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はてなキーワード: あなたとは

2019-06-23

anond:20190623133415

そういう反応するのわかってるから

からあなたみたいな人たちとは、絶対に、死んでも、いや

anond:20190623132708

??「あなた」とは一体誰のことを指して…

anond:20190623131717

すぐ離婚するにしてもあなたとだけは絶対に死んでも嫌

anond:20190622200832

増田  :缶コーヒー飲んでもよろしいですか?

ブクマカ:どうぞ。ところで1日に何本くらいお飲みに?

増田  :2本くらいですね。

ブクマカ:年数はどれくらいですか?

増田  :30年くらいですね。

ブクマカ:なるほど。あそこにベンツが停まってますね。

増田  :停まってますね。

ブクマカ:もしあなた缶コーヒーを飲まなければ、

ブクマカ2:ちくわ大明神

ブクマカ:あれくらい買えたんですよ。

増田  :あれは私のベンツですけど。

ブクマカ:誰だ今の

anond:20190610002907

これはあなたのために言ってることではなく客観的事実として言うんですが、あなたが悪いですね。

anond:20190623033528

あなたタトゥーが体に入ってる人? タトゥーいれてる人なら身をもって経験してるだろうな。

anond:20190623030026

貴女学生とはいえ成人した「大人」ですよね?

相手は変質者って訳でもない同じ学生、対等な立場にいる「人間」ですよね?

なぜ交渉ひとつできないのか?

相手権力を持っているなら別だよ。それはまさにハラスメントとして別の権力をぶつけなければいけない状態ですよ。その状況で外部の権力に頼るのはよくわかる。

けれども自分ハラスメントと主張しさえすれば相手不思議な力によって自分身の回りから追放されると思ってんだから実質的権力あなたのほうが強い訳で、それを自覚しているよね。

しかコミュニケーションを取る労力を惜しんで自分の「女」という性を自覚的に利用し、相手社会的に叩き潰そうとしている。

これは立派なハラスメントですよ。俗に言うパワハラって奴ですね。

ハラスメント主体自分自身だと理解しようね。

ハラスメントが嫌いなら相手と「人間同士の」コミュニケーション、すなわち対話をしようね。

大学生なんだからそのくらいできるよね?

anond:20190623023803

外部の機関であってもハラスメント相談室の場合は“あなたハラスメントに遭っている”という前提で“これからどのようにしてハラスメント告発するか”という話になると思います

恐らく、学生相談室や学内の保健センターで完全にハラスメントが認められたケースにのハラスメント相談室が開かれるという認識です

はっきり申し上げます貴方の受けている異性弄りは重大なハラスメントだと思います 一刻も早く学内学生相談室になるべく詳細を記録したメモ等を用いて相談室に行くべきです

2019-06-22

anond:20190622223726

あなた様はさぞご立派なご職業に就かれているのでしょう!羨ましいかぎりです!

尊敬します!かっこいい!

anond:20190622192938

えっ!?どういうことだ!?!?

あなたが3歳で私が手をブンブン振っていたってことか…?

外資系企業ドライオープン農耕民族日本企業地主小作人

どちらも個人事業主として「契約」してるわけだから、同じ1600円だとしても文句は言えないわけだけど、やっぱ外資系ウーバーイーツは巧みなんだよね。腹の中に不満を溜め込ませない感じ。

日本企業

日本企業はなんつーか、農耕民族というか「地主小作人から抜け出せないよね。なにかにつけて搾取する側とされる側をつくっちゃう。「どんなに努力しようと作物の採れる量は天候で決まっちゃうから利益を増やすには小作人を安く使うしかないよね」感。

広告では2500円で募集してましたが、はいあなた査定金額は1600円です」

どこのだれだかに査定された時給。胸糞わるいし、腹の底に不満が残る。ウェットでジメジメ!

