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はてなキーワード: 白味噌とは

2024-06-19

anond:20240616215905

九州醤油は甘いよ。塩分以外の味がいろいろある。塩分*甘み+色々な味 

京都白味噌も甘いけど、あれも同様。塩分以外の味がいろいろある。

お刺し身にかける醤油特に甘い。

2024-06-10

レシピ通りにつくらない人

配偶者レシピ通りに料理を作らない人で困っている。

レシピは見てるんだけど、なんというか3つの失敗ポイントがあるように見える。

1.正しい材料を集められない

たとえば「だし…50ml」とあったら13倍希釈白だしを50ml入れて引くほど塩辛い厚焼き玉子爆誕させる。

作ってもらった側が文句をいうのは良くないと思って1回目は大人しく食べたが2回目も同じように塩辛すぎる厚焼き玉子をつくってくるもんだから、さすがに塩辛いことを伝えたら「レシピ通りに作ったはずなのに」と不満気。

こんなレシピあるはずがないとふんで詳しくレシピを尋ねたら、だし汁じゃなくて白だし使ってたことが判明した。白だしとだし汁は別物だと知らなかったらしい。知らなかったとしても塩辛すぎておかしいと思うだろうに、なぜか軌道修正をしない。

2.代用できない素材で代用する

体調不良ときスープ作りを依頼した。

白味噌がなかったか赤味噌使った」というから嫌な予感がした。

激烈に塩辛味噌汁が出てきた。

白味噌赤味噌塩分濃度も味の役割全然うから代用できないことを知らない。

塩辛すぎるやろ、とか、白味噌赤味噌って別物だよとか、伝える必要があるのだけど体調が悪すぎて指摘するのも怠かったので頑張って食べた。

3.レシピ通りに作らない

我が家にはバーミキュラライスポットがある。公式レシピブックがついてきており、鍋の横に鎮祭している。何かを作るときは本を見ながら作れば良い。

しかし、野菜だけ先に入れて火を通し、後から水分をいれて煮込むようなレシピでも、最初から水を入れてしま野菜に否が通っていないという出来になる。

それでも本人は「レシピ通り30分煮た」というのでおかしいなと思ったら、やっぱり工程をふたつにわけずまとめて加熱していた。

また、他のレシピでは40分煮る料理に対して20分くらいしかたってないのに、「匂い的にもうできてるかな」とか言い出す。まさか40分のレシピ20分で終わらせる暴挙には出ないと思って油断してたら本当に20分で加熱終了させていた。幸い肉類はなかったので生肉を食べることはなかったが、じゃがいも人参も火が通っていない状態苦痛だった。

温度管理ができないのも辛い。すぐに食べないスープ類などをレンチンできない皿によそった状態で置き、鍋はシンクで水につけてしまう。こちらが食べるころにはすっかり冷めきってる。シンプルにつらい。

ここまで書いていて、相手は食に対する解像度が低いんだろうなと思った。

外食では美味しいものを美味しいと言ってるから味覚がおかしいわけではなさそうだが、料理を作る際に味の完成イメージぼんやりしていて、自分でも変だなと思っても軌道修正できないんだろうと推測する。

普段増田が日々の料理担当だが時々作ってくれるとき上記のような具合だから正直苦痛。でも料理はできるようになってほしい。

どう言えば伝わるだろうか。ストレートに指摘するとモラハラになりかねないし、相手モチベを下げそうで悩んでいる。自分が全部作れってのはナシでおねしゃす。

2024-04-26

anond:20240426094252

味噌汁でさえ赤味噌白味噌、具は何が普通か で大論争が起きるんだ。

そもそも標準なんてものを考えること自体が愚か。低能

2024-02-14

anond:20240214155929

基本は味噌汁と白ご飯オカズはなし。

あっても漬物くらいって感じかね?

