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はてなキーワード: 松坂桃李とは

2022-09-11

20220911[アタック25]Next 2022年9月11日 高校生大会 2022-09-11結果

BSジャパネクストで日曜昼などに放送

8月からは1時「半」から

BS1からボタン2回とか

ケーブルテレビSTBでは見られない場合が多いようなのでBSパススルーとか

地域によってはSTBで見られるようになったかもしれないので最新情報確認

 

今日の答え(放送とは表現が異なる場合があります

・01 [ある人物名前]芦田愛菜 あしだまな

・02 石狩(鍋

・03 韓国語

・04 ジンベ

・05 インド

・06 [すべて]なにわ男子 SixTONES Snow Man King & Prince

・07 アルゴリズム

・08 スヌーズ(機能

・09 [近似値]4856(校

10 コムドット

11 指原莉乃 さしはらりの

12 岐阜(県

・13 蛙亭 かえるてい

・14 Among Us アモングアス

・15 G

・16 [3択]メロン(器官

17 [ふるさと]ちゃんぽん 焼き

・18 『SPY×FAMILY』

・19 アクティウム(の海戦

20 福山

・21 [3択]外務 省

・22 リベロ

23 [芸人コンビ]かまいたち

24 [AC]フィールズ(賞

・25 杉田玄白 すぎたげんぱく

・26 プレパラート

・27 スキニー(ジーンズ

28 松坂桃李 まつざかとうり

・29e オー・ヘンリー

・xx [ある曲のタイトル]島唄

2022-08-18

anond:20220818133637

松坂桃李は思い浮かんだな アレは絶対参考にはしない

ただ敢えてジャニーズを挙げたのは中にはフツメンよりちょい下くらいのやつもいるけどそいつらもジャニーズ伝統のやり方でファンを付けてるということ 全部が全部じゃないけどそこは参考になる どういう話し方と所作女性が喜ぶかとか

メンタリストのおかげで彼女できました!みたいな話全然聞かないけど

anond:20220818133105

補正というのは確実あるからなぁ…

松坂桃李とかの行動を顔偏差値30の人がやったらアウトや

それと比べてメンタリスト的なやつは技術っぽいからできそうと思うんちゃうか?

2022-06-30

本郷奏多とか松坂桃李みたいなイケメンのくせにキモヲタ趣味やってる奴ってなんなの?

これもうキモい男への文化盗用だろ

身の程をわきまえろよ

2022-05-19

ジャニオタの皆さんに思うこと

ジャニタレ実写映画作品に出演するときの「安易ジャニタレ採用とかして駄作になる」という意見ジャニーズオタクもっと怒っていいと思う。

というのもそういうこと言う人間って普段邦画とか邦ドラ見てないよな?何故普段見てもない物に何故急にお客様ヅラしてクレームいれているのか本当にわからない。

勿論ジャニタレを起用した駄作なんて邦画、邦ドラなんて幾らでもあるがそんなのは石原さとみだって綾瀬はるかだって田中圭だって松坂桃李だって駄作に出ることはあるし確実に当たる保証なんてものはない。

しろ「これだけ豪華なメンバー集めてここまでハズレを作れるなんて流石だぜ!」ってなるドラマ映画の多さな視聴率女王みたいな女優でもジャニタレ出演作のヒット打率と大差なくない?

かと言って「いや、俺は原作ファンから」と言い張る人間が出てくるのが普通だし俺も好きな作品実写化してとんでもなく嫌な目にあったことは何度もある。でもそういうときジャニタレだけあーだこーだ言われるのは流石に納得がいかない世になったと思う。

何故ならば邦画、邦ドラは実際にジャニタレジャニオタが支えているからだ。糞つまらドラマ、糞つまら映画、大昔は「こんなんジャニオタ以外誰が見るんだ…?」と自分も思っていたが昨今の日本の不発っぷりには「こんなものを支えてるジャニオタ偉すぎるだろ…」と感覚が変化してくるのも無理はないだろ。これだけエンタメが溢れた令和で誰が日本ドラマ映画を見てるか、ジャニーズオタクは少なくない割合を占めているに違いないだろ。

現在サブカルチャー界隈で邦画、邦ドラをしっかり見てる層って本当に減った。俺の周りには殆どいない。正直に言うと還暦を迎えたテレビ好きな母親以外ドラマの話が通じる人間が周囲にもいない。

