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2018-03-16

anond:20180316125608

フランクリン・ D ・ルーズべルトのセントポーリア・グランディフォリアぜんぶ捨てる

高砂町南本町の移動支保工ぜんぶ請願する

しらはま丸代用コーヒーぜんぶサイドウェイズリーニングスピンする

岩座神(加美町)の土着民ぜんぶピッキングする

焼鳥自律訓練法ぜんぶ撫恤しました

ホモロガスシリーズのHibernateぜんぶ効率的消費者対応する

パウカルタン文字マイバッグ運動ぜんぶバイオメトリクス認証する

ミシシッピーワニの売買差損益金ぜんぶナンパする

ジャスティスの氷の結晶核ぜんぶ画像評価する

浄土ヶ浜海水浴場のスチルトンぜんぶ血漿交換する

門形クレーンの車百合ぜんぶモジュレーションする

 

辞書ランダム表示ででてきたの入れてみた

①②は名詞が出てきたら入れて、③は動詞として使える言葉が出てくるまで回して入れた

こういうのをプログラムランダムで1億パターンくらいつくったら

メッチャうけそうなのがいくつか出てくるんだろうな

2018-02-17

anond:20180215230733

テンプルグランディンによれば、世の中には

の3パターン居るそうな

旦那さんはそのうちの視覚特化型と考えられる

2015-09-17

http://anond.hatelabo.jp/20150917154622

両方だよ。

- 自分言葉社会ルール基本的道徳観を教えてくれのはだれか?

- 自分が、努力しても、身につかなかったことは、何か?

と考えると、遺伝因子、環境因子の両方の影響を両親から受けていたと、思うよ。

 

発達障害者には、常に支えてくれる理解者が必要なんだろうけれど。

  

ヘレンケラー女史に、サリバン先生がいたみたいに、自分を良く理解した上で適切な方法で根気よく導いてくれる人がいるって大切なことだよね。

だけど、アスペルガーだと、人との関わりが上手くいかないし、ADHDで、感情コントロールも苦手だったりだと、人から理解されずらいし。

なんだろう、人の助けを得ようにも、得ることが上手く出来ないから、そもそも、困っている。

『人は、支え合って生きているんだよ』という基本的なことであっても、僕も、僕の親も、知らずに育ったように、思うよ。

 父親は、僕の祖父へ助けを求めることや、会社の人や学生時代の恩師に助けを求めることが出来なかった。

 母親も、父親を支えきれなかった。

  

両親自体が、彼、彼女らの境遇を受け容れきれていなかったように思うよ。

自分自身性格気質能力について、折り合いをつけることが出来ないでいた。

まり元増田が言うように、「頭がくらくらする」為に、どうしていいのか、わからん状態が、一生続くかと思うと、絶望してしまう。

砂に水を注いでいるようで、何も自分には蓄積していないように、感じる。

努力甲斐が、皆無に感じる。

  

  

また、ある程度、落ち着いて来た時に、親は愛情を注いでくれたつもりでも、自分では素直に受け取ることが出来なかった面があったようにも、思えるようになりつつあるのかな。。。

 

普通の人と同じ努力をしても、報われないのだから、やる気もなくなるべ。

そもそも、僕は、自分の失敗から学ぶということが、苦手だったよ。

短期記憶能力認知能力が低いとか。同時並行で、処理をすると頭が固まるとかさ。

これらは、直しようがないわ。

いくら、タメになる自己啓発本(w)とかを読んでも、理解の仕方が一般の人とは異なるし、アウトプットで、いつもつまづく。

相手の立場理解度に合わせて、表現を選んでいくと言うことが、苦手だったりするよね。

単純なペーパーテストでも、ケアレスミスがあったりで、分かっているのに、点数に結びつかずに、意味が無いってのがあるよな。

  

