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2018-04-05

かくし芸

anond:20180403170904

会社慰安旅行ゲストで呼ばれていっしょにいった親会社おっさん

宴席でなんか歌えっていわれて、曲は忘れたけど、その曲に合わせて譜割りの同じ童謡を番ごとに変えて歌うという荒業を繰り出したのをふと思い出す。

どんぐりころころ」のカラオケで「ふるさと」を歌い、「ぞうさん」を歌い、「チューリップ」を歌うみたいな。ディティールは忘れたけど。

おれの隣りにいた倉庫番おっさん(仲良かった)が「ああいうのを芸っていうんだよ」っていってたのも思い出す。

「歌は下手なのでなんかやります」って芸をするのも手ではあるわね。

あ、ごめん。もう1コ思い出した。

「働かないふたり」ってマンガにあった芸。

ホッピングカラーボール(たくさん)を用意して、「これから1分間ホッピングを飛んでいるので、ボールをぶつけて阻止してください」って。

飛びきってもよし、転んでもよし。

あ、リンクあった。828ね。

http://www.kurage-bunch.com/manga/hatarakanai_futari/205/

2017-02-05

http://anond.hatelabo.jp/20170205214949

いいや、正確なアドバイスキャパオーバーになりそうな職業は選ぶな、合わなければジョブホッピングで生き残れる、だ。

2015-06-25

内に秘めたる記憶

自慰をしようと、気分を上げる為に画像を探していた。とりあえず、という訳か今の自分と同じ状況の自慰画像を探そうと試みた。

そして自慰をする女性画像がつらつらと並んだ画面をぼんやりと見る。すると、ページの最後に この画像を見た人はこちらの画像を見てます!と言う所謂宣伝リンクにそれは載っていた。

そこに羅列された文字には 角オナ と書かれていたもので、なんとなく興味を惹かれた私はそのページをクリックする。するとそこには、机やら椅子やらに股間を擦りつけている女性の姿が映っていたのだ。

そして眠っていた記憶が蘇った。それは幼少期から、16歳くらいになるまで私が使用していた自慰方法だったのだ。

物心がついた頃から家にある椅子に跨り、外では鉄棒やうんてい、跨げるものがあればフェンスにさえ登って跨っていた。当時は全く自慰だと言う自覚もなく、ただ跨がれば気持ちいい事に気付き恥ずかしいとも思わずいつでもどこでも、棒状の硬いものがあれば跨っていたのだ。

それが徐々に恥ずかしいと自覚した小学生頃でも、休み時間にうんていに股間を擦りつけるだけで時間を潰したりもした。とにかく今思えばサルのように自慰をしていたと思う。

そして自分で股間を触る自慰方法を知った小学6年生の頃、試しに自分の股間に手を伸ばした。けれど決定的な快感を得られずパンツを履いてすぐさま家の椅子に跨った。

中学生に上がった頃、レディコミを読み漁り、その広告に載っていた電動歯ブラシという言葉だけを頼りに使っていなかった電動歯ブラシを陰部にあてた。自分でゴソゴソと触った時よりは気持ちよかったが、棒状のものに跨った時以上の快感は得られなかった。

こうして私はまた、棒状のものに跨る行為を辞められなくなった。昔に買ってもらったホッピングの持ち手に跨がれば太さもちょうどいい事に気付いてからは、家に誰もいない時を見計りベランダに出してあったホッピングを家に持ち入り、待ってました!とばかりに跨った。

棒状のものに跨ってから少しすると股間が熱くなり、それでも跨り続けていると更に股間がじゅわ〜っと熱くなる。そして降りずに跨っていると次の熱さが襲う。これをすれば半永久的に股間が熱くなったり、更にじゅわ〜っと熱くなったりを繰り返し、降りる事すら億劫になるくらい気持ちがいいのだ。

そして16歳を過ぎた頃初めての彼氏が出来て私はその自慰から足を洗った。

それから自慰自分の手で触ったり、玩具を使ったりというものに変化した。けれど、当時みたいに自慰トリコになる事はなくなった。というより、ほとんど自慰をする事がなくなった。

