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はてなキーワード: ハガキ職人とは

2018-11-09

50歳を超えて覚えている中学生ときのことがら

中1のころミーケンはいろいろトラブル起こした脚折ったときに付き添ってるとどこでもタクシーで行けた、ある日を境に無視されるようになった。キンには嫌われていることを知ってたんだけど中3でまた同じクラスになったら車椅子同級生をずっとサポートするようなヤツだった、同じ高校受けたけど落ちてた。チクリンCB無線ハガキ職人でなかなかの頭角とのウワサ。中2のころシー君は漫画が好きだった、黒板に大きく書いたゴア担任}の似顔絵とかガンダムには憧れた。シゲは誰かの言ったオモシロをイチイチ大声で言うのでスピーカーと呼んだ。ヤンケとイシーとなんか4人組、赤のスイングトップはオレだけ買わなかった。扱い辛い子はクラス分散されてたけど中3のそいつアナーキーのギグにハマってた、授業中にいろいろ話す女子キヨシローカワイイと言っていてジミヘン写真を下敷きに挟み込んでた、エツコの家は校区の外だった。15歳の誕生日にはスイ部メンバーサプライズハッピバースデー合奏してくれたんだぜ。

2018-09-28

強く生きる花の増田酢魔の菜春木行く四つ(回文

ヤッフィー!

おはようございます

今日は私のお友だちがラジオパーソナリティーやってて

その番組宛てにお花を贈ったのね。

そしたらちゃんと届いて飾ってありました!

なんか勝手先入観

ラジオ局には

ハガキ職人が書くお葉書

FAX職人が送るFAXしか送っちゃダメみたいな風潮あるけど

普通にお花とかも受け付けてくれるのね!

番組が6周年と言うことでお祝いです!

パチパチパチパチ!

贈った後のことも考えると

ほんとお花っていいわよ消え物だし。

あとの処理も簡単よ。

って知り合いが言ってました。

だって貰った帰り道ゴミ箱に捨てられるじゃ~ん」って

じゃぁ~んって言われてもね。

つ、つ、強みを感じるわ!

かに生きなくちゃと思いました。

うふふ。


今日朝ご飯

タマサンドトマトジュース

たまに買うトマトジュースも美味しいわよ。

ドリャキュラ伯爵代替血液として

トマトジュースを飲んでたって話だけど、

それを思うと中世の深みを味わみだわ!

ちょっと何言ってるか分かんないけど。

デトックスウォーター

梨アンドネーブルウォーラー

ミカンがなんか心なしか安いような気がしてので加えてみました。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2017-12-27

アニラジを聞いてた孤独感に襲われYoutuberに癒やされた人生だった

ラジオって、一見するとパーソナリティ普段は見れないパーソナリティ垣間見えるのが楽しいわけじゃないですか。

なんていうかこう他人生活ちょっと覗き見するような感じが。

でもね、そういった部分って結局は我々の生活とは独立してはるか高みにあるわけですよ。

最近みかんにはまった。この剥き方が便利」みたいな話を聞いて「うんうん」と友達の話を聞くように頷いても、全くもって完全に赤の他人しかないんですよ。

一見距離が近づいたように見えて実際は全く近くなってないんです。

向こうの声は10万人の視聴者に届いても、自分の声は誰にも届かないわけです。

一方通行なんですよ。

ハガキっていうシステムを介してお近づきになれるのも、文章力と熱意と経験値を併せ持った廃人ハガキ職人の独壇場なんです。

一部のハガキ職人パーソナリティゲストだけの空間なんです。

でもYoutuberは違う。

彼らはこっちのコメントを拾ってくれる。

どんなゴミみたいなコメントでも気紛れに拾ってくれるんです。

双方向なんですよ。

それにね、他人コメントも見れるんですよ。

ハガキシステムだと、面白いハガキ以外は亜空間へと消えるんです。

でも動画へのコメント荒らし認定を受けでもしない限りは、どんなにつまらなくても他の視聴者の目に入るんです。

孤独じゃないんですよ。

今やテレビラジオよりネット流行るのって結局はそこなのかなと。

双方向に見せかけた一方通行ではなく本当に双方向なんです。

2017-10-28

面白い人間になりたい!!

