「たつき」を含む日記 RSS

はてなキーワード: たつきとは

2018-11-08

ニコ動ユーザーが減ってるのってぶっちゃけたつきデマ流したせいだよね

もちろん機能面の不満は潜在的に蓄積していたわけだけど、

それが噴出したのはたつき扇動されたけもフレ厨が爆発したからで。

最近カドカワは完全に悪の枢軸に仕立て上げられ、

とにかくあらゆる言動を悪く捉えられている、

根拠なく叩いてもいい標的」になってしまった印象がある。

いまだに「ニコ動シークできない」みたいなこと言ってる奴もいるし。

ブロッキングの話なんかも、賛否はともかくとして、

川上量生はそこまで叩かれるようなことは言っていないのに、

ネット民聞く耳持たずで馬鹿にして、山本一郎ときファンネルになっている始末。

この流れのきっかけがたつきによるデマなんだから

カドカワ訴訟を起こしてもいいくらいだと思うんだけどな。

2018-10-29

かばちゃんたつきが作ったオリキャラから

続編があるとすれば出てこないってそれ

いちばん言われてたじゃん

まじアホかよ

mouseion いいんじゃね。どうせたつきのも殆ど見てないし新作?どうぞご自由に。僕が関心あるのはけもフレにおける諸問題のいざこざだから

クズすぎて草も生えない

2018-10-27

anond:20181027164447

アレのためにコンビニセブンを選ぼう!ともならないので

正直毎回持て余してるなあのくじ

現金払いのもたつきが許せない電子マネー統一過激派?の人とかはああいうのどう思ってんだろう

店側から一律にウェイト挟み込む形になるから許すんだろうか

2018-10-24

2018年アニメ2話までほぼ全部観たか感想書く その2

2018年秋アニメ2話までほぼ全部観たから感想書く その1 からの続き)

となりの吸血鬼さん

 暮らしの知恵を得たDIO様の日常良い最終回だった4コマ漫画原作らしいテンポ感を感じる作品

 吸血鬼ちゃん吸血鬼性は「亜人ちゃんは語りたい」の小鳥ひかり < これ ≦「傷物語」の阿良々木暦 ≦ DIO様 (<「傷物語」のキスショット)くらい吸血鬼吸血鬼ちゃんインタビュイー普通女の子がインタビュワーとなって「吸血鬼ってこんなんやで」を掘り下げていくお話になっている。これを見てDIO様のお気持ちを学ぼう。

 制作は「結城友奈は勇者である」のスタジオ五組。かつキャラデザ酒井孝裕なので、平和日常を観ているとなぜか泣けてくる。そんな日常を彩る劇伴は「スロウスタート」でお馴染み藤澤慶昌。もしかしたら私は同氏のファンなのかもしれない。最近イチオシは「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」の劇中歌アルバム「ラ レヴュー ド マチネ」より「誇りと驕り」(作詞中村彼方作曲編曲藤澤慶昌)、「ラ レヴュー ド ソワレ」より「RE:CREATE」(作詞中村彼方作曲編曲三好啓太オーケストラアレンジ藤澤慶昌)、「スタァライト」(作詞中村彼方作曲編曲加藤達也藤澤慶昌)。

JOJOの奇妙な冒険 黄金の風

 5期。スタッフは続投。イタリアマフィアお話1話早々おっ始めている。現代日本舞台にした世界とは違う力学が働く世界観が面白い。「悪いことをしたら警察に捕まる」→「悪いことをするときは必ず警察賄賂を渡さなければならない」みたいな。

 毎期ごとに絵の雰囲気を変えていくスタイルゆえ、4期と雰囲気が異なっている(4部に登場したキャラクターを見るとわかりやすい)。今期は特に動かしづらそうなキャラデザなので、アクションゴリゴリ動かすようなシナリオではなく会話劇のような作品なのかな。ただ、JOJOの特徴として「トメ絵」でアクションシーンを決める演出が多いので、1話でもそういった趣向のアクションシーンになってる。そういう意味では非常にアクション映えを意識したバトルアニメ特に2話のvsブチャラティ戦は情報量が多すぎて頭がパンクしそう。