増田に何かを書いて、ブクマがついて、スターがついて、文章力が褒められるだけでも、マシになったかとも、僕の場合は、思うよ。

作家とか、プログラマー出身ブロガーとか、コンサルタント的な人の中には、どう考えても、発達障害です、ありがとうございました、

という人も、ちらりほらり、いるし。

  

スポーツ選手芸能人とかでいうと、

長島茂雄の子供(一茂も三奈)なんかは、タレントとしては、空気を読める人たちに思うから

環境によって変わることも、大きいのだろうね。

奥さんが、定型なのかな。

羽鳥慎吾ホンジャマカの恵なんかを始めとする優秀な司会者は、定型代表者だと思う。

多くの人の感情を読み取り、適切な言葉表現することが、上手いから

  

一方で、リアクション芸人とか、特殊な分野で一芸に秀でているタイプの人は、

自閉症スペクトラムアスペルガー症候群)やらADHDでも、やっぱし成功しているように思う。

極端な例になるが、

芸人だと、出川哲朗系の人たち。

松岡修造とか、家庭生活では、イマイチな話を聞いたことがあるし。

香川慎司なんかは、サッカーは一流でも、漢字を知らないとか。

 

TED テンプルグランディン: 世界はあらゆる頭脳必要としている

アスペルガー症候群って今は、自閉症スペクトラムって呼び方に変わって来ているようだよね。

最近NHK教育テレビで見て参考になったTEDがあるので、リンクを貼ります

子供の頃に自閉症と診断されたテンプルグランディンが、彼女の脳の働き方について話します。彼女の“絵で考える”能力が、一般的な脳が見落としがちな問題の解決に役立つと言います世界は、自閉症領域にあるとされる人たち-視覚思考者、パターン思考者、言語思考者や全ての風変わりな天才達-を必要としていると訴えます

http://www.ted.com/talks/temple_grandin_the_world_needs_all_kinds_of_minds?language=ja

 

2015-07-26

車魂について

匿名に書くってことだから察してね

悪い感想しか書いてないよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まらなかったなあ、期待が持てなかった。

これからの彼らの何に期待すればいいんだろ。

個々の活動はすごくいいし、いま皆忙しいけどきっと仕上げてくるんだって期待したけど

ステージで見たら全然面白くなかった

 

魅力がなかった

 

演出も予想範囲内だったしグッズも小学生向けかな?ってぐらいにはダサいうちわブサイクだし。

今回のアルバム楽曲も好きだったから余計にがっかり

 

初演でメンバーに駄目だししてたけど、そんなの戻ってからしてよ。

リハじゃなくて初演だよ?言われなかったらまだ初演だから大丈夫って勝手に思うけど

金取ってるのに失敗してましたなんて聞きたくない。

 

聞き逃してたのかもだけど2回目ペンら消したままにしてね〜からいまいち付けるタイミングもわかんないし

314元から嫌いだったけど涼介独唱とき圭人にライト当たんないから嫌いに拍車がかかる

 

仙台盛り上がってなかったよね?スタンドだったから?

アリーナ入った子は楽しかった?

グランディに響くやるきのないアンコール

公演中にトイレに行くファン

 

別に担降りとかする予定も無いしこれからも応援するけどさ。

会場遠いから私疲れてたかな〜

 

こんなにめちゃくちゃ言ったけど

これから行く皆が楽しめますように

弱音吐いてごめん

2012-08-06

日本屠殺はまだ全然スマートじゃなさそうなのは残念。

テンプル・グランディンとか読んでると「せめて苦しまないように」の努力必要って思う。

エゴっちゃエゴだけど、やらぬ善よりする偽善。どうせ死ぬなら一瞬で楽な方がいい。

2009-01-28

成人期の軽度発達障害: 偽(にせ)アスペルガー症候群

【はじめに】

投稿者にも該当しうるのでUPする。


杉山登志郎(すぎやま としろう)あいち小児保健医総合センター心療科部長(児童精神科医)

