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はてなキーワード: 科学技術振興機構とは

2020-10-15

anond:20201015034626 anond:20201015030149

生物も、

生物かどうか意見が分かれるヤツ(ウイルスは生き物だと思います)も、

生物ではないと定義されている鉱物なども、

すべて分子組織化されたものであり、

いずれも成長しているかのような振る舞いや変化を見せます


日本生物物理学会“材料的には生命と非生命の物質の間に本質的な違いはありません.それでは,「生命」と「物質」の違いはどこにあるのでしょうか?“ とか言っています

ね、興味深いでしょう?

 

化学進化についてはこの動画がわかりやすいよ。英語だけど字幕もつけられるよ

○ What is Chemical Evolution?

 https://youtu.be/mRzxTzKIsp8

 

自己組織化については2005年動画でだいぶ古いけど科学技術振興機構(JST)の運営する

jstsciencechannel のこの動画がわかりやすいよ

未来を創る科学者達 (60)自然の作るデザイン未来を描く! ~自己組織化によるナノテクノロジー

 https://youtu.be/puOcM0G7zq4

  

分子、そして自己組織化って現象すごくなぜだろう?ってならん?なんで自ら安定した形に組みあがっていくの?みたいな?何のために?

現象意味などの無いって言っちゃそれまでだけど、じゃあ、生命という現象のワイたちは意味ないの???みたいな

まぁ意味があろうがなかろうが増田やるし焼肉食べるけどね

けど、すごく、なぜ????ってなるでしょう

 

そんなこと(生きる意味)を年がら年中、考えている人ばかりなら、

日本ナノテクノロジー及びバイオテクノロジー無双するのではないだろうか???って割と思ってるよ

2020-06-21

日本科学技術政策は色々やってるのにパッとしないのはなぜ

科学技術振興機構研究開発センター(https://www.jst.go.jp/crds/)を見ると、日本も色んな政策をやっている。

上記サイトにある、日本科学技術イノベーション政策の変遷2020(https://www.jst.go.jp/crds/pdf/2019/FR/CRDS-FY2019-FR-03.pdf)には把握するのが大変なほど多くの施策がされてきた。


だが、いまいちパッとしない。

パッとしないというのは個人的感想だが、各プログラムから出てきた成果が産業までつながっていないように見える。

メディア問題だろうか。

ヤフーニュースは、新聞社を元にしているので政治・経済が主になる。ネットメディアというとアメリカ翻訳だったり、製品情報ばかりだ。

比較理系が多いと思われる、はてなでも話題にならない。


ゲーム炎上関係は、まとめサイトができているが、国内科学ニュースについてはできなかったのも関心が薄いからか

2020-03-18

結局、生き物ってなんなんだろうな

人間ってさウイルス細菌細胞の塊じゃん?他の動物植物微生物もそうじゃん?

ウイルスも第4のドメインとか言われてるけどたぶん生き物じゃん?


『生き物と無生物を分ける意味はない』と言う増田もいたが、生き物は能動的だから生物とは違うじゃん?


でも、無生物能動的では無いって言い放つと今度は自己組織化する分子ってのが出てくるじゃん?

 

[academist Journal] 無生物から生物を産み出す自己組織化フラーレンからマイクロサイコロを作る、触角を生やす

 https://academist-cf.com/journal/?p=5873




自己組織化

複数分子物質時間とともに自発的に秩序化していくこと。

雪の結晶は、自己組織化により六角形を基本とした似たような形が作られるが、湿度温度わずかな違いによって無数のパターンを作る


 

2005年動画でだいぶ古いけど科学技術振興機構(JST)の運営する jstsciencechannel のこの動画がわかりやすいよ

  未来を創る科学者達 (60)自然の作るデザイン未来を描く! ~自己組織化によるナノテクノロジー

  https://youtu.be/puOcM0G7zq4

 

化学進化についてはこの動画がわかりやすいよ。英語だけど字幕もつけられるよ

  What is Chemical Evolution?

   https://youtu.be/mRzxTzKIsp8

 


そもそも能動的ってなんだよ人間自由意識とかある?とかいうと無いじゃん?

すべては反応で気のせいじゃん?

自由意志を担保するには物理から精神派生しているのではなくその逆とするしかないじゃん?

でも増田に書き込む反応ってなんだよってなるじゃん?

