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はてなキーワード: Botとは

2019-10-23

anond:20191023174758

ここまでの精度で会話が続くbotがあるなら土下座して教えを乞うな

2019-10-21

NWスペシャリスト2019/10/20日本橋KPT

全然勉強不足だったが全然深い知識が問われなかったような気がする。もしかしたらイケるかもしれない。

午後ⅠⅡは時間かなり余った。午後Ⅱの大問2は…FWの当たり前機能を述べただけで良かったんだろうか。。

■午前2

アイイエア アエウ(✕)イエ ウウ(✕)ウエア(✕) エウアエ(✕)イ アエアウイ

対策は2日10時間。#19ポートスキャンは正解したかった悔しい。最後書き換えて間違えた。

■午後1

<大問1>

設問1

 (1)a:BGP、b:バックボーン、c:GratuitousARP

 (2)カキク

 (3)アイエオキク

 (4)新規回線を追加時に自動認識される。

 (5)負荷分散で切れた回線に割当されるとパケットが破棄されてしまう。

 (6)MACアドレスだと、元がコアルータ、先がL2SWと、固定され分散されない。

設問2

 (1)d:ICMP、e:TRAP、f:ACK   …ACKは違うだろうな。

 (2) iii

 (3)コアルーからL2SWまで    …これだとすると簡単すぎないか?間違い?

<大問2>

設問1

  T社がIP-w1を変更する度にDNSのAレコードを書き換える必要がない。

設問2

 (1)ア:順繰りに、イ:80、ウ:200、エ:リクエスト、オ:セッション …エオわからん

 (2)送信元を区別できない。    …なんでこれ10文字攻撃名とかある?

 (3)HTTPリクエスト振分機能

設問3

 (1)カ:FW、 送信IPIP-w2だけでなく全許可する。

 (2)shop IN A 199.α.β.2

 (3)ヘッダ編集機能で、送信IPアドレスをXXFフィールドに追加する。

■午後2

<大問2>

設問1

  a:IP、b:UDP port unreachable、c:3、d:内部LAN、e:DMZ

設問2

  ア:x.y.z.1 ゾーン転送リクエスト

設問3

 (1)送信IPが自ISPに属するもので無い場合ISP外部への通信遮断する。

 (2)α.β.γ.15

設問4

 (1)イ:シーケンス、ウ:シーケンス、エ:ハッシュ値  …全然わからん

 (2)正しい接続とわかるまでメモリ確保しないから。

 (3)インターネットから入る通信FWで全遮断されるので。

 (4)外部メールを外部に出さない。オープンリレー機能無効化。 …処理方法

 (5)オ:α.β.γ.2、カ:any

設問5

 (1)キ:コンテンツサーバIPアドレス、ク:フルリゾルバサーバのIPアドレス、

   ケ:53、コ:n、サ:m

 (2)送信IPアドレス、宛先ポート番号、識別

 (3)インターネットから外部DNSレコード2(フルリゾルバ)への通信遮断されるため。

設問6

 (1)e,g,h,f

 (2)3分

 (3)毎回違うホスト名でbot経由で通信する

 (4)IDパスワードがわからプロキシ認証の失敗が頻発する

 (5)内部LANからインターネットへ出る通信許可されていないため。

以上

2019-10-15

anond:20191015135333

実際難しい

昔、安倍botの病的な投稿ブクマを集めたことが一度あるが、あまりに病的なものからネトウヨなりすまし扱いするのまでいた

2019-10-13

詭弁生成bot存在意義

志らくみたいなピエロのってなんのためにやってんの?

2019-10-11

増田人(ますだんちゅ)

KKO人(けーけーおーんちゅ)

フェミ人(ふぇみんちゅ)

安倍bot(あべぼっと)

2019-10-10

anond:20191010135744

主語がでかいってのは、単純に主語がでかいことを指摘してるんじゃない

対象を広げすぎて当てはまらない人が多数いる状態を指摘している

人間はいつか死ぬ

主語がでかいって突っ込む人はいない

それがわからいかbotとか言うんだろうな

anond:20191010135616

君も「主語デカい」botになって、主語デカい話に「主語デカい」ってリプライしよう!

