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2024-02-20

anond:20240219185309

現代東京舞台にした新感覚アーバンファンタジー(笑)

 

ナタリーPR記事発注して有名声優紙芝居動画作ってサイン会して…

 

現在まで25話公開済み、max23ブクマ10ブクマ超えは稀、だいたい3から5ブクマコミックネタイズするのは大変みたいですね

ちなみに同コミック作画担当者のよくある異世界舞台魔王勇者モノ(旧感覚ファンタジー「くびしょい勇者」、5話公開の現時点で第一話のブクマは150超(全話二桁以上)

 

ブックマーク数が売上げにどの程度関連があるかはわからんけど、少なくともはてブ村では注目されてない模様

2023-11-13

anond:20231112174416

「東京」物価は高いです

でもこの「東京」って言うのは23区のことでしょ

昼間に東京にいる人間にゃ千葉都民埼玉都民神奈川都民大勢ます

東京からすれば彼ら彼女らは田舎者かもしれませんがね

しからしたら十分アーバンな人たちでございます

彼らのねぐらがある東京近郊の物価比較した時「田舎」の物価と比べてどうかというと

全然物価が安いとは思えませんね

2023-11-05

ジャパンモビリティショーの感想【完成車メーカー編】

機械大学4年。

就職先がジャパンモビリティショー(旧東京モーターショー)のチケットをタダで配っていた。強制ではないが「勉強してこい」ってことなんだろうなあと思い行ってみることに。

ジャパンモビリティショーとは?

自動車メーカー部品メーカー(サプライヤー)が新型車やコンセプトカーの展示や新しい技術の紹介を行う催しであるコロナ前は東京モーターショーという名前だった。場所東京ビッグサイト

「モビリティショー」に名前が変わった理由は、車以外の次世代モビリティも展示するよ!というコンセプトを打ち出しているから。車だけではなく、車でもバイクでもない新しい乗り物を発表する場というコンセプトが、今回開催されたジャパンモビリティショーだ。

以下、各メーカーブース感想見学した順番に感想を書く。

長いので完成車メーカーブースから

部品ブースやそれ以外の感想は、思い立ったら書く

トヨタ

トヨタは新発表のコンセプトカー数台と新型クラウンランクルSUVセンチュリー、そしてモトコンポのような小型バイク(っぽい三輪車)を展示していた。

詳しい説明プレゼンなどは特にないが電飾などによる装飾は豪華で、イメージ重視な展示だったように感じた。

EVだと見られるコンセプトカー、特にオレンジ色スポーツカーに注目が集まっていたが、感想としてはかっこいいなあと思うだけ。具体的なメカニズム開発者の熱い想いが分からないと、正直面白くない。

また、新型クラウンなどもディーラー行けばじっくり眺められる訳で、人混みに揉まれながら見るもんでも無いと思った。

しかしとても良いと感じたのが、「ネオステア」と名付けられた新型のステアリングハンドルアクセルブレーキハンドル操作できるため、車椅子の人でも車を運転できる。調べてみるとパラアスリートが開発に関わっているらしい。

ネオステアグランツーリスモプレイできる体験ブースがあり実際に体験してみたが、これが面白かった。ただ単に足を使わず運転できる、という話ではなく、だれもが運転の楽しさを味わえるという点でとても良い技術だと感じた。是非市販化してほしい。

マツダ

唯我独尊、「人馬一体」のわが道を突き進むマツダブースには「だれもが、しあわせになる」というキャッチフレーズを掲げるパネルの前に初代ロードスターが展示されていた。

マツダブースの目玉は、世界初発表のコンセプトカーであるアイコニックSP」。とんでもない人だかりができていて全く近づけず、自分の目で見るのは諦めた。

また、マツダ福祉車両仕様の現行ロードスターを展示。アクセルブレーキハンドル左側に設けられたレバーで行い、シフトダウン・アップは右手だけで操作できるよう改造されている。

存在自体は知っていたものの、実際に現物を見たり運転席に座るのは初めて。車椅子ドライバーでも、スポーツカー運転を楽しんでほしい、というマツダの想いが強く伝わってきた。トヨタネオステアと並んでとても良い展示だった。

やはり、マツダエモーショナル価値観を伝えるのが巧い。「だれもが、幸せになる」初代ロードスター福祉車両仕様NDロードスター、そして往年のマツダ車と写る家族写真を何枚も載せたパネルからは、マツダが訴える運転の楽しさや車の素晴らしさがひしひしと伝わってくるし、こちらも感動して目が潤んでしまう。就職先が作る車ではないが、ロードスターだけは新車絶対に手に入れようと決意した。

スバル

スバルはアウトトレックソルテラのようなイチオシ現行モデルに加え、新型車であるレイバックを展示。コンセプトカーはEVスポーツカーの一台のみ。

そして、何よりも一番の目玉が「空飛ぶクルマであるスバルエアモビリティコンセプト。特大ファンを6つ搭載するドローン型の航空機だ。驚くべきことに、実証実験では実際に飛んでいるらしい。実証実験を含め、世界で公開されたのはこれが初。

一般的にはあまり知られていないが、スバル前身中島飛行機という航空機メーカーで、現在航空機部品の開発を行っている。「航空機メーカーとしての歴史を元に、陸空で運転の愉しさを提供します」という発表には説得力があった。

また、展示してそれっきりのトヨタマツダと違い、女性コンパニオン積極的プレゼンテーションを行い、展示車両を丁寧に紹介していた。スバル安全と楽しさの取り組みを熱心に紹介していたのが印象的だった。

