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はてなキーワード: F2Pとは

2018-07-16

anond:20180715222926

その文脈だとF2PゲームならOKになりそうやけど、どうなんかね?

まぁ、日本e-Sportsに群がってんのはパッケージソフトメーカーが多いかF2PならOKって言われても

ほとんど意味いかもしれんけど。


調べてみたら、eじゃないスポーツでも参加費取ったらそれを賞金に回すのアウトやん。

まぁ、パッケージで売ってるゲームで賞金付き大会を開きたいって、

賞金で釣ってパッケージ買わせたいって目的が無いわけじゃないどころか

重要目的の一つやからなぁ。

別に下心無くても、「売り物を広く遊んでほしい=買ってほしい」って事なんだし。

そんなに大会開きたいなら無償で配れば解決だけど、そうしないのはやっぱり安定した食い扶持稼ぎたいわけで、

失敗したらケツの毛まで毟られるF2Pなんぞやりたくないのが商売人の本音だよな。

法律を変えてe-Sports文化に!ってのは賞金付き大会で客を釣りたい、ってのを綺麗に言い換えてるだけだし、

それを許したらいろんな博打合法なっちゃうわけで、綺麗にゲームだけOKにするのは難しいな。

2018-05-27

「◯◯円でこのボリュームなんてお得!星5!」

って書いてる人は当然F2Pゲーム

星5じゃ足りないくらい称賛してるんだよな

2018-04-24

anond:20180424111059

なぜなら全肯定するような奴しかF2Pゲームに執着しないから。

根拠なし。

多分ほとんどのユーザーが総額すれば自分の月収程度、下手したら3ヶ月分ぐらいは入れていた、凄まじい人なら年収程度って感じになるのではないかと思う。

んなわけねーだろ。

anond:20180423194747

まず基本無料ゲームユーザー自体が「やっているゲーム」は全肯定しかしないよ。デレマスに限らず。

なぜなら全肯定するような奴しかF2Pゲームに執着しないから。だってゲーム本体お金をかけてないし、お金をかけたらかけたで積み重なって少額とは言い難い額になる。

多分ほとんどのユーザーが総額すれば自分の月収程度、下手したら3ヶ月分ぐらいは入れていた、凄まじい人なら年収程度って感じになるのではないかと思う。たまにいる何万円も端金のように入れまくる石油王と言われてる人は知り合いにいないのでわからないが。

お金をかけてないなら、べつにそっと離れればいいだけ。だって自分には失うものもないし、無料とか3000円程度で2週間ぐらい熱中できれば満足でしょう。

お金をかけてしまったなら、課金のためになにかを我慢した人もいるだろうし、冷静になってからほんの少し後悔する人もいるだろう。その対象邪魔をしてくる意見があれば、それは気持ちよくないよね。その気持ちよくない意見排除したがるのは防衛としては仕方がないんじゃないかと思うわけ。

自分デレマス艦これグラブルFGO、アズレンと渡ってきたが、基本的上記の傾向があると思っている。視野が狭いのは百も承知だが。

今やってるアズレンもはっきりいって異常。ユーザーが。運営を神だとでもおもってるんじゃないかってぐらい運営を全肯定している。おおよそ、ガチャ確率がゆるい事、そもそもガチャ艦これのようにゲーム内で容易に手に入る物でできること、緊急メンテが少ないことが好感を持ち、信頼残高が積まれているのだろう。

話がそれたが、デレマスデレステだって、そう。大きな問題コンプガチャ以降起こしていない。だからデレマスPは運営への信頼残高が多い。否定意見をぶつけても信頼残高がちょっと減る程度か、聞き流す。そういう点ではデレマスは「安心できるコンテンツ」。だから新規も入ってきて同じく信者化するのだと思う。

2018-03-06

anond:20180303064407

地方の未放送地域の話があったので思い出した、おっさんの昔話に付き合ってほしい。

といってもエヴァの話ではない、

エヴァの後、00年前後インターネット話題葉鍵系PCゲームだった時代があったのだけど

そのころに、実際にゲームプレイしていなかった人、少なくなかったと思う、自分はそうだった、仲間がいたら教えてほしい。

自分は、家にPCがなくて、学校計算機センタから参加していた、同じ仲間はいたと思う。

今だと、ゲームスマホ用のF2Pが主流で、本編を触れずに話題に参加する人は少ないだろうけど、あの時代はそうではなかったんだ。

2018-01-01

anond:20180101062735

自分場合買った時点で価値が確定するものは積んでしまうケースが多い

F2Pしろパッケージしろログボやデイリーミッションがあるタイプ

やらないと損する感が強くて継続してプレイしてしま

まぁ一度ログボを拾いそこねるとゲームクリアになるんだけど

2016-11-12

http://anond.hatelabo.jp/20161112163132

ざっと書かれた雑感に対するざっと読みでの感想

 

「有料追加コンテンツ」について

ゲーム作っている側からすると、作っているからには費用が掛かっているわけで、収益は少しでも回収できた方が良い。

回収するには顧客を広げる、もっと簡単に言えば「ある一定量まで愉しめばそれでいいや」というレイヤーを取り込む必要が出てくる。

DLC商法」も「完全版商法」も「F2P商法」も全てはこれが起因することで、理解できなくはない。

いわゆる「未完成品」について

確かに「未完成品」を売りつけている事実はある。それについては否定しないし、厳しくすべきだと思う。

が、場合によっては「それって受け手の取りようでは」という部分もある。

レアケースだが、実例を挙げると「No Man's Sky」とか。結構未完成品」って叩かれている(いた)けど、俺は本当にこれを「完成品」「快作」として愉しんでいる。

未完成品」を売りつけるメーカーは許せないし、レビュアーユーザー側が叩くのが正義とは思えないし、何とも言えんね。

いわゆる「課金」について

「手軽に楽しむ」ということを強要するのは、ゲームカジュアル性として必要悪だと思う。そんなに集中して「マイルストーンの達成」や「ゲームクリア」に躍起にならんでも良いと思う。

ただ「手軽に楽しむ」ことを売りにしている割に、サービス継続せずに勝手に終了しやがって、「課金」したお金無駄無益になる、というどうしようもないリスクの方が問題

関係ないけど「課金」って言葉誤用が広まって久しいね。もうこれに何か言うのは難癖でしかなくなってしまったのは残念。

ガチャ」について

ゲームを楽しむのではなく「イラスト動画を観るだけで愉悦できる」レイヤーを取り込めているだけ、凄いと思う。

それ以外には関心はない。そもそもこれを書いている自分自身ガチャゲーには全く興味はない。

ゲーム未来」について

今なお供給されているだけでありがたがってる。

「老人しかやらない」という視点では、例えばボードゲームとかTRPGとかあるけど、今また日の目を見ている(と勝手に思ってる)し、そういうもんかなと思う。

供給されなくなったら、個人で何か作ろうかな、と思う。(ここまで書いておいて何だけど、ゲーム作ってる側でも遊んでる側でもあるんだよね、俺。)