 今期も神風動画は絡みなし。残念!でもEDのチョイスがやっぱり良い。

RELEASE THE SPICE

 ガッチャマンになった女の子の成長を描く日常アニメキャッチーOPが印象的な作品原案タカヒロ(「結城友奈は勇者である原案)、キャラデザなもり(「ゆるゆり原作)。めっちゃカレー食べたい。

 なもりさんのキャラめっちゃかわいい特に制服デザインが秀逸。ゆるゆりと比べやや等身が高くなっているのはアクション映えを意識したのかな。日常パートかわいく、アクションパートはかっこよく。

 日常パートがとにかく平和なはずなのに、なぜか背筋がざわざわする感じがタカヒロっぽい。主人公動機づけとかもゆゆゆっぽい。そういう視聴者カンを察してか、2話ではスパイス作用副作用についてちゃん説明がなされている。「安心して、これは満開システムじゃないよ」というメッセージかな?

 音楽の使い方が好き。特に音楽のないシーン。日常、非日常と強い緩急のあるシナリオにうまくマッチしてる。1話なら 日常音楽なし)→不穏(音楽なし)→戦闘(高BPMバリバリEDM)みたいな。

 ゆゆゆはもともと日常半分非日常半分のアニメだけれど、甘さと辛さのバランスがやや辛さ寄りに仕上がっている。対して本作は(今の時点では)日常パートに尺を多くとって甘さ寄りに仕上がっているので、丁度ゆゆゆとゆるゆりの間くらいを目指しているのかな。一握りのスパイス

 スパイx女子高生といえば「プリンセス・プリンシパル」も同じコンセプトを持つ作品だけれど、プリプリは「組織の犬としてがんばったりする話」という諜報員っぽい話なのに対し、本作は「正義の味方として、悪の組織をやっつけるためならエンヤコーラ」という勧善懲悪モノに近い。敵のデザインを見ても、プリプリの敵は憎めないヤツがとても多かったが、本作の敵はなんだか昔見たことのあるようなパリッとした「THE WARUMONO」というデザインになっている。ロボのデザインとか昔なつかし系を意識してるのかな。合体技とかビックリドッキリメカは未登場だけど、科学忍法で戦う姿はまさにガッチャマン1話でも忍法・ヘカートⅡとか忍法ミサイルとか使うし。2話以降の科学忍法が楽しみ。

 ガッチャマンといえば、あの作品は割と主人公たちに厳しい世界だったので本作もまたあれくらい厳しい世界なのかもしれない。昔のヒーロー作品は「悲しみを乗り越え、悪と戦う主人公」というモチーフ作品が多い印象なので、そういう流れをくむ作品だったりして。おのれタカヒロ

ゴブリンスレイヤー

 TRPGリプレイ。「DARK SOULS」並に強烈なハイファンタジー系冒険アニメ元ネタやる夫スレ投稿されていたもの良い最終回だった。きびしいせかい

 物語中世近世舞台に、人々の暮らしとともにあるギルド冒険者の日常を描く…のだが。シナリオは「灰と幻想のグリムガル」をハードにした感じ。本作の監督音楽制作スタジオが作ってるアニメ少女終末旅行」よりずっとハード殺戮アニメオーバーロード」よりもキツイ。「灰と幻想のグリムガル」が描くのは「見てみて、世界ってこんなに美しいんだよ」という世界だけれど、本作にそういう趣向は無く(キャラ世界を語るためのロール、という部分は似ているが)、人とゴブリンの間にある確執、業、罪深さ、わかり会えない存在、といった深い谷を丁寧に描いている。

 基本は毎話ゴブリンスレイヤーゴブリンの戦いを描くのだが、「主人公たちが油断して敵に追い詰められる(敵の見せ場)」→「逆境パワーで敵を蹴散らす(主人公の見せ場)」という定番ではなく「ナメてかかった冒険者たちがゴブリンに惨殺される(敵の見せ場)」→「ゴブリンスレイヤーゴブリンを惨殺する(主人公の見せ場)」という構成になっている。単純に見せ場を作るだけのギミックではなく、ゴブリンゴブリンスレイヤーの対比構造を強調しているのが印象的だった(特に2話)。その残虐性、執念、狡猾さ。結果とんでもなくダークなヒーローになっている。