メルセデスベンツ

車以外のモビリティの展示は一切なし。SクラスCクラスAMG(セダンスーパーカーエンジンをぶちこんだ超高級車)やEVなど、よくも悪くも現実的普通モーターショーな展示だった。

注目を集めていたのが、GクラスEVバージョンであるEQG。Gクラスデザインネオクラシックデザインにまとめており、普通にカッコよかった。

ルノー

現行モデルを、値段付きで数台展示するのみ。あまり人だかりはできていなかった。

もっとやる気出せ、と言いたくなるものの、出展していただけるだけでも有り難い。

トヨタ車体

ハイエースなど、トヨタ車の一部の開発を請け負うトヨタ車体。ハイエースのBEVコンセプトカー(グローバルハイエースBEVコンセプト)や、新型ヴェルファイアの4席超高級仕様である、スペーシャスラウンジ コンセプトなどを展示。

ハイエースのコンセプトカーはボンネットが長く荷室もそれほど高さがなかったため、そのままのパッケージングでは日本ユーザーは満足しないだろうと感じた。あくまでもグローバル向け、ということなのだろうか。

日産

日産は現行モデルのほか、R35GT-RnismoフェアレディZnismoスカイライン400Rを展示。そして目玉は、パキッパキデザインのBEVコンセプトカー数台だ。

コンセプトカーは相当未来を先取りしていて正直何を伝えたいのか正直良く分からない。ただ、今後は曲線ではなく面とエッジを多用したデザイン推していきたいんだろうな、ということは感じた。最近トヨタ(レクサス)やスバルもそんな感じのデザインだし、トレンドなのかもしれない。

日産ホームページを見てみるとFORTNITE とコラボしているらしく、ペルソナとなるキャラクター説明などもあるが、やっぱり良く分からない。FORTNITEをプレイできれば楽しいのかもしれないが...。

コンセプトカーの中でもひときわめだつのハイパーフォースコンセプトの名を称したスポーツカー日産としては「GT-Rかもしれないね、ふふふ...」といった雰囲気を出したいのだろうが、来場者はGT-Rしか見ていない。

車体側面にゴールド描かれた「4ORCE」の文字は6代目スカイラインRS-TURBOが由来なので全部が全部GT-Rのコンセプトカーではない。日産ハイパフォーマンスカーの歴史と、それを踏まえた未来へのイメージを表したコンセプトカーであるはずだが、ほとんどの来場客がGT-Rしか見てなかった(であろう)状況は日産ちょっと可哀想だった。

BMW

欧州メーカーでおそらく最も気合いが入っていたのがBMW。といっても、欧州メーカーベンツBMWルノーくらいしか出展していなかったが。

基本的に発売後、ないし発売間近のBEVモデルが発表の主体。コンセプトカーがどうこうというより、新型車の感触を確かめる来場客が多かった印象。しかしBEVのくせに豚鼻キドニーグリル採用するのは何とかならんのかと。

BMWもその辺は考えているらしく、次世代BEVモデルと思われるコンセプトカーの「ビジョン ノイエラッセ」で、豚鼻から脱却したデザイン披露ノイエラッセBMW70年代生産していた大衆セダンで、往年の名車をここで復活させてくるあたりは流石。

直線的なデザインであるものの、写真で見るよりもコロッとしたデザインだったのが印象的だった。フロントグリルは上から見ると大きく湾曲しており、豚鼻キドニーとは違い暖かみがあるデザインだ。4ドアセダンだが、ハッチバックSUVなど、様々なタイプにも発展していきそうな可能性を感じさせられる。今後に期待したい。

BYD

中国から黒船BYD。ネットである程度情報仕入れていたが、実物を見るのはこれが初めてだ。

エアコン吹き出し口やドアレバーなどの意匠写真で見たことがあるものの、実際に触ってみるとそのアバンギャルドさに改めて驚かされた。atto3の側面のパネルにはウェーブプレスラインが入っているなど、写真ではわからないような細かい所にも独特な意匠が施されている。リアの「BUILD YOUR DREAMS」のバッジアバンギャルドだ。はっきり言ってダサい

(モデルにもよるが)全体的に曲線主体デザインで、最新を売りにするブランドにしてはデザインの古くささが否めない。私はデザインに関しては素人だが、ダイソン20年前から続けているデザインと同じ系統ではないだろうか。

アーバンSUVセダンに加え、レンジローバー意識したようなラグジュアリーSUV「U8」や、ミニバン「D9」を展示。ゴリゴリのコンセプトカーは用意せず、現行モデルなどの現実的車両の展示が主体だった。これは「フルナインナップ戦略日経メーカーを犯すぞ」のサインだと思った。来年就職の私としては、背筋が伸びるような展示だった。

スズキ

そんなBYDの真向かいに大きな風呂敷を広げるのがスズキ。展示内容は、四輪・二輪新型モデルに加え、小型船外機や空飛ぶクルマ、小型モビリティなど、まさに様々なモビリティを展示していた。

舞台ではたくさんのダンサーが踊る演出や、MCバトルを模したような内容が含まれるなど、良くも悪くもスズキらしくポップでコッテコテな内容なので共感性羞恥がヤバかった。実用性をめちゃめちゃプッシュするのもスズキしかった。

四輪のモーターショーと変わらないような展示をする出展企業がいる中、後述するヤマハ発動機ホンダと並び、ちゃんと「モビリティショー」らしい展示内容で非常に好感が持てた。個人的には最も良い展示だったと思う。

