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はてなキーワード: キャビアとは

2020-07-21

もう美味しい珍味は新しく発見されないのか

もう美味しい食べ物特に珍味は新しく発見されることはないのか。と思ってしまう。

世界中で日々たくさんの料理人漁師が新しい食材調理法試行錯誤していると思う。

けれどキャビアとかカラスミとかシュールストレーミングとかくさやとかどうやって編み出したんだよ!?っていう珍味はもう見つからないのかな?

一番最近見つかった有名な珍味ってなんだろう。

そして物知りのみんなが知っている珍味×お酒の極上の組み合わせってなんだろう。

この文はレモンサワー と炙った干し氷下魚を一味マヨネーズにつけてかじりながら書きました。

2020-07-18

○○の☆☆乗せ

寿司チーズ乗せ←寿司チーズが乗ってる

キャビア豆腐乗せ←豆腐キャビアが乗ってる

刺身酢飯乗せ←寿司

酢飯刺身乗せ←寿司

2020-07-10

私が生きているうちに培養肉が商業的に成功し、本物の肉は今でいうところのマツタケキャビアなどのように

普段は食べないものになるらしい。

条件反射で反対言葉を言う人たちと会話するのが苦痛

そもそも現実世界培養肉の話などできるわけがいから、ここに書くのだが、

本当にそうなってほしいと思う。

私はヴィーガンになるほど良い人間ではなく、普段から肉を食べているが

それが同じ値段と味で培養肉に代わるなら素晴らしいことだと思う。

2020-06-29

とても大きなごん狐

 これは、私が小さいときに、村の茂平というおじいさんからきいたお話です。

 むかしは、私たちの村のちかくの、中山というところに人類を守るためのお城があって、中山さまという将軍さまが、おられたそうです。

 その中山から、少しはなれた山の中に、「ごん狐」という狐がいました。ごんは、一人ぼっちゴジラよりも大きな狐で、しだの一ぱいしげったアマゾンのような原生林の中に穴をほって住んでいました。そして、夜でも昼でも、あたりの村へ出てきて、いたずらばかりしました。はたけへ入って東京ドーム十個分の芋をほりちらしたり、菜種油の貯めてあるタンクへ火をつけて村を焼き払ったり、百姓家の裏手に建っている発電用風車の羽をむしりとっていったり、いろんなことをしました。

 或秋のことでした。二、三年雨がふりつづいたその間、ごんは、外へも出られなくて穴の中にしゃがんでいました。

 雨があがると、ごんは、ほっとして穴からはい出ました。空はからっと晴れていて、ごんが穴からたことを知らせる警戒警報が地の果てまできんきん、ひびいていました。

 ごんは、村を流れる黄河十倍ぐらいある川の堤まで出て来ました。あたりの、すすきの穂には、まだ雨のしずくが光っていました。川は、いつもは水が少いのですが、三年もの雨で、水が、どっとまし、辺りの村々は全て水没していました。ただのときは水につかることのない、川べりの大きな鉄塔や、世界一長い橋が、黄いろくにごった水に横だおしになって、もまれています。ごんは川下の方へと、すっかり水没した高速道路を歩いていきました。

 ふと見ると、川の中にシュワルツネッガーを百倍屈強にしたような人がいて、何かやっています。ごんは、見つからないように、そうっと原生林の深いところへ歩きよって、そこからじっとのぞいてみました。

「兵十だな」と、ごんは思いました。兵十はその名の通りグリーンベレーの選りすぐりの兵隊十人を瞬殺したという人類最強の男で、盛り上がった筋肉によってぼろぼろにはち切れた黒いきものをまくし上げて、腰のところまで水にひたりながら、魚をとる、総延長五十キロに及ぶ定置網をゆすぶっていました。はちまきをした顔の横っちょうに、お盆が一まい、大きな黒子みたいにへばりついていました。

