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はてなキーワード: 配達証明とは

2019-12-20

追い詰めるのは簡単だけど

75歳以上の人は1回でも交通違反をしたら臨時認知機能検査だって

軽微な違反1回だけでも即検査送りになる。日時も場所一方的指定される。

配達証明が一通届くだけ。それも数か月も遅れて。

最近更新ときもいろいろ面倒らしい。

返納返納いわれるし。

田舎と都会は違う。子や孫が同居していたって本人の交通手段の代わりにはならない。

こんな流れにしたの誰だよ。そら民主主義下なんだから「僕ら」以外の誰でもないんだろうけど…

とはいえ、都会の人、本当にわかってる?こんなこと決めたのって、都会で交通手段に困らない人だろうなって印象がある。

テレビ新聞煽りすぎだ。我こそ世論、みたいな顔して高齢者事故案件免許返納のことをことさら叫びまくってる。

高齢者だけに限らないし、免許制度以外もそうだけど、制度を締め上げれば社会は本当に安全になるの?罰則をどんどん重くすれば社会平和になるの?

幸いにも自分交通事故やその他事件親族や大切な人を亡くしたことはない。だからからないのかもしれない。過去事件事故に巻き込まれた人たちの気持ちは察するに余りあるし、「お前に何がわかる」と言われたらそれまでだけど…

でも、「携帯電話使用等(保持)」の罰則が『現場警察官によりその場で射殺』になったとしても、携帯を手に持って運転する人はたぶん減らないよ。

他方、この話題には自動車の発展と普及も大きく影響していると思っている。

自動車があるおかげで、超田舎でもモノが簡単に入手できる文明的な生活ができてしまうから、それに慣れた人がそのままの生活を続けて年老い能力が落ちてきたら事故を起こすという。

国を支える産業が国を滅ぼしつつある(言い過ぎ)。この点、国や自動車メーカーはどう思っているか聞いてみたい。

田舎には自動車が来る前から人がいたわけで、田舎者が文明的な生活あきらめればそれでよいというのは、あまりにも厳しい意見だ…)

ああめんどくせえ。でも自分からしても他人事じゃない。

かに何か手段はないのかな…

2019-12-09

個人オークションはなんでも、定形外郵便で送れば良いという風潮

https://twitter.com/smoshmaroon/status/1203241220165652480

日本郵便定形外郵便にしたら

事故になり、商品を紛失してしまったそうです。

対応10/31に問い合わせて2ヶ月もかかって やっぱ分かりませんでした

ゴメンね!てへぺろ でした。

ヤマト運輸が1番だよ。

  1. 1万円台の化粧品(資生堂 アルティミューン)
  2. 「書留」と「配達証明」をオプションなし
  3. 定形外郵便

起こるべくして起きた郵便事故

2019-05-14

退職届を書く

バイト店長とかその他の社員に辞めたいって言っても全く取り合ってもらえなかったので、パートタイマー就業規則に則って退職届を書くことにしました

内容証明配達証明付けて出しま

これでやめられたらいいんですが

2019-02-08

anond:20190207004137

児童相談所 拉致 静岡市」などと検索すれば、当事者(親)が発信する記事を閲覧することができる。Twitter実名発信すら行っている。

彼らの主張と、裁判所認定事実とを対比しながら読めば、恐ろしさが伝わってくると思われる。

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損害賠償請求事件

東京地方裁判所平成21年(ワ)第25349号

平成25年8月29日民事第44部判決

口頭弁論終結日 平成25年4月25日

       判   決

(第1,第2 省略)

第3 争点に対する判断

1 認定事実

 前提事実に加え,後掲の証拠及び弁論の全趣旨によれば,以下の事実が認められる。

(1)本件小学校入学前後の経緯

ア 原告Q1は,原告Q2及びQ9との同居を始めた平成19年2月頃,Q9が時間を守らないこと,嘘をつくことを矯正させる必要があると考えて,原告Q2との間でQ9へのしつけの方法について話合い,その結果として,原告らは,Q9が小学校入学した同年4月頃から,Q9が上記の点について原告らの口頭での指導を守らなかった場合には体罰を与えることとした。