特に小型モビリティブースは素晴らしく、四脚に小型のタイヤを装備し階段上り降りできる「MOQBA」や、高校生から高齢者まで、荷物を積んで安全かつ楽しく移動できる「SUZU-RIDE」など、いかんとも形容しがたい小型モビリティを多数発表してきた。

形容しがたい、ということは、今までにない形やコンセプトの乗り物で、例えに持ち出せる前例が無いということである。新しい価値をいくつも提案するスズキのコンセプトモデルは素晴らしい仕事だと震えたし、良質な刺激を得ることができたと感じた。

ヤマハ発動機

スズキ地元浜松のお隣磐田市に城を構えるヤマハ発動機も、「モビリティショー」らしい展示で面白かった。

3輪フルオープンEVのTRICERAは3輪操舵のシステムで、自動運転に向かう時代からこそ運転する楽しさを提案。トリシティのような3輪オートバイのTMWは(おそらく)TW225の改造車で、DIYで作ったような荒削りな車体は、かなりワクワクした。

また、ヤマハ(株)の協力のもと楽器関連の展示もあり、もはやモビリティ関係無いじゃないか突っ込みたくなってしまうが、何でもかんでも事業化してしまヤマハ発動機らしい所でもあった。

二輪車は125ccの新型車三台と、かつての伝説レーサーYZR500をモチーフにしたXSR900GPを公開。125ccの三台には列が出来ており、来場者がまたがってサイズ感を試していた。

長いスカート女性ネオクラシックモデルのXSR125に試乗していたのが印象的だった。コロナ好調だった二輪業界としては、この波に乗って若い女ライダーを増やしていきたいはず。かわいいデザインユーザーフレンドリーな車格のXSR125は、ヤマハ発動機がプッシュしたい製品であるだろう。

本田技研工業

ホンダも「モビリティショー」な展示が多く楽しめた。浜松にゆかりのある企業がモビリティショーな展示を行っているのは、実に興味深い。

ホンダジェットのコクピットに座れる展示は45分待ち。流石に断念した。

目玉は何と言っても新型プレリュードのコンセプト。新型もデートにぴったりなスペシャリティカーとしてきれいにまとまっており、GR86/BRZのようにゴリゴリスポーツカーではない。今の時代にこの価値観ウケる微妙だが、セリカシルビア亡き今、ライバルが居ない立場であることも事実。今後の動きに目が話せない車だ。

SUSTAINA-C Concept / Pocket Conceptはシティ/モトコンポ意識したようなコンセプトカー。テールライトはフルLEDスクリーンで、テールライトデザインを変えたり、後続車に「Thank You!」などのメッセージを伝えられる。サンキューハザードは誤解を生むこともあるので、是非製品化してほしいアイデアだ。

ホンダらしいと感じたのは、無塗装リサイクルアクリル外装パネル。素材の発色が良ければ塗装しなくていいじゃん!というアイデアは思いきりが良い。

レクサス

レクサストヨタとは別ブースで発表。

BEVのコンセプトカーは良く分からん。が、ゴリゴリバギーであるROVコンセプトと、アーバンSUVRZヘビーデューティーにカスタムしたRZアウトドアコンセプトには少し驚かされた。レクサスゴリゴリアウトドアはあまり似合わないような気もするが、泥遊びもレクサスラグジュアリーに楽しんで欲しいというコンセプトなのだろう。

地味に人だかりを集めていたのが、ギガキャストで作られたボディとバッテリーの見本。新型車が置いてあるスペースの裏側で目立たない所だったが、十数人の来場者がまじまじと観察していた。

特にギガキャストのボディは興味深く、スポット溶接が一切無いその様子は異様。さらに、適宜リブを配置されるなど、今までの作り方では不可能設計も見られた。「柔と剛が調和する」と銘打たれているが、剛性の最適化のためには、自動車づくりのノウハウが強く要求されそうだ。

ダイハツ

ダイハツは着せ替え可能自動車ミーモや、小型オープンカーのオサンポ、市販ささやかれるビジョンコペンなどを展示。展示車両は全体的にかわいらしいデザインで、女性来場者がかわいいと口にする声が頻繁に耳に入った。

近所を散歩するように楽しく移動できるというコンセプトのオサンポは、風を感じられるオープンカー。車高も高めなので、ちょっとした未舗装なら走れそう。買い物の帰りに、知らない道に突撃したくなるようなコンセプトカーだ。

車格は軽自動車サイズなので、オートバイに比べればお散歩の気楽さは無いだろうと感じてしまったが、あくまでも気楽に乗り出せる「クルマ」がコンセプトなのでそういうツッコミは野暮だろう。誰もがオートバイや小型モビリティを望んでいるわけではない。

ビジョンコペンはかなり話題だが、軽規格を飛び出し1.3L、FRオープンカー、となるとロードスター個性がだいぶ被ってしまう。超個人的意見だが、ロードスタータイマンするのはかなりしんどいんじゃないだろうか。値段次第な所もあるが私ならロードスター買う。

カワサキ

カワサキは二輪メインの展示。目玉はネオレトロオートバイメグロ復活。最近ネオレトロが本当に流行っているが、あらゆるメーカーがプッシュする様子を見ると、ぼちぼち流行ピークなのでは?とも感じてしまう。

また、BEVハイブリッドのニンジャを展示。カワサキターボやったりスーパーチャージャやったり、攻めた製品がやっぱり多い。ハイブリッドのバイクは車体重量を押さえられるのだろうか。

三菱自動車

SUV、というよりRVの展示のみ。 Permalink | 記事への反応(1) | 20:52

2023-11-03

2023年新語・流行語大賞候補評価していくよー

1.I'm wearing pants!

→は?聞いたことない

2.憧れるのをやめましょう

野球興味ない勢は聞いたことない

 大谷君大好き野郎には当然の結果なの?

3.首振りダンス

CMで見てかろうじて知ってる

4.新しい戦前

→聞いたことないが何のこと言ってるのかは容易に想像つく

5.アレ

野球興味ない勢ですらよく知ってる

6.頂き女子

あんなのによくだまされるよね笑 てか犯罪者ノミネートしていいの?

7.X

→よく存じております

8.エッフェル姉さん

→かけらも聞いたことない

9.NGリスト/ジャニーズ問題

→これは紛れもなく2023年流行語

10オーバーツーリズム

2019年から帰ってきた言葉かな

11推しの子/アイドル

アニヲタですのでそりゃもう知ってます

12.OSO18/アーバンベア

→"アーバンベア"って言葉がオシャレ。襲われたらたまったもんじゃないけど

13.蛙化現

若い子の間の言葉らしい。オッサンは知らん

14.5類

→実質世の中が元に戻ってなにより

15.10パン

→なんか見たことある

16.スエコザサ

→え?なんて??

17.性加害

→「NGリスト/ジャニーズ問題」と連動した案件だね

18.生成AI

→タダで使える3.5使ってます

19.地球沸騰化

ヤバいよね地球さん

20チャットGPT

→だから「生成AI」でしょ

21.電動キックボード

DQNしか使ってないイメージ

22.2024問題/ライドシェア

→「昔は配送日を希望の日時で指定できてたんだよ~」って若者相手にきかせる日がきそう

23.ひき肉です/ちょんまげ小僧

→知らん。聞いたことも何のこと言ってるのかも想像つかない

24藤井八冠

大谷君と藤井君はさすがに知ってる。野球将棋に興味なくてもね

25.ペッパーミルパフォーマンス

大道芸人??

26.別班/VIVANT

ドラマらしいけど聞いたことない

27.観る将

→聞いたことないでーす

28.闇バイト

→これからますます増えていくんだろうね

29.4年ぶり/声出し応援

→とにかく平常が戻ってきてよかった

30.Y2K

→なんのことだか想像つかないくらい聞いたことない

2023-11-02

三大ノミネートされてない2023年流行語

増税メガネ

・なぁぜなぁぜ

あと一つは?



(※参考 2023年新語・流行語大賞 ノミネート30語)

・I’m wearing pants!(アイム・ウェアリングパンツ

・憧れるのをやめましょう

新しい学校のリーダーズ/首振りダンス

・新しい戦前

・アレ(A.R.E.)

・頂き女子

X(エックス)

・エッフェル姉さん

NGリストジャニーズ問題

オーバーツーリズム

推しの子アイドル

・OSO18/アーバンベア

・蛙化現

・5類

10パン

・スエコザサ

・性加害

・生成AI

地球沸騰化

チャットGPT

・電動キックボード

2024年問題ライドシェア

・ひき肉です/ちょんまげ小僧

藤井八冠

ペッパーミルパフォーマンスラーズ・ヌーバー

・別班/VIVANT(ヴィヴァン)

・観る将

・闇バイト

・4年ぶり/声出し応援

Y2K

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231102/k10014245301000.html

2023-09-04

anond:20230904102854

全部twitterでいいよ

無理に正式名称使うより馴染みあるもの愛称問題ないならそれでいいし

誰も野田線アーバンパークラインと呼ばないしね

2023-05-01

anond:20230501171652

通称として普及させるにはあまりにも長い

野田線アーバンパークラインって呼んでるやつが誰もいないのと一緒

2023-04-25

anond:20230423111052

DMMだと数年前からマジカミの一部寝室で効果的に使われていたな、主に逆光のシーンで。

これはアーバンポップな作品なのでセルアニメ調の動画にこの効果適用することも美術合理性があった。

だが最近作品天啓パラドクスの寝室で無駄に乱用されているように思える。

下手に使うと違和感の方が大きくなるセンスの問われるテクニックだな。

2023-03-17

anond:20230316132056

野田線って何処から何処までと思って検索したら、大宮から船橋なんだ!?

殆ど乗る事が無いから知らんかったわ。

で、名称が変わったのかと思ったら、アーバン...って愛称名じゃないの!?

https://www.tobu.co.jp/railway/guide/line/noda_line.html

東武野田線路線愛称名は、東武アーバンパークラインです。

2023-01-18

フローラル難易度が高い

今まで匂い無頓着だったけど、ちょっと部屋に芳香剤でも置くかという気になってきた。

西川先生で覚えがある消臭力にしようかと思ったけど

https://products.st-c.co.jp/detail/334/

匂いイメージ全然からない。

ギリギリラベンダーはわかるけど…白檀って…?

https://products.st-c.co.jp/detail/486/?p-cat=2

リッチになるとさら意味不明で、商品名も実際の香料の名前もまったく見聞きしたことがないものがずらっと並んでいるよ。

アーバンリュクス…都市の…車の排ガス匂い…では確実にない。

ひとつ使うと2ヶ月はお付き合いすることになるから結構バクチだよね。せっけんが無難かなあ。

未来世界PCスマホの画面から匂いが出てきたりしないかな?

VRとかも嗅覚体験できたらグッと没入感が高まりそう。

2022-11-29

anond:20221129192748

アーバンと言ったらチャンピオンで、リサーチと言ったら佐野史郎

俺が知ってるのは、このくらいだな。

2022-07-26

TANPACTっていう健康系のドリンクジュースCMだけど

あいう都会の洗練された私たちってのが見てて気持ち悪くてムズムズする

俺は田舎者からあのCMで描かれてる夫婦生活像っていうのがどこまでリアルなのかさっぱりわからんのだけどあれは都会からすると普通日常なのか?

まりにも実生活とかけ離れすぎて漫画フィクションにも思えない

どこがどうって言いにくいけど出てる二人に生活感がなさすぎる

毎日忙しいけどタンパク質を取らなきゃねって訴求だけど、生活感も忙しさ感もまったく伝わってこない

仕事が詰まってて増田になにか毒を吐いて怒りを逃すとか脇汗が臭いとか一日歩いて足がめちゃくちゃ臭いとか緊張して口臭がきついとか、そういうのがまったく感じられない

洒落空間生活して都会の都会的なオシャレなビルでオシャレ系仕事多忙なんですよアピールしてるアーバン暮らし満喫してる私たちっていうふうにしか見えない

あい暮らし東京暮らしで、ああいのんびり感が東京の忙しい暮らしなん?

https://www.youtube.com/watch?v=z-aDQ6rEWXk

2022-07-07

東京観光に行くからホテル教えて

海なし県です。おのぼりさん観光に行きたいので、家族4人が一泊するだけのホテルで安くておすすめの所教えてください。

中学生大学生もいる家族です。

格安ホテルがいいっていうわけじゃなくて、できればアーバンなかっちょいいホテルかにまりたいです。

2ヶ月くらい先を想定しているので、さっきサイト見てたら、2万円台から、けっこうお値打ちホテルもあるなと思ったんだけど、なにせ数が多すぎてわからん

こちとら、家族旅行なんて滅多に行かないし、行くとしても温泉旅館とかだから選択肢って多くても10軒とか。5軒の中でどう検討するか? みたいなものだったのよね。

だけど、東京ってのは狭い地域ホテルありすぎだし、ビジネス向けなのか観光向けなのか、全然わからんよ。

土地勘も全然ないので、へんぴな所もごめんなさい。

東京へは、仕事やら学校行事やらで、家族皆なんどか行ったことはあるけど、いわゆるおのぼりさんツアーみたいな東京見物したことなくて、今年はそれを企画しようってことになって。

東京タワーとか雷門とか、築地市場とか、東京ドームとか秋葉原とかお台場とか、銀座とか、有名なところを行ってみたい。カメラ持って。

はとバスかにも乗ってみたいとか。ほんとそういう旅。

東京なら、夜遅くまで遊ぶこともできるし、みたいな。

温泉旅館とか行くと、夜5時過ぎたらもうホテルの中で卓球カラオケか、しかなかったりするからね。

はてなのみなさんはタワマンホテル事情に詳しいと思っているので、お知恵を貸してほしい!

2022-06-24

結婚相談所お見合いで行ったラウンジ全部書く

数年前IBJ系の相談所で活動して成婚退会した既婚男性です。

俺が書きたいのでこれまでに行ったホテルラウンジ感想を書いていくぞ

新宿 京王プラザホテル カクテル&ティーラウンジ

首都圏キングオブ婚活ラウンジ利用者の9割ぐらいがお見合いだと思われる。

だが……ここは本当に調度品などの雰囲気も良く使いやすい。

ゆったりとしたソファテーブル間隔も広めに取られており、他のテーブルに気を取られることもほぼない。

窓も非常に大きく取られており開放感がある。

都庁を望むアーバンパースペクティヴは、季節を感じる潤いと、あとまぁ話題に困ったときの助け舟を、あなたに。

言うことなし。

迷ったらここにしておけば間違いない。

メニューもいっぱいあるので通ってても飽きないし、そこから話を広げるのもアリだ。

ここは普段はだいたい30分くらい前に並んでおけば大丈夫のはず。

ただ11時の開店時はかなり混むので、もっと早くに行く必要がある。一番乗りできるとちょっと楽しい

あと遅い時間だと、18時からピアノ演奏があって、席が近いと地味に会話の邪魔なので注意。

新宿 京王プラザホテル アートラウンジデュエット

たまにこっちになる時もあった。暗いしほぼ廊下なのであまりオススメはしないが……。

ここの良い所は開店時間が若干早い事。

言うて混むので、カクテルラウンジダメならこっちに切り替えるという事はできない。

京王プラザホテル、だいたい日比谷花壇前に集合になると思うが、そのスペースがこっちのラウンジに接している。

京王プラザホテルの良い所は、ここに伝統工芸とかの展示があり季節ごとに入れ替わるので、お相手を待つ時に退屈しない。

待ち時間は人によってまちまちで、席とって15分前に行ってみたら既に待たれている人もいれば時間ギリギリに走ってくる人も。

スマホいじって待ってるのも感じ悪い…と思われると思うし。

エントランスにも大きい生花オブジェみたいなのがあり、話題に事欠かず本当に良かった。

新宿 京王プラザホテル グラスコート

朝食ビュッフェ会場

一度、すっかり出遅れて進退きわまり使ったことがある。

ビュッフェ会場なので、ちょっと作りがモダンファミレス感。人は居ないので話しやすいが……。

奥の手として。

新宿 かどやホテル カフェラヴォワ

一度使ったがおすすめしない。

飲み物価格は安く経済的負担が軽いのは良い。

モダンイタリアン居酒屋っぽい内装も良い。

が、いかんせん席間が近すぎる。

気が散るしうるさいの……。

使った時は両隣もお見合いっぽかったから割と使われると思われる。

女性から指定なので、経済的負担を慮っての事と思われる。

ありがたい話だが、お茶代なんて知れてるので気にしないのが吉ですよ。

新宿 小田急ホテル センチュリーサザンタワー ラウンジ サウスコート

一度使ったがなかなか良かった。

20階にあるので眺望が良く、ラウンジ横は吹き抜けになっていて開放感もある。

席感やメニュー特に印象に残っておらず、普通だったんだと思う。

良かったんだけど、いかんせん遠いからなぁ……。エレベーターの待ちもあるし。

新宿にはキンプがいるから、どうしてもそっち選んでしまうのではなかろうか。

普通に混むので特に穴場というわけではない。家族などの利用が多かった印象。

池袋 東京芸術劇場 Café des Arts

指定されて一度行った。

東京芸術劇場アトリウム、いいよね。

普通喫茶店で、あんまりくつろげる雰囲気ではなかった記憶

タイミング次第でめっちゃ混みそうだし、普通ホテルラウンジがいいと思う。

渋谷 セルリアンタワー東急ホテル ガーデンラウンジ 坐忘

ここは正確には使っていない。

並んでいたがあまりにも回転率が悪く、断念してしまったのだ……。結局移動してなんとかした。

ただ、見た感じ環境はとても良さそうだった。

騒がしい印象はなく、吹き抜けで開放感もあった。日差しコントロールされていて過ごしやすい印象。

渋谷は人が多いがこういった事に使えるスペースが少なく困る。そら長居もするわな。

赤坂見附 ホテルニューオータニ ガーデンラウンジ

交通の便で行くのが面倒なのだが、行きたかったので指定しました。

ホテル内がかなり複雑で、私もお相手も迷っていた。

正直すまんかった。

そこそこ混んでて待たされたが、周囲に色々ありベンチもあるので比較的待ちやすい。

椅子デザイン性の高いもの。席間は普通メニュー豊富で良かった。

窓際に通されたのは良かったのだけど、窓に対して直角の席配置なので片方しか庭が見えないという……。

当然お相手に譲るのであんまり見れなかった。あと日差し結構きびしかった記憶がある。

お茶飲んだ後庭を散歩できるのは、他ではあまりないメリット

でもお見合い空気が最悪だったらしんどいだけ……まぁそれはどこでも同じか。

いつか話題パンケーキ食べに行きたい。

日比谷 帝国ホテル東京 ランデブーラウンジ

ここも結構通った。西の京王プラザホテル、東の帝国ホテルと称されるお見合いメッカである

まず入って大階段ドン!と構えており、吹き抜けとなった開放感のあるロビー格式の高さを感じさせる。

あとここは、トイレがすごい豪華でキレイで、洗面台に使い捨てハンカチが置かれている。こういう所から格の違いを感じるんだよな。

個人的にF.L.ライトが多少好きで思い入れがあるところでもある。建て替え後楽しみですね。

ただ、お見合いで使うのにはどうかというと……

若干席の間隔が狭い気がするんだよね。普通喫茶店よりはマシとはいえ、若干隣の会話が入ってくる。

混雑状況はなかなかだけど、席数もあり回転率もあるので普通に30分前に付いておけば十分だった記憶

メニュー豊富……なのだが、いつも上高地アイスコーヒーを頼んでた気がする。毎度話のネタに……。

上高地帝国ホテルカフェ結構良かった。大きいマントルピースがあってね。いいよね上高地

ホテル御三家を制覇したいという野望を抱いていたが、結局オークラはいけず……

いつかいくぞ!

新橋 第一ホテル東京 ロビーラウンジ

一度行ったが、なかなか良いところだった。

ここも2階まで吹き抜けで、開放感がある。

行った時はほぼお客さんがおらず、快適だった。

実は穴場かも?

品川 品川プリンスホテル コーヒーラウンジ マウナケア

品川になると指定されることが多く、結構使った。

アロハ〜な雰囲気の、わりと普通カフェ

調度品も普通で、あまりテンションが上がらないという……。

まぁ空いてるので話をする分には良かったと思う。

飲み物はそれなりの値段取ります

品川 グランドプリンス高輪 Lounge Momiji

品川なら断然こっち。駅から遠い上に坂の上なのが難だが。

個人的に好きなのでたまに指定していた。歩かせて申し訳ない。

窓が一面に大きく取られていて眺めが良い。天井も高くて開放感がある。

秋でなくても紅葉意匠が随所に散りばめられており、雰囲気を存分に感じられる。

ラグジュアリ〜な感じを楽しむならここだし、デートにも良し。

横浜 横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ ラウンジ シーウインド

一度行ったが、めっっちゃめちゃ待たされた。トータルで1時間は待ったはず。

から近いのはいいが、予約なしで行くには厳しい印象。

かなり高さのある吹き抜けで、空間としては良かったのだが……。

すっかりくたびれてしまったので、正直あまり良い印象がない。眺めも普通だった気がするし。

みなとみらい ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル ラウンジバー マリンブルー

お見合いでは使ってないが、デートで何回か使っている。

個人的にとても気に入っているラウンジ

オーシャンビューで開放感がすごく、とても明るい。

調度品や内装も海のイメージ統一されていてとても良い!

テーブル間隔も結構取られているので話しやすくはあると思う。

この辺に来たらだいたい寄るが、混んでいたり予約で満席で入れないことも多い……。

早稲田 ホテル椿山荘東京 ロビーラウンジ ル・ジャルダン

妻とアフタヌーンティーで行きました。大変良かった。

色んなホテルを見てきたが、最初雰囲気にのまれしまった。

広いし、なんか廊下に壺とか置いてあるし……。そのうち慣れたけど。

アフタヌーンティーは評判通り、大変楽しめました。

庭園結構広い。なんといっても霧は唯一無二で、別にまらなくても楽しめる。

ここは交通の便が悪すぎるので、結婚相談所経由のお見合いで使うことはないだろう。

ハイヤーとかで行く所っぽい。

やりきりました。

以上です。

追記

横浜 そごう9F 椿屋カフェ

池袋タカセの話で思い出した。ここも一回指定されて行った。

ここは地味に良かった気がする。席が仕切られて半個室みたいになってて話しやすい。

午前中はすごく空いてた。昼からはどうかな。空いてたらすごい穴場だと思う。

個人的には2回目以降に使うカテゴリの店だけど、落ち着いて話すには良い場所だと思う。

追記2

わーい伸びた!

東京ステーションホテル レストラン一回行った。帝国ホテル選びがちだったか

キンプトン新宿東京 行ったことない。知らんかった……

マンダリンオリエンタル東京 行ったことない。便所めっちゃ気になるやん?

外資系ラグジュアリーホテル全然行った事ないなー。今更ながら分不相応感が……。

あと笑い話として、実は妻との最初出会いラウンジでないという……。コロナ禍で。

これだけ色々出かけておいて!

人生……まぁこういう形で消化できてよかった。

京王プラザホテルにはネタで一回行くぞ! って話してる。

そんなわけでアフタヌーンティーには色々行きたい。

新宿ヒルトンマーブルラウンジは目をつけてる。

ニューグランドにも一回行ってみたいものだ。

あと日光金谷ホテルとか。中禅寺湖リッツもいいな。

20年後くらいかな……。

2022-05-18

平成7年まれ俺の平成邦楽TOP30

https://anond.hatelabo.jp/20220517213328

この記事を見て自分もやりたいと思った。

個人的思い入れのある曲を30曲。順位は上位のもの以外は割とテキトー

アーティスト名と曲名コメントを少しだけ。


30 - 21

きのこ帝国 - スクールフィクション

イントロがカッコ良すぎる。曲全体としてはそんな好きじゃないけど、たぶんイントロだけだと300回近く聴いた。通して聴いたのは3回くらい。


ケツメイシ - 海』

ケツメイシと言ったら夏歌、夏歌といえば「夏の思い出」だと思うけど、個人的にはこっち。メンバーラップがまだ完成されてない感じとオールドスクールトラックが最高。


CAPSULE - I Wish You

リリースカットされたピアノフレーズがかっこいい。割と中田ヤスタカの曲は楽器を重ねて空間を埋めるように編曲された曲が多い印象だけど、この曲はかなり隙間を意識して作られてて好き。


Perfume - ナチュラルに恋して

中田ヤスタカと言えばPrefumeだけど、断トツでこの曲が好き。コンプレクストロみたいな構成トラックで、いろんな楽器音色が入れ替わり立ち替わりするのが良い。こういう編曲しかJ-POP歌物でっていうのはなかなかない。


やくしまるえつこ - ヴィーナスジーザス

相対性理論10代の頃に死ぬほど聴いた。メランコリックな曲が多いけど、この曲は明るくて良い塩梅。「荒川アンダーザブリッジ」懐かしいですね。


宇多田ヒカル - time will tell

よく行ってたクラブで朝方流れてた曲。この曲を聴くと当時の朝の渋谷匂いとか景色が蘇ってくる。


高田梢枝 - 秘密基地

元々知ってて良い曲だなとは思っていたけど、何かのイベントでこの曲の弾き語りを聴いて泣いてしまった思い出がある。この曲で涙を流せる純粋さはずっと持っていたい。


西野カナ - Darling

デビュー当時の、着うたギャルR&Bみたいな曲も好きだったけど、この曲以降の西野カナはかなりいい曲多い印象。個人的に「パッ」とかも好き。


「L'Arc~en~Ciel - winter fall

普段はそんなに歌詞意識して音楽は聴かないけど、Hyde比喩比喩を重ねたような歌詞結構好き。


井口裕香 - 白金ディスコ

神前暁作編曲した楽曲で一番好き。田中秀和楽曲と迷ったけど、オタク受けとか関係なくこの曲は良い。


20 - 11

KEYTALK - トラベリング

所謂歌物ロックから一曲。この疾走感に初期衝動が感じるような曲、いつまでも好きなんだろうなって思う。


岡村靖幸 - ビバナミダ』

80年代スタイルにどこかフレンチハウスっぽい風味も感じる編曲が最高。岡村靖幸は昔の曲じゃなくて最近バキバキトラックの上で歌い上げてる曲の方が好き。


『Avec Avec - おしえて』

10代中盤から20代前半まで、Maltineをはじめとするインターネットレーベルにハマってた。こんなにスウィングさせても成立するんだって当時はかなり衝撃的だった曲。こんなにビートがヨレてる曲は正直世界中探してもこの曲だけだと思う。


『FLIPPER'S GUITAR - さようならパステルズ・バッヂ

華奢でまだあどけなさが残る二人のルックス楽曲に全てが最高。どの曲にしようか迷ったけど、一番爽やかなのはこれかな。完全に後追いなので、渋谷系をリアルタイム体感してみたかった気持ち