 しばらくすると、兵十は、定置網の一ばんうしろの、袋のようになったところを、水の中からもちあげました。その中には、車や家や橋の残骸などが、ごちゃごちゃはいっていましたが、でもところどころ、白いものきらきら光っています。それは、鯨ぐらい太いうなぎの腹や、ジンベエザメぐらい大きなきすの腹でした。兵十は、体育館ぐらいの大きさのびくの中へ、そのうなぎやきすを、ごみと一しょにぶちこみました。そして、また、袋の口をしばって、水の中へ入れました。

 兵十はそれから、びくをもって川から上りびくを山の峰においといて、何をさがしにか、川上の方へかけていきました。

 兵十がいなくなると、ごんは、ぴょいと原生林の中からとび出して、びくのそばへかけつけました。ちょいと、いたずらがしたくなったのです。ごんはびくの中の魚をつかみ出しては、定置網のかかっているところより下手の川の中を目がけて、大谷翔平投手のような豪速球でびゅんびゅんなげこみました。どの魚も、「ドゴォォォン!」と音を立てながら、にごった水の中へもぐりこみ、大きな水柱を立てました。

 一ばんしまいに、太いうなぎをつかみにかかりましたが、何しろぬるぬるとすべりぬけるので、手ではつかめません。ごんはじれったくなって、頭をびくの中につッこんで、うなぎの頭を口にくわえました。うなぎは、キュオオオオオオンと超音波のような叫び声を上げてごんの首へまきつきました。そのとたんに兵十が、向うから

「うわア石川五右衛門アルセーヌ・ルパン怪盗セイント・テールを足して三で割らない大泥棒狐め」と、地球の裏側でも聞こえるような大声でどなりたてました。ごんは、びっくりしてとびあがりました。うなぎをふりすててにげようとしましたが、うなぎは、ごんの首にまきついたままごんを縊り殺さんと巨大重機のような力で締めあげてはなれません。ごんはそのまま横っとびにとび出して一しょうけんめいに、超音速旅客機コンコルド並みの速度でにげていきました。

 ほら穴の近くの、ごんの挙動監視するためのセンサーの下でふりかえって見ましたが、兵十は追っかけては来ませんでした。

 ごんは、ほっとして、象ぐらいの大きさのうなぎの頭をかみくだき、なおも圧搾機のような力で締めあげてくる胴体を渾身の力でやっとはずして穴のそとの、草の葉の上にのせておきました。

 十日ほどたって、ごんが、大日本プロレス代表する悪役レスターである地獄カントリーエレベーター”弥助の家の裏を通りかかりますと、そこの、いちじくの木で懸垂をしながら、弥助が、おはぐろをつけていました。総合格闘技界の若きカリスマ、”溶接王”新兵衛の家のうらを通ると、新兵衛がダンベルを上げながら髪をセットしていました。ごんは、

「ふふん、格闘技村に何かあるんだな」と、思いました。

「何だろう、異種格闘技戦かな。異種格闘技戦なら、プレスリリースがありそうなものだ。それに第一、告知ののぼりが立つはずだが」

 こんなことを考えながらやって来ますと、いつの間にか、表に手掘りで地下30キロまで掘り抜いた赤い井戸のある、兵十の家の前へ来ました。その大きな、兵十が歩くたびに立てる地響きによってこわれかけた家の中には、大勢の人があつまっていました。よそいきのコック服を着て、腰に手拭をさげたりした三ツ星シェフたちが、厨房で下ごしらえをしています。大きな鍋の中では、本日メインディッシュである比内地鶏胸肉の香草和え~キャビアを添えて~”がぐずぐず煮えていました。

「ああ、葬式だ」と、ごんは思いました。

「兵十の家のだれが死んだんだろう」

 お午がすぎると、ごんは、村の墓地へ行って、坐像としては日本一の高さの大仏さんのかげにかくれていました。いいお天気で、遠く向うには、ごんから人類を守るためのお城の大砲が光っています墓地には、ラフレシアより大きなひがん花が、赤い布のようにさきつづいていました。と、延暦寺東大寺金剛峯寺増上寺永平寺など日本中の名だたる寺から一斉に、ゴーン、ゴーン、と、鐘が鳴って来ました。葬式の出る合図です。