 そんな戦闘演出について、ゴブリンの殺し方、殺され方がグロい。「灰と幻想のグリムガル」で最初ゴブリンをぶっ殺すシーンも大概エグかったけれど、こっちはもっとエグい。丁寧な流血表現作画末廣健一郎音楽古谷友二の音響効果等も相まってドキドキが止まらない。本作のシリーズ構成倉田英之が関わった「メイドインアビス」では、例のシーンについて放送審査を通すのが大変だったみたいな話を聞いていたのだけれど、本作はどうやって審査を通したのだろう(直接表現が無いか問題なかったのかな)。

 あと「少女終末旅行1話冒頭の白昼夢みたいな演出が好きだったので、あれをまた観ることが出来て嬉しい。

ひもてはうす

 ダテコーアベンジャーズ。てさぐれ!みたいな3DCGショートアニメ。続投スタッフとしては監督脚本のダテコーの他に主題歌劇伴井上純一/Hajime。制作はirodoriからリンクブレインに(ゲームグラフィック開発等の会社で、アニメ制作実績はほとんどなし)。キャラクターアニメーションはirodori版よりも硬め。やっぱりたつき監督は凄い。

 毎話シナリオパートアドリブパートがあり、シナリオパートは本編の配信に先駆けて公式ラジオで(ほぼ全部)放送された。なのに改めて絵がつくと面白く感じるので、散々言われていた「これラジオでいいじゃん」説を真正から検証していくスタイル好き。ちなみに1、2話はアドリブパートが1分程度。BDにロングバージョンが収録されるとのことや、「もともと本作が放送されるのは去年の年末頃だった」のが延期に延期を重ねた事情を顧みるに、ダテコーはやはり罪深い作品を作る人なのだなぁ、としみじみ。

 それぞれのキャラクター中の人パーソナリティが反映されていたりする。そのあたりはダテコーとの関係性が為せるやり方。そもそもこのキャスティングは誰もが思いつきこそすれ、実現できるのは日本でダテコー一人だけな気がする。これだけ人気声優を集めた上で同時にアフレコをするのは困難だろうと思っていたけれど、アドリブパートは必ず全員揃っているわけではない模様。

 そのアドリブパートについて、カメラアングルは固定(てさぐれ!ではカメラワークに相当拘っていることがわかる)。引きのほうがテンポ感が出しやすい(発言かぶってもカメラ切り替えしなくていいし)ので、結果てさぐれ3期最終回のてさぐれグランプリみたいなワチャワチャ感がある。内容は相変わらずシモネタ自重しないスタイル

抱かれたい男1位に脅されています

 略称はだかいち。芸能人日常アニメガチBL。抱かれたい男1位と2位の自給自足アニメ同性愛を描くアニメといえば今年は「citrus」を観たけど、こっちは登場人物が成人ゆえ、もう完全にエロに振り切っている(citrusエロいけど)。

 …と、思ったら監督龍輪直征citrusチーフ演出だった。同氏が監督を務めるアニメニセコイ」「幸腹グラフィティ」はエロいのかな。

 仕事プライベートで力関係が逆転するってド定番だけど面白い。常に厳し目のツッコミを入れ続けているのに、プライベートではそのまま押し切られるくだりが好き。2話ではプライベートでの力関係が逆転する展開になってたり、心の振れ幅というか人間臭さの強い恋愛モノになっている。背景美術の感じとか、全体的にTVドラマっぽいかも。

 そして二人の裸が良い。高人の(リアルに)骨ばった肩や腕、首筋に対し、准太の筋肉質な体躯特に2話シャワーシーンで見える腹部の、外腹斜筋がキレイ。ちなみに、ちょくちょく准太の背中に生えている羽は犬のしっぽみたいな機能

 あと各話ともガッツリSEXシーンを描いている(流石に秘部は隠してるけど)。これでも原作よりソフト表現になってるのかしら。

からくりサーカス

AmazonPrimeVideo独占

 「うしおととら」に続く名作のアニメ化。制作は同作と同じスタジオVOLN。原作は既刊43巻で、アニメは3クールの予定。一般的単行本1冊あたりアニメ2~3話程度のボリュームになることが多いので、本作の圧縮率は3倍くらい?シナリオ再構成には原作者が参加している。