 

・・・結局、生き物って何かはよくわからない

日本生物物理学会も “材料的には生命と非生命の物質の間に本質的な違いはありません.それでは,「生命」と「物質」の違いはどこにあるのでしょうか?“ とか言っている


だが、増田にもよく現れがちな ”生きる意味について考える” については結論がでた

それは即ち、自己組織化分子の振る舞いや目的を考えること』 である

ふぇぇぇ、日本ナノテクノロジーバイオテクノロジー無双しそう



<関連増田

2020-02-22

お前の好きな動画!!!

教えて!!!

リンク多すぎると投稿できんのでhttps://は消してる

グルメ旅行

Epicurious

www.youtube.com/channel/UCcjhYlL1WRBjKaJsMH_h7Lg

Condé Nast(VOGUE刊行している米出版社)の運営するグルメwebメディアEpicuriousのYoutubeチャンネル.

"4 Levels of XXX" シリーズ素人,主婦(夫),プロが同じ料理を作って比べる.プロと何が違うのかを知ることが出来るのはめっちゃ便利.

滇西小哥 Dianxi Xiaoge

www.youtube.com/channel/UCQG_fzADCunBTV1KwjkfAQQ

雲南省(滇西)のにいちゃん(小哥)が運営する有名なチャンネル.

「ダワン!」が耳に残る,かわいい.

中華料理チャンネルなんだけど,絵と音がすごくいい.

日本じゃ見かけない料理ばかりなので,いつか雲南に行って食べてみたい.

Rick Steves' Europe

www.youtube.com/user/RickSteves/videos

ヨーロッパ旅行ならこのチャンネル.

人のいいおっちゃんがヨーロッパ各国を旅行する.

動画の量と質ともにgood.

Best Ever Food Review Show

www.youtube.com/channel/UCcAd5Np7fO8SeejB1FVKcYw

アメリカンおっさんグルメ番組.

世界ゲテモノ(アメリカ人視点)なものが多いんだが,アメリカ料理を扱っている回が好き.

www.youtube.com/watch?v=FjU_x1106pg

4K画像撮影されたニューヨーク旅行動画.

人間目線撮影されたニューヨークマンハッタンは,旅行で見たあの光景そのまま.

www.youtube.com/watch?v=PAeUC0-v5x4

The Last Ice Merchant | Made With Kickstarter | The New York Times

エクアドルの氷売りのドキュメンタリー.

時代と共に消えていくものの儚さを感じる.

とてもいい国なので旅行おすすめ.

ニュース

VICE

www.youtube.com/channel/UCn8zNIfYAQNdrFRrr8oibKw

日本TV,ネットではあまり見かけないようなネタを扱うデジタルメディア.

日本語版(VICE Japan www.youtube.com/user/VICEjpch)もある.

科学/ものづくり

jstsciencechannel

www.youtube.com/user/jstsciencechannel

科学技術振興機構(JST)が運営するチャンネル.

「THE MAKING」シリーズカメラ,自動車,ストッキング,原子力発電所,シャンプー,消しゴム,下水道管,カーブミラー,布粘着テープ,絵具,ドッグフード,自動販売機,コンタクトレンズと世の中のありとあらゆるものがどのように作られているのかを動画説明してくれる.

個人的には「歯車ができるまで」で一番好き. www.youtube.com/watch?v=Xtg1bbxrjIg

Tokyo Llama

www.youtube.com/channel/UCBQ3TEq5SrUuTJuMl1S_4ig

茨城県在住のJayaさんが古民家を購入してリフォームする動画.

今も月1くらいのペースで更新されているので見てる.

www.youtube.com/watch?v=GPdLEKzHd1g

地球そして生命誕生進化」.

地球すげえ,宇宙すげえ.

www.youtube.com/watch?v=40F8mALRukA

KVLY-TV塔(628m)を登る動画.

見ればわかる,目が離せなくなるから.

www.youtube.com/watch?v=2Dw8M_fnZ8c

「【TK-80】ドキュメンタリー 日本初のマイクロコンピュータ発売の挑戦」

古代コンピューター TK-80のドキュメント.

話には聞いたことあったがこんなのだったのか.

My Self Reliance

www.youtube.com/channel/UCIMXKin1fXXCeq2UJePJEog

カナダおっちゃんがやっているアウトドア,キャンプ動画.

自分で家を建てるってあこがれるなあ.

