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はてなキーワード: ざるそばとは

2019-08-11

めんつゆ」以外のつゆは何故流行らない?

この季節、「そうめん」とか「ざるそば」とかをよく食べるが、

何故和風麺には「めんつゆしかないのか?

ラーメン醤油味噌・塩・豚骨・魚介等々、スープ種別千差万別バリエーション豊富なのに、

例えば「そば」の店で「当店のつゆはトマトベースで、、」なんて店は、聞いたことが無い。

そば」「うどん」「そうめん」には、カツオ昆布の「めんつゆしか、合わないのか?

トマトつゆとか、みそだれとか、梅ジソ風とか、「実は、やってみたら、美味しかった」ということは、ないのか?

因みに同じことを、納豆のタレにも感じてる。トマトベース納豆タレが、あってもいいのでは?

2019-08-10

ミョウガ大好き

そうめんざるそば薬味はもちろん、茄子の煮浸しや冷や奴にのせてもおいしい。

刻んで冷凍庫に常備してる。

2019-05-23

じゃぁ、ワイ、今日の昼メシはカツ丼にすっから

ソースカツ丼が本当は好きなんだけど我慢して卵とじカツ丼にすっから

そばにつけてほしいなぁ、ざるそば

2019-05-15

anond:20190515134825

ざるそば(せいろ)の麺に、直接一味や七味をかけてる人はいるよ。

俺はわさびだけど。

考えてみると、俺は温かいそばには一味をかけてるから好きな人はそれでいいんじゃない

最近スマホが怖い

なんかあったら直ぐ写真撮って晒し私刑みたいなことする層が怖い。

どうしよう。いつか自分も晒されたらどうしよう。

ざるそばの麺に直接七味かけていることを、いつか晒されて炎上してしまうかもしれない!!

なんにせよ日本人写真週刊誌のカメラマンになっている。

2019-05-02

うどんハシゴの麺の長さ増田酢魔佐賀なノン目の越しはノン道(回文

中央道八王子方面に向かい走っていて頭をよぎったのは

この歌だった!

ユーミン中央フリーウェー!

って思ったらラジオから掛かってきてビックリよ!

おはようございます

ゴールデンウィークもしかして車の中で退屈してない?

そういう時は

イタリアのずっこけ写真って検索して画像見るか、

静岡塩漬けゲーム面白いわよ!

あのさ、

いよいよ私の近くのお蕎麦屋さんがざるそばやざるうどん始めたので

早速食べてきたわ。

でも今日最近凝ってる製麺機で作ってるうどん麺、

お店のものと食べ比べてみようと思って、

いつもならだいたいお蕎麦にするんだけど

今日は思いきってざるうどんにしてみたのね。

これは関東では少ないからざるうどんとなるとこちらの方が分があるかも知れないわ。

そんでね、

駅近にもう一見それはうどん屋さんには見えないような感じのするうどん屋さんが一軒あるのね。

私は最近そのお店が出来たこと知ってたけど、

蕎麦党だったかアウトオブ眼中を決め込んで行ったことがなかったのね。

でも行かなかったことに後悔!

今回のうどんのことがあったからもう今朝朝からうどん屋さんハシゴよ。

うどん屋さんがハシゴできる信じられる喜びだわ。

へーなるほどねってウドンワールド春の祭典とを感じつつ食べたそのうどんはなかなか美味しかったわよ。

うどんだし結構リーズナボーだしね。

であとで寄ったお店は、

な、なんと夜の23時まで開いてるって言うからてやんでーばーやろーちくしょーめって言いそうなぐらい

夜にでも寄れちゃうじゃない!

お店ごとのうどんの麺の個性があってまた面白かったわ!

コシに関しては家で作った製麺機での方が好きかな。

あと最初作ってみて自分で分かんなかったのが、

麺の長さ!

長いほど値打ちがあるって私も思っていた時代があった四時台なんだけど、

それは間違いね

だって長すぎると流石に食べにくいわよ!

ほどよく箸で持ち上げて良い具合の長さが良いのねって。

まり長すぎるのも何だわ。

意外とうどん麺が重いのよね。

持ち上がらなくなっちゃう。

で、その2軒目によったおうどん屋さんも長めの麺で、

そりゃおつゆのお猪口に入れるのが大変よ!

ああ、これか長けりゃいいってもんじゃないってことは。

実定的にそういうもの!って思ったわ。

なんでもほどほどなのね!

それはさておき、

ゴールデンウィーク中って意外と人少なくない?

ふなばしアンゼルセン公園は案外穴場よ!

うふふ。


今日朝ご飯

うどん屋さんのハシゴでまあ美味しく頂いたわ。

ちょっとハマりそうね。

意外とマルカ製麺行ったことがないんだけど、

ちょっと行ってみたいような気がしたわ!