2019-10-06

オタクだけどオタク同士の会話を楽しめない

アニメ漫画映画全般を見まくるタイプオタクだけど、いわゆるオタク同士の会話が楽しめない。なんか虚しく感じてしまう。

同じアニメ同士が話しても「●●可愛いよねー」とか、「あのシーン最高だよねー」とか、自分が好きなもの相手も好きかどうかの確認作業ばっかり。あとは有名なセリフLINEスタンプのように会話に挟むだけとか。

どのキャラが好きか、どのシーンが好きかは相手がどう思ってようと変わらなくない?

面白かった」という確認作業だけで、人間と会話している気がしない。特にテンプレセリフいかに会話に挟み込むかっていうタイプは、botと喋ってる感が強すぎる。

オタクの会話って、なんか人工無脳同士が延々と喋ってる感じない?ふと冷静になったら、人間がいない空間での人工無脳同士の会話のチャットログを見せられた気分になって目眩がするんだよな。

オタクって自分bot化してるやつ多くない?もっと生産的な会話しようぜ。

ラフィネさん主催のRWCスペシャルイベントに参加してきた日記

去る9月29日株式会社ラフィネ さん主催南アフリカワインイベントに参加してきました。

ラフィネさんは南アフリカ生産者ワインを多く扱う都内ワインインポーターです。今秋、日本Rugby World Cup 2019が開催されることから大会観戦を兼ねて南アフリカの8生産者来日していただき日本各地でイベントが開催されました。このうち6生産者に今回限定スペシャルワインを造っていただき、RWC(Raffine Wine Collection)として6本セットで販売、今回はその記念イベントでした。各ワイナリースペシャルワイン1種+通常のキュヴェ1種を出典、もちろん生産者ご本人とお話しでき、またお料理や素敵な記念品もついてくるという大変豪華なイベントでした。

バーデンホーストのアディさんのYuuuuupppppaaaaaa!!!で乾杯からスタート

出典ワインは以下の12銘柄でどれも素晴らしかったです。

ラフィネさんのFacebookテクニカルの詳細が載っていますので詳しくは是非そちらもご覧ください。

◎A.A.バーデンホースト(スワートランド)

A.A.Badenhorst (Swartland)

・Raffine Wine Collection by A.A.Badenhorst

 パールバーグのエイトケイクという単一からシラー100%を全房率100%で醸したキュヴェ、無濾過無清澄シラー100%のキュヴェを造るのは初めてとのことでした。イメージとしてはイエローベルシラー単一品種版でしょうか。果実味がピンと張ったエネルギーに満ち溢れている液体ですがあからさまに濃厚!というわけではなく、非常にクリーンでエレガント。言葉からの印象ですがシラーズ!というよりはエレガント系シラーの美質を存分に感じさせてくれました。他の単一シリーズもそうなのですが、ご本人からは豪快な印象を受けるのにとても繊細に造られているなーと思います

・Ramnasgras Cinsault 2017 (double magnum bottle)

 先日のワインショップでの試飲会でもいただいたキュヴェですがこちらはなんと3Lのダブルマグナム、軽々と持ち上げてらっしゃったのがすごい!前回同様にハーブスパイス香りジューシー果実味、土のニュアンスバランス良く融合した素晴らしいワインでした。

◎アルヘイト・ヴィンヤーズ(ヘルマナス)

Alheit Vineyards (Hermanus)

・Raffine Wine Collection by Alheit Vineyards

 2015年ヴィンテージからリリースしているLa Collineと同じ畑からセミヨン(+セミヨン・グリ)100%、通常版との違いは最上部の区画からのみ造られていること。全房率100%La Collineがリリースされる前はセミヨン・グリ主体スキンコンタクトをしたAllow Heartというキュヴェでリリースされており、Allow Heart再現としてスペシャルワインが出てくるかなーなどと勝手妄想しておりましたがLa Collineのスペシャル版として造ったとのことでした。La CollineはAlheitの上位レンジであるシングルヴィンヤードシリーズ唯一のセミヨン単一(他は全てシュナンブラン)ということもありふくよかさが印象的なのですが、今回のRWC版は区画を上部に限定することで酸やミネラルに伴う骨格をより強く感じることができる大変気品にあふれたキュヴェとなっていました。

・Cartology 2017

 アルヘイトと言ったらカルトジーヴィンテージは昨年リリースされた2017年です。冷涼系グレートヴィンテージということもありリリース当初は酸とミネラルがぎっちり詰まった印象でしたが、それらが徐々にほぐれつつも非常に美しい味わいでした。

