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はてなキーワード: バッテリとは

2019-10-03

SurfaceMacbook Pro比較

気持ち悪い信者共が常軌を逸した持ち上げ方をするので冷静に比較

比較モデルは "ほぼ" 同額のモデルとする

Surface Laptop3 15inch

\308,880

Macbook Pro 15inch

\302,800

優位を太字で表記する

名前SurfaceMacbook Pro
価格\308,880\302,800
ディスプレイ2496x16642880x1800 Retina Display With TrueTone Technology
プロセッサCore i7 4-CoreCore i9 8-Core
メモリ16GB16GB
ストレージ512GBPCIe ベース 512GB
dGPU無しRadeon Pro 560X
Thunderbolt無し4
セキュリティ無しApple T2 Processor
指紋認証無しTouch ID
Touch Bar無し搭載
カメラ720p720p FaceTime HD
バッテリ最大 11.5 時間(真偽不明)最大 10 時間
オペレーティングシステムwindows10macOS
オフィススイート別売り付属
開発環境Windows ベースUnix ベース + Xcode

優位天は僅か 1.5 時間の "バッテリ駆動時間" だけ

Mac が "ぼったくり" などと寝言を抜かす諸君, この比較を見ても同じ事を言えるのかな ?

2019-09-23

anond:20190923014757

それだけデジタルデバイスを持ち歩いてる人間モバイルバッテリなど充電手段を持ち歩かないことは、このご時世では考えにくいと思うのです(よっぽど忘れ物多いとかじゃない限り)。

旅程なんて組み上げた段階で大まかなイメージが頭に入りますし、失くしたとしてもネット時刻表簡単に見られるので、そこでリスク分散する必要あるのかなと…。

デジタルメモだったら共有簡単なのにな…と思った次第でした。

地図は紙に出さないとまずいですよね…圏外で痛い目見ました。

2019-09-11

kenchan3 台風来る前に風呂桶に水張って、ペットボトル10L水道水食糧買い出し、もちろん常備の水ペットボトル数十L、複数バッテリ充電などなど2週間籠城用の準備したけど、それくらい準備しないとあかんよ。

こういう人ってもし2週間以上長引いて3週間準備してた人にマウント取られても黙って死ねるの?

2019-07-27

anond:20190727173727

それバッテリ交換の時期がきてるだけだよ。

健常者は30%くらいで危機を感じるもんだよ。

2019-05-29

anond:20190529152813

バッテリ切れする可能性を考慮しての話しだと俺は思ってる。

2019-05-22

Appleの店にバッテリ交換の予約をしたんだけど・・・

これって時間通りに行っても待たされる系?

2019-05-06

ノートパソコンを自宅で使用する時、ACアダプタを常時使う

バッテリを外したままでもいいのかな

2011年に購入した東芝の奴でかれこれ8年持ってるけど

ついにバッテリダメになった。

騙し騙しで使ってたけどどうも無理になった

ところで昔の記事を見渡すとバッテリを付けたままACアダプタを常時使用すると熱暴走を起こしたり

バッテリ経年劣化を招いて死にやすくなるからバッテリ使用中はACアダプタを使うなとあったけど

デスクトップACアダプタを常時使用するけど停電になってもHDDがおしゃかになるという話は聞かないので

どうもノートパソコンにも同じ事が言えるんじゃないかと思ってる

であるので昨日から試験的にACアダプタのみでノートパソコンを使っている

でも今日不安でならないのはバッテリを外したままでも大丈夫なのかなということ

まあHDDには大したものが入ってないのが幸いなので停電になって落ちてもさほどダメージがないのが不幸中の幸いか

2019-05-05

スマホカメラからカメラ専用機への回帰が今まさにアツい!