 原告らの体罰は,当初は頭を軽く叩く程度であり,その後顔を平手打ちするようになり,同年6月頃からは,Q9に木製の子ども用バットを持ってこさせて,臀部をバットで叩くことなどがあった。

(甲4,75,原告Q1本人)

イ(ア)Q9の所属するクラス担任であるQ12教諭は,平成19年4月頃,Q9の顔に痣があったこから,その痣について聞いたところ,Q9は,タンスの角にぶつけたと述べた。Q12教諭は,その後,Q9の顔の別の位置に痣があることを発見した。

 Q12教諭は,同年5月下旬頃,Q9が忘れ物をして登校してきたため,どうしたら忘れ物をしないようにできるか尋ねたところ,Q9は泣き出して,自分学校の支度をしていることのほか,原告Q1は殴るので恐いこと,原告Q2はQ9を守ってくれなくなり,原告Q1と一緒に怒ってばかりいるが,以前はそうではなかったことなどを述べた。そこで,Q12教諭は,Q9に対し,先生はいつも君の味方であり,先生が守ってあげるなどと述べた。

 原告らは,同月31日,本件小学校担任教諭保護者との間での連絡帳に,Q9から先生が守ってあげるという発言があったと聞いたが,その発言真意確認を求める旨の記載をした。

(イ)本件小学校のQ13教頭は,同年6月5日,原告ら宅を訪れ,原告らと面談した。その際,Q13教頭は,虐待の疑いがある場合についても適切な対応をとる必要がある旨述べ,原告らは,今までQ9はしつけを行われずに育ってきており,Q9を良くするのは今しかないこと,しつけの方針として,悪いことをしたら殴ること,虐待を疑っていることは理解していることなどを述べ,Q12教諭上記(ア)の発言について,Q12教諭からの直接の謝罪要求した。これを受け,Q13教頭は,一旦本件小学校に戻り,Q12教諭と共に再度原告ら宅を訪れ,Q12教諭上記(ア)の発言について,誤解を招く発言であったとして謝罪した。

 Q9は,同日以降,Q12教諭に対し,先生が来てくれてから殴られなくなったと述べた。

(ウ)Q9は,同年6月29日,右大腿部,右肩に赤色の跡があり,Q12教諭が,Q9がプールに入る際にその跡について聞いたところ,Q9は,原告Q2から叩かれたと述べた。

 また,Q9は,同年7月2日,右目の下部に痣があり,Q12教諭からその痣について聞かれたところ,原告Q2に殴られたと述べたが,Q13教頭からその痣について聞かれた際には,Q9は転んで怪我をしたと述べた。そこで,同日,Q13教頭原告ら宅に架電したところ,原告Q2は,Q9が2日続けて許せない嘘をついたこから原告Q2が殴った,私も人間から感情的になると述べた。

 原告Q1は,同月3日,本件小学校架電し,Q13教頭に対し,原告らは冷静にQ9をしかっていること,同じ状況であれば原告Q1であっても殴っているはずであり,原告Q2も同じ方針であることなどを述べた。これに対し,Q13教頭は,殴らないで育てることをまず考えるべきであるなどと述べた。

(エ)Q12教諭は,同月4日,原告から,本件小学校教育方針等についての意見記載された手紙が送付されたため,同日午後3時頃,原告ら宅を訪問した。その際,原告ら及びQ12教諭居間にいて会話をしていたところ,原告Q2は,一旦居間を離れてQ9の部屋に行き,Q9を叩き,居間に戻ってきた際に,「今私,Q9のこと,叩きましたから,守って下さい。叩きました。嘘ついたから。」などと述べた。

 その後,本件小学校のQ14校長教務主任及び生徒指導主任原告ら宅を訪れ,原告Q1から学校で行う教育と家庭で行う教育区別をしたガイドラインを示してほしいという要望があったため,Q14校長ガイドラインを示す旨述べて,同日午後8時30分頃にQ14校長らは原告ら宅を離れた。