Timelapse film of the building of the Grayhound update February 2012

www.youtube.com/watch?v=HepAG8ziOyk

ヴァイキング船の建造動画.

機械のない時代によくこんなもん作れたなと思う.

www.youtube.com/watch?v=29mOXuVoE3o

www.youtube.com/watch?v=90uKGICMbAI

歴史

Ollie Bye

www.youtube.com/channel/UC6gNjP1W4FXWExT5QpYkmhQ/videos

世界史好き向け

国家,言語,貨幣,火薬がどのよう世界へ広まっていったのかを地図アニメーションで見せてくれる.

Atbing 24

www.youtube.com/channel/UClkYD49W1t59RPS1NEE8c5g/videos

こちらは"Ollie Bye"を言語に特化させたようなものです.

RankingsLAB

www.youtube.com/channel/UCWEQg74xdp_9ZDDFKmu3tPA/videos

GDP,農業生産額,工業生産額,携帯電話契約数,貿易輸出額の推移をアニメーションで見せてくれる.

ちゃんデータの出どころも明記してくれているのがいい.

だいたい世界銀行のデータ(World Bank Open Data)を使用してる.

中国インドの圧倒的な伸び(動画を見たら"復活"なんだなと納得できる)、日本の停滞を見せつけられる.

English Heritage

www.youtube.com/user/EnglishHeritageFilm

イギリス歴史紹介チャンネル.先史時代から中世,近世,現代まであらゆる時代カバーしている.

中でもビクトリア朝時代料理を紹介する「The Victorian Way」が一押し.

MichaelRogge

www.youtube.com/channel/UCSoPLkmWb7wLC3OXDWCietA

オランダ人写真家エイスブラント・ロッヘさんのチャンネル.

「あるオランダ人が見た昭和の日々」 http://fujifilmsquare.jp/detail/08082900.html

ハンス・ブリンクマンオランダ銀行の銀行員として、昭和25年来日しました.

その頃の日本終戦からまだわずか5年であり、復興への道をたどっている最中でありました.

それから5年後、同僚のエイスブラント・ロッヘがブリンクマンの働く神戸支店へ着任し、彼らはこの頃の日本の文化や家庭の風景に興味を持ち、二人は週末ごとに各地へ出かけ、当時の日本人の生活伝統芸能などを撮影しました.

日本人の目線ではなく外国人目線から見た、昭和2040年代日本の懐かしくも力強い写真の数々をお楽しみください.

この生映像Youtubeで見れる.1960年代前後を中心に世界各地の映像掲載されている.

サザエさん1969年放送開始なので、まさにこの時代映像 www.youtube.com/watch?v=Z6QLd8dcZHA

Omizan Sakamoto' Channel

www.youtube.com/channel/UCXNUoaki5SOHCPv315zUnsg

学校では学べない面白い国語あなたに.

国語ユーチューバー坂本小見山

現代語への長い道」では上代日本語から中古日本語,中世日本語,近世日本語をへて現代日本語にどのように変化していったのかを.

日本語の歴史」では更に未来日本語がどうなるかを紹介する.