◎サディ・ファミリーワインズ(スワートランド)

Sadie Family Wines (Swartland)

・Raffine Wine Collection by Sadie Family Wines

 南アフリカワイン界の大御所です。白のブレンド公式から引用ではシュナンブラン26%、ルーサンヌ16%、ヴェルデーリョ15%、コロンバール9%、セミヨン9%、パロミノ9%、グルナッシュブラン8%、ヴィオニエ4%、クレレット・ブランシュ4%と多数の品種ブレンドされています土地表現古木に拘りのある生産者ですが、樹齢5年程度の若木イタリアギリシャ品種が入っている、ワイナリーとしても極めて試験的なキュヴェのようです。酔っぱらいながらのメモですがアサンティコ、カタラット、フィアーノ、グレロ(グレーラ?) が入っているとのこと。公式記載品種のシノニムとかでしたらすいません…。これらの品種古木になった時にワイナリーの新しいページを刻んだら素敵ですね。ベビー・パラディウスのイメージとのことですが、よりスパイシービビットな印象を受けました。若木ブドウが使われていることから先入観もありそうですが。もちろん暴れるようなことは無く、非常に綺麗な造りで熟成した姿が非常に楽しみです。

・Columella 2017 (double magnum bottle)

 赤のブレンドフラッグシップであるColumellaの最新ヴィンテージしかダブルマグナムです。エレガントながらも濃厚な果実味に浸れる素晴らしい造りです。ワインだけで満足できる度の高い一杯。

クリスタルム(ボット・リヴァー)

Crystallum (Bot River)

・Raffine Wine Collection by Crystallum

 クリスタルムのピノ・ノワール上位レンジであるマバレル、キュヴェ・シネマ、ボナファイドを1/3ずつブレンドしたスペシャルキュヴェ。この字面だけでも心が躍ります。全房率はマバレル10%、キュヴェ・シネマ50%、ボナファイド60%とのことですのでシネマはホールバンチ版ではなく通常版由来と思われます。1/3ずつというブレンド比率ですが、色々と試した上でこの比率が一番しっくりきたとのことで個人的には偶然の神秘性のようなものを感じてしまいました。おそらくマバレル由来の透明感のあるアタックから充実した果実味、コクと旨味からの満足感、美しい余韻への一連の流れが一切の継ぎ目・ストレス違和感なく展開される完璧バランスでした。

・The Agnes Chardonnay 2018

 シャルドネの2種あるうちの下位レンジ、先日入荷したばかりの最新ヴィンテージです。乾燥した2018年性格を反映した凝縮感のある味わいです。酸や骨格は2017年の方が豊かである印象ですが優劣というよりは性格の違いを楽しむ、あるいは各個人の好みによる程度の違いと考えます。上位版であるクレイシェルスは今年の分をまだ飲めていないのでどんな感じになっているか気になります…。

ラール・ワインズ(スワートランド)

Rall Wines (Swartland)

・Raffine Wine Collection by Rall Wines

 ピケニルスクルーフの単一畑のグルナッシュ100%。全房率50%、無濾過無清澄とのことです。このメンバーの中からグルナッシュ100%で思い出すのはサディのソルダートピノ・ノワールと間違うほどの繊細でエレガントな造りですが、こちらはもう少し果実の充実感に寄っておりグルナッシュイメージにより近い印象でした。一方、けして派手ではない綺麗な造りで、静かな波打ち際の漣のように寄せては返す旨味がじわじわと長く続く静謐な美味しさ。Rall AVA Grenache noir勝手に名づけたくなりました。

・Rall Red 2016

 こちらはおなじみのバランスのとれたローヌ品種ブレンド赤(シラー70%、サンソー15%、グルナッシュ8%、カリニャン7%)で、よりしっかりと力強さを感じされる明朗な美味しさが印象的でした。

◎ソーン・ドーターズ(ボット・リヴァー)

Thorne&Daughters (Bot River)

・Raffine Wine Collection by Thorne&Daughters

 スワートランドにあるパールバーグ(現地の言葉で馬の山という意味らしい)の畑のシュナンブランセミヨンセミヨン・グリのブレンド公式情報だとセミヨン66%、シュナンブラン34%とありますセミヨンセミヨン・グリの比率も聞いておけば良かったと反省パールバーグは風化した花崗岩質の土壌で、良い古木ブドウ畑が沢山あるとのことです。馬と聞くと今回も出ていたRocking Horseが思い起こされますこちらは使い古しの樽で娘さんのために作った木馬が由来でありたまたまとのこと。一条の光がすっと通るがごとくまっすぐと背筋が通った味わい、もちろん単調ではなく果実味や複雑さも備えていてそれらを酸がぐっと引き締めている感じでした。フォーカスが絞られ、はっきりとした輪郭が掴める!

