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はてなキーワード: バスタードとは

2021-05-20

anond:20210520222332

ワイも読んだことないけどタイトルだけ知ってるやで

今日までバスタード区別ついてなかったやで

2021-03-07

anond:20210306211029

悪口は大抵そのまんま自己紹介だったりするので、「ああ言えばこう言う」ご自身性格を振り返るといいと思うよ。

ワタルが大好きみたいだけど、あれはロボットアニメRPGテイストを入れた作品といった方が自然。オタテイストが強く好き嫌いの分かれる内容で、メインストリームを歩く作品じゃないよ。

80年代試行錯誤として理解はするけど、ダイの大冒険議論に入れるのはいささか強引。

騎士ガンダムなんて、SDガンダムにおける単なるRPGパロディしかない。カードダスとしては面白かったけど、漫画アニメストーリーなんて殆ど誰も知らんだろ。

エスパークスに至っては、もはやサンエックス社員ですら知らなそうなマイナー作品しかテーマSFもの

この2つは例としてはピントがずれ過ぎてる。どれも、ドラクエ的世界観冒険物語とは言い難い。良くても亜流エスパークスは論外。

唯一ビックリマンは、興味深いとは思う。ちゃんファンタジー系だし。ただコロコロ世界観全開で、ニチアサ的な「お子様向けアニメ」として作られてる作品ちょっと説教臭さもある内容。あれに慣れた子供ダイの大冒険見せれば、「こんなの見たことない!」って食いつくでしょそりゃ。

RPG的な作品が当時あったかなかったか、と言う議論で言えば、そりゃ存在していたのは知ってるよ。でも、大半が格落ちな作品ばかりだったんだよ。ゲーム作品ばかり扱ってて、RPGテーマにした作品もあるわんぱっくコミックなんて雑誌もあったけど、影響力は皆無。殆ど誰も読んで無いし、内容も一段見劣りするのが実態

そういう前提込みで、「それまで珍しかったドラクエ的和製ファンタジーを題材にした冒険漫画が、王道であるジャンプに出てきた」って書いている。

みんなが読んで無いもの取り上げても、この内容に対する反論としては適切じゃ無いよ(その意味ではバスタード理解できる)。メインストリームに出てきたから衝撃だった、という話なんだから

2021-03-06

anond:20210306092833

間違ってる、というよりは解釈の違いでしょうな。

バスタードは剣と魔法世界だし、これはこれですごい漫画だったけど、コテコテ劇画調の作品で、80年代的なジャンプのバトル漫画カラーが強く、人気も局所的にカルト的なファンがいるにとどまっている。要素の取捨選択が強めで、ドラクエっぽいRPG的な世界観が作り込まれていたとは言い難い。

ダイの大冒険は、もうちょっとドラクエ寄り、ドラゴンボール寄りの、親しみやす和風ファンタジーのフォーマット提示したのが大きかった。ドラゴンボール系譜に連なる漫画は当時まだ多くなかったので。

バトルものとしてさほど成熟していなかった読切版が、ものすごい読者支持を得た、というのが説明上のポイントファンタジー、というより、ゲーム的な世界漫画で読むという事に読者が飢えていたんだろうと思う。

その後のヒットについては、90年代的なジャンプのバトル漫画の流れに乗れたから、という理解特に異論はない。

少年誌和風ファンタジー漫画がやりにくい、というのは、ジャンプのバトル漫画的なヒットの方法論と合わせにくい、という事なんだろう。ダイの大冒険が、そこを割り切って、中盤以降ジャンプのバトル漫画に舵を切ったのがバトル漫画としての大きな成功要因であることには異論はない。

この時代は、ドラクエ的な世界観を漫画アニメ物語フォーマットに落とし込むための試行錯誤が行われていた時代である事には、異議はないと思う。そして、ダイの大冒険の、特にフォーマットの完成度の高さが、その後の和風ファンタジー作品に強く影響を与えた、と見ている、というだけ。