(甲11,17,18,乙ろ2の12,乙ろ15,証人Q13)

(2)本件一時保護に関する経緯

ア Q14校長は,同月6日,静岡市教育委員会に対し,前記(1)イの経緯を報告した。静岡市教育委員会は,同月10日,静岡市α区の要保護児童対策地域協議会児童福祉法25条の2参照)の定例実務者会議において,Q9を要保護児童として提示し,Q13教頭が前記(1)イの経緯をまとめた報告書(乙ろ2の12の1ないし6丁)を提出した。上記会議に出席した静岡市児童相談所の所員は,同日,本件小学校に対し,Q9は保護を要する児童であるため,今後Q9に痣等があった場合には児童相談所に通告するように指示した。

イ Q9は,同月13日の登校の際,左顎及び左目下部に痣があり,Q14校長がその痣について聞いたところ,Q9は,嘘をついたことを原告Q1に怒られて殴られたと述べた。そこで,同日「Q14校長は,静岡市児童相談所架電してQ9について通告した。また,同日のプールの授業の際,Q9の大腿部及び背中に痣があることが確認された。

 静岡市児童相談所は,同日,上記通告を受け,子ども虐待対応の手引き(平成19年1月23日付け雇児総発第0123003号厚生労働省雇用均等・児童家庭局総務課長通知。乙ろ2の10)及び静岡県中央児童相談所作成家族支援ガイドブック(乙ろ2の11)に基づき,上記アの会議に参加していた所員等による緊急受理会議を開催し,Q9に行うべき支援及び援助の内容を判断するための虐待処遇アセスメント指標(乙ろ2の6)で判定をしたところ,虐待の程度は,5段階の上から2番目(打撲,広範囲の軽外傷等)であり,調査格付は,生命を脅かす(又は高い可能性がある。)状態として,直ちに立入調査を行うこととなる「R-1」と判定された。また,静岡市児童相談所のQ15主任主事ケースワーカー)等の所員3名が,本件小学校に立入調査をして,Q9の顔から足にかけて痣があることを確認し,Q9に聞き取りをしたところ,Q9は,原告からは,Q9が時間を守らないという理由毎日殴られること,原告Q2の方が多く殴ること,原告Q1からおもちゃバットでいろいろなところを殴られ,原告Q1から殴られた際に血が出たことがあることなどを述べた。静岡市児童相談所は,上記立入調査をした所員からの報告を受け,上記虐待処遇アセスメント指標及び所員の合議に基づき判定をしたところ,Q9の支援・援助格付は,直ちに一時保護必要となる「AA」と判定された。

 静岡市児童相談所長は,Q9に痣があり,Q9も原告から殴られていることを認めたこと,本件小学校から家庭訪問をした後も原告から虐待継続していることが確認できたことに基づき,Q9を一時保護し(本件一時保護),その後に原告ら宅に架電し,原告らに対して本件一時保護したことを告げた。

 Q9は,同日,静岡市静岡病院のQ16医師の診断を受けたが,同医師作成診断書には,「全身に打撲によると思われる皮下出血を認める」として,〔1〕両下眼瞼,〔2〕左顎部,〔3〕右肩甲骨上,〔4〕左大腿背側,〔5〕右下腿膝下部前面及び〔6〕両殿部について,「いずれも鈍器,または靴による打撲跡と考えられる」,「上記外傷について全治一週間と診断する」との記載がある。

 静岡市児童相談所は,同日,静岡県中央児童相談所の一時保護施設にQ9の一時保護委託した。

(甲11,乙ろ2の4ないし6・12,乙ろ15,16,乙は3の1・2,証人Q17,証人Q13)

(3)本件一時保護開始後の経緯

ア 原告らと静岡市児童相談所は,本件一時保護が開始された平成19年7月13日以降,電話等でやり取りをしたが,次のとおり,原告らは,Q9に対する体罰虐待ではなく,親である原告らの意思無視して本件一時保護継続することは不当であるとの意見を繰り返し述べた。