ら抜き言葉考察は納得 www.youtube.com/watch?v=MZLVNYASfqI

www.youtube.com/watch?v=6yNBDCOGTpg

よし書き終わったからCiv6やるわ

2018-08-11

[]政府ドメインはてブランキング

政府ドメインリスト https://cio.go.jp/domains にあるドメイン対象に、その下のページが何回はてなブックマークされたかランキング

データ2018年8月11日9時頃取得

このランキング効用 - 政府サイトのどこを見れば面白いのかがわかるかも

順位サイトURLはてなブックマーク
1厚生労働省ホームページ, 厚生労働省ttp://www.mhlw.go.jp/70,082
2独立行政法人情報処理推進機構Webサイト, 独立行政法人情報処理推進機構ttp://www.ipa.go.jp/44,783
3総務省webサイト, 総務省ttp://www.soumu.go.jp/39,565
4文部科学省Webサイト, 文部科学省ttp://www.mext.go.jp/37,580
5経済産業省webサイト, 経済産業省ttp://www.meti.go.jp/37,223
6首相官邸ホームページ, 内閣官房ttp://www.kantei.go.jp/17,160
7国土交通省webサイト, 国土交通省ttp://www.mlit.go.jp/16,325
8外務省webサイト, 外務省ttp://www.mofa.go.jp/15,625
9国税庁Webサイト, 国税庁ttp://www.nta.go.jp15,181
10防衛省自衛隊webサイト, 防衛省ttp://www.mod.go.jp/14,383
11財務省ホームページ, 財務省ttp://www.mof.go.jp/12,937
12国立国会図書館webサイト, 国立国会図書館ttp://www.ndl.go.jp/12,778
13経済産業研究所Webサイト, 独立行政法人経済産業研究所ttp://www.rieti.go.jp/10,993
14農林水産省webサイト, 農林水産省ttp://www.maff.go.jp/10,551
15科学技術振興機構Webサイト, 国立研究開発法人科学技術振興機構ttp://www.jst.go.jp/9,385
16特許庁webサイト, 経済産業省ttp://www.jpo.go.jp/8,663
17法務省webサイト, 法務省ttp://www.moj.go.jp/8,649
18産業技術総合研究所webサイト, 国立研究開発法人産業技術総合研究所ttp://www.aist.go.jp/8,554
19環境省webサイト, 環境省ttp://www.env.go.jp/7,891
20総務省統計局ホームページ, 総務省ttp://www.stat.go.jp/7,731
21文化庁Webサイト, 文化庁ttp://www.bunka.go.jp/6,924
22金融庁ウェブサイト, 金融庁ttp://www.fsa.go.jp/6,551
23裁判所ホームぺージ, 最高裁判所ttp://www.courts.go.jp/6,352
24日本貿易振興機構WEBサイト, 独立行政法人日本貿易振興機構ttp://www.jetro.go.jp6,102
25政府広報オンライン, 内閣府ttp://www.gov-online.go.jp/6,092
26労働政策研究・研修機構ホームページ, (独)労働政策研究・研修機構ttp://www.jil.go.jp/5,353
27気象庁webサイト, 国土交通省気象庁ttp://www.jma.go.jp/jma/5,306
28警察庁webサイト, 警察庁ttp://www.npa.go.jp/5,156
29国民生活センターホームページ, 独立行政法人国民生活センターttp://www.kokusen.go.jp/5,023
30衆議院webサイト, 衆議院事務局ttp://www.shugiin.go.jp/4,325
31消費者庁ホームページ, 消費者庁ttp://www.caa.go.jp/4,323
32国土地理院webサイト, 国土交通省国土地理院ttp://www.gsi.go.jp/4,308
33内閣官房ホームページ, 内閣官房ttp://www.cas.go.jp/3,357
34海洋研究開発機構Webサイト, 国立研究開発法人海洋研究開発機構ttp://www.jamstec.go.jp/3,261
35国立研究開発法人情報通信研究機構Webサイト, 国立研究開発法人情報通信研究機構ttp://www.nict.go.jp/3,142
36宮内庁ホームページ, 宮内庁ttp://www.kunaicho.go.jp/3,073
37JRAホームページ, (特殊法人日本中央競馬会ttp://www.jra.go.jp/3,042
38参議院webサイト, 参議院ttp://www.sangiin.go.jp/2,968
39公正取引委員会Webサイト, 公正取引委員会ttp://www.jftc.go.jp/2,848
40内閣府ホームページ, 内閣府ttp://www.cao.go.jp/2,811
41日本年金機構ホームページ, 日本年金機構ttp://www.nenkin.go.jp/2,706
42国立研究開発法人国立がん研究センターwebサイト, 国立研究開発法人国立がん研究センターttp://www.ncc.go.jp/jp/2,579
43日本学術振興会Webサイト, 日本学術振興会ttp://www.jsps.go.jp/2,558
44NEDOホームページ, 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構ttp://www.nedo.go.jp/2,545