外資系ウーバーイーツ

狩猟民族っぽいというか、ぜんぶ明らかにして受け持った役割でもらえる割合が決まる的な、ドライ

基本料金300円ね、それと受け渡し料金170円ね、そこに距離加算(150円/km)を足して、さらブースト倍率。雨が降ってたし人手不足だったから倍率ドーーン! はいそこから手数料350円引きまーす、の結果「時給換算1600円」

各料金もブースト倍率も結局は「中の人」が決めてるわけだから同じことなんだけど、なんとなく「需給のバランスマーケットが決めた値段だから仕方がないよね」と納得したうえで仕事ができる。

anond:20190618101951

革新的ベンチャー企業とはいえ日本企業はひとを使うのが下手だよなー。

anond:20190622161032

使用済みパンティーを送付すれば支払いがチャラになるんですかね。

うんこおしっこの染みがついててもいいんですかね。

私はあなたのことを軽蔑します。

ところで私のパンティーのレートは1枚あたり何円相当?

anond:20190622112937

から奪われただけだって言ってるじゃないですか。

ハラミ会を例に出しているように、弱い者同士が集まった集団に対して批判してくるあなたみたいな人達害悪なんですよ。

弱い者同士が繋がれないって誰が決めたんですか?繋がると都合が悪いから分断したいんですか?

anond:20190621123708

いや普通に学校で教えてるよ

単にあなた真剣に聞いてなかっただけでしょ

弱者貶める言説が溢れてるから無効化されてるのかもしれんけど

anond:20190622105406

それは女という大きなくくりではなく、あなたの知る特定の誰かの話のはずです

あなたのためを思って、のフレーズとして使われた論理

詐欺師も同じように使うのではとふと思った

期限を決めましょう

こんなチャンスをスルーするんですか

これはあなたに合っています

これを逃していていつまでも次はありませんよ

…どれももっともだ、と思う反面

なんだかとても押し付けがましくて嫌な気分

させられている、強制される気持ち悪さがつきまとう

最近自己肯定ブームってぶっちゃけヤバいだろ

例えば奴隷身分にある人がいたとして、

その人に「今の自分を認めなさい」

あなたは恵まれてるの」っつったら

それって結局は統治のダシにされるだけじゃん

 

 

職業に貴賤はない」みたいな言説もそうだが

格差客観的に出てくる要素に無理やり肯定感植え付るべきじゃねえだろ

だって学生時代トイレ掃除バイト天職だなんて思いたくねえし

anond:20190621234550

そう思うなら、あなたのやりたいことは「世間に合わせること」なのでは?思った通りにやれば?

独断偏見で選ぶ、動物を使った心理学に関心のある学生に勧める書籍30選

動物心理学」は動物学習、知覚、認知生理機構といった諸形質の放散と収斂の原理過程の解明を目指す心理学の一領域である

心理学全体の中ではマイナーではあるが、国内研究者の集まりである動物心理学会」は、実は数少ない戦前から続く (1933年発足) 学会であったりもする (ただし、悲しいことに、動物心理学が学べる大学は減り続けている)。

だが、動物心理学を学びたいと思った学生が、何から手を取ればいいのか、あまり紹介の記事が世に出回ってない気がした。そこで、独断偏見で、オススメ書籍を挙げてみた。番号はオススメ順とかではなく、特に意味はない。気になったものを読めば良いと思う。

(1) 動物たちは何を考えている? -動物心理学の挑戦- (技術評論社)

藤田 和生 (著, 編集), 日本動物心理学会 (監修)

日本動物心理学の主だった研究者たちが、動物心理学代表的研究について平易に語った本

(2) パピーニの比較心理学―行動の進化と発達 (北大路書房)

マウリシオ・R. パピーニ (著)

日本語で鈍器のような大きさでまとまっているのはこれくらいか

(3) 鳥能力―小さな頭に秘められた驚異の能力 (化学同人)

渡辺 茂 (著)

鳥類の行動とその神経基盤について解説した本

筆致が軽やかで、ベッドの上で寝転がりながら読んでも十分に理解できる。書名通り鳥限定であるが、名著である

(4) ハトがわかればヒトもわかる―比較認知科学への招待― (共立出版)

渡辺 茂 (著),

同著者がハト比較認知科学研究に特化して書いた本

心理学ではハト伝統的によく使われる。

(5) ソロモン指輪動物行動学入門 (早川書房)

コンラート ローレンツ (著)

動物行動学の創始者ローレンツいか動物と向き合い、その行動を観察していたのかを記したエッセイ

ローレンツ論文は難解で読みづらいことで有名だが、一般向けの著書は対照的に驚くほどとっつきやす

(6) タコの心身問題――頭足類から考える意識起源 (みすず書房)

ピーター・ゴドフリー=スミス (著)