増田ネタを落として、反響があるととても嬉しい。

しかし、毎回反響が得られるわけでは当然なく、ウケたネタというのも「これだ!」と思う強いネタを書き起こし、何度も何度も確認編集を行き来し、磨き上げた渾身の力作なのだが、穫れ高はようやく注目エントリに入れる程度。

世の中のハガキ職人たちは、なぜコンスタントに良質なネタを生み出し続けることができるのだろうか。羨ましい…

2017-09-09

声優って基本クソつまんない

上坂すみれのヤバい○○」が人気エントリに入ってて思い出したけど、あれは酷い番組だった。

可愛い声優カオス(寒)なことをする姿を見せて「どう面白いでしょ?お前らこんなのが好きなんでしょ?」と言わんばかりの内容だったが、台本丸出しのボケっぱなしツッコミ無しで寒いを通り越して痛いくらいだった。大川ぶくぶイラストカオス感(激寒)を強調するために使ってるんだろうが気持ち悪いだけだろ。

そもそも声優お笑い芸人じゃないから笑いを取る必要はないとか、動いてる姿を眺められれば満足のファン向けの内容だから良いんだよとか突っ込まれそうだが、

30分の番組枠を使うんだったらもっとマシな番組しろよ。ファンにだけ売りたいなら円盤だけ出せよ。

他にもミルホームズみたいなドル売り声優がやってる番組ニコ生声優顔出し番組を見ても基本つまんねーんだよなぁ。大喜利は下手だしお笑い芸人の真似みたいな事やっても素人に毛が生えた程度

芸人声優と呼ばれてる人たちも基本つまんなくね?白石稔なんて一時期異常に持ち上げられてたけど何が面白いのかよくわかんなかったわ。

ラジオ面白い岩田小野坂関智一特定方面知識に長けていて語れる杉田喜多村桃井地上波テレビ番組でも通用する宮野山寺、たはかし智秋。上坂すみれよりよっぽどヤバい金田朋子小林ゆう(松岡禎丞も昔はヤバかったが最近は慣れてきたのか普通になってしまった)。

声優補正抜きで面白い人達ってこのくらいでしょ。後は「あのキャラを演じてる声優さんがこんな事をwww」という声優補正で一部声豚が持て囃してるだけ。

「○○のラジオ面白い」って人も居るが、それって声優面白いんじゃなくて作家ハガキ職人面白いだけじゃないの?

2017-02-21

笑いのカイブツ読んだ

cakesの一週間無料購読で全部読んだ。

本当に「生きる才能」がないなと思った。ちょっと他人に気を遣うだけで楽になることは沢山あるのに、もっとまともな食事をしたらいいのに、全然できない。

劇場で偉い人に媚びへつらってる先輩作家とか、仕事をタダで丸投げしてくる先輩作家とかを嫌悪する気持ち理解できるしこの性格の人なら同化したくなくて馴染むことができないのは当然だと思うけれど。

バイト先で適当に働きすぎなんだもん。彼のバイト先が本業の人にとっては迷惑すぎる。すぐにバックれるし、常に寝不足だし、客商売なのにひどい顔付きらしいし。

こんなに人が嫌いなのにお笑いが好きなのは不思議だと何度も思った。でも途中で彼女ができて凄く素直に愛情表現してるし(フラれるけど)お母さんには愛されてるし(母子家庭貧乏大学に行けなかったけど)優しくしてくれた芸人さんなんかには凄く感謝してるし、挫折していった芸人のことをリスペクトしてるんだよね。根底には優しい気持ちがあるというか、とても人間味がある。

「生きづらい」「この世はコミュ強者以外には地獄」みたいな増田でも見るような人の気持ちが少しは理解できて、読んでよかった。

自分のような人間がこういう人達に言えることは何もないんだ。そっとしておくしかないんだね。(別に自分コミュ強者ではないが、ここまで不器用ではない。彼はお笑いに潔癖すぎ、突き詰めすぎでそうでない人にとっては存在自体が常に自分非難してるように感じられるのではないだろうか。)

オードリーラジオは聞いたことがないし伝説ハガキ職人存在全然知らなかったけど、途中に出てくる大喜利漫才台本面白かった。才能が表舞台で発揮できないのはとても残念。でも芸能界って旧弊っぷりがすごいもんね、知らんけども。