45レベル放射性廃棄物バーチャル処分場, 経済産業省ttp://www.enecho.meti.go.jp/2,491
46理化学研究所Webサイト, 国立研究開発法人理化学研究所ttp://www.riken.go.jp/2,478
47UR都市機構ホームページ, 独立行政法人都市再生機構ttp://www.ur-net.go.jp/2,417
48政府統計の総合窓口(e-Stat), 総務省ttp://www.e-stat.go.jp/2,355
49防災情報のページ, 内閣府ttp://www.bousai.go.jp/2,114
50科学技術学術政策研究所Webサイト, 科学技術学術政策研究所ttp://www.nistep.go.jp2,025
51NISCホームページ, 内閣官房ttp://www.nisc.go.jp/1,950
52国立科学博物館Webサイト, 独立行政法人国立科学博物館ttps://www.kahaku.go.jp/1,919
53日本学生支援機構Webサイト, 独立行政法人日本学生支援機構ttp://www.jasso.go.jp/1,862
54国立社会保障・人口問題研究所, 厚生労働省ttp://www.ipss.go.jp/1,857
55内閣府男女共同参画局webサイト, 内閣府ttp://www.gender.go.jp/1,856
56東京国立近代美術館Webサイト, 独立行政法人国立美術館ttp://www.momat.go.jp/1,854
57中小機構WEBサイト, 独立行政法人中小企業基盤整備機構ttp://www.smrj.go.jp/1,795
58JICAウェブサイト, 国際協力機構ttp://www.jica.go.jp/1,753
59物質・材料研究機構Webサイト, 国立研究開発法人物質・材料研究機構ttp://www.nims.go.jp/1,714
60日本原子力研究開発機構Webサイト, 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構ttp://www.jaea.go.jp/1,703
61日本学術会議webサイト, 内閣府ttp://www.scj.go.jp/1,596
62内閣府経済社会総合研究所webサイト, 内閣府ttp://www.esri.go.jp/1,581
63国環研webサイト, 国立研究開発法人国立環境研究所ttp://www.nies.go.jp/1,315
64人事院ホームページ, 人事院ttp://www.jinji.go.jp1,312
65国土交通省 川の防災情報, 国土交通省ttp://www.river.go.jp/1,271
66日本貿易振興機構アジア経済研究所WEBサイト, 独立行政法人日本貿易振興機構アジア経済研究所ttp://www.ide.go.jp/1,255
67国際交流基金webサイト, 国際交流基金ttp://www.jpf.go.jp/1,243
68内閣府原子力委員会webサイト, 内閣府ttp://www.aec.go.jp/1,180
69日本政策金融公庫Webサイト, 日本政策金融公庫ttps://www.jfc.go.jp/1,104
70地震調査研究推進本部Webサイト, 文部科学省ttp://www.jishin.go.jp/1,091
71国立教育政策研究所Webサイト, 国立教育政策研究所ttp://www.nier.go.jp/1,073
72電子政府の総合窓口e-Gov), 総務省ttp://www.e-gov.go.jp/1,012
73税関ホームページ, 財務省ttp://www.customs.go.jp/1,004
74食品安全委員会webサイト, 内閣府ttps://www.fsc.go.jp/994
75WAM NET, (独)福祉医療機構ttp://www.wam.go.jp/907
76国立国会図書館国際子ども図書館webサイト, 国立国会図書館ttp://www.kodomo.go.jp/904
77消防庁webサイト, 消防庁ttp://www.fdma.go.jp/897
78日本工業標準調査会WEBサイト, 経済産業省ttp://www.jisc.go.jp/890
79国立公文書館ホームページ, 独立行政法人 国立公文書館ttp://www.archives.go.jp/866
80衆議院インターネット審議中継, 衆議院事務局ttp://www.shugiintv.go.jp/866
81データカタログサイト, 総務省ttp://www.data.go.jp/809
82独立行政法人農畜産業振興機構Webサイト, 独立行政法人農畜産業振興機構ttp://www.alic.go.jp/809
83国立公文書館 アジア歴史資料センターホームページ, 独立行政法人 国立公文書館ttp://www.jacar.go.jp/796
84国立感染症研究所, 厚生労働省ttp://www.nih.go.jp/niid/782
85国立精神・神経医療研究センターwebサイト, 国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センターttp://www.ncnp.go.jp/738
86復興庁Webサイト, 復興庁ttp://www.reconstruction.go.jp/734
87船舶交通安全情報WEBサイト, 国土交通省 海上保安庁ttp://www1.kaiho.mlit.go.jp/703
88政府観光局webサイト, 独立行政法人国際観光振興機構ttps://www.jnto.go.jp693
89海上技術安全研究所webサイト, 国立研究開発法人海上港湾・航空技術研究所ttp://www.nmri.go.jp/686
90国立循環器病研究センターWebサイト, 国立研究開発法人国立循環器病研究センターttp://www.ncvc.go.jp/672