iPhone 3GS日本で発売されて以降、カメラ市場(特にコンパクトカメラ市場)はスマートフォンに搭載されるカメラに苦戦を強いられてきたという現実がある。

ただ実は昨今、スマホカメラからカメラ専用機回帰するユーザーが徐々に増えているのをご存知だろうか。

スマホカメラの利点と言えば誰しもが想像するであろう「1つのデバイス撮影から編集、そして他のユーザシェアすることの出来る総合力」が挙げられる。

いわゆる"写メ"に代表されるガラケーの頃から培われたこソリューションは、ライトカメラ撮影を楽しむユーザーを多く取り込み、市場を(現在も)席巻しているというのは常識的である表現しても過言ではない。

スマホ登場以降のカメラメーカーの誤りを挙げるのであれば「ユーザーは画質をシェアしているのではなく思い出をシェアしているのだ」という現実を見ず、スマホよりも高画質であることを喧伝することへ終始してしまっていた。

この流れが変わるのは奇しくもカメラメーカー努力のみではなく、ユーザー需要形態に変化が起きたからであった。

何を切っ掛けにユーザー需要は変化したのか?と言えば、それは"Youtube"や"SNS"へのシェアだ。

Youtube動画投稿するユーザーが増え、様々な環境目的でのカメラ撮影を考えたときスマホカメラでは性能不十分である」という気付きがユーザーの中で起きた。

明るい環境でも暗い環境でも何が起きているのかを伝えたい、小さなグッズをより良く見せたい、より画角自由コントロールしたい、そんな需要から明るいレンズマクロ、広角に対応できるカメラ専用機需要が起きたのだ。

更にこれまたiPhoneが示したポートレートモード代表される美しいボケ味を常に得たいという需要も起きた。

スマホカメラは間違いなく進化している。より手軽により美しくより幅広い表現力を少し前のスマホ比較しても得ている。

しかしながら"一歩先"を意識したユーザーカメラ専用機へ目を向けた際、カメラ専用機進化幅はスマホカメラのそれを圧倒していた。

そもそもを言えば、例えばスマホカメラで高画質と評価されるiPhoneGalaxyXperia採用されているイメージセンサーSONYであるというのはカメラ業界では有名な話である

そして昨今急成長を遂げた中国新興スマホメーカーでもSONYイメージセンサー採用ユーザーの購買理由になるほどの流行を生んだ。

そんなSONYイメージセンサーである裏面照射CMOSのExmor Rや進化である積層型CMOS Exmor RSカメラ専用機にて先行採用されスマホ技術転用されるという流れを持っている。

手ブレ補正も顔認識オートフォーカススマイルシャッターカメラ専用機が先にあり、昨今のムーブメントを起こしている顔認識オートフォーカス進化であるオートフォーカスも新型Xperia採用されることが予告されているが、これもカメラ専用機採用されているものだ。

まりスマホカメラ未来スタンダードカメラ専用機にあり、一歩先を意識したユーザーカメラ専用機進化に新鮮な驚きを示している。

カメラ専用機邪魔という意識GoProアクションカメラというジャンル開拓したことにより低減されつつある。

アクションカメラというラフに扱っても良い安心感と、小型なのに驚くほどスムーズ手ブレ補正は、カメラ専用機経験してこなかったユーザーにとって敷居を大幅に下げる役割を持った。

SONY RX100Ⅵは前述した積層型CMOS Exmor RS採用し美麗な画質を得つつも、コンパクトカメラの小型さ、自撮り可能フリップ可動液晶光学ズーム光学手ブレ補正、瞳オートフォーカス価格が熟れてきた4Kディスプレイ対応した4K HDR動画撮影ハイアマチュアユースのRAW静止画LOG動画撮影可能というコンパクトカメラなのに全部入り

更に言えば、女性が嬉しい美顔モードを搭載している上、撮影したデータスマホ連携機能により無線接続スマホへ保存できる(流石に有線接続よりは遅いが写真数枚撮って転送程度ならばそう待たされる感覚もない)。

重ねてしまうが昨今のカメラ専用機において特筆すべきなのがスマートフォン連携機能であり、撮影したデータスマホ無線転送できるので、片手にカメラ専用機、片手にスマホなんていうことが起きないようになっている。

Instagramのあのアカウントキレイ写真をどうやって撮っているのか?」という疑問への解答はココにある。カメラ専用機で撮って無線転送してスマホシェアしているのだ。しかもそのカメラ専用機は小さなカバンにも入るコンパクトカメラ

こんなムーブメントリードしたのは一体どこのカメラメーカーなのだろうか?