2016-06-13

http://anond.hatelabo.jp/20160613011241

TBSラジオ鉄板と思う

ハガキとかやりたいなら平日25時からJUNKって芸人ラジオやってるからそれ聞けばいい

あと俺がすきなのは

宇多丸のウイークエンドシャッフルTBSラジオ 土曜22:00~)

東京POD許可局(TBSラジオ 土曜27:00~)

どっちもラジオ好きからすればベタだろうしハガキ職人がどうこういう番組じゃないけどラジオは独特の文化があってテレビよりはるか面白い

平日毎日やってるセッション22もいい

声優とかなら文化放送とか他の局がいいかな?

2016-05-23

[]「アマチュア大喜利百合

ラジオハガキ職人同士のコミュニティの内輪で始まったオフ会での大喜利

そこで、オタサーの姫としてどんなお題にも「ネコちゃんニャンニャン」なゴミみたいな回答を繰り返していても、笑いがとれる温い空気を満喫している、オタク女子

しかしそこに、ラジオ構成作家を目指し本気で大喜利ひいては笑いというものと追求するストイックキャリアウーマン女子が参入する。

最初チヤホヤされる対象が増え、自分が構ってもらえないことにモヤモヤするも、次第にキャリアウーマン女子大喜利に飲み込まれて行く。

ただただ、お題を答え互いに笑うという、彼女と一緒に大喜利をすることが楽しくて楽しくてしょうがなくなっていく。

そして、いつの間にか自分自身大喜利真摯に向き合い、ラジオパーソナリティーを目指し、

いつか2人で地上派の深夜ワイド枠でラジオをやろう、と誓う場合


オタク女子山本麻里安さん、

キャリアウーマン高橋美佳子さんで決定です!

みなさんのキャスティングをお待ちしておりまーす!

2016-03-27

岡村隆史ANN

口を開けば風俗の話、過去自身青春時代の話(現代のズレが大きい)で、さすがにキツくなってきた。

ハガキ職人レベルは非常に高いのでコーナーは面白いんだけど。

2016-02-13

新三大「ハガキ職人に一生ネタにされ続けおばさん」

記者会見で息子に頭が真っ白とささやきおばさん

ツイッターで息子のマジコンの改造コードおねだりおばさん

新聞に息子の3DSバキバキにして晒し上げおばさん

十勝花子

2016-01-14

ハガキ職人ってお前ココも出してんのかよって思う事多し。

いまだと北海道バスケットカウントかなぁ。

岡村隆史ANNだけは投稿レベルが高すぎて、別次元って感じだけど。

2015-03-02

アニメマインドアニマイ)がこの春、また始まるらしい。

アニメマインドとは大分県放送されていたラジオ番組だ。87年から89年初頭、高校1年から卒業までハガキ職人だったおれが、思うことを書く。かなり長くなるが、聞いてほしい。

 アニメマインドとの出会いは、高校で入った文化部で先輩がすすめてくれたことだった。ゴリゴリアニオタ先輩が「面白いから聞いてみな」って。正直、アニメに興味なかったおれは「あーはいはい」くらいの感じで受け流していたんだけど、ねるとん紅鯨団が始まるまでの時間(だったと思う)、たまたまつけたラジオから流れてきたアニメマインドを聞いて衝撃を受けたんだ。

それはもう、大分版のオールナイトニッポンだった。中島みゆき鶴光に始まりとんねるずウンナンオオケンやらのANNを聞きまくってたおれは、吸い込まれるようにハガキを書き始めた。今でも何がきっかけだったのかは思い出せない。

スポーツできない、頭もよくない、顔も十人並み。そんなおれが、唯一称賛を浴びることのできる場所アニメマインドの「オープニング劇場」っていうコーナーだった。自分が考えたネタで、パーソナリティ松井さんやDONちゃんが笑う。愛を含んだ「こいつ絶対バカだよ!」なんてツッコミを聞くと、こっちまでラジオの前でにやけてしまってね。それはもう至福の時間というか、今まで感じたことのない高揚感だったよ。ハガキが読まれるってことに“慣れ”なんかなかったな。「さ、次は〇〇くんから…」ラジオから聞こえる松井さんの声が自分ラジオネームを読み上げると、それが何回目だって「来る!」って、武者震いのようなものを感じてたもんだ。

