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2020-01-14

手の付いた油のポテトフライ増田住まいラフと手歩のラブ阿多いつの手(回文

恋をし~た夜は~すべてがうまく行きそうで~

おはようございます

江口洋介です。

いやもうこの時間よ。

まり仕事が終わらないから途中ランチ挟んじゃいましたのエグチのセットです。

ちなみにポテトにSにホッツコーヒーブラックよ。

なんでみんな午前中に好き勝手に私にボンボン用事を頼むのかしらと思って片付けてたら

こんな時間なのよ!

マクドナルド

お箸ポテトを食べてる観光客外人さんがいて、

いくらマイ箸流行ってるからって言って

さすがにポテトは箸で食べなくない?

ポテチなら分かるけど、

でもその人なりに日本満喫してるんだと思うと、

とてもほほほ微笑み増し増しの微笑ましさよね。

でもさ

あいファストフード店とかで脂ぎった脂ギッシュな食べ物を食べたとき

まあ箸で食べたいって言うのはすごく分かりみのある話しだと思うんだけど、

みんなあの手で食べた直後スマホとか触ってるし、

画面がベタベタしないのかしら?って

心配なっちゃうんだけど、

意外とみんな普通にポテトの先でスマホ操作してて器用なのよね。

あれちゃんと画面動くのかしらって

いろいろと不安になるけど、

あれはあれで美味しそうだからいかーって。

余計に紙ナプキンを多目に持って来ちゃいたいところだけどね。

でもたまにはああいジャンキーものも食べたくなるかし、

はいつもタマゴ好きなのでエグチクリマクリスティーなんだけど、

あの焼き固められたタマゴのあの

還元糖とアミ化合物の加熱した際に香るメイラード反応を私は楽しみにしてるのかも知れない。

結局は何だって良いのかもしれないわよ。

なんでもフライパンで焼いたら美味しくなるって言う、

あのポテトも何故か油で揚げているのに特有ファストフード店香り

ポテトポテトポテト!って節をつけて歌いたくなっちゃうあのブザー音は何なのか分からないけど、

フライヤーのあるコンビニエンスのストアじゃ

あのポテトポテトポテト!ってフェスでも流れないほどのビートを刻みながら、

食べるフェス飯でもあの香りは漂わせることはない、

私がペントニック来日で行った

サマーソニック劇場

から遠く歩いて大きな橋を渡ったことは

今でも鮮明に覚えているもの

からあの曲名のないポテトコールをしたいけど、

さすがに酔っ払って群衆で行く

飲んだ後のシメの代わりに

ハンバーガーを頼んで待ってるときポテトコールの曲がかかったとき

わかものよっぱらいでもそこは

ポテトポテトポテト!ってコールはしないところはまだ曲として未完成なんだと思うの。

あの曲名の分からないポテトコール

エビバディセイホー!ってコールアンドレスポンスで言われたとき

恥ずかしくて声が上げられない東北の観客のように、

ノリ方が分からないのよねノリ方が。

なんだかポテト1つなのに思い出が走馬灯のように総集編の再放送でもやらないぐらい

半年放送分を50分で一気に放送しちゃいそうなほどの連続ドラマってのは

やっぱり1話1話見るからこその、

役者さんの演技の「間」の妙ってことだと思うの。

あの台詞のない場面のト書きト書き行間台本想像しちゃいそうで、

ああ今こう思ってるのかしらとかああ思ってるのかしらとか想像しちゃいたいほどで、

あれこれ考えていたら、

コーヒーおつまみにと食べていたポテトが無くなっちゃったわ。

もうよもう。

すぐ食べちゃったから、

やっぱりここは躊躇せずにMサイズにした方が良かったわよねって

アフターフェスティバルでランチタイムが終わらせることが出来たわ。

大盛りだと途中で飽きちゃうから

また次食べたいね!って美味しさの分量の方がいいのよね。

アメリカ行って張り切ってコーラLLサイズとか頼んでんじゃないわよって。

張り切って初LLアメリカーナサイズで頼もうとしたら、

店員さんが親切で、

そんなに大きいの頼まなくてもおかわり無料から小さいサイズの方がいいし

しかも冷たいのがいつでも飲めるんだぜって言ってくれちゃうところなんか

なんか初めて英語聞いて泣いたわ!って思ったし、

英語聞いて泣ける?普通

私は泣いたわ。

ああ懐かしいったらありゃしない感じで、

まりに冷たすぎて歯に染みるわ!

な、泣いてなんかないよ

歯が染みただけなんだかんね!


今日朝ご飯

菜っ葉おにぎり限定販売されていたので、

菜っ葉好きだから菜っ葉よけろ!って言われても絶対買っちゃうわ!