前述した通りカメラメーカー努力のみではなくユーザー需要が変化したかであるが、その需要へいち早く反応したのがPanasonicであり、Youtube専用機とまで言われたPanasonic LUMIX GH5だ。

GH5はコンパクトカメラではなく、ミラーレスデジタル一眼と呼ばれる従来よりも小型化されたレンズ交換式デジタル一眼だが、面白いのはビデオカメラではないのに動画撮影機能意識したデジタル一眼であるという点。

4K動画撮影機能自撮りも出来る可動液晶を備え、ビデオカメラ以外では難とされていたデジタル一眼の4K動画撮影ではありがちな熱暴走を抑える優れた放熱性能を持つ(デジタルカメラ熱暴走すると撮影自動停止する)。

GH5が登場した時期はヒカキンなどで注目され始めていたYoutubeが盛り上がっていく時期と重なっており、Youtubeという需要へ上手くマッチしたのだ。

これを見た他のカメラメーカーも自社デジタル一眼製品4K動画撮影機能採用または既に採用していたカメラメーカーは強化するという選択を迫られた。

それでもデジタル一眼は写真機という意識を強く持ってるカメラメーカーは多いが、カメラメーカー大御所であるキヤノンEOS KISS M、フィルムメーカー富士フイルムはX-T100、SONYα6500やα6400で4K動画撮影機能自撮り可能液晶を備えている。もちろんスマホ転送可能だ。

そんなムーブメントに、よりライトユーザー対象とするコンパクトカメラが追わないはずがなく、前述したSONY RX100Ⅵやキヤノン PowerShot SX740 HSニコン COOLPIX A1000、コンパクトミラーレスデジタル一眼カメラPanasonic LUMIX GF-10などがムーブメント体現している。

ビデオカメラだって負けていない。

GH5でも注目したPanasonicビデオカメラでは可動式液晶へ可動式サブカメラを搭載させたワイプ撮りやマルチカメラ撮りに対応しておりコレもYoutube需要へ訴えかけている。

SONYハンディカムレンズ自体グリグリと可動する空間光学手ブレ補正によって手持ちして全力で走っても驚くほどブレない映像を得ることができ、激しいシーンをフレーミングするユーザーに高い評価を得ている。

空撮一般ユーザーの手中にしたDJIのドローンシリーズVRにも対応した360°カメラRICOH THETAシリーズやInsta 360シリーズそもそも撮影時のフレーミングという束縛からユーザーを開放させた。

決してスマホカメラ需要は無くならないだろう。無くならないどころかカメラ撮影メインストリームは今後もスマホカメラのはずだ。

しかし、スマホカメラが席巻してきた需要の一端がカメラ専用機回帰し始めていることをキャッチアップしないと時代に乗り遅れることは間違いないと強く表明したい。

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追記

現在VLOGで人気の一端を担っているデジタル一眼はGH5であることは間違いない。

これはヒカキン代表一部の人Youtuberたちが使っているからだ。

からこそGH5の価格はなかなか下がらないと考えて良い。

しかし、VLOGで使われているのはGH5だけでなく、それこそiPhoneGoProも使われており、他にはOSMO Pocketと呼ばれるジンバル一体型小型ビデオカメラも使われている。