 やがて、世界各国から集った黒い喪服を着た葬列のものたち七十万人がやって来るのがちらちら見えはじめました。話声も近くなりました。葬列は墓地はいって来ました。人々が通ったあとには、ひがん花が、跡形もないほど木っ端微塵にふみおられていました。

 ごんはのびあがって見ました。兵十が、白いかみしもをつけて、3m程の位牌をささげています。いつもは、赤い閻魔大王みたいな元気のいい顔が、きょうは何だかしおれていました。

「ははん、死んだのは兵十のおっ母だ」

 ごんはそう思いながら、頭をひっこめました。

 その晩、ごんは、穴の中で考えました。

レスリング女子世界チャンピオンだった兵十のおっ母は、床についていて、巨大うなぎが食べたいと言ったにちがいない。それで兵十が定置網をもち出したんだ。ところが、わしがいたずらをして、うなぎをとって来てしまった。だから兵十は、おっ母に世界三大珍味を始め、ありとあらゆる有名店の美味しいものは食べさせても、巨大うなぎだけは食べさせることができなかった。そのままおっ母は、死んじゃったにちがいない。ああ、巨大うなぎが食べたい、ゴテゴテに脂が乗って胃もたれがする巨大うなぎが食べたいとおもいながら、死んだんだろう。ちょッ、あんないたずらをしなけりゃよかった。」

 兵十が、世界一深い井戸のところで、指懸垂をしていました。

 兵十は今まで、おっ母と二人きりで、ストイックなくらしをしていたもので、おっ母が死んでしまっては、もう一人ぼっちでした。

「おれと同じ一人ぼっちの兵十か」

 こちらの道場の後から見ていたごんは、そう思いました。

 ごんは道場そばをはなれて、向うへいきかけますと、どこかで、いわしを売る声がします。

いわしやすうりだアい。いきのいいいわしだアい」

 ごんは、その、いせいのいい声のする方へ走っていきました。と、弥助のおかみさんが、裏戸口から

いわしを五千匹おくれ。」と言いました。いわしの仲買人は、いわしつんトラック三百台を、道ばたにおいて、ぴかぴか光るいわしを満載にした発泡スチロール容器を三百人がかりで、弥助の家の中へもってはいりました。ごんはそのすきまに、車列の中から、五、六台のトラックをつかみ出して、もと来た方へかけだしました。そして、兵十の屋敷の裏口から屋敷の中へトラックを投げこんで、穴へ向ってかけもどりました。途中の坂の上でふりかえって見ますと、兵十がまだ、落ちたら骨まで砕け散る井戸のところで小指一本で懸垂をしているのが小さく見えました。

 ごんは、うなぎつぐないに、まず一つ、いいことをしたと思いました。

 つぎの日には、ごんは栗がなった木々を山ごと削りとって、それをかかえて、兵十の家へいきました。裏口からのぞいて見ますと、兵十は、鶏のささみ肉十キロの午飯をたべかけて、茶椀をもったまま、ぼんやりと考えこんでいました。へんなことには兵十の頬ぺたに、かすり傷がついていますボクシング世界ヘビー級王者と戦った時も傷一つつかなかった兵十の顔にです。どうしたんだろうと、ごんが思っていますと、兵十がひとりごとをいいました。

「一たいだれが、いわしトラックなんかをおれの家へほうりこんでいったんだろう。おかげでおれは、盗人と思われて、いわし仲買人のやつに、ひどい目にあわされかけた。まさかトラック三百台が一斉に突っ込んでくるとはな。受け止めるのはなかなか骨だったぞ」と、ぶつぶつ言っています

 ごんは、これはしまったと思いました。かわいそうに兵十は、いわし仲買人にトラック三百台で突っ込まれて、あんな傷までつけられたのか。

 ごんはこうおもいながら、そっと兵十の三十年連続総合格闘技世界王者防衛を記念して建てられた東洋一の大きさを持つ道場の方へまわってその入口に、山をおいてかえりました。