 OPEDめっちゃかっこいい。制作したのは「へー、このアニメPVも作ってるんだ」でおなじみの10Gauge。

 多様な劇伴がすごく好き。何でもできるんじゃねえのこの人(劇伴林ゆうき。今期「ダグ&キリル」「風が強く吹いている」「HUGっと!プリキュア」もこの人が担当している)。

 97年~連載作品だけに、キャラデザリブートをするかどうか気になったのだけれど、90~00年代アニメを思わせる吉松孝博キャラデザはやはり最高。同氏が活躍した本年(よりもい、オバロ、そして本作)に想いを馳せるうち、今が2018年であることを忘れそう。

 本作は人間より大きい人形を戦わせるという作品なのだけれど、操作されている人形アクションシーンが非常に良い。人形ゆえ複雑な四肢を複雑に動かすアクション3DCG作画をうまく使い分けている。アルルカンとか「へーそうやって出し入れするんだ」ってなるやつ。

 メインキャスト3人が強すぎる。林原めぐみ小山力也て。1話の「アルルカン!」で鳥肌が立った。そして主役の上田千尋は大規模なオーディションで選ばれた(公式では2500人って言ってた)そうなので、いかに力を入れているかが分る。

でびどる!

 「gdgd妖精‘s」でおなじみ菅原そうたによるショートアニメ。本作も風刺ネタが多めのギャグちゃんといつものアレもある。今回の被害者三森すずこ井口裕香花澤香菜

 制作がいつもと違うので、作風も変わっている。全体的にカクカク。かつ目がチカチカする。

 本編(10分頃)には回し役としてふかわりょうが参加しているのだが、やっぱりプロ芸人さんはすごい。このシリーズ作品は「散々ネタを出し尽くしたため、いよいよ出がらししか出てこなくなるやつ」がすごい好きなんだけど、ふかわりょうがいるとあらゆるボケを拾って笑いに変える力を感じるし、かつスムーズな流れを作ってくれるので短い時間でも十分面白い。やっぱりプロはすごい。

DOUBLE DECKER! ダグ&キリル

 ヒーローに憧れる男の子主人公の、SF刑事ドラマ。ノリはかなり柔らかめ特に主人公バカ

 キャラデザがかなりゴツい。アメコミヒーロー意識したのかな。またセットやノリがアメリカTVドラマっぽい。舞台ニューヨークっぽいし。

 「TIGER & BUNNYシリーズに続くバディもの。いろんな事件と並行して刑事たちの群像劇を描く。タイバニと比べると「踊る大捜査線」みたいな土臭いシナリオになっている。SFチックな展開は「メン・イン・ブラック」に近い。3DCGで描かれるメカアクションは流石サンライズといった感じ。プロデューサー曰く「多くの刑事モノ作品オマージュを取り入れたシナリオになっている」とのことなので、刑事モノが好きな人は楽しみが多い。

 音楽林ゆうき。どちらかといえば刑事モノのTVドラマでお馴染みの人で、個人的フジテレビ系のTVドラマBOSS」が好き。本作もそういったブラバン劇伴マッチしている。

 人々の暮らし象徴するシーンとして街の遠景+行き交う車+タイムラプス風演出を使っているけど、どうやってるんだろ。めっちゃすごい。

 あとガサツなキャラを演じる早見沙織は貴重。かわいい

ガイコツ書店員本田さん

 制作鷹の爪でおなじみDLE本屋さんの日常を描くFLASHアニメ。「本屋さんってみんなが思っている以上に大変な仕事なんだよ」という強いメッセージを感じる。モデルになっているのは都心にある「とらのあな」みたいな書店。作者の実体験が元ネタとのこと。

 会話劇というより、半分くらい主人公CV.斉藤壮馬)の一人漫談主人公モノローグを中心に展開されていくのだが、表情筋が全く動かないキャラデザとは裏腹のハイテンションな演技が光る。非常にテンポがよく、感情ほとばしっている。特に1話の「ファッ!?!?!?」が好き。2話以降は「イカれたメンバーを紹介するぜ!」という副題どおりの展開なので楽しみが多い作品

