが、それは俺が手綱を握ればいい。

そして計算どおり、見事カジマはそれに応えてくれたってわけだ。


「さあ、今回から優勝者にはボーナスチャレンジ権利が与えられます!」

「何だよそれ、聞いてないぞ」

しかし、何事も計算どおりにはいかないものだ。

それが自分の落ち度ではなく、あずかり知らぬところで起きたことなら尚更である

スペシャルゲストと対戦していただき、買った場合はなんと賞金が倍!」

如何にも番組的な都合で捻じ込まれたような、思いつきの要素だ。

だが俺にとって嬉しい誤算ではあった。

これで山分けしてもかなりの金が手に入るぞ。

「加えて次回のイタガリアンにレジェンド枠として参戦もできます!」

と思ったが、やはりやめたほうがよさそうだ。

賞金が倍になるのは魅力的だが、次回もまた参戦しなきゃいけなくなったら憂鬱だ。

「あの、このボーナスチャレンジって絶対やらないとダメですか?」

「え……ああ、別にここで負けたとしても賞金が没収になったりとかはしませんよ」

「いや、そうじゃなくて、ボーナスチャレンジのものをやりたくないって意味なんですが」

「……えー」

俺はそう司会者に尋ねるが、あまりにも予想外の質問だったらしくて困った反応をしている。

まあ、そりゃそうだ。

そもそもこの番組に出て優勝するような人間が、このボーナスチャレンジを断る理由はないからだ。

俺の参加動機が不純なのが悪い。

それに出場選手あくまでカジマだ。

「いやいや、もちろんオイラはやりますよ!」

こいつがやる気な以上、いずれにしろ俺に拒否権はない。

観念して最後まで付き合おう。

賞金が増えるなら結構なことだし、次回の参戦権は俺だけ辞退すればいいだろう。


「さあ、今回のボーナスチャレンジで戦うスペシャルゲストはこの方でーす!」

司会者がそう告げると、会場の正面にある扉から煙が吹き上がった。

ちゃちな空砲の音と同時に、扉が開かれる。

そこからスペシャルゲストが登場した。

ジパング独立国観光大使、イッタ・イマージさんです!」

いや、誰だよ。

ローカル番組にそんな大層な有名人が来るなんて期待していないが、変にハードルを上げておいてこれは……

「ええ~!? イッタ・イマージじゃん!」

まさかイタガリアンに出てくれるなんて、あまりにも予想外!」

しかし会場は彼の登場に大盛り上がり。

まさか、俺が知らないだけなのか。

「なあ、あいつってそんなに有名人?」

「マスダ、知らないの? ネットでも一時期ミーム化した人なのに」

正直、カジマのいうネットミームは、かなり限定された範囲での話なことが多いか鵜呑みにできない。

だが、他の人の興奮ぶりを見る限り、実際に有名な人物のようだ。

そいつは何でそこまで有名なんだ?」

「元サッカー選手だよ! ジパング独立国代表だったんだ」

なるほど、サッカー選手だったのか。

サッカーにあまり関心のない俺が知らなかったのはそのせいだ。

しかし、あの国ってサッカーがそんなに強いわけでもないし、そこまで熱狂的なイメージもなかったと思うが。

その国の元サッカー選手が何でそんなに有名なんだ。

次 ≫

2018-09-13

セリーナは負けることをわかっていて、性差別問題をふっかけたのではないか

大坂との対戦は二回目である程度実力はわかっていたはず

そして、決勝戦という場で問題をふっかければ負けても試合がぶっ壊れようがお構いなし

試合後のセリーナの清々しい顔を見たらそんな気がしてならない

なぜなら目的が達成されたか

ある程度アメリカ世論も着いてきてくれると見越していたか

あらかじめ準備をしてきたのではないか

あんなあからさまなコーチングをしておいて、しかコーチコーチングは当たり前だ誰でもやっていると言っているのに

セリーナは私はコーチングをするような卑怯なやつじゃないって、これは性差別だ!は無理がありすぎる

やはり、目的フェミ運動きっかけとするためのものだったのではないか

それが選ばれたのが全米オープン女子決勝だった?

