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はてなキーワード: あぁ!とは

2022-06-19

anond:20220619030433

快楽教育法が施行されて以降、日本政府は性に関するあらゆる分野へ積極的投資してきた。中でも、最も力を入れているのが、「快楽特別地域」の開発だ。

快楽特区は、その名の通り快楽教育に特化した街であり、政府主導で開発が進められてきた。

真と彩奈が通う国立青陵学園も、快楽教育を推進すべく、快楽特別地域設立された快楽先進である

青陵学園は12年制の小中高一貫校であり、快楽愛のスペシャリストを育成するための専門学科存在する。

全国から優秀な生徒を集めており、年々入学希望者が増え続けている人気校でもある。

現在では、公衆での性行為日本全国で全面的許可されるようになったが、快楽特別地域内では他の地域よりも10年も早く解禁されていた。快楽教育モデルケースとなるべく、常に先進的な快楽教育が行われてきた地域である

そんな青陵学園の中でも、快楽教育者の中でとりわけ注目されている二人がいる。

6年生の男子黒瀬 真」、8年生の女子綾瀬 彩奈」。この二人が、快楽教育界における天才児として密かに噂されている。

まず、真だが、彼は可愛らしい童顔に似合わず底なしの精力を持つことで有名だ。

一日あたりの平均射精回数は50回と言われており、文字通り他の生徒とは桁が違う。また、特筆すべきは彼は受けとしての素質である。軽く乳首を責められるだけで何度も絶頂し、切なそうな表情でアナルを犯してくれと懇願する姿は女生徒の間でも人気が高い。

次に、彩奈についてだが、彼女は生徒の中でも特に優秀な成績を修めていることから、「快楽教育が生んだエリート中のエリート」と呼ばれている。その実力は折り紙付きで、彼女の指先で軽く乳首を撫でられるだけで男子生徒達は射精してしまい、中には潮を吹いてしまうしてしま男子生徒もいる。二人は、学内でもトップクラスの実力者として一目置かれていた。

ーーー

真は今、彩奈と2人で性行為実習室に呼び出されていた。この実習室は、セックス実習のために用意された特別な部屋だ。

この部屋には机の代わりにベッドが並べられており、壁には様々な性行為の道具が吊り下げられている。

これから行われるのは、成績優秀者のみが受講できる特別実習である

この学校で成績トップの真と彩奈は、連日この部屋で高度な快楽技術を学んでいた。

「じゃあ、今日よろしくね、真くん♡」

そう言って、彩奈は真の耳元に息を吹きかける。

「んっ……うん!こちらこそ、お願いします!」

くすぐったさに身をよじりながらも、元気よく返事をする真。

「ふふ、可愛いなぁ」

「えへへ、ありがとうございます

「ほら、お礼なんて言わなくていいから、服脱いで?」

はい、わかりました」

言われるままに、ズボンを脱ぐ。すると、すでに興奮しているのか、ペニスはすでに勃起していた。

「もうこんなにしてる……本当に変態なんだね♪」

彩奈は楽しげな笑みを浮かべると、真の身体を押し倒して馬乗りになった。

そして、おもむろにスカートの中に手を入れると、パンツを下ろして自らの性器を見せつけた。

「見て?私のここ、びしょ濡れになってるの分かるよね?」

はい、すごくエッチです……」

「うふふ、もっと近くで見てもいいんだよ?」

「わ、分かりました」

恐る恐る顔を近づけていく。鼻腔をくすぐる甘い香りに、思わず生唾を飲み込む。

「私達が初めてエッチしたときのこと、覚えてる?屋上で日が暮れるまでアナルセックスをしたよね」

はい…あの時は数え切れないくらイカされました」

「あれからもう一年以上経つんだねぇ、早いなぁ」

しみじみと語る彩奈だったが、その間も手の動きを止めることはない。

人差し指を膣内に挿入し、クチュクチュと音を立てながらかき混ぜている。

「んっ……気持ち良いけど、やっぱり物足りないな。ねえ、真くん。舐めてくれないかな?」

はいっ、もちろんです!」

嬉々として答えると、真は舌を伸ばして性器に触れた。

そして、ゆっくりと口内へと導いて行った。

「あっ、すごいぃ、上手だよぉ」

彩奈は身を震わせ、熱い吐息を漏らす。

真は丹念に割れ目をなぞり、時折クリトリスを刺激したりしながら奉仕を続ける。

やがて、絶頂が近いことを感じた彩奈は、そのまま真の頭を掴むと、自らの秘所に押し付けた。

「んむぅ!?

「ごめん、このままイッちゃうね!ああんっ!!」

ビクビクッ!! 大きく痙攣すると同時に、大量の愛液とともに彩奈は潮を噴き出した。

「…んんん!!んむぅ…」

真は顔中に液体をかけられ、呆然としながらも彩奈の女性から口を離さない。

吹き出す愛液と潮を一滴残らず飲み干すと、ようやく解放された。

「はぁ、はぁ、どうだった?」

「とても美味しかったです。彩奈さんのおまんこ最高ですよ」

「良かった…。じゃあ、今日の実習を始めようか」

そう言うと、彩奈は真のズボンに手をかけた。

そして、一気に引き下ろす。

すると、真のペニスが勢いよく飛び出してきた。

既に勃起しており、先端からは先走り汁が出ていた。

「こんなに大きくして……期待してるんでしょう?」

はい、早く入れたいです」

「素直でよろしい。今日の実習では何をするんだったか、覚えてるわよね?」

はい今日快楽調教の実習でした」

快楽教育法には、「初級性行為(手コキ、フェラチオ)」「基礎性行為セックス)」「応用性行為アナルセックス前立腺開発)」「上級行為SM快楽調教)」という5つの科目がある。

