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はてなキーワード: 創薬とは

2018-10-05

anond:20181004194619

ノーベル賞ってさ、今までにない新しい科学理論とか創薬とか、つまり「未知のもの発表会」な訳じゃん。

それならせめて視聴者は『未知のものに対する感情』の許容度を目一杯上げて欲しいんだけどねぇ。

結局のところキズナアイという「未知のもの」を感情的に拒絶してしま保守性こそフェミニストの正体だったという、実に笑えないお話

2018-04-06

anond:20180406150354

創薬医療になんの関係があるんだ

すごいのぶっ混んでくるなあ

anond:20180406150046

まず、あなた創薬についての知識が充分ですか?

薬を作るにも、薬代本体だけではなくて、新薬では開発のために動物実験治験特許申請などが必要だということをご存じでしょうか?

2018-02-01

anond:20180201120341

増田の言い分も分かるんだけど創薬やってる人間からすればそういう認識なっちゃうんだよ。

ノバルティスファーマディオバン事件なんかが象徴的。

けっきょく全てを追求しきれなかったきらいはあるけど、アレはノバルティス幹部社員MRから100人を超える医者にゼニが渡ってたっていうからね。

先発薬ジェネリックより効く、ていう風評を流すのは創薬にとっては「薬作るよりも」カネにつながる旨すぎる商売なんだ。

anond:20180131175259

先発薬を開発した会社が気の毒」みたいなブコメがあるんだけど世間知らずすぎて呆れ返る。ジェネリック医薬品存在根底から否定してないか

id:AyanoIchijo 知らない世界の話なんで的外れかもだけど、みんながジェネリックにしちゃったら先発で開発した製薬会社お金入らなくなったりしないの?ジェネリックが売れても多少開発した会社お金入るの?ならいいけど…

id:yujilabo 生保のことは置いといて、製薬会社勤務の知人がいる身としては原則ジェネリックという意見には賛同しがたい。膨大な労力をかけて開発した薬が一定期間を過ぎて後発品が出ると殆ど売れなくなるというのは可哀想過ぎる

俺も知らない世界だけど、こんなん↑↑↑↑一般常識だけでも間違いってわかるわ。

特許有効期限は出願から20年。これはお薬とか関係なく平等。だから先発薬を創った会社は「特許有効間中に開発費を回収した上で利益が出せる薬価設定」をするだけのことですよ? 創薬ビジネスですよ?

2017-08-20

正直つい最近まで人口減少で福祉コストは下がると思ってたわ

人口減少しながら国が若返るとなぜか思い込んでた

オリンピック後は日本人口が100万人ずつ減少していくらしいが

高齢化は引き続き悪化していって医療費が減らないのがきついっすね

(よく考えたら当たり前だった)

医者創薬介護AIにするしかない?

2017-07-14

https://anond.hatelabo.jp/20170713025146

DDSが違ったら効き方が違うのが当たり前」には合意だけど、「劣化版と言われるのは仕方ない」なんて思わないよ。

違う→劣化版の根拠はなにかある?

例えば治療ガイドラインには成分名が書いてある。わざわざ先発薬品選ぶ必要なくない?

例えば先発薬だって添加物の一部を変更することあるじゃん、それは劣化とか改良なの?気にも留めないでしょ?

他にもある一種の薬剤について海外先発薬品と日本先発薬だって添加物は違ってるんじゃないかな?治療とき海外の成績参考にするよね。その時どっちかが劣化だなんて考えないよね。

添加物が違うけど、劣ってなどいない薬だと思うよ。

後半の「創薬をやる会社利益が下がって新薬がでなくなる」については、最近国が「新薬創出・適応外薬解消等促進加算」みたいな特別枠の予算をつけてる感じだよ。

新薬創出加算」が付けば今までより新薬開発にかけた金額を早く回収できるようになるって聞いたことある特許間中にその薬の開発金を全額回収する感じ。

資金を早く回収できたほうが発明捗るでしょ?

先発薬品の会社創薬会社で、ジェネリック生産流通を担いましょうって感じの今の流れはなにもおかしくないと思う。

2017-06-28

悲報山本大臣出所を隠して京産大資料つまみ食い

http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/005819320170605006.htm

創薬業界代表である公益社団法人ヒューマンサイエンス振興財団会長の、前アステラス製薬代表取締役会長竹中さんから愛媛県知事今治市長に対して、創薬分野にこういう人材必要なので、新しい獣医学部をぜひつくってもらいたい、そういう要請書も出ているわけであります

それからアンケートもありまして、製薬会社について、獣医師を採りたいんだけれども、毎年採れるところはほとんどない、二年、十年見ないとだめだというような話でありまして、まさにそういう分野では具体的な需要がはっきりと出ている。


要請書に関してはえらく具体的に言っているのにアンケートに関しては何だか曖昧

http://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc_wg/h28/teian/161017_shiryou_t_1.pdf

創薬に取り組む製薬企業における 「創薬ライフサイエンス分野に携わる獣医師」の必要性に関する意向調査

毎年、獣医師を確保できているのは5社のみ

多くの製薬企業では2~10年に1人程度しか 獣医師を確保できていない


どうして堂々と出所を明らかにしないんでしょうか?