2016-09-28

CSおじさんはなぜスマホゲーを批判するのか

時代は変わったのである

老害はいつの時代若者文化批判する

60年代ビートルズ流行っていたときにその時の老害は「ビートルズとその真似をしてジーパンを履く最近の若者けしからん!不良だ!」と批判した

しかし、そのビートルズ世代は今の音楽業界批判自分たち価値観押し付けようとする立派な老害となっている

もっと時代を遡れば明治大正の頃小説流行っていたときその時の老害は「最近の若者小説ばっか読んで!けしからん漢文を読め!」と批判した

ゲームも同じくCSオジサンと呼ばれる老害が「最近の若者スマホゲーばかり!ガチャばかりしよって!なぜPS4を買わないのか!けしからん!」と騒いでいるのである

こういったCSおじさんの過剰なまでのスマホゲー批判には理由がある

スマホゲーの台頭により自分たちの好きなコンテンツコミュニティがなくなるのではと恐怖を抱いているからだ

スマホゲーは当たればとてつもなく儲かるので必然的メーカーCS部門を縮小、廃止スマホゲーに力を入れる

そうなると発売されるCSソフトの本数は減っていく…そして市場規模は激減し、またメーカーCS部門を縮小しまますスマホゲーに力を入れるのである

CSおじさんは声だけでかい少数派の金払いの悪いゲーマー(笑)なのだから多数派の金払いのいいゲーマーのいるスマホゲーに力を入れるのは当然である

そうした繰り返しによりCSおじさんはやがてCSソフトが一切発売されなくなり、CSゲー自体がなくなってしまう!と恐怖を抱いているのである

そのためCSおじさんは自分たちコンテンツコミュニティを守るために必死スマホゲーを批判するのである

しかしその努力もむなしく2015年CSゲーの市場規模は2000億円を割ってしまった、このまま消滅するのは確かであろう

やがて日本スマホF2Pオンリーとなり、CSゲーは本当にマニアけがやる超ニッチ産業になる

どの娯楽業界においても老害が新しい文化批判するのは上記のように新しい文化老害の好む文化を滅ぼし、

自分たちコンテンツコミュニティ消滅することに恐怖を抱いているからだというのは明白である

いろいろ書いたわけだがCSおじさんに言いたいのは、自分たちの好きなゲームがなくなってほしくなければ月に10本、新品でソフトを買う、それはできるよね?

2016-08-08

[]8月7日

○朝食:納豆ご飯、あおさ汁

○昼食:牛丼タマ

○夕食:野菜ジュース

調子

今日約束通り朝からゲームをした。

ただ、家庭用ゲームは当然やりたい、高い金払ってXboxOneをローンチで買ったのだから、使い倒したい。

しかし、仕事が忙しいと、中々据え置き機はできないので、携帯ゲーム、それもスマホゲームプレイするのを増やそうと思い、今日はそっちの方向で色々プレイした。

バッジとれ〜るセンター

ドット絵ギルガルド!?

あれ、そもそもドット絵ってカントーだけじゃなかったけ?

ググったところ、僕とバイトが疎遠になっている間に、カロスも全員ドット絵になってるし、ジョウトも一部なっていたらしい。

なんか改めてググると、収集対象の愛する悪ポケたちであるシザリガーミカルゲバッチになっていたらしい。

ふえー、これは当分ちゃんと毎日チェックしないとなあ。

ポケとる

滅茶苦茶久しぶりに起動。

一年ぶりぐらいかな。

メインステージ中心で、イベントは全く遊んでなかった。

とは言っても、そのメインステージも141ステージニドキングまでと、半分も進めていない。

で、久々に起動するとホウセキが結構あったので、お金を使いまくってイベントステージ攻略した。

サトシゲッコウガ

レシラム

ジガルデ(わんわんフォルム

をゲット。

そうえば、サトシゲッコウガってピクロスポケカなどでも出てるけど、どれも「水タイプ」ばかりで「悪タイプ」があることを明記した作品って無い気がする。

ついでに、メガハガネールイベントにも参加。

14925点で、ハガネールナイトボーダーは超えている感じ。

これぐらいの緩い感じだと、ランキングイベント楽しいね。

続いて、メインステージ攻略していき、154ステージケロマツまで攻略

150ステージ目がミュウツーってのは感動的だね。


ポケモンコマスター

で、今日から始めるスマホゲーム

これは、ポケモンを題材にしたボードゲーム

ざっくりいうと、ガイスター軍人将棋を混ぜ合わせて、運ゲー成分をマシマシマシマシマシにした感じかなあ。

今日は、シャトー・ザ・ローザ(二つ目ジムみたいな感じかな)の5ステージ目まで攻略

このゲームは、ガチャで強いポケモンを引くのがキモなので、初心者ボーナス的なもので500円ぐらい課金して、ガチャを引いた。

R以上の結果は……

EXレックウザ

R:バンギラスレントラーハガネール

こんな感じ。

EXポケモンは数パーセント確率しか出ないため、かなり運が良かったのだと思う。

さらレックウザそらをとぶで無理矢理勝ちを持っていける運ゲー権化のようなポケモンだなあ。

あと、UCながらも強いと噂のイトマルゼニガメもゲット。

今のデッキは、

バンギラスレックウザゼニガメ

ゼニガメポッチャマイトマル

って感じ。

なんだけど、このゲームランダム要素があまりにも強くて、あんまり真剣にやり込む気がおきないな。

性能表を眺めてると、ヤミカラスメチャクチャ強そうだから、欲しいなあ、愛する悪ポケだし。

ソレと何より、僕が一番愛しているダーテングも欲しい。

欲しいが、このゲームガチャの残りカスみたいなのを集めると、確定で欲しいポケモンが貰えるシステムがある。

まりダーテングヤミカラスアブソルを確定で引けるわけだが……

彼らR勢は、1800マテリアル

コマスター内の通過「ダイヤ」で100ダイヤ払う毎に、100マテリアル貰えるから……

ダイヤ価値は……

112個で960円ってのがあるね。(まとめ買いすると、少しお得になる)

大体、100個で1000円かあ。

……ん?

え、ちょっとまって、100個が1000円ってことは、単純に0を足せばいいんでしょ?

1800マテリアルは、18000円ってこと?

いやいやいやいやいいや、ええええ、まじで、こんなにすんの?

えー、いくらダーテングを愛していて、ダーテング活躍できる場を常に模索している僕でも、

18000円はきっついよ……

もう少し出せば、WiiU買えるやん……

大富豪ゲームかな?