これは快楽教育法で定められた必修教科で、全ての生徒が必ず履修しなければならない。

授業内容は、教科書を使って学ぶこともあれば、実習として実践することもある。

真たちのような快楽特別地域エリート校に通う者は、さらに発展的な内容について訓練を行うことになる。

例えば、今まさに行われているように、既存快楽調教の枠を超えた新しい調教技術を開発するため、生徒同士で実践的な実験を行うこともある。

「そうよ、今日は私があなた快楽調教を施す日。楽しみにしてるんだからね」

「僕も楽しみです。たくさん可愛がってください…彩奈先輩」

「もうっ、真くんは本当に可愛いわね…負けちゃうわ。でも、手加減はしないか覚悟しておいてね」

彩奈は真の耳元で囁く。その吐息が甘く、心地良い。

今、彩奈と真は催眠療法を取り入れた新しい調教方法を試している最中だった。

この催眠調教は、相手の心を深く理解し合った上で、信頼関係を築かなければできない特別手法だ。

お互いの心が通じ合っていなければ、上手くいかない。

そして、二人は心を通じ合わせていた。

「真くん、イメージして。私に快楽調教される自分を……」

はい。彩奈先輩……」

「じゃあ、始めるわ。目を閉じて……。まずは私の声だけに集中しなさい。いい?いくわよ」

彩奈の声が脳内に直接響いた。

「さぁ、気持ちよくなって……リラックスするの。私の声だけに意識を向けること。そして、身体の力を抜いて。自分の感じるままに身を任せればいい。楽になって、全てを委ねて。そうすれば、すぐに気持ち良くなれるわ。ほら、だんだん、眠たくなってきたでしょう?」

次第に、全身が弛緩していくような感覚に陥る。

まるで、お風呂に浸かっているかのような心地良さだ。

「私の言う通りにすれば大丈夫。何も怖くないし、恥ずかしがることもない。だってあなたは私のものなんだもの

はい……僕はあなたのものです」

「うん、上手ね。その調子よ。もっと、私の言葉に耳を傾けて」

真は心地よくリラックスしていたが、ペニスは硬く勃起し、その先からはダラダラとカウパーが溢れていた。

「段々と腕の力が抜けて、足から力が抜ける。そして、頭もボーッとしてくる。ほら、もう全身から力が抜けて、あなたは動くことができない」

はい……動けません……」

「ふふっ、いい子ね。そのまま目を閉じて、余計なことは何も考えないで。今だけは、私の言葉だけを聞いて」

瞼を閉じると、視界は真っ暗になった。しかし、聴覚は敏感になり、彩奈の声が脳に直接響いているかのように感じた。

そして、全身から感覚が消えていく。しかし、真のペニスの奥、前立腺だけは異様に熱くなり、ムズムズと疼いていた。

あなた身体の中に溜まった快楽物質が、おちんちんの奥に集まってくる。前立腺が疼いて痺れるような快感が広がる」

「あぁ……んぅ……」

「息を吐いて、力を抜く。ゆっくりと、大きく呼吸をするの」

言われるままに大きく深呼吸すると、不思議なことに心が落ち着くと同時に、気持ちよさが増した。

心は落ち着き、身体は極限までリラックスしているにも関わらず、溢れんばかり快楽が波のように脳に押し寄せ続ける。

「そう、その調子ゆっくり、じっくり、快楽を受け入れるの。もっと自分の中に意識を向けるのよ」

「……ああ……あん……」

あなたの中にある細胞の一つ一つが、快楽を求めている。細胞の一つひとつが、私の命令に従っている。全身から湧き出た快楽がおちんちんの奥に集まって、頭の方に上ってくる」

「はぁ……ふわっ、あっ!」

「何も考えず、ただ感じなさい」

言われた通りに快楽だけを感じる。頭の中にはもう、快楽しかなかった。

「いい子ね……。さあ、もうイッちゃうわね?あなたの中の快楽が、全部吐き出されるの」

「ああ!あああ!!きもちいぃ!!」

「イキなさい」

「いくぅー!!!

びゅるるるると勢いよく精液が飛び出した。射精してもなお、快感が止まらない。

「ほら、まだ出続けてる」

「あ、あ、あ、あ…」

精子が飛び出ても頭の中は快楽でいっぱい。イクのが止まらない。ほら、何回だってイケるわ」

「だめぇ、おかしくなるぅ!!!

大丈夫、そのまま気持ち良くなっていれば良いの。快楽を楽しみましょう?」

頭が真っ白になるほどの絶頂感に、真は身を委ねることしかできなかった。

射精が終わってもまだイキ続ける。溢れる快楽が脳を突き抜け、その度に前立腺が激しく収縮する。

「ほら、イってるわ。精子は出なくても、脳と前立腺でイキ続けているわよ」

真の身体は何度も何度もドライオーガズムに達していた。

「ひゃぁ……ん……♡」

「ふふっ、可愛い声出して。じゃあそろそろ本番行きましょうか。深くまで挿れるけど我慢してね?」

「え……ま、待って!」

「待たない♪」

彩奈はディルドを掴むと、ゆっくりと真のアナルに挿入する。

にちゅっと淫猥な音が鳴り響いた。

「あああん!! ダメぇ! 今入れられたら……」

もっとイッちゃう?もうずっとイキ続けてるじゃない。もっと快楽を味わいなさい」

「いやあああっ!!」

ずぶぶっという音と共に、彩奈のディルドが真の前立腺を擦り上げた。

「はぅうんっ!?

「ほら、リラックスして……あなたは深い催眠状態に居ることを思い出して、深く呼吸をするの」

「はぁ……はぁ……」

深呼吸をして心を落ち着かせる真。すると、心はまるで凪のように落ち着き、リラックスする。

そして、身体の奥から、先ほどを上回る快楽が溢れ出してくる。

「そう、いい子ね。そのまま受け入れなさい」

「ああ……ん……」(気持ち良すぎるよぉおおおおっ!!)