宇宙戦艦ティラミス

 ショートアニメ。1期の続き。内容はいつもどおり。知らない人向けにざっくり説明するなら「シリアス王道ロボットアニメ」。1期もそうだけれど、OPEDの「曲」は非常に真面目な作りになっている。

2018-10-05

電子マネー

100均店員、現キャッシュレスレジ有りのスーパー店員です。

100均は小銭のみ自動釣銭機を使用現金以外の取扱いはありませんでした。

自動釣銭機が壊れて自分の手で小銭を数えなければならなかった時は違算が怖くて生きた心地がしなかった…

電子マネーICをかざす前にレジ操作こそあれど、お金のやり取りを間違えるリスクが格段に違うので導入してほしいなぁと思ってました。

もちろんコスト面やトラブル時の面倒さという点ではまだまだ現金が強いのですが。

 

鳥越俊太郎氏(78)が電子マネー強制社会に怒り 「私たち現金世代

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00000004-moneypost-bus_all

ポケットの小銭をジャラジャラさせているから、それが減ると“お金を使った”という感覚が得られる。カードスマホだと“お金を支払う”という行為意識しにくいから、ついつい使いすぎてしまうような気がする。ビジネスとしては正解かもしれないけど、私のような現金派としては疑問ですね」

電子マネーの残高が見れるアプリならむしろどこでいくら使ったのか履歴が残るし確認やすいんですよね。

小銭だって財布やポケットなどあちこち分散していれば今いくらあるか把握しづらいのではなかろうか…

ポケットの中をジャラジャラ探すも足りず、結局またカバンから別の小銭入れやポケットを探ったりする人もいるので、ジャラジャラさせたって把握できているとは限らないです。

週末の混雑時には現金専用レジの前に長蛇の列ができ、キャッシュレスレジガラガラになる。“電子マネーの使えない年寄り行列に並べ”と言われているのと同じだろう。

現金決済の流れは

①客がお財布からお金を数えて出す

店員が数えて確認レジ入力

店員釣り銭を取り出して確認、客に返す

④客が釣り銭を財布にしま

という一連の物理的な操作。勿論店員スキルにもよりますが、仮にそれを一定とした場合

この中で最もレジを遅らせる要因となる(逆に言えばここが早くなればレジも早く進む)のが①と④の客が現金を扱うフェーズ

小銭が増えないよう端数を調整したり、財布のすみっこに挟まった小銭をとろうとしたり…

とりわけ高齢者は指先の扱いが難しくなるのか、どうしても小銭の扱いがもたつきます

後にお客さんがつかえている時、お財布にお札が入っているのを見ると

「もう面倒だからお札をポンと出してくれないかな…その方が楽じゃないかな…」と思うこともしばしばあります。(申し訳ない

恐らくキャッシュレスレジのあるところでは電子マネーを扱えない現金派の高齢者が凝縮され、

①まだまだ多い現金派がそこに集まり

しかも一人あたりの精算時間が長い

という質の悪い行列を作ってしまっているのではないでしょうか。

キャッシュレスレジはそういうことも少ないのでスムーズに流れます

ガラガラなのはまだまだ使える人の数が少ないからというのもあるでしょう。

電子マネーならお会計スムーズだし、お財布はスッキリするし(あと現金の出し入れが減った分お財布が汚れにくくなった気がします)、

今後こういうレジはどんどん普及していくので利点がもっと広まってほしいなと思いました。

 

使えないお店や災害時のことを考えると現金も持ち歩いていたほうが安心なのは確か。

どちらがいいか、ではなく、日常生活の中でどう使い分けていくか、を考えてこの先生きのこりたいものです。

 

2018-10-01

けもフレって本当にたつきのおかげで流行ったのか?