ただ、シナリオに出てくる、見た目はロリだけど、中身は三十路女の子可愛いので、ほどほどにプレイは続けようと思う。

あと、悪ポケたちぐらいは揃えたいなあ。

(なんか早速、7月にやってたイベントダークライを取りのがしてるからあんまりやる気でないけど)

ハッピーダンジョン

これも今日から始める新しいゲーム

XboxOneのF2Pゲームで、MOBAっぽかったハッピーウォーズってゲームを、

ハクスラ化して、協力プレイに重点を置いて作り直した感じのゲーム

なんだけど、これも課金の度合いが凄いなあ……

ポケモンみたいにキャラ愛着があってもツラいのに、キャラ愛着もなにもあったもんじゃないゲームで、課金は無理だなあ。

課金バランス以外にも、ゲーム性も強い武器を作って殴るだけって感じで、イマイチぴんとこなかった。

そもそも、オンラインマルチベースに作られてるのに、マッチングメチャクチャ時間がかかるのがストレスから

ちょっと、僕には合わなかったということで。


ちょっと思った事

基本無料課金ゲームってお金かかるね。

2016-06-15

ソーシャルゲームドラッグ

面白さの対価としての金じゃあない

欲求の対価として金が動いている

ソーシャルゲームの集金モデルはやはり異質だ

そのせいか制作者側にもドラッグ効果がでている

ガンホーが形にした今のF2Pアプリ群のことをソーシャルゲームと呼んでいると思うが

これらをゲームと呼んでほしくない

ドラッグ


優越感は恐ろしい

2016-03-16

[]3月16日

○朝食:なし

○昼食:おにぎり三個、ゆで卵

○夕食:かにかま、パン二つ、手羽先、五目あんかけ焼きそば

調子

むきゅー。

お仕事は他の人のお手伝いをしていた。

咲の深堀さん似の人が使うデータをせっせとデータベースに突っ込む仕事をしていた。

複数テーブルにまたがるデータから面倒くさかった)

が、なんか深堀さんが作った「使いたいデータ一覧」がミスってたようで、今日仕事意味なし仕事でした。

また明日頑張ります

ゲームニュース

Gears of War 4」マルチプレイβテストスケジュールが発表。ただし,日本対象地域に含まれない模様

http://www.4gamer.net/games/305/G030571/20160316123/

ふーん。

Halo5のキャンペーンは話の途中でぶった切って、Fableは開発中止で、ForzaはWin10でF2P

Gearsのリメイクも4のβテストおま国

いや別にからファン辞めるって気はさらさらないけど。

一事が万事って言葉もあるので、

クァンタムブレイクがこの土壇場でつぶれないよう祈っておきます


Wii Uバーチャルコンソール3月23日配信タイトル ― 『超兄貴』『ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊

http://www.inside-games.jp/article/2016/03/16/96915.html

当然、ポケダンは赤も青も両方持ってるし、実機もあるし、セーブデータ思い入れがある。

けど、こうやってVCでもう一度購入機会が巡ってくると買いたくなるね。

ポッ拳も出るし、WiiU欲しいなあ。

なんで売ってないねん。

2016-03-15

XboxLivePSNと繋がりそうって話で思ったこと

あんまりXboxOneプレイヤーにとってうれしい未来は無さそう。

すぐに思いついたポイント適当に並べとく。


解像度レンダリング距離の違いで狩られる

まず第一にコレ。PCみたいにグラフィッククオリティ落としてフレームレート上げたり出来ないから一方的に狩られる可能性あり。


フレームレートの差によりほんの少し反応が遅れて狩られる

逆に解像度合わせるためにフレームレート落ちてるゲームとかだとフレームレートの差でどうしても反応が遅れる事態が発生する。


ちなみにここまではまだマシな状況。


差を無くすために相手側のプラットフォームの足を引っ張る

コレ。宗教戦争に油を注ぐ結果にしかならん。特に前作とかがマルチ解像度フレームレートに差があったりして

次回作オンライン繋がった上に解像度フレームレートが落ちたりすると、炎上間違いなし。


唯一の救い

北米以外じゃ、パブリッシャーが他プラットフォームクオリティ落としてまで拾いたがるほどユーザーベース多くないってのが

唯一の救いだな。


なんでこんなことになったの?

もちろん競合他社の製品と比べて売れてないって問題はあるにしろ、一番デカ理由は「MSコンシューマを大して重要な客だと位置づけなくなった」ことだろう。

Windows10対応でもそうだけど、もう一般消費者なんて企業向けサービスのβテスターなんだよね。

じゃあXboxOneは?っていうとそのWindows10販促ツール程度の価値しかないってもうMS自体が認めちゃったようなもんだよね。

Forza6も機能限定版とはいF2Pリリースするし、次からPCマルチって確か明言してたし、XboxOneを金掛けて保守する気が無い。

綺麗事を言えば「自社プラットフォームをやっと繋げる気になった」んだけど、まぁ今のMS見てりゃわかる通りコンシューマ位置けがMSの中でどんどん下がってる。

OS市場は採算度外視の競合に押されて儲からなくなってきてるし、スマフォなんか競合のミカジメ料せしめて食い繋いでるレベルだし

まともに伸びてるのはB2B市場だけ。

まぁ、仕方ないな。

2016-03-08

[]3月8日

○朝食:なし

○昼食:おにぎり三個

○夕食:パルム、おうどん

調子

むきゅー。

むきゅむきゅ?

むきゅー!

はあ、メチャクチャ疲れた

なんかノドがいたくて、熱っぽい。

インフルエンザにかかったばっかりなのに、また風邪引いたかなあ。

とりあえず、ベンザブロック買ってきた。

ポッ拳を買いたいがWiiUが売っていないという話

さて、ポッ拳発売が近い。

ポケモンピクロス名探偵ピカチュウポケモン熱が再び再発したが、フリーもレートもメガガルまみれで嫌気がさしたので、ORASに戻るのは保留して、

本編以外の外伝を色々楽しみたい気持ちになっていた。

なので、新発売のこれとWiiUを楽しみにしていたのだが……

WiiUが売ってない!

今時のハードは、ハード単位垢BANとかあるらしいから中古で買うの嫌なんだよなあ。


ゲームニュース

Microsoft Studiosが「Fable Legends」の開発を中止。デンマークのPress Play Studiosも閉鎖へ

http://www.4gamer.net/games/288/G028880/20160308014/

!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?

は?

え?

まじでいってんの?

Halo、Gears、ForzaFable四天王一角がやられたの?

Gearsはリメイク日本リリースされなくて、

ForzaWindowsF2Pが平行することになって、

Haloキャンペーンガッツリ途中で終わってて中途半端な感じだし。

う、うーん。

Haloカオスチャイルドをやりたくて、XboxOneを買ったから、

後悔はしてないけど、

後悔はしてないけどだなあ。

Fableに関しては、この日記を書き始めた頃にプレイしたので、結構思い入れがあるんだよね。

うーん、まあ決まった事は決まった事で仕方ないよねえ。

割り切って、MOBA系のゲームギガンテックに集中して遊べる、と前向き? に考えておこう。

レジェンズMOBAかどうかすら知らんけど)


Blizzard新作FPSオーバーウォッチ』の海外発売日が決定!―オープンベータも発表

http://www.gamespark.jp/article/2016/03/08/64231.html

よし、これが日本でちゃんとローカライズされてかつ、ギガンテック自分に合わなかったら、

PS4を買おうと思う。(ローカライズスクエニだっけ? 字幕とか音声が別売りだったら躊躇しちゃうなあ)


Pokemon GOフィールドテスト参加者募集を開始!