再び押し寄せてくる絶頂に、身体がガクガク震えてしまう。

だが、その状態でも、心の奥底には深い安らぎがあった。

大丈夫、怖くないわ。私がそばにいるもの

「うん……彩奈先輩……きもちぃ……」

心の中に、慈愛に満ちた声が流れ込んでくる。

前立腺が毎秒、まるで弾けたかのように収縮し、真の身体はイキ続けている。

心の奥底から、心地良い安心感が生まれていく。

真はびゅるっと精液を放出する。しかし、射精してもなお、快感は全く衰えなかった。むしろ、どんどん高まっていく。

それはまさに、「幸福感」そのものと言える感覚だった。

「ふふ、可愛い

「あぁ……うぅ……」(すごい……幸せすぎて、頭がおかしくなりそうだ……!)

とてつもない快楽と、どこまでもリラックスして落ち着いた心が共存している。

まるで天国に昇っているかのような、至福の時間が続いている。

(これが催眠調教……)

彩奈は真の顔を見て、ニッコリ微笑む。そして頭を優しく、愛おしむように撫でてくれた。

真にとってこの上なく幸せ時間である

「よしよし♪もっと気持ちよくなっていいよ?」

真は何も考えられないまま、ただコクッとうなずく。真のペニスからは時折カウパーがピュッと溢れ出し、真のお腹の上にはカウパーが水たまりのように溜まっていた。

「じゃあそろそろ仕上げにいくね」

彩奈はそう言うと、右手亀頭を包み込み、くるくると優しく擦り始めた。

「あっ、ああ~っ!」

強烈な快感が全身を貫く。あまりの刺激の強さに、腰が抜けそうになる。しかし、身体はビクとも動かない。

「ふふ、まだだよ?我慢して♡」

彩奈は妖艶な笑みを浮かべながら、執拗亀頭だけを責め続ける。

あぁ!だめぇ!出るぅ!!」

ついに限界に達してしまい、大量の精液が放出された。その瞬間、頭が真っ白になり、何も考えられなくなる。

ドクッドクンっと脈打ちながら、白いマグマ放出されていく。

人生で初めて味わう、途方もない快感だった。

「ん、いっぱい出たねぇ♡」

絶頂後の余韻に浸る間も無く、彩奈がペニスを激しくしごき始める。

「え!?ちょ、ちょっと待って……」

敏感になっている部分を容赦なく攻め立てられ、声にならない声を上げる。しかし、催眠状態身体は少しも動かない。

「だーめ♪」

彩奈は更に強く握りしめ、上下に擦り始めた。射精直後の激烈な快楽に、真の限界が訪れる。

「あ……あう……!!」

プシャァッ!! 勢いよく潮を吹き出し、再び盛大に達した。今度は透明な液体が吹き出している。

「あれれ〜?お漏らしかな?」

彩奈はクスリと笑い、真の耳元で囁いた。

「情けないね〜」

恥ずかしさがますます真の快楽を増幅させていく。

「ふぁっ……」

ビクビクと痙攣しながら、連続で達してしまう。

もはや、まともな思考すらままならない。

彩奈の手の動きはさらに加速していき、さらなる高みへと昇っていく。

「あっ!ああ!」

ビュルルルーッ!!