 しばらく経つと、おれはラジオの向こう側が見たくなった。おれのネタで笑ってくれる人たちって、どんな感じなんだろう? 松井さんは真面目くさった顔してニュースを読んでるのを見たことあったけど、アニマスタッフなるパーソナリティさんたちの顔を見たくなってね。そりゃもう緊張したよ。どっからどう見ても冴えない高校生が、天下の放送局の門を叩くんだもの。そんな自意識過剰なとこも含めて、一大決心でスタジオ見学を申し込んだんだ。収録は平日の夕方からで、放課後に長いことバスに乗って大分放送まで行かなければならなかった。

 最初スタジオ見学のことは、実はよく覚えていない。覚えてるのはスタジオの控え室のようなとこが意外と古めかしかったことと、アニマスタッフの皆さんがそりゃもう優しかったことくらい。収録が始まって自分ハガキが読まれて、松井さんがこっちをチラと見ながら「来てるんですけどね」ってニヤリと笑った瞬間にもう爆発しそうになった! なんかが!! で、夢見心地で帰りのバスに乗って自転車を取りに高校に戻ると、暗がりで同じクラスイケメン野球部と学年ブスランキングトップ3に入っていた通称ポリアンナが熱烈なキッスを交わしていて「これは書かにゃ!絶対ハガキにかかにゃ!!」と思ったことは、今でも鮮明に思い出せる。

 何回かスタジオ見学をして、同年代ハガキ職人仲間もできた。芸風はそれぞれだったけど、他の職人ネタスタッフ爆笑したり感心したりするのを聞くと、負けられん! って燃えたなあ。ラジオ投稿用のネタ帳はどの教科のノートよりも早く、真っ黒になってた。それが、おれの高校時代だった。

 確かなこととして言えるのは「アニメマインドがおれを作った」ということ。高校を出て紆余曲折あったけど、“自分の考えたことで人の心を動かしたい、そんな仕事がしたい”。ハガキ職人だったころの高揚感がおれを導いてくれたおかげで、今はものを考えたり、つくったりする仕事でメシが食えている。

アニメマインド」は、オレの人生に、本当に本当に大きな影響を与えた番組なんだ。当時のハガキ職人仲間とは今でも連絡がとれるし(SNSってすごいですね)、去年とかは、娘の卒業式20数年ぶりに常連仲間と再会したりね。お互いの嫁に紹介しようがなかったよ「ハガキ職人仲間でした」なんて(笑)

で、リブートですか。アニマイ。

「時は移り時代は変わる!」とか言ってんなら、なんでアニマイの名前使うんだろう。「番組リブートするということで、パーソナリティスタッフ陣は一新しますが」って、アニマ関係者一人もいなきゃそんなんアニマイじゃねえよ。アニマスタッフは、歴代ずっとリスナーが抜擢されてきたのにね。メインパーソナリティはどう考えたってMアナでしょ。本人がアニマスタッフ時代をどう考えてるかは知らないけど。

アニマイ再開に関係しているらしい人物のツイッター見たら、アニメマインドタイトルを使うことに不快感を表してる人に対して、『「アニメマインド」をするのか?「アニメマインド」みたいな番組をするのか?これは、番組をよく知る @vinylpvc さんのような方に関わっていただけると「アニメマインド」に“なります”。』だってさ。こいつ、@vinylpvc さんがどんな気持ちでわざわざ意見したのか、全然理解できてない。

そんなワケ知り顔のクソダセえ返しはアニマパーソナリティの返しじゃねえよ。頼むから、おれたちが大切にしてきた場所を土足で踏みつけないでくれよ。

アニメマインド」の雰囲気ラジオ面白さをよく知る人物がスタッフ担当するって誰だよ。いつの雰囲気だよ。松井さんか、平野さんか、平野Dでアニマスタッフがしゃべってた頃か。ラジオ面白さってなんだよ。JUNK20年やってる伊集院さんでさえそんなもん語れねえよ。