 つぎの日も、そのつぎの日もごんは、山を丸ごと削り取っては、兵十の家へもって来てやりました。そのつぎの日には、栗の山ばかりでなく、まつたけの生えた松の山も二、三個もっていきました。

 月のいい晩でした。ごんは、ぶらぶらあそびに出かけました。中山さまのお城の下を間断なく降り注ぐ砲弾を手で払いのけながら通ってすこしいくと、非常時には戦闘機が離着陸するために滑走路並みに広くなっている道の向うから、だれか来るようです。話声が聞えますチンチロリンチンチロリンと緊急警報が鳴っています

 ごんは、道の片がわにかくれて、じっとしていました。話声はだんだん近くなりました。それは、兵十と加助というムエタイ世界王者でした。

「そうそう、なあ加助」と、兵十がいいました。

「ああん?」

「おれあ、このごろ、とてもふしぎなことがあるんだ」

「何が?」

「おっ母が死んでからは、だれだか知らんが、おれに大量の土砂を、まいにちまいにちくれるんだよ」

「ふうん、だれが?」

「それがはっきりとはわからんのだよ。おれの知らんうちに、おいていくんだ」

 ごんは、ふたりのあとをつけていきました。

「ほんとかい?」

「ほんとだとも。うそと思うなら、あした見に来いよ。俺の屋敷を埋め尽くす土砂の山を見せてやるよ」

「へえ、へんなこともあるもんだなア」

 それなり、二人はだまって歩いていきました。

 加助がひょいと、後を見ました。ごんはびくっとして、小さくなってたちどまりました。加助は、ごんには気づいていましたが、そのままさっさとあるきました。吉兵衛という館長の家まで来ると、二人はそこへはいっていきました。ポンポンポンポンサンドバッグを叩く音がしています。窓の障子にあかりがさしていて、兵十よりさらに大きな坊主頭うつって動いていました。ごんは、

連合稽古があるんだな」と思いながら井戸そばにしゃがんでいました。しばらくすると、また三万人ほど、人がつれだって吉兵衛の家へはいっていきました。千人組手の声がきこえて来ました。

 ごんは、吉兵衛館長主催の一週間で参加者の九割が病院送りになるという連合稽古がすむまで、井戸そばにしゃがんでいました。兵十と加助は、また一しょにかえっていきます。ごんは、二人の話をきこうと思って、ついていきました。中山将軍が最終防衛ライン死守のために投入した戦車部隊ふみふみいきました。

 お城の前まで来たとき、振りかかる火の粉を払いながら加助が言い出しました。

「さっきの話は、きっと、そりゃあ、怪獣のしわざだぞ」

「まあそうだろうな」と、兵十は飛んできた流れ弾をかわしながら、うんざりした顔で、加助の顔を見ました。

「おれは、あれからずっと考えていたが、どうも、そりゃ、人間じゃない、怪獣だ、怪獣が、お前がたった一人になったのをあわれに思わっしゃって、いろんなものをめぐんで下さるんだよ」

「そうかなあ」

「そうだとも。だから、まいにち怪獣お礼参りをするがいいよ」

「無茶を言うな」

 ごんは、へえ、こいつはつまらないなと思いました。おれが、栗や松たけを持っていってやるのに、そのおれにはお礼をいわないで、怪獣にお礼をいうんじゃア、おれは、引き合わないなあ。

 そのあくる日もごんは、栗山をもって、兵十の家へ出かけました。兵十は道場で縄登りのトレーニングを行っていました。それでごんは屋敷の裏口から、こっそり中へはいりました。