アニメ洋画なら固定ファンがいるので話題作も生まれるが日本ドラマについて話してる人間なんて今や絶滅危惧種みたいなもんだ。海外ドラマが容易に見ることが出来る環境が整い誰もいなくなった不作の畑で「最愛めっちゃよかったよな」とか「マイファミリー熱いわ」とか話してるのなんてマジでマイノリティなわけ。んで俺らこの畑に残った人間としてはむしろジャニーズさんのいるドラマの方が予算的に「次の期待作はこれかな…」とかなってるんだよな……無論低予算ドラマに送られてくるジャニタレさんもいるので一概にそうとは言えないが。あれはどう見ても制作側が悪い。

から世間に対して「ジャニーズを叩くな!」とは思わないけどジャニーズオタクはもうちょっと胸張って生きていいと思うわけよ。「誰が日本エンタメ支えてると思ってんだバカ」ぐらい高慢で良いだろって味方したくなる。まぁシンウルトラマンで今更評価されてる有岡を見て思った。余りにも今更すぎるだろ。有岡の演技も見たことないレベル映像演技への興味のなさで演技の話興味あるみたいな話し方をする人間を見てかなりイライラした。

そんな俺的に今一番熱いジャニタレ演技が道枝くん。俺スカで光ってたから期待してたけど金田一での上達っぷりが凄すぎる。金田一面白いかどうかはともかく、明らかに彼の映像演技のポテンシャルが高すぎるからこのまま突き抜けてって滅茶苦茶面白いドラマに出てほしい。第二の二宮和也になるだろあれは(この表現ジャニオタ怒りそうだけど俺は二宮和也さんをアイドルと言うよりも日本代表する名演技俳優評価しているので)

あと中島健人面白いし良いやつっぽいという印象から抜け出なかったけど糞つまらんかった韓ドラのリメイクの演技が結構よかったからなんかヒット作欲しい。多分オタクが一番それを望んでるんだろうけど。

2022-05-08

イーロンマスクとか松坂桃李とかマツコとか話しかけてこないでほしい

有名人はなしかけてこないでほしい

2022-04-15

最近読んだBLではない本と、関連BL本・関連するがBLではない本。(ネタバレあり)

 けっこういい感じに分厚かったけど、半日没頭して読んでしまった。

流浪の月』(凪良ゆう)

 来月辺りに広瀬すず松坂桃李の主演の映画が公開されるし、TSUTAYAに行けば売れ筋ナンバーワンとしていっぱい平積みされているので、わざわざ私が紹介しなくてもいい気がするが……。

 著者の凪良ゆう先生BL小説家としてデビューした人気作家。数年前からBLレーベル外の小説も書くようになった。『美しい彼』『わたしの美しい庭』『滅びの前のシャングリラ』など著書多数。

あらすじ

 主人公の更紗(さらさ)は、風変わりな両親に愛され、自由奔放で健やかに育っていた。だが、平和な日々は突然瓦解してしまう。天涯孤独となった更紗は伯母の家に預けられたものの、普通の家庭に馴染むことが出来ない。居場所のない彼女放課後、独りきりで公園に行き、ベンチに腰掛け読書をして時間を潰すようになる。

 公園には更紗以外にもう一人、ベンチの常連がいた。更紗の学校の友人達からは「ロリコン」と呼ばれる、痩身の若い男。彼は毎日、暗い目で女児達の姿を追っていた。

 更紗が伯母の家での暮らし限界を感じた夕方、これまで更紗に対して無関心を貫いていた「ロリコン」が彼女に近づいてきて……。


増田感想ネタバレあり)

 ざっくりと言えば、かつてTwitterとかでフルボッコにされた伝説の『幸色のワンルーム』(はくり)みたいなストーリー。傍目には、猥褻目的誘拐犯に性犯罪被害者が懐いてしまストックホルム症候群しか見えないけれど、実は訳ありのお兄さんが虐待を受けている女の子を救い、それをきっかけに強い絆で結ばれ、唯一無二の関係性を築いた二人の物語

 なんか物議を醸しそうな筋書きだけど、今のところ『幸色のワンルーム』のようなボコられ方はされていなさそうだし、これからもそうはならないかもしれない。

 ただ、レビューを見てみると、猫も杓子も作者が読んで欲しいように読んでいるというか、「事実真実とは違うということがわかりました。わたし無理解から他人を傷つけないように気をつけてようと思いました」と多くの人々が判を押したように書いていて、道徳時間小学生じみていて、うすら怖い。一体どうした、みんな真面目か。