腹立たしさを通り越して、本当に悲しいんだよおれは。悲しくて、残念で、悔しくて、たまんねえよ。くそが。

2015-01-22

ハガキ職人モラル

昨晩の文化放送のリッスンでパーソナリティ女の子)のキャッチコピーリスナーが考えるというような趣旨のコーナーにて、

中3の女の子(中身はおっさんかもね)が元ネタSHIROBAKOの「どんどんドーナツどーんといこう!○○です!」というネタ投稿し、

パーソナリティはそれを読み上げたのだが、元ネタを知らないようで、「なにこれ、よくわかんなーい」というような感じのコメントをした。

コーナーは続き、それから2つ3つくらいのネタに「にっこにっこにー!○○です!」というネタを紹介していた。

このネタに対してはアニメ(ラブライブ)のキャラセリフということを知っているようで、「にこちゃんですよね」というコメントをしていた。

番組CMに入り、CM明けで、「どんどんドーナツどーんといこう!○○です!」を改めて言って、「なんだろうね、これー」という感じのコメントをまたした。

番組が終盤近くになって、元の投稿者(中3女子)とは別のリスナーから「どんどんドーナツSHIROBAKOというアニメ・・・」というネタ元を指摘するメールが届く。

そのメールを読み上げている途中からパーソナリティの声のトーンが動揺を感じているように変化し、読み終えた後に「え・・・」というとまどい、そして沈黙

指摘のメールには「人気のアニメ」という言葉が使われていたので、リスナーの受け取りようによっては自分のしコメントSHIROBAKOdisたかもしれないと感じたのか、

何も知らないでいたとはいえ、disるような表現をしてしまったことへの罪悪感なのか、パーソナリティの子は知らなかったことを釈明するようなコメントをした。

パーソナリティ元ネタを知らないのは仕方がないことだし、特定作品個人的評価したわけでもないし、責められることはないだろう。

スタッフについても、元ネタを知らないのなら、そういう投稿を選定してコーナーにのせてしまうのも、ある程度は仕方ないかもしれない。

投稿者パーソナリティの子に読ませたいフレーズからアニメセリフを選んだ、ということもネタ選びとして即座に否定されるものではないと思う。

はいえ、「パーソナリティ元ネタを知らないもの」を投稿して読ませるというのはどうなのだろうかと思う。

ネットラジオとが連動するようになって、番組への投稿は容易になり、敷居も低くなった反面、

お題に対する回答をろくに考えもせずに投稿するという弊害も起きているのかもしれない。

なんとも、後味の悪い展開だった。

2013-09-10

ハガキ職人ネタを書いて、それを実際のプロにやってもらう

みたいなことをずっと妄想してる。僕がダウンタウン提供するネタはこんな感じとか。

昔のアンタッチャブルシカゴマンゴでやってた、「ツッコミ先行宣言」のスペシャルウィークブラックマヨネーズゲストだった回がすごい面白かったから、あんな風なことインターネットでもしたいなぁとか思う。

賛同する人いなそうだけど。

2013-05-11

オモコロバーグハンバーグバーグ?ハッ。っていうこのスタンス

1ヶ月ほど前の古い増田だけど、めちゃくちゃ共感したので反応してみる。

元ネタ→『バーグハンバーグバーグやLIGの作るサイト不愉快な理由(http://komachi.anond.hatelabo.jp/20130328184532)』

デイリーポータルZは、大好き。

オモコロはちょい苦手。

なんなんだろう?笑いのセンスの問題か?時代とズレてるのか?

世の中の笑いを「笑わせる笑い」と「笑われる笑い」に分けるなら、オモコロ後者

一億総ツッコミ時代では、上からの「笑わせ」より、下からの「笑われ」がウケているんじゃないかな。

もちろん、デイリーポータルにも笑われ要素はある。

でも、DPZは読ませる要素が濃いから、結果的に楽しませてくれる読み物になっていると思う。

仮説として、

作り込み過ぎていて、延々とネタサイトを読まされてる感がイヤなのかもしれない。とにかく長いし。

作り込み過ぎゆえに、なにか滑ってるようにも感じる。

作り込み過ぎゆえに、もうお腹いっぱいになる割にオチがことごとく弱い、あるいは、オチらしいオチがなく、ふざけたまま淡々と終わる感じがイヤなのかもしれない。

元増田は、笑われずに笑わせてくれる、プロ芸人や笑いが好きなんだと思う。

オモコロは、インターネット中学の1年3組にいるおバカ男子ピエロ役)だと思えばイラつかない。

DPZハガキ職人orコント職人。(構成力がある。キャラリアクションで勝負していない)

ま、あななたちを横目で見ながらプリントでも千切ってますよ、気怠く。っていうこのスタンス

で、教室の端から静観している人は、ある一定数いるんじゃないかな?