 原告Q1は,同月20日,静岡市児童相談所のQ15主任主事との電話で,虐待はしていない旨述べ,暴行肯定されると考えているかとの質問に対して「ええ,肯定されますよ。当たり前じゃないですか」「一時的感情だとかそんなことで虐待を繰り返してきているわけじゃないんだ」,「責任ある体罰っていうのだってあるんだ」などと述べ,静岡市児童相談所のQ18統括主幹との電話で,同月27日,「Q9をおたくらに任せますけど,やつが20歳ぐらいになったときにまともな,私らが考えているような大人になってなかったら,抹殺しますんで。おたくらも含めてよ。」,同月30日,「子どもがこう,おれらの考えてたとおりに教育できなくなったときに,おまえらどういう責任とる。とらなかったときは,おまえ,リンチしてもいいか」,同年8月1日,「根本からお前らの育て方とか教育論が間違ってるのに,何で間違ってる奴らと俺らが話し合わなきゃいけないんだよ。」などと述べた。また,原告Q2は,同年7月23日,Q18統括主幹との電話で,「私達は少なくとも体罰体罰だって考えてるんですね。私の思う虐待と言うのは自分憂さ晴らしですね。」,「体罰っていうのは暴力とは違う」などと述べた。

 静岡市児童相談所のQ19主任主事心理士)及びQ15主任主事は,同月20日から同年8月31日まで,一時保護施設を訪れてQ9と面談,行動観察,心理テスト等を行った。Q9は,同月8日以降の面接で,原告らと会いたくなく,施設から帰りたくない旨訴えた。Q19主任主事は,Q9について,同年9月20日開催の静岡市健康福祉審議会児童福祉専門分科会児童処遇審査部会に「現段階では,本児の家庭に対する拒否感が強く,両親と距離を置き,守られた環境下で,本児の話に耳を傾け,個別には母性的で受容的な対応が望まれる。」,「これまでの養育環境により本児の情緒面での成長が阻害されてきた結果が示されており,今後,両親の養育態度に改善が望めないようであれば,家庭との分離はやむを得ず,児童養護施設への入所が適当であると考える。」との心理診断の結果を提出した。同部会では,Q9の入所措置承認を求める申立てを行うことに異議は出なかった。

 静岡市児童相談所のQ20所長は,上記原告らの発言心理診断の結果及び上記部会の結果を踏まえ,原告らによる暴力継続される可能性が高く,Q9も帰宅拒否していることから児童養護施設への入所が適当であるとして,同年9月25日,入所措置承認を求める申立て(本件申立て)をした。

(甲11,14,乙ろ7の1ないし7)

イ 原告らは,同年9月28日,静岡市児童相談所を訪れ,Q20所長,Q17参事平成20年4月1日に静岡市児童相談所長となった。以下「Q17」という。)等の所員と面談した。この面談の際,Q20所長らは,本件一時保護の経緯や,Q9については児童虐待防止法2条1号所定の暴行が行われたもの判断していると説明したが,原告らは,「体罰虐待はこれ別物ですから」,「しつけの段階で,あざができるほどたたかなきゃいけなかった」などと述べてQ9の返還を求め,静岡市児童相談所はこれに応じなかった。

(甲9,10,乙ろ7の10)

ウ Q20所長ら及び原告Q1は,本件承認審判及び本件勧告がされた後である平成19年12月21日,静岡市児童相談所面談した。原告Q1は,本件承認審判の「二度と虐待に該当するような体罰をさせない」という文言から虐待に及ばない体罰については容認されたもの解釈している,体罰主体にしない努力はするが,目的によっては必要なこともあるなどと述べたのに対し,Q20所長は,しつけ自体否定するわけではないが,体罰を伴うしつけは子ども心理的な影響があり好ましくない,本件勧告を受けて,静岡市児童相談所から原告らに対する指導方法について年明けに提案する旨述べた。また,原告Q1が,原告らがQ9の通学している安西小学校に面会等を申入れることは問題となるか確認したのに対し,Q20所長は,今の状態だと問題となる旨述べた。