今度混んでなかったら行ってみたいわね。

デトックスウォーター

麦茶ウォーラーよ。

もう冷やしても良いぐらいなんだけど、

さすがにまだそれを一気にはと思うので、

夜煮出して置いてそのまま放置しておけば朝になれば飲み頃の温度になるから

そうやって作ってるわ。

麦茶ウォーラー開幕よ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2019-04-14

つゆにつけて食べるパスタ無いよな

ざるそばみたいなの

2018-12-11

anond:20181211125653

そんな食いかたしたら、のど越しが楽しめん。なんのためのざるそばなんだ。

https://anond.hatelabo.jp/20181211123649

ざるそば美味しいですよね。

あれは熱くもないからすする必要ないですよね。

ある程度お箸でまとめた状態で持ち上げて、お汁につけてあとは口に放り込むだけです。

音がでるタイミングがないはずなんです。

そもそもすすったほうが香りが楽しめるというのであれば、どんな食べ物もそうでしょうしね。

2018-12-04

例えば美少女仮面ポワトリンポリコレかみたいなことを考えようとすると脳の調子が狂ってしま

敵がざるそばとかだし…

2018-11-15

anond:20181115065816

ざるそばってざるじゃなくてせいろでも成立するよね

そういう店あるし

2018-09-08

anond:20180908220159

ざるそばに乗ってる刻み海苔ってあれ邪魔じゃない?

そばを取りづらくする要因だよ

絶対もりそば頼むよ

あと蕎麦湯って意味不明だよ

みんな飲んでるのかな

2018-08-24

警察検察に行ったり民事裁判を起こしたりした話

警察被害届を出そうとしたとき、私は北海道にいたので、北海道苫小牧署に行った。

そこでは、事件が起こった場所被害届を出すのがよいから、横浜に行く機会があったらそのとき警察に行くのがよいと言われた。

その旨を、現場管轄である神奈川県警戸部署に相談してみると、やはりこちらに来る機会に来署してくださいとのことだったので、

数か月後、東京に行く用事のあったときに、戸部署に寄った。

戸部署で話をすると、それでは被害届を受けるので明後日また来てくださいとなった。

なので2日後にまた行くと、女性警察から被害届は受けられない、ただ話を聞きたいだけだと聞いている、被害届を出したら加害者が怒ってあなたに何かするかもしれない、同じ女性としてあなた危険な目に遭う可能性にさらすことは出来ない、という話をされた。さらには、どうして時間が経ってから来るのだと言われた。(そのことについては事前に戸部署に相談しており、こうなっているのに。)


苫小牧署の対応と随分と感触が違う。

北海道に戻った私は、再び苫小牧署に行き、こういう被害届を出したいと言われたら苫小牧署ならどういう対応しますか?ということを質問した。

そういった場合にはこういう捜査をするだろう、という説明苫小牧署の警察から受けた。

から警察に不満があれば監察に申し立てるとよいと聞いたので、

戸部署ではじめに対応してくれた警察官と2日後に会った女性警察官とでは話が違ったこと、

苫小牧署ではこういう相談があればどういう捜査をするという話をしているのに戸部署では被害届を受けつけてくれなかったこと、事件に遭った場所によって捜査格差があってよいのか、

ということなどを手紙に書いて、神奈川県警の監察に送った。


手紙が届いたであろう頃に、戸部署に電話をしてみると、電話を取った人からして、ああはいはい、と話をわかっている感じであった。

そして、私の事件刑事課の(企業でいうと)部長クラスと思われる人が担当することとなった。

監察の力ってすごい!


ところで、私は、例えば「医師は全員女性なので安心」のような、女性相談を受けるスタッフ女性なので安心だという世の中の謳い文句安心を感じたことがない。

戸部署の女性警察官のように、「同じ女性として」という文句が「私も我慢しているのだからあんたも我慢しろ」という風に使われることがあるからだ。

生物学的な性が同じである前に、私とあなたは別の人間だ。

たいていの事件には加害者復讐可能性というのは伴うのではないか。そうした場合被害者は泣き寝入るしかないと警察はいうのか。

被害届を出すかどうかは私が決めることではないのか。同じ女性からといってそれをさせてもらえないのであれば、私とあなたは別の人間であるということの尊重のうえで相手の状況を慮ってくれる男性警察官が担当となってくれた方がいい。



事件捜査してもらえることとなって、2か月に1回くらいの頻度で戸部署に呼ばれた。

その頃には北海道から埼玉引っ越していたのだが、平日の昼間に片道2時間近くかけて警察まで行かなくてはいけないのはなかなか大変であった。


戸部署では、いつも刑事課の個室の中で話をきかれた。

その個室に入るときは、携帯電話をドアのポケットに入れなくてはならなかった。”いつもは悪い人を取り調べる部屋だから、外に連絡して打ち合わせることができないように”という説明を聞いた。