味噌汁の種類が合わせ味噌赤味噌白味噌豚汁とかあって、それらを選ぶとかか。

面白そうだけど、そのうち焼き鮭とか卵焼きとかオカズメニューに加わって、最終的には大戸屋みたいになりそう。

2024-01-01

お前らが食った雑煮地域教えろ

うちは白味噌

具は丸餅、大根豆腐里芋だ。

大阪ね。

2023-11-12

転勤族の子

親が転勤族日本各地を渡り歩いてきた。大人になってからも何度か引っ越した。

大都会から山奥の過疎地まで住んだことがあるし、関東関西も知っている。

地の文化や、住人の気質の違い、気候の違い、いろいろ見てきた。

こういう人生を歩んでいると、ネットでよく見る都会田舎論争とか、おでん具材論争とか、

そういうのを高みの見物で見守ることができる。

自分はそれぞれの地域のことを実体験として知っている。

しかし幼少期に各地を渡り歩きすぎたせいで、特定地域への帰属意識を持つことができず

自分がどこの地方人間なのかアイデンティティを持てずにいる。

うどんのつゆは濃くても薄くてもどっちでもいいし、赤味噌白味噌もなんでもいける。

どこへ行っても自分よそ者なのだ


甲子園応援したい県もないし、住んでる地域を褒められて嬉しいという感覚もない。

そういう感覚を持てるのは幸せなことだと思う。

2023-08-20

anond:20160825210539

京都には白味噌雑煮を出す店が複数あるけど、カフェ/茶店メニューだよ。

正月以外もある、レギュラーメニューだったと思うけど、

さすがに夏は注文なさそうなのでメニューから下げてるかも。

正月の期間中なら、ホテル料亭コースの一部で出る。

あと季節のデザート扱いで期間限定メニューとしても見る。

2023-03-22

anond:20230322143633

京都

京都場合、だいたい地元年寄りが食べてるもの名物って感じがする。

実際、若い頃はそうでもなくて中年になってからよく食べるようになった。

2023-02-08

粕汁が白くない。

チェーン店定食屋粕汁定食始めたから注文したんだけれど、粕汁が白くないんだよなあ。

白味噌に近い合わせ味噌味噌汁みたいな色をしている。

自分で作るとき酒粕たくさん入れるから真っ白なんだけれどもしかたらこっちが正解なのかなあ。

2023-01-01

anond:20221231104036

花びら餅

求肥?を二つ折りにして、砂糖漬けのゴボウ白味噌餡をはさんだもの

2022-10-29

anond:20220327002544

父親と妻が三河人の俺からすると三河の連中が赤味噌過大評価しすぎ。

 

さいころから赤味噌味噌汁ばっかり食わされて、給食白味噌味噌汁飲んだ時どれだけうまいと思ったことか。

白味噌の圧倒的な上品さ、それに比べて赤味噌いかに下卑たることか。

 

それこそが赤味噌の野生の味わいという主張はわかるが、

赤味噌をもって「そこに、白だし味噌汁が入り込む余地はない。」という考えは全く肯んぜない。

三大三大という略称国立大学

追記

注目エントリ入りしたから、過去に書いて反応の小さかった増田宣伝する。

なぜ、味噌汁赤味噌を使わず白味噌を使うのか

ttps://anond.hatelabo.jp/20220327002544

赤味噌テーマコラムを書こうとしたのは観光岡崎城に行ったのがきっかけ。

赤味噌派と白味噌派に分かれて論争が起きたら面白そうだと思って、白味噌派を煽る文章にした。

有名ブクマカファーストブクマされてバズるのかと思いきや、ブクマ数は1のまま今に至っている。

つい最近「麦味噌」が「味噌」と名乗れなくなるかもというニュースが広がっているので、これをきっかけに上記増田に対してトラバブコメを付けて、味噌に対する思いを述べてほしい。

==========

三重大学

あと2つは?