2018-09-11

私はお笑いが大好きなので、よくTwitter等のSNSで好きなお笑い芸人さんやお笑いについて検索しており、毎年この時期は「そろそろKOC決勝戦放送されるなぁ」とか「M-1グランプリの予選が全国各地で行われているよなぁ」と色々と楽しみになる時期でもあるのですが、はてな滞在していらっしゃる増田の皆様はどんなお笑いorお笑い芸人が好きなんだろう。

単純に気になるだけですけど。

2018-09-10

WOWOW観てたんでセレナ大阪なおみの試合を書いてみた

今年の全米オープン酷暑に見舞われてリタイア続出だったんだけど、

女子決勝が行われた日の外気温は22度だった。

なのにアーサーアッシュスタジアム屋根は閉じられていたため、

コートは風も吹かず湿気がむんむん状態だったとのこと。

その前の大阪なおみとの試合では、セレナはなおみたんに負けている。

第1セット、序盤からセレナらしくないミスを連発し、なおみたんにリードを許すセレナ。(注1)

結果ゲームカウント2-6で第1セットを落とす。

セット終了時に、選手席のコーチからアドバイスを受けたとしてセレナコーチングの警告を受ける。

セレナは「私はそんな卑怯な事は今まで一度もやったことはない」と抗議。

それに対して主審はほぼ何も言わないので、セレナ自分の主張が認められたと考えていた。

普通だったらここで「私もそう思うけど運悪くそう見えざるを得ない状況だったので、仕事柄警告しないわけにはいかない」とでも言っておけば

セレナは矛を収めた筈なのだけど、主審はなんのリアクションもしなかった。(注2)

第2セット、サービスブレークされセレナラケットを折って警告(これは妥当な警告)

コーチングの警告とラケット折りで累計二つの警告となり、セレナポイントペナルティーとなる。

ペナルティーをとられたゲームが終わった後で、コーチングの警告が撤回されたとばかり思っていたセレナ

コーチングの警告に対してまた訴える。

朝日新聞記事だとポイントペナルティーに怒ったように書いてあるけれど、

セレナ徹頭徹尾コーチングなどというチートなことを私はしない!」と言って怒っていた。

セレナ「私がそんなことしない人間だと、あなた知ってるでしょ」

主審 無言

セレナ「しないって判ってるのに警告するなんてうそつき

主審 無言

セレナうそつきを3回位言う。

主審 無言

ゲームが再開され両選手立ち上がったところで主審セレナに対してゲームペナルティーを宣告。(注3)

うそつき」に対しての警告で、累計3回の警告でゲームペナルティーになったらしい。

これで第2セット3-4が5-3になる。既にワンゲームダウンだったセレナは貴重なブレークチャンスを失う。

これには場内騒然。

セレナレフェリーを呼んで、暫し訴えた後、納得はしていないが従うと述べて試合復帰。

このあとセレナは、この状況から考えればかなり良いプレーをし自分サービスゲームはきちんと守ったものの、

なおみちゃんゲームを奪えず、試合終了。

(注1)

かにセレナ調子が悪かった。新聞記事にも、ペナルティーがなくてもセレナが負けていたという観客の声が載っている。

でもどんな不調でも、微かな契機を掴んで調子を戻し逆転勝利に持ち込めるのがトップ選手

もしペナルティーでここまでこじれなかったら、フルセットもつれ込んで歴史に残る名勝負になった可能性もあった。

(注2)

主審の警告に選手文句を言うことはよくある。

それに対して主審は何故その判断に至ったかをきちんと説明している。

少なくとも私が観てきた試合ではそうだった。

それでも納得しない選手も、これまた多い。特に男子ごねる

ごねるけれど、審判選手試合に復帰させるべくすかしたり脅したりと、あの手この手選手を言いくるめている。

円滑な試合進行、これも主審重要な役目だからだ。

(注3)