たいてい冷たいお茶を出してくれた。個室の壁のペンキはひび割れていた。警察建物ってたいてい老朽化している。お金がないからあまり捜査をしたくないのかもしれない。でもだからといって私が人権侵害行為を受けたことを泣き寝入ることはしたくない。


車で被害現場まで行き、ここですと指さしているポーズ写真を撮られることもあった。「おお、それっぽいことをしてる」と思った。


被害届刑事作成してくれるのだが、被害者の喋り口調で作るものになっているようだ。加害者被害者ニックネームがあれば、その名前が使われる。例えば、「みちょぱ」と「らぶりん」がニックネームであればそれが被害届のなかで使われる。こういった種類の事件テンプレートなのだろうか、「ときには優しいこともあって、そういうところが好きでした」なんていう文言も入る。つまり「みちょぱはらぶりんの、ときには優しいところが好きでした」という文面が出来上がる。それを刑事に読み上げられて、恥ずかしくってしかたがなかったのだが、こういうものなのかと思い「はい、それでいいです…」と言っておいた。


この頃、私はちょっとした男性不信になっていた。

加害者人権は守られている。例え立件されても、起訴されたとしても、特殊権限のある人がそれを調べない限り、そうなったことは知られない。

そう考えると、道を歩いている人も、実は殺人犯なのかもしれない。あの男の人は親切に道を教えてくれたけれど、家では妻や恋人を殴っているのかもしれない。そんな考えが頭をよぎった。


現場に関するものが少しトラウマとなっていた。「横浜」の文字を見ると嫌な感じが湧き上がってきた。加害者がよく着ていたような白いTシャツを着た男の人を見ると、恐怖感が湧いてきた。


私が警察被害を届けることを知人に話したら、その知人が加害者にそのことを告げるということが起こり、ショックを受けた。


加害者が「女性は1人の人間としてではコンテンツとしてみていて、必要がなくなったら他のコンテンツに乗り換える」と語っていたことがあり、その話をまた別の知人男性にすると、その知人男性も「男はみんなそうしたいと思っているところがある」と言って、そのことにショックを受けた。


ネットなんかで「女性ちょっとしたことでもすぐDVと騒ぐから」と書かれているのも見かけると、私の言っていることもそう思われるのだろうか、信じてもらえないのだろうか、と思った。

そんなことがあり、警察にも通っていたりで、精神的負荷がすごかったのだが、それで精神的に不安定になったら、”メンタル不安定な人”ということで、私の言うことの信憑性が低くなるのではないか、と思い、周りに支えの無さを感じていた。

そんなときに、10年ぶりに会った後輩に、これまでにあったことを打ち明けると、

「僕はあなたの言うことを信じますよ。だってあなた、苦しんでいるじゃないですか。」と言ってくれて、こころが救われた。

私が警察被害を届けようとしていることを知人が加害者に告げたことも、女性コンテンツ扱いする発言も、「ひどい」と言ってくれた。ようやく、私がおかしいと思っていたことを「おかしい」と言ってくれる人が現れて、私はほんとうに救われた。


警察捜査の進みはほんとうに緩慢で、1年くらいかかったと思う。

ようやっと書類送検ということになった。

警察で立件された時点で、前歴となり、その記録は警察自治体永久に残るらしい。


横浜地方検察庁に私も1度行き、話をきかれたりした。


事件は「執行猶予」となった。

これは加害事実があったと認められたということである

起訴」には社会的に重大な事件ではないとならないらしい。


その後、民事裁判を起こすことにした。


この時点で時効が迫っていたので、内容証明郵便加害者宛てに送った。こうすることで時効半年延びる。

その間に弁護士を探した。


親切にしてくれる弁護士もいたけれど、証拠が少ないということで引き受けてもらえなかったりした。

嫌な思いもした。被害に遭ったことについて私が馬鹿だと言う弁護士もいた。

私はDV被害者当事者会に出たりして勉強したが、DV被害者というのはみんな自分馬鹿だと思っているんです。そう思っているから、なかなか外に打ち明けられなかったするんです。それなのにそんなことを言う弁護士がいるなんて。

そもそも、人を疑って警戒しながら生きているのが賢くて、人を信じると馬鹿と言われる社会なんて。


そんな中、ようやっと、引き受けてくれる弁護士出会えた。

実は、警察では証拠不十分で立件できなかった加害事実について(数種類の加害行為があり、証拠が揃っているものけが立件された)、加害者検察での供述の中で加害事実を認める発言をしていることを、私は検察から聞いていたのだ。