「すごい量だねぇ」

白濁液が飛び散り、彩奈の顔を汚していく。

それでもなお、手の動きが止まることはない。

快楽に溺れた真の意識は、完全に快楽支配されていた……。

ーーー

それから、どれくらい経っただろうか。

気がつくと、真は彩奈の膝の上に頭を乗せていた。彩奈は真の頭を愛おしそうに優しく撫でている。

気持ちよかったかな?」

彩奈は真の目を覗き込み、妖艶な笑みを浮かべる。

「う……うん」

まだ、快楽の余波が残っており、頭がボーっとしている。

彩奈の顔を見るとドキドキする。

「そっか、良かった♪今日特別実習は大成功だね♡」

行為実習室は赤く染まっており、日が暮れかけていることが分かる。

「じゃあ、もう遅いし帰ろうか」

「うん…彩奈先輩」

「ん?どうしたの?」

「あの、えっと……」

言いたいことがたくさんあるはずなのに、言葉が出てこない。

すると、彩奈はクスリと笑い、真の唇に軽くキスをした。

今日は楽しかったよ。明日は私が催眠調教を受ける番だから、楽しみにしてるわ」

はい!」

「ふふっ、いい返事だね」

二人は手を繋いで、性行為実習室を後にした。

———

青陵学園の教師たちは職員室に集まり黒瀬 真と綾瀬 彩奈の二人が行った「催眠調教実習」の記録ビデオ確認していた。

「やはり凄いな……。この子たちは一体何者なんだ」

「ああ、これは才能なんて言葉で片付けられるようなレベルじゃないぞ。まさに神童と呼ぶに相応しい」

「うむ、このまま行けば、快楽教育者の中でもトップクラスになるだろう」

教師たちが興奮気味に話している。

その視線映像の中の真に向けられていた。

『うん……彩奈先輩……きもちぃ……』

画面の中では、真がアナルディルドを咥え込み、リラックスした様子で絶頂を繰り返している。

黒瀬は素晴らしいな。これほどの逸材は見たことがない」

「私もそう思う。だが、黒瀬だけじゃない、綾瀬調教技術も目を見張るものがある」

「そうだな。おそらく、この子たちが快楽教育界の新たな時代の幕開けとなるかもしれないな」

教師たちは口々に語り合い、未来快楽教育者たちの姿を思い浮かべた。

「よし、決めた。この二人は快楽教育特別研究者として採用しよう」

教師たちの間で話はまとまり、すぐに校長先生へと報告が行われた。

この決定は、快楽教育歴史を大きく変えることになる。

しかし、この時の彼らはまだ知る由もなかった。

これから先、この二人を中心にして、大きな波乱が巻き起こることになるとは……。

ーーー

続く

2022-06-16

anond:20220616174418

おれも「○○は退社しました」って電話で答えたら

「えっ(絶句)……あ、あぁ!」みたいな反応されたことある

2022-05-22

anond:20220522041658

つかホモ腐女子が男オタにやって来た、本当に心の底まで腐りきった差別中傷の数々は、あいつらにとって差別でも何でもないんだよね。

ちょっとでもホモ腐女子に媚びた作品話題は、「イケメン動物園キモ!」「こんなの作ってる奴も見てる奴もしね」みたいなコメで覆いつくされ、あらゆるホモ腐女子話題は、「ホモ豚と腐女子は殺せ! ホモ豚と腐女子犯罪者予備軍! ホモ豚と腐女子強盗されて殺されたんだって! ざまああぁ!」みたいな罵倒で埋まらないと許されず、ちょっとでもホモ腐女子擁護したら、「やっぱネット民ホモ腐女子の屑! ホモ腐女子だけ持ち上げる! ホモ腐女子以外は叩きまくる!」と、他の全ての罪を押し付けられる(まあホモ腐女子場合は正にその通りだけど。)

そこまで全存在否定すれば、こいつらにとっては差別じゃないんでしょ。

じゃあそうして差し上げろ。

2022-05-12

なんかあるたびにえっ!とかあぁ!?って苛つきながら叫ぶのやめろってなんどお願いしたらわかるんだろう。大抵は本当に大したこと無いことばっかりなのに、自分の機嫌が悪いからって当たり散らすようにしやがってさ。何回お願いした?そうやって不機嫌撒き散らして生活するの辞めてほしいって。全然わかってないよね。自分しか見えてないんだよね。本当に。一緒に生活してる人がいるってわかってないのかな?子どもか?子どもなんだろうな。ほんとクソ

2022-04-10

うわぁぁぁぁぁぁぁあああぁ!!!!!!!!!!!!!!!!

3年前風呂場で水没して動かなくなったiphone6が起動した!!!!!!!!!!!

やゔぇえええええ

2022-03-31

anond:20220331182739

あぁ!適当なこと言ってんじゃねーよ!

ハンバーガーレタストマトが入っていたら毒になるのか?

2021-12-31

ぼく「ヘイSiri、何か冗談言って」

Siriスマホとかけて髪の毛ととく。その心は・・・だんだん薄くなってきています😂」

 

あぁ!?!! 😡😡😡

おいAppleハゲネタコンプレックスを逆なでする極めて愚劣な容姿差別だぞ。😡

看過できない・・・😡

度し難い・・・😡

慇懃無礼・・・😡

お前のそれは冗談とは言わん😡

見損なったぞApple😡😡😡

2021-11-12

anond:20211112123228

教授ズボンベルトを外した時だった。

「んっ…もう我慢出来ない…」

女子大生はそう言うと自ら服を脱ぎだした。

そして全裸になるとベッドの上に横になり脚を広げて、股間を指で広げた。

教授も自らのズボンパンツを脱ぐとペニスを取り出し、その開いた割れ目に挿入し腰を動かし始めた。

あぁ!気持ちいい!」

「私もよ!」

お互い声を上げながら激しく体を重ねた。

セックスが終わるとシャワーを浴び服を着替え部屋を出た。

ホテルを出てタクシー乗り場まで行く途中、手を繋いで歩いていた。

その時だった。

突然後ろから誰かが抱きついてきた。

振り向くとそこにはさっきまで一緒にいたはずの女子大生がいた。

ちょっとどうゆう事?なんで他の女がいるの?」

教授必死言い訳をした。

しか聞く耳を持たず、大学生は持っていたカバンを振り回し暴れ始めた。

それを見た教授は慌てて女子大生から離れ逃げようとした。だがそれは叶わなかった。

つの間にか周りには人が集まっており、一斉に飛びかかってきたのだ。

教授は羽交い締めされ身動きが取れなくなった。

すると周りの男達はポケットからナイフ警棒などを取り出した。

それを見ていた女子大生の顔からは血の気が引いていた。「あんたがいけないんだからね」

女子大生はそう呟き鞄の中から包丁を取り出すと、教授の首筋めがけて思いっきり突き刺した。

「うわああああ!」

教授はあまり出来事悲鳴を上げた。

周りの人達はその光景を見て驚いているだけだった。

やがて教授意識は徐々に遠退いて行った。

薄れゆく意識の中、教授最後に見たのは自分を見下すような目をしながらスマホこちらに向ける女子高生の姿だった。

目が覚めると見慣れない天井があった。

辺りを見るとそこは病院の一室である事がわかった。

何故ここに居るのか

何コレ………

2021-10-24

借り物の車でぶつける

免許を取ってから借り物の車を運転して信号待ちしてちる前の車の後ろにコツンとぶつける夢を何回も見る。ブレーキを踏んでもいつものように止まらず「あぁ!このままだとぶつかるか!?ぶつからいか!?」という絶妙な速度を保ったまま進み最後にコツンとぶつかって、相手運転手が出てきてこちらが謝罪する辺りで目が覚めて「あぁ夢だった」と安心する。

同じ夢を何回も繰り返してみるの嫌だ。

2021-10-09

マスクの裏地で

はあはあしちゃう近未来が見えるわ。

きゃああぁ!マスク泥よー!つかまえてぇー!