今、20歳をそこそこ過ぎた私はとあるキッカケから自慰を再開した。再開した後はAmazonで購入したピンクローターに頼りっぱなしだ。けれどやっぱり昔やっていた、所謂角オナの頃よりは明らかに頻度が少なくなっている。

しかしもう一度、角オナをしようとは思えないのだ。それは快感が足りないかもしれないと言う危惧ではなく、どうにも恥ずかしさが勝ってしまうからなのだ

そしてまたハマってしまう事を否定出来ないからである

所で、角オナを他の人はしているのだろうか。私の他にもしている人がいたらまた再開してしまうかもな、とぼんやり思った。

2015-05-07

僕が今になってコンサルにならなきゃよかったと思う理由

世間知らずだけど上昇志向は強い(かつての僕のような)就活生に向けて書きます

就活性の時、僕はコンサルファームに入りたくて仕方のない学生でした。

ただリア充というわけではなく、ただ頭の回転が早くてと学校の成績がとびぬけているような学生でした。

当時の僕からしてみれば、年俸もそこそこいいし。

地頭のいい人達がチームになって問題解決をするという触れ込みはめちゃくちゃ格好がよかったわけです。

なにより、身内に経営者がいた僕は経営者相談に親身に相談に乗るというこの職業は素晴らしいものだと確信していました。

しかし、社会人になって数年たった今、おやなんだか違うぞ。コンサルなんかならなきゃよかった と思うことが増えました。

それを列記していこうと思います


可処分所得・生涯年俸は大したことない。

まず、これにびっくりします。

若いうち(アナリストアソシエイト)は高いお給料をもらっても、あまり残らないんです。

まず食事はほぼ外食です。そのうえで、付き合いで行くゴルフやら飲み会(パーティ)、そのために必要な車や

ハウスキープをお願いできる人の生活費、あと家賃やらで計3〜50万位吹っ飛びます

たから見ると、若くしていい家に住んで、いい車に乗って週末にはゴルフ。というかなりセレブ生活なのですが、

正直働いている側からしてみるとプライベートも拘束されているのに、これっぽっち!? というくらいしか手元に残りません。

ですので、朝から晩まで誰かとワイワイしているのが好きな方でないとちょっとストレスが大きいです。

感覚的には実家住まい公務員とかのほうがよっぽど贅沢なお金と、時間の使い方ができている気がします。)