哲学者である著者がダイビングタコイカと接することを通じて彼らの生き方

タコとて侮るなかれ。動物心理学を志す者が覚えていてほしい動物との向き合い方がぎっしり詰まった一冊である

(7) 動物心理学史―ダーウィンから行動主義まで (誠信書房)

R. ボークス (著)

動物心理学が、いかなる過程独立した分野として成立したのかを述べた本

傑作である絶版なので図書館で探そう

(8) 種の起源 (光文社古典新訳文庫)

ダーウィン (著)

言わずと知れたダーウィン古典である。いつ読んでも何かしら発見があるもので、それが古典古典である所以なのだ

余談だが、動物行動学の論文ダーウィンが扱った問題を再び取り上げるときは “Charles Darwin once said…” という殺し文句で始めることがある。

(9) 遺伝子から解き明かす脳の不思議世界 (一色出版)

滋野修一 (著), 野村真 (著), 村上安則 (著)

「脳」の起源と、その発生、さらには脊椎動物の脳のデザインいかに生じたのかを、ホヤから霊長類研究者まで多彩な研究者が論じた本

図や動画が手に入るURLQRコードがついてくる嬉しいおまけつき

(10) 感覚器の進化―原始動からヒトへ水中から陸上 (ブルーバックス新書)

岩堀 修明 (著)

はいかにして出来上がったのか?感覚器 (視覚聴覚、触覚、嗅覚、味覚) が現生の形になった進化道筋解説した本

(11) 生物から見た世界 (岩波文庫)

ユクスキュル (著), クリサート (著)

比較生理学の祖、ヤーコプ・フォン・ユクスキュルが豊かな想像力動物生理学的機序からその「環世界」について語った本

名著中の名著である

(12) 動物環境と内的世界 (みすず書房)

ヤーコプ・V・ユクスキュル

同著者が、生物の生きる、その固有な世界像について、当時の解剖学的知見と合わせてより詳しく解説した本

(13) あなたのなかのサル霊長類学者が明かす「人間らしさ」の起源 (早川書房)

フランス・ドゥ・ヴァール (著)

チンパンジー研究者大家、ドゥ・ヴァールの一般向けの著書

ドゥ・ヴァールはかなり擬人主義的な研究者で、研究者によって評価が真っ二つに分かれる。動物心理学一枚岩ではない。氏の著作同意するかどうかは、自分をどのような立脚点に置きたいのかをはっきりさせる意味でも一度は目を通すと良いだろう。

(14) 心の先史時代 (青土社)

ティーヴン ミズン (著)

人間の心はいかにまれたか?スティーヴン・ミズンは「元は個別用途進化させた認知機能が、文脈を問わず適用できるようになった」認知流動性により、高度に柔軟な我々の心が生じたと考える

内容は既にやや古いが、独創的な論考の面白さは色褪せない

(15) 行動理論への招待 (大修館書店)

佐藤 方哉 (著)

行動主義心理学エッセンスが詰まった本。絶版なので図書館で探そう。

「行動主義」的なもの見方は、認知研究では棄却すべき対立仮説として扱われることが多い。しかし、実際にはその対立仮説は多くの場合単なる誤解であり、藁人形を叩いているに過ぎない。

(16) 認知心理学有斐閣ニューリベラルアーツ

箱田 裕司 , 都築 誉史 他

比較認知科学は、動物心理学の中でも、動物認知機能を種間で比較し、その種差や共通性を描出する分野である比較認知科学実験では概念手続き認知心理学のものを援用することが多い

従って、認知心理学についてよく知るのが重要なのは至極当然なのだ

(17) キャンベル生物学(エッセンシャル版)

池内 昌彦 (監修, 翻訳), 伊藤 元己 (監修, 翻訳), 箸本 春樹 (監修, 翻訳), 道上 達男 (監修, 翻訳)

今日科学の分野間の壁はますます小さくなり、生物学と動物心理学をことさら区別する必要性も薄くなりつつある。

とはいえ原書版は鈍器のように重たいので、エッセンシャル版の方が挫折しないと思われる。

(18) カールソン神経科学

泰羅 雅登 (監修, 翻訳), 中村 克樹 (監修, 翻訳)

同様の理由で、自身神経科学を取り入れるか別に神経科学についてもどこかで通っておいた方が良いかと思われる。

そもそも、「動物心理学に固有」な方法論というのは現代にはなく、近隣領域連続的なつながりを持って成立しているのだ。

(19) 流れを読む心理学史 (有斐閣アルマ)