2021-09-25

氷河期世代「この世は弱肉強食、今度は俺が奪う番だ!」←しょーもな

氷河期「俺が奪われたのは俺が弱かったのが悪いんだ!弱いやつは悪なんだよぉ!」←これなら分かるんだが

氷河期「俺がまだ若者で弱かった時に奪いやがって俺たちは被害者なんだ!だからお前たちは悪で俺たちが奪うのは復讐から正義なんだよぉ!」←これ意味分からんくね?

氷河期若い世代は恵まれいるから奪われたってしょうがねーんだよ!生まれ時代が恵まれていたくせに結果を出せねえお前らが悪なんだぁ!俺たちは被害者から正義あぁ!!!」←もはや完全に支離滅裂意味不明なのに氷河期マジでこれが正しいこと言ってると信じてるのしょーもなすぎるだろ

2021-08-03

ひきこもループ

僕の部屋は春夏秋冬いつでも22度だった。ワインセラーの様に一定に保たれた室温は、外の世界へ羽ばたこうとする僕のやる気を削ぎ、やがて窒息させた。

梅雨明け太陽に照らされたアスファルトを窓から眺めていると、3人の家族が歩いていた。この眩しさはあの3人の為の物なのだと思い、壊れかけのカーテンを強めに締め、定位置に戻る。こうして外の世界を見てしまったあとは、僕を母親の胎内のように優しく包み込む羽毛布団を愛して離せなくなった。

ぬるい室温で育ってきた僕は、働かなければ死ぬという当たり前にすら直視出来ずに死んでる様に生きていた。多分そう、これからもそうなんだ。

ある日の早朝、僕は一匹の野良猫出会った。出会ったというには少しだけ遠く、分厚い壁を隔てていたが僕の認識では確かに会っていた。

窓の外から見た黒猫はニャーニャーとおばあちゃんの手に頭をこすっていた。昔テレビで見た知識だが、猫が人間の足や手を孫の手のように使っているという事を僕は知った。

なんとも落ち込む話ではあるが、眼前に映るおばあちゃんと猫は確かに愛し合っているように僕は感じた。

猫を撫でる柔らかさと温かさを想像You Tube補填してみたが、予想通りに可愛いし愛くるしい。

想像できてしまうから、僕は外に出ないんだ。どうせ面白くないと飲み会を断り、どうせ俺なんかと女の子の誘いを断り、どうせ続かないと何一つ始めない。

被災者でもないのにシェルターに逃げ込む自分今日は不健康に思えて仕方なかった。

そんなことを考えていると、内から鍵をかけたはずの扉が勝手に開いた。僕はいつの間にか扉の向こうにいた。

手探りで人間模倣をする怪物のように、歯を磨き、顔を洗い、髭をそった。想定を超えて伸びた頭髪は、ツヤもなく、パサパサとしていて普通にキモいなと思った。

洗面所を出て、久々に見たリビングには僕の分の椅子もある。僕はパンを焼いた。母親が買ってきていたのであろう6枚切りの食パンブルーベリージャムを塗りたくった。何となくコーヒーも入れようと思い、ポットでお湯を沸かし、クルクルと注ぐ。

サクサクパンブルーベリーの甘さがたまらなく美味しかった。多分ブルーベリーの青さがそうさせている。僕の視界はずっと白黒だったから。

コーヒーは黒くて苦い、でもパンには合った。コーヒーの優しさに気づいた僕は、勢いのまま友人にラインを送ってみた。

「お疲れ。今日飲まない?」

となると、このままでは怪異だ。僕は髪を切らなければならない。僕は、父親から貰ったポーチに財布と2年間読みかけ文庫本いれた。

さて、準備完了だ。多分このときの僕は一般人間と比べると不快で、不清潔でだったと思うけど僕なりに身なりは整えていた。

靴箱から自分の靴を取り出すと、数年越しに仕事を貰えた靴が生き返るようにホコリを散らした。パンパンホコリを払うとシャープロゴがカッコいい。

玄関の扉に手をかけるが扉が開かない。押しても引いてもビクともしない。怖いから?違う、鍵がかかっていただけだった。

僕は扉を開けた。

「「「うおおおおおおおおおお!!!!!」」」

太陽セミマラソンじいちゃんが夏に燃えていた。

外のエネルギーはとてつもなく、ずっと家にいた僕は打ちのめされた。しかし、このエネルギーと僕は戦うんじゃない、夏と一つになるんだ。

僕も夏になる為に、少し激しめに靴をトントンした。

近所の遊歩道を目指して歩いていると、犬のウンチを片付ける老人と、ウンチなんかしてませんよ?みたいな顔でリードを引っ張る柴犬が格闘していた。

俺も負けてらんねえな。と思い負けじと僕も住居の庭から伸びている葉っぱを千切り対抗する。

しばらく歩いていても猫ちゃんの姿はなかった。自販機コーラを買い、公園のベンチで飲みながら上を見上げた。久々の木漏れ日は、白熱電球の明かりしか浴びていなかった僕にとっては気持ちの良いものだったけど、「木陰ってこんなに暑かったっけ。」と呟くほどには暑かった

公園時計を見てみると7時半をさしていた。30分ぐらいしか外には出ていなかったし、猫を見つけることもできなければ、美容室に行くことも、文庫本を読むことすら出来なかったけど、下手くそ時間割りでも外に出られただけで僕の一日は輝いた。

空き缶をゴミ箱に捨てるとカランと良い音が鳴った事に、いや、この散歩の間に起きた事象全てに感慨深くなる。最早そこにこそ生きる意味見出していた。

Tシャツがベトベトになる事を、不快と思わずシャワーを浴びる理由と考えるだけで人生が楽しかった。

そんなことを考えながら、僕は帰宅した。

早速Tシャツジーンズ洗濯槽にいれる。夏にジーンズは無かったなと今になって思いながら、ほぼ冷水シャワーを浴びる。ガシャガシャと頭を洗っていると、耳の裏からでっかい皮脂みたいなのが取れて自身の不清潔さにゾッとした。 