 これまで、高機能広汎性発達障害は圧倒的に過小診断が問題となっていた。代表は、学習障害(LD)と高機能広汎性発達障害との異同に関する問題であるが、自分の中では、これは既に決着済みと勝手に考えている。非言語学習障害の診断は、発達性協調運動障害以外は、ほぼ全て広汎性発達障害(高機能に限らない!)、学習障害の診断の相当数も広汎性発達障害の児童である。静岡に来て一番最初に受けたショック(筆者はつい先ごろまで静岡大学で教鞭をとっていた-編集部注)は、学習障害メッカと呼ばれている県内某医療機関で診断を受けた学習障害児が、ほぼもれなく広汎性発達障害という診断も可能な児童であったことであった。ただし、国際的診断基準では、広汎性発達障害学習障害との合併は診断の併記となっているので、これは片方の診断を見逃していただけと考えることもできる。最近は、注意欠陥多動性障害ADHD)という診断をもらっている高機能広汎性発達障害の児童が目につく。この場合は、後者が優先診断になるので、誤診ということになる。注意欠陥多動性障害なのに、成績が良く、人嫌いで孤立が好き、といった児童の場合は、診断を見直してみる必要がある。



 しかし、ごく最近になって、逆の例が目立つようになった。高機能自閉症自己診断、あるいはアスペルガー症候群の誤診である。前者自己診断)は、ほぼ例外なく「自閉症だった私へ」(ドナ・ウイリアムズ著、新潮社)を読んで、「自分自閉症だったんだ」と自己診断をした人である。しかし、そのような場合に、実際に本人に会ってみると、ほとんどは対人恐怖、境界性人格障害、さらに分裂病圏病態の診断がつく人たちで、その中で本当の高機能者は10人に2人もいなかった。後者(誤診)の例では、自閉症治療経験のない成人精神科医が、アスペルガー症候群の診断を下している場合が多い。



 まず「自閉症だった私へ」であるが、そもそも自閉症圏の人たちは、書いたものから受ける印象と実際に会った時の印象は、相当に違うものである。文章の方が、何というか、ずっと普通の印象を与える。さらに翻訳の問題があり、極めて読みにくい原文に比べると、あまりにこなれた日本語になり過ぎている。しかし、映像だと一変する。例えば、ドナ・ウイリアムズのドキュメントを見て、「君が教えてくれたこと」(TBS系列放送ドラマ)を見て、テンプル・グランディン(邦訳「我、自閉症に生まれて」、学研)に会ってみて、「自分はどうもそうらしい」という場合には、自己診断でもほとんど誤診がない!



 自閉症圏の方々の持つ社会性障害にしろ、コミュニケーションの障害にしろ、対人的な実際の動きの中で立ち現れるものである。高機能自閉症にしてもアスペルガー症候群にしても(通称アスペと呼ばれる)、基本的な問題は自閉症と同一であり、自閉症に接しなれた人間であれば、数分言葉を交わしただけで、それと分かる独特のずれを抱えている。この部分が、文章からだけでは伝わらないのであろう。



 だがもっと憂鬱なのは、この自称アスペたちが、周りに著しく迷惑を掛けていることである。ニキ・リンコさんやペンギンさん(ペンギンクラブ)といった本当の高機能者のホームページに、偽アスペの方々が乗り込んで、「おまえは本当には存在しない」などといった、非常に攻撃的な文章をまき散らす。ニキさんら、本アスペの人たちは、「そう言われると、ここにいる私は本当は存在しないのかしら」などと、いかにも彼ららしく悩んでしまう。アスペの人々は、基本的に悪意がもてない人たちである。彼らが攻撃的になるときは、極めて具体的な被害念慮に基づくものである。偽アスペは、文章を見ただけで分かるのであるが……。



 一つの診断概念が定着するには、試行錯誤期間が必要だとしても、しばらく憂鬱な日々が続きそうである。




ソース

http://blogs.yahoo.co.jp/us23news/23262457.html

 
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