2017-06-16

悲報山本大臣、お手紙を読まずに獣医学会を煽る

獣医系16大学地方創生相「質落ちてる」発言反論

http://www.asahi.com/articles/ASK6864KJK68ONFB01H.html

意見書

http://www.jsvetsci.jp/pdf/20170608iken.pdf

山本大臣閣議後記者会見平成29年6月9日

http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg15527.html?t=156&a=1

15分48秒ぐらいか

まだその意見書てのを見てないんですけども、そもそも獣医学部の新設という半世紀ぶりの岩盤規制改革に挑戦しているわけでありますから規制に守られてる側と規制改革しようとする側との間で見解対立することは当然だと思います

せめて見てから言ってあげて

しかも当然だと思いますって雑すぎるでしょ

なお続き

ただし、既存の、これは国会答弁で言っておりますが、既存の十六獣医師養成大学等でも、OIE、国際獣疫事務局の動向を踏まえて、近年国際通用性の観点からモデルアカリキュラムの実施に取り組んでおり、私同様、日本獣医学部世界に誇れる獣医学部にしたいという思い、方向性は一緒ではないかと思っております

ただ、私が根拠として挙げたのは毎年英国評価機関であります、クアクアレリ・シモンズ社が世界獣医学大学ランキングトップ50を公表しておりまして、その2017年版を見ますと、我が国から東京大学、ただ一校が34位に入っているのみという状況であります

一方でですね、アメリカは18校、イギリスは7校、G8以外の国からも、オーストラリア4校、オランダベルギースペインブラジル各二校がランクインしているわけでありまして、この点から見て、我が国獣医学教育評価国際的に必ずしも高くないんじゃないじゃないかというのが、私の感じであります

また、国家戦略特区委員の皆さん方からもですね、獣医学治験実験動物を用いた臨床研究などが期待される創薬分野において、日本が遅れをとっていること、それから再生医療分野の臨床研究の促進に必要中大動物管理育成等のための人材現在明らかに不足している一方、獣医学人材質量両面での充実を図ることの必要性などが指摘されております

これらを踏まえて、日本獣医学部の質は、低下していると発言したものでありまして、今治市への獣医学部新設により、国際的にも通用する獣医師養成が重点的に図られることを強く期待するとともに新規参入を契機に既存十六獣医学部等の質の向上がさらに加速することを期待しているところであります


見てないから話噛み合ってなくてワロタ

獣医学会は、ランキングの背景に目を向けてくれって言ってるんだよ

しかしながら、大学ランキングの低迷の背景にある最大の要因として、教育研究根本的な基盤となる教員数、支援スタッフ数に、日本他国との間で極めて大きな差があることを指摘しなければなりません。

日本獣医学教育改善運動のなかで、教員数の増員は常に根源的な課題であり続けました。日本大学認証評価機関である(公財)大学基準協会は、平成9年以来、「獣医学教育組織専任教員数は、学生入学定員数を30~120名とした場合、68~77名以上とする」という基準提示しています平成28年改訂)。

しかし、現実には、1校あたりの専任教員数は25名~60名程度であり、国内獣医大学単独でこの基準を達成しているところはありません。対して欧米諸国獣医学部は小規模校でも100名以上、大規模校では300名を優に超える教員さらにほぼ同数の支援スタッフ教育研究従事しています

こうした欧米との格差を解消するために、前述のような共同教育課程の設置、あるいは各大学自助努力や国の一時的財政支援によって教員支援スタッフの増員が行われました。

しかし、その数はわずかに過ぎず、現状の取り組みでは限界がありますもう一歩進んだ大学組織改革と、国や自治体民間からの持続的な財政支援が不可欠です。


教育への支出ランキングが下から数えた方が早いのに大学ランキング低いって言われたらこう言いたくもなるじゃろなあ

2017-05-18

今治市獣医大学新設に関するメモ

雑感

もともと文科省獣医を増やしたくなさそう。新しい要請に対しても、今の定員・体制でやってくれという態度。

それをふまえて、「ライフサイエンスなどの獣医師が新たに対応すべき分野」だけでなく、「既存大学学部では対応が困難」という条件がついた「日本再興戦略改訂2015」があったのだと思う。