http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20160304_746761.html


ポケモンGOってのは、位置情報ゲームポケモンをやろうってタイトルで、

なんでも七世代サンムーン)との連動もあるらしく、

GO限定特性だとか、GO限定技とかがオンライン対戦で猛威をふるったらどうしよう?」と、

対戦重視プレイヤービビらせているタイトル

で、それのβテストをやるぞっていう記事

僕は部屋から出るのが嫌いなタイプなので、位置情報ゲームには興味がないので申し込まない。

ただ、このGO限定の何かが対戦で必須な要因にならないことを祈るだけだなあ。


【先出し週刊ファミ通】『極限脱出シリーズついに完結! 『ZERO ESCAPE 刻のジレンマニンテンドー3DSPS Vitaで発売決定(2016年3月10日発売号)

http://www.famitsu.com/news/201603/08100824.html


うお、まじか。

チュン側のIPは、マグナシレン5Vita、超ダンでコレか。

僕は第一作目の999の説明書名前が乗る程度には、このゲームシリーズファンなので、

楽しみに待とうと思う。(念のため補足すると、なんかネット応援してくれた人を説明書に乗せて上げるキャンペーンみたいなのやってて、それに当たっただけですよ。ちなみに、僕は応援と題して、平方根を全部羅列する記事を書きました)


逆転裁判6」の発売日は2016年6月9日。“マヨイちゃん”こと綾里真宵の登場,Web体験版の公開も明らかにhttp://www.4gamer.net/games/315/G031564/20160304100/


おお、なんか国内ADVが、久々に盛り上がってきたね。

ダンロンV3とかYU-NOミステリートEVEリメイクとか√なんちゃら(角川のやつ)

真宵ちゃん復活はかなり嬉しい。

はいえ、レイ逆ぶりだから、それほどでもなかったりもする。

アニメ版もあるし、1〜5、レイ逆、大逆、検事1〜2をぶっ通しでプレイするのも面白そうだ。

ゴーストリックだけ手元にないから中古で買い直すか、実家に行くかしないとなあ。

2016-02-21

海外ガチャは本当に認められていないのか?

山本一郎氏と長田氏の対談の記事を見て気になるやりとりがあった。

長田氏:

 でも海外消費者団体の方とお話することがありまして,そこでですね,日本ではなぜ,ガチャが認められているんですか,不公平じゃないですか,って指摘されることがあるんです。

山本

 海外製のアプリでも,日本ソシャゲ成功事例をまねてガチャを導入している作品がありますが,基本的には賭博に該当する可能性があるのでNGだと判断するメーカーは多いようですね。

長田氏:

 ほかにも,「お金を出せば有利にゲームを進められる」とか「ほかの人に勝つためには課金必要だ」というゲームを出しているのなら,それは“無料で遊べる”と表記してはいけないのではないかとか,お金を出した人が有利なゲーム不公平のはずなのに,日本ではそれが認められているのはどうしてなのか,といったご指摘を頂戴します。

山本

 海外における「公平」の考え方と,日本のそれは異なりますよね。しかし,そういう話で言うならば,PCオンラインゲームでは2000年代からやっていた「ゲームプレイ基本無料」って表記がそもそもマズいと思っていたんですよね。

これを見て海外ではガチャ規制されているのか!と誤解をした人も多かったようで、こちらの記事のはてブで何人かその趣旨のコメントをしている

このやり取りの中で重要なのは基本無料という表記問題不公平感についての文化の違いについてなのだが、山本氏の途中に挟んだコメント趣旨が大きく変わって受け取られているように思われる。

ガチャについて、過度に射幸心を煽ったり誤解を招くような詐欺的な確率表記のような実態があるなら是正されるべきだとは思う。だけど、海外スマホゲーム実態について変な誤解をする人が増えるのは残念なので、海外スマホゲームガチャ実態について書くことにした。

参考になれば幸いである。

アメリカのAppStoreのトップセールスランキング

大きな市場、ということでアメリカをメインに話を書く。

AppStore、Google Playトップセールスランキングは、IPによってその国ごとのランキングが表示されてしまうが、以下のようにランキング情報をまとめてくれているサービスゴロゴロある。

http://applion.jp/market/us/iphone/rank/gross/

上記はアメリカのAppStoreのトップセールスランキングである。200位まで見ることができる。

100位以内で見ると8割がゲームである

傾向を見ると、アメリカで人気のジャンルは、戦争を題材にしたRTS、気軽にプレイできるパズル、そしてカジノ、となる。

アメリカにおけるガチャ

スマホアプリ市場において、F2Pの先駆けになったのはアメリカであるが、ゲームでの課金形態時間短縮や資源購入型の課金形態が主であった。

2012~2013年頃に日本製ゲームである神撃のバハムートローカライズ版が配信され、トップセールスランキングで1位を取るほどアメリカで人気が出た。それ以降にガチャ機能を持ったゲームが受け入れられ始めた、と考えている。

以前知り合いのアメリカ人に聞いたところ、アメリカにもコインを使っておもちゃ排出する機械はあるが、チープでそれほどメジャー存在ではないとのこと。

そうしたアメリカで、ランダム商品提供するガチャに相当する存在は何なのかというと、トレーディングカードゲーム(以下TCG)のパック販売である

TCGの始まりは、1993年アメリカウィザーズ・オブ・ザ・コーストから発売された「マジック:ザ・ギャザリング」とされていて、その後に世界中で大ヒットしている。

なじみの無い方向けに説明すると、マジック場合、1パック買うと350円で15枚のカードが封入されていている。その中は、レア1枚、アンコモン3枚、コモン11枚、という比率で入っていることが保証されている。

当然同じレアリティでも強いカードと弱いカードがあるが、オンラインゲームソーシャルゲームガチャのように同じレアリティ内で偏りは無く、排出量は保証されている(はず)。

これを踏襲して、アメリカ向けのスマホゲームガチャ相当の機能(ランダム性を持ったアイテム販売)が出てくる場合、"Pack"と呼ばれることが多い。

アメリカのAppStoreでガチャ機能を持ったタイトル

アメリカでは、スマホにおけるランダム性を持ったアイテム販売規制するような法律は現時点では無いので、ガチャを持ったゲーム普通に配信されている。

カジノ系のゲームも、ガチャと同じようにランダム性を持って景品を提供するゲームと言えなくもないが、今回はカウント対象外としている。

ガチャ的な要素があるタイトルは以下の通り。 (ちゃんとプレイしたことの無いゲームもあるので勘違いをしているタイトルもあるかも)

9位: Marvel: Contest of Champions

17位: Summoners War

18位: Star Wars: Galaxy of Heroes

34位: Walking Dead

52位: HearthStone

53位: Jurassic World: The Game

57位: Knights & Dragons!