 静岡市児童相談所は,平成20年1月頃,上記提案として,Q9と原告らの家族統合に向けた「ご両親への支援プログラム」(以下「支援プログラム」という。)を作成した。支援プログラムでは,〔1〕目標は,「Q9君が安心して生活できるような家庭づくり。」であり,〔2〕方法として,原告らが静岡市児童相談所を訪れ、概ね1か月に1回2時間程度を目安に面接実施し,面接以外にも課題の提出をお願いすることがあること,〔3〕2月から3月頃にQ9の気持ち確認し,写真ビデオレターなどを通した親子交流を始めること,〔4〕Q9が原告らに会いたいという気持ち確認し,5月から6月に児童相談所内で原告らとQ9との面会を実施し,6月から7月初旬に親子での外出を実施すること,〔5〕面会・外出時の親子の様子,Q9からの外泊希望確認し,児童相談所所員による家庭訪問実施した後,7月初めに家庭への外泊を開始すること,〔6〕外泊が繰り返される中で,良好な親子関係が認められ,引取り後の支援のあり方について共通理解が得られれば,家庭引取りとなることが記載されている。

 Q20所長ら及び原告Q1は,同年1月11日,静岡市児童相談所面談した。静岡市児童相談所のQ21心理士支援プログラムについて説明するなどしたところ,原告Q1は,支援プログラムは本件勧告無視したものである原告らは体罰をしているのであって虐待暴力ではない,一時保護自体間違っている,おれは日常生活の中で普通にやっていく中で必要であれば絶対体罰は使う,まずはQ9を帰してもらいたいなどと述べた。そこで,Q20所長は,再度提案をする旨述べた。 

 Q20所長ら及び原告Q1は,同月24日,静岡市児童相談所面談した。Q17が,本件勧告に基づいてQ9を帰宅させるためには,虐待に該当するような体罰はしないことが条件になる旨述べたところ,原告Q1は,裁判所原告らが虐待をしていないと認めており,Q9をすぐに返してもらった上で静岡市児童相談所による指導を受けるというのが原告らとして譲歩案の全てである静岡市児童相談所原告らの意見を聞かずに一方的な主張をしているなどと述べた。

(甲9,10,乙ろ5の2,乙ろ7の11・12)

エ Q9は,平成19年12月31日,静岡ホームで転倒して頭を打ち,CT検査をしたが,脳に異常は認められず,頭部挫傷と診断された。

 静岡市児童相談所は,原告らに対し,上記転倒事故を通知せず,原告らは,平成20年3月7日に静岡市個人情報保護条例に基づき開示を受けた文書により,上記転倒事故の発生を認識した。

(乙ろ1)

オ 原告Q2は,同年2月1日,静岡市児童相談所に対し,Q9の毎日の詳しい言動や様子を報告しない理由等の回答を求める質問状を送付した。また,原告らは,同月8日,静岡市児童相談所を訪れ,本件抗告棄却決定に対して特別抗告申し立てた旨伝えるとともに,親権行使するとして,Q9の毎日の一時保護施設及び小学校での言動を報告することを求めた。さらに,原告Q1は,一時保護期間の7か月でQ9の身長が2.4センチメートル体重が1キログラムしか増えていないという理由で,Q9への精神安定剤等の投与を疑

2017-09-08

anond:20170908125138

退職届退職希望日も添えて配達証明ができる手段会社に送ればいい

後は会社側がなんとかするだろ

なんとかならなかったとしても会社責任なので希望日に辞めればいい

2017-01-04

書留郵便等の手続きおかしいと思う

仕事毎日のように簡易書留、書留、配達証明郵便を出す。

宛名プリンター封筒に直接印刷しているが、“書留・特定記録郵便物等差出票”に毎回手書きで届け先を書かなければならない。

しかもその届け先欄がめちゃくちゃ小さい。宛先に長ったらしいカタカナの社名が多いので書くだけでストレス

書留も配達証明も一枚の差出票にまとめて書くのだが(書留、配達証明の追跡番号と簡易書留の追跡番号でカテゴリが分かれているようなのでそのため。郵便局の指示。)更にそれぞれに速達が付いたり付かなかったりする。郵便局では小さな差出票にいちいち「書留」「配達証明」「速達」のはんこを押して時間を食う。しかも複写になっているのでいちいち2枚にはんこ。