画質へこだわりのある層はGH5の後継機であるGH5sへ移行している。

更により画質へこだわりのある層はGH5sよりも画質的に有利なSONYのα7Ⅲを使っている。

α7Ⅲを使っている層はハイアマチュア以上だという認識で間違いない。最早VLOGとは言えない映像作品レベルのものを公開しているビデオグラファーに採用例が多い。

最近は手軽にVLOGを撮るという需要から携帯性や画質とコスパ考慮してCANON KISS MやSONY α6400が使われるようになっている。

コンパクトデジタルカメラならばSONY RX100Ⅵがなかなか強いが、4Kが撮れて自撮りできるコンデジならば様々に選ばれている印象はある。

ただ、VLOGで最も使われているカメラは間違いなくiPhone、そしてGoProだ。

VLOGを頻繁に撮影しようと考えるようになってくると動画撮影のためiPhoneバッテリ残量が気にかかってくる。

カメラ専用機を導入すると当然ながらiPhoneバッテリ残量を気にせずとも良くなる。

そこでカメラ専用機を(ググったりして)最初検討へ挙がるのがGoProであることが多いのだ。

GoProアクセサリ豊富自撮り棒は当然あるし、自動車や自転車バイクマウントできたり、ヘルメットマウントすることも可能であり、カバンへのマウント自身の首へネックレスのようにぶら下げることだって可能

しかGoProiPhoneiPadとの連携にも強い。専用アプリがあるので撮影中の映像iPhoneiPadリアルタイムプレビューすることもできる。そのまま編集へ移行することも可能

自身撮影スタイルへ合わせやすいのでGoProが選ばれやすい傾向にある。

GoPro女子」なんていう言葉を見かけた時は「またカメラ業界ごり押し・・・」と怪訝さを持ったものだが、個人的感覚では「半分嘘ではない」くらいの印象。

海や山、観光地などへ行くと確かにGoProを構えている女子は居る。圧倒的にiPhoneの方が多いけれど「まぁ・・・嘘ではないかな?」と思える程度には居る。

このような状況なのでiPhoneGoPro比較するとGH5は人気がないと言って良い。

GH5は人気Youtuberを志す極一部のユーザーから一種神格化を受けている印象がなくもないのだ。

GH5にはGH5sという後継機がある上に、後継機であるGH5sよりもKISS Mやα6400の方が設計が新しいので、GH5信者特定Youtuberへ憧れを持っていない限り旧世代のGH5を選ぶ理由があまりないのである

従って「GH5が人気」なのはVLOGをやっているユーザーの中でも極一部のユーザーに人気ということになる。

これからVLOGというか「動画による思い出の記録をしたい」と考えるのであれば候補として以下を羅列しておくので検討活用して頂きたい。

○一番お手軽

動画向きカメラ専用機入門

コスパ高いデジタル一眼

○高画質デジタル一眼

現在では評価が分かれるので別枠

ビデオカメラ

上記は単純に「4K撮影できて自撮りがしやすい」という独断偏見的な基準抜粋したもので、上記から選んでおけば大きな失敗はないという程度のもの(撮れるっちゃ撮れるけど思ってたのと違ったくらいの失敗はあるだろうが)。

まり自撮りを考えなければ他にいくらでも候補は挙がり、例えばBlackMagick PocketCinemaCamera4Kのようにデジタル一眼の形態を持ちながらも動画撮影へ強くフォーカスした製品もある。

別の増田ホームビデオVLOG表現していたが大幅に間違ってはいない。語源はVideoLOGだがビデオBLOG的な感覚言葉なのだからオシャレである必要もなく、BLOGで書きたいことを書いたようにVLOGで撮りたいものを撮れば良い。