 まあそれは置いといて。『幸色―』よりは好意的に受け入れられているっぽいのはたぶん、そもそも挿し絵無しの小説なので、女児可愛い言動性犯罪被害を描いてもそれを「性的消費」目的で書かれたとは思われ難いというのがあるのかなと思う。それに、物語全体のうち、被害者女児誘拐犯の暮らしが書かれた部分はそんなに多くない。それより、更紗が事件以来、15年の歳月をどのように生きてきて、現在はどんな風に暮らしているのかに多くのページが割かれている。そして、更紗が性的虐待を受けている場面や、彼女にとってはしんどいだけの性行為の場面は、心情はリアルに書かれても行為のものは生々しく描写されはしないので、虐待描写オカズ化は防がれている。そういう意味では安心

 未成年略取という犯罪に夢見すぎという批判はあると思う。だがそれも罪を犯した文(ふみ)の内心が吐露される章で緩和されるのかな、たぶん。

 現実にも起こりうる、子供被害に遭う犯罪とその冤罪当事者しか真実は知らないはずなのに憶測が飛び交い、被害者加害者ともにオーバーキルとなるほど晒し者にされ平穏日常生活を奪われ追い詰められること。そういうことを物語ネタとして取り上げることの良し悪し。それについて私自身がどう思うのかといえば、良しとも悪しとも言えないなぁという歯切れの悪いことを言うしかない。

 個人的好き嫌いのことをいえば、センシティブネタほど「逃げの一手」を打たない方が好き。例えば近親相姦もので実は血が繋がっていなかったのでセーフでしたとか、小児性愛者が未成年略取の罪を犯したと思ったら実はそいつ小児性愛者ではなかったのでセーフでしたとかいうのは、何がセーフじゃ甘えんな! もっと業に正面から向き合えと思う。

 『流浪の月』はどうだったかといえば、文は実は小児性愛者ではなかったので、そういうとこは私のあまりきじゃないものの類なんだけれど。だってたぶん多くの読者が「更紗と文にはこれからは静かなところで幸せ暮らして欲しい」とレビューに書いているのって、文が「安全な人」だとわかったからで、もしもまじもんの小児性愛者だったら同じ感想が出るか? っていう。なんていうのか、結局は罪を軽減して世間並に受け入れられるレベルまで物語引き下ろした感が出てしまうというか。それで事実真実は違うよねーと言われてもなって感じがする。

 だが、文がなぜ自らを偽ってまで小児性愛者のふりをしてきたのか、その事情と心情があまりにも切々と書かれていて胸を打たれたので、私の個人的好き嫌いとかどうでもいいかもう、と思い直した。

 事実真実は違う。人それぞれに抱えているものがあって、それを他人が何も知らない癖に常識だのなんだのを笠に着て叩くことが許されようか? 本作のテーマはそんな感じだが、幼い頃の更紗を育んだ家庭や、大人になった更紗に関わる人々などを、更紗が許容するもの・拒絶するものに、そうは言ってもな……とちょっと疑問が残るようになっているところが良いと思った。

 たとえば、母親が無理をせずに幸せであることは大切だとして、更紗は彼女自身母親や、同僚の子持ち女性自由奔放ぶりを許容する。ところが更紗の母親と同僚女性は娘の物分りのよさに甘え、自分恋愛にかまけて娘を放置するという全く同じ行動をする。だが、その結果は大きく異なる。更紗は母親に遺棄されたせいで理不尽辛酸なめることになったが、同僚女性の娘は放置されたものの完全には棄てられず、それが切っ掛けで更紗と文という年の離れた友人に出会い精神的に救われることとなる。同僚女性は更紗と文という協力者を得たお陰で、娘を遺棄せずに自分人生も大切にできたとも言えるかもしれない。同じ事が起きても結果は違う。これを人それぞれと言うか、そんなんただの運だから最初からちゃんとしているに越した事はないと思うか。現実としては、周囲から親にかけられるプレッシャーのお陰で子供が守られているという事も、往々にしてあるが……? などと、ちょっと考え込んでしま余地が読者には与えられている。

 一方で、更紗はDV気質のある恋人の亮のことは、交り合うところが一つもないと拒絶し切り捨ててしまう。亮がなぜDVを止められなくなってしまったのか、その理由を知っていながら、理解共感彼女拒否するのだ。母親が我が子を遺棄することには同情すら示すというのに、DV男はどんな事情があれどもダメであるというアンバランスDV男は許してはならない、そんな奴からは早急に逃げるべきだというのは正しい。ここを違えたら今時の読者には受入れられないのは想像に難くないが、世間へのご機嫌取りとも思えない、あえての偏った描写なのだろうか。と、ここにも悶々と考えさせられる余地がある。