ドラクエ色を強めたアンチテーゼであるロトの紋章が登場したけど、作りとしてはかなりダイの大冒険に影響を受けている。パーティ構成もかなり似ているし。ダイの大冒険は後発作品基準値となっている、影響力の大きい作品、とみるとしっくり来る。だから、未だに語り継がれているんじゃないのかな。

anond:20210306090001

それは認識が間違ってるね。

ダイの大冒険が登場して以降も少年コミックにおいては和製ファンタジーって長い間不人気ジャンルだったんだよ。

ハリポタ指輪映画がヒットして世間的にはファンタジーブームが巻き起こってるさなかでさえも。

ダイ大がヒットしたのはジャンプ的バトル漫画として優秀だったからであってファンタジーとかドラクエとか結局のところ重要なところではなかった。

ジャンプ王道的でない目新しさでいえばダイの大冒険より先に始まったバスタードのほうがあらゆる意味で上なわけだし。

当時のジャンプの目次見ておきながらなぜファンタジーRPG的な漫画の先駆のバスタード無視できるのか不思議

それはさておき、バスタードダイの大冒険ピンポイントで人気が出ただけで、ファンタジー漫画市場形成するには至らなかった。

ヒカルの碁デスノート一世を風靡した小畑健ファンタジーRPGベースにしたBLUE DRAGON ラルΩグラドでは壮絶に爆死したことでもわかるように、大人作家が描いて競合がいない状況でも凡作ファンタジーが生き残れるような余地ジャンプには存在しなかった。

近年こそなろう系ファンタジーラノベアニメを席捲しているけれども、少年コミック世界はいまでもなろう系やドラクエファンタジーが幅を利かせるような余地ほとんどない。

ダイの大冒険ってけっきょくキン肉マンや聖矢やドラゴンボールにつらなるジャンプバトル漫画の人気作品ひとつに過ぎず少しもエポックではないんだよね。

2021-03-01

悪魔取引したい

悪魔取引して

一生遊んで暮らせる大金、若くて健康な肉体、信用できる友人を手に入れ

7か国語を聞き喋り読み書きできるようになり

未完の漫画(FSSバスタードベルセルクetc)を完結させ

小◯Kさんニューヨークストリーキングする様子が全世界に中継されて婚約破棄させ

コロナを終息させ

ウイグル弾圧をやめさせ

日本好景気にし少子高齢化解決させたい。

魂一つじゃ無理か。

2020-12-27

太郎はなぜハードマッチョだったか

太郎のなにが好きなの?やれやれだぜって言ってるだけじゃん

かつての少年漫画とい映画ハードな男が主役だった。

シュワルツェネッガースタローンバチバチ文句を言い合いながら筋肉映画に出演し、漫画といえば北斗神拳で敵が内臓破裂していた。遡ればチャールズ・ブロンソンが漢の代表として映画に出演し、梶原一騎が『愛と誠』や『あしたのジョー』、雁屋哲が『男組』の原作を務めるなど、男という存在創作においてもクールハードな像が求められてた。

中には北斗世代において『ウィングマン』『バスタード!』のようなH系のナンパ作品もあったものの、それらはメジャー作品とは言い難く、一部のファンが支えるものだった。実際その二つの作品は絵がアニメ風というだけでも当時の漫画作品の中では特異だったと思う。

ジョジョの承太郎は作者の荒木の初期作品にも見られるハードな男像を全面に押し出しもので、荒木自身ブロンソンジョン・ウェインに対する懐古主義を持っていた。それと北斗世代合致した最後の漢の時代と言ってもいい。やがてこの旧態依然とした男像はバブル期には時代にそぐわなくなってくる。