日記BLOGになったようにホームビデオVLOGになった、ただそれだけの話なのだ

2019-02-18

もうすぐだ

もうすぐ終わる

バッテリおわる

もうますだみれないよ

2019-01-30

認められた。

ボススマホの充電器を探してたので「これ急速充電できますよ。これケーブルどうぞ」って渡したのよ。

そうしたらボスが「ありがとう。いつもこんなの持ち歩いてるの?」と聞いてきたので

「もちろん。これだけじゃなくてPD対応モバイルバッテリーも持ち歩いてますよ。」と

回答したら「さすがだね。君こそ社畜の鏡だ」と認められたわけで。

これ褒めてるんすかね。

ちなみにモバイルバッテリ2つ、急速充電用AC-USBケーブルUSB-C/Lightning/microUSB)に

ノートPC、充電器、マウス、外部出力用アダプタをほぼ常時携帯してる。

ミッションクリティカルサービスなので、マジで気が抜けねえ…。

2019-01-11

anond:20190111144743

かいバッテリいるから電力で駆動させたほうが理にかなってるんじゃないの

2019-01-06

anond:20190106002321

その3つ全部持ってるがシャオミ以外はゴミです。

EZBOOKはキーボードものすごいゴミです。たわみまくります

テックラストは内部に謎のCPU性能を食う処理が入っててゴミスペック4割減で考えるといい。カタログスペックだけで実情は価格以下のゴミ

シャオミは神。MI NOTEBOOK AIR 13は2年使って不満なし。素晴らしい。バッテリの予備も買ったよ。

2018-12-19

初代One Mixを買うかどうか悩む

用途

小型タブレット代わりで鞄に入れておく

スマホでは画面が狭いと感じることが多々ある。

また、AndroidではなくWindowsでないと辛いこともある。

よって小型のノートPCが欲しい。

縦が狭く縦向きで使うこともあると思うので、GPD Pocketは不可。

今のノートPCの置き換え

半壊してるのでいずれ買い替えたい。

普段デスクトップしか使わずノートPCは滅多なことで使わないのだが、ないと困る。

2Sではなく初代である理由

CPUストレージの性能は2Sの方が上だが、それにもかかわらずなぜ初代なのか。

バッテリ持ちが良い

2Sは2~3時間程度しか使えないとされている。

初代は5時間は余裕で使えるらしい。

充電に困らない

2SはUSB-PD・12V・2.5A以上でしか充電できないらしい。

ところがこれを満たしたモバイルバッテリほとんどない。

USB-PDのRev2.0から12Vが廃止されたので、今後のモバイルバッテリからは外される可能性が高い。

一方、初代は5Vで充電できるので、ほとんどのモバイルバッテリで充電できる。

安い

2Sだと8万円くらいだが、初代はヤフオクで3.5~4万円ほどで落札できる。

買おうかどうか迷っていてやめたMediaPad M3 Lite+2万円くらい。

価格帯のモバイルノートよりはスペックが高い。

数年で使い潰すことを想定しているので、4万円くらいなら問題ない。

妥協できるスペック

一番の問題CPUの性能不足だが、今持ってるノートPCを省電力モードで動かした時と変わらない。

普段は省電力モードで動かしており、軽作業程度なら特に問題ない。

問題

キーボードが打ちにくい

ただ打ちにくいだけでなく、配列JISではない上に独特。

かな入力ができない。

タブレットモードが使いにくい

完全には折り畳めず、若干隙間ができるらしい。

特に隙間について書いてないサイトでも隙間があるので、個体差というわけでもなさそう。

Evernote課金必要

EvernoteWindowsクライアントを使うために課金必要

Webクライアントはさすがに使いにくい。

ほとんど使わないならWebクライアントでも良いが、用途的にオフラインで使えないのは辛い。

使用上での処理速度が分からない

今のノートの省電力モードと同等というのはベンチマーク上の話であり、実際にはOne Mix発熱制御などで処理能力を落とすことが考えられる。

実用に耐えなくなるほど遅くなる可能性がある。

概ね500回充電すると未使用時の50~80%の容量になるとされている(バッテリ容量が大きいほど減りやすい)