 また、他人無理解によって苦しめられてきた更紗もまた無謬の人という訳でもなく、無邪気な思い込みで発した一言で文を深く傷つけたのに長い間気づかず、文の真実を知らないままであった。それは、読者が安易に更紗と自己を同一視して気分を良くするだけにとどまるのを阻んでいる。更紗が文の真実を知った時、それまで更紗と一緒に被害者意識を持って、解っていない人々を糾弾出来る立場にいたはずの我々は、自分達が解っていない人々と同じ穴の狢であることに気付かされ、ショックを受けるのだ。

 後半、読者目線では余裕で予想できる破滅的な結末に向けて、更紗と文が善意ちょっとした人としての良識を発揮したせいで転がり落ちてゆくところは、はらはらしてつい目が離せなかった。それはダメだ、善意でもやったらいけないやつだと、更紗達を批判することを、圧巻の心理描写妨害してくる。簡単に教訓を得ていい気分になって読み終えることを許してはくれない。それがこの小説のすごい所なのかなと思う。

 にも関わらず、レビュー者が判を押したように教訓を得た事ばかりを書くのは、この小説安易共感を読者に許さない、熟考を強いてくるからなのかもと私は思った。そう易々とは自分意見を書くことが出来ないから、かえってテンプレみたいな感想を書いてお茶を濁すことになるのだ。


さて、以下は凪良ゆう先生BL作品の紹介と、『流浪の月』とテーマが似ていると思う作品とかの紹介。

『美しい彼』(凪良ゆう)※BL小説

 主人公平良吃音を持っているせいで上手く喋ることができず、学校生活の中ではスクールカースト底辺に追いやられていた。両親に心配をかけることを畏れた平良は、イジメターゲットにならないように極力目立たぬよう、息をひそめて暮らしている。

 そんな平良は、高校二年の新学期、同じクラスになった清居(きよい)に一目惚れをしてしまう。清居はスクールカーストの頂点に君臨し、陽キャの面々に一目置かれながらも孤高にマイペースを貫く、まさに王者である。そんな清居とそのしもべ達から奴隷のようにこき遣われる平良だったが、清居が気まぐれに差し伸べる暴力的な救いの手や、逆境ものともしない凛とした姿勢に心酔する。やがて平良は、清居の一兵卒から立派なストーカーへと進化していくのだった……。

 凪良ゆう先生BL小説のなかでたぶん最も人気のあるシリーズであるイジメ被害者加害者カップリング主人公平良と、平良に惚れられた清居、それぞれの視点によって相手人間性共通体験についての見方ががらりと変わる。事実真実は違うとはまさにこのこと。

『にいちゃん』(はらだ)※BL漫画

 幼い頃、近所に住む「にいちゃん」に遊んでもらっていた、ゆい。彼はにいちゃんのことが大好きだった。ところがある日、にいちゃんが奇妙な遊びに誘ってきた。怖くなったゆいは、にいちゃんの部屋から逃げ出した。そこへゆいの母親鉢合わせたことにより、にいちゃん逮捕されてしまう。

 数年後。高校生になっても、ゆいはにいちゃんのことが忘れられず、親には内緒でにいちゃん行方を探していた。そして遂ににいちゃんと再会を果たしたゆいだったが、にいちゃんはゆいを怨んでいた。にいちゃんはゆいを拘束して動画を取り、それを脅迫材料として、ゆいを呼び出し、苛烈性的虐待を加えるのだった。


 ほんもの小児性愛者でしか性犯罪者の大人と、ストックホルム症候群高校生のカップリング虐待描写があまりにも凄惨で心を折ってくるので、性描写ゴリゴリにあるが抜けないエロ本みたいなことになっている。ヤバい奴に雁字搦めにされてしまった状況での愛は偽りなのかもしれないが、渦中にある本人にとっては本物に見える。その様を綺麗事なしに描写した怪作である


『私の男』桜庭一樹

 腐野花(くさりの はな)は、恋人との結婚をもって養父の腐野淳吾の手を離れることになった。花は幼いうちからまだ年若い養父性的関係を持ち、そしてもう一つ、誰にも言えない秘密を淳吾と共有していた。

 そんな花と淳吾の暮らしを、時の流れとは逆順に、章ごとに語り手を変えつつ描いた物語最後には花と淳吾の真の関係性が明かされる。

 はたからみれば養父から性的虐待を受ける女児物語だが、やはりこれも事実真実は違う系。ところが真実事実よりもどろどろとしていて、なのに純心であり耽美でもあるが、物凄い業の深さでもある。

 第1章が花と淳吾の別れの話で、それから章ごとに時を遡っていき、最終章家族を亡くして孤児になった花が淳吾と出会い養子になるところで終わる。

 私は初読の時に、まるでハッピーエンドのように終わるなぁと思ったのだが、再読したら別にハッピーエンドには思えなかったのは何故なんだ。もう一度読めってことかな、ハハッ。