2022-10-21

俺が本当の京料理を教えてあげます

観光客をぼったくるための京料理じゃなくて本当の京料理はこれです

近江牛神戸牛が入ってくるので肉がうまい屠殺場が市内から近いのでホルモンモツも新鮮でおいしいのである

京都駅付近に昔から牛を使った産業(肉や革)があったためと言われている

ラーメン好きは知っていると思うが独自進化を遂げたラーメンがおいしい

一乗寺京都駅付近がよき

京都駅付近醤油系、一乗寺付近のどろどろ系のどちらもよい

ただし京都博多風は全然博多風ではないので注意

なぜか朝はみんなパンを食べる人が多い。定番進々堂志津屋は常においしいし小さなパン屋が市内に多い

増田おすすめはプチメックである

本命はこれだろう

京都粕汁酒粕たっぷりのドロドロが基本で豚肉里芋もちろん白味噌

京都人はこの白くてドロドロが大好きなのである

なので白くてドロドロしたこってりラーメンも大好きなのである

雄山、おまえのようなイナカモノは知らないと思うけどね

2022-07-29

anond:20220729095641

赤味噌白味噌

食べる前のいろと香りはぜんぜんちがうけど。

食べ始めるとどうでも良くなるな。確かに

2022-03-27

なぜ、味噌汁赤味噌を使わず白味噌を使うのか

味噌といえば赤味噌だ。

大豆・塩・水のみを原材料にした赤味噌こそがほんもの味噌だ。

日本において味噌起源中国からの伝来であり、わざわざ「赤」味噌などと「赤」の文字をいれずとも味噌とは赤味噌のことだった。

しかしながら、時代が過ぎるとともに豆の使用量をケチって米や麦でかさ増しした味噌が登場することになった。

それが白味噌だ。

酷い物だと大豆を全く使っていない白味噌もある。

白味噌の登場により、従来の味噌赤味噌もしくは豆味噌不名誉な再命名レトロニム)を受けることになった。

味噌白味噌よりも赤味噌の方が旨い。

勘違いしないでほしいが、「美味い(うまい)」ではなく「旨い(うまい)」だ。

すなわち旨味の成分であるアミノ酸の多さによる比較で、赤味噌の方が秀でているということだ。

米や麦はたんぱく質含有量大豆に劣るから味噌醸造する際のアミノ酸生成量も必然的に少なくなってしまう。

から大豆使用量をケチった(あるいは全く使用していない)白味噌赤味噌に比べて旨くないのだ。

赤味噌がすでに存在していたにもかかわらず旨味に劣る白味噌をわざわざ発明したのは、日本の歴史を鑑みるに致し方のないことだと考える。

明治時代以前の日本は常に飢饉と隣り合わせの生活を送ってきた。

凶作・不作は死活問題であり、政争や反乱の主要な原因は食糧難だったことは想像に難くない。

江戸時代徳川幕府)は三百年近く続く長期政権となったが、それとて飢饉による一揆武力で押さえ続けてきただけのことだ。

そうした時代においては、食糧生産生産効率カロリー効率観点から米や麦の生産に注力していただろう。

それに比べて大豆は米や麦に比べて高価になるので、味噌づくりにおいて高価な大豆使用を削減しようと白味噌発明したことは、日本の歴史の必然であったといえよう。

高価な大豆使用を削減して米や麦で味噌醸造しようとしてきたことと醸造した白味噌料理適用させて新たな食文化を作り上げてきたことには、不断努力があったことは想像に堪えない。

そうした先人の努力現在食文化を育んできたことを想像すれば、白味噌に携わってきた人に対して感謝の念は耐えない。

から白味噌の事を悪く言うつもりはない。

白味噌存在のものはもちろんとして、白味噌発明した人も醸造してきた人にも罪はない。

しかし、今では大豆安価で大量に海外から輸入できるのだ。

製造コストにおいても赤味噌白味噌とで大きく差が出る訳でもない。

事実赤味噌価格白味噌に比べて特段高価なわけでもない。

江戸時代から続く老舗であり、かつては宮内省御用達(※)だったカクキュー八丁味噌でも、スーパーで他の味噌と同程度の価格で売られているのだ。[※ 宮内庁ではなく宮内省であるGHQ占領前は宮内省だった。]

ちなみに八丁味噌とは伝統ある豆味噌商標だ。

八丁という名が示す通り、岡崎城から西に8丁(約870m)の距離にある愛知県岡崎市八帖町製造された味噌のことであり、製造業者は「まるや八丁味噌」と「カクキュー」の2社である

しかし、残念なことに八帖町以外の場所で作られた豆味噌でも八丁の商標を名乗る商品がいくつかあるのだ。

しかも、農林水産省地理的表示(GI)保護制度によって、八帖町以外で作られた味噌でも八丁味噌を名乗れるように行政が推進しているという政治問題をも内包している。

こうした八丁味噌の不遇についても熱く語りたいが、本題ではないので赤味噌(豆味噌一般に話を戻す。

今でこそ味噌は数ある調味料の一つだが、明治時代以前の食卓においては味噌汁として飲むだけでなく、小鉢盛り付けておかずとしてそのまま食べることも多かったという。

おかずとして食べる味噌は、なめ味噌という形で今もその文化を残しており、有名なもの金山寺味噌がある。

しかし、食事全体のバランスや水分補給という面を考えると「一汁三菜」という言葉にある通りに(たとえ「一汁一菜」だとしても)「汁」は欠かせないものであり、それはやはり味噌汁だというのが日本食文化において汎用的なありかたといえよう。

やっと味噌汁の話にたどり着けたが、タイトルで書いた通り味噌汁に使う味噌赤味噌であるべきだ。

単に赤味噌の方が旨いというだけが理由ではなく、米飯との相性においても赤味噌の方が秀でている。

主食である米飯甘味には、赤味噌もつ大豆の旨味が合う。

米と大豆のそれぞれが互いを生かし合って、口内で一つになるのが日本食の基本にして究極といえよう。

米は最上主食であり貨幣でもあり神でもあり、さまざまに変化をする文化でもある。

しかし、米だけを食べて人間は生きてはいけない。

かつて白米ばかりを食べていた江戸町人江戸わずらいに罹ったという。

江戸わずらいとはビタミンB1欠乏症のことであり、いわゆる脚気である

カロリー摂取だけに主眼を置いた食糧需給向上において生まれ社会の歪みが健康を蝕むことになったのだ。

似たような例は海外にもあり、19世紀アイルランドではジャガイモの不作が飢饉となるほどに食糧ジャガイモ依存していたので、国民病と呼べるほどに脚気蔓延していたという。