・Rocking Horse Cape White 2017

 ワイナリー看板的な銘柄でステレンボッシュルーサンヌ&クレレット・ブランシュ&シャルドネパールバーグのシュナンブランフランシュックのセミヨン南アフリカ各地からブドウブレンド。もとの造りに加えて2017年というヴィンテージもあり酸がしっかりした綺麗な味わい。

料理は鮨3軒、天ぷら1軒、焼鳥1軒、焼肉1軒、肉レストランカレーケータリングこちらも豪華。スペシャルワインを一通り味見した後にあまり考えずにケータリングスペースに入ってしまい初手で〆カレーを選ぶことをしでかしつつ大変堪能しました。

料理との合わせという点で記憶に残っているのは

バーデンホーストでgrilled beefに合わせるならばシラーサンソーのどちらが良いかお聞きしたところ割と悩んだ後でサンソーとのお返事。

・サディ・ファミリーでColumellaにgrilled beefはどうか?とお聞きすると肉はいらない。ワインだけでOK!!と言われました。確かに…!

白身主体の鮨を片手にRocking Horseもらいに行ったところvery nice for SUSHI!!と言われました。

カレースパイス感あるのにワインを全く邪魔しない…。じっくり煮込まれた肉カレーの旨味とRallのRWCスペシャルのしみじみとした旨味を堪能しました。

マグロとCrystallumのRWCスペシャルの組み合わせが完璧

天ぷらとAlheitのRWCスペシャルの組み合わせが完璧

生産者の方々との交流ワイン料理の美味しさ、大変貴重な経験ができた素晴らしいイベントでした。

生産者の皆様、料理人の皆様、運営ラフィネの皆様への最大限の感謝を!!

そして一週間たった今もそれぞれの味わいを思い出しつつセットの追加購入をどうするか悩む日々です…。。。

2019-10-02

anond:20191002173710

最近AWSとかでも電話応対botが使えるようになってきたかマジで自動音声=AIでもそこそこおかしくなくなってるぞ

2019-10-01

【OW】ロールキュー実装後の実態 とか

ロールキュー実装でやっとマトモな編成でできる!と喜んだのもつかの間。

マッチ時間があまりにも長すぎて人口が減っているのではないかと感じることが多い。

というのも、サポートを選んでも5分以上待機することがザラにあるからだ。始まったばかりのころはそんなに待つことはなかった。

タンク人口が圧倒的に少ない

タンクキューを入れている人もザリア専みたいな人が多い印象を受ける。ザリア取られたからしゃーなしでホッグです、みたいな感じ。メインタンク不在で始まることも少なくない。

今まではメインタンクがいる試合でも、実はその人がメインタンクをやりたいわけではなく編成上仕方なく選ぶような、空気を読める人がそれなりの数居たものと思われる。

希望制になればそんな聖人でもメインタンクから解放されてしまう。

結果、タンクキューを入れているのは「メインタンク絶対やらんけどサブタンクならするぞ」というような人の割合が増える。

救済案的にシグマが登場したものの、もともとメタになりそうだったメイやリーパー、シグマの登場によって完全に定着したシンメトラなど、天敵が跋扈している状況ではシグマ一本では厳しいが、変える先の候補であるハルトもオリーサも嫌だということで結局シグマで押し通すものの、ウルトタンクになって終わり。結果戦線が維持できずつまらない試合をすることになる。

で、タンクがきつすぎるからタンクメインの人たちも逃げ出してしまう。

逃げ出す先はダメージサポート。とは限らない。別ゲーに行く人も多いだろう。

ボックスダストで釣ろうとしているが、正直タンクを選ぶ動機にはなりえない。

それくらいダメージが強くてタンクがきつすぎる。手厚くヒールが入っても一瞬で体力が溶ける現状では、ほんとうに盾を張って耐えるだけの存在だ。そんなことやりたいマゾが多数居るはずがない。