これゆえ後の荒木作品筋肉質でハードな男像より、頭脳が焼け切れるまでフル回転させてヒリヒリした状況を生き抜く情報社会マッチョへと変質してゆく。荒木マッチョイズムである理由は対談にも現れる。故・宅八郎との対談で弱い内面を発露したエヴァンゲリオン主人公シンジ全面的否定している。

anond:20201227214208

2020-11-28

Twitterやってなかった

最後に使ってたときは、まだアカウント取得が緩くて、

匿名メタルネタ書いてたらアンチに叩かれてレスバになってやめた

ルフィー「何が好きか嫌いか自分を語るより、沈黙は金だろォッ!」

あのアンチのせいでバスタード読むたび思い出すので読みたくなくなった

というか萩原なにやってんの

2020-10-16

感情の動きを伴う経験って記憶に残りやすいらしいね

まあ、ライブとか終わった瞬間に「良かった」以外の記憶が吹っ飛ぶので反復も必要っぽいけど

感想会とかで、曲順とか覚えてる人の存在意味わからんかった。DVDとかで何度も見てるライブ結構曲順覚えてるっていうか、見ながら曲が終わるころに次のイントロとかフォーメーション風景が蘇る


あたしもどうやら短期記憶は苦手らしい

一度定着したら結構つんだけど

FPMPどころか、燃えるお兄さんのロッキー? の必殺技TEAM SHACHIの曲名も覚えてるし、

憲法の前文とかバスタード呪文とか2つ3つは未だに覚えてるもんなぁ


なんか丸暗記に限らず、身に付くものと身に付かないものがはっきりしてる

英語発音記号とかは結局覚えないままだったし、ポケモン属性とかもそう

ホワイトソースとかたまにしか作らないものは覚えておけないし、ヒトの顔も期間あけて5回会うぐらいじゃ覚えられない

一度覚えたらなかなか忘れないから、結局反復があるかないかと、その記憶とともになんらかのストーリみたいなのがあるかないかとか結構単純であり触れたことじゃないかな? と思う

anond:20201016084503

2020-06-20

好きな作家が皆遅筆でつらたんおじさん

田中芳樹は言うに及ばず

垣野内成美も遅筆

村山慶も遅筆

山文京伝も遅筆

平尾アウリも遅筆

高畑京一郎も遅筆

富樫も遅筆

森岡浩之も遅筆

笹本祐一も遅筆

バスタードあいつは名前も忘れた

2020-02-08

ゴブリンスレイヤーゴブリン設定の落ち着かなさを考える

身体

手が二本足が二本頭が一つで性器が一本の二足歩行。猿が人間に似ているのと同じ程度には、「人間のような」身体つきをしていると言っていいだろう

人間レイプによる繁殖可能(というかオスしかまれずそれしか繁殖手段が無い)なため、単に見た目だけではなく種としてもかなり近いっぽい。まあファンタジーからその辺の基準はあまり当てにならないが、たとえば、スレイヤーズの純魔族みたいに、外見だけは人間の姿をしている(ものもいる)が本体精神生命体とかだったりするような存在とは明らかに違う

邪悪

ゴブリン人間とは決して相容れない邪悪存在である。が、その「邪悪」の中身はといえば、殺人や略奪やレイプといった人間にじゅうぶん理解可能な、むしろ馴染み深い悪事ばかり。ジャム使徒フェストゥムみたいに、人間と隔絶した思考をしてるってわけでは全然ない

種族との交配でしか繁殖できない、というところまでは生物学的特徴だとしても、ゴブリン人間レイプの描き方はやっぱりどう見ても明らかに、我々のよく知るセックスにしてレイプのものだろう(人間を苗床にする虫系モンスターなどとは比べるべくもない)。ゴブリン害獣メタファーだというもっともらしい主張がときどき出てくるが、ゴブリンの「人格」面での邪悪さは、ある生物の生態がたまたま人間と相容れないので殺すしかない、というレベルとは別の話になる。害獣人間に悪意を持たない

有害」な生物存在しても、「邪悪」な生物はあり得るのか。ファンタジーから、で納得すべきなのか

一般的ファンタジー作品におけるエルフ高慢さやドワーフの頑固さといった性格種族一般的な特徴とされているのとどう違うのか?という質問には、それらはあくま文化に由来するもので、故にゴブスレゴブリン絶対レイプと違って例外普通にあり得るとされてるんじゃないかな?と答えるが、自信はない)