2015-12-01

研究室の選び方(CS系編)

対象

コンピュータサイエンス研究室配属を控えた人 or 他大院進学を検討してる人で、ちゃんと研究をしたい人

研究

研究費はかなり重要です。

予算が足りなかったことで、やりたかった研究がやれなかったという話ならまだかわいい方です。

予算不足が原因で、学会に行く費用や、研究必要参考書を購入する費用の大半を自己負担しなければならない研究室もあります

したがって、国から研究費をコンスタント調達できている研究室に入るべきでしょう。

研究費は分野や予算元や期間(大体は3年か5年)によってまちまちで、100万程度のものから億の単位が動くものまであります

予算元は様々ですが、科研費というもの国内では一番メジャーで手軽とされています

科研費情報は全て https://kaken.nii.ac.jp/ で公開されていますので、教員名前検索しましょう。

また、億の単位で動く大型予算存在も覚えておきましょう。国内だと科学技術振興機構(JST)のものが一番有力でしょうか。

JSTプロジェクトプロジェクト代表者(や主要な共同研究者)は公開情報となっておりますので、志望教員名前でぐぐった時にひっかかると思います

企業との共同研究では、あまり予算の額が大きくなかったり(下手すると10ちょっととか)する上に、情報が公開されていない場合が多いのであてになりません。

研究室スタッフ

助教研究員ドクターの誰もいない研究室は控えた方が無難でしょう。

教員は授業や会議などで忙しいため、実際に研究室を動かすのは助教研究員ドクターだったりします。

そういう人がいない研究室ではM2が下級生の面倒を見たりしますが、修士の時点で下級生の面倒を見きれるほどの実力者は相当少ないです。

周囲に頼らずに研究を進めるというやり方もあるにはあるのですが、学部生、修士の段階ではかなり危険です。

確かに成長はするでしょうが、成長する前に(あるいは成長の途中で)大きなミスを犯していて、

それに気付くくらいに成長した時にはかなり手遅れで卒論(修論)が大変なことになったという話を時々耳にします。

(ドクターでもよくある話ですが、さすがにドクターでは自己責任でしょう)

しかし、彼らがいれば安心かというとそうとは言い切れないところがあることには留意しましょう。

特にドクターについては注意が必要です。やる気をなくしてしまった人はもちろん、社会人Dや博論を書くためだけに在籍していて実際は他の研究機関研究している人、というように、

ほとんど研究室に来ないドクターというのは結構ます

秘書(事務員)が研究室いるかどうかもポイントです。特に国公立大学ありがちな面倒な書類作業をある程度任せられるので、研究に集中することができます

秘書研究費で雇うことが多いので、秘書がいるということはそれなりに大きな研究費を獲得していると考えて良いでしょう。

研究室空気

多くの場合、その研究室を出願するとき教員と直接面談をすることになると思います

ただし、研究室空気を作るのは学生です。教員面談をする時に学生居室やミーティングなどを見学したいと教員側に要求してみましょう。

日中ならば、最低でも1人は学生がいる(いない場合は考えなおした方が良いでしょう)はずですので、会話してみると良いと思います

ミーティング雰囲気重要です。学生自主的発言する雰囲気のある研究室を選ぶべきでしょう。

また、「レッドブルモンスターが大量に捨てられている研究室ブラック」という説は、コンピュータサイエンスに限って言えば成立しにくいと思います

エナジードリンクを愛飲する人、というのがコンピュータサイエンスにはそれなりにいるので。

業績

業績(論文)リスト研究室のページや教員個人のページに載せてることはよくありますが、この記事対象としている学生が読んでも「海外発表が多いな」「この時賞を取ったのか」程度の情報しか得られないと思います

国内(電子情報通信学会情報処理学会など)で発表された論文は、ほとんど価値がないとみなされる傾向にあるので、この記事では国際的ものに絞ってお話します。

コンピュータサイエンスの業績は大きく分けて、ジャーナルプロシーディングス、ポスターの3つに分類されます

(一部を除いて)ポスターほとんど価値がないとみなされていますので、ここでは更にジャーナルプロシーディングスに焦点をあてます

ジャーナルプロシーディングスは、出すジャーナル名はカンファレンス名で掲載されるまでの難易度が大きく変わります。もちろん難易度が高ければ高いほど凄いとされています

研究室選びという観点でだけでならば、次の2つの観点を持っておけば問題無いでしょう。

では、ジャーナルプロシーディングスはどっちの方が偉いかというと、簡単には優劣が付きません。

他の分野ではジャーナルが第一なのですが、コンピュータサイエンス特有(?)の大きな特徴として「そこらのジャーナルよりも、トップレベルプロシーディングスの方が上」ということが挙げられます