二期が発表されてからすっかりそんな論調が主流になったけど、

けもフレ一期も一話~二話は相当「辛い」と言われてた代物……いや、イロモノだったし、

たつき信者じゃない自分が今たつきアニメ見ても3Dアニメクオリティの低さが目立つ。

独特な魅力はあるかもしれないが。

自分記憶が正しければけもフレ話題になりだしたのも

ゲームも終わったしアニメも低クオリティだが、どうも設定がブラックっぽくて興味深い」

が発端だったと思うし、けもフレ別にたつきの力量というよりは色んな要素が奇跡的に合わさって生まれたモノではないかと思っている。

まあ、それが永遠に失われたことだけは確かなんだが。

2018-09-25

anond:20180925191312

ぶっちゃけ芸能事務所ってヤクザみたいな人が仕切ってるのが当たり前の業界で、

そんな世界で育ったヤオヨロズ福原慶匡の振る舞いが一番嫌われたんでしょ。

たつきはともかく、ヤオヨロズとだけは組めない。というのがKFP結論

でもまさか、そんな本音をしゃべるわけもいかず、表面的には、いろいろととってつけたような理由をあげて切った。

吉崎観音ある意味被害者でもあるよ。

吉崎観音黒幕説について思うこと

正直、彼がヤオヨロズ(たつき監督)降板に関わってないとする絶対的根拠が思い浮かばない

特に放送中のインタビュー https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1488452395ガイドブック6巻のインタビューは引っかかるところが多すぎる

具体的に言えば

・見てほしいのは動物であり、特定人物スポットが当たるのは不本意

kadokawa梶井氏と協力して「自分価値観理想全て思い通りに作れる場所」としてKFPを立ち上げた

自身はKFPに対して著作者人格権しか持ってないが、これは損得勘定度外視して意見提案できる立場だと明言した

これだけ発言した上で騒動以降は一部インタビュー以外ずっと沈黙を貫いているのだから、疑われるのも至極当然と言えよう

しかし、彼一人だけが監督降板黒幕なのか?私は違うと考える

ヤオヨロズフットワークの軽さや製作体制がKFPの意に沿うものでなかったのが証言から伺える(その判断が正しかったのかは別問題)し、何より幾ら強力な権利を持っていようとたった一人の力で金のなる木(細谷Pの「利益的には続投の方が利益的に良かった」発言に基づく)を伐採できる力が本当にあるのかというのが甚だ疑問だ。たつき監督も「ざっくりカドカワ方面」としか言っていないし、「脚本印税貰ってない」発言からも、問題は単純に吉崎氏が降板を指示しただけでは片づけられないほど深いことがわかる

細谷Pの「個人特定しても本質ではない」とはこういうことだったのか

2018-09-24

Twitterトレンド

ここ数日や今日1日で話題になったトピックではなく、今まさに注目されているトピックが選び出される

https://help.twitter.com/ja/using-twitter/twitter-trending-faqs

「急上昇ランキング」的なものであり、

ずっとツイートされ続けていてもしばらくすればトレンドから外れるようになっていると思われるので、

それを‪「一般名詞判断たから」とするのは根拠不明な話である

けもフレときも「たつき擁護ハッシュタグトレンドから一晩で消えたのはカドカワトレンド操作たから」みたいな陰謀論が流れたし、

政治方面の人たちもよく「アベを批判するようなキーワードトレンドから消えたのは政府圧力」みたいなことを言っているが、

いかげんTwitterの仕組みくらい把握しておけ何年使ってるんだよ、と言いたい。

2018-09-21

anond:20180921095929

いくつか読んだら「たつき正義KADOKAWA=悪」で固定している残念頭脳って分かるだろ

キモいたつき信者 あいせん

https://twitter.com/aysen0617

たつきをまだ信じられるって凄いな。判官贔屓したいだけだろ。大企業はどうせ悪とか言いたいんだろ

MTGでもこじらせまくって、自分じゃ知識人だと思っているThe老害から、このまま裏日本で静かに生きててくれ

2018-09-19

anond:20180919142018

まずたつき筋違い釣りを行ってミスしたところで、たつきフォロワーが口から出まかせで同じく真似っ子で釣りしたのは良いが、両方とも看破されたってだけの話やろ。

たつきカドカワから金もらってねーぞって言ってすぐ撤回して

便乗して俺もカドカワから金もらってねーぞって言ってた奴がやっぱり撤回して

結局どういうことな

悪の帝国カドカワ虚構なの

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん