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2020-07-08

        おちんぽ

        ついて

        ください

        私は怪しい

        者です

        出現致しま

        今朝方

        ハイエース

        で男に女と

        見紛われ襲わ

        れる白朝夢を

        見ました

2020-06-15

恋愛に一番大切なのは人間への興味』だと知った

7/7

ブックマークの増加に衝撃を受けました…公開してから2週間ほどブクマ数はゼロでした。

多分誰かがSNSに上げてくれたのだと思いますありがとうございました。

追加でコメントに返信しています

(以下本文)

後悔している。

今付き合っている恋人のことだ。

別れたい。

相手は22才。もうすぐ23になる。付き合い始めたばかり。同じ会社で働いてる。

綺麗だ。身長は160で、細身でもなければ太くもない。

髪型がおしゃれだ。今時な感じ。「髪が長すぎるよ。垂れてるし不潔に見えるよ」って言ったら、次の週にはセミロングだった。

仕事ができる。初めてのイベント運営でも、一生懸命仕事をこなした。何十人と並んでいても、受付事務スピードが落ちることはなかった。たとえ遅くてもちゃんとやってた。

気質が優しい。弾んだ声で笑いながらしゃべる。今時の女の子なんだけど、ちょっと影がある。

この年で人事に期待されている。今は国に対して数億円の補助金請求する仕事をしている。

ミオはモテるアタックしている男性社員は少なく見積もって2人。みんな男前だ。人柄もいい。

ミオと早く付き合ってくれよと願いながら、社員食堂で同年代の男と話しているのを見て思う。

俺の話をする。

結婚活動を始めて1年ちょっとになる。30代半ばのリーマン土木の測量をしている。

婚活母親に言われて始めた。35になる頃だった。母親に泣かれた。早く結婚しろって。孫の顔が見たいって。いい年なんだからから出ていけって。

月に6万も家賃を払っているのに、農業だって、親の会社の手伝いだって町内会活動だってやってるのにひどいなと思ったけど、さすがになと思って婚活を始めた。

ペアーズに登録した。

最初はぜんぜんダメだった。

マッチングアプリをやり慣れてる人ならしないようなミスやらかしていた。

プロフ内容が男目線女性目線物事を考えている様子がない

女性あしあとを踏まない

プロフ写真地鶏

いいねされる数が少ない。月に3人とか

メッセージ自分のことばかり。返信しにくい。さっき見返して噴き出した

・何十人にいいねを送っても誰にも相手にされない

3か月が経って、ようやく会える子が見つかった。テルコとする。

写真かわいいなって思って、いいねを送って、マッチングして、メッセージが長続きして、会う約束をして、会う前に電話をして、マッチングしてから2週間後に初めて会った。

地元の駅で待ち合わせした。駅の外でなかなか見つからないなと思ってたら、テルコが集合場所を駅の中だと勘違いしていた。場所の詳細を写真で送ったのに。

……駅の正面入口からテルコが出てきた。ようやく会えた!と思った。人生初のデートだと期待していた。

思い違いだった。その子が俺の前に来た時、「あ!?」って思って、唇が歪んだ。

違う人だった。

まず、顔の輪郭が違う。写真では細いのに、本人はなんかもう小倉トーストだった。

マッチングアプリ初心者だった。違う人の写真を使う奴がいるというのをわかってなかった。

テルコ(実物)の顔は真っ黒で、ニキビが多い。髪は長め。身長に嘘はない。確かに170センチある。

お疲れ様です」と俺は言った。テルコは「どこにいるのかと思いました」と低い声で言った。

それから、一緒に市街を歩いたけど、向こうは俺と話す気はないようだった。常に俺の前を歩いて、話しかけてもいい反応はない。ぶっきらぼうだ。冗談を言うと、「さよなら」「知らないです」「じゃあ帰りましょう」みたいな答えを返す。

我慢して我慢して、候補にしていた店のひとつであるハンバーグレストランに着いた。

店の出入口で、「おごりでもいいし、そっちがちょっと出すのでもいいよ」と聞くと、「どっちでもいいです」って返事だった。「じゃあ千円だけ出してね」と言った。

レストランの店内でも最悪だった。食事が出てくる前はひたすらに携帯電話を触っていた。ハンバーグ定食が出てきた後で携帯を触るのをやめたけど、それでも会話にならない。たまに何往復か続くけど、それだけだ。

時間もしないうちに会食は終わった。また携帯を触ろうとしていたので会計にした。5,500円だったかな?ごちそうさまはない。

店を出て、テルコは足早に歩き出した。俺のことなど眼中にない。追い抜くと逆に速度を下げる。その繰り返しだ。

百貨店の前の地下階段まで来ると、「もうここでいい!」とテルコは言った。「うん。じゃあね」って言ったら、何も言わずに階下に降りて行った。

帰りの電車の中、「今日ありがとうございました」というメッセージを送ったら、「こちらこそ」というメッセージと一緒にスタンプが送られてきた。

寝床につくときペアーズでテルコの顔写真確認しようとすると、テルコはどうやら俺をブロックしていた。

何が悪かったんだろうと考えた。1時間は考えたろうか。結論は出なかった。

次の日になって、とりあえずできることを考えた。

テルコをペアーズの運営通報した。事実として、違う人間顔写真を使っていたからだ。許されることじゃない。人を騙しているじゃないか。俺以外の人間にもおそらくこんなことをしている。

翌日、運営から、「本人に警告します」みたいなテンプレメールが返ってきた。本当に警告なんてしたんだろうか、実はしてないんじゃないのか?って考えた。前科〇犯になったら初めて警告が行くとか……

反対の考えが込み上げてきた。もし本当に警告を受けたのだとしたら、かわいそうに思えてきた。テルコはどうしてあんな態度を俺に取り続けたんだろう。そういえば、仕事の話だけは頑なにしなかった。仕事のことは話したくないって言ってた気がする。

テルコはストレスが溜まってたんだろうか。だからあんなことをしたんじゃないか

と思ったら、可哀そうなことをしてしまったのかな、という感情が込み上げてきた。昨日までは俺以外の騙された人に同情していたのに、この日はテルコに同情していた。

ひとつだけ感情が残った。悔しさ、そして不甲斐なさだ。ふたつじゃねーかというツッコミはなしだ。

しかった。

これまで恋愛経験はない。童貞だ。

チャンス自体はあった。

中学生の時だった。放課後同級生の子に「家まで送ってよ」と言われた。「1人で帰れ」って言ったら、口のへの字に曲げて瞼を落として、顔が石みたいになってた。今でも覚えている。お地蔵みたいな顔。

高校生の時だった。柔道部合宿帰りに、先生運転するハイエースの中で、ゴトウという仲間に「チハヤがお前のこと好きなんだって」と教えられた。ほかの部員も何人かその場に居て、ゴトウの携帯電話メール画面を覗いていた。

チハヤは、たまに話す程度のクラスメイトだった。小柄でおとなしくて明るい子だ。恥ずかしがりなところがある。よく教室を走り回る。

友達から携帯を渡されて、画面を見ると、「〇〇(※俺の名前)のことが好き。伝える方法があったらゴトウ教えて」みたいなことが書いてあった。

先生ハイエースから降りる時、ゴトウは俺に、「7時30分にチハヤがお前に電話するからな」と言った。

俺は黙っていた。いたずらだと思ったからだ。現に、俺が通う高等学校底辺に近いところだったので、告白系のいたずらもあった。携帯を所有していない俺は、そのメールの文面はゴトウが作った偽物だと考えた。

でも、友達がいない俺にゴトウはよく話しかけてくれる。それが嬉しかった。ゴトウの言葉を信じようという気持ちが湧いていた。

午後7時30分。電話がかかってきた!クラシックな着信メロディが鳴っている。ゴトウに電話番号を教えてもらっていたので、コードレス電話の着信画面を見てチハヤだとわかった。7コールほど鳴った時に受話器を取ろうとして切れた。

心臓が痛い。どうしようかって思って、ちょっと開いた襖の戸に手をかけて、握りしめて離してを繰り返した。カーペットに落ちているリモコンを足でつついて、炬燵の方まで軽く蹴飛ばした。炬燵の足に当たって高い音がした。

……受話器を握ってリダイヤルした。何コールだったかな?諦めて受話器を置いて、リモコンを炬燵机の上に置いて、カレンダーをボーっと眺めた後で2階にある自分の部屋に帰った。

8時半にもう一度着信画面を見ると、チハからの着信があった。あれから4,5分後だった。俺は夕食を食べに離れの家に向かった。それから電話はしなかった。

以後、学校で出くわしてもチハヤの態度に変化はなかった。いつもどおりの低い声で、恥ずかしそうに喋っていた。卒業までずっと、小柄でおとなしくて明るい子だった。

大学生の時にもチャンスはたくさんあった。

当時は気が付かなかったけど、とにかくチャンスはたくさんあった。ぜんぶ棒に振ったけど。

今なら、あれがチャンスだったんだなってわかる。

マクドナルドでの4年間のアルバイト生活

教職課程の最難関と言われる講義で、半年間一緒に戦った仲間たち。

みやこ音楽祭』なる学生イベントで、出演者側の芸能事務所マネージャー現場スタッフに舐められ、バカにされながらも、当日本番の舞台管理をやり切ってイベント成功させた。

でも、恋愛はできなかった。できればしたいなと思うばかりで、自分から前に進むことはなかった。相手から来てくれればいいなと思っていた。男として三流以下だ。ナンパに挑戦しているダサい男の方がまだいい。男として優れている。

ここから本題だ。

ミオと出会ったのは、会社イベントスタッフとして参加した時だ。

冬にやるウォーキングイベントで、毎年何百人もの人が参加して長距離を歩く。

ウォーキングコース中間地点(兼昼食場所)にミオはいた。年配の社員と一緒に中間受付用のテントや机を並べていた。

ミオと挨拶を交わす前に感じたことがある――この子は俺よりも格上だ。

まず、気品がある。上品笑顔に、さらさらとしたロングヘアに、真白のワンピースみたいな冬物のコートコートの下はジャージだけど、ウォーキング大会雰囲気に合っている。

の子がいるのは社長肝いりで作られた部署だ。そこに入社何年目かの女子が入って、会社威信に関わる仕事をしている。

ひとまず、「お疲れ様です」と挨拶をした。そしたら、ミオの『お疲れ様です』という落ち着いた声とともに、トラブルの話が始まった。

ミオの話によると、休憩場所になっている体育館の照明が点かないという。現場に行くと、奥の方にあるブレーカーが落ちていた。古い体育館なので、普段から切ってあったのかもしれない。

体育館を出て、受付場所に戻って報告を済ませ、ミオと年配の職員との3人でしばらく雑談をした後、本来ポジションである参加者誘導する仕事に戻った。

それで、1時間ほど経って、昼食をしに戻ったんだよ。そしたら、イベント参加者もの凄い行列を作っていた。100人以上はいる。初めてのイベントなのに大丈夫かなって思って、サポートをしようとしてテントを覗いた時、ミオの凄さが伝わってきた。

逃げてない。普通の人だったら、そんなに並ばれたら怖じ気づいて投げやりな受付になるだろうに、テンパってしまうだろうに、ミオは逃げてなかった。戦っていた。参加者の番号を聞いて、名簿を消し込みを入れて、到着時刻の記入と出発の説明をして、昼食場所を案内する。

この人は物事に対して本気になることができるんだな、凄いなって感心した。

イベントが終わる頃、参加者誘導仕事を終えた俺は、ゴール地点の最終受付で記念品を配る仕事をしていた。

残りの参加者はあと半分くらいかなってところで、ミオの存在に気が付いた。今いる建物入口あたりで携帯をいじっている。手持ち無沙汰らしい。

仕事を中断して、ミオのところに行った。「俺、このイベントやってる部署にもういないし、よかったら〇〇さん(ミオの苗字)、記念品渡す仕事やる?」って声をかけた。「どっちでもいいです」と言われたので、「じゃあついてきて」って言って、仕事の内容を説明して交代した。

それがきっかけだ。

イベントの数日後に、駐輪場でミオとばったり会った。彼女自転車通勤だったらしい。イベントお疲れ様でしたと伝えあった。

ミオと駐輪場でよく会うようになった。最初挨拶だけだったけど、お互いの仕事の話とか、経歴の話とか、休日に何をしてるとか話すようになっていった。

ラインの交換をして、1日で数回程度のやりとりをして、食事に行く約束をして、携帯電話の番号を教えあって、実際に食事に行って、次はデートに行って、さらにまたデートに行って……こないだのゴールデンウイークだった。一緒に夕食を食べた帰りに寄った公園告白した。

ありがとうございますよろしくお願いします」だって

しかった。喜びというよりは、これで俺は一歩前進したんだって、一人前に近づくことができたんだって、救いようのない人間じゃないんだって安心できた。

別れたい。

これが今の気持ちだ。

コロナ禍の渦巻く中、ひっそりとデートを重ねた。手を繋いで、体を寄せ合って、口づけを交わした。

あぁ、こんなもんかという感想だった。

デート最中、何度も冷たい気分になった。ミオに対して何も感じない。

その時、何年も前のことを思い出した。夜の散歩中に野良猫に出くわしたことを。そいつは茶トラで、怖がりで、そそくさと俺から逃げて行った。

でも、そいつを振り向かせたくて、ゆっくりと追いかけた。茶トラはやがて、田んぼの中にある収穫間際の稲の中に入っていった。

しゃがんだ姿勢で、ずっとそいつを待った。指を振ったり、声を掛けたりして、目の前の猫に届けばなと思ってずっと待った。撫でつけるような、不安そうな猫の声が響いている。

何十分か経って、ザザッという音がした。茶トラが稲の中を縫うようにして俺の方に寄ってきた。

体を擦り付ける猫を正面から抱きかかえて俺は、歩き出した。柔らかい温度が腕に伝わってくる。

同時に冷たい気分になった。

さっきまで、この茶トラに懐いてほしい、信頼してほしいって確かに願っていたのに――抱きかかえたところで、俺の中の何かが変わってしまった。

ミオに対する無感情。この猫とのことを思い出した瞬間に、本当の自分に気が付いた。

本質的意味で、他人に興味がなかったんだ。だから友達はいないし、恋人も作れなかった。思い出してみれば、他人と会話が弾んだことがないじゃないか最初自分から話すけど、段々と何も話さなくなっていって、他人と俺は単なる存在同士になる。

そんな人生だった。

俺は人間に興味を持つことができない。そういう人間なのだとわかった。

でも遅い。俺には彼女ができてしまった。もうすぐ1ヶ月になる。

週に一度はデートをするけど、ミオが塩ビ人形みたいに思えてくる。

セックスしたくない。肌がきれいだとは思うけど、なんだか気持ちが悪い。自慰をすることはできるのに。

ラインに返事をしなくなったら文句を言われた。うざいなこいつって思った。ミオの存在がうざったい。こんな感情は持ちたくない。

昨日、廊下ですれ違った。あっちは俺をチラッと見るけど、俺は彼女を見ない。

朝の駐輪場。今は、ミオと絶対に会わないであろう時間に家を出ている。



ミオと別れたい。

どうしたら平穏に別れられる?

増田の人、教えてくれ。頼むよ。

ミオのために。



追記

茶トラの猫は家に持って帰った。今も飼っている。

名前ちゃとらん。母親がつけた。

後日の話

https://anond.hatelabo.jp/20200708194035

アドバイスありがとうございます

うんち

 そうだね。うんちだね泣

ミオが可哀想からさっさと別れてあげて。ポエマーおっさんに割く時間ないよ。

 助言ありがとうあなたの言うとおりだ。全力を尽くすよ。目標は来月中。

しろゲイなんじゃないかと思った。男を好きになったことはないの?

 助言ありがとう。男に性的な興奮はしないんだよ。たぶん俺は人間が好きじゃないんだと思う。

はいはいノロケ話おつかれさん

 幸せな方だとわかっている。本当にきれいな子なんだよ。俺はまともな人間じゃないけど、まともな人間擬態することができる。人生で一度はノロケてみたい。

実は借金があるって言えばさっぱり別れられるよ。 奨学金でも友達保証人でも昔贅沢しちゃったでもいい。 というわけでさっさと別れたほうがいい。

 彼女金持ちなんだよ。すごくお金持ち…苗字がすごい。めちゃくちゃ難しいうえに普通読みが不可能

 明らかな嘘はつきたくない。つかない。でも、あなたアドバイスで気が付いたことがある。助言ありがとう

彼女のためにはいまここで書いたことを正直に伝えて「別れたい」と言ったほうがいいと思う。

 先週、伝えた。怒った顔をしてた。すぐに辛そうな顔になったよ。なんて言っていいかからなかったけど、話し合いを続けた。それはまた追記する。コメントありがとうございます

これ何年か前に見た気がするんだけどなんで突然再挑戦しようと思ったん?

 それは間違いなく違う人なのです…

すべて妄想ということに気づくことは不可能だろうが、治療まではまだ時間がかかりそうだ

 私は異常なんだと思う。普通の人は、性格いいし綺麗な子と付き合えたら幸せな気分がドバドバと湧いてくるんだよな。俺にはそれがない。それが治ったら治療完了になるのかな?

化現象じゃね?

 ググったよ。近いかもしれない。もっと勉強してみる。コメントありがとう

ちゃんと別れてやれよ

 別れないことにした。ミオのことが気持ち悪いという感情は今でもある。でも、ここで諦めたら駄目だと思った。最低1年は続けてみせる。

2020-06-09

ペドフィリアペドファイルチャイルドレスター

ペドフィリア小児性愛):子供欲求をいだく性的指向/嗜好

ペドファイル小児性愛者):ペドフィリアを持つ人間

チャイルドレスター児童虐待者または小児性犯罪者):実際に子供に害をなす人間

そして「ペド」と略されることで小児性愛なのか小児性愛者なのかごっちゃになるという。いやそこはちゃんと書こうよね……。

ネット子供エロ妄想とか創作とか書いてる人の多くはおそらくペドファイルではないと思うんだよなー。非子供エロ普通に楽しんでそうだし。

話題になるのは「合法レ〇プ」「ハイエース」「処女ビッチメスガキ」とかで、これペドファイルってよりチャイルドレスターで、だから批判が出るんだけどなんでペドファイルの話になっちゃうんだろうね。

2020-04-09

anond:20200409023358

中古ハイエース買った時に駐車場書類と一緒に免許も見せたけど

中古車屋と一流ディーラーだと待遇がまた違うのか?

2020-03-25

anond:20200325161237

定番の前振りであるハイエース」だったり「謎の目がハートになるお薬」だったりが公序良俗関係のないドスケベか? と言われたら関係ありそう、と答えざるを得ないやろ…

anond:20200325140917

mjd? シュガー・ラッシュのヴァネロちゃんハイエースでカーレースするような作品でもええの?

(まあ、敬意があればワードの時点でほぼやるなと同義なんだが)

2020-02-16

いや期間工募集画像ハイエースどーん

って、説明もなく、てなんやねんなー

とおもってクリックしたらヨタの車体工場だたーよ、てオチ

(そんな独善的ドメスティックなノリやからな?いろいろと揶揄されんねやで)

2020-02-01

見る度に思うけどハイエースってなんで後部の窓あんな真っ黒なん?

中で犯罪でもやってるんか?

2020-01-27

ハイエースってなんでこんなに高いのん

おいらの車がもうボロでさ、車検のたびに20万以上飛んでくんですよ。

なのでそろそろ車を買い替えないと、ならアウトドア 好きだからハイエースにしようと思ったんです。

雪国なので4WD20年は乗りたいかディーゼル普通車っぽい内装のsGL。

するとどうだろう?

それだけでもう400万近い金額ですよ。

くぅー!たっかー!!!

ハイエースって商用車イメージだったけど実は高級車なのでは?

価格帯がもうアルファード

はぁ、高い、高いよハイエース

そのうち家も買いたいと思うのにハイエースがこんなに高いとは。。。

子供ができた時にそっこーで車買い換えるべきだったなと後悔ですよトホホホー。。。

2020-01-09

窓のない部屋

 バスが止まると、乗客たちは押し黙ったまま次々と降りて行く。車窓から見える煤けた家々の影に吸い込まれて行く彼らを眺めていると、いつの間にかバスの中には僕と運転手けがとり残されていた。分かるはずもないポルトガル語でなにかを伝えようとする運転手の表情を見て、ようやくここが終点のモシンボアプライアだということに気付いた。

モザンビーク共和国の最北部タンザニアとの国境に最も近い街、モシンボアプライアナンプーからミニバスに揺られること10時間、日も傾き始めた午後4時頃、やっとのことで到着した。

21世紀になった今でもまだ未開の森が残っているというモザンビーク北部。小さな村と村を辛うじて繋ぐ細い道路は言うまでもなく未舗装で、その上を走るトヨタハイエースミニバスは、重ねて言うまでもなくオフロード向きの車ではない。乗車定員をまるで無視したぎゅうぎゅう詰めの車内で、膝の上に拷問器具さながらの重たいバックパックを載せて、しか悪路を走る振動に耐えながらの10時間は、気の遠くなるような長い時間だった。

 あわてて荷物を引っ張って外に出ると、空になったバスはそそくさと何処かへ行ってしまった。降り立った場所バスターミナルなんて大層なものではなく、石造りの家々が建ち並ぶ小さな村の一角にポツンと広がった、ただの砂地の広場だった。広場の端に植えられたヤシの木の陰には何人かの女性や老人が座っていて、サトウキビバリボリ齧りながらこちらをじっと見ている。ああ、ここ数日と同じだ。

 モザンビーク最大の都市首都マプトは、南北に長い国土の一番南の端にある。南アフリカから陸路入国した時、最初に到着した街もマプトだった。首都首都なりに近代的なガラス張りの高層ビルが建っていたりもするのだけど、そこから北へ向かって縦断を始めると、車窓から見える景色がどんどん田舎に、自然に近づいていくのがそれはもう如実に分かる。白人観光客がいるのはせいぜいマプトの次の街のイニャンバネ辺りまで。国土のちょうど真ん中辺りを東西流れるザンベジ川を超えると舗装道路ほとんど無くなる。北部の街キルマーニを超えるともう公共交通機関が当てにならないので、道端にはヒッチハイクの代行をして日銭を稼ぐ子供達が居たりする。モシンボアの手前のペンバ辺りまでは、自分以外の酔狂バックパッカーを見かけることもあった。しかし、ここに来てついに異邦人自分だけになってしまったらしい。

 いわゆる発展途上国場合自分のような旅行者は、バスから降りるなり土産物押し売りホテルタクシー客引きにもみくちゃにされてうんざりするのが常だ。しかアフリカのこんな僻地まで来てしまうと、そもそも旅行者が訪れることなほとんどないはず。外国人慣れしていない土地人達も、突然バスから降りてきた肌の色の違う人間に驚きつつもどう対処したらいいかからないのだろう。一挙手一投足を全方位から遠巻きに観察されているような視線は、動物園パンダにでもなったかのような気分にさせてくれる。

惚けていても始まらない。まずは今晩の宿を確保して、それから英語の分かる人間を探さないと。ここまでの街で集めた情報によれば、モシンボアからは毎朝早くに国境行きのバスが一台出ているらしい。できれば明日の朝そいつに乗り込みたい。ここ数日、ATMもなければクレジットカードも使えないような場所を通ってきたせいで、手持ちの現金はもうほとんど尽きかけていた。今はできるだけ早く駒を進める必要がある。とにかく、話のわかる奴を探して情報を聞き出さないといけない。僕は檻から抜け出すようにしてその広場を後にした。

 重い荷物を背負って村の中へ入って行くと、ここでも同じように奇異の目を向けられる。それでも、こういう時は一度誰かにしかけてしまえば後は簡単だ。それをきっかけに周りで見ていた人たちも次々話に入ってきて、いつの間にか自分の周りは人だかりになっている。その中には英語を喋る奴が大抵一人くらいはいもので、今回もその中の一人、僕と同い年くらいの青年を見つけた。彼が言うには、自分兄貴が毎朝国境行きの車を運転しているとのこと。この村に来る外国人十中八九陸路タンザニアへ向かおうとしている奴だから、客になりそうな外国人がいると聞いてすっ飛んで来たらしい。村の奥、青年の指差す方向には一台のピックアップトラックが止まっていた。手を引かれ、群衆をかき分けながら近づいていくと、荷台に腰掛けた白いタンクトップの男がサトウキビバリボリ齧りながらこちらに視線を投げている。トラックの前まで来ると、男はサトウキビの食べかすを地面に吐き捨て、挨拶もそこそこに言った。

あんた、国境に行くんだろ。300メティカル明日の朝こいつの荷台に載せて連れてってやるよ。早朝三時にここに来な」

 なんとなく予感はしていたが、国境へ行く手段というのはバスや乗り合いタクシーの事ではないらしい。このトラックの荷台に乗って、荷物のついでに運んでもらうということなのだ。トラックの荷台には、明日の同乗者になるのであろうコーラの空き瓶が入ったケースや何が詰まっているのかわからない大きな頭陀袋が山と積まれているだけで、当然ながら座席のようなものは見当たらない。今日の移動もなかなか骨だったが、明日今日に劣らずタフな一日になりそうだ。

 運賃として提示された300メティカル日本円にしておよそ500円少々。交渉が前提になっているようなひどく高い金額でもないし、村を歩いて探し回っても他の交通手段があるとは思えない。500メティカルなら、あと一日くらいこのモシンボアに泊まってゆっくり骨を休める余裕ができる。聞く所によればこの男は毎日国境まで行っているようだし、出発を一日先延ばしにしてもさほど問題にはならないはずだが、でもこの時はそうしなかった。前へ前へと懸命に移動することに、ある種の快感のようなものを覚え始めていたのかも知れない。とにかく僕はこのトラック明日の朝、国境まで行く事に決めたのだ。

 握手を交わすと、男は表情を和らげて言った。

「寝る場所必要だろう。弟に宿まで案内させるから今夜はそこで休め。寝坊しても起こしに行ってやるから安心しろ

 男が目配せをすると青年は頷き、ついて来いと言って歩き始めた。もう一つの懸案だった宿の方も、彼らが世話してくれるらしい。それもそのはず、人や荷物国境まで運ぶ商売をしていれば、僕のような旅行者を載せる機会も幾度と無くあっただろう。そんな旅行者への宿の斡旋も、彼らの商売の一部なのだ

 青年背中を追って歩いていくと、少しずつ村の中心に近づいていくのがわかった。舗装された道幅の広い道路があらわれ、ガソリンスタンドや錆びたコカコーラ看板商店食堂などが民家に混じって見え始める。顔を少し上げると、視界の端にわずかに入るヤシの木や、朽ちて傾いた丸太電信柱の向こうに、どことなく湿った雨期の青空がいっぱいに広がるのが見える。

10分も歩かないうちに、僕らは一つの建物の前で立ち止まった。周りに見える民家や商店より少し大きい、ちょうど郊外コンビニくらいの大きさのその建物は、宿泊施設としてはやや小さく思える。水色のペンキで塗り染められた石の外壁には大きなひびが入り、風雨や土埃に晒されてくすんだ色になっていた。やれやれ想像通りのボロさである

「ここが宿だ。少し汚いけどこの村には宿はここしかない。悪いけど我慢してくれよな」

青年はそれだけ言うと、あっけにとられる僕をその場に置いて来た道を逃げるように帰っていった。僕が宿にいちゃもんをつける前に立ち去りたかったのだろうか。

入り口にかかる簾をくぐり、薄暗い室内にに踏み込む。簾に付いた鈴が音を立てると、奥のカウンターの向こう側から一人の老人がゆらりと立ち上がった。部屋が欲しいんだと大袈裟ジェスチャーを交えながら伝えると、彼は黙ったまま横の壁の一点を指差した。目をやると、石の壁に赤のペンキで直接文字が書かれているのに気付いた。

"Single 1200. Twin 1600."

シングルの部屋が日本円にしておよそ2000円ほど。いままで泊まってきた宿の中では一番高い金額だが、さて、どうするべきか。村にある宿がここだけだと言う青年言葉は、この宿の大きさから考えて恐らく嘘だろう。ここより安いという確証はないが、土地人間が使うゲストハウス位はどこの村にも幾つかあるものだ。しかし、重い荷物を再び背負って表を歩き回るのはやはり億劫だった。壁に書かれた赤いペンキの文字酸化してほとんど茶色くなっていた。いつからこの値段でやっているのかは知らないが、少なくとも僕を金持ち旅行者と見てふっかけているわけではないようだ。値段の交渉は望み薄だが、僕は試しに聞いてみた。

「もう少し安くはならないの?」

老人は困ったような、それでいて僕がそう言い出すのを知っていたかのような苦笑いを浮かべ、少しの間を置いて言った。

「窓のついてない部屋が一つあるが、そこなら600でいいよ」

なんと、意外なほどあっさり宿賃が半値になってしまった。一泊1000円なら上出来じゃないか。窓が無いというのは、まあ多少風通しと明るさに問題があるとは思うがこの際妥協してもいいだろう。どうせ明日は日が登る前にここを発つのから

「部屋を見せてくれる?」

僕が言うと、老人は鍵を引き出しから取り出し、カウンターを出て奥へ伸びる暗い廊下を歩き始めた。僕もその後を追った。

つのドアの前で立ち止まると、老人はドアノブに鍵を突き刺して、ガチャガチャ乱暴に鍵穴をほじくり始めた。なかなか開かないようだ。このボロさでおまけに窓の一つも付いていないときたら、本当に地下牢のような荒んだ部屋なのだろう。そんなことを考えながら、鍵と格闘する老人の背中を眺めていた。しばらくして鍵が開く。額に汗した老人は僕の方を向いて意味深な笑みを浮かべ、ドアを開いて見せた。

開け放たれたドアの前から覗いた部屋は、想像通りとても簡素ものだった。だが、想像していたより酷くもなかった。六畳程度の部屋のど真ん中にはセミダブルくらいの大きなベッドが石の床に直接置かれ、部屋の隅にはちゃちな木製の小さな椅子と机が、客室の体裁を取り繕う申し訳のようにちょこんと置かれている。そして、奥の壁の大きな窓からレースのカーテン越しに差し込む夕陽が、数少ない部屋の調度品と埃っぽい室内を舞う無数の塵を照らしていた。しかしこの部屋、さっきと少し話が違うんじゃないか

「いや…ご主人、僕が見たいのは半額の部屋の方なんだけど」

「ん? この部屋は600メティカルだが」

だって窓が付いてるじゃないか

僕がそう言うと、老人は黙って部屋へ入って行き、カーテンをめくる。そこにはあったのは確かに窓だった。窓だったが…窓にはガラスが入っていなかった。僕は思わず笑ってしまった。窓が付いていないというのがまさかこういう意味だったとは。明るくて風通しの良いこの部屋は、僕が覚悟していた牢獄の様な部屋よりよっぽどマシに見えた。しかし、中と外の境界を作るのが鍵の掛けようのない無い薄いカーテン一枚というのは、やはり安全面に問題ありすぎる。こんな部屋でおちおち寝ていたら命が幾つあっても足りないだろう。強盗マラリア、野犬、その他諸々の野生動物危険は数え出したらキリがない。半笑いでそんな事を考えていると、いつの間にか隣に来ていた老人に小突かれた。

「で、どうするんだ」

「…窓が付いている部屋も見たいな」

「だろうな」

ニヤリと笑みを浮かべた老人は静かに扉を閉めると、一つ隣の部屋の扉を開けて僕に見せてくれた。さっき見たのと一見全く同じ部屋だが、こっちのほうが心なしか手入れがされているように見える。中に入ってカーテンをめくってみると、くすんだガラスがしっかりと嵌めこまれた窓と網戸が見えた。

「1200メティカルだけど、いいよな?」

振り返ると、勝ち誇ったような笑みを浮かべた老人と目が合った。やれやれこちらの完敗である

「…いいよ。この部屋にする」

宿賃を渡し、僕は笑ってそう答えた。老人は僕の肩にポンと手を置いて、隣の部屋のとはまるで違う綺麗に磨かれた鍵を渡してくれた。やっぱり、あの部屋には最初から客を泊めるつもりなんてなかったのだろう。

明日の昼まで停電から電気はつかないよ。ロウソクが引き出しにあるから使うといい」

「一本いくらですか?」

サービスだよ」

僕が皮肉半分に聞いたことを知ってか知らずか、老人はどうだ気前がいいだろうと言わんばかりの誇らしげな笑みを見せ、ドアの外へ消えて行った。やり返してやった気にはまるでならなかった。

靴や荷物についた砂を振り払い、ベッドに寝転んだ。疲れ切った身体を動かす体力はとうに尽きていたが、不思議と気分は高揚していた。蓄積した疲労の中に滲む自虐的とも言える旅の充足感に気付いたのだった。

2020-01-07

息子が気持ち悪い

三十代半ば、二児の母。

子供は二人とも男の子で、上の子はもうすぐ小学生になる。

の子はまだ一歳になったばかり。

10代はじめ頃に、大学生と思しき4人ほどの男性に、ハイエースのような車に連れ込まれ性的暴行を受けた。

昼下がりの池袋で、今もまだあるか分からないけど、東口手芸用品店に立ち寄った後だった。

それによって、これまでの人生の半分以上をPTSDを抱えて生きてきた。

そんな私もなんやかやあり、主人と交際し、結婚した。

主人と交際することで、男性のものへの嫌悪はかなり薄らいでいた。

もちろんセックスへの恐怖も、対主人であれば無くなっていた。

世の中にはこんなに優しくて誠実な男の人がいるのか、と大変驚いたことを今でもよく覚えている。

結婚後2年ほど子供が出来ず、不妊治療を始めようか、といった矢先に妊娠した。

子供のことはとても大切に思っているし、折に触れ愛情を伝えている。

ただ最近子供の体が気持ち悪くて仕方がないのだ。

まだ幼年ということもあり、私とお風呂に入ることもあるし、弟が生まれストレスからか、着替えを手伝ってくれだとか、お手洗いを手伝ってくれだとか言ってくることもある。そういったとき、彼の下腹部を見ると嫌悪感がこみ上げてくる。

まだお手洗いはなんとかなる。プールに連れて行った際の更衣室も大丈夫だった。

けれど、浴槽に浸かっている時にちょうど視線と同じ高さにくる彼の下腹部や、自分で着替えているときにうっかり下着まで下ろしてしまい、ふざけている姿を見ると、どうしようもない気持ちの悪さでやめてと大きな声を出しそうになる。

子供からしたら全く以て理不尽な話である

これが二次性徴を迎えた息子だというならまだしも、たかが5歳である

それでも私は彼の身体気持ち悪くて仕方ないのだ。

もっと早い段階で性暴力被害者の会のようなもので話をしたりするべきだったと思う。

相性のいい心理士出会うまで根気よく色々な医療機関に行ってカウンセリングを受けておけばよかったのかもしれない。

レイプサバイバー子供を持つのはいけないことだったのだろうかと思う時もある。

けれど子供のことは心から愛していて、この子のためなら何でもしてやりたいと思う。

ただどうしても、体が気持ち悪いのだ。

同じようなサバイバー出会えることはあるだろうか。

もし出会えたら、こんな風な気持ちを持ったことがないか、悩んだことがないか、聞いてみたい。

被害者の会を探すだけの余力が今はないけれど、下の子がもう少し夜長く寝てくれるようになったら、

体力も回復するだろうし、そういった場を探そうと思う。

もっと早く、覚悟を持つべきだった。

もっと早く、自分の中の嫌悪をより少なくしておけば良かった。

子供に対して申し訳なく思う。

2019-12-05

anond:20191205113014

宇崎ポスターが無ければ、実在ブランドや胸が大きな女性被害を受けなかっただろうし

エロゲーが無ければ罪がない洋菓子店レビューも荒らされなかっただろうし

ハイエースロリエロが無ければハイエースしたいとセクハラされる幼児もいなかっただろうね

anond:20191205105914

私は二次元巨乳エロ乳袋にありがたみは全然感じないわ。

実際に宇崎擁護人達が、自分達が現実にはあり得ないものとして名付けた筈の乳袋実在するとブランド粘着したり、胸の大きな人達現実混同して環境セクハラですとかエロいとか酷いセクハラをしていたし、ロリコンオタク子供写真を上げてる人にハイエースしたいと言っていたり、全然二次元だけに留まっていないし。

二次元と同じ属性を持つ人をエロものとして扱っていいと勘違いしているようだもん。

2019-11-27

anond:20191127143914

ハイエースバカヤロウ! 足なら俺がいるじゃねえか!」

スタンガン「ばかばか! 力が足りないなら私を使えばいいじゃないの!」

2019-11-25

anond:20191125124546

最終的にハイエースで送迎してたらその時点でぁゃしぃし、じゃあどういう方法で家に入れたか、ってのは結構気になるところ。

深夜にこっそりと、とかはそれはそれで気づかれると思うし。

実際にハイエース使ったのか知らんけど、足跡バレずに誘拐できるって相当ヤバくないか

どんな技術つかっとんねん…

anond:20191125112643

いうて一報目でハイエースみたいなんを勝手に想定して騒ぐだけ騒いで

二報目以降は飽きて終わりのはてなーは酷いもんやで

2019-11-24

オタクキモい言葉を使うな

フェミさんが二次元キャラ奇形って言って現実巨乳を傷つけてるぞーってキャッキャしてるのを見て心底思った。

二次元への言動現実人間を傷つけてる自覚あるんなら二次元に奇乳とかぬかすな。

腹パンとかハイエースとか論外だ、性犯罪を軽々しく語って現実人間嫌悪感を与えるな、お前ら二次元への言動もっとまともにするように心がけろ。

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