種族

実のところ、ゴブスレゴブリンの設定そのものは、さほど独創的なものではないだろう。既存ファンタジー作品ゴブリン設定のミックスアレンジが大半だ

レイプマンとしてのゴブリンにしたって、別に珍しくはない(特に二次元エロ愛好家には)。記憶がたしかなら、バスタード(88年開始)なんかでもゴブリンは当たり前のようにレイプ種族だったはずなので、レイプ設定が一般化した時期だけでもかなり遡ることができそうだ

しかし当たり前だが、特に善良な種族という設定でなくても「レイプをしない(ふつう種族内の交配で増える)ゴブリンだって世の中にはいくらでも存在している。イヤな言い方をすると、ゴブスレ作者は、レイプしないゴブリンにすることも可能な状況で、敢えてレイプゴブリン選択したわけだ

ゴブスレゴブリンは、過去ゴブリンイメージある意味「いいとこどり」によって、かなりハイレベルな「殺してもいい・殺すしかない存在」として成立している

人間を殺してはいけないのにゴブリンを殺してよいのはなぜか? 『ゴブリンスレイヤー』から考える(飯田一史) - 個人 - Yahoo!ニュース この記事タイトルが悪かったのか、反論として「作中設定ではゴブリンを殺しても何の問題もない理由」を延々と説明してるような人たちがいるが、「作中設定ではゴブリンを殺しても何の問題もない」という認識自体は、元記事ライター含めてゴブスレを知るほぼ全員に共有されていると思われる)

レイプが三度の飯より大好きでレイプしないと死んじゃう(絶滅ちゃう)♥そんな、ぶっ殺すしか使い途がない存在が、醜くはあっても人間にある程度近い姿をしていて程度は低いが文化らしきものもある「種族」(挙げた特徴がその構成員全てに無条件に当てはまる)として設定されているということ。これがゴブスレという作品を、一部の人間にとってどうにも落ち着かないものにしている、っぽい。

「それって結局『人間のようで人間でない思いっき気持ちよく皆殺しにしてもいい人間』でしかないんじゃないの?作者がそれを意図してたかどうかにかかわらず。個人的な復讐だけでもフィクションでなら十分にジェノサイド動機になり得るだろうに、更に世界設定全体が主人公の行動にお墨付き与えちゃうのってやり過ぎでは?」

という思いがぬぐえないのだろう。

(念のため言っておくと、上の記事もそうだが、落ち着かないからといってそれを理由作品を強く批判までしている人はほとんど見かけない)

現にゴブスレがアホほど大ヒットしている以上、そんなことは別に気にならないという客が大半なのだろうが、気になっている人に反論を試みる際はせめて、相手が何に引っかかっているのか、しっかり見定めてからにした方がいいと思うゴブ。

(まだレイプしたことがないゴブリンより、愛をこめて)

追記

https://anond.hatelabo.jp/20200209034410

言うて古代人類ってめちゃくちゃ短絡的でクズレイパーやし。別にゴブリンおかしく感じない。

ゴブリンはあらゆる意味で「人間」ではない(だから遠慮なく殺してもいい)、というのが主なゴブスレ好きの主張だと思ってたんだけど、「古代人類」のメタファーか何かってことにしちゃっていいの?

追記2

https://b.hatena.ne.jp/entry/4681240142717234274/comment/ROYGB

作中でも全てのゴブリン抹殺すべきと考えてるのはゴブリンスレイヤーくらいで、他の冒険者子供ゴブリンを見逃したりしているという描写があるような。そしてゴブリンスレイヤーも、自身正義とは考えてない。

あくま作品として「正しさ」をどこに置いてるかという話なので、「他の冒険者子供ゴブリンを見逃したりしているという描写」があっても、それが価値観としてゴブスレのゴブ殺と拮抗するほどの強度を持ってないなら、あんまり意味はないですね(むしろ踏み台になる)。実際、子ゴブリンに同情する女神官への読者視聴者の反応は、「お花畑」が大半を占めてるように見えます