サトウ タツヤ (著), 高砂 美樹 (著)

心理学の成り立ちに関して、コンパクトかつしっかりまとまった本

歴史を学ぶと、どこかで役に立つ。物理学者エルヴィン・シュレディンガー言葉を引いておこう。

歴史は, あらゆる学問の中で最も基本的ものである。なぜなら、人間の持つ知識には、その成立条件や解決してきた問題や, 果たすべき機能が忘れ去られた場合, その学問的意義を失わないもの存在しないかである

サンキューシュレディンガー

(20) 視覚科学 (勁草書房)

横澤 一彦 (著)

別に動物研究の本ではないが、視覚についてよくまとまった本

視覚に興味があるなら、読んでおいて損はない。

(21) メイザー学習と行動 (二瓶社)

ジェームズ・E. メイザー (著), James E. Mazur (原著), 磯 博行 (翻訳), 坂上 貴之 (翻訳), 川合 伸幸 (翻訳)

学習完全に理解したマンになりたい人が必ず読む本。学習完全に理解したマンになりたいなら読もう。

次に読む本としては『オペラント心理学入門―行動分析への道』も良い本である

(22) 古典的条件づけの理論―パヴロフから連合学習研究最先端まで

入門レベルでは「犬とベルと唾液」くらいにしか教わらない古典的条件づけがいかに奥深く、理論的な探求に富んだ領域なのかが概観できる。例えるなら魔術書である

(23) 感じる脳 情動感情脳科学 よみがえるスピノザ (ダイヤモンド社)

アントニオ・R・ダマシオ (著), 田中 三彦 (翻訳)

これも動物研究者の本ではないが、ダマシオは身体性を重視する立場認知神経科学の方向を作った一人だ。

ダマシオは多作で、『デカルトの誤り』『自己が心にやってくる』など、他の著書も面白い。

(24) 盲目時計職人 (早川書房)

リチャード・ドーキンス (著)

進化学流布の急先鋒ドーキンス一般向け書籍。同氏がスリリングな筆致で進化について語る。

利己的な遺伝子』の方が有名だが、オシャレさでは『盲目時計職人』の方が上だ。

(25) 脳の中の幽霊 (角川書店)

V・S・ラマチャンドラン (著), サンドラブレイクスリー (著)

これの動物研究者ではなく、ヒトの神経科学者の本であるが、大変面白逸話がたくさん載っているので挙げた。

続編に『脳の中の幽霊再び』『脳の中の天使』も出ていて、どれも楽しく読める

(26) 鳥たちの驚異的な感覚世界 (河出書房新社)

ティムバークヘッド (著), 沼尻 由起子 (翻訳)

鳥にも我々と同じように目・耳が二つ、舌が一つ、皮膚には触覚受容器が備わっている。しかし、世界の見え方はまるで違うことがわかっている。彼らの感覚世界について、鳥類学者一般向けに語った本

(27) 実は猫よりすごく賢い鳥の頭脳 (エクスナレッジ)

イサンエメリー (著), 渡辺 智 (翻訳)

鳥の代表的認知研究について、各項目2p程度でまとまった入門書。どんな研究が、どのような方法で行われているのか、ざっと知るにはぴったりである

ちょっと邦題間抜けな感じがするが、原題は "Bird Brain: An Exploration of Avian Intelligenceである

(28) 脳科学と心の進化 (岩波書店)

渡辺 茂 (著), 小嶋 祥三 (著)

生物という視点から「心」がどのように形成されたのかを解説した本

まとめ方が独特だが、面白いことには間違いない

(29) 「つながり」の進化生物

岡ノ谷 一夫 (著)

動物コミュニケーションはヒトの「人間らしさ」について何を語るか?

元が高校生向けの連続講義であったらしく、大学生なら誰でも読める。

おまけ

(30) ご冗談でしょうファインマンさん (岩波書店)

リチャード P. ファインマン

ノーベル物理学賞を授賞した天才物理学者ファインマン好奇心に満ちた生涯について書かれた伝記

読めばきっと、未知への興奮と探究心、そして科学への憧憬が刺激されるに違いない

2019-06-21

anond:20190621224352

それって差別だよ

女の子バカ若いのにも、あなたには社会的場所はないと教えることで男女の水準がととのったーーー

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