ですので、ジャーナルが多いからこの先生は凄いとか、ジャーナルが少ないからこの先生ヤバイ、と考えるのはコンピュータサイエンスに限っては違うと考えましょう。

また一部の教員には、COREランクに載ってないような学会での発表は業績リストに入れない、という人がいます

このように主要な業績のみからなる業績リストをSelective Publicationといいます

Selective Publicationのみを公開してる人と、単純に学会論文を出してない人は区別する必要があります

最後

色々挙げてきましたが、「結局どれを優先して見るべきか」というのは難しいところがあります

しかし間違いなく言えることがあって、業績を全く挙げてない人が大型予算を確保できることはありえませんし、優秀な教員の下には優秀なスタッフがついてくるものです。

まり、これらの要素はお互いに作用しあっているので、今まで挙げたうちの1つでも「あ、この研究室凄そうだ」というのがあれば、少なくとも地雷を踏むことはないと思います

せっかく個人としての能力は優秀なのに、研究室選びで失敗してしまい、折れてしまった人を今まで何人か見てきました。この記事でそういう人が1人でも減ってくれることを祈ってます

2010-02-18

ttp://hideyoshi.2ch.net/test/read.cgi/asia/1266414530/251,320,342,344,359,369n

251 :日出づる処の名無し:2010/02/18(木) 01:00:15 ID:4KTNNJ3G

98独立行政法人を原則廃止…行政刷新相

ttp://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100218-OYT1T00028.htm

320 :日出づる処の名無し:2010/02/18(木) 01:35:41 ID:HJoXvsnm

»251

高エネルギー加速器研究機構

理化学研究所

日本学術振興機構

日本学生支援機構

全部廃止ですか・・・

342 :日出づる処の名無し:2010/02/18(木) 01:46:45 ID:jtAsPC8B

»320

ソースありますか?

理化学研究所は昨日のNHKプロフェッショナルで紹介された

上田泰己さんのところですね。


344 :日出づる処の名無し:2010/02/18(木) 01:51:00 ID:HJoXvsnm

»342

いやいや、ソースも何も、

全部国立大学法人以外の独立行政法人だってだけです。

359 :日出づる処の名無し:2010/02/18(木) 02:00:23 ID:YS0taX5i

独立行政法人一覧

ttp://www.soumu.go.jp/main_sosiki/hyouka/dokuritu_n/dokuhou_ichiran.html

上記の組織独立行政法人

でもって、

»251

>原則として法人を解散、民営化させるか、

>国が直接行う事業に移管する考えを示した。

>ただ、国立大学法人は存続させるほか、

>国が直接行うべきではないと判断した一部組織を、

>新たな形態法人独立行政法人として存続させることもあり得るとした。

いっき無意味に掻き回す気ですね。

分かります_________________

369 :日出づる処の名無し:2010/02/18(木) 02:16:08 ID:YS0taX5i

文部科学省所管)24法人

文部科学省独立行政法人評価委員会

独立行政法人国立特別支援教育総合研究所

独立行政法人大学入試センター

独立行政法人国立青少年教育振興機構

独立行政法人国立女性教育会館

独立行政法人国立国語研究所

独立行政法人国立科学博物館

独立行政法人物質・材料研究機構

独立行政法人防災科学技術研究所

独立行政法人放射線医学総合研究所

独立行政法人国立美術館

独立行政法人国立文化財機構

独立行政法人教員研修センター

独立行政法人科学技術振興機構

独立行政法人日本学術振興会

独立行政法人理化学研究所

独立行政法人宇宙航空研究開発機構

独立行政法人日本スポーツ振興センター

独立行政法人日本芸術文化振興会

独立行政法人日本学生支援機構

独立行政法人海洋研究開発機構

独立行政法人国立高等専門学校機構

独立行政法人大学評価・学位授与機構

独立行政法人国立大学財務経営センター

独立行政法人日本原子力研究開発機構

なんかワクワクしてきた_________

 
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