その視点で見ると、京都は新たな分野の主張や、鳥インフルエンザ研究センターなど強い基盤を持つといった利点があるものの、「既存大学学部では対応が困難」へのアピールに欠けるように感じられた。たとえば、「地域振興に資する産業動物獣医学教育実施」として、「1.産業動物獣医学に重点を置くシラバスの設定」「2.京都府農林水産技術センター畜産センター、碇高原牧場活用する実践教育の充実化」「3.自治体農業団体生産農家でのインターンシップとあるが、これらは他の大学自治体提案する場合でも同様に書けることではないだろうか。その一方で、四国には獣医大学がない現状で「危機管理発生時の学術支援拠点」を作り、四国ゾーンとして家畜感染症の1次封じ込めを目指すというのは地域性に根ざした説得力があるように感じる。

まあでも、「日本再興戦略改訂2015」で「現在提案主体による」と言ってるのはまあ気になりますかね。諮問会議では「地域での感染症に係る水際対策」とか「現在、広域的に獣医師養成大学等の存在しない地域に限り」としているし、それなりの目論見つけた上での言い方はしてるよね。

2017-04-26

加計学園問題まとめ

国会ウォッチャーです。

 今朝は一応、竹下国対の「遠慮」というよくわからん奴で、国会が流れてます半日ということなので、午後は職権ででもやるつもりかな。法務は止めるべきだと思うよ。鈴木委員長の不信任動議はやっとかないと、示しがつかんよ。で、みるもんがないので、あまり盛り上がっていない加計学園疑惑についての追及の現況について復習。ちゃんと野党は追及してるよ。報道はされてないけど。これは、昭恵夫人も、財務省も介さないで、ダイレクト安倍さん疑惑なので、報道の萎縮もその分強いんだろうね。バカじゃないのと思うけど。お前らが萎縮してる限り、お前らのその状況は覆らんぞ。

大手メディア看板掛かってるから証拠がないとかけないってのはそりゃそうだけど、この件、森友の件にはそんなのいらんですよ。現在進行形で、国会で、堂々と、「資料は出さない、答弁はしない」ってぬかしてんだからそこを批判しないメディアに何の価値があるの?このなめきった態度を報道してるメディアはあるんです?

 これらは、森ゆうこ桜井充宮崎岳志木内孝胤議員らの質疑からまとめたものです。時系列は森議員提出の資料を参考にしてます

http://my-dream.air-nifty.com/moriyuuko/2017/04/425-ce1b.html

構造改革特区で蹴られ続けた加計今治提案

 H19年からH 26年11月までずっと今治愛媛提案却下され続けています。その数15回。議事録を見ても、農水は獣医は充足している、文科も新設の予定はない、の一点張りですよ。H27年6月国家戦略特区提案をして、提案ヒアリング関係省庁ヒアリングが行われています。その際、文科省は、「もし新しい獣医師需要があるのなら特定地域問題ではなく、全国的見地から検討する」と答えています。そしてH27年6月末に日本再興戦略2015の改訂版閣議決定されて、獣医師養成大学学部の新設を検討することにされます

 山本幸三担当大臣の前の石破茂議員だった頃は、中国四国出身の民進議員高井たかし議員から四国獣医学部ができると聞いたが、本当か、できるならぜひやってほしい、みたいな質疑(対象加計学園一校に限ってであることはこのときは決まってないしそれが総理の”腹心の友であることなんてしらんだろうしね。)があって、石破大臣は、「閣議で獣医に新しいニーズがあるとは言われたから、それは大事だが、医者と一緒で、獣医ライセンスを増やしても、地域の偏在、産業獣医のなり手不足は解決しないし、誰も彼も賛成するわけではないから慎重に考える」(H28年4月28日地方創生特別委員会)というように、慎重だったんです。

京都産業大学の動き

 H28年3月24日に、提案提案ヒアリングの開催は半年後のH28年10月17日京都産業大学には大槻公一教授という、鳥インフルエンザ研究専門家がいて、鳥インフルエンザ研究センターをすでに作っています設立を目指すのも、実験動物専門医創薬に携わる獣医ということで、既存獣医との差別化という意味でも、産業獣医の不足という意味でも、日本再興戦略2015の要請には合致しているといえます。この時点では、まだ「空白地域に限る」という指定もありません。京大京都府大などと連携して、有識者会議も発足しており、近畿圏知事からも連名で文部科学省への設置審議の要請をしています場所綾部市の府の機関の隣接地と決定しています。また私学のNatureライフサイエンス論文掲載数でも1位と研究レベルも高い。またバイオハザードレベルP3の実験室を京都市内ですでに作っている。またワーキンググループでも座長委員からも高い評価を得ていますしか議事録によると、こういった状況の大学が、H28年10月17日時点で、設置審にかけて欲しいといくら要望しても、農水も文科も「する必要はない」と事前協議にも応じてくれないといっています。それどころか、関係省庁ヒアリングは開催さえしていない。この議事録が公開されたのはすべて決定された後のH29年3月。