これが今回最大の争点ではと思う。

更に警告を出すとき主審はその前に「警告だすよ」と口頭で脅しをかける。

たまに突然警告を出す場合もあるけれど、それはその前に散々言い聞かせ、「警告を出す」といっていたのに

選手が聞き入れなかった場合

その時は、選手が納得せずとも観客がこれならやむを得ないと納得するのだが、今回この流れで出たゲームペナルティーを納得した観客がいたのだろうか。

 私がこの試合をみて思った事。

この試合について直後から差別だという非難があって、私もそう思う。

この試合障害主審選手コーチングへの認識の相違であり選手のものではない。

主審は相違の溝を埋めようとしたのだろうか。それをせずいきなり選手排除に動いたように私にはみえる。

この審判は正しいという意見もある。ならば訊きたい。

男子決勝戦で同じ事が起きたことはあるのかと。

決勝で男子選手ゲームペナルティーを科して試合の結果を決められるのかと。

 セレナ大人しく従っていたらよかったのではとは私は思わない。

セレナ過去にも、コートサイドの愚痴を(コート内で言ったわけではない)わざわざマイクで拾われ、

それに対して大々的な批判をされた。

この時も当然ながら「男子もっとひどい事を言っているのに騒がれないのは何故か?」という声がでた。

命に関わる病気血栓症)のために着ていたウェアを「品位にそぐわない」として禁止した全仏のキャットスーツ騒動記憶に新しい

何度も何度も、あげつらわれ嘲笑され、人格否定されてきた経験の積み重ねだったセレナに、そうでなかった人と同じ態度を求めるのはフェアではないと思う。

そしてセレナが騒いできたからこそ、テニス界の差別が少しはよくなって、錦織大阪過去東洋選手よりは活躍できるようになったとも言える。

 忘れてはならないのは、セレナは抗議はしたが最終的にはペナルティーに従い、なおかつ表彰式では鳴り止まないブーイングを制止し

会場をコントロールすることで女王の貫禄をみせつけた。短気で怒ったわけではないのはこれをみてもあきらか。

自身の立ち居振る舞いが恥ずかしいと気づいたのか」などと書いた新聞記者は恥を知れと言いたい。

ユーゴスラビア紛争の真っ最中彗星の如く現れた、セルビアモニカ・セレシュ試合中に出す声が大きいと散々揶揄され、

グラフとの対戦中に暴漢背中を刺されてしまった。

アメリ・モレスモレズビアンであったためか、試合に勝つ度に「本当に女なのか」「検査しろ」などなど、デリケートに扱うべき問題をあげつらわれた。

これらに誰も何もいわなかったら、今のテニス界はどうなっていただろう。モレスモはマレーのコーチを務めていただろうか?

抗議することは重要だと思う。

この文で散々disった新聞記事朝日のこの記事ね。

大坂セリーナ、殺気立つ観衆静めた ブーイングが一転」

https://digital.asahi.com/articles/ASL9944QGL99UTQP01G.html

蛇足

騒ぎの最中、一人静かにコート脇を歩いて集中していた大阪なおみ選手、なんて大人対応なんだ!すごい!と思ったら

本人曰く「何も見てなかったので何もわからなかった」とのこと。彼女らしくて好感度あっぷ

2018-08-21

また繰り返される甲子園の闇

きょうの甲子園大会決勝戦は「金足農業」対「大阪桐蔭」。

金足農業東北地方公立高校で、みんな地元中学校出身。かたや大阪桐蔭は、中学ですでに有名プレーヤーである子どもを全国からスカウトして集める現代高校野球象徴私立高校

そりゃどう考えても金足農業応援したくなるのは理解できます

ピッチャー吉田くんのボールを見てると、惚れ惚れするようなきれいなストレートで、本当にいいチームだなって思いいます

でも、、、でもなんです。

吉田くんは地方大会からずっと一人で投げ続けてます

日本高校生の野球特に夏の甲子園大会において、ずっと『ピッチャー酷使』が問題となってきており、100回のメモリアル大会では延長タイブレーク方式という新ルールも出来ました。

近い将来には、球数や回数などの投球制限もできるかもしれません。それによって「感動が薄れる」とか、「逆に軟弱になる」なんて言われるかもしれませんが、本当に選手の将来を考えての現段階での救済策であると思います

事実日本以外の国からは、日本甲子園大会でのピッチャー起用方法に関して『クレイジーだ』と言われてますピッチャーの肘や肩は消耗品であって、ケアすれば連投しても大丈夫というものではありません。