最終的に何年持つかは充電頻度による

2018-11-25

理想Mac+iPhone妄想

#

泥酔しながら書いた。

前略

20XX年、スティーブジョブスシアターから中継される光景に、日本人狂喜乱舞した。

ジョナサン・アイブ更迭されて間も無い中の発表会を、一部の信者心配そうに見守り、残る大多数の一般人は期待を持って目の当たりにしていたのだ。

そこで発表された新製品は、大多数の一般人が求めていたまさにそれであった。

MacBook Air

2018年Retina 13インチは、皆が求めていたものだったが、今年のMacBook Airさらに一味違った。

OK、分かった。MacBook Airスペックは平凡、その割には値段が高く、MacOSデザイン以外、魅力のないラップトップだった。」

「それも今日で終わりだ。MacBook Airは、世界第一線で戦える最強のラップトップに仕上げた。それは値段にも反映している」

「899ドル世界で尤も安く買えるハイスペックUnixシステムの一つだ」(1アップルドル105円とする)

特盛にしても2500ドルMacBook Airは飛ぶように売れた。

なお、無印MacBookCPUArm 64bitとして、物好きどころか割とヘビーユーザーにもそこそこ売れた。こちらは599ドルから

USB Type-Cも2つ付いたのは嬉しい悲鳴。重い処理はできないが、Arm最適化されたバイナリAdobeもまあまあ動くし、Logicも動く。ピンク色の筐体が、オルチャンメイクで丸眼鏡女子大生にウケた。

Mac Pro

Mac Mini買えばいいじゃん」

違う、そうじゃない、デカくて早くて(排熱が)燃えるように熱いMac Proが欲しいんだよ。GPUかいっぱい積んじゃってさ、CPUサーバのいいやつがよう。

OK小僧。用意してやったさ。これで好きなだけFacebookTwitterをやるがいい。」

「おいちょっと待てよ、ThunderboltディスプレイThunderboltディスプレイじゃないか。お前ちょっと痩せたかベゼルがないじゃないか

Mac Proのお披露目の影に隠れるように、こっそりと。そうThunderboltディスプレイが帰ってきたのだ。

8K対応でスペースグレイカラーとなって蘇えったのさ!

幾年ぶりかの再開に、マカーたちはサムスンとLGロゴの入ったディスプレイを窓から放り投げた。

iMac

CPUが新しくなった。価格1099ドルから。なんか新しいRadeonが乗ってる。

MacBook Pro

CPUが新しくなった。価格は1299ドルから。こっちもなんか新しいRadeonが乗ってる。

Mac Mini

もう来週を待たんでええんだぞ。499ドルから

訓練された貧乏信者たちは、涙を流しながら、メインボードを傷付けないようにそーっとメモリ増設した。もちろん保証は効かない。

One More Thing... iPhone SE2

iPhone XSとXRの登場はApple企業価値を大きく傾けさせた。あまりにも売れなかったのだ。

しかしそれも今日までだ。そうiPhone SE2、皆が待っていた小さいあいつがパワーアップして帰ってきたのだ!


しかしその頃、世界では……

既に世界の半分以上はLenovoを使ってるし、残りのシェアの大半をDELL占拠していた。安価かつハイスペックWindowsは、僅かなMacBookシェアさらに削っていった。

そして、中国のAndoroidシェア100%になった瞬間、iPhoneは既に過去のモノとなってしまったのだ。

いまイケてるスマホと言えばシャオミのAndroidだし、日本ではXperiaを持つことがステータスの一つとなった……。

おしまい。以上妄想

2018-11-18

Type-C USBライトニング変換アダプタ一個買ってりゃ解決する話だよね?