また、定年まで勤め上げる人は少数でたいていの方は、年収2000万を超える経営層(プリンシパル以上)になることなファームを後にしていきます

ですので、働いてしばらくすると、「ここであと5年位働いたら事業会社転職して」なんていう現実逃避をそこかしこ聴くようになります

こうした方々がうまく転職できることもありますが、失敗するとどんどん生涯年俸が減って…ということになるわけです。

ちなみに、毎年一定数は心身ともにぶっ壊しますし、中には病院に数年入院したりする人もいます

②チームで問題解決なんて幻想

コンサルを目指される方なら、自分の優秀さに自信がおありかと思います

私自身、学生時代はかなりイケている(笑)方だと思っているのですが、ライバルレベルは相当高いものになることを覚悟しなければなりません。

入社してすぐにコンサルティングファームではたいていの人が、

高学歴で育ちがよくて、頭の回転が早い、人格者」つまりスーパーマンばっかりだということに気づきます

そのうえ最近では、上記の条件を満たした元軍人なんてのをとるのがブームなので体力と根性仕事の不出来をカバーすることも難しいです。

なおかつ、たちが悪いことに優秀なマネージャーほど「イマイチ人材情報精通しているので成果を出せないでいるとあっという間に

スジのいい仕事が来なくなり、どうしようもないマネージャが率いるで焦土作戦のようなプロジェクトに参加せざるを得なくなります

そしてこういった環境で数年生き残ると、昇進していくやつのマジョリティ

高学歴で育ちがよくて、頭の回転が早い上に、必要があれば卑屈になれるし人を蹴落とすことができる人格者の皮をかぶった小役人」であることに気づきます

ですので、どのプロジェクトにおいても、しょうもないところに難癖をつける崖っぷちコンサルに足を引っ張られながらなおかつ、そいつ

籠絡したアソシエイトをこっちの味方に引き入れるためにアソシエイト上長接待するなんていう社内政治をこなすの工程化することとなり

チームプレイなんて幻想だということに気づかされます

さらコンサルに来る仕事の大半は、クライアント企業にいる「高学歴小役人」が自分の首を守るために

答えがきまっている問題解決ゲームを高い金を払って解かせているだけなことに気づきます

で、我々が成果指標として顧客合意する点も如実にこのクライアント意図が反映されるので

優秀なコンサルタントであればあるほど、問題の真因解決よりもクライアントのしょうもない事情を優先した

ソリューションを展開するようになっていきます

このあたりで、大人の事情100%考慮した「商品」をつくるのが我々の仕事であり

学生の頃にあこがれていた問題解決なんてことが幻想だということに気づかされます

コンサル仕事にあんまり意味がない。やりがいもない。

コンサルを使うクライアントほとんどはサラリーマンです。びっくりするくらいたたきあげの人間が少ない。

そしてもう一つ特徴的なのがこうした人たちは、あんまり会社のもの思い入れがありません。

今より条件の良い会社をみつけたらプロジェクトの途中でもやめていきますし、

会社ダメになったらダメになったでびっくりするくらいうまいことジョブホッピングしていきます

ひどい方だと役員報酬を確保するために、事業部一つつぶして、大規模な人員整理を行ったりします。

ですので、経営者の悩みを理解したいというタイプ人間にそもそもコンサル仕事やりがいを見いだせません

そして何よりたちが悪いのが、こうしたことを考えるコンサルは山のようにいるのに、自分転職活動がうまくいくように

一切こうしたそぶりを見せず著書でコンサル仕事をべた褒めする現実です。

これに騙される僕のような就活生の多いこと多いこと…

以上、ざーっと書きましたが、結局学生の頃の僕のような人間に伝えたいことは一言でいうと

コンサルなんて想像以上に出費が多いし、ドロドロしてるし、ライバルすごいやつばっかりだし

 誰にも喜んでもらえない仕事なんだから、素直に公務員にでもなっておきなさい」

ってことです。

要は「明日から仕事行くのやだなあ、公務員になっときゃよかったなあ」ってことです。

2014-09-01

http://anond.hatelabo.jp/20140901183009

もちろん、スーパープログラマ(というよりは、スーパープレイヤーと言い換えた方がいいか)

能力必要なうちはそりゃ、重用するよ。

でも、「お前に頼ってると危険から属人性を解除するわ」ってメッセージ

敵対と受け取るような人は、どの道会社に長く留まってもらう必要性がないよ。

だって、個人の職能を「皆で出来る仕事」にしていくことが会社の拡大そのものから

コレを『ケンカ売ってる」と認識するような人材は、はっきりいって創業初期を過ぎたらただの害悪

結局、現場で作業をする人間というのは製造物以上の価値を生み出せない。

管理経営フェイズに移行してくれない人材なら、多少コストは高くついても

市場から随時調達出来る形を模索した方が、リスクも減るし、コストも最終的には安くなる。

永久プログラマでいたいなら、安く使われて当たり前。だって、ただのプレイヤーもの

プレイヤーとしての経験を生かしてマネージングのレイヤーに上がれないなら、存在価値は無いよ。

俺は起業して、うんざりするほどそれを思い知った。

永遠にスーパープレイヤーでいたいなら、常に立ち上げ初期のベンチャーホッピングすべきだよ。

2014-03-31

使えない派遣社員

いちいち契約持ち出してくる。

問題が起きると、言い訳を始める。

問題解決したいのに、犯人捜しだと思い込んで自己防衛

そんなことされると、更新停止で次の人を探したくなる。

だてに10年ジョブホッピングしてないなぁと思った。

2013-09-18

http://anond.hatelabo.jp/20130918013842

10年働いたらすごいので気の迷いだから周り見なくていいよ 染まっちゃってる

でも、俺はこれで2年頑張るんだ! ッて思えたらとっとと進め

web屋で一年二年でジョブホッピングして社会人5年目で500万+微ストックオプションだけどやりがいはまずまず給料面ビミョー

もうちょっと努力できるかもうちょっと要領いいかどっちかあればなー

 
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