加計学園今治市の動き

 H27年6月4日提案、翌日6月5日提案ヒアリング、6日に関係省庁ヒアリングです。まず何だこの違い。さら提案ヒアリング議事録は非公開。

 翌年、京産大提案に焦ったのか、ロビー活動を活発にしています。まず、文科省から天下っている木曽功、内閣参与ですが、加計学園理事の彼を千葉科学大学学長に(餌ですかね)。また豊田三郎文教協会専務理事文科省天下り差配をしてた組織ね)をH28年5月加計学園理事に加えています

 そして、H28年8月23日山本有二農水大臣に、豊田三郎氏と加計学園理事長加計孝太郎氏が面会(あいさつだそうで)、9月6日松野博一文科相に同じ二人が面会(これまた挨拶だそうで)、9月7日山本幸三行革大臣に、加計孝太郎氏とその息子が特区に関する陳情豊田三郎氏とは面識がないそうで)です。はい、このロビイングがされている段階で、京産大は、農水、文科省幹部に5知事連盟要請している事前協議もさせてもらってないですよ。またヒアリングもまだです。

 9月?日、木曽参与が、内閣府特区担当審議官参与室に呼び出し、30分程度特区制度一般”について説明特区申請している組織幹部兼務する内閣参与に、特区担当説明参上するというのはこれは利益相反事項ですよー。でも「民間でどのような役職兼務しているかについてはまったく承知していない」そうです。あとこの人、ユネスコ関連業務参与ですよ。例の明治世界遺産登録活躍した人。特区制度のご説明求められて、ほんとにユネスコ担当参与特区説明してって言ったら、何の疑問も持たずに説明するんですねーすごいねー(棒)。はい面談記録がないからいつ説明たかもわからないそうです。またいつものやつね。説明資料出せと森ゆうこ議員要求しています

 10月6日加計孝太郎氏と安倍総理食事

 10月24日山本幸三大臣安倍総理と面会(加計学園の話はしてないそうですが。)、

 翌日10月25日今治市が、高等教育機関候補用地のボーリング調査検討(31日に承認)。この時点では、公式にはなんのアクションも起こってないですよ。おかしいなーこの構図森友でも見たぞ。

 11月28日今治市加計学園による建築確認消防計画に関する事前協議おかしいなーまだ何にも決まってないはずなんだがなー。

 12月24日安倍総理加計理事長乾杯(男たちの悪巧み)

内閣府の動き

 H28年10月28日11月2日内閣府内で11月9日の文案が定まる。この間、どのように、誰が作成したのかについて森ゆうこ議員が問い合わせると、「個別政策の集約の経過については答弁を差し控える」(松本洋平副大臣)ということで、森ゆう子激おこ。ほんとにどこまでもなめてやがんな。公文書管理法の第4条読め、遵守しろ

 11月9日 国家戦略特区諮問会議、突如として、広域的な空白地のみに限って、という文言が登場し、事実上京産大は退場。大阪府大に獣医学部があるので。この間、誰が、いつ安倍総理意思決定のための説明をしたのかと質問したら。「しかるべきときしかるべき内容を」(松本副大臣)と答弁。あほか。またこの会議では八代尚宏竹中平蔵らが委員をしているけど、まぁこ獣医議論すっからかん八代尚宏は、国際医療福祉大学みたいに、特別学校なんだとすれば、特区にできるみたいなアドバイスはしてるけどね。あえていえば。

 11月18-12月17日 パブリックコメント、8割が否定的意見

 12月8日日本獣医師会が設置そのものに反対だが、するなら1校に限ってほしいという要請

 12月22日国家戦略特区としての獣医学部の設置を決定したとされる(ただし、3月までは、そのような事実はないと答弁していた)。この合意文書が本当に12月22日に決定されたというのなら、サーバー記録、ファイルプロパティを見せろと迫ると、「公文書偽造に問われるから公務員はそんなことしないから見せる必要がない」(松本副大臣)。こいつほんまにあほか。

 H29年1月4日公募告示

 H29年1月20日今治に決定。

 こんだけつらつらと書いといてあれだけど、こういうあからさまなことが、ささいなとこを除けば、合法的に行われているっていうところが、この国家戦略特区制度の恐ろしいとこだとおもうよ。マジで国家戦略特区諮問会議安倍総理意思決定権者だから、最低でも形式的責任者ですよ。加計学園が選ばれたっていうことそのものは、まぁ逆差別があったらだめだって福島のぶゆき議員が言ってたけど、そのとおりだけど、じゃあ最低限、議論の透明性は確保すべきだろうってところを徹底的に出さない、下手したら公文書偽造までやってるかもしれないっていう事態はほんとに終わってると思いますぜ。

 
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