 そのとき兵十は、ふと顔をあげました。と狐が屋敷の中へはいったではありませんか。こないだうなぎをぬすみやがったあのごん狐めが、またいたずらをしに来たな。

「ようし。」

 兵十は立ちあがって、中山の城に設置してある、対ごん戦に特化して開発された砲身長30mの520mm榴弾砲をとってきて、火薬をつめました。

 そして足音をしのばせてちかよって、今門を出ようとするごんを、ドンと、うちました。ごんは、びくともしませんでした。兵十は五百発ほど打ち込みました。ごんはかすり傷一つ負っていません。兵十は榴弾砲を剣のように構えると、ごんの足に五千連撃を叩き込みました。ようやくごんは足をくじいてばたりとたおれました。兵十はかけよって来ました。家の中を見ると、家の大部分が栗山で押しつぶされているのが目につきました。

「おやおや」と兵十は、うんざりした顔でごんに目を落しました。

「ごん、やはりお前だったのか。いつも栗山をくれたのは」

 ごんは、お礼を言われることを期待したきらきらした目で、うなずきました。

 兵十は榴弾砲を地面に叩きつけました。青い煙が、まだ筒口から細く出ていました。

2020-03-17

anond:20200317190347

レバーが嫌い

子供の頃から口に入れて2、3回も噛まないうちに吐き戻すくらい食感も味も無理

ここのは美味しい!これなら嫌いな人でも食べれる!といろんな人に勧められて何回チャレンジしても無理だった

フォアグラも無理だったしあん肝ダメ

ウニイクラキャビアダメ

…とかそういう話?

2019-10-03

チョウザメ飲み会幹事をした

「キャ、ビアガーデンよ!」

 

このダジャレフリーダジャレです。フォアグラトリュフは食べたことあるけどキャビアは未だに食べたことありません。

2019-09-10

anond:20190910110138

あの世界では極上のキャビアに茹で卵とレモン汁をぶちまけるのは悪魔所業なので

Cygamesで働いていた気がする

そう。あれはまだ元号平成だった頃。職種は何だったか。割とクリエイティブ職種かもしれない。絵を描いていたかもしれないしプログラムを組んでいたかもしれないしシナリオを書いていたかもしれない。細かいことは覚えていない。とにかく私はCygamesで働いていた気がするのだ。

体育会系でひどい職場だという噂を耳にした。しかし、私がいた職場では常に立食リッツパーティーが行われているような和やかな雰囲気だった。さすがにリッツキャビアばかり乗せていると怒られるが、私が起こられたことなどそれぐらいである。有給申請すれば、「有給入りまーーーーーーーーーーす!!!」「あいよっーーーーーーーー!!! 有給いっちょ!!!ラーメン屋の注文のようにあっさり許可される。

風邪を引いて欠勤したときなどは会社から病気のお見舞いの品が届くのである。色とりどりの花、ショートケーキバナナカシューナッツ、赤まむしドリンク

正社員になれないとか悪口が書かれたりするが、そもそも正社員になる必要はあるだろうか?

だって会社のみんなはファミリーから

正社員派遣社員契約社員もなにもない!

みんなみんな会社という家に集うファミリーから!!!!!!!!!

平等なのだ差別なんてない。理想郷

それがCygames

多分そんな素晴らしい会社だと思う。

2019-08-08

セレブじゃけえスイカ食わんとキャビア食っちょるわ

まくわ瓜が一番やけどの

2019-07-29

anond:20190729120113

老舗や零細事業者ほど昔からの付き合いだかなんだかで反社勢力排除できない

根拠なし。

そもそも「大量消費されているところに目を向けるべき」という論だろ。

そもそも消費の主体日本じゃない。中国は高級日本ブームウナギの消費は右肩上がり、我々が1匹節約する間に中国では10匹食われてる。

からこそ中国も含めた規制日本が主導せねばならないだろう。

直近で中国消費量が上がったからといって、これまでの乱獲の責任がすべて中国に帰すわけじゃない。

あと、そこは「うなぎのぼり」とすべきだったな。

本当に数が減ってくれば本物のキャビアみたいに庶民には手が届かない価格になるから貧乏な奴が心配することじゃないんだっての。

そうなってほしくないか心配してんだろ。

はてなウナギ警察がむしろ絶滅に加担してる説

はてなブックマークウナギ記事が上がると湧いてくるウナギ警察って、なんかおかしくないか? 