2013-04-28

http://anond.hatelabo.jp/20130428221951

方向性メディアって深夜ラジオまだ主役じゃないかな。

いまでもニコ生Ustよりは勢いがあると思うな。

一昔前に比べると、大手の局は局ごとの特色は失われた感じはある。

「あの局をかければいつでも洋楽が聞ける」ってほうがわかりやすくてよかったんだけどな。

番組ごとの特色は維持されてるけれど、ゼロ年代以降は目新しい番組って少ないな。

もう90年代に出し尽くした感はある。

ハガキからメールに、メールからツイッターメッセージが移ったが、ツイッターとの相性がイマイチなんだよなぁ。

たった一言だけで面白いことを言うハガキ職人がいたんだから、140字に込められないわけないはずなんだけどなぁ。

2009-07-16

http://anond.hatelabo.jp/20090716154343

横だけど。

『OH!スーパーミルクちゃん』ってヲタ増田は言ってるのはアニヲタ?)は見てるのかなぁ。

あそこで展開されてるネタが全て分かるのって『バカサイ』の流れを汲むハガキ職人系じゃないの?

2008-05-26

声優アニラジのすすめ

はじめに

近年増えるインターネットラジオですが

その多くが声優がやっているいわゆるアニラジと呼ばれる分野です。

ただ、やはり数が多いだけにハガキ職人と呼ばれる投稿者が足りてない現状です。

どのラジオを聞いても同じペンネームの人ばかりの現状を打破してほしく、

また、アニラジが盛り上がってくれればと言う思いで書いています。

ただし、これは個人的な主観で書いている事を忘れないでください。

内容がものすごく偏っています。

ラジオ配信会社

インターネットアニラジが聞ける所はいくつかあり有名な所を下記にあげます。

  1. 超!AG
  2. 音泉
  3. Lantis web radio
  4. デジタルビート
  5. アニメイトTV

内容

アニラジは幾つかの形態に分かれており、

  1. アニメ本体が主体 
  2. アニメ情報配信が主体
  3. 声優が主体

が主な分類となっています。

ただし、近年のアニラジの傾向としてアニメ本体が主体であるにも関わらず、アニメの話をしない物や、アニメが終わってもずっと続いているものが増えてきています。

パーソナリティ

アニラジで欠かせないのはパーソナリティでほとんど全て声優が勤めています。

主な有名なパーソナリティとして

  1. 浅野真澄
  2. 田村ゆかり
  3. 松来未祐

等があげられます。

これらの声優はどの番組ゲストに出てもほぼ鉄板で面白いとおもいます。

また、幾つかの番組を聞くと分かると思いますが、アニラジに欠かせないパーソナリティとして、鷲崎健がいます。

好き嫌いは大きく分かれますが個人的には欠かせない一人だと思います。

彼の経歴を知っているとなお一層楽しめると思います。

経歴(超略歴です)

 10年前に構成作家伊福部崇POAROというユニットを組んで伊集院光の「深夜の馬鹿力」の「電波歌」に投稿して一部で有名になる

 6年前に浅野真澄のスパラジにてアシスタントパーソナリティを勤める

 そのラジオの中でバイト先のコンビニをバラされてイタ電がかかって来るようになったためバイトを止める

 以降は司会、パーソナリティとして生計をたてる。

ラジオ番組

現在放送中の番組の中で個人的におすすめを紹介します。

  1. ひだまりラジオ×365
  2. うますぎWAVE
  3. 絶望放送
  4. シゴフミ

また過去に放送していた番組でのおすすめニコ動より紹介します。

  1. スパラジ
  2. ぽぽらじ
  3. ソルティRadio

さいごに

ここまで書いてなんですが、浅野真澄はすごいと感じました。

スパラジは鉄板なので一度聞いてみる事をお進めします。

また、どの放送も1回目から聞いた方が面白いと思います。

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