体を泡で洗っていくと、風呂場の温度で体が温まっていくのを感じ、再び冷水シャワーで体を流した。

ほぼ震えながら体を拭く。下着の棚には僕の物もあり、僕の部屋着も入っていた。当たり前なんだけど、僕は家族と4人で暮らしていたんだ。

コップに氷を3粒落とし、麦茶を入れて飲む。TVをつけるとニュースがやっていて、今は新型ウイルスによる未曾有の事態の只中にいるという事を思い出した。そういえば、外出している人はみんなマスクをしていた。自分が引きこもっている間に時代が変わってしまったんだな。と思った。

タイムスリップ開けのテレビは新鮮で、食い入る様に見ていると、母親の寝室の扉が開く音がした。コツコツと階段を下ってくる。いつもなら刑務所の看守に怯えるように息を潜めるが、驚く事にリビングのドアが開いたとき僕は、「うぃー!おはよ!」と気持ちの良い挨拶かましていた。

「はあぁ!」と腰を抜かす母親自分温度差に、自分ニートだった事を思い出す。そりゃそうだよな。

「良かったね。」母親が泣いていた。僕も「うん、猫が・・・」と言いそのまま泣いてしまった。

2021-07-07

電話から人殺したかもしれない話

・一人目

一人目は学生時代通販の受信専門コルセンで働いていたとき。住所の確認を繰り返している途中にボン、ゴトンっと鈍い音とともに会話が途切れてしまった。通話自体は続いていたのだで「歩きながら電話でもしていて落としちゃったのかな?」としばらくそのままに。しかし雑音は聞こえるものの一向に話し声が再開しないので、どうして良いかからリーダーへ報告した。リーダーが代わるも相変わらず電話が遠くて雑音と、なぜか水の滴るような音しか聞こえない。仕方なく「申し訳ございませんが、お電話が遠いようですので少し後にかけなおさせていただきます」と切断。その後何度かかけたが、着信はなるものの誰も電話に出ることはなかった。

その一週間後だったろうか。その電話番号の家族だという方から問い合わせがあった。ながら運転だったそうだ。私が電話をかけていた相手運転しながら携帯電話使用していたのだ。電話に気を取られ反対車線に飛び出てしまい、対向車と正面衝突したそうだ。私はなんと言ってよいかからず、ひたすら「そうですか」としか言えなかった。その後一応警察からも連絡があり、軽い事情聴取を受けた。即死だったそうだ。

・二人目

二人目はフリーター時代リコール専門のコルセンで夜勤をしていたとき。分類的にしょうがないとはいえその人は開口一番からものすごく怒っていた。製品派遣依頼元の会社へのクレームはお受けするのだが、人格否定などは基本的毅然とした態度で返して良いことになっている。その人も最初こそ製品についてのクレームだったが、次第に「殴りこんでやろうか」「今すぐ謝りにこないとお前を殴るぞ」など明らかに常識範囲を超えていた。なので「こちら窓口ですので個人への暴言は受け付けられません。これ以上続くようでしたら警察に連絡いたします」と返した。たいていはこれで切れるか謝罪になるかなのだが、その人は何故か俄然ヒートアップした。というよりどうやら酔っ払っていたらしい。だんだん呂律が回らないような叫び声になっていった。ここでこちから切っても良かったのだが、録音もしていたことだしどうせなら警察にきちんと対応してもらおうとそのまま話を続けていた。最初からちょうど40分が経過したときだったろうか。「あぁ!?」という奇妙な叫び声とともにいきなり不通になってしまった。同僚や先輩曰く「どうせ酒でも回って寝落ちたんだろう」とのことで、かけなおすこともせず、後日録音データ警察に持ち込んだ。脅迫にあたるとのことだったが、いきなり被害届を出すよりもまず注意勧告をしてもらおうと言う話になり、その場で警察電話をかけてもらった。出たのは娘さんだった。「実はそちらの〇〇さんについてなのですが、」と言ったところで警察官がこちらに向き直った。しばらくした後、娘さんが直接謝罪したいとのことで代表で取り次いだ私が電話にかわった。どうやらあの日、酔っ払った勢いで電話をかけたクレーマーはそのままの勢いで死んだらしい。くも膜下出血だったそうだ。娘さんはとても控えめな人でひたすら謝罪をされておおり、そこまでされては私も同行してくれた先輩も警察の人も何も言えることがなかった。詳しい原因がわからないが、不摂生に高血圧アルコールと興奮が重なった結果なのではと今は思う。私が当時担当していたのは某家庭用ビールサーバーリコール窓口だったからだ。

・三人目

三人目は社会人になりたてのとき。ちょうど事務の子が不在で、偶然事務室に用事があって寄った私がとった電話だった。他部署人間が出たところでどうしようもないのだが、お待たせするのもどうかと思い出たのが運の尽きだった。その人は迷惑電話の常習だった。といってもどうやら小学生低学年くらいの子供がイタズラでかけていたようで、いつも適当に聞こえる奇声に相槌をうって切っていたそうだ。たとえ迷惑電話といえど相手子供なのでむしろ微笑ましいくらいの対応だったそうなのだが、私はそれを知らなかった。無知故に「イタズラなら切りますよ。あまりに酷いなら営業妨害警察に連絡します」と言ってしまった。すると少し間があった後ガチャンと無音で切れた。その数日後だったろうか。その人が交通事故で亡くなったそうだ。その人は軽度知的障害を持つ成人男性だった。どうやらうちの会社電話をかけることを一種ルーティーンのようにしていたらしい。けれど私が出て断ってしまったせいでそのバランスが崩れたそうな。気持ち不安定なまま「外の電話からならかけてもいいのでは?」と思ったその人は、親の静止も振り切っていきなり外に飛び出したところをバイクにぶつかって亡くなったらしい。その人の親はずっと私が殺したとロビーで泣きわめいていた。周囲は事情を汲んで優しくしてくれたが、結局その会社コロナの影響で潰れてしまった。