62位: DRAGON BALL Z DOKKAN BATTLE(ドラゴンボールZドッカンバトルの英語版)

66位: Castle Heros

72位: Brave Frontier (ブレフロの英語版)

89位: Marvel Puzzle Quest

90位: Puzzle & Dragons(パズドラ英語版)

100位中12タイトルなので、日本に比べると少ないがまずまずの数がある。主流であるというほどではないが、ガチャ機能も十分受け入れられている、といっても良いかと思う。

ガチャ日本市場だけで受け入れられているって訳でもないし、またアメリカ場合だとカジノゲームのように文化によって形は違えど射幸性を持ったゲーム存在している、というのは覚えておきたい。

先ほどのサイトで他の国のランキングを見てみると、多少の順位前後はあれど、上記のタイトル達がほぼランクインしていることも追記しておく。

中国韓国の話

中国韓国ではランダム性のあるアイテム販売規制が入っていることで有名な話だと思う。

中国については以下の「ガチャについての規制」の項目を読めば良い。

https://www.jetro.go.jp/ext_images/jfile/report/07001588/china_mobile.pdf

日本と比べて中国ではRMT文化が根強く、多分国の規制が入っていなければ、ガチャの景品が現実マーケット取引されてよりひどい問題になっていたことが推測される。

余談になるが、トレード機能を持つ日本アメリカソーシャルゲーム中国人RMT対象なることが多い。昨今の日本スマホゲームトレード機能が無くなってきたのは、これに対する対策という側面もあったりする。((代わりにいいアイテムを持ったアカウントが売買されたりしてるけど))

ただ、規制されても両国ともグレーゾーンを走るメーカーは多く、法に触れない形を取った確定ガチャVIPシステムのような提供したりもしているのが現状である

結論

色々書いてきたけど、早い話が隣の芝はそんなに青くないって話。

2015-12-29

[]12月28日

○朝食:なし

○昼食:おにぎり三つ

○夕食:パン、担々麺

調子

むきゅー! お仕事頑張ってた。

ずーーーーっと聞いてるラジオ番組来年の三月で終わるらしい。

ものすごくショックなので、ちょっと苦しい。

ゲームニュース

機動戦士ガンダム U.C.カードビルダー2016年3月より本稼働決定! 本作からスーパーレアカードも新登場

http://www.famitsu.com/news/201512/28096383.html

Gジェネ新作といい、宇宙世紀限定ものなのにユニコーンまでなのかあ。

僕は宇宙世紀ではF91クロスボーンが好きなので、来年のこの辺の展開はついていけそうにないなあ。

オーバーウォッチ オリジンズ・エディション』公式サイト

http://www.jp.square-enix.com/overwatch/

プレイ動画更新されてたので見た。

ちょっと最近MOBAに興味が出始めてて、何かやりたいなーって思ってる。

はいまいち定義がわかってないんだけど、ハッピーウォーズはMOBAでいいんだよね?

ハッピーウォーズ大好きなんだけど、ちょっと課金前提のバランスに嫌気がさしてOneに移行してからはやってないんだよなあ。

で、まあこれはパッケージから興味ありありって感じで、

滅茶苦茶楽しそうなんだけど、これ日本だとPS4だけなんだよなあ。

うーむ、似たようなジャンルギガンテックOneに出るから、とりあえずそっちかなあ。

でもギガンテックF2Pから、結局ハッピーウォーズみたいな、

金持ちが強いゲー」になりそうで、やだなーって感じ。


結局のところ「金持ちが強いゲー」はまだ良いんですよ。

ハッピーウォーズの何が嫌だったって

「金をかけないとカスタマイズ自由度が著しく下がる」ことが嫌だった。

金が無いなら無いなりに工夫が出来たらよかったんだろうけど、

お金がないってことは要するに選択肢が無いってことで、遊びの幅がとても狭くなっていくんだよね。

で、それを広げるにはお金を払う。

一度広げるとそれに慣れちゃうから、今度また新しいことするときもっとお金をかけなきゃいけない。

みたいな感じで、際限なくお金を使っちゃいそうで辞めたんですよねえ。


とどのつまりF2Pを楽しむには、リアル仕事を頑張るのが一番の近道になるっていう、F2Pっていうか、

PayToWinか。

みたいなゲームバランスだと、ギガンテックもハマれそうにないんだよなあ。

まあ、PayToWinじゃないキラーインスティンクトをやってるか? って聞かれると、それほどやってないので、

それだけが理由じゃあないんだろうけどね。

2015-12-18

[]12月17日

○朝食:ホットドック

○昼食:おにぎり三つ

○夕食:パン二つ、汁有り担々麺、とりおこわ

調子

むきゅー! って言いながらドキュメント作成を終わらせた。

本当なら金曜日までに終わらせればいいので、一日前倒しできた、よかったよかった。

Halo5

というわけでHalo5買ってきました!

買ってきたんですが、まずはXboxOneHDDの容量を開けて、

インストールして、

パッチを当てて、

と前準備をしていたら、もうこんな時間なので今日はもうお休みです。

いつも通り土日はお休みなので、明日は早く帰ってHalo世界に浸るぞー!

ゲームニュース

美少女刑事麻雀牌で悪を討つ! 爽快感を追求した麻雀バトルゲーム「スケ雀刑事」を一足早く遊んでみたhttp://www.4gamer.net/games/328/G032814/20151216070/


な、なんじゃこりゃ!

麻雀を題材にしているものの、麻雀の牌と役を使っただけの全く別のゲームみたいだ。

さらにそこに、ソシャゲでおなじみのキャラクタ育成要素も組み込まれていると。

普段、iPhoneゲームは遊ばないけど、これはちょっと楽しそうだ。

一応、事前登録しておこう。



Gigantic Teamplay Trailer

https://www.youtube.com/watch?v=ehI_S_dRS8s&feature=youtu.be


XboxOnePC向けにF2PリリースされるMOBA系のゲーム、のプレイ動画

プレイヤー操作するヒーローと、CPU操作する巨大なモンスターの二種類のキャラが入り交じるのがこのゲームの特徴なのかな?

なんかプレイ動画見る限りでは巨大モンスターは的にしかなってない感じだったけど、まあその辺は実際にプレイしてみないとわからないだろう。

僕的には、ポーションかかえたチビデブキャラが可愛くて魅力的に見えたな、よくわからないけど、多分投げるポーションによっていろいろ出来るんだと思う。

F2Pだし、PCXboxOneクロスプレイもできるしだしだからはてな界隈のみんなと遊べたら楽しそうだなー。


Q: What titles are coming next for Xbox One Backward Compatibility ? A: Watch Xbox Wire & mjr.mn/5RSFT tomorrow to find out

https://mobile.twitter.com/majornelson/status/677292843279499264

One360互換12月対応タイトル明日発表するよ、的な文章だと思われる。

毎月くるお祭りみたいな感じで、なかなか楽しみですね。

そろそろ年末セールもくるし、これにあわせて互換タイトルも安く買えるといいなー。

(とか書いてたら、もうタイトルリストがアップされていた、手が遅くてごめんなさい)

2015-12-16

[]12月15日

○朝食:なし

○昼食:おにぎり三つ

○夕食:汁有り担々麺ゴマだれ水餃子、ご飯、杏仁豆腐

調子

むきゅー! のダンスを踊りながらドキュメントを作っていた。

そしたら上司の人が出張から電話をかけてきてくれた。

そこで質問を何度か投げてドキュメントをだいぶ進めることができた。

よかったよかった、後は金曜日までにゆっくり仕上げれば問題無し、頑張るぞいや。

○お給料

ついにお給料が出ました!