現実問題人間レイプしか存続できない生まれつき根性ひん曲がって矯正不可能そのくせ妙にずる賢くて安全隔離できるような余裕が人類にないブサイク種族存在したとして、皆殺し以外に取るべき道ってあります?ゴブスレさん本人の自己申告すら関係なく、ゴブスレさんのゴブ殺はあの世界ではどうしようもなく「正義」だと思います

追記3

https://anond.hatelabo.jp/20200210014421

善良なゴブリン問題のようになっているのは単純に読者のリテラシーが低いのが原因だからネットならバカにされて当然だろうね。

じゃあ、リテラシーの高い読者はどう読んでるのかというと「ゴブリンは弱くて重視されない敵って設定なのに、ゴブスレ読んでるとチャンピオンなどが出てきて、すごく強い種族に見える」なんてツッコミを入れながら楽しんでるよ。この差、ゴブリン脳のお前にわかるか?

えーと・・・(´ε`;)

いま「善良なゴブリン問題」の話、してたゴブ?してたと思うなら、この増田の具体的にどこがそれに当たるのか教えてほしいんだけどゴブ・・・

とりあえず、俺は「ゴブスレゴブリンは、過去ゴブリンイメージある意味「いいとこどり」によって、かなりハイレベルな「殺してもいい・殺すしかない存在」として成立している」ってはっきり書いてるよねゴブ?善良でレイプしないゴブリンあの世界のどこかにいるかもしれないから皆殺しは良くない、なんてのとは全然別の話をしてるつもりなんだけどゴブ・・・

2020-02-02

anond:20200202022920

ワイは間違った子を魔法少女にしてしまったを推す

華代は貧乳だしアナベルさんバインバインだし

あれ見てると何故かバスタード見たくなる

バスタードはもう終わっちゃったのだろうか

2020-01-27

anond:20200127202003

ワシはバスタード最終回でヨーコさんがどうなるか見届けるで

2019-12-04

バスタードかい全裸バトル漫画

読んだことないけどあの漫画なんなの?謎すぎるんだが。

2019-11-24

自分のセーフ感覚が信じられない

何故なら子供の頃に、バスタードバカ殿普通に子供が見てもセーフだと思っていて、今は全くセーフじゃねぇと思っているからだ。

時代と共に変わる事を知ったし、職場ヌードカレンダーを貼り、ゴールデンタイムおっぱいや尻丸出しにしてた時代から変わってよかったと思っているから、公共の場に出てくるエロ感覚が厳しい方へ変わるのはいい事だと思っている。

2019-11-02

anond:20191102231653

ネットで見れるエロ18禁コンテンツじゃん

いろんな情報に秒でアクセスできる中の一つにエロがあるに過ぎん

そのマガジン漫画セックスバスタードとかより過激な十八禁エロ漫画レベルなんかどうか知らんけど世の中がエロで溢れてた感は絶対昭和の方が凄いよ

2019-05-17

anond:20190517110351

ニンジャスレイヤー第一部(ツイッター掲載順)