最初から差出票に「書留」「配達証明」「速達」等の記載を入れておいてチェックマークを入れるだけにすればいいのに。

なぜはんこなのか。複写の意味とは。馬鹿馬鹿しいったらありゃしない。

とにかくめんどうなので差出票をエクセルなんかで印刷できるようにしてほしい。

2016-06-10

http://anond.hatelabo.jp/20160610184159

>って言ってるから、そのトリガーになるのは葬式をやったか否かではなくて、死亡通知書の提出だって言ってるのに

え、死亡通知書は最初から相続期限の手続きの期限とは全く関係ないよ。

相続手続きの期限の成立は、法定被相続人が故人の死を知った瞬間だから

何かだいぶ上から目線の書きぶりだけど、民法915条すら知らなかったの?

http://www.katuo-office.jp/category/1508451.html

これは、被相続人の死亡後3ヶ月が過ぎているが、死亡を知ってから3ヶ月以内の事例です。

 

相続放棄は、「自己のために相続の開始があったことを知った時」(民法915条1項本文)から3ヶ月以内に家庭裁判所に申立てをする必要があります

したがって、被相続人が親で子が相続人場合には、親が死亡したことを知った日から3ヶ月以内に相続放棄をしなければなりません。

(中略)

督促状により初めて被相続人が死亡したことを知っていることから、督促状を受け取った日から3ヶ月以内に手続きをすれば相続放棄は認められます



上で挙げた例のうち、仮にこの被相続人葬式に出席していたとしたら、被相続人が故人の死を知らなかったとは絶対にみなされないから、

それだけに葬式もっと言えば葬式案内状を出すこと)が事実認定に非常に重要意味がある。慣習としてね。これは裁判手続き上と言い換えてもいい。

というか、第三者が登場するときとかに重要。例えば、借金取りが故人が死んでからすぐに借金取り立ての手続きはいらないのは、

すぐに手続きに入ると故人の死を知らなかった被相続人に故人の死を知られるばかりか相続放棄されるリスクがあるから。上の督促状がまさにそのパターン

から遺産相続で揉めそうな事情アリ家庭の場合は、配達証明内容証明をつけて法定被相続人になりうる人たち全員に案内状を送る。

こちとら司法書士事務所で勤めてるから、たまにそういう家庭にも出くわすよ。勉強になってよかったね。

2014-10-21

ブラック企業をバックレる方法

口頭で伝えようが、退職届を持っていこうが辞めさせてくれないのがブラック企業

退職意思を伝えると、圧迫慰留面談を数時間され結局辞められず続けてしまう。

実は、伝えただけでその日から2週間後には出勤しなくていいのですが。

しかし、そうもできない方へ向けたライフハックです。


内容証明作成

内容証明とは簡単に説明すると、

・その手紙を出したこと

・その手紙を出した日付

・その手紙の内容

以上の3つを郵便局証明してくれるというものです。

なので、法律家でないと書けないと思っている方もいるかもしれませんが、誰でも書けます

ただ、書式にちょっと注意しなければならないだけです。

間違っていても郵便局に持っていけば指摘してくれます

書式は「内容証明 word」とかでぐぐるテンプレが落ちてます

さて、内容ですがこれもネット上でテンプレートをパクってきて書きましょう。

おすすめは下記のページ

http://gyoseishoshi.digi2.jp/j19.html

注意点としては

・「退職願」ではなく「退職届」と書くこと。

退職希望日を14日以上の猶予を持って書くこと。

有給が残っているのなら、消化する旨を書くこと。


私物整理

バックレ日に合わせて、会社に置いている私物ひとつ残らず整理しましょう。

内容証明を出す

内容証明は、日時の指定ができません。

なので、バックレ日に合わせて届くように調整したければ、

郵便局員さんに何日前に出せばいいか聞いてみるのが一番だと思います

内容証明を出すときは、配達証明をつけるのがおすすめ