Halo5買います

Xboxニュース

Fableシリーズ最新作「Fable Legends」のオープンβテスト2016年春にスタート

http://www.4gamer.net/games/288/G028880/20151215028/


むきゅー! 年内予定だったんだけど延期かあ。

ギガンティックも伸びたし、OneF2Pの二つが延期ってのは間が悪い。

来年キラーインスティンクトのWin10もリリースされるらしいし、クロスプラットフォームF2Pが増えてXboxLiveユーザーが増えることは良いことだと思う。

2015-11-29

F2Pゲームが本当に殺したもの

それはゲームは楽しむためにやるという当たり前のこと。

F2Pをやっているプレイヤーの多くはデイリーミッションステージクリアボーナスイベント報酬、そういった餌に釣られっぱなしである

悲しい。

彼らは何のためにゲームをやっているのだろうか。

そんなのどうでも良くなるほどに課金したプレイヤーですらここまで課金したんだからという気持ちで日々ゲームをやっている。

恐ろしい。

我々はゲームをやっているのかゲームにやらされているのか。

信じがたい事にこれは後者である

ゲームはいつの間にかそういう仕組みになってしまったのだ。

その毒はコンシューマーゲームにも回っている。

今のゲーム中古屋にすぐ売り飛ばされまるで貸本のようにグルグルユーザー中古屋の間を行ったり来たりしたら堪らないとばかりにクリアへの道を遠ざけている。

楽しくもないレベリング阿呆ほど足の遅い主人公コピペを繋げて不必要に広がったマップ

全てがこすっから時間稼ぎの手段である

プレイヤーに遊んでもらうゲームは死んでしまった。

今のゲームは全てプレイヤー支配し遊ばせることしか考えていない。

作りての黒い思念ゲーム人間の敵に変えてしまったのだ。

2015-10-21

例の退職エントリ

記事が消えてるしWeb魚拓も落ちてるみたいなので。

ところで、せっかくの退職エントリですので感慨深いものですし、ここはひとつ昔話などをしたいと思います

まずはAppBank GAMESの軌跡を年表にして振り返ってみました。

2012年2月 AppBank GAMESがスタートしました。

2012年4月 最初退職者が現れました。

2012年夏 第一次反乱が発生しました。

2012年7月 G君という大変優秀なレベルデザイナージョイしました。

2012年10月 Dungeons and Golfの追い込み時期にとある出来事が発生しました。

2012年12月3日 Dungeons and Golfリリースされました。すごいバグってました。

2012年12月二次反乱が発生しました。G君が辞めました。

2012年12月 ゲーム業界きってのベテラン、I氏がジョイしました。それと同時に正式ジョインではないのですが、もう一人とあるソシャゲを作っていたベテランのZ氏が時々お手伝いに来てくださるようになりました。

2013年社長とI氏が戦争してました。

2013年春 第二作目、トキラビリンス制作が開始されました。

2013年7月 オフィス新丸子から新宿移転しました。

2013年10月 第三次反乱が発生しました。このタイミングで私が退職、それに合わせて9人ぐらい合計で退職しました。多分I氏もこのぐらいのタイミングで辞めたかと思います。Z氏については詳細不明です。

2014年5月ぐらい トキラビリンスリリースされました。

2014年受託案件を始められました。

2015年AppBank GAMESは潰れました。

なかなか壮絶な年表ですね。語りたいことがたくさんあるので順々に語っていきたいと思います

社長ブログにも挙がってましたけど、まずなんといってもI氏について思い出があるので簡単に語らせていただきたいなと思います

私はI氏のことを(50台とは思えない勢いだから炎上おじさんっていつも呼んでたんですけど、なにやらゲーム界隈ではちょっとしたレジェンドだったらしいすね。私は全然知らなかったですしその意識は今でもないです。そのI氏ですけど、2012年の末にやってきて開口一番「このゲーム(Dungeons and Golf)はクソだ」みたいなことを言い出しまして、現場一同全員「よく言ってくれた!」と陰ながら感動していたのをよく覚えています。なにせ社長から社員に至るまで誰一人F2Pゲームのことを理解しないでつくったものですから課金メソッド継続させる手段も何もないですからね。申し訳程度にガチャっぽいものがついてた程度でした。そりゃ儲からねえよと。今の私はいろいろと勉強して分かるようになったのですが、当時は本当に何もわからなくて。

そこでI氏がいろいろと改革に着手して社長と揉めてどうのこうのになったわけなのですが、そこについては社長がご自身ブログでなにやらご意見を述べられているようですね。ということでここでは私の目線から見たI氏をちょっと語ってみようかと思います

I氏の経歴はよく知らないのですが、いろいろF2Pゲームを作られたりして経験あられたようです。経験と知識は間違いなく底が深くて、当時のF2Pゲームの定石についてもまるで詩経諳んじるがごとくに次々に語ってくださいました。その内容についても適切だったのを覚えています。I氏は自分で適切に考えられるし適切に決められるし適切に分析できる方だったかと思っております。私がF2Pゲームロジックを考えられるようになったのは間違いなくI氏のおかげです。

ただ2点ほど、社長が今でもI氏をご自身ブログで随分批判されている原因になったと私が思っている点があるんですね。

一つはI氏が過去経験に少し引きずられていた可能性が否定出来ないこと。

一つはI氏が高齢だったことです。

Dungeons and Golfを当時分析すると、最初設計からまともな課金ロジックが一切喝采抜け落ちていて、ゲームとしては遊べるんだけど課金はまずできないという形になっていました。そこでI氏は一般的F2P課金ロジックの仕組みを導入しようとしたのですが、今考えてみればむしろ最近勃興しているF2W(Free 2 WinLoLWoTなどのまともな課金要素が一切ないゲーム)にDungeons and Golfは近い形になっていました。であれば無理無理F2P要素を付けてしまうよりはF2W要素を強くして、プログレスもない、まともなガチャもない、ただ延々とゴルフが遊べるだけ、みたいなゲームみたいな感じに着地させるほうがおそらく無理はなかったんじゃないのかなと思うんですよね。

この点に関してはI氏と話し合ってないのでわかりませんが、社長からこれぐらいの数字必要なんだって話がされていたので無理やりF2P要素をつけたのかもしれませんし、I氏が過去経験に引きずられてF2P要素を導入したのかもしれません。これはわかりませんが、ひょっとしたらI氏は過去の最適解にとらわれすぎてしまったのかもしれません。

もう1つ、I氏は先程申し上げた通りご高齢の方なんですね。高齢になるとまずどうしても頑固になる。自分意志が強くなるといいますか。その上子供っぽい方ですから、それで社長とよく揉めてたんじゃないのかなと。あと高齢の方なのでどうしても体力がない。デスマができないんですね。XXXをやる、とはいってくださるんですが、当時のAppBank GAMESはそれこそ連日デスマの嵐みたいな日々でしたから、体がついてこないんでしょう。提出物が上がってこないことがありまして、私の右腕にW君という大変面白い若いゲームプロデューサーがついていてくださったのですが、彼も「Iさんは考えは素晴らしいんだけど手が追いついてないから俺らがやらないとね」と言っているような具合でした。