裁判となれば、その供述調書の開示を求めることができるかもしれない、と弁護士は言った。開示されたら、それが重要証拠となる。


そして裁判が始まった。


東京地方裁判所は大きなビルの中に部屋(法廷)がたくさんあって、廊下の壁は明るい色に塗られ、大きな病院学校みたいだった。

地階に食堂があるので、ここは「裁判に勝つ」ということでカツ丼を食べようとしたのが、カツ丼メニューに無かったのでざるそばを食べた。

裁判官は頭に黒い帽子をのせてポンチョのような黒い服を着ており、「あれは昔はシルクだったけど今は合成繊維になった」と弁護士が教えてくれた。


私も裁判に出席して事件について述べなくてはならなかった。

ハンカチくらいは持ち込んでもよいと聞いたので、すごく緊張したかハンドタオルをぎゅっと握りしめて法廷に立った。

述べる前には、ドラマとかであるように、嘘はつきませんってことを宣言しなくてはならなかった。その文言は、プリントされたものが前に置かれていたので、それを読んだ。

私が述べた後には、加害者側の弁護士から質問をされる。

ここでも結局、私が馬鹿だということを匂わせることを言われる。

いくらDV被害者には特殊心理状態があるという研究があっても、DV被害者当事者団体が訴えても、それはなんにもならない。

私は「はい」か「いいえ」しか答えられない。私を侮辱するようなことを言われても、反論しようとすると裁判から制される。


この後しばらく、私は加害者側の弁護士の喋り口調がフラッシュバックすることがあり、精神的な危機を感じた。

弁護士の喋った内容ではなく、息遣いのようなものフラッシュバックがあった。

これまで警察検察に行ったり裁判を起こしたりして、かなり精神的に負荷を感じることがあったけれど、これが一番ひどかった。なるほどこれがセカンドレイプってやつかと思った。数週間したらおさまったのでよかったのだが。


私の弁護士裁判の中で、検察庁に加害者供述調書の開示を求めてくれたのだが、

それが開示されることな裁判は終わった。

和解ってやつになった。



警察被害を届けたり裁判を起こすときに、どうして警察に行くの?どうして裁判をするの?と言う人たちがいた。どうしてそういう質問がなされるのか私にはわからなかった。

泥棒に入られたら警察に行くのと同じことだと思った。カバオくんを泣かせたバイキンマンは、アンパンマンにやっつけられる。幼稚なのかもしれないが、世界はそういうものだと思っているので、私には泣き寝入るという選択肢は無かった。けれど、泥棒に入られても警察に行かない人もいるのかもしれない。

「得られるものに対して自身へのダメージが大き過ぎる」と忠告してくれた人もいた。

(確かに、負荷は大きくて、円形脱毛症になりかなり派手にハゲをこさえた。裁判が終わって1年近く経つ現在もまだ完治していない。)

そう考えて泣き寝入る人たちはたくさんいるのだろう。けれど私はそんな例を増やしたくはなかったし、このままあったことを無かったことにされたくなかった。

暴力的自分の意にそぐわない状況に置かれるという体験は、私の自己効力感とか自信を失わせるものであった。

むかしの私は将来に希望を持っていて活動的であったが、被害に遭った後は、何かをしようと思っても、自信がが持てずに力が入らないのだ。

警察に行ったり裁判をすることは、暴力的に意にそぐわない状況を受動させられたことを、自分で動くという能動に変えることであった。

から私は、やれるだけのことをやってよかったと思っている。

2018-08-03

今日金曜日なので

いつものざるそばに、チョレギサラダと煮たまごを追加

こんなに豪勢でいいのかしら~

2018-08-01

最近我慢して晩御飯コンビニざるそばにしてるので、カロリー収支的にも痩せていってるはず

今日仕事遅くなったかジムには行かないけどざるそば

2018-07-26

俺ひどい猫舌なんだけどこの前ざるそばを食べるとき無意識にふーふーして食べててハッとした

2018-07-21

ざるそば

足に赤いぶつぶつができたので、皮膚科に行って診てもらった

どうやら水虫だった模様

そこで先生が『ここまでうじゃうじゃいるのはなかなかないですねー ざるそば並みですね』と言った

この日から水虫との生活が始まった

なんだか落ち着かないので、名前をつけることにした

名前ざるそばにした

ざるそばが来てから私の足元は一変した

靴は全部とりかえ、五本指靴下を大量に買い、スリッパも畳のやつにした

実害(かゆみ等)はないのにここまでするのもなあ、と思ったが、水虫初心者なので加減がわからない

それら対策とともに、毎晩毎晩『元気に旅立っていけよ』と言いながら薬を塗っていたおかげか、赤みは引いてだいぶ経った

もうすこしでざるそばとは完全におさらばのようだ

なんだか名残惜しい気もするが、また一緒になるのも嫌なので

今年はできるだけサンダルを履いて過ごすことにしよう

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