配達証明は、手紙を相手に配達したかどうかの証明をしてくれます

会社内容証明退職届)を受け取っていないという言い逃れができなくなります

内容証明配達証明合わせてに2000円以内で送れると思います

バックレ日

とにかく出勤しない。

電話無視する。家に来ても無視無視無視無視


以上バックレ完了です。

ブラック企業に悩まされてる方、とにかく行かなければ辞められます

仕事責任というのは、まず自分健康ありきです。

勇気を出して出勤するのを辞めましょう。


後日編

会社へ返却しなければならないものを郵送

健康保険被保険者証など)

年末に辞める、もしくは翌年に転職すると源泉徴収票要求しなくてよくなります

2012-01-23

ソフトバンク対応の悪さ

12月下旬に請求した、ソフトバンクから送られてくるはずの書類が

2週間過ぎても送られてこなくて、157に問い合わせたら、登録住所が誤っていて返送されてきたとのこと。住所変更は電話でしたし、確認もしたのに。登録者の誤りとしか思えない。

住所を訂正し、再配送をお願いした。これは約10日はかかるとのこと。(前回も聞いてる)

さて、10日経ってもまだ届かない。

もう一度157に問い合わせする。

この件については責任者に代わってもらう事となり、2日かかり電話がかかってきたのが昨日。

責任者は「発送手続きは今月11日ちゃんと行われているから、郵便局に尋ねろと」のこと。

いや、だから10日過ぎてるよ、郵便局責任転嫁しちゃったよ。

そもそも11日に発送されてるなら、郵便物が10日もかかるわけない。その辺りきくと

「発送業務はこちらで行っていないから、郵便物として投函された事を証明する手立てはない」

どうも別の部署で準備を行いそれで10日前後かかるらしい。なるほどね。

郵便事故なんてそんなに起こるものかね。どうも信用できない。

そしてその書類は早急に必要なもの。もうこれ以上待てない。請求してから1ヶ月以上は待ってる。

責任者はもう一度発送準備を行うのが解決法だというが、それだとまた10日待たなければいけない。

早急に欲しい旨を伝えても、これ以外の方法はないといい、「申し訳ありません」と平謝り。

それなら速達配達証明つきで送ってほしい、と言っても

「私も会社員ですから会社の規則に背く訳にはいかない」頭にくる。

いやいやいや。いやいやいや。そんな事言われても。そらあんたの都合だろ。

トラブルを柔軟に解決するのがあんたのいうところの「責任者」だろ。

マニュアルに無い事はできないの?責任者なのに?名ばかりの責任者????

2回目請求時に届けば、住所誤りについての責任追及などしなかった。

今回も迅速に対応してくれればこんなに腹が立つ思いはしなかった。

責任者という割には何にも責任とってくれないのね。

もっと上の人に代わってと言っても「私が責任者です」と。

責任者なら10日かかる発送の作業を1日に縮める手続きぐらい行えるだろ。

そんなに難しい事いってる?会社の規則?言い訳じゃないの。これは例外なんじゃないの?

請求してから1ヶ月も待ってるのよ??必要なのよ??

速達配達証明で送れるか別の部署からまた明日連絡するとさ。

おいおいおいおいおい。そんな暇あるなら明日あんたが書類作成して郵便局言って発送しろよ!

ていうかそれを判断できる部署があるなら最初から言えよ!時間無駄にしたわ!

たらいまわしにされて結局明日も無理だと言われるんだろう。

クソすぎる。責任者って何のためにいるの?なんの責任もとってないだろ。

対応の悪さにどうしようもなくイライラする。実名だしてもいい?

2010-11-10

http://anond.hatelabo.jp/20101110212327

補償額は関係ないだろ。紛失ならカードを無効にすればいい。事実補償無しの配達証明郵便があったときにはそれが使われてた。

家に赤の他人が住んでいて代わりに受け取れる状況なら、カードお金盗み放題では?

 
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