 映画にもなっているのだが、映画版はまるで小さな悪女・花に淳吾が狂わされ搾り滓にされたみたいなラストだったから、あまりきじゃないな。


『つみびと』(山田詠美

 酷暑真夏若い母親は幼い子供達を部屋に置き去りにし、餓死させた。懲役30年の実刑判決を受けた母親を、世間の人々は好き勝手糾弾する。一体、母親は何故、愛していたはずの子供達を死に追いやってしまったのか? 母親自身の生い立ち、彼女祖母の代から続く凄絶な負の連鎖とは……。

 小説しか描けない現実があるとして、実際に起こった事件モチーフに書かれたフィクション小説である

 児童虐待と、世間の人々が助けたいとは思わないタイプ社会的弱者物語。著者の山田詠美先生自由女性恋愛小説を書く一方で、昔から社会の最下層にひっそりと生きる人々の事も書いてきた。中でもこれはすごい作品

 山田先生作品にしては珍しく、リベラル無責任で冷酷な一面が批判的に描写されている。

2022-04-14

耳をすませば実写版の10年後の設定に納得がいかない

清野菜名×松坂桃李共演、実写『耳をすませば10月14日公開! バロン登場特報映像

https://www.cinemacafe.net/article/2022/04/13/78283.html

最初の印象は最悪だったが、夢を追う聖司に次第に惹かれていった。それから10年が過ぎ、24歳になった。

恋も夢も中途半端なまま大人になった雫。夢もあきらめ、出版社児童小説編集者になっていた。

なんで小説家になれなかった設定なんだよ。

なんで聖司は夢叶って雫は叶ってないんだよ。

この時点でクソ。ツイフェミ怒っていいよ。

2021-12-21

冬の松坂桃李に生まれなくてよかった

ほんとはシチューよりカレー派だし

シチュー食べるならご飯にかけて食べちゃうから

いろんなところから怒られる気しかしない。

冬の間ずっと北海道にいるなら

イクラ丼とかウニ丼食べたいのに

シチューばっかりなんて苦行すぎる。

たまに鮭トバ食べていいならいいけど

2021-07-23

anond:20210723173557

桃李を辞書で引くと、「とうり」(旧仮名遣いだと「たうり」)で載っているが、

俳優松坂桃李氏の名前の読み仮名は「とおり」。

これ豆なw

2021-07-08

てめえのお気に入りだけピックアップして社会派面すんな、以上

もうタイトルだけで言いたいこと全部言っちゃったけどさあ。そういうことなんだよ。

例えばいい年こいてガキンチョ向けのトレーディングカードで遊んでるキモいオタクどもにしたって、自民党のジジババが主張してるような前時代的な規範とは相いれないはずなんですよ。

「男の趣味」と言えばせいぜいゴルフプロレス野球観戦あたりで、それ以外はアニメだろうが手芸だろうが平等にクソ。そもそも一定の年齢をオーバーした奴らが趣味なんぞにかまけていること自体けしからんわけです。

でもそういうのなんか持ち上げたくないし、「なんたらロールから解放」とか「男を降りる」とかそういう話にもしたくない。

しまいにそいつらが「男が○○なんておかしいですか?」なんてハフポス語操ってこようものなら、自分らが真っ先に耳塞ぎたくなる。

だってキモいから

最大限の譲歩として『娼年』で自分らのズリネタになってくれた松坂桃李だけ例外的に許して、それでもう終わりにしたい。

もうおわかりですね?

自分お気に入りからはみ出した途端、「呪い」を自分らがかける側に回りたくてしょうがないわけだ!

ほんっとねえ。

わざわざああやって社会派面しなきゃよかったんですよ。「はあそういうのがお好きなんですね」で終わる話で、後は単なる野暮なんですから

呪い」とかイキらなきゃよかったんですよ。こうやって突っ込まれることもなかったんですから

でもあなたら毎度やっちゃうでしょ? 毎度毎度毎度使い古した表現で。

からこうやって同じこと言うしかないんです。

anond:20210707213629

2021-06-07

カードゲーム競技プロ化、eスポーツ化に向いてない的記事への反論

メンタルが完全に死んでいるので、手短にかく。

 

カードゲーム競技プロ化、eスポーツ化に向いてないと言う話

https://note.com/kinghalo_dl/n/n939546088687

へのツッコミ

前の記事こちら。MPL終了の記事の読み方を書いてる。ここの内容と被るので別の読まなくていい。

anond:20210520025445

 

カードゲームは観戦するのに必要知識量が多すぎる」

僕は格ゲーを実際にプレイしたことはないのですが、何やら人間離れした技が繰り出されたことはこれを見ると理解できます

各所で突っ込まれてるけど、この背水の逆転劇、とりあえずゲーム素養がない人には何やってるかわからないよ。

少なくともブロッキングシステムがわからなければ、このシーンでウメハラが高度なことをやってるかどうかわかんない。自分母親にこれ見せて理解させられるかって考えてみ?