そして今。私はワクチン接種予約のコールセンターで働いている。

今のところはそういったことにまだ遭遇してはいない。

2021-05-21

百歩譲ってグラップラー刃牙が男女の恋愛要素の無い作品だというならまだしも

実際には刃牙にはちゃん松本梢江っていう彼女がいるんだから

はあああぁ!BLな訳がねえだろうがふざけんなってなるんだよな

2021-04-10

定期的に復習しろとは言うけど

ムリ

簿記2級程度なら大した範囲でもないから、工業やりながら商業問題集回して復習~とか出来たけど

簿記1級はムリ。範囲広すぎ。範囲広い割に個別の単元が難しい。しかもそれぞれの単元が独立してるパターンが多い。

個別原価計算で1次集計があって、第2次集計で単一基準配賦法と複数基準配賦法を学んで、更に直接配賦法、相互配賦法(簡便)、相互配賦(連立方程式法)、階梯式配賦法じゃん

もうこの時点でだいぶ混乱するじゃん。単一はまあ単一から、一つの基準を以てして配賦するのは分かるよ

複数基準配賦法だと、変動費提供部門用役消費量で配賦して、固定費用役消費能力(キャパティ)で配賦しろってさ、はあ?ってなるのよ

まず唐突に出てきた用役ってなんじゃいってなったよ。ググってもわかんねえの。要するに電力部門なら電力のことを用役と呼ぶらしい。つまり用役消費量なら電力を消費した量。最初からそう書けよ

それで今度は用役消費能力。消費能力ってなんじゃないってなるのよ。これもググっても分からねえの。要するに提供部門(組立とか切削)がどれだけ能力を消費できるかのキャパティ(最大値)を表してるらしい。

んで何で固定費キャパティ割合で配賦してるのか。これは、電力部門100時間分の電力を提供しても実際に80時間分の電力しか提供されてなかった場合20時間分の差異(差額)は誰のせいかって話になった時に

電力部門役割提供部門に電力を供給することなので、「20時間分の差異は俺ら(電力部門)のせいじゃないよなぁ!?製造部門が働かねえのが悪いんだよなぁ?あぁ!?」って話らしい。

から操業度差異は補助部門から発生せず、差異製造部門負担させるらしい

というわけで正確に原価を按分したいなら複数基準配賦法でやりましょうね、というのが第2次集計

最後に仕損がどこで発生したのか、誰が悪いのかっていうのを考慮したうえで仕損費を計上するのか、異常な仕損だから非原価項目として原価から省くのか決めるのが第3次集計


はい。ここまでが個別原価計算です。うん、なげえよ

怖いのが、これでまだ全体の1割ぐらいなんだよ。全体って工業簿記原価計算の1割な。商業簿記会計学はまだ10割あるから

これホント勉強したらちゃん過去問まで解けるようになるの?いや2級は合格たから大抵のことはなんとかなると思ってるけど、モチベ維持するの難しいんだけど?

2021-02-22

ヤンキーは、いつマトモになるのか?

キレやすヤンキーって

いつかはマトモになるの?

「見てただろお前!」と喧嘩売ってきたり

反論したら「あぁ!?もっぺん言ってみろや!クソガキィ!」って言ったり

ソババアって言ったり、クソジジイって言ったり……

冷静になるために少し離れようとしても

「逃げんのかクズ!」とか言ったりしてくる。

何を言おうにも「自分正義」で話しが通じないくせに絡んでくる。

売り言葉に買い言葉で、瞬間湯沸かし器みたいにパーンと100度越えになる。

「冷静」という言葉が全くなく、

東京の不良が多いと有名な所では、しょっちゅう喧嘩しているのを見かける。

いつになったら大人になるんだろう?

改心した人がいるんだったら、エピソードを聞いてみたい。

いつも笑顔で居ないとキレる旦那

自分の機嫌が少しでも悪いと

あぁ!?なんで機嫌が悪いんだアホ!ほんとクソ!死ねよ!」と言ってくる。

「いいえ」の声のトーンが少し低かっただけで「死ねクズ!」と言ってくる。

旦那の機嫌が落ち着くと

「さっきはごめんな」と言って抱きしめてくる。

ふと、あぁDVだなと思った。

歳を取ったら落ち着いてくれんのかな。

2021-02-04

拝啓コロナうつしてきたお前へ」

オレは人一倍コロナに気をつけてきた。在宅勤務中だし、買い物も夜間しか行かないし、もちろん会食なんて1年以上行っていない。

2週間前いつものようにスーパーに出かけた。その帰り、片手にストロングハイを持つヤンキーに話しかけられた。

相手マスクをつけていないので、無視たかったが、いかにもなやつだったので、仕方がなく答えてやった。

ヤンキー「近くの駅どこっすか?」

オレ「ここまっすぐ行ったところにあります!」

ヤンキー「はぁ?(顔を近づけてくる)」

オレ「だから、ここまっすぐいったところにありますよ!」

ヤンキーあぁ!(わいのマスクを取って顔近づけてくる)」

オレ「なんすか?」

ヤンキー冗談っす!教えてくれてありがとう!」

これやばいんじゃないかと思ったが、案の定数日後色々な症状が出て、コロナ感染した。

他の原因もあるかもしれないが、買い物したものはすべてアルコールティッシュで拭いていたし、着るものもすぐにアルコールスプレーしていたので、これ以外の原因は見当たらない。