美味しかったわよ!菜っ葉握り飯。

デトックスウォーター

ジャスミンティーホッツウォーター

ふと思ったんだけど、

ジャスミンティーの本場はジャスミンティーをどうやって煎れるのかしら?って思うけど、

いつも急須で煎れながら思っちゃうわ。

朝は寒いので温かいものをとって身体の中から温めてね!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2013-11-18

テクノロジィの速さはどれくらい

‐ 2020年12月、トーキョー ‐

テクノロジィとネットワーク進歩国籍人種の壁を乗り越え

より便利により早くより安価に物が動き人が動くことが可能になったものの、

民族思想といった文化がまだ消失していない近い未来

私、**は学生時代から使用しているログインIDを使い

今はすっかり人々の生活に定着したタブレット端末によりAamazonのサイト

クリスマスの準備のために購入するワインを物色していた。

パソコンというものはすでに一部のエンジニアが使う

 いわば職人道具と化していた)

パートナーとは恵比寿代官山に食事に行こうかとも提案したが、

お気に入りイタリアンレストランアリエッティア」がなくなったこともあり

家でテレビでも見ながら食事をして過ごそうということになっていた。

24日のクリスマスイブは贔屓にしているコメディアンバラエティ番組が放送されるので

外に食事をするより家でのんびりするほうが私は気に入っている。

40歳になっても動画サイト二次元ヒロインクリスマスを過ごす、

という内容のタグを漁る習慣は抜けないでいる。

クリスマスのシーズンに聴く音楽は大抵iTuneストアで購入する。

ビートルズの【ラスト・クリスマス】、ジョンレノンの【イマジン

ドリームカムトゥルーの【WINTER SONG】、山下達郎の【クリスマス・イブ】は

毎年欠かさず聴くようにしている。

今年はそのプレイリスト流行りのアイドルソング今季で一番お気に入り

アニメソングを入れようかと思っている。

大学時代からの熱心な趣味(と言って差し支えないだろう)であるアニメ鑑賞は

この歳になっていても続いている。むしろその病的な情熱はより強くなったと言っていい。

1週間地上波番組を全て録画することができるHDDコーダ**(ソニー製)には

ほとんどがアニメ番組でうめつくされている。

パートナーが呆れるのも無理はない。

週末はたいてい道場に行くか図書館に行くことを日課にしている。

気が向けば隣町のラーメン屋までドライブに行ったり、都心まで足を伸ばして

お気に入りカフェ美容院に行くのが気に入っている。

外出するのが億劫場合ネットワークゲーム(すでに7年もやっている)

に興じて一日を過ごすこともある。

本は主に日本文学ミステリーSF技術書ビジネス書自己啓発書などを中心に

読んでいる。東野圭吾が未だに現役なのには驚きを禁じ得ない。

自分創作した小説まがいのものWEBにアップすることもたまにあるが本格的な長編

完成させたことは一度もない。いつかしっかりとした長編SF小説を買いてみたいがそれは

まだずっと先のことのようだ。その夢が叶うのはあるいは老後かもしれない。

ライブなどもたまにいく。

ロックフェスの数もだいぶ少なくなってきたが

それでもライジングサンフェスロックインジャパンフェスサマーソニック

フジロックフェスティバルなどの主要なフェスには根強い音楽ファンが毎年何万人も

参加している。初音ミクなどのVOCALOIDDJもだいぶ定着してきたようで

アニメ色がより強くなったのは2000年代では考えられないことだ。

相変わらず邦楽ロックが中心にミュージックステーションとかに出演するようなアーティスト

好んで聴いている。ジャズクラシックにも挑戦したいと思っているが

なにから聴いたらいいものやらと悩んでいるところだ。

若いころに比べるとだいぶ腹も出てきたのでなるべく運動はしようと考えている。

日課としているランニングに加え登山スノボーテニスなどは

年に1度はするようにしている。

スキューバサーフィンなんかもためにやることもある。

なんでも手を出してすぐに飽きる癖はなかなか抜けないようだ。

月に一度は料理をする。

簡単なサンドイッチオムライスなどを作るのがメインだが

タイ料理メキシコ料理を作ることもある。

コストコにいけばどんな香辛料も購入できるのは便利なことだ。

得意料理豆腐サラダちょっとした自慢だ。

(ちなみにオニオンフライ下品にならない程度に散らすのが美味しさのコツだ)

酒は相変わらずビールを中心に飲んでいるが

バーボン日本酒焼酎ウィスキーワインなども好んで飲むようになった。

たまに燻製を作ったりすることもある。

行きつけのバーも随分増えてきた。

新宿ゴールデン街池袋ショットバー中野立ち飲み屋などに

行くのが週末のささやかな楽しみだ。

焼き鳥屋や蕎麦屋晩酌するのが好きだが家庭的なイタリアンレストランだったり

本格的なソーセージを食べさせてくれるドイツ料理泡盛が飲める沖縄料理

ナン食べ放題インド料理に行くこともある。

夜景を見たいとき新宿フランス料理の店に行くことが多い。

銀座では映画を見たり、老舗のスイーツを買いにいったりするのが好きだ。

みんなそれなりに年をとり良くも悪くも変化していった。

インターネットの高速通信網は日本中に貼り巡り(それは私に生物の毛細血管を連想させる)、

かつて”スマホ”と呼ばれるものを肉体に移植するのが普通になったが、

脳の情報デジタル情報に置き換えて肉体を必要としなくなる時代が到来するのはまだ先のようだ。

証券取引システムのダウンや大手銀行誤発注問題など

人類テクノロジィに踊らされているという状況はいつの時代も変わることはない。

願わくばテクノロジィが戦争の為でなく人類平和のために使われることを

祈りながら今日オフィスコーディングをしている。

ひどく薄いインスタントコーヒーとともに。

 
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