さてAppBank GAMESを語る上で避けては通れないのは、やっぱり社長についての思い出ですね。

みなさまは小学校中学校のころに、このような担任先生をお持ちになったご経験はありませんでしょうか。

何かクラス問題いじめなど)が起きた時に、クラスの全員を集めて、みんな!XXXくんが悪いことをしたけど、許してあげてくれるよな!と言って形だけのクラス会議を開き、

「前向きな成り行きで」

「皆と承服し」

「皆が納得して」

「無事に万事解決」した

と満足しているような奴

皆様、一度ぐらいはあるのではないかと思います。その度に「何だあのハゲ野郎は」と子供心ながらに思われたのではないでしょうか。

まぁそういう感じの人だと思っていただければ結構です。

もっとわかりやすい例をあげますね。

年表に残った「Dungeons and Golfの追い込み時期にとある出来事が発生しました」について、当時リリース直前の追い込み時期で、しかしながら決まってないところが山程あって、でも年内リリースは死守というし到底間に合わねえよみたいな状態になってたんですね。それで何度もミーティングとかが行われていたのですが、その最中に私こっそりEvernoteメモを書き残してたんですね。

2012年10月11日 23時09分に書き残されたメモです。

本日MTG議事録

タマガミ全然使われてないし継続課金の動線にしたいので修正しようぜ」

その内容

タマガミが装備されていないとショットが劇的に弱体化する、実質何らかのタマガミを装備する必要が発生する

・その上タマガミを使用するとタマガミは消費される

・これはUIに対して高難易度の超変更

 →すでにリリースまで全て予定が積まれている岩井ちゃんにしか実装できないような箇所

 →実現したとしても正直イマイチに見える

タマガミの使用が強制されるが、その結果消費が増すとは思えない(タマガミの魅力は増さない)ため障壁しかならずユーザから見ても運営側から見てもイマイチ

がく

「先に今タマガミがどれぐらい使われているかベータテスタのデータ見たほうが良くない?すぐ見られるけど」

「それ意味ないし今回の話と無関係だよね」

「いまの段階でもタマガミが使われているのであればテコ入れ必要なくない?」

「だからそれ関係ないし。タマガミ使われてるとかじゃなくて継続課金するようにしないと意味ない」

「その仕様だとタマガミの使用は強制されるけど最後の一匹で粘るだけになるし課金障壁しかならない」

(明示的な回答を避ける)

あきすて

「その仕様無理やりすぎでは?UI体験イマイチしかならない。タマガミ自体抜いたほうがまだいい」

最初からタマガミで継続課金するって言ってたじゃん」

たくま

スケジュールアホでしょこれ」

「じゃ黙ってろ俺がやるよ」

最後

「大体が賛成のようなのでこれでいくかー」

というヨシフおじさんもびっくりの出来レース会議でした

録音すればよかったわ

まぁこんな感じです。

先ほどの年表に3回「反乱」ってのが登場しますね。つぎはこちらについて語らせていただきたいと思います

最初の反乱は当時アート担当されていたA氏が主導だったんですね。彼は長いことゲームアートをやっているベテランでしたから、もともと社長が考えていたDungeons and Golfより面白そうなプランとかを考えてついたんですね。ある意味元の原型がとどまらないぐらいのプランを。で、それを社長提案したんですね。

そこで社長がキレた。それはもう猛烈に。怒号が隣の部屋にいる私たちに聞こえるぐらいの勢いでね。「裏切り」とかなんとか言って怒ってましたが詳細はよく覚えてません。自分ドンドン提案しろとか言ってる人なんですけどね。

それ以来そのアート担当のA氏は一切社長提案もしなければ信頼もしなくなってしまいました。まぁ当の社長は覚えてないでしょうけど。

二回目の反乱はG氏に関するものです。レベルデザイナーとか運営経験のある人が必要からということで、G氏を社長が雇い入れたんですね。でまぁ、12月になって社長が「お前は運営プロデューサーとして雇ったのになんだこれは!責任を果たせ!!」みたいなことを言い出しまして。

責任を果たせもクソもリリース当時のDungeons and Golfにはイベントを打つ機能もなければ課金動線も何も一切無いんですから運営しようがないんですけどね。社長はそういうのゲームデザインしてくださいませんでしたので。なおそういう機能はI氏が考案してくださいました。

三回目の反乱は私に関するものです。当時私はとある事情で二作目トキラビリンス、社内ではまだポケットラビリンスって呼んでたんですが、そいつ制作指揮をやってたんですね。でまぁこれも年内に出せと。1年前どっかで聞いたぞそのセリフしかしながらサーバクライアントアートも音も何もかも未完成、どう考えても年内リリースは無理、多分来年の夏ぐらいになるんじゃないんかなってぐらいの見積もりだったんですね。私もエンジニアの端くれですから大体の見積もりとかはわかるわけで。

そういうわけで社長相談してみたりもしたんですが、「年内にリリースされないと計画上の売上が達成できないからなんとか」とか、あとは「SEGAさんと組んでるから遅れてお客さんを待たせるのはプロとしてありえない」とか言われての一点張りでして。なるほど社長あなたのおっしゃる先進的かつ斬新な開発マネージメント」というのは見積もりを無視してとりあえず線を引いてみて気合で煽ることですか。そりゃ仰るとおり斬新ですね。計画上の売上が出ないなら外注でも何でも営業して持ってきて辻褄合わせていただくなり、運転資金を持ってくるなりしていただけると社長っぽくて助かるのですが。

ただこの点に関しては実際社長の言い分ももっともで、私のゲーム制作指揮をする能力不足が多分にあって後から追加した機能とか変更した仕様がたくさんあるんですね。それで予定よりはるかに遅延してしまっているのも間違いなくて。2013年、まさにソーシャルゲームの内容と規模が拡大し製作コストと期間が肥大化し始めていたころですから。作る側の能力も圧倒的に不足していたと思っています

こんなあたりの顛末社長ブログで闇とか言って語られてますが、そりゃ闇ですよ。まともに現実見てる人間が引いたスケジュールじゃないんですから、終わるわけがない。皆病んでしまいました。

それで私の精神おかしくなってしまったところを師匠(仮)にTwitterメッセされて、「いいから今すぐ辞めろ」とアドバイスされまして。そのままアドバイスに従って今すぐ退職した次第であります。多分退職してなかったら間違いなく本当に気が狂っていたかと思うと今でも師匠には感謝申し上げる次第です。それから社長、途中でほっぽりだして本当に申し訳ありませんでした。

でまぁ私がやめたら皆堰を切ったようにやめちゃって。I氏が他人勧誘して引き抜いたんだ〜みたいな書かれ方をされていますがこれは大嘘で、皆辞めたかったんですよ始めっから。単に私が堰を切っちゃった。あんリーダーシップのない人間の下でのデスマに耐えられる人間はそうはいません。私が単に一番脆弱だっただけで。

その後、トキラビリンス半年ずれ込んでリリースされたようです。リリースされてよかったです。本当に。完成させてくれた皆さん有り難うございます。ま、トキラビリンスクレジットを見たところ私は居なかったことになってましたけど、しょうがないかなと思います。この点に関しては私も多分に悪いですから

さて最後受託社長ブログであれは輝かしい復活みたいなことをいろいろ書かれているようなんですが、これって実は簡単な話なんですね。

社長、何もしてないんですよ。あの受託案件

受託先の方がゲームプロデューサーで、すべてのスケジュールと線を引いているんですからマネジメントはそちらなんですね。ウチラは人を出してるだけ。社長技術顧問ということにしてメンツの上で置いておくだけという体制です。そうするとうまく回ったという。これは当時そちらの受託の中で仕事をしている人から直接内情を教えてもらったので間違いないかと。