Cornelius - NEW MUSIC MACHINE

個人的には小沢健二よりCorneliusの方が好き。楽曲実験的で、アルバムごとにコンセプトも違うから聴いてて飽きない。


aiko - キラキラ

当時付き合ってた彼女カラオケで歌ってて、そこから好きになった。元々全然いたことなかったけど、いろんな楽曲を聴いてみると、ブルーノートがとにかく多い。ポップスというより完全にブルースシンガー


TOWA TEI - Mars

独特なプラックフレーズにチープなピアノフレーズ原田郁子ボーカル全てが最高。シンプル2stepビート気持ち良すぎて、部屋で一人踊りまくってた思い出。


PUNPEE - Bad habit』

HIPHOPと言えば今はTrapだが、Boom bapでもなくまさかのJuke。コードワークはめちゃくちゃお洒落で他に類を見ない楽曲


七尾旅人 - サーカスナイト

こういうエレピでゴリ押すタイプアーバン楽曲が大好きなんだが、その中でも断トツエモいとはこのこと。


YEN TOWN BAND - Swallowtail Butterflyあいのうた〜』

Charaの「Junior Sweet」と悩んだがこっちにした。


10 - 1

Lamp - A都市の秋』

日本で一番好きなバンド。全曲共通してコード進行がお洒落すぎる。


RIP SLYME - 黄昏サラウンド

昔はセルアウトなんて言われていたけど、RIP SLYMEの良さが分かった時「HIPHOPは2周目」みたいな風潮もあった。この曲はPESトラックを作っているけど、DJ FUMIYAトラックマジでヤバい。今聴いてもぶっ飛んでるし、5人でもっと活動してほしかった。


フジファブリック - 若者のすべて

夏の終わりのなんとも言えない気持ちを上手く表現してると思う。この曲を聴くと、何年経っても鬱屈した10代の頃を思い出してしまう。


平井堅 - KISS OF LIFE

Japanese 2step名曲編曲シンプルさに、サビ後半のベースラインで何杯も飯が食える。


KinKi Kids - Kissからはじまるミステリー』

山下達郎Worksから一曲シティポップとnew jack swingが融合したような楽曲。本人が歌ってるバージョンも好き。


ASIAN KUNG-FU GENERATION - 或る街の群青』

高校時代鬱になって不登校の時期があった。そろそろ行かないと出席日数がヤバいと言う時に毎日聴いてた曲。「蹴り出す速度でどこまでも行けるよ」って歌詞が当時の自分に刺さりまくった。


Nujabes - reflection eternal

唯一のインスト曲。出席日数がヤバくて学校に行ったものの、授業をサボってラグビー部の部室裏で聴いてたのが懐かしい。曲としては完成されすぎてる。サンプリング元が優秀だってのはあるけどね。


『iの数式 (imoutoid's ComplexFunktion Remix)』

亡くなった今でもカルト的に人気のある伝説天才トラックメイカー、imoutoid。僕の人生で一番好きなアーティストでもある。ダンスミュージックテクノロジーの発展により進化するものだけど、2007年くらいの技術高校生がこの曲を作ったと思うと驚きを隠せない。imoutodはダンスミュージックトラックメイカーとしてのセンスはもちろんのこと、J-POP的な分かりやすさに作家性も兼ね備えていた。生きていたら今頃世界的なアーティストになっていたと思うし、今聴いても新しい。


livetune - ファインダーimoutoid's“Finder Is Not Desktop Experience Remix”)』

好きすぎるのでimoutoidからもう一曲無駄な音が一切なくて完成されすぎている。ハイハットだけで何倍も飯が食える。彼がメジャーレーベルから出した楽曲はこの一曲のみなのでめちゃくちゃ貴重。


SMAP - 夜空ノムコウ

間違いなく人生で一番聴いた曲。J-POPとはどこか前向きなメッセージが込められているものだと思うけど、この曲は人生の気怠さを歌っている。しか国民スターだったSMAPがだ。この曲は「愛があれば壁を乗り越えられる」とも「努力は報われる」とも言ってない。ひたすら過去を思い返して「夜空ノムコウにはもう明日が待っている」だ。とてつもなくリアル。今後も聴き続けるんだろうなと思う。


2022-04-10

anond:20220410002804

いや最初だが?

それらはあくまスポーツ

ボクシングゲームでありプロレスゲーム

アーバンチャンピョンで初めて格ゲーストリートファイトジャンルができた

これが23:42

ストリートファイターカプコン)で格ゲーというジャンルが生まれたんだから

ストリートファイトが原型にあるのは妥当定義だろ

これが23:50

そしてお前が格闘技うんぬんを持ち出したのが

23:51

だって間違ってるんだもん

じゃあグレートソードマンだったら格闘技はいる?

空手道格闘技だよな?

スパルタンXならストリートファイトになるか?

どちらもも1984年製だが

こちらの最初定義のあとに、お前がとつぜん「格闘技うんぬんは~」という新定義を持ち出してるんだが。

慌てて墓穴を掘ってるのはお前だ

anond:20220410002401

それらはあくまスポーツ

ボクシングゲームでありプロレスゲーム

アーバンチャンピョンで初めて格ゲーストリートファイトジャンルができた

ストリートファイターカプコン)で格ゲーというジャンルが生まれたんだから

ストリートファイトが原型にあるのは妥当定義だろ

って冒頭でちゃん定義してるじゃねえか

そしたら、

格ゲーストリートファイトというお前の定義に従う理由が無い

ってお前がいきなりキレたんだろ

最初から「ただ否定したいだけのクソ雑魚ムーブでした」って認めろよ

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