TVでこの動画が紹介された時も、ブロッキングについて説明してたぐらいなんで非ゲーマーが一目見て分かるものじゃない。

実際、オタクが分かると思ってるこのレベルスーパープレイでも「わからない」んよ。というか、スポーツスーパープレイも多くがそう。流石に格闘技かになると派手なものはわかるだろうけど。

 

あと、挙げられている紙のハイライトシーンはそりゃわかんねーだろーって思う。カード名挙げないといけない時点で難しいよ。

俺はMtGを長くやってるので、あんま知らない人向けのハイライトとして挙げるとしたらこ動画か。

https://www.youtube.com/watch?v=4t0pzLnSWw0

 

ざっくり説明すると、プロツアー準決勝で敗勢に追い込まれプレイヤーが、勝負をかけるために自分リソースオールインし、次の手番で引いたカードで見事勝利をつかむというもの

最後勝敗を賭けたドローで引いたカード名、彼がこの勝利で得た賞金からとって「$16,000 Lightning Helix(1万6千ドルの《稲妻らせん(カード名)》)」ともいわれるこの動画は、引いたカードで劇的に勝利を収めるという点ではわかりやすいとは思うが、これもカードやってない人にとってはまあわかんねえと思う。

 

MTGにもプロ化を成功させられる可能性はあったはずです。(現時点での結果のことを失敗と定義しています)

ここが大きな突っ込みどころなんだが、別に失敗してないよ。定義とやらが間違ってる。

MPLっつーのは、これまでMtG採用していた、プロツアー、グランプリのような個人スポーツライクなプロ興行(参考にしたのはテニスゴルフあたりだろうか)をやめて、デジタルゲーム界隈でやってたプロ興行システムに移行したもの

今回の発表ではそれをやめ、コロナが終息し次第、段階的に以前のような実イベント重視、デジタルはその次って方針に戻すって話。(店舗イベントを重視するって声明が出ているので、加えて小売へのサポートも厚くなると思う)

やめる理由ってのはおそらく以下。

1) MPLというリーグの仕組みがカードゲーム興行に向いてない

MPLってのはリーグ戦であり、勝ち抜くにはアベレージを求められる。2日間一発勝負のこれまでのプロイベントとは違う。

なので、安定して勝てるデッキが選ばれがちで、プレイヤーから見ていてあまり面白いものでもなかった。

デジタル化で環境で強いデッキが見つけ出される速度が上がっている中でこの状態は、見世物としてはかなり厳しかった。

2) 紙のカード販促イベントが無くなったことによる小売りからの反発

ショップイベント自体の開催やブース出店で儲けてた分をコロナによるイベント中止で失うことになった。また公認店舗大会も開けずシングルの売れ行きも下がっただろう。

これ自体MPLが原因ではないけど、小売からは薄くなった販促施策店舗サポートに対して不満が出ただろうし、コロナで体力のなくなった多くの小売を無視してMPL継続するって選択肢は無かっただろうと思う。

一応MtGは紙とデジタル両輪でやってるので、紙のほうはコレクター向け商品を出す施策に切り替えたんだが、これも小売りにはおそらく評判が良くなかったと思う。ショップ機会損失を減らすため複数バージョンある同名カード在庫する等、以前より在庫をかなり持たないといけなくなった。

体力のある大手ショップ以外はかなりキツいんじゃないだろうか。

3) イベントのアウトソースを進めていたWotCイベント部門をまた抱え込むことが問題になった

WotCはここ10年ぐらいで、大型イベント運営を大型ショップ委託認定ジャッジ制度の外部組織への切り出し、などなど、イベントについては運営に直接関わるのを止めサポートに回る、というような方針をとっていた。

そんな中、世間流行に合わせてMtGのeSports化を発表!リーグやります!なんてことはじめたんだが、当然運営は紙のショップ委託できるわけないので、自社でやる羽目になるだろ。じゃあ、なんでGPの開催を外部に委託したんだ?意味なくない?ってなる。まともな企業なら。

自社でやる以上はかなり厳しいコスト管理販促効果に対する評価が行われたと思う。そこでペイしないって判断になったんだと思う。

 

 

カードゲームは人々に観せるのに向いていない」

マジで蛇足。というか自分で書いたの読み返して違和感いか

カードゲームである必要性がないと考えます」で挙げられている理由すべてに反例がそこまでの文章存在する。

書く必要ないよここ。

要は

プレイヤーにスター性がないし、カードゲームって地味だし、なんかプロとか無理じゃね?」

って言ってるだけよ。

この文章読んで参考になるとか書いてる人マジ大丈夫か?ほんとに。

 

まり人々を魅了するために必要な要素とはなんでしょうか?