家の周りが治安が悪く、飲み屋パチ屋が多い。引っ越せと言われるかもしれないが、勤務地から近く、家賃の安い今の場所にした。

もちろんもっと良い給料がもらえるなら、引っ越したいよ。

飲み屋を8時までにしたところで、外で飲むやつもいる。環境の悪い街は外で酒飲んでる人も多いし、もはやどう防げばよかったのかわからない。。。

2021-01-16

沼の淵にいる喜びを知った話

こどもにせがまれて、「無限列車」を観に行った。大人アニメ鬼滅の刃」の映画版

私はそれまで、漫画テレビ版も見たことがなかった。

みたあと、心のモヤモヤがはれない。というか、金赤のグルグル目が頭から離れない。

ふと気づけば、彼の目を思い出し、スマホを触れば名前検索してしてる。まるで好きな人ができたみたい。相手アニメ登場人物なのに。

アニメキャラ片思いっておかしいし、それにあの手の脳筋タイプの男とは気が合わないはず、って、アニメキャラと付き合う気なんかーい!

混乱。

日経って、ようやく頭が整理できた。

多分、これが世間でいうところの、「萌え」「推し」という感情なんだ。すごいね人間片想いするときと全く同じ感情だね、これ。

子どもの頃から漫画小説ラノベもそこそこ摂取しているけど、キャラクターに恋慕する感情理解できなかった。それなのに、ここにきて突然の落雷、開眼。

そっか、学生の頃、ヲタっぽいたち女の子たちがあつまって、アニメージュみながら興奮して語ってるの、あれって恋バナ、ガールズトークだったのか。ちょっと気持ち悪いって思ってごめん。数十年後の気付き。

最近は、公式じゃ足りなくて、二次創作夢小説まで読みだした。重厚で先の読めないストーリーが好きだったはずなのに、足をくじいてお姫様抱っこ!お風呂をあけたらまだあの方が入ってらした!偶然添い寝!みたいな、王道ラッキースケベを楽しめる自分に驚く。すごいな、萌え推し

これならBLもいけるかもとチャレンジしたけど、ページめくったとたん、煉獄さんの煉獄さんが昇り炎天してるのみて挫折した。

沼の淵に足をかけただけの私には、濃厚すぎる。

あの方と出会ってから毎日がすごく楽しい。昨夜は、あとは寝かしつけるだけのこどもたちを旦那にお願いして、もういちど無限列車を見に行った。

こどもを置いて映画にいくのも、同じ映画を2度みるのも生まれてはじめてだったし、すでに知ってるストーリーを楽しめるのか不安だったけど、興奮したし、めちゃくちゃ肌が潤った。

仕事も、調整難航案件がうまくすすみだした。推しがついててくれるって心強いね!やる気がみなぎりすぎる。

推しのおかげで何もかもがうまくいく。あぁ!すべては推しのおかげ!わっしょい!

2020-12-20

anond:20201219123854

そういやドラゴンボールって戦闘中あんまり会話しねーな

あのスピード感ってそういうところからきてそう

ブロリー映画なんか「フン」と「うぉぁあぁあぁ!しか言ってない

2020-09-05

鳥がどれだけ害悪か悟れ!!!!!

こんなニュース報道があったが、鳥というのがどれだけ害悪なのかがよく分かるだろ

サギの大規模コロニー 頭抱える地元住民 100羽以上が木に鈴なり、ふん害や鳴き声すさまじく/兵庫丹波篠山

https://news.yahoo.co.jp/articles/6a9f3449818964742905d9fd9fd785ceb362aa3b

被害にあったことのない奴は可愛いとか言い出すが、

所かまわずに糞をまき散らし、鳴き喚き、いくら追い払っても何度でも戻ってくる

アイルビーバックするんじゃねえよこのド畜生どもが

鳥獣保護法とかイかれた法律のせいで、こいつらに危害を加えた場合

100万円の罰金らしいが、100万円払えばこいつらを片っ端から銃殺刑にしていいっつーことか?

あぁ!?てめぇらはポップコーンが好きなんだろうが

俺はてめぇらにはポップコーンみてえに爆ぜて貰いてえよ!爆散しろ!!!

siriにはひふへほって語り掛けると

鳩ぽつぽ、ほろほろ。ハ、ヒ、フ、ヘ、ホ。

日向のお部屋にや笛を吹く。

なんてくだらねぇギャグ飛ばしてきやがるが、笛じゃねえんだよこいつらの鳴き声は!!

魔笛なんだよ!!

鳥を女王に献上して暮らす鳥刺しのパパゲーノを連れて来いよ!!!

鳥どもの糞のせいで白いシーツに白い糞がついたシーツになってたのに気づかずに

触れて手にべっとり白い糞が付着して「ギエエエエエ!」って叫んだ俺の気持ちを考えろ!

それ以来二度と白いシーツは買ってねえんだよ!!!!!!

トラウマじゃねえんだよ!トリウマなんだよこっちはよ!siriギャグなみにつまんねえんだよ!

真っ白いシーツを見ると糞を思い出して吐き気が催すようになったんだよこっちは!!!!!!

からな、お前らもっと真剣に考えろ。

鳥害に悩む人がどれだけいるかを。

可愛いとか言ってる場合じゃねえんだ。

あとお前らな、死んだ鳥っつーのは自宅の敷地内にいたら自分処分しろっつー話なんだ。

死んでも迷惑をかけやがるんだこいつら。うちにも死んだ鳥がいやがったんだよ。

道路にでも死んでればお役所様がなんとかしてくれるが、そこに投げ込むわけにもいかねえだろ。

人目も気にしなきゃいけねえんだよ。

そんでこいつら病原体とか持ってるかもしれねえから迂闊に触れねえしトングで掴んで家庭ごみに出したんだよ。

生きてても迷惑!死んでも迷惑!!!

百害あって一利なし!!!

それが鳥なんだ!!!!!!!!!!!!!!!

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