結局、社長が主張していることはいつでも三つしか無いようにみえるんですね。

全て自分が正しい、自分が優れている

全て自分が思っていることを他人も同じように思っている

全て自分は悪く無い(自分理論の中では、自分の行動は間違っていないのだから周りが間違っている)

私が退職してから2年が過ぎましたが、彼は何一つ変わりませんでしたね。今も変わっていないようで大変残念です。未だに「ご自身AppBankから直々に株式没収されて会社ごと消された」「そのためにAppBank社内およびAppBank GAMES現場社員による大変な尽力の裏工作が発生していた」ことに気づいていらっしゃらないようですしね。

どうも3年間ありがとうございました。

みなさまも口だけの人には十分ご注意いただければと思います

2015-10-01

同じく起業10戦士として重要だと思ったこと

http://anond.hatelabo.jp/20151001133903

↑を受けて、なんとなく書きたくなったので、雑文失礼。

1番重要だったこと: 忍耐

うちの会社何だかんだで数百人規模で利益も億単位で出せるようになったので、若い経営者と飲んだりすると「成功秘訣」みたいなことを聞かれることがあるんだが、正直なところ「これをやったか成功した」というよりは、幾度となく苦境が訪れたけど諦めずに続けていたら、気が付いたらそこそこ成功したと言っても良さそうな規模になっていた、というのが正直なところ。だからといって「成功したのは運が良かったから」というのはいくらなんでも謙遜しすぎて逆に嘘なので、じゃあなんだろうと考えると、やっぱり「忍耐」かなと。諦めないこと、投げ出さないこと。

必ずしも起業するのは大変でサラリーマンは楽だとは思わないけど、経営を続けるのは、特に組織を拡大させて維持させて食わせていく、というのは本当に辛いことが多い。一番メンタルをやられやすいのは赤字会社がつぶれそうな時だけど、ある程度以上規模が大きくなると頻度の多さもあって人間関係まわりがメンタル負荷が一番高いように思う。幹部同士の対立、セクハラ対応社員の不満の爆発、コアメンバー離脱、などなど。人間関係問題が発生しない月なんかほとんどない。もちろんその逆で「こいつと一緒に働けて、こいつが部下で本当に楽しい」というやつに巡り合うこともあるし、狙い通りに事業が上手くいったとき快感ハンパない嬉しさもあるけど、正直トータルとしてはストレスの方が大きいと思う。

からこそ「そこそこ成功している経営者」って、このあたりのストレス/負担/痛みに慣れて鈍感になるか、常人には信じがたいメンタルHPの持ち主か、そもそも超自分勝手ストレスを感じないタイプか、どちらにせよ一個人としては人間性に問題があるとしか思えない人が多い。ただ人間性に問題を抱えて進めるのは「そこそこ成功レベルまでのようで、ワタミしかゼンショーしかGREEしかり、やはりファンを作りにくく敵を増やすタイプ経営者は、どこかで必ず社会からしっぺ返しをくらって止まるので、突き抜けた成功者になると人格者比率が上がるっぽい。もっと人格者完璧偽装できるようになった人格破綻者なのかもしれないが、完璧偽装できていればもはやそれは本物と変わらないだろうし。

結局のところ、成功するための必要十分条件は「成功するまで続けること」以外には存在しないのですよ。

とは言っても成功やすBETの仕方

この2つの条件を満たす事業は「割と」成功やすい、というのがあるんじゃないかと思っていて、1つはカワンゴ(ドワンゴ創業者川上さん)が言ってることとだいたい被るんだけど、「よく分からない事業をやる」「自分ですら成功確信できない事業をやる」こと。これは要するに、不確実性の低い市場では単純に戦力が強いものが勝つことが多くまぐれ勝ちが起きにくいので、弱小勢力たるベンチャー企業は、できるだけ「まぐれ勝ち」が発生しやすい不確実性の高い市場勝負すべし、ということ。不確実性が低かろうが高かろうが、弱小会社成功確率なんてどっちにしろ低いんだけど、参入する会社10しかいない市場で、極論勝率ランダムであれば、勝率10%もあるわけで。

そしてもう1つが、「独占・寡占が可能な事業をやる」こと。なんか経済学的な話ばっかりだけど、結局のところ利益の源泉は、素晴らしい社員でもなければ、優れたテクノロジーでもなく、素晴らしいプロダクトでもなく、独占なわけですよ。ソーシャルゲームがなぜ儲かるかと言えば、パズドラの「魔法石」をガンホーが「独占」しているからなわけですよ。独占価格で売れるから儲かる。カルテルのようなタイプの独占・寡占は独禁法禁止されてるけど、ブランドによる市場分化による独占とかF2Pを使った独占は真っ白な合法なわけで、合法的に「独占」が可能になる事業をやるべし。

長期における「信頼」の重要

これは大学同級生とかでもそうなんだけど、大学卒業後1年目はだいたいどこの組織就職したやつもペーペーなのが、卒業10年後・20年後・30年後と時間が経てばたつほど皆偉くなって、極端な例だと大企業トップ官公庁トップと○○大臣大学からの知り合い、とかなるわけですよ。で、片方だけが偉いパターンはあまり役に立たないんだけど、お互いに偉くなればなるほど、「信用できる外部の有力者」が増えるわけです。

これはベンチャー企業にも言えて、10年前はお互いにマンションの一室でやってた他の起業家が、お互いに10年たつと上場企業社長同士とか、もしくは提携していた大企業担当係長10年後は執行役員になってるとか、経営を長く続けていると「こちらを信用してくれる外部の有力者」がどんどん増えていくので、大きな事業提携とか資本調達とかが、本当に楽にできるようになる。なので、1つ1つの「偉くない人」「自分とタメor目下の人」との取引/人間関係で、横柄な態度を取らない、裏切る/嘘をつくような行動をとらない、ということの積み重ねが長いタイムスパンで見たときに本当に重要

恩を仇で返してくるようなやつがいないわけじゃないけど、応報は割と人間行動の原則なので、特に今はショボイけど時間が経てば偉くなりそうな人には、大きな不利益にならない範囲で色々と恩を売っておくのが吉。ついでにいうと、ベンチャー業界だと真面目な話、誰が成功するか・誰が偉くなるかは本当に分からないので、とりあえず接する人全員に謙虚な態度をとっておくのが尚よし。

2015-08-19

教育現場にもF2Pを導入したらどうだろうか

http://b.hatena.ne.jp/entry/www.asahi.com/articles/DA3S11921249.html

基本無料コンティニュー(再履修)にお金必要

期末テスト対策講座や応用科目コース、教養勉強資格対策講座(一次試験免除とかもつけよう)とかでお金を取るんだ。

まだ今の人類には早いかな。

2015-08-04

http://anond.hatelabo.jp/20150804170025

???キャンディクラッシュソーシャルゲームとして見做すのは若干ちがくねえ?」そもそもソーシャルゲーってのが死語やで。パズドラみたいなのはガチャゲー」とかに分類し、そうでないコンティニュー課金が中心のもの普通に(体力制)F2Pとし、クラクラみたいなのは大規模RTSとかにしておくべきかと。

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