モバイルバッテリのType-C に変換つけて使ってるわ。

2018-10-30

個人によるサブカルメディア放送歴史

海賊放送(不法無線局)

アマチュア無線FM放送によって法律違反した電波帯利用、強度電波によって放送される無許可ラジオ

当然ながらバレると摘発され罰金刑を貰うが、無線局運営者が学生だったりすると注意だけで済むことがある。

アマチュア無線をやっていると「ラジオやったら面白いんじゃね?」と発想しやすいため(未成年なら尚更)、アマチュア無線全盛期ではかなり問題になった。

ただし、地域アマチュア無線コミュニティが大抵は遵法派が多いので、地域アマチュア無線コミュニティメンバーから摘発される前に無線上で注意することが少なくない。

クロスベアリング法などによって不法無線局(≒自宅)は簡単に割り出されるので、法律は守ったほうが良い。

この件で代表的ものは「FM西東京事件」が有名。運営者は大学生だった。

ミニFM

免許必要としない無線局で、放送法上では放送局ではない。

超極狭エリアでのみ受信できるFM放送で、実際のところコチラがサブカル放送のメイン。

大半が音楽を垂れ流すミュージックラジオであったが、普段音楽を流しつつ、番組表を作りトークラジオもやるという局もあった。

リスナーからメッセージ郵便局私書箱を設置して受け付けるスタイルほとんど。

稀に地域アマチュア無線おじさんがやる気を出し地域イベント情報提供を行う目的ラジオ放送したりするのに使われたこともある。

この特性から同人誌即売会などでもミニFM限定的に開設されることも多々ある。コミケ参加者バッテリ駆動できるFMラジオ受信機を持っていくと新たな楽しみが増えるかも知れない。

Podcast

長らく個人によるサブカルメディア放送ミニFMが主要なプラットフォームであったが、ブロードバンドの登場によりミニFMからインターネットを通じて放送するPodcastへ移行する者が増えた。

WMAMP3で収録し配信するスタイルは非常に気軽で様々なPodcastチャンネルが生まれたが、Podcastブーム煽りを受けてあまりにもPodcastチャンネルが生まれすぎて混沌と化す。

そして同時に今までリアルタイム放送をしていた者達からするとPodcast感覚が掴めない、配信する環境を整えられないという欠点存在していたので、Podcastリスナーを取られたミニFM局が終了するなどが相次いだ(ミニFM終焉の原因がPodcastかは不明)。

Podcastは全盛期よりもリスナーが減ったとは言え、幾度かの転換点を迎えて今日も続いている。

ネットラジオ

ブロードバンド進化のお陰でリアルタイム配信可能となったことで誕生した音声配信サービス

日本では「らじおちゃんねる(後のねとらじ)」がブームとなり認知度が上がり、更にTVワイドショーで紹介され一部の一般人にすら認知されるようになった。

2ちゃんねるの実況板文化から派生したインターネットラジオを介した声によるTV放送実況は文字ベースの実況からの1つ転換点だったと言える。

極少数例ではあれど、ゲームを同時に起動してボイスチャットのように利用してMMORPGなどをプレイする用例や、ビジュアルノベルゲームをみんなでプレイするなどの用例もあった。現在で言うゲーム配信に近い。

こちらも全盛期と比較してリスナーは減っているが今日も続いているが、個人的な印象としてPodcastの方がリスナー人口は多いように感じる。

インターネットラジオが登場した頃にはミニFMはほぼ壊滅状態にあり、現在では極々一部の趣味人によってのみ期間限定運営されていることが多い(有名な老舗もいくつかはある)。