自分には到底出来そうも無い達人ならではの驚異的な技術を見られること

この人を応援したい、この人に勝ってほしいと思わせるような選手独自の技や人間性への感情移入

要はスター性のある選手って事よね。そう。カードゲームプレイヤーにはスターがいない。

認知度が低いのはそのせい。松坂桃李くんがMtGやってGP優勝すればとかあればいいんだけどな。

野球だって、人気のあった大学野球スーパースターである長嶋プロ入りするまではプロなんて全然人気なかったからね。

でも認知度が低いこととプロ化ができないことって、カードゲームにおいては別の話じゃない?

カードゲームイベント基本的販促イベントプロスポーツを模しているし、WotCも上位常連になるようなトップ選手が数名出ると予測はしていたみたいだけど、それで生活する奴が出るとは考えてもなかっただろう。

あくま販促としてのイベントをやってたら賞金やらショップから給料で食う「プロ」ってのが自然発生したってだけよ。

いわゆるスポーツの「プロ」とはちょっと違う。一般の人への認知度も重要だが、それがカードゲームプロとしてどうかみたいなのはちょっと論点ぶれる

 

 

「強いかお金が稼げるんじゃない 」

少なくとも、MtGは強いかお金が稼げるシステムで回ってた。だからそもそもここで書かれていることは的外れ

スポンサー契約とか、まあショップとの間にはあるんだが、生活を支えていたのは、トッププロ向けにあるイベントへの参加報酬制度とかそういうやつ。

というか、この文章書いてる人その辺の事情全然知らないよね。一回「なかしゅー世界一周」とか通読したほうがいいよ。

MPL以前のMtG競技プロ生活がどういうものかわかる。

https://mtg-jp.com/reading/worldswalk/

プロスポーツは、興行をとおして、観客を集めることが大事だし、選手にもそれが求められる。

でもゲームイベントは、イベントのものそもそも販促目的利益度外視とは言わないが、そのイベント単体での収支は求められないことが多い。

選手は高い技術プレイを見せることのみが求められ、ゲーム会社はそのプレイを通して、お客さんにゲームの奥深さを訴求する。本気で遊ぶに足るゲームであると。

プロスポーツイベントってより、モータースポーツイベント自動車会社関係に近いじゃないんかな。

突っ込み先の文章ではこの辺混同しまくってて話にならない。

 

おわり

とりあえず、80分ぐらいでここまで書きなぐったので、おわりにする。

突っ込み元の記事を読んで違和感覚えなかった人の参考になれば幸い。

 

追記

語尾直して、ついでに冗長記述修正した。指摘どうもありがとう

2021-05-27

NHKあさいち推し俳優一覧

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2021-02-20

anond:20210220230033

松坂桃李みたいに遊戯王ばっかやってるのに売れてる奴もいるぞ

2021-01-07

anond:20210107192322

清潔感があるだけで思想社会性がなかったらアウト

松坂桃李遊戯王にハマっててもセーフ

わかる?

竹槍涼真って伊藤健太郎の二の舞になりそうだよね

誹謗中傷ではなく凡人の底辺意見です

女ウケがいい甘い顔で売ってるのに男らしさを前面に出してるところとか、

なんとなく「俺なら広瀬すずと付き合える」と思ってそうなところとか

誠意はあるし相応の努力もするけどとにかく自尊心は高そうなところとか

車ぶつけ break out 芸能界から

伊藤が手招きしてる

ただ俳優としても同年代さだまさしに比べても竹槍だなぁとしか思えないし

バラエティによく出てる割にはこれといって代表作みたいなのもない(本人談)し

本人が前に出過ぎなんだよなぁ

ぶりっこキャラで売ってた子(名前忘れた)なんて同様に男気アピールしたせいでキャラブレしすぎて

「あざとかわいいTV」にもレギュラーになれなかった(ゲスト回は面白かった)けど、

女装違和感なくて可愛い顔のイメージが強かった瀬戸康史なんて控えめですぐ結婚して演技に本人のイメージが影響せずに済んだし、松坂桃李はおとなしめのセクシーイケメンだったのに公式SNS遊戯王の話しかしないクリアマインドおもしろデュエリストオタクに媚びたかと思いきや表側守備表示で戸田恵梨香特殊召喚たからもう良いイメージしかなくなったから、