ちなみにジャガイモ原産地南米ペルーだという。

では、ジャガイモ主食とする南アメリカ大陸でも脚気蔓延していたのかというとそうでもなく、ジャガイモと一緒に豆料理も食べるのが伝統的な食文化なので、脚気になることはなかったという。

摂取カロリーのみを目的として食糧ジャガイモ依存した近世北欧は、さながら白米の生産流通を高度化して脚気患者蔓延させた江戸時代日本に近しいものがあったのだろう。

ちなみに、野菜穀物栽培することのできない地域に住むイヌイットは、発酵食品によりビタミン摂取している。

イヌイット伝統的な発酵食品キビヤックがあることは有名だ。

アザラシの腹に海鳥を詰めて発酵させたキビヤック悪臭の強い珍味として紹介されることも多いが、地元民にとっては貴重なビタミン摂取源だ。

南米イヌイットの例から伝統ある食文化には食糧生産カロリー摂取効率性だけではなく栄養にも一目を置いているといえよう。

日本においては、まさしくそれは赤味噌であると断言できる。

もちろん、食糧生産効率性向上によって生まれ白味噌なんかではなく、豆味噌たる赤味噌だ。

それにしても、白味噌白味噌文化否定するつもりはないが、白味噌味噌汁は白米の飯に合わないだろう。

米を発酵させて作った白味噌で白米を食べるなんて、まるでライスライスを組み合わせたライス定食ではないか

そのような脚気精神産物である白味噌ではなく、やはり味噌汁には赤味噌を用いるべきだと断言できる。

米は甘く、大豆は旨い。

米はカロリー摂取に優れ、大豆たんぱく質ビタミンなどの栄養に優れる。

米と大豆はどちらも日本食生活に欠かせない食品である

双方の象徴米飯と赤だしの味噌汁だ。

そこに、白だし味噌汁が入り込む余地はない。

味噌汁よ、赤味噌であれ。

2022-03-13

なんで味噌汁赤味噌を使わずにまがい物の白味噌を使うの?

味噌といえば赤味噌だ。

大豆・塩・水のみを原材料にした赤味噌こそがほんもの味噌だ。

日本において味噌起源中国からの伝来であり、わざわざ「赤」味噌などと「赤」の文字をいれずとも味噌とは赤味噌のことだった。

しかしながら、時代が過ぎるとともに豆の使用量をケチって米や麦でかさ増しした味噌が登場することになった。

それが白味噌だ。

酷い物だと大豆を全く使っていない白味噌もある。

味噌白味噌よりも赤味噌の方が旨い。

勘違いしないでほしいが、「美味い(うまい)」ではなく「旨い(うまい)」だ。

すなわち旨味の成分であるアミノ酸の多さによる比較で、赤味噌の方が秀でているということだ。

米や麦はたんぱく質含有量大豆に劣るから味噌醸造する際のアミノ酸生成量も必然的に少なくなってしまう。

から大豆使用量をケチった(あるいは全く使用していない)白味噌赤味噌に比べて旨くないのだ。

赤味噌がすでに存在していたにもかかわらず旨味に劣る白味噌をわざわざ発明したのは、日本歴史鑑みるに致し方の無いことだと考える。

明治時代以前の日本は常に飢饉と隣り合わせの生活を送ってきた。

凶作・不作は死活問題となり、政争武力闘争の主要な原因は食糧難だったことは想像に難くない。

江戸時代は三百年近くの長期政権となったが、それとて飢饉による一揆武力で押さえつけて作り上げた仮初めの平和だ。

そうした時代においては、食料生産生産効率カロリー効率観点から米や麦の生産に注力していただろう。

それに比べて大豆は米や麦に比べて高価になるので、味噌づくりにおいて高価な大豆使用を削減しようと白味噌発明したこと歴史必然であったことだろう。

高価な大豆使用を削減して米や麦で味噌醸造しようとしてきたことと醸造した白味噌料理適用させて新たな食文化を作り上げてきたことには不断努力があったことは想像に堪えない。

そうした先人の努力現在食文化をはぐくんできたことを想像すれば、白味噌に携わってきた人に対して感謝が耐えることはない。

から白味噌の事を悪く言うつもりはない。

白味噌存在のものはもちろんとして、白味噌発明した人も醸造してきた人にも罪はない。

しかし、今では大豆安価で大量に海外から輸入できるのだ。製造コストにおいても赤味噌白味噌とで



白味噌味噌汁飲んでる奴はたわけもんやろ。

絶望的に米飯との合わへんやろ。

なんで米を発酵して作った味噌を汁にして、米の飯を食わにゃあかんのや。

米と米で相性最悪やろ。

ライス定食だがや。

2021-12-27

anond:20211227212857

店によるんじゃない?

赤味噌白味噌の違いまで

変わる?

そば汁は、透明だけどね。

増田に鰻食う民がいたのか。

牛丼屋のかい

江戸は蒸すからまりきじゃない。

甘いし。

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