最近、やっと日本もそういう考えを取り入れるようになってきたのに、100回のメモリアル大会において、旧来の連投によるピッチャー酷使が「ザ甲子園」のような美談で語られ称賛されるのは、どうしても納得がいきません。

そのような矛盾している現状を見ると、正直気持ち悪い国民性だとさえ感じてしまます

吉田くんの体を心配しているスポーツ解説者絶対にいるはずですが、周りの空気に流されて、そのようなネガティブコメントで水を指すようなことをしません。

日本マスコミ責任は大きいですが、それに流される日本人の文化国民性もどうかと思います

『悔いを残さず全力プレー』というのは、将来を犠牲にしてまで行うものではないということを、大人が教えるべき良い機会であると強く思います

2018-08-20

[]決勝戦で負けた漫画

割と定番な気がするんだけど

思い出してみてもスラムダンクしか・・・ってあれ決勝じゃないじゃん!?

2018-08-06

山根会長発言矛盾

「そんなことあるわけない」

世界山根カリスマ山根関係者セコンドについているとなれば、判定に有利」

マスコミの誰か、この矛盾を突いてよ

2018-06-29

ポーランドにとってもいい結果になったと思う

昨日の日本ポーランド戦の後半最後の6分間の、日本パス回しの時間稼ぎが批判されているみたいだけど。

結果としては、日本決勝戦進出することが出来たわけだし。

ポーランドは今まで2戦負けていたわけだから、3回目の日本戦に勝って花を持たせることが出来た。

正直言って、コロンビアのおかげだったよね。

日本は決勝第一戦のベルギーにはおそらく勝てないだろうけど、コロンビアはいいところまで行って欲しい。

2018-06-13

総合ゲーム大会を開きたい

ウメハラときどの参加しているスト5大会で勝てるだろうか。私には無理だ。

ゲームの数だけトッププレイヤー存在する。

なら、各自が「このゲームだけは俺が勝てる!」と言うゲームを持参して戦うのはどうか。

4人で1グループで1位から4位を決める。

ここでは仮に4グループ、合計16人の参加とする。

競えるゲームなら何でもあり。

マリオカートレインボーロードタイムアタック

怒首領蜂大往生サバイバルレース

流行のpubgやフォーナイトの生き残り戦。

シムシティ人口10000人最速。

ビートマニア2DX段位検定。

テトリスグランドマスター

ダビスタ最速G1勝利

ロマサガ2ヴィクトール最速死亡タイムアタック

007ゴールデンアイ

セガサターン拡張RAMカートリッジ認識タイムアタック

ゲーム勝利条件は持参者が決める。

ただ、1種目あたり4人がプレイ終了するまで30分以内とかが間延びしなくていいかもしれない。

で、順位に応じたポイント付与

これを4人分、つまり4つのゲームで行ってグループの中の勝者を決める。

勝者が4人集まって決勝を行う。

この場合参加者は予選と決勝戦で2つのゲームを持参する。

果たして己が持参したゲームは確実に優勝できるのか?偶然他の人がやりこんでいる可能性は?

持参ゲーム以外でしっかり2位を狙ってポイントを稼ぐことができるか?あわよくば1位を獲得できるのだろうか?

ゲームプレイ以外の心理戦も見所。

こうして陸上10種競技で優勝した武井壮の様に

テレビゲーム総合王者生まれる。

対応力や知識重要だけれと、運の要素もかなり大きい。

ゲーム大会って結局のところ当該ゲームプレイヤー以外見てても凄さがわかりにくい。

勿論立ち回りや雰囲気などで凄さが伝わる部分がある事は否定しないけれと、例えばRTS一筋の人が鉄拳7大会配信は見ないんじゃないかな。

この総合ゲーム大会であれば参加者すらゲームがわからない可能性があって、視聴者参加者が一体感を味わえるし、何より参加者次第で非常に多くのゲームが関わるので視聴者が触れたことのあるゲームが出てくるかもというワクワク感もある。

と、上記を思い立った日に酒の席で友人に興奮しながら早口でまくしたてたんだけど、いまいち反応が薄かった。

盛り上がると思います

それとも既に存在するのかな。

2018-06-03

決勝戦が嫌い

準決勝か準々決勝ぐらいが1番好き。

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