なんかうまいこと俳優として演技するだけじゃなくて本人が前に出過ぎないようにするのって難しいよね

凡人の俺には無理だわ

2020-12-21

anond:20201221175513

ハマることは悪くないんやぞ

同性しかハマる要素のないものになんの疑いも抱かずのめり込む視野の狭さが好みだけで伝わるから嫌われる

戸田恵梨香結婚した松坂桃李バランス取れた両性的価値観を持ってることを初めから皆が知ってるから遊戯王にハマっててもネタになった

テレビは男も女も楽しめるように作られてるやろ中庸

2020-12-11

そういやイケメンになったら松坂桃李なみのワガママも通るんだな

キモオタからどうこうまわりに愚痴るよりイケメンになった方がはるかに色々都合がよくて生きやすさの近道やん

今気がついたわ

2020-08-03

カンボジア学校建設ボランティア()をしてきた

以前大学休みを利用してカンボジア学校建設ボランティアしたことがある。

そこで感じたモヤモヤを記そうと思う。

あくま自分が参加したNPO法人がそうだっただけで、他に真面目に活動している団体も沢山あることを先に述べる。


自分が参加したのは、向井理松坂桃李が出演していた「僕たちは世界を変えることができない」という、大学生がカンボジア学校を建てる映画を観たのがきっかけだった。

(そのボランティア団体には参加していない。)

カンボジアで起きた大虐殺のあと、その後どのようにカンボジアの人々が生きていったのか知りたかった。

就活で役立つかな、みたいな考えがあったことも否めないが、予想以上だった。



モヤモヤ一覧を箇条書きにする。

ホテルに着いて1日目の夜、いきなりコール飲み

・大虐殺現場キリングフィールドでふざける

神聖アンコールワットで騒ぎすぎて現地の方に何度も注意される

ホテルで騒ぎすぎて、泊まっていた別の国の観光客からガチ目に怒られる

シェムリアップで騒いでるアジア人、9割日本大学

・参加費用結構高額だったんだけど、紹介割とかがあって人に紹介しまくればタダで行けたりテーマパークチケットが貰えたりする。

(収支どうなってるんだろう…)





肝心の学校建設は、建設のために使っているショベルカーを止めてもらって、土を手作業で運ぶだけ。もはや工事の進行を妨げている。


気分を上げるため()とか言って大音量音楽を流しながら運んでいたけど、

すぐそばで授業をやっていた子どもたちや先生にとってはさぞかし迷惑だったことだろう。




子どもかわいい日本と違って簡単に泣かないし、日本の子どもと遊ぶボランティアと違って、ただその場限りだし。

無責任に遊んでおんぶした写真インスタ映えもする。

フリー素材並みにカンボジアキッズ写真を撮られていた。

遊びの選択肢が少ないカンボジアの子ども達は、大学生がモラトリアム気分で参加するこのボランティアを心待ちにしてくれる。


箱は作るのは簡単だけど、カンボジア教員が足りなかったり、勉強道具が未だに足りていない。

がらんどうの箱だけ作っても結局は自己満足に過ぎない。



まあ皮肉なことに、孤児院だったり学校建設ツアーは、カンボジアの一大観光資源になっている。

20年くらい前から学校建設流行っているから、

これから日本人は自己満足のためにカンボジアにただの箱を作り続けるんだろう。




日本から程よく近くて、治安もそこそこ良くて発展しているから、スキルのない大学生の自己成長()にもってこいだし。




余談だけど、カンボジア行ってる大学生って純粋な子たちが多くて、宗教とか入ってる子が多かった。あと西野とかイケハヤとか好きな子もいた。



あと明るい子が多かったから、就活成功するだろうなーって子ばっかり。カンボジア学校建設は素敵なガクチカになることでしょう。

参加して、色んな意味でこういう世界もあるんだーと知らないことを知ることができた貴重な体験だったけど、

友達とか周りの人には勧めないだろうな。



学校建設ボランティアに参加するお金があったら、

収支を出してるちゃんとした団体か、

赤十字かに寄付するか、

日本ボランティアでもやる方が理にかなっていると思います

2020-07-21

anond:20200721101422

松坂桃李みたいに対等に遊べる遊戯王フレやFFフレがいたら(実際どうかは知らんけど)なんか違ってたかもしれんね

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