いやまあそれがメインタンクであろうがゲーム性的に○○専がクソなのは言うまでもない。キューを入れるロールの8割くらいのキャラは使えないと話にならんと個人的には思っているが。

DPSデュオキチガイすぎる

そもそもの待機時間が長いダメージロールをデュオでやるにあたって二人で埋めようなんて発想が出てくる時点で相当なものであるが、それを実行するのがヤバイ

なので複数PTを組む時にDPS枠を二つとも空けると、そんなキチガイデュオを高確率で引くことになる。

実体験として言うが、DPSデュオは本当にやばいキャラセレじゃんけんもするつもりがないのに味方に文句ばかり言うようなやつばかりだ。そんなやつと頻繁にあたれば当然、サポート友達のためならと盾を持ってくれるような聖者も嫌気がさす。

悪貨が良貨を駆逐する、というやつだ。

えてして悪貨というのは知能が低い。そして知能指数が低い人間は一つのことに固執しがちだ。頭の悪い人間ほど娯楽の選択肢が少なく、ギャンブルにはまりやすいという研究結果も存在したはずだ。

(読んだ記憶があるが見つけられなかった。個人ブログ信憑性疑義がある上に主旨が異なるが一応残しておく。 「言語性知能が標準偏差分低くなるごとに、ギャンブル問題リスクが2倍になるhttps://higeoyaji.at.webry.info/201803/article_2.html」)

周りの人間にも「もっとまともになったら(まともな人間マッチングするようになったら/まともなマッチング時間で遊べるようになったら)またやろうと思う」といって離れた人が多く見られる。これによって過疎化が進むし、まともじゃない人間の方が残りがちなので、まともなマッチングが望みづらくなっていく。悪循環が発生している。

この解決策をいくつかブリザード提案したが、おそらく採用されないだろうし、忘備のために残しておこうと思う。

・BANの仕様を変える

現在の10分程度、ライバルプレイを選べないBANは全く意味がない。

わざとトロール行為を行うような人間は、アカウント複数持っているからだ。

アカウントロックを解除するために、反省文を提出しないといけないとか、bot撃ちを数時間しないといけないとか、とにかく面倒な手続き必要である方が良いだろう。

(IPBANは有効手段であるが、中国韓国ネットカフェ主体であることを考えるとなかなか難しいのかもしれない。)

モデレーターを設定する

現在通報システムをどのように処理しているかはわからないが、通報件数の多いプレイヤーに対し対応するスタイルであると推測している。嫌がらせや、主観的感情による通報が多すぎるだろうから仕方がないと言えるが、それでは通報件数が増えるまで多くのプレイヤーに不快な思いをさせることになる。

プレイヤー本人に知らせる必要はないだろうが、精度の高い通報を行う人を選定し、その人の通報に対して優先的に、迅速に対応するような体制があっても良いのではないか

2019-09-27

anond:20190927213922

安倍botは凍結されたが

こいつの場合低能先生化されても困るからしようにも出来ないんだろう

anond:20190927190445

お前安倍bot覚えてないかあいつ何が起こっても絶対アベ叩きに繋げてたろ

病人なんてそんなもんだ

2019-09-26

anond:20190926180923

ゲームキャラ既出らしいよ

2019-09-23

安倍政権によるバカの負荷分散

日本語すら怪しいバカの巨塔、安倍晋三日本首相である

こいつの一挙手一投足すべてが馬鹿すぎて常にドン引きされていたが、バカの大型補強により、小泉進次郎が加入。今井なんとかも政務官ときた。

これはバカの負荷分散、いや、バカ分散である

今井はもう安倍と同レベル教養品性もないから各地で叩かれまくる。

小泉進次郎安倍と同じような境遇で、家柄いいのに超Fランしか入れなかったほどの知性と教養の持ち主。何をいっても中身が常にない、BOTと同等の存在であり、進次郎がいいそうなこととか大喜利されている有様である。まあBOTから、進次郎BOTがあればそのBOT大臣やらせても成果は同レベルであることは間違いない。

今後も、どんどんバカを補強してバカ分散していくことが予想される。

ますます楽しみな日本未来である

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