01. 「ゼロトレラント・サンスイ

02. 「レイジ・アゲンスト・トーフ」#2

03. 「ネオヤクザフォーセル

04. 「メナス・オブ・ダークニンジャ

05. 「サプライズド・ドージョー

06. 「ベイン・オブ・サーペント」

07. 「フィストフィルド・ウィズ・リグレット・アンド・オハギ」

08. 「キルゾーン・スモトリ」

09.アポカリプスインサイド・テインティッド・ソイル」

10. 「スシナイト・アット・ザ・バリケード

11. 「チャブドメイン・カーネイジ」

12. 「ユーレイダンシング・オン・コンクリートハカバ」

13. 「キックアウト・ザ・ニンジャマザーファッカー」

14. 「レイジ・アゲンスト・トーフ」

15. 「ジ・アフターマス

16. 「メリークリスマスネオサイタマ

17. 「コンスピーラシィ・アポン・ザ・ブロークン・ブレイド

18. 「フジサン・ラジング」

19. 「ワン・ミニット・ビフォア・ザ・タヌキ」

20. 「ストレンジャーストレンジャー・ザン・フィクション

21. 「デッドムーン・オン・ザ・レッドスカイ

22. 「アット・ザ・トリーズナーズヴィル」

23. 「ネクロマンティック・フィードバック

24. 「ア・カインド・オブ・サツバツナイト

25. 「オウガザ・コールスティール

26. 「グランス・オブ・マザーカース」#1

27. 「バイオテック・イズ・チュパカブラ

28. 「ラストガール・スタンディング」

29.ネオサイタマ・イン・フレイム

ニンジャスレイヤー第一部(時系列順)

01. 「ボーン・イン・レッドブラック」 (書籍版のみ)

02. 「バック・イン・ブラック」 (書籍版のみ)

03. 「キックアウト・ザ・ニンジャマザーファッカー」

04. 「マシン・オブ・ヴェンジェンス」 (書籍版のみ)

05. 「ネオヤクザフォーセル

06. 「レイジ・アゲンスト・トーフ」

07. 「サプライズド・ドージョー

08. 「ジ・アフターマス

09. 「アトロティ・イン・ネオサイタマティ」 (書籍版のみ)

10. 「デス・オブ・バタフライ」 (書籍版のみ)

11. 「ザ・フォーチュン・テラー」 (書籍版のみ)

12. 「ベイン・オブ・サーペント」

13. 「ユーレイダンシング・オン・コンクリートハカバ」

14. 「キルゾーン・スモトリ」

15. 「デイ・オブ・ザ・ロブスター」 (書籍版のみ)

16. 「デイ・オブ・ザ・ロブスター2」 (書籍版のみ)

17. 「アポカリプスインサイド・テインティッド・ソイル」

18. 「デストロイ・ザ・ショーギ・バスタード」 (書籍版のみ)

19. 「ワン・ミニット・ビフォア・ザ・タヌキ」

20. 「ゼロトレラント・サンスイ

21. 「メナス・オブ・ダークニンジャ

22. 「フィストフィルド・ウィズ・リグレット・アンド・オハギ」

23. 「チャブドメイン・カーネイジ」

24. 「スシナイト・アット・ザ・バリケード

25. 「アット・ザ・トリーズナーズヴィル」

26. 「エヴァーフェルト・チーティド」 (書籍版のみ)

27. 「メリークリスマスネオサイタマ

28. 「コンスピーラシィ・アポン・ザ・ブロークン・ブレイド

29.オウガザ・コールスティール

30. 「フジサン・ラジング」

31. 「グランス・オブ・マザーカース」] (書籍版のみ)

32. 「ア・カインド・オブ・サツバツナイト

33. 「ガイデッド・バイ・マサシ」 (書籍版のみ)

34. 「アイスクラッシュ」 (書籍版のみ)

35. 「デッドムーン・オン・ザ・レッドスカイ

36. 「ネクロマンティック・フィードバック

37. 「ラストガール・スタンディング」

38. 「ニュー・メッセンジャー・オブ・ホワット」 (書籍版のみ)

39. 「スワン・ソングサング・バイ・ア・フェイデッド・クロウ」 (書籍版のみ)

40. 「トレジャー・エヴリーミーティング」 (書籍版のみ)

41. 「コロス・オブリヴィオン」 (書籍版のみ)

42. 「バイオテック・イズ・チュパカブラ

43. 「カタナソード・アンド・オイランソーサリー」 (書籍版のみ)

44. 「ストレンジャーストレンジャー・ザン・フィクション

45. 「ノー・ワン・ゼア」 (書籍版のみ)

46. 「ネオサイタマ・イン・フレイム

いかがでしたか

2019-04-10

anond:20190410123529

ユーアーファッキンガリブルモロン! バスタード!キルユアセルフラビッシュ! どうムカついた?

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