明らかに間違ってるのは「専門店しか食べない」派。老舗や零細事業者ほど昔からの付き合いだかなんだかで反社勢力排除できない。イオンのような大企業のほうがコンプライアンスを徹底してる。大手のチェーンで食べるほうが社会のためになるわけ。

一切ウナギを食わないと言ってる奴、意味あるのそれ? 消費を減らすと絶滅を防げるロジックも怪しいが、そもそも消費の主体日本じゃない。中国は高級日本ブームウナギの消費は右肩上がり、我々が1匹節約する間に中国では10匹食われてる。はい無意味ですね。

そもそもウナギ絶滅すると人間にどういう不利益があるわけ? それ人間が得ているメリットを上回ってる? たとえば東南アジアウナギ養殖生計を立てて学校に行ける子どもに向かってそれ言えるの?

現時点での俺の結論は、ウナギは好きなときに食べ、特定の日に消費が偏るのを防ぐこと、需要を読みやすくするため予約するのがベスト。あとは市場における需要供給を任せれば良い。本当に数が減ってくれば本物のキャビアみたいに庶民には手が届かない価格になるから貧乏な奴が心配することじゃないんだっての。

2019-07-16

ご当地タピオカ

田舎者もんげー、これタピオカじゃなくてカエルの卵ズラ」

パリピタピオカなんてパンピーの食い物だ。やっぱりキャビアだよね。この慣れ親しんだ味!」

2019-06-23

ラッスンゴレライフー!×2

ラッスンゴレライ説明してね

いや、ちょと待ってちょと待ってお兄さん

ラッスンゴレライってなんですの?

説明しろと言われても意味わからんからできませ~ん

ラッスンゴレライフー!×2

昨日の晩飯ラッスンゴレライ

 いや、ちょと待ってちょと待ってお兄さん

ラッスンゴレライって食べ物なん?

晩飯言うてもジャンルは広い、肉、さかな野菜どれですの?

ラッスンゴレライフー!×2

飼ってる犬がラッスンゴレライ

ちょと待って、ちょと待ってお兄さん、

嘘はついたらいけません。

飼ってる犬がとか言うてたけどお兄さん犬、こうてへんやん

キャビアフォアグラトリュフ

スパイダーフラッシュローリングサンダー

2019-05-26

甲鉄城のカバネリ

新世紀ふしぎの海のもののけ姫の巨人バイオハザード

松坂

キャビア

トロ

フォアグラ

タラバガニ

メロン

という高級食材を入れておけばいいみたいな。

逆にこんな作品よく作れたなと感心するわ。

兄様なんか急に出てきて「これが平等世界だ」とか言うし。

世界観の説明がされなさ過ぎて完全に意味不明

これ企画したやつ現代的な感覚ゼロなおじさんだろ。

無名かわいいからかろうじて見れた作品

とはいえ無名なんで兄様を妄信するのかもっと最初にやれよ。

2019-05-13

わしゃもう年じゃから都会で齷齪働くのは合わん

田舎でアワ、ヒエ焼き栗キャビア野草和牛サーロインステーキ玄米、豆などの質素食事をしながら

山川散歩写生俳句植物採集おっぱいパブ座禅瞑想尺八などを日々の楽しみにして

世俗煩悩から解放されて

かに慎ましく暮らしたいのじゃ。

2018-12-26

本国低価格なのに日本で高級品になる現象

いやまあキャビアとかロシアじゃ500円で売ってるぞとかいう話なんでしょうけどね。

NYXコスメティクスというアメリカ化粧品ラッキーバッグという名の詰め合わせが、アイブロウグロスコントゥア用のブロンザーで5400円税抜きだった。高い。NYXお前レブロンみたいな大衆ブランドやろ……なにデパコスみたいな値段になってんの。本国価格計算したら3500円やったぞおい。日本価格上乗せするにせよせめて4000円〜4500円くらいが筋じゃないの?なんやねんその5400円て。デパコスか?てっきり税込みに見せかけて税抜きってかーーー?!

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