Adobe Flash

様々なメディアを埋め込みつつ、プログラマブルプラットフォームとして開発されたシステム

2ちゃんねるを中心に爆発的流行をし、現在Webクリエイターの中にはFlashで注目された者も居る。

現在でいうところの「コラボ」も数多く行われ、様々な表現実験の場となり、今でも参考になる発想が多い。

企業Webサイトでの採用事例も多く、インターネットの一時代を築いたと言っても過言ではない。

現在は惜しまれながらもAdobeFlashサポートの終了予定発表やHTML5の登場なども合わさり採用ゼロに近いものとなっている。

ニコニコ動画

Youtubeに感化され、2ちゃんねる実況板の影響を取り込んだ動画文字を表示するスタイル確立したのがニコニコ動画

当初は違法動画アップロードサービスと化して居たが、MAD動画ブームを皮切りにクリエティティの発露の場として成立する。

Flashからの移行組も数多くおりニコニコ動画黎明期を支え、次代にその技術を伝えた。

TV番組実況やゲーム実況が映像と音と文字により完全に成立。

2ちゃんねるDTM板のVOCALOIDスレしか注目されていなかったVOCALOID初音ミクの登場によりニコニコ動画で再評価され爆発的ブームが起こる。

初期のVOCALOID2ちゃんねらー全体で言えば知らない2ちゃんねらーの方が圧倒的に多い状態であり、何ならDTM板住人であってもDTM Magazine読者くらいしか知らないレベルであった。

更にはMikuMikuDance(MMD)の登場により、Flash時代ではマシン性能の兼ね合いで難しかった個人による3D表現が本格化。

現在Vtuberに近いMicrosoft Kinectとの連携によってMMDモデルを動かす試みなどが始まる。

そしてニコ生リリースされるとリアルタイムゲーム実況が確立され、現在Youtube LiveやTwitchの萌芽とも言える状態だった。

一部では現在でいうところのVLOG投稿する者もおり、様々な試みがなされた。

しか運営側の迷走の伴いサービスのコンセプトや品質陳腐化し、対応が後手になってしまユーザが離れるという事態に陥った。

現在ではユーザ目線での改善に力を入れているらしく今後どうなるかが注目される。

Youtube

そして現在個人によるサブカルメディア放送Youtubeがメインのプラットフォームへとなっている。

特徴的なのがニコニコ動画では登録者すべてがいわゆるニコ厨と呼ばれていたのだが、Youtubeでは動画投稿者がYoutuberで視聴者リスナーと呼ばれている点である

ニコニコ動画からコンテンツをそのまま移行したYoutuberも数多いが、元々ニコニコ動画投稿していた者は実写系が少ないという特徴がある(一部例外も居る)。

ニコニコ動画が自らコケたという部分もあるが、堅実に強化とユーザビリティの向上に努めたYoutube日本サブカル層も無視できなくなり、今日Youtube人気を決定付けた。

ニコニコ動画時代では少なかった顔出し実写系動画が増えたり、マシン性能の向上によって実現を果たしたVtuberの登場など個人によるサブカルメディア放送は転換点にあると言って良い。

次は何か?

プラットフォームの移行が発生するかはわからないが、これまで顔出しを拒んできたサブカル層が徐々に顔出しするという動きが昨今では起きている。

日本ではこれまで大手メディアの影響などにより社会全体でのオタク蔑視時代があったりなど海外に比べてサブカル層は顔出ししにくい環境であったとされてきたが、世代交代が進んできたのかサブカル層の顔出しが起きている。これは良い環境変化だと言える。

この次に何が起きるか?と言えばおそらくは「実名活動・顔出しの敷居がより下がる」程度にしか予測はできないが、様々な選択肢が増えることは歓迎したい。

視点を変えれば旧来のサブカル層が若い世代が持つ印象に救われつつあるわけだが、その若い世代技術継承したのは何だかんだで活動を続けてきた旧来のサブカル層なので、今後とも持ちつ持たれつという関係を築けていけたらなと思う。

そして続けて現れる今の若いサブカル層の技術継承した次代・次々代の子たちがどんな風にクリエティティを発揮するか楽しみでならない。

2018-10-29

ハイスペックノートPCを買う

→快適に使う→3、4年経っても現役→バッテリがヘタる→生産終了で換えのバッテリが買えない→まだ使えるのに買い換える→タイトルに戻る

これをここ20年ぐらい繰り返してるのだが、どうにかならんのか

リフレッシュサービスは大して回復しなかったので1度でやめた

 
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